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	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; 童貞</title>
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	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
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		<title>妻と息子の友達と水鉄砲</title>
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		<pubDate>Wed, 15 May 2013 09:46:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[旦那の側で]]></category>
		<category><![CDATA[童貞]]></category>
		<category><![CDATA[野外]]></category>

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		<description><![CDATA[そろそろ暑くなってきましたが、これはちょっと前の夏の出来事です。 私は静岡で暮らしている35才の会社員です。 妻は32才で、最近ロンハーとかで活躍中の丸高○実さんにそっくりです。 おっぱいも同じぐらいの大きさで、かなりセ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1872">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そろそろ暑くなってきましたが、これはちょっと前の夏の出来事です。</p>
<p>私は静岡で暮らしている35才の会社員です。<br />
	妻は32才で、最近ロンハーとかで活躍中の丸高○実さんにそっくりです。<br />
	おっぱいも同じぐらいの大きさで、かなりセクシーなので、結婚して10年近くたちますが今だに夜の生活はガンガンです。</p>
<p>妻とは出来ちゃった婚というやつで、僕らには息子がいます。<br />
	結婚と出産が早めだったので、妻は学校に行くと若くて綺麗という感じでかなり目立っています。<br />
	僕はやりませんが、妻はサーファーなので色も黒くて、若干ギャルっぽさが残っています。</p>
<p>そんな僕たち家族ですが、息子はわりと家に友達を呼ぶほうで、僕らも大歓迎なので、休日になると多い時は10人ぐらいの子供が遊びに来ることがあります。<br />
	そしてある夏の日、僕らの家は海が目の前ということもあり、子供たちの夏休みに海で遊ぶことになりました。<br />
	僕は平日が休みで、妻も専業主婦なので、夏といえども休日ではない浜辺はほとんど人がいませんでした。<br />
	そこに10人ぐらいの子供と妻ともう一人別のお母さんが付き添いで、浜辺で遊んでいました。</p>
<p>妻はサーファーということもあり、いつものビキニ姿でしたが、もう一人の付き添いのお母さんは、年齢も40近いのでTシャツに短パンという感じでした。<br />
	さすがに子供を見ているときはサーフィンはしませんので、砂浜でお城を作ったりしていました。<br />
	僕は家にいたので、あらかじめ作ってあったお弁当を持って行ったりしていました。<br />
	昼ごはんを食べ終わると、子供たちの数人は海に飽きたのか、僕らの家に帰ってきてゲームをしていました。</p>
<p>ふと妻を探すと、浜辺に横になっていて、その周りに2人の子供が遊んでいます。<br />
	もちろん僕も知っている子で、息子と一番仲がいいというわけではないけど、よく遊びに来る子達です。</p>
<p>僕はとくに何を見るわけでもなく妻たちを見ていると、子供たちが水鉄砲で遊んでいます。<br />
	バケツで水をためて、二人で撃ち合いをしていたのですが、段々標的が妻に向いてきました。<br />
	僕は声が聞こえるほど近くにはいなかったのでわかりませんが、妻は最初はおそらく「やめなさいよ」ぐらいな感じで、眠いのもありあしらっていたような感じです。<br />
	でもそれも面倒になったのか、ほっといて寝てしまった感じです。<br />
	それでも子供たちは妻への攻撃をやめようとしないで、妻も水鉄砲ぐらいですからそのままにしていたようです。</p>
<p>僕は最初は何も気にせずタバコを吸って眺めていました。<br />
	ところが、その子供二人がどうやら妻のおっぱいをめがけて水鉄砲を発射しているように見えました。<br />
	僕は一瞬「えっ」と思い、心臓がドキドキしはじめるのが分かりました。<br />
	妻は相変わらず寝ている様子です・・・<br />
	僕はやめさせようかと思ったのですが、いまさら嫉妬してるみたいで恥ずかしいのもあり、そのままにしていました。</p>
<p>するとやはり子供たちは妻のおっぱいに向かって水鉄砲を発射しています。<br />
	最近の子供ませているので、あまり考えたくはないですが、うちの息子の生活を見てると、同じように大人の事を色々分かっているようです。</p>
<p>僕はちょっと心配になり、双眼鏡を持ってきて妻を監視していました。<br />
	さすがに妻が子供たちにどうこうされる事なんてないとは思いましたが、その時は妻がどんな反応をするのか気になりました。<br />
	そして子供相手ですが、妻が浮気をしているような変な感覚に陥りました。</p>
<p>妻とは、妻が20才の時に付き合い始めているので、妻はあまり男性経験がありません。<br />
	僕も正直自分が妻を満足させているかと考えると、最近は妻をイカせる事もなく自分が出して終わりっていうパターンが多いのも頭をよぎりました。<br />
	そして何となく妻は、女性は、エッチなことが好きではないから問題ないと思っていた所もあります。<br />
	そんな僕の甘えを子供に気づかされた事も驚きでした。</p>
<p>今思えば、付き合い始めた頃の妻はエッチでイクことはありませんでした。<br />
	ただ、かなり後から聞いた話では、オナニーはした事があって、それではイクらしいです。<br />
	僕はエッチでイカせたいと思っていたんですが、妻が<br />
	「別にイカなくてもいいよ、エッチするのは体よりも心が満たされる方がいいから」<br />
	という言葉を聞いて安心していました。<br />
	だから妻とのエッチの時には妻をイカせようとはしませんでした。<br />
	ただ、そんな妻はすごく敏感で、乳首を触っただけでも体中ビクビクしてしまうような体質です。<br />
	僕は毎回、今日こそは妻がイクのではないかと思うのですが、気持ちよさそうにしているだけで、絶頂にはたどり着けずにいました。<br />
	ひょっとしたら僕の攻めてるポイントが違うのではないかと本で勉強しましたが、妻が痛くなってしまったりするのでチャレンジするのをやめてしまいました。</p>
<p>そんな妻を双眼鏡で凝視してると、何と僕がいつも乳首を攻めてる時のように、体をビクビクさせてるように見えました。<br />
	僕は本当に目を疑いましたが、水鉄砲をおっぱいに当てられて、体中を震わせています・・・<br />
	幸い周りには遠くの方にしか人がいなかったので良かったです。<br />
	僕は近くに行って妻をよく見たかったのですが、浜辺のギリギリまで近寄って観察していました。<br />
	僕の方からは寝ている妻を斜め上から見下ろせるポジションでした。<br />
	声が聞こえないので、妻が感じてるのかは分かりません。<br />
	ただ、寝ているはずなのに、背中を反らせて胸を突き出すような格好になっています。<br />
	これは僕がいつも乳首をつまんで転がすときに、妻が感じまくっている格好と同じです・・・</p>
<p>そして子供たちの表情は、さっきまでの遊んでる表情とは違って、何か一生懸命集中してる感じに変わっていました。<br />
	すると一人が妻の下にまわり、下半身を攻撃し始めました。<br />
	妻は一度大きくビクッと痙攣した様子でした。<br />
	するともう一人も下半身に攻撃を始めました。<br />
	この二人は計算してるのか全く読めませんが、いいタイミングで水を補給し合っていて、タンクがデカい水鉄砲なので、途切れることなく攻め続けています。</p>
<p>妻の体はさっきとは比べ物にならないぐらい大きく揺れています・・・<br />
	もう感じてるのは明らかです。<br />
	情けない事に、僕とエッチしてる時よりも感じてるように見えます。</p>
<p>そして次の瞬間信じられないことが起こりました・・・<br />
	今まで普通に仰向けに寝ていた妻が、なんと・・・股を広げはじめたのです・・・<br />
	本人は寝ているふりをして自然に股を広げてM字にしたつもりでしょうが、子供はだませても僕には分かります。<br />
	寝ている最中に膝を立てて脚を広げるなんてどう考えてもおかしいです。</p>
<p>子供たちは相変わらず交互に水をくみにいったり、妻のアソコに発射したりを繰り返しています。<br />
	もう子供といえども本能的に、これを繰り返していたら女の人がっどうなるのかを見てみたい・・・という気持ちになっているのではないかと思います。</p>
<p>すると今度は僕の見たことのない光景が目の前に・・・<br />
	妻の開脚した腰が、ダンダンと背中をつけたまま腰だけをブリッジさせるように浮きはじめました・・・<br />
	そして子供たちは的が動くのに合わせて、股間を攻撃し続けていました。<br />
	次の瞬間・・・妻は腰を高い位置でガクガクとさせて、ゆっくりと脱力して腰を落としていきました。<br />
	僕は初めて見ましたが、どう考えても妻がイッたのだと分かりました・・・<br />
	ビデオでは見たことのある、イク時の女性の感じに思えました・・・<br />
	僕は衝撃でした・・・<br />
	あんな子供たちに妻をイカされてしまった・・・僕でもイカせたことがないのに・・・</p>
<p>妻はしばらくビクビクと痙攣していました。<br />
	子供たちも何となく空気を読んだのか、しばらくは何もしませんでした。</p>
<p>僕はもうこれで終わりだろうと思い安心していました。<br />
	でも次の瞬間、また胸が締め付けられるような気持ちになりました・・・<br />
	妻は仰向けの状態から起き上がり、今度はうつ伏せに寝ました・・・しかも股を広げて・・・</p>
<p>そして子供たちはまた水鉄砲で妻を攻撃し始めます。<br />
	妻は今度は最初からお尻をはね上げんばかりに反応しています。<br />
	もう近くで人に見られたらどう考えても変態的な人妻にしか見えません。<br />
	すると今度、妻は大胆にもうつ伏せから膝をついてお尻を上げて女豹のポーズのようになりました。<br />
	子供たちへお尻を向けて、お尻をプリッと突き出すようにしています。<br />
	上半身は胸をつけて寝ているような感じを出していますが、どう考えてもおかしいです。</p>
<p>この体勢になると妻の顔がこちらから見えました・・・<br />
	妻は真っ赤な顔をして、眉間にしわを寄せて、指を噛みながら苦しそうな顔をしていました・・・<br />
	あんな表情は出産の時いらいです・・・</p>
<p>もう妻の行動はどう考えても変態です・・・<br />
	とにかく僕はまわりに人が来ないことを祈るだけでした。<br />
	まさか妻がこんなにエッチに対して積極的だとは思いませんでした。<br />
	それに何といってもガキごときにイカされてしまったのがショックです。</p>
<p>そしてまた妻を観察してると、高く上げたお尻がぐりんぐりんと動き出しました・・・<br />
	その直後膝がガクガクと震えると、力尽きたようにうつ伏せの状態に戻って、しばらくビクビクと震えていました。<br />
	妻の顔は真っ赤で、何を言ってるかは分かりませんが、呼吸が荒いのは分かりました。</p>
<p>すると今度は子供たちが立て続けに攻撃をしはじめました。<br />
	妻は疲れてるような表情をしながらも、徐々にまたお尻を上げはじめました。<br />
	もう明らかに周りが見えなく感じている様子です。<br />
	すると僕の後ろの方から高校生らしき集団が浜辺にやってきました。<br />
	わりと大きな声で騒ぎながら来たので、妻も気がついたみたいで、慌てて体勢を変えました。<br />
	そしてそのまま近くで遊び始めたので、妻はモジモジしながらも子供たちを連れて家の方に戻ってきました。</p>
<p>妻はまだボーっとした顔をしたまま家に入りました。<br />
	僕は何となく後を追って家に入りました。<br />
	僕は妻に話しかける事もできないで、家にいる違うお母さんと話しながら他の子供や息子と遊んでいました。<br />
	ただ頭の中はさっきの事でいっぱいです。</p>
<p>すると妻が「二人とも汚れてるからお風呂に入っていきなさい、おばちゃん洗ってあげるから」と言ってお風呂場に連れて行きました。<br />
	お風呂に入ること自体は別におかしいことではないのですが、今日は違いました・・・</p>
<p>家は二世帯住宅でお風呂が両親のと二つ完備されています。<br />
	普通なら僕たちがいつも使っている風呂に入るのですが、妻はなぜか両親の使う風呂に子供を連れて行きました。<br />
	両親はパソコン教室に出かけて、その後外食してくる予定だったので、まだまだ帰ってきません。<br />
	そして両親の方の風呂を使ったとしても、子供がいっぱいいるから、両方使っても不思議ではありません・・・<br />
	でもその時は誰も夫婦の風呂場を使っていません・・・<br />
	ただ一つその風呂場を使う理由として考えられるのは、みんなが遊んでいるリビングからかなり離れたところにあるということです。<br />
	僕は気になってしまい、もう一人のお母さんに「タバコを買ってきますね」と言って、妻を追いかけました。</p>
<p>妻たちはすでにお風呂に入っているようです。<br />
	僕は何とか会話を聞きたいと思って、お風呂裏にまわりました。<br />
	夏だったので窓がしっかり開いていました。<br />
	妻たちは体を洗おうとしているようです。<br />
	僕は子供たちの付録みたいなおもちゃで、潜水艦のような仕組みで覗きができるミラーがあるのを思い出しました。<br />
	すぐに探し出して風呂場に戻りました。</p>
<p>ドキドキしながら風呂場の窓にゆっくりセットして覗きました。<br />
	湯船にかくれて下のほうが見えませんが、妻が体を洗っているようです。<br />
	すると子供たちがまだ水鉄砲を持っていることに気がつきました。<br />
	そしてお風呂でもまたさっきのように妻を攻撃し始めたのです。</p>
<p>今度は声がよく聞こえます。<br />
	「ちょっと、やめなさい！今洗ってるでしょう！」<br />
	「だってちょうおもしれーし、おばちゃん変な動きするしー」<br />
	「あんたたちが変なとこ当てるからくすぐったいだけでしょ！笑っちゃうのを我慢してるだけでしょ！」<br />
	みたいな会話をしています。<br />
	妻はあくまで自分が気持ちイイ事を隠してるようです。<br />
	まさに子供だましでした・・・・</p>
<p>すると今度は妻が湯船のフチに腰掛けて、僕に背中を向けて、子供たちに向かって股を広げるような体勢になりました。<br />
	そして<br />
	「あ、丁度良かった、その水鉄砲でここ綺麗にしてくれない、砂が入っちゃったかも」<br />
	と言い出してアソコを洗ってもらうようにしたのです・・・驚きでした・・・<br />
	「女の子はここを綺麗にしとかなきゃいけないのよ」<br />
	なんて言い訳をしています。<br />
	そしてさっきのように子供たちは二人で一生懸命妻のアソコに水鉄砲を打ち付けました。</p>
<p>妻はすぐに<br />
	「あっ、あっ、そう、それ、うん、はぁ、あっ、そう、ちゃんと綺麗にして、うん、自分じゃ出来ないから、あっ、お、お願いね、あ、はぁ」<br />
	と声を出していました。<br />
	僕が驚いたのは、妻の声が僕とエッチするときと全然違います・・・<br />
	僕の時はちょっと高めの声で、AVでよくある声の感じなのに、今は低い声で、急に大人っぽい感じで、呻くように感じていました。<br />
	僕は妻の本当の姿がこれなんだと直感的に思いました・・・</p>
<p>そして妻は<br />
	「あ、そう、そこ、もうちょっと、もうちょっとでキレイになるから、はぁあ、あん、あ、そう、そこ、それぇ」<br />
	とどんどん声が大きくなっています。<br />
	そして<br />
	「あぁ、それぇ、もっと、もっと、あぁ」<br />
	と妻がイキかけたところで今度は水鉄砲が終わってしまいました。<br />
	さっきはタイミングよく二人で交互に打ち続けれたんですが、今度はダメでした。<br />
	妻は<br />
	「もう！途中でやめちゃダメでしょ！それじゃ綺麗にならないの！」<br />
	と意味不明な事を言って続けさせています。<br />
	そして<br />
	「あ、そう、それそれ、いいよ、もっと、ああ、もっと綺麗にして、そう、ああ、もっと」<br />
	と、また妻がイキかけたところで水鉄砲が終わってしまいました。<br />
	妻はかなりムラムラしてるようで<br />
	「はぁはぁ、じゃあ、今度は、はぁはぁ、一人づつやって、一人が終わったらもう一人、で、その間にもう一人は水入れててね」<br />
	と指示を出しはじめました・・・呆れたもんでした・・・</p>
<p>そして妻は<br />
	「あぁ、そう、もっと、いいよ、もっと、そこ、ここの飛び出てるとこ狙って、そう、いいよ、ああ、もっと、うん、ああいいよ、ああ、いい、あぁ、はぁ、あっ、あっ、あっ、そ、ああ、いい、それ、もっと、ああ、いい、イク、あぁ、イク、ああぁ、イク、あん、あ、あぁイクイク、イク、あ、イクぅ、あぁあ、あん、はぁはぁ、あん、はぁはぁ、あぁ、あん」<br />
	妻はよっぽど焦らされたのが効いたのか、ハッキリとイクイクと言いながら激しくイキました・・・<br />
	僕は全く知らない妻の顔を見てしまいました・・・<br />
	こんなにもエッチに積極的なんだ・・・と、まるで別人のようにも思えました・・・</p>
<p>そして妻は今度湯船のフチに背中をつけて寝転がりました。<br />
	今度は何をするかと思いきや、子供達二人に自分の体を洗わせはじめたのです・・・<br />
	「おばちゃん疲れちゃったから体洗ってくれる？」<br />
	といって、子供たちにボディソープを手にとらせて、一人は乳首、一人はアソコを洗わせています。<br />
	こうなったらタダの変態女です・・・いくら子供相手といえども、ここまで本性をさらしてしまうのかと驚きました・・・</p>
<p>そして<br />
	「あ、そう、そう、それ、もっと転がして、うん、そこ、もっと早く動かして、そう、ああ、もっと、うん、もっと、そう、ああ、いいよ、もっと、それ、そのまま、そのまま、もっと、ああ、あん、あぁ、いい、ああ、あ、あん、はぁ、あ、あっ、イイ、イク、いい、イクイク、ダメ、イクぅうう、あぁ、ああ、あん、はぁはぁ、あ、あん」<br />
	妻は体中ビクビクさせながら、子供二人にイカされていました。<br />
	僕はあんな素直な、心を開いた妻を初めて見た気がしました・・・</p>
<p>そして結局妻はその後も5回イカされて、時間的にもおかしいと思ったのか、二人の体を洗ってあげてお風呂を出ました。<br />
	お風呂上がりにリビングに戻ってきた子供二人を見ると、アソコがビンビンになっていました・・・</p>
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		<title>ハーフの童貞君の巨根に一目惚れ</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 06:40:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[私は高校で水泳部の顧問をしている女教師です。 年齢は33才で結婚5年目になります。 まだ子供はいません。 夫は同じ学校の教師です。 私は若い頃からスポーツばかりしていて、周りの男の子も体育会系ばかりでした。 でも私はどち &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/666">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は高校で水泳部の顧問をしている女教師です。<br />
	年齢は33才で結婚5年目になります。<br />
	まだ子供はいません。<br />
	夫は同じ学校の教師です。</p>
<p>私は若い頃からスポーツばかりしていて、周りの男の子も体育会系ばかりでした。<br />
	でも私はどちらかというと大人しい男の子が好きで、今の主人も文科系の人です。<br />
	夫婦生活も充実しているのですが、一つだけ不満はあります。<br />
	夫がすでにセックスに興味がなくなってきてしまっていることです。<br />
	休日はいつも本を読んでいるか、プラモデルを作っているか、外に行っても釣りをしているだけです。<br />
	ほとんど夫婦の接点がなくなってきています。</p>
<p>私は若い頃はセックスに全然興味がありませんでした。<br />
	当時の彼氏は毎日でも求めてきたのですけど、私は少し苦痛でした。<br />
	気持ちいいのはあるんですけど、濡れにくいのか痛いときもあり、周りの友達が言うように気持ちいいとあまり思いませんでした。<br />
	ただ、好きな人が気持ちよくなってるから嬉しい！それだけでした。<br />
	でも30才になったときに友達がプレゼントで「電マ」って言うんですか？あれをプレゼントしてくれたんです。<br />
	最初はただのマッサージ機だと思ってたんですけど、友達が「メチャクチャ気持ちいいよ」って教えてくれたので、家に帰って一人の時に使ってみたんです。</p>
<p>もう衝撃でした・・・<br />
	友達には「いきなり直に当てたらダメだよ！」って言われてたので、パンツの上から当たるか当たらないかってぐらいの距離で当てたんですけど、体中がしびれちゃって、勝手に声がでちゃうぐらい感じてしまってあっという間にイッてしまいました。<br />
	人生初のオーガズムが電マでした。<br />
	もう凄かったです・・・<br />
	しばらく体に力が入らなくて、足は変な風に痙攣してしまうし、ベッドには染みが出来てるし。<br />
	これなら皆が気持ちいいって言うのも納得でした。</p>
<p>それ以来毎日電マでオナニーするようになってしまい、今ではクリの皮をめくって直に当ててしています。<br />
	クリもすごく大きくなってしまいました。<br />
	それと同時にセックスに対する欲求も増してきて、私から旦那をはじめて誘ってしまいました。<br />
	でもすごく淡白なエッチだったから、全然満足できなくてあとでトイレで自分で慰めました。</p>
<p>そんな感じで悶々とした毎日を過ごしていると、私の受け持つ水泳部に新入部員が入ってきました。<br />
	彼の存在は学校でも有名でした。<br />
	なぜならブラジル人と日本人のハーフの学生だったからです。<br />
	名前は分かりやすくボビーにしておきます。<br />
	高校３年生になってから水泳部に入部してきました。<br />
	見た目はほとんど黒人です。<br />
	でも体は190センチ以上あるのにすごく気が弱くて、どちらかと言うとイジメられっこっぽく見えました。<br />
	男子生徒からは「デカチンのくせに童貞だ」って笑われていたのも知っていました。<br />
	でもその時は私も何も感じなかったのですが、彼の水着姿を見たときに自分が教師である前に女であることを感じてしまいました。</p>
<p>最近の水着は昔と違いブリーフではなくてスパッツみたいな感じです。<br />
	その水着の真ん中に、明らかに異常な大きさのふくらみが見えました。<br />
	それを見た瞬間本能的にでしょうか？アソコがジワッて濡れてきてしまいました・・・<br />
	体中鳥肌がたってしまいました。<br />
	『なにあれ？ウソでしょ？』<br />
	ヘアスプレーの缶でも入れてるような大きさでした。<br />
	しかも少し柔らかそうに曲がっていたので大きくなっていない状態だと思います。<br />
	私は今まで男の人のアソコの大きさなんてそれほど気になりませんでした。<br />
	それより大きすぎると痛いから小さいほうが好きでした。<br />
	でも最近イク事を覚えたからでしょうか？今までとは違う自分がいました。</p>
<p>その夜は興奮して旦那を求めてしまったのですが、あのボビーの大きさの半分にも満たない旦那のアソコを見たら少しやる気をなくしてしまいました・・・</p>
<p>そして翌日からは練習に参加するボビーが気になって仕方ありません。<br />
	その日から毎日ボビーに犯されるところを想像しながらオナニーをするようになりました。<br />
	時にはプールサイドで皆に気づかれないようにこっそりオナニーしてしまうほどでした。<br />
	いつしか本当にボビーとしたくてたまらなくなりました。<br />
	さすがに教師としての責任もあるので、何とかボビーから求めてくるようにできないかと、ストレッチの指導の時に胸元を大きく見せたり（私はFカップです）お尻を突き出して見せたりしたんですが、元々童貞って馬鹿にされるほど奥手なボビーだから、結局何の反応もありませんでした。</p>
<p>そしてしばらくは何もアクションがないまま欲求不満の日々が過ぎていきました。<br />
	でもついにチャンスがやってきたんです！<br />
	ボビーは筋肉も体力も申し分ないのですが、少しセンスがなくて動きに無駄があり、タイムが伸びませんでした。<br />
	それを理由に居残りで個人練習をすることになりました。<br />
	ちょうど夏休みの前でもあったので、夏休み中もスケジュールを空けるように伝え、二人っきりで練習をする機会をつくりました。</p>
<p>夏休みがはじまり、最初は二人きりでドキドキしながら練習ていましたが、いつまでたっても奥手なボビーとは進展がなかったので、私はある日競泳用の水着ではなくて、もっと露出の激しい水着で行くことにしました。<br />
	若い頃に買った白いビキニで、胸の部分が肩紐のついていないタイプの水着です。<br />
	一度部屋で試着をしたんですが、胸がFカップあると露出が激しすぎて当時の彼氏にとめられていらい着ていませんでした。<br />
	ボビーもその姿を見て「今日はどうしたんですか？」と聞いてきました。<br />
	私は「競泳用の水着だと日焼けのあとが気になるからね」と適当にごまかしました。<br />
	ちなみにボビーは日本で育っているので日本語です。</p>
<p>その日からなるべくボビーといる時は露出を多くして、誘惑するような事もしてみました。<br />
	例えば更衣室を使わないでプールサイドの影で着替えてみたり、ノーブラにTシャツを着た状態で指導したり、わざと水着のままお尻をボビーに突き出してプールサイドのゴミを拾ったりしていました。<br />
	&nbsp;そしてある日、練習の合間をみて職員室で仕事をして、１時間ほどしてからプールに戻りました。<br />
	その時は、朝泳いでから職員室に来たので、水着のままTシャツとジャージを着て仕事をしていました。<br />
	プールサイドに戻ると、なぜかボビーが機械室の裏に入っていくのが見えました。<br />
	私は何気なく後を追いかけると、とんでもないものを見てしまいました！！！</p>
<p>なんとボビーが、プールサイドのカバンに入れてあった私の下着を見ながらオナニーしているんです！<br />
	私の下着のアソコにあたる部分を広げながら、自分の水着を膝まで下ろしてアレを手でこすっていました・・・<br />
	はじめて見るボビーの大きくなったアソコはすごかったの一言です・・・<br />
	一体何センチ？あるのでしょうか？<br />
	あのスプレー缶のような大きさからさらに大きくなって、黒光りして、しかもすごく硬そうに上を向いています。<br />
	私はどうしようもなく興奮してしまい、その場でジャージを脱いで水着に手を入れて一緒にオナニーしてしまいました。<br />
	すごく興奮していたので、自分でも驚くぐらい早くイッてしまいました。<br />
	でもボビーはまだアソコをこすりつづけています。<br />
	私も全然興奮がおさまりませんでした。<br />
	私はいつも想像していたボビーを目の前に抑えがききませんでした。<br />
	そしてTシャツも脱いで、少し水着の胸元を下げてボビーに近づきました。</p>
<p>「ちょ、ちょっとボビーなにしてるの！」<br />
	「あ、え、あ、すいません、すいません、あ、あの、え、あ、おしっこですおしっこしてるだけです」<br />
	「ちょっ、今なに隠したの！出しなさい！」<br />
	「あ、ちがいます、これ、あ、そこに落ちてたんです。それを今偶然拾ったんです」<br />
	「嘘つきなさい！何で先生の下着がこんなところに落ちてるの！」</p>
<p>私は本心とは逆にボビーを責め立てました。<br />
	教師の立場もあるので、どうしたら安全にボビーと関係をもてるのか探っていました。<br />
	ボビーはおどおどしていますが時々私の胸元を見ています。<br />
	急いで水着の胸元を下げたので、ほとんど胸が露出していて乳輪が少し見えていました。<br />
	私はボビーのアソコに釘付けです。<br />
	ボビーのアソコはまだビンビンで、手で隠してるけど手では隠しきれません。</p>
<p>「何してたのかいいなさい！」<br />
	「おしっこです、本当です」<br />
	「先生の下着見ながらおしっこなんて嘘にきまってるでしょ！」<br />
	「ほんとうです」<br />
	「正直に言いなさい！マスターベーションしてたんでしょ？」<br />
	「・・・・・」<br />
	「隠さなくていいわよ！あなたぐらいの年ならしょうがないことでしょ？」<br />
	「・・・はい、してました」<br />
	「でも人の物を盗んでそんな事をするのは犯罪よ！警察に捕まっちゃうのよ？」<br />
	「・・・はい、すいませんでした、すぐに返すつもりでした」<br />
	「もうわかったわ、練習に戻れるの？」<br />
	「はい、大丈夫です」<br />
	「でも大丈夫じゃないじゃないのソレは」<br />
	「いえ、だいじょうぶです、練習できます」<br />
	「それじゃ集中して練習できないでしょ？先に出してから練習しないさい」<br />
	「だいじょうぶです、もう練習できます」<br />
	「そんなんで練習できるわけないでしょ！早く出しなさい！」<br />
	「・・・はい、すいません」<br />
	「先生ちゃんと出したか確認するから、そこでやりなさい！」<br />
	「え、でも、それだと、ちょっと、あの」<br />
	「いいからやりなさい！」</p>
<p>もうすでに元気がなくなってきているアソコをボビーは無理矢理こすっていました。<br />
	私は今すぐしゃぶりたくてしょうがなかったですけど我慢してしっかりものの教師を演じました。</p>
<p>「何やってるの？全然出そうもないじゃない！」<br />
	「すいません、人がいると無理です」<br />
	「見てなかったら嘘つくでしょ？」<br />
	「でも・・・」<br />
	「もう、しょうがないわね、先生が手伝ってあげるから、さっさと終わらせて練習するのよ！」<br />
	「え、でも、あの」</p>
<p>私はボビーの前にひざまずくと、ボビーのアソコを握りました・・・<br />
	すごかったです・・・すごい熱い肉の棒で、指がまわりません。<br />
	両手を交互にして握ってみましたけど、それでも半分が飛び出しています。<br />
	多分30センチはあるとおもいます。<br />
	私はそれを握った瞬間落とされた気がしました。<br />
	『これで犯されたい、これで犯されるならどうなってもいい』って思ってしまいました。<br />
	何とか理性をたもってボビーのアソコをこすってあげました。<br />
	ボビーは上から私の胸を見ているようでした。<br />
	するとみるみる固さを取り戻していったアソコはすごい硬さになりました。<br />
	前に外国人とセックスをした友達に聞いた話だと、外国人は勃起しても柔らかいと聞いていたんですが、ボビーは全然違いました。<br />
	ハーフだからでしょうか？すっごい硬くて大きいです。<br />
	ボビーは「おうっ、おー、おうっ」と変な声を出して感じていました。<br />
	私は早くしゃぶりたくてしょうがなかったです。</p>
<p>「ちょっと、まだ出ないの？いいかげんにしてよ！」<br />
	「ハァハァ、す、すいません、集中します」<br />
	「もういいわよ、手じゃダメなんでしょ？口でしてあげるからさっさと出しなさいよ！もうふざけてるわね、なんで練習のためにこんなことしなきゃいけないのよ」<br />
	「あ、はぁ、すいません」</p>
<p>私は内心大喜びでしゃぶりつきました。<br />
	いやらしく、出来るだけいやらしく舌を出して先を舐めまくり、無理矢理のどの奥に突っ込みました。<br />
	それでもちょっとしか入りませんでした。<br />
	他人から見たらたぶんすごい淫乱な女に見えるぐらい激しくしゃぶりました。<br />
	体がうずいて止められませんでした。<br />
	口に入りきらないような大きな玉もしゃぶってあげました。<br />
	するとボビーは「おうっ、おお、おう、出る、出ます、おう、先生、出ます」と言うとすっごい量の精子が口の中に噴き出してきました。<br />
	すぐに口がいっぱいになってしまって口をはなすと、ずっと射精したままで顔にもすごい量の温かい精子がかけられました。<br />
	それだけですごい幸せな気分になったのですが、必死に理性をたもって「ちょっと汚いわね！ちゃんと言いなさいよ！」と怒ったふりをしました。<br />
	ボビーをイカせた事ですこし嬉しかったのですが、同時に私の欲求不満が解消されないもどかしさもありました。<br />
	するボビーのアソコが全然小さくなっていないことに気がつきました。</p>
<p>「ちょっと、もう大丈夫なの？これで練習できる？」<br />
	「あ、はい、もう大丈夫です、ありがとうございました」<br />
	「ちょっとまって、全然大丈夫じゃないじゃないの！なによそれ！全然小さくならないじゃないの！」<br />
	「あ、これは、その、大丈夫です、いつもこうです」<br />
	「は？いつもって何？射精したら普通は小さくなるでしょ？」<br />
	「あの、僕いつも何回もやるんです。あ、でも今日は大丈夫です、もう大丈夫です」<br />
	「は？何回も？一度じゃ満足しないの？」<br />
	「はぁ、そうです・・・」<br />
	「もういい加減にしなさいよ！それがちゃんとしなかったら練習できないでしょ！」<br />
	「あ、じゃあ後は自分でします・・・」<br />
	「もう、それじゃ信用できないって言ったでしょ！もーいいわよ、そこに寝なさい！もう汚いから口じゃできないから、コレしかないじゃない！いい加減にしてよもー」<br />
	「あ、それ、いいんですか？あ、ハァハァ」</p>
<p>私は下の水着を脱ぐと、ボビーを寝かせてその上に股がりました。<br />
	ボビーの方を向いて股がってしまうと感じてるのがバレてしまうので、反対を向いて股がりました。<br />
	ボビーからは私のアソコとお尻の穴が丸見えです。<br />
	ボビーの硬いアソコをあてがってクチュクチュとアソコをかき混ぜました。<br />
	私のアソコはもう太ももまでヌルヌルした液が溢れています。<br />
	こんな大きなの入るのか不安でしたけど、最初は痛かったもののすぐに奥まで入ってしまいました。<br />
	そして一番奥に入ったときに今まで感じたことのない気持ちよさが襲ってきました。<br />
	そこに「コンッ」て当たった瞬間ゾクゾクって震えてしまいました。<br />
	そしてその場所にたった３回当たっただけで、私は初めて中でイッてしまいました。<br />
	クリでイクよりも遥かに気持ちいい感覚でした。<br />
	声も出ないぐらい気持ちよくて、そのままボビーの足にしがみついてしばらく痙攣がおさまりませんでした。</p>
<p>「あ、あの、先生、大丈夫ですか？具合がわるいんですか？」<br />
	「ハァハァ、だ、大丈夫よ、ハァハァ、ちょっと暑いからクラクラしちゃって、先生貧血ぎみだから」<br />
	「あの、先生、おしっこが漏れちゃってますよ」<br />
	「え？あ、うそ、やだっ、違うわよ、何これ、いいのよ気にしなくて！早くしないさいよ！さっさと終わらせて練習するわよ！」<br />
	「あ、はい、すいません、じゃあはじめてだけど、あの、動かします」<br />
	「あ、ちょっ、まっ、あん、ああ、まっ、ちょっと、あぁ、あん、はぁあ、ま、やっ」<br />
	「おうぅ、おうぅ、気持ちいいっす、おう、おう、すごい気持ちいいです、あ、あ、これが女のマ○コなんですね」<br />
	「ちょっと、そんなっ、急に激しくっ、あん、あぁ、ダメ、それダメ、あぁ、またイッ、ダメ、い、いい」</p>
<p>私はボビーが少し動いただけで2回目の絶頂を迎えました。<br />
	すごい快感でした。<br />
	もう騎乗位ができなくなってしまい、バックに変えてもらいました。<br />
	もうお腹の奥までパンパンにされちゃって、今までの日本人とのセックスが何なんだって思っちゃいました。<br />
	こんな気持ちいいことがあるなんて信じられません。<br />
	ボビーが突くたびにイクような感覚になって、これがイキっぱなしっていうのでしょうか？<br />
	太ももには私が出したおしっこが流れて温かいです。</p>
<p>「おうぅ、おふぅ、先生、おう、もう、出る、で、出ちゃう、おう」<br />
	「ハァハァ、ああん、ハァハァ、あん、いいよ、あん、いいのよ、出して、どこでもいいから出してぇ」<br />
	「あうっ、出るぅう、がはぁっ、あうぅ、ああ、あっ」</p>
<p>ボビーがすごい量の精子を中に出したのが分かりました・・・<br />
	私もどうなってもいいから中に出してほしかったです・・・<br />
	そしてそこで失神してしまったみたいで、気がついたら仰向けで凄い振動で目が覚めました。<br />
	私は目に何か液体が流れ込んでビックリしました。<br />
	どうやら私が失神してる間もボビーヤリ続けていたみたいで、顔やお腹、太もも、胸、アソコが精子まみれでした。</p>
<p>「あんっ、ボビー、あん、何回したの？あん、これ凄いよ」<br />
	「おう、おふぅ、たぶん、おっ、8回ぐらいですぅ、おう、次で、おう、終わります」<br />
	「わかった、あん、いいよ、もっとしてもいいよ、これからは、あん、先生に全部出しなさい、あん、いい？」<br />
	「はい、出ます、いいっすか？ああ、出ます」<br />
	「いいよ、きてぇ、中に、最後は中にしてぇ、ああ、先生もイク、イク、イクぅう」</p>
<p>最後はボビーと一緒にイキました・・・<br />
	もうお互い全力でセックスをしたので全く動けませんでした。<br />
	結局練習どころではなくなってしまい、その日は帰ってすぐに寝てしまいました。</p>
<p>それから結局夏休み中練習など一度も出来ませんでした。<br />
	ボビーがプールに現れると、私は待ちきれなくて水着を急いで脱いで抱き合いました。<br />
	もう前戯なんていりませんでした。<br />
	ボビーが来る前に我慢できなくてオナニーをしながら待っていたからです。<br />
	すぐに私が上になって腰をふりまくり、一瞬でイカされたあとは、ボビーに人形のように使われます。<br />
	本当に毎回7回から8回射精しないと満足できないようで、いつも体中が精子まみれになってしまいます。<br />
	プールの中で入れられたり、機械室で犯されたり、時には校内のトイレですることもありました。<br />
	毎回数十回もイカされてるとボビーからはもう離れられないと思いました。<br />
	今はボビーに捨てられないように祈るだけです・・・</p>
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		<title>女の子にイジメられていた僕 続き</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 15:35:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ユリの乳首を摘みながらクンニをすると、ユリは激しく痙攣しながら感じていました。 でも必死でやめさせようと動いています。 それもそうでしょう、今まで奴隷のように扱っていた僕が主導権を握ってユリを攻めているのですから。 今ま &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/440">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ユリの乳首を摘みながらクンニをすると、ユリは激しく痙攣しながら感じていました。<br />
	でも必死でやめさせようと動いています。<br />
	それもそうでしょう、今まで奴隷のように扱っていた僕が主導権を握ってユリを攻めているのですから。<br />
	今まで生きてきて、ユリの命令に逆らった事なんか一度もありませんでした。<br />
	だからユリに逆らっている興奮と、しかもユリを犯してる興奮がまじりあって、この時の僕は誰にも止められめせんでした。</p>
<p>ユリは「あくぅぅ、やめろ、はぁああ、うはぁ、んぐっ、ふざけんっ、ああああ」と抵抗しています。<br />
	ユリの性格からしたら、こんな事は絶対に許される事ではありません。<br />
	でも、ユリは快感によって逃げられなくなっていました。</p>
<p>僕はクリを集中して舐めると、ユリがおかしくなるぐらい叫びはじめました。<br />
	段々腰が浮いてきて、つま先にもの凄い力が入って伸びきっていました。<br />
	そして一段と腰が浮いた後に、また感電したみたいに小刻みに震えて、ユリはイッてしまいました。<br />
	二回連続でイッた事が無かったのか、ユリは僕が手を離しても股が閉じられないでピクピク動いていて、隠そうとも逃げようとも出来ない状態でした。<br />
	僕がニヤニヤしてユリの顔を覗き込むと、かろうじて「やぁめぇっ、ハァハァ、ハァハァ、うっ、んっ」と何か言っているだけです。</p>
<p>そして僕はユリを休ませる事無く、今度は指でクリを攻めをしました。<br />
	イッたばかりで敏感なクリを攻めると、生き返ったみたいに「ビクンッ」と反応しました。<br />
	「いやあああ、ああ、はぁあああ、ぐっあああ、やっ、やめぇええ、あああああ」と声にならない感じで叫んでいました。<br />
	もの凄い勢いでクリを押しつぶしながら「グチュグチュ」と擦りまくると「ダメえええええ、おしっこっ、あああ、いやああああ」とユリが叫んだ瞬間に大量のおしっこが「プシャアアアア、ビュッ、ブシュウウウウウウ」と噴き出しました。<br />
	それは凄い量で、床一面水浸しでした。<br />
	ユリは同時にイッてしまったようで、みっともなく股を広げて痙攣していました。</p>
<p>まさかあの綺麗でお金持ちのお嬢様のユリが、処女のくせに潮を噴くとは思ってもみませんでした。</p>
<p>僕は完全に優越感を感じて、今度はユリのマ○コに指を突っ込んでかき混ぜました。<br />
	ユリはこれだけイカされても、眼力だけは衰えないで、僕を睨み付けていました。<br />
	でもすぐに目を閉じて叫びだしました。</p>
<p>「だめええええええ、いやああああああ、ああああっ、あああんっ、やめっ、あああああ」</p>
<p>すぐに「ブチュブチュ」と音が響いて、また潮を噴きながらユリはイッてしまいました。<br />
	この頃にはユリは腰が抜けてしまったようになって、一人では逃げられないぐらいヘロヘロの体になっていました。</p>
<p>僕はそれでもさらに追い込んでやろうと、それから３回程イカせました。<br />
	そうすると床には２リッターのペットボトルでもひっくり返したような水たまりが出来ました。</p>
<p>ガクガクしているユリをベッドに上げて、とうとう挿入をしようと思いました。<br />
	さすがにフェラをさせると噛まれそうなので止めました。<br />
	僕が正常位で入れようとするのが分ると、ユリはもの凄い抵抗を見せました。<br />
	体は全然力が入らないんですが、「お前ざっけんなっ、殺すぞマジで、絶対ゆさねーぞ、マジで殺すぞ」とユリは怒鳴りました。<br />
	でもこの怒鳴り声もまったく力が入っていなくて、酔っぱらった人がしゃべってるような感じでした。</p>
<p>僕は無視してユリのマ○コに先っちょをあてがいました。<br />
	恵美子を含めて処女は４人目でした。<br />
	ギャル達の中にも処女がいて、早く捨てたいから僕で済ませた人がいたからです。<br />
	だからユリのお陰で処女には馴れました。<br />
	ユリはたっぷり濡れていて、本気汁まで出ていたので、途中まではヌルッと入りましたが、そこからは全然進みませんでした。</p>
<p>ユリも「痛い痛い、やめろおお、ざっけんな」と叫んで逃げようとしましたが、押さえ付けて無理矢理奥まで入れました。<br />
	途中で顔も腕も引っ掻かれましたが、興奮していたから全然痛くありませんでした。<br />
	奥まで入れて、２、３回出し入れすると、ユリは泣き出しました。<br />
	やっと僕に処女を奪われた事を実感したみたいでした。<br />
	それからは顔を手で隠して、「ひっくひっく」言いながら泣いていました。<br />
	僕はその間にゆっくり出し入れを繰り返して、痛みを馴らしていました。</p>
<p>ユリにとっては、この日は最大の屈辱の日だったと思います。<br />
	今まで散々イジメてきた僕に、あろうことか処女を捧げてしまったのですから。<br />
	ユリの中学校の友達が聞いたら誰も信じられない話だと思います。<br />
	もちろん中学校時代の男共が聞いても同じです。<br />
	ユリは綺麗で有名でしたし、僕は奴隷で有名でした。<br />
	どう考えてもこの二人はありえない組合せなのです！<br />
	僕はここまで来たら、何としてもユリを恋人にしてみようと思いました。<br />
	普通に考えたらあり得ませんが、僕の最大の武器になったセックステクニックで、ユリを僕から離れられない体にしてやろうと思いました。</p>
<p>ユリは僕に無理矢理処女を奪われて、顔を両手で隠しながら泣いていました。<br />
	両手を使っているので、下半身は無抵抗でしたので、僕はゆっくりと出し入れを繰り返しました。<br />
	ユリは僕にピストンされる事よりも、泣き顔を見られたくないみたいでした。</p>
<p>ユリは最初はかなり痛がっていましたが、この時には無言で泣いていました。<br />
	ユリのマ○コもだいぶ僕の太さに馴染んできたみたいで、スムーズに動いていました。<br />
	かなり時間をかけてピストンをしていました。<br />
	ユリはしゃっくりみたいなのが止まらなくて、ずっと「ひっくひっく」言っていました。</p>
<p>いまだに信じられませんでしたが、あの高慢で気の強いお嬢様のユリの処女マ○コに僕の生のチ○コが入っているのです。</p>
<p>僕は少しスピードを早めました。<br />
	すると、時々「ビクンッ」と反応する箇所がありました。<br />
	僕はそこに気がついたので、同じ箇所を重点的に突き上げると、「あうっ、あんっ」と今までと違う声が出ました。<br />
	ユリが感じはじめていました。</p>
<p>これは後から分かったのですが、ユリは処女だと言う事を隠す為に、いつもバイブでオナニーをしていたんです。<br />
	そうすれば最初から痛がる事はないので、初めての男にもバレないと思ったらしいです。<br />
	でもさすがにバイブより２周りも大きい僕のチ○コは痛かったようですが、慣れるのは早かったです。</p>
<p>そして僕はユリの気持ちのイイ所と、クリを同時に攻めると、ユリは「あふぁぁあ、あああん、ああああ、やめっ、あああ、くっ」と声をもらして感じていた。<br />
	ユリはすぐに片手で目を隠して、もう片手で口を塞ぎました。<br />
	結局ユリは下半身無抵抗の姿勢にならざるを得なかったので、僕は容赦なくチ○コを叩き込み、クリを擦りました。<br />
	ユリが感じてるのは一目瞭然でした。<br />
	だって、ハメ潮が「ピュッピュッ」と飛び出しています。<br />
	特に奥まで突っ込んで、抜く時にすごい量で出ていました。</p>
<p>そしてまたユリが感電したみたいに震えだして、「ふぐっ、んがぁあああ、んぎっ」と叫んで、激しく「ビクンッビクンッ」と痙攣したと思ったら、顔を隠してた両手が力を抜いたようにベッドに広がって、ひっくり返ったカエルみたいな格好で痙攣していました。<br />
	ユリの顔は目が腫れあがって、鼻水も出て、真っ赤な顔をしていました。<br />
	もちろん初めて見る顔です。</p>
<p>僕はユリが正気にならないうちにまたピストンをはじめました。<br />
	ユリはもう顔を隠さないで、シーツを握りしめていました。<br />
	ただひたすら僕に「やめっ、あああ、あん、ざけんなよ、あんっ、あああ」と言っていました。<br />
	でもユリのアソコからは大量の本気汁が流れてきました。</p>
<p>それから僕は無茶苦茶に突きまくって、ユリを５回はイカせました。<br />
	今日だけでユリは何十回イッたんでしょう？<br />
	全然体に力が入っていませんでした。</p>
<p>そして僕もイキたくなったので、思いきってユリにキスをしました。<br />
	ユリは今日一番の抵抗を見せて、最後の力で暴れました。<br />
	「やめっ、てめっ、マジ殺すぞ、ざっけんなっ、きもちわりー」と逃げていましたが、顔を押さえ付けて思いっきり唇を舐めまくりました。<br />
	ユリはファーストキスだったにかもしれません。<br />
	また泣き出してしまいましたが、無視してユリに思いっきり抱きつきました。<br />
	かなりの力で抱きついて、耳もとで囁きました。<br />
	ユリが一番嫌がるような事をわざと何回も囁いてやりました。</p>
<p>「あああ、ユリの処女マ○コトロットロで最高だよ、ガマン汁が出まくりだよ、生だからユリの子宮の奥にたっぷりたまってるよ、あああ、気持ちイイ、ユリの生マ○コ気持ちイイ、あああ、出そう、ユリ、中に出すよ、いいかい？中に出すよ、思いっきり奥にたっぷり出すよ、いくよ、ああああ、気持ちイイ、ユリの処女マ○コにたっぷり出すよ、イクよ、あああああああああああ」</p>
<p>と言って、ユリの一番奥にチ○コをグリッと押し当てて、思いっきり出しました。<br />
	ユリは僕の顔とか腕を引っ掻きながら「てめえ、ざけんな、マジで殺すからああああ、ざっけんあなああ」と暴れました。</p>
<p>でも僕はそんなユリの声を全く無視して、完璧に自分の世界に入りながら、「ああああ、ユリ、愛してるよ、いっぱい出たよ、ユリのマ○コは最高だよ、すごい愛してるよ、僕の子供を産んでね」と勝手な事を耳もとで囁き続けました。<br />
	そしてユリはまた大きく泣き出してしまいました。</p>
<p>僕はその日はそれを最後に家に帰りました。<br />
	ただそれだけで帰ってしまうと、本当に次の日に殺されかねないので、カバンの中に入っていた撮り終わったインスタントカメラがあったので、それをフィルムが残ってるふりをして、ユリの裸を撮りまくりました。</p>
<p>ユリは必死で抵抗していましたが、体が全然動かなくて、生まれたての子鹿みたいにプルプル震えて立てなくて困っていました。</p>
<p>僕は次の日、ユリの様子を見に行きました。<br />
	かなり緊張しました。<br />
	自分のしてしまった事の重大さに気がついて、昨日は眠れませんでした。<br />
	眠れ無いどころか、いつ警察がくるか、はたまたユリの仲間が呼び出しに来るか不安でしょうがありませんでした。</p>
<p>だから早朝から家を出て、ブラブラして、早めにユリの家に行きました。<br />
	もう逃げる考えは捨てて、どうにでもなれと思い、ユリの部屋に入りました。</p>
<p>部屋に入ると、ユリはパジャマ姿でベッドの下に座っていました。<br />
	僕の顔を見ると、ビクッとして立上がり、すごい睨んでいました。<br />
	意外な反応でした・・・僕はてっきり罵声を浴びせられて、蹴られたりするもんだと思っていました。<br />
	ユリの反応は、僕におびえてるようにも見えました。</p>
<p>ユリは若干震えた声で、「てめっ、なんだよ、きもちわりー顔みせんなよ」と言いました。<br />
	僕は昨日あたりから、強がってるユリが可愛く見えるようになりました。<br />
	そして変態扱いされるのも快感に思えていました。<br />
	だから僕はユリに飛びついてしまいました。</p>
<p>そして自分でも気持ち悪いと思うようなセリフで、「ユリ、愛してるよ、あああ、ユリの体忘れられないよ、愛してるよ」と思いっきり抱きついて、ユリの体をまさぐりまくりました。<br />
	ユリは薄い生地のパジャマで、ノーブラでしたので、肉感はモロに伝わってきます。<br />
	ユリは必死に抵抗して、引っ掻いたり殴ったりしていましたけど、全然効きませんし、むしろ快感です。<br />
	「てめっ、マジで殺すぞ！」と怒鳴っていたので、「ユリ、お前の処女は俺がもらったんだよ、皆に言うよ？いいの？ユリの裸の写真もあるんだよ？」と言いました。<br />
	ユリは一瞬動きが止まり、「・・・お前、ぜってー殺すからな、マジで写真返せよ！ざけんな！」と罵声をあびせてきましたが、さっきより抵抗が少なくなりました。</p>
<p>僕はパジャマの上をまくりあげて、生おっぱいにむしゃぶりつきました！<br />
	ユリはまだ抵抗していますが、ベロベロ乳首を攻めると、すぐにカッチカチに勃起していました。<br />
	「ユリいいい、乳首すごい立ってるよ、すごいよ！」と言うと、「ざっけんな、そんなわけねーだろ、うっ、あっ」と我慢してるようでした。<br />
	僕はいい加減ユリの抵抗が酷いので、パジャマの上を全部引きちぎって、両手を縛ってベッドのポールに固定しました。<br />
	これでゆっくり乳首を攻められます。</p>
<p>ユリは乳首も敏感で、指の先で、チョンッと弾くと、面白いぐらいビクッと反応します。<br />
	すでに両方の乳首はすごい硬さで勃起しています。<br />
	「ユリいい、すっごい乳首がカッチカチだよ、気持ちイイの？」と自分でも引くような気持ち悪い聞き方でユリに話しかけます。<br />
	「ざっけんな、マジでぜってー殺すからなああ、うっ、うぐっ、やめろっ、あっ、はぁうっ、あんっ、くっ」とユリは真っ赤な顔で叫んでいました。</p>
<p>僕は今度、パジャマのズボンだけを脱がせようとすると、ユリは無茶苦茶抵抗しました。<br />
	「てめっ、マジでやめろおおお」と暴れましたが、あっさり抜き取ると、パンツだけになった下半身の股を思いっきり開きました。<br />
	すると予想通り、真っ白い綿のパンツの中央に堂々とドッカリ大きな染みが出来ていました。<br />
	ユリは足をバタつかせて暴れていますが、本人は濡れてるのが分かっているので、それだけは僕に見られたく無かったようです。</p>
<p>僕は「うわあ、ユリ、すっごい濡れてるよー、何これ？すっごい臭い、うわーコレがユリのマン汁の臭いかー、最高！すっごい濃い臭い！」と気持ち悪くねちっこい言葉攻めをしました。<br />
	ユリは今回は何も言わないで横を向いて悔しそうにして、足を閉じようと動いていました。</p>
<p>僕はパンツの上からクリを舐めると、一瞬「ピクッ」と動いて、力が抜けるのが分りました。<br />
	だから続けて攻めると「うっ、ぐっ、あっ、うっ、やめっ、あっ、ふぐっ、あんっ、やめろっ」と段々アエギ声が混じってきました。<br />
	まだ逃げようと暴れるので、パンツを引っ張って、真っ白に糸を引いたグチョマンクリを直接刺激すると、ユリはビクビクなっちゃって、抵抗どころではありませんでした。</p>
<p>そして高速ベロでクリを下からのすくい上げをすると、ユリはみっともなくマ○コから「バフッ」と空気を出して、本気で感じはじめました。<br />
	「あふっ、ああああ、ダメ、あああああ、やめっ、ろおおああああ、あああ」と言いながら太ももをプルプルさせると、あっという間に一回目の絶頂にイキました。<br />
	イッたあとはしばらくユリは体が言う事を聞かなくなるので、その間にベチョベチョのパンツを脱がせて、マングリ返しをさせました。</p>
<p>ユリは痙攣しながらもこっちを睨んでいました。<br />
	僕は今度はアナルをたっぷり舐めながらクリを指でイジると、またマ○コから「バフッ」と空気を出して感じていました。<br />
	どうやら感じる時に腹筋に力が入って空気が出るようです。<br />
	ユリはアナルが敏感みたいで、すぐにまた感じはじめて、立続けにイキました。<br />
	僕は今日こそはユリにフェラをさせたいと思っていました。<br />
	でも今ユリにしゃぶらせたら絶対に噛まれます。<br />
	だから徹底的にユリを焦らして、フェラをしたらイカせてやる状況に追い込もうと思いました。</p>
<p>ユリの両手は縛ってあるので、今度は両足を大きく広げさせた状態でベッドに固定しました。<br />
	そして、舌先で乳首の周りや脇の下を舐めて、指先で優しく内ももを撫で回しました。<br />
	内ももを撫でてる指先が足の付根からビラビラに近付くと、マ○コから「ドロッ」と汁が溢れてきます。<br />
	ユリはこの時から静かになって「やめろ、殺すぞ！」みたいに叫ばなくなりました。<br />
	でも、しっかり歯を食いしばって、眉間にシワを寄せて無反応を決め込んでいました。</p>
<p>そして、ギリギリの焦らし作戦が効いてきてるようで、触っても無い乳首はビンビンで、こちらも触って無いマ○コから滝のように白い液体が流れて、ベッドがヌルヌルでした。<br />
	僕は気が向いた時に、乳首やクリを「チョンッ」と触ると、「あうっ」とイイ反応をします。<br />
	ユリが何も言わないので、僕は１時間半も続けていました。<br />
	するとユリが「ハァハァ、てめー、ヤルならやれよ、そんでさっさと帰れよ、ハァハァ、ふざけんな」と言いました。<br />
	僕は「そうか、じゃあ今帰ろうかな」と言うとユリはびっくりした顔で、「えっ」と言いました。</p>
<p>そして僕は「ユリがフェラしてくれるならイカせてやってもいいけど」と言うと、「ふざけんな、誰がてめーの汚ねーのなんか・・・」と強がっていました。<br />
	僕は取り敢えず裸になって、勃起したチ○コをユリに見せつけました。<br />
	ユリはジッとチ○コを見ていて、僕がユリの顔を見ると、目をそらしました。</p>
<p>そしてまたユリの体をゆっくり触りはじめました。<br />
	良く見ると、両手と両足を縛ってるパジャマが、ほとんどユルユルな事に気がつきました。<br />
	普通に考えてユリが引っ張れば手も足も抜ける感じですが、ユリはそのままにして、逃げようとしません。</p>
<p>だから僕は思いきって、拘束を解いて、６９の形にしました。<br />
	もちろんユリは嫌がって「ふざけんな、おめえのなんかナメねーよ、バカか」と少し暴れたんですが、無理矢理押さえ付けると、体勢だけは６９に協力してました。<br />
	ユリはゴチャゴチャ言っていましたが、僕はク○ニをすると、すぐにアエギ声に変わりました。</p>
<p>６９の体勢になっても、ユリは顔を背けて、僕のチ○コを 見ませんでした。 <br />
	僕はクンニをはじめると、ユリはすぐにピクピク反応しました。<br />
	さすがに１時間半も 焦らされてると、すぐに反応して、マ○コを顔に押し付けてくる感じがした。<br />
	でも、フェラをしない以上はイカせないので、イキそうになった所でやめてしまう。<br />
	ユリも我慢出来ないようで、何とか顔に股間を押し付けてくるけど、相手にはしなかった。</p>
<p>そんなやり取りを繰り返すと、とうとうユリが僕のナニを握りはじめた。<br />
	時々離したり、握ったりして、感じてくると握るようになった。<br />
	そして、ユリがイキそうになって、僕が止めた瞬間、亀頭に濡れた感覚があった・・・<br />
	とうとうユリが舌で舐めはじめた！</p>
<p>僕は焦らすように、ビラビラを舐めながら、アナルを指でクチャクチャいじってると、ユリは段々先っちょくわえようとしていた。<br />
	ユリの小さい口では僕のモノはくわえる事は出来ないが、それでも一生懸命しゃぶろうとしていた。<br />
	ユリは処女だから、当然フェラもはじめてだろう。<br />
	知識だけで色々やっていて、他のギャルや恵美子に比べたら下手くそだけど、ユリがやってると思うと最高に気持ちイイ。<br />
	ユリもイキそうになってくると、声をもらしながら、愛おしい感じでしゃぶっていた。<br />
	だから僕は、一番激しくユリをイカせてやった。</p>
<p>「ユリ、イカせてやるよ」と言うと、意外にも「えっ、うん・・・あっ、あんっ、あああああ、ダメ、」と今までみたいに「やめろ」とか言わなくなっていた。</p>
<p>そして・・・</p>
<p>「あああ、あんっ、ああああ、いやあああああ、そこっ、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああっ、すごっ、あああああ、イク、ああああ、イク、ううううう、ふぐっ、ふぁあああああああ、イク、イク、イク、ああああああああ、うぐっ、うっ、うっ、うううう、ハァハァ、うんっ、ハァハァ」</p>
<p>ユリは大量の潮を僕の顔に噴き出して、もの凄い痙攣してイッていた。<br />
	ためまくったので、そのまま舐め続けると、ユリは声も出せないまま、立続けに３回もイッていた。</p>
<p>僕は動けなくなったユリを横に転がして、正常位の格好で「いれるよ」と言うと、ユリは無反応だった。<br />
	たぶん聞こえてるんだろうが、まだ僕を受け入れていないのだろう。<br />
	僕は生の勃起したチ○コを入れると、ユリはいきなり「うああああ、あんっ」と大きな声で喘いでいた。<br />
	昨日で大分馴れたマ○コに容赦なく叩き込んでやると、早速「ビュッブシャ」とハメ潮を噴き出して感じていました。<br />
	僕はガッチリ抱きついて、思いっきりキスしてやると、昨日は死にものぐるいで顔を背けて暴れていたのに、今日は口を閉じてるだけでした。<br />
	でも、無理矢理口に舌をいれると、嫌々でも舌を絡ませていました。</p>
<p>さすがに「気持ちイイ？」と聞いても答えませんけど、時々「あああああ、あんっ、あああ、イイ、ああああ、すっごい、あああああ」と言うようになりました。<br />
	そしてバックにした時に変化が起こりました！</p>
<p>ユリをバックの体勢にして、思いっきり突いてる時に、ユリの尻が掴みやすくて、知らず知らずのうちに思いっきり強く掴んでしまいました。<br />
	たぶん普通の人だったら「痛っ」って叫ぶぐらい強くやってしまいました。</p>
<p>するとユリは「いやあああ、イイ、すっごい、ああああああ、それええええ」とひと際大きな声で叫んだんです。<br />
	僕はユリは実は「ドＭ」ってやつじゃないのか？っと思いました。<br />
	何度かビデオで見た事のある、ケツを叩いたりすると喜ぶ女じゃないのか？<br />
	僕は試しにお尻を叩いてみました。<br />
	ユリは「ひぃぃいい、ああああ」と言ってるだけで嫌がってる様子もムカついてる様子も無くて、むしろ段々僕に対して従順になってる気がしました。<br />
	だから僕はドンドンエスカレートして、思いっきり叩いてやりました。</p>
<p>僕は初めてこんな暴力的な事をしました・・・<br />
	叩くたびに、頭の中でジンジン興奮する自分がいて、気がつくと凄い力でユリを叩いて、お尻が真っ赤になっていました。<br />
	でもユリは「止めて」と全然言いません。</p>
<p>僕は興奮してしまい、「何だよ、散々僕をイジメてたくせに！ケツ叩かれて喜んでる変態じゃないか！処女のくせに何度も何度もイキまくって！」と暴言を吐きました！<br />
	生まれてはじめてユリに悪口を言ったのかもしれません。<br />
	でもユリはびっくりする事に「あああ、いやああああ、ゴメンなさい、あああああ、言わないで、ああああ、イイ、すっごいイイ、イッちゃう、もうイッちゃう、イク、イクのおおおおおお」と泣きながらイッていました。</p>
<p>僕の知ってるユリとは別人でした・・・<br />
	ユリはケツを突出したまま、ブルブル震えていました。<br />
	僕は我慢出来なくて、また激しく突きはじめました。</p>
<p>僕　：「何だよ、今まで散々コケにしてたのに、こんなにマ○コ濡らしてイキまくってる変態な女じゃないか」<br />
	ユリ：「あああん、あああ、もう言わないで、ああああ、すごいんだもん、あああああ、気持ちイイ、お願い、皆には言わないで、何でもするから、お願い、ああんっ」<br />
	僕　：「じゃあユリは僕のペットになれよ、いつでも犯すから」<br />
	ユリ：「はいい、分りましたああ、ああああんっ、だから誰にも言わないで、あああああ、気持ちイイ、すっごい気持ちイイ、セックスってすごいよ、あああん」<br />
	僕　：「じゃあ、今日も中に出すよ」<br />
	ユリ：「えっ、それは、ああんっ、あっ、ダメです、できちゃうよ、あんっ、違う所にお願いします、あんっ」<br />
	僕　：「ダメだ、それなら中学校の同級生全員にこの事バラすから」<br />
	ユリ：「いやあ、お願いします、ゴメンなさい、それは止めて下さい、あんっ、あああん」<br />
	僕　：「じゃあいいな？ユリに断る権限はないから」<br />
	ユリ：「あんっ、あああ、ハァハァ、分りました、好きにして下さい、あんっ、ああっ、ああ」<br />
	僕　：「あああ、イクぞ、いいか？お願いしろ、イクぞ」<br />
	ユリ：「あああ、はいい、イイ、出して下さい、ああん、あっ、あっ、中に、ああっ、出して、あああああ、中に出して下さい、あああん、あああ、イイ、すごいイイ、あああああ、出して、イク、ユリもイク、イク、あああああああ、イク、あああああ、あっ、あっ、あっ」</p>
<p>たっぷりユリの中に精子を注ぎ込みました・・・<br />
	その時から、もう昔のイジメられっ子の関係ではありませんでした。<br />
	その日は夜まで何十回とユリとハメました。<br />
	強気で綺麗で有名だったユリの事が好きだった男子はいっぱいいました。<br />
	中学の時はクラスでも、「いつかはユリも誰かとセックスするんだよな」なんて男子で話していた所も聞いた事がありました。<br />
	僕もユリみたいな女が体を許す相手が想像出来ませんでしたけど、ユリは今、僕に中出しをされて喜んでいます。</p>
<p>それからは当然ユリの部屋でギャル達の相手をする事はなくなりました。<br />
	でも、ギャル達は会わなくなると、個別に僕を呼び出すようになりました。<br />
	もう僕はユリが居なくなったギャル達なんて、会わなければ済むので最初は断っていました。<br />
	すると５人のギャル達の３人は、優しく接してくるようになって、「会いたい」とか「お願い」とか言うようになってきた。<br />
	話を聞くと、皆彼氏もいるんだけど、満足出来るセックスじゃないようなのだ。</p>
<p>僕は恵美子とユリと毎日エッチしてるので、その合間を縫ってギャル達に会いました。<br />
	ギャル達も個別に会うと、全然態度が違って、どちらかと言うと甘えてくる感じだった。<br />
	お金も無いので、場所は夜の公園とか、トイレとかでする時が多かった。<br />
	久しぶりにすると、ギャル達は狂ったようにイキまくって、何度も「彼氏より全然気持ちイイ」を連呼してました。<br />
	僕はもうこの３人と会わなくてもいいので、いつも勝手に中出しをしていました。<br />
	もちろん最初は怒りましたけど、それでも電話してくるんです。<br />
	最後には何も言わなくなって、「安全日だからエッチして下さい」が当たり前のようになりました。<br />
	仕舞いには彼氏に貢がせて、そのお金でラブホに行って思いっきりヤリまくるようにもなりました。</p>
<p>ユリにもかなりイケメンの彼氏ができましたけど、彼氏と会った日は必ず僕が犯していました。<br />
	そして童貞だったイケメン彼氏は、僕の精子が入ったユリのマ○コに突っ込んで喜んでいたそうです。</p>
<p>そうして僕は最高の高校生活を送る事ができました。</p>
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		<title>女の子にイジメられていた僕</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 10:30:38 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
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		<description><![CDATA[これは学生時代にあった話です。 僕は小学校の時からイジメにあっていました。 最初の理由は鼻がでかいので『外人』と言われてからかわれました。 そしてさらに僕は身長が小さいので、「外人のくせにチビ」という理不尽な理由でイジメ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/438">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これは学生時代にあった話です。</p>
<p>僕は小学校の時からイジメにあっていました。<br />
	最初の理由は鼻がでかいので『外人』と言われてからかわれました。<br />
	そしてさらに僕は身長が小さいので、「外人のくせにチビ」という理不尽な理由でイジメられていました。</p>
<p>小学校の低学年の時は男子からイジメられていたんですけど、高学年になったら女子からイジメられるようになりました。<br />
	同じクラスに凄く態度のでかいボス的なユリと言う女子がいました。<br />
	ユリは顔も綺麗で、家もお金持ちなので、いつもクラスの中心にいました。<br />
	そして僕はいつもユリの取り巻きにイジメられていました。</p>
<p>小学校を卒業して、中学に入っても、ユリと同じ学校の僕はイジメが続きました。<br />
	それどころかユリは中学校に入ったら不良っぽい感じになったので、もっと激化しました。<br />
	放課後はいっつもユリ達のパシリをやらされて、荷物をもたされて、宿題もやらされていました。<br />
	せめてもの救いは、男子にイジメられるような酷い暴力が無かった事です・・・</p>
<p>でも、精神的には家畜みたいな扱いを受けていました。<br />
	時には女子の見てる前でオナニーをさせられた事もあって、一回してしまうと恒例のようになってしまい、毎回やらされるようになりました。<br />
	ただ、３年生にもなると、僕のオナニー鑑賞は笑い者の空気では無くなってきて、性的虐待のような感じになりました。</p>
<p>僕は鼻がでかいせいか分りませんけど、チビの割にはアソコが大きくて困っていました。<br />
	プールの時間には男子からもイジメられてしまいました。<br />
	小学校の低学年から皮もむけていて、大きさは２０センチ以上ありました。</p>
<p>だから、女子達は笑い者にするよりも、僕のアソコを足で踏んだり、お尻を蹴られたり、精子を舐めさせられたりしました。<br />
	中にはＳに目覚めてしまう女子もいて、僕をイジメながら、ドンドン興奮がエスカレートしてしまい、周りが見えない程大きな声を出して僕を罵る女子もいました。</p>
<p>でも、そんな生活も中学校で終りです。<br />
	僕とユリは違う高校に行きます。<br />
	僕は卒業式の日が待ちどうしくてたまりませんでした。</p>
<p>そして高校生になって、同じ中学校の人が少ない男子高校に通う事になったので、何の心配もしないで高校生活を楽しんでいました。<br />
	でも、そんな楽しみは１学期だけでした・・・</p>
<p>夏休みになると、家に電話がかかってきて、ユリから呼び出しがありました・・・<br />
	僕は一気に落ち込んだ気持ちになって、呼び出された場所にいきました。<br />
	その場所はユリの家でした。</p>
<p>ユリの家はかなりの豪邸で、ユリの部屋が離れになっていました。<br />
	僕が部屋に入ると、中はかなり広くて、２０畳ぐらいありました。<br />
	中には女の子だけで６人いて、一人だけ床に正座してる女の子がいました。<br />
	明らかにユリ達とは雰囲気が違う真面目そうな女の子でした。</p>
<p>ユリはすっかり変わってしまい、金髪になっていました。<br />
	周りにいた女子もほとんど茶髪で、真っ黒に日焼けした子もいました。</p>
<p>僕は昔の恐怖がよみがえって、震えていると、ユリが「なぁ、お前童貞だろ？今日で卒業させてやるよ！」と言いました。<br />
	僕は意味が分らずに「な、何ですか？」と聞くと、皆ニヤニヤしていました。<br />
	そして違う女子が、正座してる女子を蹴飛ばして、「お前服脱げ！」と言いました。<br />
	僕はやっと状況が飲み込めました・・・<br />
	ここに正座してる女子は、高校に入ったユリ達の餌食にされたんだ・・・<br />
	そして新旧のイジメの対象がここに呼ばれたんだ・・・</p>
<p>イジメられてる女子は「恵美子」と言われていました。<br />
	恵美子は泣きながら拒否していましたけど、皆に無理矢理服を脱がされて、真っ裸にされました。<br />
	僕は初めて生身の裸を見て、あっと言う間に勃起してしまいました。<br />
	するとユリは僕にも裸になるように言いました。<br />
	僕はやっぱり逆らえませんので、言われた通りに裸になりました。</p>
<p>僕を初めて見た女子は、小さい声で「マジででけーよ」と言っているのが聞こえました。</p>
<p>そしてユリ達に命令されて、まず恵美子とキスをさせられました。<br />
	僕の心は、ユリには逆らえないようになってしまいました。<br />
	だからユリに命令されると絶対に断れませんでした。</p>
<p>恵美子と言う子には申し訳ないけど、僕は逃げる恵美子にキスをしました。<br />
	恵美子は必死で顔を左右に振っていましたが、何人かに押さえられて、舌を入れてキスをしました。<br />
	僕ははち切れそうなぐらい勃起して、ガマン汁が大量に恵美子のお腹についていました。</p>
<p>僕は恵美子にキスをした後に、皆から胸を舐めろと言われて舐めました。<br />
	恵美子は小さく震えていて泣き出してしまいました。<br />
	僕は恵美子には申し訳ないんですが、その時すごく興奮して、少しユリに感謝したぐらいです。</p>
<p>	なぜなら恵美子は決してブスでは無くて、真面目そうで僕の好みでした。<br />
	こんな事でも無い限りは女の子とセックスなんてする機会はとうぶんあるはずはないので・・・</p>
<p>	僕は夢中で恵美子の乳首を舐めました。<br />
	周りではユリ達が大爆笑している中、恵美子は泣きながら乳首を固くしていました。<br />
	そして今度はアソコを舐めるように言われました。<br />
	もう心臓がドッキドキです。<br />
	それまでは裏ビデオすら見た事も無かったので、正真正銘の初めて見る女性器でした。</p>
<p>まず周りの女の子も協力して、恵美子の足を広げました。<br />
	もちろん抵抗していましたけど、ユリに怒鳴られて大人しくなりました。<br />
	と言うよりも脱力した感じでした。<br />
	そしてじっくりと興奮しながら恵美子のアソコを凝視しました。<br />
	初めての感想は『何がどうなってるのか分らない』でした。<br />
	恵美子は以外と毛深くて、ビラビラも閉じていたので、どこが穴なのか、どれがクリ○リスなのかも分りませんでした。<br />
	すると真っ黒のギャルが、「取り敢えず広げてみろ」と言ったので、ビラビラを広げました。<br />
	そしたら中が見えてきたので、舐めようとすると、そのギャルが色々と場所の説明をしました。</p>
<p>最初にクリ○リスを舐めるように言われたので、一生懸命舐めました。<br />
	恵美子は何も反応しませんでした。<br />
	今思うと恵美子は全く濡れていませんでした。<br />
	ただ僕の唾液でベチャベチャになってしまい、当時は良く分りませんでした。<br />
	その頃から恵美子は人形のように抵抗しなくなりました。</p>
<p>次は穴指を入れろと言われたので、指を入れました。<br />
	恵美子はすごく痛そうな顔をして我慢していました。<br />
	だから全然濡れてこなくて、途中で止めてしまいました。</p>
<p>すると今度は僕が寝かされて、恵美子が僕のアソコを舐めるように言われていました。<br />
	僕はこの時周りの状況なんてどうでもよくなってしまい、早く舐めてほしくてたまりませんでした。<br />
	恵美子は泣きながら僕の勃起したアソコを両手で掴んで、小さい口に無理矢理入れられていました。<br />
	でも、とても口に入る大きさでは無かったので、ペロペロと亀頭の周りを舐めていました。</p>
<p>僕は初めての快感に興奮してしまい、あっという間に射精してしまいました。<br />
	何も言わずに出してしまったので、恵美子の顔やユリの部屋の床に大量に出してしまいました。<br />
	僕はただでさえ精子の量が多いので、その時はユリに無茶苦茶蹴られました。</p>
<p>そして一回出してしまった後なんですが、いつもと違う興奮の中だったので、すぐにまた勃起しました。<br />
	そうするといよいよ挿入です。<br />
	もちろん僕も恵美子も初めてです。<br />
	恵美子はこの時だけは必死で抵抗していましたが、四人がかりで押さえられてしまい、大人しくなりました。<br />
	僕は言われるがまま一旦入れようとしたのですが、全然入らなくて困りました。<br />
	大きさも全然合いませんし、なにより濡れていません。</p>
<p>するとユリが部屋を出ていって戻ってくると、サラダ油を持ってきました。<br />
	そして下にタオルを敷いて、僕のアソコに大量にかけました。<br />
	僕は気持ち悪かったんですが、言われるままに挿入すると、さっきとは違い、少し先っちょが入りました。<br />
	恵美子はかなり痛いみたいで、泣叫んでいました。<br />
	それでも僕はしょうがないので奥まで何とか時間をかけて入れる事が出来ました。<br />
	正直言ってその作業は気持ち良くも何とも無かったです。<br />
	ただひたすら疲れました。</p>
<p>そして今度は一旦引き抜くと、サオの部分に血が着いていました。<br />
	それを見た時は『本当に血がでるんだ・・・』って感じと、若干生々しくて引いた感じもありました。</p>
<p>そして何回かピストンを繰り返すと、徐々に気持ち良くなってきて、すぐに異常な気持ち良さに襲われました。<br />
	でも恵美子は必死で痛みを我慢してるようです。<br />
	僕は「もう出ます、もう出ます」と言うと、ユリが「いいよ中に出しちゃえよ」と言いました。<br />
	恵美子は必死で首を振っていますが、その時にはもう遅く、僕は恵美子の中に大量の精子を送り込んでしまいました。</p>
<p>そしてあまりの気持ち良さに、恵美子に抱きつくように倒れこんでしまい、みっともなく痙攣していました。<br />
	周りからは「気持ちワリー」とか「きったねー」とか言われていましたけど、この時はそんなのどうでもイイと思う程気持ち良かったです。</p>
<p>結局、その日はそれだけで、終わったらすぐに掃除をさせられて、家を追い出されました。<br />
	恵美子も一緒に追い出されました。<br />
	僕は恵美子に謝りましたが、恵美子は無言で帰っていきました。</p>
<p>ただ、それは夏休みのプロローグにしか過ぎませんでした。</p>
<p>なぜなら翌日から毎日ユリ達に呼び出されるようになってしまいました。<br />
	そして、毎日恵美子とエッチをさせられて、それをショーのようにユリの友達達皆に見せていました。<br />
	恵美子は毎日やり続けていると、５回目位からサラダオイルがいらないぐらい濡れるようになりました。<br />
	そして我慢してるようですが、かなり気持ち良くなってきたみたいで、必死で声を押さえてる感じに見えました。<br />
	僕も余裕が出てきて、その空気にも馴れてきたので、勝手に体位を変えてやったりして楽しんでる所もありました。</p>
<p>そして何日か経って、そんな関係に馴れてくると、周りが良く見えるようになってきました。<br />
	今まではひたすら恵美子とエッチをしていましたけど、恵美子に挿入するあたりから、周りのギャル達の様子がおかしい事に気付きました。<br />
	今までは散々騒いでいたのに、少し静かになって、良く見るとスカートのポッケに手を突っ込んでアソコをいじってるように見えるギャルもいます。<br />
	ズボンを履いてるギャルも股を擦り合わせるようにしていました。</p>
<p>どうやら僕達をイジメの対象よりも、ストリップショーのように見ている感じでした。</p>
<p>夏休みも中盤になってきて、ほとんど毎日のように恵美子とエッチショーをさせられていました。<br />
	そして段々まわりのギャルも開き直って、堂々とオナニーをするようになった女もいました。<br />
	もちろんユリはそんなタイプじゃないので、見ているだけでした。</p>
<p>その頃には、実は僕は恵美子と付合っていました。<br />
	とんでもない出合いですけど、自然な流れでした。<br />
	だって毎回一緒に部屋を追い出されて、二人きりになる時間があり、そして毎日エッチしてる関係の二人ですから、そうなるはずです。<br />
	とてもまともな恋愛じゃありませんでしたけど、二人ともすごく愛しあっていました。<br />
	もちろんユリ達には絶対いいません。</p>
<p>しばらくすると、ユリの仲間の一人が、エッチショーの最中に、「あたしこいつに舐めさせようかな！」と言い出しました。<br />
	すると周りのギャルも笑いながら「いーじゃん、以外とイクんじゃね？」と言い出しました。<br />
	僕は何も言わずに黙ってると、言い出したギャルが「こいつに見られんのやだから目隠ししようぜ！」と言って、タオルで目隠しされた後に「お前舐めろよ！」と言って僕の顔に股がってきました。</p>
<p>僕は恵美子が見ていますけど、しょうがなく舐めました。<br />
	いつも恵美子にしてるように・・・</p>
<p>するとギャルは、さっきまで威勢がよかったはずなのに、「あんっ、あああああ、ああああ、何こいつ、あんっ、超やばいんだけど、あんっ、あああああ」とアエギだしました。<br />
	そのギャルは恵美子よりも濡れやすくて、すぐにベッチャベチャになりました。<br />
	まわりのギャルに「すげー濡れてんじゃん！」って言われると「ちげーよ！こいつの唾液だろ！」と隠していましたが、完全にこのギャルのマン汁でした。<br />
	僕は今までの復讐ではないですけど、そんな気持ちで無茶苦茶に舐めまわしました。</p>
<p>すると、「あっ、あっ、何こいつ、あんっ、ムカつくんだけど、あんっ、やっ、あああああ、やだ、イク、イク、あああああ、イクッ、ああああ」</p>
<p>ギャルは激しく痙攣して僕の顔に思いっきり体重をかけてイッてしまいました。<br />
	そうすると、それを切っ掛けに、「あたしもやろうかな」って言うギャルが出てきました。<br />
	恐くみんな毎日欲求がたまっていたんだと思います。</p>
<p>そして新しいギャルが顔に股がってきました。<br />
	目隠しされてるので、何となく肉ヒダっぽいのが当たったら舐めはじめました。<br />
	さっき同様で、もの凄く感じていました。</p>
<p>「あっ、ああっ、あんっ、やばいよ、あんっ、何これ、あんっ、ああ、ああああ、彼氏よりやばいんだけど、あんっ、あああああ、あっ、あん、ああああ」</p>
<p>僕は毎日恵美子とエッチをするようになって、恵美子が気持ちイイように必死で考えて色々実戦していたので、それが思わぬ所で発揮されてしまいました。<br />
	今まで一度もイッた事の無いギャルも、あっという間にイカせてしまいました。</p>
<p>「あっ、あああん、うそっ、あああん、ああああ、やだ、こいつやだ、あああああ、彼氏より全然上手いよ、あああああ、イク、イク、あああああ、イク、ああっ」</p>
<p>それからは今までと違い、僕が呼び出される理由が変わりました・・・・・<br />
	恵美子はもうユリの家には呼ばれなくなり、僕だけがイキました。<br />
	そして、部屋に入ると裸になり、目隠しをして、毎日のようにそこに集まるギャル達のマ○コを舐めました。</p>
<p>大体６人位のギャルが入れ代わりで顔の上に股がって、ローテーションします。<br />
	一人一回と言うわけでは無いので、何十回とクンニする事もありました。<br />
	何日かすると、声で誰だか判別がつくようになって、そのギャルの弱い所も分かってきて、すぐにイカせる事が出来ました。<br />
	両手が自由だったので、勝手に胸やアナルを触りながら舐めると、以外にも怒られなく、そのまま続けてイカせました。<br />
	それからは暗黙の了解で、アソコ以外も自由にいじってイカせました。</p>
<p>毎日こんな事を繰り返すと、才能があったのか分りませんが、かなりの上手さになったみたいでした。<br />
	ギャルが話していたのを聞くと「彼氏じゃイカないのに、こいつだとイク」とか「病付きになってヤバい」とか聞こえてきました。<br />
	そして毎回彼女達が満足するまでそれを繰り返して帰りました。<br />
	ただ、ユリだけは絶対に参加しませんでした。<br />
	まわりのギャルに薦められても「あたしこいつ小っちゃい頃から知ってるからマジでキモいんだよ！」とかなり拒否していました。</p>
<p>ただ、ユリの居ない時のギャル達の話しを聞いてると、どうやらユリだけが処女みたいで、それを皆に隠してるんですが、皆知ってるらしいです。<br />
	女は恐いと思いました・・・あんなに仲良しなのに、居なくなったら何を言うか分りません。</p>
<p>そして僕は解放されると、時間が早ければ恵美子に会いにいきます。<br />
	そして恵美子といっぱいエッチをします。<br />
	もちろん恵美子は昼間僕が何をしているのか分かっているけど理解してくれていました。<br />
	恵美子も僕のテクニックの上達に反応してくれて、何度もイクようになりました。</p>
<p>そしてある日、いつものようにユリの部屋でギャル達の性処理をしていました。<br />
	すると、「つーかこいつのチ○コでけーよな、あたしの彼氏これの半分も無いんだけど・・・入れてみよーかな」と言い出しました。<br />
	周りのギャル達は「マジで？やっちゃう？」とノリノリで言っていました。<br />
	僕はどうなるかドキドキでしたが、結局コンドームをつけるような話になって、ギャル達が何人かで一生懸命ゴムをはめようとしていました。<br />
	でも馴れていないようで、すぐに破れてしまい、「もうメンドクセー」って言いながら生で入れてるようでした。</p>
<p>「うわっ、うっ、何これ、入んない、痛っ、ハァハァ、すっげ、ハァハァ、超固い、何これ、あっ、ヤバいヤバい、ああああ、マジすっごい、あああああああ」</p>
<p>「マジで？どうなの？イイの？」</p>
<p>「ヤバい、すっごい奥までくる、しかもすっごい固い、彼氏より全然イイわ、あんっ、ああああ、イイ、すっごいでかい、ああああ、あんっ」</p>
<p>ギャルは凄い激しく腰を動かして、あっと言う間にイッてしまいました。<br />
	さっきまであんなに強気だったのに、僕の胸に抱きついて小さく震えていました。</p>
<p>そして、それを切っ掛けに違うギャルが股がってきました。</p>
<p>「痛っ、うわっ、あんたよく入ったね、ヤバいよ、あっ、うっ、ハァハァ、すっごいこれ、あんっ、ああああ、すっごい、ああああ、奥までくる、あんっ、あああ」</p>
<p>また違うギャルが激しく腰を振り出しました。</p>
<p>「もう、やばい、何なのこいつ、あああん、あっ、あああ、すっごいこれ、ああああ、ホント彼氏より全然イイよこれ、あああ、ヤバい、すぐイキそう、あああ、イキそう、ああああああ、あんっ、ああああああ、ヤバい、イク、イク、あああああ、イク、あああああ」</p>
<p>二人目もすぐにイッてしまい、僕にしがみついていました。<br />
	そしてこの日はユリを除く全員の５人としてしまい、僕の経験人数は一気に６人になりました。<br />
	今まで僕と恵美子にセックスショーをさせていたユリ達は、最終的に僕を性欲処理として使うようになりました。<br />
	僕は毎日のようにギャル達数人を相手して、恵美子ともエッチをしていました。</p>
<p>今まで意識した事はありませんでしたけど、運動神経の悪い僕が意外に体力だけはずば抜けてある事に気付きました。<br />
	そして毎日ハイペースでエッチをしていると、つい最近童貞を捨てた僕でも、メキメキ成長していきます。<br />
	さらにその成長を自分でも感じていたので、自分でも勉強するようになりました。</p>
<p>そのせいか恵美子に関しては、潮吹きもアナルセックスも出来るような女になりました。<br />
	ユリの仲間のギャル達も簡単にイカせる事が出来て、経験の少ないギャル達の彼氏には負ける気がしませんでした。<br />
	ギャル達も心と体は別のようで、僕にのめり込むように求めてくるようになりました。</p>
<p>そんな夏休みも終わりかけたある日、いつものようにユリの家に行きました。</p>
<p>ユリの部屋に入ると、いつもとは違い誰もいませんでした。<br />
	するとユリが一人で現れて、「お前なにしてんの？」と言いました。<br />
	僕はいつも通り皆いるものと思ってきたので、「あの・・・今日は・・・」と言うと「誰もこねーよ、しらねーの？」と言われました。<br />
	僕は何も聞いていなかったので、「じゃあ・・・帰ります・・・」と言って部屋を出ようとすると、ちょっと慌てた感じでユリが「あっ、ほら、ちょうど暇だったから入れ！」と言いました。<br />
	何となくいつものユリとは違う気がしました。</p>
<p>ユリはいつも通りにしているようでしたけど、何故か照れてる感じがしました。<br />
	僕も何年もユリにイジメられていますが、ユリと二人きりになるのは初めてかもしれません。</p>
<p>するとユリが「何やってんだよ、オナショーでもしろよ」と言いました。<br />
	僕は複雑な感じになりました。<br />
	僕はこの夏休みにこの部屋であらゆる経験をしました。<br />
	でも噂ではユリは処女です。<br />
	今まではオナニーショーをさせられてる感じでしたが、今は違います。<br />
	何となくオナニーをユリに見せつけてる感じになりました。</p>
<p>僕は今までとは違い、ユリを挑発するようにオナニーをしました。<br />
	目隠しをされていますが、ユリの顔を想像して、わざと声を出してオナニーをしました。<br />
	いつもだったら数人の女が周りを囲んでいるので、ガヤガヤうるさいですが、今日は違います。</p>
<p>しばらくすると、何か物音と共に、ユリの声が微かに聞こえました。<br />
	どうやら、かなり声を殺しながら呼吸を荒くしてるようです。<br />
	そして同時に「クチュクチュ」と音が聞こえます。<br />
	どう考えてもこの状況・・・ユリもオナニーをしてるようです・・・</p>
<p>今までどんなに友達がヤリまくっても、オナニーすらしなかったユリが、誰も見て無いと思って、僕が気付いて無いと思って、オナニーをはじめました！<br />
	これは衝撃です。<br />
	僕は今まで以上に激しく挑発しながらオナニーをしました。</p>
<p>すると更に驚いた事に、ユリが近寄ってきて、「お前・・・この事絶対誰にも言うんじゃねーぞ・・・」と言って、僕の顔にユリのアソコを押し付けてきました。<br />
	初めてのユリのマ○コの感触です。<br />
	すでにビッチョリ濡れています。</p>
<p>僕は今までの集大成のような激しいテクニックでユリのマ○コを舐めました。<br />
	ユリは僕に絶対アエギ声を聞かれたく無いようで、何かを噛み締めているような感じでした。<br />
	でもユリがガクガク膝を揺らして、ドバドバと濡らしてるのは手に取るように分ります。<br />
	僕はそんなユリの態度を見てると、初めて『意地悪したい』と思うようになりました。<br />
	だからわざと「ユリさん気持ちイイですか？」と聞いてみた。</p>
<p>ユリは「んはぁ、んぐっ、ハァハァ、ふっざけんな、関係ねーだろ、話かけんじゃねーよ」と必死で平静を装って強がっていました。<br />
	僕はユリの言葉にかぶせるようにクンニをするとユリは思わず「うはぁああ、ああん、あああっ」と声を出していました。<br />
	でもすぐに何かを口にくわえて声を押さえていました。</p>
<p>しばらくすると、ユリが激しく痙攣しはじめたので『そろそろイキそうだな』と思いました。<br />
	そしてユリの腰が感電したみたいに震えると「うはぁあああああああ」と声が出て、倒れる感じで僕の顔に体重がのしかかってきました。<br />
	呼吸が出来なくて苦しかったんですが、すぐにユリは隣に転がるように寝転がって、「ハァハァ」言っていました。</p>
<p>この時、僕はふと思いました。<br />
	『このままユリを犯してしまおうか・・・』<br />
	ユリは下半身裸でマ○コはヌルヌル、僕は勃起している・・・すぐにでも挿入ができるし、今の僕にとってみたら、処女のユリなんか恐く無い。<br />
	はっきり言って僕の方が経験も豊富で、ユリの友達を５人同時に相手しても満足させるだけのテクニックと体力があり、なんと言ってもこの夏休みで得た『自信』がありました。</p>
<p>僕は目隠しをとって、ユリを見ました。<br />
	ユリはうつ伏せにうずくまっていて、上はキャミソール一枚で、下は真っ裸でした。<br />
	僕は近付いて、ユリを仰向けにしました。</p>
<p>もちろんユリは驚いて「てめぇ、何してんだよ！見んじゃねーよ！」と言っていますが、まだまだ力が入らないみたいでした。<br />
	僕はユリの両足を思いっきり広げて、マングリ返しみたいな格好をさせて、激しく舐めまくりました！<br />
	ユリのアソコはさすがお嬢様で、毛が上の方に少し生えてるだけで、ビラビラも小さく、黒ずんでもいませんでした。<br />
	でもクリ○リスはしっかり育っていて、小さい頃からオナニーをしてるようでした。</p>
<p>ユリは「ざっけんな！、やめろ」と言っていますが、僕の得意のクリ攻めをすると「うはっ、うっ、んっ、ぐっ、やめっ、あああああ、うんっ、はなせっ」と力がどんどん抜けていきました。<br />
	同時にキャミソールに手を突っ込んで、ユリの乳首を転がしました。<br />
	ユリはさらに感じて、訳が分らなくなっていました。</p>
<p>つづく</p>
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		<title>親戚の小学生とお風呂に入ったら遊ばれて・・・</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 10:19:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[童貞]]></category>
		<category><![CDATA[近親相姦]]></category>

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		<description><![CDATA[今週の土曜日から日曜日にかけて、親戚のお家に泊まりに行ってきました。 ランだけではなくて、違うところから来ていた親戚もいたので、かなりいっぱい集まっていました。 その中に小学校低学年の男の子が２人いて、兄弟ではなく、いと &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/316">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今週の土曜日から日曜日にかけて、親戚のお家に泊まりに行ってきました。</p>
<p>	ランだけではなくて、違うところから来ていた親戚もいたので、かなりいっぱい集まっていました。<br />
	その中に小学校低学年の男の子が２人いて、兄弟ではなく、いとこ同士です。<br />
	最近の小学生は信じられない位大人なんですね！</p>
<p>	もう彼女がいるって言っていました。<br />
	でも彼女って言っても、小学生同士なんて何も出来ないかと思ってたら！何と！キスはしてるらしいんです！！！<br />
	ビックリでした！</p>
<p>	「おねーちゃん彼氏いるの？」とか「もうセックスしたの？」とか「おっぱい大きいね」なんて普通に聞いてくるのでビックリしました。<br />
	その二人は全然人見知りしないので、二人揃うと凄い質問攻めです。</p>
<p>	夜になって夕飯をみんなで食べて、テレビを見ながらゴロゴロしてると、「ランちゃんお風呂入るでしょ？この子達も一緒に入れてやってくれない？」とおばさんに言われました。</p>
<p>	集まった人数に対して、お風呂は一つなので、まとめて入る事になりました。<br />
	ランは嫌な予感がしたんですけど、「小学生だし、言ってるだけで触ったりはしないよね？」と思って二人をお風呂場に連れて行きました。</p>
<p>	二人はさっさと服を脱いで、お風呂に入ってしまい、ランも後から入りました。<br />
	はじめはタオルで隠そうかと思ったんですが、逆に変な感じになるので、気にしないで裸で入りました。</p>
<p>	入ってビックリです！！！<br />
	二人はいきなり飛びついて来て、湯船に３人で入ると、「おねーちゃんおっぱいすげー」と言って２人で一つづつ、おっぱいを掴んでくるんです！<br />
	「ちょっと止めなさい！こら！」と言うんですが、二人ともすぐに乳首を吸ってきて、少し気持ち良くなってしまいました。</p>
<p>	子供だからお母さんのおっぱいを思い出してるのかな？っと少し思ったランはバカでした！<br />
	二人ともおチンチンがカッチカチになってるんです！<br />
	一人の男の子なんか皮が剥けていました！</p>
<p>	突然「おねーちゃんマ○コみせてよ！」と一人が言い出すと、二人でアソコを触り始めました。<br />
	「うわー毛がいっぱいあるぜ！」とか言いながらはしゃいでいます！<br />
	ランはおっぱいで気持ち良くなっていたので、まずいと思い、お風呂から逃げて、「おねーちゃん体洗うから静かにして！」と言ってイスに座って体を洗いだしました。</p>
<p>	でも二人はランの体の周りに飛びついてきて、アソコを見ようとしています。<br />
	「彼女は見せてくれないから見せてよ！」とか言ってました。<br />
	あまりリアクションすると、逆に喜ぶから、しばらく無視して「ハイハイ」って感じで体を洗っていると、一人はおっぱいを揉んで、乳首をイジっています。</p>
<p>	イスに座っているのでアソコは触れないと油断していたら、アソコを触られた感覚がありました！<br />
	なんで？と思ったら、お風呂のイスって穴が開いてますよね？その穴からアソコが丸見えになっていたんです。<br />
	そしてもう一人の男の子が下からアソコを触っていました。<br />
	ランの座り方がいけなかったんですが、クリの皮を引っ張るような感じで座ったみたいで、モロにクリが出ているみたいです。<br />
	そこを偶然見つけたのか、コリコリと触ってくるんです。</p>
<p>	ランは無視していましたけど、凄い感じはじめてしまいました。<br />
	一人に乳首をシコシコされて、一人に大きくなったクリをイジられると、声を我慢するのに必死でした。</p>
<p>	そして、しばらく我慢したんですが「うはあぁっ、ぐっ、ハァハァ」と声が出てしまいました。<br />
	もう我慢の限界がきて、「あうぅぅぅ、くっ」とイってしまったんです。</p>
<p>	イッたあとはガクガク震えて、二人の声が遠くなりました。<br />
	ランは恥ずかしくなって、体をさっさと流し終えて「おねーちゃん先に出るよ！」と言って出てしまいました。</p>
<p>	でも、その夜は二人と寝る事になってしまいました・・・</p>
<p>その日の夜、子供達は全然寝ようとしませんでした。<br />
	ランも一緒にトランプやゲームをして、ケッコー楽しんでいました。<br />
	さすがに夜中になって来たので、「二人ともそろそろ寝ようか？」と言うと「まだ寝ない！」と言っていましたが、おばさん達に怒られるので無理矢理寝室に連れて行きました。</p>
<p>	でもまだ駄々をこねていて、「おねーちゃんも一緒に寝よーよ！そしたら寝るよ！」と言い出しました。<br />
	お風呂の件があったので、少し警戒したんですけど、結局一緒に寝る事にしました。<br />
	一緒に布団に入って電気を消すと、すぐに二人はおっぱいに飛びついてきました！</p>
<p>	ランは「こら！違うお部屋で寝るよ！」と言うと静かになりました。<br />
	しばらくして、静かになったので、ランは疲れもあってすぐに眠気が襲って来ました。<br />
	でもウトウトしながらも、おっぱいに違和感があるのを感じました。</p>
<p>	また二人で触っているんです！<br />
	でも、眠くて抵抗出来ないのでしばらくそのままにしました。<br />
	二人はランが寝たと思って大胆に触っています。</p>
<p>	そして二人が同時に乳首に吸い付いた時には、ランもスイッチが入ってしまい、完全に感じていました。<br />
	乳首はビンビンに勃起してしまい、止めさせる事も出来たはずですけど、『ヤバい気持ちイイ』と思ってしまい、寝たふりを続けました。</p>
<p>	そのうち二人は、ランが完全に寝たと確信したのか、コソコソ話しながら下の方へ移動していきました。<br />
	ランはすぐにパジャマとパンツを脱がされて、下半身だけ裸にさせられました。<br />
	この時には、二人を止める事よりも、この先どうなるんだろう？っていう好奇心の方が勝っていました。</p>
<p>	二人は下の方で「何か変な匂いするね！」「マ◯コの匂いだよたぶん！」とか話していました。<br />
	そして二人の指がアソコに触りました。</p>
<p>	ランは乳首を舐められてる時に、すでにビショビショに濡らしていました。<br />
	「なんか冷たいよ！」「女は中から水が出るんだぜ！」と言っていました。<br />
	そして二人はゆっくりランの股を広げてきました。</p>
<p>	何か二人で喋っていたと思ったら、一人が部屋の外に出て行きました。<br />
	もう一人はチョコチョコアソコの匂いを嗅いだり、指でヌルヌルを触ったりしています。<br />
	その触り方が気持ち良くて、少し「ピクッ」て動いてしまいました。</p>
<p>	するともう一人が帰ってくると、すぐに布団に入りました。<br />
	トイレだったのかな？と思ってると、「カチッ」とスイッチみたいな音がすると「おおおお」と二人のビックリするような声が聞こえて来ました。</p>
<p>	ランは「！！！」と動揺してしまいました！<br />
	たぶん懐中電灯みたいなのを持って来たんだと思いました。<br />
	二人はランの股を広げて、懐中電灯で照らしながら、ビラビラやクリちゃんまで、はっきり見ているんだと思いました！<br />
	二人はコソコソ話しながら、アソコを広げたり、引っ張ったりして遊んでいます。</p>
<p>	ランはアソコを丸見出しにして、小学生二人に興味津々でじっくり見られていると思ったら、ドンドン興奮して濡れて来てしまいました。<br />
	そのうち一人が、勃起したクリちゃんに気が付いたみたいで、集中的にイジってきました。<br />
	子供のぎこちないイジり方が、逆に興奮して、気持ち良くなってしまいました。</p>
<p>	必死に痙攣する体を抑えながら、声を我慢していましたけど、やっぱりどうにもならなくて、小学生二人にまたイカされてしまいました。</p>
<p>	二人はランがイッたなんて知らないから、関係なくイジり続けていて、それがまた気持ち良くて続けてイッてしまいました。</p>
<p>	もうその時は痙攣が止まりませんでした。</p>
<p>でも二人は全然やめようとしません。</p>
<p>	この頃には、二人を怒るどころか、「もっと触って欲しい！」と思っていました。<br />
	もっと言えば「おちんちんが欲しい！」と思っていましたけど、小学生二人には無理な話です。<br />
	例えおちんちんを入れられたとしても、大人の指より少し太いぐらいの大きさでしたから・・・</p>
<p>	でも触られると凄く気持ちイイので、凄く興奮していました。<br />
	二人はそれから色々と触ってきたんですけど、大人の男の人とは違い、ポイントを分かって無いし、ランも教える事は出来ないので、的外れな所も触っています。</p>
<p>	でも逆に、焦らされてるみたいに感じてきて、たまにクリーンヒットすると異常に感じてしまいます。<br />
	自分でも押さえられなくて、腰がビクンッて跳ね上がってしまいます。</p>
<p>	すると二人は、とうとう穴に指を入れはじめました。<br />
	ランも待ちかねていたので、腰を振ってしまいました。<br />
	さすがに小学生の指は短いし細いので、期待したみたいな感覚は無かったんですけど、それでも気持ち良かったです。<br />
	二人は、穴の中がヌルヌルしているのに喜んで、出し入れを繰り返しています。<br />
	しばらくすると、少し入れられてる物の感覚が太くなった気がしました。<br />
	たぶん指を増やしたんだと思います。</p>
<p>	それから徐々に太くなってきましたけど、入口付近をグチョグチョしてるだけでした。<br />
	そしたらいきなり！「痛い！」って思った瞬間！何か凄い物がアソコに入ってきたんです。</p>
<p>	凄いゴツゴツした太い棒を突っ込まれたみたいな感覚でした。</p>
<p>	最初はビックリして、さすがに起きようと思ったんですが、その物がゆっくり動きだすと、痛みは無かったので、我慢しました。<br />
	たぶんどっちかの腕ごとアソコに入れたんだと思いました。</p>
<p>	いくら小学校低学年とはいえ、腕の太さは、大人の巨根の人位はあるので、少し抵抗はあります。<br />
	でも、少し出し入れを繰り返されると、凄い気持ちイイ部分に当たってくるんです。<br />
	拳の所だと思うんですけど、Ｇスポット全体をグリグリされる感じがするんです。</p>
<p>	ランは普通に挿入されてるみたいに感じてきてしまって、声が漏れてしまいました。<br />
	それどころか、中に入った拳が、おちんちん以上に色んな所を刺激するので、初めての感覚に頭が真っ白になってしまいました。</p>
<p>	頭がボーっとしてきて、声が止められません。<br />
	体は普通に感じていて、腰が動きまくって止められません。</p>
<p>	そのあとすぐにイキそうになってきて、一番気持ちイイ所で、意識が遠くなる感覚がありました。<br />
	しばらくして、寝て起きたような感じで目が覚めると、布団がビショビショに濡れていました。</p>
<p>	たぶん潮を噴いてしまったんです。<br />
	ランは小学生二人に失神するまでイカされて、挙げ句に潮まで噴いてしまいました。</p>
<p>	たぶん二人は、潮を噴いて布団がビショビショになったのを見て、かなりヤバいと思ったのか、その後はタオルでランの体を拭いて、パジャマを着させて大人しく寝てしまいました。</p>
<p>	翌日は当然布団が濡れているので、「何コレ！どうしたの？」と二人に聞くと「分かんない」と言っていたので「おねしょしたの？」と聞くと「たぶん・・・」と言って誤魔化していました。</p>
<p>	二人はランの潮吹きにかなり罪悪感を感じていたみたいでした！<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner12.html" width="610"></iframe></p>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 06:25:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<description><![CDATA[この前の続きですが、童貞巨根の滝沢君を逆レイプしたら、最終的には彼に性処理として使われるようになってしまいました。 社員旅行の後しばらくは週末に私の家に来て、ひたすら私の体を使って出しまくるだけでした。 彼は性処理として &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/207">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この前の続きですが、童貞巨根の滝沢君を逆レイプしたら、最終的には彼に性処理として使われるようになってしまいました。</p>
<p>社員旅行の後しばらくは週末に私の家に来て、ひたすら私の体を使って出しまくるだけでした。<br />
	彼は性処理としてしか私を見ていませんでしたけど、私はそれでも死ぬ程イカされまくっていました。<br />
	だから私は彼の大きなモノ無しでは生きていけない体になってしまいました。<br />
	彼に使われている間も、違う男とした事ともありました・・・でも全然感じない体になっていました。<br />
	あのパンパンにアソコが膨らむ感じと、奥まで叩き上げられる様な感覚が忘れられません。</p>
<p>彼もその事に気付いているんでしょうか？ドンドン横柄な態度に変わっていきました。<br />
	３ヶ月が過ぎる頃には、最初の可愛い感じは何処にも無くて、女を穴としか思ってない最悪の男になっていました。<br />
	それでも私は巨根を見せられると勝手にしゃぶってしまい、ビショビショにしてしまいます。<br />
	その頃には、彼は一切前戯なんてしなくなっていました。<br />
	常に私が上になって始めて、彼がイキたくなったらバックで犯されるのがパターンでした。</p>
<p>しばらくすると会社でも私の体を使うようになって、トイレや屋上でフェラするのは当たり前でした。<br />
	昼休みに倉庫で中出しする時もありました。</p>
<p>そしてある日彼が、「お前、恭子と仲良かったよな？」と言い出しました。<br />
	恭子と言うのは彼より一つ年上で、会社でも有名なカワイイ女の子です。<br />
	自慢ではありませんが、私も綺麗な方なので、恭子ちゃんも慕ってくれて、プライベートでも遊びに行くほどの仲でした。</p>
<p>私は「恭子がどうしたの？」と聞くと、「あいつを犯してーから何とか段取って！」と言い出しました。<br />
	さすがに私も怒って「ふざけないでよ！私は何なの？道具じゃないのよ！」と怒りました。<br />
	すると彼は「じゃあもういいよ」と言うと部屋から出て行って、帰ってしまいました。</p>
<p>私はしばらく考えたんですけど、彼に居ない生活が考えられなくて、結局「何でも言う事きくから帰ってきて」と電話してしまいました。</p>
<p>そして、私は泣きながら恭子と彼を引き合わせる段取りを考えさせられました。</p>
<p>早速、次の週末に恭子と私と滝沢君で会う予定にしました。<br />
	どうするかと言うと、３人で部屋で飲んでいて、イイ感じになってきたら恭子の目の前で２人がエッチを始めます。<br />
	そこで、女の私から恭子ちゃんを誘えば、流れで参加するだろう！と言う感じでした。<br />
	恭子ちゃんは彼氏もいて、遊んでる感じもしないので、難しいと思いましたけど、ヤルしかありませんでした。</p>
<p>そして私の部屋に３人が集まって飲みはじめました。<br />
	彼と恭子ちゃんは顔見知りですけど話をするのははじめてです。<br />
	そこそこ盛り上がって、彼も恭子ちゃんにドンドンお酒を薦めています。<br />
	かなりイイ感じになってきたところで、彼は段々エロい話に持って行きました。<br />
	当然私は全面協力しないといけないので、話を盛り上げます。</p>
<p>彼は恭子ちゃんと彼氏がどんなエッチをしてるのか聞きはじめました。<br />
	そして私が一番年上なのを利用して彼は、「おねーさんにエッチを教えてもらいなよ！」と言い出しました。<br />
	私は話を盛り上げる為に「じゃあ恭子に彼を満足させる方法を教えます！」と言って、彼とキスをしはじめました。</p>
<p>そして彼の体を使って、女のテクニックをレクチャーする事になりました。<br />
	キスからはじまって、彼の乳首を舐めたり、お腹を愛撫したりしていました。<br />
	彼も大袈裟に声を出して盛り上げていると、恭子ちゃんも「えーすごーい、こんな事もするんですねー」と喜んでいました。</p>
<p>そうこうしていると、お酒もまわっているのでかなりエッチな空気になっていました。<br />
	すると彼はおもむろに自分でズボンとパンツを下ろして「そろそろコッチもレクチャーいきますか？」と言い出しました。<br />
	恭子ちゃんはビックリしていましたけど、私がいる安心感からか普通に笑っていました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>でも私が彼のをしゃぶり始めて、大きさがマックスになると恭子ちゃんは真っ赤な顔で「ええええ、すごいおっきくないですか？」と興味津々の様子でした。<br />
	恭子ちゃんも同じ女なので、たぶん内心はジンジン来ていたと思います。<br />
	そんな気持ちを察したのか、彼は恭子ちゃんに「恭子ちゃんもちょっと触ってみて、練習練習！」と促しました。<br />
	恭子ちゃんは「えええ、じゃあ、ちょっとだけー」と言って根元を握っていました。<br />
	そして彼が私の顔を見て、『もっと触らせろ』みたいな事を合図してきたので、私は「恭子ちゃん男の人はここが気持ちイイからやってみて！」と恭子ちゃんにも参加させました。</p>
<p>私がやらせてしまったんですが、結局、恭子ちゃんは最後には彼のアソコをしゃぶっていました。<br />
	そして「彼氏より全然おっきーです！すごーい！」と喜んでいました。<br />
	すると彼は「恭子ちゃん！ただフェラしてるだけじゃダメだよ！セクシーな感じで挑発しないと！」と言うと、私を睨んできたので、私は「恭子ちゃんノーブラになっちゃいなよ！」と言うと「えー恥ずかしいですよー」と言いつつもブラジャーを取っていました。</p>
<p>そうすると恭子ちゃんはキャミ一枚にノーブラでミニスカートのセクシーな格好になっていました。<br />
	恭子ちゃんのおっぱいは、垂れぎみでしたけどかなりおっきかったです。<br />
	すると彼は「恭子ちゃん谷間みせて谷間！」と言うと恭子ちゃんは「えー、ちょっとだけね！」と言ってキャミを引っ張って胸を見せたりしていました。<br />
	そして次は「伊代、今度は恭子ちゃんにパイズリ教えてやって！」と言い出しました。<br />
	この時、恭子ちゃんはかなりエッチな気分になっていたと思います・・・自分から積極的に「先輩お願いしまーす！」と言っていました。</p>
<p>そして、キャミを胸の下ギリギリまで持ち上げて、着たままの状態で、おチンチンだけを谷間に差し込みました。<br />
	恭子ちゃんはちょっとうっとりしながら自分でおっぱいで挟み込んでいました。<br />
	人がパイズリしてるトコなんか初めて見ましたけど、谷間から巨根が飛び出しているのを見ると、凄く興奮してしまいました。</p>
<p>そうすると恭子ちゃんはもう勝手にパイズリを始めていて、一生懸命おっぱいを上下に動かして、飛び出して来る亀頭も一生懸命舐めていました。<br />
	恭子ちゃんの動が激し過ぎて、キャミは完全にめくれ上がってしまい、おっぱいは丸見えでした。<br />
	それでも恭子ちゃんは構わずパイズリをしていました。<br />
	女の私には分かります・・・あの巨根をイカせたい！って思いはじめたんです・・・</p>
<p>しばらくすると彼は「ああああ、やばい、出る、イクうううう」と言って、いつもの大量の精子を恭子ちゃんの顔にぶちまけてしまいました。<br />
	でも恭子ちゃんは怒る事もしないで、「すごーい、あったかーい」と満足そうな顔をしていました。</p>
<p>恭子ちゃんはベトベトになってしまったので、お風呂に入る事になりました。<br />
	その間、私は彼に言われてビールを買いに行きました。</p>
<p>ビールを買って部屋に戻ると彼が居なくなっていました。<br />
	恭子ちゃんも居なくて、二人を探しているとお風呂場から物音がしたので、行ってみると。</p>
<p>「ダメ、またイッちゃう、すごいよコレ、おっきい、おっきいよ、裂けちゃう、ああ、あん、ダメ、またイク、イク、ダメ、イクううううううううううう、うはあぁぁ、はうっ、ハァハァ」</p>
<p>お風呂で二人はエッチしていました。<br />
	私も我慢出来なくて、その場に座ってオナニーをしてしまいました。<br />
	二人はそれから３０分位やりっぱなしで、ずーーと恭子ちゃんの声がお風呂場に響いていました。</p>
<p>最後の方は、彼が「またやらせろよ」と言うと「うん、して、いっぱいして」と恭子ちゃんが言って、激しくキスをしていました。<br />
	そして彼は、恭子ちゃんの彼氏とのセックスよりも自分とのセックスを優先する事を約束させていました。</p>
<p>しばらくして二人はイチャイチャしながらお風呂から出てきました。<br />
	私はもちろん嫉妬で苦しかったんですが、黙っている約束でしたので、恭子ちゃんが「先輩すいません・・・」と謝ってきた時も笑顔で許しました！</p>
<p>そしてその日はベッドで三人で寝たんですが、夜中に目を覚ますと、思いっきり隣で恭子ちゃんがバックで犯されていました。</p>
<p>「ああああん、イク、だめええええ、すごいのおおおおお、イク、犯して、恭子を犯して、イクうううううう」</p>
<p>と叫びながら狂っていました。<br />
	もう恭子ちゃんも彼から離れられない体になっていると確信しました。</p>
<p>その日を境に彼は恭子ちゃんに乗り換えて、気が向いた時に私を犯しに来るようになりました。<br />
	それでも私は、たまに来た彼に犯されて、嬉しくて泣きながらイキまくってしまいました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner15.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>童貞の巨根君を社員旅行中に巨乳で誘惑して逆レイプ！続き</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 06:23:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[巨根]]></category>
		<category><![CDATA[童貞]]></category>
		<category><![CDATA[逆レイプ]]></category>

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		<description><![CDATA[先日の続きですが、童貞の巨根の滝沢君に舐められて２回連続でイカされてしまいました。 私はちょっと悔しくなって、滝沢君の顔の上に股がって舐めさせていたので、そのまま回転して６９の形になって、私も攻めはじめました。 滝沢君の &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/205">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日の続きですが、童貞の巨根の滝沢君に舐められて２回連続でイカされてしまいました。<br />
	私はちょっと悔しくなって、滝沢君の顔の上に股がって舐めさせていたので、そのまま回転して６９の形になって、私も攻めはじめました。</p>
<p>滝沢君のは全然口に入らないので、亀頭を舐めながら、唾液を垂らして両手でシゴいていました。<br />
	するとそれまで何回も寸止めしていたので、滝沢君は「もう無理です、お願いします、一回出していいですか、お願いします」と弱々しくお願いしてくるので、可愛くなってしまい、「じゃあイイよ！思いっきり出して！」と言って更に激しくシゴきました。<br />
	そしてすぐに滝沢君は「あああ、出ます、出ます、イク、ああああ」と叫びました。</p>
<p>私は出てる所が見たかったので口を離して見ていると、今でもはっきり覚えていますが、おチンチンが「ブワッ」っと膨らんだ瞬間に大量の精子が飛び出してきました。<br />
	そして凄い勢いで飛び出してきたので、顔中が精子まみれになってしまいました。<br />
	予想外の顔面シャワーをされると、胸の奥がジンジンしてきて、征服された気分になってしまい、私も興奮しました。</p>
<p>私は滝沢君が出した後も、同じ様にアソコをシゴいて、亀頭をしゃぶっていました。<br />
	男の人は出した後に触られるのを嫌がるので、逆に虐めてやろうと思い、無理矢理続けていました。<br />
	そうすると滝沢君が「ああああ、ダメっす、それ以上ダメっす、ああああ、やばい、ああああああああ」と大声で叫んだかと思うと「ビシャッ、ビュッ、ブシュッ」とオシッコみたいなのが飛び出しました。</p>
<p>私はビックリしてそれを顔中に浴びてしまい、滝沢君は放心状態です。<br />
	その液体は何だか分かりませんが、全然臭く無くて透明な液体でした。<br />
	その後はさすがにおチンチンに触られるのは無理みたいだったので、少し休憩しました。</p>
<p>ちょっと休みましたが、私はまだまだイキ足りないので、滝沢君のおチンチンを勝手にまたフェラしはじめました。<br />
	滝沢君は「ビクッ」っとしていましたが、もう大丈夫みたいで、すぐにカッチカチになりました。<br />
	私はもうビッチョビチョで早く入れたかったので、滝沢君の上に股がって「見て滝沢君、童貞じゃなくなる瞬間だよ！」と言っておチンチンをアソコに当てました。<br />
	そしてゆっくり腰を沈めましたが、中々入りません。<br />
	「ブチュッ、ブチャ」と音を出しながら、ゆっくり入れたんですけど、やはりちょっと痛いです。<br />
	私は我慢してそのまま「ブチュブチュ」と言わせながら根元まで入れると、普通じゃ無い違和感でした。<br />
	まるでワインの瓶に一度抜いたコルクを入れるみたいに、ギュウギュウに押し込んでいる感じです。</p>
<p>滝沢君は幸せそうに「うああああああ、ハァハァ、もう童貞じゃないっすね！」と言っていました。<br />
	私は凄く滝沢君が可愛く見えてしまい、滝沢君に倒れ掛かって激しいキスをしてしまいました。<br />
	キスをしていると奥から濡れてくるのが分かり、激しく突いて欲しくなりました。<br />
	私は自分でゆっくり腰を動かしましたが、やはり少し痛いです。<br />
	何分か繰り返していると、痛みは無くなり、滝沢君のサイズにぴったり広がった感じがしました。</p>
<p>そして段々激しく腰を振ると、今まで味わった事の無い快感が押し寄せてきました。<br />
	私は自分でも気が付かない位、自然に「フワッ」っとイッてしまいました。<br />
	凄く不思議な感じで、声も全く出ずに、頭だけいつものイッた感じになって、勝手に体が痙攣して、自分ではどうにも止められませんでした。</p>
<p>すると、私が全然動かないので、滝沢君が下から突き上げてきました。<br />
	私は「まって」と言ったんですが、声が出なくて聞こえていない様でした。<br />
	滝沢君は初めてなので、容赦なく激しく突き上げます。<br />
	私も段々正気に戻ってくると、ムチャクチャな快感が体中に駆け巡りました。</p>
<p>「ああああ、うはあぁっっぁっ、あうっ、ダメ、またイッちゃう、ねぇ、またイク、イクうううううううううう」</p>
<p>あっという間にまたイカされてしまいました。<br />
	私は元々巨根が大好きだったので、こんなに若くて硬い大きな物を入れられたら、今後他の男の人では満足出来ないかもしれないと思いました。</p>
<p>そして滝沢君は「先輩バックやってみたいんですけど」と言うと、私の返事も聞かずに体位を変えはじめました。<br />
	この位から滝沢君の様子が変わってきて、今までは主導権が私だったんですけど、いつの間にか滝沢君が仕切りはじめていました。<br />
	でも私は主導権を奪い返す事なんて出来ない位にフラフラでした。</p>
<p>そして滝沢君はバックで入れ直すと、「あああ、すげー気持ちイイ」と独り言の様につぶやくと、いきなり「ブチュッ、パァン！！！」っと突きました。<br />
	私は一突きで失神しそうになってしまい、声も出せずにビクビク震えていると、連続して凄く激しい動で突いてきました。</p>
<p>「ああああん、あん、ダメ、すごい、何これ、すごい、おかしくなるうううううう、ううう、イク、あうぐっ、うぐううう」</p>
<p>とすぐにイッてしまいましたが、滝沢君は完全に無視して腰を振りまくっています。<br />
	しばらくすると「あああ、出る、イク、あああ、出る、このまま中でイイっすか？ああ出る」と滝沢君は叫びはじめました。<br />
	今日は危険日っぽいので中はダメと思いましたが、さっきの凄い量の精子を思い出して、『アレを中に出されたい』と思ってしまいました。<br />
	そして何も答えずにいると滝沢君は「あああ、もう無理、イク、出る、あああああ」と叫んで、大量の温かい精子を中に出しまくりました。<br />
	もう中におしっこをされたみたいな感覚で、凄い量の精子が入ってきました。<br />
	私は完全に征服された気分でしたが、この巨根ならしょうがないと諦めました。</p>
<p>そうこうしてると皆が戻ってきそうな時間になっていたので、二人で慌てて着替えました。<br />
	さっきまでは無口だったはずの滝沢君なのに、今はすごく自然に私に話し掛けています。<br />
	「伊代さんの体マジ最高っす！またしてイイっすか？」なんて平気で聞いてくる感じです。<br />
	でも私も結局彼からしばらくは離れられないので全然オッケーしましたけど！</p>
<p>そしてその後からが凄く大変でした・・・<br />
	彼は童貞を捨てた事をきっかけに、ドンドン積極的になりました。<br />
	その日の夜は別々の部屋に寝ていたのですが、携帯に滝沢君からメールが入ってきて、『伊代さんちょっと出て来れます？』と入ってたので、部屋から出ると滝沢君が待っていて、そのまま非常階段まで連れて行かれました。</p>
<p>そしていきなり浴衣を広げると、勃起した巨根が飛び出してきました。<br />
	滝沢君は「伊予さんしゃぶって下さい」と言うと私が返事をする前に口に突っ込んできました。<br />
	私は疲れていたんですが、アレを目の前にすると興奮してしまい、濡らしながらしゃぶってしまいました。</p>
<p>その後は案の定、階段に手を突いて立ちバックで散々イカされた後に、たっぷりと中出しをされました。<br />
	そしてそれはその日の朝も繰り返されました。<br />
	社員旅行が終わったその日の夜はやっぱり彼が家に遊びに来ました。<br />
	そして朝まで、死ぬ程ヤラれまくって、何回も失神させられました。</p>
<p>しばらく私は彼の性処理女として扱われましたけど、彼はそれだけでは終わりませんでした・・・<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner9.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>童貞の巨根君を社員旅行中に巨乳で誘惑して逆レイプ！</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 06:22:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[巨根]]></category>
		<category><![CDATA[童貞]]></category>
		<category><![CDATA[逆レイプ]]></category>

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		<description><![CDATA[今回の体験談は、昔、勤務先の社員旅行であったエッチな体験談です。 &#160; その時に勤めていた会社は、社員数が３００人位の会社でした。 男女の比率が６対４位で、男性の方が多いのですが、比較的女性も多い会社でした。 そ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/203">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回の体験談は、昔、勤務先の社員旅行であったエッチな体験談です。<br />
	&nbsp;</p>
<p>その時に勤めていた会社は、社員数が３００人位の会社でした。<br />
	男女の比率が６対４位で、男性の方が多いのですが、比較的女性も多い会社でした。<br />
	そんな会社なので、合コンと言う訳ではありませんが、週末には社内の違う部署の方と飲み会がある事がありました。<br />
	何回か飲み会を重ねていると、今年の新人の中に「童貞の巨根」が居ると言う噂を耳にしました。<br />
	私はそれを聞くと、ちょっと「ドキッ」っとしてしまいました。<br />
	その時は２０代半ばでしたので、年下の男の子もいいかも！っと思いはじめた時でした。<br />
	&nbsp;</p>
<p>話によると、出張で一緒になった男性社員が、一緒に風俗に行った時に見たらしいのです。<br />
	その風俗は「ピンサロ」と言っていましたが、暗い所で、個室ではない所で口だけでするらしいのですが、隣にいた新人君の方から、女の子が「こんなの無理ですよ」と言っていたので、良く見てみると、５００ミリのペットボトルがあったそうなんです！<br />
	&nbsp;</p>
<p>皆「うそーーー」とビックリしていましたが、私一人で興奮していました。<br />
	男性社員の話では、女の子と話をするのが苦手で、良い男なんだけど、彼女が出来なかったらしいのです。<br />
	私は何とかお話してみたいと思ったのですが、チャンスは有りませんでした。<br />
	&nbsp;</p>
<p>そんな話も忘れかけた年末に、社員旅行がありました。<br />
	参加社が多いので、毎年箱根の旅館を二つ貸し切って行っていました。<br />
	当日、男性のほとんどはゴルフに行き、女性陣は早めに行って温泉でゆっくりしていました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>そして宴会が始まりました。<br />
	宴会は旅館が二つで半分に分かれてしまうので、部署に関係なく、くじ引きで、シャッフルされて行います。<br />
	安易に席決めをすると派閥的な問題でうるさく言う人がいるみたいでした。<br />
	&nbsp;</p>
<p>私も最初は知らない人ばかりで、盛り上がりに欠けましたけど、すぐに打ち解けて、逆に知らない人同士の方が盛り上がりました。<br />
	私の飲んでいたグループは主に１０人位で固まっていましたが、その内の一人が例の「童貞の巨根君」の話をしはじめたので、私も思い出しました！<br />
	その時はお酒が入っていたので、妙にドキドキしてしまいました。<br />
	するとその男の人が、「あいつ何処行った？」と、その童貞君を探しはじめました。<br />
	どうやらこっち側の旅館にいるみたいです。<br />
	&nbsp;</p>
<p>そして「おい、滝沢、こっち来いよ！」と呼ぶと、浴衣姿の若い男の子が現れました。<br />
	ブサイク系を想像していたので、意外にかっこ良くてビックリしました。<br />
	そして滝沢君を呼んだ男の人が「お前チ○コ見せろよ」と言うと、恥ずかしそうに「無理っす、それは無理っす」と赤くなっていました。<br />
	でも、男の人が無理矢理浴衣を広げて、パンツが一瞬見えたのですが、アソコの膨らみが凄かったんです。<br />
	私は一緒に笑っていたんですが、内心はドキドキでした。<br />
	&nbsp;</p>
<p>そして、何とかあの男の子を食べてみたいと思いはじめました。<br />
	それから滝沢君は私達のグループに入って飲むようになりました。<br />
	私もドンドン自分から話し掛けていきましたが、やはり私達女性が話し掛けると、返事をするのがやっとで、全然話が出来ないようでした。<br />
	宴会が終わると、その後は各々勝手に２次回をするみたいで、旅館周辺の施設や旅館内の施設へバラバラになって移動していました。<br />
	私達も大きなカラオケパブみたいな所に移動して、カラオケをしながら飲みまくりました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>私もかなり酔っぱらって来て、どうしても滝沢君を味わってみたくなったので、滝沢君に歩けなくなったからと嘘を付いて、部屋に送ってもらいました。<br />
	部屋に入ると、私はすぐに布団に倒れ込んで、「滝沢君、お水買って来てー」と言いました。<br />
	滝沢君が部屋を出ると、私はブラジャーを外して、見えるような場所に置いておきました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>そして浴衣の帯を緩めて、脚を露出させときました。<br />
	私はＧカップあるので、浴衣を緩めた時点で、おっぱいがほとんど露出しそうになってしまいます。<br />
	&nbsp;</p>
<p>横向きに寝て、なるべく谷間を作って、滝沢君が来るのを待ちました。<br />
	そして滝沢君が帰って来て、水をもらいましたが、明らかにブラジャーに目がいっていました。<br />
	私は酔っぱらったふりをしながら、ゴロゴロしながら滝沢君と少し話していました。<br />
	やっぱり滝沢君は私の谷間をチラチラ見ていました。<br />
	私は話の途中に眠くなったフリをして、寝てみました。<br />
	寝返りをする感じで、浴衣をドンドン乱れさせました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>胸はほとんど露出して、乳首を隠すていどで、下はパンツが見えていると思います。<br />
	しばらく様子を見ていると、滝沢君は部屋を出て行かないで私の後ろに廻りました。<br />
	後ろからは、おしりに食い込んだパンツが良く見えていると思います。<br />
	&nbsp;</p>
<p>私は滝沢君の音だけを聞いていると、何かゴソゴソ動いている感じがしました。<br />
	私は少し目を開けて、ガラス越しに滝沢君を見ると、私のお尻を見ながら、自分のアソコを擦っているようでした！<br />
	私は凄く興奮してしまい、アソコが凄く濡れるのが分かりました。<br />
	ひょっとしたら滝沢君にもシミを見られていたのかもしれません。<br />
	私は滝沢君の動きが激しくなってくるのを感じて、『このままイカせてはダメ！』と思い、「うーーーん」と声を出して起きました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>滝沢君は「ビクッ」っとなって慌てて浴衣を閉じていたようですが、何も気付かないフリをして、「ねぇ滝沢君、マッサージしてくんない？」と言いました。<br />
	滝沢君は「あっ、えっ、ええ、分かりました」と動揺しながらもマッサージをはじめました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>私はうつ伏せになりながら、肩からはじめて、腰の方に移動させました。<br />
	最後は太ももをマッサージさせたんですが、浴衣を少し上げるふりをしてお尻を丸出しにしました。<br />
	私は気付かないフリをしてマッサージを続けさせました。<br />
	太ももを揉ませながら、「もっと付け根の方まで揉んでよ！」っと催促すると、躊躇しながらもアソコギリギリまで揉んでいました。<br />
	たぶんパンツにはシミが出来ていたと思いますし、アソコの毛もはみだしていたかもしれません。<br />
	&nbsp;</p>
<p>そうしていると、私の脚の方に硬い物が当たる感じがしました。<br />
	私はすぐに「アレだ！」と気付いて、「ちょっと待って、滝沢君何？何かおかしいよ！」と言って起き上がりました。<br />
	滝沢君は「あっ、えっ、何ですか？」とオドオドしていましたけど、私はズカズカ近付いて、滝沢君のアソコを触りました。<br />
	そうしたら信じられない位の硬い固まりがありました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>滝沢君は「あっ、ちょっ、まずいっす」と隠していましたけど、「ちょっと私の体見てたの？変態じゃん、皆に言うよ！」と言うと「違います、すいませんコレは・・・」と下を向いてしまったので、「じゃあソレ見せなさいよ、そしたら許すかも！」と言<br />
	いました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>滝沢君はかなりビックリしていましたが、渋々「ホントですか？皆には内緒で・・・」と言って浴衣を広げました。<br />
	そしたら凄い物が目に飛び込んで来ました。<br />
	すでに、滝沢君のアレがパンツから少し飛び出して見えていたんです！！！<br />
	先からは我慢汁が出ていて、私は一瞬でアソコがビショビショになりました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>私はすぐにパンツに手をかけると、パンツを下ろしました。<br />
	全部が見えると、改めて凄い大きさに興奮してしまいました。<br />
	もうそれだけで全部を征服されたような気になってしまいました。<br />
	私は我慢出来なくて、勝手に両手で握ると、我慢汁を広げながら「クチュクチュ」と上下にしごきはじめました。<br />
	滝沢君は「ああああ」っと情けない声を出していました。<br />
	途中で唾液も垂らして、ヌルヌルの状態でしごいていると「あああ、出ます」と言い出したので「ダメよ！まだ！」と言って寸止めしました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>そして少し納まると、今度は口で舐めてあげました。<br />
	先の方しか口には入りませんでしたけど、根元の方を両手しごきながら舐めるとすぐに「あああ、出ちゃいます」と言い出すので、何回も寸止めを繰り返しました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>そして私は滝沢君を全裸に脱がせると、私も全裸になりました。<br />
	滝沢君はアレをビクビクさせながら、私の体に見入っていました。<br />
	私が「女のアソコ見たい？」と言うと「はっ、えっ、はい、見たいっす！」と呼吸を荒くして言っていました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>私は滝沢君を寝かせると、アソコを手で隠しながら滝沢君の顔をまたいで立ちました。<br />
	そしてそのまま、ゆっくりしゃがんで行きました。<br />
	滝沢君は「ハァハァ」言っています。<br />
	そして隠している手をどかせ、ビッチョビチョのアソコを見せつけました。<br />
	滝沢君はメチャクチャじっくり見ていて「なっ、舐めていいっすか！！」と焦って聞いて来ます。<br />
	&nbsp;</p>
<p>私が「いいよ」と言い終わらない内に、滝沢君はむしゃぶり付いて来ました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>全然的外れな愛撫でしたけど、童貞君が一生懸命舐めていると思うと、凄く感じてしまい、すぐにイッてしまいました。<br />
	滝沢君はそれでも関係なく、もっと愛撫をしてきました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>「ちょっと、ああん、あん、あん、滝沢くん、まっ、ああん、ああん、ダメ、あああ、またイク、ダメ、イク、あああああ、イイ、イクううううううう」<br />
	&nbsp;</p>
<p>と童貞君に２回もイカされてしまいました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>つづく<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner20.html" width="610"></iframe></p>
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		<title>家庭教師をしていた教え子に犯された！続き</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 07:49:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[スカトロ]]></category>
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		<description><![CDATA[こんにちは、尾名ルカです。 この前の続きですが、私は家庭教師をしている教え子の健児君のおもちゃにされていました。 私自身も最初はレイプ同前にされたにも関わらず、今では健児君の家に行ったと同時に全裸にされて、前戯も無しに入 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/135">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、尾名ルカです。</p>
<p>	この前の続きですが、私は家庭教師をしている教え子の健児君のおもちゃにされていました。</p>
<p>	私自身も最初はレイプ同前にされたにも関わらず、今では健児君の家に行ったと同時に全裸にされて、前戯も無しに入れられてもイキまくってしまう女になってしまいました。<br />
	いつも前戯もされてないくせにアソコはいつもビショビショで、それを言葉で責められると、もっと濡れてしまいました。</p>
<p>	そんな関係がしばらく続くと、たまに健児君が「ハメ撮り写真撮らせろ！」と言ってくる時がありました。<br />
	もちろん私は恥ずかしいので、「無理よ、それはダメ！」と言ったのですが、「じゃあ、もう家くんな、今日で終わりな！」と言われてしまうと断れなくて、何枚か写真を撮らせた事がありました。</p>
<p>	写真の内容は、裸で両足を広げて自分の手でアソコを広げている写真や、中に出したあとの精液が出てくる写真、あとは入れている最中に私がイっている写真などです。<br />
	撮らせたあとは後悔しましたが、結局断れないので泣き寝入りしかありませんでした。</p>
<p>	そして、そんな写真の事は忘れかけていたある日、もう一人の教え子の靖史君の所へ行きました。<br />
	靖史君はいつもよりもさらに静かで元気が有りませんでした。<br />
	私は気にせずに勉強を始めようとすると、靖史君が話しはじめました。</p>
<p>	靖史：「先生、ちょっとコレ見て欲しいんだけど・・・」<br />
	ルカ：「ん？何何？」</p>
<p>	私は一瞬心臓が止まるかと思いました。<br />
	それは間違い無く健児君が撮った私の裸の写真でした。<br />
	それだけでは無く、他にも色々な恥ずかしい写真がありました。</p>
<p>	靖史：「これって・・・先生ですよね？」<br />
	ルカ：「・・・これ・・・どこで・・・何で・・・」<br />
	靖史：「先生、健児君しってますよね？僕、健児君と同じクラスなんですよ・・・」<br />
	ルカ：「えっ、同じ学校なの？」<br />
	靖史：「えーまー、最近知ったんですけど、二人ともルカ先生に家庭教師頼んでるって」<br />
	ルカ：「でも・・・これ・・・」<br />
	靖史：「そしたら健児君が、ルカ先生とセックス出来る方法があるって言うから、５万円払って教えてもらったんだ、そしたらコレをもらった・・・」</p>
<p>	私は慌ててその場の写真を奪い取りましたが、「そんなのまだ一杯ありますよ」と言われてしまい、その場にしゃがみ込んでしまいました。<br />
	そして靖史君は「健児君に色々聞いたんですけど・・・僕もしてイイですか？」と聞いてきました。<br />
	私は健児君以上に靖史君はタイプではありませんでした。<br />
	見た目も性格も、暗くてオタクっぽい感じで、ちょっと恐かったので、あまり深く付き合わないようにしていたのに、コレ以上無い深い付き合いになってしまいました。</p>
<p>	私は諦めて、靖史君の言う通りにしました。<br />
	「どうすればいいの・・・」と聞くと「じゃあ裸になって下さい」と靖史君に言われたので、渋々服を脱ぎはじめました。<br />
	靖史君は恐いぐらい私を凝視していました。<br />
	私は悔しくて泣きたいぐらいでしたが、必死で我慢して裸になりました。<br />
	私が全裸になったあとの靖史君は異常でした。<br />
	もの凄い荒い鼻息をたてて近付いてきて、私をベッドに倒しながら必死で乳首をイジってきます。</p>
<p>	靖史君はやっぱり童貞だったので、女性の体に対する興味が異常で、本当に穴のあくぐらいジックリ見られてしまいました。<br />
	ジックリ観察しながらブツブツと独り言のように「乳首すごい、硬い、おっきい」なんて呟いていました。</p>
<p>	あらためて観察されるように体を見られながら、ブツブツと感想を言われると、最初は嫌だったのに、段々アソコの奥がジンジンしてくるように感じてしまいました。<br />
	乳首は両方ともカッチカチに勃起してしまい、それを見つけられると「先生、気持ちイイんですか？」と聞いてきます。</p>
<p>	最初は無視していましたが、靖史君が乳首をしゃぶったり、指で転がしたりしはじめると「うふっ、うくっ、ハァハァ、ふぐっ、うふっ、あああ、あん」と声が漏れてしまっていました。<br />
	靖史君は夢中になって舐めていて、おっぱいの周りは唾液でいっぱいになってしまいました。</p>
<p>	そうしているとアソコの方もムズムズとしてきて、足と足を摺り合わせるような動をしていました。<br />
	アソコはもう濡れていて、時々「プチュッ」っと変な音がしていました。</p>
<p>	次に靖史君は、アソコへ興味を示して、閉じた両足の付根に顔を押し込んで、アソコの臭いを嗅いでいる様でした。<br />
	私は恐くて両足を閉じていると、「先生、足広げて」と靖史君が言いました。<br />
	でも私は黙って無視していると、「広げろ！！！」といきなり靖史君が怒鳴りました。<br />
	たぶん興奮し過ぎておかしくなっていたんだと思いますが、普段大人しい男の子が急に怒鳴り出すと凄い恐怖を感じます。<br />
	私はすぐに足を広げました。</p>
<p>靖史君はアソコをジックリと凝視して、ビラビラを広げたり、グニグニいじったりと、好きに触っていました。<br />
	もうアソコはビショビショでしたので、弄られる度に「ブチュッ、プチュッ」と音がして恥ずかしかったです。</p>
<p>しばらくすると靖史君は「先生、気持ちイイから濡れてるんですか？」とか「清楚な先生のアソコなのに、こんなにエロいんですね」などと独り言の様にしゃべりはじめました。<br />
	本物の変態に犯されている様で、何故か興奮してしまい、ドンドン奥から愛液が出てきてしまいました。</p>
<p>その後、靖史君はいきなり私の両足を思いっきり広げると、凄い勢いで舐めはじめました。</p>
<p>ブチュ、ジュルウウウウウ、ジュバッ、ブチュッ</p>
<p>と大きな音を立てて激しく舐められると、「いやああ、ああ、あん、あん、いやあ、はうっ、ひぐっ」と声が漏れて、あっと言う間にイッてしまいました。<br />
	靖史君は初めて目の前で女の人がイッたのを見たので、全然気が付いていませんでした。<br />
	そしてそのまま、何十分もひたすら舐め続けていました。<br />
	私は両手で口を塞いでいましたが、それでも大きな声を出しながら、２０回以上はイカされてしまいました。<br />
	脅迫されて、好きでも無い男にされているのにイキまくってしまったのが悔しくてたまらなかったんですが、我慢出来ませんでした。</p>
<p>そして気が付くとベッドのシーツは、私の愛液でビショビショでした。<br />
	時々おしっこみたいに出る愛液と、真っ白いドロドロした愛液で大変な事になっていました。<br />
	靖史君は少し疲れたのか、舐めるのを止めました。<br />
	靖史君の口の周りには私の愛液がベットリと付いていて、陰毛まで付いていたのが余計変態に見えました。</p>
<p>次に靖史君はズボンを脱ぎはじめて、私に起き上がるように言って、自分のアレを私の顔の近くに持ってきました。<br />
	靖史君のアレは大きくはありませんが、細長い感じで、皮が被っていました。<br />
	顔の近くまで来ると凄い異臭がしました。<br />
	私は臭いに我慢出来なくて、近くにあったティッシュを取って、アレを先に掃除しました。</p>
<p>少し皮を剥くと、白っぽいゴミ見たいのがべったりアレに着いていたので、綺麗に掃除しました。<br />
	靖史君はかなり痛そうにしていましたが我慢していました。<br />
	掃除が終わっても臭いは変わりませんでしたが、私は手で摩っていました。<br />
	すると靖史君が「先生、口で・・・」と言うので、渋々フェラをしました。</p>
<p>最初はやっぱり気持ち悪い臭いと変な味がして吐きそうになりましたが、何とか我慢して続けると、靖史君がガクガク震えだした後に凄い量の精液が口に入ってきました。<br />
	私はあまりの早さにビックリしていると、「先生、飲んで、早く」と言われたので、しょうがなく飲み込みました。<br />
	その後は掃除をするようにフェラをしていると、アッと言う間に硬くなってきました。<br />
	そうすると靖史君は「先生、入れるよ」と言って正常位で入れてきました。</p>
<p>私もヌルヌルだったので、靖史君が少し入れる場所を探していましたが、すぐに入ってきました。<br />
	入ってきた時はさすがに気持ち良くて声が出ましたが、靖史君の様子がおかしいと思っていると、また腰をガクガク震わせて、勝手に中に出してしまいました。<br />
	私は「えっ、うそっ、何で、中に出したの？何で？うそでしょ？ひどいよ」と言いましたが全然聞いていません。<br />
	そのまま私に被いかぶさってきてブルブル震えています。<br />
	しばらくそのままでいるとアソコから変な感覚が伝わってきました。<br />
	靖史君がまた硬くしていたんです。</p>
<p>それからは靖史君は異常な位出し続けました。<br />
	一回１０秒程でイッてしまうんですが、毎回中に出してしまい、抜かないで休憩して、合計で７回か８回は出していました。<br />
	終わった後はアソコから大量の精子が出てきてびっくりしました。<br />
	結局私は挿入してからは一度もイキませんでしたが、愛撫で散々イカされていたので、その日はフラフラで家に帰りました。</p>
<p>そしてそれからは悪夢がしばらく続きました。</p>
<p>靖史君は両親が居ない時間帯は、すぐに私を呼び出すようになりました。<br />
	最初は普通にエッチをするだけだったんですけど、靖史君は元々研究熱心なオタクタイプですので、色々な事をさせられました。<br />
	あと、恐ろしい事にエッチのテクニックも格段に上がっていきました。</p>
<p>特に道具の量が凄くて、クリちゃんとアソコとお尻の穴にそれぞれ道具を固定されて、両乳首を攻められるとイキッぱなしの状態になってしまいます。<br />
	いつも大量のおもらしをしながら泣叫んでイッていました。</p>
<p>あとは一番嫌だったのが、靖史君と会うと毎回目の前で排便をさせられます。<br />
	最初は浣腸をさせられて無理矢理目の前で出しました。<br />
	おならが押さえられなくて、「バフッ、プスー」っとどんどん出てしまい、もうおかしくなる位恥ずかしかったです。<br />
	しかもその時は便秘ぎみだったので、大量のモノを出してしまいました。</p>
<p>でも最初は嫌だったんですが、一人でトイレに入ってる時に、『もし今知らない人に見られた・・・』と考えてしまい、ドンドン興奮するようになっていました。<br />
	何回かしていると、靖史君の前で出さないと勿体ない気になってしまい、毎回家では出さにように我慢していました。<br />
	排便の最中に乳首をつまんで引っ張られるとムチャクチャ気持ち良くて、出しながらイッていました。<br />
	最後には排便を見られているだけで、愛液がポタポタと床に垂れる程感じるようになってしまいました。</p>
<p>靖史君は早漏も治って、私は挿入時にも散々イカされるようになりました。<br />
	彼氏とも別れてしまい、しばらく靖史君のおもちゃとして生活していましたが、変態の靖史君にハマッてしまい、私の方が離れられなくなってしまいました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner2.html" width="610"></iframe></p>
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