当サークル原作「巨根のチャラ男に流されて快楽堕ちした彼女 小梅えな」が発売中です!原作を超える素晴らしい作品です!

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新作!2020年5月30日発売「上京シェアハウス~彼女と幼馴染と知らない奴」純朴な田舎娘が東京に染まり、やがて性の秩序が崩壊していく様子を描きました!

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2019年11月23日(22日金曜日24時)発売予定!「あんたHしか頭にないわけ?」予告ページ公開中!

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予告開始!9月21日発売予定!「イキ癖をつけられた元ヤン妻」

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後輩のブサ目な彼女/後編

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カナ:「ハァハァ、ダメぇ、先輩、はぐぅう、あぁん、あっ、あぁあ」
と喘ぎながら太ももがガクガクと震えだしたと思ったら、俺の股が温かくなった。
何だと思ったらカナが潮を噴いていた。
俺は今まで潮噴きなんてした事もないし、どっちかというとテクニックには自信がなかった。
その俺がハメ潮を噴かせて中イキさせたのか?と困惑した。

オレ:「カナ、お前なんかすっげー出たぞ、何これ?潮?」
カナ:「ハァハァ、やだ、うそぉ、何でぇ、ハァハァ」
オレ:「お前ってこういう女なの?」
カナ:「違う、ハァハァ、いつもこんなんじゃない、ハァハァ、こんなの知らないよ」
これが相性というのか、俺は感じた事のない優越感と自信が溢れてきた。
男として一皮むけた、それどころか覚醒したような気分だった。
一気に自身が溢れだして、今までのお願いする立場から征服するような立場に変わった気がした。
そしてもう一度同じように突きまくった。

カナ:「いやぁあ、待って、だめだめ、今はだめ、動かないで、あぁん」
オレ:「潮噴いた女が何言ってんの?加山に言っちゃうよ?いいの?」
カナ:「やだぁ、ダメ、言わないで、あぁん、あぁ、もうダメ、ハァハァ」
オレ:「お前の彼女俺に中出しされて、潮噴いてイッてたよって言っちゃうよ?」
カナ:「いやぁ、言わないで、お願い、ダメ、うぐぁあ、ダメ、あぁん」
オレ:「彼氏がいるくせに、生ではめられて、潮噴いていっちゃう女だったんだ」
カナ:「違うのぉ、いつもこんなんじゃないの、ねぇ、違うのぉ」
自信がついたせいなのか、かなり冷静にカナを分析できた。
カナは俺に言われると興奮してる。
嫌がってる時の感じと違う・・・うまくいえないけど、さっきまでの抵抗してる時の否定の言葉は俺の言葉を終わらせる言い方、言い返せない言い方のように聞こえたけど、今は俺が言い返せるような言い方をしている感じ。
カナに否定されても言い返したくなるような、甘えてくるような否定のし方だった気がする。
それを本能的に感じる事が出来た。
これも相性なのかもしれない。

オレ:「カナ、お前マン汁凄い事になってんぞ!すげー感じてんじゃん!」
カナ:「やだやだ、違うの、こんなの知らない、あぁん、ハァハァ、もうやめて」
オレ:「お前こんなスケベな女だったんだ、ヤリマンじゃねーの?なー、誰にでもやらせてんの?」
カナ:「違う、変なこと言わないで、あぁ、あん、ハァハァ、彼氏だけだもん、あぁん」
オレ:「彼氏だけって今何してんの?なぁー、俺と生でセックスしちゃってんだよ?」
カナ:「やだぁ、言わないでよぉ、無理矢理だもん、あぁん、ハァハァ」
オレ:「無理矢理?さっきいってたじゃん、なぁ?潮噴いてさー、なぁ?」
カナ:「イッテないもん、あぁん、やだっ、待って、激しくしないで、あぁん」
オレ:「じゃあ二回目イッたら俺のものにするぞ!いいな?俺の女にするぞ、俺の専用のマンコだぞ」
カナ:「いやぁ、エッチな事言わないでよ、何それ、あぁん、やだ、それだめぇ、やだって!」
オレ:「俺のマンコ、俺だけのマンコ、いいか、俺のモノだぞこれは!」
カナ:「やだ、違うよ、彼氏いるもん、ダメぇ、やだそれ、ダメって、あぁん、ダメ、まって、いや、あぁん、ああ、はぁうっ、あぁうぅ、いい、イク、まって、イッちゃう、イク、いく、いくぅう!あぁ、うはぁ!」
カナはさっきよりも凄い痙攣して、太ももで俺をはさみながらブルブルガクガクしていました。
俺は完全に男としてレベルアップしたのを実感しました。
女をイカせる・・・いわゆる向こう側の世界の話だと思っていたけど、俺もそっち側にいけたんだと思いました。
どんな成功よりもうれしい事で、余裕が出過ぎて別の人格になりそうでした。
てゆーか別人になってました。
今までカナにすがっていましたが、なんか堕とす側になったきがしました。
完全に上下関係が入れ換わった、そんな感じでした。

そして今度はカナをバックの体勢にして挿入しなおしました。
太めのカナはケツもでかくて興奮しました。
両手でケツを思いっきり掴んで一番奥まで叩き込みました。

カナ:「いあぁ、そんな奥までダメ、それダメ、あぁん、奥まで入ってる、ダメぇ」
とカナが叫びました。
俺は「奥まで?」とちょっと驚いた。
自分でもそんな巨根だとは思わないけど、後輩よりはデカイのか?と気がついた。
そしてそれがさらに自信を倍増させた。
俺はカナのケツを引っぱたいた。
AVでよく見るシーンだけど、本能的だった。
相手が気持ちいいだろうと思って叩いたわけではなかった。
俺が叩きたいから叩いただけ、でもそんな俺の身勝手な振る舞いがカナを気持ちよくさせる、それは想像や予想ではなく確信みたいな感じがした。
カナとのセックスにおいてゾーンに入った感じ。
俺のすることは全部正解だと確信が持てる、そんな感じだった。
現にカナは感じていた。
ケツを引っぱたいたり、強くつかむとビクビクして「やだぁあ、やめてぇ!」というがケツをこっちに押しつけてくる。

オレ:「カナ!お前今日から俺の便器な!肉便器にするからな!」
カナ:「あぁん、ひどい、なにそれ、やだぁ、彼氏いるもん、はぁうっ」
オレ:「しらねーよ、俺の便器だから、やりたい時に呼び出して、全部中出ししてやるよ」
カナ:「やだぁ、もう出さないで、便器なんてひどい、あっ、あん」
オレ:「毎回中出しして、絶対妊娠させてやるぞ、俺の子供産ませてやるぞ」
カナ:「ハァハァ、もう変な事言わないで、あぁはっ、おかしくなっちゃう」
オレ:「俺に生ハメされて潮噴いていってた女がなにいってんの?スケベなくせに、どんどんマン汁出てきてんじゃん」
カナ:「違う、ハァハァ、そんな事ない、あぁ、ハァハァ、やぁあ、そこダメ、奥ダメ!」
オレ:「もう一回イッたら中出しな?」
カナ:「いやぁ、ダメ、ダメ絶対だめ」
オレ:「じゃぁいかなきゃいいじゃん」
カナ:「イカないもん、ハァハァ、絶対イカないもん、あぁん、やだ、動かないでぇ、ダメぇ、それダメ」
オレ:「イッたら中出しだぞ、いいか?」
カナ:「いかないもん、あぁん、やだぁ、ダメ、待って、待って、あぁん、ダメぇ、いい、いっちゃう、いい、イク、イク、いくぅう」
オレ:「じゃあ俺もいくぞ!中に出すぞ、中に出すぞ!」
カナ:「待って、ハァハァ、ダメ、待って。いってるのぉ、動いちゃやぁ、あぁ、ダメよ中ダメ!」
オレ:「イクぞ、中に出すぞ!イクぅ!」
カナ:「待ってぇ!ダメぇ!いやぁあ!」
二回目の中出しをしました。
カナは抵抗してましたが、本気で逃げてはいないと思いました。
てゆーかイカせた直後だったのでうごけないっていうのもあったとおもいます。
俺は人生で一番興奮したセックスだと思ってました。
彼氏がいる女に無理矢理中出しするのがこんなに気持ちいいなんて・・・とてつもなかったです。

その後しばらく二人ともハァハァ言いながらベッドに寝ていました。
カナもぐったりしていました。
しばらくするとカナが
「先輩何で・・・そんな凄いんですか?ひょっとして遊び人だったんですか?」
と聞いてきた。
今までそんな事言われた事ないけど、かなり気分が良かった。

オレ:「別に・・・普通じゃん?カナと相性がいいんだよ」
カナ:「そうなんですか?・・・私こんなのはじめてです・・・潮って出るんですね(笑)」
俺は内心『勝った!』と思った。
警察に行かれるのか泣いて出ていくのか、後輩の加山に正直に言うのかヒヤヒヤしてたけど、カナが笑った!

オレ:「カナと俺って相性マジで凄いよ、加山とやって潮出るの?」
カナ:「出ない・・・ってかイカない・・・」
オレ:「マジで?こんなエロいのにイカないの?すげースケベな体してんのに?」
カナ:「ちょっと!もー、言い方!・・・・・でもなんか・・・その言われ方初めてだけどちょっといいかも・・・」
オレ:「いいって?なにが?」
カナ:「なんか・・・興奮するかも・・・」
オレ:「まじで?なんで?バカにされるのがいいの?ってこと?」
カナ:「いや、わかんないけど・・・なんか自分が酷い扱いされてるのがゾクゾクする・・・」
オレ:「そうなんだー、元カレとかにやられたの?」
カナ:「違う・・・、なんか妄想とかしてたことはあるけど、今日言われてやっぱそうなんだって」
オレ:「マジで?凄くない?俺ら?はじめてだよ?今日一回目でこの相性凄くない?」
カナ:「そうだけど・・・」
オレ:「中出しまでしたんだぜ、一回目で」
カナ:「あ!ちょっと!そうだよ!どうするの!出来てたら!」
オレ:「そりゃ結婚でしょ」
カナ:「もう!真面目に答えて!」
オレ:「いやマジで、加山と別れちゃえよ」
カナ:「えー、それはできないよ・・・タクちゃんとはもう両親とかもあってるし・・・」
オレ:「じゃあ出来たらどうすんの?俺はいいけど?」
カナ:「えー、んー、まぁたぶん大丈夫・・・たぶんもう生理だから・・・」
乗り切った!
カナとなんて結婚するつもりなど当然ないけど、中出し危機を乗り切るには強気で押すしかなかった。
逆に別れるとか結婚するって言われたらどうしようかと思ったけど、それもセーフだった。
でもここまでくると後輩と別れさせたいなって思ってきた。
てゆーかそもそも後輩のムカつく言動がきっかけだったんだから。

その後は取りあえず始発まで家にいるしかないから、風呂に入る事にした。
カナは明るい所で太った体を見られるのを嫌がったが、無理やり連れて行った。
そして渋々カナは俺に見られながら体を洗い始めた。
でもカナがボディーソープに手を伸ばした時に前かがみになって後ろから剛毛に埋もれた中出しマンコが見えた瞬間に、また俺が一気に興奮してしまい、あっという間に勃起したのでそのまま立ちバックでぶち込んだ。

カナ:「え?ちょt、え?なに?また?あ、あん、やだぁ、ねぁ、まだするの?」
オレ:「カナ、お前まじでエロいな、一番エロい、すぐやりたくなっちゃうよ」
カナ:「うそでしょ、あぁん、はぁっ、あん、さっきしたばっかじゃん、ハァハァ」
オレ:「カナの体がわりーよ、マジでエロい、てかカナもすっげー濡れてんじゃん」
カナ:「やぁだぁ、あん、言わないで、恥ずかしい、ハァハァ」
オレ:「カナ、俺の気持ちイイか?俺とセックス気持ちイイか?」
カナ:「もう聞かないでよ、あぁん、あん、分かってるくせに、あんっ」
オレ:「ちゃんと言えよ!じゃねーとマジで加山と別れさせるぞ!」
カナ:「それはダメぇ、あんっ、あ、気持ちイイよ、ハァハァ、あん」
オレ:「あいつとどっちがいい?」
カナ:「やぁ、それは言えない、あんっ、あ、あん、奥ヤバい」
オレ:「言わないなら加山に電話するぞ今」
カナ:「ダメぇ、それは!あん、ハァハァ、先輩のが気持ちイイですぅ、あん、あっ」
オレ:「マジで?」
カナ:「先輩の、ハァハァ、おっきいから、いつも当たらないとこに当たるのぉ、あぁん」
オレ:「加山より俺のがデカいか?」
カナ:「先輩のがおっきいぃ!あぁん、気持ちイイ、そこいい、当たる!すごい当たる!」
オレ:「じゃあ俺のセックス方が好きか!」
カナ:「ハァハァ、あぁん、セックスは、あぁん、あん、先輩が好きぃ、あぁ、待って、またイキそう」
オレ:「じゃあセックスは俺とだけしろ!いいか!」
カナ:「あぁん、ダメ、そんなの、タクちゃん怒っちゃうよぉ、あぁ、気持ちイイ、ねぇ、イキそう」
オレ:「ダメだ!じゃあやめるぞ!どうする?俺とだけするか?」
カナ:「えぇ、待って!やだぁやめないで!分かりました!先輩とだけします!あぁん、そこイイ、もっと、イイ、ほんとイキそう、ねぇイク」
オレ:「じゃあ俺専用のマンコ女になるな?俺のマンコ女になるか!」
カナ:「なります!あぁん、気持ちイイ、先輩イクぅ、あぁん、先輩のモノになりますぅ!あぁん、イク、いい、気持ちイイ、いくぅう、あぁ、凄い気持ちイイ」
カナはまたガクガク震えて潮を噴き散らしながら床に倒れこみました。
床で痙攣してピクピクなってるのは最高にエロかった。

でも風呂場が狭くて床で寝てセックスが出来なかったので、カナの回復を待ってしゃぶらせました。
カナはフェラチオが好きじゃないらしくて、加山にも2回ほどしかしてないそうです。
でもカナに嫌われようがどうでもいいのでしゃぶらせました。
やっぱりフェラ馴れしてないせいで、先っちょをチョロチョロ舐めてばかりいるので、顔を掴んで思いっきり奥まで入れました。
ホントこの時はカナの顔をオナホールとしか思ってない感じでした。
カナは苦しくて顔を離すと「おえぇ」と透明な液体を吐いていました。
「やだぁ、苦しいのやだぁ、やめてよ!」
と叫んでいましたが、無視してガンガン喉にチンコを突っ込みました。
何度も「おえぇ」となって涙目になって涙を流してました。
完全にこの時は自分の事しか考えてなくて、口の中に出して飲ませてやろうと思ってました。

ところがカナが段々口数が減ってきて、俺がカナの顔を押さえつけていた手を離してもカナが自分で奥までくわえているようになりました。
チンポから解放された顔がヤバいぐらいにグチャグチャなんですが、こっちの声が聞こえてるのか分からないぐらい陶酔した感じです。
しばらくすると、顔を近づけただけでカナも俺のお尻の方に手をまわして、自分からもっと深くに入れようと協力してきました。
後から分かったのですが、首絞めと同様に苦しさから解放された気持ちよさを覚えてしまったみたいです。
そしてガンガンやってると出したくなってきたので
「カナ!飲めよ!いいか!」
と言いながらカナの口に思いっきり射精しました。
カナは涙とヨダレでグッチャグチャの真っ赤な顔で一生懸命喉に引っかかる精子をのみこんでいました。
俺の精子が生まれて初めて飲む精子だったようです。

そしてカナの体を洗ってやって、ベッドに戻るとカナはぐったりしていました。
二人でベッドに寝転がると、カナは腕枕にも抵抗なしの状態でした。

オレ:「やっぱ俺ら付き合わないまでもセフレはどうよ?」
カナ:「えー、タクちゃんに悪いよ・・・、今日だって凄い裏切ってるし」
オレ:「は?こんなの普通だぜ!加山だって営業なんだから風俗ぐらいいくしよ」
カナ:「え?そうなの?うそ!信じらんない!」
オレ:「はぁー、何言ってんだよ、風俗行かねーのなんて溝口ぐらいだよ、三井だっていってるし」
カナ:「ウソ、ウソ、三井先輩も!あんなイケメンなのに?」
オレ:「イケメンとか関係ないから!だからセフレなんて普通だって!佐藤だってセフレいるぜ、坂口亜美だけど、あははは」
カナ:「うそ!亜美ちゃんが?ウソでしょー、ショックー」
オレ:「そんなもんだよ、だから楽しもうぜ、じゃねーと今日で終わりってこと?」
カナ:「うーん、終わりっていうか・・・んー」
オレ:「じゃあ加山とだけ一生やるの?イケないのに?この先一生気持ちいいセックス出来ないかもよ?いいの?」
カナ:「それだけじゃないし・・・」
オレ:「年取ったら性欲強くなんだぜ?そんなとき、遊びたくなったらどうする?加山はその頃体も触らねーようになってるぜ!俺をキープしとけば、俺ならお前を一生抱き続けるぜ、こんな相性いい男、逃していいの?マジで後悔するぜ?」
カナ:「えー、そんなー、もう私どうしようー、わかんないよー」
オレ:「じゃあこっちに聞いてみる?今から前戯なしで手も使わないで入れられたらセフレ決定ね!」
カナ:「えー、そんな絶対入らないよ!濡れてないもん!」
オレ:「じゃあいいじゃん、はい決まり!ちょっと足開いて?」
俺はカナに覆い被さり、正常位の体勢になりカナの両手を握り見つめあった。
すでにビンビンのアソコはカナの割れ目に当たってる。

カナ:「あ、また生でするの?」
オレ:「だって入らないんでしょ?じゃあいいじゃん!」
カナ:「もー、そうだけど!バカ!あー、タクちゃんにもさせてないのにー」
オレ:「マジで?」
カナ:「そうだよ!もー、結婚までゴムしてるの!バカ!中出しなんてあり得ないんだよ!」
オレ:「じゃあますます特別じゃん!ほら、また生で入っちゃうかもよ!」
カナ:「入らないもん!」

・・・・・クチュッ

オレ:「あれ?」
カナ:「・・・もー、違う・・・」
オレ:「すげーヌルヌルなんですけど」
カナ:「・・・・・あんっ」
オレ:「あ、入っちゃうよ」
カナ:「あっ、やだ・・・うそ・・・」
オレ:「マジで入っちゃうよ、ほら、もう先っちょ入ってる」
カナ:「ハァハァ、ダメぇ、ダメだよぉ」
オレ:「生で入っちゃうよ」
カナ:「生ダメだよぉ、ハァハァ、あぁん」
オレ:「カナ腰動いてるぜ」
カナ:「やだぁ、恥ずかしい、動いちゃうのぉ」
オレ:「もう入っちゃうよ、入ったらセフレだからな」
カナ:「ハァハァ、やだぁ、どうしよう、わかんないよ」
オレ:「あ、入るよ、なあ、入っちゃうよ、セフレになっちゃうよ」
カナ:「ハァハァ、待って、やだよ、ダメぁ」
オレ:「カナめっちゃ腰動いてんじゃん、あぁ、入る!あああ、入った!もうセフレ決定ね!」
カナ:「あぁん!ハァハァ、またしちゃった、ハァハァ、どうしよう」
オレ:「カナ分かる?奥に当たってるの、もう俺のがまん汁カナの奥に出てるぜ」
カナ:「やだぁ、ハァハァ、出さないでよ」
オレ:「ダメだよ、止めらんねーよ、おうっ、また出た、ずっげー出てる」
カナ:「ハァハァ、やだよぉ、妊娠しちゃうよ」
オレ:「妊娠させてやるよ、だって今日何回中出ししてんの?この後も中出しすっからな」
カナ:「やだぁ、ハァハァ、もうダメだよぉ、ホントにタクちゃんにも何回も頼まれたけど断ってるのにぃー」
オレ:「じゃあやっぱカナは俺のモノだな、これからは俺だけがこの穴使うから」
カナ:「だめだよぉ、ハァハァ、もう穴使うとか、エッチな事言わないでよ」
オレ:「カナのこの穴は俺が性欲処理に使うためにあるからな、ほら!ここだろ!この奥だろ!」
カナ:「あぁん、ダメ、そこダメ!あぁん」
オレ:「穴の中でカナのマン汁と俺のがまん汁ぐっちゃぐっちゃに混ざってるぜ!」
カナ:「やだぁ、ああん、あっ、エッチな事言わないでぇ、あぁ、そこイイ」
オレ:「加山と俺とどっちが気持ちイイ?」
カナ:「あぁん、あん、言えないよぉ、ダメすごい気持ちイイ、いい、またいきそう」
オレ:「言えないならやめるぞ!もうイかせないよ、いいの?」
カナ:「ダメぇ、意地悪しないで、あぁ、気持ちイイ、イキたい、もういっちゃう」
オレ:「どっちが気持ちイイか言えよ!」
カナ:「あぁ、、イク、もうイク、先輩、先輩のセックス凄い気持いい、あぁ、いっちゃうよ、先輩のセックス大好き、あぁ、イク、イク、いくぅう」
カナは俺にがっちりしがみついてビクンビクン痙攣してイッていました。
すごい征服感と優越感でした。
加山の彼女が俺にしがみついてヒクヒクしてイッてるんですから。

オレ:「カナ、俺も出すぞ」
カナ:「ハァハァ、また中に出すの?ダメだよぉ、ハァハァ」
オレ:「中に出すよ、もうこれで三回目だぜ、口に一回、全部で四回も俺の精子カナの体に入ってるぜ」
カナ:「やだぁ、ハァハァ、エッチぃ、変態なこと言わないでよぉ、ハァハァ」
オレ:「もう加山超えちゃったな、一日でさ、お前ら付き合って何年?」
カナ:「もう三年だよぉ、ハァハァ、タクちゃん私とエッチするの付き合って三カ月かかったんだよ、ハァハァ、それなのに先輩にははじめてで中出しまでさせちゃってるぅー、何で、どうしよう」
オレ:「もう俺はカナの中で一番の存在になったろ?」
カナ:「えー、どうしよう、そうなのかな」
オレ:「今どっちと一緒にいたい?」
カナ:「えー、そんなのわかんない、えー、困るー」
オレ:「いや普通は彼氏でしょ!困ってる時点で答えじゃん」
カナ:「違う、えー、だって、わかんないもん、先輩すごい私の体分かってるから」
オレ:「俺らの相性最強だろ?」
カナ:「・・・うん、そうかも」
オレ:「じゃあ俺が一番?」
カナ:「・・・そういう意味では一番かも」
オレ:「加山より一番?」
カナ:「・・・うん」
オレ:「一番好き?」
カナ:「・・・好き」
オレ:「じゃあ中に出してもいい?」
カナ:「・・・今日だけですよ?」
オレ:「俺と加山どっちに出されたい?」
カナ:「・・・先輩とエッチの時は・・・イカされちゃうから・・・出されたいってちょっと思う」
オレ:「加山とは思わない?」
カナ:「考えた事なかった・・・タクちゃんとする時は、タクちゃんが先に出ちゃうから、そこまで盛り上がらなかったかな」
オレ:「じゃあ俺の精子は欲しくなるの?」
カナ:「先輩のは奥に当たるから、なんかはじめて刺激されて、これが本当のセックスかもって思っちゃったから」
オレ:「それで欲しくなった?」
カナ:「うん・・・でもやっぱ怖いよ」
オレ:「じゃあ絶対妊娠しないって分かってたらどう?」
カナ:「・・・それなら出してほしい」
オレ:「中に出してほしい?」
カナ:「うん、出してほしい」
オレ:「ここに?この奥に?なぁ、ここに?」
カナ:「あぁん、そこ、イイ、そこに欲しい、あぁん、すごい当たる、先輩の凄い気持ちイイ」
オレ:「中に出してほしい?」
カナ:「欲しいぃ、先輩の欲しい、あぁん、すごい、凄い気持ちイイ、あぁ、またイキそう」
オレ:「加山より俺の精子がいいか?」
カナ:「先輩のがいい、先輩の欲しい、あぁん、気持ちイイ、またイッちゃう」
オレ:「出すぞ、いくぞ、中に出すぞ!」
カナ:「出して、出してぇ、いい、イッちゃう、私もイっちゃう、あぁん、あぁ、すごい、ああ、気持ちイイ、いくぅう」
二人で同時にイキました。
自分がまさか女をイカせながらセックスできるなんて思ってもいませんでした。

そして俺らはさすがに疲れはててそのまま裸で寝てしまった。
気がつくとガンガンなってるスマホに起こされて目が覚めた。
カナは眠そうにしていたが、携帯の方を見るとハッとして飛び起きた。
メッセージの返信がない加山が朝からガンガン電話をかけてきていた。
カナは慌てて出ると、酔っぱらって同期の家に泊まって寝てたとウソをついた。
加山とはいつもなら土日に遊ぶため金曜から泊まりにいってるらしいが、加山が出張だから今日は出張先まで旅行がてら出かける予定だった。
電話がきたのが朝の7時で、午前中に仕事が終わる加山に会うために午後2時ぐらいにはつきたいらしかった。
距離的にも9時にここを出てギリギリだろうなって、何となく考えてると、加山と話してるカナのケツが目の前にあった。
しかも朝勃ちで俺はギンギン。
彼氏に謝る彼女の後ろに、ニヤニヤするセフレ。
興奮しないわけがない。
俺はアソコをカナの割れ目に擦り付けると、カナは思わず「ひゃあっ」と叫ぶ。
こっちを見ながら加山に謝っていたが、俺はカナが濡れるまでいじってると、割りと早目にクチャクチャといいだしたので、かまわず挿入した。
カナの泣き怒りみたいな何とも言えない顔が忘れられない。
カナは必死で声を押し殺して何とか電話を切った。

カナ:「あぁん、何してるのぉ、ダメだよ、あん、バレちゃう」
オレ:「カナがセフレの約束忘れてないか確認したんだよ!気が変わったとか言うなよ!もう入ってんだからさ」
カナ:「わかった!あん、あっ、覚えてるよ、ハァハァ、だから、バレないようにしようよ」
オレ:「よし!じゃあもうシラフで約束したからな、この穴は俺の中出し専用の穴だな!」
カナ:「やだぁ、中出しはだめだよ、ああん、もうだめなの、あん」
オレ:「やだよ、昨日出しまくったんだからいいだろ?カナに出したくてパンパンに膨らんでんのわかる?お前の穴マジで最高すぎるんだよ、こんな気持ちいいマンコねーよマジで!」
カナ:「ホント?そんなに気持ちいい?ハァハァ、じゃああと一回だけならいいよ、あん、あ、そこ気持ちいい、ねぇ、先輩なんでわかるの?タクちゃんと全然ちがうよ」
オレ:「やっぱ俺ら相性いいよな、中出し一回じゃなくて二回にしてよあと二回」
カナ:「えー、そんなに時間ないよ」
オレ:「大丈夫だって、すぐ2連発で出すから」
カナ:「ホント?凄いよ先輩、なんでそんな出来るの?」
オレ:「カナだからに決まってんだろ、マジで一番いい女だよ」
カナ:「ホント?凄い嬉しい、いいよ、じゃああと二回だけなら出していいよ」
オレ:「じゃあいくぞ」
カナ:「いいよ、あ、そこ、私も気持ちいい、出されると思ったら興奮しちゃうよ、あぁん、すごい気持いい」
オレ:「出すぞ、イクぞ、中に出すぞ!あぁ、いく」
カナ:「いいよ、きてぇ、中に出してぇ!私もいっちゃう、一緒に、あぁん、あぁ、イクイク、いくぅう!」

「ドクッ、ドビュッ、ビュッ」
あれだけ出したのにまだまだ出ました。
カナから引き抜くと「ブリュッ」っと卑猥な音をして大量の精子が流れ出しました。
カナの膣は完全に俺の遺伝子で満杯になっていました。
彼氏にも許してない禁断の膣穴に、俺の精子を大量にぶち込んでやりました。

オレ:「カナ、ちょっとしゃぶって綺麗にしてよ、ついでに立たせて」
カナ:「えー、うそー、これ舐めるの?」
オレ:「いいじゃん、フェラ嫌い?」
カナ:「えー、てゆーか自分の舐める感じだもん、えー」
オレ:「いいからいいから、早く!」
カナ:「えー、もー、私タクちゃんのもあんましないんだよ!実は!」
オレ:「まじで?じゃあ俺にはしてよ、だって俺の方が上でしょ?あいつより俺の方が大事だろ?」
カナ:「もー、比べないでよ!先輩のはしてあげるから!」
オレ:「ちゃんと言ってよ、俺のチンポのが好きか?な?」
カナ:「はいはい、先輩のほうが好きです!」
オレ:「ちゃんと言わないと今日帰さないで一日中ヤリまくって中出し中毒にするぞ!」
カナ:「やぁん、エッチな事言ってるー・・・、でも先輩のたくましいから好き・・・」
オレ:「まじで?加山より男らしい?」
カナ:「うん・・・すごいドキドキする・・・先輩の舐めてると・・・なんか奉仕してる感じがする」
オレ:「そうだろ?だってお前俺の性欲処理のためにいる女じゃん」
カナ:「やだぁ、変な事言ってる・・・エッチぃ、何かゾクゾクしちゃうよぉ」
オレ:「お前さ、俺がヌキたくなったら電話するからすぐ来いよ、処理に使ってやるから」
カナ:「やだぁ、それじゃ道具みたいじゃん、そんな事されちゃうの?」
オレ:「お前は俺のオナニーの道具だから、セックスじゃねーよ、俺のオナニーだから」
カナ:「ひどいぃよぉ、ハァハァ、私そんな女なのぉ?ハァハァ、そんな都合よく使われちゃうの?ハァハァ」
オレ:「また濡れてんじゃねーの?スケベな女、ヤリマンじゃねーの?簡単にヤラらせるサセ子だろ?お前さ」
カナ:「ちがうよぉ、ハァハァ、そんなんじゃないのぉ、ハァハァ、ダメだよ、なんか欲しくなっちゃう、どうしたんだろう私、タクちゃんとの時は全然エッチな気分にならないのに、友達みたいなのに、先輩といるとなんかメスみたいになっちゃう、ハァハァ」
オレ:「いいんだよ、てゆーかもっと自分さらけだせよ、セックスしたい時はしたいって言えよ、マンコいじってほしきゃ言えよ!そうだろ?一度だけの人生じゃん、プライドなんてクソだよ!」
カナ:「うん・・・わかった、そうする、ハァハァ、先輩したいよぉ、エッチしたい・・・先輩にもっといじめてほしいよぉ、なんかもう泣きそうになっちゃうよ、ハァハァ、もう入れてぇ」
オレ:「また生でいいの?」
カナ:「生がイイのぉ、先輩のゴムしたくないよぉ、先輩がカナに生のエッチの良さ仕込んじゃったから、もう戻れないよぉ、凄い気持ちいいんだもん、ハァハァ」
オレ:「また中に出しちゃうよ」
カナ:「ハァハァ、いいよ、もうなんかどうでもよくなってきちゃうの、ハァハァ、先輩が中出しのエッチ教えたんだからね、ハァハァ、もうどうしよう、タクちゃんとエッチできないよ、先輩のエッチすごいんだもん、タクちゃんと全然ちがうよ」
オレ:「じゃあ満足できなかったらまた戻ってこいよ、すぐに犯してやるから」
カナ:「うん、すぐ来ちゃうかもよ・・・なんか行きたくなくなってきちゃったな、ねぇ、先輩もう入れよう?」
オレ:「欲しい?」
カナ:「うん、入れて、カナでまた出してほしい」
オレ:「そろそろ妊娠しちゃうんじゃね?」
カナ:「もうそれでもいいって思っちゃうよぉ、ハァハァ」
オレ:「妊娠させてもいいの?」
カナ:「先輩の子供欲しくなっちゃう、どうしよう、やっぱカナおかしくなってるよ」
オレ:「じゃあ妊娠させちゃお、いただきまーす!」
カナ:「あぁん、あぁ凄い、やっぱ気持ちイイ、全然違う、あ、まって、やだ、もういっちゃう、いれたばっかなのに、いっちゃう、イク、イク、いくぅ!」
カナは挿入して数秒でいってしまいました。
まさか俺にもこんな事が出来るなんて・・・女次第で男が変わるって言うのは本当だと思いました。
この数時間で俺の自信が見違えるほどついて、仕事にもイイ方向に影響しそうなほどでした。

オレ:「じゃあ俺も出しちゃうよ」
カナ:「うん、嬉しい、ハァハァ、出していいよ、カナでいってほしい、いっぱい出してほしい」
オレ:「あぁ、出るよ、カナ、ハァハァ、絶対妊娠させてやるよ、俺の女にしてやるよ」
カナ:「あぁん、先輩の欲しい、先輩の子供なら産んでもいい、欲しいよ、中に欲しい」
オレ:「出すぞ、もう加山には出させんなよ、中出ししていいのは俺だけだぞ、イクぞ」
カナ:「うん!タクちゃんには中出しさせないよ!ハァハァ、先輩だけ!カナの中に出していいのは先輩だけだよ!ハァハァ、きてぇ、またいっちゃう、先輩に出されるといっちゃうの、いい、すごい気持ちイイ、イク、いくぅ!」
オレ:「あぁ、出る!」

「ドビュッ、ドビュッ、ビュッ、ビュッ」
カナとなら何度出しても精子が終わるこはないと思いました。
いまだに何でカナにこんな興奮したのか分かりません。
見た目や体なら、カナ以上の女はいくらでもいたと思います。

そしてほんとにクタクタになって、二人でまたお風呂に行きました。
カナの体をあらってやって、手マンで三回ほどイカせ、俺のモノを洗わせてしゃぶらせました。
さすがにもうそこでは出なかった。

やっと落ち着いて、カナも帰る準備をして、若干の寂しい感じにもなっていました。
でももう出しまくったので行かせたくないとまでは思いませんでした。
玄関までついていって

オレ:「今日は加山とエッチすんのか?」
カナ:「えー、どうだろ?でも体がもたないよ・・・先輩とで燃え尽きちゃったし」
オレ:「てゆーかあれだから、俺のカナを加山にしょうがなく貸してやるんだからな?分かってる?」
カナ:「うふふ、はい、わかってます!カナは先輩のモノになりました!」
オレ:「俺の女だから、俺だけの」
カナ:「うん・・・先輩にカナの初めて全部あげちゃったもん・・・結婚するまで守ってたのに・・・」
オレ:「俺らは特別だよな?加山も入る余地ないよな?」
カナ:「うん・・・タクちゃんも入れないよ、私たちの仲には」
オレ:「カナ・・・見て」
カナ:「あ・・・また、凄いね・・・」
オレ:「カナといるだけでこんなだよ、どうすんの?お前といると何度やってもおさまらねーよ」
カナ:「えー、ごめんなさい、どうすればいい?」
オレ:「俺が勃起したら何も言わなくてもヌクのがカナの仕事だろ?」
カナ:「そうだよね、あん、どうしよう時間ないよ」
オレ:「これ放っておくの?じゃあカナ以外のその辺の女拾って抜いちゃうかな?」
カナ:「えーやだやだ、カナがする!カナがするからそんな事言わないで、お願い!」
オレ:「じゃあしゃぶれよ」
カナ:「はい、失礼します・・・あ、すごいおっきい、タクちゃんと比べちゃう、ヤバいね!」
オレ:「いいよ、比べまくってこいよ、そんで欲求不満のまま俺のとこ戻ってこいよ、また犯してやるから」
カナ:「ホント?もう行ってすぐに帰りたくなっちゃうよ・・・てか、行きたくないよ・・・」

チュパッ、チュッ、チュッ、ジュップッ、ジョボッ、ジュボッ

オレ:「あぁ、いいぞ、それいい、加山のなんて二度としゃぶるなよ、その口も俺専用だからな」
カナ:「ジョブッ、ふぁい、もうしない、ングッ、んはぁ、ふぇんぱいのだけする」
オレ:「カナ、もう入れちゃう?」
カナ:「んー、時間ないけど・・・欲しくなっちゃった・・・」
オレ:「入れようぜ」
カナ:「うん・・・入れて欲しい」
オレ:「加山なんて待たせとけよ、俺とカナのセックス邪魔すんなってな!」
カナ:「うん、もういいよ、どうせタクちゃん私に怒れないし」
オレ:「カナ、ケツ出せ」
カナ:「あん、はい」
オレ:「お前すぐ濡れるよな」
カナ:「うん、でも先輩だけだよ、タクちゃんとの時はあんま濡れないし」
オレ:「生で入れるぞ」
カナ:「うん、いいよ、先輩だけ特別だから、タクちゃんには入れさせないよ」
オレ:「中に出すから、加山に舐めさせろよ、俺の精子」
カナ:「えー、バレないかな?あはは、ウケるね」
オレ:「俺の精子入れっぱなしにしとくから、それで週末は寂しくないだろ?」
カナ:「うん、嬉しい・・・でも寂しいよ、あん、あ、おっきい、やっぱ気持ちイイ」
オレ:「カナも気持ちイイよ、マジで、あぁ、気持ちイイ、俺のマンコ、俺の穴!」
カナ:「気持ちイイ、先輩のだよ!先輩だけだからね!あぁん、ダメ、そこいい!当たる、奥当たる!」
オレ:「カナぁ、妊娠させちゃっていい?なぁ、俺の子供種付けするぞ!いいか?」
カナ:「あぁん、いいよ、先輩のいっぱい出して、出来ちゃってもいいからぁ、あぁん、気持ちイイ、凄い気持ちイイ、出していいよ!私もいくからぁ」
オレ:「出すぞ、かなぁ、俺の子供産めよ!いくぞ!」
カナ:「きてぇ、先輩きてぇ!先輩の子供欲しい!イク、いっちゃう、イクイク、あぁ、いくぅう!」
もう何度出したのか、でも何回でも出せる、まだまだ出せる、異常な精神状態でした。

カナはガクガクブルブル震えながら、そのままパンツをはいて、俺の精子臭い洋服で加山の元に向かいました。
まあいくらセフレの約束をしたとはいえ、加山と会ったら考えも変わるだろうなと思ってはいました。
でも意外にもカナは俺の元に帰ってきました。

まぁ、その話はまた今度という事で。

 

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後輩のブサ目な彼女/前編

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俺(29才)は最近転職したんだけど、その前の会社での話。
文章が苦手なので、過去の話なんだけど、今目の前で起こってる話みたいな文面になったりしてるので気にしないでください。

前の会社で3つ下の後輩がいて、そいつはイケ面でもオラオラでもない中の下ぐらいのキャラ。
でもそいつには彼女がいて、彼女は会社でも中心にいるタイプの愛嬌のあるブスキャラの女だった。
タレント言うと柳○加奈子っぽいけどそこまで可愛くは無い。
柳○加奈子なら全然イケるしどっちかっていうとヤレるならやりたいぐらいだけど、そいつはそこまで可愛らしくはない。
でも酔ったらやっちゃうけど、朝起きたら後悔しそうな感じ。

そいつらは周りから見たら普通以下のカップルなんだけど、二人の世界に入ってる感じがすごくて、本人は無敵の二人とか思ってるのか、堂々とイチャついてる時もある。
たぶん会社でそうならプライベートは凄いだろうなって噂にはなってる。

そんな二人が俺の送別会に参加したんだけど、酔っぱらってきた後輩が、彼女のいない俺に対してかなり上から目線の発言をしてきた。
後輩:「先輩もっとがっついていかないとあっという間に30になっちゃいますよ!」
みたいな事を言われてかなり頭にきていた。
マジでお前みてーな3、4軍が何言ってんだよと言ってやりたかったけど、俺も切り返しが遅くて後から怒りが湧いてくるタイプだから言い返せなかった。
だから飲んでるとドンドン怒りが膨らんでいった。
何とか後輩にカマしてやりたかった。
でも会話的にそんな流れもなく、しかも後輩は次の日に出張と言う事で帰る事になった。
俺は完全に勝ち逃げされたような気になって益々怒りがおさまらない。
後輩が帰った後もモヤモヤしてると、後輩のブサ目の彼女がやってきた。
名前はカナとしておこう。
カナも俺に「彼女いないんですか?」と聞いてきてマジで切れそうになった。
でも、酔っているせいもあり、カナの谷間が見えたのをきっかえに「こいつをヤッちゃうのが一番復讐になんじゃね?」と思い始めた。
てゆーか彼女がいない俺はカナでさえムラムラしてきていた。
復讐半分ヤリたい半分ぐらいになっていた。

まあ送別会だし、俺にとっては失敗してもどうでもいい。
そう思ってカナを徐々に口説きだした。
「俺も彼女つくるならカナちゃんみたいな子がいいな」
「カナちゃんてマジで皆に人気あるよね」
「カナちゃん奥さんになったらマジで毎日早く帰るよ!」
と褒め倒してる時につい
「カナちゃんとなら毎日ヤレるよ」
と早目に下ネタをブっ込んでしまった!っと思ったら意外に
「ホントですか?男の人って毎日出来ます?」
と逆に掘り下げて聞いてきた。

俺は引かれてない事に安心して
「カナちゃんだったら出来るでしょ!」
というと「うれしー」という反応だった。
そしてカナから意外にも「もうタクちゃんとはあまん無いんだよね」
と後輩の弱点を大暴露してくれた!
この時は何か知らないけどメチャクチャ嬉しかった。

話を聞くと後輩はあんま性欲がなくて、付き合った当初から月に一度ぐらいだったらしい。
「それやばいね!結婚したらもっと減るんじゃね?」
というとカナも「そうですよね?やばいですよね?」とドンドン話を広げてくれる。
「カナちゃん付き合う前は他にも彼氏いたでしょ?前の彼氏は?」
と聞くと「前の彼氏の方が多かったですよ!でも二週間に一度ぐらいですね」
と酔ってるせいか聞いたら全部話してくれた。

俺もだいぶ酔ってきて、とにかく誰でもいいからヤリたい状態で、カナと絶対ヤッてやろうと思っていた。
そこからはどうにでもなれって感じで
オレ:「俺ならカナちゃんと一日5回は出来るよ」
カナ:「ホントですか?嬉しい!私がいけないのかと思っちゃってました!」
オレ:「てゆーか俺カナちゃんオカズに抜いてるときとかフツーにあるしね」
カナ:「あははは、マジですか!すごい!そんなのはじめて言われましたよ!」
オレ:「マジでマジで!無理矢理部屋に連れ込んで、パンツおろしてガンガンやっちゃうの」
カナ:「えーうそー!何か恥ずかしい!」
オレ:「てゆーかカナちゃん的に俺にヤラれたら警察いっちゃう?」
カナ:「えー、どうしよう、警察はないと思いますけど・・・病院には行くかな?」
オレ:「ビョーキとかねーよ!」
カナ:「あははは、ホントですか?絶対持ってますよ!あはは」
とかなり盛り上がった。
カナとはホント軽くしか話した事は無かったけど、一気に距離が縮まった。

その後2次会も一緒に飲んで、ほとんど二人で話していた。
もう絶対ヤッてやると決めていたので、最後に「俺の送別会なんだから送ってってよ」
と頼むと「えー、いいですけど、タクちゃんに言わないでくださいね」と承諾した。

送っていくって言ってもタクシーで俺のアパート経由で帰るだけなので、何とかタクシーを二人で降りる方法を考えた。
無茶苦茶だけど、タクシーに乗ってからラ○ンでトークしはじめて
『このタクシーの運転手、危ない感じしない?カナが一人になったら襲われちゃうかも?』
『カナが襲われたらオレ一生後悔するよ』
『始発まであと少しだから俺のアパートで時間つぶしな!』
とずっと説得して何とか二人で降りた。

もう俺は止められないところまで来ていた。
拒まれたら犯しちゃうぐらいの勢い。
話した感じでは五分五分。
カナは酔ってはいるが「絶対何もしないですよね?」とずっと疑ってはいる。

そして部屋に入って、暗い玄関で二人立って、ドアを閉めた瞬間に俺は我慢の限界を超えてカナに抱きついた!

カナ:「ちょっと待ってください!待って!ダメですよ!」
オレ:「ダメだ待てねー、マジでヤバいよ、カナ!」
カナの事は全然好きでも付き合いたいわけでもないが、やりたい気持ちが盛り上がりすぎて、やるためなら何でも言える状態だった。

オレ:「マジで夢に見たカナの体だよ、マジで最高、死んでもいい、カナ、マジで好きだ!」
カナ:「ちょっと待って!先輩ダメです、何もしないって言ったじゃないですか!」
オレ:「俺の好きな気持はどうすんの?今日で最後なんだよ?もうカナに逢えないだろ?」
カナ:「そうですけど・・・私彼氏いるじゃないですか・・・」
オレ:「じゃあ俺の気持ちはどうなるんだよ!カナの事想像して、毎日オナニーしてんだぞ!」
やりたい気持ちが強烈過ぎて、思ってもいない事がドンドン出てきました。
俺はカナの体を触りまくって好きだ好きだ言ってると、オッパイぐらいは無抵抗になってきました。
だからすかさず服の中に手を突っ込んで乳首をいじりました。

オレ:「うわー、これがカナの乳首かよ、マジですげー、最高、もう勃起してきたぞ」
カナ:「やだ、ダメ触っちゃ!立ってないって!」
俺は洋服をブラごと無理矢理たくしあげて、おっぱいを丸出しにさせて乳首にむしゃぶりつきました。
メチャクチャ卑猥な音をわざと出して「ブジュルルゥ」とナメまくりました。
そして乳首をコリコリするのと同時にカナの耳や首筋を舐めていると
「あぁっ、あん、ダメ、やだぁ、はぁはぁ、はぁん」
と感じた声が出始めて体がビクビクしていました。
乳首は両方カッチカチに勃起しまくっていて、乳輪周りも鳥肌が立っていました。
カナのコツがわかってきた俺は、五本全部の指先でおっぱいをなでまわすように、触るか触らないかのギリギリで攻めまくると、乳首に当たった瞬間に体がビクッと反応して「はぁうっ」っと声を漏らしていました。

我慢の限界だった俺はカナをベッドに引っ張っていき、押し倒すとスカートからパンツを引き抜きました。
でもカナはそこで本気の抵抗を見せてきました。

カナ:「先輩!無理です!ホントにそれはダメ!もうダメです!怒りますよ!」
オレ:「俺も無理だって、マジでこのままだったら死んじゃう、マジで死んじゃう」
押し問答になってかなり大人げないセリフを延々と言ってた記憶があります。
カナも仕方ないと思ったのか譲歩して
「じゃあ一つだけなら先輩の言う事ききますから、そのかわりそれですぐ帰ります」
と言ってきたから、エッチをさせてと言おうとしたら
「エッチはダメですよ!それは全部ですから、胸を触るとか、下だけ触るとか、そういうので一つです!」
と言われた。
じゃあやっぱりアソコだけでも見たいなって思ったけど、それだと先がなさそうなので、ちょっとだけ冷静に考えて
「じゃあキスしたい」といいました。
カナはビックリして
「キスでいいんですか?それで終わりですよ?」
と言っていた。
でも俺は
「カナとはエッチよりもキスしたい、マジで何時間でもしたい」
というと恥ずかしそうに「何時間は無理ですよ・・・」と言った瞬間俺はキスをした。
カナもビックリしていたけど、約束だから無抵抗になった。

これが最後のチャンスだった。
ここから何とかカナを落として最後まで持っていきたかった。
俺は舌をねじ込んで「ディープキスもいいだろ?」と口を開けさせ、カナの舌をクリトリスを愛撫するみたいに丁寧に愛撫した。
同時にカナの耳や首筋も手でなでながら、時々「カナ、可愛いな、お前マジで可愛いよ」と囁きました。
カナも段々興奮してきて、俺の首に手をまわしてきたりモゾモゾしていました。

俺は興奮が抑えられずズボンを脱いで「エッチ出来ないならカナでオナっていい?」と聞きました。
カナもダメと言うに言えず「え?あ、うん、自分でするなら・・・」と言ったので、すぐに俺はカナの両足を広げました。
カナは「きゃっ、やだ、パンツはいてないんだから!取ったの返して!」と騒ぎましたが
「おかずだよ、これがなきゃ終わらねーよ、見るだけだから」と言うと渋々見せてくれました。
見せると言ってもM字開脚するわけではなく、寝転がって股を閉じてしまっています。
かろうじて見えるのはカナの剛毛気味のマン毛がモヒカンみたいに逆毛立っているところです。

それでも俺はアソコがビンビンで、イこうと思えばいつでもイケる感じです。
もう我慢の限界で「カナ、出していい?カナにかけていい?」と言うと
「え?出るの?ちょっとだよ、洋服にかけないでね」と言いました。
俺はカナの両足を広げると「最後だからマンコにかけさせて」と言いました。
カナは驚いて「ダメダメ、やだよそんなとこ!」と言ったのですが、俺が限界の声を出し
「やべー出る出る、カナに出したい!」と叫ぶと、気を使ったのか観念してしょうがないみたいに足を広げました。
俺は最初はマンコにぶっかけるだけのつもりだったんですが、カナの広げたアソコから真っ白な本気汁が垂れてるのを見てしまい、一気に理性を失って、そのまま無理矢理挿入してしまいました。
もうどうにでもなれって思ってました。
レ○プでもなんでもいいや、我慢できねー!って感じでした。
そして入れた瞬間「どくっ、どくっ、どびゅっ」と自分でも過去最高位に大量の射精感を感じながらイッてしまいました。
カナはもうパニックです。
「きゃぁ!なんで?何で入れてるの!え?なんで、出したの?ウソでしょ?出したの?」
もう泣きそうです。
俺も中に出すのは初めてで、こんな気持ちいいのかと恥ずかしいぐらいチンコが脈を打っていました。

カナがマジでキレそうだったので、押さえるにはこれしかないと思って
「カナ!マジでお前の事好きだ!俺のものにしたいんだよ!」
といいました。
もう俺の方がカナより感情的になるしか方法がありません。
ここでカナを落ち着かせないと警察沙汰になりそうでした。

カナ:「もう何でよ!タクちゃんだっていつもゴムしてくれてるんだよ!それなのに何で中にまで」
オレ:「カナ、マジで愛してるんだよ!分かってくれ、俺のものにしたかったんだよ」
カナ:「そんなの勝手すぎるよ!妊娠したらどうするのよ!」
オレ:「そんなの結婚するに決まってんだろ!」
カナ:「そんな・・・そんな事言われても・・・」
結婚すると言った時に「本気なんだ」みたいな感じでカナが大人しくなりました。
俺もマジでそうなったらまずいとは思いましたが、今はこれしか道が無いので、もう腹をくくりました。
妊娠してなかったら別れればいいだけです。

カナ:「でもタクちゃんとは結婚するつもりだから・・・ダメですよもうこんなの・・・」
オレ:「なんだよ、俺よりあいつがいいのか?」
カナ:「だって付き合ってるんだもん」
オレ:「でも俺の方が先に中出ししたぜ、あいつより先に」
カナ:「もう言わないで・・・もうどうしよう・・・」
オレ:「妊娠してたら別れるしかないな、そんで俺の女だな」
カナ:「女って・・・なにそれ」
オレ:「そうじゃん、俺の女だよ、俺の子供産むんだよ」
カナ:「変な事言わないでください!タクちゃんと結婚するって決めてるの!」
すでにカナのテンションが戻りつつあって作戦は成功したんだけど、今度は後輩に負けてるのが悔しくなった来た。
気がつくとアソコが嫉妬からかビンビンになっていて、もう一度犯してやろうって気になってきた。

オレ:「カナ、見てみろこれ」
カナ:「え?なに?何で!さっき出したじゃん、なんで?」
オレ:「こいつもう一度お前に中出ししたがってるぞ、お前の事好きすぎて、また出したいってよ!」
カナ:「もうダメ、ホントに無理、警察よぶよ!」
オレ:「俺も無理だよ、マジでカナ奪うから、俺の女にして、俺の子供産ませる」
カナ:「無理無理!ホントにダメ!まって!ちょっと触らないで!」
オレ:「カナ、マジで愛してるよ、キスだけ、キスはいいんだろ?」
カナ:「待って、当たってる、押しつけないでよ、当たってるから!」
オレ:「マジでお前のマンコ最高だったな、一番気持ちイイ、最高の女だよ」
カナ:「変な事いわないでよ、当たってる!はいっちゃうから!」
オレ:「加山から絶対奪うから、マジで俺の女にする、絶対別れさせる」
カナ:「先輩無理です!ホントに無理!もう帰ります、ダメ、ちょっと、あ、待って、入っちゃう」
オレ:「マジで別れるまで犯しまくる、何度でもやりまくる、絶対妊娠させてやる!」
俺はまた無理矢理ねじ込みました。

カナ:「やだ!入ってる!ねぇ入ってる!抜いてお願い!」
オレ:「カナぁ、マジで愛してる、すげー気持ちイイ、マジで一番気持ちイイ」
カナ:「先輩お願い、あぁん、やだ、抜いて、お願い、あぁん、あっ」
オレ:「カナぁ、すげー濡れてんじゃん、グッチャグチャじゃん、すげーヌルヌル」
カナ:「違う、あぁ、ハァハァ、濡れてないもん、違うもん」
俺はもう犯罪者の気分というか、興奮しすぎて自分でも知らないSッ気が溢れ出てきた。
カナのおっぱいを握りつぶすように強く揉むと、カナの首を絞めながら思いっきりピストンした。
普段ならもう出ちゃってるが、二発目なのでガンガン突ける。
首絞めなどはじめてしたが、正直女の方が気持ちイイのかなんて考えてなかった。
ただやりたくなったというか、本能的なモノを感じた。
でも意外な事にカナが・・・

 

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オリジナル官能小説「別れさせ屋NTR」第5話/全5話

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ましてや修二などの事はどうでもよく、自分の好きな男のタイプが全く間違っていたことに今更気が付きました。
その時、携帯が鳴りました。修二からの電話です。樹里は手に取るとバイブの振動だけを感じて、なぜかそのまま股間に持っていき、クリトリスに携帯を当てました。
修二は無断欠勤した樹里を心配して電話をかけてきましたが、樹里はそんなことなどどうでもよく、次郎の事しかあたまにありませんでした。そして次郎を思い出しながらついにオナニーを始めてしまいました。
携帯の弱いバイブでも次郎のすさまじいセックスを思い出すとあっという間に濡れだして、携帯がブチュブチュと濡れだしてしまうほどです。
そして樹里が絶頂を迎えようとした時、修二からの呼び出しが終わりました。修二には何の罪もないのですが、樹里は修二にかなりの憤りを感じ、八つ当たりの怒りを覚えました。
嫌いになり始めていた修二が、ムカつく存在に変わりました。樹里はいままで人をいじめるような事などしない人間でしたが、隼人や次郎に触れ、自分の欲望をむき出しにして生きてる姿を見て、樹里の性格にも変化が現れました。
その日はムラムラした気持ちを抑えられずに、自分で何度もオナニーを繰り返し、眠りにつきました。

翌日から、樹里は何事もなかったように出勤し、次郎ともいつも通り演技して接していました。修二には体調が悪かったと軽く話した程度で、そっけなく話を終わらせました。

修二はというものの、何も察する事無く樹里の変化もそれほど感じてはいませんでした。いつか昔のように戻れるだろうと楽観的でした。
でもその日も樹里とは話もすることなく終わり、夜に電話しても電話に出てくれることはありませんでした。
その翌日、樹里の様子を伺う修二でしたが、いよいよ何かがおかしいと感じはじめました。このままでは本当に樹里と別れてしまうと思うと急に寂しくなり、焦りはじめました。
ただ樹里は修二には全く興味がなくなっていて、それどころかイライラを感じるようにもなっていました。
そんなすれ違いのまま週末になってしまいました。修二は何とか樹里と会いたくて、何度も電話やメールを繰り返していましたが全く反応がなく、困り果てていました。
すると日曜日の午後、樹里からメールがあり、「事務所に来てほしい」とだけ書いてありました。修二はなぜ家じゃないのか不思議に思いましたが、そんなことどうでもよく急いで事務所に行きました。
すぐに謝って仲直りして、今日にでもプロポーズをして結婚しようと思っていました。結婚して樹里と一緒にいられることを確定させたかったのです。

修二は会社に着くと樹里を探しましたがいませんでした。大きな事務所ではないので、応接や仮眠室などを見ましたがいません。まさか社長室ではと思い、社長室のドアのガラスから中を覗きました。
するとビックリすることに中には次郎がソファーに座っていて、出前のラーメンを食べていました。
修二はとっさに隠れて頭を整理しました。
『な、なんでだ?・・・そうか、樹里は社長がいたから帰ったのか?』と思い携帯をチェックしようと思ったのですが、ふと違和感に気づきました。
『あれ、いま社長裸じゃなかったか?・・・』
パッと見で修二は上半身しかハッキリ見えませんでしたが、明らかに次郎は裸でした。不思議に思って見つからないようにもう一度そーっとガラスを覗きました。するとやはり上半身裸でラーメンをすすっています。
『な、なんだ、暑いの・・・か?え?なんだ?』
修二は目を疑いましたが、次郎は下半身も裸な上、なんとソファーの下に真っ裸の女性がしゃがみこんでフェラをしているように見えました。
それどころか、ソファーの隣には隼人が同じように裸で座り、その下にもまた裸の女性がフェラをしています。とんでもないところに出くわしてしまったと思い、あわてて帰ろうとした瞬間
「おい、修二、おせーぞ、やっと来たか、早く入れよ!」と言われました。修二は慌てて動揺しまくっていましたが、よく考えるとおかしいです。なぜ次郎は修二が来ることを知っていたのでしょうか?
修二は次郎に呼ばれて仕方なく社長室に入りました。隼人にも「おう!」と挨拶され、隼人はフェラをさせながら煙草を吸っています。
修二は異様な緊張感から次郎のほうも隼人のほうも見れずに窓の外を見ていました。早く樹里を探さないと思い、混乱しながら適当に話を合わせて帰ろうとしていました。
すると次郎が
「おい、樹里、修二来たぞ」と言いました。
修二は『は?え?な、なに?』と訳が分かりません。樹里がこの部屋に隠れてるのか?と見まわしたところ、次郎の股ぐらでフェラをしていた裸の女性がこちらを向きました。
すると修二はあまりの衝撃に腰を抜かして、その場にヘナヘナと座り込んでしまいました。修二は膝に力が入らずガクガク震えてしまい、動悸が止まりません。そしてさらに追い打ちをかけるように隼人が
「おい、お前も挨拶しろよ」と言いました。
修二は反射的に隼人のほうを見ると、隼人の股ぐらでフェラをしていた女性がしゃぶったままこちらを向き
「おふぃさふぃぶりー(お久しぶりー)」と言いました。
なんと、それは優香でした。二人とも修二か関係を持ち、本気で好きになった相手でした。修二は呼吸困難になるぐらい激しく呼吸が乱れ、おしっこすら漏らしそうになっていました。
次郎はニヤニヤしながら
「おい、おめーら、修二が訳わかんねーから説明してやれよ、なぁ隼人?」
「そうっすね、優香、てめーから説明しろよ」と言われると優香が修二の方を向き話し始めました。

「あ、久しぶりだね・・・あの、見てわかると思うけど、隼人にセフレにしてもらったの、恋人だと別れが来るけど、セフレならいつでも会えるから・・・全部聞いたよ、別れ屋の事とか・・・もういいんだけど、あの、修ちゃんの事好きだったのは本当だけど・・・なんかごめんね」

「おい、てめー、優香、さっきと全然態度がちげーじゃねーかよ、租チンだから興味ねーって笑ってただろーがよ、嘘ついてるセフレやめんぞ!」と隼人が怒鳴ります。

「あ、待って、ごめんなさい、だって、やっぱり本人目の前じゃ、分かった、ごめんなさい、ちゃんと言うから・・・あのね・・・修ちゃん、修ちゃんのことは大好きだったけど・・・やっぱりエッチがタンパクっていうか・・・隼人と比べちゃうと・・・あの、ごめんね・・・気持ちよくなくて、あ、傷つかないで、あの、隼人っていうかこの二人は次元が違いするっていうか、社長さんとかもそうだけど、この人たちと関係持っちゃうと、たぶん女の子全員セフレになっちゃうと思うよ、どんな人でも・・・だって本当に凄いから、忘れるなんて絶対できないから・・・修ちゃんと付き合ってたとしても、絶対に犯してほしくなって会いに行っちゃうよ、ごめんね、だから別れたほうが良かったよね」

修二は樹里の前で優香との関係がバレた事にも動揺はしていますが、あまりの出来事に混乱してそれどころではなく、しかも堂々と目の前で自分が劣っていることを宣言されました。何も言葉が発することが出来ずに呆然と聞いています。

「おい、樹里、お前もちゃんと説明しろよ、早く」と次郎が言います。

樹里はこちらを向き正座をするような格好になり修二を見つめます。相変わらず素晴らしい裸体です。タプンタプンと揺れる巨乳、美しいくびれ、今までそれは自分のものだったので特別な価値を分かっていませんでした。ただ、今となっては、距離を感じ始めた今だからわかる、とてつもない価値を感じています。樹里は申し訳ないような、でも次郎よりに立っている、そんな空気を出していました。

「あの、修ちゃん、ごめんね・・・今日は話があって来てもらったの・・・修ちゃんも気づいてると思うけど、やっぱりあたし達、もう無理だと思う・・・あ、あの、優香ちゃんと浮気してたとか、そういうんじゃなくて、それは全然、もういいの・・・あの・・・ごめんなさい・・・あの・・・えっと・・・」

「おらぁ、樹里こらぁ、はっきり言えよ、約束は無しになるぞ!」

「あ、はい、すいません、それだけは許してください」

修二は次郎と樹里の関係性が全く変わっていることにも違和感を感じています。

「あ、あのね・・・私ね・・・修ちゃんと別れて・・・あの・・・社長の・・・あの、に、肉便器にしてもらうの・・・ごめんね、だからもう修ちゃんとは別れないといけないから・・・社長は自分専用じゃないとダメだっていうし・・・」

「お前俺のせいにすんじゃねーよ!」

「あ、すいません・・・あの、社長に言われる前から、あの、修ちゃんとはエッチするつもりなかったし、あの・・・私も優香ちゃんと同じで・・・えっと・・・修ちゃんのエッチだと全然イケた事がなくて、隼人さんに、あの、色々教えてもらって・・・それで社長に本当のセックスをしてもらったら・・・修ちゃんとは全然違うから・・・あの・・・もう正直・・・修ちゃんとは出来ないって思っちゃって・・・昔は、あの、付き合ってるときはもちろん好きだったんだよ!これは本当だよ!・・・でもこの二人に本当のセックスを教わったら・・・今まで何だったんだろうって・・・なんか人生損してたかもって思っちゃって・・・今からでも取り返そうかなって思っちゃったの・・・まだ結婚するまで時間もあるし・・・その間・・・社長に、に、肉便器として使ってもらって・・・楽しんでもからでも遅くないかなって・・・」

「へへへ、結婚するまでに妊娠しちまうぞ!がははは」

「あ、はい・・・それなら・・それでも・・・あ、ごめんね、だから、修ちゃんとはもう終ね、あの仕事は絶対問題ないようにするから、ね、私も大人だし・・・」

樹里の性格からして、修二にこんな事を言うなんて相当辛いはずだ。しかし、樹里は喋れば喋るほど不思議な感覚に包まれていた。修二をいじめるような話をすると、少し気持ちいいのだ。普通に生活していたら絶対にありえない状況。目の前に崇拝する人と罵倒する人が一緒にいて、「あなたはこの人に比べて劣っている、私はこの人が好きだから」と堂々と言いうと、何だかもっと修二をいじめたくなるような、次郎と修二を比較したくなるような、止まらない感覚になっていきました。それは樹里の中のM性が、自分がこんな責め立てられたら感じてしまうと気が付き、修二のM性もそれを理解できると判断したのだ。つまり、Mでありながら、Mの男をS的な行為で感じさせ、S的な行為なのに尽くすというニッチなM性に気がついてしまったのだ。
樹里は日常ではありえない状況から、ついに性の完成形をしってしまったのだ。強烈に崇拝する男と、罵倒できるひ弱な男が混在する空間で肉便器のように扱われながら、一方では人を見下している。そんな状況が最高に自分に合っていると気づいてしまった。ある意味では修二は必要不可欠な人間だったのだ。

樹里と優香はソファーに座った次郎と隼人に股がるようにして挿入をした。修二に見えるように次郎たちとは向き合わずに、修二の方を向いて騎乗位で挿入しようとしていた。
樹里はキレイ系の美女、そして誰もが振り返るようなエロスの塊の巨乳、そして張り出したお尻、長い脚、優香はカワイイ系の定番のような容姿に、それに似つかわしくない豊満な巨乳、若さゆえの肉感たっぷりの体は見ているだけで射精しそうなほどだ。こんな対照的でパーフェクトな二人の美女が目の前でセックスをしようとしている。これだけでどんな貴重なショットだろうか。そしてその美女のアソコの真下には、見たこともないような巨根が二本そそり立っている。こんな立派なペニスが一本でも珍しいのに、二本同時にあるなんて奇跡的だ。そんなありえない状況を純粋に楽しめないのは世の中に修二ただ一人であろう。
修二は涙と鼻水が止めどなく溢れ、ただただ二人を見つめていました。そして樹里と優香はほぼ同時にそれぞれの巨根を挿入し、深々と受け入れると、あっという間に絶頂を迎えました。

樹里
「んはぁあ、あうっ、あぁん、い、い、いぐっ、もうイグっ」
優香
「あぁあん、やだぁ、イッちゃう、隼人イク、イクゥ」

と同時に絶叫し昇りつめました。

樹里
「はぁはぁ、修ちゃん、はぁはぁ、ごめんね、やっぱり見てて分かるでしょ?はぁはぁ、全然修ちゃんと違うの、はぁはぁ、こんなの知っちゃったら、はぁはぁ、無理でしょ?戻れないの分かるよね?はぁはぁ」

優香
「あぁん、そうだよ、はぁはぁ、戻れるわけないじゃん、こんな二人、はぁはぁ、滅多にいないよ、はぁはぁ、これ以上の人なんかいないよ、はぁはぁ、修ちゃんだって分かるでしょ?はぁはぁ、私たちをこれ以上イカせられる?無理でしょ?修ちゃん一度もイカせてくれなかったじゃん」

樹里
「あぁん、そうだよ、いつも私がイカせてただけで、修ちゃん全然セックス上手じゃないもん、あぁん、あ、凄い、あん、ねぇ、見て、分かる、一回入れただけで私たちイっちゃったんだよ、凄い気持ちいいよ、今まで何だったの?私の時間返してよ!こいうのが本当のセックスなんだって、女は何十回もイケるんだって、教えてくれたの、はぁはぁ、修ちゃんと一緒にいても、全然私を高めてくれないじゃん!」

優香
「そうだよ、最初は優しいから好きだったけど、優しいっていうか甘えてるだけじゃん!優香は物足りないよ!もっと女としてメスとしてあつかってくれなきゃ!そんなの男じゃないよ!」

樹里
「修ちゃん見て、生で入れてるの分かるでしょ?この二人はね、いつも生だよ、当たり前みたいに生で入れられるの、修ちゃんいつもゴムつけてたよね、別にね、生でしても良かったんだよ、ダメだって言ってたけど、女ってね、ある程度は自己防衛するんだけど、本当に強い男の人に言われたら逆らえないんだよ、生でもイイって言っちゃうの、本能的に強いオスには股を開くようにできてるんだよ」

優香
「そう、私もゴムしてって言ったでしょ?隼人にも最初言ったんだよ、でもね「俺は生しかいねー」って言われて終わりだよ、それで勝手に入れちゃったの、すごい興奮した、この人なら生でもいいって思っちゃったの、そういうもんだよ、女に言われた通りやってるなんて、もう失格だよ、もっと征服してくんなきゃ」

 修二は散々二人に本音をぶつけられ、泣きながら自然に股間を擦っていました。すると二人は情けないような顔をして、また騎乗位で挿入を続けました。

樹里
「うはぁあ、すごい、奥までいっぱいになるぅう、見て、修ちゃん、見て、こんなに違うの、樹里のマンコすっごい広がってるでしょ?あぁん、すっごい気持ちいい、ダメ、あぁあ、またイク、ねぇ、修ちゃん、もうイっちゃうの、あぁイクぅうう」

優香
「あぁん、あ、すごいよ、隼人固いよ、超気持ちいいよぉ、ねぇ、隼人と出会えて幸せ、ねぇ修ちゃん見てる?ねぇ、凄いでしょ、これがホントの男なんだよ、ねぇわかる?あぁ、ダメ、イク、すぐいっちゃう、あぁイクぅうう」

 また二人はほぼ同時にイってしまい、イクと同時に大量の潮が噴き出して、修二の顔にまで飛び散りました。

樹里
「あ、はぁはぁ、修ちゃんごめんね、顔にかかっちゃったね、はぁはぁ、私潮吹きなんだよ、知ってた?はぁはぁ、誰だって女ならこんな事できるんだって、男なら女に教えてあげないといけないんだってよ!ねぇ修ちゃん全然知らないじゃん、私潮吹きだったの!すごい気持ちいいよ!何で教えてくれないの!」

優香
「修ちゃん優香のおしっこ見たいって昔言ったことあるよね、ねぇ、私恥かしいって言ったけど、隼人には見せたことあるよ、隼人に同じこと言ったけど、強制的にさせられたの、すごい興奮したよ、分かる?女の子の言われるままにしてたらオッケーじゃないよ、自分でも知らない興奮や快感を与えるのが男の仕事だよ!」

修二は自分のすべてが間違っていたと否定され、それでも情けないことにビンビンになった股間を本能的にこすっていました。そしてすでに三回は射精をしてしまっていました。樹里たちは修二に言いたいことをいう快感を発見してしまい、気持ちよくて仕方がありません。肉体の快感と心のストレス解消が混ざり合い、こんな関係を一生続けていきたいと思ってしまうほどでした。

騎乗位で散々イカされた二人がぐったりとしはじめると、次郎が
「そろそろ中出しでも見せてやるか!」と言い出して、二人はソファーで正常位で挿入をされました。修二からは男の玉の裏と樹里たちの挿入されているアソコが見えるだけで、次郎や隼人の肩の上に乗せられた樹里たちの両足がプラプラと揺れていました。
樹里たちのアソコからは真っ白い本気汁が流れていて、パッと見はすでに中出しでもされたように見えます。
そしてついに二人同時に鬼のようなピストンをはじめました。それはもう圧巻の光景で、二人で同時にはじめると、「ズパァン、ブチュッ、ブチャ、ズパァン」と卑猥な肉音と共に、あまりに強烈な打ち込みゆえにソファーが後ろにズレていくほどでした。
樹里たちはあっという間に大絶叫で、何度もイカされていました。二人の声が混ざり合って修二の頭はふわふわしていました。

「うはぁあん、ああん、イイ、ひぐぅう、ああん、隼人ぉお、イク、またイク、はぁあ、ぐぁあ、次郎さん、はぁああ、イク、気持ちいい、死んじゃう、はぁあん、ひぐぅう」

「樹里中に出すぞ!」
「優香、俺も出すぞ」

「うはぁあ、出して、お願い出してぇえ、隼人の赤ちゃんほしい、精子ほしい、出して、中にだしてぇえ、うぐぁあ、次郎さん妊娠させてぇえ、お願い、もう一生ついていきます、だから、お願い出してぇ、気持ちいい、中出し気持ちいいよぉお、あぁん、すごいよ、超気持ちいい、イクイク、あぁ、私もひぐぅ、ひ、ひぃい、ひぐぅう」

「いぐぞぉ、おらぁあ、あぁ、出る、あー、出るあー」

「はぁあ、熱い、熱いよ、精子熱いよぉ、すごい気持ちいい、もうダメ、やめられないよぉ、中出し超気持ちいいよぉ」

誰が何を言ってるのか分からないぐらい四人ともが一体となり大絶叫で同時に絶頂を迎えました。修二は心底仲間はずれをくらい、さらにどん底に落ちました。そして次郎たちはペニスを引き抜いて、樹里たちを抱えると、修二の前に中出しを見せつけるようにM字開脚をした二人を並べました。
ぽっかりと大きな口を開けた膣穴から、見たこともない量の精子が溢れます。修二なら十回以上射精しないと追いつかない量です。
樹里と優香は失神する手前の状態で呼吸を荒くしてオーガズムを味わっています。
樹里が先に我に返ると、修二が近くにいることに気が付きました。

樹里
「はぁはぁ、修ちゃん、はぁはぁ、ごめんね、はぁはぁ、これが本当の私なの、はぁはぁ、別に隠してたわけじゃないから、はぁはぁ、私も知らなかったんだよ、はぁはぁ、中出しなんて絶対させる性格じゃなかったんだよ、はぁはぁ、でもね、女って男で変わるの、はぁはぁ、この人には逆らえないって本能で分かるの、はぁはぁ、修ちゃんに生でさせなかったのも、今なら分かる、はぁはぁ、違ったんだよね」

優香
「あー、すごい気持ちよかったー、はぁはぁ、やっぱりこんなのやめるなんて出来ないよ、はぁはぁ、修ちゃんも見ててわかったでしょ、はぁはぁ、樹里さんは悪くないよ、はぁはぁ、あの二人が凄すぎるんだもん、はぁはぁ、しょうがないよ、修ちゃん二人に追いつくように頑張りなよ、はぁはぁ、無理だと思うけど、はぁはぁ」

修二は何度射精したか分かりませんが、その場に倒れこんで泣きながら精神的疲労で眠ってしまいました。気が付くとそのままの状態で毛布だけがかけられていて、事務所には誰もいなくなっていました。

 

それから一か月。

修二は相変わらずさえない顔で今まで通りに、あの探偵事務所に出勤をしていました。以前と少し違うのは、新しくスタッフが入った事。

「おはよう、修ちゃん」

そう、それはあの優香でした。優香はあれ以来社員となり今では次郎と樹里、優香と修二で仕事をしていました。そして優香は普通に仕事をしていますが、白いシャツの下にはハッキリと乳首が浮き上がり、タイトなミニスカートはちょっと前かがみになるとノーパンの肉ビラが丸見えになってしまう格好でした。
修二は興奮していますが、優香が入社して以来当たり前の格好です。そして樹里はというと

「おい、便器一号、打ち合わせまでちょっと時間あるからちょっとしゃぶれ!」
「あ、はい、すぐに行きます」

「・・・ん、チュパッ、ん、チュ、んぐっ、ジュボッ、ジュボッ、んぐん」

「おい、便器二号、おめーは玉なめろ」
「あ、はーい、了解でーす」

優香は当たり前のように、そして嬉しそうに次郎の股の前に跪きました。

「お、おめーら腕上げたな、じゃあしょうがねー、入れてやっか、ほらそこのケツ出して並べ」
「あ、はい、ありがとうございます」
「はーい、やったー、嬉しい!」

「どっちから入れるかなー、スケベな方から入れるか?」
「えー、優香から入れてください!ほら、もう濡れてますよ!朝オナニー我慢したんですからお願いしますぅ」
「あ、樹里にもお願いします、今日は命令通りローター入れて通勤したんです、もう朝から我慢できないです、イカせてください」

「へへへ、しょうがねーな、樹里は修二に入れてもらえ、おい、修二、お前こっちだ、早くしろ」
「え、嫌です、社長が入れてください、修ちゃんじゃ余計に欲求不満になっちゃいます」
「いいから、おい、優香、ほれ入れるぞ」
「やったー、樹里さんごめんねー、あ、やだ、やっぱ、すご、あぁん、あ、ダメ、すぐいっちゃう、あぁ、だめ、もうイク、あぁ、イクイク」
「ちょっと、修ちゃん、修ちゃんはゴムつけてよ、もう何してるの、早く入れれば」
「あ、ごめんね、あ、もうつけたから、入れるね、あぁ、気持ちいい」
「え?入れた?もー分かんないよ、社長専用になってるから、入ってる?何でもいいから終わらせて、早く」
「あぁ、気持ちいい、あぁ、出ちゃう、出ちゃうよ、いくよ」
「やだ、抜いてよ、ゴムしても中で出さないでよ!」
「あはは、修ちゃん超早漏、恥ずかしー」
「おい、樹里、じゃあ俺が口直ししてやるよ」
「え?いいんですか?嬉しい、ちょっ、修ちゃん邪魔!もー、終わったら席に戻ってよ!、あ、社長お願いします」
「おうおう、今日は気分がいいから外に出してやろうか?」
「えー、嫌ですよ、中に出してください!妊娠とか気にしなくていいですから本当に」
「へへへ、そうか、いい女に育ったな」
「えー、優香も出してほしいですよー!優香だっていつも中に出してって言ってるじゃないですか!」
「分かったわかった、半分づつ出してやるよ」

修二はこんな情けない扱いを受けながら、いつまでもこの状況が続けばいいと思うようになっていました。

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