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	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; 隠れ巨乳</title>
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	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
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		<title>2019年11月23日(22日金曜日24時)発売予定！「あんたHしか頭にないわけ？」予告ページ公開中！</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Nov 2019 03:25:55 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://al.dmm.co.jp/?lurl=https%3A%2F%2Fwww.dmm.co.jp%2Fdc%2Fdoujin%2F-%2Fdetail%2F%3D%2Fcid%3Dd_165338%2F&amp;af_id=honestdays-001&amp;ch=toolbar&amp;ch_id=link" target="_blank"><img border="0" height="650" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/595.jpg" width="610" /></a></p>
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		<title>後輩をイジメる強気な女上司を飲ませて拘束して快楽堕ちさせる2/2話</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jan 2017 06:28:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[そして私達は、今度は下半身を筆と舌で攻めはじめた。 マ○コには一切触れずに、際どい所までいって引き返すの繰り返しだった。 友美は歯を食いしばって我慢していたが、体はブルブル震えて、マン汁はドンドン溢れだし、拘束イスの座面 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2648">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そして私達は、今度は下半身を筆と舌で攻めはじめた。<br />
	マ○コには一切触れずに、際どい所までいって引き返すの繰り返しだった。<br />
	友美は歯を食いしばって我慢していたが、体はブルブル震えて、マン汁はドンドン溢れだし、拘束イスの座面はヌルヌルになっていた。</p>
<p>オレ：「友美、気持ちイイか？」<br />
	友美：「ふざけないで・・・はぐっ、うっ、ハァハァ」<br />
	後輩：「遠山リーダー、マ○コドロドロですよ？触って無いのにクリ勃起してますよ？」<br />
	友美：「知らない・・・ハァハァ、いいかげんにして・・・はうっ」<br />
	オレ：「それにしてもクリでけーな、相当オナニーしてんだろ？」<br />
	後輩：「マジっすか？リーダーオナニーしてんすか？」<br />
	友美：「ふざけた事言わないで・・・ハァハァ、うぐっ」</p>
<p>そしてとうとう私達はさっきと同じように、クリを攻める準備をした。</p>
<p>「友美、いいか？クリに集中しろよ、クリ皮思いっきり剥いてやるから、むき出しのクリに触るぞ？いくぞ？いいか？」</p>
<p>たぶんこの時点で友美はメチャクチャ待ちどうしく「クリ触ってー」っと思っていたに違い無い。<br />
	そして、筆で「チョコッ」っと擦ると「ああ」と声を漏らして、腰が跳ね上がった。<br />
	その後も繰り替えして「チョコッ」っと触っては止めてを繰り返していると、面白いように友美は反応していた。</p>
<p>それからはクリを重点的に攻めていくと、友美はすぐにイキそうになって腰を持ち上げてくるのでイク直前で弄るのを止めた。<br />
	それを死ぬ程繰り返していると、友美の声がだんだん変わってきた。<br />
	もう普通に喘いでいる感じだった。</p>
<p>「ああん、あん、あん、ハァハァ、いやあ、ああん、うはぁあ」</p>
<p>でも、「気持ちイイか？」と聞くと「もう止めて、いいかげんにして」とまだプライドは捨てていない。<br />
	でも最初に比べて声のトーンは弱々しくなってきて、どちらかと言うと甘えて来る感じにも聞こえた。<br />
	またしばらく寸止め地獄を繰り返していると、「ああん、ハァハァ、もうダメ、ハァハァ」と言い出して、もう少しで落ちそうな感じがした。</p>
<p>私は少し考えて、友美が落ちないのは部下に見られているのが引っ掛かっているのでは？っと思いはじめた。<br />
	ひょっとして私だけだったら、会社で顔を合わせる事も無いので、乱れるかもしれない！<br />
	そこで後輩に「お前ちょっと風呂入って来い、ゆっくり」と言って席を外すように言った。<br />
	後輩は最初は納得していなかったが、私に考えがあると感じて、渋々風呂に入った。</p>
<p>私は後輩が居なくなると、友美に囁くように「あいつには内緒にするから、思いっきりイカせてやるよ、イキたいだろ？」と言うと「・・・そんなの・・・しなくてイイから・・・放しなさい・・・」とまだ強気な姿勢を保っている。</p>
<p>更に私は友美の耳を舐めながら、クリをゆっくりコネクリ廻して、「無理すんなよ、セックスを楽しめよ、お前はイイ女なんだから・・・」と言うと、黙って聞いているようだった。<br />
	そしてゆっくりとキスをすると最初は嫌がったが、段々舌を絡めてくるようになった。</p>
<p>私はマン汁を手の平全体にヌルヌル着けて、揉み込むようにクリを擦った。<br />
	友美はすぐに腰を上げて感じはじめてきたので、「友美、イキたいか？やめるぞ？」と聞くと、「・・・知らない、ああん、はぐっ、ああん、あん」とまだ強情をはっているので、そのまま激しく動かしまくって、友美がイク寸前にもう一度聞くと「ああん、うん、うん、イキたい、だめ、イキそう、イクう」と大声を出してイッてしまった。</p>
<p>イッた後すぐにキスをすると、「ハァハァ」言いながら凄い舌を絡めてきた。<br />
	友美はボーっと痙攣しているので、その隙に洗脳するように「お前は俺の女だ、いいか、言う事聞けば死ぬ程イカせてやる、いいか？」と言うと「ハァハァ、はい・・・、ハァハァ」と素直に聞きはじめた。</p>
<p>その後もクリを擦りながら、おっぱいをビンタしたりして、友美をイカせまくった。<br />
	友美はビンタされるのも好きみたいで、おっぱいや顔を叩かれると陶酔してるような顔をする。<br />
	そして私と二人だけの時は「イカせて下さいお願いします」位は言うようになった。</p>
<p>でもその後、後輩が風呂から出てくると友美の表情が強ばり、また強気な態度に戻りつつあった。</p>
<p>後輩：「先輩どうですか？リーダー落ちました？」<br />
	オレ：「さっきからイキまくりだよ、イカせて下さいって言ってるよこいつ」<br />
	友美：「ちょっ、そんな・・・」</p>
<p>友美は裏切られたような顔で私を睨んでいた。<br />
	私は後輩の前でもおねだりをさせたくて、また寸止め地獄をはじめました。<br />
	今度はクリじゃなく、Ｇスポットでガンガンかき混ぜます。<br />
	すぐに「グチャグチャグチャ」とマン汁の凄い音が響いてきて、友美も泣叫ぶようにして腰を高く上げています。<br />
	何回か寸止めをして、マ○コをかき混ぜながら後輩におっぱいをビンタさせると・・・</p>
<p>「ああん、いやあ、イカせてえ、イク、イク、もうダメイクう」</p>
<p>と言ってブルブル痙攣しながら、ブシャブシャ潮を噴いてイッてしまいました。<br />
	友美は失神寸前のような顔で「ハァハァ」言っていて、後輩も満足そうに笑っていました。<br />
	それからは友美も少しずつ諦めはじめて、「気持ちイイ」とか「すごいイイ」とか平気で言うようになってきた。</p>
<p>次に私はバッグからローションを取り出して、アナルの拡張をはじめた。<br />
	はじめは指を突っ込んで、ドンドン指の数を増やしていき、３本が入るようになったら、今度は太めのアナルバイブを突っ込んだ。<br />
	友美は元々アナルがデカい！<br />
	ほとんど痛がる事無く飲み込んでいって、アナルＧを突きまくると、アナルで潮を吹き出す変態女だった。</p>
<p>もう完全に友美は奴隷化していた。<br />
	最後に腸内洗浄をして、後でチ○ポを入れられる準備をした。<br />
	バッグから大きな注射器を取り出して、水を入れて肛門にぶち込んだ。<br />
	私達は洗面器を用意して待っていると、友美は我慢し切れずに「だめえ」と言いながら、凄い噴射をはじめた。</p>
<p>最初は水が出てきたが、一旦納まると、「バブッ、バフッ、ブリュウ、グリュウ」と凄<br />
	い音が響きはじめたと思ったら、大量のうんちがメリメリ出はじめた。</p>
<p>「ボドッ、ドサッ」と洗面器が重くなる位出てきて、二人で「うわーーーくせー、何コレ、きった<br />
	ねー」と爆笑していた。</p>
<p>そうすると友美はとうとう泣き出してしまった。<br />
	私は泣いてる間に、拘束イスの拘束を外して、抱きかかえる様に二人きりで風呂場に入った。<br />
	後輩はまた一人で待機です。</p>
<p>友美はフラフラで歩けない状態でしたが、逃げる事無く一緒に風呂まで来ました。<br />
	もう、うんちを見られた時点でプライドはズタズタで、強気な態度なんて何処にもありませんでした。<br />
	私は服を脱いで、友美の体を洗ってやりながら、ゆっくり慰めていきました。<br />
	「友美、もうお前は俺に全部を見せたんだから、格好つけんなよ、いいか？開き直って楽しめ、あいつも会社では何も言わねーから」と色々と話をしてキスをすると、友美は恋人にキスをするように舌を絡めて、腕をまわして抱きついてきました。</p>
<p>そして「友美、俺の体も洗え」と言うと友美は黙って洗いはじめました。<br />
	もちろんチ○ポも洗わせましたが、友美は何も言わずに洗っていました。</p>
<p>その後に私はバスタブに腰掛けて、「しゃぶれ」と言うと、友美は黙って膝をついて、しゃぶりはじめました。<br />
	やはり友美のフェラは全然下手くそでしたので、思いっきり喉の奥までチ○ポを突っ込んで、引き抜いた後に、顔をビンタしました。<br />
	「お前下手くそなんだよ」と言うと「ごめんなさい・・・」と泣きそうになっています。<br />
	もう一度顔をビンタして、「ちゃんとやれ、俺のチ○ポ欲しいだろ？」と言うと「はい、すいません・・・」と下を向いてしまったので、「友美、ごめんな、好きだから怒ったんだよ」と凄く優しく言うと、声を出して泣いてしまいました。</p>
<p>もうこうなったら奴隷決定です。<br />
	暴力と愛情の繰り返しで、友美の頭は混乱して、最後に優しくされた記憶がより強く残ってしまうはずです。</p>
<p>それから友美は一生懸命に言われた通りにフェラを頑張ってしています。<br />
	たぶん私に誉められたいと思っているはずです。</p>
<p>結局私はそこでは出さずに、風呂からあがった。<br />
	後輩も友美の様子が変わった事に気が付いたようだった。<br />
	私は「ほら、友美、あいつのもしゃぶってやれ！」と言うと、渋々後輩に近付いて行って、膝をついてしゃぶりはじめた。<br />
	後輩はビックリしていたが、喜んだ顔をして、しばらくするとベッドへ移動して、玉舐めやアナル舐めもさせて、最後に口に出して飲ませていた。</p>
<p>後輩は「あの遠山リーダーが俺の精子飲んでくれるなんてサイコーっすねー」と大満足していた。<br />
	そして後輩は一時休息して、ソファーに座っていた。<br />
	私は交代するようにベッドに行った。</p>
<p>オレ：「友美、チ○ポほしいか？」<br />
	友美：「・・・はい・・・」<br />
	オレ：「ちゃんと言え」<br />
	友美：「チ○ポ欲しいです」<br />
	オレ：「じゃあマ○コ広げろ」</p>
<p>友美は正常位の形で両足を広げて、自分でビラビラを引っ張って見せました。<br />
	相変わらずドロドロにマン汁が出てきています。</p>
<p>オレ：「どこに入れて欲しい？」<br />
	友美：「ここに・・・お願いします」<br />
	オレ：「ここじゃ分かんねーよ」<br />
	友美：「おマ○コに入れて下さい」<br />
	オレ：「おマ○コ好きか？」<br />
	友美：「・・・好きです・・・」<br />
	オレ：「お前オナニーばっかりしてただろ？」<br />
	友美：「・・・はい・・・」<br />
	オレ：「どうやってしてんだ？」<br />
	友美：「・・・小さい・・・バイブみたいなので・・・」</p>
<p>私はピンクローターを持ってきて友美に渡すと、「おらっ、いつもと同じようにやってみろ」と言いました。<br />
	友美は躊躇したが、私が睨み付けると「・・・はい」っと言ってオナニーをはじめた。<br />
	私は「プロジェクトリーダーのくせにオナニーしてんじゃねーよ」とか「仕事仕事でクリがこんなにデカくなるかよ！毎日オナニーしてんだろ？」と言葉攻めをはじめると、ドンドン腰が浮いてきて、本気でオナニーをはじめていました。</p>
<p>友美のクリ○リスはかなりデカくて、友美はクリ皮を思いっきりめくっているので、小さい乳首みたいに、クリが飛び出している。<br />
	そこに直当てでローターを当てているので、かなりビリビリきて、すぐにイキそうになっていた。</p>
<p>私は「イクときは、オナニーでイキます！って言えよ」と言うとすぐに、「ああん、あん、あっ、やっ、あっ、ダメ、ダメ、イク、イキます、オナニーでイキます、オナニーでイキます、イクう」っとすぐにイッて腰を振りまくって悶えていた。</p>
<p>そして私はイッた直後の友美のマ○コにビンビンの生チ○ポをぶち込んだ！<br />
	友美は「ああ、すごっ」っと言ってヨダレを垂らしながら痙攣していた。<br />
	私は最初から激しく「パァーンパァン」と激しく突いていると、友美は大声で「ああ、すごい、ああ、すごいのー、いやあ、すごい」と叫んでイキッぱなしの状態だった。<br />
	私のチ○ポはあっと言う間にヨーグルトの様なマン汁まみれになってしまい、濃いマン汁臭が充満していた。</p>
<p>そして今度は低めのバックからＧスポットにガンガン当てる体位で突いていると、布団がビショビショになってきて、友美がハメ潮を噴き出した。</p>
<p>オレ：「おらぁ、変態女、マン汁出しまくって潮まで噴いてんじゃねーぞこらぁ」<br />
	友美：「ああ、ごめんなさい、気持ちイイのお、ああん、ハァハァ、すごいのお、何コレ、なに、すごい、あああ、気持ちイイ」</p>
<p>更に私は友美の尻をバシバシ叩くと、叩かれる度にビクビク震えて嬉しそうに喘いでいます。</p>
<p>オレ：「こう言うセックスがしたかったんだろ？」<br />
	友美：「はいぃ、コレがイイですぅう、すごいぃ、こんなのはじめてぇ、イイ、すごいイイ」<br />
	オレ：「俺がこれから毎日してやっから、嬉しいか？」<br />
	友美：「ああん、あん、嬉しい、すごい嬉しい、お願い、お願い毎日犯してぇ、いやあ、イク、イク、イクう」</p>
<p>友美は何回目か分からないが、またイキました。<br />
	もう股ぐらはビシャビシャで、水で薄めたヨーグルトを１リットル位ぶちまけた様です。</p>
<p>私は正常位に戻すと、またガンガン突いて、「友美、俺も出すぞ、いいか？」と言って激しく叩きつけました。</p>
<p>友美：「出して、お願い、いっぱい出して、友美でイッて、お願いぃい」<br />
	オレ：「ああ、ああ、出るぞ、ああ、中に出すぞ、イクぞお」<br />
	友美：「いやあ、中はダメ、ダメ、できちゃう、ああ、ダメえ」<br />
	オレ：「ああ、イク、ああ、出る、イクっ、妊娠しろお」<br />
	友美：「いやあ、ああ、すごい、ああん、ハァハァ、ああ、すごい出てる、ああ、ハァハァ、すごいよぉ、ハァハァ」</p>
<p>結局大量のザーメンを勝手に中出して、その後は友美にフェラで掃除させて、そのまま私は疲れたのと酔っぱらっていたのとで、一人で寝てしまいました。</p>
<p>夜中に目がさめると、ベッドには一人でしたが、遠くのソファから喘ぎ声が聞こえました。<br />
	どうやら後輩と友美が勝手にやりはじめていました。</p>
<p>オレ：「ああ、気持ちイイっすよリーダー、ああ、生気持ちイイっす」<br />
	友美：「あん、あん、ハァハァ、ちゃんと外に出してね、あん、あん、ハァハァ」<br />
	オレ：「先輩は中だったじゃないっすか！俺も中出しがいいです、ああ、イイっすか？」<br />
	友美：「ダメよ、危ないよ、ああん、あん、ダメ、イキそう、ダメ、ああ」<br />
	オレ：「遠山さん、俺と付き合いましょうよ、いいでしょ？マジで惚れちゃいましたよ、いいでしょ？」<br />
	友美：「ダメよ、無理、そんなの、いやあ、あん、あん、いやあ」<br />
	オレ：「ダメって言っても生ハメしちゃってるんですよ？これからも好きな時にやりますよ」<br />
	友美：「ひどいわよ、ああん、あん、ハァハァ、ダメよ、無理よ」<br />
	オレ：「先輩には奴隷になるって言ってたじゃないっすか！」<br />
	友美：「それは・・・ハァハァ、ちがうの、彼はちがうの・・・ハァハァ」<br />
	オレ：「もうダメっす、ああ、イキそう、ああ、出る、ああ、イク」<br />
	友美：「いやあ、ダメよ、外ね、外だよ、お願い、いやあ」<br />
	オレ：「ああ、ダメっす、イク、出る、中に出る、ああ、イクっ」<br />
	友美：「いやあ、ダメえ、いやあ、何で、出てる、出てるからあ、ダメえ」</p>
<p>私は寝ている振りをしていましたが、後輩は友美に惚れてしまったようで、出し終わった後もしつこく迫っていました。<br />
	その後も風呂に一緒に入って、風呂場でもやっていたようです。</p>
<p>翌朝になると、皆酒も抜けて、素面で話をしていました。<br />
	今思うと不思議な関係ですが、レイプされた女とレイプした男達で、ランチを食べて帰りました。</p>
<p>私はそれから友美と会う事はありませんでした。<br />
	後から聞いた話では、後輩が会わせないようにしていたらしいのです。</p>
<p>結局後輩は本気で友美に惚れてしまい、この出来事をネタにストーカーの様に迫って、会社でも家でも、好き勝手に呼び出してハメまくっていたらしいのです。<br />
	毎回中出しをしていたので、とうとう子供が出来てしまい、なんとそのまま二人は結婚してしまいました。</p>
<p>まさかレイプした女を嫁にするとは思ってもいませんでした。</p>
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		<title>後輩をイジメる強気な女上司を飲ませて拘束して快楽堕ちさせる1/2話</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jan 2017 06:26:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[私は都内でアロマテラピーを取入れたマッサージサロンを開業しています。 お客様の入りも順調で、男性４割、女性６割位の感じでしょうか。 昔からサロン系のゆったりとした仕事に興味があって、色々と勉強をしてきましたが、その勉強の &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2646">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は都内でアロマテラピーを取入れたマッサージサロンを開業しています。<br />
	お客様の入りも順調で、男性４割、女性６割位の感じでしょうか。</p>
<p>昔からサロン系のゆったりとした仕事に興味があって、色々と勉強をしてきましたが、その勉強の成果が違う所にも出て来てしまい、私は変わった趣味が出来てしまいました。</p>
<p>違う所と言うのは、セックスのテクニックも向上してしまった所です。<br />
	サロンを開業する少し前から、付き合っていた女性や、ナンパした女性から「セックスが凄くうまい！」と言われる事が多くなって、今はかなりのセックスフレンドに恵まれている状態です。</p>
<p>私自身、顔も性格もお金もソコソコの感じですから、単純にセックスのテクニックのみで必要とされていると思いますが・・・</p>
<p>また、それだけでは飽き足らずに、催眠術も勉強し始めました。<br />
	これで、セックス面ではかなり充実したレベルに達したと思っています。</p>
<p>さて、私の体験談ですが、これは何年か前に大学の後輩から頼まれた事がきっかけで体験したエッチなお話です。</p>
<p>私がサロンを開業してから、ずっと常連として来てくれる大学時代の後輩がいます。<br />
	その後輩は男ですが、すごく気が弱くてイジられるタイプの男です。<br />
	ちょっとオタク系の所があって、プライベートで話してると面白いので、私はよく一緒に飲みに行っていました。</p>
<p>いつも飲みに行くと後輩は、セックステクニックを教えてくれと言ってきます。<br />
	毎回議題は違うのですが、「彼女をイカせたい！」とか「潮吹きがやってみたい！」など、色々と質問をして来るのが定番でした。</p>
<p>ある日もサロンに来た後に飲みに行きました。<br />
	すると今日は珍しく会社の愚痴が始まりました。</p>
<p>何でも、後輩は広告代理店に勤務しているのだが、今やっている仕事だけは大きな仕事なので、臨時で別チームに入ってアシスタントしているらしい。<br />
	そのチームリーダーの女が、力が入り過ぎていてウザイ！と言う話だった。</p>
<p>そのチームリーダーの女は未婚の３５才で、大人数でやる仕事は初めてのようで、サポーターとして更にその上に上司が付いているようだ。<br />
	話を聞く限りその女リーダーは、自分のカリスマ性を造る前から、言葉の圧力と知識の圧力でチームをまとめようとしているようだった。</p>
<p>事実、裏で上司の人がスタッフ一人一人に気配りをしてまとめているような感じらしい。<br />
	でも、その事を何も知らずに自分がまとめていると思っている女リーダーに後輩は無茶苦茶腹が立つらしい。<br />
	まぁ確かに私でもそう思うだろう。</p>
<p>しばらくその話で飲み続けていると、酔っぱらった後輩が「先輩その女やっちゃって下さいよー」と言い出した。<br />
	私はちょっと食い付いて「でもイイ女か？」と聞き返すと「ウェブに写真出てますよ！見ます？」と言ってきたので、ノートパソコンで見せてもらった。</p>
<p>ちょっと吃驚した事に、ケッコーなイイ女だった。<br />
	私は「すげーイイ女じゃん！」と言うと「マジっすか？性格しらないとそう見えるんすかねー」と言っていた。<br />
	私は俄然やる気になってしまい、後輩とマジ打ち合わせをし始めた。</p>
<p>作戦はいたって単純で、後輩がリーダーに相談があると言って、２人で飲みに行く。<br />
	そこで偶然を装って私が合流する。<br />
	二人でリーダーにガンガン飲ませて、近くのラブホテルに連れ込む。<br />
	そして後輩の目の前でリーダーをメチャクチャにしてしまう！っと言う作戦です。<br />
	今のプロジェクトが終わってしまうとリーダーとの接点が無くなってしまうので、とにかく急いで誘うように後輩に言いました。</p>
<p>そして早速、次の週末に誘う事が出来ました！って言う連絡が後輩から来たので、私は胸踊らせながら、色々な道具を準備しました。</p>
<p>そして当日が来ました。<br />
	後輩の話だと、「８時位から飲みはじめるので、馴染んだ頃の１０時に来て下さい！」と言われていた。<br />
	そして私はバッグいっぱいになった道具を持ちながら、１０時に店に入っていった。</p>
<p>店に入ると、打合せ通り入口から見える席に座っていたので、「あれ？久しぶり！」みたいな感じで後輩に近付いて行った。<br />
	そしてしばらく立ち話をしいていると後輩が「先輩も一緒に飲みましょうよ！」と誘って来たので予定通り「えっ、いいの？今日独りだったから丁度いいよ！」と言って、女リーダーの意見は聞かずに座っていた。</p>
<p>やはり近くで見るとかなりのイイ女で、３５才の魅力がたっぷり溢れていた。<br />
	スーツを着ていてよく分からないが、おっぱいも大きい気がした。<br />
	名前は「遠山友美」と言って、お医者さんタレントの「西川○子」を小顔でグラマーにした感じがした。</p>
<p>でも、うわさ通りの性格で、まず初対面の私より優位になりたいのがミエミエの質問をぶつけて来た。<br />
	「大学はどちらです？」とか「年商は？」とか「従業員は何人？」みたいな探りを入れて来て、結局は自分の方が大きなお金を動かして、部下も大勢従えている事をアピールしてきた。</p>
<p>私もかなり腹が立ったが、ここはまずガンガン煽てて飲ませる事に決めてあったので、作戦通りに進めた。<br />
	やはりこちらが下手に入ると、友美は警戒を解いてイイ気分んで飲みはじめた。</p>
<p>かなりお酒も進んできたので、男関係の話をしようとすると、急に不機嫌になりはじめた。<br />
	友美は「何でお酒を飲むと彼氏だ彼女だの話になるの？私は酒の席でも仕事の話をする人間です！」と言い出した。<br />
	私も後輩もさすがに引いたが、「そうですね！止めましょう！私も仕事人間ですから！」と話を合わせた。</p>
<p>でも私はこの時に、『ここまで拒否するなんておかしい！』と思っていました。<br />
	たぶん過去に何か原因があるのでは？と考えながら話ていました。<br />
	そして３人ともかなりお酒を飲んでいましたが、私は最後に来たのでまだ元気です。<br />
	そこで、友美の様子をみながら、トイレに行った隙にグラスに液状の合法ドラッグを入れました。<br />
	ドラッグと言っても、飲んだだけでどうなる訳ではありませんが、体が熱くなって来て、ちょっとした刺激でエッチな方向へ気分的に流れてくれるので、必要なアイテムです。</p>
<p>友美は気が付かないまま酒を飲み干していました。<br />
	そしてここからが重要です。<br />
	この後の作戦は、友美に終電を忘れさせる事です。<br />
	ここからの私達二人の盛り上げは凄かったです。</p>
<p>友美はかなりイイ気分で、仕事哲学を語りはじめて、しゃべり続けていました。<br />
	たぶん本人も終電は分かっていたんでしょうが、気分が良すぎて、話す方を選んでしまったんだと思います。<br />
	そして作戦は成功して、１時位にやっと店を出る事になりました。</p>
<p>作戦通り、友美はまだまだ話し足りない感じでした。<br />
	そこで次の作戦通り私は、「この近くに私がプロデュースしたリラクゼーションホテルがあるんですよ！ラブホテルですけど！」と言い出しました。<br />
	もちろん嘘です。<br />
	友美は「あんたそんな仕事してんの！バカねー！もっとマトモな仕事しなさいよ！」と酔っ払いながら文句を言ってました。<br />
	私は「遠山さんのお仕事の話を聞いてたら、凄く尊敬しちゃいました！是非！僕の仕事も見て下さい！ジャンルは違いますけど、できる女性視点の意見を聞かせて下さい！」と言うとメチャメチャ気分が良くなったみたいで、「じゃーちょっと行ってみよっか！」とラブホテルに入る事を承諾した。</p>
<p>もちろん事前に交渉して前金で予約までしてあったＳＭ部屋があるラブホテルだ。<br />
	部屋に入ると、真っ赤な壁にＳＭの道具が並べてある、雰囲気のある空間で、両手両足が拘束できる出産用のイスみたいなのが置いてある。</p>
<p>部屋に入ってしまえばこっちのもんなので、私達は荷物を置いて、友美を奥に通した途端に友美に襲い掛かった！！！</p>
<p>友美は最初は冗談だと思って笑っていたが、私達が止めないので、すぐに本気な事に気が付き抵抗してきた。<br />
	酔っぱらった女と言えども本気で暴れると凄い力が出る。<br />
	とりあえず二人とも腕と顔に傷を作りながら、友美をワイシャツとパンストとパンツの状態まで脱がせて、拘束イスに固定した。</p>
<p>ここまで来たら逃げる事は出来ない。<br />
	友美はさっきとは別人の様に大声で怒鳴って、「ふざけないで！！！放しなさい！警察に言うわよ絶対許さないから！！！」と本気で怒っている。<br />
	拘束イスもガタガタ揺らされて、倒れそうになっている。</p>
<p>私達は静かになるまで遠くで一服していた。<br />
	５分もすると叫び疲れて黙ってしまったので、やっと近付いていって「遠山さん、俺らあんたとセックスしたいんで、やりますから！」と言うと少し勢いを取り戻して「やめなさい！どうなるか分かってるの？逮捕されるのよ！」と説得してきます。</p>
<p>私達は構わずにワイシャツのボタンを引きちぎりました。<br />
	「ブチブチブチッ」と言ってブラジャーをむき出しにさせました。<br />
	「きゃあああ」と友美は叫んでいますが、やはりかなりの巨乳が飛び込んできました。</p>
<p>私は道具が入ったバッグを横に置き、中からカッターを取り出し、ブラジャーのフロントのセンター部分に切れ目を入れて、手でブラジャーが引きちぎれる様にしました。<br />
	ブラジャーを手で引きちぎると、犯されてる感じが出るので、演出で考えていました。</p>
<p>私は後輩と両サイドから近付くと、「おっぱい見ちゃうか？」と馬鹿にするように笑いながらブラジャーに手をかけました。<br />
	友美は「やめなさい！！ダメ！！！本当に訴えるわよ！！！」と叫んでいますが、私は一気にブラジャーを「ブチッ」とちぎりました。</p>
<p>すると予想以上にデカいおっぱいが「ブルッ、ドプンッ」っと出てきました。<br />
	ちょっとタレぎみで、かなり柔らかいタイプのおっぱいです。<br />
	そしてビックリする事に、乳輪がかなりデカいんです！</p>
<p>私は『コレがコンプレックスで男嫌い？』っと少し思ったので、そこを攻めてみました。</p>
<p>オレ：「何コレ、すげーデケー乳輪じゃん！」<br />
	後輩：「うわーマジすげーっすねー、遠山リーダーってエロ巨乳なんすねー」<br />
	オレ：「しかも色も黒くねー？ドスケベ女だろ？こいつ」<br />
	後輩：「そうっすねー、パイズリ専用おっぱいじゃないっすか！」</p>
<p>と二人で言いまくっているのに、友美はさっきのような元気が全然無い！<br />
	それどころか泣きそうな顔をして横を向いてしまった。<br />
	やっぱりこの乳輪をかなり気にしているみたいだった。</p>
<p>私はバッグから大きな筆を取り出して後輩にも渡すと、二人で友美を攻めはじめた。<br />
	後輩には『おっぱいは揉んでもいいけど、乳首は触るなよ！』っと耳打ちした。<br />
	そして二人で一斉に触っていった。</p>
<p>さすがに友美は「やめなさい！ふざけないで！」と言っているが、筆が這いずり回ると、声を我慢するのに必死で、罵声が言えなくなってしまった。</p>
<p>私と後輩は首筋やおっぱい周りを筆で触って、時々舌で耳を舐めたりしている。<br />
	友美は恐らく何年も男とやっていないと思うので、じっくり何時間も掛けて攻める予定だった。</p>
<p>筆で触りはじめるとすぐに、一切触れていない乳首が凄い長さで競り出てきた。<br />
	もう明らかにカッチカチになっている。</p>
<p>オレ：「おおお、友美すげー乳首立ってんじゃん！」<br />
	後輩：「おおお、ホントだー、何か乳首もデカいっすね」<br />
	オレ：「やっぱこいつエロいんだよ！」<br />
	後輩：「ホントそうっすね！会社の皆に見せたいっすよー」</p>
<p>とガンガン言葉攻めをしていると、友美は悔しそうに横を向いて目を閉じている。<br />
	そしてその状態を繰り返していると、筆が乳首の近くを通っただけで「ビクッ」っと体が反応するようになってきた。</p>
<p>そして頃合を見て私は友美に、「いいか友美、乳首に集中しろ、いいか？乳首に何か当たるぞ、いいか？いくぞ？」と友美の意識を乳首に集中させてから、二人同時に筆で乳首を一瞬だけ「サッ」っと擦りました。<br />
	そうすると凄い敏感に「ビクッ」っと体が反応して「うぐっ」っと声が漏れました。<br />
	明らかに感じているようで、顔が真っ赤になってきました。</p>
<p>それから何回も繰り返すと、その度に「ビクッ」っと体を動かすので、二人で爆笑しながらやっていました。<br />
	そして段々飽きてきたので、いよいよ二人で本格的に乳首を攻めました。</p>
<p>今度は筆ではなく、二人の舌で「ネッチョリ」と吸い上げると、凄い勢いで痙攣しはじめて、「はうううう、うぐっ」と声を漏らしてブルブル震えています。<br />
	一旦乳首から離れると、「ビクンッビクンッ」と痙攣したままでした。<br />
	恐らく軽くイッたんだと思いますが、友美は絶対に認めませんでした。</p>
<p>それからも舐め続けると、友美は歯を食いしばって声を出さないように我慢しています。<br />
	私達二人は更に友美を虐め続けます。</p>
<p>オレ：「こいつ乳首異常に立ってんじゃん」<br />
	後輩：「そうっすねー、硬さがすげーっすね」<br />
	オレ：「お前強めに引っ張ってやれよ」<br />
	後輩：「マジっすか？そういうのイイんすか？」</p>
<p>と言って後輩が乳首を強めに刺激すると、友美は「あうっ」っとビクビク反応しながら声を漏らした。<br />
	やっぱりこいつはドＭ女だ！<br />
	私は「友美、気持ちイイだろ？正直に言えよ！」と言うが「ふざけないで・・・やめなさい・・」と静では有るが、まだまだ抵抗している。</p>
<p>オレ：「友美は気持ち良く無いってさ」<br />
	後輩：「じゃあ、下もイジってみます？」<br />
	オレ：「そうだよな！でもまさか濡れてないよな？」<br />
	後輩：「そりゃそうですよ！気持ち良く無いのに濡れてる訳ないじゃないですか！」<br />
	オレ：「そうだよな！これで濡れてたらただの変態女だもんな！」<br />
	後輩：「そうですよ！だって僕の上司で仕事ができる凄い人ですよ！」</p>
<p>と友美に聞こえる様に笑いながらしゃべっていた。<br />
	そして二人でパンストを「バリッブチッ」と引き裂いて、パンツを露出させた。<br />
	友美は分娩台に座っている形なので、大股を広げていてイイ格好だ。<br />
	友美のパンツは色気の無いデカ目のパンツだった。</p>
<p>オレ：「おい、臭い嗅いでみろ」<br />
	後輩：「いいっすか？」<br />
	友美：「いやああ、やめて！ふざけないで！」<br />
	後輩：「うわーーーーー、すげー、女の臭いしますよ、マン汁じゃないっすか？」<br />
	オレ：「そんな事ねーだろ、感じてねーんだから」<br />
	友美：「・・・・・」<br />
	後輩：「でもすげースケベな臭いしますよマジで」<br />
	オレ：「じゃあ中見てみるか？これで濡れてたら変態だろ！」<br />
	友美：「ちょっとホントの大変な事になるわよ！分かってるの！いいかげんにして！」</p>
<p>私は持って来たハサミで、パンツの両サイド切り、オシメを外すようにパンツを「ペロンッ」と落とした。<br />
	そして目に飛び込んで来た友美のマ○コは、やはりビッチャビチャに汁を垂らしていた。</p>
<p>オレ：「おお、すげー何このマ○コ、マン汁すげー垂れてるんですけどー」<br />
	後輩：「すげーーーー、てゆーかマン汁の量多くないっすか？」<br />
	オレ：「マン汁もすげーけど、マン毛もすげー剛毛だなー」<br />
	後輩：「ホントすげーっすね！こんなキャリアウーマンな顔立ちでマン毛は剛毛なんですねー」<br />
	オレ：「女って分かんねーよなー？マ○コだけ見たら風俗女よりスケベだろ？」<br />
	後輩：「もっとですよ、こんなのただのヤリマンのマ○コですよ」</p>
<p>散々言いまくっていると、友美は何も言い返さなくなっていて、目を閉じて泣きそうな顔で震えている。<br />
	友美はデカ乳輪と剛毛がかなりコンプレックスなんだろう。<br />
	それで昔の男に何か言われたのが男嫌いの原因じゃないかと思った。</p>
<p>でも、二人でそんな言葉攻めをしていると、友美のマ○コからは次々とマン汁が溢れて来た。<br />
	どうやら友美は言葉攻めがかなり好きらしい。</p>
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		<title>DMMで発売開始!!!軽蔑していた巨根で遊び人のチャラ男に弱味を握られ「おっぱい見せて!」と要求!それだけで終わるはずだったのに、本物の快楽を知ってしまった彼女は・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 01:23:51 +0000</pubDate>
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	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_085265/honestdays-001/" target="_blank"><img border="0" height="431" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/514.jpg" width="610" /></a><br />
	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_085265/honestdays-001/" target="_blank"><img border="0" height="431" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/515.jpg" width="610" /></a><br />
	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_085265/honestdays-001/" target="_blank"><img border="0" height="431" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/516.jpg" width="610" /></a><br />
	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_085265/honestdays-001/" target="_blank"><img border="0" height="431" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/517.jpg" width="610" /></a></p>
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		<title>男勝りで無防備だった私は、気が付くと初体験なのに乱交に3/3</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 01:22:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<description><![CDATA[すると誰かが、「かな、誰にバージンもらって欲しい？」と聞いて来ました。 あたしは恥ずかしくて「知らねーよばーか！」と言うと、男達で話し合いがはじまって、一番処女と経験が多いタクヤに決まりました。 タクヤはさっきケンと言い &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2551">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すると誰かが、「かな、誰にバージンもらって欲しい？」と聞いて来ました。<br />
	あたしは恥ずかしくて「知らねーよばーか！」と言うと、男達で話し合いがはじまって、一番処女と経験が多いタクヤに決まりました。</p>
<p>タクヤはさっきケンと言い合いになっていた、ちょっとヤンキーのナンパ好きの男です。<br />
	あたしは彼氏にバージンをあげたいとかって想像もしてなかったので、今考えると最悪のロストバージンだったけど、その時は何も思いませんでした。</p>
<p>タクヤはゆっくりとチンチンを入れてきました。<br />
	少し奥に入ると、「ピリッ」とした感じがして、アソコ全体がジンジン熱くなりはじめました。<br />
	タクヤは「あっ、すげーヌルヌル、意外ともう、全部入っちゃった！」と言って、早々に奥まで入っちゃったみたいだった。<br />
	やっぱり最初は動かされると痛かったけど、２、３分で痛みは無くなって、しばらくは何も感じませんでした。</p>
<p>たぶん、２０分位動いていたんだと思うけど、タクヤが抱きついて来て、キスをしてきました。<br />
	いきなりでビックリしたけど、無理矢理舌を入れてきて、あたしも何となく舌を絡めてしまって、その後に耳もとで「かな、気持ちイイよ、好きだよ」と小さい声で言われました。</p>
<p>その時から胸が熱くなって、入れられてる事が嬉しくなってしまって、ドンドン気持ち良くなってしまいました。<br />
	たぶんそれが初恋だったかも・・・って今は思います。</p>
<p>そしてタクヤは激しくピストンしながら、クリをイジってきたんで、あたしも気持ち良くて、「あふっ、だめ、あああ、ああん、あああああ、だめ、あああ、まただめ、うはあああああ」と大声でイッてしまいました。</p>
<p>タクヤも同時に、チンチンを抜いて、あたしのお腹にいっぱい精子を出しました。</p>
<p>それからは、皆がやりたい放題です。<br />
	使える所を使って、射精しているみたいでした。</p>
<p>何人目かで、アソコもかなり気持ち良くなってきて、入れられながら潮を噴いてしまいました。</p>
<p>皆はあたしを玩具みたいにして、色んな体位やプレイを楽しんでいました。<br />
	あたしも、今まで遅れていたエッチ知識をこの時に全部覚えた気がします。</p>
<p>最後の方になると、ＡＶの女みたいに「イク、あああん、イク、ああああ、イイ、あ気持ちイイ、イクううううう、あああ」とか自然に叫んでいました。<br />
	そして誰かが勝手に中に出してしまって、それをきっかけに中出し解禁になってしまって、皆から中出しをされてしまいました。</p>
<p>たぶんタクヤが最初に出したんだと思います・・・</p>
<p>あたしは初体験で、ほとんどの事をさせられた気がします。<br />
	それでも、タクヤにエッチされると、一番気持ちイイ気がしていました。<br />
	タクヤだけはキスをして、皆に聞こえないように、「かな、気持ちイイ、好きだよ」といつも言うんです。<br />
	ケンの事も少し頭をよぎったけど、タクヤを好きになっていたみたいです。</p>
<p>何か、その時から段々と女に目覚めていった気がします。</p>
<p>結局その夜は、アソコがヒリヒリするまでヤラれまくって、ケン以外の全員とそれぞれ３回はしたんで、２４回以上は犯されました。<br />
	あたしはたぶん５０回以上はイカされたと思います。</p>
<p>そのまま動けない体で、気が付いたら寝ていました。</p>
<p>朝方になって、タクヤに起こされました。<br />
	皆は眠っている様だったので、こっそり部屋から連れ出されて、「昨日風呂入ってねーだろ？一緒に入ろうぜ！」と言われて、一緒に男湯に行きました。</p>
<p>朝の６時だったので、人はいませんでした。<br />
	風呂に入ると、タクヤが全身を手で洗ってくれて、何か嬉しくなりました。<br />
	タクヤはナンパ男で、ヤリ友が５人もいる最低な奴ってイメージだったけど、優しい一面を見ちゃうと、そんなの嘘に思えてきました。<br />
	たぶん女はこうやって騙されるんだよね？</p>
<p>タクヤに全身を洗われながら、キスをされると、自分の中の女がドンドン引出されてきました。<br />
	自分でも恥ずかしい位、うっとりとした目でタクヤを見つめて舌を絡めました。<br />
	タクヤは「かな・・・愛してるよ」と言ってきました。<br />
	その瞬間洪水みたいに愛液が溢れてくるのが分かりました。</p>
<p>もうタクヤの前では女になってしまいました。<br />
	「あたしも愛してる・・・」と言って激しくキスをして、何も言われてないのに、タクヤのチンチンをしゃぶりました。<br />
	昨日教わった事を最大限思い出して、かなりマジでフェラしました。<br />
	タクヤが気持ちイイ顔をするのが嬉しかったです。</p>
<p>それから露天風呂に移動して、タクヤが「入れるぞ」と言ったので、あたしは自分で岩風呂のフチに手を突いて、お尻を突出しました。<br />
	「ブチュッ」と音がして、タクヤが入ってくると、それだけでイッてしまいました。</p>
<p>膝をガクガクさせているあたしのお尻を思いっきり掴んで、激しく動かされると、連続でイッてしまいました。<br />
	体中ブルブルさせて、立ちバックで入れられていると、男の人が風呂場に入ってくるのに気が付きました。</p>
<p>そして、その男と目が合うと、心臓が止まるかと思いました！</p>
<p>ケンだったんです・・・</p>
<p>ケンは呆然として動けなくなっていて、あたしもケンの顔を見ながら何も言えないでいると、タクヤは構わず激しく腰を打ちつけました。</p>
<p>「タクッ、ちょっと、まっ、あん、ああああ、ダメ、あああ、うそ、だめ、あああああ、いやあ、ケン、見んな、ああん、ああ、いやあああ、ダメ、すごっ、ああああああ、イク、あああ、ああん、いやあああ、イク、イクぅぅぅぅぅ、うぐっ」</p>
<p>あたしはケンの前でタクヤにイカされてしまいました。<br />
	そしてタクヤも・・・</p>
<p>「かな、イクぞ、出るぞ、中に出すぞ、いいか、イク、あああああ」</p>
<p>と言って、ケンの目の前であたしに中出ししちゃったんです・・・<br />
	ケンは気まずくなって、すぐに出て行きました。</p>
<p>そしてお風呂から出て、部屋に戻りました。<br />
	皆は９時位に起きだしたけど、昨日の事は引きずらないで、普通の感じだった。<br />
	そして皆で朝食を食べている時に、タクヤがいきなり「俺、かなと付合うわ！」と言い出した。<br />
	あたしもビックリしたけど、正直嬉しかった・・・</p>
<p>それから、あたしもオッケーって事で、その場で付き合う事に決まったんです。<br />
	もちろんそんな事になると、ケンとは何となく話なんか出来なくなりました。</p>
<p>タクヤはあたしが自分の女になったら、いきなりイチャついてきました。<br />
	皆の前でキスもするし、帰りの車の中ではフェラもさせられました。<br />
	パーキングエリアに寄ると、「ちょっとかなとハメて来るわ！」と言って、トイレでバックから入れられました。<br />
	タクヤに言われると、何故か反論出来なくて、なんだかんだで、あたしも感じていました。</p>
<p>結局タクヤにとってはヤリ友が一人増えただけだったんですけど、それに気が付かないで、２年位タクヤの性処理に使われていました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner23.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>男勝りで無防備だった私は、気が付くと初体験なのに乱交に2/3</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 01:14:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
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		<description><![CDATA[そして、お風呂から上がると、皆のあたしを見る空気が変わった事に気が付きました。 やたらとスキンシップが増えたり、冗談みたいに後ろからおっぱいを揉んでくる奴もいました。 もちろんそんな事は昔からたまにあったんですけど、揉み &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2544">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そして、お風呂から上がると、皆のあたしを見る空気が変わった事に気が付きました。<br />
	やたらとスキンシップが増えたり、冗談みたいに後ろからおっぱいを揉んでくる奴もいました。<br />
	もちろんそんな事は昔からたまにあったんですけど、揉み方が違うってゆーか、厭らしい感じで、長めに揉んでくるようになりました。</p>
<p>でも、あたしのキャラ的に、女みたいに嫌がるのは嫌いだから、気にしませんでした。</p>
<p>そしてその後は、部屋で麻雀大会でした。<br />
	部屋は二つだったので、一つの部屋で麻雀して、もう一つの部屋でトランプをしていました。<br />
	あたしは麻雀をして、ケンは隣部屋でトランプでした。</p>
<p>麻雀が始ると、「今回は脱衣麻雀しまーす！」って言い出して、あたしも「お前らのちいせーチンチン見てやるよ！」とノリノリで参加しました。</p>
<p>でも、あたしは全然賭け事に強く無いので、あっという間に脱がされてしまい、パンツ一枚で、麻雀をしていました。<br />
	そして、やってる最中は、さっきの風呂場みたいな空気になって、ゲームに参加して無かった童貞組が、後ろからおっぱいを揉んだり、乳首に吸い付いたりしていました。<br />
	あたしも途中からかなり気持ち良くなってしまって、顔を真っ赤にして、必死で声を我慢していました。</p>
<p>結局、最後のパンツも取られてしまい、マン毛を触られている所に、ケンが入って来ました！</p>
<p>するとケンはまた怒りだして、「おめーらまたやってんのか！」って感じで、怒鳴りだすと、他の男は「まあいいじゃねーかよ！かなもイイっていってんだから！」となだめていた。</p>
<p>そしたら一人が、「ケンはかなに惚れてんじゃねーの！」と言い出して、そんな事言われたら、急にケンもあたしも恥ずかしくなって、「ふざけんなよ！」って感じで、話を誤魔化して、あたしは「ケンには関係ねーから出てけよ！」って怒鳴っちゃいました。<br />
	ケンもあたしに言われたら出て行くしかないんで、渋々部屋を出ました。</p>
<p>あたしは、「惚れてんじゃねーの」って言葉を聞いてから、妙に意識してしまい、裸でいる自分にも恥ずかしさを感じてしまいました。<br />
	でも、今更女っぽい事も出来ない性格なんで、そのまま平静を装って麻雀を続けました。</p>
<p>男達は、相変わらずあたしの体を触っていて、あたしも酔っぱらっていたせいもあって、触られるのが気持ち良くなっていました。</p>
<p>そして、また負けてしまい、脱ぐものが無くなったあたしは、Ｍ字開脚をするように言われてしまいました。<br />
	勝負事の約束は守る性格なので、「負けたからしょうがねー！」って言って、股を開きました。</p>
<p>そしたら男共が、食い入る様に見だして、ムチャクチャ恥ずかしかったけど、妙に興奮してしまいました。<br />
	童貞組は「ハァハァ」言い出して、アソコに顔を近付けて見ていました。</p>
<p>皆それぞれ言いたい事を言っていました。</p>
<p>「すげーマン毛が薄いなー」<br />
	「パイパンみてーじゃん」<br />
	「つーか濡れてるじゃん」<br />
	「おわー、けっこう汁っ毛多いぜ」<br />
	「何これ、かな感じてるんじゃん」</p>
<p>皆に言われると、今まで感じた事無い興奮を、また感じました。</p>
<p>そして、次に負けたらアソコをイジらせるって事で、再開しました。<br />
	あたしは酔っぱらっていて、どうでも良くなってオッケーしました。</p>
<p>皆は明らかに、あたしを負けさせたい感じになっていました。<br />
	当然、あたしだけじゃなくて、上半身裸の奴や、パンツ一枚の奴もいたけど、あたしだけが不利なのは変わりません。</p>
<p>案の定、すぐに負けてしまい、アソコをイジらせる事になりました。<br />
	もう、自分でもアソコから愛液がどんどん出ているのが分かっていました。<br />
	皆は足を広げて、好き勝手にアソコを広げると、「うわービッチャビチャ」「エロいなー」「かなもやっぱ女だなー」と言っていました。</p>
<p>普段なら、強気に言葉を返すんだけど、初めての体験で、すでに体が快感を求めはじめていて、正直もっといっぱい触って欲しいって思っていました。</p>
<p>気が付くと、あたしは寝かされて、両方のおっぱいを別々の男が揉みながら吸い付いていました。<br />
	そして、クリ○リスを生まれて初めて舐められると、意識が遠くなる程の快感がありました。<br />
	とにかく凄かったです。<br />
	眠る直前の感じみたいに、全身が「ふわっ」としました。<br />
	そしてちょっと意識が戻ると、全身がビリビリするような快感がはじまって、ドンドン気持ち良くなっていって、「ヤバい死ぬかも！」って思ったのを最後に、あたしは失神してしまいました。</p>
<p>皆にほっぺたを叩かれて、気が付くと、布団がビッチャビチャに濡れていました。<br />
	どうやらイッた時に、失禁してそのまま意識を失っていたようです。<br />
	まだ、体がフワフワしていて、男共はまた続行するように体を触りはじめました。</p>
<p>今度はさっきよりもハッキリと感じる気持ち良さで、声が押さえられません。</p>
<p>「ああん、ああ、うはぁぁぁ、あん、いやああああ、やだ、あああ、うぐぅぅぅ」</p>
<p>体中が痙攣して、恥ずかしいぐらいに腰が動いてしまいます。<br />
	自分の体で分からない事なんて無かったのに、今は本当に自分の体なのか信じられません。</p>
<p>また、さっきみたいにドンドン気持ち良くなって、「あああ、なんだよコレ、あああん、いやあああ、おかしくなる、ああああ、ああああ、うくぅぅぅぅ、うはぁっ」と今度は失神しないでイッてしまいました。<br />
	意識の有る中で、初めて感じたイクという感覚でした。<br />
	信じられない気持ち良さでした。</p>
<p>やっぱり、アソコが痺れて力が入らないのか、おしっこが出てしまいました。</p>
<p>そこからは、普通に乱交みたいになってしまいました・・・<br />
	その場にいた５人の男全員が、裸になって、あたしの体にむしゃぶり付いていました。</p>
<p>初めて指を中に入れられて、かき混ぜられると、自然におしっこが出てしまって、「ビュッ、ブシャッ」と噴水みたいに噴き出してました。<br />
	他の奴は、おっぱいとか、脇の下とか、足の指とか体中舐めていて、本当におかしくなる位気持ち良かったです。</p>
<p>しばらくして、こっちの部屋の騒ぎに気付いた隣部屋から、ケン達が来ました。<br />
	あたしは「ぼー」っとして、少ししか覚えて無いんだけど、ケンは信じられない！って言う顔で、呆然とこっちを見ていました。<br />
	他の奴が、「ケンも来いよ！かな潮吹きだぜ！」「こいつさっきからイキまくりだぞ！」とケンを誘っていました。</p>
<p>でも、さっきケンと言い合いになった奴が、「かな、ケンが来たぞ、止めるか？どうする？」と聞いて来ました。<br />
	あたしは、気持ち良過ぎて、止めて欲しく無かったから「だめ、止めんなよ、ああん、あああ」と言いました。<br />
	そしたらケンは悲しそうな顔で部屋を出て行きました。</p>
<p>あたしは何かケンに悪い事をしたと思ったんですけど、とにかく異常な快感に勝てませんでした。<br />
	さっきまで５人だった男は、更に増えて、もみくちゃでイジられていました。</p>
<p>いつの間にか両手にはチンチンを握らされて、シゴかされていました。<br />
	早い奴なんかは、手だけで射精して、顔にかけられました。<br />
	初めての男の臭いに、興奮してしまいました。<br />
	この時に、自分は女なんだなって思うようになった気がします。</p>
<p>そして口にもチンチンを入れられて、皆に色々と言われながらやり方を覚えました。<br />
	童貞組はすぐに口の中に射精してしまい、しょうがないから二人分の精子を飲んでしまいました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner25.html" width="610"></iframe></p>
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		<title>男勝りで無防備だった私は、気が付くと初体験なのに乱交に1/3</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 10:53:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<description><![CDATA[こんにちは、カナっていいます。 自己紹介からしまーす。 あたしの顔は芸能人でいうところの、「相武○季」に似ているってよく言われます。 胸はたぶんＥカップ？位です。 今は結婚していて、まだ子供はいません！ あたしの性格は昔 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2542">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、カナっていいます。</p>
<p>自己紹介からしまーす。<br />
	あたしの顔は芸能人でいうところの、「相武○季」に似ているってよく言われます。<br />
	胸はたぶんＥカップ？位です。</p>
<p>今は結婚していて、まだ子供はいません！</p>
<p>あたしの性格は昔から男よりで、いつも男子と遊んでいました。<br />
	てゆーか男子としか遊んでいませんでした。<br />
	結婚もした今は少しは女っぽさも出て来たんですけど、高校や大学の時は男を意識するなんて考えられなかったです！</p>
<p>小さい頃から男子に混ざって遊ぶのが当たり前で、それからずーーーーと、泊まりも旅行も関係なく遊んでいました。<br />
	高校位から胸が大きくなってきたけど、めんどくさいから、基本ノーブラでした。<br />
	男友達も「乳首たってんぞ！」とかふつーに言って来たけど「見んなタコ！」位の反応しかしなかったですし、気にしませんでした。<br />
	たぶんそのお陰で？今はおっぱいが垂れぎみなのが気になります！</p>
<p>全然自慢じゃないんですけど、女友達からは「もっと女っぽくしたら凄い可愛くなるよ！」とか言われてましたし、高校の時は告られた事も１０回以上はありました。<br />
	それとは別に女の子に告られたってのも多いですけどね！</p>
<p>そんなんで、全然恋愛に興味が無い感じで思春期を過ごしていました。</p>
<p>そして、それは高校の卒業旅行の時でした・・・</p>
<p>あたし達は仲間内だけで旅行を計画して、温泉に行く事に決めていました。<br />
	仲間内って言っても、高校のクラスメートだけじゃなく、退学した奴やバイト先の違う高校の奴とか色々です。</p>
<p>あたしはガススタでバイトしてたんで、旅行の面子はケッコーやんちゃ系が揃っていました。<br />
	しかも女はあたし一人です。<br />
	でも、いつもの事で、昔もこの面子に近い人数で旅行に行った事はあります。<br />
	その中に、同じガススタでバイトしている「ケン」って言う男と特に仲が良くて、一緒に遊ぶ事が多かった気がします。</p>
<p>もし、当時のあたしが、もっと女っぽかったら、好きになっていたと思います。<br />
	でも、当時は、ただ仲が良いとしか思わなくて、後から聞いた話だと、ケンはあたしが好きだったみたいでした。</p>
<p>そんなこんなで、仲間で免許もってる奴二人が車を出して、草津まで行きました。</p>
<p>行きの車は超ハイテンションで、飲んじゃってる奴もいて、ヤバいぐらいでした。<br />
	旅館に着いた頃にはイイ気分で酔っぱらっていたんで、旅館の人も引いていました。<br />
	あたしたちは二十歳の大学生で予約をしてたんで全然よゆーでしたけど・・・</p>
<p>部屋に入るとソッコー飲みはじめて、夕食まで飲みっぱなしでした。</p>
<p>やっぱり思春期の男子は話は「セックス」に集中していました。<br />
	あたしはその時はもちろん処女だったんですけど、全然下ネタオッケーでした。<br />
	男子９人中童貞は２人だけで、後はさすがヤンキー連中で、ヤリまくりみたいでした。</p>
<p>その時のあたしは、全然下ネタで盛り上がるんですけど、何か自分には全く関係ない話をしている感じでした。<br />
	周りの男子も、あたしには一切「やらせろ！」とか言わないんで、意識する事もなかったです。</p>
<p>その頃あたしは『皆マジであたしを男だと思ってんなー』と感じていました。</p>
<p>しばらくすると、飲み過ぎてダレてきて、皆それぞれ寝る人とか、風呂に行く人とかバラバラに動きはじめた。<br />
	あたしは少し飲み過ぎたんで寝ていました。</p>
<p>そんなんで時間が過ぎて、夕食の後もダラダラと過ごしていると、「１１時から貸し切りの露天風呂予約したぜ！」と一人が言い出して、「おおイイねー、露天で一杯やろーぜ！」と盛り上がっていました。</p>
<p>その内の一人が「かなも入るだろ？」と普通に言ってきたんで、「入る入る」と答えました。<br />
	そしら「かなのチ○ポでけーからな！」と誰かが冗談を言って「ふざけんな一応レディーだからマジで！」みたいな話をしていました。<br />
	たぶん皆はこの時冗談で言ったんだと思いますけど、あたしは普通に本気で入るつもりでした。<br />
	てゆーか別に裸になるのは全然抵抗なかったんです。</p>
<p>そして時間になったんで、男どもは酒を持って貸し切り露天風呂に移動しました。<br />
	あたしもトイレに寄ってからお風呂に行ったんですけど、途中で迷ってしまい、かなり遅れて到着しました。<br />
	中に入ると皆はもう風呂に入ってるみたいです。<br />
	あたしは裸になると、ジョークのつもりで、男の人みたいに下だけタオルを巻いて入って行きました。<br />
	そして「わりー待たせたな！」と叫ぶと、明らかに皆が凍り付いた！！！</p>
<p>皆は冗談で言ったのを間に受けて露天風呂に入って来たおっぱい丸出しのあたしを見て完全に時間が止まっていました。<br />
	あたしもさすがに裸を見せた事はなかったんで、『やりすぎた？』と思っていると、いきなり皆同時に大爆笑した！<br />
	そして「お前やっぱすげーわ！」とか「かなが一番男らしいわ！」と言って盛り上がったんで一安心でした。</p>
<p>あたしも更に調子にのって、下のタオルも取って、露天風呂に飛び込みました！<br />
	そして皆と一緒に飲みはじめました。</p>
<p>ただ、ケンだけは本気で引いていて、てゆーか怒っていて、「お前頭おかしーだろ」と言われました。<br />
	その時は「何怒ってんの？」って思いましたけど、ケンは嫉妬してたみたいです。</p>
<p>今ならこんな状況がおかしいのは理解出来るんですけど、当時は全然気にしていませんでした。</p>
<p>そしてしばらくすると誰かが「かなのパイオツって俺の彼女より全然ヤバいんだけど！」と言い出した。<br />
	するとそれに釣られて皆が「確かにヤベーよ、何カップだよ！」とか「宝の持ち腐れだなー」とか言い出した。<br />
	あたしは少し空気が変わった感じに気付きながら、いつも通り「ふざけんな宝じゃねーよ！」と言っていると、「ちょっと揉ませてみ！」と皆言いはじめました。</p>
<p>あたしは「は？こんなん触って楽しいか？いいよ！減るもんでもねーし！」と言うと、何人か一斉に揉みはじめた。<br />
	最初は変な気分で、今まで感じた事のない感覚でした。<br />
	そして誰かが「かなも乳首立つかな？」と言い出すと「やってみっか！」と言って、乳首をコリコリしはじめた。<br />
	その感覚は今までに無い気持ち良さで、「うっ」と声が出てしまった。<br />
	でも幸い誰も気付いていなかった。<br />
	それでも、肝心の乳首の方はカッチカチに勃起してしまって、皆が「おおおお、立った立った」と面白がって見ていました。</p>
<p>特に童貞の二人は、皆に背中を押される感じで「お前ら触っとけよ！」みたいに言われて触っていました。<br />
	あたしは、この時位から体がおかしい事に気付きました。<br />
	いつもみたいに元気にしゃべれないし、力が抜けてくるし、アソコの辺が熱いし、ちょっと呆然としながらすき放題されていました。</p>
<p>しばらくあたしが何も喋らないでいると、童貞の二人は、明らかに目が血走っていました。<br />
	あたしも初めてイジられた乳首が気持ち良くなってきて、少し「あっ、くっ」と声が出てしまいました。<br />
	何か空気がマジになりはじめたから、「おめーらなげーよ！」と言うと、童貞組は「ハッ」としてやめました。<br />
	でも、今度はセックス馴れしたヤンチャ組が、いきなり乳首に吸い付きました。</p>
<p>その瞬間はかなりヤバくて、「あふっ、あああ」と声がでちゃいました。<br />
	初めて乳首を吸われて、『なんでこんな気持ちイイの？』って感じでした。</p>
<p>そしてヤンチャ組は、二人で両方の乳首を舐めていて、あたしは全然抵抗出来なくなってしまい、<br />
	「あああ、やめっ、あん、あああ、もうっ、だっ、あああ」って声が大きくなりはじめた所で、一人の手が、アソコに滑り込んできました。<br />
	あたしはビックリしたのと同時に、今まで味わった事の無い興奮を感じちゃいました。<br />
	心臓が飛び出しそうで、体中が熱くなるような・・・</p>
<p>そしたら、いきなり「おめーらいい加減にしろよ！」と誰かが叫びました。<br />
	ケンでした。<br />
	「卒業旅行だろ？そんな事する為じゃねーだろ！」と周りを一括して、皆も少し冷めてしまい、あたしも「おめーらやりすぎだぞ！」と言って、その後は、少し気まずいながらもお風呂で、飲みはじめました。</p>
<p>でも、あたしはその興奮が忘れられなくて、初めてアソコから変な液体が止まらないのを経験しました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner27.html" width="610"></iframe></p>
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		<title>憧れの先輩がヤリチンの先輩にテキトーに中出しされた3/3</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Aug 2015 06:40:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<description><![CDATA[先輩は、「樹里こっちにマ○コ向けろ」と言って、「６９」の形になりました。 樹里さんはすでに恥ずかしい素振りは無く、すぐに先輩の顔に股がると、一心不乱にフェラチオを始めました。 「んふっ、んっ、ジュブッ」と声を出しながらフ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2368">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先輩は、「樹里こっちにマ○コ向けろ」と言って、「６９」の形になりました。<br />
	樹里さんはすでに恥ずかしい素振りは無く、すぐに先輩の顔に股がると、一心不乱にフェラチオを始めました。<br />
	「んふっ、んっ、ジュブッ」と声を出しながらフェラチオをしている樹里さんのマ○コに先輩は、指をぶち込み、激しくかき混ぜました。</p>
<p>先輩：「樹里すげーな、グッチャグチャじゃん、すげー音してんなー」<br />
	樹里：「んあっ、やぁ、ああ、あんっ、やぁ、あっ、いい、うっ、んふっ、ん、ジュボッ、ジュブあんっ、フェラ、あん、出来ないっ、ああ、いい、気持ちいい」<br />
	先輩：「樹里すげー、マ○汁どんどん出てくんぞ、うわー、すげー垂れてる」<br />
	樹里：「やあー、あん、あっ、いい、あん、あん、何かへん、何か出ちゃう、あああ、いい、イクまた、イク、イキます、おマ○コいくううううううう」</p>
<p>「ブチャッ、ブチャッ、ビャッ、ビシャーーーーーー」<br />
	と大量のマ○汁が飛び散って、先輩は「おおおおお、何だこれ」と吃驚していた。<br />
	体中ビショビショの先輩は大声で笑いながら、「おーいど変態、お前超ヘンタイじゃねーかよ」と樹里さんに言っていた。<br />
	樹里さんもイッたばかりで、訳も分らず、「ゴメンなさい、前はこんなんじゃないもん」と言っていた。<br />
	「お前みたいな真面目ぶってる奴がホントはドスケベなんだよなー、でも、まさかマ○汁飛び散るとは思わねーけどな、ははは」と罵って、樹里さんは泣きそうになっていた。</p>
<p>先輩：「樹里チ○ポ欲しいだろ？入れてやるよ、股開け、おら」</p>
<p>樹里さんは自分で足を抱えて股を広げた。<br />
	やはり樹里さんも巨根の虜になってしまったのかと、ショックだったが、まだ心の何処かで、樹里さんはホントはやりたく無いんだ、と思い込むようにしていた。<br />
	そんな思いは、この後粉々に打ち砕かれてしまうのだった。</p>
<p>樹里：「ねぇコンドーム付けてよ、お願いだから」<br />
	先輩：「うるせーよ、俺ゴムなんか付けた事ねーから、お前俺の女なんだから黙ってろ、いくぞ」<br />
	樹里：「えっ、あっ、まって、やばいよ、ああ、やっ、そんなの入んない、やぁ、ちょっ、痛い、痛いよ、まって、痛い、無理」<br />
	先輩：「樹里、少し我慢しろ、俺処女２０人以上喰ってからまかせろ」</p>
<p>先輩の言葉はウソでは無かった。<br />
	一度全体をゆっくり、１ミリづつ位ゆっくり入れた後、抜かないで、そのまま穴を広げるように、腰を回していた。<br />
	まるでマッサージでもするように、すごく丁寧に時間を掛けていた。<br />
	そして一度引き抜いて、ゆっくりそれを繰り返した。</p>
<p>先輩：「どうだ痛くねーだろ？やめるか？」<br />
	樹里：「うん、何か痛く無くなった、ちょっとなら動いていーよ、ゆっくりね」<br />
	先輩：「あーー、樹里のマ○コ気持ちいいな、すげーヌルヌルだよ」<br />
	樹里：「ホント？うれしい、たぶんもう大丈夫、動いてもいいかも」</p>
<p>オレはショックだった、完全に恋人の会話になっていた。<br />
	でも、オレは、樹里さんは先輩に言われたから彼女になったと洗脳されてるだけで、セックスは好きじゃないんだと、まだ思っていた。</p>
<p>先輩：「じゃあ本気出しちゃうよ、樹里いいか？いくぞ」<br />
	樹里：「うん、優しくね、痛いのやっ、ああああ、ああ、あん、あん、ああ、いい、いやああ、だだめ、いきなり、ああ、すごい、すごいの、すごいのだめ、ああ、あん、あん、あっ、あやっ、おっきい、すごいおっきい、避けちゃう、避けちゃうよ、ああ、すごい、いい」<br />
	先輩：「あーー、どうだ、昔の彼氏なんか目じゃねーだろ、オレのチ○ポいいだろ、チ○ポイイって言ってみろ樹里、ああ？」<br />
	樹里：「これいい、ああ、あん、あん、あっ、このチ○ポがいい、いいの、すごいいい、ああ、ああん、ああっ、これが一番いい、おっきい、おっきい、すごい、あああ、」</p>
<p>しばらく正常位で激しく挿入して、先輩は「おいケツ向けろ」と言ってバックの体勢に変えて、また激しく叩き込んでいました。</p>
<p>樹里：「いい、ああ、あっ、あん、おく、奥すごい、やああああ、いい、ああ、イク、イキそう、イッちゃ、イッちゃう、気持ちいい、ああああ、いいいい、イ・・」</p>
<p>と樹里さんがイキそうになった時に、先輩がピストンを「ピタッ」っと止めました。<br />
	樹里さんは「ああ、あっ、えっ、ハァハァ、どうして？」と先輩を見ていました。<br />
	すると先輩は「オレ疲れちゃったからやめよっかなー」と言い出した。<br />
	樹里さんは「まだ出してないでしょ？男の人って出さないとまずいんでしょ」と先輩に言っていたが先輩は「俺は別にいいよ、樹里がやりたいならやっても良いけど」と樹里さんに振ってきた。</p>
<p>樹里：「やりたくないよー、女の子だもん・・・・・」<br />
	先輩：「じゃやめっか」<br />
	樹里：「えっ、あっ、ちょっ」<br />
	先輩：「お前がやりたいなら自分で腰動かせよ」<br />
	樹里：「ハァハァ、ハァハァ・・・・・」</p>
<p>しばらく沈黙して樹里さんはモジモジしていた。<br />
	腰を動かしてはいないが、先輩のチンポが入っているだけで、ビクンビクンしている。<br />
	そのバックスタイルのまま樹里さんは涙目で先輩を振り返り、少しづつ腰を動かし始めた。<br />
	樹里さんは自分で腰を振って「ああ、あっ、すごっ、太い、おっき」と声を出していた。<br />
	完全に先輩の女になってしまった瞬間だった。</p>
<p>先輩：「樹里、やりてんだろ？チ○ポ欲しいだろ？」<br />
	樹里：「はい、あん、ああ、欲しい、いっぱい」<br />
	先輩：「最初から素直に言えよ、ああ？」<br />
	樹里：「ごめんなさい、ああ、あん、恥ずかしかったの、あん、あああ」<br />
	先輩：「これからは、いつでもぶち込んでやっから、いいか？いつでもやらせろ」<br />
	樹里：「はいっ、うれしい、ああ、あん、あっ、いつでも入れて、お願い、いれて」<br />
	先輩：「よーし、じゃあ思いっきりぶち込んでやるよ、いくぞ」<br />
	樹里：「ほんと？うれしい、おねがいっあああああ、いいい、ああ、いい、すごい」</p>
<p>先輩は溜まっていたもの吐き出す様に、恐ろしく激しく腰を打ちつけていた。<br />
	「パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン」すごい音が部屋中に響き渡って、樹里さんの絶叫に近い声も、同時に響いていた。<br />
	先輩は体位を変えようと、一旦チンポを抜いたが、その時の樹里さんの顔が忘れられない。<br />
	「どうして抜いちゃうの？」みたいなウルウルした目で先輩を見つめていました。<br />
	先輩も気付いたのか、「すぐ入れてやるから」と頭を撫でていました。<br />
	そしてベッドから降りて、樹里さんがテーブルに手を付いた状態でバックからイレ直しました。<br />
	いわゆる立ちバックですが、この体勢では、オレは真横から二人を見る事が出来たのだ。<br />
	その姿は壮絶な物だった。<br />
	あの樹里さんの白くて綺麗な下半身に、先輩のドス黒い馬みたいな巨根がぶち込まれている。<br />
	そして先輩が激しく出し入れすると、「グチュッ、ブチュッ」とマ○コから卑猥な音が漏れだして同時に樹里さんのＧカップレベルの巨乳がタップンタップン揺れている。</p>
<p>樹里：「これいやああああ、すごい、いい、気持ちいい、ああああ、あん、あん、あああ、いい、すごい、おっきすぎ、いい、ああああ、イク、イク、あイキそう、イキます、ああ、いいあああ、いやああああ、イクううううううううう」</p>
<p>「ビシャ、ピシャッ、ピシャーー」と大量の潮を垂れ流して、樹里さんはイッてしまった。<br />
	もちろん手を付いていられなくて、テーブルに倒れ込んでしまった。<br />
	樹里さんのマンコがこっちを向いていて、「ブリッ、バフッ」と空気が出ていた。<br />
	マンコも腰、ヒクヒク、ガクガク言わせて痙攣していた。<br />
	先輩は樹里さんを抱え上げて、ベッドに移動した。<br />
	そして正常位でまた、深々と挿入し始めた。<br />
	「グチュ、ニチャッ、ニチャッ」と言う音と「パァンパァン」と言う音が同時に聞こえ始めた。<br />
	そして樹里さんはまた、大きく喘ぎ出した。</p>
<p>樹里：「ああ、あん、あっ、ああ、いやぁ、今イッた、イッたばっか、やばいよ、あああ、ああ、いい、おかしくなるううう、ああ、いい、あっ」<br />
	先輩：「ああーー、あー、俺もやべー、出そうだわ、あーー、出る、中で出すぞじゅりいいい」<br />
	樹里：「いやぁあああ、中だめ、中はだめ、あああ、あんっ、あんっ、やぁ、おねがい、中ダメよ、ゆるして、妊娠しちゃう、いやああああ、ああ、あんっ、ああ、あん、あん、いい、駄目、外に、ああ、ああ、出来ちゃう、ああ、すごい、ああ、おっきい、やあああ」<br />
	先輩：「うるせーよ、俺の女だろ、あーーー、イクぞ、出すぞ、あああああ、出る、出るぞおお」<br />
	樹里：「いやあああ、だめええええ、ああ、ああああ、いい、ああ、あっ、やああああ、イク、あ、また、イク、やああ、イク、イク、おマ○コいくううううううう」<br />
	先輩：「あああ、あっ、出るっ、あーーーーーーーー」<br />
	樹里：「あっ、ハァハァハァ、ああ、ハァハァ、いやあ、ハァハァ、すごい、出てるよ、いやああ、ハァハァ、妊娠しちゃう、ハァハァ」</p>
<p>先輩はしばらく抱き合ってキスをしてから、チ○ポを引き抜きました。<br />
	大量のマ○汁の中から滝の様に、白いザーメンが「どろっどろっ、だらーーーー」と信じられない位出てきました。<br />
	樹里さんは泣きながら、痙攣した状態で、「ハァハァ、酷いよ、妊娠したらどうするの、ねぇ、聞いてるの、ハァハァ、酷い」と訴えていました。<br />
	先輩は全然悪びれずに、「妊娠したら結婚だな、俺の子供産めよ、ははは」と言ってチ○ポを樹里さんの顔の前に持って行きました。<br />
	やはり樹里さんは何も言わずチ○ポをしゃぶり出し、残りのザーメンを絞り出して、お掃除フェラをしていました。<br />
	その後は先輩達が一緒に風呂に入ると言って部屋を出て行ったので、その隙に逃げました。<br />
	家を出て、風呂の近くに言ってみると、外まで聞こえる様な声で「ああ、やああ、また、またするの？、あん、あんっ、すごい、ああ、固いよ、いい、あああ」と樹里さんの声が響いていました。</p>
<p>週が明けて学校行くと、すでにその話で持ち切りでした。<br />
	オレのショックは癒えないまま、先輩に「女なんて皆同じだよ」と言われ、「先輩すごいっすね」としょぼくれて言ったのを覚えています。<br />
	その日から僕にとっても樹里さんにとっても地獄の始まりでした。</p>
<p>先輩は、抜きたくなると休み時間に樹里さんを呼び出して、トイレでしゃぶらせたり、屋上で生ハメしたり、部室を借りてヤリまくったりしていました。<br />
	試験の朝に中出しして、そのまま一日過ごさせたり、シミ付きのパンティーを後輩に売ったりしていました。<br />
	一番酷かったのは、先輩と樹里さんが廊下を歩いている時に、僕がすれ違ったら、先輩は樹里さんの肩から手を回して服に手を突っ込んで巨乳を揉みながら、皆の前を歩いていました。</p>
<p>先輩達が卒業するまで、そんな状態は続いていたのでしたが、後から聞いた話だと、やはり樹里さんは在学中に子供をオロしていたらしいです。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner19.html" width="610"></iframe></p>
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		<title>憧れの先輩がヤリチンの先輩にテキトーに中出しされた2/3</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 10:43:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<description><![CDATA[先輩：「あーー樹里やべー、マジお前気持ちいわ、お前の口使えるわ、ああーー」 樹里：「んーー、ジュルッ、ジュルウッ、ジュボッ、んっ、んっ」 樹里さんは先輩に無理矢理、喉の奥に突っ込まれて、涙目で真っ赤な顔をしていました。  &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2364">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先輩：「あーー樹里やべー、マジお前気持ちいわ、お前の口使えるわ、ああーー」<br />
	樹里：「んーー、ジュルッ、ジュルウッ、ジュボッ、んっ、んっ」</p>
<p>樹里さんは先輩に無理矢理、喉の奥に突っ込まれて、涙目で真っ赤な顔をしていました。<br />
	樹里さんが可哀相で怒りに震えましたが、それは大きな間違いでした。<br />
	しばらくして先輩が、気持ち良くなって力が抜けたのか、樹里さんから手が離れたのです。<br />
	一瞬、樹里さんは動きを止めたのですが、その後何も言わずに自分から頭を動かし始めたのです。<br />
	それ所か、右手でチ○ポの竿を持ってシゴキ始めたのです。</p>
<p>先輩：「あーー、じゅりいいい、お前舌すげーな、俺のチ○ポ好きか？あ？」<br />
	樹里：「ジュボッ、うん、うん、おっきい、ジュボッ、ジュルッ、ジュルッ、んっ、んっ」</p>
<p>先輩は勝ちを確信した様な顔をして、「樹里裏スジも舐めろよ」とか「玉しゃぶれよ」などと命令し始めました。<br />
	樹里さんも素直に受け入れて、あの天使の様な樹里さんが、粗悪な先輩の金玉を「ジュボッ」っと音を立ててしゃぶっているのは忘れられません。</p>
<p>そうしていると先輩がしゃぶらせたまま、何かを探し始めました。<br />
	テーブルの下当たりをモゾモゾ探して、何とおもちゃの手錠を取り出しました。<br />
	樹里さんはまだ気付いていなく、チ○ポを熱心にしゃぶっています。<br />
	先輩は素早く樹里さんの手に手錠を掛けました。<br />
	樹里さんも途中で気が付きましたが、何かの遊びだと思って全然気にしていませんでした。<br />
	すると先輩は樹里さんの両手に手錠を掛け終わると、チ○ポを引き抜き、「樹里立てよ」と言って樹里さんを立たせました。<br />
	樹里さんも、笑いながら「ちょっとー、何、痛いんですけどー」と言って笑っていた。<br />
	その頃には浴衣はかなりはだけていて、樹里さんの巨乳がかなり露出してきた。<br />
	オレはそれだけでイキそうだった。<br />
	その後先輩は樹里さんの手を上に上げさせて、天井から下がっていたフックに手錠の鎖を引っ掛けてしまった。<br />
	この天井のフックは、以前に先輩がサンドバッグをぶら下げていたフックだ。<br />
	フックの高さは、樹里さんが背伸びをして、腕を一番高く上げたら引っ掛けられる位の高さで、一度手錠の鎖がフックにハマってしまうと、ちょっとした台が無いと外すのは不可能だ。<br />
	樹里さんはこの状況になって初めて自分の置かれた状況に気が付いて「やだー、お願い、外して、お願い、やばいよー、ねぇ、助けてよー」と言って、少し泣きそうな顔になっていた。</p>
<p>先輩：「樹里のチ○ポしゃぶり旨いから我慢出来ねーよ、もっと楽しもうぜ、なぁ」<br />
	樹里：「ちょっと、そんなんじゃ無いよ、口だけだよ、冗談じゃん、下ろしてよー」<br />
	先輩：「冗談じゃすまねーよ、見ろよこのチ○ポ」</p>
<p>と言って先輩は浴衣を閉じていた最後のヒモに手を掛けた。<br />
	今の立ち位置は、オレが入っている納戸から、立って拘束された樹里さんが正面に見えて、その後ろに先輩が立っていた。<br />
	「じゃあ、ご開帳しちゃうよー」などとハイテンションで先輩が言うと「お願い、だめ、もうやめようよ」と本気の抵抗を見せていたが、オレは何故か止めに入る気になれなかった。<br />
	先輩はチ○ポをシゴきながら、ヒモを外した。<br />
	「キャッ」と樹里さんは叫んだが、まだ浴衣は肌けていない。<br />
	浴衣の前の部分は少し開きはじめ、丁度、樹里さんの谷間から股間、足にかけて一本の隙間が出来てる様な感じだ。<br />
	すると先輩が、浴衣の合わせ目の左右を、後ろからゆっくり両手でそれぞれ掴んだ。<br />
	これで先輩が両手を広げれば、いつでも樹里さんのおっぱいが飛び出して来る。<br />
	先輩が計算したんだと思うが、樹里さんはオレの真正面に泣きそうな顔で立っている。<br />
	そして先輩は「じゃあ、いっちゃうよー、せーの」と言って、両手を広げた、「きゃああああ」と樹里さんは叫んだが、防ぐ事は出来ず、「バサッ」っと浴衣が広がり、「ブルンッ」っと樹里さんの巨乳が飛び出して来た。<br />
	衝撃の瞬間に尋常じゃ無い興奮を覚えた。<br />
	樹里さんは正しく巨乳で、Ｇカップ位有りそうな、真ん丸のプルンプルンのおっぱいでした。</p>
<p>先輩：「おおお、樹里すげーーー、マジ巨乳じゃん、おおおお、乳輪デカめじゃん、うわー、こんな顔してこんなボインちゃんかよ、エロいなーお前、乳首立ってんじゃん、おい、なぁ」<br />
	樹里：「見ないでよー、お願い、服着させて、ねぇ、お願い、下ろしてー」<br />
	先輩：「わかった、わーたよ、じゃあ条件が有る、お前のパイオツをオレがいじくるから、樹里が声を出さなかったら、帰してやるよ、でも声を少しでも出したら、オレの言う事を何でも聞けよ、いいな？」<br />
	樹里：「えー、そんなの困るよ、お願い、下ろして、口ならいいから」<br />
	先輩：「お前セックスしたくねーなら感じねーだろ？それとも実はドスケベ女か？」<br />
	樹里：「・・・わかった、絶対約束だよ、ほんとだよ」</p>
<p>樹里さんは理不尽な条件をのんでしまいました。</p>
<p>	端から見ればおかしな条件も、この状況で先輩を目の前にすると理解出来てしまうんでしょうか？<br />
	改めて先輩が女に馴れていると実感しました。</p>
<p>先輩は「じゃあ、いただきまーーーす」と言って後ろから巨乳を揉みはじめた。<br />
	先輩は外から中へ、下から上へ、コネクリ回す様に揉みしだいていった。<br />
	先輩の動きはムチャクチャエロく、乳首にすら触っていないのに、樹里さんは「ハァハァ、ハァ」と真っ赤な顔で呼吸を荒くしていた。<br />
	先輩は時折、「樹里感じてんだろ、乳首触ってねーのにスゲー立ってんじゃん」とか「お前パイオツ最高だよ、俺の女にしてやるよ」とか言っていました。<br />
	樹里さんは明らかに興奮していて、腰の辺りをモゾモゾしたり、前後に腰を振ってるように見える時もありました。<br />
	先輩は今度前に回り込み正面から攻めはじめました。<br />
	「ジュルウウウッ、ジュブウウウ、」と厭らしく音を出し、「樹里乳首チョウうめー、コリッコリ、すげー立ってんじゃん」などと言って、舐めまくっていました。<br />
	樹里さんも「ハァハァ、ハァハァ、ハッ、ハッ、ハッ」と声が抑えられなくなって来ました。<br />
	オレは樹里さんのおっぱいを易々と揉まれた事よりも、ビンビンに乳首を立てて感じてしまっている樹里さんを見てるのが一番苦しかった。</p>
<p>樹里さんの我慢が限界にきている頃合を見計らって、先輩は両手で樹里さんの巨乳を掴み、掴んだ手と一緒に樹里さんの巨乳を内側に回転させるように谷間の方へ寄せていった。<br />
	どうやら先輩は両方の乳首がくっ付く位まで、樹里さんのおっぱいを寄せたかったらしい。<br />
	何をするんだと思っていたら、「ジュルウウウウ」っと、先輩が乳首を舐めはじめたが、樹里さんの表情が、さっきと全然違う、「ハァハァ、ハァ、ハッ、ハッ」と、もう限界ギリギリだ。<br />
	どうやら寄せた乳首を両方一緒にしゃぶり付かれたようだった。<br />
	「ジュバババババ」と言った後に樹里さんは「ハァハァ、ハッ、アッ、ああっ、あんっ、だめ、んだめ、もうだめ、ああっ、あん、あっ」と遂に声を出してしまった。<br />
	先輩は「はーい、ざんねーん」と言って、樹里さんにキスをし始めた。<br />
	濃厚なキスが続いていたので、樹里さんは苦しいだろうと思い、顔を見ていると、トローンとした目で先輩を見つめて、自分から舌を絡めていた。<br />
	先輩は口を離して、「樹里、お前は今日から俺の女だ、だからお前の体は今日から俺が自由に使ってやっか、いいな」と言ったが、樹里さんは「そんな、付き合うなんて・・・、ちょっと・・・」と言っていた。<br />
	オレは完全に否定するもんだと思っていたが、樹里さんは満更でも無い表情だった。<br />
	清楚な樹里さんは獣の様な巨根を目の前にして、女の性が疼いてしまった様に見えた。</p>
<p>先輩は「うるせーよ、俺が決めんだろ」っと言い放って、最後の一枚のパンティーを勢いよくズリ下げた。<br />
	樹里さんはビックリして「きゃああああ」と叫んだ。<br />
	オレは自分の目を疑ったが、噂通りの割れ目クッキリの天然パイパンが目に飛び込んで来た。</p>
<p>先輩：「樹里おめー剃ってんの？すげースケベじゃん、かわいいー」<br />
	樹里：「ちがうのー、見ないで、お願い、生えないの、見ないでよー」</p>
<p>先輩は後ろに回り込み両足を抱えて、「はいオープンしまーす、ははっ」と言って、オレに見せるように樹里さんのマンコを大開脚してくれた。<br />
	オレの童貞を捨てた時の彼女は、マ○コの周りやケツの穴まで毛が生えていたのに対して樹里さんのマ○コは、上の部分に少しだけ乗っている程度で、ビラビラの周りは何も無く、メチャクチャ綺<br />
	麗なマ○コだった。<br />
	それだけでは無く、すでにおっぱいの愛撫だけで、樹里さんのマ○コからはマ○汁が垂れていた。</p>
<p>先輩：「樹里スケベだなー、パイパンま○こがベチャベチャじゃん、うわー、すげー、汁垂れちゃった？お前俺がやった女で一番スケベ女だわ、あーあ、クリ○リス勃起してんじゃん、うわぁ、エロ女じゃん」</p>
<p>育ちの悪い先輩は思ったらすぐ言葉に出るので、言いたい放題でした。<br />
	下ネタが嫌いで、清楚な憧れの樹里さんが、あの先輩の前でおマ○コをおっぴろげて、卑猥な言葉を言われて、さらにおマ○コはビッチャビチャに濡らしているのです。<br />
	樹里さんの表情は、怒る訳でも無く、嫌がる訳でも無く、先輩に言われる度に腰をモゾモゾ動かして感じている様でした。<br />
	そして先輩は、手錠を外して、樹里さんをベッドに寝かせました。</p>
<p>先輩：「樹里、クリ○リスいじってほしんだろ、ほら、うわぁ、ベッタベタ」</p>
<p>と言って先輩はクリトリスを指でコネクリ回しました。</p>
<p>樹里：「やぁああ、あん、ああ、アッ、あん、ああ、ああ、いい、ああ、」<br />
	先輩：「どうだ樹里、マ○コ気持ちいいだろ？あ？マ○コ気持ちいいって言えよ」<br />
	樹里：「ああ、あっ、あんっ、いい、気持ちいい、アソコ気持ちいい、あん、ああ、あっ」<br />
	先輩：「おい、アソコじゃねーよ、マ○コだよ、マ○コ、俺の女なんだから言った通りにしろ」<br />
	樹里：「あん、ああ、はいっ、いい、マ○コ、マ○コ気持ちいい、いい、あん、ああ、あっ」<br />
	先輩：「樹里、もっとマ○コいじって下さいだろ？」<br />
	樹里：「あああ、はいっ、もっと、いじって、マ○コいじって下さい、あん、ああ、あんっ」</p>
<p>もう樹里さんは先輩の言いなりです。<br />
	憧れの樹里さんの口から「マ○コいじって」なんて言葉が出て来る事が信じられませんでした。</p>
<p>樹里：「ああ、あん、あっ、ハァハァ、いい、何か、何かへん、へんだよ、いい、ああ」<br />
	先輩：「おーし、樹里、いっちゃえよ、おマ○コイカせて下さいって言えよ」<br />
	樹里：「ああ、あんっ、やっ、いい、イク、イキそう、イク、ああ、いい、ハァハァ、はぁはぁ、おマンコ、おマ○コイカせて、イカせて下さい、ああ、いい、イク、イキます、ああ、ああああ、イク、ああああ、イクううううう、あっ、あっ」</p>
<p>とうとう樹里さんは先輩にイカされてしまいました。<br />
	腰が自然に動いて、ガクガクさせて、呼吸困難になりそうな位激しくイッてしまいました。<br />
	同時にオレも納戸の中で、自分でしごいてイッてしまいました。<br />
	先輩は完全に勝ち誇った目で見下して、「やっぱお前スケベだわ」と言ってずっと立ちっぱなしの巨根を樹里さんの顔に突出しました。<br />
	樹里さんは、もう何も言わずに、すぐにしゃぶり出しました。<br />
	さっきの遠慮がちのフェラチオとは大違いで、息を荒くして「ジュボッ、ジュブッ」っと大きな音立てて、愛おしい物をしゃぶるように頬張っていました。<br />
	完全に征服されたメスの顔です。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner17.html" width="610"></iframe></p>
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		<title>憧れの先輩がヤリチンの先輩にテキトーに中出しされた1/3</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 10:43:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[当時オレはまだ高校生２年生で、偏差値のあまり高く無い工業高校に通っていました。 その高校は、工業科だけでなく、同じ敷地内に普通科が併設されていて、この普通科に関しては、偏差値が低いどころか、近隣地区ではトップクラスのレベ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2360">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当時オレはまだ高校生２年生で、偏差値のあまり高く無い工業高校に通っていました。<br />
	その高校は、工業科だけでなく、同じ敷地内に普通科が併設されていて、この普通科に関しては、偏差値が低いどころか、近隣地区ではトップクラスのレベルだったのです。<br />
	ですので、この高校は同じ敷地内に、偏差値の低い男だけの工業科とトップクラスの偏差値の優等生が同時に通学する異色の高校でした。</p>
<p>オレは高校１年生の最後に童貞を捨てて、この頃は、経験人数１人の状態の普通の高校生です。<br />
	彼女は同じ年の違う高校で、童貞を捨てた後は、少し付き合ってくのが面倒になっていました。<br />
	そしてオレには当時、すごく好きな先輩がいました。<br />
	好きと言うよりは、ほとんどアイドル扱いの普通科の天使です。<br />
	その先輩の名前は、樹里（ジュリ）と言って、田舎の高校では斬新な名前って言うだけでランクがアップするのは今考えると不思議です。<br />
	顔が今で言う所の「新垣結○」に少し似ていて、もう少しふっくらした感じです。<br />
	オレは何とか樹里さんと友達になりたくて、古い女友達が普通科に通っていたので、聞いてみると同じ弓道部の先輩だと言うので驚きました。<br />
	紹介してもらう前にあれこれ質問して、色んな事を聞き出した。</p>
<p>まず、彼氏は今はいないが、高校２年の時に彼氏に処女をあげたらしい。<br />
	下ネタが大嫌いで、女同士でも滅多にしないらしい。</p>
<p>そして最大の情報は、合宿に行った女友達の話だと、かなりの『巨乳』らしく、さらに天然のパイパンと言う情報が飛び込んで来た。<br />
	オレはその時、話を聞いただけで興奮して、同時に自分の物では無いと言う嫉妬心が燃え上がって来たのを感じた。</p>
<p>しばらくして、その女友達に樹里さんを紹介してもらい、少しづつ話をするようになった。<br />
	やっぱり下ネタは嫌いらしく、好きな男の話もしない、まさに清楚そのものだった。<br />
	オレは樹里さんと話が出来るだけで、周りの友達から憧れの目で見られたのを覚えている。</p>
<p>そんな楽しい学校生活に満足していたのだが、楽しい学校生活は長くは続かなかった。<br />
	オレの一つ上の男の先輩で「菅原」先輩と言う人がいるのだが、その先輩は小学校からずっと一緒で、とにかく「育ちが悪い」のが最悪だ。<br />
	ヤンキーと言うのは大前提なのだが、いつも女の事しか考えていない。<br />
	例えば去年の夏休みは、中学校の卒業アルバムを見て、片っ端から可愛い女に電話をかけて、「お前処女だろー？俺がチ○ポぶち込んでやるから今から来い！」と呼び出して、半ばレイプして処女を犯して、夏休み中それを繰り返して、１８人の処女を喰ったような先輩だった。<br />
	とにかく自分に自信が有る人で、理由は皆知っていた。<br />
	チ○ポのデカさが普通じゃ無いからだ。<br />
	長さは２０センチ以上はあって、太さはについては先輩の彼女が指が回らないと言っていた。</p>
<p>とにかくオレはこの先輩の前では絶対に樹里さんの話はしないようにしていたし、先輩も清楚な女には興味がなく、ヤンキー女をいつも喰っていたので、少し安心はしていた。</p>
<p>ある日、その先輩を含めて数人で校舎近くの駐車場でたばこを吸っている時、先輩が話し出した。</p>
<p>先輩：「ハッキリ言って女の方がぜってーエロいぜ、今まで色んなマ○コ見たけど、最初だけだよ一発やりゃ別人だかんな、女なんて」</p>
<p>その時、一緒にいた友達がバカな事を振り出した。</p>
<p>友達：「でも樹里さんだけは違うと思うなーー、ってか違って欲しいっすよ」</p>
<p>その時はマジでそいつにブチ切れそうになって、必死で話を変えようとしたが、先輩のスイッチが入ってしまって、その話で一杯になってしまった。</p>
<p>先輩：「あ？あの普通科の女だろ？あんなのも一緒だよ、マ○コにブチ込めば別人だよ」<br />
	友達：「先輩は樹里さん気に入ってんですか？」<br />
	先輩：「別に、オレ巨乳以外キョーミねーからさー、でも落とせるぜ、簡単だよ」</p>
<p>オレはその時、樹里さんが巨乳の事は絶対黙っていようと思った。</p>
<p>先輩：「でもたまには違うタイプもいいなぁ、真面目な女にチ○ポしゃぶらすかぁー」<br />
	友達：「うわー、先輩ゼッテービデオ撮って下さいよ」</p>
<p>オレはそんな会話に少し切れてしまい、「樹里さんは無理ですよ絶対」と口を挟んでしまった。</p>
<p>先輩：「ああ？誰に言ってんの？俺だぜ？俺、ヨユーだよ」<br />
	友達：「こいつ樹里さんにマジ惚れっすからねー」<br />
	先輩：「おしっ、じゃあその女の本性見せてやるよ、今月祭りあんだろ？どーせそこに来んだろ？お前だけ一番イイ席でオモシレーもん見せてやっから、ビビンなよ？」</p>
<p>最悪の展開になってしまった。<br />
	とにかく樹里さんが祭に行かないようにすれば問題無いと考えたが、同時に樹里さんが先輩の誘いを断っている姿を見て、やっぱり樹里さんだ！と安心したい気持ちもあった。<br />
	どっちにしてもオレには樹里さんの行動を変える権限など無いのだから、どうにもならない。</p>
<p>そしてとうとう祭りの日が来てしまった。<br />
	オレは樹里さんが来ない事を祈っていましたが、願いは届かず、恐ろしく可愛い浴衣で樹里さんが歩いているのを見つけてしまったのです。<br />
	普通なら興奮してテンション高く話し掛けるのですが、今日は何故か逃げてしまいました。<br />
	すると近くにいた先輩が、「おっ、あいつか？あ？」と言って食い付いて来ました。<br />
	先輩はジロジロ厭らしい視線で舐め回し、でかい声で騒ぎ始めました。</p>
<p>先輩：「おいっ、あいつ巨乳だろっ、ぜってーそうだよ、俺すぐ分るよ、よーしぜってー今日やってやる、ぜってー孕ませてやるよ」</p>
<p>とうとう気付かれてしまいました。<br />
	最悪の空気で落ち込んでいると、先輩が「おいっ、一時間位したら俺の家行ってろ」とオレだけに言いました。<br />
	オレは意味が分らなく、「何すか？」と言ったら、「鍵開いてっから、納戸に入ってろ、入る前に納戸の取っ手を回して外しとけ」と言ってビール片手に人込みに消えて行った。</p>
<p>オレは全然気分が乗らずに友達と楽しそうな振りをして時間を潰していた。<br />
	一時間が過ぎて、友達に「帰るわ」と言って早々に先輩の家に向かった。<br />
	先輩の家は親父さんはいなくて、母親はスナックみたいな仕事をしている、絵に書いたような不良の家庭だ。<br />
	やはり鍵は開いていたので、よく遊びに来ている先輩の部屋に入った。<br />
	納戸の取っ手がどうとか言っていたのを思い出して、クルクル回して、ポロッと外した。<br />
	そして納戸に入り、取っ手の部分を見ると、ポッカリ穴が開いていて、先輩のベッドが左斜めからよく見える。<br />
	なるほどと思い、暗い気持ちのまま時間が過ぎて行った。<br />
	それから２時間程したが、先輩は全然帰ってこなく、オレもウトウトし始めて、すっかり納戸で寝てしまった。</p>
<p>先輩：「いーよ気にすんなよ、早く入れよ」</p>
<p>先輩のでかい声で目が冷めた、とうとう帰って来たんだ。<br />
	オレは先輩一人であってくれと祈ったが、そんな願いは次の瞬間掻き消された。</p>
<p>樹里：「あー、何か不良の部屋って感じだねー、こわーい」</p>
<p>何と、あの樹里さんが入ってきたのだ、しかも一人だけで。<br />
	先輩をチラっと見ると、こっちを見てニヤニヤしていた。<br />
	樹里さんの顔を見たら、真っ赤な顔をしていたので「やろー酒飲ませやがったな」と怒りに震えたが、もちろん樹里さんが自ら飲んだ事は否めなかった。</p>
<p>先輩：「樹里っ、冷蔵庫からビール持って来いよ」<br />
	樹里：「えっ、こっち？あっ、あれか、ちょっとまってー」</p>
<p>完全に樹里さんに命令口調の先輩だった。</p>
<p>先輩：「うぃーす、かんぱーい」<br />
	樹里：「イェーイ、カンパーイ」<br />
	先輩：「樹里、お前マジ浴衣いやらしいな、俺チ○ポビンビンなんだけど、どうすんの、お前のせーだぜ」<br />
	樹里：「ちょっとやめてよー、あたし下ネタ駄目なんですけどー」<br />
	先輩：「はぁ？うそだろ？その浴衣の帯外していいだろ？あーーれーーってやつ、なぁ」<br />
	樹里：「ほんと無理でーーす、着付け面倒だもん」<br />
	先輩：「でも酒のんで、帯キツイのやべーよ、マジで、俺のかーちゃんの店で、ホステスが着物で接客してたんだって、そんで、帯がきついの我慢して酒飲んでたら、チアノーゼでぶっ倒れたんだって、マジだぜこれ、お前が心配なんだよ」</p>
<p>オレは樹里さんが騙されないように祈った。<br />
	それにしても先輩は、女を口説く時は、信じられない様な頭の回転でトークを組み立てて来る。<br />
	この人、実は頭いんじゃないか？と考える程だった。</p>
<p>樹里：「ほんとにー？、こわいねー、じゃあ少し緩めた方がいっかな？」<br />
	先輩：「取っちゃえよ全部、クルクル回さねーから、ははっ、だいじょぶだろ？」<br />
	樹里：「まあ、一応この下に細いヒモみたいなのアルからだいじょぶ」<br />
	先輩：「はい決まりー」</p>
<p>樹里さんが立上がって、先輩が帯を外しはじめた。<br />
	この時も先輩は、抱きついたりしながら、「きゃーー」とか言われてはしゃいでいた。<br />
	そして帯を外した姿にオレは唖然とした。<br />
	太い帯を外したら、細いヒモで浴衣を縛ってあるのだが、樹里さんの胸元と足は、さっきより全然<br />
	はだけているのだ。<br />
	特に樹里さんの胸元は、顔とは似つかわしく無い谷間が露出していた。</p>
<p>先輩：「やっぱ樹里巨乳だろっ、な？、俺マジ巨乳好きだからさー、あーやべー、チ○ポ立った」<br />
	樹里：「ほんと見ないでよー、気にしてんだから」<br />
	先輩：「いいだろ谷間ぐらい、いいじゃんすげーセクシーだわ、あれ？樹里ノーブラ？」<br />
	樹里：「言わないでよー、もう、変態、さいてーー」<br />
	先輩：「あーーやべーー、超興奮してきたー、俺も脱いじゃおー」</p>
<p>と言って、先輩は服を脱ぎ出した。<br />
	先輩の体はすごくて、ムッキムキで、さらにトランクスも脱ぎさって、完全に勃起したチンポを樹里さんの前に出していた。<br />
	樹里さんは「ちょっと、やだー、パンツ履いてよ」と言っていたが、チラチラ先輩の巨根を見ていたのが印象的だった。</p>
<p>先輩は「俺がチ○ポ出すのは勝手だろー、ほんとに仲良くなりたかったら裸の付き合いだろ」みたいな訳の分らない理屈を言っていました。<br />
	樹里さんも何故か納得して「わかるけどー」と言っていました。<br />
	そのまま裸で先輩はビールを飲みはじめました。<br />
	そして「樹里でオナニーすっかなー」と言って、谷間を覗き込んでチ○ポをしごき始めました。<br />
	「あー気持ちいい、樹里もうちょっと谷間見せて」と先輩が言うと、樹里さんも「えー」と言いつつ自分で胸元を広げていました。<br />
	先輩のチ○ポはかなりのデカさで、ハッキリ言って樹里さんは見入っていました。<br />
	樹里さんが「何かおっきいよね」と言うと「昔の彼氏よりデカイだろ？」っと聞いていました。<br />
	先輩はわざと大袈裟に感じているようにして、「ああー、樹里、やべーよ、イクぞ、出るぞ」と言って樹里さんを自分の近くに呼び、「ああ、樹里、口だせ、早く、やべー早く、早く」と先輩にせかされ、樹里さんも慌てて「えっ、何、何」と言いながら訳も分らずチ○ポを口に突っ込まれてしまいました。<br />
	その後先輩は勝ち誇った様に、樹里さんの頭を掴んで上下させていました。<br />
	樹里さんも一度突っ込まれてしまったので、抜く事も出来ず、そのままフェラ○オを始めてしまいました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner15.html" width="610"></iframe></p>
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