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	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; 泥酔</title>
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	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
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		<title>当サイトの新作体験談漫画がDMMで発売中！僕の妻は巨根のチャラ男の肉便器に使われて心まで寝取られた！</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 05:46:09 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[僕は大手広告代理店で営業をしている33才。 昔から女子が苦手で、社内でも「絶対に浮気しなそうな男」として有名です。 妻は同じ会社に勤める「優香」26才です。 優香は清純で真面目な上にアイドル並のルックスをした最高の妻です &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1934">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_065041/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="458" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/400.jpg" width="610" /></a><br />
	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_065041/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="343" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/401.jpg" width="610" /></a><br />
	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_065041/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="349" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/402.jpg" width="610" /></a><br />
	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_065041/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="349" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/403.jpg" width="610" /></a><br />
	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_065041/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="343" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/404.jpg" width="610" /></a><br />
	僕は大手広告代理店で営業をしている33才。<br />
	昔から女子が苦手で、社内でも「絶対に浮気しなそうな男」として有名です。<br />
	妻は同じ会社に勤める「優香」26才です。<br />
	優香は清純で真面目な上にアイドル並のルックスをした最高の妻です。<br />
	それどころかさらに、おっぱいがHカップもあるのです・・・</p>
<p>そんな優香は学生時代からモテていたのですが、見た目や体目当ての男ばかりが寄ってくるので、真面目な優香はチャラチャラした男に嫌悪感を抱くようになりました。<br />
	だから芸大に通っていた大学時代の彼氏も絵画修復をする夢を持った素晴らしい人だったそうです。<br />
	そんな優香だからこそ、僕みたいな真面目しか取り柄のない男を選んでくれたのかもしれません。</p>
<p>そして結婚が決まり、籍を入れて結婚式も決まると、同僚たちが結婚祝いの飲み会を開いてくれました。<br />
	僕の同期と優香の同期で30人ほど集まりました。<br />
	でも僕の同期の中に気になる男が・・・<br />
	それは「斗真」です。<br />
	斗真は社内でも有名な遊人で、暇さえあればナンパや合コンを繰り返し、セフレが何人もいるような男です。<br />
	社内でも皆が憧れるような可愛い女子社員を食い散らかしてハメ撮りをして、男子社員に見せびらかしてるようなゲス野郎です。<br />
	僕とは入社した時に少し飲みに行ったことがある程度で、仲良くありませんし、僕を馬鹿にしてるようなので嫌いでした。<br />
	それなのに何故か参加してるのが気になります・・・<br />
	できれば優香が寿退社するまで、斗真には見つからないことを祈っていたぐらいでした。</p>
<p>そんな飲み会で、上司がいないこともあり飲みすぎてしまった僕は、気がついたら家で寝ていました。<br />
	同期が運んでくれたんでしょう・・・あれ？でも優香がいない・・・<br />
	優香は少し大雑把な所があって、細かいことを気にしないので、今日も暑かったとは言え、かなり露出の激しい服を着ていたのを思い出しました。<br />
	そして斗真がニヤニヤして眺めていたのも・・・<br />
	優香に電話をしたのですがつながりません・・・</p>
<p>結局その日は昼になるまで連絡が取れず、結局午後優香から電話がありました。<br />
	優香の話では友達の家で寝てしまい、飲みすぎたせいで昼まで起きれなかったと言うことだった。<br />
	少し安心したのだが、それから優香に若干の違和感を感じるようになりました。<br />
	だからついつい優香のパソコンを覗いてみると・・・そこには・・・</p>
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		<title>寝取らせエピソード／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 10:56:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[4年くらい前に俺が幹事の合コンがあった。 しかし、知り合いの女の子の都合が悪くて女の子のメンバーが集まらない。 そこで彼女に頼んで彼女の女友達3人と彼女を含めて4対4の合コンをしたんだよ。 男のメンバーは俺と俺の友達、友 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1737">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4年くらい前に俺が幹事の合コンがあった。 <br />
	しかし、知り合いの女の子の都合が悪くて女の子のメンバーが集まらない。 <br />
	そこで彼女に頼んで彼女の女友達3人と彼女を含めて4対4の合コンをしたんだよ。 <br />
	男のメンバーは俺と俺の友達、友達の友達AとBの2人。（この二人は俺とは面識なし） <br />
	合コンを盛り上げるためにAとBには俺と俺の彼女が付き合っていることは内緒にしておいた。 <br />
	1次会で結構盛り上がり、2次会はAの家ですることになった。</p>
<p>皆は1次会で結構飲んでたんだが、その勢いで2次会へ突入した。 <br />
	しかし、2次会が始まってから2時間くらいしたら俺の友達や彼女の友達が次々とダウンし始めていった。 <br />
	俺の彼女は万人受けするタイプじゃないが、ちょっとHな雰囲気があるせいか友達の友達AとBの2人に口説かれるような雰囲気になっていた。</p>
<p>彼女と付き合っていることを内緒にしている俺も調子にのって、AとBと一緒に彼女を口説いていた。 <br />
	彼女は俺に口説かれることに新鮮味を感じているらしく、まんざらでもない様子で口説かれていたが、いまいちパンチに欠ける口説きだったので俺はSEXがすきなの？とか、オナニーってどれくらいするの？とかサンザンセクハラな質問を繰り返していた。 <br />
	するとAとBも段々と興奮してきているのが分かったので、俺も面白くなり質問もエスカレートしていった。</p>
<p>「Mっ気とかあるんじゃなの？縛られたり、無理やりされるのって好き？」<br />
	などと、普段の彼女の性癖を知っている俺は暴露にも似たセクハラを始めると彼女も興奮してきているらしく <br />
	「う～ん、Mだと思うよ、、無理やりされた事はないけど、感じちゃうかも」 <br />
	などと答えるようになっていった。 <br />
	しかし、少し横になった俺は1次会からの酒でいつの間にかウトウトしてしまった。 <br />
	その間も彼女はAとBに口説かれているらしく3人の話声が何となく聞こえてきてた。</p>
<p>しばらくして、その内彼女も寝てしまったらしく、俺のすぐ横で寝息を立て始めていた。</p>
<p>すると、AとBはエロトークで高ぶった興奮が収まらないらしく、 <br />
	「やりて～」だの<br />
	「ティムポおさまらねー」などの声が聞こえてきた。 <br />
	そのうち、Aが俺の彼女の顔を撫ではじめるが見えたが俺はドキドキしながらじっとその様子を観察していた。 <br />
	Aの行為に触発されたのかBも彼女の腕を撫で回すようになっていた。 <br />
	俺が言うのもなんだが、彼女の肌は色白でとてもキメが細かく手触りがいい。 <br />
	AやBも口々にそのことをいうと、どんどんエスカレートして彼女のスカートから出た足も撫で始めた。</p>
<p>AとBは<br />
	「マジで興奮してきた」とか<br />
	「でもやばくねー？」など自分たちで葛藤している様子だった。 <br />
	しかし、Aが彼女の胸をもみ始めたらその葛藤も吹き飛んだらしく、2人の行為は更にエスカレートして、彼女のブラウスのボタンをはずし初めているようだった。 <br />
	このころになるとAとBの2人は無言になり、散々彼女の体を触りながら徐々に彼女の服を脱がし始めていた。 <br />
	彼女のブラが上に押し上げられると彼女のおっぱいが丸見えになり、普段みなれている俺も異様に興奮して、荒くなった呼吸を気づかれないようにするのが必死だったのと彼女のおっぱいがBカップなので、AとB2人に小さいと文句を言われないかハラハラしていたのを覚えている。</p>
<p>しかし、AとBの2人は彼女のおっぱいをみて <br />
	「すっげー綺麗なおっぱい」とか<br />
	「乳首が綺麗」（だったかな？）ような事を言ってくれたので俺もうれしくなり、2人の行動を見守ることを決意した。</p>
<p>2人は彼女のスカートを捲り上げるとすぐにパンツを脱がしにかかった。 <br />
	さすがに彼女は寝返りを打とうとしたが、興奮した2人はそんなことにかまいもせず、あっさりと彼女のパンツを脱がすと、マムコを覗き込んだり、触ったりしはじめた。</p>
<p>俺の位置からは彼女のマムコは見えなかったがAとBの2人が <br />
	「おっ、もしかして濡れてる？」などと言ってかなりうれしがっていたのを覚えている。 <br />
	2人は<br />
	「さっきのエロトークで濡らしたんじゃない？」とか<br />
	「この子もHしたいんだよ」 <br />
	などと言いながらズボンを脱ぎ始めた。 <br />
	俺は生でやられたら妊娠するんじゃないか？と心配もしたが彼女がやられる興奮には勝てずに、じっと成り行きをみていた。 <br />
	するとAがついにティムポを彼女に入れたらしく<br />
	「やっちゃったｗ」といいながら腰を使い始めた。 <br />
	さすがに彼女も気がついたらしく、最初はボーっとしている感じだったがすぐに<br />
	「何やってるの？！やめてよ」見たいな事を言ったが、もう遅い。 <br />
	Aは彼女の言葉を無視して腰を振っている。<br />
	Bは横から彼女のおっぱいを一生懸命に揉んだり、乳首を吸ったりしていた。</p>
<p>驚いたことに彼女は大きな声ではなく小さな声で<br />
	「やめて、気づかれちゃう・・・」などと言いながらも抵抗はしている様子だったが、徐々に<br />
	「あっ、、はぁ、、・・」と小さくではあるが喘ぎ声を漏らし始めた。 <br />
	俺は嫉妬で頭が狂いそうになりながらも、同時に童貞を捨てたとき以上の物凄い興奮をしたことを覚えている。</p>
<p>Aは彼女が感じ始めたことに安心したのか腰の振りをゆっくりとペースダウンさせてBに<br />
	「お前はしゃぶってもらったら？初めてだろ？」と彼女にフェラしてもらうように促した。 <br />
	Bは女の経験が無かったらしく、最初は恥ずかしがっている様だったが彼女の目の前にティムポをさらけ出した。</p>
<p>彼女は目の前に突き出されたティムポを見て<br />
	「嫌だ、、」と小さく拒否したがBに無理やり口に咥えさせられると、Bが<br />
	「おおお、舌が気持ちいい！」といっていた事から驚いたことに舌を使い出しているようだった。</p>
<p>その様子をみていたからか、Aは腰使いを速めてガンガンと彼女の奥を突き始めた。 <br />
	俺の彼女はマムコの奥を突かれるとすぐにイッテしまう体質なのでAにもいかされるかな？と思っていたら案の定プルプルッと小さく痙攣しているのが分かった。 <br />
	Aは<br />
	「今いったんじゃない？マムコしまったよ？ｗ」と得意げに話しかけていた。 <br />
	しかし彼女は<br />
	「イッテないよ、、あ、あん、はぁ、ああん」と否定していたが明らかに感じている、or行ったようだった。 <br />
	そのころになるとBは限界を向かえたらしく<br />
	「出るよ、出るよ」と言いながら彼女のおっぱいに射精していた。 <br />
	しかし、Aはまだ行く気配もなくリズミカルに腰を使っている。 <br />
	俺の彼女はマムコが少しガバガバなのでしょうがあるまいｗ</p>
<p>Aは彼女のガバマンに苛立ちを感じ始めたのかガシガシと猛烈な勢いで腰を振り始めた。 <br />
	すると彼女はもう喘ぎ声も我慢する様子もなく<br />
	「ああっ、、！ああん、ばれちゃう、ばれちゃうよ～、はぁん、気持ちいい、、」と感じていた。 <br />
	さらにAが腰を使い続けると、彼女が<br />
	「おおお、あああ！」と大声を上げながら大きくのけぞるのが見えた。 <br />
	するとBが<br />
	「うわっ！この子白目剥いてるよ！大丈夫？！」とAと彼女に話かけていた。 <br />
	俺の彼女は激しくイクと白目を剥く癖があるので、彼女が完璧に行かされたのが分かった。 <br />
	さすがにAも驚いたらしくティムポを引き抜くと、ちゃっかりお腹に外だしをした後 <br />
	「大丈夫？！」と聞いていたが彼女はビクンビクン痙攣しているだけで反応しない。 <br />
	するとAが<br />
	「うわ、この子おしっこも漏らしてる、、」とかなり引いた様子で呆然としていた。 <br />
	彼女は潮なのかおしっこなのか分からないが、激しくイクと時々漏らしてしまう、、、。 <br />
	しばらく様子を見ていた二人は彼女が単に激しくイッタだけだと分かるとAとBは交代して彼女をやりはじめた。</p>
<p>AとBは雑魚寝状態の俺たちに気づかれるのがまずいという事になり違う部屋に彼女を連れ込もうとしていた。 <br />
	俺は彼女の様子が心配で（覗けないのが心配でｗ）あせったが隣の部屋とはフスマで仕切られているだけなので、なんとかコッソリト様子をみれた。<br />
	この方が俺もティムポしごけたしよかったｗ <br />
	彼女は<br />
	「いやだ、止めて、、」と言いながらも一生懸命にAのティムポをしゃぶりながらBのティムポを挿入されていた。 <br />
	Bは童貞だけあって延々と彼女とSEXしていて、時間にして2時間以上だったと思う。 <br />
	そのころになると彼女のエロモードも全開で最初の<br />
	「あん、ああん」という控え目な喘ぎ声から <br />
	「あああ、いいい、、気持ちいい！」と大胆な喘ぎ声を何度もだしていた。</p>
<p>最初は彼女の白目剥き＆お漏らしに引いていたAとBも段々と慣れたらしく、それどころか<br />
	「イク、イク、、いっちゃう～、、あああ、おおおおお」と叫ぶ彼女の明確なイキップリが気に入ったらしく、指万でティムポの回復を待ち彼女をメロメロにしていた。 <br />
	Bは彼女のデカクリ（勃起すると小指の先位ある）が気に入ったらしく何度も<br />
	「クリトリス大きいね？気持ちいい？」と尋ねては、クンにしていた。 <br />
	その度に彼女は<br />
	「気持ちいい！あああ、、はあああん」と喘いでいたが、ついに自分から <br />
	「ねぇ、、入れて、、いかせて、、」とねだり始めた。 <br />
	俺は彼女が犯されているにもかかわらず、人の家という事で射精は控えていたがこの言葉に我慢できずあわててティッシュに射精してしまった。。</p>
<p>この頃には、彼女はもう中だし以外は何でも応じるようになっていて抵抗も全く見せず、それどころか騎上位もしたりしていた。 <br />
	彼女のエロエロモードが気に入ったらしくBはしきりに<br />
	「俺と付き合ってよ」と言っていたが、彼女は<br />
	「それはダメ、、それはできないよ」とか <br />
	「実は隣の部屋で寝てたK君（俺のこと）が彼氏なの」と言いながらも、マムコをガンガン突かれると<br />
	「イク！イク、イク～、、あおおお、、」と何度もイッテいた。 <br />
	一晩で７・8回位は軽くいっていたんじゃないだろうか？</p>
<p>俺はAとBが彼女のイキップリと白目剥き・お漏らしを気に入ってくれた事にかなり満足だったｗ</p>
<p>明け方位になると、さすがに3人も疲れたらしく、そろそろ寝ようか？ということになったみたいでこっちの部屋に戻ってくる様子だったので、俺は慌てて3回くらい射精したティッシュをポケットにしまうと寝た振りを続けた。</p>
<p>次の日も俺は興奮をしていたが、何事も無かったように装い皆と別れた。 <br />
	帰り道で彼女と2人きりになると、俺は<br />
	「飲み会楽しかった？」とさり気なく聞いた。 <br />
	すると彼女は<br />
	「うん、楽しかったよ、でもKが先に寝ちゃったから少し寂しかったｗ」と言うので俺はさりげなく<br />
	「俺が寝た後もAとBと話してたの？」と聞くと彼女は少し慌てた様子で<br />
	「うん、そうだよ。」と口ごもっている。 <br />
	彼女の部屋に着くと俺は<br />
	「なんだか様子が変だけど何かあったの？」と全てを知っているにもかかわらず彼女を問い詰めた。 <br />
	最初は彼女も<br />
	「何にもないよー」とシラを切っていたが俺の尋問に屈してついに<br />
	「実は、、」と泣きながら話始めた。 <br />
	しかし、彼女の言い分は<br />
	「自分は2人に無理やりやられた」とか<br />
	「すごく嫌だった」とかかなりウソが入っていた。 <br />
	俺は興奮が抑えきれずに彼女を押し倒すとイキナリティムポを入れて <br />
	「ウソだろ？！お前がマムコいじられて感じないはずないだろ？！」と問い詰めると <br />
	彼女はイキナリ<br />
	「あああ、感じました、、おおお、イク、、イク、、」と例の白目を剥きながらあっさりと絶頂。。。</p>
<p>それ以来彼女とのHでは彼女がAとBにやられた話をしながらSEXするようになってしまった。。 <br />
	しかし、俺は彼女の淫乱なところが好きだし、彼女も俺に黙っては他の男とSEXしないので（他の男とSEXするのはOKしてるが、必ず報告させるようにしている）倦怠期もなく4年以上も付き合いが続いている。</p>
<p>長文に付き合ってくれてありがとう。</p>
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		<title>山梨の旅館／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 04:16:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<description><![CDATA[4年前の話。 おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。 まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。 顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1207">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4年前の話。</p>
<p>おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。<br />
	まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。</p>
<p>顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。<br />
	特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。</p>
<p>当然彼女はチヤホヤされた。<br />
	競争率は高かったが、おれは猛烈にアタックした。<br />
	その甲斐あって、2ヶ月ほどしておれと由紀子は付き合うことになった。</p>
<p>ただ、一つだけ由紀子には心配な事があった。<br />
	というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。<br />
	本人も「飲むとHな気分になる」と言っていた。<br />
	初めて由紀子を抱いた時も、二人で飲みに行った帰りだった。</p>
<p>もちろん本人もこれじゃいけないと自覚しているらしく<br />
	「信用できる人以外とは飲まない」<br />
	と言っていた。<br />
	実際会社の飲み会でも、酒は一切口にしなかった。</p>
<p>ちなみに由紀子の体は想像以上だった。<br />
	若くて白い肌、仰向けなのに形の崩れない乳房。<br />
	しかも由紀子は感度もよかった。<br />
	まあ酒の力もあったと思うが。</p>
<p>しばらくすると、おれと由紀子は社内で公認の仲となった。<br />
	隠す必要もなかったし、なによりもおれが安心したかった。<br />
	結婚もお互いに考えていた。<br />
	仕事も顧客がついてきたし、何もかもが順当にいっていた。<br />
	と、思っていた。</p>
<p>というのも、この頃からうち課の木沢部長が、由紀子に対してセクハラまがいの行為をしていたのだ。<br />
	（木沢はがっちりとした体躯に浅黒い肌をしていた。昔、柔道をしていたらしい。そして、42歳という若さにして部長職に就くほどのやり手だった。）</p>
<p>当然おれはこの事を知らなかった。<br />
	まあセクハラと言っても、せいぜい肩に手を置いたりする程度で、あとは<br />
	「食事にでも行かないか？」<br />
	ぐらいのものだったから、由紀子も油断をしていたらしい。</p>
<p>由紀子が入社して、半年がたった初秋。<br />
	その事件がおきた。<br />
	それは社員旅行で山梨の温泉に行った時のことだった。<br />
	旅行当日、3台の観光バスで現地に向かった。<br />
	気の抜けたような名所めぐりを終えると、旅館でお約束の宴会が待っていた。<br />
	総勢60人ほどの宴会だったので、場も騒がしかった。<br />
	おれは宴会場に入ると、由紀子の姿をさがした。<br />
	（おれと由紀子は別々のバスに乗り込んでいたから、まだほとんど話をしていなかったのだ。）</p>
<p>すぐに末席にいる由紀子を見つけた。<br />
	浴衣姿が色っぽかった。<br />
	しかし彼女は困ったような顔をしていた。<br />
	周りで騒ぐ男連中が原因だろう。<br />
	それを見て一瞬胸騒ぎをおぼえたが、その連中も、由紀子とおれが付き合っている事、そして彼女が酒を飲めない事を知っていたので、無理にすすめる奴はいないだろうと思っていた。<br />
	おれも次々に酒を注がれて忙しく、なかなか由紀子の方に行けなかった。<br />
	そうこうするうちに旅の疲れも手伝い、あっという間に酔いがまわってつぶれた。</p>
<p>おれは気づくと自分の部屋で寝ていた。<br />
	時計を見ると午前１時を回っていた。<br />
	まだ、頭がグラグラしていた。そばで同僚が麻雀をしていた。</p>
<p>「おー復活したか」<br />
	「お前もやるか？」</p>
<p>と声をかけられたが、断った。<br />
	そのままぼーっとしていると、ふいに由紀子の事を思い出した。</p>
<p>「由紀子とかもう寝たのかな？」</p>
<p>同僚に聞くと、</p>
<p>「ん、由紀子？そういえば途中で気持ちが悪くなったとか聞いたぜ。」<br />
	「めずらしく飲んでたからな。」</p>
<p>と返ってきた。</p>
<p>「あいつ、酒飲んでたの？」</p>
<p>一瞬ドキリとした。<br />
	でもその後、旅先だし、普段、あまり会うことのない課の女子事務員がいるから、付き合いでちょっと飲んだんだろうと考えた。<br />
	だが一応心配になったおれは、由紀子の部屋に向かった。<br />
	（うちは女子事務員が少ないので、彼女たちは一人部屋を与えられていた。）</p>
<p>部屋に着くと、鍵がかけられていた。<br />
	やっぱり寝てるのか・・・と思った。<br />
	だがこの時、ちょっとムラムラしてたおれは</p>
<p>「起こしてやっちゃおうかな」</p>
<p>と思い、しばらくノックを続けていた。<br />
	すると、隣の部屋のドアがガチャリと開いた。<br />
	そこにいたのは木沢だった。</p>
<p>「何時だと思ってんだ？うるせーぞ」</p>
<p>と怒られた。<br />
	そして</p>
<p>「もう由紀子寝てんだろうし、お前も寝ろ」</p>
<p>と言われた。<br />
	さすがにバツが悪かったおれは、謝ったあと部屋に戻り、やる事もないのでそのまま寝た。<br />
	もし、木沢が由紀子にセクハラをしてると知っていたならば、無理やりにでも木沢の部屋に入っただろう。<br />
	だがこの時はそんな事思いもよらなかった。<br />
	部長だから一人部屋なのもおかしくないし、それが由紀子の部屋の隣だとしてもたまたまだろう。</p>
<p>この時のおれは、まさかその部屋に、由紀子がいたとは夢にも思わなかったのだ。</p>
<p>次の日から由紀子の様子がおかしかった。<br />
	話しかけても生返事だし、すぐに他の事務員のところに行ってしまう。<br />
	なんかよそよそしかった。</p>
<p>それでもこの時は、<br />
	「昨日ロクに相手もしなかったしすねてるのかな？」<br />
	位にしか思ってなかった。</p>
<p>だが、旅行が終わったあともその態度は続いた。<br />
	それはよそよそしいというか、ハッキリ言えば避けられている様な感じだった。<br />
	食事に誘っても断られ、仕事以外の事は一切話さない。<br />
	そんな状態が一週間も続いた。<br />
	いよいよおかしいと思ったおれは、</p>
<p>「最近様子おかしいぞ？今日の夜、おまえんち行くから。いろよ！」</p>
<p>と、半ば強引に約束をした。<br />
	しばらくの間があった後「・・・分かった」と由紀子が返事をした。</p>
<p>夜、おれは取引先から自分の家に直帰し、支度をして由紀子の部屋に向かった。<br />
	９時頃つくと、由紀子の部屋は明かりがついていた。<br />
	チャイムを押すと、由紀子が出てきた。やはり様子が変だった。<br />
	とりあえず部屋に入ると、単刀直入に聞いた。</p>
<p>「・・・あのさ、なんかあった？」</p>
<p>すると、思いがけない事を言われた。</p>
<p>「・・・わたしを、振ってください。」</p>
<p>そして由紀子はペタンと座って泣き出した。<br />
	まったく意味が分からなかったおれは、</p>
<p>「なに言ってんだよ？」<br />
	「全然意味わからねーよ」</p>
<p>と言った。由紀子は</p>
<p>「わたし、あなたの彼女の資格、ないです」<br />
	「別れてください」</p>
<p>と泣きじゃくるだけだった。<br />
	この時のおれは、最悪な事を想像していた。<br />
	いや、実はうすうす気づいていた。<br />
	最近の様子を見て、たぶんあの日、由紀子の身に何か起きたのだろうと。<br />
	おれは何があっても動揺しないよう自分に言い聞かせた。</p>
<p>小一時間もすると、由紀子はポツリポツリと話し始めた。<br />
	それは、あの旅行の晩、木沢にされてしまったという内容だった。<br />
	覚悟していたとはいえ、相当ショックを受けた。<br />
	おれの由紀子が？あの木沢に？<br />
	凄まじい怒りがこみ上げてきたが、由紀子の手前、ぐっと堪えた。<br />
	そのあとおれは、</p>
<p>「由紀子を愛してるし、結婚もしたいと思ってる。この気持ちはどんな事があっても変わらない。」<br />
	「だから、どうしてそうなったか全部聞かせてほしい。」</p>
<p>と言った。<br />
	何度も何度も「一回だけの過ちなら、気にしない。」と繰り返した。<br />
	気にしないというのは嘘だけど、由紀子を失いたくないと言う気持ちは本当だった。<br />
	最初は首を振るだけだった由紀子が</p>
<p>「木沢が知っていておれが知らないというのが我慢できないんだ」<br />
	「おれの事を好きだと思っているなら、教えてほしい」<br />
	「・・・覚悟はできている」</p>
<p>と言うおれの言葉に、徐々にだが、あの晩のいきさつを話し始めた。<br />
	それは要領を得ないしゃべり方だったが、詳細をまとめると以下のようになった。<br />
	（最初に断っておくと、下に書かれている内容の半分以上はこの日ではなく、後日聞きだした。）</p>
<p>あの日、宴会でたくさんお酒を飲まされた。<br />
	特に部長がすすめてきた。<br />
	しばらくすると気分が悪くなった。<br />
	部屋に戻ろうとすると部長が介抱してくれた。</p>
<p>歩いていると、さらに酔いがまわってきた。<br />
	部屋に着くとトイレで吐いた。<br />
	その時も部長が背中をさすりながら「大丈夫か？」「飲ませすぎて悪かったな」と声をかけてきた。</p>
<p>吐き終わると、今度は頭がクラクラしてきて、ベットに倒れこんだ。<br />
	よく覚えてないけど、ベットまでは部長が運んでくれた気がする。</p>
<p>「苦しくないか？苦しくないか？」としきりに聞く部長に<br />
	「大丈夫です、大丈夫です」と答えてた。</p>
<p>気づくと浴衣の前がはだけていて、オッパイがでていた。<br />
	Ｔシャツとブラがいつのまにか上にずらされていた。<br />
	「こうしたほうが苦しくないだろ？」と部長に言われた。<br />
	とっさにそれを隠そうとすると、押さえつけられた。<br />
	そして無理やりキスをされた。</p>
<p>頭がぼーっとしてたから分からなかったけど、しばらくして裸にされてた。<br />
	自分でも信じられなかった。<br />
	部長がしつこくオッパイを揉んできた。<br />
	形が変るくらい強くされて、痛かった。</p>
<p>いつのまにか下のほうを指で愛撫されてた。<br />
	すごく抵抗すると、またキスされて、もっといじくられた。<br />
	　　<br />
	部長が足首を掴んできて、むりやり足を広げられた。<br />
	そしてアソコを舐めてきた。<br />
	抵抗したけれど力では全然敵わなかった。<br />
	ずっと舐められてるうちに、頭がボーっとしてきて、何がなんだか分からなくなってきた。</p>
<p>いきなり部長が上にのしかかってきた。<br />
	びっくりして押しのけようとしても「いいから、いいから」と取り合ってくれなかった。<br />
	そして、部長が入ってきた。<br />
	何回も「いや！」って抵抗したけど、その度に強く突かれた。<br />
	それを何度も繰り返されてるうちに、抵抗できなくなってた。</p>
<p>「腰を動かせ」って言われた。<br />
	ぼーっとしてて、ちょっとだけ動かした。<br />
	部長はさらに興奮したみたいだった。</p>
<p>しばらくすると、部長がいっぱい動き出した。<br />
	頭が真っ白になった。<br />
	なんにも分からなくなった。<br />
	気づいたら、部長が私にくっついたまま動かなくなってた。</p>
<p>ちょっと恐くなって「・・・（コンドーム）つけてますよね？」って聞いたら、「出しちゃったよ、中に。」って言われた。<br />
	　<br />
	パニックになって部長の下で暴れた。<br />
	だけどやっぱり押さえつけられて、唇をふさがれた。<br />
	そのうちに入ったままだった部長が膨らんできて、またはじまった。</p>
<p>されてるうちに、また頭にモヤがかかってきた。　<br />
	だんだんどうでもよくなってきた。</p>
<p>その時ドアを叩く音がした。<br />
	部長が私の口を押さえると「そのまま」って言った。<br />
	しばらくして「やっぱり寝てるんじゃない？」「起こしちゃ悪いよ」ってドアの外から声が聞こえてきた。<br />
	多分、○○さんと&times;&times;さん（他の女子事務員）だったと思う。<br />
	これで私の意識がハッキリしてきた。<br />
	　<br />
	その声が遠ざかると「部長、もうやめてください。この事は内緒にしておきますから」って言った。<br />
	すると「一回も二回も同じだろ。<br />
	それに、ばれて困るのは由紀子も同じなんじゃないの？」って言われた。<br />
	その時、あなたの顔が浮かんできた。<br />
	本当に申し訳ないと思った。</p>
<p>「約束する。今晩だけだ。今晩だけ、おれの女になってくれ」って部長が言った。<br />
	わたしが返事をする前に、また動いてきた。<br />
	何度も何度も突かれて、その度に「いいだろ？いいだろ？」って言われた。<br />
	何にも考えられなくなって「・・・本当に、今晩、だけですか？」って答えてた。<br />
	どうかしてたんだと思う。<br />
	「本当だよ」って言われて、キスをされた。<br />
	　<br />
	「でもここじゃ落ち着かないな」っていうと、部長がわたしから抜いた。<br />
	そして<br />
	「おれの部屋に行こう」<br />
	「角部屋だから静かだしな」って言われた。<br />
	　　<br />
	浴衣を着るとき、アソコから部長の精子がでてきて「取り返しのつかないことになった」って改めて思った。<br />
	　<br />
	そして「もう後には戻れない」とも思った。<br />
	　<br />
	浴衣を着てたら強引に引っ張られて、部屋を出た。<br />
	廊下に出たら、帯がほどけて浴衣の前がはだけた。<br />
	下着もつけてなくて、浴衣の下は裸だった。<br />
	気づくと部長がじっと見てた。<br />
	そしてわたしのアソコに手を伸ばしてきて、指を入れてきた。<br />
	もし誰かにみられたらって思って、部長の手を両手でおさえた。<br />
	でもびくともしなかった。<br />
	そのまましばらくいじられてた。<br />
	そして耳元で「&rdquo;わたしを抱いてください&rdquo;って言えば離してやるよ」って言われた。<br />
	いやだと思ったけど、誰が来るか分からないから「部長、私を抱いてください」と言った。<br />
	言った後に、お腹の中がじわっとした。<br />
	わたし、いやらしい女だなって思った。<br />
	　<br />
	部長が自分の部屋を開けると「先に入れ」って言った。<br />
	中に入ると暗かった。<br />
	後ろで鍵のしまる音がした。<br />
	玄関でなのに、そのまま浴衣の後ろをまくられて、立ったまま挿れられた。<br />
	後ろからオッパイを揉まれて、いっぱい突かれた。<br />
	たぶん、声が出てたと思う。<br />
	しばらくそのままされてたら、部長がいきなり首筋を噛んできた。<br />
	そのとき、膝がガクガクして立てなくなった。<br />
	部長に「イッた？」って聞かれてうなづいた。<br />
	　<br />
	「浴衣を脱いで、ベットに仰向けになれ」って言われた。<br />
	言われたとおりにした。<br />
	そしたら部長が部屋の明かりをつけた。<br />
	とっさにオッパイとアソコを隠したら「その手どけろ。足も開け」って言われた。<br />
	ためらってたら「はやくしろ！」ってちょっと怒鳴られた。<br />
	ドキっとして、そうした。<br />
	そのまましばらくなにもされなかった。<br />
	目をつぶってたから分からないけど、たぶん、わたしの裸を見てたんだと思う。</p>
<p>その後オッパイを強く握られた。<br />
	先っちょ（由紀子は乳首を先っちょという）も吸われた。<br />
	しばらくして、アソコに指を入れられた。</p>
<p>何回も出し入れされた。　<br />
	「腰を動かせ」って言われて、動かした。<br />
	だんだん指の動きが激しくなってきて、わたしもいっぱい動かした。<br />
	軽くイキそうになった時、指を抜かれた。<br />
	　<br />
	その後「もっと足を開け」って言われて、足を開いた。<br />
	そしたら指でアソコを開かれて、中を見られた。<br />
	すごく恥ずかしかった。<br />
	しばらくしたら、部長が耳元で「&rdquo;おれのペニスを入れてください&rdquo;って言ってみろ」って言った。<br />
	　<br />
	なんか、言いづらくてだまってた。<br />
	そしたら恐い感じで「はやく言えよ」って言われた。<br />
	「部長の、ペニス、入れてください」と言った。<br />
	またお腹の中がじわじわした。<br />
	言い終わったら、一気に貫かれた。<br />
	いきなり奥に当たって、お腹の中がしびれた。<br />
	奥にあたるたびに気が遠くなった。<br />
	また膝ががくがくした。<br />
	声も出した。なんか自分の声じゃないみたいに感じた。<br />
	　　<br />
	「もっとほしいんだろ？」って言われて<br />
	「もっとください」と繰り返した。</p>
<p>そのあと激しくされて、イキそうになった。</p>
<p>「中に出すぞ」って言われた。<br />
	「中に出してください」と答えた。</p>
<p>もうどうでもよくなってた。<br />
	一応安全日だし、さっきも出されたし。<br />
	部長のペニスが中で膨らんできたのが分かった。</p>
<p>「もういいから早くユキコの中に出してください。」って思ってた。<br />
	　<br />
	この時、わたしの部屋のドアをノックする音が廊下から聞こえてきて、部長が動きを止めた。<br />
	そのまましばらく様子を伺ってたけど、<br />
	　<br />
	「ちょっと見てくるから静かにしてろ」</p>
<p>って言われた。<br />
	その後部長が浴衣を着て玄関まで行った。<br />
	　<br />
	なんかこの時、急に醒めてきて、現実に戻された気がした。　<br />
	恐くなって布団をかぶって耳を塞いでた。<br />
	　<br />
	ちょっとしたら玄関から部長が戻ってきて「四つん這いになれ」って言った。<br />
	さっきまでの気持ちなんて吹っ飛んでて「もうやめましょう」って言った。<br />
	でも聞いてくれなくて、無理やり後ろ向きにさせられて、挿れられた。<br />
	そのままいっぱい突いて来た。<br />
	わたしは早く終わらせて、自分の部屋に戻ろうと思って、動きを合わせた。<br />
	声を出せって言われて「ユキコで早くイってください」って言った。<br />
	でも部長なかなかイカなかった。<br />
	ただ、何回も何回も突かれただけだった。<br />
	そしたら・・・ごめんなさい、わたしのほうがまたボーっとしてきて・・・。<br />
	結局、わたしバカなんです。<br />
	　<br />
	そのあと、すごい大きい声で「もっと尻あげろ！」って言われた。<br />
	びっくりして、お尻をあげた。<br />
	そしたらお尻を掴まれて、奥まで入れられた。<br />
	　<br />
	頭が真っ白になって、いっぱい声をだしたと思う。<br />
	すごく激しくされて、イッた。<br />
	その後、部長のペニスが由紀子の中でビクビクンって跳ねた。</p>
<p>（中に出されちゃってる・・・）</p>
<p>って思った。</p>
<p>部長は出した後も後ろから、オッパイをしつこく揉んだり、キスをしたりしてきた。<br />
	その後仰向けにされて、足を開かされた。そしてお腹を押された。アソコから精子がドロってでてきた。<br />
	部長が何か言ってたけど、よく聞こえなかった。<br />
	ただ呆然としてた。<br />
	しばらくしたらシャワーの音がしてきて、部長がいないのにはじめて気づいた。<br />
	足を閉じたら、また出てきて、悲しいとか後悔とかそういうので、泣いた。<br />
	　<br />
	しばらくして部長が出てきた。<br />
	そして「シャワー浴びる？」って言われた。<br />
	無視してたら「悪かったよ」「機嫌直してよ」って言ってきた。<br />
	もう何も聞きたくなくて、布団にもぐりこんでうつぶせになった。<br />
	しばらくいろいろ声をかけてきたけど、そのうちに黙り込んだ。<br />
	わたしは布団の中から「部屋に戻ります」って言った。</p>
<p>そしたら無言で下の方だけ布団をはがされた。<br />
	お尻が表に出た。<br />
	それをグイって持ち上げられて、突き出すような形になった。<br />
	頭を持ち上げようとしたら、布団ごと手で押さえつけられた。<br />
	またやるのかって思った。<br />
	後ろから部長がが挿れてきた。<br />
	絶対感じるものかと思って布団を噛んだ。<br />
	でも、悔しいけどまた響いてきて、感じてしまった。<br />
	　　<br />
	布団を全部はがされて、後ろからオッパイをギューって掴まれた。<br />
	痛くて「やめて、やめてください」って言ったら、<br />
	「それじゃ言うとおりにしろ」って、掴まれたまま起こされた。<br />
	部長に背中を向けて抱っこされてるような形になってた。<br />
	　<br />
	その後「動け」って言われて、部長がオッパイを掴んだまま上下させた。<br />
	そのままだとオッパイが痛いから、夢中で自分の体を上下させた。<br />
	そしたらまた感じてきて、声をだしてた。<br />
	部長も下からいっぱい突いて来た。<br />
	　<br />
	「おれの、女になれ！女になれ！」<br />
	　<br />
	部長が苦しそうに呻いた。<br />
	でも、それだけは絶対ダメだと思って、<br />
	　<br />
	「ダメ！ダメ！」って言った。<br />
	　<br />
	しばらく部長は「いいから言え！」ってしつこかったけど、そのうちあきらめたみたいで、わたしの腰を掴んで激しく動いてきた。<br />
	その後、やっぱり中に出された。<br />
	終わったあと、<br />
	　<br />
	「もうちょっといろ」<br />
	　<br />
	って言われた。<br />
	でも今度は部長がぐったりしてたから、浴衣を着て部屋に戻った。<br />
	そしてシャワーを浴びようと思ってバスルームに入った。<br />
	鏡を見てショックを受けた。<br />
	髪とかぐちゃぐちゃだし、オッパイとか青アザついてたし・・・。<br />
	特にアソコがひどくて、部長の精子がいっぱい出てきた。<br />
	それをみて「妊娠したらどうしよう」って恐くなった。<br />
	シャワーを浴び終わって、ベットに転がった時、あなたの事が浮かんできた。<br />
	本当に申し訳なくて、自分が情けなくて、いっぱい泣いた。<br />
	そして、別れてもらおうって思った。<br />
	捨ててもらおうって思った。<br />
	そしたら少しだけ気が楽になって、いつのまにか寝てた。</p>
<p>「・・・そして、今に至ります」</p>
<p>と、由紀子は締めくくった。<br />
	また泣き出すかと思ったが、全部話をして楽になったのか、意外と普通の顔をしていた。<br />
	おれはまず最初に</p>
<p>「・・・（妊娠）検査、しないとな」<br />
	　<br />
	と言った。<br />
	すると<br />
	　<br />
	「・・・昨日（生理）来たから、大丈夫・・・」</p>
<p>と答えた。<br />
	これでちょっと安心したおれは</p>
<p>「すごいショックだったけど、でも、よく話してくれたね」<br />
	　<br />
	と言った。</p>
<p>「わたし、すごいバカです」</p>
<p>と、うつむいた。<br />
	おれはユキコを抱きしめて聞いた。</p>
<p>「もう、二度とこんなことないだろ？」<br />
	「絶対にしない！」</p>
<p>顔を上げておれに言った。<br />
	それでもう、今回は終わりにしようと思った。</p>
<p>「だったらこの件は、お互い全部忘れる事。いい？」</p>
<p>由紀子は返事の代わりにまた泣き出した。<br />
	おれは彼女の髪をなでながら、大事な事を思い出し、付け加えた。</p>
<p>「あと・・・おまえ、絶対禁酒な。」</p>
<p>おれは週明けの会社終わりに、</p>
<p>「ちょっと話があります」</p>
<p>と、木沢をとあるスナックに呼び出した。（由紀子は会社を休ませた）<br />
	そして</p>
<p>「由紀子から全部話を聞きました」</p>
<p>と告げた。<br />
	いつも冷静な木沢が、かなり動揺していた。<br />
	たぶん、あの夜の事を、由紀子がおれに言うはずがないと思っていたのだろう。</p>
<p>「・・・すまん。どうかしてたんだ。許してほしい」</p>
<p>木沢は素直に認めた。<br />
	おれはあらかじめ用意していた言葉を口にした。</p>
<p>確かに話を聞いて、はらわたが煮えくり返った事。<br />
	もちろん怒りは今も収まっていない事。<br />
	だが、たとえ酔っていたとはいえ、由紀子にも多少なりとも非がある事。<br />
	由紀子は今回の件を非常に後悔している事。<br />
	そして、おれはそれを許そうとしている事。　<br />
	だから、部長も今回の件は一切忘れてほしい事。<br />
	　<br />
	「もちろんだ。本当にすまなかった。」</p>
<p>木沢は平謝りだった。<br />
	そして、ちょっとほっとしたような表情になった。<br />
	そのまま続けた。</p>
<p>「で、これはおれ個人の疑問なんですが、答えてくれますか？」</p>
<p>木沢はうなづいた。</p>
<p>「なんで避妊しなかったんですか？」</p>
<p>途端に言葉に詰まる木沢。<br />
	答えなんて決まってる。<br />
	ただ、自分の欲望のはけ口として、由紀子の体を使っただけなのだから。</p>
<p>「妊娠したら、傷つくのは誰ですかね？由紀子ですよね？」</p>
<p>木沢は「すまなかった」とうつむいた。<br />
	おれはその顔に向かって、</p>
<p>「おれ、それが一番許せねぇから」</p>
<p>と、グラスに入っている水割りを木沢の頭にぶっかけた。<br />
	店内にいた人間が一斉にこちらを見た。<br />
	全然気にならなかった。<br />
	木沢は、うつむいたままだまっていた。</p>
<p>「もし今後、少しでも由紀子に近づいてみろ。殺すから。」</p>
<p>そう言っておれは店を後にした。<br />
	おれは思いのほか冷静だった。<br />
	木沢は結局だまったままだった。</p>
<p>
	そして4年後の現在。<br />
	結果から言うと、由紀子も木沢も、もうおれの職場には居ない。</p>
<p>木沢はこの半年後、体調を崩して入院してしまったのだ。<br />
	実は肝臓を悪くしてたらしい。<br />
	おれと由紀子は</p>
<p>「木沢のお見舞いにさ、一升瓶でも持って行こうか」</p>
<p>なんて笑いあってた。<br />
	もうこの頃のおれ達にとって、木沢の存在なんてこの程度だった。<br />
	もちろん木沢が由紀子に近づく事は、あの旅行以来一回もなかった。<br />
	木沢は退院後も、激務に耐えられないと会社に判断され、地方の支店に異動した。<br />
	それっきり彼とは会っていない。</p>
<p>由紀子は、１年ほど前に会社を退社していた。</p>
<p>何をしているかというと、おれの奥さんをしている。<br />
	子供はまだだけど、結構うまくやってますよ。</p>
<p>そしてたまにだが、旅行の夜の事をネタにして夜の生活を営んでいる。<br />
	（上のあの話は、ほとんどこれで聞き出した）<br />
	もちろん木沢は今でも許せないが、まあ今じゃおれ達のオナペット扱いなのだから、そろそろ許してやろうかと思ってる。</p>
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		<title>酒に流されたツンデレ彼女／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 05:22:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[乱交]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[女子大生]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[泥酔]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>

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		<description><![CDATA[昔彼女が喰われた話書きます。 彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。 無口っていうか必要最低限のことしか喋らない。 あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。 同性の友人に対してはそこまで辛辣では無いみたい。 ただ周りに &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1064">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昔彼女が喰われた話書きます。</p>
<p>彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。<br />
	無口っていうか必要最低限のことしか喋らない。<br />
	あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。<br />
	同性の友人に対してはそこまで辛辣では無いみたい。</p>
<p>ただ周りに無関心というか、人付き合いが不器用そうな感じ。<br />
	素っ気無い猫というか、ハリネズミみたいなキャラ。<br />
	目つきも悪いし。<br />
	だけど本当は優しくて、そこに惚れた。<br />
	すごいおばあちゃんっ子だから、老人にはすごく自然に気配りが出来て、惚れたのもそういうところ。</p>
<p>彼女（以下理恵）と出会ったのはバイト先。<br />
	理恵が高二で俺が大学二年の時。<br />
	バイト帰りにたまたま一緒のバスに乗ったんだけど、向こうは俺に気づいてなくて、でも俺も声をかけるつもりなかった。<br />
	すごい無愛想な印象だったから、話しかけてもどうせ冷たくあしらわれると思ったしね。<br />
	そんでしばらく乗ってると、バスの中がすこし険悪な雰囲気が流れた。<br />
	理恵がちゃらい感じの若い男数人と口論になっていたんだ。<br />
	どうもお婆さんに席を譲れと男達に言ってたらしい。<br />
	結局男達は次の停留所で、理恵を小馬鹿にするように降りてった。<br />
	俺は「すげえな。やっぱ気が強いんだな」と感心してたんだが、<br />
	遠くから見ても理恵の足はガタガタ震えてて、そしてやがて泣き出した。<br />
	やっぱり怖かったみたいだ。<br />
	それ見て惚れた。<br />
	女性としての魅力っていうか、人間として尊敬して、それが恋心になった感じ。<br />
	身体は女性にしても小柄だから、なおさら人間としての強さが印象的だった。</p>
<p>それから猛アタックした。<br />
	やっぱり冷たくあしらわれたけど、粘りに粘った。<br />
	一年間粘り続けて、ようやく付き合ってくれた。<br />
	付き合いだしても途端にデレるなんてことはなかったけど、でも時々可愛いことをいう。<br />
	ベタだけどキスしてる間「時間止まればいいのにね」とか。<br />
	顔は贔屓目抜きに可愛い。<br />
	すごく目がぱっちりしてて宝石みたいにキラキラしてる。<br />
	目つき悪いけど、まつ毛も長くて濃い。<br />
	でもいつも不機嫌そうに口をへの字にしてるから、あまり男は近寄ってこないらしい。</p>
<p>髪はずっと黒いストレートセミロング。<br />
	シャンプーのＣＭみたいにサラサラしてる。頭撫でるのを躊躇してしまうくらい。<br />
	でも撫でられるのは好きみたいで、パッチリした目をとろんと半開きにしつつ、口をもにょもにょさせる。<br />
	それで時折猫の鳴き声を出すのだが、自分のキャラではないと自覚してるのか、頬を赤らめながら「・・・馬鹿かあたしは！」と自分に突っ込んだりもする。<br />
	色白で、手足も細い。<br />
	くびれってほどのものはないが、寸胴でもない。<br />
	硬いってわけじゃなく、中身詰まってんな～って感じの張りのある、ブリンって感じのお椀型のＥカップ。<br />
	乳首もピンクくて、俺も自慢の美巨乳なんだけど、本人は視線が嫌で身体の線が出る服を着ない。</p>
<p>それで事件が起こったのは、付き合って３年目。<br />
	理恵が大学二年で、俺が社会人一年目の時。<br />
	初めてってくらいの大喧嘩をした。<br />
	理恵は普段冷たいが、ヒステリックに怒ることなど皆無な女の子で、感情を溜め込んでしまうタイプの人間。<br />
	それが些細なことで爆発してしまった。<br />
	特に明確な理由なんてなくて、お互いのタイミングが悪かっただけだと思う。<br />
	俺は俺で新入社員として色々あって、理恵も大学で色々あった。<br />
	お互いに不満や憤りがあったわけじゃないと思う。<br />
	当時俺も理恵も一人暮らしをしていて、理恵とは半同棲みたいな感じで、理恵は泣きながら俺の部屋から出て行った。<br />
	その時売り言葉に買い言葉のような感じで、別れるだのそんな感じのことを、お互い言い合ったりもした。</p>
<p>仕事が忙しいこともあり、何より意地の張り合いということもあってお互いに連絡を取らなかった。<br />
	理恵の友人（以下Ａ子）からは「後悔してるし、謝りたいって言ってるから仲直りしてあげて下さい」と連絡があった。<br />
	毎日のように、俺へ連絡を取るかどうかで悩んでいたらしい。<br />
	こんな喧嘩らしい喧嘩は初めてだから、俺に嫌われていたらどうしようと怖かったとのこと。<br />
	でも俺も忙しかったし、腹も立っていたので自分からは連絡しなかった。<br />
	そして喧嘩から一週間ほどした日、週末の夜中にＡ子から連絡があった。<br />
	それはこんな内容だった。<br />
	いつもの女だけのメンバーで飲み会をしていたら、理恵は俺へのノロケと罵倒を交互に繰り返しながら早々と泥酔した。<br />
	そこに偶然大学の男子と鉢合わせてきて、合コンのような感じになった。<br />
	理恵の友人が気づくと、いつの間にか酔いつぶれてた理恵が消えてて、周りに聞くと、男が介抱しつつ一緒に消えていったとのことだった。</p>
<p>その男は理恵のゼミメイトで、名前を岡田といった。<br />
	俺は岡田に対しては全く面識がなく、どんな奴かも知らなかった。<br />
	余談だけど、理恵が大学入学時には俺は４年で、就職活動に忙しくて殆ど一緒に居れないにも関わらず、理恵は一緒の大学に入ることを望んだ。<br />
	Ａ子はずっと「別に一緒の学校とか行きたくない。恥ずかしいし。滑り止めで受けただけ」と言っていたのに、後で友人から聞いた話によると、俺の大学一本に絞っていたらしい。</p>
<p>繰り返し謝罪してくるＡ子には、「別に気にすんな。てか俺関係無いし」と虚勢を張った。<br />
	実際Ａ子に非があるわけじゃない。<br />
	しかし電話を切ると俺は、しばらく部屋の中をウロウロと歩き回った。<br />
	理恵に電話しようにも、プライドが邪魔して出来なかった。<br />
	浮気するなら勝手にしろよって思った。<br />
	でもその虚勢も、１０分として持たなかった。<br />
	すぐさま理恵に電話した。何度も何度もかけたが、理恵は出なかった。<br />
	その晩は結局殆ど眠れなかった。<br />
	携帯の待ちうけにしてある、理恵の顔写真をずっとぼけ～っと見てた。<br />
	写真が嫌いで、でも頼みこんで撮らせてもらった、照れてぶすっとした横顔。</p>
<p>いつの間にか日が昇っていた。<br />
	早朝で静かだったから、誰かがアパートの階段を登る音が聞こえてきて、その足音はやがて俺の部屋の前で止まった。<br />
	俺は動けなかった。<br />
	どんな顔で出迎えたら良いのかわからなかったから。<br />
	足音はずっと部屋の前で止まっていた。<br />
	少なくとも５分くらいはそんな膠着状態が続いてたと思う。<br />
	やがて足音は、俺の部屋の前から去っていった。<br />
	俺は慌てて部屋を出て、見覚えのある小さな後姿を追いかけた。<br />
	すぐに追いついて、後ろから抱きしめて、無言のまま部屋に連行していった。</p>
<p>理恵は俺が友人から、その晩のことを聞いたことを知らなかった。<br />
	でも理恵は自分から話した。<br />
	そして謝ってきた。<br />
	Ａ子に聞いた通りの内容だった。<br />
	女の子同士で飲んでて酔いつぶれたら、いつの間にか男子が混ざってて、そんで気がついたら岡田の部屋にいた。<br />
	「最後までしたん？」と聞くと、目をぎゅっと瞑って、黙って頷いた。<br />
	それ見て心臓が止まるかと思った。<br />
	俺は泣きそうになったけどぐっと堪えて、冗談っぽく理恵の頭をパーン！とはたいた。<br />
	そんでその後撫でた。<br />
	「どうする？別れんの？」と尋ねると、理恵は黙って首を振った。</p>
<p>俺は引きつった笑顔を浮かべて「いいよ。でも一回貸しだかんな」と言った。<br />
	理恵は驚いたように「許してくれるの？」と尋ね、俺が頭を撫でながら頷くと、堰を切ったように理恵の瞳から涙がぽろぽろと零れ落ちた。<br />
	「ごめんなさい」と何度も繰り返していた。<br />
	でも泣き崩れる理恵の首筋には、キスマークがあった。<br />
	それ見て再度頭がかっとなって、泣いてる理恵を押し倒した。<br />
	理恵は必死で抵抗してた。<br />
	何度も「ね？ね？先にシャワー&hellip;&hellip;」って繰り返してた。<br />
	でも少しでも早く理恵を抱きたくて仕方がなかった。<br />
	また俺のものにしたいって思ったから。</p>
<p>でも半ば強引に衣服を剥ぎ取った理恵の美乳には、新しいキスマークがいくつも見てた。<br />
	胸の間、乳首の周り。<br />
	あと明らかに精子臭かった。<br />
	理恵は腕でそれを隠そうとしたが、俺は強引に犯すように理恵とセックスをした。<br />
	不思議と別れるつもりには全然ならなかった。<br />
	むしろ、以前より好きになってたくらい。<br />
	それを理恵に伝えると、顔をくしゃくしゃにさせて「ごめんなさい」って言った。<br />
	でも俺が射精して（この時は中田氏してしまった）理恵の上でぐったりしてると理恵は辛そう笑顔作って「ありがとう」って言った。</p>
<p>それから俺達はやり直すことになった。<br />
	理恵はしばらくの間、借りてきた猫のように大人しくなったけど、徐々にまた毒を吐くようになっていった。<br />
	Ａ子からこっそり聞いたところによると、大学では理恵は岡田を露骨に避けているとのことだった。<br />
	岡田に対しては今更事を荒立てたくは無かったけど、黙ってるわけにもいかなくて、いつか話をつけにいかなくちゃいけないと思っていたんだ。<br />
	でも仕事が忙しくてなかなか時間が取れず、時間だけが過ぎていったある日、とんでもないものを見つけた。<br />
	理恵とは完全に仲直りできていて、前よりも明らかにお互いを思いやることができるようにっていて、今更岡田とか、正直どうでもよくなっていたころ、偶然岡田がやってるブログを見つけた。<br />
	大学を卒業後も後輩からサークルのイベントに顔を出してほしいと言われてて、イベント後その後輩がそのイベントを纏めたのをブログに載せたんで見てくださいと言われ、初めて見たその後輩のブログには、大学の友人的なリンクのまとめがあり、その中に岡田の苗字があった。<br />
	岡田は勿論仮名で、実際はちょっと珍しい苗字だったから、まさかと思った。</p>
<p>覗いてみると、実際それは岡田のブログだった。<br />
	顔写真が載ってるわけでもないので、同性の可能性もありえたが、やはり岡田のものだと断定できた。<br />
	あの夜のことが書いてあったから。</p>
<p>『前からやりたかった同級生の女喰えました。まさかの隠れ巨乳で大当たり！』</p>
<p>ブログにはその一文だけ書かれていただけだったんだけど、米欄で『Ｋちゃん？」と誰かが質問すると『Ｒちゃん（笑）』とイニシャルトークで岡田が質問に答えていた。<br />
	そんなやり取りがずらっとチャットのように行われていた。<br />
	質問者は多数いた。</p>
<p>『ああ、あん時結局やれたのね（笑）おめでとう！』<br />
	『どもども。皆のおかげ（笑）』<br />
	『マジか！？Ｒちゃん隠れ巨乳だったんか』<br />
	『マジやばい！乳首超敏感だし超ピンク！』<br />
	『なんで？あの子彼氏一筋純愛系っしょ？俺なんかショックだわ』<br />
	『酒の力って偉大（笑）』<br />
	『あの子良いよな！俺もやりてー！』<br />
	『俺ずっと狙ってたんだよね。すげえ色白でえろい身体だった（笑）』<br />
	『無理矢理？』<br />
	『最終的にはイキまくってたから和姦でしょ（笑）』<br />
	『ちゃんとゴムしたか？彼氏いるんなら後々面倒だぞ』<br />
	『最初はちゃんとしてた！』<br />
	『最初はって（笑）後半は？』<br />
	『察しろ（笑）』<br />
	『やり甲斐ありそうな身体だよな』<br />
	『もう中きっつきつでぐっにゃぐにゃ！超名器！』<br />
	『どんくらい酔わせてたん？』』<br />
	『最初は俺のこと彼氏と間違えてたくらい』<br />
	『フェラさせた？』<br />
	『嫌がってたけどイカセまくってたらしてくれた！超良かった！口に出しちゃった！』<br />
	『ちゃんと掃除させたか？（笑）』<br />
	『丁寧に綺麗にしてもらいました（笑）』<br />
	『何回戦した？』<br />
	『俺は３回イッた！』<br />
	『俺はって何？もしかしてまた吉村乱入パターン？』<br />
	『イエス！俺ら親友だから（笑）』<br />
	『またかよ（笑）ざけんな吉村あいつ良い目みすぎだろ』<br />
	『まぁ俺も何かとお世話になってるし』<br />
	『うわーＲちゃん３Ｐとか俺ショックだな』<br />
	『今度誘ったほうがいい？（笑）』<br />
	『お願いしゃーっす。ってかＲちゃんよく許可したな。そんな子に見えないからショックだわ』<br />
	『丁度バックでいきまくってた時に吉村来たから。最初は嫌がってたけどバックで突きまくってたらそのうち吉村のちんこ握りだした（笑）結局俺にはめられながら吉村のチンコ咥えちゃった』<br />
	『吉村うぜえ（笑）つか吉村もやったの？』<br />
	『それはめっちゃ嫌がってたな。でも俺がコンビニ行って帰ってくるとＲちゃん吉村の上で腰振ってた（笑）』<br />
	『あいつ結構口うまいからな』<br />
	『悔しそうに気持ち良いって言ってて超興奮したわ。やっぱただのヤリマンより面白いな』<br />
	『今回も彼氏より良いって言わせた？』<br />
	『つか勝手に言った（笑）吉村のチンコでも言ってたわ（笑）』</p>
<p>その数日後のブログで</p>
<p>『先日やりまくったＲちゃんですが完全にシカトされてます（笑）携帯も着拒（涙）』</p>
<p>とあってそれ以降ブログには理恵の話題はなかった。</p>
<p>その後はえろい話無いので省略。<br />
	簡単に言うと岡田の部屋へカチコミに行ってブログは消させた。<br />
	ブログの存在も含めて、理恵はその事を知らない。<br />
	同級生でもあるんだから事を荒立たせたくなかったけど、どうしても我慢できなくて岡田と吉村にはちょっとした復讐をした。<br />
	二人は理恵以外にも彼氏持ちの女の子に手を出してて、それを彼氏に匿名で連絡してやった。<br />
	その中には荒い奴もいたみたいで、二人とも入院とまではいかないものの顔に青痣とかつけてたらしい。</p>
<p>今でも理恵とは続いてる。<br />
	勿論すごいショックで、この事を受け入れて続けていく自信が無くなった時期もあって、実際距離を置いた時期もあった。<br />
	でも今ではなんとか乗り越えて、むしろ前より絆は強くなったとすら思う。<br />
	春になったらプロポーズするつもり。<br />
	理恵からも結婚願望を仄めかす言動があったりなかったり。</p>
<p><a href="http://www.otoko-jyuku.net/buy"><img border="0" height="458" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/comic2.jpg" width="610" /></a></p>
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		<title>泥酔した彼女の失態／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 04:53:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
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		<description><![CDATA[彼女は高校を卒業してすぐ入社してきて、半年もたたないうちに付き合いはじめた。 彼女はお酒が入るとエロくなる性格で、キス魔になることもあったようだ。 俺も彼女を酔わせてその気にさせ、そのままホテルに行ったのが付き合うきっか &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1006">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>彼女は高校を卒業してすぐ入社してきて、半年もたたないうちに付き合いはじめた。 <br />
	彼女はお酒が入るとエロくなる性格で、キス魔になることもあったようだ。<br />
	俺も彼女を酔わせてその気にさせ、そのままホテルに行ったのが付き合うきっかけだった。 <br />
	顔もスタイルも片瀬那奈似。<br />
	というかそれ以上。<br />
	スレンダーなのにＦカップの巨乳。<br />
	ただ背が高いからそんなに巨乳に見えない。</p>
<p>彼女が入社２年目に行った社員旅行での出来事。<br />
	宴会になると、コンパニオンが何人も来てスケベオヤジ達の餌食になっていた。<br />
	まあ俺も人のことは言えず、コンパニオンとよろしくやっていた。<br />
	酒に酔っていたし、上司、先輩達もやっていたので、俺もコンパニオンとキスまでしてしまった。<br />
	場の雰囲気がそうだったし、相手は商売女なんだから、彼女もわかってくれると思って遠慮なく遊んでいた。</p>
<p>ふと彼女を見てみると、浴衣が乱れていて美脚が大胆に露出して、下着が見えそうになっていた。<br />
	生脚をいやらしくさわられながら、わけのわからんオヤジとキスをしていた・・・<br />
	がっつり舌も入ってて、終わると今度は反対側に座ってるオヤジとキスし始めた。</p>
<p>相手は２人とも関連会社のおっさん（佐藤と池田）で見たことない奴らだった。 <br />
	「やめろ！何してんだ！」とやめさせようとしたが、彼女に怒った顔で「あんた誰？あんたにそんなこと言われる筋合いはない」と言われ、佐藤とまたキスし始めた。 <br />
	彼女のふとももに吸い付いて舐めまわしている池田にも「この子から誘ってきたんだし、邪魔しないでくれ」と言われた。</p>
<p>先にほかの女とキスしたのは自分。<br />
	怒るのは当然。 <br />
	でも彼女がセクハラされているのを見て性的興奮を覚えてしまったのも事実・・・なんだこの感覚は？ <br />
	しばらく倦怠期で、彼女に興奮できなかったのに。 <br />
	俺は何も言い返せずコンパニオンのところに戻った。</p>
<p>コンパニオンがフェラしてくれるっていうから、自分の部屋に行くことになって席を立つと、彼女はまだ同じように２人のおっさんとわいせつな行為をしていた。</p>
<p>コンパニオンの前にモノを出すと、すでにＭＡＸになっていた。 <br />
	「もうこんなに？」と驚かれたけど、彼女が汚いオヤジどもに乱暴される妄想が原因だった。<br />
	実際見たのはキスとセクハラだけなのに妄想は尽きなかった。 <br />
	ゴムの上からのフェラだったけど、あっという間に射精。 <br />
	そのまま寝てしまった。</p>
<p>朝になると、彼女のことが気になり電話もメールもしたが応答なし。<br />
	宿の中を探したけど見つからず、喫煙コーナーに５人くらい人がいて、その中に彼女と一緒にいた２人を見つけた。 <br />
	気づかれないよう近づいて携帯をいじる振りをしながら話を聞いた。 <br />
	初めはコンパニオンの話で、何人かフェラしてもらったらしい。 <br />
	そして自慢げにあの２人が話し始めた。 <br />
	聞いたことを全て携帯にメモしておいた。<br />
	だいたいこんな会話だった。</p>
<p>「ゴム付きフェラ？俺らなんかもっとかわいい子に生フェラしてもらったぞ。いや、もっともっといいことしちゃったよな」 <br />
	「あの子１９歳だっけ？名前は・・・覚えてないな。とにかく娘より若い子に俺らおっさん２人が誘われちゃってさ。妻子がいるからって断ったけど、どうしてもっていうから、女に恥かかせちゃいけないだろ？３人で朝方まで狂ったようにやっちゃったよな」</p>
<p>「よく行ってる駅裏のおっぱぶにいる子なんかよりずっと巨乳だった。ほんと綺麗なおっぱいだから、優しく揉んでたんだけど「もっと強く揉んで！」って言われちゃった」 <br />
	「そうそう！あんまり綺麗なおっぱいだから、優しく吸ってたんだけど、「もっと強く吸って！」って言われたな」 <br />
	「あの子モデルみたいに脚が綺麗で、もうずっと舐めていたかった」 <br />
	「そんなこと言って。ずっと舐めてたじゃん。俺もあんな美脚見たことなくて、ほんと舐めたかったのに、池田さんが両脚舐めちゃうから」 <br />
	「悪かった。あの子すごく脚長いから、つま先から舐めてると時間かかるよな。あの子も舐めて欲しいところがあるみたいで、内ももと脚の付け根だったかな。俺も好きなところだったから、気が済むまで舐めさせてもらった」 <br />
	「仁王立ちしてる佐藤さんの前にあの子がひざまづいて、洗ってないブツをしゃぶる姿はほんと絵になってた。まさに「奉仕」だね。俺もしてもらったけど。どっちのブツがおいしいか聞いたら、残尿出した佐藤さんの方がおいしいって言われるし」 <br />
	「でも池田さんは口内射精させてもらって、精液飲んでもらったじゃん。前やった子もそうだったじゃない？」 <br />
	「俺はそんな趣味ないけど、最近の若い子はなんのためらいもなく飲むよな」</p>
<p>やっぱりやられてたか・・・聞いてるとこの二人は酔わせてお持ち帰りする常習犯のようだった。 <br />
	彼女を盗られた屈辱感と脱力感。<br />
	それ以上聞くのも辛いはずが、もう彼女じゃないと思うと、性的な興味で聞くことを選んだ。 <br />
	どうせもうフラれたんだし。</p>
<p>「あの子にコンドームないけどどうする？って聞いたら、無しでもいいってまさかの許可が出たから、もう大喜びで生挿入したわけよ」 <br />
	「１０代で締め付けが良すぎて、ほんと気持ちよかったなあ。あの子、騎乗位でおっぱい振り乱して「もっと！もっと！」って言いながら激しく腰振ってたし。おじさん体力ないけど必至で下から突いたよ」 <br />
	「中に出してる間はほんと天国に来たみたいだった。あの子も「気持ちいい！」連呼してたよな」 <br />
	「中出しなんて嫁と子供作るときにしかできないと思ってたけど、最近の若い子はほんと過激だね。初めて会った人と平気で生でするんだから。まあさすがにピルとか飲んでるだろうね」 <br />
	「あの子は酔ったら変わるタイプでしょ？朝起きたら、酔ってこんなことしちゃってすみませんって謝ってきたし、ほんと礼儀正しい子だよな」 <br />
	「あの子の性欲と体力には負けたね。おじさん２人でもかなわなかった」 <br />
	「びっくりしたのが射精した後、ティッシュで拭こうとしたら、しゃぶってきてさあ。風俗とかＡＶとかみたいだよね」 <br />
	「そんなことするんだ？それいいね、奥さんにしてもらおうかな」 <br />
	「奥さん５０代だろ？やめとけよ」</p>
<p>翌日。<br />
	朝食のとき、彼女は体調が悪いと先に帰ったって聞いた。 <br />
	心配になって電話やメールしたけど反応なし。 <br />
	別れたんだからもういいか。<br />
	逆にストーカーとか言われるかもしれないし。<br />
	こちらから連絡するのはやめにした。 <br />
	彼女はしばらく会社を休んだ後、出勤してきたけど、元気そうで安心した。 <br />
	相手は彼女の名前を憶えてなかったし、ほとんど業務で接点のない会社の人間ということもあり、乱交の話が広がることはなかった。</p>
<p>それから１年。<br />
	音信不通だった彼女から突然デートの誘いが！ <br />
	彼女はあの日のことを謝ってきた。 <br />
	宴会で俺をコンパニオンにとられて、彼女は悔しさのあまりヤケ酒。<br />
	泥酔して理性を失ったところを言い寄ってきた両隣のオヤジにお持ち帰りされたと言った。 <br />
	早く忘れてほしいことだから、それ以上聞かなかった。 <br />
	もちろん悪いのは彼女じゃない。俺が悪かったと言って復縁した。 <br />
	ただ、あの日のことを思い出すと興奮して彼女を求めてしまう。 <br />
	このまま結婚するんだろうなあ。</p>
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	</item>
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		<title>優しすぎる部下の女子社員につけこんで</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 10:27:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[マッサージ]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[会社の後輩]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[憧れの人]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[泥酔]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、僕は３８才の管理職をしている男です。 この年になっても結婚はしていません。 正直、結婚する相手も中々見つかりません。 一応仕事は出来る方だと自負していますが、モテる方でもないので、昔から女と言えば風俗でした。 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/542">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner18.html" width="610"></iframe></p>
<p>こんにちは、僕は３８才の管理職をしている男です。</p>
<p>この年になっても結婚はしていません。<br />
	正直、結婚する相手も中々見つかりません。<br />
	一応仕事は出来る方だと自負していますが、モテる方でもないので、昔から女と言えば風俗でした。</p>
<p>その僕の部下の一人に、「アヤ」と言う２５才の綺麗な女子社員がいました。<br />
	アヤは育ちが良くて、立ち振る舞いににじみ出ていました。<br />
	そしてアヤのすごい所は、恐ろしく優しいのです。<br />
	同僚が風邪をひいて休んだらお見舞いのメールを送ったり、休み明けに出社すると自腹で栄養ドリンクを買って渡したりしていました。<br />
	そして誰かが入院なんてしたもんなら、必ずお見舞いに行っていました。<br />
	しかも、普通はお見舞いなんてイベントみたいに１回行けば終わりってもんなのに、アヤの場合は定期的に行ったりしてるほど、心底優しい女性でした。</p>
<p>最初は誰もが『あれは計算だろ？』と思っていました。<br />
	ところがそれはいつまで立っても継続されて、仲のイイ女子社員も、アヤが怒ったり悪口を言ったりするのを見た事が無いと言う程、本物のイイ人でした。</p>
<p>そうするとやはり、会社の男共はアヤの事が気になりだして、噂では何人もアヤを誘っていたらしいです。<br />
	ところがアヤの家は未だに門限が９時で、社員旅行や出張など特別な事が無い限りは、門限通り帰ってしまうので、どう頑張っても食事で終わる程度が精一杯でした。</p>
<p>しばらくすると、そんなアヤが結婚するニュースが社内で広がりました。<br />
	相手はどうやら、両親が決めてお見合いをした男性のようでした。<br />
	アヤのような綺麗な女がどうしてお見合いなんだ？って思いましたが、良く考えたら、そんなお嬢様的な環境の中にいたら、お見合いが一番自然な流れなんじゃないかって思うようにもなりました。</p>
<p>僕とアヤは直属の上司と部下ですので、人一倍アヤと接する事が多いです。<br />
	でも僕は自分の身の丈をわきまえているので、アヤをどうこうしたいなんて思ってもいませんでした。<br />
	そんな下心を出さないのが良かったのか、アヤはすごく僕を慕ってくれて、尊敬してると言われる程でした。</p>
<p>僕も仕事の流れでアヤと食事をする事もありましたが、僕の時は門限を少しだけ破ってくれる時もあったので、若干の優越感を感じていました。<br />
	そんな中、アヤの結婚式が決まって、予定日の２ヶ月程前に、僕は入院する事になってしまいました。<br />
	原因はストレス性の炎症で、腸の一部を切って繋ぐ手術をしました。<br />
	入院は１０日程でしたが、アヤは５回もお見舞いにきてくれて、看護婦さんが彼女と間違えるほどでした。</p>
<p>アヤは心底心配してくてれ、僕が風呂に入れない時に、看護婦さんが体を拭こうとした時に、「私が代りにいたします！」と自ら進んで手伝ってくれるほどでした。<br />
	そんなアヤには申し訳ないんですが、この時から、『この娘はどこまでしてくれるんだろう？ひょっとして状況的に断れない所まで行けばヤレるんじゃないか？』って思いはじめました。</p>
<p>そして退院して、１ヶ月が過ぎた時、僕とアヤともう一人の部下で出張に行く事になった。<br />
	２泊３日の出張だったが、この時に奇跡が起きた！<br />
	もう一人一緒にいった部下は、３０才の男だったが、実家が主張先に近い為、夜はホテルでは無く実家に泊まると言い出した！<br />
	つまり仕事が終わってしまえばアヤと二人っきりになれる。<br />
	しかも出張だから門限なんて無い！</p>
<p>そして出張の夜・・・・・<br />
	一人の部下は仕事が終わるとすぐに帰ってしまい、アヤと僕で居酒屋に入って飲みながらご飯を食べていた。<br />
	僕の作戦は、とにかくアヤの優しさにつけ込むとこだ！<br />
	少しお酒も入ってきたところで、いままでしなかったようなプライベートな話をしはじめた。</p>
<p>アヤ：「部長、お体の具合は如何ですか？」<br />
	僕　：「おお、ずいぶん楽になったよ、手術の結果は問題ないし、傷の治りも早いみたいだし。」<br />
	アヤ：「でも、ストレスが原因ですよね？部長のように重要なお仕事されてると大変ですよね・・・」<br />
	僕　：「まぁ僕の場合は、仕事というよりもプライベートが問題だと思うよ。」<br />
	アヤ：「えっ？どうかされたんですか？」<br />
	僕　：「やっぱ仕事ばかりしてきたから、嫁さんもいないし彼女もいないからねー」<br />
	アヤ：「そうなんですか・・・」<br />
	僕　：「医者いわく、女性と接するっていうのは一番ストレス発散出来て、治療にも効果的なんだって（大嘘）」<br />
	アヤ：「あっ、そうなんですか？知らなかったです。」<br />
	僕　：「まぁ僕は元々淋しい人生だから、こうやってアヤちゃんと飲むだけでも充分ストレス発散できてるよ！」<br />
	アヤ：「そんな事ないですよ！私なんか何のお役にもたてなくて・・・」<br />
	僕　：「いやいや充分！」<br />
	アヤ：「何か私にも出来る事はありますか？」<br />
	僕　：「うーーーん、それじゃ・・・今日はまだまだ時間もあるし、部屋で飲みなおそうか？」<br />
	アヤ：「はいっ、そんな事でいいんですか？では喜んでおつき合いさせて頂きます！」</p>
<p>そんな感じで二人だけでホテルの部屋で飲むシチュエーションをつくる事に成功した！<br />
	そしてお酒を買って、部屋に行き、また二人で飲みはじめた。<br />
	僕はここからどう持って行こうか慎重に考えていた。</p>
<p>一応仕込みとして、二人ともホテルに備え付けてあった浴衣に着替えた。<br />
	少しでもアヤを薄着にさせておく準備だった。<br />
	そして悶々と作戦を考えていると、なんとアヤの方から罠に飛び込んできたのだ！</p>
<p>「そうだ！部長！私、マッサージが出来ますけど、マッサージ好きですか？」と言い出した！<br />
	こんなチャンスはもう無いので、すぐに「それイイね！お願いするよ！」と頼んだ！</p>
<p>そして僕はうつ伏せに寝ると、アヤは私の上に乗り、全身をマッサージしはじめた！<br />
	アヤの股間が僕の腰あたりに感じると、それだけで息子はカッチカチになってしまった！<br />
	しばらく全身をやってもらい、アヤが「じゃあ今度は仰向けになって下さい！」って言い出しました。<br />
	でも今仰向けになったら、間違い無くビンビンの息子が浴衣を突き破って飛び出してしまう！<br />
	しかも僕はパンツを履いていないので、モロに飛び出す事になってしまう！</p>
<p>でもここは一か八か、勢いでアヤの前に突出してみたいと思うようになっていた！</p>
<p>僕はアヤのマッサージに刺激を受けて、完全に勃起していました。<br />
	次は仰向けでマッサージをされるんですが、浴衣しか着ていない僕は、仰向けになった瞬間に確実に勃起したナニが飛び出します。<br />
	でも僕は、どうしてもあの純粋なアヤの前に、肉棒を突出してみたくなり、思いきって仰向けになりました。<br />
	浴衣は胸あたりから肌けていて、布の合わせ目から確実に固くなった肉棒が飛び出していました。<br />
	僕は大きさには自信があったので、堂々と力を入れてアヤに見せつけました！</p>
<p>アヤは最初は全く気付きませんでした。<br />
	しばらくチョロチョロ動いていたと思ったら、「えっ、きゃあっ、あっ、あの・・・部長・・・」とアヤがかなり動揺して引いてる声が聞こえてきた。</p>
<p>もちろんナニも知らない顔で、「えっ、どうした？アヤちゃん！」と聞き返すと、アヤは真っ赤な顔で僕の股間を指差していました。<br />
	僕はここで攻めたらまずいと判断して、同情をひくように持ち込んだ。</p>
<p>僕　：「あっ、うわっ、しまった！ごめんごめん、いやーごめん、こりゃ恥ずかしいところを・・・」<br />
	アヤ：「・・・・・」<br />
	僕　：「いやー、申し訳ない！こんな汚いモノを見せてしまって、本当に申し訳ない！許して下さい！一生の不覚です！」</p>
<p>僕は土下座まではいかないものの、かなり真剣に謝りました。</p>
<p>アヤ：「あっ、いやっ、いんです・・・そんなに謝らないで下さい！こちらこそすいませんでした・・・」<br />
	僕　：「いやいや、そう言うわけにはいかないよ！結婚前の女性に大変失礼な事をしてしまった！申し訳ない！」<br />
	アヤ：「いいですいいです！部長だってわざとじゃないんですから。」<br />
	僕　：「申し訳ないね・・・これだから病気になるんだよ・・・」<br />
	アヤ：「えっ？そうなんですか・・・」<br />
	僕　：「こんな言い訳みたいな話だけどさ、やっぱり女性の力って偉大だよ・・・僕一人じゃ発散出来ないストレスが溜まってこのざまだよ・・・」<br />
	アヤ：「そうだったんですか・・・」<br />
	僕　：「まぁ、世の中の他の男性は、自分の力でパートナーを見付けてうまくやってる訳だから、僕が弱いんだよ・・・」<br />
	アヤ：「そんなっ、部長は仕事ばかりしてるから仕方ないと思いますよ！」<br />
	僕　：「そんな事言っても、結局アヤちゃんにみっともない姿見られるようじゃ部長失格だね・・・」<br />
	アヤ：「そんな事ありません！気にしないで下さい！私そんなの全然何も思ってませんから！」<br />
	僕　：「ごめんね、いつもこんな感じでさ、夜もおさまらなくて眠れないまま仕事してたから、ストレスで病気になったんだよ。」<br />
	アヤ：「・・・私にできる事ありますか？」<br />
	僕　：「・・・いやっ、さすがに・・・無理だろ・・・」<br />
	アヤ：「どうしたんですか？何でも言って下さい！ずっと部長にはお世話になっていましたから。」<br />
	僕　：「・・・そうか、それじゃ・・・申し訳ないが・・・これをおさめてくれると、明日も仕事に集中できるんだが・・・」<br />
	アヤ：「えっ・・・そ、そうですか、そうですよね・・・どうしたら・・・」<br />
	僕　：「いやいや、すまん！結婚前の君に頼めない！聞かなかった事にしてくれ！」<br />
	アヤ：「いえ！いいんです！部長の体の為と、明日のお仕事の為ですから・・・それは頑張ります！」</p>
<p>僕はアヤの誘導にまんまと成功した。<br />
	本当に他人が見たらくだらない茶番を繰り返していたが、アヤは真面目すぎて全く騙されてるのに気付いていなかった！</p>
<p>僕は「汚いものを見せないように」と言い訳しながら、ムード作りに部屋を暗くした。<br />
	そして仰向けに寝転んで、アヤに気を使うフリをしながら思いっきり勃起したナニを突出した！<br />
	アヤは暗くてナニも見えていないので、手で誘導して、カッチカチの息子を握らせた！<br />
	この時の興奮はすごかった！<br />
	なにせ数日後には結婚する箱入り娘が、自分の汚いモノを握っているんだから！</p>
<p>僕は何度も申し訳ないような素振りを見せつつ、アヤの手を上下に動かした。<br />
	次第にアヤが勝手に手を動かしたので、そのまま任せて手コキをさせていた。<br />
	僕はお見合い相手の男の顔を想像しながら、優越感にひたっていた。</p>
<p>もちろんこのまま手コキで終わらせるわけにはいかないし、最近フーゾクに行ったばかりの下半身が、この程度で発射するはずはない！</p>
<p>僕はしばらく続けさせると、「アヤちゃん、すまない・・・ひさしぶりなもんで、これじゃダメみたいだ・・・」と言った。<br />
	アヤは「どうしたら・・・」と言うので、僕はできるだけ同情をひく感じに、「・・・本当に申し訳ないけど・・・口で・・・してはもらえないだろうか・・・こんなプライベートな問題を君にぶつけてしまって申し訳ないが・・・」と言いました。</p>
<p>するとアヤは少しふっ切れた感じで、「ふーーー・・・はいっ！分りました。やってみます！」と言った。<br />
	僕は内心ウキウキで、アヤの頭を触りながら誘導して、ためらいがちなアヤの口にチ○ボをぶちこんだ！<br />
	この時は興奮が押さえられず、ついつい奥まで押し込んでしまい、アヤがびっくりしていた。</p>
<p>一度しゃぶらせてしまえばこっちのもんだから、あとは言いたい放題だった。<br />
	アヤはさすがの箱入り娘で、フェラは全く下手くそで話にならなかった。<br />
	だから教え込むように全部指図してやった！<br />
	もちろん言い方は「アヤちゃん・・・すまないが・・・裏を舐めてもらえるだろうか？」と言うような弱々しい言い方で！</p>
<p>アヤは僕の指示に流されて、徐々にフェラをマスターしていきました。<br />
	もう１０分もすると、玉をチョロチョロ舐めたり、裏スジを下からはい上がってきたりと、かなりエロい動きをするようになっていました。<br />
	なんといっても、アヤ本人はエロい意識が無いところがたまりませんでした！<br />
	一生懸命上司の体を気づかって尽くしてる姿が、実はただのフェラ○オなんですから！</p>
<p>アヤは「ジュボッ、ジュボッ」とイイ音を出しはじめて、とてもお見合い結婚前の雰囲気はありませんでした！</p>
<p>あの真面目で優しいアヤは、結婚式直前にも関わらず、僕の体を心配するあまり、流れでフェラ○オをしていました。<br />
	自分でも信じられません。<br />
	あまりにも真面目すぎるのか優しすぎるのか、何の疑いも無く僕のストレスを解消する為だと信じてフェラをしています。</p>
<p>このまま射精してもいいんですが、今日で最後かもしれないから、ここまで来たら行けるとこまでいっちゃえ！っと思い、例のごとく申し訳無さそうな演技でアヤにお願いしてみた！</p>
<p>僕　：「あ、あの、アヤちゃん、本当に申し訳なんだが・・・このままだと終わりそうもないんだ・・・」<br />
	アヤ：「えっ、そうなんですか・・・すいません・・・私がアレだから・・・あまり馴れて無いからですよね・・・」<br />
	僕　：「いやいや、違うんだ！僕がいけないんだよ！本当に申し訳ない！」<br />
	アヤ：「なにか、他にできる事は・・・」<br />
	僕　：「本当に申し訳ない・・・こんな事は頼みにくいんだが・・・ここまでくると納まりがつかないから・・・少し体を触らせてもらえないだろうか・・・」<br />
	アヤ：「えっ、あの、体って、その、どのへんでしょうか・・・」<br />
	僕　：「いやいや、違うよ、そんな変なところではなくて、あの、例えば足とか・・・」<br />
	アヤ：「あっ、足ですか・・・それなら、はい」</p>
<p>僕はアヤの足を触る事に成功した！<br />
	アヤはすでに浴衣になっているので、フェラをさせたままケツをこっちに向けさせて、浴衣の合わせ目を少し広げてチャイナドレスのようにして、そこから手を突っ込んで足を触った。</p>
<p>もちろん最初はふくらはぎから触って、徐々に太ももに移動した。<br />
	アヤは意外に反応が良くて、太ももを触りながら股の付根の方に上がって行くと、『ビクッビクッ』と小さく震えるような感じの動きをみせていた。<br />
	そして時間をかけてたっぷりと太ももをフェザータッチで触っていると、気のせいか若干アヤの股が広がってきた気がした。</p>
<p>でもアヤの性格から考えて、さすがに濡れてはいないだろうと思っていた。<br />
	それでも確かめたくなって、掛けではあったが、手の甲をギリギリまで近付けて、偶然触ってしまった感じで、アヤの股間に少しだけふれてみた！</p>
<p>するとビックリした事に、手の甲が触れる直前から、もの凄い熱気みたいな、蒸気みたいな感覚が伝わってきて、手の甲が触れた時には、お湯で濡らしたタオルを触ったような感覚が伝わってきた！<br />
	アヤも少しビックリしたみたいで、一瞬大きく『ビクッ』と反応したが、何も言わなかった。</p>
<p>アヤは明らかに濡れていた。<br />
	しかもかなりビチョビチョの状態だった！<br />
	本人はどう思っているのか？すでにエロい事をしている自覚があるのか、それとも本気でストレス解消をしているのに、体が反応してしまってとまどっているのか？<br />
	いずれにせよ、イケるかも？って思いに変わったので、さらに大胆にお願いしてみることにした！</p>
<p>僕　：「あの、アヤちゃん、医者が言ってたんだけど、女性ホルモンを取り入れると、すごくストレス解消にいいらしいんだ」<br />
	アヤ：「えっ、そうなんですか、それって、どうすればいいんですか？」<br />
	僕　：「あの、女性の体液の臭いを嗅いだり、飲んだりするのがいいんだって・・・（大嘘）」<br />
	アヤ：「そっ、そうなんですか？えっ、どうすれば・・・」</p>
<p>僕はアヤの体を引っ張って、僕の顔を股がせて６９の体勢にしました。<br />
	アヤはビックリして、少し抵抗したが、「申し訳ない」と言うと協力してくれた。<br />
	アヤのアソコが目の前に来た瞬間、思わず顔を埋めてしまいました！</p>
<p>アヤは一瞬逃げようとしたが、腰を押さえて鼻を埋めてしまった。<br />
	やはり鼻がビチョビチョになるぐらい濡れていた。<br />
	そして意外な事に、清楚なアヤのイメージとは逆に、かなり濃いめのマン汁臭が香ってきた！</p>
<p>しばらく臭いを楽しんだ後に、とうとう無許可でパンツをめくって、アヤのマ○コを無茶苦茶に舐めてしまった！<br />
	アヤは急に体を痙攣しはじめて、抵抗するかと思いきや、ビクビク感じてしまって、必死で声を押さえてるようだった。<br />
	それでも痙攣がドンドン激しくなって、マン汁が止まらないぐらいに溢れだして、アヤがとうとう「あっ、あっ、あふっ、あっ、あああっ」と叫んだと思ったら、ブルブルと震えだしてマン汁がドバッと噴き出してきた！</p>
<p>アヤは簡単にイってしまった。<br />
	これはチャンスだと思って、６９をやめて、痙攣して起きあがれないアヤを仰向けにした。<br />
	そして正常位の体勢になって、「アヤ、申し訳ない、このままじゃいつまでたっても終わらないから」と言ってアヤのマ○コにチ○ボを押し当てた。</p>
<p>アヤは頭がボーっとしてる中、一応は状況が分かってるみたいで、「ハァハァ、それは、ハァハァ、違うと思います、それはダメです」と言っていた。<br />
	でももうおさまりがつかないので、無許可で生挿入をしてしまった！<br />
	ただ、アヤはムチャクチャ敏感体質らしくて、必死で抵抗はしてたものの、奥まで突っ込んだ瞬間、ブルブルっと震えて体中の力が抜けてしまった！<br />
	ここはチャンスだと思って、両足を抱え込んで思いっきりピストンをしてやった！<br />
	すると５、６回突いただけで、「あっ、はっ、はっ、ああ、いやぁあ、あぐぅ、あん、あっ」と大きな声を出して、ガクガク震えてまたイってしまった！</p>
<p>それからは正常位で３回、バックで３回、松葉崩しで２回イカせると、もう動けないほど感じてしまって、体中の力を抜いてプルプル震えていた。<br />
	僕はその姿に興奮して、最後のピストンをした！<br />
	そして迷った挙げ句、結局我慢し切れずにそのまま無言で思いっきりアヤのマ○コの奥に中出ししてしまった！<br />
	僕はそのまま抜かないで、アヤを抱きしめたまま、眠ってしまった。<br />
	アヤは疲れ果てたのか、そのまま一緒に寝てしまったようだ。</p>
<p>１時間ぐらい寝てしまったのか、ほとんど２人同時に目が覚めた！<br />
	僕は我に返って、『やばい！絶対に訴えられる！』と内心ドキドキしていた。</p>
<p>アヤは僕の顔を見て顔面蒼白って感じだった。<br />
	ただ、アヤは責任感がすごくある娘だったので、一切取り乱さずに、苦しそうな顔をして顔を伏せてしまった。<br />
	僕はここは低姿勢に演技するしかないって思い、「アヤちゃん！すまない！本当に申し訳ない！」とひたすら謝りたおした。<br />
	アヤは小さな声で、「もう謝らないで下さい・・・もう済んだ事ですから・・・仕方ありません・・・私も悪かったのかもしれません」と言っていた。<br />
	そしてアヤは風呂にでも行こうとしたのか、ベッドを降りて下に落ちてる浴衣を拾おうとした時、アヤのマ○コが丸見えになった！<br />
	その時頭の中で何かが弾けた感じがして、そのままアヤに後ろから飛びついてしまった。<br />
	アヤはビックリして、「部長！だめです！もうだめです！これは違います！」と叫んだが、僕はビンビンになったチ○ボを立ちバックで思いっきり突っ込むと、さっきと同様に抵抗がなくなって、そのままガンガン突きまくってしまった！</p>
<p>今度は確信犯だから言い逃れはできない！<br />
	でもその時はどうにでもなれ！って思っていました。<br />
	そしてアヤは２回イッたのを確認して、また無許可で思いっきり中にだしてやった！<br />
	今度はアヤもさすがに気が付いて、「えっ、中に、中に出したんですか？何でですか？どうするんですか？」と慌てていた。</p>
<p>僕はそのアヤに更に興奮して、生まれて初めての抜かずの２発をしてしまいました。<br />
	もちろん全部中出しです！<br />
	でも、結局アヤは開き直って楽しむ事はなく、それでも自分に少し非があると思ってるのか、婚約者に申し訳ないと思っているのか、事を大袈裟にするつもりは無いようだった。</p>
<p>後日、結婚式も終わってしばらくすると、アヤから連絡があって、「妊娠した」と言われた。<br />
	僕はそれを理由にアヤをホテルに呼び出して、今後を話し合うと言う立て前で部屋に連れ込み、今度は半ば強引に犯してやった！<br />
	もちろん妊娠してるのだから思う存分中出ししてやって、アヤも結局６回もイっていた。</p>
<p>そして更に後日、二人で産婦人科に行き、こっそりおろした。<br />
	その後は、逆にそれをネタにアヤを呼び出して、好き放題犯しまくった！<br />
	最初はアヤも強情だったが、半年したら馴れてきたのか開き直ったのか、「おま○こにぶち込んで！」とか「中に出して！」とか言うようになった！</p>
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	</item>
		<item>
		<title>ギャルのヤリマン度調査</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 16:13:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[ギャル]]></category>
		<category><![CDATA[ヤリマン]]></category>
		<category><![CDATA[女子大生]]></category>
		<category><![CDATA[泥酔]]></category>

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		<description><![CDATA[ちぃーーーーーす！ おいらは大学生のメンズです。 うちのサークルにはレディースが１３人いるんだけど、そのうちギャルが３人ます。 その割にはメンズにギャル男がいないからバランス悪いッス。 サークルの中のオタク系連中はギャル &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/466">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちぃーーーーーす！<br />
	おいらは大学生のメンズです。<br />
	うちのサークルにはレディースが１３人いるんだけど、そのうちギャルが３人ます。<br />
	その割にはメンズにギャル男がいないからバランス悪いッス。</p>
<p>サークルの中のオタク系連中はギャルにビビって話も出来なかったみたいだったけど、さすがに半年もすれば話すようになる。<br />
	ギャル達は見た目の割に性格は悪く無いからオタク連中が勘違いしちゃって「実は純粋だ」とか言い出した。<br />
	俺は『馬鹿な事言ってんじぇねーよ！こいつらイケメンなら誰でも股開くんだよ！』って思ってたけど無視してた。</p>
<p>でもオタク連中がどんどんギャルを正当化しはじめて天使みたいに扱ってるのがウザくなったから「あいつらマジでヤリマンなんだから気持ちワリー事言ってんなよ！」って言ってやった。<br />
	そしたら熱くなって反発してきやがったから「じゃあ俺があいつら皆ぶち込んでやるよ！」って言っちまった！</p>
<p>ギャル達は３人とも彼氏付きでしかも写メ見た感じだと超ギャルイケメン。<br />
	それでも俺はやけくそでいったね。</p>
<p>そして結果は２勝１分け</p>
<p>
	まずは「ミキ」飲み会の帰りに始発待ちで、ラブホカラオケ誘ったら意外にオッケーだった。<br />
	ホテルに入って歌いまくってたら彼氏とメールしてたから調子に乗って脱がしにいった。<br />
	途中までは笑って抵抗してたけど、股開いてマ○コの脇ッチョギリギリを舐めてたらビクビク感じはじめて、ミルミル黒いパンツから白いマン汁がシミ出てきてた。<br />
	その後パンツを横にずらしてマン汁くせーマ○コを思いっきりクンニってやったら２分ぐらいでプルプル震えてイキやがった。<br />
	俺も入れる気満々で勃起巨マラを「ブリンッ」っつって出したら「入れるのはダメ！」とかいいだしやがった。<br />
	マジで頭にきて無理矢理ぶち込もうとしたけど本気抵抗されたから「ふざけんなよ、じゃあしゃぶれよ！」って言ってのどの奥までぶち込んで、髪の毛掴んでオナホールみたいにガンガン動かしてやった。<br />
	ミキは涙流してたけど、最後は思いっきり射精してガッツリ飲ませてやりました。<br />
	彼氏が迎えに来るからって急いで帰る事になって、俺も一緒に出て彼氏が来るまで一緒にいて、最後に遠目に彼氏をチェックして優越感にひたって帰った。</p>
<p>
	そんで次は「ナツミ」です。<br />
	ナツミはかなりノリが良くて下ネタヨユーっす。<br />
	ナツミはいっつも金がねーって騒いでるから、最初から俺のおごりで２人で飲みにいった。<br />
	ガンガン飲ませたから簡単にラブホ直行。<br />
	彼氏と電話中に服脱がせたらあっさりオッケーで、電話したまま即生挿入。<br />
	ナツミは我慢してたけどかなり声が出ててギリギリだった。<br />
	そのまま彼氏と電話中に勝手に中出し。<br />
	ナツミはびっくりしてこっち見たけど無視して全部出してやった。<br />
	どうやら人生初の中出しの相手は俺だった。<br />
	電話を切った後も別に怒ってなくて、つーか怒れない性格だから。<br />
	「おらしゃぶって綺麗にしろよ」って言うと「もうやだー」って言いながらもジュッポリしゃぶってやがった。<br />
	その後は軽く手マンで２回程イカせてやった。<br />
	彼氏じゃイカねーみてーだから俺とセフレになってもいいって言ってた。<br />
	その後はまた生入れして、「今度は中ダメだよ」って言ってたけど「妊娠しちまえよー」って叫んで中出ししてやった。<br />
	でもナツミは怒らなかった。<br />
	そして泊まったあと、朝も２発ヤって帰った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後は「ユウ」です。<br />
	こいつは彼氏が出来て３ヶ月だったから強敵。<br />
	普通に誘ったらまず無理だった。<br />
	ナツミに協力させて、３人で飲んでベロベロにしたところでナツミは帰らせた。<br />
	もう俺んちに連れ込んだ時には顔叩いても起ねーぐれーな感じ。<br />
	だから勝手に脱がせた。<br />
	可愛い顔してデカ目の乳輪と濃い目のマン毛ちゃん。<br />
	この時は何しても起きねーから、マ○コのアップを写目で撮って、オタクに送りつけてやって、その後テレビ電話してやった。<br />
	最初はこの女が誰なのか分らなくて喜んでやがったけど、ユウだって気がついたら「シーーーーーーン」って何も喋らない。<br />
	だって特にユウはギャルの中でもトップに可愛いから。<br />
	俺はアソコを広げて見せてやったり、「これがクリ○リスってんだよ、見た事ねーだろ？」とか言ってた。<br />
	オタクは途中から怒りだして「何やってんだやめろ！どこだよそこは！」って叫んでた。<br />
	俺はマ○コを広げて「うるせーよ、見てみろよ濡れてんじゃねーかよ！ユウも気持ちいいんだってよ！」って言ってました。<br />
	てゆーか普通は寝てたら濡れないはずだけど、実際はユウ起きてたんじぇねーかってにらんでる。<br />
	そしてオタクはうるせーから電話切って、ユウのおっぱいにムシャブリついたらマン汁がどんどん出てきたから、そのまま生挿入。<br />
	ガンガン突いてるとユウが少しだけ声を出しはじめてマン汁がすげー出てきた。<br />
	俺は我慢出来なくなってそのまま中出し。<br />
	引き抜いたらピンクの液体が出てきたから生理がはじまったなって感じです。<br />
	その後は風呂入って寝ようとしたけど、とりあえずでもう一発バックで中出ししといた。<br />
	次の日の朝、ユウが起きるとびっくりしてた。<br />
	そりゃそうだ、俺もユウも裸で寝てたから。<br />
	俺は普通に「昨日はヤリまくったなー、わりーな中出しまでさせてもらって、彼氏に誤っといてねー」って明るく言ったらガックリしてた。<br />
	そして当然そのまま襲った。<br />
	抵抗はしてたけど裸だからどうしようもない。<br />
	指マンしたらすぐに感じはじめて、諦めて俺のチ○ポをしゃぶった。<br />
	そんで６９したらイキやがって、そのあと挿入。<br />
	昨日２発も中出ししてんだから！って言って無理矢理生入れして、最後は「中に出してええええええ」って言わせながらフィニッシュ。<br />
	ユウはセフレを拒否して帰って行った。<br />
	でもたぶん呼べばまたヤレる。</p>
<p>オタクらには朝のやり取りの一部始終をボイスレコーダーで聞かせてやってレイプじゃない事を証明した。<br />
	結局３人の話をしたらショックを受けていた。</p>
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		<title>衝撃的な妻の過去</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 11:02:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談]]></category>
		<category><![CDATA[乱交]]></category>
		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[泥酔]]></category>
		<category><![CDATA[野外]]></category>

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		<description><![CDATA[僕の妻は、僕には不釣り合いに可愛いです。 ですが性格的に問題があり、強引な誘いに対して断れない性格なのです。 そんな妻の学生時代の話が聞きたくなって、セックスの後に話をしていました。 妻は「もう昔の事だから怒らないでね！ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/334">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕の妻は、僕には不釣り合いに可愛いです。<br />
	ですが性格的に問題があり、強引な誘いに対して断れない性格なのです。</p>
<p>	そんな妻の学生時代の話が聞きたくなって、セックスの後に話をしていました。</p>
<p>	妻は「もう昔の事だから怒らないでね！」と言いながら話しはじめた。<br />
	僕も嫉妬深く無いので、単純に興奮するから話を聞きたかったのだ。</p>
<p>	ここからは妻が語った内容です・・・</p>
<p>	学生の頃に友達とキャンプに行ったんだけど、男女３人づつで、その内の２組はセフレ同士で、私ともう一人の男の子だけが何も無い関係で泊まりに行ったの。<br />
	そしたら夜になると、やっぱりエッチな事を始めだしたの！<br />
	テントは６人で寝れる大きなテントだったんだけど、一組が始めちゃったから入れなくなって、もう一組もいつの間にか遠くの岩影で立ちバックでやりはじめちゃったの！<br />
	皆かなりお酒が入っていて、私もエッチな気分になっちゃったからどうしようかと思ってたら、残された男の子が、いきなりズボンを脱いでアレを顔の前に突出してきて、気が付いたらしゃぶっちゃってました！</p>
<p>	その男の子はすぐに我慢が出来なくなって、犯すみたいに生で入れてきて、私もビチョビチョだったから何の抵抗も無く入れられちゃったの！<br />
	若いから凄い固くて、あっという間にイカされて、その後勝手に中に出して終りって感じだったの。<br />
	しばらくしたら、他の２組も集まってきて、もうぶっちゃけちゃう感じで、皆全裸で飲み直して、そのままヤリたくなったら近くの相手同士、好きにヤル感じになっちゃったんだ！</p>
<p>	そんでたまに、時間を決めて、３分交替でフォークダンスみたいに丸くなって、立ちバックを相手交換してグルグル廻って、最初にイッた人が罰ゲーム！みたいな感じで遊んでたの・・・</p>
<p>	・・・妻の話に唖然としながら僕はチ○ポをカッチカチにしていました！<br />
	そしてその罰ゲームの話に更に興奮してしまいました！</p>
<p>立ちバックで輪になって、時間制で交替していて、とうとう妻が最初にイッてしまったそうです。<br />
	ここからは妻が話したのを、なるべく同じように伝えます・・・</p>
<p>	結局、私が最初の罰ゲームだったんだけど、他の皆が話し合いはじめて、その場で罰ゲームを決めたの！<br />
	そしたら、その内容が、「コンビニで、何でもいいから買って、袋はいりませんって言った後に、マ○コに商品を入れてもらって持帰る」って言いだしたの！</p>
<p>	普通なら絶対できないけど、ベロベロだったから、盛り上がっていっちゃったんだ。<br />
	皆は軽く服を着て車にのって、私はＴシャツ一枚に下半身は短いタオルを腰に捲いただけ。<br />
	ノーブラで乳首はくっきりで、タオルを取れば裸同前の格好で近くのコンビニに行ったの。<br />
	コンビニに着いたら、男の子が偵察に行って、「きゅうりが売ってんぞ！」と言い出したの。<br />
	田舎のコンビニだから、野菜とか売ってて、しかもオタクっぽい男の店員一人しかいないから、結局きゅうりを買って、その店員に入れてもらう事になったの。<br />
	さらに！その場で出し入れしてもらえ！って言い出したから最悪！</p>
<p>	でも、私もどうでもよくなってたから、ノリノリで入っていって、かなり迷ったけど、きゅうりを買ってレジまで行ったの！<br />
	でも恥ずかしくなって、そのまま普通に買って出てきたら、皆すごいブーイングだったから、すぐにウイスキー一気させられて、もう一度コンビニに入らされたの！</p>
<p>	今度は思いきって、レジにつくと「あっ、袋はいりません・・・そのかわり、ここに入れてもらえませんか？」とタオルを取っていっちゃったの！<br />
	そしたら店員さんすごい引いちゃって、顔真っ赤にして「あっ、あっ、えっ？」みたいになっちゃったから、「すいませんお願いします！」って焦ってお願いしたら、モジモジしながらきゅうりを持出したの！<br />
	でもたぶん、童貞っぽくて、どこに入れるか分からないみたいだったから、手で誘導してあげて、入れてもらった。<br />
	もうアソコはビチョビチョだから、すぐに入ったんだけど、入った瞬間に「なんでこんな変態なこと・・・」って思って感じちゃって、「ああ、あああん、動かして、早く動かしてえええ」て叫んじゃったの！<br />
	そしたら店員さんもびっくりして「すいません」みたいな事いいながら、必死で動かしてくれて、その場であっという間にイッちゃった！</p>
<p>	イッたあとはすごい恥ずかしくなっちゃって、きゅうりを置いて走って外に出て、車に戻ってすぐに逃げたの！<br />
	でも体が火照り過ぎて、異常に興奮しちゃってたから、テントに戻ってすぐにおチンチンを入れてもらったの。<br />
	すごい感じて、入れた瞬間にイッちゃった。<br />
	その日は結局、朝までやりっ放しで、次の日も体中べったべたで帰ったんだ！</p>
<p>	と言うのが、妻の青春時代の話でした。<br />
	衝撃的過ぎて、思わず妻を抱いて、すぐに発射してしまいました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner20.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>泥酔した女を拾ってエッチしたら、実はお堅い公務員さんだった！</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 08:47:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[お嬢様]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[泥酔]]></category>
		<category><![CDATA[高飛車]]></category>

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		<description><![CDATA[私の自己紹介ですが、私は未婚の男で現在セフレが６人ほどいます。 常に新しい出会いと経験を求めて毎日彷徨っています。 ちょっと変態で頭がおかしいと思う方もいらっしゃると思いますが、一応重役の仕事をさせて頂いております。 さ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/272">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私の自己紹介ですが、私は未婚の男で現在セフレが６人ほどいます。<br />
	常に新しい出会いと経験を求めて毎日彷徨っています。<br />
	ちょっと変態で頭がおかしいと思う方もいらっしゃると思いますが、一応重役の仕事をさせて頂いております。</p>
<p>さて、本題ですが、昨日帰宅途中に泥酔した女性を見つけてしまいました。<br />
	時間は１１時半位で、私の家は都内の繁華街にありますので、この時間帯は酔っぱらったサラリーマンが道で寝ている事も普通にあります。<br />
	私は駅を出てコンビニに行こうとしたら、途中の駐車場の中に黒いパンツスーツを着た女性が座り込んでいました。<br />
	酔っぱらっている事は何となく分かって、いつもなら気にしないのですが、昨日はその人が妙にエロく見えてしまい、人が居ないのを確認して近づきました。</p>
<p>近くに行くと、女性が吐いたあとが残っていて「うわー」と思いましたが、シャツの隙間からおっぱいの谷間を見つけると、どうでも良くなってしまいました。<br />
	おっぱいはかなり大きいのが分かりました。<br />
	私は顔をチェックしようと、下を向いている彼女に「大丈夫ですか？」と声をかけながら顔を上げさせると、眼鏡が落ちそうになった地味目の美女が出てきました！</p>
<p>内心ドキドキしながらじっくり顔を見ましたが、ヘアースタイルはショートボブみたいな感じで、化粧が派手でなく、育ちのいい感じがする奇麗な顔です。<br />
	私は絶対何とかしてやろうと思い、コンビニで水を買って来て、飲ませながら「ここじゃ危ないですから！」と言って一緒に立って歩き出しました。<br />
	女性は「だいじょうぶです・・・かえります・・・」と言っていましたが、一人では歩けない状態です。<br />
	私はそのまま近くのラブホテルが何軒かある所まで行きました。</p>
<p>そして「少し休みましょう！」と言って中に入りました。<br />
	女性は何処に入ったのか分からない様子で、私に保たれながら歩いています。<br />
	私はさっさと部屋に入って、「苦しいでしょ？服脱ぎます？」と言いながら徐々にスーツを脱がせました。</p>
<p>改めて見ると、すごい巨乳です。<br />
	そして私は部屋のエアコンをマックスに暖房を入れました。<br />
	脱がせてる途中で「どこですか？・・・ここ・・・だれ・・・」みたいに言っていたので「忘れたんですか？さっきまで一緒に飲んでたじゃないですか！」と言って適当に話をしていました。<br />
	途中で彼女はベッドに倒れ込んでしまったので、寝かせたまま服を脱がせます。</p>
<p>この頃には部屋の温度は上がってきて、彼女も「あつい・・・あつい・・・」と言い出して、自分で脱ごうとしています。<br />
	そして彼女を真っ裸にすると、私も裸になり、激しくキスをしました。<br />
	最初は抵抗しましたが、舌を絡め続けていると大人しくなって抵抗は無くなりました。</p>
<p>そして待ちに待った巨乳にムシャぶりつきました。<br />
	両手に収まりきらないサイズの巨乳をタップンタップン揉みまくりました。<br />
	彼女も段々呼吸が荒くなって「あうぅぅぅ、はぁぁぁ」と声が漏れています。<br />
	エッチな夢でも見ていると勘違いしているのでしょうか？全然抵抗するようすがありません。</p>
<p>そして激しく乳首を舐めまくると、コリッコリに乳首をおっ立てて感じています。<br />
	乳首をしゃぶりながらアソコを触ると、ビッチョリ濡れて、周りに汁がたれまくっていました。<br />
	私はクリの皮をめくり、徐々に擦りはじめました。<br />
	手の指を四本揃えて、小さく手を振るように小刻みにクリを擦りました。<br />
	しばらくすると、彼女の声が大きくなって「あああああ、はあっぁああああ、うぐうううう」と叫ぶと、手の周りが温かくなった気がして見てみると、大量の潮を噴き出していました。<br />
	そして同時にイッてしまったようで、ブルブル震えていました。</p>
<p>そろそろ私も我慢の限界ですので、そのまま正常位から思いっきり生でぶち込んでしまいました。<br />
	彼女は「痛い、くうぅぅ」と言いましたが、そのまま続けると明らかに感じている声に変わってきました。<br />
	そして激しく突きまくっていると、また声が大きくなって「ああああああ、うぐうううううう、はうううう」とガクガク震えだしたと思ったら、またイッたようでした。</p>
<p>私もそのあとすぐに出したくなって、激しくピストンをして「中に出すぞ、いいか？」と聞くと「ああん、あん、はぁあああ、だめ、はあああ」と言っていましたが、そのまま中に思いっきりぶちまけました。<br />
	彼女は大量のモノを受け止めながら、痙攣してグッタリしていました。</p>
<p>私は終わるとすぐにシャワーを浴びに行き、ベッドに戻ると彼女はそのまま寝てしまっていました。<br />
	もうやってしまった後ですが、彼女がどんな女なのか気になってカバンをさぐってみました。<br />
	すると名刺が出て来て、驚いた事に、税金関係を扱っている公務員さんでした。<br />
	しかもちょっと偉い立場の肩書きが書いてあって、更に興奮しました。</p>
<p>	そして翌朝を迎えました。<br />
	私は早めに起きてしまい、隣を見ると昨日のままの女性が寝ていました。</p>
<p>改めて顔を見ていると、かなりの美人ですし、おっぱいもＦカップ以上はありそうです。<br />
	アソコを触ると、昨日の二人が出した体液がザラザラに固まっていました。<br />
	それから私は体を揺すって女性を起こしました。<br />
	女性は眠そうに眉間にしわを寄せて目を開けました。<br />
	私はしばらく何も声を発しないで見守っていると、私の顔を見る前に、「ビクッ」と動いて、いきなり起き上がりました。<br />
	自分が裸だと気が付くと凄い勢いで布団を引き寄せて隠していました。<br />
	状況が理解できなくて混乱しているのか、一切声を発しません。</p>
<p>そして初めて私の顔を見ると、化け物でも見るような顔をして、逃げようとしたのかベッドから落ちてしまいました。<br />
	私もこの状況は初めてでしたが、大声を出して暴れると思ったら、意外と混乱すると声を出せないんですね。<br />
	私はベッドから落ちた彼女に近づき、「大丈夫ですか？」と聞くと「・・・何ですか・・・」と言うと小さくなって震えています。<br />
	私はこの空気を何とかしようと思い、昨日の夜に適当に考えていた話をしました。</p>
<p>私：「覚えてないんですか？昨日僕のスーツにあなたが吐いたんですよ！」<br />
	女：「えっ、・・・そうなんですか？」<br />
	私：「ええ、それで僕は家に帰れなくなってしまったので、近くのこのホテルに泊まる事にしたんですよ！」<br />
	女：「何で私も・・・」<br />
	私：「いやー、あなたが凄く謝るので、一緒にホテルで飲みなおしてくれたら許しますよ！って冗談で言ったんですよ、そしたらオッケーしてくれたんで・・・」<br />
	女：「えっ、そんなこと・・・そうなんですか？でも・・・なんで裸・・・」<br />
	私：「ええええ！それも覚えてないの！昨日は恋人になるって話までしたのに・・・」<br />
	女：「ええ！、そんな話まで・・・」</p>
<p>私はかなり落ち込んだふりをしました。<br />
	ちょっと泣きそうな顔をしながら、「僕は本気で話していたのに・・・」と言うと、女性は「ごめんなさい、本当にごめんなさい・・・全然覚えていなくて・・・私彼氏もいるんです・・・」と言っていました。</p>
<p>私は「じゃあ僕の傷を癒すために、最後に一度抱かせてください。」と言うと「それは・・・ごめんなさい・・・」と拒否してきたので、私は力強く布団を剥ぎ取りました。<br />
	そしてすぐに抱きしめました。<br />
	彼女もどうしていいか分からない様子で静かにしていました。</p>
<p>私は「もう僕はあなたの全てを知っているし、昨日は愛し合ったんですよ！それをいきなり忘れられますか？」と聞くと「ごめんなさい・・・」と申し訳なさそうにしていたので、「じゃあお風呂で背中流してもらえますか？」と言うと「それなら・・・」と了承したので、二人でお風呂に行きました。</p>
<p>途中で彼女は体を隠そうとしましたが、私が「今日で最後なんですから・・・」と言うと「はい・・・」と言って、全部を見せてくれた。<br />
	元々、かなり真面目で大人しい女性なのが良く分かった。</p>
<p>お風呂に入ると、まず私の体を全部洗ってもらった。<br />
	もちろんアソコも丹念に洗わせたが、すぐにビンビンになっていた。<br />
	私は「彼氏とどっちが大きいですか？」と聞くと「えっ・・・こっちです・・・」と恥ずかしそうな顔をしていました。</p>
<p>今度は私が彼女の体を洗いました。<br />
	最初はもちろん抵抗していましたが、「最後の思い出です・・・」と言うと大人しくなりました。<br />
	私はボディーソープでヌルヌルにした手で巨乳を揉みまくりました。<br />
	彼女は必死で平静を装っていましたが、乳首はカッチカチになっていました。</p>
<p>そして段々と声も漏れはじめて、腰がクネクネ動き出しました。<br />
	私は同時に勃起したアレを後ろから彼女の股の間に差し込んでいました。<br />
	無茶苦茶に巨乳を揉みまくってからアソコに手を伸ばすと、もう抵抗はありませんでした。<br />
	アソコも中からドロドロの汁が溢れていたので、かなり感じているようでした。<br />
	私は後ろから抱きしめるような格好でキスをすると、真っ赤な顔をしながら激しく舌を絡めてきました。</p>
<p>そして彼女をバスタブに手を付かせて、立ちバックの形にしましたが、彼女はすでに抵抗する様子はありませんでした。<br />
	私はそのまま生でぶち込むと「ああん、あっ、あん、あん、ハァハァ」と彼女は喘いでいました。<br />
	更に激しく叩き込むと、もっと腰を突き出すような仕草をしてきました。<br />
	そしてピストンを続けていると彼女の声が大きくなり「いやああああああ、だめえええ、ああん、ハァハァ、いやああああああ」と叫びながらイッてしまいました。</p>
<p>気が付くと彼女の太ももが周りがビシャビシャで、床にも汁が垂れていました。<br />
	どうやらイッた時に潮を噴いたようです。</p>
<p>私は彼女を虐めるように「真面目な公務員さんでも潮噴いてイッちゃうんだ」とか「彼氏いるんでしょ？」と言葉攻めをしていると「言わないで・・・お願い・・・」と感じているようでした。<br />
	私はイキたくなったので、激しくピストンをして「昨日も中に出したから、いいでしょ？」と言うと「駄目、それは駄目、いやああああああ」と叫んでいましたが、構わず中に思いっきり出しました。</p>
<p>彼女も同時にイッて、バスタブに抱きつくように座り込んでしまいました。<br />
	私は出したばかりのアレを彼女の口に突っ込んで、お掃除フェラをさせました。<br />
	最初は嫌がっていましたけど、結局最後はおいしそうにしゃぶっていました。<br />
	お風呂を出た後も、すぐには帰らずにベッドでイチャついていました。</p>
<p>彼女も心を開きはじめてきたので、その流れで２発目をしました。<br />
	今度は彼女から積極的にしゃぶったり、騎乗位で腰を振ったりしていました。<br />
	その日は延長もしてやりまくって帰ってきました。<br />
	電話番号も聞いたので、またやれそうです！<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner15.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
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		<title>寝ている後輩の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた！続き</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 07:23:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏の隣で]]></category>
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		<description><![CDATA[こんにちは馬浪夫（仮名）です。 前回の続きですが、この前は、後輩が彼女を連れて家にやってきて、酔っぱらって寝た彼女に悪戯をしたら、寝たふりをしながらイキまくって、結局中出ししてしまった所までお話しました。 その後も、何も &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/125">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは馬浪夫（仮名）です。</p>
<p>	前回の続きですが、この前は、後輩が彼女を連れて家にやってきて、酔っぱらって寝た彼女に悪戯をしたら、寝たふりをしながらイキまくって、結局中出ししてしまった所までお話しました。</p>
<p>	その後も、何も知らない後輩は、初めての彼女との楽しい日々を自慢するように週一で電話が掛かってきていた。<br />
	確かに地味で暗いが、あれだけ可愛くて、ムッチリのスケベな体の彼女を自慢したくなるのは分かる気がしていた。<br />
	僕も未だにあんな大人しい娘が、気持ち良さに負けてイキまくっていたのが信じられなかった。<br />
	後輩とはよく電話するが、彼女の恵子には二度と会えないだろうと思っていました・・・</p>
<p>	そしてしばらくして、平日後輩と電話していると、「また先輩の家行ってもイイっすか？」と後輩が言ってきて「えっ！一人で？」と聞くと「違いますよ！また恵子も一緒ですよー」と言ってきたので、ちょっとビックリして「恵子ちゃんは何て言ってるの？」と聞いてしまった。<br />
	後輩は「えっ、何でですか？何かまずいですか？」と言われたので、「いやっ、えっ、あのー、彼氏と二人だけがイイとか言わないの？」と、ちょっと動揺してしまった。<br />
	後輩は「気にしないで下さいよ！恵子がまた行きたいって言ってたんですよ！先輩がいい人で、僕の昔話が聞きたいらしくって！」と言っていました。</p>
<p>	僕は更にビックリした・・・恵子が行きたいって？・・・どういうことだ？</p>
<p>	結局今週末にまた二人で遊びに来る事になった。<br />
	たぶん恵子は「本当は起きていて感じまくっていた事」を僕に気付かれて無いと思ってるようだ・・・<br />
	あれだけイキまくって寝ている訳が無いし、何より潮吹きの跡をビールで誤魔化していた事実を見ているのだ！</p>
<p>	どっちにしても恵子は「中出し」されたのを知っていながら「また行きたい」と言っている事は間違い無い。<br />
	大人しい顔して本当はスケベな女なのか、後輩のセックスが下手すぎるのか分からないが、また恵子とヤレるのは間違い無さそうだ！</p>
<p>	そして土曜日になって、６時位に二人は家にやってきた。<br />
	今度は恵子が気を使って、手作りのおつまみを持参して来てくれた。<br />
	この前の事は無かったように自然に話が出来て一安心だった。</p>
<p>	１０月の半ばで少し寒くなってきていたので、残念ながら恵子は少し厚着だった。<br />
	セーターに膝丈のスカートで、おっぱいの膨らみもあまりハッキリしなかった。</p>
<p>	そして前回同様に僕は後輩に飲ませまくった。<br />
	後輩は今が人生の絶頂期なので、ハイテンションで一気していたが、実は彼女が僕に中出しされている事なんか全然知らない可哀相なやつだった。</p>
<p>	しばらくすると後輩はグデングデンになって寝てしまった。<br />
	時間はまだ１０時にもなっていなかったが、前回も朝まで起きなかったので、僕は内心『よーし、きた！！！』だった。<br />
	取り敢えず恵子には「また寝ちゃったねー、今日も泊まりになっちゃって大丈夫？」と聞くと「はい大丈夫です！私何処でも寝れるタイプですから」と言って泊まる気満々でした。</p>
<p>	そして「この前は床で寝させちゃってゴメンね！疲れなかった？」と聞くと「全然平気でした！私一度寝ちゃうと全然起きないタイプなんですよ！」と言っていた。</p>
<p>	一度寝ると起きないタイプ？これは完全に僕へのアピールだと理解しました！<br />
	『中々起きないタイプだから、今回はもっとエッチな事をしても大丈夫！』と僕に思わせる為だろう！<br />
	恵子は自分からエッチしたいと言わないらしいが、本当は相当なスケベ女だと思いました。</p>
<p>	しばらく二人で飲んでいると、恵子が「私も眠くなっちゃいました・・・」と言い出したので、今回は寝室でゆっくり悪戯したかったので、「恵子ちゃん今日は隣のベッド使って寝なよ！僕はこいつとココで寝るからさー」と言って恵子はベッドの有る部屋に向かいました。<br />
	それから僕はひたすら時間が過ぎるのを待ちました。<br />
	恵子の寝たふりに付合う為に、１時間待って恵子の所へ行きました。</p>
<p>	ゆっくりベッドへ行くと恵子は寝ていましたが、前回みたいに本気で寝ている感じはしません。<br />
	僕は構わずゆっくりベッドに上がって太ももを触りはじめました。<br />
	ムッチリとした生足はたまりません。</p>
<p>	今回は後輩が隣の部屋にいるので気にする必要はありません！<br />
	僕は早速恵子を全裸にしようと思い、静かに服を脱がせはじめました。<br />
	セーターは大変でしたが、首周りが大きく開いていたのですぐに脱がせるとキャミソールが出てきました。<br />
	良く見ると乳首が立っています。<br />
	『こいつノーブラじゃん！やっぱりやる気満々だわ！』と思い、凄い勢いで恵子を全裸にしました！</p>
<p>	そしてまず触る前に、恵子のスケベ度合いを探る為に、いきなり思いっきり足を広げて、マングリぎみにマ○コチェックをしました。<br />
	そしたらやっぱりマン汁が垂れていて、濃いマ○コ臭がプンプン臭ってきました。<br />
	こいつはかなりのスケベ女だと再確認しました。</p>
<p>	それから僕は最初にタップンタップンのおっぱいを攻めました。<br />
	前回とは違い、完全に剥き出しになっているので、全体も乳首もメチャクチャに舐めねぶりました。<br />
	すでに半立ちだった乳首もカッチカチのコリッコリになって反応していました。<br />
	恵子はすぐに「うぐっ、うっ、ハァハァ、うはぁぁ、ふっ、ふー、ふー」と感じはじめて、脇の下から乳首までを「すー」っと舐めていくと「ビクッ」っと反応します。</p>
<p>	そして両方の乳首を思いっきり寄せて、二つ同時に舐めると、凄い早さで腰が動きはじめました。<br />
	股をピッタリ閉じながら、モジモジして腰を振っているので、股の間から「クチュクチュ」音が漏れていました。</p>
<p>	僕は焦らすように、ずーーーーとおっぱいだけを攻めていて、マ○コには指一本触れませんでした。<br />
	恵子はどうするのか楽しみにして続けていると、我慢の限界がきたのか、ゆっくり股を自分で開きはじめました。<br />
	うなされてる様な演技をして、最後には大股を広げて誘うように腰を振っています。<br />
	僕は『こいつ馬鹿な女だなー、全部バレてんのに』と思いながらマ○コに顔を近付けます。<br />
	さっきまで股を閉じてモジモジ動かしていたせいで、マ○コの周りは泡立ったマン汁で真っ白になっていました。<br />
	僕は長い舌でクリを「ちょこっ」っとつついては止めて、つついて止めてを繰り返すと、面白いぐらい腰が跳ね上がって、マン汁がどんどん出てきました。</p>
<p>	そして今度は本格的にクリを舐めはじめると、恵子は自分で気付いていないのか、かなり大きな声でアエギだした。<br />
	「あぁぁっぁあっぁぁ、うううぐぅぅっぅぅ、あああん、あん、あっ、はっ、はっ、うぐぅぅぅ」と声を出しながら腰を振りまくって、あっと言う間にイッてしまった。<br />
	そうとう焦らされて溜っていたのか、それとも後輩とのセックスで満足出来ないから溜っていたのか分からないが、かなり大袈裟にイッてしまい、ブルブル震えていた。</p>
<p>	僕はそのまま続けてクリを攻め続けた。<br />
	そして連続して３回イカせてやったが、最後の方は普通に大きな声を出してアエイでいて、「あぁっぁっぁっぁん、あああ、あん、あああ、ううう、くぅぅぅぅぅ、うはぁぁぁ、ハァハァ、うぐぃぃぃぃぃ、あぁぁぁぁん、ああ」とこっちがビックリする位デカイ声だった。<br />
	でも恵子は全く自分の声のでかさに気が付いていないようだった。<br />
	それどころか常に「ハァハァ」言っていて、失神寸前だったようだ。</p>
<p>	恵子はこの前、潮吹きの時が一番気持ち良さそうだったので、必殺の３点攻めで僕の虜にしてやろうと考えた。<br />
	いつもは重労働なので使わない技で攻めはじめた。<br />
	右手の中指と薬指をマ○コに突っ込んでＧスポットを攻め、左手の人指し指をアナルに突っ込んでアナルＧを攻め、最後にクリを舌で舐めまくる。<br />
	これをやると首の筋肉と手首の筋肉がすごい疲れる上に、潮でアゴから首にかけてビショビショになるので滅多にやらないが、やられた女は必ずもう一度、女の方からお願いして来るテクニックだ！</p>
<p>	恵子もやはり、ほんの少しやり始めただけで「ああっぁぁぁあぁあ、はあぁっぁぁぁ、うぐうううううう」と大声を出し始めて、マ○コからは「グチュグチュグチュ」と水をかき混ぜる様な音が響いていた。<br />
	ものの数秒で「あぁっっぁん、あああ、いやああ、ああ、あっ、ああ」と言いながら恵子は大量の潮を吹出した。<br />
	顔の周りが温かくなったと思ったら、かなりの量の潮が出ていた。<br />
	恵子がイッた後も続けて掻き回すと「ビシャビチャビュッビュッ」と潮が出続けている状態になっていた。</p>
<p>	真っ裸で大股を広げて、股の周りは潮でビチャビチャ、体は痙攣が止まらない・・・そんな恵子の彼氏は隣の部屋で何も知らずに寝ている。<br />
	僕もムチャクチャ興奮してきたので、一旦恵子から離れて全裸になった。<br />
	巨根はビンビンで上を向いている。<br />
	本来はフェ○チオでもさせたいのだが、さすがにチ○ポを口に突っ込まれたまま寝たふりは出来ないので、恵子に巨根を意識させてやろうと思い、恵子の手にチ○ポを握らせて、僕が手を動かして、ゆっくりしごく動作をさせてみた。<br />
	これをすれば後輩との大きさの違いを意識して、もっと感じるはずだ！</p>
<p>	しばらくシゴかせてから、入れたくなったので、また生のチ○ポをマ○コに擦りすつけて「クチュクチュ」イジっていた。<br />
	そして、「ブチュブチュ」っと音を立てながら、ゆっくりマ○コに入れていった。<br />
	恵子は「うはぁぁあっぁぁあぁぁっぁーーーーーーーーー」とお腹から声を出すように呻いて、チ○ポが奥にあたった瞬間に「ガクガク」っと震えてイッてしまったようだ。</p>
<p>	恵子は正常位の形で胸を突出すような姿勢でプルプル震えていて、勃起した乳首が飛び出ていたので、僕は両手の人指し指で両方の乳首を「プルッ」っとハジくと恵子は「ビクッ」っと反応する。<br />
	それが面白くて何回も続けていたが、いつも「ビクッ」っと反応して、乳首を引っ張ると小刻みに「プルプルプル」と震えていた。<br />
	後輩には悪いが、恵子はもう僕のおもちゃになっていた。</p>
<p>	僕は正常位から松葉崩しに変えてピストンを始めた。<br />
	恵子は松葉崩しが好きみたいで、最初からアエギ声がでかかった。<br />
	この体位だと、ガッチリ組合わさって奥まで入るので、恵子は絶叫していた。</p>
<p>「うああああああ、ぐぅっっぅぅぅぅぅぅ、ああああん、あん、あん、ああっぁあっぁあっん、うがあああ、うぐっ」</p>
<p>するといきなりマ○コから「ブチュブチュッ」と音がすると太ももが温かくなって、恵子はハメ潮を吹出していた。<br />
	とんでもないエロい女だった。<br />
	ブルブル震えて失神寸前の恵子をうつ伏せに寝かせて、今度は足を閉じた状態で後ろからぶち込んでやった。<br />
	足を閉じると穴の中が狭くなって、そこら中の壁にチ○ポが擦れるので、恵子は苦しそうに気持ち良がっていた。</p>
<p>	僕もいいかげん出したくなって、思いっきり深くぶち込んで、小さな声で「ああああ、出る、出る、イク、ああああ、中でイク、あああああ、イク」と言いながら、一番奥に大量の精子を注ぎ込みました。<br />
	恵子も同時にイッたようで、布団はビチャビチャになっていた。</p>
<p>	僕は一部始終が終わると、恵子の体をタオルで拭いて、また服を着せて、新しいベッドマットに敷き変えた。<br />
	もちろん僕の精子は入ったままで恵子は寝ている。</p>
<p>	そして今回の一番の楽しみは、「赤外線暗視カメラ」で全てを録画していた事だ！！！<br />
	次に恵子達がこの部屋に来た時に、この映像をネタに恵子をメチャクチャにしてやると考えていた。</p>
<p>	そのお話はまた次回！<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner11.html" width="610"></iframe></p>
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