<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; 近親相姦</title>
	<atom:link href="http://otoko-jyuku.com/archives/tag/%e8%bf%91%e8%a6%aa%e7%9b%b8%e5%a7%a6/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://otoko-jyuku.com</link>
	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
	<lastBuildDate>Wed, 12 Jan 2022 21:04:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/tag/%e8%bf%91%e8%a6%aa%e7%9b%b8%e5%a7%a6/feed" />
		<item>
		<title>親戚の小学生とお風呂に入ったら遊ばれて・・・</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/316?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e8%25a6%25aa%25e6%2588%259a%25e3%2581%25ae%25e5%25b0%258f%25e5%25ad%25a6%25e7%2594%259f%25e3%2581%25a8%25e3%2581%258a%25e9%25a2%25a8%25e5%2591%2582%25e3%2581%25ab%25e5%2585%25a5%25e3%2581%25a3%25e3%2581%259f%25e3%2582%2589%25e9%2581%258a%25e3%2581%25b0%25e3%2582%258c%25e3%2581%25a6%25e3%2583%25bb%25e3%2583%25bb%25e3%2583%25bb</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/316#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 10:19:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[童貞]]></category>
		<category><![CDATA[近親相姦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otokojyuku.kir.jp/?p=316</guid>
		<description><![CDATA[今週の土曜日から日曜日にかけて、親戚のお家に泊まりに行ってきました。 ランだけではなくて、違うところから来ていた親戚もいたので、かなりいっぱい集まっていました。 その中に小学校低学年の男の子が２人いて、兄弟ではなく、いと &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/316">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今週の土曜日から日曜日にかけて、親戚のお家に泊まりに行ってきました。</p>
<p>	ランだけではなくて、違うところから来ていた親戚もいたので、かなりいっぱい集まっていました。<br />
	その中に小学校低学年の男の子が２人いて、兄弟ではなく、いとこ同士です。<br />
	最近の小学生は信じられない位大人なんですね！</p>
<p>	もう彼女がいるって言っていました。<br />
	でも彼女って言っても、小学生同士なんて何も出来ないかと思ってたら！何と！キスはしてるらしいんです！！！<br />
	ビックリでした！</p>
<p>	「おねーちゃん彼氏いるの？」とか「もうセックスしたの？」とか「おっぱい大きいね」なんて普通に聞いてくるのでビックリしました。<br />
	その二人は全然人見知りしないので、二人揃うと凄い質問攻めです。</p>
<p>	夜になって夕飯をみんなで食べて、テレビを見ながらゴロゴロしてると、「ランちゃんお風呂入るでしょ？この子達も一緒に入れてやってくれない？」とおばさんに言われました。</p>
<p>	集まった人数に対して、お風呂は一つなので、まとめて入る事になりました。<br />
	ランは嫌な予感がしたんですけど、「小学生だし、言ってるだけで触ったりはしないよね？」と思って二人をお風呂場に連れて行きました。</p>
<p>	二人はさっさと服を脱いで、お風呂に入ってしまい、ランも後から入りました。<br />
	はじめはタオルで隠そうかと思ったんですが、逆に変な感じになるので、気にしないで裸で入りました。</p>
<p>	入ってビックリです！！！<br />
	二人はいきなり飛びついて来て、湯船に３人で入ると、「おねーちゃんおっぱいすげー」と言って２人で一つづつ、おっぱいを掴んでくるんです！<br />
	「ちょっと止めなさい！こら！」と言うんですが、二人ともすぐに乳首を吸ってきて、少し気持ち良くなってしまいました。</p>
<p>	子供だからお母さんのおっぱいを思い出してるのかな？っと少し思ったランはバカでした！<br />
	二人ともおチンチンがカッチカチになってるんです！<br />
	一人の男の子なんか皮が剥けていました！</p>
<p>	突然「おねーちゃんマ○コみせてよ！」と一人が言い出すと、二人でアソコを触り始めました。<br />
	「うわー毛がいっぱいあるぜ！」とか言いながらはしゃいでいます！<br />
	ランはおっぱいで気持ち良くなっていたので、まずいと思い、お風呂から逃げて、「おねーちゃん体洗うから静かにして！」と言ってイスに座って体を洗いだしました。</p>
<p>	でも二人はランの体の周りに飛びついてきて、アソコを見ようとしています。<br />
	「彼女は見せてくれないから見せてよ！」とか言ってました。<br />
	あまりリアクションすると、逆に喜ぶから、しばらく無視して「ハイハイ」って感じで体を洗っていると、一人はおっぱいを揉んで、乳首をイジっています。</p>
<p>	イスに座っているのでアソコは触れないと油断していたら、アソコを触られた感覚がありました！<br />
	なんで？と思ったら、お風呂のイスって穴が開いてますよね？その穴からアソコが丸見えになっていたんです。<br />
	そしてもう一人の男の子が下からアソコを触っていました。<br />
	ランの座り方がいけなかったんですが、クリの皮を引っ張るような感じで座ったみたいで、モロにクリが出ているみたいです。<br />
	そこを偶然見つけたのか、コリコリと触ってくるんです。</p>
<p>	ランは無視していましたけど、凄い感じはじめてしまいました。<br />
	一人に乳首をシコシコされて、一人に大きくなったクリをイジられると、声を我慢するのに必死でした。</p>
<p>	そして、しばらく我慢したんですが「うはあぁっ、ぐっ、ハァハァ」と声が出てしまいました。<br />
	もう我慢の限界がきて、「あうぅぅぅ、くっ」とイってしまったんです。</p>
<p>	イッたあとはガクガク震えて、二人の声が遠くなりました。<br />
	ランは恥ずかしくなって、体をさっさと流し終えて「おねーちゃん先に出るよ！」と言って出てしまいました。</p>
<p>	でも、その夜は二人と寝る事になってしまいました・・・</p>
<p>その日の夜、子供達は全然寝ようとしませんでした。<br />
	ランも一緒にトランプやゲームをして、ケッコー楽しんでいました。<br />
	さすがに夜中になって来たので、「二人ともそろそろ寝ようか？」と言うと「まだ寝ない！」と言っていましたが、おばさん達に怒られるので無理矢理寝室に連れて行きました。</p>
<p>	でもまだ駄々をこねていて、「おねーちゃんも一緒に寝よーよ！そしたら寝るよ！」と言い出しました。<br />
	お風呂の件があったので、少し警戒したんですけど、結局一緒に寝る事にしました。<br />
	一緒に布団に入って電気を消すと、すぐに二人はおっぱいに飛びついてきました！</p>
<p>	ランは「こら！違うお部屋で寝るよ！」と言うと静かになりました。<br />
	しばらくして、静かになったので、ランは疲れもあってすぐに眠気が襲って来ました。<br />
	でもウトウトしながらも、おっぱいに違和感があるのを感じました。</p>
<p>	また二人で触っているんです！<br />
	でも、眠くて抵抗出来ないのでしばらくそのままにしました。<br />
	二人はランが寝たと思って大胆に触っています。</p>
<p>	そして二人が同時に乳首に吸い付いた時には、ランもスイッチが入ってしまい、完全に感じていました。<br />
	乳首はビンビンに勃起してしまい、止めさせる事も出来たはずですけど、『ヤバい気持ちイイ』と思ってしまい、寝たふりを続けました。</p>
<p>	そのうち二人は、ランが完全に寝たと確信したのか、コソコソ話しながら下の方へ移動していきました。<br />
	ランはすぐにパジャマとパンツを脱がされて、下半身だけ裸にさせられました。<br />
	この時には、二人を止める事よりも、この先どうなるんだろう？っていう好奇心の方が勝っていました。</p>
<p>	二人は下の方で「何か変な匂いするね！」「マ◯コの匂いだよたぶん！」とか話していました。<br />
	そして二人の指がアソコに触りました。</p>
<p>	ランは乳首を舐められてる時に、すでにビショビショに濡らしていました。<br />
	「なんか冷たいよ！」「女は中から水が出るんだぜ！」と言っていました。<br />
	そして二人はゆっくりランの股を広げてきました。</p>
<p>	何か二人で喋っていたと思ったら、一人が部屋の外に出て行きました。<br />
	もう一人はチョコチョコアソコの匂いを嗅いだり、指でヌルヌルを触ったりしています。<br />
	その触り方が気持ち良くて、少し「ピクッ」て動いてしまいました。</p>
<p>	するともう一人が帰ってくると、すぐに布団に入りました。<br />
	トイレだったのかな？と思ってると、「カチッ」とスイッチみたいな音がすると「おおおお」と二人のビックリするような声が聞こえて来ました。</p>
<p>	ランは「！！！」と動揺してしまいました！<br />
	たぶん懐中電灯みたいなのを持って来たんだと思いました。<br />
	二人はランの股を広げて、懐中電灯で照らしながら、ビラビラやクリちゃんまで、はっきり見ているんだと思いました！<br />
	二人はコソコソ話しながら、アソコを広げたり、引っ張ったりして遊んでいます。</p>
<p>	ランはアソコを丸見出しにして、小学生二人に興味津々でじっくり見られていると思ったら、ドンドン興奮して濡れて来てしまいました。<br />
	そのうち一人が、勃起したクリちゃんに気が付いたみたいで、集中的にイジってきました。<br />
	子供のぎこちないイジり方が、逆に興奮して、気持ち良くなってしまいました。</p>
<p>	必死に痙攣する体を抑えながら、声を我慢していましたけど、やっぱりどうにもならなくて、小学生二人にまたイカされてしまいました。</p>
<p>	二人はランがイッたなんて知らないから、関係なくイジり続けていて、それがまた気持ち良くて続けてイッてしまいました。</p>
<p>	もうその時は痙攣が止まりませんでした。</p>
<p>でも二人は全然やめようとしません。</p>
<p>	この頃には、二人を怒るどころか、「もっと触って欲しい！」と思っていました。<br />
	もっと言えば「おちんちんが欲しい！」と思っていましたけど、小学生二人には無理な話です。<br />
	例えおちんちんを入れられたとしても、大人の指より少し太いぐらいの大きさでしたから・・・</p>
<p>	でも触られると凄く気持ちイイので、凄く興奮していました。<br />
	二人はそれから色々と触ってきたんですけど、大人の男の人とは違い、ポイントを分かって無いし、ランも教える事は出来ないので、的外れな所も触っています。</p>
<p>	でも逆に、焦らされてるみたいに感じてきて、たまにクリーンヒットすると異常に感じてしまいます。<br />
	自分でも押さえられなくて、腰がビクンッて跳ね上がってしまいます。</p>
<p>	すると二人は、とうとう穴に指を入れはじめました。<br />
	ランも待ちかねていたので、腰を振ってしまいました。<br />
	さすがに小学生の指は短いし細いので、期待したみたいな感覚は無かったんですけど、それでも気持ち良かったです。<br />
	二人は、穴の中がヌルヌルしているのに喜んで、出し入れを繰り返しています。<br />
	しばらくすると、少し入れられてる物の感覚が太くなった気がしました。<br />
	たぶん指を増やしたんだと思います。</p>
<p>	それから徐々に太くなってきましたけど、入口付近をグチョグチョしてるだけでした。<br />
	そしたらいきなり！「痛い！」って思った瞬間！何か凄い物がアソコに入ってきたんです。</p>
<p>	凄いゴツゴツした太い棒を突っ込まれたみたいな感覚でした。</p>
<p>	最初はビックリして、さすがに起きようと思ったんですが、その物がゆっくり動きだすと、痛みは無かったので、我慢しました。<br />
	たぶんどっちかの腕ごとアソコに入れたんだと思いました。</p>
<p>	いくら小学校低学年とはいえ、腕の太さは、大人の巨根の人位はあるので、少し抵抗はあります。<br />
	でも、少し出し入れを繰り返されると、凄い気持ちイイ部分に当たってくるんです。<br />
	拳の所だと思うんですけど、Ｇスポット全体をグリグリされる感じがするんです。</p>
<p>	ランは普通に挿入されてるみたいに感じてきてしまって、声が漏れてしまいました。<br />
	それどころか、中に入った拳が、おちんちん以上に色んな所を刺激するので、初めての感覚に頭が真っ白になってしまいました。</p>
<p>	頭がボーっとしてきて、声が止められません。<br />
	体は普通に感じていて、腰が動きまくって止められません。</p>
<p>	そのあとすぐにイキそうになってきて、一番気持ちイイ所で、意識が遠くなる感覚がありました。<br />
	しばらくして、寝て起きたような感じで目が覚めると、布団がビショビショに濡れていました。</p>
<p>	たぶん潮を噴いてしまったんです。<br />
	ランは小学生二人に失神するまでイカされて、挙げ句に潮まで噴いてしまいました。</p>
<p>	たぶん二人は、潮を噴いて布団がビショビショになったのを見て、かなりヤバいと思ったのか、その後はタオルでランの体を拭いて、パジャマを着させて大人しく寝てしまいました。</p>
<p>	翌日は当然布団が濡れているので、「何コレ！どうしたの？」と二人に聞くと「分かんない」と言っていたので「おねしょしたの？」と聞くと「たぶん・・・」と言って誤魔化していました。</p>
<p>	二人はランの潮吹きにかなり罪悪感を感じていたみたいでした！<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner12.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/316/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/316" />
	</item>
		<item>
		<title>いとこの女子高生と流れで近親相姦やっちゃいました！</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/301?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2581%2584%25e3%2581%25a8%25e3%2581%2593%25e3%2581%25ae%25e5%25a5%25b3%25e5%25ad%2590%25e9%25ab%2598%25e7%2594%259f%25e3%2581%25a8%25e6%25b5%2581%25e3%2582%258c%25e3%2581%25a7%25e8%25bf%2591%25e8%25a6%25aa%25e7%259b%25b8%25e5%25a7%25a6%25e3%2582%2584%25e3%2581%25a3%25e3%2581%25a1%25e3%2582%2583%25e3%2581%2584%25e3%2581%25be</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/301#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 09:34:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[ヤリマン]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[女子高生]]></category>
		<category><![CDATA[近親相姦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otokojyuku.kir.jp/?p=301</guid>
		<description><![CDATA[昨日は珍しく何年ぶりかで親戚の家に遊びに行きました。 そこの家には麻衣ちゃんと言う可愛い女の子が居るのですが、その娘は今、高校３年生で１８才です。 僕が最後にあったのは中学校の１年生位の時だったので、久しぶりに遊びたくな &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/301">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日は珍しく何年ぶりかで親戚の家に遊びに行きました。</p>
<p>	そこの家には麻衣ちゃんと言う可愛い女の子が居るのですが、その娘は今、高校３年生で１８才です。<br />
	僕が最後にあったのは中学校の１年生位の時だったので、久しぶりに遊びたくなって出掛けました。</p>
<p>	親戚の家に着くと、普段は家に居ない麻衣ちゃんが、僕が来ると言う事で待っていてくれたみたいでした。<br />
	麻衣ちゃんは昔の面影が全くなくて、かなりビックリしました。<br />
	だって、完全なギャルになっていたんですから！</p>
<p>	でも話してみると、昔の感じが残っていたんで安心しました。<br />
	そして皆で夕食を食べて、少しお酒を飲み始めると、おばあちゃんはすぐに寝てしまい、おじさんおばさんも１０時には寝てしまいました。<br />
	さすがに僕は１０時は寝れないので、麻衣ちゃんの部屋に行って遊ぶ事にしました。</p>
<p>	女子高生の部屋に入るなんて事があまり無いので、ドキドキしました。<br />
	入ってみると、予想通りのギラギラな感じでした。<br />
	部屋に入るとプリクラを見せられたんですが、何冊も有る中に一冊だけドピンクの手帳があって、「ＴＣ」と書いてありました。</p>
<p>	僕は「これは？」と聞くと「あーちょっとヤバいヤバい！」と慌てだしたので、ちょっと強引に奪って見てみると、普通にギャル男のプリクラがいっぱいあるだけでした。<br />
	意味が分からなくて「ＴＣって何？」と聞くと「えー、トップシークレットじゃん！」と言っていました。<br />
	内心『ＴＳだろ？』っと思いながら、理由を聞くと「麻衣が食った男だよー！」っと言われて唖然としました。<br />
	だってプリクラの数は１００以上はあるんですから！</p>
<p>	僕は「えええええええ、ヤリ過ぎだろー！！！」と言うと「えー超少ないよ！友達とか普通に２００いってるし！」とか言われて、僕はショックでした。<br />
	他人ならいざ知らず、あの可愛かった麻衣ちゃんが・・・・・って感じです。</p>
<p>	話を聞いてると、ヤリコンとかで一気に経験人数も増えて、それが枝分かれして、紹介の紹介でドンドン増えていくらしい。<br />
	麻衣ちゃんいわく一番最短は「やらせてー」ってナンパされて「いいよ」と言ってノリでホテルに直行した事もあるらしい！ビックリだ！<br />
	そんな話を聞いていると、僕は勃起してしまい、それを麻衣ちゃんに見つかってしまった！</p>
<p>	麻衣ちゃんは「超ウケるー立ってるしー」と笑っていましたが、「麻衣が抜いてあげようか？」っと言ってきました。<br />
	僕は我慢出来なくて、抜いてもらう事にしました。</p>
<p>	パンツを下ろすと速攻で麻衣ちゃんはしゃぶりはじめました。<br />
	かなり慣れた感じの高速ピストンです。</p>
<p>	しばらくすると、「麻衣もしたくなっちゃった！」っと言い出して、パンツを脱いで６９の形に股がってきました。<br />
	麻衣ちゃんのビラビラは完全に伸びきっていて、かなりエロくて、しかもベッチョベチョでした。</p>
<p>	僕もガンガン攻めていると、「あっ、ヤバい、駄目、きちゃう、駄目、うぐううううう」と簡単にイッてしまいました。<br />
	すると麻衣ちゃんは「もう入れちゃってもイイでしょ！」と言うと勝手に股がってきて、騎乗位で入れはじめた。<br />
	僕は「ゴムは？」と聞くと「えー普通生でしょ！てゆーか生しかしないし！」と言ってガンガン腰を振りはじめた。</p>
<p>	とても女子高生の腰使いとは思えない激しい動きで、クリを擦り付けると「ああん、駄目、またイッちゃう、駄目、イク、あああああああ」と言って、腹の上でビクビク震えていました。</p>
<p>	そして今度は僕がバックから叩き込みました。<br />
	女子高生のケツを見ながらのバックは最高で、すぐにイキたくなると、「いいよ中で、今日大丈夫だから、出して、いっぱい出して」と言われたので遠慮なく『ドビュッ、ブチュッ』とたっぷり出しました。</p>
<p>	終わった後は、二人で裸のまま、麻衣ちゃんのハメ撮りとかを見ていたら、もう一度立って来たので流れで取り敢えずやっちゃいました。</p>
<p>	麻衣ちゃんは近親相姦っぽいのは初めて！って事で、経験した事に満足していました。</p>
<p>	今日帰ってくる時に「やりたい時は女の子いつでも呼べるから言ってね！」と言われました。<br />
	楽しい一日でした。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner7.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/301/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/301" />
	</item>
	</channel>
</rss>
