2019年11月23日(22日金曜日24時)発売予定!「あんたHしか頭にないわけ?」予告ページ公開中!

カテゴリー: セフレ・便所女・肉便器を画像付きで紹介, セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 厳選コピペエッチな体験談集, 妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談, 盗撮・覗き・盗み聞き体験談 | タグ: , , , , , , , , , , , , , , , , , , , | コメントをどうぞ

予告開始!9月21日発売予定!「イキ癖をつけられた元ヤン妻」

カテゴリー: セフレ・便所女・肉便器を画像付きで紹介, セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談, 敏感でイキやすい女のAV作品の紹介, 盗撮・覗き・盗み聞き体験談, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , , , , , , , , , , , | コメントをどうぞ

後輩のブサ目な彼女/後編

※転載する場合は当サイト名かリンクを表示してください。

カナ:「ハァハァ、ダメぇ、先輩、はぐぅう、あぁん、あっ、あぁあ」
と喘ぎながら太ももがガクガクと震えだしたと思ったら、俺の股が温かくなった。
何だと思ったらカナが潮を噴いていた。
俺は今まで潮噴きなんてした事もないし、どっちかというとテクニックには自信がなかった。
その俺がハメ潮を噴かせて中イキさせたのか?と困惑した。

オレ:「カナ、お前なんかすっげー出たぞ、何これ?潮?」
カナ:「ハァハァ、やだ、うそぉ、何でぇ、ハァハァ」
オレ:「お前ってこういう女なの?」
カナ:「違う、ハァハァ、いつもこんなんじゃない、ハァハァ、こんなの知らないよ」
これが相性というのか、俺は感じた事のない優越感と自信が溢れてきた。
男として一皮むけた、それどころか覚醒したような気分だった。
一気に自身が溢れだして、今までのお願いする立場から征服するような立場に変わった気がした。
そしてもう一度同じように突きまくった。

カナ:「いやぁあ、待って、だめだめ、今はだめ、動かないで、あぁん」
オレ:「潮噴いた女が何言ってんの?加山に言っちゃうよ?いいの?」
カナ:「やだぁ、ダメ、言わないで、あぁん、あぁ、もうダメ、ハァハァ」
オレ:「お前の彼女俺に中出しされて、潮噴いてイッてたよって言っちゃうよ?」
カナ:「いやぁ、言わないで、お願い、ダメ、うぐぁあ、ダメ、あぁん」
オレ:「彼氏がいるくせに、生ではめられて、潮噴いていっちゃう女だったんだ」
カナ:「違うのぉ、いつもこんなんじゃないの、ねぇ、違うのぉ」
自信がついたせいなのか、かなり冷静にカナを分析できた。
カナは俺に言われると興奮してる。
嫌がってる時の感じと違う・・・うまくいえないけど、さっきまでの抵抗してる時の否定の言葉は俺の言葉を終わらせる言い方、言い返せない言い方のように聞こえたけど、今は俺が言い返せるような言い方をしている感じ。
カナに否定されても言い返したくなるような、甘えてくるような否定のし方だった気がする。
それを本能的に感じる事が出来た。
これも相性なのかもしれない。

オレ:「カナ、お前マン汁凄い事になってんぞ!すげー感じてんじゃん!」
カナ:「やだやだ、違うの、こんなの知らない、あぁん、ハァハァ、もうやめて」
オレ:「お前こんなスケベな女だったんだ、ヤリマンじゃねーの?なー、誰にでもやらせてんの?」
カナ:「違う、変なこと言わないで、あぁ、あん、ハァハァ、彼氏だけだもん、あぁん」
オレ:「彼氏だけって今何してんの?なぁー、俺と生でセックスしちゃってんだよ?」
カナ:「やだぁ、言わないでよぉ、無理矢理だもん、あぁん、ハァハァ」
オレ:「無理矢理?さっきいってたじゃん、なぁ?潮噴いてさー、なぁ?」
カナ:「イッテないもん、あぁん、やだっ、待って、激しくしないで、あぁん」
オレ:「じゃあ二回目イッたら俺のものにするぞ!いいな?俺の女にするぞ、俺の専用のマンコだぞ」
カナ:「いやぁ、エッチな事言わないでよ、何それ、あぁん、やだ、それだめぇ、やだって!」
オレ:「俺のマンコ、俺だけのマンコ、いいか、俺のモノだぞこれは!」
カナ:「やだ、違うよ、彼氏いるもん、ダメぇ、やだそれ、ダメって、あぁん、ダメ、まって、いや、あぁん、ああ、はぁうっ、あぁうぅ、いい、イク、まって、イッちゃう、イク、いく、いくぅう!あぁ、うはぁ!」
カナはさっきよりも凄い痙攣して、太ももで俺をはさみながらブルブルガクガクしていました。
俺は完全に男としてレベルアップしたのを実感しました。
女をイカせる・・・いわゆる向こう側の世界の話だと思っていたけど、俺もそっち側にいけたんだと思いました。
どんな成功よりもうれしい事で、余裕が出過ぎて別の人格になりそうでした。
てゆーか別人になってました。
今までカナにすがっていましたが、なんか堕とす側になったきがしました。
完全に上下関係が入れ換わった、そんな感じでした。

そして今度はカナをバックの体勢にして挿入しなおしました。
太めのカナはケツもでかくて興奮しました。
両手でケツを思いっきり掴んで一番奥まで叩き込みました。

カナ:「いあぁ、そんな奥までダメ、それダメ、あぁん、奥まで入ってる、ダメぇ」
とカナが叫びました。
俺は「奥まで?」とちょっと驚いた。
自分でもそんな巨根だとは思わないけど、後輩よりはデカイのか?と気がついた。
そしてそれがさらに自信を倍増させた。
俺はカナのケツを引っぱたいた。
AVでよく見るシーンだけど、本能的だった。
相手が気持ちいいだろうと思って叩いたわけではなかった。
俺が叩きたいから叩いただけ、でもそんな俺の身勝手な振る舞いがカナを気持ちよくさせる、それは想像や予想ではなく確信みたいな感じがした。
カナとのセックスにおいてゾーンに入った感じ。
俺のすることは全部正解だと確信が持てる、そんな感じだった。
現にカナは感じていた。
ケツを引っぱたいたり、強くつかむとビクビクして「やだぁあ、やめてぇ!」というがケツをこっちに押しつけてくる。

オレ:「カナ!お前今日から俺の便器な!肉便器にするからな!」
カナ:「あぁん、ひどい、なにそれ、やだぁ、彼氏いるもん、はぁうっ」
オレ:「しらねーよ、俺の便器だから、やりたい時に呼び出して、全部中出ししてやるよ」
カナ:「やだぁ、もう出さないで、便器なんてひどい、あっ、あん」
オレ:「毎回中出しして、絶対妊娠させてやるぞ、俺の子供産ませてやるぞ」
カナ:「ハァハァ、もう変な事言わないで、あぁはっ、おかしくなっちゃう」
オレ:「俺に生ハメされて潮噴いていってた女がなにいってんの?スケベなくせに、どんどんマン汁出てきてんじゃん」
カナ:「違う、ハァハァ、そんな事ない、あぁ、ハァハァ、やぁあ、そこダメ、奥ダメ!」
オレ:「もう一回イッたら中出しな?」
カナ:「いやぁ、ダメ、ダメ絶対だめ」
オレ:「じゃぁいかなきゃいいじゃん」
カナ:「イカないもん、ハァハァ、絶対イカないもん、あぁん、やだ、動かないでぇ、ダメぇ、それダメ」
オレ:「イッたら中出しだぞ、いいか?」
カナ:「いかないもん、あぁん、やだぁ、ダメ、待って、待って、あぁん、ダメぇ、いい、いっちゃう、いい、イク、イク、いくぅう」
オレ:「じゃあ俺もいくぞ!中に出すぞ、中に出すぞ!」
カナ:「待って、ハァハァ、ダメ、待って。いってるのぉ、動いちゃやぁ、あぁ、ダメよ中ダメ!」
オレ:「イクぞ、中に出すぞ!イクぅ!」
カナ:「待ってぇ!ダメぇ!いやぁあ!」
二回目の中出しをしました。
カナは抵抗してましたが、本気で逃げてはいないと思いました。
てゆーかイカせた直後だったのでうごけないっていうのもあったとおもいます。
俺は人生で一番興奮したセックスだと思ってました。
彼氏がいる女に無理矢理中出しするのがこんなに気持ちいいなんて・・・とてつもなかったです。

その後しばらく二人ともハァハァ言いながらベッドに寝ていました。
カナもぐったりしていました。
しばらくするとカナが
「先輩何で・・・そんな凄いんですか?ひょっとして遊び人だったんですか?」
と聞いてきた。
今までそんな事言われた事ないけど、かなり気分が良かった。

オレ:「別に・・・普通じゃん?カナと相性がいいんだよ」
カナ:「そうなんですか?・・・私こんなのはじめてです・・・潮って出るんですね(笑)」
俺は内心『勝った!』と思った。
警察に行かれるのか泣いて出ていくのか、後輩の加山に正直に言うのかヒヤヒヤしてたけど、カナが笑った!

オレ:「カナと俺って相性マジで凄いよ、加山とやって潮出るの?」
カナ:「出ない・・・ってかイカない・・・」
オレ:「マジで?こんなエロいのにイカないの?すげースケベな体してんのに?」
カナ:「ちょっと!もー、言い方!・・・・・でもなんか・・・その言われ方初めてだけどちょっといいかも・・・」
オレ:「いいって?なにが?」
カナ:「なんか・・・興奮するかも・・・」
オレ:「まじで?なんで?バカにされるのがいいの?ってこと?」
カナ:「いや、わかんないけど・・・なんか自分が酷い扱いされてるのがゾクゾクする・・・」
オレ:「そうなんだー、元カレとかにやられたの?」
カナ:「違う・・・、なんか妄想とかしてたことはあるけど、今日言われてやっぱそうなんだって」
オレ:「マジで?凄くない?俺ら?はじめてだよ?今日一回目でこの相性凄くない?」
カナ:「そうだけど・・・」
オレ:「中出しまでしたんだぜ、一回目で」
カナ:「あ!ちょっと!そうだよ!どうするの!出来てたら!」
オレ:「そりゃ結婚でしょ」
カナ:「もう!真面目に答えて!」
オレ:「いやマジで、加山と別れちゃえよ」
カナ:「えー、それはできないよ・・・タクちゃんとはもう両親とかもあってるし・・・」
オレ:「じゃあ出来たらどうすんの?俺はいいけど?」
カナ:「えー、んー、まぁたぶん大丈夫・・・たぶんもう生理だから・・・」
乗り切った!
カナとなんて結婚するつもりなど当然ないけど、中出し危機を乗り切るには強気で押すしかなかった。
逆に別れるとか結婚するって言われたらどうしようかと思ったけど、それもセーフだった。
でもここまでくると後輩と別れさせたいなって思ってきた。
てゆーかそもそも後輩のムカつく言動がきっかけだったんだから。

その後は取りあえず始発まで家にいるしかないから、風呂に入る事にした。
カナは明るい所で太った体を見られるのを嫌がったが、無理やり連れて行った。
そして渋々カナは俺に見られながら体を洗い始めた。
でもカナがボディーソープに手を伸ばした時に前かがみになって後ろから剛毛に埋もれた中出しマンコが見えた瞬間に、また俺が一気に興奮してしまい、あっという間に勃起したのでそのまま立ちバックでぶち込んだ。

カナ:「え?ちょt、え?なに?また?あ、あん、やだぁ、ねぁ、まだするの?」
オレ:「カナ、お前まじでエロいな、一番エロい、すぐやりたくなっちゃうよ」
カナ:「うそでしょ、あぁん、はぁっ、あん、さっきしたばっかじゃん、ハァハァ」
オレ:「カナの体がわりーよ、マジでエロい、てかカナもすっげー濡れてんじゃん」
カナ:「やぁだぁ、あん、言わないで、恥ずかしい、ハァハァ」
オレ:「カナ、俺の気持ちイイか?俺とセックス気持ちイイか?」
カナ:「もう聞かないでよ、あぁん、あん、分かってるくせに、あんっ」
オレ:「ちゃんと言えよ!じゃねーとマジで加山と別れさせるぞ!」
カナ:「それはダメぇ、あんっ、あ、気持ちイイよ、ハァハァ、あん」
オレ:「あいつとどっちがいい?」
カナ:「やぁ、それは言えない、あんっ、あ、あん、奥ヤバい」
オレ:「言わないなら加山に電話するぞ今」
カナ:「ダメぇ、それは!あん、ハァハァ、先輩のが気持ちイイですぅ、あん、あっ」
オレ:「マジで?」
カナ:「先輩の、ハァハァ、おっきいから、いつも当たらないとこに当たるのぉ、あぁん」
オレ:「加山より俺のがデカいか?」
カナ:「先輩のがおっきいぃ!あぁん、気持ちイイ、そこいい、当たる!すごい当たる!」
オレ:「じゃあ俺のセックス方が好きか!」
カナ:「ハァハァ、あぁん、セックスは、あぁん、あん、先輩が好きぃ、あぁ、待って、またイキそう」
オレ:「じゃあセックスは俺とだけしろ!いいか!」
カナ:「あぁん、ダメ、そんなの、タクちゃん怒っちゃうよぉ、あぁ、気持ちイイ、ねぇ、イキそう」
オレ:「ダメだ!じゃあやめるぞ!どうする?俺とだけするか?」
カナ:「えぇ、待って!やだぁやめないで!分かりました!先輩とだけします!あぁん、そこイイ、もっと、イイ、ほんとイキそう、ねぇイク」
オレ:「じゃあ俺専用のマンコ女になるな?俺のマンコ女になるか!」
カナ:「なります!あぁん、気持ちイイ、先輩イクぅ、あぁん、先輩のモノになりますぅ!あぁん、イク、いい、気持ちイイ、いくぅう、あぁ、凄い気持ちイイ」
カナはまたガクガク震えて潮を噴き散らしながら床に倒れこみました。
床で痙攣してピクピクなってるのは最高にエロかった。

でも風呂場が狭くて床で寝てセックスが出来なかったので、カナの回復を待ってしゃぶらせました。
カナはフェラチオが好きじゃないらしくて、加山にも2回ほどしかしてないそうです。
でもカナに嫌われようがどうでもいいのでしゃぶらせました。
やっぱりフェラ馴れしてないせいで、先っちょをチョロチョロ舐めてばかりいるので、顔を掴んで思いっきり奥まで入れました。
ホントこの時はカナの顔をオナホールとしか思ってない感じでした。
カナは苦しくて顔を離すと「おえぇ」と透明な液体を吐いていました。
「やだぁ、苦しいのやだぁ、やめてよ!」
と叫んでいましたが、無視してガンガン喉にチンコを突っ込みました。
何度も「おえぇ」となって涙目になって涙を流してました。
完全にこの時は自分の事しか考えてなくて、口の中に出して飲ませてやろうと思ってました。

ところがカナが段々口数が減ってきて、俺がカナの顔を押さえつけていた手を離してもカナが自分で奥までくわえているようになりました。
チンポから解放された顔がヤバいぐらいにグチャグチャなんですが、こっちの声が聞こえてるのか分からないぐらい陶酔した感じです。
しばらくすると、顔を近づけただけでカナも俺のお尻の方に手をまわして、自分からもっと深くに入れようと協力してきました。
後から分かったのですが、首絞めと同様に苦しさから解放された気持ちよさを覚えてしまったみたいです。
そしてガンガンやってると出したくなってきたので
「カナ!飲めよ!いいか!」
と言いながらカナの口に思いっきり射精しました。
カナは涙とヨダレでグッチャグチャの真っ赤な顔で一生懸命喉に引っかかる精子をのみこんでいました。
俺の精子が生まれて初めて飲む精子だったようです。

そしてカナの体を洗ってやって、ベッドに戻るとカナはぐったりしていました。
二人でベッドに寝転がると、カナは腕枕にも抵抗なしの状態でした。

オレ:「やっぱ俺ら付き合わないまでもセフレはどうよ?」
カナ:「えー、タクちゃんに悪いよ・・・、今日だって凄い裏切ってるし」
オレ:「は?こんなの普通だぜ!加山だって営業なんだから風俗ぐらいいくしよ」
カナ:「え?そうなの?うそ!信じらんない!」
オレ:「はぁー、何言ってんだよ、風俗行かねーのなんて溝口ぐらいだよ、三井だっていってるし」
カナ:「ウソ、ウソ、三井先輩も!あんなイケメンなのに?」
オレ:「イケメンとか関係ないから!だからセフレなんて普通だって!佐藤だってセフレいるぜ、坂口亜美だけど、あははは」
カナ:「うそ!亜美ちゃんが?ウソでしょー、ショックー」
オレ:「そんなもんだよ、だから楽しもうぜ、じゃねーと今日で終わりってこと?」
カナ:「うーん、終わりっていうか・・・んー」
オレ:「じゃあ加山とだけ一生やるの?イケないのに?この先一生気持ちいいセックス出来ないかもよ?いいの?」
カナ:「それだけじゃないし・・・」
オレ:「年取ったら性欲強くなんだぜ?そんなとき、遊びたくなったらどうする?加山はその頃体も触らねーようになってるぜ!俺をキープしとけば、俺ならお前を一生抱き続けるぜ、こんな相性いい男、逃していいの?マジで後悔するぜ?」
カナ:「えー、そんなー、もう私どうしようー、わかんないよー」
オレ:「じゃあこっちに聞いてみる?今から前戯なしで手も使わないで入れられたらセフレ決定ね!」
カナ:「えー、そんな絶対入らないよ!濡れてないもん!」
オレ:「じゃあいいじゃん、はい決まり!ちょっと足開いて?」
俺はカナに覆い被さり、正常位の体勢になりカナの両手を握り見つめあった。
すでにビンビンのアソコはカナの割れ目に当たってる。

カナ:「あ、また生でするの?」
オレ:「だって入らないんでしょ?じゃあいいじゃん!」
カナ:「もー、そうだけど!バカ!あー、タクちゃんにもさせてないのにー」
オレ:「マジで?」
カナ:「そうだよ!もー、結婚までゴムしてるの!バカ!中出しなんてあり得ないんだよ!」
オレ:「じゃあますます特別じゃん!ほら、また生で入っちゃうかもよ!」
カナ:「入らないもん!」

・・・・・クチュッ

オレ:「あれ?」
カナ:「・・・もー、違う・・・」
オレ:「すげーヌルヌルなんですけど」
カナ:「・・・・・あんっ」
オレ:「あ、入っちゃうよ」
カナ:「あっ、やだ・・・うそ・・・」
オレ:「マジで入っちゃうよ、ほら、もう先っちょ入ってる」
カナ:「ハァハァ、ダメぇ、ダメだよぉ」
オレ:「生で入っちゃうよ」
カナ:「生ダメだよぉ、ハァハァ、あぁん」
オレ:「カナ腰動いてるぜ」
カナ:「やだぁ、恥ずかしい、動いちゃうのぉ」
オレ:「もう入っちゃうよ、入ったらセフレだからな」
カナ:「ハァハァ、やだぁ、どうしよう、わかんないよ」
オレ:「あ、入るよ、なあ、入っちゃうよ、セフレになっちゃうよ」
カナ:「ハァハァ、待って、やだよ、ダメぁ」
オレ:「カナめっちゃ腰動いてんじゃん、あぁ、入る!あああ、入った!もうセフレ決定ね!」
カナ:「あぁん!ハァハァ、またしちゃった、ハァハァ、どうしよう」
オレ:「カナ分かる?奥に当たってるの、もう俺のがまん汁カナの奥に出てるぜ」
カナ:「やだぁ、ハァハァ、出さないでよ」
オレ:「ダメだよ、止めらんねーよ、おうっ、また出た、ずっげー出てる」
カナ:「ハァハァ、やだよぉ、妊娠しちゃうよ」
オレ:「妊娠させてやるよ、だって今日何回中出ししてんの?この後も中出しすっからな」
カナ:「やだぁ、ハァハァ、もうダメだよぉ、ホントにタクちゃんにも何回も頼まれたけど断ってるのにぃー」
オレ:「じゃあやっぱカナは俺のモノだな、これからは俺だけがこの穴使うから」
カナ:「だめだよぉ、ハァハァ、もう穴使うとか、エッチな事言わないでよ」
オレ:「カナのこの穴は俺が性欲処理に使うためにあるからな、ほら!ここだろ!この奥だろ!」
カナ:「あぁん、ダメ、そこダメ!あぁん」
オレ:「穴の中でカナのマン汁と俺のがまん汁ぐっちゃぐっちゃに混ざってるぜ!」
カナ:「やだぁ、ああん、あっ、エッチな事言わないでぇ、あぁ、そこイイ」
オレ:「加山と俺とどっちが気持ちイイ?」
カナ:「あぁん、あん、言えないよぉ、ダメすごい気持ちイイ、いい、またいきそう」
オレ:「言えないならやめるぞ!もうイかせないよ、いいの?」
カナ:「ダメぇ、意地悪しないで、あぁ、気持ちイイ、イキたい、もういっちゃう」
オレ:「どっちが気持ちイイか言えよ!」
カナ:「あぁ、、イク、もうイク、先輩、先輩のセックス凄い気持いい、あぁ、いっちゃうよ、先輩のセックス大好き、あぁ、イク、イク、いくぅう」
カナは俺にがっちりしがみついてビクンビクン痙攣してイッていました。
すごい征服感と優越感でした。
加山の彼女が俺にしがみついてヒクヒクしてイッてるんですから。

オレ:「カナ、俺も出すぞ」
カナ:「ハァハァ、また中に出すの?ダメだよぉ、ハァハァ」
オレ:「中に出すよ、もうこれで三回目だぜ、口に一回、全部で四回も俺の精子カナの体に入ってるぜ」
カナ:「やだぁ、ハァハァ、エッチぃ、変態なこと言わないでよぉ、ハァハァ」
オレ:「もう加山超えちゃったな、一日でさ、お前ら付き合って何年?」
カナ:「もう三年だよぉ、ハァハァ、タクちゃん私とエッチするの付き合って三カ月かかったんだよ、ハァハァ、それなのに先輩にははじめてで中出しまでさせちゃってるぅー、何で、どうしよう」
オレ:「もう俺はカナの中で一番の存在になったろ?」
カナ:「えー、どうしよう、そうなのかな」
オレ:「今どっちと一緒にいたい?」
カナ:「えー、そんなのわかんない、えー、困るー」
オレ:「いや普通は彼氏でしょ!困ってる時点で答えじゃん」
カナ:「違う、えー、だって、わかんないもん、先輩すごい私の体分かってるから」
オレ:「俺らの相性最強だろ?」
カナ:「・・・うん、そうかも」
オレ:「じゃあ俺が一番?」
カナ:「・・・そういう意味では一番かも」
オレ:「加山より一番?」
カナ:「・・・うん」
オレ:「一番好き?」
カナ:「・・・好き」
オレ:「じゃあ中に出してもいい?」
カナ:「・・・今日だけですよ?」
オレ:「俺と加山どっちに出されたい?」
カナ:「・・・先輩とエッチの時は・・・イカされちゃうから・・・出されたいってちょっと思う」
オレ:「加山とは思わない?」
カナ:「考えた事なかった・・・タクちゃんとする時は、タクちゃんが先に出ちゃうから、そこまで盛り上がらなかったかな」
オレ:「じゃあ俺の精子は欲しくなるの?」
カナ:「先輩のは奥に当たるから、なんかはじめて刺激されて、これが本当のセックスかもって思っちゃったから」
オレ:「それで欲しくなった?」
カナ:「うん・・・でもやっぱ怖いよ」
オレ:「じゃあ絶対妊娠しないって分かってたらどう?」
カナ:「・・・それなら出してほしい」
オレ:「中に出してほしい?」
カナ:「うん、出してほしい」
オレ:「ここに?この奥に?なぁ、ここに?」
カナ:「あぁん、そこ、イイ、そこに欲しい、あぁん、すごい当たる、先輩の凄い気持ちイイ」
オレ:「中に出してほしい?」
カナ:「欲しいぃ、先輩の欲しい、あぁん、すごい、凄い気持ちイイ、あぁ、またイキそう」
オレ:「加山より俺の精子がいいか?」
カナ:「先輩のがいい、先輩の欲しい、あぁん、気持ちイイ、またイッちゃう」
オレ:「出すぞ、いくぞ、中に出すぞ!」
カナ:「出して、出してぇ、いい、イッちゃう、私もイっちゃう、あぁん、あぁ、すごい、ああ、気持ちイイ、いくぅう」
二人で同時にイキました。
自分がまさか女をイカせながらセックスできるなんて思ってもいませんでした。

そして俺らはさすがに疲れはててそのまま裸で寝てしまった。
気がつくとガンガンなってるスマホに起こされて目が覚めた。
カナは眠そうにしていたが、携帯の方を見るとハッとして飛び起きた。
メッセージの返信がない加山が朝からガンガン電話をかけてきていた。
カナは慌てて出ると、酔っぱらって同期の家に泊まって寝てたとウソをついた。
加山とはいつもなら土日に遊ぶため金曜から泊まりにいってるらしいが、加山が出張だから今日は出張先まで旅行がてら出かける予定だった。
電話がきたのが朝の7時で、午前中に仕事が終わる加山に会うために午後2時ぐらいにはつきたいらしかった。
距離的にも9時にここを出てギリギリだろうなって、何となく考えてると、加山と話してるカナのケツが目の前にあった。
しかも朝勃ちで俺はギンギン。
彼氏に謝る彼女の後ろに、ニヤニヤするセフレ。
興奮しないわけがない。
俺はアソコをカナの割れ目に擦り付けると、カナは思わず「ひゃあっ」と叫ぶ。
こっちを見ながら加山に謝っていたが、俺はカナが濡れるまでいじってると、割りと早目にクチャクチャといいだしたので、かまわず挿入した。
カナの泣き怒りみたいな何とも言えない顔が忘れられない。
カナは必死で声を押し殺して何とか電話を切った。

カナ:「あぁん、何してるのぉ、ダメだよ、あん、バレちゃう」
オレ:「カナがセフレの約束忘れてないか確認したんだよ!気が変わったとか言うなよ!もう入ってんだからさ」
カナ:「わかった!あん、あっ、覚えてるよ、ハァハァ、だから、バレないようにしようよ」
オレ:「よし!じゃあもうシラフで約束したからな、この穴は俺の中出し専用の穴だな!」
カナ:「やだぁ、中出しはだめだよ、ああん、もうだめなの、あん」
オレ:「やだよ、昨日出しまくったんだからいいだろ?カナに出したくてパンパンに膨らんでんのわかる?お前の穴マジで最高すぎるんだよ、こんな気持ちいいマンコねーよマジで!」
カナ:「ホント?そんなに気持ちいい?ハァハァ、じゃああと一回だけならいいよ、あん、あ、そこ気持ちいい、ねぇ、先輩なんでわかるの?タクちゃんと全然ちがうよ」
オレ:「やっぱ俺ら相性いいよな、中出し一回じゃなくて二回にしてよあと二回」
カナ:「えー、そんなに時間ないよ」
オレ:「大丈夫だって、すぐ2連発で出すから」
カナ:「ホント?凄いよ先輩、なんでそんな出来るの?」
オレ:「カナだからに決まってんだろ、マジで一番いい女だよ」
カナ:「ホント?凄い嬉しい、いいよ、じゃああと二回だけなら出していいよ」
オレ:「じゃあいくぞ」
カナ:「いいよ、あ、そこ、私も気持ちいい、出されると思ったら興奮しちゃうよ、あぁん、すごい気持いい」
オレ:「出すぞ、イクぞ、中に出すぞ!あぁ、いく」
カナ:「いいよ、きてぇ、中に出してぇ!私もいっちゃう、一緒に、あぁん、あぁ、イクイク、いくぅう!」

「ドクッ、ドビュッ、ビュッ」
あれだけ出したのにまだまだ出ました。
カナから引き抜くと「ブリュッ」っと卑猥な音をして大量の精子が流れ出しました。
カナの膣は完全に俺の遺伝子で満杯になっていました。
彼氏にも許してない禁断の膣穴に、俺の精子を大量にぶち込んでやりました。

オレ:「カナ、ちょっとしゃぶって綺麗にしてよ、ついでに立たせて」
カナ:「えー、うそー、これ舐めるの?」
オレ:「いいじゃん、フェラ嫌い?」
カナ:「えー、てゆーか自分の舐める感じだもん、えー」
オレ:「いいからいいから、早く!」
カナ:「えー、もー、私タクちゃんのもあんましないんだよ!実は!」
オレ:「まじで?じゃあ俺にはしてよ、だって俺の方が上でしょ?あいつより俺の方が大事だろ?」
カナ:「もー、比べないでよ!先輩のはしてあげるから!」
オレ:「ちゃんと言ってよ、俺のチンポのが好きか?な?」
カナ:「はいはい、先輩のほうが好きです!」
オレ:「ちゃんと言わないと今日帰さないで一日中ヤリまくって中出し中毒にするぞ!」
カナ:「やぁん、エッチな事言ってるー・・・、でも先輩のたくましいから好き・・・」
オレ:「まじで?加山より男らしい?」
カナ:「うん・・・すごいドキドキする・・・先輩の舐めてると・・・なんか奉仕してる感じがする」
オレ:「そうだろ?だってお前俺の性欲処理のためにいる女じゃん」
カナ:「やだぁ、変な事言ってる・・・エッチぃ、何かゾクゾクしちゃうよぉ」
オレ:「お前さ、俺がヌキたくなったら電話するからすぐ来いよ、処理に使ってやるから」
カナ:「やだぁ、それじゃ道具みたいじゃん、そんな事されちゃうの?」
オレ:「お前は俺のオナニーの道具だから、セックスじゃねーよ、俺のオナニーだから」
カナ:「ひどいぃよぉ、ハァハァ、私そんな女なのぉ?ハァハァ、そんな都合よく使われちゃうの?ハァハァ」
オレ:「また濡れてんじゃねーの?スケベな女、ヤリマンじゃねーの?簡単にヤラらせるサセ子だろ?お前さ」
カナ:「ちがうよぉ、ハァハァ、そんなんじゃないのぉ、ハァハァ、ダメだよ、なんか欲しくなっちゃう、どうしたんだろう私、タクちゃんとの時は全然エッチな気分にならないのに、友達みたいなのに、先輩といるとなんかメスみたいになっちゃう、ハァハァ」
オレ:「いいんだよ、てゆーかもっと自分さらけだせよ、セックスしたい時はしたいって言えよ、マンコいじってほしきゃ言えよ!そうだろ?一度だけの人生じゃん、プライドなんてクソだよ!」
カナ:「うん・・・わかった、そうする、ハァハァ、先輩したいよぉ、エッチしたい・・・先輩にもっといじめてほしいよぉ、なんかもう泣きそうになっちゃうよ、ハァハァ、もう入れてぇ」
オレ:「また生でいいの?」
カナ:「生がイイのぉ、先輩のゴムしたくないよぉ、先輩がカナに生のエッチの良さ仕込んじゃったから、もう戻れないよぉ、凄い気持ちいいんだもん、ハァハァ」
オレ:「また中に出しちゃうよ」
カナ:「ハァハァ、いいよ、もうなんかどうでもよくなってきちゃうの、ハァハァ、先輩が中出しのエッチ教えたんだからね、ハァハァ、もうどうしよう、タクちゃんとエッチできないよ、先輩のエッチすごいんだもん、タクちゃんと全然ちがうよ」
オレ:「じゃあ満足できなかったらまた戻ってこいよ、すぐに犯してやるから」
カナ:「うん、すぐ来ちゃうかもよ・・・なんか行きたくなくなってきちゃったな、ねぇ、先輩もう入れよう?」
オレ:「欲しい?」
カナ:「うん、入れて、カナでまた出してほしい」
オレ:「そろそろ妊娠しちゃうんじゃね?」
カナ:「もうそれでもいいって思っちゃうよぉ、ハァハァ」
オレ:「妊娠させてもいいの?」
カナ:「先輩の子供欲しくなっちゃう、どうしよう、やっぱカナおかしくなってるよ」
オレ:「じゃあ妊娠させちゃお、いただきまーす!」
カナ:「あぁん、あぁ凄い、やっぱ気持ちイイ、全然違う、あ、まって、やだ、もういっちゃう、いれたばっかなのに、いっちゃう、イク、イク、いくぅ!」
カナは挿入して数秒でいってしまいました。
まさか俺にもこんな事が出来るなんて・・・女次第で男が変わるって言うのは本当だと思いました。
この数時間で俺の自信が見違えるほどついて、仕事にもイイ方向に影響しそうなほどでした。

オレ:「じゃあ俺も出しちゃうよ」
カナ:「うん、嬉しい、ハァハァ、出していいよ、カナでいってほしい、いっぱい出してほしい」
オレ:「あぁ、出るよ、カナ、ハァハァ、絶対妊娠させてやるよ、俺の女にしてやるよ」
カナ:「あぁん、先輩の欲しい、先輩の子供なら産んでもいい、欲しいよ、中に欲しい」
オレ:「出すぞ、もう加山には出させんなよ、中出ししていいのは俺だけだぞ、イクぞ」
カナ:「うん!タクちゃんには中出しさせないよ!ハァハァ、先輩だけ!カナの中に出していいのは先輩だけだよ!ハァハァ、きてぇ、またいっちゃう、先輩に出されるといっちゃうの、いい、すごい気持ちイイ、イク、いくぅ!」
オレ:「あぁ、出る!」

「ドビュッ、ドビュッ、ビュッ、ビュッ」
カナとなら何度出しても精子が終わるこはないと思いました。
いまだに何でカナにこんな興奮したのか分かりません。
見た目や体なら、カナ以上の女はいくらでもいたと思います。

そしてほんとにクタクタになって、二人でまたお風呂に行きました。
カナの体をあらってやって、手マンで三回ほどイカせ、俺のモノを洗わせてしゃぶらせました。
さすがにもうそこでは出なかった。

やっと落ち着いて、カナも帰る準備をして、若干の寂しい感じにもなっていました。
でももう出しまくったので行かせたくないとまでは思いませんでした。
玄関までついていって

オレ:「今日は加山とエッチすんのか?」
カナ:「えー、どうだろ?でも体がもたないよ・・・先輩とで燃え尽きちゃったし」
オレ:「てゆーかあれだから、俺のカナを加山にしょうがなく貸してやるんだからな?分かってる?」
カナ:「うふふ、はい、わかってます!カナは先輩のモノになりました!」
オレ:「俺の女だから、俺だけの」
カナ:「うん・・・先輩にカナの初めて全部あげちゃったもん・・・結婚するまで守ってたのに・・・」
オレ:「俺らは特別だよな?加山も入る余地ないよな?」
カナ:「うん・・・タクちゃんも入れないよ、私たちの仲には」
オレ:「カナ・・・見て」
カナ:「あ・・・また、凄いね・・・」
オレ:「カナといるだけでこんなだよ、どうすんの?お前といると何度やってもおさまらねーよ」
カナ:「えー、ごめんなさい、どうすればいい?」
オレ:「俺が勃起したら何も言わなくてもヌクのがカナの仕事だろ?」
カナ:「そうだよね、あん、どうしよう時間ないよ」
オレ:「これ放っておくの?じゃあカナ以外のその辺の女拾って抜いちゃうかな?」
カナ:「えーやだやだ、カナがする!カナがするからそんな事言わないで、お願い!」
オレ:「じゃあしゃぶれよ」
カナ:「はい、失礼します・・・あ、すごいおっきい、タクちゃんと比べちゃう、ヤバいね!」
オレ:「いいよ、比べまくってこいよ、そんで欲求不満のまま俺のとこ戻ってこいよ、また犯してやるから」
カナ:「ホント?もう行ってすぐに帰りたくなっちゃうよ・・・てか、行きたくないよ・・・」

チュパッ、チュッ、チュッ、ジュップッ、ジョボッ、ジュボッ

オレ:「あぁ、いいぞ、それいい、加山のなんて二度としゃぶるなよ、その口も俺専用だからな」
カナ:「ジョブッ、ふぁい、もうしない、ングッ、んはぁ、ふぇんぱいのだけする」
オレ:「カナ、もう入れちゃう?」
カナ:「んー、時間ないけど・・・欲しくなっちゃった・・・」
オレ:「入れようぜ」
カナ:「うん・・・入れて欲しい」
オレ:「加山なんて待たせとけよ、俺とカナのセックス邪魔すんなってな!」
カナ:「うん、もういいよ、どうせタクちゃん私に怒れないし」
オレ:「カナ、ケツ出せ」
カナ:「あん、はい」
オレ:「お前すぐ濡れるよな」
カナ:「うん、でも先輩だけだよ、タクちゃんとの時はあんま濡れないし」
オレ:「生で入れるぞ」
カナ:「うん、いいよ、先輩だけ特別だから、タクちゃんには入れさせないよ」
オレ:「中に出すから、加山に舐めさせろよ、俺の精子」
カナ:「えー、バレないかな?あはは、ウケるね」
オレ:「俺の精子入れっぱなしにしとくから、それで週末は寂しくないだろ?」
カナ:「うん、嬉しい・・・でも寂しいよ、あん、あ、おっきい、やっぱ気持ちイイ」
オレ:「カナも気持ちイイよ、マジで、あぁ、気持ちイイ、俺のマンコ、俺の穴!」
カナ:「気持ちイイ、先輩のだよ!先輩だけだからね!あぁん、ダメ、そこいい!当たる、奥当たる!」
オレ:「カナぁ、妊娠させちゃっていい?なぁ、俺の子供種付けするぞ!いいか?」
カナ:「あぁん、いいよ、先輩のいっぱい出して、出来ちゃってもいいからぁ、あぁん、気持ちイイ、凄い気持ちイイ、出していいよ!私もいくからぁ」
オレ:「出すぞ、かなぁ、俺の子供産めよ!いくぞ!」
カナ:「きてぇ、先輩きてぇ!先輩の子供欲しい!イク、いっちゃう、イクイク、あぁ、いくぅう!」
もう何度出したのか、でも何回でも出せる、まだまだ出せる、異常な精神状態でした。

カナはガクガクブルブル震えながら、そのままパンツをはいて、俺の精子臭い洋服で加山の元に向かいました。
まあいくらセフレの約束をしたとはいえ、加山と会ったら考えも変わるだろうなと思ってはいました。
でも意外にもカナは俺の元に帰ってきました。

まぁ、その話はまた今度という事で。

 

カテゴリー: セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , , , , , , , | コメントをどうぞ

後輩のブサ目な彼女/前編

※転載する場合は当サイト名かリンク先を必ず表示させてください。

俺(29才)は最近転職したんだけど、その前の会社での話。
文章が苦手なので、過去の話なんだけど、今目の前で起こってる話みたいな文面になったりしてるので気にしないでください。

前の会社で3つ下の後輩がいて、そいつはイケ面でもオラオラでもない中の下ぐらいのキャラ。
でもそいつには彼女がいて、彼女は会社でも中心にいるタイプの愛嬌のあるブスキャラの女だった。
タレント言うと柳○加奈子っぽいけどそこまで可愛くは無い。
柳○加奈子なら全然イケるしどっちかっていうとヤレるならやりたいぐらいだけど、そいつはそこまで可愛らしくはない。
でも酔ったらやっちゃうけど、朝起きたら後悔しそうな感じ。

そいつらは周りから見たら普通以下のカップルなんだけど、二人の世界に入ってる感じがすごくて、本人は無敵の二人とか思ってるのか、堂々とイチャついてる時もある。
たぶん会社でそうならプライベートは凄いだろうなって噂にはなってる。

そんな二人が俺の送別会に参加したんだけど、酔っぱらってきた後輩が、彼女のいない俺に対してかなり上から目線の発言をしてきた。
後輩:「先輩もっとがっついていかないとあっという間に30になっちゃいますよ!」
みたいな事を言われてかなり頭にきていた。
マジでお前みてーな3、4軍が何言ってんだよと言ってやりたかったけど、俺も切り返しが遅くて後から怒りが湧いてくるタイプだから言い返せなかった。
だから飲んでるとドンドン怒りが膨らんでいった。
何とか後輩にカマしてやりたかった。
でも会話的にそんな流れもなく、しかも後輩は次の日に出張と言う事で帰る事になった。
俺は完全に勝ち逃げされたような気になって益々怒りがおさまらない。
後輩が帰った後もモヤモヤしてると、後輩のブサ目の彼女がやってきた。
名前はカナとしておこう。
カナも俺に「彼女いないんですか?」と聞いてきてマジで切れそうになった。
でも、酔っているせいもあり、カナの谷間が見えたのをきっかえに「こいつをヤッちゃうのが一番復讐になんじゃね?」と思い始めた。
てゆーか彼女がいない俺はカナでさえムラムラしてきていた。
復讐半分ヤリたい半分ぐらいになっていた。

まあ送別会だし、俺にとっては失敗してもどうでもいい。
そう思ってカナを徐々に口説きだした。
「俺も彼女つくるならカナちゃんみたいな子がいいな」
「カナちゃんてマジで皆に人気あるよね」
「カナちゃん奥さんになったらマジで毎日早く帰るよ!」
と褒め倒してる時につい
「カナちゃんとなら毎日ヤレるよ」
と早目に下ネタをブっ込んでしまった!っと思ったら意外に
「ホントですか?男の人って毎日出来ます?」
と逆に掘り下げて聞いてきた。

俺は引かれてない事に安心して
「カナちゃんだったら出来るでしょ!」
というと「うれしー」という反応だった。
そしてカナから意外にも「もうタクちゃんとはあまん無いんだよね」
と後輩の弱点を大暴露してくれた!
この時は何か知らないけどメチャクチャ嬉しかった。

話を聞くと後輩はあんま性欲がなくて、付き合った当初から月に一度ぐらいだったらしい。
「それやばいね!結婚したらもっと減るんじゃね?」
というとカナも「そうですよね?やばいですよね?」とドンドン話を広げてくれる。
「カナちゃん付き合う前は他にも彼氏いたでしょ?前の彼氏は?」
と聞くと「前の彼氏の方が多かったですよ!でも二週間に一度ぐらいですね」
と酔ってるせいか聞いたら全部話してくれた。

俺もだいぶ酔ってきて、とにかく誰でもいいからヤリたい状態で、カナと絶対ヤッてやろうと思っていた。
そこからはどうにでもなれって感じで
オレ:「俺ならカナちゃんと一日5回は出来るよ」
カナ:「ホントですか?嬉しい!私がいけないのかと思っちゃってました!」
オレ:「てゆーか俺カナちゃんオカズに抜いてるときとかフツーにあるしね」
カナ:「あははは、マジですか!すごい!そんなのはじめて言われましたよ!」
オレ:「マジでマジで!無理矢理部屋に連れ込んで、パンツおろしてガンガンやっちゃうの」
カナ:「えーうそー!何か恥ずかしい!」
オレ:「てゆーかカナちゃん的に俺にヤラれたら警察いっちゃう?」
カナ:「えー、どうしよう、警察はないと思いますけど・・・病院には行くかな?」
オレ:「ビョーキとかねーよ!」
カナ:「あははは、ホントですか?絶対持ってますよ!あはは」
とかなり盛り上がった。
カナとはホント軽くしか話した事は無かったけど、一気に距離が縮まった。

その後2次会も一緒に飲んで、ほとんど二人で話していた。
もう絶対ヤッてやると決めていたので、最後に「俺の送別会なんだから送ってってよ」
と頼むと「えー、いいですけど、タクちゃんに言わないでくださいね」と承諾した。

送っていくって言ってもタクシーで俺のアパート経由で帰るだけなので、何とかタクシーを二人で降りる方法を考えた。
無茶苦茶だけど、タクシーに乗ってからラ○ンでトークしはじめて
『このタクシーの運転手、危ない感じしない?カナが一人になったら襲われちゃうかも?』
『カナが襲われたらオレ一生後悔するよ』
『始発まであと少しだから俺のアパートで時間つぶしな!』
とずっと説得して何とか二人で降りた。

もう俺は止められないところまで来ていた。
拒まれたら犯しちゃうぐらいの勢い。
話した感じでは五分五分。
カナは酔ってはいるが「絶対何もしないですよね?」とずっと疑ってはいる。

そして部屋に入って、暗い玄関で二人立って、ドアを閉めた瞬間に俺は我慢の限界を超えてカナに抱きついた!

カナ:「ちょっと待ってください!待って!ダメですよ!」
オレ:「ダメだ待てねー、マジでヤバいよ、カナ!」
カナの事は全然好きでも付き合いたいわけでもないが、やりたい気持ちが盛り上がりすぎて、やるためなら何でも言える状態だった。

オレ:「マジで夢に見たカナの体だよ、マジで最高、死んでもいい、カナ、マジで好きだ!」
カナ:「ちょっと待って!先輩ダメです、何もしないって言ったじゃないですか!」
オレ:「俺の好きな気持はどうすんの?今日で最後なんだよ?もうカナに逢えないだろ?」
カナ:「そうですけど・・・私彼氏いるじゃないですか・・・」
オレ:「じゃあ俺の気持ちはどうなるんだよ!カナの事想像して、毎日オナニーしてんだぞ!」
やりたい気持ちが強烈過ぎて、思ってもいない事がドンドン出てきました。
俺はカナの体を触りまくって好きだ好きだ言ってると、オッパイぐらいは無抵抗になってきました。
だからすかさず服の中に手を突っ込んで乳首をいじりました。

オレ:「うわー、これがカナの乳首かよ、マジですげー、最高、もう勃起してきたぞ」
カナ:「やだ、ダメ触っちゃ!立ってないって!」
俺は洋服をブラごと無理矢理たくしあげて、おっぱいを丸出しにさせて乳首にむしゃぶりつきました。
メチャクチャ卑猥な音をわざと出して「ブジュルルゥ」とナメまくりました。
そして乳首をコリコリするのと同時にカナの耳や首筋を舐めていると
「あぁっ、あん、ダメ、やだぁ、はぁはぁ、はぁん」
と感じた声が出始めて体がビクビクしていました。
乳首は両方カッチカチに勃起しまくっていて、乳輪周りも鳥肌が立っていました。
カナのコツがわかってきた俺は、五本全部の指先でおっぱいをなでまわすように、触るか触らないかのギリギリで攻めまくると、乳首に当たった瞬間に体がビクッと反応して「はぁうっ」っと声を漏らしていました。

我慢の限界だった俺はカナをベッドに引っ張っていき、押し倒すとスカートからパンツを引き抜きました。
でもカナはそこで本気の抵抗を見せてきました。

カナ:「先輩!無理です!ホントにそれはダメ!もうダメです!怒りますよ!」
オレ:「俺も無理だって、マジでこのままだったら死んじゃう、マジで死んじゃう」
押し問答になってかなり大人げないセリフを延々と言ってた記憶があります。
カナも仕方ないと思ったのか譲歩して
「じゃあ一つだけなら先輩の言う事ききますから、そのかわりそれですぐ帰ります」
と言ってきたから、エッチをさせてと言おうとしたら
「エッチはダメですよ!それは全部ですから、胸を触るとか、下だけ触るとか、そういうので一つです!」
と言われた。
じゃあやっぱりアソコだけでも見たいなって思ったけど、それだと先がなさそうなので、ちょっとだけ冷静に考えて
「じゃあキスしたい」といいました。
カナはビックリして
「キスでいいんですか?それで終わりですよ?」
と言っていた。
でも俺は
「カナとはエッチよりもキスしたい、マジで何時間でもしたい」
というと恥ずかしそうに「何時間は無理ですよ・・・」と言った瞬間俺はキスをした。
カナもビックリしていたけど、約束だから無抵抗になった。

これが最後のチャンスだった。
ここから何とかカナを落として最後まで持っていきたかった。
俺は舌をねじ込んで「ディープキスもいいだろ?」と口を開けさせ、カナの舌をクリトリスを愛撫するみたいに丁寧に愛撫した。
同時にカナの耳や首筋も手でなでながら、時々「カナ、可愛いな、お前マジで可愛いよ」と囁きました。
カナも段々興奮してきて、俺の首に手をまわしてきたりモゾモゾしていました。

俺は興奮が抑えられずズボンを脱いで「エッチ出来ないならカナでオナっていい?」と聞きました。
カナもダメと言うに言えず「え?あ、うん、自分でするなら・・・」と言ったので、すぐに俺はカナの両足を広げました。
カナは「きゃっ、やだ、パンツはいてないんだから!取ったの返して!」と騒ぎましたが
「おかずだよ、これがなきゃ終わらねーよ、見るだけだから」と言うと渋々見せてくれました。
見せると言ってもM字開脚するわけではなく、寝転がって股を閉じてしまっています。
かろうじて見えるのはカナの剛毛気味のマン毛がモヒカンみたいに逆毛立っているところです。

それでも俺はアソコがビンビンで、イこうと思えばいつでもイケる感じです。
もう我慢の限界で「カナ、出していい?カナにかけていい?」と言うと
「え?出るの?ちょっとだよ、洋服にかけないでね」と言いました。
俺はカナの両足を広げると「最後だからマンコにかけさせて」と言いました。
カナは驚いて「ダメダメ、やだよそんなとこ!」と言ったのですが、俺が限界の声を出し
「やべー出る出る、カナに出したい!」と叫ぶと、気を使ったのか観念してしょうがないみたいに足を広げました。
俺は最初はマンコにぶっかけるだけのつもりだったんですが、カナの広げたアソコから真っ白な本気汁が垂れてるのを見てしまい、一気に理性を失って、そのまま無理矢理挿入してしまいました。
もうどうにでもなれって思ってました。
レ○プでもなんでもいいや、我慢できねー!って感じでした。
そして入れた瞬間「どくっ、どくっ、どびゅっ」と自分でも過去最高位に大量の射精感を感じながらイッてしまいました。
カナはもうパニックです。
「きゃぁ!なんで?何で入れてるの!え?なんで、出したの?ウソでしょ?出したの?」
もう泣きそうです。
俺も中に出すのは初めてで、こんな気持ちいいのかと恥ずかしいぐらいチンコが脈を打っていました。

カナがマジでキレそうだったので、押さえるにはこれしかないと思って
「カナ!マジでお前の事好きだ!俺のものにしたいんだよ!」
といいました。
もう俺の方がカナより感情的になるしか方法がありません。
ここでカナを落ち着かせないと警察沙汰になりそうでした。

カナ:「もう何でよ!タクちゃんだっていつもゴムしてくれてるんだよ!それなのに何で中にまで」
オレ:「カナ、マジで愛してるんだよ!分かってくれ、俺のものにしたかったんだよ」
カナ:「そんなの勝手すぎるよ!妊娠したらどうするのよ!」
オレ:「そんなの結婚するに決まってんだろ!」
カナ:「そんな・・・そんな事言われても・・・」
結婚すると言った時に「本気なんだ」みたいな感じでカナが大人しくなりました。
俺もマジでそうなったらまずいとは思いましたが、今はこれしか道が無いので、もう腹をくくりました。
妊娠してなかったら別れればいいだけです。

カナ:「でもタクちゃんとは結婚するつもりだから・・・ダメですよもうこんなの・・・」
オレ:「なんだよ、俺よりあいつがいいのか?」
カナ:「だって付き合ってるんだもん」
オレ:「でも俺の方が先に中出ししたぜ、あいつより先に」
カナ:「もう言わないで・・・もうどうしよう・・・」
オレ:「妊娠してたら別れるしかないな、そんで俺の女だな」
カナ:「女って・・・なにそれ」
オレ:「そうじゃん、俺の女だよ、俺の子供産むんだよ」
カナ:「変な事言わないでください!タクちゃんと結婚するって決めてるの!」
すでにカナのテンションが戻りつつあって作戦は成功したんだけど、今度は後輩に負けてるのが悔しくなった来た。
気がつくとアソコが嫉妬からかビンビンになっていて、もう一度犯してやろうって気になってきた。

オレ:「カナ、見てみろこれ」
カナ:「え?なに?何で!さっき出したじゃん、なんで?」
オレ:「こいつもう一度お前に中出ししたがってるぞ、お前の事好きすぎて、また出したいってよ!」
カナ:「もうダメ、ホントに無理、警察よぶよ!」
オレ:「俺も無理だよ、マジでカナ奪うから、俺の女にして、俺の子供産ませる」
カナ:「無理無理!ホントにダメ!まって!ちょっと触らないで!」
オレ:「カナ、マジで愛してるよ、キスだけ、キスはいいんだろ?」
カナ:「待って、当たってる、押しつけないでよ、当たってるから!」
オレ:「マジでお前のマンコ最高だったな、一番気持ちイイ、最高の女だよ」
カナ:「変な事いわないでよ、当たってる!はいっちゃうから!」
オレ:「加山から絶対奪うから、マジで俺の女にする、絶対別れさせる」
カナ:「先輩無理です!ホントに無理!もう帰ります、ダメ、ちょっと、あ、待って、入っちゃう」
オレ:「マジで別れるまで犯しまくる、何度でもやりまくる、絶対妊娠させてやる!」
俺はまた無理矢理ねじ込みました。

カナ:「やだ!入ってる!ねぇ入ってる!抜いてお願い!」
オレ:「カナぁ、マジで愛してる、すげー気持ちイイ、マジで一番気持ちイイ」
カナ:「先輩お願い、あぁん、やだ、抜いて、お願い、あぁん、あっ」
オレ:「カナぁ、すげー濡れてんじゃん、グッチャグチャじゃん、すげーヌルヌル」
カナ:「違う、あぁ、ハァハァ、濡れてないもん、違うもん」
俺はもう犯罪者の気分というか、興奮しすぎて自分でも知らないSッ気が溢れ出てきた。
カナのおっぱいを握りつぶすように強く揉むと、カナの首を絞めながら思いっきりピストンした。
普段ならもう出ちゃってるが、二発目なのでガンガン突ける。
首絞めなどはじめてしたが、正直女の方が気持ちイイのかなんて考えてなかった。
ただやりたくなったというか、本能的なモノを感じた。
でも意外な事にカナが・・・

 

カテゴリー: セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , , , , , , , | コメントをどうぞ

オリジナル官能小説「別れさせ屋NTR」第5話/全5話

※転載する場合は必ずサイト名かリンク先を表示してください!

ましてや修二などの事はどうでもよく、自分の好きな男のタイプが全く間違っていたことに今更気が付きました。
その時、携帯が鳴りました。修二からの電話です。樹里は手に取るとバイブの振動だけを感じて、なぜかそのまま股間に持っていき、クリトリスに携帯を当てました。
修二は無断欠勤した樹里を心配して電話をかけてきましたが、樹里はそんなことなどどうでもよく、次郎の事しかあたまにありませんでした。そして次郎を思い出しながらついにオナニーを始めてしまいました。
携帯の弱いバイブでも次郎のすさまじいセックスを思い出すとあっという間に濡れだして、携帯がブチュブチュと濡れだしてしまうほどです。
そして樹里が絶頂を迎えようとした時、修二からの呼び出しが終わりました。修二には何の罪もないのですが、樹里は修二にかなりの憤りを感じ、八つ当たりの怒りを覚えました。
嫌いになり始めていた修二が、ムカつく存在に変わりました。樹里はいままで人をいじめるような事などしない人間でしたが、隼人や次郎に触れ、自分の欲望をむき出しにして生きてる姿を見て、樹里の性格にも変化が現れました。
その日はムラムラした気持ちを抑えられずに、自分で何度もオナニーを繰り返し、眠りにつきました。

翌日から、樹里は何事もなかったように出勤し、次郎ともいつも通り演技して接していました。修二には体調が悪かったと軽く話した程度で、そっけなく話を終わらせました。

修二はというものの、何も察する事無く樹里の変化もそれほど感じてはいませんでした。いつか昔のように戻れるだろうと楽観的でした。
でもその日も樹里とは話もすることなく終わり、夜に電話しても電話に出てくれることはありませんでした。
その翌日、樹里の様子を伺う修二でしたが、いよいよ何かがおかしいと感じはじめました。このままでは本当に樹里と別れてしまうと思うと急に寂しくなり、焦りはじめました。
ただ樹里は修二には全く興味がなくなっていて、それどころかイライラを感じるようにもなっていました。
そんなすれ違いのまま週末になってしまいました。修二は何とか樹里と会いたくて、何度も電話やメールを繰り返していましたが全く反応がなく、困り果てていました。
すると日曜日の午後、樹里からメールがあり、「事務所に来てほしい」とだけ書いてありました。修二はなぜ家じゃないのか不思議に思いましたが、そんなことどうでもよく急いで事務所に行きました。
すぐに謝って仲直りして、今日にでもプロポーズをして結婚しようと思っていました。結婚して樹里と一緒にいられることを確定させたかったのです。

修二は会社に着くと樹里を探しましたがいませんでした。大きな事務所ではないので、応接や仮眠室などを見ましたがいません。まさか社長室ではと思い、社長室のドアのガラスから中を覗きました。
するとビックリすることに中には次郎がソファーに座っていて、出前のラーメンを食べていました。
修二はとっさに隠れて頭を整理しました。
『な、なんでだ?・・・そうか、樹里は社長がいたから帰ったのか?』と思い携帯をチェックしようと思ったのですが、ふと違和感に気づきました。
『あれ、いま社長裸じゃなかったか?・・・』
パッと見で修二は上半身しかハッキリ見えませんでしたが、明らかに次郎は裸でした。不思議に思って見つからないようにもう一度そーっとガラスを覗きました。するとやはり上半身裸でラーメンをすすっています。
『な、なんだ、暑いの・・・か?え?なんだ?』
修二は目を疑いましたが、次郎は下半身も裸な上、なんとソファーの下に真っ裸の女性がしゃがみこんでフェラをしているように見えました。
それどころか、ソファーの隣には隼人が同じように裸で座り、その下にもまた裸の女性がフェラをしています。とんでもないところに出くわしてしまったと思い、あわてて帰ろうとした瞬間
「おい、修二、おせーぞ、やっと来たか、早く入れよ!」と言われました。修二は慌てて動揺しまくっていましたが、よく考えるとおかしいです。なぜ次郎は修二が来ることを知っていたのでしょうか?
修二は次郎に呼ばれて仕方なく社長室に入りました。隼人にも「おう!」と挨拶され、隼人はフェラをさせながら煙草を吸っています。
修二は異様な緊張感から次郎のほうも隼人のほうも見れずに窓の外を見ていました。早く樹里を探さないと思い、混乱しながら適当に話を合わせて帰ろうとしていました。
すると次郎が
「おい、樹里、修二来たぞ」と言いました。
修二は『は?え?な、なに?』と訳が分かりません。樹里がこの部屋に隠れてるのか?と見まわしたところ、次郎の股ぐらでフェラをしていた裸の女性がこちらを向きました。
すると修二はあまりの衝撃に腰を抜かして、その場にヘナヘナと座り込んでしまいました。修二は膝に力が入らずガクガク震えてしまい、動悸が止まりません。そしてさらに追い打ちをかけるように隼人が
「おい、お前も挨拶しろよ」と言いました。
修二は反射的に隼人のほうを見ると、隼人の股ぐらでフェラをしていた女性がしゃぶったままこちらを向き
「おふぃさふぃぶりー(お久しぶりー)」と言いました。
なんと、それは優香でした。二人とも修二か関係を持ち、本気で好きになった相手でした。修二は呼吸困難になるぐらい激しく呼吸が乱れ、おしっこすら漏らしそうになっていました。
次郎はニヤニヤしながら
「おい、おめーら、修二が訳わかんねーから説明してやれよ、なぁ隼人?」
「そうっすね、優香、てめーから説明しろよ」と言われると優香が修二の方を向き話し始めました。

「あ、久しぶりだね・・・あの、見てわかると思うけど、隼人にセフレにしてもらったの、恋人だと別れが来るけど、セフレならいつでも会えるから・・・全部聞いたよ、別れ屋の事とか・・・もういいんだけど、あの、修ちゃんの事好きだったのは本当だけど・・・なんかごめんね」

「おい、てめー、優香、さっきと全然態度がちげーじゃねーかよ、租チンだから興味ねーって笑ってただろーがよ、嘘ついてるセフレやめんぞ!」と隼人が怒鳴ります。

「あ、待って、ごめんなさい、だって、やっぱり本人目の前じゃ、分かった、ごめんなさい、ちゃんと言うから・・・あのね・・・修ちゃん、修ちゃんのことは大好きだったけど・・・やっぱりエッチがタンパクっていうか・・・隼人と比べちゃうと・・・あの、ごめんね・・・気持ちよくなくて、あ、傷つかないで、あの、隼人っていうかこの二人は次元が違いするっていうか、社長さんとかもそうだけど、この人たちと関係持っちゃうと、たぶん女の子全員セフレになっちゃうと思うよ、どんな人でも・・・だって本当に凄いから、忘れるなんて絶対できないから・・・修ちゃんと付き合ってたとしても、絶対に犯してほしくなって会いに行っちゃうよ、ごめんね、だから別れたほうが良かったよね」

修二は樹里の前で優香との関係がバレた事にも動揺はしていますが、あまりの出来事に混乱してそれどころではなく、しかも堂々と目の前で自分が劣っていることを宣言されました。何も言葉が発することが出来ずに呆然と聞いています。

「おい、樹里、お前もちゃんと説明しろよ、早く」と次郎が言います。

樹里はこちらを向き正座をするような格好になり修二を見つめます。相変わらず素晴らしい裸体です。タプンタプンと揺れる巨乳、美しいくびれ、今までそれは自分のものだったので特別な価値を分かっていませんでした。ただ、今となっては、距離を感じ始めた今だからわかる、とてつもない価値を感じています。樹里は申し訳ないような、でも次郎よりに立っている、そんな空気を出していました。

「あの、修ちゃん、ごめんね・・・今日は話があって来てもらったの・・・修ちゃんも気づいてると思うけど、やっぱりあたし達、もう無理だと思う・・・あ、あの、優香ちゃんと浮気してたとか、そういうんじゃなくて、それは全然、もういいの・・・あの・・・ごめんなさい・・・あの・・・えっと・・・」

「おらぁ、樹里こらぁ、はっきり言えよ、約束は無しになるぞ!」

「あ、はい、すいません、それだけは許してください」

修二は次郎と樹里の関係性が全く変わっていることにも違和感を感じています。

「あ、あのね・・・私ね・・・修ちゃんと別れて・・・あの・・・社長の・・・あの、に、肉便器にしてもらうの・・・ごめんね、だからもう修ちゃんとは別れないといけないから・・・社長は自分専用じゃないとダメだっていうし・・・」

「お前俺のせいにすんじゃねーよ!」

「あ、すいません・・・あの、社長に言われる前から、あの、修ちゃんとはエッチするつもりなかったし、あの・・・私も優香ちゃんと同じで・・・えっと・・・修ちゃんのエッチだと全然イケた事がなくて、隼人さんに、あの、色々教えてもらって・・・それで社長に本当のセックスをしてもらったら・・・修ちゃんとは全然違うから・・・あの・・・もう正直・・・修ちゃんとは出来ないって思っちゃって・・・昔は、あの、付き合ってるときはもちろん好きだったんだよ!これは本当だよ!・・・でもこの二人に本当のセックスを教わったら・・・今まで何だったんだろうって・・・なんか人生損してたかもって思っちゃって・・・今からでも取り返そうかなって思っちゃったの・・・まだ結婚するまで時間もあるし・・・その間・・・社長に、に、肉便器として使ってもらって・・・楽しんでもからでも遅くないかなって・・・」

「へへへ、結婚するまでに妊娠しちまうぞ!がははは」

「あ、はい・・・それなら・・それでも・・・あ、ごめんね、だから、修ちゃんとはもう終ね、あの仕事は絶対問題ないようにするから、ね、私も大人だし・・・」

樹里の性格からして、修二にこんな事を言うなんて相当辛いはずだ。しかし、樹里は喋れば喋るほど不思議な感覚に包まれていた。修二をいじめるような話をすると、少し気持ちいいのだ。普通に生活していたら絶対にありえない状況。目の前に崇拝する人と罵倒する人が一緒にいて、「あなたはこの人に比べて劣っている、私はこの人が好きだから」と堂々と言いうと、何だかもっと修二をいじめたくなるような、次郎と修二を比較したくなるような、止まらない感覚になっていきました。それは樹里の中のM性が、自分がこんな責め立てられたら感じてしまうと気が付き、修二のM性もそれを理解できると判断したのだ。つまり、Mでありながら、Mの男をS的な行為で感じさせ、S的な行為なのに尽くすというニッチなM性に気がついてしまったのだ。
樹里は日常ではありえない状況から、ついに性の完成形をしってしまったのだ。強烈に崇拝する男と、罵倒できるひ弱な男が混在する空間で肉便器のように扱われながら、一方では人を見下している。そんな状況が最高に自分に合っていると気づいてしまった。ある意味では修二は必要不可欠な人間だったのだ。

樹里と優香はソファーに座った次郎と隼人に股がるようにして挿入をした。修二に見えるように次郎たちとは向き合わずに、修二の方を向いて騎乗位で挿入しようとしていた。
樹里はキレイ系の美女、そして誰もが振り返るようなエロスの塊の巨乳、そして張り出したお尻、長い脚、優香はカワイイ系の定番のような容姿に、それに似つかわしくない豊満な巨乳、若さゆえの肉感たっぷりの体は見ているだけで射精しそうなほどだ。こんな対照的でパーフェクトな二人の美女が目の前でセックスをしようとしている。これだけでどんな貴重なショットだろうか。そしてその美女のアソコの真下には、見たこともないような巨根が二本そそり立っている。こんな立派なペニスが一本でも珍しいのに、二本同時にあるなんて奇跡的だ。そんなありえない状況を純粋に楽しめないのは世の中に修二ただ一人であろう。
修二は涙と鼻水が止めどなく溢れ、ただただ二人を見つめていました。そして樹里と優香はほぼ同時にそれぞれの巨根を挿入し、深々と受け入れると、あっという間に絶頂を迎えました。

樹里
「んはぁあ、あうっ、あぁん、い、い、いぐっ、もうイグっ」
優香
「あぁあん、やだぁ、イッちゃう、隼人イク、イクゥ」

と同時に絶叫し昇りつめました。

樹里
「はぁはぁ、修ちゃん、はぁはぁ、ごめんね、やっぱり見てて分かるでしょ?はぁはぁ、全然修ちゃんと違うの、はぁはぁ、こんなの知っちゃったら、はぁはぁ、無理でしょ?戻れないの分かるよね?はぁはぁ」

優香
「あぁん、そうだよ、はぁはぁ、戻れるわけないじゃん、こんな二人、はぁはぁ、滅多にいないよ、はぁはぁ、これ以上の人なんかいないよ、はぁはぁ、修ちゃんだって分かるでしょ?はぁはぁ、私たちをこれ以上イカせられる?無理でしょ?修ちゃん一度もイカせてくれなかったじゃん」

樹里
「あぁん、そうだよ、いつも私がイカせてただけで、修ちゃん全然セックス上手じゃないもん、あぁん、あ、凄い、あん、ねぇ、見て、分かる、一回入れただけで私たちイっちゃったんだよ、凄い気持ちいいよ、今まで何だったの?私の時間返してよ!こいうのが本当のセックスなんだって、女は何十回もイケるんだって、教えてくれたの、はぁはぁ、修ちゃんと一緒にいても、全然私を高めてくれないじゃん!」

優香
「そうだよ、最初は優しいから好きだったけど、優しいっていうか甘えてるだけじゃん!優香は物足りないよ!もっと女としてメスとしてあつかってくれなきゃ!そんなの男じゃないよ!」

樹里
「修ちゃん見て、生で入れてるの分かるでしょ?この二人はね、いつも生だよ、当たり前みたいに生で入れられるの、修ちゃんいつもゴムつけてたよね、別にね、生でしても良かったんだよ、ダメだって言ってたけど、女ってね、ある程度は自己防衛するんだけど、本当に強い男の人に言われたら逆らえないんだよ、生でもイイって言っちゃうの、本能的に強いオスには股を開くようにできてるんだよ」

優香
「そう、私もゴムしてって言ったでしょ?隼人にも最初言ったんだよ、でもね「俺は生しかいねー」って言われて終わりだよ、それで勝手に入れちゃったの、すごい興奮した、この人なら生でもいいって思っちゃったの、そういうもんだよ、女に言われた通りやってるなんて、もう失格だよ、もっと征服してくんなきゃ」

 修二は散々二人に本音をぶつけられ、泣きながら自然に股間を擦っていました。すると二人は情けないような顔をして、また騎乗位で挿入を続けました。

樹里
「うはぁあ、すごい、奥までいっぱいになるぅう、見て、修ちゃん、見て、こんなに違うの、樹里のマンコすっごい広がってるでしょ?あぁん、すっごい気持ちいい、ダメ、あぁあ、またイク、ねぇ、修ちゃん、もうイっちゃうの、あぁイクぅうう」

優香
「あぁん、あ、すごいよ、隼人固いよ、超気持ちいいよぉ、ねぇ、隼人と出会えて幸せ、ねぇ修ちゃん見てる?ねぇ、凄いでしょ、これがホントの男なんだよ、ねぇわかる?あぁ、ダメ、イク、すぐいっちゃう、あぁイクぅうう」

 また二人はほぼ同時にイってしまい、イクと同時に大量の潮が噴き出して、修二の顔にまで飛び散りました。

樹里
「あ、はぁはぁ、修ちゃんごめんね、顔にかかっちゃったね、はぁはぁ、私潮吹きなんだよ、知ってた?はぁはぁ、誰だって女ならこんな事できるんだって、男なら女に教えてあげないといけないんだってよ!ねぇ修ちゃん全然知らないじゃん、私潮吹きだったの!すごい気持ちいいよ!何で教えてくれないの!」

優香
「修ちゃん優香のおしっこ見たいって昔言ったことあるよね、ねぇ、私恥かしいって言ったけど、隼人には見せたことあるよ、隼人に同じこと言ったけど、強制的にさせられたの、すごい興奮したよ、分かる?女の子の言われるままにしてたらオッケーじゃないよ、自分でも知らない興奮や快感を与えるのが男の仕事だよ!」

修二は自分のすべてが間違っていたと否定され、それでも情けないことにビンビンになった股間を本能的にこすっていました。そしてすでに三回は射精をしてしまっていました。樹里たちは修二に言いたいことをいう快感を発見してしまい、気持ちよくて仕方がありません。肉体の快感と心のストレス解消が混ざり合い、こんな関係を一生続けていきたいと思ってしまうほどでした。

騎乗位で散々イカされた二人がぐったりとしはじめると、次郎が
「そろそろ中出しでも見せてやるか!」と言い出して、二人はソファーで正常位で挿入をされました。修二からは男の玉の裏と樹里たちの挿入されているアソコが見えるだけで、次郎や隼人の肩の上に乗せられた樹里たちの両足がプラプラと揺れていました。
樹里たちのアソコからは真っ白い本気汁が流れていて、パッと見はすでに中出しでもされたように見えます。
そしてついに二人同時に鬼のようなピストンをはじめました。それはもう圧巻の光景で、二人で同時にはじめると、「ズパァン、ブチュッ、ブチャ、ズパァン」と卑猥な肉音と共に、あまりに強烈な打ち込みゆえにソファーが後ろにズレていくほどでした。
樹里たちはあっという間に大絶叫で、何度もイカされていました。二人の声が混ざり合って修二の頭はふわふわしていました。

「うはぁあん、ああん、イイ、ひぐぅう、ああん、隼人ぉお、イク、またイク、はぁあ、ぐぁあ、次郎さん、はぁああ、イク、気持ちいい、死んじゃう、はぁあん、ひぐぅう」

「樹里中に出すぞ!」
「優香、俺も出すぞ」

「うはぁあ、出して、お願い出してぇえ、隼人の赤ちゃんほしい、精子ほしい、出して、中にだしてぇえ、うぐぁあ、次郎さん妊娠させてぇえ、お願い、もう一生ついていきます、だから、お願い出してぇ、気持ちいい、中出し気持ちいいよぉお、あぁん、すごいよ、超気持ちいい、イクイク、あぁ、私もひぐぅ、ひ、ひぃい、ひぐぅう」

「いぐぞぉ、おらぁあ、あぁ、出る、あー、出るあー」

「はぁあ、熱い、熱いよ、精子熱いよぉ、すごい気持ちいい、もうダメ、やめられないよぉ、中出し超気持ちいいよぉ」

誰が何を言ってるのか分からないぐらい四人ともが一体となり大絶叫で同時に絶頂を迎えました。修二は心底仲間はずれをくらい、さらにどん底に落ちました。そして次郎たちはペニスを引き抜いて、樹里たちを抱えると、修二の前に中出しを見せつけるようにM字開脚をした二人を並べました。
ぽっかりと大きな口を開けた膣穴から、見たこともない量の精子が溢れます。修二なら十回以上射精しないと追いつかない量です。
樹里と優香は失神する手前の状態で呼吸を荒くしてオーガズムを味わっています。
樹里が先に我に返ると、修二が近くにいることに気が付きました。

樹里
「はぁはぁ、修ちゃん、はぁはぁ、ごめんね、はぁはぁ、これが本当の私なの、はぁはぁ、別に隠してたわけじゃないから、はぁはぁ、私も知らなかったんだよ、はぁはぁ、中出しなんて絶対させる性格じゃなかったんだよ、はぁはぁ、でもね、女って男で変わるの、はぁはぁ、この人には逆らえないって本能で分かるの、はぁはぁ、修ちゃんに生でさせなかったのも、今なら分かる、はぁはぁ、違ったんだよね」

優香
「あー、すごい気持ちよかったー、はぁはぁ、やっぱりこんなのやめるなんて出来ないよ、はぁはぁ、修ちゃんも見ててわかったでしょ、はぁはぁ、樹里さんは悪くないよ、はぁはぁ、あの二人が凄すぎるんだもん、はぁはぁ、しょうがないよ、修ちゃん二人に追いつくように頑張りなよ、はぁはぁ、無理だと思うけど、はぁはぁ」

修二は何度射精したか分かりませんが、その場に倒れこんで泣きながら精神的疲労で眠ってしまいました。気が付くとそのままの状態で毛布だけがかけられていて、事務所には誰もいなくなっていました。

 

それから一か月。

修二は相変わらずさえない顔で今まで通りに、あの探偵事務所に出勤をしていました。以前と少し違うのは、新しくスタッフが入った事。

「おはよう、修ちゃん」

そう、それはあの優香でした。優香はあれ以来社員となり今では次郎と樹里、優香と修二で仕事をしていました。そして優香は普通に仕事をしていますが、白いシャツの下にはハッキリと乳首が浮き上がり、タイトなミニスカートはちょっと前かがみになるとノーパンの肉ビラが丸見えになってしまう格好でした。
修二は興奮していますが、優香が入社して以来当たり前の格好です。そして樹里はというと

「おい、便器一号、打ち合わせまでちょっと時間あるからちょっとしゃぶれ!」
「あ、はい、すぐに行きます」

「・・・ん、チュパッ、ん、チュ、んぐっ、ジュボッ、ジュボッ、んぐん」

「おい、便器二号、おめーは玉なめろ」
「あ、はーい、了解でーす」

優香は当たり前のように、そして嬉しそうに次郎の股の前に跪きました。

「お、おめーら腕上げたな、じゃあしょうがねー、入れてやっか、ほらそこのケツ出して並べ」
「あ、はい、ありがとうございます」
「はーい、やったー、嬉しい!」

「どっちから入れるかなー、スケベな方から入れるか?」
「えー、優香から入れてください!ほら、もう濡れてますよ!朝オナニー我慢したんですからお願いしますぅ」
「あ、樹里にもお願いします、今日は命令通りローター入れて通勤したんです、もう朝から我慢できないです、イカせてください」

「へへへ、しょうがねーな、樹里は修二に入れてもらえ、おい、修二、お前こっちだ、早くしろ」
「え、嫌です、社長が入れてください、修ちゃんじゃ余計に欲求不満になっちゃいます」
「いいから、おい、優香、ほれ入れるぞ」
「やったー、樹里さんごめんねー、あ、やだ、やっぱ、すご、あぁん、あ、ダメ、すぐいっちゃう、あぁ、だめ、もうイク、あぁ、イクイク」
「ちょっと、修ちゃん、修ちゃんはゴムつけてよ、もう何してるの、早く入れれば」
「あ、ごめんね、あ、もうつけたから、入れるね、あぁ、気持ちいい」
「え?入れた?もー分かんないよ、社長専用になってるから、入ってる?何でもいいから終わらせて、早く」
「あぁ、気持ちいい、あぁ、出ちゃう、出ちゃうよ、いくよ」
「やだ、抜いてよ、ゴムしても中で出さないでよ!」
「あはは、修ちゃん超早漏、恥ずかしー」
「おい、樹里、じゃあ俺が口直ししてやるよ」
「え?いいんですか?嬉しい、ちょっ、修ちゃん邪魔!もー、終わったら席に戻ってよ!、あ、社長お願いします」
「おうおう、今日は気分がいいから外に出してやろうか?」
「えー、嫌ですよ、中に出してください!妊娠とか気にしなくていいですから本当に」
「へへへ、そうか、いい女に育ったな」
「えー、優香も出してほしいですよー!優香だっていつも中に出してって言ってるじゃないですか!」
「分かったわかった、半分づつ出してやるよ」

修二はこんな情けない扱いを受けながら、いつまでもこの状況が続けばいいと思うようになっていました。

カテゴリー: オリジナル官能小説, セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談, 盗撮・覗き・盗み聞き体験談, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , , , , , , , , , , , , , | コメントをどうぞ

オリジナル官能小説「別れさせ屋NTR」第4話/全5話

※転載する場合は必ずサイト名かリンク先を表示してください!

あくまで「売り言葉に買い言葉」でこうなってしまった体なのです。だから次郎はニヤけたいのを必死で我慢して怒ってるふりを続けます。
そしてついに次郎は待ちに待った樹理の体に手をつけます。樹理は白いシャツにタイトなひざ丈のスカートというシンプルな服装です。シャツのボタンがはじけ飛びそうに巨乳がパンパンに詰まっています。
次郎はシャツの胸元に手を突っ込むと、シャツとその下のキャミソールとブラジャーを一気に掴み、ゴリラ並みの腕力で一気に引きちぎってしまいました。
次郎の力とスピードが凄過ぎて、テーブルクロス引きのように、樹理の体が少し動いただけであっという間に上半身が真っ裸になってしまいました。
引きちぎられた衝撃で、体は動かずとも巨乳だけは別の生き物のように「たっぷんたっぷん」と飛び出して揺れています。次郎は待ちに待った樹理の裸に興奮し、血走った眼で巨乳を鷲掴みにしました。

次郎は隼人以上に女を抱いています。容姿がゴツいのでセックスが雑で下手くそに見られるのですが、テクニックだけで言うと隼人よりも上です。
隼人は女を惚れさせて落とす、気持ちでイカせるタイプですが、次郎は違います。次郎は自分を徹底的に嫌っているタイプでも、テクニックと道具と知識で快楽漬にして落とします。女は次郎に惚れることなどなく、嫌悪したまま何度もイカされるのです。だから隼人のように呼び出せばいつでも来る女は出来ませんが、こっちから行けば股を開く女はいくらでもいます。

樹理も同じく、次郎に胸を揉まれ嫌悪しています。ただ、自分の過ちは認めていて、今すぐにでも次郎に謝って許してほしいと思っています。ガムテープの中から必死で叫びますが次郎は気付かないふりをしています。

「お前があれだけしらを切ったから、あの声の状況と同じ状況で、どんな声が出るか試すんだ、俺だってこんな事したかねーけど、俺は間違ってねーからな!親友の娘なんざ興味ねーけど、これも教育だ!」とつじつまを合わせます。

次郎は樹理の巨乳を揉みまくります。
「勘違いすんなよ、ちゃんと準備して、同じ状況で試さなきゃ、同じような声が出ねーだろ。」もっともらしい事を言いますが滅茶苦茶です。
次郎は樹理の巨乳をがっしり掴んで、指の間から柔肉が飛び出るぐらい揉みしだきます。その乱暴な仕草は傍から見ると痛そうに見えますが、痛いと気持ちいの丁度間の絶妙な力加減です。下から上に上げるので、巨乳の樹理は顔に胸が当たるほどです。
間違ってはいけないのが、巨乳を揉むときに胸をお腹の方に引っ張ってはいけないという事を次郎は理解しています。なぜなら、胸を下に引っ張るというのは巨乳の女性が最も恐れる「垂れ乳」を助長させてしまうので、本能的に嫌がり、それが気になってしまい不快感になってしまうからです。
そんな細かな事もしっかりと理解し、隼人の見せる「オス」とは違う「ケモノ」の部分を見せていきます。
樹理は次郎の大きな手で胸をしっかりと揉まれると、胸全体を制圧されたように感じます。力での蹂躙、圧力、隼人に教え込まれたマゾの属性が下地となって、みるみる乳首が勃起してしまいました。
「おうおう、乳首が石ころ見てーにカッチカチに勃起してんじゃねーかよ」
と次郎が厭らしく言います。この言い方も相手にわざと嫌悪されるように計算しています。嫌悪感からの快感のギャップが最大の効力を引き出すからです。
樹理は胸の先端がジンジンとしているのが分かります。すると次郎は乳首をギュッとつねって締めあげます。樹理が「痛い」と思う直前で手は離されます。そしてそれを何度も繰り返していくと、樹理の乳首がビリビリとしびれてきました。例えるなら何度もしっぺや平手打ちをされた皮膚のような感じです。

そこへ今度は次郎のゴツいザラついた指が優しく乳首をなぞります。敏感になった乳首がわずかな刺激を感じて全身に電気が走ります。樹理は思わず海老反りになってしまいました。隼人に開発された体が引き金となって、次郎のワンランク上のテクニックを受け入れる体になっていました。
次郎は時折唾液を乳首に塗りつけて、息を吹きかけ気加熱の刺激を与えたり、指先でちょんちょんと触ったり、色々じっくりといじくりまわしました。すっかり敏感に変えられてしまった樹理の乳首は、常に勃起していて、当初よりすこし長く伸びてしまったように思えます。

すると今度は次郎が樹理の胸に近づき、巨乳を両手で真中にギュッと寄せると、両方の乳首を寄せて重ね合わせました。乳首と乳首で擦れあって、樹理はガムテープの中で声を出せず悶えます。そして今度は次郎が重なり合った乳首を一気に口に含み、大量の唾液と一緒に「グチュグチュ」と音を立てて口をゆすぐように動かしました。
樹理ははじめて受ける快感に震え、体を反ったまま痙攣し震えます。
『な、何これ、やだ、両方の乳首を同時に激しくねっとり舐められてるみたい』
樹理は今まで全身を走っていた刺激が、触られていないアソコに集中している気がしました。気がつくと腰をモゾモゾ動かしていて、その腰がドンドン浮いていきます。そしてフワッと全身に電気が走り、同時にゾクゾクとしたら物凄い快感が襲ってきました。
『あぁ、何これ、気持ちいい、あ、うそ、イッてる、乳首だけでイッてる』

樹理は『ビックンビックン』体を痙攣させ、乳首だけで逝ってしまいました。これは巨乳の女性にしか感じることのできない両乳首同時攻めの猛烈な快感でした。ある程度胸が大きければ乳首を寄せて舐めることは可能ですが、女性は引っ張られてる感覚が邪魔して集中できません。しかし樹里ほどの大きさになると、ちょっと揉み方に工夫をすれば自然な形で乳首同士がくっつき、ストレスなくこの攻めを受け入れることができます。次郎は巨乳の女性が大好きなので、この方法で何度となく快感の入り口をこじ開けてきました。

樹里は隼人に仕込まれた快感と全く別の快感を感じていた。肉体的な快楽の程度は同じであっても、気持ちが全く違う。隼人に対しては最初は抵抗があったものの、男としては女性好きの部分を除いてパーフェクトだったので、素直気持ちになればそれほど嫌悪する存在でもなかった。むしろ今どきの大人の女性なら割り切って遊んでしまっても後悔などするような相手ではない。しかし次郎はどうだ。父親の親友という微妙な間柄に好みでもない年齢と容姿、さらにはパワハラまがいな高圧的な性格。知り合いでなければ部下になどなっていなかった可能性のほうが高い。
そんな男に力づくでイカされた。隼人にイカされた時は修二に対する罪悪感と軽々しく扱われた事への怒りで素直になれなかっただけで、本能的には受け入れてしまった方がどんなに楽かと迷っていたぐらいだが、次郎には裸を見られただけで鳥肌が立つほど嫌悪していた。
こんな男に心を開きたくない、この男を認めたくない、調子に乗らせたくない、あらゆる否定をぶつけていたのに、あっさりと体だけ次郎を受け入れてしまった。心と体が全くリンクしていない不思議な感覚。次郎に犯された女は全員この感覚を最初に味わっている。
樹里は発狂しそうな悔しさと怒りが込み上げる。これが隼人とは全く違うところだ。怒りと快感が混在するのだ。こんな異常な状況はそうあるものではない。悔しくて悔しくてたまらないのに気持ちいい。次郎はこのカオスに巻き込み女性を狂わせる。快感を与えるすべを持っているのだから、あとはひたすら怒らせるのだ。

「おいおい、乳首だけで逝く女なんているのかよ、ちょっと準備運動してただけだぜ、勘弁してくれよ。準備が整ったら声の確認するんだからさ。」

樹里はこんな格好で次郎にいつもの口調で説教をされる。普段ですら次郎の説教はイライラする事があるのに、こんな上から目線をはるかに超えた説教など樹里には耐えられない。彼氏とケンカしてもヒステリーをおこすタイプではない樹里も、はじめてキレそうになった。しかし次郎はまた乳首をおもちゃのように弄んで、また両方同時に口に含んだ。樹里は悔しくて顔を真っ赤にしながら必死で快感を我慢した。絶対に感じないようにと心に決めたのだが、実際感じないようにする方法など知らないし、実践したことなどあるわけがない。考えないようにすればするほど乳首への集中力が増してしまい。さっきよりも敏感に次郎の動きをとらえてしまった。
一度快感を感じてしまうとあっという間にハマってしまい、またドンドン上り詰めてしまう。

『やだ、やだよぉ、絶対いかされない、こんな人にいかされない、やだ、ダメ、あぁ、なんで、ダメだって、なんで言うこと聞かないの、私の体どうなってるの、ダメだって、ああ、あぁ、またいっちゃう、こ、こんな事で、またイク、イクぅう』

樹里は腰をグッと浮かせると、内腿をプルプル震わせながら、また激しくイってしまった。足に力を入れすぎて筋肉疲労まじりの激しい痙攣をしていた。

「おうおう、簡単にイクスケベな女だったのか樹里は、それとも俺の事が好きか?俺のテクニックがいいのか?」
次郎は徐々に本性を出していった。本来なら次郎は樹里の嘘を炙り出すために仕方なくこんな事をしているはずなのに、ただのいやらしいオヤジの正体が顔を出してきた。
樹里も本来なら次郎の罠だと気が付くはずだが、二度もあっさりイカされた屈辱と怒りで状況が整理できていない。
樹里は次郎に快楽落ちしたなどと絶対に思われたくない気持ちでいっぱいで、今すぐ「あなたの事など何とも思ってない!ただの獣!顔も見たくない!」と叫びたい所だ。
次郎は樹里にニラまれながらも笑みを浮かべて、今度はタイトスカートをめくりあげました。樹里はガムテープ越しに必死で叫んで抵抗をしています。そんな樹里を無視し、次郎は樹里の股を覗きました。
こんな日に限って生足で来てしまった樹里は、綿百パーセントのグレーのパンティーを履いています。樹里らしいシンプルな飾りのないデザインです。そんなパンティーの中心、クロッチの部分を次郎は凝視します。そして樹里はそれを必死で隠そうと股を閉じますが、手錠で開脚状態にされてるのでどうにも出来ません。
次郎はニヤニヤとしながら樹里に「お前のアソコどうなってると思う?」と聞きます。樹里はこの聞き方にイライラしてたまりません。あれだけの常識人だった樹里がその言葉に目をむいて睨み返します。
ただ、樹里も次郎が何を見たのか分かっています。自分の体です。樹里の吸水性のいいパンティーは、しっかりと樹里の愛液を吸って濃い色に変色し、ぐっちょりと濡れています。濡れているどころか、生地の吸収率をオーバーした愛液は表面から染み出てしまい、白っぽいドロドロした本気汁がパンティーの表面からにじみ出てしまっています。

「え?おいおい、何だこりゃ?うわー、すげーなおい、こんなスケベな本気汁見たことねーよ、あ?何だこりゃ?くわー!すげーなおめーよ!」

次郎は馬鹿にするように大げさに樹里をいじめます。樹里は狂いそうなぐらい悔しくて怒りに震えます。

『絶対こんな人には屈しない、何をされてももう動じない、絶対無視してやる』

と心に誓いました。とにかくこの時間を終わらせ、隼人との関係を無実だと嘘を突き通し、すぐこの会社を辞めてやるんだと思いました。さすがに父親の親友なので大事にはならないと思い、次郎への恐怖はありませんでした。
次郎は樹里の太ももをゴツい手で撫でまわしながら

「さーて、そろそろあの録音した声と同じ状況になったかな?聞き比べしてみるか?」と言いました。

そして樹里の口からガムテープを取りました。さっきまでの樹里だったらこの時に自分の犯した罪を認めすぐに開放してもらう事も考えていました。
ただ、今の樹里は次郎の態度に怒りがおさまらず、素直に許してくださいなどとは言いたくありませんでした。次郎に対する嫌悪感は頂点を過ぎ、もう修復不可能なほど亀裂を生んでいました。『絶対にこの人には頭を下げたくない、許しを請うなんて考えられない』と強情になってしまっていました。
これもすべて次郎の心理操作の一つでした。樹里の性格を利用して、素直に謝って終わらせる退路を断ちました。

「さて、じゃあそろそろ声紋鑑定に入ろうかな?」

次郎は樹里のパンティーの隙間から太い指を滑り込ませます。次郎の親指は特に太くて、修二の勃起したアソコと比べてもそれほど大差はないぐらいです。
次郎がジワジワと指をパンツの隙間から挿入すると「クチュッ」と音がします。パンティーとアソコが離れようとしたぐらいですでにこの音量、樹里は今までない濡れ具合に自分でも驚いています。これが怒りと快感を同時に与えたときに制御できない肉体反応なのです。
身動きが取れない状態で、触られたくない男に触られる、こんな状況になった事がある人などそうはいないだろう。あったとしても幼少期にふざけて友達数人に抑え込まれてくすぐられたぐらいのものだ。そんな時、人間の体は普段感じない鋭い感覚に見舞われる。手が近づいてきただけで触ってもいないのにムズムズと感じたり、髪の毛一本で撫でまわしても鳥肌が立つぐらい、感度の桁が変わってしまう。
そんな中、次郎のごつい指が樹里のパンティーの脇から、女性の体で最も柔らかな部分、おマンコの周りにぷっくりと盛り上がったフワフワの肉の山に触れました。樹里は今までで一番敏感にその感覚をとらえてしまい、腰がビクンッと反応します。パンティーを脱がされて触られるのと、パンティーの脇から触られるのでは次元が違います。「手が侵入してきた」感覚は得体のしれないものに侵されていくようで本能的に体が情報を集めようとして感覚を鋭くさせます。
次郎は核心部分には触れずに、その柔らかくふっくらと膨らんだ肉の山をそーっと撫でまわします。樹里は何とか感覚を麻痺させようと違うことを考えたり、次郎に対する怒りを増幅させようとしますが何の効果もありません。そしてその行為を5分ほど繰り返されると、今まで濡れていた中心部分だけではなく、周りの柔らかい肉の山までヌルヌルにさせてしまうほどの大量の愛液でいっぱいになってしまいました。
樹里は苦しそうにハァハァと悶え、腰を浮かせたりグラインドさせたり、太ももをプルプルと痙攣させながら股を閉じた開いたりを繰り返していました。樹里のパンティーは股付近すべてぐっちょりと濡れてしまい、染みどころか今では濡れている面積のほうが多くなっていました。
すると次郎はハサミを取り出し、樹里のパンティーのサイドの部分を両方切ってしまいました。これでパンティーは一枚の布になってしまい、オムツを交換するように簡単にめくって脱がせることができます。次郎はニヤニヤしながら
「ではお待ちかね御開帳といこうかね?どんなマンコしてんのかな?へへへ」と言いました。樹里は悔しくて狂いそうです。
そして次郎がパンティーの両サイド、カットした部分をつまんで、ゆっくりとオープンしていきました。
今まで散々焦らされて触られまくってムレムレになってしまったパンティーの中の空気が解放され、まるでれんちん電子レンジでチンしたお惣菜のラップを外した時のように「モワッ」と熱気が放出されました。どんなアイドルも絶世の美女でも決して抑える事ができない「女特有の愛液の匂い」が部屋に広がっていきました。
すると次郎は大袈裟に
「うわっ、くっせー、雌くせーぞ樹里、へへへ、えー?すげーなおめー」
と汚い物でも見下すような馬鹿にした態度をとります。本来なら次郎にとって大好物の雌の匂いですが、あえて樹里のプライドをズタズタにしようとしています。
「あれ?何だよ、クリトリス勃起してんじゃねーかぁ?あ?何なに、勘弁してくれよ、とんだスケベ女じゃねーかよ」
もはや次郎の独壇場、樹里は悔しくても何も言い返せず、叫びだしたいほどの怒りが込み上げてきますが、何とか理性的な自分を演じることで、次郎への抵抗を示しています。
すると次郎は、樹里のお尻の割れ目に流れ込んでテーブルの間に溜まっている大量の愛液を手ですくいました。それはローションをこぼしてしまったように溜まっていたので、簡単に次郎の大きな手がヌルヌルになってしまうほどの 量でした。
次郎は愛液をすくった手で今度は樹里のアソコの周りについている愛液もからめとりながら、手のひらをグチョグチョの液体でいっぱいにしました。そして樹里のアソコを覆い隠すようにその手を添えました。ちょうど次郎の手がパンティー代わりに樹里のアソコを隠すような形です。
すると次郎はゆっくりと添えた手をアソコを中心に小さく回しはじめました。グチョグチョの愛液が潤滑油となってネチャネチャ音を出しています。次郎のゴツゴツした手のひらを丁度よくコーティングする液体により、絶妙な刺激が樹里の陰部全体に伝わります。
樹里は自分のアソコ全体をグッチャグチャに掻き回される不思議な感覚に戸惑いながら、下半身がドンドン熱くなっていきました。

『な、何これ・・・下半身全部を愛撫されてるみたい・・・何これ、すごい変な感じ・・・何なの?』

樹里のアソコ全体をグリグリとマッサージするような次郎の動きは、最初の違和感から熱い快感に変わります。男性で例えるなら、ペニスを上下にコスってオナニーをするのではなく、ペニスをしっかり握って擦らずにグリグリと回転させていく行為に近い。最初は気持ちよくなくても徐々に下半身全体が熱くなって、腰が勝手にグラインドしてしまい、いつもとは違った絶頂を迎えることができる。
樹里は次第にどうしようもなく腰が動いてしまう事に気が付くが、自分ではもう止めることが出来ない。次郎の手からは「グチョグチョ」と卑猥な音がドンドン大きくなっていく。樹里は興奮して呼吸が荒くなり、完全に腰はテーブルか浮いてしまいブリッジのような恥ずかしい格好になっている。
そして徐々に高まっていた快感が、急激にせりあがってきて、一気に襲い掛かってきた。

「はぁはぁ、あ、ぐぅ、あ、あ、はぁはぁ、うぐぅあ、はぁあ、はうっ」

必死に声は抑えたものの、抵抗むなしく腰を跳ね上げたと思ったら、ガクガクと太ももを痙攣させ、徐々に腰をテーブルに落としていった。誰が見ても逝ったと分かる、激しいイキ様だった。

「へへへ、これいいだろ?下半身を俺に鷲掴みにされてよ、マンコを征服されたみてーだろ?な?でも声我慢しちゃダメだろ?声紋鑑定できねーぞ、へへへ」
次郎はまた同じ動きを続けます。すでに樹里のアソコは泡立った愛液でメレンゲでもぶちまけた様に真っ白に汚れています。樹里は自分の下半身を鷲掴みにされ弄ばれる初めての感覚を徐々に受け入れてしまっていました。次郎の手の動きに合わせて腰をグリグリと次郎の手に押し付けるように激しく押し付けてしまっていました。次郎は分かっていましたが、そこは敢えて口に出さず、樹里を快楽堕ちさせる助走に役立てます。
樹里はまたすぐに押し寄せる快楽に抵抗できずに腰を高くも持ち上げて連続でイってしまいました。

『なにされてるの・・・ダメ、腰が勝手に動いちゃう・・・』

次郎はニヤニヤ樹里を観察しながら、準備完了とばかりに今度は膣に指を挿入しようとしています。樹里は痙攣している最中で、嫌がるどころか自分がどんな状態かもあやふやでした。
次郎の指が樹里の膣に挿入されると、生き返ったように樹里の腰がビクつきます。次郎の指はかなり太く、一本でもローターぐらいのサイズはあり、二本ならバイブを入れられた感覚と変わりありません。さらに次郎の指は深爪を繰り返して爪が短いので、指の先端がシリコンのように絶妙な弾力になっています。こうなるとほとんどバイブと変わりないのですが、バイブよりも優れているのは意志をもって自在に動き、好きなように強弱をつけられる事です。隼人のテクニックも凄いですが、次郎は生まれつきの体の仕様が、すでに性を追求するように出来ているのです。さらに容姿は醜いものの圧倒的な「オス感」が隼人とは別次元のパワーを持っています。

樹里は隼人のしなやかな指とは違う、明らかな異物が入ってきたことを感じ体を震わせます。隼人に開発をされた体は何の抵抗もなく指を飲み込みます。そして次郎はあっという間に樹里の一番感じるスポットを探し当てました。まるで隼人がフラグを立ててくれていたかのように、樹里の反応が大きく違いました。
次郎は指をくの字に曲げ膣壁をゆっくり突き上げます。ここで隼人と次郎の決定的な差が出ます。隼人の指は次郎に比べて細いので、どんなに爪を切っても力が集中しやすく、あまり強く膣を刺激すると傷つけてしまったり痛くなってしまうので、かなり繊細な力加減が必要です。逆に言うと力を加減するあまり、本来ならもっと刺激したら気持ちよくなる手前で動きを抑えてる事だってあります。
ところが次郎の指は当たる面積が広く、指も柔らかいので、かなり強めの刺激を繰り返しても膣を傷つける事がありません。この違いは天と地の差で、樹里のような感度の伸びしろが大きい女性は、男の加減にすべてを任せるしかないので、攻めるか止めるかのジャッジ次第で快感の幅が全く別物になります。

樹里は次郎の指が全く別物だと入れられた瞬間に感じ取っていました。あの下衆な人間性とは別物で、何とも言えない心地よい弾力感、そして太さ、認めたくはないが「しっくりくる」と思ってしまいました。
そして次郎がGスポットをぐっと力を入れて押し込むと、まるでそれがスイッチのように樹里の尿道から「ビュッ」と潮が吹きだしました。樹里は次郎が指を押し込んだと同時に貧血になったような感覚で頭がふわっとして、同時に涙まで溢れるように体中熱くなり、気が付いたら潮が勝手に出ていました。

『え?なに?今なにされた?・・・記憶が少し飛んでる・・・』

次郎は徐々にテンポを速めていきます。もうまるで牛の乳しぼりのように、次郎が指を押し込むとそれに合わせて「ビュッビュッ」と潮が吹きだします。
でも樹里はそれが恥ずかしいと思う事はありません。というかそれどころではありません。刺激されるたびに軽くイッてるレベルの快感がやってくるので、次第によだれも垂れ流してるのも気が付かなくなり、そしてあっという間に昇り詰めてしまいました。

「はぁあ、あ、やあ、ま、まって、やぁ、あ、うぐぅ、うはぁ、や、あ、だめ、あん、あ、う、うはぁ、はぁあ、いやぁあ、あぁあ、うっ」

顔を大きく仰け反り、全身で快感を受け止めてしまいました。ただ、次郎の本気はここからです。確率変動に入ったといわんばかりに次郎は徐々に力を込めてGスポットを擦りあげます。
樹里は大きな水音をグチャグチャと部屋中に響かせながら、高く上げた腰をテーブルに落とす事無く、噴水のように潮を吹き散らしながら連続でイキまくっていました。
隼人が踏み込めなかった領域まで、次郎は易々と侵入し、樹里は初めての快感に我を忘れました。隼人以上の快楽を与えてくれる人間はもういないと思っていたのに、それを遥かに上回る快感を、一番嫌悪する男に与えられていました。さすがにここまでくると声を我慢するのも限界で、すべてを忘れて叫んでしまいます。

「あぁん、ああ、いやあ、イク、イク、だめ、イイ、おかしくなっちゃう、だめ、あぁあ、またイク、イッちゃう、あ、はぁうっ、うん、う、うはぁあ」

樹里はあまりの快感に今自分がどこにるのか分からなくなってしまい、隼人とセックスしてるような、夢を見てるような不思議な感覚になり、思わず素のリアクションをしてしまいました。

「あ、や、イイ、気持ちいい、あん、あ、凄い、あん、何これ、またイク、イイ、凄い気持ちいい、イク、イク、はぁあ、あん、はうっ」

樹里は次郎のことなど忘れて、完全に心を開いた状態の自分をみせてしまいました。

「おいおい、樹里よー、ずいぶんスケベな事言ってんなー、やっぱりお前淫乱だったな、あのレコーダーの声とそっくりだよ、声紋鑑定終了!お前に確定!はははは」

樹里はぼんやりする頭の中で小さく『しまった・・・』と思ったが、体の反応がそれどころではなかった。快感が理性を大きく浸食しはじめていた。
次郎は樹里の陥落具合が半ば完成したとみて最後の仕上げにかかった。おもむろにバッグから小さなビニールに包装された袋を取り出すと、破いて中身を取り出した。それを樹里の目の前に近づけると、ニヤニヤしながら樹里の反応を伺っている。そう、それは「イチジク浣腸」だった。
樹里は初めてイチジク浣腸を目にしたようで、全くのノーリアクションだった。何か目薬のようなものぐらいにしか思っていない。
ところが次郎がキャップを外し、樹里のアナルにあてがった瞬間、樹里も察したようで

「いやぁ!な、何するの!嘘でしょ!ふざけないで!やめて!」と力を振り絞り大声を出しました。
頭のいい樹里は自分が何をされどうなってしまうのか想像できてしまったようです。しかも樹里が必死で抵抗するにはわけがあり、樹里は今どきの女性にありがちな「便秘」に悩まされていました。ただ体を弄ばれるだけでなく、女性として最大の恥辱の行為をさせられると思い、必死で抵抗をします。
でも次郎はそんな声を聞くわけもなく、楽しむように樹里の腰を押さえつけ、アナルに浣腸の先端を押し込みました。
樹里は冷たい異物感に「ビクッ」となり、絶対に薬液の侵入をさせないために肛門括約筋を必死で絞めました。でも次郎は容赦なく一番奥まで浣腸を差し込み、勢いよく薬液を押し出しました。
浣腸は注射器で水を注入するのとは分けが違い、腸内に広がりしっかりと便意をもようさせます。水を入れただけでは、入ってきた水だけを慎重に出すことも可能ですが、薬液はそうもいきません。
樹里は必至でこらえますが、次第にお腹が痛くなってきました。下痢をした時のような、明らかにトイレに行けば解決すると分かる痛みです。つまり便を出せばスッキリするのです。

樹里は小学生のころから周りに美少女と言われ、中学生に上がる頃には芸能界からスカウトされることもよくありました。ただ本人が興味がなかっただけで、モデルでもグラビアでもアイドルでも、どこでも第一線で活躍できたであろうポテンシャルを持っていました。
樹里の周りには常に男が群がっていましたが、レベルの低い男は声もかけられない存在でした。大学でも裕福な家庭で容姿がいいハイスペックな男子がやっと食事に行けるぐらいでした。ただ、樹里は高飛車ではなくしっかりと中身を見て人を判断できる女性だったので、初めての彼氏も皇族のような真面目な男子だったので、誰もが祝福していました。
そんな樹里をみている周りのチャラい男は何度も樹里を自分の物にしようと頭の中で何度も犯したでしょう、オカズにしたでしょう、でも誰もが口をそろえて言うのは「樹里さんのトイレが想像できない」でした。
まるで小中学生が「アイドルはトイレに行かない」と思っているように、大人になった大学生ですら想像することが出来ないような完璧な女性でした。

そんな樹里が、今下衆な中年男の目の前で裸になり大股を広げ、何度もイカされた挙句、アナルに浣腸を入れられてしまっています。
これが学生時代なら百万を払ってでも見たいという男が間違いなくいたでしょう。
樹里は人生で一番自分の体に鞭を打ってこらえています。

『いや、絶対にいや、こんな人の前で、こんな屈辱的なこと、絶対にいや』

ただ、我慢し続けられるわけもなく、時折小さく「ぶりっ」とガスがもれてしまいます。普通ならこれだけでも相当レアな事です。樹里を知る男子なら、樹里のオナラだけでも聞きたいと殺到するでしょう。それぐらい絶大なアイドル的存在だった女性なのです。

でももう樹里の括約筋は限界でした。「ぶりっ、ぶりっ」という音から「ばふっ、ぼふっ」と大きな破裂音がしてくると、「ぶりゅっ」という音とともにちょっとだけゆるい便が飛び出しました。するとそれを合図に

「ブリュッ、はぶっ、ぱぁんっ、ブリュ、ブリッ、ぶすぅ、ネリッ、ネリネリッ」

大量の破裂音と同時に大量の便が、あの綺麗な樹里のアナルから腸詰工場でも見てるようなスピードで中から中からどんどん溢れてきました。
相当な量の大便だったので、かなり便秘に悩まされていたのでしょう。太いビッグサイズの魚肉ソーセージ大の便が二本出た後に、カレーのような便が「ネリネリッ」と後から後からどんどん出てきます。
あっという間に樹里の股ぐらには丼ぶり一杯じゃ収まらないぐらいの大量の便が溜まっていました。
あの完璧な美女からは想像できないギャップのある大量の便です。せめて少量の便だったら格好もつくかもしれませんんが、言い訳できないほどの、あまりにも卑猥な汚物の塊を、こんな美女が排出してしまったのです。

次郎は「へへへ、くっせーな、おい、樹里、うんこくせーぞ、ははは」と笑っています。
こればっかりは仕方ありません。どんな美女でも便の臭いは一緒です。強いて言うなら、食生活に気を使っている分、次郎に比べたら比較的臭くはありませんが、それでも便は便です。

樹里は完全に精神が崩壊してしまい、少女のようにわんわんと泣き出してしまいました。もうあの強がっている姿は微塵もありません。
次郎はやっと樹里の拘束を解くと、樹里を仮眠室のシャワールームへ連れて行きました。樹里は放心状態で、泣きながら鼻水を垂らし、フラフラと次郎に連れられて、逃げる様子もなく付いていきました。
そして次郎も一緒にシャワー室へ入り、次郎にシャワーで汚物を流されている間、樹里は黙って下を向いていました。すると次郎は「おい、綺麗になったから俺のも綺麗にしろ、お前がスケベすぎて我慢汁で汚れちまったよ、がははは」と言いました。
樹里は次郎に肩を押さえつけられ、床に膝をつきました。そして目の前に次郎がブラブラとペニスを見せつけます。次郎は「口でやれよ」と言いました。
樹里はボーッと次郎のペニスを見つめていました。隼人と比較しても全く引けをとらない巨根だ。それどころか太さは次郎の方が上回っていて、何より隼人の美しいモノに比べ、次郎は野蛮でゴツくオスらしい、凶器のような存在感を出していた。
樹里はあれだけの屈辱を受け、精神が崩壊した直後に見せつけられる男根をしゃぶれと言われても素直に受け入れるだろうか?普通はありえない。より怒りが増し、殺したいほど憎んでいるはずだ。
しかし樹里の表情からはそんな様子が感じられない。それどころか徐々にペニスに顔を近づけはじめた。恥ずかしい姿をさらけだし、完全な弱味を握られたと思って観念したのだろうか?
実はそうではなかった。次郎にはすべて分かっていたし、次郎にとってこんな展開はいつもの事で想定通りだった。そして今後樹里が逆らわない事も知っていた。
何故かと言うと、樹里は弱味を握られた事に屈服してるのではなく、嫌悪する存在を受け入れた快感を知ってしまったからだ。今まで自分が絶対に認めない存在、忌み嫌う人間に力ずくで服従させられる。その行為は精神的に挿入されるようなもので、屈する事は精神的な絶頂なのだ。
例えるなら、生真面目で堅物な人が、クラブに連れていかれ、踊るのを拒否していたが、回りに合わせて弾けてしまった時に、覚醒したような快感を味わうことがあるような、いつもの自分とは違う、バカなことしてる、バカになった事が快感になってしまう心理状態だ。
樹里は絶対に守るべきプライドの壁を壊され、人前で排泄してしまったのだ。本当に理性や羞恥心を無くすことができれば、人前で大便を堂々とすることほど気持ちいい事はない。世の中で一番低俗で下品な行為を人前でさらすのは究極の心の解放なのだ。それを樹里は味わってしまった。そして同時に、嫌悪する次郎を受け入れるほど快感が増していく事に気がついてしまったのだ。

樹里は次郎のペニスにゆっくり顔を近づけると、まだ固くなっていないダランとした巨根を舌で持ち上げるように裏側を舐めはじめた。当然舌だけで支えられないので、ちょっと舐めては舌からはずれて「ブルンッ」と落ちる。凄い存在感と重量だ。
樹里は徐々に心境の変化を受け入れはじめていた。
『悔しいけど、恥を捨ててこの人のセックスを受け入れたらどんなにきもちいいか・・・せめて素性の知らない関係だったら・・・でも遅い・・・もう分かっちゃう・・・私が素直になれば、人には見せないエッチな部分を解放したら凄い気持ちいいって・・・だってこの人は何をしても受け入れてくれる度量があるから・・・』

樹里が裏筋を舐めていると徐々に次郎のペニスが固くなり、上を向いてきました。それに合わせ樹里も正座から膝立ちになりペニスを追いかけます。隼人に教わったテクニックを駆使しますが、次郎の方が太いので中々上手くいきません。それでも次郎のペニスはついに完全に勃起すると、卑猥で巨大な筋肉の固まりのようにそびえ立ちました。
隼人とは違う下品な存在感で樹里は鳥肌か立ちました。そして背伸びをするように必死で首を伸ばし、ペニスの先にかぶりつきました。口一杯になりながらとにかく奥に入れようと体が勝手に動きます。本能が感じているんです。上の口も下の口も、心でさえ、とにかく奥まで一杯にこのオスの存在を受け入れたいんです。
樹里は頼まれてもいないの喉の奥までペニスを入れようとしています。

「うぐっ、はむっ、ジュボッ、ジュプッ、うぐっ、はぁうっ、ジュブッ」

次郎を気持ちよくさせたい気持ちもありますが、ほとんど次郎のペニスを使って喉でオナニーをしているのに近いです。一心不乱に勝手に奥まで入れて涙を浮かべながら、吐きそうになりながら、唾液をダラダラ垂らしながら家畜のように没頭しています。そんな自分をリアルに受け入れば受け入れるほどドンドン興奮していきます。
インテリな女ほど恥辱にハマりやすいのはそのせいです。自分で変態的行為の興奮を理解してしまうのです。

「どうだ?俺のチンボはうめーだろ?な?修二よりも隼人よりもイイだろ?」と次郎が言うと、樹里は次郎を見上げ奥まで含んだまま必死にうなずいています。その顔はもう次郎を崇拝するような顔になっています。

「もう勃起しちまったからブチ込んでやらー、外でろ!」

次郎はシャワールームから出ると、仮眠室のベッドへ樹里を突き飛ばしました。樹里は前のめりに倒れそうになり、ちょうどお尻を突き出した立バックスタイルになりました。次郎は「おう、ちょうどいいや、そのままケツ突き出してろ」と言うと、樹里のマンコに巨根をあてがいました。
樹里はフェラチオをしているだけで愛液が止まらない状態だったので準備万態状態。隼人にしっかりと仕込まれたおかげで次郎の凶器のような一物も受け入れる土壌はできていた。
次郎は当然のように生で挿入をしようとしているが、樹里は抵抗するつもりは無かった。ちょっと前なら絶対に許可などしないが、今は徹底的に汚してほしいと思うようになっていました。

「おい、生でいれんぞ、いいな?」
「はぁはぁ、あ、はい、分かりました、はぁはぁ、お願いします、はぁはぁ」

次郎はゆっくりと亀頭を愛液でトロトロにさせると、ズブズブと奥まで挿入していきます。隼人の巨根になれた樹里でも、次郎の一回り太い一物に内臓が押しつぶされるような感覚に息苦しくなり、同時に「ブチュブチュ」と行き場を失ったマン汁が噴射するように隙間から飛び出してきました。
隼人に開発された性感帯を次郎は一瞬で上書きをして、すべてを上回る快感を与えていきました。

『う、うそ・・・何これ、隼人さんだって十分凄いのに、全然違う、下半身がこの人の物で全部いっぱいになっちゃう、お腹全部が犯されてるみたい、すごい存在感だよ、全く別物だよこれ、ダメ、まだ全然入ってないのに、もう逝く』

「あぁ、ダメ、もうイキますぅ、イク、あぁ、すごい、イイ、気持ちいい、イク、いくぅう」

樹里がイクのと同時に床に「ビチャビチャビチャ」と滝のように大量の潮が漏れ出しました。次郎は特に変わった動きもせず、ただゆっくりと挿入を続けます。

『え、なんで、うそ、今イってるよ、私イってるんだよ、なんでもっと気持ちよくなるの?嘘でしょ、もっと凄いのが来ちゃうよ』

「うはぁあ、なにこれ、ダメ、また逝く、まって、ねぇイってるの、今イってるのに、あぁ、気持ちいい、もっと気持ちいい、あぁ、すごい、すごいよ、あぁ、イク、イク、またイクぅう、はぐぅう」

樹里は連続で絶頂を迎え、また大量の潮を床にまき散らしました。この時点でまだ半分の挿入が終わったところです。次郎はさっきとは別人の様に、まったく無言で機械のようにゆっくりと挿入を続けます。自分の言葉で感度を散らさないように、徹底的に自分の性感帯と向き合わせるのが目的です。

『す、すごい、何これ、まだ全部挿入してないのに、もう二回もイッてる、隼人さんとのセックスで快感の限界を知ってると思ってったのに、全然違う・・・あぁダメ、そろそろ子宮口に当たっちゃう、やばいよ、私の一番感じるところ、あ、当たっちゃう、だめ』

「うはぁあ、はぁあ、あ、ダメ、当たる、イイ、すごいイイ、あぁ、もうダメおかしくなる、気持ちいい、すごい気持ちいい、あぁ、またイク、ダメ、全然違う、もっと、もっと気持ちいい、さっきより全然気持ちいい、イク、イ、い、あぁ、うはぁあ、はぁぐっ」

次郎の亀頭が子宮口に触れた瞬間、樹里は強烈な絶頂を迎え、ベッドに顔をめり込ませてブルブルと痙攣して体中から力が抜けてしまいました。立ちバックというよりも、バックの体制で次郎が腰をもって立ち上がったようになってしまい、次郎が持っていなければそのままゴロンと床に転がってしまうほどです。
次郎は仕方なくベッドに樹里をのせ、顔を伏せたバックのような体位で続けます。
次郎が隼人に比べ圧倒的に優れているところは、絶頂のレベルを更新することが出来るところです。男にとってイクという感覚は、色々なシチュエーションがあるにしろ、気持ち良さはほとんど一緒です。精神的な興奮の度合いによっていつもより気持ちよく感じることはあっても、肉体的な射精の快感はオナニーでもセックスでもほとんど同じです。
しかし、女性の場合は違います。一言でイクと言っても快感のレベルが違います。乳首で軽くイク時と、オナニーでイク時、挿入で中イキさせられる時、クリトリスでイった直後に挿入されて中でイカされる時、すべてレベルが違います。イカせたから女性が絶対満足するわけではなく、どのレベルのオーガズムを与えたかが重要なのです。電マで一度イカせたら自分の仕事は終わったと思うようなレベルでは、本当に女性を満足させることは出来ませんし、女性自身も自分がどれだけ快感を味わえるのかを知りません。
だから樹里のように修二の幼稚なセックスから隼人に開発されたとき、自分の体に驚きました。そして教えてくれた隼人を神のように尊敬して崇拝してしまいます。それで最高の快楽を知ったと思っていたら、次郎がさらに高いレベルの快楽で更新してしまったのです。
自分の知らない自分を教えてくれる存在。樹里にとって何物にも代えられない存在になってしまいました。

ただし、次郎の恐ろしさはこんなものではありません。今まで樹里に与えた快楽は、まだまだ中級クラスに過ぎません。次郎はこのボリュームを上げていくような感覚で絶頂のレベル調整をする事で、堕ちた女をさらに服従させるのです。

次郎は子宮口に当たったペニスを引き抜くことなくゆっくりとさらに奥に押し当てます。ガンガン奥に当てるのではなく、じんわりと奥の壁を押しつぶすように内臓を押し上げるようにペニスを詰め込んでいきます。
樹里はオーガズムの快感がおさまらないうちに、さらに体内をペニスでいっぱいにされ、身体中で次郎を感じています。ピストンされるのと違う、ずっとそこに在る不思議な感覚。

『あぁ、なにこれ、押しつぶされちゃう、私の一番気持ちい子宮口やGスポット、全部行き場を失った大きな物でつぶされちゃう、あぁ、すごい、なにこれ、やだ、また来る、動いてないのに、なんで、やだ、ゾクゾクする、ダメ、凄いのがきちゃう、やだ、絶対やばいよ』

「うはぁあ、はぁあ、な、なにこれ、す、すごい、あぁ、ゾクゾクするぅ、あぁ、いやぁあ、だめ、こんなのだめ、お、おかしくなっちゃうぅ、あぁ、ああ、すごい、なにこれ、死んじゃう、だめ、やばいよ、知らない、こんなの知らない、あぁ、いい、すごい気持ちいい、どんどん気持ちよくなる、なんで、気持ちいいとこ全部つぶされちゃってる、あぁ、いい、イク、ねぇ、イクのぉ、イク、あぁ、いやぁ、凄い、凄い、あぁ、はぁ、はぁ、はぁ、う、うぐぅ、はぁあ、うはぁあああ、あぁあ」

樹里はとてつもないオーガズムを感じました。未だかつてない、全く動いてない状態でドンドン勝手に快感が湧き上がってくるとんでもない快感です。まるで目が覚めてる状態で夢精を味わえるような、何もしてないのに勝手に体がイってしまうもの凄い経験です。
樹里は隼人とのセックスで、すべてを知ったような気になっていましたが、次郎から与えられた快感はどれも全く新しいものでした。

すると次郎は今度、樹里の顔に手を伸ばし、口に指を突っ込みました。次郎の極太の指が二本も入れば、フェラをしてるような感覚と一緒です。
AVでもよく見かけるこの行為、大した意味など無いように思えますが、しっかりと段階を踏んでいけば的確に効果を発揮するのです。
まずはしっかりとイラマチオを経験させ、喉の奥が犯される感覚を教え、それを解放した時の快感を味合わせる。そうすれば指であっても快感がリンクし、前後で挿入されてるような効果を発揮する事ができる。

次郎は指とペニスを樹里の体に押し込むように前後から圧迫します。逝ってる樹里の体に苦しさが加わったところで両方同時に一気に抜き去ります。喉は解放された快感で脱力し、膣も締め付ける対象が無くなり力が一気に抜けると、樹里の意思に関係なく大量の潮が止めどなく吹き出しました。
突き出されたお尻はブルブル痙攣しなが、膣穴は真っ黒い大きな穴をぽっかり開けて、中からは生クリームのような本気のマン汁が流れ出てきていました。樹里は呼吸を荒くして未だにオーガズムの余韻を味わっています。その余韻が残るうちに、次郎はもう一度挿入をしました。今度は同時に指も口に突っ込みます。
大きく開いた膣穴は大量の空気を取り込んでしまい、次郎がペニスを押し込むと「ブリュブリュブリュ」と恥ずかしい破裂音が響きます。今度は一気に奥まで押し当てると先ほど同様にグッと押し当てます。さっきと違うのはスピード感があったので、奥に強い衝撃が走り、一瞬で快感のスイッチを再起動させられました。
またジワジワと何もしていないのにドンドン気持ち良くなる感覚に苦しさも合混じって涙か溢れます。そして樹里がまた絶頂を迎えようとした直前、一気に指を口から引き抜きます。苦しさからの解放と絶頂が同時にやって来ることで先ほどの倍以上の快感が襲い
「はぁああ、あぁあん、んあぁあ、んぐぁあ」と樹里はほとんど絶叫のような叫び声をあげました。
イクたびに前回を上回る快楽を与えられ、樹里の人格はドンドン崩壊していきます。でも次郎の攻めはこれで終わりではありません。
今度はそのままついにゆっくりとピストン運動をはじめます。恐ろしい事にここまで一度も腰を振っていないのです。ヌチャヌチャと音を立てながら樹里の子宮を突きまくります。一度当たるごとに一度イキ、突かれるたびに感度が増していきます。もう樹里は訳のわからない雄叫びをあげて絶叫のしています。逝きっぱなしのトランス状態です。
そして次郎は仕上げとばかりに樹里のアナルへもう片方の手を使い、指をぶちこみました。これで樹里は三つ穴を同時に犯された究極の状態になりました。

毎回これ以上無いと言うレベルの絶頂を与えられた挙げ句に仕上げの究極の攻めです。次郎はマックスのパワーで
「ズパァンッズパァンッ」
と肉と肉をぶつける無茶苦茶な音を響かせると、そこにマン汁と潮が混ざった大量の粘着液が合わさり
「ズブチュッ、ブチャンッ、ブグッチュッ」
ととんでもなく卑猥な音に変わります。同時に排泄をさせられ敏感になったアナルへ次郎の関節が膨らんだゴツい指がぶちこまれます。
子宮で逝きまくってるのに、アナルでは関節が肛門の入り口の筋肉を「ポコンッ」と出入りするたびに樹里は排便するような放出する快感を味わい、アナルの中では膣側についてるアナルGスポットを刺激され、それがペニスからの圧迫でさらに高まり、そして喉からくる苦しさと解放の繰り返しとの三重の効果で、イキっぱなしの上に何度も失神を繰り返しと、身体中からありとあらゆる体液を垂れ流して発狂してしまったようになっていました。
「んぐぁあはぁあん、ぐぁあん、はぐぅあんっ、はぁあん、あぁあん」

「どうだ樹里、俺の肉便器になったら毎日犯してやるぞ、どうする?」

「はぁん、あぁ、んぐぁあ、イイ、ぎもぢいぃ、ぐるっちゃう、あぁ、犯して、犯してほしいですぅ、んぁあ、毎日犯してぇえ、凄いきもぢいぃい」

「じゃあ肉便器決定だぞ、いいな、恋人とかメンドくせー事言うんじゃねーぞ」

「んあぁあん、はぁあん、はい、な、何でもいいです、あん、はうっ、あん、何でもしますからぁ、もうだめ、狂っちゃったんです、樹里おかしくなっちゃったの、あぁん、毎日犯してほしい、に、肉便器でいいのぉ、なんでもいいのぉ」

「俺の肉便器だから修二も隼人も捨てろよ!てめーは俺専用だぞ!」

「は、はい、んあぁあ、うぐぁあん、も、もうダメ、こ、こんなの知ったら、こんな気持ちいいの知っちゃったら、もう誰ともできないよぉ、あぁまた、イク、もうダメ、逝ってるのに、逝ってるのに逝っちゃうぅあ、あぁん」

「俺の肉便器は中出し専用だぞいいな、妊娠しても文句言うなよ、勝手に育てろよ、ははは」

「んぐぁあ、はぁあん、も、もう、どうにでもしてぇ、中に出していいからぁ、次郎さんの好きにしてぇ、私を自由に使っていいですからぁ、あぁ、中に出してぇえ」

「いんだな、妊娠させてもいいんだな?」

「いいのぉお、お願い、妊娠したい、次郎さんの子供がほしい、こんな強いオスの遺伝子がほしい、体が、子宮が欲しがってるの分かるのぉ、こんな人と出会うのを待ってたのぉ」

「へへへ、なんだよ、修二と結婚の約束でもしてたんじゃねーのか?」

「あぁあん、あん、うあぁ、んあぁ、し、してました、修ちゃんと結婚しようとしてたのぉ、あん、あ、でも、違うって分かったのぉ、本当の男を知らなかった、あ、あん、いま、今はすごく分かるのぉ、次郎さんみたいな人が、次郎さんを、子宮が欲しがってる、すごいの、ゾクゾクしちゃうの、体中震えるの、分かるの、すごい欲しいの、次郎さんの精子がほしい、妊娠さてほしい、本能的にもう分かっちゃったの」

「へへへ、そうかよ、じゃあ好きにしろ、俺にとってはただの肉便器だからな」

「あぁん、いいの、イイ、それでもいいからぁ、ほしい、次郎さんの精子ほしいですぅ、お願いします、かけて、子宮に直接精子かけてぇ」

「おい、じゃあいぐぞぉ、おらぁ、中に出すぞ、妊娠しろおらぁ」

「あぁん、ああ、イイ、来て、中に出して、欲しいのぉ、きてぇ、ああ、ダメ、イク、イク、あぁ、やばい、一番気持ちいい、すごい、すごいよ、あぁ、いい、イクぅうう、あぁ、きてぇ、中に出してぇえ」

「いぐぞぉ、おぉお、んぐぁあ、出る、うほぉおお」

「んあはぁあ、いぐぅう、いい、いぐぅ、ひぐぅ、ひぐうう、あぁあ、凄い、熱い、あぁ、精子、熱いの、溶けちゃう、はぁはぁ、樹里の子宮とけちゃうよぉ、はぁはぁ」

次郎の精子はとんでもない量です。入れたままの状態でも隙間からブチュブチュと溢れ出てきます。排卵日だったら間違いなく妊娠するでしょうし、生命力の強さから何日も子宮口内で生き続けるでしょう。
樹里はフルマラソンでも走り終わったような激しい疲労から、全く力が入らずそのまま眠りについてしまいました。

その後、樹里がぼんやりと目を開けると誰もいなく、仮眠室に裸のまま眠っていました。目が覚めたものの全く体に力が入らず、すぐに寝てしまいました。
仮眠室は普段は誰も利用しないので、翌日修二が来ることもありません。ただ、万が一があるので、着替えてから寝たいと思っていましたが、それどころではありませんでした。
翌日樹里が気が付くと、昼過ぎになっていました。相変わらず裸のままで、外では物音がして、修二や次郎は働いているようです。寝過ごしてしまったので飛び起きるところですが、それが出来るほど疲労は抜けていませんでした。
結局その日はそのまま寝てしまい、夜中に何とか起きて帰宅できました。家に帰ってシャワーを浴びてベッドに入ると、すぐに眠気が襲ってきましたが、ぼんやりと次郎のセックスを思い出しました。
すさまじい快感を思い出すと、隼人に恋心を感じていたことなど消し飛んでいました。

カテゴリー: オリジナル官能小説, セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談, 盗撮・覗き・盗み聞き体験談, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , , , , , , , , , , , , | コメントをどうぞ

当サークルの同人漫画「高飛車な妻のトリセツ」が実写化されました!2月1日発売で予約受け中です!是非ご覧ください!

カテゴリー: セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談, 敏感でイキやすい女のAV作品の紹介, 盗撮・覗き・盗み聞き体験談 | タグ: , , , , , , , , , , , , , , , , , , | コメントをどうぞ