<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; OL</title>
	<atom:link href="http://otoko-jyuku.com/archives/tag/ol/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://otoko-jyuku.com</link>
	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
	<lastBuildDate>Wed, 12 Jan 2022 21:04:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/tag/ol/feed" />
		<item>
		<title>彼女主演のエロビデオ4／厳選コピペエッチな体験談</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/1786?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e5%25bd%25bc%25e5%25a5%25b3%25e4%25b8%25bb%25e6%25bc%2594%25e3%2581%25ae%25e3%2582%25a8%25e3%2583%25ad%25e3%2583%2593%25e3%2583%2587%25e3%2582%25aa4%25ef%25bc%258f%25e5%258e%25b3%25e9%2581%25b8%25e3%2582%25b3%25e3%2583%2594%25e3%2583%259a%25e3%2582%25a8%25e3%2583%2583%25e3%2583%2581%25e3%2581%25aa%25e4%25bd%2593%25e9%25a8%2593</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/1786#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 10:51:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
		<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[ヤリマン]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[乱交]]></category>
		<category><![CDATA[同級生]]></category>
		<category><![CDATA[外人]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏の隣で]]></category>
		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.otoko-jyuku.net/?p=1786</guid>
		<description><![CDATA[ちょっと別の話もします。 2ヶ月ぐらい前、久々に学生時代にユイの輪姦に参加した奴から連絡があり一晩うちに遊びに来ました。 僕が外で時間を潰している間Ｈな質問を中心にビデオ撮影してもらいましたのでそのときの話をします。 「 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1786">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちょっと別の話もします。</p>
<p>2ヶ月ぐらい前、久々に学生時代にユイの輪姦に参加した奴から連絡があり一晩うちに遊びに来ました。<br />
	僕が外で時間を潰している間Ｈな質問を中心にビデオ撮影してもらいましたのでそのときの話をします。</p>
<p>「今日は彼から、色々聞いてと言われてるからね」<br />
	「そうなの？」<br />
	「俺も知りたいし、質問には正直に答えてね」<br />
	「うん・・分かった、なんか怖いけど」<br />
	「まず名前は？」<br />
	「石田 結 です」(インタビューでは実名(石田＝&times;))<br />
	「生年月日は？」<br />
	「198Ｘ4月○日」<br />
	「スリーサイズは？」<br />
	「たぶん 88、58、83かな」 <br />
	「出身と大学は？」<br />
	「出身は福岡で、大学は成○大学を卒業しました。」<br />
	「今は何してるん？」<br />
	「ＯＬしてるよ」<br />
	「会社・部署とかは？」<br />
	「えー・・そこまで言うの・・まずくない？・・」<br />
	「いいから、いいから、どうせ俺達のコレクションだから」<br />
	「本当？知らない人にあげたりしないでよ・・」<br />
	「大丈夫、それで会社・部署は？」<br />
	「○○トラベルの・・人事採用です」こんな言葉に騙されて答えてます。<br />
	「○○トラベルでは、こんなセックス好きな女が働いてるの？」<br />
	「・・・・うん・・そうよ・・」<br />
	「ん？もう一度エロビデオぽく言わないと」<br />
	「もう・・・・○○トラベルでは、誰とでもセックスするのが好きな女性が働いてます」<br />
	「入るときセックスの試験があるんだろ？」<br />
	「そんなの無いよ・・」<br />
	「会社の人は石田結の性癖とか知ってるのか？」<br />
	「いや・・知らないよ」<br />
	「なんだ、入るときに言わなかったの？」<br />
	「そんなの・・言わない・・言えない」<br />
	「履歴に「学生時代、みんなの性処理オマンコでした」って書かないと」<br />
	「・・・」<br />
	「カメラに向かって言ってみてよ「大学では毎日精子をオマンコに入れたまま授業にでてました」って」<br />
	「・・・」<br />
	「ほら、早く」<br />
	「大学の時・・毎日では無いけど、何度も精子をオマンコに入れたまま授業にでてました」<br />
	「何度もしてたんだ」<br />
	「だって・・あの時はする数が・・すごかったもん」<br />
	「いつも何人分ぐらいの入れたまま、授業に出てたの？」<br />
	「えー・・・・たぶん多い時に3人とした後にも、授業に出たことがあるから・・」<br />
	「授業中どうだった？」<br />
	「すごいの・・いっぱい中から精子が出てきて・・周りに気づかれないか心配だったよ」<br />
	「でも、澄まして授業受けてたんでしょ？」<br />
	「もちろんよ・・・・でもわかんない・・顔真っ赤だったかもしれない」<br />
	「興奮した？」<br />
	「うん・・・・興奮したよ・・だってホテルから直行したから」<br />
	「エロ～じゃあ授業の1時間前とかまで3人相手にセックスしてたんだろ・・」<br />
	「まさに・・・真っ最中かな・・」<br />
	「詳しく話してよ」<br />
	「あの時、前の日から4Pしようって誘われたの・・お昼間からホテルに行って<br />
	　部屋に着いたら、すぐに全部脱がされて<br />
	　シャワーも浴びてて無いのに体中舐められたりいじられたり。<br />
	　でお返しに3人のオチンチンを順番にフェラして大きくなったら<br />
	　次々とオマンコに・・<br />
	　3人全員が奥で中だしばかりするから、終わった後すごかったよ」<br />
	「終わったらシャワーも浴びずに授業でたの？」<br />
	「気が付いたらもう時間無くて、軽く髪だけ整えて、タオルで体拭いただけ」<br />
	「じゃ授業中もドロドロのグチョマンだった？」<br />
	「うん・・ドロドロ(笑、夏で匂いがすごかった・・絶対バレてたと思う」<br />
	「卒業付近、ほぼ毎日誰かの性処理してたんじゃないの？」<br />
	「1回は何かしてたかも」<br />
	「気持ち良かった？」<br />
	「うん、男の人から毎回メールが来て大変だったけど」<br />
	「何が良かった？」<br />
	「色々あるけど・・」<br />
	「今だから言う「実は？」っての教えてよ」<br />
	「えー・・・・今だから言うけどセックスの最中に<br />
	　キョウコ(共有マンコ)、オナホ(性処理穴)、公衆便所、ヤリマン<br />
	　とか言われて、初めは嫌がってたけど・・」<br />
	「だったけど？」<br />
	「実はすごい感じてたの・・そういうのに・・」<br />
	「好きなんだそう言われるの」<br />
	「うん・・あの時の私のオマンコは・・<br />
	　みんなの溜まった精子の吐き出し口・・・<br />
	　みたいな感じだった」<br />
	「いつも綺麗でかわいかったのにね・・」<br />
	「ありがと♪・・でも・・・脱いだらオマンコは濡れ濡れって感じだった・・」<br />
	「発情期？だったんじゃない」<br />
	「そうかも・・絶対彼女も居なさそうな人とかに、好き放題されて・・<br />
	　本気で感じてたし<br />
	　でも、ホテルで2時間の間、ずっとされたりとか、みんなもすごかった(笑)」<br />
	「その体、2時間好きにしていいなら頑張るでしょ」<br />
	「解るけど・・でも彼女じゃ無いから・ムードとか無くて・・・・<br />
	　オナホ代わりにされてたんだろうな・・嫌いじゃないけど」<br />
	「ユイちゃん、途中感じてくると、ディープキスしてきたよね」<br />
	「うん・・初めからキスは嫌なんだけど、1回セックスして中にだされたり<br />
	　いかされちゃうとディープキスも許しちゃうの・・」<br />
	「女性はオマンコまで征服されると、受け入れるのかも」<br />
	「うん・・きっとそう・・」<br />
	「ちなみに輪わされたり好きなんだ？」<br />
	「うん、今でも好きよ(笑」<br />
	「エロさは変わらないね」<br />
	「うん・・今でも頼まれたらセックスしてあげちゃうかも・・病気だけは嫌だけどね」<br />
	「今でも「中出されたままで授業」みたいなのやってみたいじゃない？」<br />
	「えー・・もう、授業とか出る機会ないし(笑)」<br />
	「職場でどう？」<br />
	「それは絶対ダメ・・女の人多いし・・まず匂いでバレる、無理無理・絶対無理」<br />
	「それがスリリングなんだろ～」<br />
	「まずいよ・・ダメダメ」<br />
	「もしバレなきゃやってみたい？」<br />
	「ダメ・・絶対気づかれるよ、無理・・」<br />
	「だから「もしバレ無ければ？」って話」<br />
	「えー・・・・そうね・・絶対にバレないなら・・」<br />
	「ばれなければ何？」<br />
	「バレなければ・・1回やってみたい・・前みたいに・・」<br />
	「ほら、ちゃんと全部言わないと」<br />
	「・・・」<br />
	「ほーら」<br />
	「会社にバレ無いなら、一日オマンコ(膣)の中に精子を入れたまま、仕事してみたいです」</p>
<p>「誰の精子？」<br />
	「えー・・誰のかな・・」<br />
	「そこは彼じゃないんだ？(笑)」<br />
	「うん・・どうせなら・・良く知らない人のがいい・・<br />
	　知らない人の精子を入れたまま働いてるの・・すごいエッチ」<br />
	「エロいねぇ」<br />
	「・・・・例えば朝の通勤で触ってくる痴漢さんのとか・・」<br />
	「今でも痴漢にあうんだ」<br />
	「私、朝とかおじさんが痴漢してくる事があるよ<br />
	　その痴漢のおじさん達に・・朝から注いでもらって<br />
	　・・オマンコ汚されたまま働くの・・エッチでしょ」<br />
	「そんなこと考えてるから痴漢に合うんじゃないの？」<br />
	「そうかなぁ」<br />
	「注がれた後は？」<br />
	「見た目は普段と同じだけど・・私のオマンコ(膣・子宮)にはベットリと精子が溜まってるの・・」<br />
	「それで？」<br />
	「それで・・会議に出たりや人に合ったり、ランチに行く時も・・・・<br />
	　名前も知らない人の精子が私のオマンコで泳いでるの・・」<br />
	「一日中？」<br />
	「うん・・ずっと電車でも、スーパーで買い物してる時も、家に帰るまでは溜めておくの・・」<br />
	「帰ったらどうするの？」<br />
	「その日一日の行動を思い出して・オナニーしちゃう、」<br />
	「やる気満々だね」<br />
	「妄想だって・・・・でも本当にしたら・・それで何度もオナニーしちゃいそう」</p>
<p>ユイは妄想と言ってましたが、後日、こいつから入手したコンドーム入りの精子2袋を朝からオマンコに入れたまま実行してました。<br />
	さすが僕の彼女です。<br />
	　<br />
	仕事中、すごく感じて、ほとんどエッチなことしか考えられなかったようです。<br />
	家に帰り　取り出したコンドームは、マン汁まみれで、一日膣で温められた精子は発酵したような感じだったみたいです。<br />
	　<br />
	こんな話をされたので、僕も朝からユイに中出しするようなことをちょくちょくやってますが最中に<br />
	「本当は痴漢の精子がいいんだろ？」と聞くと<br />
	「うん・・おじさんの濃いのがいいの・・ねえ・・トイレに連れ込まれて中に出されてもいい？」<br />
	「いいよ、ユイから誘ってみたら」<br />
	「アン・・本気でしちゃうから・・いいのね・・私がそんなことしても・・」<br />
	「いいよ、されたら教えてね」<br />
	「うん・・癖になっちゃうかも・・アン」と妄想でいってました。</p>
<p>その後報告が無いので実行前かもしれません。</p>
<p>
	バリで会ったスティーブとブルースの話からさせていただきます。</p>
<p>ユイはあの2人からメールアドレスを渡されていたようで、日本に帰ってきてからもちょくちょくメールが来ていました。</p>
<p>2人は<br />
	「ユイをファックしたい」とか<br />
	「オナニーしてる画像を送って来い」とか・・<br />
	しかもバリで彼らとセックスしたときに撮った写真まで付けていてユイが彼らのペニスにしゃぶりついている姿や大股開きで突っ込まれいる写真ばかりでした。</p>
<p>この写真は、きっと日本人のヤリマンとして、彼らの友達にも渡っているのでしょう。<br />
	ユイに<br />
	「すごいな～ユイのイキ顔とかマンコとかおしりの穴まで全部丸出しだな」と煽ってやると<br />
	「やだもぉ～」<br />
	「えっち～」<br />
	「恥ずかし～い」と言ってますが、明らかに興奮して喜んでいる顔です。</p>
<p>そして夏前の5月頃、彼らからメールが来て、6月に日本に遊びに来るから案内してほしいとの事でした。</p>
<p>僕は仕事で忙しく、平日彼らの相手をするのは無理なので、案内はユイに全て任せる事にしました。<br />
	ユイも時期的に忙しいはずですが、彼らの為に有給を2日取り色々連れて行く所を決めていました。<br />
	よっぽどバリで犯られたのが良かったのでしょう(笑)</p>
<p>ここからはユイに聞いた話や事前に「ハメられ撮り」するように渡していたホームビデオの映像でからの話です。</p>
<p>成田まで 2人を迎えに行くと、彼らは<br />
	「Yui san! Hi!」とすぐ抱きついてきました。<br />
	しかも、2人から熱いキスをされ、電車でも 2人に案内する場所を説明していても、頬にキスをされたり<br />
	「綺麗だよ」<br />
	「好きだ」とか歯の浮くようなセリフを囁いていたようです。<br />
	まあ「君とヤリタイ」という意味でしょうけどね。</p>
<p>ちなみにユイの服装は、バリでの格好と異なり、あまり挑発しない、長めのスカートにブラウス、上にはジャケットを着てあまり肌は出してませんでした。<br />
	でも、下着はとてもセクシーな青の紐パンとブラで、ブラはハーフカップのタイプなのでジャケットを脱ぐとシャツから下着が透けて男受けはいい感じの格好です。</p>
<p>家につき、スーツケースを家に運び入れるとすぐ玄関でスティーブとブルースに囲まれにデープキスをされ、リビングに行く前の廊下で、ユイの服は全部脱がされ下着姿にされてしいまいした。</p>
<p>リビングでは、しばらく立ったまま体を抱きしめられたり、デープキスをされてましたが、しばらくすると、ソファーにスティーブが腰掛け、自慢のペニスを取り出すとユイにしゃぶれと言わんばかりに見せつけました。</p>
<p>普段人前ではおとなしそうなユイですが、久々のデカマラを見ると我慢できずにしゃぶりつき始めました。</p>
<p>ブルースはユイのホームビデオを片手にユイを背後からまさぐります。<br />
	すでにパンティにはヤラシイ染みが出来ています、ユイは<br />
	「はぁはぁ」言いながら、口一杯にペニスを受け入れて、スティーブが仁王立ちするとユイの頭を掴み、口をオナホールのように何度出し入れしてました。<br />
	ユイは普段苦しくされるのは嫌がりますが、このときはかなり興奮していて口で感じてしまったようです。</p>
<p>ビデオを見ると、ユイは早くセックスしたいのか自分から進んでブラも外しパンティの紐を自らほどいてました。</p>
<p>その後、後ろに居るブルースに見せつけるよう腰を突き出すと、ゆっくり自分の両手をお尻に当て左右に引っ張り、マンコからお尻の穴まで全部丸出しのポーズをしています。<br />
	これは僕がユイにお願いしておいたポーズです。<br />
	さっきまで、どこかのお嬢みたいに振舞っていたユイが一転して<br />
	「はぁはぁ」言いながらチンポを咥え、自らマンコを丸出しにしている姿は超エロいです。</p>
<p>前にも話しましたが、ユイは自分の性器を人に見られるとすごく興奮して濡れてくるのです。<br />
	しかも、数回会った事しか無いような人に膣の中まで見せ<br />
	「こんな風に、私の性器の中まで見れると思わなかったでしょ」とか<br />
	「また・私の大事なオマンコ、中までじっくり見た人数が増えちゃった・」とか思うのがたまらないようです。</p>
<p>話を戻して、そんな風に考えているので、すでにユイのマンコの穴はヌルヌルでその穴をブルースが広げたり、指を突っ込んだりして遊んでいます。</p>
<p>スティーブのペニスもフェラでガチガチに勃起し、時折<br />
	「Oh nice！ Oh yes 」とユイのフェラを堪能しながら、上からグイグイと乳や乳首を揉んでいました。</p>
<p>しばらくユイの喘ぎながらのフェラが続き、もうユイがチンポ欲しくて我慢できなくなると自分から<br />
	「Please Fuck Me..」とお願いしていました。</p>
<p>さらに、ユイはソファーに向かって手をつき、バックの様な格好で<br />
	「I love this style」と自分の好きな体位を伝えるとスティーブは<br />
	「OK it&#39;s doggy style」(犬のやり方だ) と笑っていました。</p>
<p>そして、当然の様に生のままオマンコに穴にチンポをあてがうとスティーブはゆっくりズブズブと挿入し始めました。<br />
	ユイも<br />
	「ああ、入ってくる、大きい、、大きいの」<br />
	「あん・・これすごい・・もう奥までパンパン・・奥にとどいてるぅぅ」と声を出していました。</p>
<p>ステーブもユイの腰を掴みながら、徐々に出し入れが早くなっていきます。<br />
	しかも空港や電車では<br />
	「Yui san」と呼んでいたのに<br />
	「Yui your pussy is good!」とか <br />
	「Yui is bitch (メス犬)」などと呼び捨てになっています。</p>
<p>ユイも気持ちいいので何を言われても<br />
	「いい・・ああん・・いっちゃう」ビクッビクッとすぐに行き更に<br />
	「もっとして、今・・あん・・いった・・ばかり・・すぐ突かれるの好きなの・・<br />
	　あん・・またいっくぅ・」<br />
	ビクッビクッ<br />
	とさっきより激しくいく<br />
	続けて<br />
	「はぁ・・すごい・・・・またいく・・グイグイされて・・またいくよ<br />
	　いくぅ・・あ・いく・」<br />
	ビクッビクッ</p>
<p>「ああん、今いった・・のに・・また・・またいく・・またいくまたいくまたいくぅ！」<br />
	ビクッビクッ<br />
	「あん・・そこダメ、またいく・・そこすぐ・・いくのわかってる・・でしょ・・<br />
	　あん、もう軽く・・あんいってるよ」<br />
	「あん・そこばかり・・・もう・・ダメ・・そこ突いて・・今度は激しく・・<br />
	　ユイ、オマンコいく・・オマンコでいくぅ・・あん・・オマンコいくぅ！」と喘ぎまくりでした。</p>
<p>二人からバックで何度も行かされ、最後の方は<br />
	「オマンコおかしくなっちゃう・・もう出して・・出して」<br />
	「オマンコでも・・あん・・お口でもいいから・・もう好きに出して・・あん・出してぇ」と射精をユイからお願いしてました。</p>
<p>僕が帰ってくる直前まで、こんな感じに何回もいかされ、何回か中出しされていたようで、リビングは雄と雌の匂いで充満してました。<br />
	床のあちこちにユイの愛液やら、彼らの精子が飛び散っているので匂うのも当然ですね。</p>
<p>ちなみに、僕が帰宅した時は、3人共すっ裸でリビングに居て、ブルースとスティーブが冷蔵庫にあるビールを飲みながら、交代でテレビを見ながらユイをバックで犯してました。<br />
	ソファー前のテーブルが退けられた所(絨毯上)にユイが居て、彼らに背を向けまる格好で平泳ぎ(カエル)のように足を開かされ、胸にはクッションを抱き、何度も何度も指やペニスで後ろから突っ込まれていたようです。<br />
	だらしなく開いた穴からは精子や、潮？が少し流れ出て完全に「オナホール扱い」されていたようでした。</p>
<p>出会ったバリでは、彼らは僕に遠慮してましたが<br />
	「日本に遊びに来ている時はゲストだ！ユイは俺達の物だ」と言わんばかりで、僕に会った時もユイから離れず<br />
	「Hi! Her pussy is good !」とまるで僕に見せつけるようにユイを犯し続けてました。<br />
	結局その日は出かけずに、夜遅くまでユイをおもちゃにして、疲れてくるとそのままリビングで寝ていたようです。</p>
<p>次の日も僕は会社でしたので早く出ましたが、ユイは朝からお風呂場で彼らとじゃれあっているようでした。</p>
<p>後から聞いた話では、彼らも昨晩射精しすぎて、幾分立ちが悪いので、やたらと指マンをされたようです。<br />
	ユイも風呂場だったので、遠慮せずおもいっきり潮を吹いて気持ちよかったとか。<br />
	オシッコだか潮だかわからないぐらい吹き出て恥ずかしかったとか。</p>
<p>なお、彼らは、ユイの服装が好きなのか、いろいろな服やカラフルな下着姿を着ては犯されてました。<br />
	ユイも面白がって着ていました。<br />
	彼らが特に興奮したのは、ユイのスーツ姿とワンピース、あとは浴衣ですね。<br />
	スーツでは、ほとんど脱がされずにバック犯されて、ユイも興奮したようです。<br />
	しかも。そのスーツ姿で都内を案内したようで、駅やお店のトイレに連れ込まれ相手をして、行き帰りの空いた電車でもイタズラは続いたようです。</p>
<p>ワンピース姿では出かけませんでしたが、リビングでユイの大好きな<br />
	「立ったまま大股開きで指マン」をされ、何度も太い指で膣をほじくられ、途中<br />
	「ああん・出る・・出ちゃうよ」と潮を吹きそうになると、自分でスカートをまくり上げ汚れないようにしていましたが、結局、後半は立っていられなくなるほど吹かされて床もスカートもビショビショでした。</p>
<p>浴衣の格好はすごい喜んでいました。<br />
	ユイもノーパン、ノーブラのまま二人と近くの人通りの少ない土手に行き、駐車されている車の陰でペッティングやらキスをしてたところ、彼らにまさぐられているうちに気持ちよくなりユイからまた<br />
	「あん・・Please Fuck Me・・Please」と言ってしました。</p>
<p>昼間なので人はほぼ居ないのですが、外で一枚脱ぐと全裸(腰紐だけ？)なのでほぼ全裸でセックスしたようです。<br />
	家から近いとはいえ、セックスしてる時、また、中出しされたまま歩いてマンションまで帰る時など中から溢れでてくる精液や愛液が足を伝わり、近所にバレないか心配だったようです。</p>
<p>ただ、外でされてる時にユイから<br />
	「いい・・中に出して・・奥がいい・・」とおねだりしたので自業自得です。</p>
<p>僕には<br />
	「昼間から、会社の人が働いてる時間に、沢山セックスするって、エッチ～」とか<br />
	「時間のある主婦とかセックスフレンドがいたら、セックスとかしたい放題だね」<br />
	「あのマンションの大家さん(オジサン)とセックスしたら、家賃安くなるかなぁ・・ね良くない？」<br />
	「私が毎日、あのオジサンに抱かれて、避妊間違って種付けされたらすごく興奮しちゃう？」<br />
	とすごく興奮する事を言ってました。</p>
<p>僕は平日仕事でしたが、週末は休みだったので、彼らとユイの4人で車に乗って箱根の一泊温泉旅行に行きました。<br />
	ユイには旅行中、バリの旅行の時と同じようにノーパン、ノーブラにさせ、今回は足の付け根まで見えそうなミニのワンピース着せました。<br />
	もちろん旅行中にユイは3人の玩具なりエロい遊びをしました。</p>
<p>行き帰りは自動車保険の関係で、僕が運転していたのですが、走りだすと後部座席ではユイがすぐに服を脱がされ、パーキングなど降りる時以外（車内)はずっと裸で奉仕してました。<br />
	後でも話に出てきますが、行きに車内で出された精子は、シートにこぼさないよう全部飲んだと言ってました。<br />
	別に飲まずにテッシュに出せば良いと思うのですが、精子飲むのが好きなんですね。</p>
<p>宿泊先は、芦ノ湖近くの温泉宿(4人部屋)をとりました。<br />
	どうせ2つ別に部屋とっても、結局ユイと僕の部屋に二人が来るのは知っていましたので。</p>
<p>予想通り、宿に着いたらユイは、男3人に順番に犯され何度も何度もいっていました。<br />
	(ブルース&rarr;スティーブ&rarr;僕の順番)この時は車と違い、彼らは中出しが多かった気がします。<br />
	たまに温泉に行き、汚れを洗い流す感じです。</p>
<p>ここからは皆さんがお待ちかねのセックスの話やエロいプレイを中心に書きますね。</p>
<p>彼らとのセックスは相変わらず激しく、尻を叩かれたり、喉の奥まで犯されたりとユイも二人から連続して責められ<br />
	「あん・・このオチンチンおっきい・・グイグイしてぇ・・」<br />
	「あん・・そこ・そこが・・いい・・そこをグリグリすると・・・い・いくっ・・いくっ」と喘いでました。</p>
<p>そんなユイに対して、彼らは<br />
	「bitch hey bitch 」(このメス犬が)と笑いながらユイを何度もいかせて楽しんでました。<br />
	ユイも途中から英語で<br />
	「Fuck me, Fuck me Please」(お願い私を犯して)と叫んでいて、彼らがわざとチンポを抜くと<br />
	「ああん・だめ・・抜いたらダメ・・入れて」とユイが自分でペニスを掴んで、オマンコに挿入してました。</p>
<p>興奮したのはユイが<br />
	「はぁはぁ」言いながら、ブルースに跨って腰をグリグリしていたのですが、ユイの横にスティーブが現れると腰を振りながら、スティーブとディープキスをし、スティーブがユイの口元に指を2本出すとフェラチオするようにしゃぶってました。<br />
	しばらくして、スティーブのペニスを咥えたくてたまらないのか<br />
	「Please Fuck me my mouth」(お願い私の口にペニスを突っ込んで)とおねだりして、スティーブの長いペニスを口で頬ばり、下からはブルースに突き上げられて<br />
	「ん・・ん・・んくぅ・んく・・」(いくーいくー)と声も出せずにいってました。</p>
<p>また、今回、僕らが萎えた時のために、家で使っている、Gスポットを刺激するバイブと電マを持ってきました。<br />
	このバイブを使い、ブルースとスティーブが中出しした後、ユイが正常位(大股開き)でオナニーを披露すると、途中からバイブに興味があるのかブルースがユイからバイブを奪いました。<br />
	そして、スティーブがユイを後ろから押さえるように足を大きく開かせ二人に中出しされたオマンコの穴を覗きこんでいる所で、バイブと電マによる責めが始まりました。</p>
<p>初めは軽く出し入れしていたものの、ブルースの出し入れするスピードが徐々に上がり、ユイが<br />
	「はぁはぁ・・いい・・バイブもいい・・」と興奮してくるとブルースはバイブを逆手に持ち替えて穴に下に突き刺すように激しく出し入れしました。<br />
	ユイは<br />
	「あ・・あ・・あん・・ズボズボ・・いい」と喘ぎっぱなしです。<br />
	(ローションを塗っていたので、痛くない感じでした)</p>
<p>さらに僕が勃起しているクリトリスに電マを当てるとすぐに<br />
	「あん・・いくっ・・いく」と達しそのまま止めること無くバイブがズボズボ出し入れされると<br />
	「あ・・ああ・あ・あ・・ああ・いく・・あ・・いってるの・・あん・・ちょっと・・ああ・・またいくぅ」<br />
	「はぁ・・はぁ・・もうそんなに・・あん、また・・いく・・いくいくいくー」<br />
	「あん・・これ・・するい・・オチンチンよりいっぱい・・いっちゃう・・いくっいく・・」<br />
	「あん・・またクリに当てるの？・・ああん・・だめ・・中もぐちゅぐちゅ・・クリが気持ちいい・・クリ感じる・・あん中と外・・すごい気持ちいい・・ねぇ・・またいくよ・・またいくっ」と精子で泡だったオマンコと、普段からは想像できないアヘ顔を晒しながらビクッビクッと痙攣しながらいってました。</p>
<p>その後、僕とセックスしている時は、ユイが<br />
	「あん、ねえ、私のゆるくない？」と聞いてくるので、本当は普段と変わらない(ローションと中出しされた精子で滑りは良い)けど<br />
	「もう、この穴はユルユルだよ、かなり広がったんじゃないの～」と嘘を言うと<br />
	「あん、どうしよう～、あの二人に・・あん・・・こんなに広げられちゃったよ・・だっておっきいんだもん」<br />
	「ユイは広げられて、痛くないの？」<br />
	「うん・・全然大丈夫・・・・学生の時に・・慣れたから・・あん・・知ってるでしょ・・あん、気持ちいい」<br />
	「そっか、大学時代からヤリマンだったもんね(笑) 」<br />
	「もー・・・・あなたがそうさせたんでしょ・・あん・・このオチンチンも固くていいよ・・」<br />
	「あの頃に比べると、チンコの数が足りないんじゃないの？今3本しか無いし」<br />
	「・・・・あん・・そんなこと無いよ・・今のほうが、い・いく回数・・多いし・・今も気持ちいいよ」<br />
	「今のほうがいきやすくなったの？」<br />
	「・・・うん・・そうかも・・あん・・若い時は、ただ入れられて、激しく突かれて・・あん・・ほら・・あれ・・変な呼び名の・・」<br />
	「ん？・あー、オナホール扱い？とか精液便所とか？」<br />
	「あん・・そう・・そんな感じにされてたかも・あん・・たまに・・優しくしてくれる人がいたけど・・あん・・」<br />
	「へーそうなんだ、でもユイは、そういうエロいの好きだったんでしょ？オナホールみたいにガンガンされるの」<br />
	「『へー』って・・・人事みたいに言って・・あん・前も言ったけど、『オ・オナホール』みたいにされて、あの時は興奮してたよ・・○○も自分の彼女が目の前でヤラれて・・興奮してた変態でしょ・・」<br />
	「うん、ユイみたいな(綺麗な)彼女が、目の前で男達に何度もいかされて、何発も中出しされたらエロすぎて興奮してたよ」<br />
	「もう・・絶対変態だね・・ああん・・じゃあ、今も興奮してる？・・さっきも見たでしょ・・あん・・いい」<br />
	「さっき？」<br />
	「うん・・さっきもあの二人に中出しされたよ・・彼でもない人に・・あん」<br />
	「二人に中出しされて気持ちよかった？」<br />
	「あん・・・・気持ちいいよ・・すごく気持ちよかったよ・・あのオチンチンで5回ぐらいいっちゃったもん・あん・ああん」<br />
	「エッチだな～ユイはそうやって、外人にも、簡単に股開いちゃう女なんだ」<br />
	「そう・・私・・すぐ股開いちゃうよ・・外人でも誰にでも股開いちゃう・・そういうのサセコって言うんでしょ・・・あん」<br />
	「うん、ヤリマンとかサセコだね、しかし、こうやって、さっき他人に中出しされたばかりのマンコに突っ込んで・・俺たちエロいよね」<br />
	「あん・・そうエロいね・・私サセコだから○○が仕事してた時も自分から股開いて、好きなだけオマンコさせて・・彼らに・・あん・精子いっぱい中に出されたよ・・あん・・しかも・・今日車でも・・口に出されてから全部・・飲んじゃった・・」<br />
	「エロすぎ・・じゃあ、俺のも飲んでもらいたいなぁ」<br />
	「あん・・いいよ・・飲んであげる・・あん、私イキそう・・もういくね・・オマンコでいっくぅ・・」<br />
	ビックビック</p>
<p>ユイが足を伸ばして、ビクビクしながらいった事を確認したので、自分もそろそろ出そうとしたのですが、エッチな話に興奮しすぎてなかなか発射しません。</p>
<p>ユイが<br />
	「あん・・オマンコでいったよ・・もういったよ・・はぁはぁ・・・ねえ・・やっぱり穴、ユルい？・・いけない？」と聞いてくるので<br />
	意地悪く<br />
	「もう穴が広がって・・ガバガバだなぁ、この穴じゃ俺いけないかも」と言うと<br />
	「ごめんね・穴広がって・じゃあ・・お口でしてあげる♪」とユイはいったばかりなのに、嬉しそうに起き上がって僕のチンポを咥えフェラチオを始めました。</p>
<p>さらに、意地悪い事を思いつき<br />
	「精子は口に出したら、ごっくんしないで、そこの湯呑みに出してね」と言うとユイも理由は分からないようですが、言われるがまま、首を縦に振りました。<br />
	しばらくして、ユイのおしゃぶりが早くなり、それに合わせて、一気に口内へ放出しました。<br />
	ユイは、ドクドクしている僕のチンポを丁寧に舐め、尿道に溜まった精子まで吸い取ると上手に湯呑みに出ていました。<br />
	僕はテーブルの上にあった、サービスのお茶菓子(小さい饅頭)を袋から出し<br />
	「精子付けて、お饅頭食べてみてよ」と促しました。</p>
<p>そんなエロいプレイを横で見ていた彼らも<br />
	「Wow! Yui like it ?」(ワオ！ユイはそんな事が好きなのか)とびっくりした様子でした。<br />
	ユイは、3人が食べる所を注目している中、恥ずかしそうに、ホカホカの精子に饅頭を浸してみんなの顔を見ながらよく味わい<br />
	「うん、これエッチな味・・美味しいよ」と言ってました。</p>
<p>ちなみに、これを見てた二人は、旅行から戻ってきて家でユイに同じ事をしたようです。<br />
	あまり詳しくは聞いてないですが、平日の朝(出勤前）に、ユイがテーブルを見ると<br />
	「Good morning Yui san, please eat」(おはようユイさん、どうぞ食べて)とメモがあり皿の上には、ドロっとした彼らの二人分の出たばかりの精子が付いたパンが置いてありました。<br />
	彼らは、ユイが美味しそうに食べるかどうかニヤニヤしながらずっと眺めていたので<br />
	「thank you delicious」(ありがとう、美味しいよ)と言って平気な顔して食べたようです。<br />
	味は、精子とブルーベリーのジャムが混じって変な味だったとか。</p>
<p>話を旅行に戻して、箱根では、箱根神社やポーラ美術館なども巡りました。<br />
	やっぱり外国人は、神社とかが好きなようですね。<br />
	神社では、おみくじを引いたり、参拝したり、弓道をやっているのを眺めたりと・・<br />
	こうして見ると日本人のカップルが、日本に来た外国の友人を観光地に連れて来ていろいろ案内しているようにしか見えませんが、数時間前までは、近くの宿でカップルの女を好き放題に輪姦していたわけです。<br />
	しかも彼氏の前で、女をメス犬のように<br />
	「あんあん」と喘がせ、何回も何回もいかせ、最後は女が我慢できずに<br />
	「もう出して、中に出して」と言わせての中出し輪姦です。</p>
<p>ユイは参拝中や美術館などで普通に彼らと楽しそうに歩いてましたし、お昼もニコニコしながら食べていましたが、そんなユイの膣内では、彼らが朝から膣に出した精子がユイの卵子を目指して泳いでいると思うと、たまらなく興奮しました。<br />
	ユイも所々で僕に小声で<br />
	「今タンポンでフタしてるけど、中はもうドッロドロになってるよ・・」とか<br />
	「ねえ、目の前で犯されてるの見るとすごいエッチでしょ・・○○の精子は今中に入ってないから、子供が出来たら、外国人とのハーフの子だよ」<br />
	「あのね、彼らが来る前にメールが来て『俺達が日本にいる時はピル禁止、ピル飲んでるの見たらセックスしてやらない』って言われてるの、でも、さすがに隠れて飲むようにしてるけど・・実は旅行中は飲んでるとバレそうだからあんまりちゃんと薬飲めてないの・・」<br />
	「今、ユイのオマンコは無防備で彼らに精子たっぷり出されてるの・・・・ねえ興奮する？・○○より先に、他の男に孕まされちゃうかもよ・・」<br />
	「やっぱり、私は変態Mなのかなぁ、こういう風に私のオマンコ(膣や子宮)で遊ばれるとすごい興奮しちゃう・・」<br />
	「ねぇ・・帰りの車では、シートにタオル敷いてセックスしていでしょ？家に帰るまでこうしてたら、もうおかしくなっちゃうから・・ね！」とすごく興奮させることを言います。<br />
	僕が<br />
	「いっぱいしていいよ」と許可すると<br />
	「ありがとう・・もしここで『ダメ』って言われても、絶対我慢できなかったよ、見てほら、乳首も立ちっぱなし、クリもビンビンなのよ・・シートは汚さないようにするからね♪」と<br />
	「でも、ピルは家に帰るまで飲まないかも・・今日孕んじゃうと思うと、いつもより興奮しちゃう・・　今回・・子供出来たら育てようね、次は必ず○○の子供生むから・・」</p>
<p>これは本当なのかプレイなのかわかりませんでしたが、ユイ達は宣言通り帰りはシートを倒し<br />
	「あん・・すごく気持ちいいよ」<br />
	「オチンチンおっきい・おっきいの・・」<br />
	「あん・・もう好きにして・・オマンコ好きにして・・あんあん、またいっちゃう・・」と彼らとまたセックスしまくってました。<br />
	僕は、運転中車が揺れてないか、とか、周りから見えてないか(一応スモークは貼ってますが)気がきではありませんでした。<br />
	結局、生理は来たのでプレイだったのでしょうね。。</p>
<p>以下エロ無しの蛇足</p>
<p>ちなみに、オーストラリア人二人は、当初、平日2日と週末を(4日間)うちに泊まる予定でしたが、聞いてみると、帰りはさらに一週間後にしていて、その間泊まる所を探しているとの事。<br />
	当然、うちに泊めて欲しいとのことでしたのでまあ、ユイも喜ぶしOKしました。<br />
	海外の人は、長期休みが取れていいですね。</p>
<p>彼らは早く帰ったユイと夕食を食べたり、ユイが事前に調べていたオススメの店に適当に行って食べていたようです。<br />
	長く泊まるということで、ユイには宿泊費としていくらか支払ったようです。(300＄/一人ぐらい？)<br />
	とは言え、うちにいれば、毎晩のように仕事から帰ってきたユイとセックスもできるし安いものですね。<br />
	仮に外のホテルに彼らが泊まっていてもユイなら毎晩通ってそうですが。。</p>
<p>ちなみに、少し汚い話ですが、この頃からユイにさせているエロいプレイを話すと、彼女に少しだけオシッコを飲ませたりする事をしています。(一口程度？)<br />
	本格的なスカトロは苦手ですが風呂場で口の中に出したりといったプレイで、ユイはオシッコぐらいであればあまり抵抗は無いようです。<br />
	彼らと行った温泉宿でも、部屋付きの風呂場でユイの口に3人でオシッコ掛けたりトイレでオシッコするときは、ユイを呼んで、出るところ見てもらい終わったあと<br />
	「ペロペロ」とオチンチンを掃除させたりと・・<br />
	オチンチンからオシッコが出るところ見るのは楽しいらしい。<br />
	手で支えてくれたり(笑)<br />
	しかも精子同様人によって味が違うようです。</p>
<p>
	さて、また続きを書きます。</p>
<p>旅行から帰ってきた翌日(月曜)はユイも僕も仕事でしたので、彼らは自由に行動していたようです。<br />
	ユイはというと、有給で先週休んだので、月～火曜は帰りが遅かったようですが水曜ぐらいからは定時に帰ってました。</p>
<p>しかし、帰るとすぐに彼らの相手をし、朝までセックス三昧の生活を楽しんでいたようです。<br />
	僕も夜は一緒に参加することはありましたが、さすがに朝は忙しくて無理でした。<br />
	ちょうどブルースがベットでユイをバックで犯している所に帰って来ました。<br />
	ユイの服がベットの付近に散乱しているので、帰ってすぐにこの部屋に連れ込まれたのでしょう。<br />
	ユイは彼らとしてる時にも、僕を興奮させるようにしきりにいろんな話をしてきます。</p>
<p>「あん・・私が、他のオチンチンで・・あん・・こうして感じているのを見るの好きでしょ・・変態彼氏さん」<br />
	「あん・・二人が来てから、毎日こうして相手してるの・・・毎日こんなにセックスするの学生の時みたい・・・いいの・」<br />
	確かに同棲してからは回数が減った気がします。<br />
	同棲するといつでもできるので減ってしまうんですよね。</p>
<p>バックから正常位に変わり、ユイは腰を抱えられながら突かれています。</p>
<p>「あん・・気持ちいい・・二人共・・私がすぐいく所・・分かってるみたい・・」<br />
	「○○も知ってるでしょ・・・ほら、中の奥のちょっと上の方ね・・箱根ぐらいから、分かっちゃったみたい・・」<br />
	「知ってるよ、ユイも好きなとこを攻められていいんじゃない」<br />
	「うん・・いいんだけど・・・オマンコに入れられる度に何度もいかされて・・おかしくなっちゃうの・・」<br />
	「ユイが教えたんじゃないの？」<br />
	「あん・・そんな細かい所、言えないよ、日本語でも説明しにくいのに・・気持ちいいよ・・あん」<br />
	「たぶん、いくときに足の指とか曲げて、ビクビクしてるから、バレちゃったんじゃない」<br />
	「うん・・私いくとき、体がビクってしちゃうね・・だからバレちゃったのかな・・あん・・またいくかも」<br />
	「いきそうなの？」<br />
	「うん・・またいかされちゃうよ・・見てて・・ブルースのも中でパンパン・・気持ちいいよ・・ねえ、いかされちゃうのよく見てて・・いくよ・・いく・いく・・いくぅ」</p>
<p>ブルースもユイと同時に果てたようで、すぐに、だらりとした物をマンコから抜くと仰向けに倒れているユイの口に突っ込み、お掃除をさせていました。<br />
	しばらくして、ブルースは、掃除に満足したのかシャワーに消えて行きました。<br />
	僕は横で興奮しながら<br />
	「すごい見てたよ、ユイはいくとき全身ビクビクするからバレバレだよ」<br />
	「はぁ・・すごい、いっちゃった・・彼のオチンチンすごいのよ・・目の前で見てて・・はぁ・・興奮したでしょ」<br />
	「うん、出した後に、口に突っ込まれてるのに興奮したよ」<br />
	「あん・・すごいよね・・彼氏の前でもお構いなしで・・」<br />
	「ユイもいかされて、中に出されて、掃除させられて、興奮したでしょ」<br />
	「うん、まだ興奮してるよ、はぁ・・あの二人ね、中に入れたら私のいく所こばかりするから。私何度もいかされて・・」<br />
	「私・・何度もいくと、軽くそこ(膣壁)を「ツンツン」とされるだけでもいけちゃうの・・知ってた？」<br />
	「へー知らなかったな～」<br />
	「でしょう・・あん・・女の人って、一度いかされると何度もいきやすいのよ」<br />
	「私の場合、何度もいくと、もうダメ。たぶん指先とかでクイってそこを押されるだけでいくよ」<br />
	「えー、やってみてよ、見てみたい」</p>
<p>ユイも興奮し、いく所見せたいのか<br />
	「見せてあげる」と言うと足を伸ばして、中指と薬指を出されたばかりのオマンコに突っ込むと、中をクイクイとしています。<br />
	直ぐに<br />
	「あん・・いっく・・いく、いく」と簡単に達して<br />
	「はぁはぁ、いった、いっちゃった」とビクビクとしてました。<br />
	さらに<br />
	「ねえ、・・はぁ・・・今ならもう一回ぐらい行けそう・・見てて」と言うと、同じポーズで<br />
	「また・・いくっ・・いい・・見て・また・いく・・いく・・いくぅ」と2回も続けて指でいってました。<br />
	僕は冷静に<br />
	「すごいね、だから、昔(学生時の輪姦時)に、大して上手くなさそうな奴が後半に入れてもあんなにいってたんだ」<br />
	「あん・・そう・・私は何度かいくと、あとは簡単にいけちゃうの・・」<br />
	「あいつ俺に『女をイカせたの初めて、超うれしい！』とかいってたな」<br />
	「私も彼は覚えてるよ、彼は確かにあんまり上手ではないけど、入れられたら、気持よくてすぐいってちゃった・・」<br />
	「私にも『俺、チンポで女イカせたの初めて、しかも中に出すのも』とか言ってたよ」<br />
	「あいつ、そんな事言ってたんだ、まあセックスで、女がいってくれると嬉しいよな、しかも人の彼女に中出しできるんなら、ならなおさらいいよな」<br />
	「もう変態だなぁ・・・・いった後も、彼に『こうやってズンズンされるのがいいんだろ』って言われたから小声で『うん・・ズンズンして、またいくよ、ズンズンして・・私のこといかせて』って言ったら。」<br />
	「自信がついたのか『してやるから、足を大きく広げろ』って命令されたの私も『はい、お願いします』って自分の両手で閉じないように大きく足を広げてあげたら、彼すごい頑張って、ズンズンと奥まで突いてくれたよ」<br />
	「私も興奮して3回ぐらい「ビクビク」て痙攣して激し目にいってたら『すげえなぁ、この女、超いきまくり』って言われちゃった♪」<br />
	「で最後出された後、小声で『私の彼のより、このオチンチンは気持ちいいよ、何度も逝っちゃった』『したくなったら、いつでもオマンコして』って言ったら。『おうよ・・』ってすごく喜んでた男の人って面白いね♪」<br />
	「エッチだな～」<br />
	「もっとエッチな事言うとね、中で出すときもね、そこ(膣壁)に当てるように出してくれるといいの」<br />
	「精子をそこにビュって？」<br />
	「そう、壁にビュッビュって当たると分かるよ、温かいのを掛けられると、それだけで、その人の事好きになる感じ・・実際、一度セックスした人と学校で会っても他人の気がしなかったよ」<br />
	「結構な人数としてたよね」<br />
	「うん、みんな仲良し、お金とか貸せないけど、一晩ぐらい、この体貸すのは平気<br />
	　だって一回二回も同じでしょ。<br />
	　大学生なんてみんな溜まってるんだから・私みたいに受け止める人が要るよね。<br />
	　自分で言うのも何だけど、見た目もそんなに悪くないし<br />
	　ピルも飲んでいくらでもできるんだから、好きにされてたよ。<br />
	　そういえば、した人の中に、もう中に出しちゃってるのに<br />
	　出してないふりしてそのまま2回とか出す人もいて面白かったよ」<br />
	「柔らかくて気持ちいの？」<br />
	「人によるけど・・少し固ければ大丈夫かな？私は一度オマンコから抜いて、お口で大きくしてから、また入れてもらうほうが好きだけどね」<br />
	「ユイが精子の付いたチンポをフェラしたいだけ・・もうエッチだな～、そういえば、外人二人の精子も来てからだいぶ飲んでるよね？」<br />
	「毎日だから、結構二人の(精子)飲んじゃってるよ・・飲む時ね、二人共ごっくんされるの好きみたいで私の顔じっと見てるの、だから中にあるの見せてから、ごっくんしてあげてるの」<br />
	「男の人って、みんな飲ませるの好きだよね・・・私も今みたいに味わうとか思わなかったけど『ちょっと精子飲んで、みんな喜ぶなら』ってやってたの。聞くと『彼女は飲んでくれない』とかいう人が多かったかな」<br />
	「俺も『彼の口に出されるのはいいけど・・飲むのは苦いし苦手』ってことは聞いたことあるな」<br />
	「私なんて彼氏でもない、知らない人の飲んでるよ・・やっぱり普通、彼氏とか旦那さんのだよね」<br />
	「飲んだら吸収するから、ユイの体は男達の精子(プロテイン)が混じってるね」<br />
	「最近そうだね、3人の飲んで、もっと肌とかツヤツヤになるかな？」<br />
	「でも、精子より、最近は、3人のおしっこの後、お掃除までされてる自分がとってもヤラシイ感じ」<br />
	「あれ、彼らが帰るまで続けたいな・・きっとさせられるけど」<br />
	「好きなんだ？」<br />
	「うん、好きかも。結構、男の人って、終わっても中に残ってるよ、知ってる？私毎回それ吸ってるのよ・・しかも少し口の中で味わったりして」<br />
	「キレが悪い時は、結構残ってるよね」<br />
	「うん、3人ともそういう時があるから、私Mだから、オマンコもお口も汚されて楽しんでるのかも」<br />
	「エロいね」<br />
	「昨日はもっとエッチな話があってね<br />
	　家を出るのは、私より早いから、知らないと思うけど<br />
	　昨日、朝シャワー浴びたら、洗面所で直ぐに彼らのしゃぶらされて<br />
	　そのまま中に出されて、気がつくと時間なくて、もう急いで出ていったの。<br />
	　2人分の精子を中出しされたままで、地下鉄に乗って会社に行ったから<br />
	　中がドロドロで急いでトイレにいくと<br />
	　漏れ防止のライナーにベッタリ精子が付いているの<br />
	　私も我慢できずに１～2回指で達したんだけど、なんか全然物足りないの」<br />
	　だから昨日は、お昼前に、彼らの携帯にメールして<br />
	『ランチタイムに私のこと犯しに来て』って言っちゃった」<br />
	　でも、私の会社の近くにラブホテルなんて無いから<br />
	　恥ずかしながらタクシーの人に聞いて<br />
	　二駅ぐらい離れたラブホまで送ってもらったの。<br />
	　もう着いたら、汚されないようにすぐに脱いで<br />
	　あとは時間の限り、ずっとセックスして貰ってた。<br />
	　興奮して、15回ぐらい、いかしてもらったよ。」</p>
<p>「昼間からすごいな」</p>
<p>「でも、結局、戻りが30分ぐらい遅刻したから怪しまれたかもしれない<br />
	　しかも会社の人には息上がっているのを見られて<br />
	『体調悪いのって？具合悪いなら今日は帰ったほうがいいよ』<br />
	　って言われて恥ずかしかった。<br />
	　さっきまで、近くのラブホテルで外人二人とセックスしてました<br />
	　なんて言えないし、会社でも普通のOLとして見られているから・・」</p>
<p>「いやぁよくバレなかったね」</p>
<p>「本当ね・・よく『オフィスの会議室で』とか聞くけど<br />
	　自分もそんなに我慢できなくなるなんてね・・<br />
	　彼らにも英語で「そんなに俺らと交尾したいのかメス犬」みたいに言われたけど<br />
	　発情期で交尾したいのかも・・」</p>
<p>こんな、ユイの話を聞くと僕以上に変態ですが、僕もユイも傍から見ると普通のサラリーマンと派遣OL。<br />
	しかもユイなんて清楚なOLに見えて、下ネタトークだけでも引かれそうな感じなのに一皮むけばエロエロです。<br />
	実は会社にいるOLさんも実はスケベかもしれませんね、ユイみたいに実行しないだけで。</p>
<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner22.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/1786/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/1786" />
	</item>
		<item>
		<title>彼女主演のエロビデオ3／厳選コピペエッチな体験談</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/1781?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e5%25bd%25bc%25e5%25a5%25b3%25e4%25b8%25bb%25e6%25bc%2594%25e3%2581%25ae%25e3%2582%25a8%25e3%2583%25ad%25e3%2583%2593%25e3%2583%2587%25e3%2582%25aa3%25ef%25bc%258f%25e5%258e%25b3%25e9%2581%25b8%25e3%2582%25b3%25e3%2583%2594%25e3%2583%259a%25e3%2582%25a8%25e3%2583%2583%25e3%2583%2581%25e3%2581%25aa%25e4%25bd%2593%25e9%25a8%2593</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/1781#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 00:36:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
		<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[ヤリマン]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[乱交]]></category>
		<category><![CDATA[同級生]]></category>
		<category><![CDATA[外人]]></category>
		<category><![CDATA[女子大生]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏の隣で]]></category>
		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.otoko-jyuku.net/?p=1781</guid>
		<description><![CDATA[最近のユイについて話します。 僕はIT企業へ、ユイは派遣で大手旅行会社の採用などをしてます。 別々に住むのもお金が勿体ないので2年ほど前から同棲しています。 ユイがは大学内ではヤリマンとして一部のメンバーには知れ渡ってし &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1781">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近のユイについて話します。<br />
	僕はIT企業へ、ユイは派遣で大手旅行会社の採用などをしてます。<br />
	別々に住むのもお金が勿体ないので2年ほど前から同棲しています。</p>
<p>ユイがは大学内ではヤリマンとして一部のメンバーには知れ渡ってしまいましたが噂など気にせず、卒業までしっかり色々な男に犯され続けてました。<br />
	残念ながら、今も続いていてるのは、例の先輩一人ぐらいです。<br />
	先輩も卒業後に可愛い彼女が出来たようで、ユイは頻繁に呼び出される事はなくなりました。<br />
	たまに、自分の彼女に会えなくて溜まった時に<br />
	「今からセックスしようぜ」とメールで誘いが来るようでユイも時間があれば<br />
	「いいよ、しよっか♪」と会ってるようです。</p>
<p>学生時代は他の輪姦メンバーに<br />
	「卒業しても、みんなとセックスします」と約束させられていたようですが、実際、多くが地方に戻ったり、仕事が忙しかったり縁遠くなってしまいました。</p>
<p>先輩とのセックスは、大体(ホテル代がもったいないので)家でやる事が多くて、当然、やるときは<br />
	「今夜、先輩がうちに来るから、早く帰っておいで☆」と楽しそうにメールをしてきます。<br />
	帰ったときに、リビングやベッドで、犯されているユイを何度か見ました。<br />
	しかも、こないだは、家に居るはずなのに電話してみると近くの公園のトイレでセックスしてました。</p>
<p>急いで公園へ行くと、先輩がスーツ姿のユイをバックから犯してました。<br />
	ユイは個室でケツをドアに向け、奥のタンクに掴まり、スカートは捲くられてストッキングと下着は、片足に付いたままです。</p>
<p>後で聞いたところ<br />
	たまたま、先輩が早めに駅に着い、ユイと駅から家に向かう途中に<br />
	「そのトイレでオマンコに突っ込んでやるよ」と言われ。普段とは違うところでセックスしてもらったようです。<br />
	低めのハイヒールでしたが、ちょうど挿入角度が良かったみたいで、チンポを後ろから突っ込まれる度に<br />
	「ぁん ぁん」と押し殺した声を漏らしていました。<br />
	ユイの穴は興奮してポッカリ空いていて、その穴を先輩の固いチンポがズボズボと・・<br />
	ちょうどGスポットにカツカツと当たり気持ちよかったようです。</p>
<p>しばらく後ろから見てましたが、先輩の玉袋に本気汁が飛び、ユイの開いた股の間から、まざった白汁がしたたってました。<br />
	ユイは数時間前までは、会社で新人の採用などの仕事をしていたのに会社を出たら、こんなにいやらしく変わります。<br />
	実際のところ、仕事中でもガッチリした体格の人やゴツゴツした指の人をみるとオマンコが濡れてくるとか言ってました。</p>
<p>この後は僕も後ろから犯してユイのマンコを楽しみました。<br />
	家に帰ってからもシャワー後のユイにクスコを付けさせて中を晒し、興奮したユイを交代で犯しました。<br />
	朝起きるとベットルームはヤラシイ臭いで一杯でした。</p>
<p>話は変わりますが、ユイは今の会社に派遣で入る前は、金融系のクレジットカード会社の社員をしてました。<br />
	今回はそこでのエピソードを話します。</p>
<p>前職では新人なので営業補佐みたいな仕事をしていました。<br />
	営業部の先輩たちに会社帰りに飲みに誘われ、2次会までは普通にカラオケだったのですが更にもう一軒良い店があると3次会に連れて行かれたのは、なんとランジェリーパブでした。</p>
<p>先輩たちは何度か来た事がある店でしたので、計画的だったのかもしれません。<br />
	ユイも子供じゃないので、店の入り口で怪しい店と気がついたのですが、わざと<br />
	「キャバクラですか～」と、とぼけた振りをしていました。<br />
	先輩に<br />
	「大人のキャバクラだよ」<br />
	「○○さんも行ってみる？」と言われ<br />
	「あやしいですね～でも、社会勉強でついていきます～」と内心わくわく、ドキドキしながら付いて行きました。</p>
<p>入ったら照明が少し薄暗い感じのランパブでした。<br />
	しかも女性客はユイだけで周りはおっさんばかりだったようです。</p>
<p>でも風俗とは違って、女性に触ったりは出来ないようでした。<br />
	しばらく飲んでると、予想通り・・<br />
	先輩「ユイちゃん(急に下の名前で呼び)はどんな下着が好きなの？」と聞かれ<br />
	ユイ「えー、普通ですよ～」ととぼけていると<br />
	先輩「えー普通って、どんな色」とか色々聞いてきます。<br />
	ユイも酔いにまかせて<br />
	ユイ「ピンクとか黄色とか黒とか、色々ですよー」と言うと適当に答えます。<br />
	先輩「ちなみに今日は何色？」<br />
	ユイ「あー、それセクハラですよ～」<br />
	先輩「セクハラじゃないよ、飲み会では定番の質問だよ～」ととぼけてます<br />
	ユイ「・・えー、言うの？」<br />
	先輩「言わないと盛り上がんないよ～」<br />
	ユイは自分から言わされる状況に追い込み<br />
	ユイ「・・・今日は・・・黒♪」と言うと男性人が大喜びでした。<br />
	先輩「そういや、ユイちゃん会社でもたまに、下着が透けて見えてるよね」<br />
	ユイ「えー、○○先輩、そんなエッチな目で見てたんですか～それは犯罪ですよー」<br />
	先輩「下着ぐらい、水着みたいなものだよ」と話がだんだんエスカレートして行き。<br />
	先輩「ユイちゃんがここで下着姿チラッと見せてよ」<br />
	ユイ「無理、無理、私彼氏居るんですよ～」<br />
	先輩「僕も彼女居るから～見せてくれたらこの店の飲み代もおごってあげるよ～」と言われ<br />
	ユイ「えー・・」「少し？で全額おごりですか・・」とモジモジしていると<br />
	先輩「見せてくれたら、帰りのタクシーで送ってあげるよ～」と更に甘い誘いがありました。</p>
<p>知っての通り、ユイは機会さえあればスケベな事が大好きな女です。</p>
<p>ユイ「じゃあ、少しだけ・・」といってブラウスのボタンを外し始めました。<br />
	一応キャミソールを着ているのですが、キャミソールからブラの一部がはみ出ています。</p>
<p>先輩「形のいい胸してるね～Dカップぐらいかな～」<br />
	先輩「下も脱がないと、おごりにはならないな～」と言われ<br />
	ユイ「えー下も？あんまり見たら恥ずかしい」と言いながら、スカートもストッキングも脱いでしまいました。</p>
<p>足の細いモデルのようなユイの姿に、全員大喜びでした。<br />
	この日はここまでで終わったのですが、また同じメンバーでこの店に行く機会がありユイも<br />
	「飲み会後に、また脱がされる日」と知ってたのか、大きめの黄色のブラを着けていました。</p>
<p>このブラは、屈んだりするとサイズが大きいので、上の隙間から乳首が見えるのです。<br />
	飲んでる最中、わざと動いて乳首を見せ<br />
	「すごく興奮した」と言ってました。<br />
	しかも、席の後ろを通る、従業員や他のお客にも見られていたようです。</p>
<p>先輩たちも、ユイの拒まない態度を見ていて、飲み屋を出た後<br />
	「ちょっとみんなで休憩していこう」と当然ラブホに連れて行かれました。</p>
<p>先輩たちは部屋に入ると早速、ユイの服を脱がせ、ユイは明るいベットの上で濡れたマンコを開帳させられました。</p>
<p>「ユイちゃん、実はヤリマンでしょう」<br />
	「お店で乳首まで見せて、マンコが濡れ濡れじゃんか」<br />
	「写真撮っちゃうよ」とか言われ、携帯で開いたオマンコまで撮られてますます濡れてきたようです。</p>
<p>先輩たちは和姦になるように、笑顔でチンポを頬張る姿も撮られて、入れられるときにも<br />
	「ユイちゃんおねだりして」と言われ<br />
	「○○さん、ユイのオマンコにオチンチンはめて」と全員にお願いまでさせられたようです。</p>
<p>しかもゴムが嫌いなユイは<br />
	「私、避妊してるから中に出してもいいよ」と生姦を希望して朝方まで何発も中出しされました。<br />
	ラブホにあったローターでもクリを責められ何度も達したようです。<br />
	体位は正上位が多かったのですが、上に乗られ、突っ込まれながら両手で胸をもまれユイが<br />
	「あん、あん」と感じてくると、男に腰をつかまれながら大股開きで突っ込んでもらったようです。</p>
<p>連続でされるのが気持ち良すぎて、全員に1～2回は逝った顔を晒してしまったようです。<br />
	突っ込まれながら、何でピル飲んでるのか、体験した人数は？彼氏に比べてどうだ？とか聞かれ<br />
	「中に出されるのが好きなので」<br />
	「20人ぐらいです」<br />
	「彼氏のもいいけど、このおチンチンもいい」<br />
	と正直に答えたようです。<br />
	感じるポイントにしても</p>
<p>先輩「どこが一番感じるんだ？」<br />
	ユイ「あん・・オマンコと乳首」<br />
	先輩「オマンコは外と中どっちだ」<br />
	ユイ「あん・・中の奥・・」<br />
	先輩「ここもだろ？」<br />
	ユイ「うんうん、クリも感じます」と<br />
	先輩「じゃ・・マンコにだすぞ」<br />
	ユイ「大きい・・出して、逝く・・・オマンコ逝く・・あん」<br />
	先輩「でるぞー！」<br />
	ユイ「オマンコ逝くー」</p>
<p>とこんな感じで正上位、騎上位、バックなど、先輩たちに順番に犯され続けてました。<br />
	ユイが一番感じたプレイは中盤、先輩たちが、ご飯食べながら談笑している横で一人の先輩にバックで、アンアン喘がされている時でした。<br />
	雌犬のような格好で腰を突き出し乳首を尖らせて感じているのに、先輩二人は飯を食いながらたまに仕事の話もしていてました。<br />
	喘いでいるユイは「職場で犯されているような感じ」に思え変に興奮していたようです。</p>
<p>しかも後ろで犯している先輩の腰使いの話やユイの感じている様を<br />
	「すごい動きだね～」<br />
	「ユイちゃん、エロ過ぎ」<br />
	「新人だけに穴もいい」とか言われ、さらに<br />
	「その穴空いたら、俺次ね」と、まるでオナホール扱いにされてました。</p>
<p>結局、次の日の朝、ユイがスーツを着て、さあ帰ろうとする時まで<br />
	「もう一回おかわり」と下だけ剥ぎ取られ指マンをされ、ユイが<br />
	「あん、また・・」と腰をガクガクさせながら感じてくるとベットに押し倒されて、最後は全裸にされ順番に突っ込まれました。<br />
	当然チェックアウト延長で朝から3人分の精子を注入してもらいました。</p>
<p>一晩の間に、先輩たちは、携帯のカメラで、ユイが逝く寸前に足を伸ばしている姿やケツを叩かれながらハメられている姿を写真に撮り、後日ユイの携帯に送ってきたようです。<br />
	ユイもまんざらでもなく<br />
	「楽しかったですね♪」と返信すると全員から<br />
	「またやるぞ」とやる気マンマンの返信が来たようです(笑)</p>
<p>これをきっかけに再度輪姦されるはずが、ユイを好きとか言い出す先輩が出てきて個別でSEXに誘われる事はあったのですが、部署の空気も変にギスギスしユイも居ずらくなって辞めてしまいました。</p>
<p>今でもこの写真がどこかで持ってる奴がいると思うと、興奮しますね。<br />
	ユイも僕と同類で、今は着信拒否にして連絡取らないようにしていますが、あの時の写真を元に脅されたりして、また犯されると思うと着信拒否を解除してもいいかな♪とか言ってました。</p>
<p>
	今回は、すこし前、年末の連休を使って二人でバリに行った話をします。</p>
<p>ユイと休みを合わせ、バリに旅行に行きました。<br />
	バリは、ユイの大好きなオイルマッサージ、フラワーバスなどがあり物価も安いので買い物なども気軽に楽しめました。</p>
<p>共働きなので、普段の疲れをマッサージなどで癒そうといったことが目的です。<br />
	せっかくなので泊まるところも、奮発して「ヴィラ」と呼ばれるプライベートプールが付いた部屋にしました。</p>
<p>寒い日本を離れ、着くと南国！一気に開放的になりました。<br />
	開放的といえば、ユイは当然エロくなります。ユイはバリにいる間、一切下着は着けず、常にノーパン、ノーブラです。<br />
	でも、日本人や韓国人が多いところでは、恥ずかしいのかサングラスをしてました。<br />
	プライベートプールでは裸で泳ぎ、出かけるときは薄手のミニのワンピースです。<br />
	青白ストライプ柄はあるもの、近くで見ると乳首が分かる感じです。</p>
<p>観光でウブドやキンタマーニ高原など行くときも、そんな格好で僕がドキドキしました。<br />
	なにせツアー客みんなで1台のワンボックスで移動なので、移動の間は近い、しかも日本人も居ます。<br />
	乗降りでもスカート丈が短いし・・結局ツアー客とは半日ほど一緒でノーブラに気が付いた人(女性)が居たんじゃ無いかと思います。</p>
<p>ツアーが終わりホテルに帰ってきたら、二人ともすぐ裸になり、ベットやソファーで何度も何度もセックスしました。<br />
	一日、我慢していたオマンコは中までグジュグジュで舐める必要がないぐらい汁が出ています。<br />
	そういうときには、荒々しく指で、Ｇスポットをほじくり返してやると<br />
	「オマンコでいくー」と叫んで、すぐにいきます。<br />
	すぐに<br />
	「オチンチンがほしい」とねだるので一気に奥まで突っ込むと、また足を伸ばしていってしまいます。</p>
<p>その後2回ぐらい逝かせてやると、満足したのか<br />
	「好きなところに出して」と言います。</p>
<p>最近は中出しにも飽きてきたので、ユイに飲ませるようにしています。<br />
	こうするとユイも肌がツヤツヤするし、自分もキンタマに溜め込んでた精子が、彼女の体に吸収されるのがたまりません。<br />
	正上位のまま何度も突いた後、口元に持っていくと、パクッと咥えて尿道の精子まで吸いだしてくれます。<br />
	当然カリの裏やチンポ全体を舌で<br />
	「美味しい」と言いながら綺麗に掃除してくれます。</p>
<p>ヴィラではユイはほとんど裸かバスローブ姿でした。<br />
	ソファーでバスローブ姿のユイが果物などを食べながら、足を組みかえると、ドキッとしてしまい(スラっとした細い足がエロチック)、2,3度バスローブの前を開けさせそのままセックスしました。<br />
	ユイは<br />
	「明日の予定を・・」といいながらも、毎回足を開いて受け入れてました。</p>
<p>3日目、ホテルにある大型のプールに行くと人がいっぱいでした。<br />
	ユイもさすがに裸でプールは無理なので、ホテルで買った緑の生地が小さめのセクシーな水着で登場です。<br />
	日本人でこの水着を着てると当然ながら、目立ちます。</p>
<p>僕は、プール横のバーで、偶然話しかけてきたオーストラリアの二人組み男性と知り合いになりました。<br />
	片言の英語で理解できたのは</p>
<p>・このホテルに泊まっていて暇。<br />
	・名前はスティーブ(背が高い)、ブルース(小柄がっちり)。<br />
	・会社の同僚で男二人で来ていてる。<br />
	・初日に、肌を焼きすぎてプールで遊ぶのはもう無理。<br />
	・日本人の人と話しをするのは3回目で、日本語面白い。<br />
	・彼女(ユイ)はチャーミングだ。</p>
<p>たぶん、女性鑑賞も兼ねて来ていたのでしょう。<br />
	お酒が入ってたこともあってか、話が盛り上がり、夕飯、海鮮(カニ)のおいしい店に一緒にいく事になりました。<br />
	もうお気づきかと思いますが、今晩もしかしたら・・なんて頭をよぎったのも事実です。</p>
<p>部屋に戻り、ユイに<br />
	「あの二人とならどっちとセックスしたい？」とストレートに聞くと<br />
	「えー・・見た目は背の高い人」とユイもまんざらではない様なので今晩誘ってみることにしました。<br />
	ユイも少し意識して、部屋を片付けたりしてました。</p>
<p>夕飯は、4人でタクシーに乗り、クタの町まで行きました。スティーブが前に乗り残り3人は後ろに乗り込みました。<br />
	ブルースと僕が彼女を挟んでいます。<br />
	この時も当然ユイは濃紺で前ボタン止めのワンピースしか着ておらず、手を上げると角度によっては脇から乳首までもが見えてしまいます。</p>
<p>前も第2ボタンまではずしているので屈むとやはり見えそうです。<br />
	ドキドキしながら店に着き、お酒やカニ料理を楽しみました。<br />
	話の中で二人とも彼女がいないことも解り、気兼ねなく誘えます(笑)</p>
<p>はじめは趣味や日本語の話をしてましたが、外国人も下ネタが嫌いじゃないらしく女性の局部をなんと言うかといった話まで出てました。<br />
	二人がユイの体を指さし、僕が「唇」「胸」「乳首」と言うと「クチヴィル」「ウネ」「チクヴィ」と真似して言うのが楽しかったです。<br />
	いよいよ局部を指差され小声で「オマンコ」と教えると彼らは「オマンコ」と何度も言っていて、ドキドキでした。</p>
<p>ユイがトイレで席をはずした隙に<br />
	「Do you like she ?」と二人に聞くと２人とも<br />
	「yes of course」と言うので<br />
	「but she is sukebe」<br />
	「sukebe？」<br />
	「sukebe is sluty girl」</p>
<p>と必死に調べてきた英語で話しましたが、こんなカタコトでは二人に通じるわけもなく。<br />
	とりあえず、最後に<br />
	「she like sex very much 」など言ったら少し通じたようです。</p>
<p>二人とも少し驚いてましたが、徐々にいやらしい顔になり、興味津々の様子でした。<br />
	ユイが席に戻ると下ネタのオンパレードで<br />
	「二人はちゃんと避妊してるのか？」とか<br />
	「今日もSEXしたのか？」<br />
	「感じる所はどこ？」などとユイがビックリする様な質問してました。</p>
<p>日本語で<br />
	「例の件話したよ」とユイに伝えると少し納得した様子でした。<br />
	彼女がバックからピルを取り出して 彼らに見せ説明すると避妊に関しては理解した様です。<br />
	そのまま性感帯などの質問も、ユイに答えさせようと、僕が黙っていると<br />
	「ah..make love this morning」と答え、さらに性感帯は、ユイ自ら唇、耳、胸、乳首付を指差して最後にオマンコも指差してました。<br />
	二人が喜んでさらに<br />
	「一番の性感帯は？」と突っ込むと<br />
	恥かしそうに小声で<br />
	「オマンコ」と自分のを指差して答えてました。<br />
	２人は喜んで舌を出して舐めるようなそぶりを見せ、とても卑猥な感じでした。</p>
<p>スティーブが途中でブラをしてない事に気付いたようで、ユイ胸元を指差し<br />
	「ブラしてないのかい？」と言うと<br />
	「彼女はバカンスでは下着を付けないんだよ」と教えてあげました。<br />
	ユイも調子に乗って、服の第三ボタンを外して両胸の間にブラが無いのを見せてました。</p>
<p>盛り上がってきたとき、僕がトイレに行くと、すかさず体験人数や外国人とした事があるかなど絶え間無く質問されたようです。<br />
	何十人との経験や長いペニスの外国人とした事を答えると、２人は喜んでいて、眼がギラギラしていたようです。<br />
	ユイもバカンスで大胆になっていたのか<br />
	「日本人の女の体に興味ある？」と聞き、2人がすぐさま頷くと小声で<br />
	「オマンコ見たい？」と聞き2人がニンマリしながら頷くと少しして、ユイが机の下を指差しました。<br />
	オマンコを見せるのが好きなユイはすでに腰を落とし、ワンピースを、少し捲り上げて、2人に見えるようにしてました。<br />
	2人がテーブル下に覗き込むとユイの足が少しずつ開いていきます。そして足が大きく開かれると片手でオマンコの穴を更に開き見せました。</p>
<p>ユイはじっとオマンコを見つめられて感じたようです。<br />
	2人は僕が席にもどる音が聞こえるとあわてて席に座り、覗き見るのを止めたようでした。</p>
<p>お腹もいっぱいになったので、とりあえずホテルにもどる事になりました。<br />
	帰りのタクシーは行きとは異なり僕が前に乗って帰りました。<br />
	短めのワンピース一枚で、２人にオマンコまで見せたユイが何もされないはずがありません。<br />
	二人は僕にカニ料理の感想や、たわいも無い話しをしていましたが、それはカモフラージュでユイは２人に身体中触られてました。</p>
<p>まず、走り出すと直ぐブルースにワンピースの後ろ部分を捲られ、尻を2人から揉まれたようです。<br />
	ユイが声を出さないとティーブとブルースの手が前に延びていきました。<br />
	2人は真中に座るユイの足を左右にゆっくり開かせて、足をピンと伸ばされ、そのまま、前の座席の下に入れさせられました。<br />
	これでユイの股は開きっぱなしです。ユイもここまでくると観念したのか、自分から足が抜けないように、サンダルのかかととつま先を引っ掛け固定したようです。</p>
<p>ユイのバックはいつの間にかブルースの横に置かれ、両手は彼らの腕で動けないようにされいます。<br />
	足を大きく開いているのでオマンコの入り口もパックリと開いて無防備状態でした。<br />
	そのまま、2人からクリトリスや恥毛を触られて、濡れているオマンコの穴の中まで指が入ってきたようです。<br />
	しかも、2人は指が太く、2人の指が同時に膣に入って来るとそれだけでオマンコが大きく左右に開かれてしまいます。<br />
	指が動く度に、オマンコの汁が、グシュグシュと音をたててしまい、とても恥ずかしかったようです。<br />
	前に座って居た僕には、車のエンジン音と道路のガタガタ音で聞こえませんでしたが。</p>
<p>2人は後ろの席が薄暗いのをいいことに大胆になってきます。<br />
	初めは、服の上から胸を揉まれていましたが、途中でワンピースの肩に掛かる部分を二の腕ぐらいまで下ろされました。<br />
	ユイを前から見ると辛うじて布で乳が隠れるぐらいの感じですが、横に居る2人からは、ビンビンにとんがった乳首が丸見えです。</p>
<p>また、２人は協力していて、僕にスティーブが話し掛けているときは、ブルースがユイの耳元で<br />
	「your pussy fucking now」(今、君のプッシーを犯しているよ)と囁き逆にブルースが僕と話しているときは、スティーブから<br />
	「bitch you like it?」(ビッチこういうのが好きか？)と言わたようです。<br />
	二人の指マン感じていたので<br />
	「Yes&#8230;Yes&#8230; 」と小声で返事できなかったようです。</p>
<p>この行為は、タクシーがホテルの門を抜けるまで続いてました。<br />
	時間にして15分位でしょうか。<br />
	ユイはタクシーの中で2回逝ったようです。<br />
	1回目は、ブルースにクリトリスを指でビンビンを弾かれているときに、スティーブの2本の指がオマンコの穴にズブズブ入ってきて、根元まで突っ込まれた時でした。<br />
	タクシーの前の席に居る僕にも<br />
	「あっ・・逝く・・」というユイの小さい声が聞こえました。</p>
<p>2回目は上と同じようにされている時で、ズブズブと何度もオマンコに突っ込まれた指が急に膣の中で折れ、ユイのGスポットを刺激します。<br />
	感じ始めたユイが<br />
	「ハァハァ」と言い出すとスティーブが逝かせようと、空いている手で、ビンビンの乳首を摘みブルースもスティーブに合わせて片方の乳首を摘まみました。<br />
	ユイの大好きな乳首、クリ、穴の3点攻めで、あっけなく<br />
	「また・・いく・・いく・・」といかされてました。<br />
	ユイがいってビクビクしている時も、2人は交代しながら、膣や胸を触り続けてました。<br />
	途中で僕がユイに<br />
	「ユイはなにが美味しかった？」と聞いても<br />
	「うん・・うん・・」<br />
	「そうだね・・」としか答えないので<br />
	「きっと何かされている？」とは思いましたが、わざと気づかないフリをしてました。</p>
<p>タクシーを降りたときユイの服装は戻っていましたが、顔が赤く上気していてました。<br />
	「大丈夫？」と聞くと、僕の耳元で<br />
	「2人にオマンコ触られてた・・」と告白しました。</p>
<p>とりあえず、酔い覚ましに4人でお庭を散歩し、その後2人の泊まっている部屋を見せてもらました。<br />
	ヴィラのような広さはないものとても綺麗な部屋でした。<br />
	このまま4人でと思いきや・・ユイがお酒と車で逝った(酔った？)せいなのか<br />
	「とても疲れて眠い」と言い出しその日は終わりました。</p>
<p>次の日、寝ているユイは置いておいて、ホテルのモーニングに行くと、案の定２人が声を掛けてきました。<br />
	たぶん僕が来るのを待っていたんでしょう。</p>
<p>彼らはユイに悪戯した負い目もあるのか<br />
	「彼女大丈夫ですか？」と聞いてきました。<br />
	「最近は、飲むとあんな感じで問題ない」と説明したのですが、しつこくユイにプレゼントがあると言い出しました。<br />
	２人で後で持っていくのでヴィラの番号を聞かれました。<br />
	僕から時間は１時間後ぐらいに着てほしいと言いました。<br />
	また、昨日は４人でセックスできなかったが今日は、できるかもしれないとも伝えると、やはり二人はニヤニヤしてました。</p>
<p>僕はモーニングを食べ、すぐに部屋に戻り、２人が来る前に寝てるユイに悪戯をしはじめました。<br />
	最初は寝ぼけてたユイですが徐々に感じ始め、気がつくと69の姿でお互いの性器を舐めあってました。<br />
	ユイは昨日２人にされた事を僕に言い、僕を興奮させます。<br />
	いつもならここで、大きくなったオチンチンを入れるところですが、２人が来るまで69を続けてました。</p>
<p>そして、ベルが鳴り、ユイは<br />
	「だれ？何？」と驚いた様子でしたが<br />
	「昨日の二人がユイにプレゼントしたいって・・・もう来たのか？」と言うと<br />
	「えー寝起きで・・服も出してない！」と言うので<br />
	「いつものバスローブでいいんじゃない？」と答えると、ユイは<br />
	「頭だけクシで綺麗にする～」言ってバスルームに消えました。<br />
	短パンＴシャツに着替えた僕は２人を招き入れました。<br />
	しばらくして、ユイも指示通りバスローブ姿で現れました。</p>
<p>２人は部屋が大きいとかプールがあることを褒めてましたが、ユイの姿をみたら目が釘づけです。<br />
	ユイは恥ずかしそうにしてましたが、２人からアロマオイルや高そうなソープを貰い、満足げです。<br />
	スティーブが急にプールで泳いでも良いか？と言われ<br />
	「どうぞ」と答えるとブルースも<br />
	「俺も泳ぐ」と言い出していきなり２人が脱ぎだしました。</p>
<p>この時みたスティーブ、ブルースのペニスはやはり外人サイズで大きかったです。<br />
	特にスティーブのは長さがあり、ブルースは長くはないが大きいカリの物でした。<br />
	ユイが<br />
	「キャー」とかいいながらしっかりチェックしていたのは言うまでもありません。<br />
	彼らがプールに入ると僕も裸になり、同じくプールに向かいました。<br />
	ユイも僕を追うようにプール横まで来たのですが、さすがにバスローブを脱ぐのは躊躇しています。</p>
<p>彼らもに<br />
	「come on」と言われると<br />
	「私も裸で？」と僕に聞いてる感じでした。<br />
	日本語で<br />
	「どうせ、昨日、触られてるんだろ」と言うとユイも決心がついたのか、一気にバスローブを脱ぎ、惜しげもなく体を晒しました。</p>
<p>しばらくすると、恥ずかしさも無くなったのか胸も隠さず、堂々としたものです。<br />
	ユイは彼らのペニスを見て何度も<br />
	「おっきいね(笑)」とうれしそうに言ってました。</p>
<p>ユイがプールから上がるとまたバスローブを着ようとしてましたが<br />
	「着なくて良いよ」と僕に言われ<br />
	「エッチ！」と一言言っただけで、裸のままテラスの椅子に腰掛けてました。</p>
<p>ユイもすこしＨモードになってきて、自分の体を２人に見せ付けてるようです。<br />
	僕もプールから上がり、ユイの横に座りました。<br />
	２人はユイの体を見ながら僕ら二人がセックスを始めるのを待っています。<br />
	彼らには１回僕が彼女とセックスしたら、後はユイと何度でもセックスしていいと言ってあります。</p>
<p>僕は、テラスの椅子に座っているユイの口元に半立ちしたペニスを持っていきました。<br />
	ユイは恥ずかしそうに<br />
	「２人が見てるよ・」と言っただけで、いつものようにしゃぶり始めました。</p>
<p>２人に見られながら、外でしゃぶらせるのは最高に気持ちが良かったです。<br />
	ユイも興奮して、袋から竿をジュボジュボとしゃぶります。<br />
	両手でユイの胸を刺激すると<br />
	「アン・・アアァ」と声を出します。</p>
<p>気がつくとユイも片手は自分のクリトリスやオマンコ全体を刺激しています。<br />
	ユイのオナニーを見て、プールの中から<br />
	「Wow」と声をかけてきます。<br />
	ユイも二人に見せ付けるようにオマンコに出し入れする指を１本から３本にまで増やしていきました。<br />
	それを見て<br />
	僕「もう入れてほしい？」<br />
	ユイ「うん・・入れて・・」頬がすこし赤くなり興奮気味です。</p>
<p>僕はユイをつれてプール横にあるリクライニングできる方に移動しました。<br />
	ユイが仰向け(正上位)で寝転び、見せ付けるように大きく股を開きます。<br />
	両手でオマンコをパックリと開き、全部丸見えです。<br />
	既にオナニーで出た白い本気汁が付いていて、中はドロドロです。<br />
	2人が見ている前で、僕はいきなり深くまで突っ込みました。<br />
	ユイもすごく興奮し両手で足を抱え大きく開いき<br />
	「あん、いい、いい、感じる」と喘いでいます。<br />
	プールに居た二人が、いつの間にか、よく見える位置まで近づいています。<br />
	しかもさっきよりも大きくなったペニスをぶら下げ、自分でしごいています。<br />
	大好きな言葉攻めの開始です。</p>
<p>僕「俺と終わったら、この2人とユイはセックスするんだよ」<br />
	ユイ「○○のエッチ・・そんなに私が２人とセックスするの見たいの？・・アァン・・」<br />
	僕「・・・見たいよ、いっぱいやられてるの見たい」<br />
	ユイ「アン、変態・・・そんなに見たいなら・・後でいっぱいセックスするの見せてあげる・・」<br />
	僕「変態でいいよ・・ねえ「私が他の男とセックスするの見て」って言ってよ」<br />
	ユイ「アァ・・ほんとに変態・・アン・・・・ユイが○○以外とセックスするの見て」<br />
	僕「もっと言ってみて・・エロビデオみたいで・・すごく興奮する」<br />
	ユイ「アン・・本当？「私が外人とセックスするところ・・よく見てて・・目の前で、外人とセックスしちゃうよ・・私がセックスする所、いっぱい見せてあげる」<br />
	僕「もっともっと、興奮させてよ・・・・ユイのピルが効かないかもよ・・」<br />
	ユイ「えーそいえばちゃんと朝・・飲んでない・・・・アァ・・外人のオチンチンに・・・中だしされちゃう・・・それで2人に・・いっぱいオマンコされて・・受精しそう・・・アァ・・外人の精子で・・この後孕んじゃうよ・・」<br />
	僕「エロいな～2人に日本人女のオマンコを経験させてやるんだろ？」<br />
	ユイ「アンアン・・うん・・私のオマンコ・日本人のやらしいオマンコを好きに使ってもらうの・・アン」<br />
	僕「フェラもしたら気に入られるよ」<br />
	ユイ「アァン・・本当？・・フェラも・・アン・・いっぱいしちゃうよ」<br />
	僕「お口もオマンコもチンポでいっぱいにしてもらいうんだよ」<br />
	ユイ「アァ・・エッチ・・あんな大きいの入れたユイ緩くなっちゃう・・」<br />
	僕「帰るころには、ユルマンだね・・」<br />
	ユイ「も～う・・ユルくなっていいの？・・・」<br />
	僕「いいんだよ・・いっぱいズボズボしてもらいな」<br />
	ユイ「うん・・ズボズボされちゃう・・ズボズボされていっちゃうんだから」<br />
	僕「2人とも中出ししてもらうんだぞ～」<br />
	ユイ「うん・・中にいっぱい出してもらう・・・アン・・」<br />
	僕「ユイは中出し好きでピル飲んでるんだろ～」<br />
	ユイ「違うでしょ～、避妊のためでしょ・・アァ、いい」<br />
	僕「本当は気持ちいいからなの知ってるよ」<br />
	ユイ「ヤァン・・○○も生だと気持ちいいでしょ・・」<br />
	僕「ふー、2人のザーメンがここに出ると思うといきそう・・」<br />
	ユイ「アン・・アン・・・・・ザーメンオマンコにいっぱい出してもらうよ・・」<br />
	僕「あの太いチンポで喘ぐんだろ」<br />
	ユイ「・・アン・・喘ぐの・・喘いで・・いっぱい声出ちゃう・・」<br />
	僕「何発も出されちゃうね」<br />
	ユイ「ア～ン・・エッチなことばかり言うのね・・もういっちゃいそう・・」<br />
	僕「俺もいくよ・・中に出すよ・・いくよ」<br />
	ユイ「イクイク・・出して・・オマンコでイク～」</p>
<p>僕がいくと2人の出番です。中だしされて、ヒクヒクしているユイをスティーブが抱え寝室のベットへ連れて行きます。</p>
<p>彼らのセックスは初め僕に気を使ってか大人しかったのですが、さすが外人で徐々に激しくなりユイの体を遠慮なく使っています。<br />
	見てて興奮したプレイはユイを四つんばいにするとスティーブがバックで挿入し、激しく突きながらユイの尻を「パンパン」と叩いています。</p>
<p>叩かれるたびにユイは甲高い声で<br />
	「イイ・イイ」と喘ぎます。<br />
	スティーブも<br />
	「ＹＥＳ、ＹＥＳ」と言いながら続けます。<br />
	途中で<br />
	「アァン○○・・これが見たいんでしょ・・他の人とセックスしてるよ・・このオチンチン気持ちいい・・本当に受精しちゃうよ・・」と言いスティーブへも<br />
	「いっぱいして～・・オマンコで出していいから・・ユイ妊娠しちゃう・・アアァ・・」と叫んでいます。</p>
<p>外人2人からしてみると、単にリゾート先で見つけた性処理女でしかないのですが、ユイが感度がいいので楽しんでいます。<br />
	そのうち、スティーブの発射が近くなると、興奮しいるユイの髪を後ろから束ねて掴み、まるで馬の手綱のようにしています。</p>
<p>ユイも頭を起されながら、雌馬のように<br />
	「ア～ン・・イクイクイク」といってました。<br />
	ユイがいってもそのまま<br />
	「Fuck Bitch」と言いながら突きまくります。<br />
	すると1分もしないうちにユイが<br />
	「またイク・・またイクの・・イク～イク～」と叫びいってしまいました。<br />
	スティーブもそのまま中で出し満足そうにVサインをしてました。<br />
	スティーブ終わると次はブルースの番です。</p>
<p>スティーブが抜き終わっても、ユイは四つんばいのまま動けず、お尻を高く突き出したままです。<br />
	上半身はベットの埋もれ<br />
	「ハァ・・ハァ・・・」と激しくいかされた横顔が見えます。<br />
	興奮して頬は赤くなっています。</p>
<p>ブルースはそんなユイに容赦なくバックで突っ込みます。</p>
<p>ユイ「アァ・・・・まだ・・いったばかり・・なのに・・」<br />
	僕「いったばかりがいいんだろ」<br />
	ユイ「・・・う・ん・・いい・・これも・・いいの・・アン・・すごい」<br />
	ユイは上体を自分から起しながら、あえぎ始めました。</p>
<p>ブルースも<br />
	「oh nice pussy」<br />
	「fuck fuck 」と言いながら後ろからズボズボしスティーブ同様、ユイの尻を何度もスパンキングしています。<br />
	ユイも叩かれるたびに<br />
	「もっと・・もっと・・」と感じています。</p>
<p>ユイ「ねえ・・見てて・・ユイ・・またいきそう・・」<br />
	僕「またいっちゃうの？」<br />
	ユイ「・・うん・・また・・いっちゃいそう・・」<br />
	僕「エロいなー、もういっちゃうんだ」<br />
	ユイ「・・アン・・だって・・すごい・・奥に当たるの・・」<br />
	と両手を前に突き出し、ベットのシーツを掴み、すごく感じています。</p>
<p>僕「スケベ・・・」<br />
	ユイ「アァン・・・スケベなの・・知ってるでしょ・・アァ」<br />
	僕「何回いっちゃったんだ？」<br />
	ユイ「イヤン・アン・知らない」<br />
	僕「ほら言わないと、もう何回いったの？」<br />
	ユイ「・・もう・・アン・・6回ぐらい・・いったよ・・」<br />
	僕「まだまだされちゃうよ」<br />
	ユイ「うん・・アン・・・オマンコが感じちゃう・・ねえ・・見てる」<br />
	僕「見てるよ、自分の彼女が、外人とセックスして感じてるのを」<br />
	ユイ「変態・・・アン・・・私が他のオチンチンにいかされて感じてるの？・・アン」<br />
	僕「そうだよ・・ユイもオマンコに中出しされて、感じてるんだろう」<br />
	ユイ「うん・・感じちゃう・・・アァ」<br />
	僕「ヤラシイナ～」</p>
<p>僕も我慢が出来ず、後ろから突っ込まれてるユイにフェラさせました。<br />
	ユイは完全に「雌」になっていて、むしゃぶるように舐めてきます。</p>
<p>僕「チンポ好きだな・・誰のでもいいんじゃないのか？」<br />
	ユイ「うん・・チンポ好き・・」</p>
<p>気がついたらブルースはもう終わってました。<br />
	3人がその後1回ずつ口やオマンコに出して、一度休憩としました。<br />
	やはり外人の後は穴が広がってる感じです。<br />
	気が付くとお昼になっていて、みんなで昼食に行くことにしました。<br />
	4人とも動いてクタクタなので、ホテル内のレストランにしました。</p>
<p>セックスしたからなのか、2人は歩いているときもユイの腰に手を回したり肩に手をやったり、まるで自分の彼女のように扱ってます。</p>
<p>2人の連絡先を交換して、ランチで分かれました。<br />
	ランチ後は僕とユイは免税店などを回りお土産を買い、ホテルに戻りました。<br />
	僕らはその晩(正確には朝早く)に出発するフライトの為、荷物を整理していると案の定2人が遊びに来ました。</p>
<p>2人の目当てはユイでしょうが、出発の準備もしないといけないのでユイはマイペースで片付けながら適当に相手をしてました。</p>
<p>しばらくすると、2人がソファーに座り堂々とペニスを出して、しごき始めました。<br />
	もちろん見てるのはバリで買った、ベアトップワンピを着ているユイです。</p>
<p>ユイは<br />
	「やだ・・また出してる～」と言いながら、片づけする手が徐々に止まっている感じでいた。<br />
	「日本人のオマンコは小さくていいって言うから気に入られたんじゃない」と僕が言うと<br />
	「エッチ・・2人にされてオマンコ広がっちゃったかも・・」と笑顔でした。</p>
<p>そして<br />
	「仕方ないな～」と言いつつ、ソファーに居る2人に近寄ります。<br />
	2人の前にしゃがむとペニスを掴み自分から交互に咥え始めました。<br />
	ユイは出来るだけ大きく口を開け、奥まで咥え、大きく頭を動かしています。<br />
	途中で2人に頭を掴まれて、まるでオナホールのようにされていました。</p>
<p>ユイは自分からワンピを脱ぐと、既にガチガチで座っているブルースに跨り自分から挿入していきます。<br />
	乳首もビンビンです。<br />
	腰を振るユイの尻を2人が叩き、口にはスティーブの物を咥えています。<br />
	フェラしながら時折<br />
	「アァン」と喘ぎ声が漏れます。<br />
	そして、下からリズム良くブルースが突き上げています。<br />
	ユイも2人に尖った乳首を摘まれ、色々な方向へ引っ張られ感じてきています。</p>
<p>ブルースの物が口から外れ、下から突き上げが激しくなると<br />
	「いぃの・・もうオマンコでいっちゃうから・・」と言い出し、ブルースの発射と供に<br />
	「イクイクイク・・」と跨ったままいってしまったようです。</p>
<p>次にスティーブとセックスする番です。<br />
	ユイはソファーで大股開きをさせられ、大きなペニスを突っ込まれました。<br />
	出入りする時は<br />
	「ジュボジュボ」と音が出て、根元まで全部入っています。</p>
<p>相当感じていて、ユイの足を見るとつま先が反って(いく時に見せる感じで)力が入っています。<br />
	Gスポットではなく奥の奥までほじくられ感じてしまい<br />
	「もうイク・・イク・・イク」と入れられてすぐにいってしまったようです。<br />
	その後もスティーブに何度も突かれ<br />
	「イクー・・もうイクー」とか<br />
	「すごい、またいっちゃう・イク・・イク」と叫んで何度もいかされてました。</p>
<p>こんなに激しくユイがいってる時、スティーブがユイの足を横いっぱいに広げさせさらに<br />
	「ジュボジュボ」と激しくピストンしています。<br />
	ユイが、ビクビクと何度いこうがお構いなしです。<br />
	ユイはオナホ扱いされてるにもかかわらず、息絶え絶えに</p>
<p>「私またいっちゃうから・・もう出して・ねえ・・先にいっちゃうよ」と喘いだと思ったらまたすぐに<br />
	「アァン・・いったのに・・またいく・・イク・・イクゥの・・アン・・イク」といかされ、そして<br />
	「・・アン・・またイクイクイクゥ・・」と何度も何度もいかされました。</p>
<p>やっとスティーブが射精するときにも<br />
	「アーン・・オマンコさっきからいきっぱなし・受精しちゃうよ」<br />
	「ユイ受精しちゃえ、受精したいんだろ」<br />
	「・うん・・受精しちゃう・・・今出されたら受精しちゃう・・・アァ出てる・・イク・・イク」と大興奮でした。</p>
<p>後からユイに聞いたら、いったばかりなのに、なんども波が来る感じであのままされたら、オマンコが壊れるぐらい、いってしまったようです。</p>
<p>彼らとの話は日本に帰ってきてからの続きがあるのでまた書きます。</p>
<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner21.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/1781/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/1781" />
	</item>
	</channel>
</rss>
