4月22日発売予定!!高飛車な妻のトリセツ後編!DMMの予告ページから是非お気に入りにご登録ください!





<はじめに>

後編は前編よりページ数が少ないですが、ストーリー説明が無い分ほとんどがエッチページです。

2、3ページはエッチ無しのページがあると思いますが、自分で書いていて「雅也異常だな…」と引くぐらいヤッています。

朝から晩まで猿のようにとはこの事だと思いました。

今回もおまけのGIFアニメを作りましたので、前編同様に公式サイトから無料でダウンロードください!

どの程度のクオリティーなのかは、体験版をダウンロードしていただけると、前編でおまけにつけたGIFアニメが見れます!



<ストーリー>

前編では、プライドが高く高圧的な性格の詩織が、夫の後輩である雅也の女遊びが酷すぎて騒音が出てるとクレームを言いに行ったが、それをきっかけに、旦那の良夫のリストラの話まで持ち出され、最終的に肉体関係を持つまでになってしまった。

若くて経験豊富で日本人離れした巨根の雅也を前に、屈辱的にも絶頂する姿を見せてしまった。

高飛車な性格ゆえに幼稚なセックスしかして来なかった詩織、何より夫の良夫も短小で性に強くないのだから仕方がない。

そんな詩織の気持ちなど関係ない雅也は、道具でも扱うように詩織に関係を迫ってくる。

毎回毅然とした態度で臨む詩織だったが、今まで味わったことの無い快楽を与えられ自分の体の反応に頭がついていけなくなっていた。



後編は、そんな快感知ってしまった詩織に、雅也の容赦ない圧倒的な性欲をぶつけられます。

まさにセックス漬けの中出し漬け。

ただ雅也には詩織をどうこうするつもりはなく、ただの性欲処理女の一人にすぎないのですが、詩織の心に刻まれた雅也の存在は非常に大きいです。

そんな中、中出しを続ける雅也から「旦那にも中出しさせとけよ」と一言。

万が一に備えて既成事実を作っておけと、何とも身勝手な話ですが、詩織はこれをきっかけに良夫との関係修復に期待します。

所がそれは逆効果になってしまい、良夫と雅也の圧倒的なオスの能力の差を詩織に実感させてしまう結果に…



後編の見どころは、詩織が心の底から落とされる所です。

雅也は別に詩織を気持ちよくさせようとかイカせようと思ってるわけではなく、ただ自分の性欲処理をしているだけなのに詩織が勝手に絶頂に達してしまう。

いつの間にか雅也をドンドン勝手に意識してしまう。

そしてプライドの高い詩織が、ズルズルと妥協し、自分をごまかし、だらしなく変貌していく姿をお楽しみください。

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石垣島で知り合った人たちと彼氏の前で 2/2

体中ガクガクしてきて、立っていられないので、大きい石にしがみつく様にしゃがみ込んで、ブルブル震えていました。
久々にイク感覚を味わって、体中余韻でいっぱいでした。
でもすぐに男の人が「ケツ向けろ」と言ってきました。
その頃には、私は全然抵抗しないで、言われた通りに四つん這いになりました。
外にいる開放感と混じって、言われても無いのに厭らしく、お尻だけを持ち上げる様に突出してしまいました。
男の人は水着のパンツを「ペロッ」っとズリ下げて、私のアソコを指で強く広げて見ています。
「すけべなマ○コしてんなー、クリがでけーなー」とか言われるとドンドン興奮して濡れてくるのが分かります。
そして男の人はいきなり指を入れて掻き混ぜはじめました。
でもまた、指使いが凄い旨いんです。
すぐに私のアソコから「ブチュブチュ、グチュ、ニュチュッ」みたいな凄い音がして、気持良すぎて大声を出してしまいました。

私 :「いやあ、ああ、すごい、あん、あん、ああ、いい、すごいよこれ、あん、あぁどうして、ああ、あん、あん、すごい、いやあ、いい、ああ、また、イク、イッちゃう、イク、イク、イクうう」

また、すぐにイッしまいました。
体中痙攣して、ぼーっしながら男の人を見ると、腕がビショビショに濡れていて、その液体を私に飛ばして、体にかけてきました。
私は潮を吹いちゃったみたいです。

しばらく動けないくて四つん這いのまま倒れていると、男の人が水着を全部脱がせてきました。
体が動かなくて、抵抗出来ないでいるとアソコに硬い物が当たる感じがして振り返ると、男の人がバックから生で入れようとしていました。
「ちょっとゴムはっ」と言ったんですが、「有るわけねーだろ」と言われて、「ズリュッ」と入れられてしまいました。
入った瞬間が凄くて、「うはぁあ」とタメ息を吐き出すように声が漏れてしまいました。
アソコの先の所が凄く大きくて、信じられない位気持ちいいんです。
腰を振られると、生なんかどうでもイイ感じになってしまいました。

私 :「ああ、すごい、あん、あん、ハァハァ、うはぁ、んっ、やっ、おっきい、すごいおっきい、ああ、いい、気持ちイイ」
A男:「あーー、お前のマ○コやべーな、気持ちイイわ」
私 :「あん、あん、私も、あん、気持ちイイ、おっきい、あん、うはぁ、ハァハァ」
A男:「彼氏とどっちのチ○ポがイイ、あ?」
私 :「いやあ、言えない、あん、あん、ああ、いい、すごい、気持ちイイ、ああ、あん」
A男:「お前バカか、あれ見ろよ」

と言われて、遠くを見ると、彼氏の上に女の子が乗って入れているみたいでした。
それを見て、悔しいのと、何故か興奮も混じって、どうでも良くなってしまいました。

私 :「こっちのがイイ、あん、あん、ああ、あん、いい、彼氏より、ああん、おっきいもん、ああ、いいよ、すごい、あん、あん、ああ、ああ」
A男:「おいっ、ちゃんとチ○ポが気持ちイイっていえよ、スケベ女」
私 :「ああ、はい、チ○ポが、このチ○ポがいいです、ああ、あん、あん、すごい、おっきい、ああ、あん、気持ちイイ、彼氏より全然気持ちイイ、もっと、もっとして、あん、ああ、いい、気持ちイイ」
A男:「彼氏と俺どっちが好きだ?あ?俺だろ?お前は俺の女だろ?そうだろ?」

すっごいピストンが激しくなって、洗脳するみたいに言われると、本当に好きみたいに思えてきて頭がおかしくなってきました。

私 :「好き、彼氏より好き、あん、あん、あん、すごい好き、ああ、いい、すごい、ああ、あ、いい、私はあなたの女です、いい、ハァハァ、好きにして、ハァハァ、ああ、すごい、いいい、すごい好き、もっとして、あ、うはぁ、ん、んっ、イク、イキそう、イク、イク、
ダメえ、イクうう」

頭がおかしくなる位激しくイッてしまいました。
体中が震えて、何も考えられなくて、死ぬ程気持ちイイって思いました。
男の人は一度アレを抜いて、正常位にしてもう一度入れました。
そしてそのまま立上がったんですが、たぶん「駅弁」って言う体位だと思います。

その後、信じられない事に、その男の人は彼氏達に向かって歩き出したんです。
私はビックリして「やめて、ホントお願い、ダメ、ホント無理、やめてよ」と泣きそうな位に叫んだんですが、全然聞いてくれません。
筋肉質のガッチリした体に抱えられると逃げれないので、どうしようもありません。

しばらくすると、女の子達の「キャーーー、超エローーい」と大笑いする声が聞こえてきました。
たぶんその時に彼氏も気付いたと思います。
女の子達は「ダブル浮気じゃーん」とか「彼氏さんおチンチン小っちゃくなっちゃった」とか大はしゃぎでした。
私は彼氏の顔が絶対見れなくて、男の人にしがみついていると、またピストンを始めたんです。
しかも、寝ている彼氏の顔の上をまたぐ様に、入っている所を見せたんです。
彼氏は顔を背けて見ない様にしてるようですが、女の子が「ちょっと見なよー」と言って顔を固定しているようでした。
私はこんな状況なのに超感じてしまいました。

私 :「いやああ、だめ、やめてえ、あん、あん、あん、ああ、いやあ」
A男:「お前、すげー濡れてんじゃん、あーあ自分から腰振っちゃってるよー」
私 :「だめえ、見ないで、お願い、いやああ、ああ、あん、あ、あっ、ハァハァ、だめあん、ああ、出ちゃう、だめえ、いやああ、おかしくなる、ああ、あん、うはぁ、おかしくなる、だめえ」

と言って潮を吹いてイッてしまいました。
案の定、彼氏の顔はビショビショで、他の四人はすっごい盛り上がって、爆笑したり、彼氏を虐めたりしていました。
私はすごい恥ずかしかったんですけど、超感じてしまって、お尻の穴もヒクヒクしてたと思います。
そうすると、男の人は私を寝かせて、正常位の形で、またピストンを始めました。
そして彼氏に向かって、「こいつ彼氏より俺のチ○ポが好きだって、な?」と信じられない事を喋り出しました。

私 :「ハァハァ、あん、あん、違う、うそ、ハァハァ、言って無いもん、ああ、あん」
A男:「はぁ?俺の方が好きなんだろ?さっきチ○ポ入れられて叫んでたろ」

私は彼氏の顔が見れなくて、でも感じていました。
その内もう一人の男の人も参加してきて、おっぱいを揉みながら、乳首を舐め始めました。
もうドンドン感じて来て、すぐにイキそうになりました。
すると、「お前認めねーならお仕置きだな」と言い始めて、ピストンを止めてしまったんです。
私は「えっ」と声が出てしまい、でも何も言わないで我慢していました。
そしてまた男は動きだして、イキそうになると止めてしまい、それを10回以上も繰り返されて、頭がおかしくなりそうになって、イキたくてイキたくてどうしようもありませんでした。

A男:「彼氏にちゃんと報告したらイカせてやるぞ」
私 :「でも・・・・・ハァハァ」
A男:「ほら、抜くぞ?」
私 :「えっ、あ・・・ハァハァ・・言いました・・・ハァハァ・・ごめんなさい、違うの、あの時はおかしくなって、ハァハァ」

すると男は何も言わずに凄いピストンを始めました。

私 :「いやああ、ああ、あん、あん、あん、あっ、すごい、いやああ」
A男:「よーし、じゃあ彼氏の前で言えよ、もう一度、どっちのチ○ポがいんだよ、おらぁ」
私 :「いやあ、あん、あん、いや、言えない、だめええ、あん、あん、いい、ああ」
A男:「じゃあやめんぞ、あ?どうする、もう終わりだぞ」
私 :「だめえ、いやあ、やめちゃ、ああ、ああ、あん、あん、あっ、いい、だめええ、いい、ああ、いいですう、こっちのがイイです、ああ、気持ちイイ、あん、あん」
A男:「はっきり言えよ、なにがいんだよ、おらぁ」
私 :「ああ、あん、ああん、彼氏のチ○ポより、ああ、ハァハァ、こっちが好き、ああ、いい、おっきい、おっきいの、すごいのぉぉ、ああ、奥すごい、奥がいい、ああ、イク、また、イク、イク、イクうう」

また激しくイッて、私から舌を絡めて、おっぱいを吸っている男にキスをしていました。
この時はすでに彼氏はどうでもよくなっていました。
そして立ちバックの体勢に変わり、後ろから突かれながら、前に立った男の人アレをしゃぶりってあげました。

A男:「おーい彼氏さん、お前の彼女すげーエロいな」
B男:「あーすげー、こいつ自分からクワえてくんじゃん、あー気持ちイイわ、ちゃんと彼氏に謝れよ」
私 :「ジュルッ、んはぁ、あん、あん、ごめんなさい、ハァハァ、ジュブッ、ジュブッ、ハァ、ごめんなさい、あん、あん、でも、ハァハァ、気持ちイイ、あん、あっ、おっきいの気持ちイイ」
A男:「あーー、やべー、そろそろ出すわ、イクぞ、あー、マ○コに出すぞ、中に出すぞ、あー、イク、あっ出る、いくずおお」
私 :「ああ、ああ、いい、ああ、すごい、ああ、出して、出して、マ○コに出して、いっぱい出して、中に、出して、ああ、凄い、いい、ああ、イク、イク、私もイク、ああ、い、すごい、ああ、イクうう」

もう立っていられなくて、砂浜に倒れこみました。
「ドクンドクン、ビュッ、ビュウッ」と凄い量の温かい物が入って来るのが分かります。
その彼氏には一度もさせてない「中出し」を今日会ったばかりの軽い男にさせてしまいました。
でも、その時はどうでもよくなっていて、どうしても中に出して欲しかったんです。
その人が言わなかったら自分から言ってたかもしれません。

気が付くと彼氏は、やけになって女の子をバックの形で入れていました。
私の方も違う男の人が入れてきて、また、感じて来てしまいました。
その後は騎乗位にさせられて、彼氏が見てるのに、クリを擦り付ける様に激しく腰を振ってしまいイキまくってしまいました。
その人にも全部中に出してもらいました。

私も彼氏も無茶苦茶に興奮して、信じられない事を繰り返していました。
私は彼氏の横で、一人の男の人とディープキスしながら「愛してる、すごい好き、ランをあなたの女にして、おマ○コ使って」と言ったり「彼氏の小っちゃいからつまんない」とか、トランス状
態でした。
彼氏も「○○に中出ししてあげて下さい」とか「僕では○○をイカせる事は出来ません」なんて言わされていました。

そしてその後は、ホテルに戻ってからも、乱交みたいになっちゃいました。
途中で撮影スタッフが何人か増えて、全部で4人の男の人に中に出されました。

翌日もそれは続いて、ビーチで彼氏と二人で寝ていると、彼等がいきなり現れて、私はさらわれる
様に木陰に連れてかれて、フェラをさせられたり、立ったままバックで入れられたりしました。
彼氏も違う女の子にフェラされたりしていました。
彼等に連れていかれる時は「○○はこれから性処理のお仕事があるから待っててね」と彼氏に言うように、しつけられました。
道具みたいに扱われて、すごく感じでしまって、いつでも入れられる位、常に濡れていたと思います。
彼等はドッキリみたいに、いきなり現れて、いきなり入れて来るんですが、いつも何の抵抗も無く簡単に入ってしまうんです。
最後の方は、自分から水着をズラして入れ易いように協力していました。
「こいつまた濡れてるよ」って言われてドンドン感じてしまいました。

結局、旅行中は犯されまくってしまい、彼氏と過ごす時間はほとんどなくて、帰りの飛行機でも、二人ともほとんど無言でした。
最後に別れ際に、私は泣き出して、「ゴメンね・・・・・」と言いましたが、彼氏は「最初は俺がきっかけだから・・・」と言って帰っていきました。
結局それ以降は二人とも連絡を取る事は有りませんでした。

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石垣島で知り合った人たちと彼氏の前で 1/2

これから私が昔体験した忘れられないエッチな体験を告白します。

私は名前をランとしておきます。
学歴は一応一流と言われる大学を卒業していて、周りからは、お姫様みたいに扱われる事が多かったです。
バストのサイズはFカップで、嬉しく無いですが、男の人からは巨乳と言われます。
昔から、エッチな事には興味が無くて、自分から進んで男の人に告る事すらしない性格で、エッチな体験なんかとは縁が無いはずでした。
ですが・・・私の性格がいけないんだと思いますが、「皆に好かれたい!」って思ってしまうので中々人からのお誘いを断る事が出来ないのです・・・

昔の事を思い出してもそうですけど・・・・・私はMな気がします、てゆーかドMです。
特に男の人から命令されたり、上から目線されたり、怒鳴られると、体が「ジンジン」して来るのがハッキリ分かります。

そんな私の体験告白を聞いて下さい・・・・・

これは何年か前の7月位に遭った事です。
付合って1年の彼氏とお休みを合わせて3泊4日で「石垣島」に旅行に行きました。

彼氏は合コンで知り合って、何回かお食事をして、彼氏から告って来て付合うようになりました。
超爽やかで、きれい好きな所が大好きで、音楽の趣味とか映画の趣味がすごく合うので一緒にいて楽しい彼氏です。

ただ、彼氏は私が二人目の彼女なので、エッチが普通なので・・・不満では無いのですが、弱点かなって、友達に言ったりしてました。

でも、その頃は彼氏とも一番楽しい時期で、私も彼氏といる時間が一番楽しくて、大好きな彼氏と初めて行った石垣島に大はしゃぎで楽しんでいました。

彼氏は何回か石垣島に来た事が有るみたいで「美味しい店知ってるよ!」とか、「この浜辺は殆ど貸し切りみたいに使えるよ」とか色々教えてくれました。

私は新しいビキニで泳いだり、ビーチでカクテルを飲んだり、楽しんでいました。
いつもはプールとか海でビキニになると、男の人の視線が気になり過ぎて、全然楽しめないのですが、ここは皆が開放的に大胆になっているので、全然気にしないで楽しめました。

初日の夜は早めにホテルに帰って、ゆっくりして休んでいました。
その夜は彼氏もビキニに興奮していたのか、ご飯を食べた後、すぐに襲い掛かって来ました。
普通にエッチをしましたが、私はいつもイキません。
彼氏もすぐに出して、二人でシャワーを浴びて、飛行機の疲れもあって、二人ともすぐに寝てしまいました。

そして事件は次の日に起こりました。
彼氏が教えてくれた人が居ないビーチで、二人でイチャつきながらお酒を飲んでいました。
すると、遠くの方から男女数人の盛り上がった感じの声が聞こえて来ました。
そして段々こっちに近付いて来ているようでした。

その人達は、女の子が2人、男の人が2人で一見はダブルデートみたいな感じでした。
四人とも真っ黒に日焼けして、健康的で、髪は皆金髪っぽい「遊び人」の感じがしました。
その人達もお酒を飲んで、少し酔っぱらってるようで、その内の一人の女の子が「あー、ラブラブカップル発見!」と言って絡んできました。

最初は気まずくて、無視しよーか彼氏も悩んでたようですが、「地元の人」だと思い込んでいたので、せっかくの旅行なので、「地元の人との交流」もした方がイイと言う事で、少し話に付合いました。

話してみると、外見とは違い、意外に口調も丁寧な「感じのイイ人達」でした。
何故か話も弾んで、お酒も進み、私達も楽しくなって来ました。
そして、一人の男の人が「俺らこれからバーベキューするけど一緒にやろーぜ」と誘って来たので彼氏も私も即答で「いいねー」って事でバーベキュー大会が始りました。

少し気になったのは、四人ともすごくボディータッチが多いんです!男の人だけなら分かるんですけど、女の子の方も、彼氏の足を摩ったり、腕を組んでたりするんです。

そして段々、「彼氏に対して女の子二人」、「私に対して男の子二人」の形でずーと話すようになりました。
話している内に、この四人はカップルでも何でも無いと言う事が分かりました。
仕事の仲間だって言っていたんですけど、後から聞いた話だと、石垣島に撮影に来ていた・・・

AV女優さんとAV男優さんだったんです!

撮影が終わって、2日位はオフタイムで遊んでいたらしいのです。
その時は全然知らずに接していましたが、とにかく話が旨くて、私もついつい下ネタを話していたのを覚えています。

しばらくして男の人が「○○ちゃん、お酒無くなったから一緒に買いにいこー」と言って来たので彼氏に「ちょっとお買い物行って来るね」と言って出掛けました。
いつもは男の人と二人で出掛けると、すぐ怒るのに、女の子と楽しそうに話していて「いいよ」と全然気にしていませんでした。
ちょっとムカつきましたけど「まぁ今日だけだし・・・」と思って気にしないようにしました。

その男の人の車に乗って、ちょっと遠くまで買い物に行って、帰りに「良い景色のとこあるから、ちょっと寄り道してこっ」と言われて、遠廻りして帰りました。
一時間位たっていたので「彼氏心配してるかなー」と思いながら、バーベキューの所に戻って来ました。
すると、そこには誰も居ないんです。
「えーどうしたんだろ?」と心配して男の人に聞いたんですが「わっかんない、何処行った?」と知らない様子でした。
しばらく二人で手分けして探していると、男の人が走って戻って来て「ハァハァ、○○ちゃん、彼氏いたんだけど、ハァハァ、行く?」と聞いて来ました。
意味がわかんなくて「えっ、当たり前じゃん!いくよ」と言いました。
すると「絶対大声だして怒っちゃダメだよ!」と言われました。
何の事か分からなくて「何で?どうしたの?」と言って一緒に行きました。

しばらく歩くと、ちょっと離れた浜辺で、彼氏ともう一人の男の人が寝ています。
そして、すごいショックな物を見ちゃったんです。
寝ている二人の股の間に、それぞれ女の子が入って頭を上下に動かして、フェラしてるんです。

私は呆然としちゃって、声が出せなくて、動けませんでした。
てゆーか信じられませんでした。

そうしていると、一緒に居た男の人が、後ろから近付いて来て抱き締める様に、私のおっぱいを揉んできました。
色々な事が同時に起き過ぎてしばらくリアクション出来ませんでした。
気が付くと、その男の人は水着を脱いで裸になって、おっきくなったアレを自分で擦りながら、私のおっぱいを揉み続けていました。
私は目の前のアレが大き過ぎて、「ボー」と見つめ続けてしまいました。
だって、彼氏の倍ぐらいありそうな大きさなんです。

そんな事考えてるのが分かったのか、ビキニの中に手が入って来て、直接おっぱいを揉まれてしまいました。
もうすでに乳首は恥ずかしい位に立っていました。

私 :「いやあ、ダメだよ、ハァハァ、彼氏がいるから、ハァハァ、あっ、いや」
A男:「ランちゃん、すーごい乳首コリコリ、その彼氏チンポしゃぶられてんだよ、いいの?」
私 :「いやあ、あん、あん、ハァハァ、何で、なんで、あの娘達、ハァハァ、ああ、あんな事、してるの?、ハァハァ、ひどいよ、あっ、ああ、あん、ああん」
A男:「○○ちゃんも楽しめば?、ほら、俺のチ○ポ握って、ほら!」

そう言われると、自然に手が伸びて、アレを握ってしまいました。
すごい硬くて、太さがあって、彼氏とは全然違いました。
男の人は、両手が使える様になると、ビキニをズリ下げ、完全におっぱいを露出させて、すごい厭らしい手つきで、揉みまくってきました。
すごい揉み方旨くて、声がドンドン出て来ちゃうんです。
外から内に揉み上げる様にされると、体が「ジンジン」してきて、力が抜けて来ます。
私は言われても無いのに、勝手に男の人のアレを手で擦っていました。
男の人は乳首を摘んで引っ張ったり、コロコロ転がしたりして、メチャクチャ感じちゃいました。

A男:「ランちゃん気持ちイイ?今度俺にもしてよ、ねっ、ほら早く」

この辺から、男の人の口調が変わって来て、命令口調ってゆーか、いたぶる感じで喋る様になって来たんです。
私は言われるがママ、しゃがみ込んでペロペロ舐めていたら、「奥までしゃぶれよ、おらぁ」と強い口調で、頭を掴んで奥までおっきいアレを突っ込んで来るんです。
喉の奥まで無理矢理アレを入れられて、強い口調でイジメられると、どうしようも無く興奮して来てしまって、涙が溢れて来てしまいます。
私のアソコもムズムズしてきて、腰が厭らしく動いてしまうんです。

A男:「お前スケベだなー、舌が厭らしい動きすんじゃん、ああ、あー、気持ちイイわ」
私 :「ジュボッ、ジュボッ、ヌプッ、ジュブ、んふっ、んっ、うはー、ジュルウ」

最初は無理矢理アレを突っ込まれたんですけど、しばらくすると私の方から積極的に頭を振ってフェラしていました。
言われて無いのに裏スジとか玉も舐めちゃいました。
男の人がアレが「ビクンビクン」とするのを見ちゃうとドンドン興奮して来るんです。
人が来るかもしれないビーチで、彼氏は知らない女の子にフェラされて、ランは知らない男の人に無理矢理フェラさせられて、そんな状況に興奮が止まりませんでした。

今度は男の人が私を立たせると「お前もイジって欲しんじゃねーの?」と太ももの付根辺りを触って来ます。
私は「そんなのダメ、これで終わり、ハァハァ、ハァハァ」と言ったんだけど、男の人の指が時々水着の中に微妙に入って来て、すぐに出ていくんです。
水着に指が入って来ると私の体は「ビクンッ」と弾けてしまって、膝が震えてきちゃうんです。

そして近くにあった大きい石に、片足を乗せられて、立ちながら股を広げる様な格好にされて、いきなり指が水着に入って来ました。

A男:「あーー、お前ヌルヌルじゃねーかよ、変態だなー、あーあグッチャグチャ」
私 :「いやあ、ダメだよ、ハァハァ、んっ、あっ、ああ、あん、ヌルヌルじゃ無いっ、ああ、違う、ダメ、さわっちゃダメ、ハァハァ、あああ、あん、あん」
A男:「触っちゃダメって、すげー腰動いてんじゃん、クリがコリコリだわ、うーわエロいなー」
私 :「ちがう、違うの、ハァハァ、だめえ、あん、あん、ああ、いや、ハァハァ」

私は頭ではダメって思ってるんですが、腰がドンドン動いちゃって、両手は男の人の首に巻き付けて、体は全然抵抗してませんでした。
男の人が私の顔を「ジッ」と見つめてきて、いきなりキスをしてきました。
全然タイプじゃ無いのに、私も積極的に舌を絡めてしまいました。
そしてキスされながら、凄い勢いでクリちゃんを擦ってくるんです。

私 :「ああ、いやあ、ダメ、そんなに、ああ、あん、あ、いああ、ハァハァ、いい、ああ、いやあ、いい、ハァハァ、もうダメ、ダメだよ、ハァハァ、いやあ、ああ、あっ、あん、イク、イク、イク、ハァハァ、いやイク、イクうう」

指使いが、信じられない位旨くて、すぐにイカされました。

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後輩をイジメる強気な女上司を飲ませて拘束して快楽堕ちさせる2/2話

そして私達は、今度は下半身を筆と舌で攻めはじめた。
マ○コには一切触れずに、際どい所までいって引き返すの繰り返しだった。
友美は歯を食いしばって我慢していたが、体はブルブル震えて、マン汁はドンドン溢れだし、拘束イスの座面はヌルヌルになっていた。

オレ:「友美、気持ちイイか?」
友美:「ふざけないで・・・はぐっ、うっ、ハァハァ」
後輩:「遠山リーダー、マ○コドロドロですよ?触って無いのにクリ勃起してますよ?」
友美:「知らない・・・ハァハァ、いいかげんにして・・・はうっ」
オレ:「それにしてもクリでけーな、相当オナニーしてんだろ?」
後輩:「マジっすか?リーダーオナニーしてんすか?」
友美:「ふざけた事言わないで・・・ハァハァ、うぐっ」

そしてとうとう私達はさっきと同じように、クリを攻める準備をした。

「友美、いいか?クリに集中しろよ、クリ皮思いっきり剥いてやるから、むき出しのクリに触るぞ?いくぞ?いいか?」

たぶんこの時点で友美はメチャクチャ待ちどうしく「クリ触ってー」っと思っていたに違い無い。
そして、筆で「チョコッ」っと擦ると「ああ」と声を漏らして、腰が跳ね上がった。
その後も繰り替えして「チョコッ」っと触っては止めてを繰り返していると、面白いように友美は反応していた。

それからはクリを重点的に攻めていくと、友美はすぐにイキそうになって腰を持ち上げてくるのでイク直前で弄るのを止めた。
それを死ぬ程繰り返していると、友美の声がだんだん変わってきた。
もう普通に喘いでいる感じだった。

「ああん、あん、あん、ハァハァ、いやあ、ああん、うはぁあ」

でも、「気持ちイイか?」と聞くと「もう止めて、いいかげんにして」とまだプライドは捨てていない。
でも最初に比べて声のトーンは弱々しくなってきて、どちらかと言うと甘えて来る感じにも聞こえた。
またしばらく寸止め地獄を繰り返していると、「ああん、ハァハァ、もうダメ、ハァハァ」と言い出して、もう少しで落ちそうな感じがした。

私は少し考えて、友美が落ちないのは部下に見られているのが引っ掛かっているのでは?っと思いはじめた。
ひょっとして私だけだったら、会社で顔を合わせる事も無いので、乱れるかもしれない!
そこで後輩に「お前ちょっと風呂入って来い、ゆっくり」と言って席を外すように言った。
後輩は最初は納得していなかったが、私に考えがあると感じて、渋々風呂に入った。

私は後輩が居なくなると、友美に囁くように「あいつには内緒にするから、思いっきりイカせてやるよ、イキたいだろ?」と言うと「・・・そんなの・・・しなくてイイから・・・放しなさい・・・」とまだ強気な姿勢を保っている。

更に私は友美の耳を舐めながら、クリをゆっくりコネクリ廻して、「無理すんなよ、セックスを楽しめよ、お前はイイ女なんだから・・・」と言うと、黙って聞いているようだった。
そしてゆっくりとキスをすると最初は嫌がったが、段々舌を絡めてくるようになった。

私はマン汁を手の平全体にヌルヌル着けて、揉み込むようにクリを擦った。
友美はすぐに腰を上げて感じはじめてきたので、「友美、イキたいか?やめるぞ?」と聞くと、「・・・知らない、ああん、はぐっ、ああん、あん」とまだ強情をはっているので、そのまま激しく動かしまくって、友美がイク寸前にもう一度聞くと「ああん、うん、うん、イキたい、だめ、イキそう、イクう」と大声を出してイッてしまった。

イッた後すぐにキスをすると、「ハァハァ」言いながら凄い舌を絡めてきた。
友美はボーっと痙攣しているので、その隙に洗脳するように「お前は俺の女だ、いいか、言う事聞けば死ぬ程イカせてやる、いいか?」と言うと「ハァハァ、はい・・・、ハァハァ」と素直に聞きはじめた。

その後もクリを擦りながら、おっぱいをビンタしたりして、友美をイカせまくった。
友美はビンタされるのも好きみたいで、おっぱいや顔を叩かれると陶酔してるような顔をする。
そして私と二人だけの時は「イカせて下さいお願いします」位は言うようになった。

でもその後、後輩が風呂から出てくると友美の表情が強ばり、また強気な態度に戻りつつあった。

後輩:「先輩どうですか?リーダー落ちました?」
オレ:「さっきからイキまくりだよ、イカせて下さいって言ってるよこいつ」
友美:「ちょっ、そんな・・・」

友美は裏切られたような顔で私を睨んでいた。
私は後輩の前でもおねだりをさせたくて、また寸止め地獄をはじめました。
今度はクリじゃなく、Gスポットでガンガンかき混ぜます。
すぐに「グチャグチャグチャ」とマン汁の凄い音が響いてきて、友美も泣叫ぶようにして腰を高く上げています。
何回か寸止めをして、マ○コをかき混ぜながら後輩におっぱいをビンタさせると・・・

「ああん、いやあ、イカせてえ、イク、イク、もうダメイクう」

と言ってブルブル痙攣しながら、ブシャブシャ潮を噴いてイッてしまいました。
友美は失神寸前のような顔で「ハァハァ」言っていて、後輩も満足そうに笑っていました。
それからは友美も少しずつ諦めはじめて、「気持ちイイ」とか「すごいイイ」とか平気で言うようになってきた。

次に私はバッグからローションを取り出して、アナルの拡張をはじめた。
はじめは指を突っ込んで、ドンドン指の数を増やしていき、3本が入るようになったら、今度は太めのアナルバイブを突っ込んだ。
友美は元々アナルがデカい!
ほとんど痛がる事無く飲み込んでいって、アナルGを突きまくると、アナルで潮を吹き出す変態女だった。

もう完全に友美は奴隷化していた。
最後に腸内洗浄をして、後でチ○ポを入れられる準備をした。
バッグから大きな注射器を取り出して、水を入れて肛門にぶち込んだ。
私達は洗面器を用意して待っていると、友美は我慢し切れずに「だめえ」と言いながら、凄い噴射をはじめた。

最初は水が出てきたが、一旦納まると、「バブッ、バフッ、ブリュウ、グリュウ」と凄
い音が響きはじめたと思ったら、大量のうんちがメリメリ出はじめた。

「ボドッ、ドサッ」と洗面器が重くなる位出てきて、二人で「うわーーーくせー、何コレ、きった
ねー」と爆笑していた。

そうすると友美はとうとう泣き出してしまった。
私は泣いてる間に、拘束イスの拘束を外して、抱きかかえる様に二人きりで風呂場に入った。
後輩はまた一人で待機です。

友美はフラフラで歩けない状態でしたが、逃げる事無く一緒に風呂まで来ました。
もう、うんちを見られた時点でプライドはズタズタで、強気な態度なんて何処にもありませんでした。
私は服を脱いで、友美の体を洗ってやりながら、ゆっくり慰めていきました。
「友美、もうお前は俺に全部を見せたんだから、格好つけんなよ、いいか?開き直って楽しめ、あいつも会社では何も言わねーから」と色々と話をしてキスをすると、友美は恋人にキスをするように舌を絡めて、腕をまわして抱きついてきました。

そして「友美、俺の体も洗え」と言うと友美は黙って洗いはじめました。
もちろんチ○ポも洗わせましたが、友美は何も言わずに洗っていました。

その後に私はバスタブに腰掛けて、「しゃぶれ」と言うと、友美は黙って膝をついて、しゃぶりはじめました。
やはり友美のフェラは全然下手くそでしたので、思いっきり喉の奥までチ○ポを突っ込んで、引き抜いた後に、顔をビンタしました。
「お前下手くそなんだよ」と言うと「ごめんなさい・・・」と泣きそうになっています。
もう一度顔をビンタして、「ちゃんとやれ、俺のチ○ポ欲しいだろ?」と言うと「はい、すいません・・・」と下を向いてしまったので、「友美、ごめんな、好きだから怒ったんだよ」と凄く優しく言うと、声を出して泣いてしまいました。

もうこうなったら奴隷決定です。
暴力と愛情の繰り返しで、友美の頭は混乱して、最後に優しくされた記憶がより強く残ってしまうはずです。

それから友美は一生懸命に言われた通りにフェラを頑張ってしています。
たぶん私に誉められたいと思っているはずです。

結局私はそこでは出さずに、風呂からあがった。
後輩も友美の様子が変わった事に気が付いたようだった。
私は「ほら、友美、あいつのもしゃぶってやれ!」と言うと、渋々後輩に近付いて行って、膝をついてしゃぶりはじめた。
後輩はビックリしていたが、喜んだ顔をして、しばらくするとベッドへ移動して、玉舐めやアナル舐めもさせて、最後に口に出して飲ませていた。

後輩は「あの遠山リーダーが俺の精子飲んでくれるなんてサイコーっすねー」と大満足していた。
そして後輩は一時休息して、ソファーに座っていた。
私は交代するようにベッドに行った。

オレ:「友美、チ○ポほしいか?」
友美:「・・・はい・・・」
オレ:「ちゃんと言え」
友美:「チ○ポ欲しいです」
オレ:「じゃあマ○コ広げろ」

友美は正常位の形で両足を広げて、自分でビラビラを引っ張って見せました。
相変わらずドロドロにマン汁が出てきています。

オレ:「どこに入れて欲しい?」
友美:「ここに・・・お願いします」
オレ:「ここじゃ分かんねーよ」
友美:「おマ○コに入れて下さい」
オレ:「おマ○コ好きか?」
友美:「・・・好きです・・・」
オレ:「お前オナニーばっかりしてただろ?」
友美:「・・・はい・・・」
オレ:「どうやってしてんだ?」
友美:「・・・小さい・・・バイブみたいなので・・・」

私はピンクローターを持ってきて友美に渡すと、「おらっ、いつもと同じようにやってみろ」と言いました。
友美は躊躇したが、私が睨み付けると「・・・はい」っと言ってオナニーをはじめた。
私は「プロジェクトリーダーのくせにオナニーしてんじゃねーよ」とか「仕事仕事でクリがこんなにデカくなるかよ!毎日オナニーしてんだろ?」と言葉攻めをはじめると、ドンドン腰が浮いてきて、本気でオナニーをはじめていました。

友美のクリ○リスはかなりデカくて、友美はクリ皮を思いっきりめくっているので、小さい乳首みたいに、クリが飛び出している。
そこに直当てでローターを当てているので、かなりビリビリきて、すぐにイキそうになっていた。

私は「イクときは、オナニーでイキます!って言えよ」と言うとすぐに、「ああん、あん、あっ、やっ、あっ、ダメ、ダメ、イク、イキます、オナニーでイキます、オナニーでイキます、イクう」っとすぐにイッて腰を振りまくって悶えていた。

そして私はイッた直後の友美のマ○コにビンビンの生チ○ポをぶち込んだ!
友美は「ああ、すごっ」っと言ってヨダレを垂らしながら痙攣していた。
私は最初から激しく「パァーンパァン」と激しく突いていると、友美は大声で「ああ、すごい、ああ、すごいのー、いやあ、すごい」と叫んでイキッぱなしの状態だった。
私のチ○ポはあっと言う間にヨーグルトの様なマン汁まみれになってしまい、濃いマン汁臭が充満していた。

そして今度は低めのバックからGスポットにガンガン当てる体位で突いていると、布団がビショビショになってきて、友美がハメ潮を噴き出した。

オレ:「おらぁ、変態女、マン汁出しまくって潮まで噴いてんじゃねーぞこらぁ」
友美:「ああ、ごめんなさい、気持ちイイのお、ああん、ハァハァ、すごいのお、何コレ、なに、すごい、あああ、気持ちイイ」

更に私は友美の尻をバシバシ叩くと、叩かれる度にビクビク震えて嬉しそうに喘いでいます。

オレ:「こう言うセックスがしたかったんだろ?」
友美:「はいぃ、コレがイイですぅう、すごいぃ、こんなのはじめてぇ、イイ、すごいイイ」
オレ:「俺がこれから毎日してやっから、嬉しいか?」
友美:「ああん、あん、嬉しい、すごい嬉しい、お願い、お願い毎日犯してぇ、いやあ、イク、イク、イクう」

友美は何回目か分からないが、またイキました。
もう股ぐらはビシャビシャで、水で薄めたヨーグルトを1リットル位ぶちまけた様です。

私は正常位に戻すと、またガンガン突いて、「友美、俺も出すぞ、いいか?」と言って激しく叩きつけました。

友美:「出して、お願い、いっぱい出して、友美でイッて、お願いぃい」
オレ:「ああ、ああ、出るぞ、ああ、中に出すぞ、イクぞお」
友美:「いやあ、中はダメ、ダメ、できちゃう、ああ、ダメえ」
オレ:「ああ、イク、ああ、出る、イクっ、妊娠しろお」
友美:「いやあ、ああ、すごい、ああん、ハァハァ、ああ、すごい出てる、ああ、ハァハァ、すごいよぉ、ハァハァ」

結局大量のザーメンを勝手に中出して、その後は友美にフェラで掃除させて、そのまま私は疲れたのと酔っぱらっていたのとで、一人で寝てしまいました。

夜中に目がさめると、ベッドには一人でしたが、遠くのソファから喘ぎ声が聞こえました。
どうやら後輩と友美が勝手にやりはじめていました。

オレ:「ああ、気持ちイイっすよリーダー、ああ、生気持ちイイっす」
友美:「あん、あん、ハァハァ、ちゃんと外に出してね、あん、あん、ハァハァ」
オレ:「先輩は中だったじゃないっすか!俺も中出しがいいです、ああ、イイっすか?」
友美:「ダメよ、危ないよ、ああん、あん、ダメ、イキそう、ダメ、ああ」
オレ:「遠山さん、俺と付き合いましょうよ、いいでしょ?マジで惚れちゃいましたよ、いいでしょ?」
友美:「ダメよ、無理、そんなの、いやあ、あん、あん、いやあ」
オレ:「ダメって言っても生ハメしちゃってるんですよ?これからも好きな時にやりますよ」
友美:「ひどいわよ、ああん、あん、ハァハァ、ダメよ、無理よ」
オレ:「先輩には奴隷になるって言ってたじゃないっすか!」
友美:「それは・・・ハァハァ、ちがうの、彼はちがうの・・・ハァハァ」
オレ:「もうダメっす、ああ、イキそう、ああ、出る、ああ、イク」
友美:「いやあ、ダメよ、外ね、外だよ、お願い、いやあ」
オレ:「ああ、ダメっす、イク、出る、中に出る、ああ、イクっ」
友美:「いやあ、ダメえ、いやあ、何で、出てる、出てるからあ、ダメえ」

私は寝ている振りをしていましたが、後輩は友美に惚れてしまったようで、出し終わった後もしつこく迫っていました。
その後も風呂に一緒に入って、風呂場でもやっていたようです。

翌朝になると、皆酒も抜けて、素面で話をしていました。
今思うと不思議な関係ですが、レイプされた女とレイプした男達で、ランチを食べて帰りました。

私はそれから友美と会う事はありませんでした。
後から聞いた話では、後輩が会わせないようにしていたらしいのです。

結局後輩は本気で友美に惚れてしまい、この出来事をネタにストーカーの様に迫って、会社でも家でも、好き勝手に呼び出してハメまくっていたらしいのです。
毎回中出しをしていたので、とうとう子供が出来てしまい、なんとそのまま二人は結婚してしまいました。

まさかレイプした女を嫁にするとは思ってもいませんでした。

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後輩をイジメる強気な女上司を飲ませて拘束して快楽堕ちさせる1/2話

私は都内でアロマテラピーを取入れたマッサージサロンを開業しています。
お客様の入りも順調で、男性4割、女性6割位の感じでしょうか。

昔からサロン系のゆったりとした仕事に興味があって、色々と勉強をしてきましたが、その勉強の成果が違う所にも出て来てしまい、私は変わった趣味が出来てしまいました。

違う所と言うのは、セックスのテクニックも向上してしまった所です。
サロンを開業する少し前から、付き合っていた女性や、ナンパした女性から「セックスが凄くうまい!」と言われる事が多くなって、今はかなりのセックスフレンドに恵まれている状態です。

私自身、顔も性格もお金もソコソコの感じですから、単純にセックスのテクニックのみで必要とされていると思いますが・・・

また、それだけでは飽き足らずに、催眠術も勉強し始めました。
これで、セックス面ではかなり充実したレベルに達したと思っています。

さて、私の体験談ですが、これは何年か前に大学の後輩から頼まれた事がきっかけで体験したエッチなお話です。

私がサロンを開業してから、ずっと常連として来てくれる大学時代の後輩がいます。
その後輩は男ですが、すごく気が弱くてイジられるタイプの男です。
ちょっとオタク系の所があって、プライベートで話してると面白いので、私はよく一緒に飲みに行っていました。

いつも飲みに行くと後輩は、セックステクニックを教えてくれと言ってきます。
毎回議題は違うのですが、「彼女をイカせたい!」とか「潮吹きがやってみたい!」など、色々と質問をして来るのが定番でした。

ある日もサロンに来た後に飲みに行きました。
すると今日は珍しく会社の愚痴が始まりました。

何でも、後輩は広告代理店に勤務しているのだが、今やっている仕事だけは大きな仕事なので、臨時で別チームに入ってアシスタントしているらしい。
そのチームリーダーの女が、力が入り過ぎていてウザイ!と言う話だった。

そのチームリーダーの女は未婚の35才で、大人数でやる仕事は初めてのようで、サポーターとして更にその上に上司が付いているようだ。
話を聞く限りその女リーダーは、自分のカリスマ性を造る前から、言葉の圧力と知識の圧力でチームをまとめようとしているようだった。

事実、裏で上司の人がスタッフ一人一人に気配りをしてまとめているような感じらしい。
でも、その事を何も知らずに自分がまとめていると思っている女リーダーに後輩は無茶苦茶腹が立つらしい。
まぁ確かに私でもそう思うだろう。

しばらくその話で飲み続けていると、酔っぱらった後輩が「先輩その女やっちゃって下さいよー」と言い出した。
私はちょっと食い付いて「でもイイ女か?」と聞き返すと「ウェブに写真出てますよ!見ます?」と言ってきたので、ノートパソコンで見せてもらった。

ちょっと吃驚した事に、ケッコーなイイ女だった。
私は「すげーイイ女じゃん!」と言うと「マジっすか?性格しらないとそう見えるんすかねー」と言っていた。
私は俄然やる気になってしまい、後輩とマジ打ち合わせをし始めた。

作戦はいたって単純で、後輩がリーダーに相談があると言って、2人で飲みに行く。
そこで偶然を装って私が合流する。
二人でリーダーにガンガン飲ませて、近くのラブホテルに連れ込む。
そして後輩の目の前でリーダーをメチャクチャにしてしまう!っと言う作戦です。
今のプロジェクトが終わってしまうとリーダーとの接点が無くなってしまうので、とにかく急いで誘うように後輩に言いました。

そして早速、次の週末に誘う事が出来ました!って言う連絡が後輩から来たので、私は胸踊らせながら、色々な道具を準備しました。

そして当日が来ました。
後輩の話だと、「8時位から飲みはじめるので、馴染んだ頃の10時に来て下さい!」と言われていた。
そして私はバッグいっぱいになった道具を持ちながら、10時に店に入っていった。

店に入ると、打合せ通り入口から見える席に座っていたので、「あれ?久しぶり!」みたいな感じで後輩に近付いて行った。
そしてしばらく立ち話をしいていると後輩が「先輩も一緒に飲みましょうよ!」と誘って来たので予定通り「えっ、いいの?今日独りだったから丁度いいよ!」と言って、女リーダーの意見は聞かずに座っていた。

やはり近くで見るとかなりのイイ女で、35才の魅力がたっぷり溢れていた。
スーツを着ていてよく分からないが、おっぱいも大きい気がした。
名前は「遠山友美」と言って、お医者さんタレントの「西川○子」を小顔でグラマーにした感じがした。

でも、うわさ通りの性格で、まず初対面の私より優位になりたいのがミエミエの質問をぶつけて来た。
「大学はどちらです?」とか「年商は?」とか「従業員は何人?」みたいな探りを入れて来て、結局は自分の方が大きなお金を動かして、部下も大勢従えている事をアピールしてきた。

私もかなり腹が立ったが、ここはまずガンガン煽てて飲ませる事に決めてあったので、作戦通りに進めた。
やはりこちらが下手に入ると、友美は警戒を解いてイイ気分んで飲みはじめた。

かなりお酒も進んできたので、男関係の話をしようとすると、急に不機嫌になりはじめた。
友美は「何でお酒を飲むと彼氏だ彼女だの話になるの?私は酒の席でも仕事の話をする人間です!」と言い出した。
私も後輩もさすがに引いたが、「そうですね!止めましょう!私も仕事人間ですから!」と話を合わせた。

でも私はこの時に、『ここまで拒否するなんておかしい!』と思っていました。
たぶん過去に何か原因があるのでは?と考えながら話ていました。
そして3人ともかなりお酒を飲んでいましたが、私は最後に来たのでまだ元気です。
そこで、友美の様子をみながら、トイレに行った隙にグラスに液状の合法ドラッグを入れました。
ドラッグと言っても、飲んだだけでどうなる訳ではありませんが、体が熱くなって来て、ちょっとした刺激でエッチな方向へ気分的に流れてくれるので、必要なアイテムです。

友美は気が付かないまま酒を飲み干していました。
そしてここからが重要です。
この後の作戦は、友美に終電を忘れさせる事です。
ここからの私達二人の盛り上げは凄かったです。

友美はかなりイイ気分で、仕事哲学を語りはじめて、しゃべり続けていました。
たぶん本人も終電は分かっていたんでしょうが、気分が良すぎて、話す方を選んでしまったんだと思います。
そして作戦は成功して、1時位にやっと店を出る事になりました。

作戦通り、友美はまだまだ話し足りない感じでした。
そこで次の作戦通り私は、「この近くに私がプロデュースしたリラクゼーションホテルがあるんですよ!ラブホテルですけど!」と言い出しました。
もちろん嘘です。
友美は「あんたそんな仕事してんの!バカねー!もっとマトモな仕事しなさいよ!」と酔っ払いながら文句を言ってました。
私は「遠山さんのお仕事の話を聞いてたら、凄く尊敬しちゃいました!是非!僕の仕事も見て下さい!ジャンルは違いますけど、できる女性視点の意見を聞かせて下さい!」と言うとメチャメチャ気分が良くなったみたいで、「じゃーちょっと行ってみよっか!」とラブホテルに入る事を承諾した。

もちろん事前に交渉して前金で予約までしてあったSM部屋があるラブホテルだ。
部屋に入ると、真っ赤な壁にSMの道具が並べてある、雰囲気のある空間で、両手両足が拘束できる出産用のイスみたいなのが置いてある。

部屋に入ってしまえばこっちのもんなので、私達は荷物を置いて、友美を奥に通した途端に友美に襲い掛かった!!!

友美は最初は冗談だと思って笑っていたが、私達が止めないので、すぐに本気な事に気が付き抵抗してきた。
酔っぱらった女と言えども本気で暴れると凄い力が出る。
とりあえず二人とも腕と顔に傷を作りながら、友美をワイシャツとパンストとパンツの状態まで脱がせて、拘束イスに固定した。

ここまで来たら逃げる事は出来ない。
友美はさっきとは別人の様に大声で怒鳴って、「ふざけないで!!!放しなさい!警察に言うわよ絶対許さないから!!!」と本気で怒っている。
拘束イスもガタガタ揺らされて、倒れそうになっている。

私達は静かになるまで遠くで一服していた。
5分もすると叫び疲れて黙ってしまったので、やっと近付いていって「遠山さん、俺らあんたとセックスしたいんで、やりますから!」と言うと少し勢いを取り戻して「やめなさい!どうなるか分かってるの?逮捕されるのよ!」と説得してきます。

私達は構わずにワイシャツのボタンを引きちぎりました。
「ブチブチブチッ」と言ってブラジャーをむき出しにさせました。
「きゃあああ」と友美は叫んでいますが、やはりかなりの巨乳が飛び込んできました。

私は道具が入ったバッグを横に置き、中からカッターを取り出し、ブラジャーのフロントのセンター部分に切れ目を入れて、手でブラジャーが引きちぎれる様にしました。
ブラジャーを手で引きちぎると、犯されてる感じが出るので、演出で考えていました。

私は後輩と両サイドから近付くと、「おっぱい見ちゃうか?」と馬鹿にするように笑いながらブラジャーに手をかけました。
友美は「やめなさい!!ダメ!!!本当に訴えるわよ!!!」と叫んでいますが、私は一気にブラジャーを「ブチッ」とちぎりました。

すると予想以上にデカいおっぱいが「ブルッ、ドプンッ」っと出てきました。
ちょっとタレぎみで、かなり柔らかいタイプのおっぱいです。
そしてビックリする事に、乳輪がかなりデカいんです!

私は『コレがコンプレックスで男嫌い?』っと少し思ったので、そこを攻めてみました。

オレ:「何コレ、すげーデケー乳輪じゃん!」
後輩:「うわーマジすげーっすねー、遠山リーダーってエロ巨乳なんすねー」
オレ:「しかも色も黒くねー?ドスケベ女だろ?こいつ」
後輩:「そうっすねー、パイズリ専用おっぱいじゃないっすか!」

と二人で言いまくっているのに、友美はさっきのような元気が全然無い!
それどころか泣きそうな顔をして横を向いてしまった。
やっぱりこの乳輪をかなり気にしているみたいだった。

私はバッグから大きな筆を取り出して後輩にも渡すと、二人で友美を攻めはじめた。
後輩には『おっぱいは揉んでもいいけど、乳首は触るなよ!』っと耳打ちした。
そして二人で一斉に触っていった。

さすがに友美は「やめなさい!ふざけないで!」と言っているが、筆が這いずり回ると、声を我慢するのに必死で、罵声が言えなくなってしまった。

私と後輩は首筋やおっぱい周りを筆で触って、時々舌で耳を舐めたりしている。
友美は恐らく何年も男とやっていないと思うので、じっくり何時間も掛けて攻める予定だった。

筆で触りはじめるとすぐに、一切触れていない乳首が凄い長さで競り出てきた。
もう明らかにカッチカチになっている。

オレ:「おおお、友美すげー乳首立ってんじゃん!」
後輩:「おおお、ホントだー、何か乳首もデカいっすね」
オレ:「やっぱこいつエロいんだよ!」
後輩:「ホントそうっすね!会社の皆に見せたいっすよー」

とガンガン言葉攻めをしていると、友美は悔しそうに横を向いて目を閉じている。
そしてその状態を繰り返していると、筆が乳首の近くを通っただけで「ビクッ」っと体が反応するようになってきた。

そして頃合を見て私は友美に、「いいか友美、乳首に集中しろ、いいか?乳首に何か当たるぞ、いいか?いくぞ?」と友美の意識を乳首に集中させてから、二人同時に筆で乳首を一瞬だけ「サッ」っと擦りました。
そうすると凄い敏感に「ビクッ」っと体が反応して「うぐっ」っと声が漏れました。
明らかに感じているようで、顔が真っ赤になってきました。

それから何回も繰り返すと、その度に「ビクッ」っと体を動かすので、二人で爆笑しながらやっていました。
そして段々飽きてきたので、いよいよ二人で本格的に乳首を攻めました。

今度は筆ではなく、二人の舌で「ネッチョリ」と吸い上げると、凄い勢いで痙攣しはじめて、「はうううう、うぐっ」と声を漏らしてブルブル震えています。
一旦乳首から離れると、「ビクンッビクンッ」と痙攣したままでした。
恐らく軽くイッたんだと思いますが、友美は絶対に認めませんでした。

それからも舐め続けると、友美は歯を食いしばって声を出さないように我慢しています。
私達二人は更に友美を虐め続けます。

オレ:「こいつ乳首異常に立ってんじゃん」
後輩:「そうっすねー、硬さがすげーっすね」
オレ:「お前強めに引っ張ってやれよ」
後輩:「マジっすか?そういうのイイんすか?」

と言って後輩が乳首を強めに刺激すると、友美は「あうっ」っとビクビク反応しながら声を漏らした。
やっぱりこいつはドM女だ!
私は「友美、気持ちイイだろ?正直に言えよ!」と言うが「ふざけないで・・・やめなさい・・」と静では有るが、まだまだ抵抗している。

オレ:「友美は気持ち良く無いってさ」
後輩:「じゃあ、下もイジってみます?」
オレ:「そうだよな!でもまさか濡れてないよな?」
後輩:「そりゃそうですよ!気持ち良く無いのに濡れてる訳ないじゃないですか!」
オレ:「そうだよな!これで濡れてたらただの変態女だもんな!」
後輩:「そうですよ!だって僕の上司で仕事ができる凄い人ですよ!」

と友美に聞こえる様に笑いながらしゃべっていた。
そして二人でパンストを「バリッブチッ」と引き裂いて、パンツを露出させた。
友美は分娩台に座っている形なので、大股を広げていてイイ格好だ。
友美のパンツは色気の無いデカ目のパンツだった。

オレ:「おい、臭い嗅いでみろ」
後輩:「いいっすか?」
友美:「いやああ、やめて!ふざけないで!」
後輩:「うわーーーーー、すげー、女の臭いしますよ、マン汁じゃないっすか?」
オレ:「そんな事ねーだろ、感じてねーんだから」
友美:「・・・・・」
後輩:「でもすげースケベな臭いしますよマジで」
オレ:「じゃあ中見てみるか?これで濡れてたら変態だろ!」
友美:「ちょっとホントの大変な事になるわよ!分かってるの!いいかげんにして!」

私は持って来たハサミで、パンツの両サイド切り、オシメを外すようにパンツを「ペロンッ」と落とした。
そして目に飛び込んで来た友美のマ○コは、やはりビッチャビチャに汁を垂らしていた。

オレ:「おお、すげー何このマ○コ、マン汁すげー垂れてるんですけどー」
後輩:「すげーーーー、てゆーかマン汁の量多くないっすか?」
オレ:「マン汁もすげーけど、マン毛もすげー剛毛だなー」
後輩:「ホントすげーっすね!こんなキャリアウーマンな顔立ちでマン毛は剛毛なんですねー」
オレ:「女って分かんねーよなー?マ○コだけ見たら風俗女よりスケベだろ?」
後輩:「もっとですよ、こんなのただのヤリマンのマ○コですよ」

散々言いまくっていると、友美は何も言い返さなくなっていて、目を閉じて泣きそうな顔で震えている。
友美はデカ乳輪と剛毛がかなりコンプレックスなんだろう。
それで昔の男に何か言われたのが男嫌いの原因じゃないかと思った。

でも、二人でそんな言葉攻めをしていると、友美のマ○コからは次々とマン汁が溢れて来た。
どうやら友美は言葉攻めがかなり好きらしい。

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本日発売!「高飛車な妻のトリセツ 未開発だった妻の性感 前編」DMMで発売中!





<はじめに>
今回は「おまけ」として、本編のHシーンの中から4シーンをGIFアニメーションを使って動きをつけたデータをプレゼントいたします!
ただ、DMMさんの販売形式だと別データでおまけがつけられないので、お手数ですが作品最後に記載してあるダウンロードページよりダウンロードください!
おまけとはいえ、一番力を入れて作りました。
フォトショップのワープを使って動かすタイプじゃなくて、一枚一枚書いてあります!
まだまだチープなアニメですが、ちょっと見てやってください。
どの程度のクオリティーかは、体験版の所でサンプルのパイズリを用意してますので確認してみてください。

<ストーリー>
容姿端麗でJカップのスーパーボディの詩織は学生時代からずっとヒエラルキーの頂点に君臨し続けていた。
しかしそのせいでプライドが非常に高く、男に媚びることを知らない性格が出来上がってしまった。
あらゆるところからスペックの高い男共からアプローチを受け続けていたが、付き合いだしても詩織の態度についていけなくなってすぐに破局してしまうほどだった。
そんな生活を続けていると、いつの間にかややこしい女だと噂がったってしまい、美人が故に結婚できないなんていう思いもよらない状況に追い込まれてしまった。
そんな折、同級会で出会ったのが、詩織が奴隷のように扱っていた元パシリの良夫だった。
良夫は真面目だったので、出世していないものの一流企業には勤めていて堅実だった。
そして詩織が唯一カッコつけずに素の自分で接することが出来る存在でもあった。
そんな良夫と話すうちに、魔が差したというか、割り切った結婚を考えるようになり、妥協するような感じで一緒になったのだった。

そんな二人は現在社宅に住んでいる。
詩織は良夫と結婚した事によって素の自分でいる事が普通になり、いつしか、それは気張っていた反動なのか、女を忘れたような毎日を過ごすようになっていた。
いつも着古したダルダルのワンピースをノーブラで着用しては、平気でコンビニに買い物に行くような生活をしていた。

元々詩織は男性に対してカッコつけすぎていたこともあって、素直にエッチを楽しむことすらしていなかった。
処女ではないものの、感じてしまう事は男に屈することだと思っていて、そのせいで女の体としては未熟なままだった。
だから頭の中は子供のような発想しかないので、自分が恥ずかしい恰好をしているなどと思ってもいなかった。

そんな中、社宅の数が不足してきたこともあり、広すぎる部屋のみ改装工事によって壁を作り、独身者用のワンルームを増築することになった。
その時に隣に引っ越してきたのが同じ部署で入社2年目の雅也だった。

雅也はすでに会社でも有名だった。
10代のころに千人斬りを達成し、ヤリサーなどという卑猥なサークル活動をしていたヤリチンだ。
仕事もできる男で、特に営業力がすごい、コミュ力がすば抜けてるせいもあり常に女性が周りにいて、土日は3、4人入れ替わって、一日中家でセックスをしている。

良夫たちは部屋が隣なので、セックスの時の獣のような大声が丸聞こえで迷惑をしていた。
そして、気の強い詩織が我慢など出来るはずもなく良夫に注意するように言うのだが、良夫は人にクレームなどいえる人間ではないので、結局二人で文句を言いに行く事になった。
しかし、予定していた日に良夫が残業になてしまい、それに怒った詩織は、勢いで一人でクレームを言いに行ってしまった。

一人で、しかも無防備な格好をした飛び込んで来た詩織の話など黙って雅也が聞くはずもなく、まるで遊び半分でからかうように、詩織に抱きつき、体を触り始めたのだった・・・

この作品の醍醐味は、高飛車に育ってしまった女が、はじめて知ってしまった性の快感を素直に受け入れられない部分です!
学生時代は男の前で素直になれないせいで、性の快感など知る由もなく、結婚した後も旦那の良夫は詩織に喜びを教えるほどのテクニックや知識もない。
そんな中、詩織の一番嫌いなタイプの、しかも年下の男に快感を教えられてしまい、認めるわけにもいかない、しかし、知ってしまった以上、この先一生この快感を味わえないままでいいのか!でも旦那では満足できない!しかし雅也は受け入れられない!そんな気持ちがグラグラする女性の「嫌よ嫌よ」な部分をお楽しみください!

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プライドの高い女との営業成績勝負!敗者には屈辱の奴隷契約のエッチな体験談3/3話

ローターをクリに当てた瞬間は、かなり怖がっていたが、しばらくしたら自分から腰を押し付けてきた。
冴子の顔をじっと見ていると、目をギュッと閉じて、眉間をピクピクさせて感じていました。
私は冴子の巨乳を鷲掴みにして、きつめに揉みしだくと、突然体がガクガク動だして、またイッてしまいました。

冴子はこっちに倒れこんできたので、抱き締めながら下からチ○ポを叩き込みました。
冴子は思わず「いやあ、ああん、あん、あん、ああ、ダメえ」と声を漏らしてしまい、私は耳もとで、「お前何回イッてんだよ、変態女、お前のマ○コぐちゃぐちゃだぞ」と言うと「いやあ、言わないでえ、ああん、ああダメ、もうダメ、ああ、いやあ」と叫
びながら続けてイッてしまいました。

私は構わず下からピストンを続けて、同時に冴子のケツを思いっきり叩きました。
冴子は気持ち良さそうな声を出しながら、両手を私の首に回して、必死に喘ぎながら抱きついてきました。
ケツを叩く度にブルブル震えていますが、一度も「痛い!」と言いません。
本気で感じているようです。

私は何度も冴子のケツを叩き上げると、その度に冴子は抱き締める強さが増していきました。
私の股ぐらは温かい液体でいっぱいでした。

そして体位を変えて、バックになりました。
冴子のケツを思いっきり掴んで、子宮を叩き壊す勢いで激しいピストンをはじめました。
すぐに冴子は「いやあ、ああん、こわれるう、ああ、ダメえ、ああ、いやあ」と叫び出しました。
同時に大量のマン汁が溢れだして、床にボタボタ垂れていました。

私 :「冴子感じ過ぎだろ!変態女があ!気持ちイイだろうが!」
冴子:「いやあ、ちがう、ダメえ、いやあ、ああん、あん」
私 :「何が違うんだよ!マン汁垂れ流してイキまくってる女のくせによお!」
冴子:「いやあ、違う、ああん、卑怯よ、ああん、こんなの、あん、ひどい、あん」
私 :「だから、気持ちイイんだろうが!おらぁ!」
冴子:「ダメえ、ああ、あはぁ、イイ、ああ、すごっ、ああダメえ」
私 :「ホントはお前、チ○ポ好きな変態なんだよ、彼氏のゴミみてーなセックスじゃつまんねーだろ?」
冴子:「ああん、あん、いやっ、言わないで、ああん、おかしくなる、イイ、ああ、もうダメ、ダメえ、すごい、すごいコレ、いやあ、イク、イク、イク、ああ」

ビクンッ、ビクンッ、ブルブル、「ハァハァ、ハァハァ」
今までで最高の痙攣を見せて、死にそうに感じていました。

私はチ○ポを抜いて、冴子を仰向けに寝かせて、正常位から入れようと冴子に近付くと、冴子は何も言って無いのに、自分で両足を抱えて股を広げて入れ易いように待っていた。
もうこの女はセックスにハマりかけているようだった。

私は冴子の両足を肩にのせるような体位で、深々と叩き込むと、冴子は再び大声で叫びはじめた。

私 :「冴子、もう素直になれよ、どっちにしても1ヶ月で100発はやられんだから!」
冴子:「もうダメ、もうおかしくなる、ああん、こんなの、ハァハァ、なんなの、ああん」
私 :「もう楽しめよ、本気で楽しめよ」
冴子:「こんなのひどいよ、ああん、なんで、ハァハァ、すごい、ああん、ああん、」
私 :「気持ちイイだろ?彼氏のなんかよりイイだろ?」
冴子:「ああん、もうダメ、イイ、気持ちイイ、全然違う、何これ、ああん、イイ、すごい、すごいよ、ああん、あん、イイ、また、またイク、イク、いやあ」
私 :「俺もイクぞ、イクぞ、また中だぞ、中に出すぞ、イクぞお」
冴子:「ダメえ、いやあ、中ダメえ、ああん、あん、ハァハァ」

冴子はイキながらも、中出しを拒んでいた。
でも、冴子の下半身は私にグリグリ押し付けるように動いていて、まるでもっと奥に注ぎ込んで欲しいような動だった。

その夜は、続けて3回冴子を犯した。
冴子は数え切れない程イキまくって、一人では立てなくなったので、そのまま泊まっていった。
最後の方のセックスでは、冴子も完全に楽しんでいた。
「気持ちイイ」「もっと突いて」「いっぱい出して」と積極的に声を出していた。

翌朝、二人同時に目が覚めたが、起きると同時に、冴子の様子がヨソヨソしくなって、昨日の事は忘れて欲しいような態度を見せていた。
無言で風呂場に向かったので、しばらくして私も後から一緒に入った。
冴子はビックリして、「出てって」と言っていたが、壁に手を突かせて立ちバックで無理矢理ぶち込んだ。

冴子は必死で抵抗していたが、マ○コはビッチョビチョだった。
簡単に「ヌルッ」と入って、激しくピストンしていると、やっぱりアエギだして、もう抵抗は一切なくなった。
結局冴子は2回連続でイッて、最後には「ああん、あん、出して、また中に、中に出してえ」と叫んでいた。
冴子たっぷりと出すと、その後は別々に出社した。

冴子は私に抱かれるようになってから、営業成績が一気に落ち込んでいた。

それから会社で冴子を毎日のように犯していたが、冴子はまだ完全に落ちてはいなかった。
絶対に否定的な態度ではじまり、感じはじめてから、イクまでの間だけ、少し本性が見えるだけだった。
だが、体は正直で、夜会社で二人きりになって、私が冴子に近付いただけで、何処にも触れていな
いのに、マ○コはビッチャビチャになっていた。
それを言葉で攻めても黙ってしまうだけで、心は閉ざしたままだった。

しばらくそんな関係を続けていると、冴子は前にも増して営業成績が下がりはじめて、とうとう降格する事になってしまった。
当然その怒りは私にぶつけられると思っていたが、精神的に弱ってしまって、それ所では無い感じだった。
仕事が生き甲斐みたいな女だったから、心が空っぽになった感じだろう。

その週の日曜日に朝から冴子を呼び出してハメまくった。
二人とも媚薬を飲んでハメていたので、私は過去最高の一日14回を記録した。

冴子はそれ所では無かった。
たぶん100回近くはイッていただろうか。
布団はビッチャビチャ、体は痙攣が収まらず、腰に力が入らなくてガクガクしながら起き上がっても立てない状態だった。

その日は意識して時間をかけたキスをたっぷりとしていた。
冴子はキスを異常に嫌がるが、その日は後半からディープキスもするようになった。
最後の方は、イク直前に冴子自ら舌を出してキスをしてくる事もあった。

そして冴子も私も疲れてそのまま眠ってしまった。

次の日の朝、私はもう一発やりたくなって、寝ている冴子のマ○コをクチュクチュとイジって、生のチ○ポをうつ伏せで寝ている冴子に入れようとした。
普通なら冴子は昨日とは別人の様になって拒絶するのだが、その日は朝からマ○コをビッチャビチャにして、入り易いようにケツを突出してきた。

そしてぶち込んですぐに「ああ、ああん、ああ、すごい、ああ、気持ちイイ」と叫び出した。
いままでの冴子とは違い、昨日を引きずる感じで興奮していた。

冴子の朝のマン汁は特に粘り気が強くて、とろろみたいな液体がチ○ポに絡み付いていたので、そのヌルヌルを利用して、私は冴子のアナルにぶち込み直した。

意外に簡単に入ってしまい、冴子は吃驚していたが、ピストンを始めると大声で叫びはじめた。
だが、痛い叫びなのか、気持ちイイ叫びなのかは判断が出来ない。

すると、「ああん、ああ、やばいよ、おしりヤバいよお、気持ちイイ、ああ」と叫びはじめた。
やはり冴子はアナル派の女だった。
そして「やだああ、イク、すごい、ああ、ああん、おしりでイッちゃう、イク、イクう」とアナルで簡単にイッてしまった。

私も出したくなって、アナルでしこたまピストンした後に、マ○コにぶち込んで、中出しした。
その日はさすがに二人ともだるくて、無言で出勤した。

その日を境に、冴子の態度が変わりはじめた。
夜二人っきりになって、私が近付いて行っても、何も言わずに下を向いているだけで、スーツの胸元から手を突っ込んでおっぱいを揉みまくっても、完全に無抵抗になっていた。

それどころか、チ○ポを顔の前に突出しただけで、すぐにしゃぶり付いてくる。
そして「アナルとマ○コ、どっちに欲しい?」と聞くと、「・・・アナルにお願いします」と言うようになった。
冴子はアナルセックスがよっぽどハマったみたいで、欲しくてたまらない様だった。

すぐにアナルにぶち込んでやると「あぐぅっ、ああ、すごい、ああ、イイ、ああ」と喜んでいた。
冴子は立ちバックで、無理矢理ワイシャツから引っ張り出されたおっぱいを窓に押しつぶしながらヨダレを垂らして喜んでいた。

冴子はアナルで何回もイク事が出来て、マ○コより数倍気持ちがイイようだった。

私はその日も最後にはマ○コに中出しをしたのだが、冴子は「出してえ、オマ○コにい」と言って喜んでいた。

そして週末が来て、私は日曜日に冴子を呼び出そうか迷っていた。
今週は仕事もセックスもやり過ぎて、疲れていたのと、冴子とは数十発やってるので、飽きてきたのが原因だった。

結局土曜日に冴子に何も連絡する事は無く、日曜日も家で寝ていた。

すると、午後4時位に家のチャイムが鳴ったので出てみると、何と冴子が訪ねて来ていた。
冴子は少し恥ずかしそうにしながら「今日もどうせするんでしょ・・・」みたいな事を言っていたので、「は?今日は何も言ってねーだろ?いいよ、彼氏とでも遊んで来いよ!」と言いました。

冴子は少しビックリして「えっ、あっ、あの、彼氏は約束して無いし・・・どうせ会えないと思って・・・」と下を向いてしまった。
冴子は、昔の強気で敵意剥き出しの感じがほとんど無くなっていた。

「お前、やりてーのか?」と聞くと、真っ赤な顔をして黙ってしまった。
「やりてーなら入れよ」と更に言うと、冴子は少し黙って、家に入った。

とうとう冴子が落ちた。

私は玄関の扉を閉めた瞬間に、冴子のスカートを捲りあげて、後ろからぶち込んだ!
冴子のマ○コはビッチャビチャ、「ブチュブチュ」っと音を立てて簡単に入ってしまった。

私はバックで腰を叩き付けながら、「お前、俺のチ○ポ欲しかったんだろ?」と聞くと、冴子は素直に「欲しかった、すごい欲しかった、ああ、イイ、ああ、すごい」とヨガっていた。

私はバックで入れたまま、冴子を犬の様に歩かせて、そのままベッドまで移動した。

ベッドに乗ると、正常位で冴子のひざを抱え上げて、ガンガン奥を突きまくると、冴子は狂いそうな程叫び出した。
今までは言いたくても言えなかったウップンを晴す様に、「ああ、すごいイイ、おま○こが気持ちイイ、すごいイイ、犯して、冴子を犯して、」と叫んでいたので「お前みたいな安いマ○コ使ってやってんだから感謝しろよ、精子便所女があ」と言うと、冴子は泣きそうな顔で「ああ
、そうですぅ、安いオマ○コ好きに使ってえ、便所女なのお、ああ、イイ、あ
あ、イク、イク、イクう」と潮を噴きながらイッてしまった。

私も取り敢えず一発出したくなって、「冴子お、出すぞ、また中に出すぞお」と言うと「出して、いっぱい出して、妊娠させて、ああん、ああ、イイ、もっとお、中に頂戴、ああ、すごい、ああ」と冴子も嬉しそうに中出しされていた。

その後は先週同様にしこたまヤリまくった。
冴子は以前の面影など無くなって、自分からチ○ポをしゃぶり、「お願いします、入れて下さい」と求めてくる。

最後には面倒になって、「オナニーでもしてろ!」と言うと、目の前で股をおっ広げてオナニーをしていた。

その後は、冴子も彼氏と無事結婚をしたのだが、暇が有れば家に来てセックスを求めるブタ女になっていた。
結局私の子供を二人で仲良く育てているようです・・・

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