新作発売中!元AV男優教師のキモ山先生!是非どうぞ!





守る物など何一つない元AV男優の教師が、自分を見下した「勝ち組カップル」を職権乱用で弱みを握って徹底的に寝取って快楽堕ちさせるお話し!

元々頭は良かったキモ山は、学生時代の夢で女子○の教師になってヤリまくりたいという希望を叶えるために必死で教員免許を取得した。
しかし教育実習で現場の面倒な実態を知ってしまい、夏休みにノリで始めた汁男優からAV男優にラックアップして、そのまま業界にどっぷり20年。
結局女優に手を出したり勝手に動画を販売したりとやりたい放題していたら業界から干されてしまい、今は教師になっている。
もちろん学校には内緒だが、本人の態度や出演ビデオを見た生徒の噂などで知れ渡っている。
ただ、一番やり手がいない生活指導やもめ事を進んで処理してくれるので、学校としては見て見ぬふりをしている。

<作者から>
今回は前作までと違って、一人をじっくりという設定ではありませんのでご注意ください!
3人出てくるので、ちょっとテンポが早く、またテンポの速さゆえにいきなり切り替わるシーンのエロさを描きたいと思っていました。
エッチシーンを増やしたいと思い描いていたら、ストーリーの導入シーンが最低限になってしまったので、読者様の想像力で補っていただけると幸いです。
構成としては4シーンに分かれていて、センターの髪の明るい結花のみ最初と最後に2回出てきます。
3人中一人は処女ですが、処女喪失には全く重点を置いてませんので、そこに期待はなさらないでください!
また、作品を描くたびに巨乳や巨根の大きさが増していってる気がしたので、今回は一旦セーブ気味にしました。
今作品はフルカラーで頑張りましたので是非お楽しみください!

<第一話、読モの美男美女カップルの結花>
校内でも有名な読モをやってる美男美女カップルの速水と結花。
見た目は派手系でチャラそうにも見えるが、親は一部上場企業の社長をやってる令嬢だ。
そんな二人が学校をさぼってラブホデートしてるところをキモ山に見つかってしまう。
キモ山は結花を呼び出して、進路の話や親の体裁の話で脅しをかける。
仕方なしに一度だけ体を許した結花だったが、ゲスなキモ山がそれで終わるわけはなく、事あるごとに呼び出しては性処理に使うようになっていく。

<第二話、イケメン人気教師と不倫中のスポーツ女子の美咲>
全国的に有名なビーチバレー部のエースでアイドル的存在の美咲と秘かに付き合う顧問の神谷先生。
神谷先生はイケメンで人気があり、さらに結婚もしているのだが、立場を利用して生徒の心に入り込み、不倫を繰り返す遊び人だ。
それが気に入らないキモ山は不倫の現場を押さえて、神谷先生に「美咲を俺にも貸せ」とせまる。
仕方なく「他人に抱かれている姿に興奮する」という嘘の性癖で純愛を利用し説得してキモ山の元に行かせる。
美咲も最後まではしない約束ですぐ帰る予定だったが、キモ山のテクニックでイカされまくってしまいついには…

<第三話、生徒会長と両想いの処女優等生の琴美>
※処女ですが、処女喪失には全く重点を置いていませんのでご注意下さい。
キモ山の天敵である風紀委員長の琴美。
常に教師として模範的な行動をとるようにキモ山に注意をしてくるパーフェクト真面目生徒だ。
そんな琴美の弱点を探ると、付き合ってはいないがお互いに好き同士な生徒会長の田崎を発見。
田崎は真面目な上に琴美と仲がいいので不良にはイジメられる。
その日もコンビニで万引きして来いと脅されて、仕方なくやると捕まってしまった。
それを生活指導のキモ山が保留にさせて琴美を呼び出す。
キモ山は自分が言えば田崎は逮捕だと琴美に迫り、田崎を助けたいならおっぱいぐらい揉ませろよと迫る。
琴美は胸だけという事で仕方なく屈辱の同意をするが、異常に敏感な体質のせいで、それでは終わらなくなってしまう。

<エピローグ、結花の体の解説ビデオ>
速水の机に謎のDVDが入っていた。
新手の告白かと思い家で再生するとそこには…何と裸の結花とキモ山が。
そして堂々と結花は速水のセックスのダメなところ言うと、キモ山はその都度、結花の体の触り方やいじり方、イカせ方を丁寧に指導すしていた。
速水は自分の情けない低レベルのセックスと、キモ山のプロのテクニックを徹底比較された上で、見たことも無い結花の感じる姿を目の当たりにしてしまう。

64ページ中Hなシーンは44ページです!

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トイレでのオナニーを盗撮されて、無理矢理奪われたバージン3/3

男は後ろに廻って、アソコにアレを擦り付けています。
いよいよ入れられてしまうと思うと、今が現実では無いんじゃないかと思う位、頭がボーとしていました。
今まで寝る前に毎日想像していたロストバージンは、予想もしていないシチュエーションになってしまいました。

私は最後まで「お願いします、止めて下さい」と言い続けましたが、無理でした。
男は少しづつ腰を押し付けてきましたが、私からは穴の位置の感覚が全然分からなくて、まるで何も無い所に、硬い棒を押し付けられてる様な感じでした。
私はとにかく「痛い」という知識しか無かったので、入れようとしているだけで痛いと思い込んでしまい、
「痛い痛い、痛いです、無理です」と叫び続けていました。
でも、しばらく入る気配が無くて、男は小さく腰を振っていました。

男は方法を変えて、自分のアレを私のアソコに丹念に擦りはじめました。
入れるのでは無くて、アレをクリとかに擦ってきたので、少し気持ち良くなっていました。
そのまま「クチャクチャ」と音が響きはじめて、男はアソコの愛液をたっぷり自分のモノに塗り付けているようでした。
そしてまた入れはじめました。
今度は「ヌルッ」っと途中まで入りましたが、男が「ぐっ」と更に腰を押し付けると、急に激痛が走りました。
それまでも「痛い痛い」と言っていましたが、本当の痛みになってからは油汗みたいなのがじんわり出てくるような痛みでした。
もう何がなんだか分かりませんでした。
アソコが裂けてるんじゃ無いかと思う位の痛みで、男の人のアレが、何処まで入ってるのか、今動いているのか、全然分から無くて、細かい感覚がありませんでした。
私は最初は腰を突出していたんですが、入られた直後から、逃げようとして前に出たので、いつの間にか立った状態で入れられていました。

そして男はもう一度体勢を戻させて、私の腰をガッチリ掴んで、腰を打ち付けるスピードを上げていきました。
私は必死で我慢して、泣きながら終わるのを待っていました。
男はしばらく無言でしたが、段々「ハァハァ」言い出して、
「あああ、出るぞ、出すぞ」と言ったかと思ったら、いきなりアレを抜いて、私のお尻に温かい液を出していました。
私は最後にはアソコの感覚が無くなるほど激しく腰を振られてしまったので、すぐに床に倒れ込みました。
もう私はグチャグチャの顔で、頭はボーっとして、アソコにはまだ陸上のバトンでも入ってる様な感覚のまま泣き崩れました。

男はさっさと身支度をして、
「今日は時間が無かったから、次の日曜日、朝5時にここに来い。またそのアイマスクをして待ってろ、その時にビデオを返すから」と言って出て言ってしまいました。

私は何もしゃべれずにその後も呆然と1時間位そこに座っていました。
そして誰にも言えずに、家に帰って、ご飯も食べないでお風呂に入って、異常なぐらい体を洗って寝ました。
夜になってもアソコに何かが入ってる様な感覚でした。

次の日、起きると痛みは有りませんでしたが、動いた時にちょっと痛い時がありました。
体は良くなってきたのですが、精神的には死にたい気持ちでした。
とりあえず学校に行きましたが、友達に元気が無い事で問いつめられるのが嫌だったので、マスクをして、風邪という事にしました。
そして落ち込んだまま週末を迎えました。
警察に行こうか考えましたが、親に知られるのが一番嫌だったので、行きませんでした。
そして眠れないまま朝が来て、私はあの公園に向かいました。

霧が出ている静かな朝で、人は誰もいません。
私はまたトイレに入るとすぐに「トーン、トーン、トーン、トーン、トーン」とノックされたのでゆっくり扉を開けました。
「アイマスクしてるか?」と聞かれたので「はい」と答えると、中に入ってきました。
入ってくるとすぐに抱き締められて、「逢いたかった」と言われました。
私は無言でしたが少し「ドキドキ」してしまいました。
今考えると酷い話です、盗撮犯なのに勝手に恋人気分で接して来られても・・・
そして男は「今日テープ持ってきたから、終わったら返すよ」と言って、私の服に手を入れてきました。
もちろん今日は下着を上下着けていますので、「今日はブラしてるんだ」と言われながら、すぐに取られてしまいました。
いきなり乳首にムシャブり付いてきてました。
私はこの1週間、オナニーをしていなかったので、久しぶりの刺激に体はすぐに反応してしまいます。
乳首はカッチカチになって、膝が震えて、声が洩れそうになりました。
そして数十秒でイカされてしまいました。

男は「やっぱり君凄いね、こんなエッチな体はじめてだよ」と言って、すぐにアソコを触ってきました。
アソコはすでにヌルヌルでした。
男はパンツに手を入れたまま、ヌルヌルを指に付けて、指全体でクリを押し潰してきます。
私はすぐに気持ち良くなってしまい、
「ひっ、くっ、いやぁ、だめぇ、くうっ、うっ」と声を我慢出来ずにイッてしまいました。
今回は男が焦っている様で、早く入れようとしてきました。
私は下半身だけ裸にされて、前回と同じく、手摺に掴まってお尻を突出しました。
男もすぐに下半身だけ脱いで、入れようとしてアレを擦り付けていました。

私は前回の激痛を思い出して、恐くて泣きながら震えていました。
男は構わずゆっくりと入れはじめました。
最初は痛い!と思ったのですが、前回のように入らない感じは有りませんでした。
ゆっくり何かが入ってくる感じがしました。
でもやっぱり痛くて腰を引いて逃げてしまいました。
男はガッチリ腰を掴んで、前とは違いゆっくり出し入れを繰り返していました。
段々痛みに馴れてくると、男は時々深く入れるようになりました。
最初は奥の方に当たると、痛いと言うよりは「変な感じ」がしました。
そしてその出し入れは15分以上続いていたと思いますが、もう痛みは感じなくなっていました。

そうすると男は、入れながらクリをイジりはじめました。
私は不意をつかれて思わず「あぁん」と声を出してしまい、男も続けてクリを擦りはじめました。
また私はすぐにイカされて、ガクガク震えていると、男は腰を振りながら
「そろそろ馴れてきただろ?コレがセックスだよ、俺のチ○ポが、君のスケベなマ○コにずっぽり入ってるんだよ!」と言ってきました。
私は言われるがまま、
『もう私セックスしちゃったんだ・・・男の人に入れられてるんだ・・・』と考えはじめたらドンドンエッチな気分になってきてしまいました。
私は知らない男に公衆便所で犯されてる・・・
しかも無理矢理されてるのに何回もイカされて・・・
初めは感覚が無かったのに、今は出入りしてるのが凄く分かる・・・
悔しいですけど、胸の辺りが熱くなってきてしまいました。
そんな事を考えているとアソコの方が気持ち良く感じるようになってきました。
場所によっては、乳首をイジられるより気持ちイイ所もありました。

男も私の様子を見て察知したようで、さっきまでの「馴らす」感じから「攻める」ような動に変えて来ました。
私が時々「あぁ、あん、うっ」と声を出してしまうと、同じ所を重点的に攻めてくるのです。
最初は入れられてイク事は無かったのですが、クリと一緒にイジられると我慢出来なくて、すぐにイッてしまいました。

しばらくすると男もイキそうになって「ああ、俺もイクぞいいか?イクぞ」と言いました。
私はこの時初めて
『この男は私のアソコが気持ちイイからイクんだ』と考えてしまい、そうするともっとエッチな気持ちになってしまい、とうとう入れられてるだけで一緒にイッてしまいました。
「ああああ、俺もイクぞ、ああ出る、ああ出るぞ、あああ、イク」
「いやぁ、あぁっ、はぁ、うくぅう、ひっ、ひっぃ、ひぐっ、ひぐっ」
と二人で叫びながらイッてしまい、男はアレを引き抜くと、私の顔を引き寄せて顔に掛けられました。
もちろん初めて顔に精子を掛けられて気持ち悪かったんですが、少し興奮してしまいました。
この男は誰も知らない私の本性を知っていて、私の全てを見られてしまったんだ・・・
そう考えると恐い反面、逃げられない状況で好き放題犯されるゾクゾク感が湧いてきました。

結局テープは返してくれましたが、それで全部なのかも分かりませんし、安心は出来ません。
男は帰る時に「また来週も来れたら来てね」と言って帰って行きました。
私はテープも帰ってきたし、来週は強制では無かったので行くつもりはありませんでした。

次の日からは少し元気も出てきて、学校ではいつも通り楽しい感じに戻りつつあったのですが、やっぱりあの事は頭から離れませんでした。
週末が近付くに連れて、入れられている感覚を思い出してオナニーする事が多くなりました。
「日曜日にあの場所に行くだけで、あの感覚が味わえる」と考える事もありました。

そして当日の朝、私はあの場所に行ってしまいました・・・
便座に座って待っていると厭らしい事ばかり考えてしまい、自然に乳首を触っていました。
すると「トーン、トーン、トーン、トーン、トーン」とノックされて「ビクッ」となってしまいました。
私はドキドキして、震える手で扉を開けました。
すると男はいつも通り「マスクは?」と聞いてきたので「大丈夫です」と答えました。
男は中に入ると、いつもと違い無言で私を手摺に掴まらせて、いきなり立ちバックの体勢にさせました。
私はスカートだったので、パンツだけを一気にズリ下げました。
私は「いやあっ」と言いましたが、男は無言でカチャカチャとズボンを脱いでいるようでした。
するといきなりアソコにアレが当たるのが分かりました。
そして「ブチュッ」と音がすると、すぐに私の中にアレが入ってきました。
もうほとんど痛みは有りません。

男は「やっぱりグチョグチョじゃん、前戯なんていらないね、こんなスケベなマ○コは」と言いました。
正直、凄く濡れていたのを分かっていたので、メチャクチャ恥ずかしかったんですが、入れられた気持ち良さで、どうでもよくなっていました。
この前とは全然違う感覚でした。
この1週間ずっと想像していた感覚でした。
少し動かされるだけで、
「あぁっ、ハァハァ、うはぁっ、うぐぅ、あぁん」
と自然に声が洩れて、男に
「気持ちイイか?」と聞かれると
「はい、気持ちイイ、あっぁぁぁ」と普通に答えていました。
男は私の体を知り尽くしたように激しいピストンをすると、すぐにイキそうになりました。
すると男は
「イクときはイクって言うんだよ」と言い、
私も
「はいぃ」と答えていました。
私は
「いやぁっ、あん、あん、ハァハァ、いやぁ、ダメ、うぐぅ、ハァハァ、ひっ、イク、いやぁ、イク、あぁん、イク、イクぅうっ」と大きな声を出して激しく痙攣しながらイッてしまいました。
もう犯されているとは言えない状況でした。
男は痙攣している私からアレを引き抜いて、私を正面から抱き合う様な形で壁に押し付け、片足を洗面台に上げさせて、正面から立った状態で入れ直しました。
激しいピストンをされながら、気が付くと、もう片方の足も抱え上げられて、駅弁みたいな体位で入れられていました。

私は異常な体位で犯されている事に興奮して、すぐにイキそうになりました。
男は私がイキそうなのが分かると、いきなりキスをしてきました。
今までキスだけは守り抜いてきたのですが、ここでファーストキスも奪われてしまいました。
でも私は、イク寸前でどうでもよくなっていましたので、初めてなのに自分から舌を絡ませて積極的にキスをしていました。
そして
「いい、あぁ、イク、いやぁあ、またイク、あぁあぁん、いやあぁ、ひぐっ、イイ、ああ、イク、イクぅう、はうっ」と大声でイッてしまいました。
この時は今までで一番に気持ち良くて、少し泣いていたと思います。
そして男も気持ち良くなったのか、
「俺もイクぞ、いいか、イクぞ、中に出すぞ、イク」と言って痙攣して失神寸前の私の中に出してしまいました。
ボーっとした頭の中で、温かいモノが出てくる感覚だけが分かりました。
その時の私はコンドームとか安全日とか分かるはずも無くて、今考えるとかなり無茶でした。

その日以来、私は毎週日曜日の朝になると男の性処理に行っていました。
もう抵抗は無くなっていました。
約半年間、毎週そこで色々な事をさせられました。
フェ○チオして精子を飲んだり、おしっこをしたり、玩具でイジられたり、潮吹きをさせられたり、アソコの毛を剃られたり、危険日以外は全部中に出されました。
それでも私は気持ち良くて、一回に20回以上はイッていました。
その時彼氏も出来たのですが、そんな状況で彼氏とはエッチも出来なくて、その男とだけしていました。
でもしばらくして男はいきなり現れなくなりました。
恐く盗撮で逮捕されたのでは?と思って注意してニュースを見ていたのですが、それらしい情報はありませんでした。
少し悲しくなりましたが、彼氏がいたので、彼氏とエッチをするようになりました。
もちろん処女だと嘘をつきました。
入れる時も「痛い痛い」と言いましたが、言葉とは裏腹に「ヌルッ」とすぐに入っていたので、バレていたのかもしれません。
でも彼氏とは満足いくエッチは出来ませんでした。
それ以来私は見られたり、外ですると異常に興奮するような体になってしまいました。

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トイレでのオナニーを盗撮されて、無理矢理奪われたバージン2/3

でもその時の私は、『こんな変態な私をクラスの皆に知られてしまう』とか『男子全員に軽蔑された目で見られてしまう』という事しか考えられなくて、そのビデオを消してもらう為なら何でもする気持ちだった。
同時に、何でトイレであんな事しちゃったのか凄く後悔しました。

私は震える体で参考書を片付けて、泣きながら公園のトイレに向かいました。
公園と言っても、ここは東京郊外の自然公園で、かなり大きな公園です。
トイレも3ケ所位有りましたが、身障者用は一ケ所だけでした。
中に入って待っている時は、恐くて恐くて、涙がドンドン溢れてきました。
これから何をされるのかも分かりませんでした。

しばらくすると「トーン、トーン、トーン、トーン、トーン」と5回ノックされました。
私は心臓が止まるかと思いました。
鍵を開けると、扉が少し開いて、「アイマスクはしたか?」と言われましたが、忘れていたので、
「あっ、はい、すぐにします、すいません」と言ってすぐアイマスクを付けた。
もう私は恐くて声が震えていた。
そして
「あっ、あの、返して下さい、おっ、お願いします、ビデオ、消して下さい」と必死でお願いしました。
男は、
「言う事を聞いたらテープは返すから安心して」と言い出した。
私は意外に優しい言葉使いに少しほっとしていた。

そして男が個室に入ってくるのを感じた。
男は髪を撫でながら、
「僕は君を怖がらせるつもりは無い、ただ君の体が欲しいだけなんだ、君が協力してくれれば恐い事は絶対にしないよ」と囁いてきた。
これは男の作戦だった・・・
私は脅されて恐怖に怯えきっていたのに、すごく優しく話し掛けられると、こんなに酷い事をされているのに
『ありがとうございます』と言う気持ちになってしまう。
同時にこの人を怒らせないようにしよう・・・と思ってしまった。

男は
「これから何をするか分かるね?」と言ってきたので
私は
「分かりません・・・」と答えた。
本当はエッチな事をするのは分かっていたけど言えませんでした。
私はもちろんキスもした事もありませんし、処女でしたので、男と言うものを理解していませんでした。
この時はハッキリ言って「おっぱいを触られて、アソコを見られて終わり」だと思っていました。
すると男は私を壁に押し付けると、
「まずはキスからだな」と言ってキスをしようとしたので、
私は
「あの、ちょっ、私、まだ、ファーストキスが・・・」と言うと男は笑いながら、
「そーかそーか、君はまだ彼氏も居なかったのか?じゃあバージンか?」と聞いてきました。
私は
「は、はい」と小さく答えると、「じゃあキスは出来ないな」と男は言いました。
また私は錯覚をして『なんて優しい人なんだろう・・・』と思ってしまいました。
目隠しをしているので、男の顔もドンドン美化して考えていたと思います。
すると男は
「じゃあいきなりおっぱいだな」と言って、服を捲りはじめました。
私は「ハッ」として、今日は下着を付けていない事を思い出しました。
「いやっ」と言いましたが、すでに乳首が見えていました。
男は
「やっぱりブラしてないのか」と言うと、指で乳首をコリコリしはじめます。
私は生まれて初めて、自分以外の人に乳首を触られました・・・
この衝撃は未だに忘れられません・・・
(何でこんなに気持ちいいの?)

正直そう思ってしまいました・・・
男は弄ぶように乳首をコリコリと転がしたり、引っ張ったり、ねじったりしていました。
私はすぐにイキそうになって、
「はうっ、ふぐっ、ハァハァ、はふっ、はっ」と変な声が出てしまい、体を震わせていると、男も様子がおかしいと思ったのか、
「お前イキそうなのか?」と聞いてきました。
私は恥ずかしくて言えなかったので、そのまま黙ってイッてしまいました。
壁にもたれながら体を震わせていると、
「乳首だけでイク女なんて初めて見たよ」と言われ、凄く恥ずかしくて死にそうでした。
でも男は構わず、今度は乳首を舐めようとしてきます。
私も抵抗をしたのですが、力が入らなくて、すぐに乳首を舐められてしまいました。
するとさっきの刺激の10倍位の気持ち良さが襲ってきました。
(何これ?こんな事あるの?信じられない気持ち良さ)

もうダメです・・・変な声が止まりません。
「ふぐぅ、あぁ、はうっ、ひっ、ハァハァ、ひぎぃ、くっ、くはぁ」
私はまたアッと言う間にイッてしまい、床に座り込んでしまいました。
男は完全に優越感に浸っていたと思います。
私も、無理矢理エッチな事をされているくせに、すぐに2回連続でイッてしまったなんて知られたら、もう学校に行けません。
男は
「なんだ、こんなエッチな女の子だったんだ!キスもした事無いって言うから鈍感なのかと思ったら、凄いスケベな女の子なんだね」と言われて死ぬ程恥ずかしかったです。
私は
「お願いです、誰にも言わないで下さい・・・もういいですか?テープ返して下さい・・・」と言ったのですが、当然返してくれるわけがありません。
男は
「ダメダメ、終りなわけないでしょ!」と言って、私を便座に座らせました。
そして、両足を便座の上に乗せろと言われましたが、私はパンツを履いていない事を気付かれてしまうので、黙ったまま俯いていました。
すると男は諦めたように
「じゃあここまでだね・・・同じ事は何度も言わないよ、テープは返さないから」と言って帰る様な動きが聞こえてきました。
私は慌てて
「すいません、お願いです、テープは返して下さい、お願いします」と声を荒げると、
「じゃあ俺の言う事は聞けるの?今度抵抗したら終りだよ」と言われて、渋々応じるしかありません。
再び男は
「ほらっ、両足便座の上に乗せて!」と言ってきたので、私は股を開かないように、ゆっくり足を上げました。
ちょうど便座の上で体育座りをしている形になりました。
男は私の正面に来て、しゃがみ込んだような気配を感じました。
そして私の両膝を掴んで「じゃあパンツ見ちゃおうかなー」と言って一気に両足を広げました。
「バッ」と広げた瞬間に私は「きゃあ」と叫び、男は「ええっ」と言っていました。
すかさず男は
「君パンツも履いて無かったの?何?凄い変態だねー」と言いました。
私は何も言えません・・・死ぬ程恥ずかしかったです・・・
たぶん顔は凄い真っ赤になっていたと思いますが、男はまだ言い続けました。
「へー、こんな大人しい顔してココはしっかり生えてるねー」
「やっぱ2回もイクとマ○コトロトロだねー」
「すごいね、マン毛に汁がべったり付いちゃってるねー」
もう恥ずかしくて情けなくて涙が溢れてきました。

男は静かになったと思ったら、指を伸ばしてアソコを触ってきました。
はじめは「ビクッ」となってしまいましたが、クリを触られると体がブルブル震えだして、声を必死に押し殺しました。
(何これ?こんなの気持ち良過ぎておかしくなるよ絶対)

乳首でイクのに、クリを触られて我慢出来るはずがありません。
別に男は攻めているわけでもなく、ちょこっと触っているだけなんですが、悔しい事に私は声を漏らしてイッしまいました。
「ふぐっ、あぁ、あっぁ、ふっ、くっ、ぐっ、ハァハァ、くうぅ、ひぐっ、あぁあ」
呼吸を荒くしてブルブル震えている私に
「すごいね君、こんな簡単にイクなんて普通じゃ無いね」と言いながら、またクリをイジってきます。
結局、クリだけで4回イカされてしまいました。

もうこの時には、ヨダレが垂れているのも気が付かない程興奮していました。
そして次に男はとうとう指を中に入れてきました。
クリオナニーしかしていない私には初めての感覚で、最初「ヌルッ」っと入ってきた瞬間は、気持ちイイとかではなくて、ちょっと恐かったです。
友達からは「最初は凄い痛い!」と実体験を聞いていたので、体が硬直しました。
しばらく怯えながら、次第にアソコの感覚に集中していくと、別に痛くはありませんでした。
たまに「ピリッ」とするんですが激痛程ではありません。
私のアソコはグチャグチャになっていたので、指をいっぱい動かされても痛く無くて、逆に少し気持ち良くなってきました。
場所は良く分から無いのですが、一ケ所、触られると凄い気持ちイイ所がありました。
そこを触られると、クリの時とは違い、大きな声が出てしまいました。
男も気が付いたのか、同じ場所を集中攻撃しはじめ、クリと一緒にイジられると、全然我慢出来なくて、かなり大きな声を出してイッてしまいました。
「ひっ、はぁ、はっ、ひいぃ、いやあぁ、あっ、あっ、あ、あぁ、いやあぁ」
今までで一番の快感が襲ってきました。

私はだらしなく股を広げて痙攣していました。
そして私は長い間座りっぱなしで、お尻が痛いと思いはじめてきたので、
「あのーお尻が痛くなってきました・・・」と言うと男は
「そうか、座りっぱなしだからな」と言って私を立たせました。
便座から離れると、膝を突くように言われたので、中腰の正座みたいに床に座りました。
「今度は俺を気持ち良くさせてもらおうか!」と男は言って「カチャカチャ」とベルトを外している音がしました。
私はすぐに「男の人のアレを触るんだ」と思いました。
実際にどうするかは分かりませんが、手で擦ったり、舐めたりするのは知っていました。
男は
「じゃあシャブッてくれるかな?」と言って近付いてきました。
男が近くまで来ると、私の手を取り、アレを握らせました。
私が初めて触ったアレは、何かベタベタしていて、すでに硬くなっていました。
今考えると大きかったと思いますが、もちろん当時は全然分かりませんでした。
口元までアレが近付いてくるのが分かりましたが、近くに来ると凄い異臭を感じました。
それでも我慢していると、
「ほら早く舐めて!」と言われました。
私は仕方なく、アイスクリームを舐めるようにペロペロと舐めていました。
しばらくすると男は
「ちょっと口を大きく開けて!」と言ってきたので、口を開けるといきなりアレを奥まで入れられました。
私は吐き気がして「オエッ」っとなりましたが、男は構わず出し入れしています。
「あああ、君旨いね、ああああ、何で?」と聞いてきますが、旨いも何も、初めてなので分かるわけがありません。
後になって気が付いたのですが、私は笑っても歯が見えないタイプで、歯が小さいんです。
そのせいで、普通にフェラをしても絶対に歯が当たらないので、無理矢理突っ込んだのに歯が当たらないと思った男は、フェラが旨く感じたのだと思います。
それともう一つは、男の人のアレから苦い汁がドンドン出てきたので、私は飲み込みたく無かったので、唾液と一緒に飲まないように口に溜めていました。
そうすると「ジュボジュボ」と厭らしい音がでて、さらに口の中がヌルヌルになって、逆に男を楽しませてしまう結果になっていました。

男のアレは凄く硬くなっていました。
男は
「よし、じゃあそろそろやるか?」と言ってフェラを止めさせました。
私は「やるか」と言われて、入れられてしまう?と思いましたが、さっきはキスを止めてくれたので、頼めば分かってくれると思い必死に頼みました。
「あの、私まだ・・・処女なんです・・・お願いです、もう許して下さい。」
「こんなので初めてアレは無理です・・・お願いします。」
「私まだ彼氏もいないんです・・・もう許して下さい。」
と泣きながら頼みましたが、

「それは無理だね、最後までやるか、テープを皆に見られるか、どっちがいい?」と言われて黙ってしまいました。
「そーだ、俺が彼氏になってあげるよ、いいだろ?ちょっとおじさんだけど」と冗談みたいに言われましたけど耳に入りません。
泣きながら落ち込んでいると、
「はいはい、じゃあここに手突いて!」と言われ、身障者用の手摺に掴まり、お尻を突出すような形になりました。
たぶん立ちバックという体勢です。

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トイレでのオナニーを盗撮されて、無理矢理奪われたバージン1/3

これは私が学生の時にした最悪のロストバージンのお話です。

私には昔から変な性癖がありまして・・人に見られるのが好きみたいなんです。
露出狂まではいきませんが、一人でもノーブラノーパンで出掛けたり、短いスカートで駅の階段を何度も往復したりと、些細な行動ですが厭らしい視線を感じる事が病付きになっています。

この体験談は私の性癖の元になったのでは?と思う様な体験談です。

私は当時学生で、完全に優等生グループに入るような女の子でした。
昔は、男子とは自然にしゃべる事が出来なかったので、彼氏が欲しくても出来ない状況でした。
そんな私でもオ○ニーはかなり小さい頃からやりはじめていました。
雑誌を読んでいて気が付いたのですが、普通の女の子はクリちゃんでオ○ニーをするのですが、私はずっと『乳首だけでオ○ニー』をしていました。
今もそうですが、私の体は敏感すぎるのか、乳首でイクのは当たり前で、アソコを触られたら平均で数秒有ればイク事が出来ます。
私の彼氏になる人は皆いつもびっくりしていました。

そんな体のせいで、異性には奥手なくせに、学校のトイレでも休み時間にオ○ニーをするような女の子でした。
そして便利な事に『乳首オナニー』は何処でも出来ると言うメリットがありました。
例えば教室のベランダに出て、手摺に肘を乗せると、指が乳首の付近にきます。
それが冬場なら、セーターの上からコリコリとイジって、ちょっと気になる男子を考えたり、タイミングがイイと顔を見ながらオ○ニーをする事が出来ました。
当時の私は、表面上は優等生でしたが、本当は変態だったと思います。
てゆーか実は他の女の子も言わないだけで、皆何かしらしていたと思いますけどね!

そんなある日曜日、私は図書館で勉強をする為に出掛けました。
私は部活はしていなくて、勉強だけしていたタイプですので、ほとんど毎週図書館に行っていました。
8月の下旬だったので、Tシャツとミニスカートで出掛けました。

図書館に着いて、参考書を広げながら集中して勉強していると、少し離れたテーブルに男の人が座りました。
ハンチングをかぶって、薄いサングラスをした40代位の普通の男の人でしたが、何故か違和感を感じて気になってしまいました。

図書館のテーブルは会議室に有る様な長いテーブルが何列も並べてあって、その男の人は、何列か先のテーブルに離れて座っているのですが、位置的には私の真正面に座っています。

私は何時間か勉強を続けていましたが、その男の人もずーと席を離れず正面に座っています。
良く見ると大きなトラベルバッグが机の下に置いてありました。

私はお昼になったので、一旦図書館から出て、喫茶店でサンドウィッチだけを食べて、また図書館に戻りました。
さっき座っていた席にはお婆ちゃんが座っていたので、少し横にずれた席に座りました。
あの男の人はもう居ませんでした。
2時間位すると、またあの男の人が入ってきました。
そして、また私の正面に座りました。
私は何もされて無いのですが、凄く嫌な感じがして、その日は集中が出来なくなったので、すぐに帰りました。

次の日曜日、先週の男の事も忘れかけていて、同じように図書館に出掛けました。
その日はキャミソールにミニスカートでした。
そして集中して勉強していると、またあの男が大きなトラベルバッグを転がしながら入って来ました。
私は先週の事を思い出して、「まさか!」と思ったのですが、案の定、少し離れた所の私の正面に座りました。
私は凄く気持ち悪くなって、すぐに席を変えました。
男はしばらく動かなかったんですが、1時間程すると一旦席を立ち、外に行ったと思ったら、すぐに戻ってきて、やっぱり私の正面に座りました。

いよいよ私も違和感が大きくなってきて、色々考えたのですが、ひょっとして大きなバッグの中にカメラが入ってるかもしれない!と思って、男が違う本を選びに行った時に、コッソリバッグに近付きました。

私はドキドキしてしまって、焦ってじっくり見れなかったんですが、バッグの側面、つまり私の方の面に穴が開いている様に見えました。
私は恐くなってすぐに図書館を出ました。

きっとあの男は、机の下のパンツを盗撮していたんだ!と思い、気持ち悪くなっていました。
図書館の人に相談する事も考えましたが、復讐されたら恐いと思って言いませんでした。
それから1週間はずっとその事を考えていました。
もちろん友達にも言うと「えー気持ちワルー!そんなのどうするんだろーね!」と言っていた。
そう言われて見れば、私のスカートの中は撮られたかもしれないので、その写真かビデオはあの男が持っているんだ!と思って恐くなりました。
それで脅迫されたら・・・とも思いました。
でもよく考えたらパンツの写真ぐらいでは、そこまで恥ずかしい物ではありませんし、私も大股を広げていたわけでもありません。

でも、私が友達に言われて、もっと気になってしまったのは、そのパンツの写真やビデオで、あの男の人はオ○ニーをしているんでしょうか?と言う事でした。

それから私は、その事ばかりを考えてしまうようになりました。
あの男が私のスカートの奥を見ながらアレを触っているかもしれない・・・
そして私の裸を想像しているのかもしれない・・・
私は知らないおじさんに「おかず」にされているんだ・・・
と考えると、なぜかゾクゾクしてしまい、毎日何回もオ○ニーをしてしまいました。

そして日曜日がやってきました。
その日は朝から2回もオ○ニーをしてしまい、それでも体が火照ってしまい、どうしようもなかった日でした。
もし今日、図書館に行ったら・・・
あの変な男に、厭らしい目で、スカートの奥を見られてしまう・・・
その後その男は自分で処理をするかもしれない・・・

そんな事を考えるとドンドン興奮してしまいました。
結局迷いましたが、図書館に行きました。

もちろんTシャツにミニスカートで・・・

そうして図書館に着くと、いつも通り勉強をはじめましたが、全然集中出来ません。
それ所か、図書館に来てからずっと「あの男」を探している気がします。
2時間程が過ぎた時に、とうとう「あの男」が入って来ました。
私は心臓がバクバクいっているのが聞こえました。

アレだけ気持ち悪いと思っていた男を、今は何故か待ちどうしいと思っていました。
そしていつもの様に私の正面に座りました。
私は体中が鳥肌を立ててジワジワ快感を感じていました。

『今まさしく盗撮されているんだ』と思うと興奮してドンドン濡れてくるのが分かりました。
私はすごく濡れる量が多いので、スカートにシミが出来てしまうと思いましたが、そんな事を気にしている余裕は有りませんでした。

30分もそんな状態が続くと我慢の限界でした。
私は机に左肘をついて、右の乳首をこっそりイジりました。
今日はTシャツだったのでブラをしていて『何でノーブラで来なかったんだろう』と凄く後悔しました。
それでも私は異常な興奮の中、あっと言う間にイッてしまいました。
イッた後は、ブルブル体が震えてしまって、自分でも止められない位に激しいイキ方でした。
しかも一回イッただけでは満足出来なくて、どうしてもクリでオ○ニーをしたくなりました。

家に帰ってからでは無く、今すぐしたくてたまりませんでした。
我慢の限界に達した私は、駆け込むようにトイレに行き、すぐにパンツを下ろして、グッチョリ濡れたアソコをイジくりました。
私はクリオ○ニーの時は四つん這いでするので、便座を抱きかかえるようにして、すぐにはじめました。
指の先にアソコのヌルヌルをまぶして、激しくクリを擦ると数秒でイッてしまいました。
その後ももう一度そのままクリを擦ってイキました。

少し落着くと、自分は何て変態なんだろう・・・と罪悪感に襲われて、その日は勉強もしないで帰りました。

次の日学校に行くと友達に「昨日はイッたの?」といきなり聞かれて、凄くビックリしてしまい唖然としていると、「だから、図書館にイッたの?」と言い直されてやっと理解が出来ました。
何で私が図書館でイッた事を知ってるんだろうと思いましたが、私がエッチな事を考えていただけでした。
結局友達には本当の事なんか言えないので、家で勉強している事にしました。

そしてまた日曜日がやって来ました。
もう私は、日曜日を待ちわびているようになっていました。

この前の事を思い出して、今回はノーブラで行く事にしました。
もう9月に入って涼しくなったので、カーディガンを着て行けばノーブラでも平気です!

そして迷ったのですが・・・更にノーパンで行く事にしました。
もう私はただの変態になっていました。
例えノーパンで盗撮されても、遠いから黒くなって、黒いパンツと区別がつかないと思って、安易に決めてしまいました。
でもノーパンだと愛液がダイレクトにスカートに垂れてしまうので、私は考えて、白いスカートの裏に、多い日様のナプキンを貼る事にしました。
貼る場所を考えて、座った時に丁度イイ場所に来るように貼りました。

そして完璧に準備をして図書館に向かいました。
いつも自転車で行ってるのですが、ノーパンがこんなに興奮するなんて初めて知りました。
図書館に行くまでの間に、私のアソコはビチャビチャで、自転車をこぐたびに、「ニチャネチャ」と音が出ていました。

そして図書館に入ろうと、入口に向かうと遠くの方の外のベンチに「あの男」が座っていて、こっちを見ていました。
私は気付かない振りをして中に入りました。
恐く毎週外から見張っていて、私が席に着いたら入って来る作戦なんだと気付きました。

その日は、私が座るとすぐに男も入って来ました。
そして私の正面に座って本を読み出しました。
私は机の下のバッグを意識して、ドンドン興奮していきました。
今日はノーパン・・・ひょっとしたら全部を見られているのかも・・・
今まで誰にも見せていないアソコを・・・
ヒクヒクした厭らしいビラビラをおかずに、あの男は自分でするんだ・・・
男の人のアソコはイクときどうなるんだろう・・・

もう頭は真っ白です、カーディガンにこっそり手を入れて、Tシャツの上からカッチカチになった乳首をコリコリとイジくります。
アソコからはドロドロ愛液が溢れてきます。
私は声が出そうになるぐらい感じて、すぐにイキました。
無意識に足が開いているのに気が付いて、すぐに閉じました。
体の痙攣がおさまらなくて、凄く恥ずかしかったんですが、火照りはおさまりません。
トイレに行く事も考えましたが、このまま、見られたままもう一度イキたい!と思って、もう一度乳首をイジりはじめました。
すぐに乳首はカチカチになったので、強めにひねったりしていました。
本当はこの場でクリを擦ったら最高に気持ちイイのでしょうけど、さすがにそれは出来ませんでした。
またすぐにイッてしまい、机に伏せるように「ハァハァ」言って震えていました。

また我慢の限界が来て、ちょっとフラフラしながらトイレに向かいました。
個室に入ってすぐにスカートを捲り上げて、便座を抱いてクリを擦りました。
ネチャネチャと音を出しながら私は声が抑えられませんでした。

「うはぁ、あっぁ、ハァハァ、ふぐぅ、うぅ、ハァハァ、ふぐう、ひぐっ」

と曇った声を出しながら、2回もオ○ニーをしてしまいました・・・

また罪悪感に浸りながら席に戻ると、男の人が居なくなっていました。
私は時間を見ると1時になっていたので、ちょっとだるい体でお昼ご飯を食べに行きました。

そしてご飯を食べると、今度はちゃんと勉強しよう!という気になって図書館に戻りました。
しばらくすると「あの男」が入って来ました。
でもいつもの大きなバッグを持っていませんでした。

そして私の正面では無い席に座って本を読んでいました。
私は意識をしつつ、勉強をしていましたが、ふと私が本を探しに席を立って戻った時に、私の席の椅子の上に封筒が置いてありました。
封筒の表には「すぐに読め」と書いてありました。
私はちょっと恐かったんですが中身を見ました。
中には紙が一枚と、アイマスクが入っていました。
そして紙には文章が書いてあったのですが、その内容を見た時に、私は凍り付きました・・・

その内容は・・・

トイレでオ○ニーは気持ち良かった?
カワイイ顔してドスケベなんだね!
君のオマ○コも、カワイイ声も、イッてる所も全部ビデオに撮ったからね!
スカートの中、盗撮されてるの知ってて毎週来てる変態さんだね!

もし学校のお友達にバレたく無かったら、この後、隣の公園の身障者用のトイレに入って、アイマスクをして待っていろ。
僕がゆっくりと5回ノックしたら鍵を開ける事、それ以外の人の場合は出ないように。

私は膝がガクガクと震えてきました。
こんな恐怖を味わったのは最初で最後でした。
本当に苦しくなって、倒れ込んでしまいそうな位の感覚でした。

冷静に考えれば、今この場で警察を呼んで、その手紙を警察に見せて、あの男から事情聴取してもらえば、一番被害が少なかったと思います。
もちろん警察の人にはビデオは見られるでしょうけど、あんな酷い事になるよりはずっとましだと思いました・・・

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4月22日発売予定!!高飛車な妻のトリセツ後編!DMMの予告ページから是非お気に入りにご登録ください!





<はじめに>

後編は前編よりページ数が少ないですが、ストーリー説明が無い分ほとんどがエッチページです。

2、3ページはエッチ無しのページがあると思いますが、自分で書いていて「雅也異常だな…」と引くぐらいヤッています。

朝から晩まで猿のようにとはこの事だと思いました。

今回もおまけのGIFアニメを作りましたので、前編同様に公式サイトから無料でダウンロードください!

どの程度のクオリティーなのかは、体験版をダウンロードしていただけると、前編でおまけにつけたGIFアニメが見れます!



<ストーリー>

前編では、プライドが高く高圧的な性格の詩織が、夫の後輩である雅也の女遊びが酷すぎて騒音が出てるとクレームを言いに行ったが、それをきっかけに、旦那の良夫のリストラの話まで持ち出され、最終的に肉体関係を持つまでになってしまった。

若くて経験豊富で日本人離れした巨根の雅也を前に、屈辱的にも絶頂する姿を見せてしまった。

高飛車な性格ゆえに幼稚なセックスしかして来なかった詩織、何より夫の良夫も短小で性に強くないのだから仕方がない。

そんな詩織の気持ちなど関係ない雅也は、道具でも扱うように詩織に関係を迫ってくる。

毎回毅然とした態度で臨む詩織だったが、今まで味わったことの無い快楽を与えられ自分の体の反応に頭がついていけなくなっていた。



後編は、そんな快感知ってしまった詩織に、雅也の容赦ない圧倒的な性欲をぶつけられます。

まさにセックス漬けの中出し漬け。

ただ雅也には詩織をどうこうするつもりはなく、ただの性欲処理女の一人にすぎないのですが、詩織の心に刻まれた雅也の存在は非常に大きいです。

そんな中、中出しを続ける雅也から「旦那にも中出しさせとけよ」と一言。

万が一に備えて既成事実を作っておけと、何とも身勝手な話ですが、詩織はこれをきっかけに良夫との関係修復に期待します。

所がそれは逆効果になってしまい、良夫と雅也の圧倒的なオスの能力の差を詩織に実感させてしまう結果に…



後編の見どころは、詩織が心の底から落とされる所です。

雅也は別に詩織を気持ちよくさせようとかイカせようと思ってるわけではなく、ただ自分の性欲処理をしているだけなのに詩織が勝手に絶頂に達してしまう。

いつの間にか雅也をドンドン勝手に意識してしまう。

そしてプライドの高い詩織が、ズルズルと妥協し、自分をごまかし、だらしなく変貌していく姿をお楽しみください。

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石垣島で知り合った人たちと彼氏の前で 2/2

体中ガクガクしてきて、立っていられないので、大きい石にしがみつく様にしゃがみ込んで、ブルブル震えていました。
久々にイク感覚を味わって、体中余韻でいっぱいでした。
でもすぐに男の人が「ケツ向けろ」と言ってきました。
その頃には、私は全然抵抗しないで、言われた通りに四つん這いになりました。
外にいる開放感と混じって、言われても無いのに厭らしく、お尻だけを持ち上げる様に突出してしまいました。
男の人は水着のパンツを「ペロッ」っとズリ下げて、私のアソコを指で強く広げて見ています。
「すけべなマ○コしてんなー、クリがでけーなー」とか言われるとドンドン興奮して濡れてくるのが分かります。
そして男の人はいきなり指を入れて掻き混ぜはじめました。
でもまた、指使いが凄い旨いんです。
すぐに私のアソコから「ブチュブチュ、グチュ、ニュチュッ」みたいな凄い音がして、気持良すぎて大声を出してしまいました。

私 :「いやあ、ああ、すごい、あん、あん、ああ、いい、すごいよこれ、あん、あぁどうして、ああ、あん、あん、すごい、いやあ、いい、ああ、また、イク、イッちゃう、イク、イク、イクうう」

また、すぐにイッしまいました。
体中痙攣して、ぼーっしながら男の人を見ると、腕がビショビショに濡れていて、その液体を私に飛ばして、体にかけてきました。
私は潮を吹いちゃったみたいです。

しばらく動けないくて四つん這いのまま倒れていると、男の人が水着を全部脱がせてきました。
体が動かなくて、抵抗出来ないでいるとアソコに硬い物が当たる感じがして振り返ると、男の人がバックから生で入れようとしていました。
「ちょっとゴムはっ」と言ったんですが、「有るわけねーだろ」と言われて、「ズリュッ」と入れられてしまいました。
入った瞬間が凄くて、「うはぁあ」とタメ息を吐き出すように声が漏れてしまいました。
アソコの先の所が凄く大きくて、信じられない位気持ちいいんです。
腰を振られると、生なんかどうでもイイ感じになってしまいました。

私 :「ああ、すごい、あん、あん、ハァハァ、うはぁ、んっ、やっ、おっきい、すごいおっきい、ああ、いい、気持ちイイ」
A男:「あーー、お前のマ○コやべーな、気持ちイイわ」
私 :「あん、あん、私も、あん、気持ちイイ、おっきい、あん、うはぁ、ハァハァ」
A男:「彼氏とどっちのチ○ポがイイ、あ?」
私 :「いやあ、言えない、あん、あん、ああ、いい、すごい、気持ちイイ、ああ、あん」
A男:「お前バカか、あれ見ろよ」

と言われて、遠くを見ると、彼氏の上に女の子が乗って入れているみたいでした。
それを見て、悔しいのと、何故か興奮も混じって、どうでも良くなってしまいました。

私 :「こっちのがイイ、あん、あん、ああ、あん、いい、彼氏より、ああん、おっきいもん、ああ、いいよ、すごい、あん、あん、ああ、ああ」
A男:「おいっ、ちゃんとチ○ポが気持ちイイっていえよ、スケベ女」
私 :「ああ、はい、チ○ポが、このチ○ポがいいです、ああ、あん、あん、すごい、おっきい、ああ、あん、気持ちイイ、彼氏より全然気持ちイイ、もっと、もっとして、あん、ああ、いい、気持ちイイ」
A男:「彼氏と俺どっちが好きだ?あ?俺だろ?お前は俺の女だろ?そうだろ?」

すっごいピストンが激しくなって、洗脳するみたいに言われると、本当に好きみたいに思えてきて頭がおかしくなってきました。

私 :「好き、彼氏より好き、あん、あん、あん、すごい好き、ああ、いい、すごい、ああ、あ、いい、私はあなたの女です、いい、ハァハァ、好きにして、ハァハァ、ああ、すごい、いいい、すごい好き、もっとして、あ、うはぁ、ん、んっ、イク、イキそう、イク、イク、
ダメえ、イクうう」

頭がおかしくなる位激しくイッてしまいました。
体中が震えて、何も考えられなくて、死ぬ程気持ちイイって思いました。
男の人は一度アレを抜いて、正常位にしてもう一度入れました。
そしてそのまま立上がったんですが、たぶん「駅弁」って言う体位だと思います。

その後、信じられない事に、その男の人は彼氏達に向かって歩き出したんです。
私はビックリして「やめて、ホントお願い、ダメ、ホント無理、やめてよ」と泣きそうな位に叫んだんですが、全然聞いてくれません。
筋肉質のガッチリした体に抱えられると逃げれないので、どうしようもありません。

しばらくすると、女の子達の「キャーーー、超エローーい」と大笑いする声が聞こえてきました。
たぶんその時に彼氏も気付いたと思います。
女の子達は「ダブル浮気じゃーん」とか「彼氏さんおチンチン小っちゃくなっちゃった」とか大はしゃぎでした。
私は彼氏の顔が絶対見れなくて、男の人にしがみついていると、またピストンを始めたんです。
しかも、寝ている彼氏の顔の上をまたぐ様に、入っている所を見せたんです。
彼氏は顔を背けて見ない様にしてるようですが、女の子が「ちょっと見なよー」と言って顔を固定しているようでした。
私はこんな状況なのに超感じてしまいました。

私 :「いやああ、だめ、やめてえ、あん、あん、あん、ああ、いやあ」
A男:「お前、すげー濡れてんじゃん、あーあ自分から腰振っちゃってるよー」
私 :「だめえ、見ないで、お願い、いやああ、ああ、あん、あ、あっ、ハァハァ、だめあん、ああ、出ちゃう、だめえ、いやああ、おかしくなる、ああ、あん、うはぁ、おかしくなる、だめえ」

と言って潮を吹いてイッてしまいました。
案の定、彼氏の顔はビショビショで、他の四人はすっごい盛り上がって、爆笑したり、彼氏を虐めたりしていました。
私はすごい恥ずかしかったんですけど、超感じてしまって、お尻の穴もヒクヒクしてたと思います。
そうすると、男の人は私を寝かせて、正常位の形で、またピストンを始めました。
そして彼氏に向かって、「こいつ彼氏より俺のチ○ポが好きだって、な?」と信じられない事を喋り出しました。

私 :「ハァハァ、あん、あん、違う、うそ、ハァハァ、言って無いもん、ああ、あん」
A男:「はぁ?俺の方が好きなんだろ?さっきチ○ポ入れられて叫んでたろ」

私は彼氏の顔が見れなくて、でも感じていました。
その内もう一人の男の人も参加してきて、おっぱいを揉みながら、乳首を舐め始めました。
もうドンドン感じて来て、すぐにイキそうになりました。
すると、「お前認めねーならお仕置きだな」と言い始めて、ピストンを止めてしまったんです。
私は「えっ」と声が出てしまい、でも何も言わないで我慢していました。
そしてまた男は動きだして、イキそうになると止めてしまい、それを10回以上も繰り返されて、頭がおかしくなりそうになって、イキたくてイキたくてどうしようもありませんでした。

A男:「彼氏にちゃんと報告したらイカせてやるぞ」
私 :「でも・・・・・ハァハァ」
A男:「ほら、抜くぞ?」
私 :「えっ、あ・・・ハァハァ・・言いました・・・ハァハァ・・ごめんなさい、違うの、あの時はおかしくなって、ハァハァ」

すると男は何も言わずに凄いピストンを始めました。

私 :「いやああ、ああ、あん、あん、あん、あっ、すごい、いやああ」
A男:「よーし、じゃあ彼氏の前で言えよ、もう一度、どっちのチ○ポがいんだよ、おらぁ」
私 :「いやあ、あん、あん、いや、言えない、だめええ、あん、あん、いい、ああ」
A男:「じゃあやめんぞ、あ?どうする、もう終わりだぞ」
私 :「だめえ、いやあ、やめちゃ、ああ、ああ、あん、あん、あっ、いい、だめええ、いい、ああ、いいですう、こっちのがイイです、ああ、気持ちイイ、あん、あん」
A男:「はっきり言えよ、なにがいんだよ、おらぁ」
私 :「ああ、あん、ああん、彼氏のチ○ポより、ああ、ハァハァ、こっちが好き、ああ、いい、おっきい、おっきいの、すごいのぉぉ、ああ、奥すごい、奥がいい、ああ、イク、また、イク、イク、イクうう」

また激しくイッて、私から舌を絡めて、おっぱいを吸っている男にキスをしていました。
この時はすでに彼氏はどうでもよくなっていました。
そして立ちバックの体勢に変わり、後ろから突かれながら、前に立った男の人アレをしゃぶりってあげました。

A男:「おーい彼氏さん、お前の彼女すげーエロいな」
B男:「あーすげー、こいつ自分からクワえてくんじゃん、あー気持ちイイわ、ちゃんと彼氏に謝れよ」
私 :「ジュルッ、んはぁ、あん、あん、ごめんなさい、ハァハァ、ジュブッ、ジュブッ、ハァ、ごめんなさい、あん、あん、でも、ハァハァ、気持ちイイ、あん、あっ、おっきいの気持ちイイ」
A男:「あーー、やべー、そろそろ出すわ、イクぞ、あー、マ○コに出すぞ、中に出すぞ、あー、イク、あっ出る、いくずおお」
私 :「ああ、ああ、いい、ああ、すごい、ああ、出して、出して、マ○コに出して、いっぱい出して、中に、出して、ああ、凄い、いい、ああ、イク、イク、私もイク、ああ、い、すごい、ああ、イクうう」

もう立っていられなくて、砂浜に倒れこみました。
「ドクンドクン、ビュッ、ビュウッ」と凄い量の温かい物が入って来るのが分かります。
その彼氏には一度もさせてない「中出し」を今日会ったばかりの軽い男にさせてしまいました。
でも、その時はどうでもよくなっていて、どうしても中に出して欲しかったんです。
その人が言わなかったら自分から言ってたかもしれません。

気が付くと彼氏は、やけになって女の子をバックの形で入れていました。
私の方も違う男の人が入れてきて、また、感じて来てしまいました。
その後は騎乗位にさせられて、彼氏が見てるのに、クリを擦り付ける様に激しく腰を振ってしまいイキまくってしまいました。
その人にも全部中に出してもらいました。

私も彼氏も無茶苦茶に興奮して、信じられない事を繰り返していました。
私は彼氏の横で、一人の男の人とディープキスしながら「愛してる、すごい好き、ランをあなたの女にして、おマ○コ使って」と言ったり「彼氏の小っちゃいからつまんない」とか、トランス状
態でした。
彼氏も「○○に中出ししてあげて下さい」とか「僕では○○をイカせる事は出来ません」なんて言わされていました。

そしてその後は、ホテルに戻ってからも、乱交みたいになっちゃいました。
途中で撮影スタッフが何人か増えて、全部で4人の男の人に中に出されました。

翌日もそれは続いて、ビーチで彼氏と二人で寝ていると、彼等がいきなり現れて、私はさらわれる
様に木陰に連れてかれて、フェラをさせられたり、立ったままバックで入れられたりしました。
彼氏も違う女の子にフェラされたりしていました。
彼等に連れていかれる時は「○○はこれから性処理のお仕事があるから待っててね」と彼氏に言うように、しつけられました。
道具みたいに扱われて、すごく感じでしまって、いつでも入れられる位、常に濡れていたと思います。
彼等はドッキリみたいに、いきなり現れて、いきなり入れて来るんですが、いつも何の抵抗も無く簡単に入ってしまうんです。
最後の方は、自分から水着をズラして入れ易いように協力していました。
「こいつまた濡れてるよ」って言われてドンドン感じてしまいました。

結局、旅行中は犯されまくってしまい、彼氏と過ごす時間はほとんどなくて、帰りの飛行機でも、二人ともほとんど無言でした。
最後に別れ際に、私は泣き出して、「ゴメンね・・・・・」と言いましたが、彼氏は「最初は俺がきっかけだから・・・」と言って帰っていきました。
結局それ以降は二人とも連絡を取る事は有りませんでした。

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石垣島で知り合った人たちと彼氏の前で 1/2

これから私が昔体験した忘れられないエッチな体験を告白します。

私は名前をランとしておきます。
学歴は一応一流と言われる大学を卒業していて、周りからは、お姫様みたいに扱われる事が多かったです。
バストのサイズはFカップで、嬉しく無いですが、男の人からは巨乳と言われます。
昔から、エッチな事には興味が無くて、自分から進んで男の人に告る事すらしない性格で、エッチな体験なんかとは縁が無いはずでした。
ですが・・・私の性格がいけないんだと思いますが、「皆に好かれたい!」って思ってしまうので中々人からのお誘いを断る事が出来ないのです・・・

昔の事を思い出してもそうですけど・・・・・私はMな気がします、てゆーかドMです。
特に男の人から命令されたり、上から目線されたり、怒鳴られると、体が「ジンジン」して来るのがハッキリ分かります。

そんな私の体験告白を聞いて下さい・・・・・

これは何年か前の7月位に遭った事です。
付合って1年の彼氏とお休みを合わせて3泊4日で「石垣島」に旅行に行きました。

彼氏は合コンで知り合って、何回かお食事をして、彼氏から告って来て付合うようになりました。
超爽やかで、きれい好きな所が大好きで、音楽の趣味とか映画の趣味がすごく合うので一緒にいて楽しい彼氏です。

ただ、彼氏は私が二人目の彼女なので、エッチが普通なので・・・不満では無いのですが、弱点かなって、友達に言ったりしてました。

でも、その頃は彼氏とも一番楽しい時期で、私も彼氏といる時間が一番楽しくて、大好きな彼氏と初めて行った石垣島に大はしゃぎで楽しんでいました。

彼氏は何回か石垣島に来た事が有るみたいで「美味しい店知ってるよ!」とか、「この浜辺は殆ど貸し切りみたいに使えるよ」とか色々教えてくれました。

私は新しいビキニで泳いだり、ビーチでカクテルを飲んだり、楽しんでいました。
いつもはプールとか海でビキニになると、男の人の視線が気になり過ぎて、全然楽しめないのですが、ここは皆が開放的に大胆になっているので、全然気にしないで楽しめました。

初日の夜は早めにホテルに帰って、ゆっくりして休んでいました。
その夜は彼氏もビキニに興奮していたのか、ご飯を食べた後、すぐに襲い掛かって来ました。
普通にエッチをしましたが、私はいつもイキません。
彼氏もすぐに出して、二人でシャワーを浴びて、飛行機の疲れもあって、二人ともすぐに寝てしまいました。

そして事件は次の日に起こりました。
彼氏が教えてくれた人が居ないビーチで、二人でイチャつきながらお酒を飲んでいました。
すると、遠くの方から男女数人の盛り上がった感じの声が聞こえて来ました。
そして段々こっちに近付いて来ているようでした。

その人達は、女の子が2人、男の人が2人で一見はダブルデートみたいな感じでした。
四人とも真っ黒に日焼けして、健康的で、髪は皆金髪っぽい「遊び人」の感じがしました。
その人達もお酒を飲んで、少し酔っぱらってるようで、その内の一人の女の子が「あー、ラブラブカップル発見!」と言って絡んできました。

最初は気まずくて、無視しよーか彼氏も悩んでたようですが、「地元の人」だと思い込んでいたので、せっかくの旅行なので、「地元の人との交流」もした方がイイと言う事で、少し話に付合いました。

話してみると、外見とは違い、意外に口調も丁寧な「感じのイイ人達」でした。
何故か話も弾んで、お酒も進み、私達も楽しくなって来ました。
そして、一人の男の人が「俺らこれからバーベキューするけど一緒にやろーぜ」と誘って来たので彼氏も私も即答で「いいねー」って事でバーベキュー大会が始りました。

少し気になったのは、四人ともすごくボディータッチが多いんです!男の人だけなら分かるんですけど、女の子の方も、彼氏の足を摩ったり、腕を組んでたりするんです。

そして段々、「彼氏に対して女の子二人」、「私に対して男の子二人」の形でずーと話すようになりました。
話している内に、この四人はカップルでも何でも無いと言う事が分かりました。
仕事の仲間だって言っていたんですけど、後から聞いた話だと、石垣島に撮影に来ていた・・・

AV女優さんとAV男優さんだったんです!

撮影が終わって、2日位はオフタイムで遊んでいたらしいのです。
その時は全然知らずに接していましたが、とにかく話が旨くて、私もついつい下ネタを話していたのを覚えています。

しばらくして男の人が「○○ちゃん、お酒無くなったから一緒に買いにいこー」と言って来たので彼氏に「ちょっとお買い物行って来るね」と言って出掛けました。
いつもは男の人と二人で出掛けると、すぐ怒るのに、女の子と楽しそうに話していて「いいよ」と全然気にしていませんでした。
ちょっとムカつきましたけど「まぁ今日だけだし・・・」と思って気にしないようにしました。

その男の人の車に乗って、ちょっと遠くまで買い物に行って、帰りに「良い景色のとこあるから、ちょっと寄り道してこっ」と言われて、遠廻りして帰りました。
一時間位たっていたので「彼氏心配してるかなー」と思いながら、バーベキューの所に戻って来ました。
すると、そこには誰も居ないんです。
「えーどうしたんだろ?」と心配して男の人に聞いたんですが「わっかんない、何処行った?」と知らない様子でした。
しばらく二人で手分けして探していると、男の人が走って戻って来て「ハァハァ、○○ちゃん、彼氏いたんだけど、ハァハァ、行く?」と聞いて来ました。
意味がわかんなくて「えっ、当たり前じゃん!いくよ」と言いました。
すると「絶対大声だして怒っちゃダメだよ!」と言われました。
何の事か分からなくて「何で?どうしたの?」と言って一緒に行きました。

しばらく歩くと、ちょっと離れた浜辺で、彼氏ともう一人の男の人が寝ています。
そして、すごいショックな物を見ちゃったんです。
寝ている二人の股の間に、それぞれ女の子が入って頭を上下に動かして、フェラしてるんです。

私は呆然としちゃって、声が出せなくて、動けませんでした。
てゆーか信じられませんでした。

そうしていると、一緒に居た男の人が、後ろから近付いて来て抱き締める様に、私のおっぱいを揉んできました。
色々な事が同時に起き過ぎてしばらくリアクション出来ませんでした。
気が付くと、その男の人は水着を脱いで裸になって、おっきくなったアレを自分で擦りながら、私のおっぱいを揉み続けていました。
私は目の前のアレが大き過ぎて、「ボー」と見つめ続けてしまいました。
だって、彼氏の倍ぐらいありそうな大きさなんです。

そんな事考えてるのが分かったのか、ビキニの中に手が入って来て、直接おっぱいを揉まれてしまいました。
もうすでに乳首は恥ずかしい位に立っていました。

私 :「いやあ、ダメだよ、ハァハァ、彼氏がいるから、ハァハァ、あっ、いや」
A男:「ランちゃん、すーごい乳首コリコリ、その彼氏チンポしゃぶられてんだよ、いいの?」
私 :「いやあ、あん、あん、ハァハァ、何で、なんで、あの娘達、ハァハァ、ああ、あんな事、してるの?、ハァハァ、ひどいよ、あっ、ああ、あん、ああん」
A男:「○○ちゃんも楽しめば?、ほら、俺のチ○ポ握って、ほら!」

そう言われると、自然に手が伸びて、アレを握ってしまいました。
すごい硬くて、太さがあって、彼氏とは全然違いました。
男の人は、両手が使える様になると、ビキニをズリ下げ、完全におっぱいを露出させて、すごい厭らしい手つきで、揉みまくってきました。
すごい揉み方旨くて、声がドンドン出て来ちゃうんです。
外から内に揉み上げる様にされると、体が「ジンジン」してきて、力が抜けて来ます。
私は言われても無いのに、勝手に男の人のアレを手で擦っていました。
男の人は乳首を摘んで引っ張ったり、コロコロ転がしたりして、メチャクチャ感じちゃいました。

A男:「ランちゃん気持ちイイ?今度俺にもしてよ、ねっ、ほら早く」

この辺から、男の人の口調が変わって来て、命令口調ってゆーか、いたぶる感じで喋る様になって来たんです。
私は言われるがママ、しゃがみ込んでペロペロ舐めていたら、「奥までしゃぶれよ、おらぁ」と強い口調で、頭を掴んで奥までおっきいアレを突っ込んで来るんです。
喉の奥まで無理矢理アレを入れられて、強い口調でイジメられると、どうしようも無く興奮して来てしまって、涙が溢れて来てしまいます。
私のアソコもムズムズしてきて、腰が厭らしく動いてしまうんです。

A男:「お前スケベだなー、舌が厭らしい動きすんじゃん、ああ、あー、気持ちイイわ」
私 :「ジュボッ、ジュボッ、ヌプッ、ジュブ、んふっ、んっ、うはー、ジュルウ」

最初は無理矢理アレを突っ込まれたんですけど、しばらくすると私の方から積極的に頭を振ってフェラしていました。
言われて無いのに裏スジとか玉も舐めちゃいました。
男の人がアレが「ビクンビクン」とするのを見ちゃうとドンドン興奮して来るんです。
人が来るかもしれないビーチで、彼氏は知らない女の子にフェラされて、ランは知らない男の人に無理矢理フェラさせられて、そんな状況に興奮が止まりませんでした。

今度は男の人が私を立たせると「お前もイジって欲しんじゃねーの?」と太ももの付根辺りを触って来ます。
私は「そんなのダメ、これで終わり、ハァハァ、ハァハァ」と言ったんだけど、男の人の指が時々水着の中に微妙に入って来て、すぐに出ていくんです。
水着に指が入って来ると私の体は「ビクンッ」と弾けてしまって、膝が震えてきちゃうんです。

そして近くにあった大きい石に、片足を乗せられて、立ちながら股を広げる様な格好にされて、いきなり指が水着に入って来ました。

A男:「あーー、お前ヌルヌルじゃねーかよ、変態だなー、あーあグッチャグチャ」
私 :「いやあ、ダメだよ、ハァハァ、んっ、あっ、ああ、あん、ヌルヌルじゃ無いっ、ああ、違う、ダメ、さわっちゃダメ、ハァハァ、あああ、あん、あん」
A男:「触っちゃダメって、すげー腰動いてんじゃん、クリがコリコリだわ、うーわエロいなー」
私 :「ちがう、違うの、ハァハァ、だめえ、あん、あん、ああ、いや、ハァハァ」

私は頭ではダメって思ってるんですが、腰がドンドン動いちゃって、両手は男の人の首に巻き付けて、体は全然抵抗してませんでした。
男の人が私の顔を「ジッ」と見つめてきて、いきなりキスをしてきました。
全然タイプじゃ無いのに、私も積極的に舌を絡めてしまいました。
そしてキスされながら、凄い勢いでクリちゃんを擦ってくるんです。

私 :「ああ、いやあ、ダメ、そんなに、ああ、あん、あ、いああ、ハァハァ、いい、ああ、いやあ、いい、ハァハァ、もうダメ、ダメだよ、ハァハァ、いやあ、ああ、あっ、あん、イク、イク、イク、ハァハァ、いやイク、イクうう」

指使いが、信じられない位旨くて、すぐにイカされました。

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