潮を噴き散らしクリでも逝く中でもイク変態人妻山本美和子

ついに見つけました。
最高に変態で、敏感で、痙攣してイキまくる変態人妻・・・・・その名も「山本美和子」です!

情報では子持ちの人妻ですが、あまりにセックスが好きなため自分から応募してきた根っからの好き者変態女らしいですのですが、ビデオを見たらそれが本当だと分かりました。
まさに貪るようなセックスとはこのことで、羞恥心のかけらもなくセックスに没頭しています。
顔を見れば分かるのですが、スケベ女の典型的な顔をしています。

まぁスタイルは特に普通で、巨乳やデカ尻というわけではないのですが、その分スケベの量が圧倒的です。
ちょっとイジッてやっただけでビクビク痙攣させて簡単にイッてしまうし、クリだけではなく中でもちゃんとイク女です。
しかもイク時はちゃんと「イクイクイクぅうううう」と叫びながら逝くのでこれまた最高!

顔をグシャグシャにして感じまくる姿はまさにヤリマンの人妻そのものです。
自分がこいつの旦那だったと想像しながら見ると最高です!






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彼女と俺の親友/厳選コピペエッチな体験談

もう6年程前のことです。

俺(正雄)には現在付き合って7年目の舞結(マユ)という彼女が居ます。

付き合い始めた当初俺も舞結も同じ大学の学生同士でした。
当時慎哉(シンヤ)というかなり仲の良い連れが居たのですが俺と舞結と慎哉とでいつもつるんで、遊んだり飲んだりしていました。

俺も舞結も実家暮らしですが慎哉だけが一人暮らしだったため、よく慎哉の家に溜まっては遊んでました。

まあもう鋭い方ならお分かりだと思いますが、その親友慎哉と彼女の舞結が・・・・・・・・。

今もそうなのですが当時から舞結は大の男嫌いです。
驚くことに付き合った男は俺が初めてなのです。
自分で言うのも何ですが顔は日本美人といった端整な顔立ちで、スレンダーで胸は決して大きくありませんが、美しい形をしており一般的に見てもイケてる部類の女だと言うことです。

なのに今まで彼氏が出来なかった理由は舞結の男嫌いが原因です。
舞結は基本的に男を信じてませんでした。
「セックスする事しか頭にない」
「付き合っても絶対浮気する」
といつも言ってるさまで男と至近距離で話すのも5分位が限界。
更に肩や手などが触れるなんてもってのほか。
そんなガッチガチの頭をした女だったのです。
俺が落とすのに血の滲むような努力をしたのは安易に想像して頂けるかと思います(苦笑)

そんな彼女なのですが、不思議なことに予てから慎哉のことだけは「優しい人」「男前」と認めているようでした。

まあ3人で深く遊ぶうちに心を許したのかもしれません。

ある時の俺と彼女の会話です。

俺「もしこの世に俺が居なかったらどうする?」
舞「自殺する」
俺「おいおい 笑」
俺「じゃあ他の男とは付き合わないの?」
舞「有り得ない、他の男とか気持ち悪いよ~」
俺「じゃあ慎哉でも?」
舞「うん慎哉君はいい人だけど、それでも付き合うとかは別。無理。」

根っから拒絶しないこの時点でやっぱり慎哉は特別なんだなと思ったのを今でもハッキリ覚えています。

そんな仲良しトリオの関係がしばらく続き舞結が慎哉の体に触れる程になった頃に(最近痩せたよね?といって慎哉の腰周りを両手で掴んだりする)それは実行しようと思い立ちました。

俺は舞結の男嫌い絶対神話を本当かどうか試したくて仕方なくなっていました。
(本当は当時から寝取られ属性があったので男が嫌いだと言っている舞結が他の男に抱かれているのを見てみたかっただけなのかもしれません・・・・・)
その頃から丁度俺も慎哉に対して嫉妬心がムックムクと芽生えてきていました。

俺は慎哉に計画を持ちかけました。
計画は以下の通りです。

まずその週の日曜に慎哉の家で3人で遊ぶことにします。
昼の13時に慎哉の家に集合です。

俺も舞結も出発は自宅からなので、舞結が着く前から俺は慎哉の家の付近に到着してスタンバる。
舞結が到着するのを確認した俺はその場から舞結に電話を掛ける。

俺「あ、もしもし・・・・超悪いんだけど・・・・今起きた」
舞「はぁ!?何言ってるの?私もう慎哉君家着いてるよ!?」
俺「急いで準備して出るけどそっち着くの早くても16時位になる」
舞「有り得ない・・・・超特急で来て!」
俺「はい・・・取り敢えずそっちの駅前に着いたら一度メールするから別にどっか遊びに出ててくれて構わないから。」
舞「いいから早くしなさい!」

といった感じです。

そして俺が遅れる旨を彼女から聞いた慎哉は事前にした打ち合わせ通り、じゃあ昼飯と酒を買いに行こうと舞結を誘ってコンビニへ連れ出しました。

その間に俺は家の鍵を開けっぱで出てくれた慎哉の家にこっそり侵入し、携帯をサイレントにし靴を抱え、ワンルームである慎哉の部屋全てが見渡せるクローゼットの中に入り準備完了です。
あのホラー映画などによく出てくる中からは格子越しに外が見えるが外からはまったく見えないタイプのもので、好都合でした。

俺はクローゼットの中からドキドキしながら慎哉にメールを打ちました。
「準備OK、オールグリーンb作戦実行セヨ」

コンビニは目と鼻の先なので二人は俺が潜りこんでから10分程で帰ってきました。
二人が談笑しながら玄関から入ってくるのが丸見えです。
ヨシヨシ。

舞結は絶対に人の家のクローゼットを勝手に開けたりする娘ではなかったので、その緊張は殆どありませんでしたが不意に訪れるクシャミや咳などには細心の注意を払っていました。(苦笑)

二人は食べ物と酒がたっぷり入った袋を下げて玄関からこのクローゼットのあるリビングへやってきてエアーソファーに腰を降ろしました。
いざ本番を迎えてみると本当に間近で流石に息を潜めてしまいました。

慎哉がTVのスイッチをつけしばらくして予定通りの言葉を発しました
「ねぇ、寝坊したアイツが悪いよね?先に飲んどこうよ」
「うん、これは完全に正雄が悪い。そうしよう」

あらら、舞結完全に怒らせちゃったみたいです。(汗)

それから二人は昼飯をつつきつつ、お酒を飲み始めたのです。
ココから先は全て慎哉に任せてありました。
何故ならヤツはイケメンで優しくて更に女性経験が豊富。
舞結も慎哉には少なからず心を開いているので酒が入って自然と慎哉がそういう方向に持っていってくれれば・・・・・

俺は舞結の慎哉に接する感じからして、かならず男嫌い絶対神話が崩れる!と何故か凄い自信を持っていました。

そのまましばらくはTVを見ながらあーでもないこーでもないと談笑をしていましたが(内4割程が遅れてくる俺の愚痴でしたw)30分程で中々良い感じにお酒が回って来ているようでした。
そしてとうとう慎哉の行動が始まるような感じでした。
よっしゃ!どう転ぶんだ!我が彼女よ!
気合も新たに格子に張り付きました。

「本当こんな可愛い子待たせるなんて正雄のヤツはどうかしてるぜ」
「イヤイヤイヤ、可愛くない可愛くない」

おーおー、舞結のヤツ否定しながらも顔を酒意外で朱色に染めてやがります。
まだほんのジョブ程度なのにそんな様子を見て嫉妬心と興奮で俺の愚息はグングンともう元気になり始めました。

慎哉「イヤマジで可愛いよ?正雄が居なかったら俺アタックしてるよ 笑」
舞結「イヤイヤイヤイヤ何を仰いますやら」

舞結は遠めに見ても分かる程顔を真っ赤にして取り繕っています。

そうこうしているウチに話題は俺と舞結とのエッチの話題になりました。

慎哉「どうなの?正雄ってエッチ上手いの?チンチン大きい?笑」
舞結「上手いとか、大きいとか分からないよ、そんなの・・・・」
慎哉「今までの男で一番下手だったりして 爆笑」
(慎哉め覚えとけよ、後で死刑だぜ)
舞結「うーん、付き合うのもエッチするのも正雄が初めてだから本当に分からないんだよね」
慎哉「マジで!!?え?舞結ちゃんって正雄意外と無いの!?」
舞結「うんマジで、本当に初めてだよ。」
慎哉「こんなに可愛いのに!?信じられん・・・・」
舞結「イヤイヤイヤだから可愛くないって 照笑」
慎哉「へぇ~、でも好きな正雄とするエッチ気持ちでしょ?」
舞結「恥ずかしいってww」
慎哉「え~ いいじゃん。聞かせてよ^^」
舞結「うん・・・・・・気持ちいい、、、かな?笑」
慎哉「他の人としたことないんならさ、他の男としたらどんな感じかって興味湧いたりしてこない?」
舞結「え~!他人となんて絶対にイヤ!男って気持ち悪いもん」
慎哉「じゃあ俺が舞結ちゃんとしたいって言ったらどうする?」
舞結「こら!wやめなさい」
慎哉「やっぱりさせてくれないの?」
舞結「だめw」
慎哉「こんなに舞結ちゃんのこと好きなのに?」
舞結「ぇ?は?だめだってw」

うーむ・・・・どうも作戦が失敗に向かって進んでるような気がして仕方がなくなってきたのですが・・・・。
慎哉さん?あなた無謀にも突っ込み過ぎなのでは?

そう思っていた矢先、ヤツが技を発動させたのでした・・・・
よくもまああんな事考えつくな、と感心を通り越して呆れましたよ。
急に黙りこんで沈みだした慎哉がポツリポツリと語り始めました。

慎哉
「うん、妙な事言ってごめんね・・・・。
 でもね、舞結ちゃんのこと好きってのは本当なんだよ。
 アイツが舞結ちゃんと付き合いだして3人でつるむようになってから
 どんどん惹かれていってさ
 気が付いたら本当に舞結ちゃんこと好きになってた。」

舞結
「え?・・・・いやいやちょっと待って」

慎哉
「お願い聞いて、俺の話。
 実は俺家の仕事の関係でさ海外に引っ越すことになったんだ・・・・
 多分もう10年間は日本に帰ってこないらしい
 俺もその家業の後継ぎだしね。
 こっちの大学も中退して向こうの大学に編入になるんだって。
 それでさ、こんな気持ちのまま向こうに行ったら
 絶対に未練残してしまう。俺本当に舞結ちゃんに惚れてるから・・・。
 お願いだから最後に俺に思い出をくれないかな?
 そしたらキッパリ気持ちにケジメつけて向こうで頑張るよ。
 正雄を舞結ちゃんには幸せになって欲しいし。」

ちょ!こいつなんて壮大な嘘ストーリーを!!!
そんな大嘘ついたら余計に怪しまれるっての!バカ!
あぁ、作戦は失敗したな。内心もう萎え萎えでした。
ところが舞結が意外な反応を示したのです。
何といきなり号泣しだしました。
これには焦りましたが、当の本人慎哉がマジでうろたえてました・・・・苦笑

舞結
「ふぇうぇ、ごめんなさいごめんなさい。ヒック、うぇ、ごめんなさい」

慎哉
「謝らないで、いきなりこんな話して
 勝手なことばっかり言ってる俺が悪いんだからさ
 こっちこそごめんね
 一昨日急に決まったことだからさ・・・・・。
 泣かないで、ごめんよ」

そう謝ると慎哉は泣きじゃくる舞結を引き寄せてソッと抱きしめたのです。
舞結も一切抵抗することなく自然と慎哉の胸板に顔を埋め更に泣き出しました。

慎哉の胸に顔を埋めて泣く舞結、慎哉はその間ずっと優しく髪の毛を撫でていました。

オイオイ、ラブストーリーみたいになっちまってるじゃねーか!
もう俺は完全に白け切って、興奮どころか二人に対する嫉妬心しかない状態になっており、クローゼットの中でハァ~と深いため息をつきました。

しばらくして舞結が泣き止みました。
慎哉は相変わらず舞結の髪の毛を優しく撫で続けてます。

その時ですガバッと舞結は顔を起こしてスッと慎哉から少し離れました。
マスカラが流れてしまってもパッチリと綺麗な目でジーっと慎哉を見つめてます。

慎哉「ごめんね?少し落ち着いた?」

慎哉が問い掛けますが、舞結はまだ無言でジーーと慎哉を見つめてます。
そして口を開きました
「私、慎哉君とならエッチしてもイイ。でも正雄を裏切れない。ごめんね」
そしてガバッと立ち上がり言いました
「酷い顔・・・・・メイク直してくる」
そう言うと玄関の方にあるトイレに小走りで向かい始めました。

この時です慎哉がいきなり立ち上がりダッシュでトイレの入り口を掴んで開き掛けていた舞結に追いつき腕を引っ張り向かい合わせになるなりいきなりキスをしたのです。

俺はいきなりの展開に呆然としました・・・・・
ェ?
なに?キスしてる?
ェ?エ?

5秒程で直ぐに唇を離した慎哉が間髪入れずに大真面目な顔で言いました。
「やっぱりイヤなら全力で暴れて拒否してくれそうすれば俺はいつでも止めるよ!」
そしてもう一度舞結に唇を重ねました。

俺はいきなり始まった「ごっこ」にドキドキしながらも目を凝らしてよく見ました。

すると唇を重ねられた瞬間は目を開いていた舞結がユックリを目を閉じたのです。

慎哉がキスをしながらユックリと舞結の腰を引き寄せると舞結も自然と慎哉に抱きつきました。
更にどちらからとも無く舌を絡め始めました。
二人っきりの部屋(実質3人ですがw)は静かで、TVから流れる音と慎哉と舞結の舌が絡まり合う
ピチャピチャ チュッ チュパッ
という音だけが響いています。

俺はこの時点でようやく事態の急展開を把握して嫉妬心と興奮で心臓が破裂する位にドキドキしだしました。
舌を絡める時間は相当長く続きました。
そしてついに慎哉がキスをしながら舞結の形の良い胸を弄り始めました。
驚いた事に舞結は一切抵抗しません、いえ、それどころか夢中に舌を絡めている様に見えました。
積極的にレロレロと慎哉の舌を舐めて上げているように見えたのです。

キスを止めた慎哉が舞結のTシャツの裾から手を中に入れて直接舞結の胸を揉みしだきながら言います。
「好きだよ舞結ちゃん、大好きだよ。本当に嫌だったら拒否してね、先も言ったけど俺はその時点で直ぐに止めるからね。俺も無理矢理とかhフグッ」

舞結からのキスでした、話の途中で舞結が自分から慎哉にキスをして唇を塞いだのです。
それが決めてだったのでしょう。
もう慎哉はいちいち要らない言葉を言わなくなり激しくなっていきました。

慎哉は舞結の着ているシャツを脱がせリビングに向かって投げ捨てると、丁度舞結の後ろがキッチンのシンクになっているのですが、そこに彼女の両脇を抱えて持ち上げ座らせました。
そして再びキスをしながらブラを外しにかかりました。
ブラを外すと自分の着ているポロシャツを脱いで舞結のブラと一緒に再びコチラ(リビング)に投げ捨てました。
そして「凄く可愛い、本当に。」というと露になった舞結の胸に舌を這わせると徐々に乳首へ向かって舌を進めました。

乳輪にそって舌をユックリ這わせ10回程円を描いた後に勢い良く乳首に吸い付きました。
舞結の乳首は左右ともビックリする程にビンビン立ちで慎哉はそれを吸ったり舐めたりと、見ているこっちが気持ち良さそうな愛撫を繰り返しています。

指を咥えて「恥ずかしい」としきりに言っていた舞結ですが今ではその手は慎哉の頭を両手でシッカリ掴んで撫でています。
そして時々「ア・・・・・・アッッ」と喘ぎ声を漏らしているのがハッキリと聞こえてくるようになりました。

俺は丁度嫉妬心と興奮が50/50の状態で愚息は恥ずかしい程反り立っています。
気付かれないように、ソッとジッパーを下ろすと履いているボクサーブリーフの前が有り得ない位の先走り汁でグショグショになっていました。
そしてビンビンに勃起したモノを取り出すと二人を見ながらユックリとしごき始めました。

再び目を戻すとシンクの上では慎哉が丁度舞結のヘソの辺りに舌を這わせてユックリと下降していってるところでした。

そして舞結の腰を持ち上げると、舞結お気に入りのデニムスカートをお腹の辺りまで捲くり上げました。
水色の可愛いくセクシーなパンツが丸出しになりました。

舞結のパンツはココ(クローゼットの中)からでもハッキリと分かる程の大きな大きな染みを中央に広げていました。

ユックリと染みの出来た彼女のオ〇ンコをパンツの上から撫でながら慎哉が言います。
「舞結ちゃんこんなになってる、やばい可愛い、俺嬉しいよ。」
「アッ・・・・・いやや、恥ずかしい・・・・・・・アッ!」
撫でられて喘ぎ声を漏らしながら舞結は目一杯照れています。
しばらく慎哉のパンツの上からナデナデが続いて慎哉がしゃがんだかと思うと、パンツを脱がさず横にずらして舞結のオ〇ンコを直接クンニし始めました。
その瞬間です。
今まで静かに「アッ、アァ」と喘ぎ声を漏らしていた舞結が「はぁぁぁん、アァ・・・・・アッアッアッ・・・ぁぁぁ!」と勢い良く感じ始めました。
目を瞑って息遣いも粗くペロペロピチュピチュ音を立てながら舐める慎哉の頭を撫でくりまわして本当に本当に気持ち良さそうな顔をしていました。

すみません、聞きたくないかもしれませんが俺はもう堪りませんでした。
一度ココで慎哉のクローゼットの中に大量に射精しました。
ボトボトボトッ!と音が鳴るほど大量の精液を出したのに愚息はまだギンギンにいきり立っています。

より一層大きな舞結の喘ぎ声に我に返り再び格子に張り付いて覗いてみると・・・・・
舌でクリを舐め上げつつ、指で彼女の膣内を愛撫しています。

「あ、あん!あんあん!ダメ!いやぁ あぁ~!」
舞結が凄い反応をしています。
俺の前でもあんな反応見せたことないのではと思う位に気持ち良さそうな顔をしているのです。

「ぁ、やばい?痛いかった?それとも気持ちいい?」
慎哉が聞きます
「ハァハァ、ああぁん!き、気持ちいいハァハァ あ!あ!あ!」
舞結は素直に答えました。

「そっか嬉しいよ、大好きだよ舞結ちゃん。もっともっと気持ち良くなって」
慎哉はそういうと手マンのスピードを速めました
「イヤァァ!!!あ!!!ああん!気持ちいい!慎哉くぅぅん!気持ちいいよぉ~!」
舞結も慎哉の気持ちに答えるようにより一層喘ぎ出しました。

チックショー!俺が気持ちいい?って聞いても今まで一回も気持ちイイって言ったことないのに!

俺は物凄い嫉妬心に刈られましたが変態的性欲の方が勝っていました。
自分の目の前で、自分の彼女が自分の親友とセックスをしている。
しかも結構にラブラブなセックスときたもんです。
出したばかりだというのにもう切なくて切なくて・・・
またギンギンにはちきれんばかりになった愚息を握りしごき始めました。

舞結が一際大きな声で
「あぁぁぁ!気持ちいいよぉ~!もうダメだよぉ~もうダメだから!あぁぁぁぁぁ!!!!!」
というとどうやら達したようでビクンビクンと痙攣しながら慎哉の腕を必死に抑えて止めました。
慎哉も流石に女慣れしてるだけあって達したのが分かったようで、指を膣内から引き出し、何度か優しく舞結のオ〇ンコにチュッチュッ♪とキスをすると立ち上がり、上の口にもキスをしています。

慎哉が「気持ちよかった?」と聞くと「うん・・・・凄く」といって舞結が慎哉に抱きつきました。

抱き合いながら慎哉が履いている自分のジーンズのベルトを外してパンツごと脱いでリビングの後ろ手で投げ捨てました。
それを見た舞結が「今もしかして慎哉君すっぽんぽん?」と悪戯に笑いながら聞きます。
「うん、すっぽんぽんだよ。舞結ちゃんが可愛すぎるから前はビンビン♪」とジョークを飛ばしながら抱擁を解いて、舞結に天を貫かんばかりにイキリ立ったイチモツを舞結に見せました。
「やだぁ~もう!」といいながらも舞結は慎哉のイチモツをジックリ眺めています。
「凄い・・・・・」ポツリと舞結が言いました。

慎哉「どう?正雄のより小さいかったり?」
舞結「ううん、あんまり大きいんでビックリした」
慎哉「そんなに?」
舞結「うん、何か全然違うし。大きい・・・・」

こんなやり取りをしてやがりますよ。
確かに、認めますよ えぇ、慎哉のイチモツは下手なAV男優より立派でした。
太くて硬くて何よりもカリが大きく広がっていて男の俺が見ても絶対に気持ちいいチンポだと思う程です。

慎哉はキスをしながら舞結をシンクから下ろし床へ立たせました。
(何をするにしてもキスしたりスキンシップしながらなところが流石だなぁ~と少し感心しました)
そしてそのままキスをしながら屈ませると唇を離して自分だけ立ち上がり舞結の顔の前にイキリ立ったイチモツを突きつけ言いました。
「俺も舞結ちゃんにしてほしい、でも嫌ならキッパリ断って^^」
とても優しい言い方でした。
舞結は一言だけ「あんあり上手くないよ」
そういうといきなりパックリと慎哉のモノを咥えてフェラチオを始めました。

お口一杯に慎哉のイチモツを頬張って
「んっんっ・・・・んっ」と洩らしながら顔を前後にスライドさせています。

慎哉は「うぅぁ・・・・・気持ちいい」といって舞結の頭に片手を置いて上を向いて目を瞑って気持ち良さそうにしています。

そして俺は再びこの時点で2回目の射精をしました。
先程出したばかりだというのに精液は驚く程出ました。
もうクローゼットの床は俺の精液でベトベトです。

しばらくフェラが続き、慎哉が舞結に「ありがとう舞結ちゃん気持ちよかったあっち行こうか^^」と優しく言い舞結の口からイチモツを引き抜きました。
舞結が慎哉に手を引かれコチラ(リビング)にやってきます。
事が始まるまで普通に座っていたエアークッションにマッパの慎哉が座り、なんと半裸の舞結がその慎哉に抱っこちゃんスタイルで座りキスをし始めました。
先程のシンクの上でよりも本当に目と鼻の先の直ぐそこで行われる行為に、愚息は3度ビンビンです。
もう嫉妬と興奮でどうにかなりそうです。

慎哉がついに一線を越える言葉を言いました。
「舞結ちゃんの中に入りたい・・・・・入れてもいい?」
舞結はしばらく慎哉の胸に顔を預けて考えているようでしたがやがて口を開きました。
「アレ、着けてくれるなら・・・・・・」

そうなんです、舞結は絶対にゴム無しでは挿入させてくれません。
この俺ですら未だにゴム無しでしたことは1度もありませんから!

「ごめんゴム買いに行かなきゃ無いんだ・・・でも買いに行きたくない。今このまま直ぐに舞結ちゃんと繋がりたい、今すぐにでも繋がりたい。今は離れたくない」

バカ野郎!ゴム位用意しとけよ!というもどかしい気持ちと、ふぅ~ 挿入だけは免れたか・・・・という安心感が重なり俺は何ともいえない気持ちでした。

すると舞結が「絶対に外に出して、約束」といいました。

な ・ ん ・ で ・ す ・ と ?
俺は自分の耳と目を疑った

「うん 約束するよ、ありがとう。じゃあ・・・・」
そういうと次の瞬間、徐に舞結が履いていたデニムスカートとパンツを脱がせ慎哉が舞結の腰を浮かせて抱っこちゃんスタイルのままイチモツを舞結のオ〇ンコにあてがったのです!

おい!マジで挿入するのか!?ゴム無しで!?

舞結は抵抗すどころか慎哉の首元にギュっと抱き付き慎哉の「降ろして」という言葉に従いユックリと腰を降ろして行き、そして
「ハァァァンンンッ・・・・」
「ウウウウァッ」
二人の気持ち良さそうな声が同時に漏れて舞結のオ〇ンコに慎哉の大きなイチモツが収まりきってしまいました。
挿入る時にプチュチュクチュと慎哉と舞結の液が混ざり合い卑猥な音を立てていました。

もう俺は手を使わなくても射精出来そうな程興奮しています。
つい口からハァハァと荒い息遣いが漏れてしまう程です。

慎哉「凄い、入れただけなのに凄い幸せ・・・・気持ちいい。舞結ちゃん・・・・・」
舞結「ハァハァ、凄い・・・本当大きい。お腹の中が慎哉君ので一杯・・・・私も気持ちいい」
そんなやり取りがあり二人はどちらからともなく再び舌を絡め合いキスをしました。

そして慎哉が動き始めました。
舞結は相当興奮しているのか溢れ出す愛液が凄まじく慎哉が動く度にズチュ、クチュ、クチュチュッと卑猥極まりない音が室内に響き渡ります。

ピストンはだっこちゃんスタイルのまま激しくなって行きます。
「ふぁ・・・・あん!ああん!あんっあんっあんっ!!ん、ん、ん!」
見ているだけで本当に気持ち良さそうなのが伝わってきます。
「はぁはぁ、ま、舞結ちゃん気持ちいい?俺幸せだよ」
腰をガクガクと振りながら慎哉が聞きます。
「ああん、んん!あん! うん、気持ちいい!気持ちいいよぉぉぉ~」
舞結も慎哉に合わせて自ら腰を振りながら心の底から答えているようです。

慎哉「もっともっと?」
舞結「ハァァァン!イヤ、ァ、ァ、ァ、ァ!もっともっとぉ~!あん!あんん!」
慎哉「ダメ、舞結ちゃんの膣内気持ちよ過ぎて俺、もう死んでもいい!おかしくなりそうだよ!ああ!」
舞結「わ、私も・・・ァァン!おかしくなる、おかしくなる!気持ちいい!あふぅあぁ~!ダメ!!ダメダメ!」
慎哉「ああ やばい、出そうだ出そう・・・ああイきそう!」
パンパンパンパンパンパン!ズチュズチュズチュ!
二人とも10分も経たないのにもう限界は近いようです。
俺は二人の終焉を待たずしてもうすでに3度目の射精をしてしまっていた。
流石に量は減りましたがまだ出る精液に驚いた。

外の二人は正にオーガズムに向けてのラストスパートでした。
慎哉「あ!気持ちいい!イっていい?はぁはぁはぁ」
舞結「ああぁああ!もう私ダメダメメエ!うん、はぁん!ぁ! だ、出して・・ァァァァダメダメダメダメ!」
その最後の瞬間でした
パンパンパンパンパンパン!
慎哉「あぁぁ!!!!イク!!!!!舞結!!!!」
舞結「ぁぁぁぁあぁぁぁあああん!慎哉ぁぁぁああっぁぁ!!!!」
二人が名前を呼び捨てあったかと思うと慎哉が舞結の膣内からズリュっとイチモツを引き抜いてそのまま舞結のお尻から背中の辺り一面にまでおびただしい量の精液をぶちまけました。
射精は中々止まらず、5~6度程ビクンビクンと吐き出して舞結の背面は慎哉の精液でベトベトになりました、髪の毛にもベットリ着いています。
更に舞結の背面から滴り落ちエアーソファーをも精液まみれにしヌメヌメといやらしく光っていました。

しばらく抱き合ってぐったりしていましたが舞結が体を起こすとまたキスをしました。
今度の長い時間のキスです。

そして慎哉が口を開きました
「はぁはぁ、ごめんね、あんまりにも幸せでも気持ちよかったからもうイっちゃった・・・・情けないよね 苦笑」

「うん、ビックリするくらい気持ちよかった私も・・・・それに私もうダメだったから全然平気、寧ろアレ以上は無理だったかも 笑」

「そっか 良かった。。嬉しいよ。」

こんなラブラブのやり取りをしてやがります。

事が終わってからも抱き合ったまま離れずセックスの余韻について話あってます。

慎哉が舞結の背中に飛び散った自分の精液をテロテロと撫でまわして舞結が「いやだ!何か一杯掛かったのは感じたけど 凄いね」なんてやり取りを見ているとだんだんと嫉妬心が大きくなってきます。
俺なんてその3倍は出したっつーの!見せてやりてー!と思っていると
「正雄が駅の着くまで後1時間半位だね、お風呂入らないとねw」
「うん、流石にこの状況はまずいよ、エッチな匂いも充満してるし」
「じゃあ一緒にシャワー浴びちゃおう」
「うん」
なんて話になっています。
バァァァァカ!俺はココで全てを見ているのだ!
はぁ~ 俺もシャワー浴びてぇ~つーの 泣

そして二人はそのまま風呂場へと消えて行きました。

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キモ親父Kと巨乳美女ゆきえ/厳選コピペエッチな体験談

今思い出しても本当に鬱になります。
あれ以来、デブでメガネのキモオヤジを見るだけで殺意が沸いてきます。
聞いてください。

あれは僕がまだ大学生の頃の出来事です。その頃僕は三年生、季節は夏くらいだったと思います。

その頃僕には、大学で知り合った彼女がいました。
その娘は芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。
しかも、胸はEカップでかなりの美巨乳で、脚も長細く真っ白でもう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。
服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。
彼女は誰にでも優しく絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。
大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。
いまだに何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。
(ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)
彼女にそれとなく聞いてみても「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」
と言われました。
Hの時は、本当に体の相性がいいらしく彼女もちゃんと感じてくれました。
こんなに気持ちいいHは初めてと言われた時は本当に嬉しかったです。
とにかく僕は彼女のおかげで、本当に充実した大学生活を送っていました。

彼女(川村ゆきえに似てるのでこれからはゆきえと書きます)と付き合って半年くらいしたときでした。
僕はちょうどその頃に、アパートの近くのコンビにでバイトするようになりました。
理由は、ゆきえの誕生が近いために何か高い物を買ってあげようと考えたのです。

ある日僕がバイトが終わり帰る支度をしていると、店長から声を掛けられました。
「高山君(俺)ってさー彼女とかいるのかい?」
はっ?
いきなりなんの脈路の無い話をされてびっくりしましたがとりあえず「えぇ・・いますけど」と答えました。

この店長(Kと呼びます)は本当に気持ち悪く簡単にいえば、ハゲ、デブ、臭いの三拍子です。
歳は52歳くらいで、頭は微妙に髪の毛があるくらい、しかもかなりのデブ、黒ぶちメガネ、顔中脂だらけ。
しかも近くよるだけで、物凄くワキガ臭くおまけに口臭もひどいものでした。しかも常に汗をかいているといキモっぷり。
極めつけはその独特の喋り方です。何か口に入れながら喋る感じでさらにキモさを引き立てています。
もちろんバイト内でもかなりキモがられている存在です。

さらにKは話を続けます。
「へー・・・。なんか噂だとかなり可愛いらしいじゃない?」
なんだこいつ?と思いながらも「えぇ、可愛い方だと思います」と若干控えめで答えました。
「じゃ、じゃあさ今度の週末に三人で飲みに行かないかい?」
はぁぁぁぁぁ?
なんで俺らがこんな糞オヤジとと思い
「彼女人見知りなんでちょっと・・・」と嘘つきました。
しかしKは「そんなこといわないでね?紹介してくれもいいじゃないか?。」っとしつこく聞いてきます。
なんとかその日は流したのですがそれから、Kは何かある度に「飲みに行こうよ?」と誘ってきます。
僕はいい加減にうざくなってそろそろはっきり言ってやろうと思っていたときです。
「・・・高山君。ちょっと・・。」っとそのコンビにで働いているMというおばちゃんに呼ばれました。

このおばちゃんは店長がここに赴任する前から働いており、どのバイトにも必ずいる古株みたいなものです。

そのおばちゃんかに裏口に呼び出され、何の用かなと考えていると
「・・・・店長に高山君の彼女のこと聞かれなかった?」
「えっ・・・はい・・・・なんでその事を?」
「・・・店長には気をつけなよ。」と言われました。

おばちゃんの話によると、店長は昔から女癖が悪く特に若くて可愛い娘にかなり手を出してきたらしいのです。
ここのバイト先にも可愛い女の子が何人か入ってきたらしいのですが、みんな店長に喰われてしまったのです。
しかもKは中出しが趣味らしく、必ず女の子を孕ませるまで中に出し続けるらしく,そして女の子が妊娠した途端に、捨てるという最悪な男らしいのです。
現に、それがすでにこのコンビニでも五人いるらしいのです。

「・・それで?その女の子達はどうなったんですか?」
「よくは分からないけど、おろした人もいればそのまま育ててる人もいるみたいよ?」
「マジですか・・?てか俺、そんな可愛い子があの店長と・・・その・・・・Hするなんて思えないすけど」
「そこなのよね?。みんな本当に可愛い娘たちだったんだけどね?。」
僕が信じられないと考えていると
「そんでここからが本題なんだけどね・・。一週間前くらいに高山君の彼女がここに来たのよ」
・・・まさか・・。
「そんでその時レジ打ったのが店長でさーー。それから高山君の彼女の事えらくに気に入っちゃってね?。」
「ちょっと待ってください!なんで俺の彼女の事知っているんですか?」と聞くと。
「最近あたしくらいのおばちゃんが入ってきたでしょー?その人がたまたま高山君の彼女のこと知ってて・・・」
「・・・店長に喋ったってことですか?」
「・・ごめんね。おばちゃんが知ったときはもう手遅れで・・」
「・・・・・」
これでやっとKがしつこい理由が分かりました。
あいつは次のターゲットにゆきえを選んだのです。

その日の夜僕はゆきえの家に行きました。
「珍しいねこんな時間に。」と彼女が笑顔で聞いてきました。
「迷惑だった?」
「ううん。全然♪」と僕に抱きついてきました。
抱きついてきたゆきえからは甘い香りがしてそれだけで僕の股間はギンギンです。
おまけに夏なのでてTシャツにミニスカという露出度が高い服装で僕は激しく興奮しました。
そしてそのままソファにゆきえを押し倒しました。
「ちょっ・・あん」
ぼくはゆきえの胸を揉み唇を奪いました。
「あっ・・・ちゅぱ・・・ちょっと・・ちゅ・・・ヒロ君・・」
「ちゅ・・・ちゅ・・・あっ・・どうしたの・・・?」
僕はなぜかすごく興奮していました。
ゆきえのこの胸も、そしてこの脚も、みんな僕のものだ!!
「あっあっあっ・・ヒロ君・・。」
ゆきえの息が荒くなって僕の首に手をまわしてきました。

その後僕らは今までで一番激しいHをしました。しかも5回も愛し合ったのです。
全てが終わりベットで寝ているとゆきえが聞いてきました。
「なんか今日はどうしたのかな?」
ゆきえの子犬のような愛くるしい顔で僕に聞いてきます。
「いや・・・別に・・。」
「別にであたし抱かれたんだー。」
「ごめん(汗)そうゆうんじゃないよ。」
「ふーん。別にいいけどね?。でも今日のヒロ君、なんかすごかった・・。」
「そうかな・・?」
「そうだよ?。いつもはなんか奥手って感じだけど、今日はなんかあたし、いつもより感じちゃったもん♪」
「そうなの?」
「うんっ♪ヒロ君だからすごい感じた。たぶんもうヒロ君じゃないと感じないかも・・。」
そうゆうとゆきえは僕の胸に顔をうずめてきました。
「大好きだよヒロ君。本当にヒロ君といると落ち着く・・。」
「・・・・本当?」
「うん・・。ヒロ君・・。ずっとそばにいてね・・・・・」
「うん・・・当たり前だろ・・。」
もう僕の頭にKの存在はありませんでした。
僕もこのときまではゆきえとずっと一緒にいられると思っていました・・・。

しかし、それがあんな形で崩れ去ろうとは・・・。

それからゆきえの誕生日が近いため、僕はほとんどバイトに全てを注ぎました。
そしてさらにテストも重なりゆきえとは会う回数か減りましたが、ゆきえのためを思ってに深夜まで働きました。

今思えば、僕はすでにKの策略にハマッていたのかもしれません・・・。
でもこの時は本当に必死で考える余裕が無くなってました。

テストが一段落して、久しぶりにゆきえに会いに行こうと思いました。
一応ゆきえに電話してみました。
「・・・・はい」
「もしもし?ゆきえかい?今日久しぶりに行っていい?」
「・・・・・・・。」
「・・聞いてる?」
「・・・ごめん。今日なんか調子悪くて・・。今まで寝てたんだ・・。」
「・・そうか・・。ごめんねわざわざ電話かけて。看病しに行こうか?」
「いや・・。今日はこのまま寝かせて。。」
「そうか・・・。分かった。でも何かあったらすぐに連絡ちょうだい。すぐに行くからさ」
「ありがと・・。ほんとにごめんね・・。」
「うん。いいよ。それじゃお大事にね」
「・・うん。」
この時は、本当に具合が悪いんだなーと思いました。

それからというもの、ゆきえは何かと都合をつけて僕に会わなくなりました。
学校でも姿を見せなくなり、ゆきえの友達に聞いても分からない、電話しても出ない、心配になって家にいっても出ないらしいのです。
僕は意味も分からずただ理由を考えていました。

それから一週間後、僕は意を決してゆきえの家の前でずっと待っていました。
そして三時間後、ようやくゆきえが帰ってきたのです。
僕の顔を見たゆきえは一瞬ビクっとしましたが、諦めたのかただ「・・・部屋に入って」とだけ言うとそままドアを開けさきに部屋に入りました。
僕とゆきえは部屋に入ると、ただずっと何も喋らずに座っていました。

どれくらいたったでしょうか・・。
いきなりゆきえが泣き出したのです。
僕は「どうしたの!?」と何度も聞きましたが、ゆきえはただただ首をイヤイヤとやり泣き続けました。
それから10分後、ゆきえは涙を拭いで僕に頭を下げ「別れてください・・」といいました。
僕はこのことを予感していたこともあり、「なんで?」聞きました。
「・・・あたしは汚れちゃいました・・。もうヒロ君とは付き合えない・・。」
ただ僕は呆然としました。
「どういうことだか教えてくれない?」
ゆきえはしばらく考えた後諦めたようにポツリポツリ話始めました。

僕がバイトとテストで忙しくなるちょっと前、ゆきえの携帯が鳴ったそうです。
知らない番号でしたので、迷いましたが一応取ったらしいのです。

それがKでした・・・。

Kはどこからかゆきえの番号を知り(多分僕の携帯を勝手に見たんでしょう)電話掛けてきたのです。
その内容は、僕とKが今Kの家で飲んでいる。そして僕がゆきえも来ないか?と誘っているとの事だった。
Kと二人で飲むなんて絶対しないのに、それを知らないゆきえは、何も疑わずKの家に行ったらしい。
最初、僕が居なくて疑問に思ったらしいがKが「酒を買ってきてもらってる」と聞くと安心し、そのままKと二人で飲んでいたそうです。
しかし、いつまでたっても僕が来ないからさずがに疑問に思って何度も聞くが「結構遠くまで行かせてしまって」のような言葉で流され、どんどん呑まされたらしいです。
気がついたら、かなり呑まされてゆきえは足がふらつくほどだっだ。
そしたらだんだんKが近づいてきて、いきなりキスされた。
抵抗しようと暴れたけど酔ってて全然力が入らなくて気がついたら裸にされてた。
そのまま犯されたらしい。
何回かやられた後、Kから「このことを高山君に言われたくなかったら・・・分かるね?」と言われさらに写真まで撮られた。
それから何回か、Kに呼び出されたらしいのですが怖くてずっと無視してたそうです。
それで僕にKがバラしたんじゃないかと怖くて不安だったらしく、ずっと家にひき篭もってという。

「あたし・・。ヒロ君以外に抱かれたんだよ・・。だからもうヒロ君のそばにはいれない・・。」
「・・・・・。」
もう僕は何も考えられなくなりました。
ただKを生かしておくわけにはいきませんでした・・・。
しかし、僕のそんな気持ちを察したのかゆきえは僕に「何もしないで!!私は大丈夫だから!」と必死で僕を止めます。
「・・・離してくれ。ゆきえが大丈夫でも僕が許せない」
このときの僕は相当頭に血が上っていたんでしょう。ただKの息の根を早く止めたいと考えていました。
「駄目だよ!!・・・もしヒロ君が牢屋とかに入れられたら・・・あたし・・・。」
「お願い・・・。ヒロ君・・。私は大丈夫だから・・。ね?」
そう言うとまたゆきえは泣き出してしましました。
その言葉で少し気持ちが落ち着いた僕はただゆきえを抱きしめました。
今の僕はKを殺すことじゃない・・・。ゆきえのそばにいることなんだ・・。
僕は自分にそう言い聞かせて、自分の気持ちを落ち着かせました。

そのとき僕はあることを思い出したのです。
「・・・中では出されなかった?」
「・・・えっ?」
「だから中で・・・」
あのときのおばちゃんの言葉が気になっていたのです。
・・・・まさか。
するとゆきえはほんのちょっとだけ笑って「それだけは大丈夫。本当に暴れまくったから・・・。それだけは・・ちゃんと守ったよ。」
僕は素直にゆきえの言葉を信じました。
その後僕らは朝までずっと抱きしめあって寝ました。
ゆきえの言葉でKを殺すのだけは許そう。でも僕はこのままでは済ませないと思いました。
起きたらKのところに行きちゃんとはっきり言おう・・・。
僕はそう考えて眠りにつきました。

しかし・・・。このとき僕はまだ知りませんでした・・。ゆきえが嘘をついていたことに・・・。
そして・・・。すでにゆきえは僕の彼女ではない事に・・・。

朝起きると携帯に着信がありました。
それは実家の親からであり、電話をかけると父がぎっくり腰になったからいったん実家に戻ってくれとの事でした。
僕は少しでもゆきえから離れたくないために最初は拒みましたが、母も最近体の調子がよくないとの事で、僕はやむ終えず実家に帰ることにしたのです。
ゆきえにその事を言うと、最初は嫌だと言いましたが、理由を言うとしぶしぶ了承してくれました。

「ニ、三日は帰らないかもしれない。Kから連絡があっても絶対無視だよ!?」
「うん・・。分かった。」
「本当にゴメン。そばに居てあげたいんだけど・・・。」
「ううん。しょうがないよね・・。早く帰ってきてね♪」
ゆきえは明るく言いました。
「それじゃあ・・。」
「いってらっしゃい」
そして僕は家を出ました。

これがゆきえと話した最後の会話だったのです。

実家に着いた僕は、父の様子を見にいきましたが思った以上に軽い物らしく父はいつもどおり元気でした。
母も結果を聞く前に僕を呼んだらしく、「これくらいだったら別にあんたが来なくても大丈夫だわ」と呆気なく言われました。
結局僕は、その日に日帰りで帰ってきたのです。

駅に着いた僕は真っ先にゆきえに電話しました。
「プルルルルルルル・・・。プルルルルルルルル・・・。」
しかし、何度コールしてもゆきえはでません。
時間は夜の11時を回ったとこです。
「寝てるのかなーー?」
僕は疑問に思いゆきえの家に行く事にしました。

ゆきえのアパートに着き窓を見ると電気は消えていました。
「もう寝てるんだな?。・・でもそれにしてはなんか早い時間だな?。」
僕はとりあえずゆきえの家のドア行き軽くノブをひねりました。
ドアは簡単に開きました・・。
なんだ無用心だなーと思い、家の中に入りました。
中に入ると台所があるスペースに出て、その奥の扉を開けると八畳くらいのリビングがあり、その左の襖を開けると寝室になっています。
寝室を覗こうと襖に手をかけた時です・・。

「あっあん」
声が聞こえました。
僕は最初何か分かりませんでした・・・。
次に、
「ちゅ・・・ちゅぱ・・ちゅぱ・・・・・ちゅちゅ」
何かと何かが絡み合う音。
・・・・あきらかにキスの音でした・・。

なんで!?
僕は必死に考えました。
部屋を間違ったか!???
しかしリビングを僕がゆきえにあげたぬいぐるみがありました。
間違いない・・・・。
ここはゆきえの部屋です・・・。
じゃあ誰か違うカップルがゆきえの部屋で・・・?
僕はありえないと思いながらもそれが真実であることを願いました。
だってそうじゃないと・・・・・。
しかしその気持ちはすぐに掻き消されました。

「あっ・・・・あっ・・あっ・・・。駄目・・あんっ」
・・・・間違いありません。ゆきえの声です。
んじゃあゆきえは誰と!?
・・・・・僕の記憶に・・・該当する人物は一人しかいませんでした。
僕は意を決してそっと襖を開け覗いてみました。

そこにはKとゆきえが生まれたままの姿で抱き合っていました・・・。
Kが後ろからゆきえを抱きしめるような形でゆきえの唇をむさぼっていました。
舌を絡ませときどきゆきえの唇を吸うような感じでキスをしています。
「ちゅぱ・・・ちゅ・・ちゅちゅぱ」
ゆきえがまたレイプされてる・・・。
ぼくはそう思いました・・・。
助けなきゃ・・・。
しかし、その考えはすぐになくなりました。

ゆきは、自分からKの舌と自分の舌を絡ませていました。
しかも美味しそうにKの舌を味わっています。
あの臭くて醜いKの口をゆきえは求めているのです。
ゆきえの顔は僕が見たときがないうっとりした淫乱な顔していました。

Kが不意にキスをしながら、ゆきえの胸をゆっくりと揉み始めました。
ゆきえのEカップの真っ白な美巨乳がKの手でさまざまな形に変化していきます。
「あっ・・あああん」
ゆきえはKから口を離すと気持ちよさそうに喘ぎ始めました。
「あーー・・ゆきえちゃんのおっぱい最高だな???。ほんと柔らかいよ??。」
Kはそう言いながらだんだん揉むスピードを早くしていきました。
ゆきえの乳首をころころと転がしながら強めに揉みしだいていきます。
「あっあっあっ・・Kさん・・・だめ・・。」
「本当にいいおっぱいだね~~。こんないいおっぱいは食べちゃおうかな♪」
Kはそう言うとゆきえの乳首い吸い付きました。
「あっっっ!!あっあっあっ」
ゆきえの喘ぎ声がよりいっそう高くなります。
Kはベロベロとゆきえの乳首を舐めまわし、反対の手はゆきえの胸を激しく揉んでいます。
「あっあっあっあっあっ・・。あ~~~。」
ゆきえはただ喘いでいました。
ゆきえの胸をむさぼるKはまさしく豚のようで本当に醜いものでした。
しかしそんな醜い豚にゆきえは感じているのです。

・・・僕は何を見ているのだろう?
これは夢なんじゃないか・・・。
というか、早く止めるべきなんじゃないのか?
しかし僕の足は全く動きませんでした。
それどころか、僕のち○ぽはいままでで一番の盛り上がりです・・。

ゆきえの胸を味わったKはそのままじょじょに下の方に手をのばしていきました。
そしてゆきえの大事なところに手を伸ばしたのです。
ビクっっっ!!
ゆきえの体が反応しました。
そしてKはゆきえのマ○コを刺激し始めました。
「い・・・いや・・・。あっあっん。Kさんそこは・・。」
「いひひひ。ゆきえちゃん。もうぐしょぐしょじゃない?そんなに僕が好きかい?」
「あ・・・いやぁ・・・。」
「ゆきえちゃんは本当にいけない娘だね??。彼氏に内緒でこんなことしてるだなんて・・・。」
「だ・・駄目。それは言わないで・・・。」
「高山君も運が悪いね~~~。僕に目をつけられたらもう終わりなのに~~~。まぁ僕には関係ないけどね。ゆきえちゃんはもう僕の物だし。」
「あっあっあっあっあっ・・・はんっ」
そう言うとKはゆきえのマ○コをさらに早く責めました。
その手の動きは本当に早く、ゆきえのマ○コからはぐちゃぐちゃぐちゃとイヤらしい音が出ています。
「あっあっあっあっあっあっあっ駄目!!・・・Kさん!!・・・・。」
「イクのかい!?ほらほらイっちゃえイっちゃえ♪」
「あっっ~~~~~~~~~!!」
ゆきえは大きく体を仰け反らせるとそのままぐったりしてしまいまいした。
「はぁはぁはぁはぁ」
「ゆきえちゃんは本当にHだね~~~。」
そういうとKはゆきえの真っ白な脚に体を移動して脚を舐め始めました。
そしてそのまま脚の指先から太もも、そして腕やら脇腹、そして耳と首筋とゆきえの体を丹念に舐め始めました。
まるで自分の臭いをゆきえにつけているように。
「あっあっあぅ・・あっ」
そしてそのまま顔にいくとまた激しいディープキスを始めました。
「ちゅぱ・・・ちゅ・・・ぱ」
ゆきえがまたKの臭い口を味わってゆきます。

僕の股間はもうはちきれんばかりでした。
自分でも分かりません。
こんな光景許せないはずなのに、僕はKとゆきえのSEXを見て興奮しているのです。

不意にゆきえの手が動きました。
その手はゆっくりとKの股間に伸びていったのです・・。
まさか・・・。

ゆきえはKのイチモツをゆっくりしごき始めました。
僕はそれを見て激しく興奮しました。
ゆきえが・・あのゆきえが・・・・あのキモいKのイチモツを・・・。
しかし、Kのイチモツを見て僕は驚きました。
それはかなりのでかさがありました。
太く、そして長く、カリはぶっくりと膨らんで黒光りしていました。
はっきりいって僕とは比べ物になりませんでした・・。

ゆきえはそのでかいイチモツを丹念にしごいていました。
「あっあっ・・・あはっあ・・・ゆきえちゃん。気持ちいいよ。」
Kは本当に気持ち悪い喘ぎ声を出しました。
そしてKはゆきえの耳元で何かいうと、いきなり立ち上がりゆきえの顔にイチモツを持っていきました。
ゆきえは嬉しそうにそのイチモツを見つめると、舌を出してKのを舐め始めたのです。
先っちょをチロチロの舐め、そのまま横笛にして下を這わせていきます。
そしてカリを口に含むとそのまま頭上下に動かし始めました。

僕はそれを見て衝撃を受けました。
ゆきえはフェラが苦手で、僕とのときでもすぐ吐き出してしまいます。
しかし、そのたびに「ごめんなさい・・・。」泣きそうな顔で誤ってきて、僕が毎回慰めていたのです。

しかし目の前のゆきえはぐちゅぐちゅと唾液の音を出して、Kのイチモツをむさぼっていたのです。
「あ~~~~ゆきえちゃん。だいぶフェラ上手くなってきたね~~~」
Kは気持ち悪い笑みを浮かべて言いました。

僕はこの言葉でこの二人は一回や二回の関係じゃないと確信しました。

「あっ・・・・・あ~~~そうそうそう」
「んっっ・・じゅぱ・・んっ・じゅぱじゅぱ」
「あはぁ~~。そうそう。・・・ゆきえちゃん本当に僕のち○ぽ好きなんだねーー♪」
「ちゅぱ・・・・じゅぱじゅぱ・・はぁ・・ちゅ・・・・・んっ」
ゆきえは丹念にKのイチモツを舐めその顔はまさに、淫乱そのものでした。

ゆきえの頭の動きがだんだん早くなってくると、気持ち良さそうにKは「あ~~~ゆきえちゃん・・。あんまり激しくするとイっちゃうよ??」
ゆきえはそれを聞くと一旦フェラを止め、上目づかいでKを見つめました。
それを見たKはニヤっと笑うと、ゆきえの頭を再び自分のイチモツに持っていきました。
ゆきえは同時にまたフェラチオを始めました。
「あっ、ゆきえちゃん・・・。」
「んっんっ・・・じゅぱじゅぱじゅぱじゅぱ・・・・・。」
ゆきえの頭の動きが早くなります。
「あっ・・・・。」
Kの声とともにゆきえは動きを止めKのを口に入れたまま止まりました。

・・・・口内射精だ。僕は思いました。
僕ですらやったことのない事をあろうことかKにしているのです。

しばらくKのを口にふくでいたゆきえは、Kの物から口を離しました。
「・・・ごくっ」
そしてKのザーメンを飲んだのです・・・。

僕はかなりのショックを受けました。
僕の目の前にいるのは僕の知っているゆきえではないのです。

ゆきえはKのイチモツを口で綺麗に掃除しました。
「はぁはぁ、・・・ゆきえちゃん。どうだった僕の・・?美味しかったかい?」
「・・・・・。」
「答えないとあげないよ?」
「・・・・・・はい。」
「んふふふふ。いい娘だ・・・・。」
その後Kはゆきえに尻をこっちに向けるように指示しました。
ゆきえはそれに応じぷりぷりの白いおしりをKにむけたのです。
Kのイチモツはさっき出したのにも関わらず、すでにギンギンでした。

このままだとKに・・・・。
けど僕の体は全く動きませんでした。

「あっっっ!!」
ゆきえのその声とともにKはゆきえを貫きました。
ゴムをつけるような仕草はなかったため生で入れられています。
そしてそのままゆっくりとピストンを開始したのです。
「あっあっあっあっあっあっあっ」
「んっふふふふふふふ。ゆきえちゃ?ん。」
「あっあっ・・・Kさんっっ」
Kはバックの体勢で激しくゆきえを突きながら胸を揉んでいました。
ここからだとゆきえの表情が見えませんが、かなりの快感のためか頭を激しく振っています。

しばらくピストンした後、Kは一度ゆきえから抜きゆきえと抱きつくような体勢で再び挿入しました。
Kのその激しい腰使いと、そのでかいイチモツでゆきえ入念に責めていました。
ゆきえは僕の時とは比べ物にならないほど気持ちよさそうでした。
Kはそのまま目の前にあるゆきえの胸をベロベロと舐めながら器用に腰を動かしています。
「あっあっあっあぅあ・・・」
「あっっ、ゆきえちゃん」
「あっあっあっあっあっあっあっ・・・はぁぁあ・・。」
「ゆきえちゃ~~~ん・・相変わらず最高の締り具合だね~~~。・・・今までで一番最高だよ~~」
「あっあっあっあっああん。・・・・はぁはぁはぁ・・Kさん・・・・・あっん・・気持ちいいいです・・。」
「僕の気持ちいいだろう?ううん?高山君とは比べ物にならんだろう?ううん?」
「あっあっあっ・・・・ああああん・・もう・・すごいです。」

Kはそのままゆきえの腕を引っ張ると今度は騎上位の体勢になりました。
もうゆきえはKのイチモツに夢中でした。
自分から腰を激しく叩きつけたり、腰を回したりでKのイチモツを味わっています。
Kはそのゆきえのリズムに合わせながら腰を振り、乳首を手で転がしていました。

僕はこの時点で何故Kがあんなキモいのにあれほど女の子を喰えるのか理由がなんとなく分かってきました。
それはあのSEXの上手さだよ思いました。
女の子のツボをよく心得ているというか、とにかく一連の動作に無駄がなく確実に責めているのです。
そしてあのでかいイチモツとくればもう女の子を虜にできるのは不可能じゃないはずです。
僕はそうやって今までの女の子はKに夢中になっていったんだな?と感じました。
僕はすでにKに敗北していたのです。

Kはゆきえを挿入したまま押し倒しそのまま正上位の体勢に持っていきました。
そしてかなりの腰のスピードでゆきえを突いてます。
「あっあっあっあっんあっあっん」
ゆきえはこれまで以上に大きな声で喘いでいました。
「あっあああああ・・・ゆきえちゃん!!気持ちいいい!?」
「あっあっあっはん・・・・・はいっあっ・・気持ちいいです!!・・・Kさんは?・・あたしの気持ちいい!?」
「あはぁもう最高だよ~~~。ゆきえちゃ~~~ん!!」
「ああああ~~~ん」
そう言うとゆきえはKにキスをしました。
舌がねっとりと絡み合う今までで一番激しいキスでした。

そしてしばらくピストンの後Kに限界がきました。
ゆきえの長くて細い脚がKの腰に絡みついています。
「あっあっあっ~~~~ゆきえちゃん!!僕・・・・もう・・」
「あっあっ・・・・Kさん・・・あっあっ」
「あ~~~。今日もいつも通りだからね?」
「・・・・あっあっあっあっあっ・・・はいっ・・あっあっ」
「あ~~~ゆきえちゃん・・・。お前はもうずっと僕の物だ~~~。」
「あっあっあっあっ・・・嬉しい・・あっあっあっあっはぁはぁあっあっ・・・Kさん・・・・好きです・・!!んあっ・・・あっあっ・・あ・・愛してます・・!!」
「あ~~~~~、ゆきえっ!!!!!」
「ああああああん~~~~Kさんっ・・・・。」
そういうとKはゆきえの体に乗ったまま動かなくなりました・・。
Kの腰はぴくんぴくんと動き何かをゆきえに送っています。

・・・・中出しだ・・・。
ゆきえはKに中だしされたのです・・。

僕はただ呆然とその光景を見ているだけでした。
そして僕の息子は終わったと同時に萎んでいきました。
何度射精した分からないまま・・・。

Kはいまだにゆきえの上に乗っていました。
そして相変わらずKはまだゆきえに精子を送りこんでいるみたいでした。

「はぁはぁはぁはぁ・・・。ゆきえちゃん・・今日も最高だったよ~~~。」
Kがニヤニヤと気持ち悪い笑い浮かべゆきえにキスをしました。。
ゆきえはただうっとりとそのキスを味わっています。
「ゆきえちゃん・・。本当にHだね。今日だって高山君が実家に帰ってるからって僕を誘ってくるし。」
「だって・・Kさんがいけないんですよ・・・。」
「でもこの前も車でHしたし、前は公園のトイレでもしたじゃないか?。」
「あれはKさんが誘ってきたんですよ?」
「そうだっけ~~。でもこれでもうかなりゆきえちゃんに中出ししたね~~~。もうこの一週間で50回くらいはしたかなぁ」
「この前は高山君がテストだっていうから、僕の家で一週間くらいずっとHしてたよね~~~。」
「しかもKさん全部中で出すんだもん」
「んっふふふふふふ・・・これだけ中だしすれば・・もうそろそろゆきえちゃんも・・」
「・・・・・・はい・・」

「それだけは大丈夫。本当に暴れまくったから・・・。それだけは・・ちゃんと守ったよ。」
あの時のゆきえの言葉がよみがえってきます。

ゆきえはすでにあの時Kに思う存分中出しされていたのです。
そしてあの時ずっと家を留守にしていたとき、ゆきえは家に引き篭もっていたのではなく、Kの家で子作りに励んでいたのです。
さらにあの時、Kを殺しに行こうとした僕を必死で止めたのは・・・僕のためではなく、愛するKを殺されたくないからだったのです。
あの時すでにゆきえの中には僕はいなかったのです・・・。

僕は・・完璧にKに彼女を寝取られたのでした。

ゆきえはKに自分の身を預けました。
「Kさん・・・・・。」
ゆきは愛しそうにKを見つめると唇を重ねました。
「んっふふふふふふふふ。ゆきえちゃんは僕の子供を生んでくれるかい?」
ゆきえは頷きました。
「あたし・・・Kさんとの子供欲しいです・・。一生Kさんのそばにいます・・・・。・・大好きです・・・Kさん」
「んっふふふふ。ゆきえ・・もうお前は僕の女だよ?」
「あっあっあっん・・・Kさん・・。」

その後再びゆきえとKのSEXが始まりました。
ゆきえは何度もKに中出しされ続けました。
ゆきえの快楽に溺れてる喘ぎ声のなかに、何度もKに「愛している」と言っていました。
もう僕にはその事を言ってくれません。

僕はK達の横目でただただ泣いていました。
ゆきえとの楽しい思い出を思い出しながら、Kのいるコンビにでバイトした事を激しく後悔しました。
そして僕は気づかれずにゆきえのアパートを後にしました。

そのあとの僕の人生は本当に悲惨なものでした。
結局大学は中退して今は不運にも実家の近くのコンビにで働いています。
噂によるとゆきえはあの後、妊娠したらしく大学を僕のすぐ後にやめたようです。
多分それはKとの子供でしょうが、今Kと一緒になっているかどうかは知りません。

あの出来事で、僕は人は見かけによらないんだと思いしらされました。

以上です。Kはいつか死ねばいいと思っています。

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妻の初他人棒/厳選コピペエッチな体験談

私達は32歳同士の夫婦です。
私自身に妻を他人抱かれたい願望があって、以前から妻を説得したり、相手を募集したりしていました。
 
妻は全くの拒否という姿勢ではありませんでしたが、怖いとか本当にそんなこと出来るのかなとか不安な感じを持っているようでした。
ただ、興味はあるようで心の奥でドキドキしているのも何となく伝わってきていました。

何とか妻の了承も得て、相手の人はネットで探しました。
その中で1人、42歳の高司さんという人と知り合いました。
高司さんはこの手の話しのベテランということで、いろんな経験があるとのことでした。

私は実際に一度会って、信頼出来そうな人柄や、何より肉体やテクニックに自信がありそうな所に惹かれて相手を高司さんにすることに決めました。

すぐに妻にも伝え、妻も渋々ながらも了承してくれたので、早速計画を実行することにしました。
計画は、週末の夜に3人で飲みに行き、その後に3人でラブホテルに行くというものでした。

妻のプロフィールは、163cm50kg胸はEカップくらいです。
胸やお尻は大きいですし、お腹も出ていないのでスタイルはいい方だと思います。
高司さんは177~8cmで筋肉質の鍛えた身体をしていました。

そして当日、19時に待ち合わせた個室居酒屋に行きました。
妻はノースリーブの胸の膨らみが分かるニット生地の上着に、さほど短くは無いスカートを穿いていました。
いろんな気持ちが入り乱れて手に汗をかいていたのを覚えています。

店に着くとすでに高司さんは既に到着していました。
明るい感じで私達を出迎え、少し緊張がほぐれました。

「こんばんはー」
「はじめまして」

簡単にお互い自己紹介をして、私達が座ろうとすると高司さんが言いました。

「あ、ちょっと待って、奥さんは私の隣に座って下さい」

その言葉で少しドキッとしました。
妻は戸惑いながら高司さんの横に座りました。
個室ということで2人の距離はかなり近く、並んで座っている光景を見ているだけでいよいよ妻が他人に触れられるんだなと鼓動が早くなりました。
高司さんは高めのテンションのまま、私達をしきる感じでどんどん話を進めていきました。

「ではかんぱーい」

料理を頼み3人でビールを飲みました。
賑やかな雰囲気で高司さんが中心で会話が進みました。

「やっと会えて嬉しいですよ」
「そうですね、でも緊張しますね」
「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」
「んー、やっぱり違和感ありますね」
「ふふ、まー今日は楽しくやりましょうね」

私達の出会いや休日の過ごし方など他愛もない話をしながら楽しく時間が経って行きました。
2時間もすると妻もだいぶ緊張もほぐれて、いい感じに酔っているようでした。
高司さんは時間が経つに連れて軽く妻に触れたりして私の様子を伺ったりしていました。
それから少しして笑みを浮かべながら言いました。

「じゃあ正人(私)さん、そろそろ少し興奮させてあげようか?」
「え?何するんですか?」
「奥さん嫌でしょうけどちょっと我慢して下さいね」

そう言うと高司さんは妻の顔に近づいて耳に舌を這わせ、膨らんだ胸をニットの上から揉みだしました。
妻が目を閉じたことと他人に胸を揉まれた興奮であっという間に勃起しました。

「どうです?今こんな事されると思ってなかったでしょう?これだけでも充分興奮しませんか?」
「すごくします」
「ふふ、奥さん勝手にすみません、もう少し許して下さいね」

高司さんの舌が耳から首筋へ這っていきました。
胸を段々と強く揉むと今にも妻の吐息まじりの声が漏れそうな感じでした。
その様子を見て高司さんは妻の唇に近づいて、いとも簡単にキスをしました。
高司さんの舌が妻の口に入り込み妻の舌を絡めとっていきました。

「正人さん、奥さんの舌すごく美味しいですよ」

私は股間をパンパンにして興奮していました。
高司さんは舌を絡ませたまま妻のスカートの中に手を入れました。
ストッキングの上からアソコを撫でると妻の声がわずかにもれました。

「あっ」

高司さんは含み笑いの表情を浮かべて妻から唇を離しました。

「じゃあ、お楽しみは取っておくということでこの辺にしておきましょう、そろそろホテルに向かいましょうか」

私は相当に興奮してしまっていました。
妻も表情が変わっていたように思います。
店を出てタクシーに乗り複数人数入室可能なラブホテルに向かいました。
ホテルに向かっている最中もどんどん興奮が高まっていきました。

すぐにホテルに到着して3人で部屋に入りました。
綺麗で広めの部屋に目を奪われていると高司さんはすぐにアイマスクを取り出し妻に装着させソファーに座らせました。

「奥さんは恥ずかしいでしょうから目隠ししておきましょうね」

そういうと高司さんは妻に近づきいきなりキスをしだしました。
濃厚なキスをしながら服の上から乱雑に胸を揉んでいきました。
妻はどんなことを考えていたんでしょうか・・・居酒屋でのキスより積極的に舌を絡めて高司さんに答え始めていました。

「あ~奥さんの舌ホントに美味しいですよ。正人さんいつもこんな美味しい物味わってるなんて羨ましいですよ」

そういうと更に濃厚なキスを続け、徐々に服を脱がしていきました。
妻は高司さんに従うように素直に脱がされていき、上はブラジャーだけ、下はショーツ、ストッキングを穿いたままの姿になりました。

「素敵な格好ですね。見ているだけで興奮してきますよ」

私自身も相当興奮していました。
しごきたくてしょうがありませんでしたが、高司さんの前なので恥ずかしくて出来ないでいました。

「じゃあ正人さん、いよいよ奥さんの乳房拝見させてもらいますね」

高司さんはゆっくり妻のブラジャーを外しました。
プルンと大きな胸が高司さんの前で露になりました。

「うわ、これはたまらない。奥さん綺麗なおっぱいですよ。すぐにでも吸い付きたいですけど、もっと素敵な格好にしてからにしましょう」

高司さんは私達に以前から話していた通り、麻縄で妻を縛り始めました。
私も妻も縛りに興味があったので更に興奮が高まっていきました。
高司さんは手馴れた手つきで妻の胸を根元から搾るようにきつく縛り、両手は後ろに縛りました。
麻縄で搾るように縛られた胸がたまらなくいやらしく見えました。

「あーやっぱりこの方が素敵だね。どうですか?正人さん、奥さんを縛られた感想は?」
「すごくたまらないです・・・」
「ふふ、さっきからズボンの中で股間大きくさせてるの知ってますよ。でも今日は私が奥様お借りしたのですから、したい時はお1人でして下さいね」

高司さんは妻をソファーに座らせるといやらしい手つきで胸を揉み始めました。
妻もそれに反応して吐息がもれていました。
乳首はみるみる硬直して、早く吸ってとせがんでいるようにも見えました。

「ほら、正人さん、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ。美味しそうだなぁ。よく見てて下さいよ、他人の男に妻の乳首吸われる悦びじっくり味わって下さい」

そういうと高司さんは妻の乳首にしゃぶりつきました。
私の大事な妻の乳房が何処かの風俗の女性で遊んでるかのような扱いで舐め回ししゃぶられていました。
控えめだった妻の声も漏れ出して高司さんもその様子を楽しんでいるようでした。

「奥さんの乳首美味しいなぁ、正人さんこんな美味しいおっぱい1人占めしてちゃダメじゃないですか?これからはもっとたくさんの男に味わってもらわないと」
「ああ、、はい」

ズボンの中で痛いぐらいに勃起させていると高司さんが続けて言いました。

「奥さん、旦那さんの前だと恥ずかしさが邪魔しませんか?少しの間旦那さんに席外してもらいましょうか?」
「え?」
「旦那さんには了承してもらっていますので、一度席外してもらって奥さんが不安になったらすぐに戻ってきてもらいましょう」

妻は戸惑いながらうんとは言いませんでしたが、何も言わず任せますという感じでした。

ただ、これは私と高司さんが前から打ち合わせしていたことで、私が部屋を出たふりをして妻に私が居なくなったと思わせる為の計画でした。
私は一度ドアを開け閉めして部屋の外に出た芝居をしました。
しばらくソファーから見えない場所に隠れて、高司さんが一度妻のアイマスクを外して私が部屋にいないことを信じこませました。

「やっと2人になれましたね、ここからは遠慮せずに快楽に身を委ねて下さいね」

そう言ってまたアイマスクを着けました。
先程より更に興奮が高まっていましたが、私は少し離れた位置で見ていました。

「奥さんもうアソコびしょびしょなんでしょ?触って欲しくてしょうがなさそうですよ、そろそろヌルヌルおマンコ見せて下さいよ」

高司さんはそう言うと、妻のストッキングとショーツをあっさり抜きとりました。

「あ~いやらしいおマンコだね。こんなに濡らして、見られて恥ずかしくて、でも興奮してるのですね、ではもっと素敵な格好にしてあげましょう」

高司さんはまた麻縄を取り出して、妻の脚を大きく開脚させ縛りました。
妻のアソコがぱっくり開いてたまらなくいやらしい格好でした。

「奥さん素敵な格好ですよ、どうですか?初対面の男の前でおまんこ開いた感想は。旦那さんいないんですから本心教えて下さいよ」
「恥ずかしいです、、でも興奮してます、、」
「ふふ、いいですよ、その調子でどんどん本当の奥さんの姿見せて下さいね」

高司さんは私の方をちらっと見てニヤっとして、妻の口、乳首、アソコと味わうように舐めまわしてきました。
妻の乳首は痛そうなぐらいにビンビンに立っていました。

「奥さんの身体たまらなく美味しいですよ。こんなご馳走頂けるなんてご主人に感謝しなければいけませんね」
「ああ・・・」

高司さんは更に妻の身体を念入りに舐め回しました。
妻の口の周りにはたっぷりの涎がついて、あそこからは卑猥な液体が溢れるように垂れてきていました。

「奥さんこうやって責められるとたまらないんでしょう?乳首こんなに固くして悦んで・・興奮してしょうがないんですねぇ」
「あああ・・・」

そう言うと高司さんは自分の服を脱ぎ全裸になりました。
すると驚く程いきりたった肉棒が露わになりました。
高司さんは妻に近づきその肉棒を妻の顔の前に持っていきました。

「これ何だか分かりますか?」
「ああ・・・」
「分かりますよね?これをぶち込んで欲しくてしょうがないんですよね?」

高司さんは妻の顔に肉棒を擦り付け、前後に動かしました。
妻の口元が今にも咥え込みそうな感じで動いていました。

「チンポ大好きなんですねぇ。ずっとこんなチンポに犯されること想像してたんでしょう?」
「ああ・・・いや・・」
「嫌なんですか?犯して欲しくてしょうがないんじゃないですか?」
「ああ、早く咥えたいの・・・」

高司さんが妻に肉棒を擦りつける度に妻はどんどん本性を見せ始めました。

「ふふ、しょうがないですねぇ、じゃあ奥さんこのチンポ自分の口で味わってみて下さいよ。ちゃんとしゃぶらないと奥さんのマンコに何か突っ込みませんからね」

高司さんはそう言うと妻の前に仁王立ちになりました。
妻は手を縛られているので、口だけで高司さんの肉棒を迎い入れました。
自分のモノとは明らかに違う逞しい肉棒を咥えている妻の姿にたまらなく興奮しました。

「あ~奥さんチンポ咥えるといやらしい顔になるじゃないですか?もっと舌使ってちゃんとしゃぶって下さいよ」

妻は私には見せたこと無いような舌使いで高司さんの肉棒を舐め回していきました。
余程興奮していたのでしょうか、自ら高司さんの股に顔を潜らせ、玉袋を咥え、肉棒を根元から丹念に舐め上げていました。
高司さんは妻の縄をほどいて身体を自由にしてベットに移動しました。

「奥さん凄く気持ちいいですよ、アイマスクは外さず今度は手も使いながら私を悦ばせて下さいよ」

私は少し離れたベットの真横から妻が全裸で他人の肉棒を咥えこんでいる様を見ていました。
妻は私ではない別の男の肉棒を美味しそうに、そして大きさに興奮している様子で舐めていました。

「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから私の顔の方にお尻持ってきて下さいよ」

69の体勢になるようにと高司さんが言いました。
いつも妻が恥ずかしがるので私は妻と69をしたことがありませんでした。
しかし妻はためらう様子はほとんどなく高司さんの顔の前に自分のアソコを近づけました。

「ジュル、チュパ、ああっ、ズチュ、ズチュ」

横から見ていて妻の快楽をむさぼり、他人の肉棒を夢中でしゃぶる姿は本当にいつもの妻とは思えませんでした。

「奥さんマンコからどんどんいやらしい汁が垂れてくるじゃないですか?チンポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」
「ああ、欲しいの、もう入れて、、」
「ふふふ、旦那さんが聞いたら凄く喜びそうなセリフですね、じゃあそろそろ使わせてもらいましょうかね?」

高司さんはニヤリとした表情で私の方を見ながら言いました。
妻を仰向けに寝かせ、高司さんが立ち上がると自分も少しドキッとするくらい、堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。

「じゃあ奥さん、私のチンポ下さいと自分で股開いて言って下さいよ」

妻は少し控えめに脚を開いて言いました。

「チンポ入れて下さい、、」
「そんなんじゃ入れませんよ?自分の本性さらけ出して恥ずかしいぐらい股開いて言って下さいよ」

高司さんが強めの口調で言うと、妻は自ら両手で自分の脚を抱えて思いっきり股を開いて言いました。

「高司さんのチンポ私のマンコに入れて下さい!」
「やれば出来るじゃないですか?では入れてあげますよ」

そう言うと高司さんは妻のアソコに宛がい一気に貫きました。

「んあああっ!」
「んんっ、どうだ?奥さん?」

妻の声が響きました。高司さんがゆっくりと深くストロークしながら言いました。

「あああっ、すごいっ、おっきいっ!」
「でかいチンポで犯されること想像してたんだろ?ほらもっと奥さん本性見せてみろ」

高司さんはどんどん激しく突いていきました。
人が変わったように強い口調で妻に言い始めました。

「ああっ、いいのぉ!凄いのぉ!」
「いいか?そんなにいいのか!?ほら、もっと叫べよ」
「あああ!あああん!」
「旦那にこんなに激しくされたことないんだろ!?こんな風にされたかったんだろ!?」
「あああ!されたかったのぉ!凄いのぉ!」
「旦那のチンポより何倍もいいんだろ?どっちがいいかはっきり言ってみろ」
「こっちの方がいいのぉ!高司さんの方が何倍も凄いのぉ!」
「あはは、そうか、旦那に聞かせてやりたいな!」
「ああっ、、だめぇ」

そういうと高司さんはまたどんどん激しく打ちつけていきました。

「ああん!あああん!」
「ほら、奥さん自分ばっかり悦んでないでもっとマンコ締めろ」

信じられないほどの妻の豹変振りと高司さんの妻を扱う態度が私には最高の興奮を与えてくれていました。

「おお!?奥さんマンコ気持ちよくなったぞ、そのままちゃんと締めてろよ」

高司さんが妻を突きながら妻に唇を合わせると妻は自ら舌を絡ませ激しく答えました。
そして高司さんにしがみつき、妻は高司さんの肉棒に夢中に喘いでいました。

「あああ!イキそぉ!」
「なんだ?もうイクのか!?しょうがないな、ほら我慢しないでイッてみろ」
「ああ!あああ!いっちゃう!!」
「ほらイケよ!」
「ああああああっ、ああああああん!!」

妻は身体を痙攣させ、そして聞いたこともないような声で絶頂に達しました。

「あ~いいねぇ、奥さんドスケベじゃないですか?旦那さんが見たら泣いて喜びますよ?」
「はぁっ、はぁっ」
「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりしてみせて下さいよ」

高司さんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせました。

「あ~奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないですよ」

妻の尻をいやらしい手つきで揉みながら高司さんはいきり勃った肉棒を宛がいました。

「ほら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」
「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」
「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」
「高司さんのチンポ私のマンコにぶち込んで下さいっ」

高司さんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。

「ああああ!おっきいのぉ!気持ちいい!」
「あ~奥さんのマンコ汁チンポに絡み付いて来るぞ!?」

高司さんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。

「奥さんそんなに気持ちいいのか?」
「あああ、凄く気持ちいいのぉ」
「じゃあまたやらせろよ?今度は旦那に内緒で」
「ああ、、それは、、」
「凄い気持ちいいんだろ?またマンコ使ってやるよ」
「ああああ、、」
「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!?いいのか?」
「ああっ、いやぁ、、」

高司さんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが続けました。

「ホントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」
「あああ!そうなのっ!もっとされたいの!」
「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマンコ使わせると言え」
「ああ!約束しますっ、今度は主人に内緒で高司さんにマンコ使ってもらいます!」
「よーし、いいだろ、じゃあそろそろアイマスク外してやるよ、もう恥ずかしくないだろ!?」
「あああっ、はいっ」

高司さんは妻の尻に激しく打ち付けながらアイマスクを外しました。
私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていました。
妻は下を見ていたので私の存在にはすぐ気付きませんでしたが、高司さんがすぐに続けて言いました。

「おら、じゃあ顔上げて気持ちいい気持ちいいって叫べよ」
「あああ!気持ちいいのぉ!マンコ気持ちいいのぉ!」

その言葉の直後、妻が私に気付きました。

「いやぁっ!」
「あはは、いやじゃないですよ!?旦那さんは一度も部屋を出ていませんよ?」
「あああ、、いやぁ、、恥ずかしい、、」

高司さんは力強く肉棒を打ちつけ続けました。
妻の尻の肉が波打つように揺れ、乳房はたまらなくいやらしく上下に揺れていました。

「今更恥ずかしがったってしょうがないんだから、奥さんの悦ぶ姿旦那さんにもっと見せて上げて下さいよ!?」
「あああっ!だめぇ」

高司さんは妻の両手を掴んで身体を少し起こして更に突き上げました。

「ほら、さっきみたく喘いでみせろ。出ないとチンポ抜くぞ!?」
「あああ!お願い、抜かないでぇ」
「俺のチンポいいんだろ!?もっと突いてとお願いしろよ」
「あああ!凄いの!お願いっ、もっと突いて!」
「ほら、もっと突いてやるよ、こうやって激しくされたかったんだもんな!?」
「ああああ!されたかったのぉ!すごいのぉ!」

妻は高司さんの肉棒で快楽に溺れ、理性は無くなっていました。
四つん這いから背面騎乗位になり、妻は後ろに手をつき、脚を大きく開かされ下から突き上げられました。

「あああ!もうだめぇ、すごいのぉ!私もおかしくなるのぉ!」

妻は天井を見上げて叫んでいました。
妻のアソコには大きな肉棒が強引に広げて出入りし、妻は私に見られているなどお構い無しにその肉棒に溺れていました。

「ああ!だめ!またイッちゃう!」
「だらしないメスだ、ほら、我慢しないでイクとこ旦那に見せてやれ」
「あああ!イクの!またイッちゃうの!」
「ほらイケ、淫乱奥さん!」
「あああああ!イク~!!!」

妻が痙攣をしていると高司さんは一旦肉棒を引き抜き、妻を仰向けに寝かせました。
妻は息が上がり、全身の力が抜けているようでした。

「じゃあそろそろ私もイカセテもらいましょうかね、奥さんぐったりしてないで今度は私を悦ばせて下さいよ」
「はぁっ、はぁっ」

妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、高司さんは妻の両足首を持って、ズップリと挿入しました。

「ああああ、、だめぇ、、すごいのぉ」
「正人さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」

高司さんが深く突き刺す度に妻の身体と声が震えるようになっていました。

「ああああ、、気持ちいい、、凄い気持ちいいのぉ」
「ほら、もっとマンコ締めろ、突いてやんないぞ」

高司さんの太く長い肉棒が妻のアソコを出入りしているのがはっきり見えていました。
生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわりついていました。

「ああ、いいぞ、俺も気持ちいいぞ」
「ああああ、、気持ちいいっ」
「正人さん、奥さんのマンコ気持ちいいですよ、このまま中に出させて下さいよ!?」
「えっ!?それは」
「奥さんいいでしょ!?ダメと言うならこのチンポは2度と味わえないですよ!?」
「ああああっ、そんなっ」

どんどん強く突きながら高司さんが言いました。

「ほら奥さん、またこのチンポで犯されたいんだろ?簡単に妊娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」
「ああああ!どうしよ!?」
「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」
「ああああ!そうなのぉ!」
「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」
「ああ!あなたごめんねっ、中に出してもらうね、ああああっ!」

私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。
私も後先考えず中出しされるという興奮味わってしまいたくなっていました。

「正人さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けされる様子をじっくり見ていて下さいよ」

高司さんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいました。
妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めました。

「ああああ!凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」
「正人さん、あなたの奥さんチンポ狂いの淫乱女ですよ!?」
「ああああ!マンコ気持ちいいのぉ!すごいのぉ!」
「あはは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」
「あああ!出して下さい!」
「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」
「中に出して下さい!」
「誰の中にだ!?」
「ああああ!私の中に一杯出して下さい!!」
「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ~!!」

高司さんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。
そして最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして一滴残らず妻の中に出しました。
妻はほとんど白目を剥いてるような表情で高司さんにしがみついていました。

「あ~やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口でちゃんと掃除して下さいよ」

高司さんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作に突っ込みました。
妻は全く抵抗せず、高司さんの言いなりになって肉棒を丹念に掃除していました・・・

こうしてプレイが終わりました。
高司さんは私と妻が興奮するように見事なまでプレイを進めてくれました。
いろんな意見があるかもしれませんが、こういう扱いは私達夫婦には最高の興奮材料でした。
私は妻の本当の姿、潜んでいた本性、メスの部分、どれも見れて最高に興奮出来ました。

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ハプバー体験記1/厳選コピペエッチな体験談

はじめまして!
私♂33歳、妻♀32歳、小学生の子供が2人いる結婚8年になる夫婦です。
以前より私には寝取られ願望があり、夜の営みのたびに妻を説得してきました。
しかし妻は「アナタ以外の人とはイヤ!!」 と、頑なに拒否………
それでもメゲずに説得を続け、まず「ハプバーに見学」という名目で妻を引きずり込みました(笑)
その時の体験を書かせて頂こうと思います。

先月のGW。
かねてからの計画で子供達だけで私の実家に泊まりに行く事になりました。
子供が産まれてから今まで、夫婦2人だけで買い物に行く事はあっても、ゆっくりと過ごす時間はありませんでした。
久しぶりのデートという事もあり、私も妻もとても楽しみにしていました。
その日のために普段は履かないミニスカートを買い、トップスも少し露出度の高い物を用意しました。

当日、夕方頃に子供達を実家に送り届け、久々のデートの始まりです。
私は妻を連れ、まずは繁華街にある落ち着いた感じの居酒屋に行きました。
「カンパーイ!!」
何年か振りの2人だけでの外食とあって、妻も上機嫌です。
普段あまりお酒を飲まない妻ですが、この時は酎ハイやカクテルなど、結構な量を飲んでいたと思います。
初めは向かい合って座っていたのですが、せっかくだからと妻を私の横に座らせ、互いに体を寄せ合うようにして食事を続けました。
お酒が入るとすぐにHモードに入る私(オレかい!)、手が自然と妻の太股へ………。

「もうー、何触ってんの?このスケベ(笑)」
ニコニコしながら妻は言いました。
「だって久しぶりじゃん、こうやって2人で外で飲むの。それにこのミニスカートも……。」
太股を撫でながら、スカートの裾をソッと捲り上げます。
「ダメだよ~、他の人に見られちゃうでしょ!!」
「大丈夫だって、誰も見てないって。」
構わずスカートを捲り上げながら太股にを撫でていると、私達の背後から店員が空いている食器を下げにやって来ました。
妻はパッと捲り上がったスカートを下げ、恥ずかしそうに俯きます。
そして店員が向こうへ行ったのを確認して
「……見られたかな?もう!だからヤメてって言ったのに~。」
と少し怒った様子。
「いいじゃん、減るもんじゃないし(笑)それに美味しい料理を食べさせて貰ってるお礼に、お店の人にもサービスしとかないとさ(笑)」
「何でコッチがサービスするの(笑)それに私なんか見たって若い子は何とも思わないでしょ!」
「いやいや、そんな事無さそうだったよ。あの子、片付けながらお前の脚をジーッと見てたよ(笑)」
「うそ~。ハズカしい~(笑)」

今度は妻の肩に手を回し、脇の下からおっぱいに触りました。
妻が通路側に座っているため、周りの席からは私達の行為は丸見えです(笑)

「もー、ダーメ!ねっ、後でゆっくりしよーよ……。」
「後でもするけど、今もするの!!(笑)あっやべ!勃ってきた(笑)」
「うそ~、信じらんな~い(笑)こんなとこで何興奮してんの~!!」
「しょうがないじゃん。酒飲んでて、隣にこんなHな格好した女が居るんやし(笑)」
「ちょっと、それって私じゃなくてもそうなるって事?」
少しむくれて妻が言いました。
ヤバい!墓穴掘った!せっかくのデートやのに……
私は焦って必死に妻をなだめます。
「いやいや、お前やからやって。それにオレが浮気したことないん知っとるやろ?オネェチャンのおる店にやって行ったことないんぞ………。」

スイマセン……。
前置きが長すぎましたね。
途中を省略させてもらいます。

何とか機嫌を取り戻し、食事を続けました。
2人共お腹がイッパイになり、場所を変えることに………。
ここからが本題です。
事前に調べてあった、私の住む街に1件しかないハプバー。
何とかして妻を連れて行かねば……。

「なあ、この近くにちょっと変わったバーがあるんやけど、そこ行ってみん?」
「変わったってどんなん?」
「オレも詳しくは知らんけど、楽しい店らしいで。」
「いいよ。あなたに任せる。」

よしっ!何とかハプバーまで連れて行けそうです………。
しかし肝心の場所が分からない。
ホームページを見てもさすがに詳しい場所までは書いて無いですよね……。
とりあえずお店に電話。
「あっ、スイマセン。今から行きたいんですけど、開いてます?」
「はい、今日は12時まではやってますよ。」
「そうですか。……あの……場所が分からないんですけど………。」
「○×デパート知ってます?その近くの赤いライトが点いてるビルなんですけど。もし分からなかったらまた電話して下さい。」
「は、はい。ありがとうございます。……ちなみに今って結構お客さん来てます?」
「……悪いけど、そういう質問には答えられないんで……。」
「あっ、スイマセン……。」

初めてなのでこの世界のマナーを知りませんでした………。

電話に出たマスターと思われる男性は、ちょっとぶっきらぼうな感じで私は内心「失敗したかな?」と思いました。
しかしココまで来て断念するわけにはいきません!
意を決し、妻の手を取り教えられた場所へ……。
幸いにすぐにそのビルを見つけることができました。
そして再度電話を。
「もしもし、先程の者ですが……。今ビルの前なんですが、お店は何階ですか?」
「ああ、5階ですよ。どうぞお上がり下さい。」

エレベーターに乗り5階へ……。
私の心臓はすでにバクバクしています。
しかし妻はというと、何だか不思議そうな顔をしています。
そしてこう言いました。

「こんな所にバーがあるん?なんか怪しそう………。」
「まあ、隠れ家的なお店なんやわ。大丈夫、絶対楽しいけん。さっ、入ろう。」

エレベーターを降りた私達はそのお店の名前が書かれたドアを見つけ、インターフォンを押しました。

「はい。」
「先程の者です………。」
「はい、今開けますね。」

ドアが開きマスターと思われる男性が私達を迎えてくれました。
実際お会いすると、さっきの電話での応対がウソのような感じの良い40代後半~50代前半の方で、内心ホッとしました。
初めてということで、ます入会の手続きをし、システムについての説明を受けました。

「今日は見学ですか?奥様も初めてなら、いきなりプレイはムリですよね。まあごゆっくり楽しんで下さい。」

マスターに連れられ部屋の中へ……。
いよいよハプバー初体験です!
中に入ると左にカウンターがあり、右にはソファーが置いてある12畳くらいの部屋。
奥にも部屋が有りそうですが、この位置からは詳しい様子は分かりません。
お客さんはというと、カウンターにカップルと思われる男女の他に男性が2人。
ソファーの部屋には誰も居ません。
とりあえず私達もカウンターに座りました。

「ねぇねぇ、このお店ってホントは何なの?普通のバーじゃないよね?」
「ああ、すぐに分かると思うから言うけど、ここ……ハプニングバーなんだ………。」
「ハプニングバーって、あの!?」
「そうそう、あの(笑)でも大丈夫。別に見てるだけでも良いみたいだから。俺たちの今後の夫婦生活の為にもいい刺激になるやろ(笑)」
「ホントに見てるだけでもいいの?私嫌だからね、他の人とするの……。もし迫られても、ちゃんと断ってよ……。」
「わかってるよ……。それよりせっかく来たんだから、楽しもうぜ。」

人があまりいないせいか、想像していたハプバーの雰囲気とは違いましたが、とりあえずマスターにお酒を注文して2人で飲みました。
そうしていると同じカウンターに座っていたカップルの男性が私達に話し掛けてきました。

「こんばんは。初めての方ですか?今日は見学?それともプレイもするの?もし良かったらお互いに見せ合いません?」
「いや、なにぶん初めてなもんで……。今日はどんな所か見学に来たんですよ。おたくは結構来るんですか?」
「えぇ、月に2回位は来ますよ。あっ、コイツは私の嫁なんですけどね。おたくらは夫婦?それともカップルかな?」
「私達も夫婦ですよ。前から興味があってね………、思い切って来ちゃいました(笑)」
「そうでしたか。それにしても奥さん、大人しそうなのにこういう所好きなの?」
「いえ……私は………。この人が勝手に連れてきたんです………。」
「はは、皆さん初めはそうですよ。ウチのやつも最初は恥ずかしがってましたけどね。今じゃいろんな男の人にメチャクチャにされるのが楽しみで、自分から行こうって誘って来るんです(笑)奥さんもどうです?奥さんみたいな可愛い人なら、みんなに放っときませんよ(笑)」
「いや、だから結構です………。そんなつもりで来たんじゃないんで………。」

明らかにこの男性は妻に興味を持ったようで、執拗に妻を誘います。
しかし妻は頑なに拒否……。
妻の表情が段々険しくなってきました。

「まあまあ、今日はホントに見学だけなんで。そうだ、よかったらアッチのソファーで4人で飲みながら色々教えてくれませんか?」

そうして私達はソファーの方に移動し、ご夫婦のこれまでの経験を話してもらいました。
話の内容は、旦那さんは38歳奥様が29歳で、以前ストレスで旦那さんがインポになり、刺激を求めて奥さんを誘ったのがキッカケだということ。
奥さんも、旦那のインポが治るのなら、と渋々付いて来たのだが、いざ経験すると旦那の前で違う男に犯されることに快感を覚え、その後もこの店で色々な男性と交わったったそうです。
多いときには1度に5~6人を相手に、気を失うまで犯されたそうです。

ご夫婦の話を私も妻も興味津々に聞き入っていました。
ここでご夫婦の容姿を。
旦那さんは顔はまあまあなんですが、背は低く、170cmあるかないか…。
体型もややメタボ気味ですが、それがかえって温和な感じにみえとても好感が持てる方でした。
奥さんは私たちより少し年下ですが、今風のオネエ系?な感じで何よりも服の上からでも判るほど豊かなバストに私の目は釘付けになっていました。
だって、奥さんが笑う度におっぱいがゆさゆさと揺れるんですもん……。
男ならしょうがないですよね(笑)

さて話を戻します。

ご夫婦からいろいろ話を聞き、私はもうムラムラきてしまいました。
妻を見ると、何やらモジモジしてます。
興奮してるんでしょうか?その様子を見て奥さまが
「あら、私たちの話で興奮した?だったらマスターに言って奥のお部屋で2人でしてきたら?」
「……どうする?何かお前モジモジしてるけど。オレもムラムラしてて、我慢できないよ……。部屋借りる?」
「いやよ、こんな所で………。それにモジモジしてるのはトイレに行きたくなっただけよ。」

ガクッ

妻も興奮しているのかと思ったのに………。
ただ飲みすぎてトイレに行きたいだけなんて……。

 

「あっトイレ?トイレはその奥の部屋の左側よ。」
奥さんに教えられて妻は立ち上がりトイレに行こうと歩き出しました。
がしかし、結構酔っ払っているようでフラフラしています。
「おい大丈夫か?俺も付いていこうか?」
「大丈夫よ。アナタはお2人とお話してて。」

そう言って妻はフラフラしながらもトイレに行きました。
その様子をカウンターね男性2人がジッと見ています。
そして何やら妻に話し掛けているようでしたが、ここからは聞き取れませんでした。

妻がいなくなると、奥さんは私の横に座り直し、手を私の太ももに置きました。
いきなりの事で私もビックリです。

「ねぇ、アナタはこの世界に興味があって来たのよね?どう?奥さん放っといて私としない?」
「いや、でも……。アイツすごいヤキモチ妬きだから………。」
「そんな事言って~。さっきジロジロ私の体見てたでしょ?私気付いてたのよ(笑)ねぇ、触りたいんでしょ?いいわよ、触っても。ほら……。」
そう言うと奥さんは私の手を掴み、自分の胸へと導きました。
驚いて旦那さんを見ると、無言で頷きます。
私は思い切って奥さんの胸を揉んでみました………。
奥さんの胸はとてもとても柔らかく、気持ちが良かったです。
もう夢中で揉みしだいてました(笑)

「すごいです……。何カップあるんですか?」
「Gカップよ……。アナタ大きいオッパイすきなの?」
「えぇ、好きですね(笑)うちのもこの位あったらな~。……ねえ奥さん、直に揉んでもいい?」
「えぇいいわよ………。もっと強く揉んで………。そう、気持ちいいわ………。」
私は妻の事を忘れ、奥さんの胸を無我夢中で揉みました。
次第に奥さんからも歓喜の声が……。

「あぁ……いいわ~。奥さんのことは主人に任せて、奥の部屋に行かない?ねぇアナタ、いいでしょう?」
「ああ、いいよ。2人で先に行っておいで……。」
奥さんの言葉に私はハッとなりました。
妻はトイレに行ってるだけで、いつ帰って来るか分かりません。
もしこの光景を見たら、間違いなく怒って帰ると言いかねません。
私は急いで奥さんの胸から手を離し、辺りを見回しました。
幸いまだ妻は帰って来てません………ん?
しかしトイレにしてはちょっと長すぎる………。
5分以上は経っているはず……。
気分でも悪いのか?

「ちょっと妻の様子を見てきてもいいですか?今日は飲みすぎてたからトイレでダウンしてるかも……。」
「大丈夫じゃない?さっきは言わなかったけど、トイレの手前にもう1つ部屋があるの。アナタ達がくる前に先に居た3人が入って行ったから……、今ごろちょうど良い頃で、奥さん覗いてるのかもね(笑)ここのお店、お部屋の戸が完全には閉まらなくなってるから、外から覗き放題なの。」
私たちを含め、6人しかいないと思っていましたが、本当はあと3人居たようです……。
しかも、プレイ中……。
私も覗きに行きたくなりました。
もし妻が覗いていたら………。
たまに私が借りてきたエロDVDを2人で観るんですが、そういう時の妻は観るだけで興奮して、アソコがグチョグチョになるんです。
『ひょっとすると、妻も我慢できなくなってプレイを受け入れるかも……』
微かな期待を胸に、私もトイレの方に行こうとしました。
しかし、奥さんは私の手を掴んで離そうとしません。
「ダメよ……。アナタの相手はわ・た・し。もうちょっと楽しみましょうよ………。」
「いや………でも……。」
奥さんに引き止められながらも、妻の事が気になって仕方がありません。

トイレの方を見ると、さっきまでカウンターに座っていたはずの男性2人が居なくなっていました。
『どこに行ったんだろう?妻と一緒に覗いているのか?だとしたら………』
私は一抹の不安を覚え、トイレの方に行こうとしますが奥さんは私を離してくれません。
それどころか、ズボンの上から私の股間を触ってきます。
「ほら~、こんなに大きくして~。ねっ、続きをしましょ?」
「いや……でも……。」
私がモジモジしていると、奥さんは私のズボンのファスナーを下ろし、大きくなったイチモツを取り出しました。
そして愛おしそうに指を絡めてきます。
「あぁ………ステキ………。ねぇ座って………。」
『据え膳食わぬは………』と言いますが、この時の私は奥さんの行為により完全に理性を失いました。
奥さんの方に向き直し、その場に奥さんを押し倒し、キスしました。

「あん、ダメよ、いきなりは……。こういうお店ではね、まず始める前に相手のパートナーに了解を得ないと……。」
「ス、スイマセン……。ご、ご主人……良いですか……奥さんと………。」
「ええ、どうぞ。その代わり、奥様が戻られたら私の相手になってもらっても構いませんか?」
「えっ……それは……。……分かりました。妻が良いと言ったらですが……。」
「分かっていますよ。無理強いはしませんから……。では妻を頼みます。」

旦那さんの了解をもらい、再び私は奥さんにキスをしました。
奥さんの方も、自分から舌を絡めてきます。
しかもいつの間にか、私のズボンのボタンを外し脱がせようとしています。
私も負けじと奥さんのトップスを捲り上げ、一気に脱がしました。
レースをあしらった黒いブラが姿を現し、それに包まれた大きな胸………。
その全部が見たくなり、背中に手を廻しホックを外してブラも脱がせました。
プルンッとボリューム満点のGカップのオッパイが私の目の前に……。
それは大きさの割にはあまり垂れてなく、見るからに(さっき揉みましたが^^)柔らかそうでした。
そしてその頂上には小豆大のポッチリが……。
乳輪もそんなに大きくなく薄い茶色で、私の理想にかなり近いオッパイでした。
「スゴい………、キレイだ……。」
思わずそう言ってしまいました。
「そう?ありがとう……。さぁ触って……。」
私は奥さんに促されるままに、右手でオッパイに触れました…………。

促されるままに右手でオッパイに触れた私……。
直に触ると先程よりももっと柔らかで、手に吸いつくような感触です。
夢中で揉んだり、乳首をコリコリ摘んだり、またむしゃぶりついて………。
憧れの巨乳をタップリ堪能しました。

「あん……いいわ………。あなた、ホントにオッパイが好きなのね……。」
「ああ………奥さん……。スゴくいいです……。もう我慢が……。アイツが帰ってくる前に…挿れちゃっても…いいですか?」
「あ~ん……まだダメよ……。今度は私がシてあげるね……。」

そう言って奥さんは起き上がって私のパンツを脱がし、ゆっくりとすでにいきり立ったモノに指を絡めてきました。
白く長い指……。
左手には結婚指輪が光っていて、それがまた私の興奮を誘います。
奥さんはゆっくりゆっくり私のモノを上下に扱き、淫靡な目で私を見つめています。

「スゴいわ……スゴく硬くなってる……。ねえ……気持ちいい?」
「うぅっ……いい……スゴいです……。」
「おい奈美(奥さんの名前)……。どうだ……旦那さんの…気に入ったか?」
「ええ……アナタ……銜えてもいい?そうすればアナタももっと興奮するでしょう?」
「ああ、銜えさせて貰いなさい………。もっと淫らなお前を見せてくれ……。」

魅力的な女性との情事……。
私の興奮もピークに達しようとしています。
ただそれよりも今の私はこのご夫婦の刺激の材料……。
そう、寝取られでいうところの“単独男性”の立場になってました。
旦那さんに見えるように体の向きを変えると、奥さんの舌先が裏筋を這ってきました。

「うぅっ………。奥さん……気持ちいいですよ………。」
先の方まで舐め上げると、今度は亀頭の裏の敏感な部分を刺激してきます。
そして遂に奥さんは私のモノを口で銜え込みました。
「んっんっんっ…ジュル、ジュル。」
奥さんは髪を振り乱しながら夢中で私のモノを銜えています。
「…奥さん……上手だよ……。旦那さんに見られて……興奮してるの……?Hなんだね………。」
「いやあ……言わないで……あぁ……んっ、ん。」
口では恥ずかしがりながらも、私の言葉でより一層動きが激しくなりました。
旦那さんも興奮した様子で、隣でジッと見つめています………。

「旦那さん…奥さんが他の男のチ〇ポしゃぶってるの見て……どんな感じなんですか……?私……この世界に前々から興味があってここに来たんですけど………ウチの嫁がって思ったら……正直不安です……。」
「初めは誰でもそうですよ……。でも実際この光景を見たら、そんな不安なんて吹っ飛んじゃいますよ………。」
「そっか………じゃあ奥さん……ご主人にもっと見せつけてあげましょう………。今度はオッパイで挟んでもらえますか?」

今まで何度となく嫁と挑戦したパイズリ……。
しかし1度して成功したことはありません(泣)
でも奥さんとなら……この大きなオッパイなら……。
奥さんは膝立ちになり、両手で胸を寄せながら私のモノを挟み込み、上下に揺すりました。

『気持ちいい!これがパイズリか……』

胸の間に唾を垂らし、私のモノを懸命に擦りあげる奥さん。
初体験のパイズリに、私の限界が一気にやってきました。
「ああっ!!奥さん、いい!!も、もうダメだ!!ああああああ!!!!」
私は奥さんの胸の中で大量の精液を放出しました。
「うふっ、いっぱい出たわね……。私のオッパイ、気持ちよかった?」
 「ええ……。初めてなんです……パイズリ……。」
「あらそうなの?ほかのコにもしてもらったコトないの?」
「……実は……オレ…嫁以外と経験無いんです……。嫁もオレ以外とは……。」
「えっ!そうだったの?……じゃあ私がアナタのパイズリ初体験を奪っちゃったのね……。ふふ、何か嬉しい…。」
そう言って奥さんは胸についた私の精液を指ですくい、口の中に運びました。
美味しそうに美味しそうにその指をしゃぶり、今度は私のモノをしゃぶり、残った汁を絞り出していきます。
「ねえ……まだできる?」
「いや…すぐには……スイマセン………。」
「……しょうがないわね……。じゃあ、ちょっと休憩しましょ。また後でタップリ楽しみましょうね……。」

奥さんは立ち上がり、ウェットティッシュで胸についた精液を拭き取り、またソファーに座りました。しかしブラも服も着ず、上半身裸のままです。旦那さんも奥さんの隣に座り、オッパイを触りながら優しくキス……。そして奥さんの手を取り股間を触らせました。
「どうだ………。お前がイヤらしいことしてるのを見て、こんなになったぞ……。」
「ああ、あなた……ステキよ……。私がしてるのを見て、興奮してくれたのね……。」
2人の様子を見ながら、私は1回放出したためか興奮が冷めていきました。

『そういえば妻は何してるんだ!?まさか………』

冷静さを取り戻した私は、妻がまだ戻らないことにやっと気が付き、急に不安になりました。
「スイマセン。ちょっと妻のこと見てきます。」
急いで立ち上がりトイレのある方へ……。
しかし、そこには妻の姿はありません。
それどころかカウンターにいた男性2人の姿も……。

「あん……ああああああ!……もっと……もっと来て………。」

トイレの手前の部屋から聞こえてくる女性の喘ぐ声………。
私は部屋の中を覗きました。
しかしそこに居たのは、私たちよりも先に来てプレイを始めていた3人だけ………。
一体妻はどこに?もしや隣の部屋か?
そう思い、今度は隣の部屋を恐る恐る覗くと………!!!
居ました!!!
カウンターの男性2人に挟まれ、恥ずかしそうに俯いてベッドに座っている妻が!!
しかも男性2人は妻の肩と腰にそれぞれ手を廻し、もう片方の手で妻の体を触っているではないですか!!
体をくねりながらその手から逃げようとしていますが、男達は逃がせません。
右側に座った男が妻の耳元で何か囁いています。

「いやっ、止めて下さい………。私…そういうつもりで来たんじゃないんです!」
今度は左側の男が妻の顔を見つめながら言いました。
「奥さん、そんなつもりじゃないって、そりゃあウソでしょ……。ホントは好きなんだろ……こういうの……。」
「違います!何も知らずに主人に連れてこられて……。本当に……本当に今日は見学だけなんです!」
「おやおや~。そりゃおかしいな~。見学だけなら、なんでアレ着けてないの~?」
「??あれって??あれって何ですか!?」
「あれ?知らなかったの?この店ではね、見学だけの人は腕にリストバンドを着けるんだよ。説明聞かなかったの?」
「せ、説明は主人が……。主人も何も言わなかったですよ……?」
「へへっ、じゃあご主人は初めから奥さんにプレイさせるつもりだったんじゃねえ?」
「……そんな………。」

男の言う通り、初めの説明で見学だけならリストバンドを着けるよう、マスターから渡されていました。
でももしかしたら妻もその気になるかもと、妻には内緒にしていたんです。
いくらそういう人間の集まりといっても、ルールやマナーを守らないと出禁になってしまいます。
妻がリストバンドを着けていたら何のハプニングも起こるはずがありません。
だから私は妻にはこの事を内緒にしていました。
そして私の願望の通り、妻は男達に迫られています。
私はそれを止める事なく、気付かれないように覗いていました。
男達は妻の体を触り続けています。
1人は胸を、もう1人は太ももを……。

「奥さん………ホントはこういうの好きなんでしょ……。こんなHな格好して、俺たちを誘ってるんでしょ?」
「いや……ちがう………誘ってなんか……。」
「え~、そんな事言ってさっきから俺たちに触られて感じてんじゃね~の?確かめてあげるよ……。」
そい言って胸を触っていた男は妻の服の中に手を入れ、直に胸を触りました。
その瞬間、妻の体が“ビクッ”となったのを私は見逃しませんでした。
「あれあれ?奥さん、乳首勃ってるよ(笑)なんだ、やっぱり感じてんじゃんか(笑)」
「どれどれ……じゃあオレはコッチを……。」
もう1人が妻のミニスカートを捲り上げてパンツの中に手を入れました。
「おいおい、コッチもスゴい事になってるぞ……。もうグショグショだぜ……。」
妻が感じている………。
私以外の男に触られて感じている……。
いつもHの時に他人棒を説得しても
「アナタ以外の人に触られても感じるはずがない。」
と言っていた妻が、今まさに他人の愛撫によって反応している……。
「ち、違います……。私……感じてなんか……アァッ!!」
口ではそう言いながらも、男達の愛撫に感じてしまう妻……。
体は正直です。
「な~奥さん、素直になろ?旦那だって、さっきの人妻とイイコトしてたぜ。」
「えっ!?ウソ、ウソよそんなの……。」
「ウソじゃないって。奥さんがトイレに行ってすぐに、旦那さんアッチの奥さんのオッパイ揉んでたぜ~(笑)今頃もうヤってんじゃね~の?」
「そ、そんな………。」 『俺たちもあの奥さんとしたことあるんだけどさ~、スゴいのよあの奥さん。あの人に責められたらどんな男だって我慢できね~って。だから奥さんも俺たちと……っな!?」
「なっ、奥さん……旦那なんか放っといて、俺たちと楽しもうぜ!」

男の言葉に失望したのか、妻の体から力が抜けていくような感じがしました。
当然男達にもその妻の様子がわかったはずです。

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腐れ縁/厳選コピペエッチな体験談

私は29歳。
妻の由理子は28歳で大学時代の後輩です。
結婚して5年経ちますが、子供は未だ出来ずに、お陰で妻のスタイルはほぼ知り合った頃から変わりません。
なかなかのイイ女です。(笑)
 
数ヶ月前、同じく学生時代の同期であった安藤という男が、夏美さんという子と長年付き合ってゴールインしました。
結婚前から良く知る間柄で、お互いの家を行き来する仲でした。
私たちと安藤夫妻にはややこしい(?)関係が実はあり、夏美さんは、実を言うと私の学生時代の元カノです..
安藤からすると、どうもこの関係は不公平!?ということになるらしく、うちに遊びに来ると必ず、同じ話でグチグチと不満を漏らす最低男なのです..

「おぉ!由理ちゃん久し振り~」
安藤は妻を由里ちゃんと馴れ馴れしくいつも呼びます。
まぁ安藤にとっても後輩なんですが。
「安藤先輩も、どうですか?新婚生活は??」
「新婚!?だって俺ら7年付き合ってたんだから、新鮮さなんてゼロ!」
悪ぶる安藤に私たち夫婦は苦笑しました。
「夏美先輩のこと泣かせたらダメですよ~」
「はいはい、由里ちゃんも口煩くなっちゃって..昔はホント可愛かったのになぁ、なぁ琢己?」
私は大声で笑いました。
由理子だけではなく、昔は皆、学生とはいえまだまだ子供でしたから。
「うちらが言える立場じゃないけどさ、子供とかはすぐ作らないのか?」
「まぁ1~2年はな、作る気無いよ」
「じゃあその間、まだまだ遊べるな、アハハ!」
男2人がバカ話で盛り上がっている間に、妻は今夜の食事の支度を続けています。
「お前と夏美が付き合ってたのって、実際はどのくらいだ?」
私はまたか..と辟易しました。
酒が入り始めるとこの話題です。
「えぇっと、半年持たなかったんじゃないかな..短かったよ、ホントに」
「何回ヤッた??」
「アホか!覚えてないよ..て言うか由理子に聞こえるだろ!?」
もちろん妻も私が夏美と付き合っていたことは知っています。
今では笑い話です。
「でもさぁ、覚えてるだろ?夏美のカラダ..」
「そりゃもちろん!..お前には悪いけど」
そう言って笑うと、ここからが安藤の決めゼリフです。
「どうもなぁ..何て言うか、不公平だよなぁ」
「またかよ!」
「だってさぁ、お前は夏美のアレとかアソコとか、色々知ってるわけだろ?」
「具体的なこと言うな!アホ」
「でも俺は、由理ちゃんのアソコとか..」
「え?ナニナニ??私がどうかした?」
出来上がった料理を持って妻が戻ってきました。
2人の会話が耳に入ったようです。
「え!?いやいや、由里ちゃんいつ見ても可愛いなぁってさ!」
「嘘ぉ!なんかイヤラしい話とかしてませんでしたぁ??」
聞こえています..しかしこの話題は、妻の目の前でも2度3度していましたが。
「アハハ!聞こえてた?..だってさ、俺由里ちゃん好きなんだもん!」
「気持ち悪りぃよ、お前は!」
だいたい今までは、こうやってこの話題は収束するのです。
しかし今夜は違いました。
お酒が進み、妻の美味しい!料理に舌鼓を一通り済ますと..
「ねぇねぇ、琢己ってさ、私と付き合うとき、まだ夏美さんと関係続いてたんじゃない??」
「ん!?何が??」
妻の無邪気な疑問でした。
私は不意を突かれてしどろもどろになってしまいました。
「え?そうなのかよ!?お前ホントか??」
安藤も黙っていません。
私は焦りました。
「バカ!何を根拠に..」
「だって..何となく、かな?エヘヘ!」
そうなのです。
私は隠していました。
いえこれからも、ずーっと隠していかねばと心に誓っている秘密なのです!
「お前、夏美と付き合ってたの半年とか言ってさぁ、もっと長かったんじゃないの??」
はい、2年付き合ってました。
「オンナの勘?かな..たぶん2~3ヶ月は私とカブッてたんじゃないの?あなた??」
グゥッ!!実は半年..その間は大変でした。
「ん~なんか腹立ってきた!由里ちゃん今夜はコイツとっちめようぜ!」
おかしな展開です。
妻はおそらく前から疑問に思っていたのでしょう。
安藤と夏美が結婚したことで、やっと聞けるタイミングが訪れたとでも考えたのでしょうか?
そして安藤がまたもや決めゼリフを吐きました..
「ホント、不公平だよなぁ!..お前、夏美とどんなセックスしたんだぁ!?」
「キャ!興味あるぅ~!教えて琢己ぃ!!」
普段から性には大らかな妻。
安藤の気違い同様な質問にも、逆にノリノリです..
「お前らなぁ..そんな質問、言えるか!」
「もぉ、つまんない..アブノーマルなのとか..してたの??」
由理子、お前酔うの早いぞ!
「夏美の好きな体位は何だった?ん??」
多少はリップサービスしてやらないと、2人の好奇心?は収まりそうにありません。
「ん~と、騎上位?だったかな..」
「騎上位!!!今と違うぞ~!」
アホか!でも、違うんだ?今は..(ちょっと興奮)
「ねぇねぇ、車の中でエッチとかしてた??」
「車..カーセックスか?たまには、な..何せ貧乏学生だったし、アハハ」
「お、俺の嫁とカーセックス..不公平だ、やっぱり..」
私は少し安藤のことが可愛そうになってしまいました。これが逆の立場だったら..
「安藤さん、さっきから不公平って、なんで??」
それを聞くのかお前は!?
「そりゃ不公平だよ!..コイツは俺の嫁のカラダも、由里ちゃんのカラダも知ってるんだから」
「え??ってことは..どうすれば不公平にならないの??」
バカ!!墓穴掘ってどぉするの!?
「え?..それはぁ~由里ちゃんとぉ~」
最高に気持ち悪い節回しで安藤が唄います..
「あ!分かった!安藤さん、私とエッチしたいってことですかぁ!!無理無理、絶対ムリ!」
笑って答える由理子がせめてもの救い..まぁ良く言えば学生のノリです。
「ほら!不公平だ!!琢己、さんざん夏美とヤッたんだから、ちょっとは恩返ししろ!」
恩返し???
「由里ちゃんの、携帯の写メとかあるだろ??せめてそれぐらい..」
演技バレバレにウソ泣きする安藤。
しかし今度は妻が少し同情してしまったようです。
「いやぁん..安藤さん、ちょっと可愛そうかも」
「じゃ、じゃあどうするんだよ??お前、安藤に一発サセるのか?」
「由里ちゃん!!お願い!!」
「え?えぇ!?そんなこと言ってないってばぁ..」
私も妻も安藤も、皆酔いが回っていたのでしょう..なんとも卑猥な方向に進みつつありました。
安藤は腐れ縁の旧友。
お互いの後輩である妻の由理子。
安藤の妻と昔とはいえヤッていた私。
おかしな興奮が、私の中に沸き起こり始めました..夏美のカラダの感触を思い出します。
少しぐらいなら、いいかも..由理子のカラダを安藤が??..ちょっとだけ触らせるぐらい..
ケツか、それもとオッパイにしようか..でも、エスカレートしたらどうしよう??
まさか、俺の由理子が安藤にヤられる!?..股間が痛いくらい勃起していました。

「なぁ由里ちゃん!コイツうちの嫁とセックスしてたんだよ!!」
「昔だろぉ!!」
「安藤さん、可愛そうぉ..」
同情しながらも可笑しそうに笑う妻。
安藤のキャラは意外と母性本能をクスグるのでしょうか?
「由里ちゃんだって、二股掛けられてたんだ!!」
「根拠が無いだろ!!いい加減にしろ~」
しかしこのセリフは妻に効きました。
一瞬ハッとした表情を見せると、私を睨み付けます。
「ホントだぁ~琢己が悪いかもぉ!..」
「何を言ってんの..安藤の妄想だろ??」
「どぉしよっかなぁ~安藤さんのこと、慰めちゃお~かなぁ..うふふ」
どうも妻も私を少々苛めたい様子。
興奮で股間がパンパンです!
「ねぇ安藤さん、2人で琢己のこと苛めよぉっか?」
「あ、あぁ!でもどうやって?..」
「うぅん..どうしたら、不公平にならないの??..」
正気か!?由理子!!
「そ、そりゃあもぉ..アレだよ..」
「アレ?アレって?..イッパツのこと?」
酔い過ぎだ..スケベな言葉をいとも簡単に言いやがった..
「そ、そうだよ!由里ちゃんとヤれたら、不公平解消!!」
「ヤれたら解消?うふふ..エッチぃ!」
私は後悔しました。夕べ由理子のおねだりを受け入れていれば..欲求不満か!?
「由、由理子!お前安藤とヤる気かぁ??無理だろ!どう考えても!」
「だってぇ..琢己だって夏美先輩と、シてたんでしょ??」
なるほど..由理子の豹変は嫉妬か?長年の夏美への嫉妬..可愛い妻だ(笑)
「じゃ、じゃあストップ掛けるぞ!..まぁ少しぐらいなら..サービスだからな!」
由理子ではなく、安藤に向けた事実上のゴーサイン!
「よ、よし!由里ちゃんココに座って、ほら!!」
「キャ~なんか怖ぁい!」
はしゃぐような声を出して、椅子に座っている安藤の膝の上に抱っこのように乗りました。
安藤の太ももに妻のお尻が触れています。
それだけでも勃起ものです!
私から見ると横向きに座った妻が安藤の首に腕を回しました。
「いやぁん!何されるのぉ??」
「うひゃひゃ!..こ、こんなことは?」
オッパイ触りやがった!!!
「やぁん!エッチぃ」
感じるなよ、由理子..安、安藤お前、揉み過ぎだろぉ!
「柔らけぇ!..おぉ由里ちゃん、意外にデカいじゃん..ね、ねぇ手入れていい?」
「んふぅん..い、いいよ」
気安くOKするなよ!俺をチラ見するな!
妻の今夜の服装は長袖Tシャツにジーンズ。
長Tの裾を捲くって安藤の手が侵入します!
「おぉ!!..やっぱ違うわぁ夏美とは」
当然です。
夏美はギリギリのCカップ、由理子はE..
「由、由里ちゃん、オッパイ舐めたい..」
ヤ、ヤバい..
「じゃあそっち向く?」
甘えたような声を出す妻..横向きだった身体を、安藤と向かい合わせのような格好へと変更。
それって安藤に跨ってない!?いくらジーンズとはいえ..
「由里ちゃん、イクよぉ~」
「あぁん..恥ずかしいかも!」
向き合った妻の、長Tをガバッと捲し上げた安藤!ブラ丸見え..あ、外すの?..
「スゲぇ~!!由里ちゃんのオッパイ!!!」
「もぉ!声大きいよぉ..あぁん!はぁはぁ!」
うわぁ..とうとう舐めやがった..見、見えない、舐めてるとこ。
「ジュブジュブ..チュル!..琢己!見てるか??今由里ちゃん、俺のオンナ~」
「はぁん!安藤さん!イヤラしい..ペロペロって、はぁはぁ!舌スゴぉい!」

この展開..最後まで!?

とてつもなくヤラしい光景!!安藤が私の可愛い妻のオッパイを..くぅ~!!
「琢、琢己?ヤバいかも..はぁはぁ、気持ちいい」
由里子がついに喘いでしまいました..ス、ストップの掛けどころか!?
「マジ柔らけぇ!!..ふぐふぐ、んはぁ!チュル..チュル..最高ぉ!!」
安藤は由里子の谷間に顔を埋めたり!乳首をチロチロ舐めたりと、酒が入っていなければあり得ない行動を続けます。
アルコールは怖い..もぉ止めよう。
「で?..フグフグ、んん!..お前、夏美と今は切れてんだろうなぁ??」
な、何てことを!?..切れてるに決まって..(沈黙)
「え!?嘘でしょ???..え!え?」
動揺する由里子。
冷たい視線を放つ安藤..
「バカ!!当たり前だろ!!!..何年前の話だと思ってんだよ!」
一応は否定しておかないと..実は時折ランチとか?しちゃってます..もちろんエッチは×
しかしこの言葉にまたもや妻が異常な反応を..最悪。
「嘘..嘘よね?..んん、はぁん!..はぁはぁ..ホントかも..はぁん」
時折喘ぎ声を挟みながら、ブツブツと真相を頭に巡らす妻、由里子..可愛い背中が火照ってます。
そして安藤がまたもや爆弾を!
「セフレとかになってないだろぉな??由里ちゃんどぉする?もしそうだったらさぁ~?」
お前!!由里子に油注ぐな!!
「そんなの!..信じらんない..はぁん!」
由里子も感じるな!!..これはマズい展開、なのか??私の股間は何故かパンパン..
私は席を立ちました!それは何故か!..由里子の舐められてるとこ見たかったんで、エヘ..
「あのなぁ由里子?そんなの安藤の作り話だろ?どう考えてもさ!..ぉぉ!」
移動した私は妻を諭そうと試みましが、目は由里子のオッパイに釘付け..乳首なんてビンビン!
この格好、簡単に言えば公園でカップルがよくやるポーズ。
男に跨った女がオッパイをポロッと。
どうしてこんなことになってしまったのか??..後悔がとりあえずは先に立ちます。
「琢己の言うことなんか、んん!ホントかどぉか分からないじゃん..あぁん」
男にオッパイ舐めさせながら私と喧嘩する妻。
おかしな構図..
と、そのうちに妻が安藤の異常に気づき始めた模様。
安藤の異常..何だ!?
「ね、ねぇ..なんか当たる、硬いの..」
まさか!!!
「え?..アハハ..」
安藤の照れ笑い。
由里子、お前モゾモゾさせるなよ..そのケツをさ。
「先輩ぁい?..大っきくなってる?」
ガァ~ン..言うな、それ。
最悪だ!最悪最悪最悪!!!
「え?まぁな..由里ちゃん分かる?」
「うふふ、分かるよぉ..もぉ..何で?」
何でって、何で??お前分かってて聞くなよ..
「だって由里ちゃんのオッパイ舐めてたらさぁ~興奮しちゃうもんねぇ」
だから!!俺の嫁に甘えんなぁっつーの!!
「当たってる??」
「..うん、ちょっと」
「ナニが???」
「やだぁ!!..恥ずかしい」
鉛筆だろ?鉛筆!安藤のポケットに鉛筆でも入ってんだ、なぁ由里子??
「言ってみてよ?」
「もぉ先輩ったら!..オ、オチンチン?」
ストレート過ぎる..由里子、お前、オチンチン?って..安藤ニヤけ過ぎ。
こんな光景を、私の目の前で繰り広げる由里子と安藤。
私がいなければコイツらカップルです。

捲し上げられたままの長Tがやけに卑猥。
由里子、腰細せぇ..私は変な感心をしてしまいました。

妻、由里子のオチンチン発言が、安藤のハートに火を点けてしまいました..

「なぁなぁ由里ちゃん?..窮屈だなぁ、アソコさぁ..フグフグ」
「あぁん..窮屈ぅ?何で?」
また何で??由里子頼む、お前の頭で解決してくれ..
「だって大きくなってるんだもぉん..オチンチンがさぁ??」
コイツ最高に気持ち悪い..よく今まで友人リストに載っけてたもんだ。
「どぉしたら窮屈じゃなくなりますぅ??」
由里子の言葉は完全に私を意識した苛めです。
チラチラ私に視線を投げ掛けながら言ってますから。
それにしても、由里子のオッパイ安藤のヨダレでテラテラ..
「うぅん..エヘヘ、ズボン脱がせてくれれば?」
くれれば!?疑問形かよ!!
「もぉ..」
おいおい!もぉ..って。
妻が安藤からやっと離れました。
あ、跪(ヒザマズ)いた..
あぁ~!!!!!手、手を!!ズボンに!!!!!!
「うぅん、狭いココ..移動する?」
確かに狭い。
ほとんどテーブルに潜り込むような格好の妻。
移、移動?????
私に一瞥して先に立つ妻。
移動先は、ソ・フ・ァ~
「ココ座って?」
「え?あ、あぁ..」
ここへきて多少緊張気味の安藤。
そりゃそうだ、私の厳重な監視下にあって!..私は空気↓
ドカッとソファに腰掛けた安藤と、そこに跪く愛妻の由里子。
「苦しいのぉ?」
「苦しいぃ~!!」
「うふ、窮屈ぅ?」
「スッゲぇ窮屈~!」
頼むから長Tちゃんと直したら??オッパイ丸見えのまんま..でもエロい。
「じゃあ、イクよぉ?..」
「エヘ、あぁ..」
あぁ..夏美、助けてくれ..お前の旦那だろ?
「よいしょ、よいしょ..うぅん、キツいよぉ」
そうだ、もぉ諦めろ、な?由里ちゃん?
「パンツぅ~!」
無邪気過ぎです..そしてもぉ一言。
「きゃは!硬くなってるぅ~!」
女子高生か、お前は。
「先輩ぁぃ、窮屈じゃなくなった?」
見上げる妻は恐らく究極に可愛い顔してるんだろ。
もぉいいか?安藤??
「えぇ~まだぁ!」
「まだぁ??」
まだかよ!!お前、全然ユルユルだろ!その汚いパンツ!!
そ、そうだ!ストップがあった!これはこのゲームの唯一神聖なるルール!
え?出ない、声が出ない..ストップだろ!?どぉ考えても!おい琢己ぃ~!!!
声を出そうと頑張る私の右脳、それを拒む左脳の戦い..結論は..左脳の圧勝。
私は自分の不甲斐なさに心の片隅で泣き崩れました..しかし股間はパンパン。
「ねぇ先輩?見るだけよ?..オチンチン出すだけだからね?」
「も、もちろん..早く、ねぇ由里ちゃん!」
おや?由里子の意外な発言。
そりゃ確かに、ね、旦那の見てる前だし、嫉妬にも限度があるでしょ。
私はちょっとだけ安心したような、そうでないような..どっちにしても安藤の陰茎公開間近!
「あは!..引っ掛かっちゃったよぉ?..もぉこんなに大っきくしてぇ」
パンツに手を掛けた妻が、上っ腹にへばり付いた安藤のチンポを徐々に起こし、パンツをグイッと
摺り下げていきます!
「スゴぉい..テントだぁ!」
モジャモジャが見え始めました。うぅん!醜い!!
「じゃあ、脱がせまぁす..キャ!!」
遂に公開されてしまいました。
安藤の汚らしい股間が..口を開けてビックリポーズの妻。
デレデレと笑う安藤。お前こっち見るなって!..と、妻が社交辞令?を一言。
「大っきい..安藤先輩」
「そ、そぉか?..大きいか?」
だから社交..ん?確かにテカい、かも?
「わぁ..初めて、こんなに大きい、オチンチン..見たのって」
え?
「スゴぉい..」
由里子さん?..
「触っても、いい?」
...
「グヘヘ、いいよぉ..触ってごらん、ほら、由里ちゃん」
「はぁ..あぁん..(触ってます)..スゴぉい..え?..(スリスリ)..大きい..」
ストップじゃない?..そろそろ..ヤバいでしょ?ね?..触ってますよ、ほら..

私は人生で2度目の金縛りに掛かりました。
1度目は受験勉強のうたた寝の時..ゲッ!!握ったぁ~!!!!!

「うふぅん..握っちゃったぁ..」
「うぅ..ど、どぉ?」
「温っかい..先輩の」
これはもうAVです。
可愛い嫁が他人棒を!?..しかも私の見てる真ん前で!
「ちょっとさ、手、動かしてみて?」
「..こぉ?」
し、扱いたぁ~~!!!
「もぉちょっと早く」
「もぉ..うふ、こぉ?..やだぁ、先輩ぁい?」
「な、何?」
「コレぇ..うふふ」
垂れてる、安藤お前..垂れてるだろが..絨毯汚れるだろ。
「やだぁ..もぉ先輩、透明なの出てるよぉ」
「え?だってほら、気持ち良くて..」
「何で?」
由里子..
「由里ちゃん、上手いから、はぁはぁ..」
はぁはぁ..すんなぁ!!
「スゴぉい..どんどん出てくる..興奮してるんだぁ?」
「あぁ..してる、スッゲぇしてる..」
「でも絨毯汚れちゃう..」
私と同じ思考回路。
うわぁ..手で受けやがった..
「ティッシュ持ってくるね..」
「ダメ、由里ちゃんダメ..はぁはぁ」
何でダメ?拭かなきゃ絨毯汚れるだろぉが!手から溢れそうだろぉが!!(ヤクザではありません)
そして安藤が神の一言。
「しゃぶって..」
言いやがった..
「...」
さすがに由里子も引くでしょ?こんな気持ち悪い男。
「お願いだよ、由里ちゃん?」
無理無理。
終了、はいお終い!
「もぉ..」
ガァーン!!!!!!!!!!!!!
もぉ..が来たら、もぉ..
「少しだけ、ですよ?..」
「うんうん!少しだけ!」
ホ、ホントか?
「じゃあ..少しだけ..チロ..チュルル」
私は眩暈と盆と正月が一緒に来たほどの衝撃を受けました。
由里子が安藤のチンポを!?
「チュル..ジュル、ズズズ..気持ちいい?」
聞くなぁ!!!!
「ジュルル、ズズ!..スゴぉい..ジュル」
頼む由里子、いい加減オッパイ隠してくれ、ほらほら、アイツの手が伸びてきた..
「やぁん..先輩ぁぃったら..ジュルジュル」
妻がチンポを舐め(外周だけ!)ていると、安藤は妻の丸出しのまんまだったオッパイを揉み始めました。
そしてまたもやおねだり開始..
「由里ちゃん、ねぇほら、咥えて?カポッてさぁ」
何がカポッだ!!由里子、チロチロするだけでいいぞ、な??もぉお終いだろ!?
「..ズズ、チュルチュル、んふぅん..はぐぅ..ん!..ジュポ..ジュポ..」
終わった..どこからどぉ見たって、これはフェラチオ..私がサれてるフェラと一緒。
由里子、ケツ突き出し過ぎ..う、美味そう(ヨダレ)
「スゲぇ..夏美より全然!..はぁはぁ」
「ジュル..夏美先輩より上手い?..ジュポ、ジュポ!..あはぁん!大っきい!」
由里子は夏美に嫉妬していた..その夏美に勝る部分があれば素直に嬉しい、ということか。
でもそれがフェラチオとか、オッパイの大きさとか..女心は解らん..
「ジュポ、ジュポ..暑い、はぁはぁ..」
「脱ぐ?..上の服、なぁ?」
「ジュブジュブ..脱ぐ..暑いわぁ..」
そう言って、長Tと一緒に外されていたブラも共々バサッ!と脱ぎ捨てる妻。
うわぁ!スゲぇ由里子、上半身真っ裸..乳房タプタプ..揉みてぇ。
私の思考はもはやショート気味。
タプタプのオッパイを揺らしながらフェラの再開..
安藤、由里子のオッパイを揉むこと、揉むこと..ダメだ!もぉ..私は決断しました!!
我慢できずにパンツを脱いで扱き始める私..
「やだぁ、琢己..自分でシちゃってるぅ!..ズズ、ジュルジュル」
「何だよお前、我慢できなくなったか??..うぅ、由里ちゃんソコソコ!..エヘヘ」
この構図は明らかに私が劣勢です。
勝ち誇ったように笑う安藤と、哀れみの表情を浮かべる妻..
「旦那のチンポも舐めてみる?」
安藤が武士の情けのような発言を。
コイツ、いいヤツか!?ていうか他の男のチンポ舐めてるの見たいだけかも..いや間違いない。
「ヤダぁ..ジュポ、ジュルジュル」
頭をハンマーで殴られたような衝撃。
チンポが一瞬萎えます。
「二股男ぉ..」

2度目のハンマーが..由里子ぉ..やっぱケツ突き出し過ぎ..

「二股男」呼ばわりされてしまった私..ナマ乳を揉まれながらフェラを続ける由里子..
「うぅん..ジュポ、ジュポ!安藤先輩ぁぃスゴぉい..お汁どんどん、出てきちゃうぅ」
これは男にとって勲章モノの言葉。
安藤は興奮し由里子の頭をガッツリ掴み、ほとんど拷問フェラのような格好で腰を振ります。
「んん!!んぐぅ..ん!ん!..はぁはぁ!!先輩ぁぃ!?ヒドいぃ~!苦しいよぉ!」
「あは、ゴメンゴメン..だってほら、大きいから奥まで入らないかなって、手助け手助けぇ」
「もぉ!..ジュポ、ジュルル..うふ、大っきいぃ」
私の股間からはカウパー液がダラダラ..ちょっと恥ずかしいほど。
「ねぇねぇ由里ちゃん??」
「え、な、何ぃ?..ジュル」
「どぉ??アソコぉ」
「え、何がぁ?..ジュポ」
「濡れてきたかなぁって..エヘヘ」
「...ジュルル」
「グッショリ..だったりしてぇ」
「バカぁ..もぉ!..ジュポ、はぁ、はぁ..」
何はぁはぁしてんの?..由里子ケツがほら、モゾモゾしてるんですけど??
「濡れてる??」
「ぬ、濡れてませんよぉ..もぉ!」
「じゃあチェックしちゃおうかなぁ??」
「え?チェ..キャッ!!あぁん!..もぉ!先輩ぁぃ!?」
言うが早いか!安藤は妻の背後に回りバックを取ると!腰骨をガシッと固定しポイント2!
そしてズリズリっとジーンズを!!!さすが元アマレス選手ぅ~!!
「や、やだぁ先輩ぁぃ!!..あぁ!..うぅん、あ!..やぁん..」
「ウヒャヒャぁ!!!由里ちゃんのケツっすぅ!!!..おぉ、ブラと一緒じゃん♪」
ブラとお揃いの紫色のレース柄..ほぼ勝負下着。由里子お前エロ過ぎだろ?そのパンティ..
ズリ下げられたジーンズは、今や妻の動きを拘束する道具でしかありません。
モゾモゾ、モジモジ..ソファにしがみついて、ケツを左右に振る由里子。
逃げよぉとはしてる?
「で??コレはぁ何ぃ???」
ヌチャ..
「やぁん..」
やぁん..
「濡れてるよねぇ???」
由里子の完敗..そりゃそうだ、紫柄がソコだけ真っ黒!
「うひゃぁ~!!」
い、言うなよ!..糸引いてるとか..
「由里ちゃんほらぁ..糸引いてるよぉ!!グヘへぇ~」
「はぁはぁ..は、恥ずかしいよぉ..」
布切れに染み出したマン汁..贔屓目に見ても濡れ過ぎです。

安藤なんかにケツ突き出して、マン汁ヌチョヌチョされてる妻..
安藤なんかに「糸引いてるぅ」とか言われて「恥ずかしいよぉ」とか言ってる妻..

変だ、なんか動悸と眩暈が..よ、横になりたい..私はしゃがみ込みました。

あまりの興奮に立っていられなくなった私は、その場にしゃがみ込んでしまいました..
「由里ちゃ~ん、こんなことしちゃったらぁ~??」
「やぁん!..せ、先輩ぁぃ..」
あぁあぁ..パンティの縁を中央(割れ目ね)に寄せると、安藤はその布束を真上にグイッ~
更にグイッ~!!グイッ!グイッ!グイッ~~!!!..お手製Tバックで遊んでます。
「あれれぇ~見えちゃったぁ!由里ちゃんのぉ~」
コイツの気持ち悪い節回し、ちょっと慣れてきた。
「由里ちゃんのぉ~♪ケツの穴ぁ~♪」
「あぁん!もぉ..うぅん、ん!ん!ん!..はぁはぁ」
ん!ん!ん!ってとこは、ちょうどグイ!グイ!グイッ!ってされちゃってる場面。
興奮します?
ハッキリ言って、この状態でアソコはたぶん見えているハズ。
毛なんか当然視界の中。
しかし安藤は丁寧に手順を踏みます..
「どぉ??感じちゃう??由里ちゃん..そろそろヌギヌギ(脱ぎ脱ぎ)しちゃう???」
「ダ、ダメぇ..絶対ぁいダメ、先輩ぁぃもぉ..あ、あぁん..恥ずか..うぅん..」
先ほどと同じように腰骨に両手を添える安藤。
そして徐々にズラしていきます..
キレイな割れ目、そしてお尻の穴..逃げれるのに逃げない由里子..
「はぁ..はぁ..あ、あ、..や!..え?..はぁはぁ!」
1センチを10秒掛けて..これ以上ないほどヤラしい顔つきで..あぁぁぁぁぁ!!!
「見えた..オマンコぉ」
妻の耳元で、心理状態を撹乱させるのに効果的な音量で囁く安藤..AV顔負けです。
「グッショグショ..エヘヘ」
私はそのとき気づきました。
胡坐をかくと股間を扱き易いことに..(シコシコ)
「どぉしてこんなに濡れてんのぉ??」
「はぁ..はぁ..え?だって..そ、それは..はぁはぁ」
意地悪な質問に興奮。
オマンコ覗き込む安藤。
「何でぇ???..俺のチンポしゃぶってたからぁ??由里ちゃ~ん」
あぁ!..ケツ振ったぁ..ケツ文字だ、間違いない。
「はい」ってことだ..
「大っきなチンポ咥えて興奮したからぁ???」
ケツ振って、太もも擦り擦り..頬っぺも真っ赤!
「ほらぁ?言ってごらん?」
「..は、はい、そぉです..」
由里子、安藤のチンポしゃぶって、興奮して、濡らしちゃったこと認めました..証人は旦那。
あぁあぁ、なんかさっきよりも濡れてません?太股伝ってヌッルヌル!
そろそろ指入れるんじゃない?..ほら当たった!
「あぁん!!..うふぅん!..んん!ん..はぁ!はぁ!せ、先輩ぁい..」
人差し指が..第二間接ぐらいまでを入れたり出したり..うぅ!ブルブルさせたぁ!!
ちょ、ちょっとだけ移動しよ。見えずらいし。ダァ~!!!スゲぇ!絶景ぇ!!
「気持ちいい??由里ちゃん??どぉ???」
「あぁん!あぁん!あぁん!..うぅん!もぉ..はぁはぁ!先輩ぁぃ気持ち、いい..」
衣類で膝小僧を拘束されちゃってる妻。
股閉じてケツ突き出したこの格好は、尻フェチの私には天国!さほどケツのデカくない由里子だけど、ウエストが細く、その分デカく感じます。
「やぁん!!..あっ!あっ!あっ!!..はぁ!..はぁ!」
おぉ!!手の平を上に向けて掻き出すようにグリグリ開始ぃ!アイツの弱いとこぉ!!
「な、なぁ、ゆ、由里ちゃんちょっと最高ぉ..はぁはぁ..堪らんわぁ..」

これってもぉ最後まで、ですよね??だってほら..

アホ安藤=夏見を犯した(?)俺への逆恨み+股間天井愛妻由里子=二股男への仕返し+ケツ突き出して指マンにハァハァ!
な、夏美ぃ!今度会ったらランチだけじゃ済まねぇぞぉ!!

いつ、どんな分岐点があったというのか?
いま目の前で行われている行為に辿り着く最初の分岐点とは??
私の思考は霧の中へ、ほんの数十分前の出来事に遡ります..

「○△×ぁぃ..■×ぉい!..あぁ×っきぃ..こ、▲ん■○△た◎◇×ぃわぁ..」

「先輩ぁぃ..スゴぉい!..あぁん大っきい..こ、こんなの見たことなぃわぁ..」

そうか..全ては安藤の巨根が原因。
初めて見るその大きさに、由里子が有頂天になってしまったということか..?
由里子の心理状態を順を追って分析すると??

①やっぱり二股だったんじゃない?..ちょっと琢己のこと苛めちゃお~
②わぁ..安藤さん意外と大きそぉ..
③やぁん!パンツ越しにも大きさ分かっちゃうじゃん..もぉ少し、いいかな?
④え!?何コレ??..大っきい..
⑤はぁ、はぁ..太ぉい、握っちゃうと全然違う..琢己と
⑥ダメ、もぉスゴい..欲しくなっちゃうよぉ..ジュポ!

そうだ、そういうことだ!由里子は私の二股に怒ったんじゃなく!安藤の巨根を自ら欲したのだ!
なぜか安心する私..え、ってことは?..やっぱり行くとこまで行く??

そんな妄想を続けている間、安藤は様々な方法の指マンを愉しんでいます。
ジーンズやパンティはついさっき脱ぎ捨てられました。
だって由里子も逃げないし..
ソファの背もたれに手を乗っけて、膝付いてお股を軽く開き気味での指マン受け入れ。
これまた軽くツンと突き出したケツの膨らみが「由里子ぉ~」ってな感じです。
「あっ!あっ!あっ!..うふぅん、はぁはぁ!..気持ちいい..はぁん」
「由里ちゃん、そのまんまで、ね?」
「はぁ..はぁ..え、はい..先輩」
グゥアぁ~!!!安藤仰向けぇ!!!こ、これは..
「あぁん..安藤先輩ぃ!?..やだぁ、あ!あぁ..はぁ!はぁ!はぁ!!」
ジュルジュルと耳を塞ぎたくなる淫音!..膝立ちでソファに凭れている妻の股の隙間に、安藤がスルッと仰向けで入り込んだのです!そしてピチャピチャと..舌で..
「はぁ!..はぁ!..うぅん!あぁぁぁ..」
由里子、安藤の顔面に正座..スッゲぇ気持ち良さそう..こ、腰がもぉグワァングワァンって。
でもこのポーズ、安藤に目を移すとスゴいことになってます..チンポが真っ直ぐ天井へ..
ヤバい、ヤバいよなぁ..これってほら、このまま進めばお決まりの..ろくじゅうきゅう??
「ジュル!..由里ちゃんさぁ、ほらコッチ向いて..」
「はぁ、はぁ..」
無言でカラダを180度回転..由里子絶句!
「ね?..またヤッてくれるぅ??」
幼児のような声音の安藤。
もぉ鳥肌は立たない..
と、由里子がハァハァ言いながらカラダを..折り曲げる..そして、握って、咥えた..69。
もぉ私は無我夢中でした。
重なり合う男と女..
はっきり言って間近で他人?のセックス(まだ違うけど)見るのなんか初めて!
それが私の愛妻由里子と友人名簿中最高に気持ち悪い安藤ぉ!!
「ジュポ!..うぅん!あぁ..ん!ん!..ズズ!ジュルジュル」
時折安藤の愛撫に悶えながらのディープフェラ。
そんなに頬っぺ凹ませなくてもさぁ..
由里子と安藤の舐め合いが果てしなく続きます。
もぉいいだろぉが!って言うほどに。
由里子のポーズ、声、音(フェラのね)、床の軋み具合..全てが私の股間を集中的に刺激します。
とくに安藤の両手に掴まれ、モゾモゾ動いちゃってる愛しのお尻ちゃん!ケツの穴もヒクヒク♪
私はそんなケツやオマンコと由里子のフェラ顔を、右往左往しながら鑑賞しました。
「やだぁ、見てるだけでしょ?..ジュポ、ジュポ」
私が指一本でも触れようものなら、こんな感じでお叱りの声..皆さん、3Pは無理っぽいです↓
うわぁ..ヨダレ塗しての手コキ開始..安藤が羨ましい。
ぐぅ!..今度は両手を床に突いてのハンズフリーフェラだ..由里子ここまでスケベでした??

あとは何?何が残ってます??..ここで終わりってこと、無いですよね..

まだまだ続くシックスナイン..
由里子が安藤の腹に顎をのせ、上目遣いでその先のチンポを見上げます。
まるで猫みたいに..
シコシコとゆっくり扱きながら、見上げ溜息をつく妻..気まずい私。
たぶん由里子は考えていることでしょう、「まぁなんて立派なオチンチン..」とか。
今までに無い光景..私のチンポに見慣れた妻は、安藤のチンポを研究者のように観察します。
「ジュジュ、由里ちゃん..どぉした?ん?」
「え?..う、ううぅん..ジュルジュル」
口がお留守になっていた妻に訝る安藤。
そして「ははぁん♪」とニヤけました..
「そろそろ..欲しいんじゃなぁい?」
「あぁん..ジュポ、ジュポ..」
浴びるほどに飲んだアルコールが体内から消滅するにはまだ掛かりそう..
「ね、言っちゃおぉ?ほら..」
「やだぁ..安藤先輩ぁぃ..ジュポ」
安藤への「やだぁ」と私への「やだぁ」はニュアンスが恐ろしく違います、念の為。
「もぉ..恥ずかしいよぉ、ジュルル」
今更何を?..
「じゃあ、いいの??..お終いでさぁ???」
いいの。
「えぇ..?..もぉ、意地悪ぅ..先輩ぁい」
コレ、安藤は由里子のオマンコへ、由里子は安藤のチンポに語り掛けてます。
「どうする???由里ちゃ~ん」オマンコへ
「えぇ??..どぉしよう、うふふ」チンポへ
「早く決めて!ほら!」オマンコへ
「でも..だってぇ..」チンポへ
さすがに自分から「挿れて!」とはお願いできないモノなのか?
すると安藤が奥の手(とてつもなく汚い)を出しました!
「琢己だってヤッてたんだから..夏美とさぁ???」
「...」
それは違うだろぉ!!!
「好きな体位、騎上位だって、ほらさっき言ってたじゃん?」
「...」
昔だろぉが!!!!...今は?
「シたぃ?..私と..」
由里子がポロッと囁きました..安藤の股間がビクン!と反応..チン文字だ..
「シたいシたい!!!ヤリたい由里ちゃん!!なぁほら!こんなにデッカくなってるじゃん!!」
「..みたい、ね?..うふ」
気だるそうに起き上がる由里子..ダッ!と立ち上がる安藤。
そして安藤が妻に聞きます..
「どぉやってする??」
体位のことか?
「..正上位、から」
から!?からって何なの???しかもお前いつもバックからじゃ..(崩れ落ちるプライド)
「ふぅん、正上位好きなんだぁ、由里ちゃんは」
「うん..」
嘘だ、バックだろ?..乙女みたいなこと言うな..バックで突いてぇ!っていつも..あぁ!!
仰向けに寝る由里子..恥ずかしそうに股を開きます。
そこに安藤の、これぞ男ぉ!と自己主張の強そうなチンポが割って入ります!!!
グアァ~~!!!ヒ、ヒダに竿が..由里子の可憐なヒダヒダに、汚い竿がベチャッと..
焦らすつもりだ、コイツ、由里子を焦らそうと..うわぁ、ヌチャヌチャ聞こえる..
「欲しい??」
「はぁん..はぁ、はぁ..」
「ほらぁ..見て?コレ..どぉ?」
「はぁはぁ!..大っきい..大っきいよぉ..先輩ぁぃ」
ちょっと解説。
仰向けになった妻の下半身をグワァって股広げさせて、もぉ真ん前にある
オマンコ(ちょい開き気味)に沿わせてチンポを載せる安藤。
そしてヌチャヌチャ音立てて焦らしてるんです!こりゃオンナならどんなことでも言いますよ、普通。
「何が欲しい??..由里ちゃ~ん♪」
音符がウザい。
「はぁ、はぁ..オ、オチンチン、欲しい..欲しいです」
「何でぇ??」
うわぁ!逆「何でぇ?」だぁ!!! ←最初のほう参照
「だ、だって..はぁはぁ..気持ち、良さそうなんだもん..あぁん」
「挿れたい??」
「..い、挿れて..挿れてください、安藤先輩の..」
の???
「安藤先輩の..オチンチン、ください..お願いしまぁす..はぁ!はぁ!」
こ、懇願しちまった..しかも自分で文章作った..安藤、満足顔。
「じゃあ..挿れるよぉ?..んん!..はぁはぁ..ん!..ふぅん!ふぅん!」
亀頭が..亀頭が!あぁ..どんどん!..んぐぅ!!!..もぉダメ!..あぁあぁ!..
「..あぁ!!!..うふぅん!..はぁはぁ!..あ!あ!あぁ..」
ちょ、ちょっとデカ過ぎるんじゃない!?由里子??大丈夫かぁ!?
「あぁん..スゴ!..気持ち、イイ..はぁ、はぁ!..」
...
「由里..ちゃん!..んっ!..んっ!..はぁはぁ!スゲぇ!!..ん!はぁ!」
「あぁ!..あぁん!..先輩ぁ、ぃ..あぁ!!..はぁはぁ!!..」
奥まで突いて、ゆっくり引っこ抜いて、また突いて、引っこ抜いて..
「はぁ!..はぁ!..」
意外と奥までしっかりと..由里子のオマンコ、あんなに深かったの??
「あ、当たってるぅ..はぁはぁ!..安藤先輩ぁぃ、奥まで届いてるぅ..んん!」
私のチンチンは届いてなかった様子。
「くぅ!!気持ちイイぃわぁ..由里ちゃんの、はぁはぁ!..もぉ最高ぉ!」
「き、気持ちイイ?先輩も、はぁはぁ!由里子のオマンコ気持ちイイのぉ!?」

床を、何かを探すように腕を這わせる由里子..
顎をキュッと突き出し、眉間に皴を寄せ、目を瞑り荒く息を吐く由里子..
今、見慣れたはずの由里子のオマンコが、私ではない他人の肉棒を咥え込んでいます..

ホント、2人ともスッゲぇ!気持ち良さそぉ..

ガバァッ!と大きく開かれた足。
折り曲げれたカラダ..
そこへ、ほぼ真上から、安藤の股間がヌプぅ..ヌプぅ..と上下運動を繰り返します。
どこか下町工場の油圧機械みたいに..
「うふぅん..はぁん..あぁ!..はぁん..」
緩いスピードで上下するチンポに合わせ、由里子の喘ぎ声が響き渡ります。
私はと言うと、そんな2人の真横におジャマしての一人鑑賞..股間が痛い!
安藤、そして由里子の表情を絶え間なく見比べる私。
安藤がニヤッ。
私は上擦った声で言いました。(言っちゃいました)
「お、おい、もうちょい見えやすく..」
「ん!..ん!..後ろからのほうが、いいんじゃない?..エヘ」
満面に笑みを湛えた安藤の指示..後ろとはコイツの背後のこと、ちょっと男のケツは
見たくないけど我慢するか..おおぉぉ!!!スゲぇ~~!!!
由里子の!可愛い俺のオンナのぉ!!..オマンコが大っきな口開いて呑み込んでるぅ!!!
棍棒だぁコレは!!鬼さんが持ってる棍棒にしか見えん!!!それが由里子のオマンコにぃ!!
皆さん分かりますよね??仰向けでガバッ!とカラダ折り畳まれた由里子の丸見えのオマンコ。
でもって安藤のヤツ、私に見えやすいよう大便座りみたいな格好でスクワットしてる感じ。
「はぁん!..あぁん!..はぁはぁ!..うふぅん..先輩ぁぃ」
「見えるかぁ??..琢己ぃ、どぉだ!?..ふぅん!ふぅん!!」
「うぅ..見えるってもんじゃ..(目が皿)」
なんか立場がだんだん変わっていってない?..見させてもらってる風な旦那。
しかしもぉ!ここまで来ちゃうと引き返せません!!
私の性欲を司る左脳が暴れ始め、おかしな期待感が体内に充満していきます!!!
「由里ちゃん??上で動いてよぉ??」
「はぁ!..はぁ!..は、はい」
安藤が今度は仰向け、そして由里子が起き上がります。
チンポを抜かずに体位変更..
頬が真っ赤っかな妻。
安藤の乳首辺りに手を添えると..腰が..徐々に..くぅっ!!
「あぁん..なんか違ぁう、さっきと..はぁ!..はぁ!..」
「気持ちイイ??」
「うぅん、気持ちイイぃ..あぁ!..はぁはぁ!先輩はぁ??」
「スゲぇ気持ちイイわぁ..由里ちゃんのマンコぉ!」
「やだぁ!..はぁ!..はぁ!..うぅん、もぉスゴいぃ..先輩ぃスゴい!」
背を反らせ始める妻..おぉ!!オッパイがタップン!タップン!..も、揉みたい..
「はぁ..はぁ..はぁ!..はぁっ!はぁっ!はぁっ!!..うぅんん!..スゴ、ぉい!!」
「はぁ!..はぁ!..もっと、ほら!もっと動いてぇ!?由里ちゃん!!」
ケツを浮かせて由里子との密着度を増す安藤!
「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!..あぁん!先輩ぁぃ!!い、逝き!..逝くっ..」
えぇ!?何て言ったぁ???
「逝くっ!逝きそぉっ!!..あぁぁぁ!!!逝くぅ!!!!!!!」
...
「エヘヘぇ!..逝っちゃったぁ!?由里ちゃん、早いなぁ~!!」
「はぁ..はぁ..だって、もぉ..はぁ..はぁ..」
「満足ぅ??」
「え?..はぁはぁ、はぁはぁ..」
「止める??」
「..ま、まだ..嫌ぁ..ん..ん..うぅん、うふぅん!..」
身を起こすとまたもや腰を..ユサ、ユサ..グリ、グリ..エロぉい!!エロ過ぎるぅ!!!
背を反らせ腰をスライドさせる由里子..オッパイが下から揉まれ掴まれ..
「ゆ、由里子ぉ..気持ちイイか?」
遠慮気味に問い掛ける私。また「煩ぁい!」とか言われませんように..
「はっ!はぁ!はっ!はぁ!..気持ちイイ..気持ちイイわぁ..琢己ぃ気持ちイイ!」
そぉかそぉか!気持ちイイのか!?..んん(ちょい複雑?)..

私を振り返る妻の表情が語ります。
「延長お願いしまぁす」

ホントに気づいてなかったんです。
いえホント!
え?何がって?..ほら、安藤のチンポ、ね?着けてないでしょ?
私もかなり気が動転しちゃってたんでしょう..だってこんな展開!
まぁなんにしても、ナマ挿入しちゃってた安藤と、ナマ挿入されちゃってた由里子。
二人とも気づかなかったって訳無いですよねぇ..とくに由里子さん?

「うぅん..はぁ!..はぁ!..何でぇ?何でこんなに..気持ちイイのぉ?」
腰を今はゆっくりと振り、その挿入感を愉しむように喘ぐ妻。
変な質問すんな..
「何でだと思う??」
ほらぁ..
「分かんなぁい..はぁはぁ!..分かんないわぁ..はぁん!」
大っきいからでしょ?
騎上位っていうのはヤラしいですよね?..やっぱオンナが動くと卑猥に感じるんですかね?
前から眺めても良し、後ろから眺めても尚更良し!
くぅっ!!腰つきが堪らん!!!由里子のケツってホント美味そぉ!
でもちょっと飽きてきたなぁ..そろそろ次へ、ね?次ぃ行こぉ?..あ、願いが通じた!
「後ろ向いて、挿れたままだよぉ..」
「え..後ろ?」
あれ、バックじゃなくて?..
グルッと向きを変える由里子、チンポ挿れたまま。そぉそぉケツを安藤の顔へ向けるみたいに..
「ほら、しゃがむように座って?..ヘヘ、いいねぇ!」
要するに和式便所に座る格好..AVで見たことありそうなポーズ..
「じゃあ動いてぇ~♪」
「やぁん..」
「弾むように、そぉそぉ..パンパン!ってねぇ♪」
安藤の太股に手を置いた由里子は、言われるがまま、便所座りの格好で上下に弾みます..
もぉ..ダメ!..もぉ..興奮の極地!!..由里子が真ん丸なケツ弾ませて..もぉ!!
音にしてみるとこんな感じか?
「パァッン..パァッン!..パチャン!パチャン!」
難しい..弾んでパァッン!のときのケツの振え具合が最高ぉ!!!卑猥ぁい!!!
「はぁん!..はぁん!..あっ!あっ!!」
で、時折グリグリッて擦りつけるようにスライド..あぁあぁ!安藤の両手が由里子のケツの
お肉をギュ~ッって掴んだぁ!!でもって、広げたぁ~!!!
続いて親指2本で肛門付近をムニムニぃ~!!ゆ、指入れんなよぉ!?
「ヘヘぇ!スケベだよぉ由里ちゃん??..ほらもっと擦りつけてよぉ~??」
「いやぁ~ん!?もぉ!先輩ぁぃってばぁ~」
そう言いながらも、またもやパンパン!..由里子ちょっとコレにハマッてる感じです。
「イイだろぉ?コレ??ん?由里ちゃんさぁ!!」
「イイぃ!..イイぃわぁ..違うとこ、はぁはぁ!違うとこに当たるぅ!」
だそうです。
ホントだったら騎上位の格好で私の肉棒を!!..っていうのが流れでしょうが、どうもこの二人の間には割って入れそうにありません。
それに今咥えさせたら噛み千切られそうだし..
「じゃあ、そろそろ変えるよぉ..」
「はぁ!はぁ!..え、え?..はい..はぁはぁ!」
妻のトランポリン運動を止めさせると、安藤は身を起こしました。
来たかぁ!?
コ、コイツら、意地でも抜かないつもりか!?チンポとオマンコを!!!
そろぉ~りと、体位をお馴染みの格好へと変化させていく安藤の職人技!
「ケツ..うんうん、イイよぉ由里ちゃん..」
ケツ..って言われただけなのにぃ!..グイッ!と男のツボを押さえた姿勢を自ら!!
「可愛いなぁ、由里ちゃん子猫みたい..」
ゲェ!!久々に気持ち悪ぃ!!!..そうなんです、由里子は子猫みたいなコなんです。
「叩いていい?」
「え..は、はい..」
ペシッ!(お尻です)
「はぁん!」
ペシッ!
「やぁん..はぁはぁ!」
ペシッ!!ペシッ!!
「はぁっ!あぁ!..叩いて、はぁはぁ!叩いてぇ!?」
「気持ちイイの??」
ペシッ!!
「あぁん!!..気持ち、イイ..叩いて、ねぇ強くしてぇ!?」
ペシッ!ペシッ!!
「..スケベだなぁ??由里ちゃんはぁ..」
同感..
ケツ叩かれて、モジモジさせて、挙句の果てには、由里子が自ら動いちゃってます..
で、こんなこと言うし..
「はぁ!..はぁ!..動いちゃう、あぁん気持ちイイ..勝手に動いちゃうよぉ..」
でもって..
「ねぇ掴んで?腰ギュッって..先輩ぃ、安藤先輩ぁぃ!?腰掴んでいっぱい突いてぇ!?」
「突いて欲しい??ん?由里ちゃん??突いて欲しい!?」
も、もっと言わせろ..
「欲しいぃ!!突いてぇ!?..ねぇお願ぁい!」
もっと、何でもいいから..
「何を突くのぉ??え?由里ちゃん何突いて欲しい??誰のぉ???」
くぅ~!!!
「欲しいぃ!..はぁはぁ!安藤先輩のぉ..はぁ!はぁ!オチンポ欲しいぃ!突いてぇ!!」
オ、オチンポぉ~~~!!!!!!

安藤の股間を「オチンポ」って..普段の由里子なら絶対に言わない言葉。
いつもは男の前で多少ぶりっコな素振りを見せる妻の口から「オチンポ」です..
オチンポ..いい響き..

「ください、はぁはぁ!お願い、オチンポちょうだい!?..うぅん、突いて欲しいぃ!」
「じゃあもっと動いてごらん?ほら、スケベっぽくぅ..」
「あぁん..こ、こぉ?..ん!んん..はぁはぁ、ダメ、強くぅ!お願い安藤先輩ぁぃ!?」
九の字に反らした背..突き出したケツ..それをヌプヌプと安藤へ押しつけます。
由里子のオマンコ付近は、二人の入り混じった淫液でヌチャヌチャ..潤滑液充分。
「じゃあ、突いちゃうよぉ??..エヘぇ、由里ちゃんイイ???」
「はぁん!早くぅ!!ねぇ先輩ぁぃ早く突いてぇ!?」
ズンッ!
「あぁ!!..はぁ、はぁ..」
ズンッ!!
「んん!..あぁ、あぁ..」
ズンッ!
「はぁん..気持ちイイ、先輩気持ち、イイぃ..はぁん!..はぁん!」
太い肉棒が見え隠れ..強弱をつけた突きが妻を悶えさせます。
「琢己ぃ..最高の眺めだぜぇ!」
「あ、あぁ..」
「このケツの盛り上がり具合、くぅ~!!堪らんねぇ!」
ペシッ!と由里子のお尻を叩く安藤、そしてズンッと突き一発。由里子は顔を上げたり下げたり。
「はぁ!はぁ!..うぅん!あぁ..はぁん!..んん!はぁ!..」
正真正銘、由里子の好きな体位はバック..「犯されてるみたいで好き」と、いつも仰る我が妻。
すると、腰を酷使中の安藤が天使のような発言を!
「なぁ由里ちゃん?..琢己のしゃぶってみてよぉ??」
よっしゃぁ!!!ナイス安藤ぉ!!
「はぁ!はぁ!..え?..んん!!はぁはぁ!」
目で合図。
私はソォ~っと妻の真ん前へ。
チンポの位置を由里子の唇へ!..あとは由里子が..
ズンッ!!と強い突きが一発!途端に顔を仰け反らせた妻!口が開いてるぅ!!突っ込めぇ!!!
ハグぅっ!せ、成功ぉっ!!ぎゃっ!歯ぁ当たるぅ!!痛ぁっ!..でも..はぁはぁ..
下を絡ませ始めた妻..拒絶は、してない??..あぁ!..コレだよコレ!!..ふぅ..
「はぁ、はぁ..ジュポ、ジュポ!..あぁん!!..ジュポ、ジュジュジュ!..やぁん!」
遂に完成..男のロマン..四つん這いでの両口塞ぎ!
「こ、興奮するぅ!!..由里ちゃん!ほら!?..どぉ??気持ちイイのぉ??」
「んぐぅ..はぁ!はぁ!..ジュポ!」
身を捩り、カラダで表現する由里子。
ヤッバい光景ぇ!!チンポがビクビク!今にも逝きそぉ!!
み、見せたい..なんかもぉ、いろんな奴らに見せたい映像ぉ!!安藤も口走ります。
「こ、こんなとこ..はぁはぁ!..○△や×◇が見たらもぉ、失神するかもなぁ??」
「あぁ..はぁ、はぁ!」
私たち共通の友人の名前を出す安藤。
具体的に名前が出ると、更に妄想度は頂点へ!!
あんな奴らが、俺の由里子をこんなコト、そんなコト..うぅ~!!逝きそぉ!!!
実際に今!由里子は友人のチンポをバックで咥えてる真っ最中!!..夢みたい..
「そろそろ出すわぁ..」
え?..あ、そぉか、出しちゃうか、もぉ..(名残惜しい私)
「もぉ一回、正上位で..」
「はぁ..はぁ..はい」
再びお客さんに戻る私。(でも気持ち良かったぁ..)
バック→騎上位バック→前向き騎上位→でもって正上位..時間の逆戻し。
やっぱチンポ抜かず。
「由里ちゃん..ほら、ほぉら..ほぉら..」
「うぅん、うぅん..うふぅん!..はぁ!..はぁ!」
安藤の腰に巻き付く由里子の白い足。
両手をバンザイのような格好で固定され、ガシガシと
突かれまくる私の嫁..何か囁き合ってる?ん?..何て??
「ね、いいだろ?..また今度、由里ちゃん..またいっぱい気持ち良く..」
「はぁ..はぁ..もぉ、先輩ぁぃ..え?..うん..ヤダぁ..はぁはぁ」
じ、次回の約束!?..(妄想範囲外)
「そろそろ逝くよ..」
「はぁ!はぁ!」
「か、顔に出してもいい??」
「あぁん..はぁはぁ!..いいよぉ、出してぇ..」
顔射ぁ!?(無許可)
「はぁ!..はぁ!..はぁ!はぁ!はぁ!..あっ!んん..」
「出してぇ!いっぱい!..かけて、顔に、由里子の顔に!..あぁ!!」
腰のスピードをマックスまで持っていったところで素早く抜いたぁ!!ゆ、由里子の顔へ..
ビュ!ビュビュッ!..額、頬、目やら口やら..大漁です。
「はぁ!..はぁ!..あぁん、ジュルジュル..」
咥えて、お掃除中..うっとりと、丁寧にジュポジュポ。

愛妻由里子の初他人棒は、こうして幕を閉じました。
この興奮を忘れることができるのか?..
うぅん、できないでしょう、由里子がね。
妙な約束とか、してたし.. 

さて、あの晩の出来事以来、私達3人は淫らな関係に拍車が掛かり..てなことは実際無く、まぁ現実なんてこんなモンかと、安心感&物足りなさが渦巻く今日この頃です。
先日の3連休も、結局アホ安藤とは上手くスケジュールが合わず、「あっち系な」進展はご期待に添えられず皆無です。
ただ、アイツからの「由里ちゃん良かったぁ!!」的なメールは2日に1度。
妻、由里子との「安藤のアレはどぉだった?ん!?」的なセックスは大幅増(笑)
由里子と私の関係も「あの日が原因で..」ということは特にありません。
そんなモンです。
ただしかし、あの日以来変わったと言えば私の気持ち。
どぉ変わったかって?それはアレです。
元カノ夏美への慕情が急上昇。
なんかもぉ、ちょいちょい思い出すようになってしまって..
昔付き合っていた頃の、青臭い青春時代です..

夏美は1コ下の後輩でした。
当時入部していた硬式テニス部。
そこで夏美と出合ったのです。
入部当初から「あぁ俺のタイプかも」って気持があったんですが、私達(安藤含む)の2コ上の先輩が早々に手を出す→夏美処女喪失という現実でした。
しかしその先輩が卒業してしまうと、付き合いは自然消滅→フリー宣言てな訳で私と付き合い始めたのです。
付き合い始めた頃は大変でした。
何せ先輩の元カノですから..よく先輩が言ってたんですよ、
「夏美の乳は俺が2cmデカくした!」とか「挿れられたらスゲぇ声出して腰振る!」みたいなことを自慢げに..嫉妬の渦ですよ、もぉ最初は。
夏美のルックスですか?うぅん、芸能人で言えば伊東美咲とか中谷美紀みたいなスレンダー系美人です。
顔は違いますけど。
由里子も同じネコ系美人なんですが、もっとオンナのフェロモン出してますかねぇ..
結局夏美と別れたのも嫉妬です。
まだまだ青臭いガキでしたから。
でもまさか、その夏美が安藤と付き合いだして、そして長かったですが結婚まで逝っちゃうとは..感無量です。
数年前、安藤と私、そして昔付き合っていた例の先輩と3人で飲んだことがあって、あのときの異常な盛り上がりは忘れられません!だって皆夏美のカラダ知ってるんですから。
安藤なんか興奮しちゃって、夏美の携帯画像を次から次へと..久々に見る夏美のオッパイや美味そうなケツ、でもってフェラ顔。
いやぁ最高でした!あの3人で夏美と同窓会4P とかヤれたら最高です。
時々ですが、夏美とは密かに会って飯食ったりするんです、今でも。
今度会ったらホント、我慢できないかもしれません。
由里子も安藤とヤッたんですからね。

由里子と安藤に進展が無く、夏美ともそうすぐには会えそうにないので、今日は普段の嫁とのエロい話でも書き込んでみますね?もちろんあの晩以降の話です..

あの晩以来、どぉも妻、由里子の身体がエロく見えて見えて堪りません。
腰の動き、乳の揺れ具合、太股の白さ加減..もぉ私は10代のオナニー少年に戻ったかの如く、ことあるごとに妻のカラダを弄くり回しています。
「やぁん、もぉ..」
「何だよぉ、安藤には喜んで触らせてたクセにぃ!」
帰宅した私がエプロン姿の由里子を取りあえずボディチェック。
ん~柔らかいオッパイ♪
「やだぁ、ご飯作れないじゃなぁい!..はぁはぁ」
「んふふ!じゃあ外に食べ行く??」
キッチンに立つ妻の背後、私はしゃがみ込んでお尻をサワサワ..
「あっ!..やぁん」
スカートをソロ~っと捲し上げ、今日のパンティをチェック。
夕べと一緒なのを確認。
「はぁ..はぁ..ゆ、指切っちゃうよぉ」
「気をつけてぇ」
そう言いながらもお尻ムニュムニュ。
時々匂いを嗅ぐ私は変態。
「なぁ?安藤にさぁ、こんなこと..うふふぅ、サれてたよなぁ??」
パンティを中央に寄せて..ウヒャ!Tバックぅ~!!エロいこれ!ケツの肉感最高ぉ!!
あの時みたいに、グイ、グイィって持ち上げながら引っ張る。
由里子、料理放棄中。
「あぁ!..はぁはぁ..琢己ぃ」
「何ぃ??」
「もぉ嫌ぁ..はぁはぁ」
面白いようにケツが左右にモゾモゾ。
パンティ脱がせちゃお~
「はぁん..もぉホントに、ダメだって..やぁん!」
見えましたよぉ..由里子のオマンコが!うぅん、あの安藤が味わい尽くしたオマンコ!
「ちょっと股開いて?..もぉちょい、そぉそぉ」
「あぁ..あぁ..んん、はぁあぁ」
中指がニュル~っと簡単に侵入。
ピチャピチャ、ピチャピチャ..オマンコの中はヌルヌル!
「ここに入ったのか?安藤のチンポ..」
「やだぁ..はぁ!..はぁ!」
「思い出してごらぁん??安藤のチンポ..ほらぁ、安藤のさぁ」
売れない催眠術師のように暗示を掛けていく私。
しかしこれが意外と効きます..
「はぁ..はぁ..」
「いいぞぉ、名前呼んでみなぁ?」
「え、え?..」
ピチャピチャ..ヌチャヌチャ..濡れ具合が加速。
「ほら、呼んでみろよ?..名前をさぁ、ほら..ココだろ?ココに何が入った??」
そろそろ言うぞ。コイツ完全にMだし。
「安、安藤..先輩?」
「ちゃんと続けて..」
「はぁ、はぁ..安藤先輩の、オチンチン..」
この時点で由里子のケツは完全におねだりポーズ。
ギュッと突き出して指の動きをアシスト。
更に私は暗示を続けます。
「この指は?..誰の指ぃ?」
「はぁ..はぁ..あぁ!..はぁん」
悶え声が大きく、そして腰が左右へ..うぅ!!堪らん!!
「ほらぁ、誰の指が入ってるの??由里子のオマンコに!」
オマンコってとこを強調すると、ケツがビクン!て反応します。
「はぁ..はぁ..先輩の、先輩の」
「誰ぇ??」
「安藤先輩の、指が..はぁはぁ!入ってます..あぁん、気持ちいい」
私はキッチンに掛けてあったハンドタオルを取りました。
ここは目隠しでしょ(笑)
「いやぁん..」
背後から目隠しをされた由里子。
そしてまた暗示を..
「由里ちゃん、チンポしゃぶってよぉ~」
「あぁん..」
アホ安藤のマネです。
しかしこれが効果テキメン!
「はぁん..先輩ぁぃ?」
ゆっくりと向きを変え、私の足元に跪かせます。
興奮で汗ビッショリの由里子。
戸惑いながら私の股間を手探り。
そして不器用にもズボンを脱がせ始めます。
「名前呼んで」
「安、安藤先輩ぁぃ..」
パンツ越しにチンポを握りながら..
「もぉ一回」
「はぁん..安藤先輩ぁぃ..はぁはぁ、イヤラしい..」
「由里ちゃんほらぁ!フェラチオしてよぉ」
堪らずパンツを自ら脱ぎ捨て顔の目の前にスリスリ。
「いやぁん..あぁ、大っきい」
夫想いの妻..(涙)
「咥えて..由里ちゃん、俺の名前呼びながら」
「安藤さん..ジュポぉ、はぁ、はぁ..」
「もっと奥まで..ほら」
「ジュポぉ..んん、安藤先輩ぁぃ」
もぉ股間は爆発寸前!あの晩の興奮が蘇ります!!
「先輩ぁぃ..ジュポぉ、ジュポぉ~はぁん、安藤先輩」
何でこんなに色っぽいの!?由里ちゃん!!
目隠しをされ、頬っぺなんか真っ赤っか!でもって悪友の名前呼びながら美味しそうにフェラをする由里子。
ここはお決まりの質問だぁ!
「ん?由里ちゃん、琢己と俺とどっちのチンポがデカい??」
「はぁはぁ..先輩のぉ..先輩のオチンチンが大っきい..ジュルル!」
「ど、どっちのチンポが興奮する??」
うわ、ドモってしまった..
「先輩の、安藤先輩のオチンポがするぅ..興奮するぅ、ハグぅ、ジュパぁ」
興奮度マックス!!!オ、オッパイ揉んでやるぅ!!!
「あぁん!..ジュポぉ!うぅん..ズズズッ!」
エプロン脱がせて、ユニ○ロのヒートテック(黒七分丈←結構エロい)をベロォ~ンと捲し上げると、プルプルのオッパイ包んだブラをこれまたベロォ~ンと摺り下げましたぁ!!
エ、エロ過ぎるぅ..片手で頭グイグイ、もぉ片手でナマ乳をモミモミ..最高ぉ。
カウパー液がドクドク溢れ出すのが分かります。
由里子もそれを飲む飲む..安藤さぁんって。
もぉ私は放出したくて堪りませんでした。
我慢の限界!由里子も限界!
「由里ちゃん、ほら立って..ほら、ケツ突き出せ」
「はぁ!..はぁ!..は、はい、安藤先輩ぁぃ」
おぉ!危ない、包丁だけ除けとこぉ..ほ、ほぉら!手を付けぇ!!立ちバックだぁ!!
ケツの割れ目を左右に押し開き!!安藤のチンポ妄想して濡れ濡れのオマンコへ突っ込むぞぉ!!
「お願いしろぉ!由里子!安藤先輩挿れてくださぁい!って、ほら!!」
ぷちヤクザ気味な台詞(恥かぁ..)で由里子を追い詰めます。
「やぁん!..挿れてぇ、安藤先輩ぁぃ..はぁはぁ!オチンポ挿れてぇ!」
「琢己のチンポじゃなくて!?ん??由里子ぉ???」
「はぁ!はぁ!琢己じゃなぁぃ..はぁはぁ!安藤先輩のぉ!!..お願いしますっ!」
コ、コイツ、本当に欲している!安藤のチンポを完全に欲している!!くぅぅ!!嫉妬ぉ!!
でも興奮するぅ!!!ケツ振りやがってぇ~!おねだりしやがってぇ!!
よ、よぉし..冷静になれ!冷静に!..調、調教だ、ここは冷静になって今後のために..
「またシタい??俺とシタい!?由里ちゃん俺のチンポで逝きたい??」
「はぁはぁ!..シタい、シタいです!安藤先輩のオチンポで、はぁはぁ!逝きたいです!」
「琢己の前でさぁ、俺とセックスするぅ!?」
「する..するわ、ヤリたい..はぁはぁ!だから、ねぇ?挿れて?お願い!安藤さん!」
後ろ手に私のチンポ(=安藤)を探す由里子!
「琢己と俺とで、ほら、アレ..3Pとか、する!?」
「はぁ!..はぁ!..3Pする、3Pします..だから!..あぁん、ねぇ早くぅ!」
もぉいっちょ!!
「○×とかぁ、△□のチンポは??」
「え!?..はぁん、いやぁ..安藤さんだけぇ!」
友人の名前(うひひ!)に怯む由里子。
もちろん皆由里子の先輩。
「えぇ~!!じゃぁコレ、挿れないよぉ??」
「あぁん..そんな、だって..はぁはぁ」
めちゃ本気で考える由里子(笑)もぉ挿れて欲しくて堪らない様子!ケツが動く動く!!
「○×のチンポをさぁ、ココに挿れられたり..」
「やぁん..はぁ!はぁ!」
「△□のデカちんが、ココのヌルヌルのとこにズブ~って..想像してぇ??」
「はぁ!..はぁ!..ヤラしいよぉ」
「琢己の前でさぁ、順番順番にぃ~」
「いやぁ..もぉ、そんなの..はぁはぁ」
うわぁ、由里子マジで想像してる..
「今度ヤッちゃう!?..由里ちゃんのオマンコ皆ぁでさぁ♪」
「はぁ..はぁ..○×、さん?」
「ぐふふ、そぉそぉ..あいつ由里ちゃんに告ってたもんなぁ??」
「あぁん..(モジモジ)」
「△□も、由里ちゃんとヤリたいって、ほら言ってたし..」
「やだぁ..(モゾモゾ)」
由里子は学生時代確かにモテました。
全て一応は事実。
まぁヤリたいって言ってたのは当時の男連中全てか?そんな話ばっかでしたから(笑)
「由里ちゃん?どぉする??..皆でヤッたら何人?」
「あぁん、5、5P..?」
何人て聞いたのに..由里子、やっぱエロいでしょ??
「興味あるだろぉ??なぁ由里ちゃんさぁ~」
すっかり私は安藤の化身..あの気持ち悪い節回しまで再現!
「興奮するぅ??」
「..す、するかも」

よぉし..ここからはヌプッと挿入して、でもってネチネチ言葉責めしてやりましょう(笑)
こんなんを毎晩続けてやれば..くぅ!!安藤どころじゃないかもぉ!!

愛妻、由里子の口から出た「ごぉぴー」発言。
うひゃあ~妄想してしまうぅ..
それは由里子も同じようで、自分の言葉に「あぁん、ヤラしいぃ」と悶える始末。
「このまま出すかぁ!?」
「ダメぇ..欲しいぃ安藤先輩ぁぃ」
甘えた声で安藤のチンポを欲しがる嫁。
目隠しされてるんで由里子の頭の中は「あのデカチン」
周りは見慣れた我が家のキッチン。
そこで由里子が他人棒をおねだり。
んん~堪らん!!
「ねぇ早くぅ..お願い、先輩ぃ?ね?してぇ」
はぁはぁ..この突き出されたケツの丸みが堪りません!アソコの毛もマン汁でしなしな..
「じゃあ、ヤるんだな?な??俺(安藤のこと)とまたヤりたいんだな!?」
要するに、安藤に焦らされながら次回のオマンコを約束させられている、てな状況です。
そしてぇ..
「あぁん!..する、するわぁ..はぁはぁ、します、だから..はぁ!はぁ!」
「よぉし..んん!!」
ニュルぅ~と容易に挿入完了。
こ、こりゃかなり気持ちイイ..
「はぁん..あぁ!..んん!..はぁはぁ!..うふぅん、はぁ、気持ちイイぃ」
ゆっくり動かさないとすぐに逝きそぉ..そぉっと、そぉっと、出し入れ開始。
うひゃ~名器!!
「はぁ!..はぁ!..先輩ぁぃ!あぁん..ソコ、ソコ、気持ちイイぃ..あぁん、もぉ!」
ダメだ!ホント動かせない..あぁ最高ぉ..うぅ..
私の動きが鈍いのに業を煮やした由里子が自ら腰を振ります。
あぁ..そんなに動くな!
時間稼ぎのつもりで、私は再度言葉責めを敢行します。
ご期待通りいっぱい聞きますよぉ!
「なぁ由里ちゃん?..このチンポが○×のだったらさぁ、どぉする~??」
「え?..やぁん!..んん!..はぁはぁ、違うもぉん、安藤先輩ぁぃでしょぉ?」
「いいや、○×だよぉ~ほらぁ想像想像ぉ♪」
「あぁ..はぁ!..はぁ!..うぅん、はぁはぁ」
「由里ちゃん、好きだよぉ!」
「え!?ヤダぁ..あっ!あっ!..うぅん..ヤラしいぃ、はぁはぁ!..イヤラしいわぁ」
じゃやお次は..
「ほら、今度は△□だよぉ..由里子ぉ!オマンコ気持ちイイぞぉ!」
「あぁん!..△□さん!?..んん!もぉイヤぁ!!..はぁはぁ!..恥ずかしぃ!」
私はそれぞれアイツらのしゃべり方をマネて由里子を煽りました。
「どぉする??アイツらのチンポとかぁ、俺のチンポとか..」
「はぁ!..はぁ!..え、えぇ?」
「順番待ちで由里ちゃんのオマンコを頂きまぁす!って、どぉ??興奮するぅ??」
「あぁん..しちゃう..」
「今度ヤってみちゃう??」
「ヤダぁ!ダメぇ..絶対無理ぃ!..先輩だけ!ね?先輩だけで、お願ぁい!」
「連れて来ちゃおぉかなぁ~」
ちょいと早めに腰をグイグイ。
「ダメだよぉ..あっ!あっ!あぁん!..ねぇ、ダメよ?ダメぇ..」
「でも興奮するんだろぉ??」
「はぁ!はぁ!..す、するけど..だって、恥ずかしぃ..あっ!」
「聞いといていい??..由里ちゃんとヤれるんだけど、ってさぁ」
「はぁ!..はぁ!..ダメ..」

由里子の頭に渦巻く妄想..嫌がりながらも、もしかして?..
5Pできるかは別として、安藤とのリターンマッチは間違い無さそう、ですかね??

昨夜、あの安藤が面白い電話をしてきたのでご報告しますね。
さほどエロくないですけど..

「よぉ、毎度ぉ♪」
夜の11時を回った頃合、安藤が私の携帯へ電話を掛けてきたんです。
「どぉした?こんな時間にさ」
「あぁ、ちょっとな..嫁さん元気ぃ?」
「あぁん??なんだそりゃ!」
妙にご機嫌な安藤。
由里子を「嫁さん」なんて呼ぶのもオカシイ。
「どぉだ?毎晩セックスしてるかぁ??」
「アホか?..そっちは夏美と上手くヤッてるのか?あ、あの日のことバレてないよな??」
「あはは、大丈夫大丈夫!飲み行くことぐらい、ちゃんとうちの嫁さんは許してくれるから」
「ん?..」
ここで何となく、話が噛み合わないことに気付いた私。
もしかして?..
「夏美居るのか?」
「え?あぁ..まぁな」
くすぐったそうな、曖昧な返事を寄越す安藤。
「子供はもぉ寝たのか?」
はぁ!?..コイツもしや..
「お前、これって他のヤツに電話してる設定??」
どぉも安藤のヤツ、私以外の誰かに電話していると夏美には思わせている感じ..何で?
「ん?あぁ、実はなぁ..今、しゃぶってもらってんだよ、グフフぅ!」
そして小さな声で「やぁん..」という夏美の声が電話越しに!
「マジかよぉ!?だってお前、俺って分かったら殺されるぞぉ!!」
「あ、あぁ..最高だよ、もぉ逝きそぉ..」
噛み合わない会話のまま、状況把握に奔走する私!
「ちょ、ちょっと!もぉ少しデカい声で夏美のアレ聞かせろよ!?」
「え?もぉ少しかぁ?..(夏美に向かい)ボソボソ、ボソボソ..」
そしていきなり!!
「ジュブジュブぅ~、ジュパぁ、ジュボ、ジュボ..」
こ、これが!?..あの元カノ夏美の「今現在」なのかぁ!!お前こんなオンナだった!?
私は夏美へ向かって叫びそうになりました。
だってあの夏美が..(涙)
おそらく私の知らない誰か、会社の同僚やらその他友人やら、そんな知らない男だからという
気安さで、こんな破廉恥な旦那の行動を許してしまっているのでしょう..
「ジュルジュル、ズズ..うふぅん、ジュポ..」
にしても、かなり大胆..ジュポジュポ聞こえます(再涙↓)
「なぁ?言っただろぉ?..うちのヤツ、めちゃくちゃ好きモンだって」
夏美を「好きモン」!?扱い..安藤ぉ~~~!!!!これはガツンと言わねばっ!!!
「もうちょい聞かせて??」
「イヒヒ、声出すなよぉ?..(小声で)バレるからな..」
再び携帯をかざされた夏美の淫声。
ぐぅ~っ、啜ってるぅ!安藤のアレを啜ってやがるぅ!!
「ジュルジュル..ズズ!..ジュポ、ジュポ」
私は堪らずオチンチン♪を扱きました。
だってこんな刺激的な..由里子はあっちの部屋で
テレビの鑑賞中。
「ジュポぉ..ジュポぉ..んん、ん..ジュブジュブ!」
走馬灯の如く私の脳裏を駆け巡る記憶..あぁ我が青春ぅん!
私の知っている夏美は健気で清純で..先輩に2cmオッパイ育てられはしたものの、こんなこと!をするようなオンナでは決して!なかったはず!!..シコシコ。
「ジュポ、もぉダメぇ..」
おぉ!突然夏美の声が飛び出す。
ホンモノだぁ..で、安藤への終了宣言か?..
もうちょいで..だったのに..
「またなぁ、嫁さんにシてもらえやぁ、切るぞぉ..」ガチャ!

部屋中に吹き荒ぶ孤独感。
向こうの部屋からは由里子の笑い声。
また「お笑い」。
私は今夜の電話から推測をしたのです。
綿密な推測を..要するにですよ!?

夏美は安藤に「かぁなりイロイロ」変えられている。
どんなふうにかって?それはもぉ..
知らない男であれば自分のフェラ声なんかまで聞かせちゃうような..
知らないとはいえ旦那の知り合い..いつ訪ねてくるかもしれない男にフェラ声を..
そいつがもし!?「今晩はぁ」なんて来て、「あぁ!あのときの奥さんですねぇ!?」みたいな流れで、「イイ声してましたよぉ、奥さん」とかなって、「私のもお願いできませんか?」っていう可能性大!!!しかも安藤が「サービスしろよぉ」とか絶対言う~!!!!

この綿密な推測、いや予測を私は妄想しながら..逝き果ててしまいました。
でももしかすると、すでにそんなコト「済ませてマスよん♪」かもしれませんよね?

意外と簡単にヤれるかも..夏美とです、夏美と結構簡単に..
私の前では「以前」の夏美なんですが、意外とその仮面を剥ぎ取れば..

携帯の着信..メールです。
「さっきはお疲れぇ~!今夏美にチンポ掃除させてるとこぉ♪」
安藤ぉ殺す!!

で、上の話の続きをちょっとだけ。
ついさっきのお昼休みに安藤へ電話したんです。
こんな会話..

「ビックリしたかぁ??」
「あ、あぁそりゃもぉ..夏美よくOKしたなぁ??」
「ん?OK?..あぁそうだな」
何この「OKの意味も分からん」みたいな軽い返事は?いつもヤッてるとか!?
「何だよ、あんなコトいつもヤッてんのかよぉ?」
「いつもじゃないけどさぁ..たまに、な」
やっぱり..
「いやほら、由里ちゃんのお返しに、って思ってなぁ」
「どんなお返しだよぉ!?」
「あはは!刺激的だったろぉ??」
「ま、まぁな..お前もしかして3Pとかしてないだろぉな??」
「どぉだろぉ~??グフフぅ」
この余裕がムカつく!
「だいぶ違うぞぉ..昔とさぁ」
「...」
時折見せてもらった写メ画像で想像はしていましたが..
「スケベなオンナ♪ってな感じよぉ~」
「な、なぁ安藤?..(モニョモニョ小さくお願い事)」
「え?何だよお前ぇ!ヤりたいのかぁ??元カノだぞぉ!」
「元カノって言っても何年前だよ?」
「オマンコの感触も随分違うかもな?」
「...」
「ならこぉしようぜ、由里ちゃんとまたヤらせてくれりゃあ..」
うんうん!そのつもり!
「俺を加えて夏美と3P、いいよな?」
仕方ないかぁ..
「でもイケるのか??」
私は軽く決めてしまう安藤に不安を感じました。
「うぅん..多分、イケると思う..なんせ夏美スケベだからな、今は♪」

私は遠回りを止めたのです。
最初は夏美と密かに..と思っていたのですが、安藤を交えた話のほうが案外実現の可能性大ということに気付いたからです。

夏、夏美のヤツ、どこがどういう風に変わってんのぉ??楽しみぃ~!!!

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大学時代の妻は一晩中中出しされた4/厳選コピペエッチな体験談

それでも股に顔を押しつけて細い腰を抱きしめ、股間の空気を吸い込みました。
妻は優しく頭を撫でてくれています。

「たーくん一回泊ったからって、あんなことするのおかしいって言うけどね・・
 たった一回、ちょっとセックスしちゃったっていうんじゃないの。
 昨日話したでしょ。
 何時間も、気がおかしくなりそうなセックスされちゃったのよ。
 いじめられながら、ひどいこともいっぱいされて
 見たことないような大きいので数え切れないぐらいいかされて。
 夕方4時までよ。
 それまでご飯も食べずに、お腹が空いたのも忘れてセックスしたの。
 お水と彼の精液だけ・・・・・・」

口も性器も精液まみれにされながらも、快感に狂い、細い長身の肉体をよじらせ続ける妻の痴態が目に浮かびました。
勃起が我慢できなくなり、いつの間にか、自分の手で露出したままのそこを握りしめていました。
浮気で巨根に貫かれた妻の性器が、肉輪でその巨根を締めつけながら何度もいかされる様子が脳裏に浮かびます。
私にはゆるく深すぎるその性器は、西脇の野太いペニスで、妻の人生で最も無惨に広くこじ開けられ、最も強烈な快感を植え付けられたのです。
空腹も私のことも気にせずに、浮気のセックスで快感を貪り続けた性器です。
その卑猥な性器が、目の前のジーンズの下に隠されていると思うと、堪らなく興奮しました。
中途半端に放り出されたままの射精欲が猛然と襲ってきました。
みじめですが、このまま自分で出してしまおうと思いました。
ひざまずいたままの姿勢で、握ったペニスをしごきました。

「何してるの!」

突然、頭を撫でる優しい愛撫が途絶え、荒々しく髪を掴まれ、上を向かされます。

「ダメ、自分で触っちゃ。我慢して。」
慌てて、手を離しました。
またも射精を禁じられ、宙ぶらりにされたままの勃起が股間でむなしく脈打ちます。
いっそうみじめになりました。
妻は、おもむろに、揃えて立っていた脚を開いて、左足をひざまずいた私の右腿の上に載せます。
挑発的ですが、どうしたらいいのか分からずにいました。
すると行き場を失った私の両手をとり、頭の後で組むように合わせます。
頭の後で私の両手を掴んだまま、私の顔を少し開いた股間に押しつけます。
喉の奥までくわえ込んでフェラチオをするかのような姿勢です。
股間の匂いをかぎ続けます。

「エッチな匂いする?」
「する気がする・・」
「舐めたい?」
「舐めたい。」
「私も舐めさせたいわ・・・」
「じゃあ・・」
「・・ダメよ」
「どうして・・」
「我慢して・・私だってずっと我慢してきたんだから」

あなたのおちんちんで我慢してきたんだからと云う意味でしょうか。

「ねえ、そこに何回出されたと思う?」

そう言われると、西脇の精液の匂いが漂ってくるかのような錯覚を憶えます。
私という恋人がいながら、ここには、何度も繰り返し他の男に中出しされたのです。
上の口も下の口も精液を注入され、精液漬けとはこのようなことです。
腰を突き出してきます。
私が顔を埋めている股間には、あいつの太いペニスが生のままねじ込まれ、精液が注ぎ込まれたのです。
中出しされた精液を舐め取れと言われているかのような姿勢です。
この布地の向こうの性器に・・・何回出されたのだろうか?
押しつけられたまま、ざらっとしたデニム生地を舌で舐めてみます。
しかし向こう側に刺激を届けることは出来ません。
私がそんなことをしているのも分からないでしょう。
あいつが好き放題にかき回し中出しをした妻の性器を、私は直に舐めることさえ許されない事が屈辱的です。

「・・・知らない・・」
「彼が数えてたのよ。知りたい?」
「・・いいよ・・」
ここに来ても意味もなく意地を張ってしまいます。

「いいって、知りたくないってこと?」
固い声になりました。
 
「・・・」
「手、頭から離したらダメよ・・」
妻は私の頭から手を離すと私に頭の後で組ませた両手はそのままにして、また元のソファーに戻ります。
肉体の感触を奪われ、屈辱的な姿勢をとらされていると、意地を張った罰を与えられているように感じます。
知りたいと言えば良かった・・・
ソファーに深く座り、右手で卑猥に太股を触ります。
右腕に掛けた左腕で胸を押し上げます。
両胸の形が変わるのが分かります。
Tシャツがずり上がり、きれいな腹筋の白い肌がのぞきます。
私に触ることの出来ない肉体を見せつけるようです。

「西脇君、自分が出すたびに、使いもしないティッシュを一枚ずつ丸めて
 脇のテーブルに置くの。
 中に出しても一枚、美歩に飲ませても一枚。
 あそこ拭かせてくれるわけでもないし
 口に出したら最後の一滴まで吸い出して
 きれいに舐めて掃除させられるのよ。
 私のここは精子まみれで、グチャグチャのままなのに
 彼のはきれいにさせられるの。」

そう言って、股間にあてていた指を口に含みネットリ舌で舐めあげ、その「掃除」の様子をほのめかします。
頬をすぼめて吸い付き、音も立てます。

「・・・」
ジュポッ・・
細く白い太腿まで精液を滴らせながら、妻が西脇の太いペニスにすがりつき、残った精液を吸い出すイメージが、胸をかき乱します。

「西脇君わざわざ数えてて、美歩に言うのよ。
 丸めたティッシュが並んだの見せながら
 何回、自分が私を辱めたか誇示するの。
 彼氏じゃこんなに出来ないだろって。
 何回、美歩が中出しされて、何回精子飲まされたか
 たーくんに言えって言われてたのよ。
 それもどんなに大きいのでやられたかも、言えって。
 そんなの聞いたらあいつインポになるから
 そうしたら俺のセフレになれよって。
 ひどいわよね・・・
 でも半分本気なのよ。
 私たちがラブラブなの知ってて
 彼女を寝取った上にインポにしようとするなんてね・・
 残酷でしょ・・そういう性格なの。」

「・・・」
「中島君・・それでインポになってたのよ。」

一学年下のサークルの後輩です。
同期の沙季ちゃんというかわいい女の子と学生時代から付き合っていてその子も西脇に喰われた女の子の一人でした。
卒業後に2人の結婚式にも呼ばれました。
その2人のことも私は気になっていましたが細かいことは知りませんでした。
私たち夫婦にとって西脇の事が今までタブーでしたから、妻に中島たちのことも聞くことも出来ずにいました。
私の周りの友人たちも、私には彼らのことは何も言いませんでした。
同じように西脇に恋人を寝取られた中島の話を私にするわけがありません。
妻はどこまで何を知っているのだろう?
沙季ちゃんがどんな風に西脇にされたのか非常に興味がありましたが、ここで他の女性の話に興味を持ったと思われるのは得策ではありません。
それは、またいつか聞けばいいやと思いました。

「・・・」
「ねえ、聞かなくていいのね?
・・・・
「今言わないんだったらもう2度と言わない・・・いいの?」

こういう妻の宣言は多分本当だろうと経験的に分かります。
強情なのです。
おそらく、何度聞いても、焦らすようにはぐらかすことでしょう。

「・・・聞く。」
「インポにされちゃわない?」
「・・多分、大丈夫・・」
「・・そうだよね・・フフ・」

そういう趣味だもんね・・と、言われたような気がしました。
あなたが、こんなのでもエッチな気分になってるの、私知ってるのよ、というような雰囲気です。
その代わりに、脚を私の股間に伸ばして勃起を確認するように、触ります。

「昨日は私も言わない方がいいかと思ったけど、言うわ。
 言っても大丈夫そうだし・・
 そうしないとたーくん分からないから。」
「・・・」
「・・・」
「・・何回されたの?」
「15回。」
「え、何が?」

本当に何の数字かよく分かりませんでした。

「中に8回、口に7回。
 信じられる?
 異常でしょ?
 そんなのされて、最後まで悶えていかされてた私だって異常よ。」
「・・・」

私には想像も付かないような性行為です。
異常といえば異常です。
なんと答えて良いのか分かりませんでした。

「だけどさっき、たーくんには
 西脇君が私にしたみたいには出来ないと思うって言ったの
 例えばそういうことなのよ。
 おちんちんの大きさとかだけじゃないの。
 異常な性欲なの
・・・
「出す前になるとそのたびに何回目なのか私に言わせるのよ。
 下品でしょ。」
「・・・・」

巨根により与えられる圧倒的な快感の前に屈服して、拒絶するべき膣内射精なのに、回数まで数えて言わされていたというのです。
射精前の膨れ切った亀頭を埋め込まれ子宮に押しつけられながら、中出しを承諾するかのように、6回目、などと言う妻の表情を想像しました。

「私が何回いったかなんて、もう分かんない。
 彼が出すまでに何回もいかされるんだから・・
 美歩がいくときあそこが締まって出すこともあれば
 私がいっても西脇君は出さないで
 そのままきつくなった敏感なところ突かれてもっといかされるときもあるの。」

「妊娠とか・・気にしなかったの?・・」
妻は用心深い性格なので、私には生の挿入すら許したことがありませんでした。

「するわよ・・・当たり前じゃない。
 中出しは初めは本当に、いやだったの。
 危険日だったし、たーくんにもさせてあげてなかったのに・・。
 中だけはやめてって何度も言ったし、逃げようともしたわ。
 だけど出されたの。
 最初に出される前からもう何回もいかされてたし
 後から腰を捕まえられてて・・逃げられなかったの。
 こんなのレイプだってその時は思った。
 だけど、1回出されちゃったら
 もう1回出されても同じだって、諦めるような気持ちになっちゃったの。
 2回出されたら、3回目だって同じよ。」

まさか十時間以上にわたって8回も中出しされるとは、思わなかったのでしょう。

「それに中出しされた後にあそこかき回されるのって・・・
 あんなの初めてだった。
 ヌルヌルするから・・・太すぎてきついのに・・・すごいのよ。
 本当に、すごいの。」

まじまじと妻の股間を眺めてしまいます。

「中出しされちゃいけないなんて、頭では分かってるの。
 頭でいけないことだって思ってもだめなのよ。
 口ではやめてって言っても、
 2回目からはだんだん心の中では中に出して欲しいって思ってたの。
 彼が言うことなら嫌なことでも
 気持ち良くさせられるって、体に覚え込まされた。
 条件反射みたいな感じ。
 そんなの初めてだった。」

「・・・」
「ねえ、ここ」
そう言って、私の目の前でもう少し腿を開き、ジーンズの股間の部分に指をあてます。

「ここ、何回もいかされすぎて、たーくんとデートしてても
 まだ西脇君とのセックスの続きみたいだったの。
 入ってないのに、何か入ってるみたいで変なの。
 彼にされたせいで、形が変わってるのが分かるのよ。
 ここがジンジンしたままで、疼いて、欲しがってるの。
 次から次にエッチなことばっかり思い出しちゃうの。
 たーくんが隣にいるのに、西脇君のおちんちんが頭から離れないの。
 たーくんと手をつないでても、手が憶えてるのよ。
 握っても指が届かないぐらい太い感じとか。
 たーくんの指握って太さを比べちゃったりするの。
 手・・出して」

そう言って私の手を取ります。
淫靡な手つきで私の指を4本まとめて握り、太さを確かめるようにさすります。

「デートの時こうやって手を繋ぐでしょ。もっと、ずっと、太いの・・・
 あの時もそう思った・・・」
手首を掴みます。
華奢な私の手首では妻の手で握ると、もう少しで指が周りそうです。

「・・もう少し太いの・・指が全然届かなかったから・・」
「・・・」

妻の体が昂ぶっているのは服の上からでも一見して明らかです。
Tシャツの胸には、勃起した乳首がさっきよりはっきりと浮き出ています。
話しながらも、開いた脚が股間を絞るように少しずつ何度も閉じたり開いたりします。
あの日、私が何も知らずにデートしていた妻は、今と同じように肉体を欲情させていたのでしょう。
乳首を固く尖らせて、ブラに擦れる刺激だけでも感じていたのです。
私との会話など上の空で、寸前まで自分の膣に埋め込まれていた太くて固い巨根を舌なめずりするように思い出していたのでしょう。
赤く膨れた性器からは他の男の中出しの精液を滴らせたまま私と歩いていたのです。

「・・あいつの・・・」
堪らなくなり手を伸ばし、ほんの少し内腿に触れただけで妻の体はビクッとはじけるように感じてしまいます。

「だめ・・勝手に触っちゃだめよ・・」
「なんで・・?」
「我慢して欲しいの。
 興奮して、あそこがつらい感じ、・・たーくん分かってないから・・」
「・・・」
「手戻して・・頭のうしろよ。」
「・・・」
「たーくんが今してる格好・・
 その姿勢でさせられたの。
 ひざまづいて、頭の後で両手と頭を掴まれて口を使われるのよ。」

勃起したままのペニスがジンジンとして物理的な刺激を求めています。
射精したい・・
しかし妻は、「分からせる」ために、性的な興奮に耐えさせるというのです。
どこまで何を理解すれば解放されるのでしょうか。
分かりませんでした。

「かわりばんこに口にも出すの。
 もちろん、ただ出すんじゃないわ、出す前には口も犯すのよ。
 さっきたーくんにしたみたいに生やさしいやり方じゃないの。」

かなり苦しくされたと思っていたのですが、そんなものではないというのです。
確かに、妻の指など4本束ねても西脇のモノに比べれば大したことはないのでしょう。
長さだって妻の指は高々10cmでしょう。
前の晩、妻が「西脇にここまで入れられた」と指した下腹の位置からするとあいつのものは、倍はありました。

「どんな風にされたの?」
興味と興奮が抑えられません。

「・・徹底的にするのよ。
 ゆっくり口からのどの中までグチャグチャ捏ねるの。
 一緒にあそこもバイブで捏ねるの、足で押しつけながら。
 おえってなるけど、吐くものなんかないでしょ
 何も食べてないんだから・・前に飲まされた精液がこみあげるだけ。
 えづいて苦しいのと息が出来なくて苦しいのが同時に来るの。
 その上あそこをバイブでかき回されるのよ。
 快感と苦しいので頭が真っ白になるわ。
 失神寸前まで追いつめておいてから少しだけ浅くして楽にしてくれるの。
 そうやって何も考えられなくなってるところに、彼が言うのよ。
 美歩は巨根好きの淫乱だから
 のどの奥をでかいので突かれると気持ち良くて
 いきそうになってるんだよって。
 のどに入れるタイミングで、あそこのバイブも足でねじ込むの。
 枝のローターのところでクリも刺激されるの。
 何が何だか分からなくなってて
 苦しいフェラが気持ちいいみたいに感じちゃうのよ。
 本当に訳が分かんなくなってくるの。
 10分でも20分でも、そういうのを気まぐれに好きなだけ続けるのよ
 自分がフェラチオでいじめるのに飽きて出そうと思うまで。」

快感と苦痛で極限状態にまで追いつめておいて、卑猥な洗脳を施すとはどこまでも陰湿で暴力的な人間です。
しかし、そもそも妻はフェラの最中に私が頭に手を掛けるのさえ嫌がります。
それなのに、西脇のイラマチオには従順に従ったというのです。
咥えさせるのと同時に性器への刺激も与えるようなテクニックの違いもあるのでしょうが、やはりオスとしての強さの違いでしょうか。

「そういうのを、たーくんと話してても、次から次に思い出しちゃうの。
 口の中がいっぱいで、
 吐きそうになりながらのどの奥まで咥えさせられたときの感じとか。
 口の中にあのおちんちんがあるみたいに
 リアルに思い出して、やらしい気持ちになっちゃうの。」

拷問のようなフェラチオさえも、その大きさの快感を教え込まれた肉体には、卑猥でマゾな性欲をかき立てる記憶として刻まれているのです。
それとも、妻の妄想なだけかも知れません。
そう思いたい気持ちもあります。
しかしそうだとしても、妻がわざわざそのような作り事を私に語って聞かせたがっているという事、それ自体が卑猥です。
私には妻のマゾ性を引き出すことが出来ないのです。

「自分の中に入ってたのフェラするのって初めはすごく嫌だったわ。
 前にあそこに出した精子が
 メレンゲみたいになって、おちんちんにくっついてるの。
 そういう精子見たこと無いでしょ。
 中出しした後、そのまま出し入れするとそうなるのよ。
 美歩だって西脇君のが最初で最後よ。
 そういうのも全部舐めたの。
・・・
 あそこから抜いたのフェラチオすると
 大きいのがどこまで自分の中に入ってたのか分かるのよ。
 初めはおちんちんの途中までしか濡れてないし
 精子の泡だって、その境目に付いてるだけなの。
 西脇君のあそこの毛はきれいなのよ。
 奥までされたのに、まだ濡れてないところが手で握れるぐらい余ってるの。
 だけど、一回ごとに、だんだん私の膣が慣れてくると
 入れられた深さが長くなってくるのが分かるの。
 あそこから抜いたあとフェラしながら見て分かるし、西脇君も言うの。
 美歩のオマンコどんどん俺の形になってきてるねって。
 4,5回目に口に出されたあとは、全部じゃないけど
 ほとんど入ってたのが分かった。
 西脇君のあそこの毛にも、精子とか、私の汁が付くようになるの。
 あんなに大きくって全部なんか入らないって思ってたのが
 入るようになっちゃってるのよ。
 ほんとうにあそこを変えられちゃってるの。」

今はどうなのだろう・・・
そういうのは戻るものなのだろうか?
どうせ私には届かない場所ですが、気になります。

「・・・」
「あそこから精子が溢れて
 下着もビラビラもグッチョリ濡れたまま歩いてるとき
 どんな気持ちになるか分からないでしょ?」
「・・うん・・」
「いつも自分のあそこのこと意識しちゃうの。」

私の右手を取って、股間に持って行きます。
ごつごつした生地の感覚の中に、こもった熱を感じます。

「ここ・・クリが勃起したままで、とび出たまま歩いてたのよ。
 擦れる度に少しヒリヒリして痛いけど
 ショーツにグッチョリ精子が付いてるからヌルヌルで・・感じるの。」

「今もクリ大きくなってる?」
「なってる。」
「ここ?」
「もう少し上・・」

下着の中では大きくしこっているはずです。
妻のクリにしゃぶり付きたいと思いました。
しかし今私に許されているのは、ジーンズの上からもどかしく撫でるだけです。

「入り口も、奥の狭いところも無理矢理開かれて
 太いの出し入れされて、何度もいきながら中出しされたあそこの感じ
 思い出すのよ。
 西脇君の太いのでされて、形まで変わっちゃったあそこ
 って思うと、疼いてどうしようもなかったの。
 彼氏のチンコじゃユルユルのオマンコにしてやるとか
 そういうこと言われて、初めは嫌だったけど
 すごく興奮するようになってたの。
 そういう言葉も思い出しちゃうの。
 だって、エッチでしょ?
 たーくんとデートしてるのに、あそこが他の男のかたちにされたまま
 ヒクヒクして欲しがってるの。」

「・・・僕のじゃ・・届かないもんね・・・」
足を開いてソファーに深く座る妻の前で膝立ちになりながら、妻の股に導かれた右手で、私には未知のその領域を秘めた性器の感触に触れようとします。

「うん・・
 だけど、彼のは届くとか届かないって言うのとは別次元の話なの。
 根元まで入れなくても、奥まで届いてたの。
 たーくんが出来ないところまで凄く太いの入れられて
 それだけでも、おかしくなりそうだった。
 だって、入り口から奥まで全部がはち切れそうなのよ。
 だけど、そんなの、まだ始まりなの。
 入り口も膣の狭い輪っかのところも、こじ開けられたまま
 行き止まりに亀頭を嵌めてグイグイされるの。
 腰を掴んでお腹の中まで・・膣も子宮も押し込まれるの。
 その行き止まりを容赦なくこね回すのよ、長い時間かけて・・
 何度も中出しして精子まみれにしながら。
 少し角度を変えて突かれると、そのたびに入り口も中の狭いところも
 全部の筋肉がメリメリって、悲鳴を上げるの。
 自分のあそこが西脇君のでほぐされて
 引き延ばされて形が変わっていくのが分かるのよ。
 子供の靴下に大人の足を入れるみたいにされるの。
 これ西脇君が言ってたのよ。
 美歩のオマンコ、ブカブカになった子供用の靴下だって。
 たーくんとは元と同じセックスは出来ない体になったって
 何度も言われて、思いこまされるの。
 おちんちんと精子で女の子のあそこを調教しながら
 こころを洗脳するのよ。」

前にも書いたかも知れませんが、私のペニスは、今まで一度も子宮にすら触れたことがありません。
ましてや、奥を突くという感じもどんなものなのか分かりません。
子宮までは無理としても、せめてその手前にある膣が狭くなった輪っかのところに亀頭を引っかけて突くことが出来たら、どんなに私も妻も気持ち良くなれるんだろうと、憧れるばかりなのです。
しかし、あの男は妻を初めてベッドに連れ込んだその日に、私の知らない妻の肉体を隅々までこじ開けて、その締め付けを堪能したのです。
肉体を調教し、こころまで巨根願望に閉じこめるように洗脳したのです。

感想コーナーにも書きましたが、今でも「子供用の靴下」という言葉は忘れられません。
妻の膣に自分のペニスを入れていると、自分のモノは子供の足で、西脇の「大人の足」でブカブカにされた膣の緩さ、深さ、なんだと思って興奮してしまいます。
大して締めつけられなくても、射精できるのは、その言葉のせいでもあります。

「普通、処女なくす時以外、そんな感じ無いでしょ。
 体を変えられるみたいなの・・
 私なんか処女の時だってあっけなく終わったぐらいだから
 そんな風にされるの初めてで、どうなっちゃうのか、よく分からないのよ。
 だけど、西脇君には、よく分かってるの。
 何回もいろんな女の子にしてるから・・
 私たちがそういう風にされてどう感じてるか、知ってるの。
 どう感じるか分かる?」

「・・・分かんない・・」

「何回されても、大きすぎて痛いの・・・
 だけど、初めは、変な達成感があって少し嬉しいのよ。
 処女をなくすときと一緒よ。
 こんなに大きなペニスと対等にセックスが出来るって云うことが
 セックスの成熟したいい女になれた証みたいなかんじ。」

「・・・」

「だけど、彼は、そんなので終わりにはしてくれない・・
 躊躇わずに徹底的にするの。
 すごいのよ。
 だから、不安になるの・・
 不安って分かる?」

「気持ち良すぎるっていうこと?」
「そう・・全然違うの・・
 いつもしてるおちんちんが小さいからきついんだねなんて
 彼氏のことまでバカにされて、みじめなのに・・
 だけど、それなのに
 そんな男の大きいの入れられて
 自分の体がどんどん気持ち良くなって来ちゃうの。
 他の女の子も食い散らかすような遊び人に
 知らなかった快感を与えられて、不安でくやしいのよ。
 エリさんも沙季ちゃんも
 他の子も・・初めはそういう顔してたって、言うの。
 気持ちいいくせに不安でくやしそうな顔してたって。」

妻のそんな顔は見たことはありません。
ふと、エリさんや沙季ちゃんが西脇に組み敷かれて、快感と不安の混ざり合った表情を浮かべるさまを想像しました。
エリさんは妻のように長身ですが、沙季ちゃんは笑顔が素敵な少しボーイッシュな感じの普通の子です。
芸能人で言うと相武紗季に似ている感じです。
あんな女の子に、長身の私の妻でさえも苦しめられるような巨根が挿入されたのだと思うと、胸が苦しくなるような興奮を覚えました。

「彼氏のおちんちんじゃ感じなくなってたらどうしようって
 それも不安なの。
 何より、自分自身がこんな浮気の男の
 大きさを忘れられなくなるのが怖いしくやしいの。
 あの人はそういうのが分かっててそうするのよ。
 私たちに同じような事してたの。
 ありとあらゆるエッチな事をして、気持ち良くさせて
 女の子に思いこませるのが好きなの
 巨根だからこんなにいかされたんだって。
 言い訳できないような快感を与えるの。
 そうしながらずっと・・比べさせるの・・・」

「僕と?」
「そう・・こんなにはっきり言って悪いけど・・大丈夫よね・・」

確認するかのように、ソファーから身を一度乗り出して、私の勃起を握ります。

「比べものになんかならないのよ・・快感も、これの大きさも・・」
そう耳元で囁かれると、ペニスがいっそう充血するのが分かります。
妻は手のひらに、萎えるどころか言葉に反応してしまう勃起を感じて、笑みを一瞬浮かべます。

「彼だってそんなこと分かってるの。
 だけど、わざわざ、体位を変えたりする度に言うの。
 奥に擦りつけながら、彼氏のここに届いてた?
 とか彼氏のチンコじゃこんなにオマンコキツキツにならないでしょ?
 とかって・・
 しつこく、何度も何度も、あらゆる体位でされながらその事を言われるの。
 彼氏とどんな体位でしても
 俺に入れられたときと違うこと思い出すようにしておくって。
 たーくんとしたことある体位は全部されたし
 たーくんとはしたこと無いのもいろいろされた。」

「・・・」
妻が西脇にされた、私としたことのない体位を想像しました。
確かに、今も昔も、私とのセックスでは正常位と騎乗位ぐらいです。
たまに妻の気が向くときだけバックから入れさせて貰えます。

「体位ってどんなの?」
「知りたいのね?」
「うん・・」
「駅弁とか・・すごいの本当に突き刺さるのよ・・」
「突き刺さる」という言葉が私の心をえぐります。
「立ちバックも、すごくいやらしかった・・
 壁に向いて押しつけられたまま磔みたいに立たされて、後ろからされるの。
 昆虫標本みたいに串刺しにされる感じなの。
 そうやって、おちんちんの違いがどんなに快感の違いになってるか
 思い知らせるの。
 だから、みんな言われたとおり思うのよ
 大きいから気持ち良くさせられたんだって。
 自分の彼氏のおちんちんじゃ、もうこんなに激しくいけないんだって・・
 ・・・そういうのが不安なのよ。」

「その上、もっと具体的なことも不安なのよ。
 彼氏より大きいので何時間もしちゃったから
 あそこが巨根用になったって言うの。」

妻はもともと「私のペニスのかたち」だったという感じはありませんでしたが、それでも不安だったのでしょう。

「あの人は、恋人とか夫がいる女のあそこを
 自分の形にするっていうのが異常に好きなのよ。
 たーくんたちがそれを一番嫌がること、分かってるのよ。
 それに、私たちがその事を一番心配することも知ってて、それを言うの。
 処女膜を破るみたいに膣の筋肉をほぐしちゃったからもう元に戻らないって
 繰り返し言うの。
 今考えると、そんなわけないと思うけど・・」

「じゃあ・・今は・・・元に戻ってるの?」
「拡がったまんまなんて云うことも無いでしょ。
 だけど、元通りじゃないわよ、多分。」
「その時は言われたとおりに思ってた?」
「そう・・・
 初めて西脇君の入れられるときは
 ヴァージンで初めてする時よりも痛いのよ。
 多分誰でもそうだと思う。
 無理矢理入れるから痛いんじゃないの
 そんなことしたら、本当に裂けるわよ。
 じらされて、あそこグチャグチャになって開いてて
 入れて欲しい状態でも、やっぱり痛いの。
 だから彼が言うことが本当かも知れないって思うのよ。
 きっと、彼の太いので膣の肉が延ばされて
 処女膜みたいにされたんだろうって。
 そういうの、私たちが怖いの分かるでしょ?」

「そうだね・・」

「あそこの感じで彼氏にばれるのも不安だし
 他の人と結婚しても、ずっと緩いって思われるんじゃないかって・・
 沙季ちゃん、その事で本当に悩んでたの。
 あの子、処女でもないのに最初は出血までしたのよ。」

「沙季ちゃん・・・」
あんな普通のかわいい女の子のあそこが彼氏以外の巨根で串刺しにされたのです。
彼氏のペニスにプルプルと擦れるはずの残りの処女膜を裂かれ、膣奥までガバガバにされたなんて・・・
信じたくない反面で興奮もします。
私たちが3年生の時、サークルの夏の企画で海に行ったときの彼女の水着姿を思い出しました。
妻はまだ西脇に喰われていませんでした。
それがあったのはその年の秋のことです。
しかしあの頃はもう沙季ちゃんはやられていたのかも知れません・・分かりません。
沙季ちゃんは、特に男好きするような肉体ではありませんでした。
胸もお尻も大きくもない、どちらかというと華奢な体つきでした。
あの水着の下には、まだ「彼氏用」の慎ましい性器が隠されていたのでしょうか。
それとも、あの水着が覆っていたのは、すでに「西脇用」に破瓜された性器だったのでしょうか。

その頃は私も妻の水着姿とそれが他の男の目にさらされていることで頭がいっぱいでした。
そういう目で沙季ちゃんの肢体を見ていなかったことが悔やまれます。
私は妻が浮気をする前から、ゆるいのに慣れていたので、変えられたという実感はあまりありませんでした。
しかし、西脇にやられた後の沙季ちゃんとセックスした中島はきっと彼女のあそこの変化を感じたのでしょう。
それまであった入り口の膣肉のひっかかる感じが無くなっているのはどんな気持ちがするのでしょうか。
沙季ちゃんは、ゆるいと思われたくなくて一生懸命あそこを締めようとしたのでしょう。
なんだかけなげです。
しかし中島にとっては、そんな彼女の試みも今までとは違うあそこの感じとして感じられたのでしょう。

私が頭の中で、沙季ちゃんの肉体を思い描き、欲情していることを知ってか知らずか、妻は続けます。

「それに・・女だってくやしいの・・
 たーくんたちもくやしいかも知れないけど、自分の体じゃないでしょ。
 だけど私たちは自分の体なの。
 自分で浮気しておいて、こんな事言うのおかしいけど・・・
 そんな風にされるはずじゃなかったのよ。
 女の子の一番大事なところなのに
 浮気でガバガバに拡げられちゃうなんて、絶対いけないことなの。
 それなのに、気持ち良くて・・
 結局、何回されても拒否できないの・・・
 口ではダメって言っても、そんな太いのをくい締めながら
 自分のあそこがビクンビクン反応しちゃってるのよ。
 自分でも分かるし、彼にも分かるのよ。」

妻がまだ「女の子」だった頃を思いました。
「女の子」の好奇心や想像力がいかに淫らで、若い彼女の性欲が疼いていたとしても、私たちのセックスがなにがしかの緊張を伴い、愛や神聖さで包まれていた頃です。
そんな、すこし純情で青臭い時代のセックスを、あの男の巨根と精液が塗り替えたのです。
その一夜のあとでは、私自身も無邪気に妻とセックスをすることが出来無くなりました。
常に、同期の男に寝取られたことの暗い興奮を胸に秘めて反芻しながら、妻とセックスをしなければならない、嫉妬の「地獄」に堕とされたのです。

しかし・・・
本当に西脇が悪なのか、と言えば、自信はありません。
私たちの心の奥にはもともと、目覚めのきっかけを待つ性欲の悪魔、性欲の地獄が眠っていただけなのかも知れないと思うからです。
それでも、それを自ら求めて扉を開きに行った妻のことをなじらずにはいられません。
「女の子」のままの妻であったら、と思う気持ちはやはり消えないのです。
妻を、私の知らないセックスを知った「女」に変えたのが、私ではないことを受け入れられないのです。

「・・・だけど・・大きいって分かってたんでしょ?
 一番大事なところなんだったら・・・もっと大事にすればいいじゃない・・」

「だってあんなに大きいとは思わなかったのよ・・
 沙季ちゃんにも入るんだからって。
 何時間もされたって云う話は彼女から聞いてたけど
 本当に一晩中入れっぱなしにされるなんて思わないじゃない。」

「・・・」
話はかみ合いません。
大きいモノで拡げられたことを、私は責めているのではないのです。
性欲に駆られて男の部屋に付いていき、浮気をしようとしたこと自体を責めているのです。
なんと言えばいいのか分かりませんでした。

「そのことを何度も何度も、絶頂を繰り返させながら
 頭の中にすり込むみたいに言うの。
 そんなに締めつけて何度もいったらもっとガバガバになっちゃうよ
 彼氏に嫌われちゃうよって。
 私たちの快感が大きいほど、不安や罪悪感で苦しむのを見て
 あれを勃起させてるの。
 その上、たーくんたちがこういう事を知ったら
 どんな気持ちになるかも想像して、楽しんでるの。」

沙季ちゃんが太いモノをねじ込まれて、いく姿を想像しました。
しかし信じられません。
入れられたというだけではなくて、沙季ちゃんも絶頂を繰り返したりしたのか・・。

「本当に沙季ちゃんもそんなこと・・・」
「美歩より前に西脇君とのことあったから、ずっと相談されてたんだもん。」
「どんなこと?」
私の心の中にあるデバガメ根性を見抜いているような視線で私の目を見ます。

「・・・エッチね。」
私が、他の女子のセックスに興味を持ったことを敏感に嗅ぎ取っています。

「知りたいの?」
「いや・・沙季ちゃんから、そういう話聞いて美歩もされたいって思ってたの?」
関心は沙季ちゃんじゃなくて妻にあることを言い訳のように言います。

「沙季ちゃんのこと聞きたいんじゃないの?」
「そうじゃなくて・・」
「うふふ・・まあいいわ・・美歩も興味あったから・・・そのうち教えてあげる」
「聞いてなかったら浮気してなかった?」
「そうかも・・」
沙季ちゃんはどんな相談を妻にしたのか、本当はものすごく知りたいと思いました。
大きすぎるペニスを受け入れてしまうようになった、自分の性器の心配でしょうか。
恋人とのセックスでは西脇としたときほど気持ち良くなれない事への不安でしょうか。

多分恥ずかしがって控えめに沙季ちゃんは話したのでしょう。
しかし妻のことですから、沙季ちゃんがどんなに遠回しに語っても、隠しきれない激しい浮気セックスの話に刺激されたのでしょう。
相談に乗るふりをしながら根掘り葉掘りそのセックスの様子を彼女に尋ねたのでしょう。
どんな風に口説かれたのか、噂の巨根はどんなに大きいのか、何回したのか、どこに射精されたのか、彼女もいったのか・・・
沙季ちゃんの語る西脇のセックスに興味を持ったせいで自分も試してみたくなったのでしょう。
処女のように犯されてみたいという願望があったと前日に妻は言っていました。
処女でもなかったのに、残りの処女膜を破られて出血したと言う沙季ちゃんの話を羨ましくさえ感じたのでしょう。
妻が心に溜め込んでいた巨根願望やレイプ願望に火を付けるのに十分だったのです。

それにしても・・・
沙季ちゃんも飲み会の後で西脇に持ち帰られたらしいという噂は知っていましたが、あまり現実感がありませんでした。
一緒に飲みに行っただけで何もなかったらしいとか、キスをしただけだと西脇が言ってる、という噂もありました。
もともと、みんな、私には西脇がらみの話は避けるようにしなかったから、知りたくても情報が入ってこなかったのです。
知りたいような素振りも出来ませんでした。
それに彼女のイメージはあまりに浮気のセックスなどとはかけ離れたものだったから半信半疑でした。
しかし、こうして話されると生々しくリアルに感じます。
やっぱりあの子もバッチリやられたんだ、という感じです。

ショートカットの髪、健康的な日焼け、ハキハキとした練習中のかけ声・・・
合宿で一緒にトランプをしたときの無邪気な笑顔や、すねた振りをする顔が思い浮かびます。
チャーミングなえくぼにも、西脇の巨根をしゃぶらされた時には、亀頭が浮き出たのでしょう。
就活中の清楚なリクルートスーツ姿も思い出されます。
しかし、やっぱり、あのスーツの下の肉体は西脇の巨根で無惨に喰い荒らされていたのです。
もしかすると、「被害者」なだけではなく、彼女もまた妻のように巨根の快感を味わったのかも知れません。
彼女も中島のペニスと西脇のモノを比較したりしたのだろうか・・・
そんな彼女をうまく想像できません。
その告白が中島を苦しめる事になったのかも知れないのです。
結婚した中島と沙季ちゃんがどんな性生活を送っているのか気になります。
中島は沙季ちゃんのどんな話を聞いてインポになっていたのでしょうか。
中島もセックスのたびに、西脇が彼女に残した影に苦しんでいるのでしょう。
沙季ちゃんも妻のように西脇が彼女の心と性器に残した刻印を拭い去れずにいるのでしょうか。

妻が「私たち」というのは、西脇にやられた女の子たちのことです。
屈辱や背徳、そして何より自分の恋人や夫では得ることの出来ない快感を、あの男に与えられた女性たちが奇妙な連帯感を持っているかのような言葉です。
しかし、妻は私にとってはたった一人の恋人だったし、たった一人の妻なのに、その女性が西脇にとっては堕とせた女たちの一人でしかないことが、とても屈辱的です。
「たーくんたち」という言葉も嫌な言葉です。
寝取られて、性器も心も変えられた恋人を受け入れざるを得なかった負けた男たちです。
嫉妬と愛情の狭間で、「私たち」と別れることが出来ずに、あの男の巨根が残した狂おしいセックスの残渣を舐め続ける、敗北の性生活を送らなければならない負け組です。
そんな風に、ひとくくりにされて語られることのくやしさも、多分彼女は分かっているはずです。

ふと変な妄想をしました。
薄暗い体育館のような場所でずらりと壁に手をついて、女性たちがお尻を突き出して並んでいます。
それぞれがスカートをまくり上げたり、ズボンを下ろして性器をさらしています。
そこには、妻やサークルの女子たちが含まれています。
婚約指輪が薬指に光る女性もいます。
端から順番に一人ずつ、立ちバックで西脇に犯されているのです。
それぞれの本来の相手である私たち、寝取られた男たちは、そこから離れた一隅で歯を食いしばって見ているのです。
今まさに挿入され犯されているのは妻でした。
ジーンズとショーツを膝下までずり下げられ、尻を鷲掴みにされて後ろから激しいピストンを受けています。
乳首をTシャツに浮き出させた乳房が揺れます。
右に並んで犯されるのを待つ女性たちは、妻の悲鳴や喘ぎ声に煽られ、不安と期待で体を震わせていますが、陰唇は慎ましやかに閉じ、割れ目に微かに愛液が光るのみです。
左では犯された後の女性たちが、肩で息をしながら同じように壁に手を付き股を広げています。
あそこが赤く腫れたまま口を開け、西脇の巨根のサイズとピストンの激しさを物語っています。
西脇が隣の女の子に移った後も、彼女たちは肉体を悶えさせながら、巨根の快感を反芻してはだらしなく開いた性器から精液と愛液を垂れ流しています。
隣の女の子が絞り出す悶え声に刺激され、心の奥深くに植え付けられた巨根願望に苦しんでいるのです。
もう一度挿入して貰える順番が来るのを、尻を突き出して、期待で性器を震わせながら待っているのです。
バカな妄想です。

私の興奮も限界でした。
もうとにかく出したいのです。
妻にしてもらえなくてもいい、自分でしごいて出したい・・・
射精したい・・・
ひざまずいて両手を頭の後ろで組まされ、勃起だけが私に可能な意思表示であるかのように脈打ちます。
 
目の前で妻が股を開いているのに、入れさせて貰えないなら・・
せめて、このジーンズの下のあそこを見たい、舐めたい・・・
勃起したクリトリスにしゃぶり付きながらあそこの匂いを嗅いで、妻の目を盗んで思い切りしごいて射精したい・・・
ほんの10秒もあれば十分だろう・・・
 
「舐めさせて・・」
「だめ。我慢」
「このままでも、さっきみたいに服の上からでもいいから・・」
「だめよ。ここがどうなってるか想像してて。」
「お願いだからぁ・・美歩だってエッチになってるんでしょ・・・
 見るだけでもいいの・・」
「だめよー」
「どうしてっ?」
「・・・・」
「?・・ねえ・・」
「・・・・」
 
不意に押し黙り、妻は推し量るような目で私の目をじっとのぞき込みました。
その表情には感情と思考が複雑に入り乱れているようにも見えます。
     
「ねえ、たーくん・・
 今日、たーくんが起きる前に、私、買い物行ってきたでしょ。」
「う、うん・・」
「買い物以外にも何かあったらどうする?」
「え、どういうこと・・・・?」
「美歩が、あそこ見せない理由。」
「・・・なにかあるの?」
「どうかしらね?
 なにかって、たーくんは何を想像するの?」
「そんなの分かんないよー」
「いいから言ってみなさいよ
 美歩がどうしてジーンズ脱がないと思うの?]
「・・・?」
「脱げなかったりしてって思う?」
 
私をじらす小悪魔の笑みを浮かべます。
こんなに妻も興奮しているのに私に舐めさせないというのはおかしいかも知れません。
いつもであれば、真っ先に自分がジーンズを脱いで、私を押し倒すように顔の上に乗ってクリトリスや膣に奉仕させるはずです。
インポになっていた間にそれはかなり激しいものになっていました。
私が窒息しそうになるのもお構いなしです。
膣に舌を差し込ませ、クリトリスを鼻に擦りつけながら、性器全体を強く押しつけ、腰を振るのです。
それが今日に限っては、まだ一度も下着すら見せて来ないのです。
まさかとは思いますが、そう言われてみると不審になります。
 
「脱げないってなんで?」
「可能性よ。
 そういう可能性もあるわよねって・・」
「・・・」
 
徐々に自分の心拍数が上がってくるのが分かります。
 
「もしもね、浮気したばっかだったりしたら・・・脱げる?」
「え、ウソでしょ?」
「どうかしら」
「そんなの、なしだよ!」
「何がなしなの?」
「したの?本当に?」
「可能性の話だって言ったでしょ。」
「えーほんとに・・・したの・・・誰・・?」
「何をするの?」
「嘘だよー・・そんなのー」
「嘘ならそれでいいじゃない。」
「・・・セックス・・・したの?」
「もし、しちゃってたらどうする?」
「・・・やだ・・」
「興奮するんでしょ?」
「しない・・あいつとのことは昔のことだから、仕方ないけど・・
 もう浮気は・・やだ。」
「ねえ、だけど・・ここ、ピンピンだけど。」
「それは・・出させてくれないから・・」
「普通の人だったら、浮気の話されて本当にいやだったら 
 そうはならないんじゃない?」
「・・・・」
「若い男の子と車の中でしてきたかも知れない?
 中出しされたから、見せないのかも知れないでしょ。
 あそこの中におもちゃ入れられたままなのかも知れないし・・」
「嘘でしょっ!ねえ!」
 
思わず、頭の後ろで組んだ手を離し、座った妻の膝を揺さぶりました。
 
「なに勝手に手を離してるの?」
冷たい声で警告を発します。
 
「ごめん・・・だけど・・嘘なんでしょ?」
手を元に戻し食い下がりました。
 
「おしまい。」
「ねえ、見せてよ・・」
「いやよ。」
かなりきっぱりと言います。
 
「・・・」
「だいたい、もし私が浮気してたとしても 
 たーくん興奮するんだからいいじゃない。
 私がされたかも知れないエッチなこと
 いろいろ想像して楽しめばいいでしょ。
 若い子の大きな固いチンポでかき回されるとか
 中出しされるとか・・・
 たーくん好きなんだから。
 旦那にオマンコさせるなよって言われて
 おもちゃまで入れられて帰ってきたのかも知れないなんて
 たーくんの趣味にピッタリじゃない。」

「若い子って、もしかして本当に?」
「もしかしたらね・・ピチピチの若い子かも知れないわよね・・」
何故若い男という言葉が2度も出てきたのか?
今まで妻の口から語られる浮気のセックスの相手は同期の西脇の話のみでしたから、自分よりも若い男に犯される妻のイメージは鮮烈です。
具体的な相手がいるからこそ、出てきた言葉のように思えてなりません。
そう考えると、スポーツクラブの同僚などにいくらでも相手はいるのでしょう。
 
それとも、ただ単に妻の興味が若い男にあり、妄想で私をいたぶっているだけなのか?
分かりません。
 
「ねえ・・ファシアスの人なの?いつからなの?」
同僚コーチ?・・・水泳部の若い学生?・・・
そうだとしたら、きっと屈強な肉体を持っているのでしょう。
 
私がインポの間に?・・・
もう、泣きべそをかいていたかも知れません。
 
「言わない・・その方がたーくん興奮できるでしょ?」
「そんなのやだよ・・知りたい」
「そういう可能性もあるっていうことよ・・・分かる?
 嘘かも知れない、本当かも知れない。」
「・・・・」
 
妻は疑念と嫉妬に苦悩する私の顔を見つめながら、いたぶるような微笑みを見せます。
 
「最後にもう一回あそこの匂い嗅がせてあげる。それでおしまい。
 もうこの話しは、なし。
 もし聞いたら、絶対もう何も言わない。
 西脇君のことも話さない。」
 
「待って、待ってよ・・」
どんどん脈拍数が上がります。
こんな形でうやむやにされたくはありません。
しかし、妻が話さないと言ったら話さないでしょう。
勝手に携帯を調べたりと強引なことをしたら離婚されるかも知れません。
 
私の言葉は無視して、妻は挑戦的に開いた股を閉じてソファーから立ち上がり、跪いた私の前に立ちます。
さっきまで見ていたジーンズの股間ですが、そのいやらしさは、何倍にも感じられます。
何年も前に、西脇に貫かれた性器がそこにあると考えるだけで、欲情し興奮しましたが、今は違うのです。
本当に数時間前、私が起きる前にマンションを出て、昨夜の欲求不満を、私の知らない若い男に解消してもらったかも知れない性器があるのです。
膣肉を広げ、最奥を突き刺す生の肉棒に飢えていたのでしょう・・・
男の放った精液が膣の奥から溢れ出ているのでしょうか?
膣の中には卑猥な性具を入れられたままなのでしょうか?
 
「はいどうぞ。」
ペニスを勃起させたままひざまずいた私の前に立ち、すらりとした両脚を離します。
・・・・
躊躇います。
 
「いいのよ、嗅いでも嗅がなくてもどっちでも。」
「・・・」
「どうする?」
そう言って割れ目のある部分に右手の中指を強くめり込ませてみたりします。
興奮と混乱に煽られたまま、かがみ込み、そっと妻の股間に顔を押しつけました。
妻の両手が私の頭の後ろで私の両手を掴みます。
鼻孔を広げ、吸い込みます。
微かですが卑猥な匂いがするのは間違いありません。
 
これは、他の男に中出しされたセックスの匂いなのか、昨晩の私とのセックスの名残なのか・・・
過呼吸になるほど匂いを吸い込み続けます。
気が狂いそうです。
舐めたい・・・
しかし、さすがにそうは言えません。
 
「見せて欲しい・・」
「だめよ・・」
「すこしだけ・・」
「それじゃあ・・・舐められる?」
「・・えっ・・」
「もしも、よ・・・他の男の精子が出てきても舐められるの?」
「・・・」
「それで良ければ、舐めさせてあげるわ。」
 
本当に浮気相手がいるのだろうか?
隠していたけれど、ついに、私の寝取られ願望や妻の巨根願望が2人の間ではっきりしたことで、言ってしまおうという気になったのでしょうか。
いや、まさか・・・
 
舐めると言ってしまえば、舐めさせてくれるかもしれません。
しかしそれでは完全に浮気を認めて許してしまうことになります。
浮気のセックスの残り汁まで舐めさせて欲しいと懇願するような人間に、浮気を非難することが出来るはずがありません。
しかし一度認めてしまえば、これからずっと妻の性欲の続く限り、私は妻の浮気に嫉妬し続けなくてはならないのです。
妻は子供を欲しがりませんが、私は欲しいのです。
誰の子とも分からないような状態で、赤ちゃんの顔を眺めるのは嫌です。
そんなことも考えました。

それでも、内心では、舐めたいと思いました。
真実を知りたいし、サディスティックな妻が巨根に中出しされたのならそれを目の当たりにしながら、舐めさせられたいとも思うのです。
そして・・・射精したい・・・
 
「・・・・」
「どうするの?」
「・・・」
「出来ない?」
「舐める・・・」
「何を舐めるか分かってるの?」
「・・うん・・」
「ほんと好きね。汚いと思わないの?」
「汚いけど・・」
「それでも舐めたいのね。変態さん。こんなに興奮しちゃって。」
 
フフンと笑いながら、勃起のことを揶揄します。
足の指で器用に挟んでみたりもします。
 
「・・・」
「じゃあ、舐めさせて下さいでしょ?」
「・・・舐めさせて・・下さい・・・」
「なにを?」
「・・美歩の、あそこ・・」
「それだけじゃないでしょ?
 ベニスの商人じゃないんだから・・ハハ・・」
「・・・・」
「素直になって。」
「・・男の・・精子・・」
「他の男の精液舐めるの?」
「・・・」
 
力なく、うなずくしかありません。
現実とも妄想とも判断のつかない妻の卑猥なイメージに引きずり込まれてしまっています。
 
「ちゃんと言って。」
「他の男の精子も・・・舐める・・・」
「じゃあ言わなきゃ・・
 ・・・若い男の子の巨根に中出しされたオマンコ、僕の口で掃除させて下さいって。」
 
あまりにダイレクトな表現にギョッとしました。
「そうじ」という言葉が、異様な生々しさを生み出します。
クリトリスの包皮に溜まった性滓や陰毛にこびり付いた精子までも舐め取らされることをイメージします。
そのような屈辱に塗れることすら、嫌悪感よりも性的興奮を高めます。
 
「もう、・・舐めさせてよ・・」
「そう・・いいわよ、言えないならおしまいにしましょ。」
「いやだ・・・言うから・・」
「じゃあ言って。」
「・・・ねえ、これプレイなんでしょ?嘘だよね?・・・」
「それでもいいわよ。好きなように解釈していいわ。
 それに舐めてみれば分かるかも知れないじゃない。」
「・・・」
「何考えてるの?怖いの?」
「・・・」
「おしまいにする?いいわよ」
「い、言うから・・・」
「・・・」
「・・・・・若い男の・・・きょ、巨根に・・・ 
 中出しされたオマンコ・・・舐めさせて下さい。」
「僕の口で掃除させて下さいでしょ。」
「・・若い男の・・巨根に、中出しされたオマンコ・僕の口で・・
 そ・・掃除させて下さい・・・」
「よく言えました、・・うふ・・」
「・・・」
 
私の前に立って長い脚を見せつけていた妻は不意にソファーに戻りました。
深くもたれた姿勢で、右脚を私の膝の間から差し込み、足の甲でぶっきらぼうに勃起を擦ります。
一向に、ジーンズを下げる気配はありません。
 
「ねえ・・・舐めるのは?・・・」
「やっぱりなしにした。
 なんか、たーくんが変態過ぎて意地悪したくなっちゃった。」
「そんな・・」
「そんなに、他の男の精子舐めたかった?」
 
そう言われると、恥ずかしさと屈辱がこみ上げてきます。
 
「ねえ、そんなに、精子の味が楽しみだったのかって聞いてるの。」
「・・ちがう・・」
「ならいいじゃない。
 それに、舐めさせても、いかせてあげるとは言ってないわよ。
 いいの?」
 
それはそれで辛すぎます。
右手ではジーンズの上から割れ目を縦にゆっくりとなぞり、左手は乳首をいじっています。
そんな妻の自慰行為さえも羨ましく思えます。
 
「ここ、おちんちん、つらいでしょ・・」
「・・つらい・・・」
「他の男の精液舐めるのと、自分の精子、射精させてもらうの、どっちがいいの?」
「・・・」

正直に言えば舐めたかったと思います。
浮気は冗談よ、という結末を早く聞きたかったのもあります。
しかしそれ以上に、自分の射精を我慢してまで、他の男とのセックスで出された精子を舐めたいと懇願する姿は、あまりに異常だと妻に思われるのがいやでした。
その上、実際、勃起自体も身の置き所が無いほどに切実に解放を求めてもいました。
 
「口ごもるって言うことは、本当は、相当、舐めたいんでしょ?」
「違う・・」
「じゃあいいわよね・・・」
「そ・・それなら、出させてよぉ・・・」
痛いほど勃起しています。
思わず、頭の後ろで組んだ手を解いて、妻の足を両手で掴み、自分の股間に押しつけます。
 
「だめ!手はこっちでしょ。」
起きあがり、軽くおでこにキスをすると私の手をとって頭の後ろに戻します。
 
「・・・それとも手はおしりがいい?」
「え?」
「頭の後ろと、お尻を開いてるの、どっちがいい?」
「ここでいい・・」
さすがに、自分で尻たぶを開かせられるのは、マゾなだけでなくホモにされたようで嫌です。
 
「じゃあお尻ね。」
「じゃあって・・・」
「早くして!」
きつく言われると、仕方ありません。
尻たぶを両手で左右に開きます。
肛門が空気に触れてスースーします。
 
「膝、もっと開いて」
膝立ちになった状態のままの私の股の間に、両足を差し込んで私の膝を内側から蹴るようにして、両膝を拡げさせてきます。
屈辱的な姿勢です。
しかし、興奮していたのも事実です。
私のとてつもなく恥ずかしい体位に満足した妻の目が、いっそう激しく、邪悪とも言えるような光を放ちます。

「この格好、いや?」
「やだ・・」
差し込んだ足の指を、私の玉の奥に伸ばし、肛門のあたりを擦ります。
 
「もっとお尻も開かないとダメよ。ここ、後ろにいる人に見えるように。」
前のソファーに座ったまま伸ばした足で、親指を肛門に押し込む勢いでつついてきます。
 
「なんか、犯してくださいって感じの姿勢だね・・・エロいよ、たーくん
 似合ってる。
 どんどんいじめたくなっちゃう。
 美歩、こういうの、したかったんだよね」

妻は興奮した表情で熱心に自分の股間をいじり続けています。
あの、性器の中には他の男の精子が注がれたままなのかも知れない・・・
それを指であんなに塗り込んで・・・
正直、驚いてすらいました。
それまでも私に対して、対等以上の関係ではありましたが、あまりにも自然に、SMの調教師のように妻は振る舞います。
どこにこんなサディスティックな「プレイ」の可能性を溜め込んでいたのでしょうか。
妻も私のあまりに従順にマゾに慣れていく姿にいっそう興奮していくようです。
何かが壊れていくようで、怖くなってきます。
 
「ねえ、これ・・プレイなんでしょ?・・・」
「マゾのくせに、いちいちごちゃごちゃ言わないで。」
「マゾじゃない・・・」
「どう考えても寝取られマゾじゃない」
「・・ちがう・・・」
「私が他の男にやられまくった話で興奮してるくせにどこがマゾじゃないの?
 説明できる?
 浮気の精子で汚れたマンコ舐めたいなんて、完全にエムじゃない。
 違う?
 ほら、もっとちゃんとお尻開いてなさいよ」
「・・・・・」
「同級生だった奥さんの前でひざまずいて、アナル自分で開かされて・・・
 それでもこんな勃起してるんだよ、たーくん・・・
 分かるでしょ?」 
「・・うん。」
「普通、女の子がこういう事されるのよ・・
 ふんぞり返った男の前でそういう風に膝開いて跪いて
 ケツ掴んでオマンコ開いとけよ、なんて言われるの。
 見せびらかすみたいに
 ズボンから出した大きなおちんちんを見せつけられたりして。
 そういうことされると、マゾの女の子は触られてもいないのに
 あそこヌルヌルにしちゃうの。
 たーくんの勃起も一緒でしょ?
 違う?」

「・・違う・・」
「じゃあ、もしマゾじゃないんだったら、この勃起何とかしてみなさいよ」
躊躇いなく股間を蹴ります。
 
「・・ウグウッッ・・」
「そんな床なんか見てたって、言い訳書いてないわよ。
 美歩の目を見なさいよ」
反論できない私の表情を見ては楽しんでいる顔です。
獲物をどう料理するか思案する貪欲な狩人のようです。
 
「マゾでいいじゃない。
 私こういうの好きなのよ、すっごく。
 あそこが、ズキズキしちゃうわ。
 たーくんがこんなにマゾだって分かってすごく嬉しいの。
 私におちんちんが生えてたら
 絶対、たーくんのアナルのバージン奪ってあげるのに。」

「・・僕は好きじゃない・・・」
「じゃあアナルレイプね。たーくんきっと好きになるよ。」
「そんなわけないよ」
「ふーん、それじゃあ、お尻に何も入れられたこと無いっていうことだよね。」
「あるわけないじゃない。」
「じゃあ、アナル処女っていうことになるよね?」
「・・・・」
言葉で「処女」と定義されること自体がいやでした。
 
「違うの?もしかして、こんなマゾさんなのは
 男の人に掘られちゃったりしたことあるからなんじゃない?」
「無い、違う!」
「じゃあ自分で言って、僕はアナルバージンですって。」
「もう・・こういうの、変だよ・・」
「いいの?バージンじゃないの?
 私、友達に言っちゃうわよ。
 うちの旦那ってアナル犯されたことあるらしいのよって
 多分その時精子の味覚えちゃって、舐めたいって言うのよなんてね。
 みんな猥談大好きだから盛りあがっちゃうよ。」
 
本当に言いかねません。
その後わざわざ自宅に招待したりするかも知れません。
性的な刺激に飢えた、きれいな奥さんたちに、好奇の目で見られる事を想像してしまいます。
 
「やだ。」
「じゃあ言って。僕はアナル処女ですって。」
「そんなの・・・」
「言わないの?」
・・・・
「僕は、・・・アナルが・・・」
「アナルがどうしたのよ。犯されたくて疼いてるの?」
「やだ・・うずいてない・・・
 ・・・僕は、アナルには入れたことない・・・」
「違うでしょ。ちゃんと言えないと、本当に犯すわよ。」
おどかすように、足の指をねじ込みそうに押しつけてきます。
 
「僕は・・アナルが・・・童貞です・・・」
「ねえ、誤魔化さないでくれる。
 アナル童貞っていうのは、自分で入れたことがないっていうことでしょ。
 たーくんが入れられたことがあるか無いかって言うことなの。」
「・・・・」
「・・・処女って言いたくないんでしょ?」
「・・・うん・・」
「だけど、言わなきゃだめ・・
 本当に私、犯すわよ、それにみんなにも言うわ・・
 うちの旦那のアナル処女を犯したら勃起したのよって。
 みんな、インポのこと心配してるんだから。」
「え?そんなこと・・・言ったの・・・?」
「ダメだった?ごめんね。今度のは言わないから、早く言って。 
 僕はアナル処女ですって。」
「・・・・・」
「それじゃあ、はい」
「・・・僕は・・・アナル・・・処女です・・・」
「だめ。ちゃんとお尻開いて無いじゃない、ここっ!」

足で、そこを軽く蹴るようにして、開き方が足りないと難癖をつけてきます。
 
「両手でもっと広げて、剥き出しにするの。
 後ろに突き出して、バックで犯して貰えるようにしながら言うの。」
興奮した妻は足取りも軽く、わざわざ私の後ろに来て、開き具合を確かめます。
異常なプレイのテンションに引きづり込まれていました。
一回言ってしまった後はそれほど抵抗もなく、マゾのよろこびに震え始めていました。
 
「ちゃんと、処女ですって言いなさいよ。ここ、処女なんでしょ?違うの?」
指の腹で、穴をペチペチと叩きます。
妻の視線を意識しながら、私のモノよりも大きなペニスを勃起させた妻を想像して、バックから犯される準備をするように、目一杯、肛門を晒しました。
 
「僕は、アナル処女です」
「全然気持ちがこもってない。
 犯されるときはそんなに穴閉じてたら痛いわよ。
 力抜いて、入れて貰えるようにしなさいよ・・」
妻は絶対他の男にアナルをされたことがあるのだろうと思いました。
多分西脇なのでしょう・・・
「アナル処女」という言葉も、あいつに言わされたのかも知れません。
 
「そうよ・・出来るじゃない・・今度は締めてみなさい。
 ぶち込まれたおちんちんを締めつけて中出しして貰うの。」
言われたとおりに従う快感に流されます。
 
「おちんちん入れられるときは開いて緩めるの
 抜かれるときは締める・・・そう・・・
 ひらいて・・・しめて・・・」
パクパクと開け閉めを繰り返させられます。
 
「こうやってされたこと無いんでしょ?」
跪いた私の後ろに同じように膝立ちになり、ジーンズの前を私の尻に押しつけ、私の腰を両手で掴みます。
 
「こうやってズブッて、入れられるの・・どう?」
バックから犯すふりをします。
 
「穴、ちゃんと開いてる?」
「・・・うん・・・」
腰を押しつけた妻には分からないのに、自らわざわざアヌスの筋肉をゆるめます。
私も妻の行為に欲情していました。
 
「どんどん深く根元まで入っちゃうわよ。」
そう言いながら、あたかも本当に深くペニスを差し込むかのような、腰の動かし方をします。
擬似的なそんな行為も、非常に屈辱的です。
 
「ほら抜くわよ・・・締めつけて・・・」
つられるように、妻のペニスを想像して、それをくい締めるように肛門を緊張させます。
 
「ちゃんと、あわせてよね・・」
パンパンと乾いた音で腰を打ち付けてきます。
 
「・・・」
「ほら、言わないの?僕はアナル処女ですって。」
グリグリと腰をグラインドさせたりもします。
片手を前に回して、軽くペニスをしごきます。
興奮と快感で、理性が揺らぎます。
妻にならば肛門を犯されてみたいとさえ思いました。
 
「・・僕は、アナル、処女です・・・」
「うふ・・よくできましたぁ・・」
そう言いながら、勢いよく腰を私の尻に打ち付けました。
跪いたまま両手で尻を開かされたままなので、バランスを崩し前に倒れそうになりました。
咄嗟に、両手を離し、前のソファーに手を付きます。
 
「お尻から手を離してもいいの?」
「・・・だって、美歩が・・・」
「言い訳しないの!」
片手で後ろから睾丸を両方まとめて鷲掴みにされました。
ソファーに手を付いたまま四つん這いの姿勢になって膝を開いた状態です。
意識が飛びそうになる痛みです。
 
「今のやり直し。」
「・・・え?・・」
「さっきの格好になりなさい。」
ソファーから手を離して起きあがり、突き飛ばされる前の姿勢になります。
 
「手、離しちゃダメよ。」
再び、跪いた私の腰を掴んだまま、バックから何度か軽くピストンを加えた後で、いきなり支える手を離し、おもいきり腰をぶつけて突き飛ばします。
反射的に手が出そうになるのを抑えて、顔からソファーに倒れ込みます。
 
「出来るじゃない。ウフフ・・この格好もエッチね・・・どう?」
ソファーに胸と顔を載せたまま、四つん這いで尻を開いていました。
 
「四つん這いで犯されるのって、すごく、くやしいでしょ?」
ズンズンと妻が腰を叩きつける度に顔がソファーに擦れます。
 
「だからたーくんにはあんまりバックからさせないの・・分かる?」
「・・・」
「今、西脇君には簡単にさせたのにって、思った?」
「・・・・」
「こういうことされるのはどう?」
そう言いながら、妻は片手を腰から離し、後ろから私の髪をわしづかみにしてきます。
 
「犯されてるって感じするでしょ?」
「・・・・」
「返事は?」
「する・・・」
ズンズン・・・ズンズン・・・
しつこく、無言のままバックから腰を打ち付けてきます。
打ち付けられる度に、顎がソファーに擦れ、髪を掴まれ前を向かされたままの視野が揺れます。
自分の意志によらない力で、ピストン運動を受けることのくやしさを知りました。
四つん這いの姿勢でそれを受けることは、さらに何倍にも辱められる感覚にします。
 
しかし、妻は西脇の大きな肉体が繰り出す激しいピストンを直に膣奥で受けたのです。
バックから膣に余るような巨根をめり込まされて・・・
 
「・・ねえ・・んうっ・・」
ズンズン・・・ズンズン・・・
言葉を発しようとすると、それをかき消すような強引なピストンで封じられます。
私の髪を掴んだままの手で、言葉を発しようとした顔をソファーに押しつけるのです。
激しい腰使いの衝撃を受けながら、頭や顔を押さえつけられるのはくやしい思いがします。
肉体的な快感とは関係のない、精神的な屈辱と性的な服従を刻印するためだけの時間が流れます。
 
ズンズン・・・ズンズン・・・
ようやく長いマウンティングが終わるかと思い顔を上げようとすると、無言のまま、きつい一撃でねじ伏せられます。
ズンズン・・・ズンズン・・・
 
「こうやって犯されるの、くやしい?」
「・・うん・・」
「だけど、抵抗しないよね。」
「・・・」
「今度は、私の目を見て、さっきの言って。アナル処女ですって。」
後ろからまたソファーに戻り、挑発的に股を開いて、私の顔の前に晒します。
私の顔の前で、自分で触り始めます。
私を辱めることで欲情しきった妻は、顔がピンクに染まり、貪欲な目が潤んでいます。
美しいと思いました。
 
「言いなさい」
「僕はアナル処女です」
「うわーエロいー・・」
すごく満足げで嬉しそうです。
私の上半身に巻き付けた両脚を震わせます。
 
「アナルマンコ広げてます、は?」
「えっ・・」
妻の股の間に埋めた私の頭を掴んで自分の顔に向けると、私の目を見ながら言います。
 
「処女って言うんだからマンコなんでしょ。アナルマンコ。」
「・・・」
「・・・アナル、マンコ・・開いてます。」
「犯して欲しいから開いてます」
「・・・犯されたくない・・・」
次の瞬間思い切り背中を蹴られました。
踏み出せない一歩を後押しするのには、暴力が手っ取り早いことを知っているのです。
私にも言い訳を与えてくれることにもなるのです。
 
「・・犯して・・欲しいから・・・開いています・・」
妻は調教の快感にうっとりとしながら、両手を股間にあてて、ギリギリの性感を楽しんでいます。
 
「手は離したらダメ。いい?」
「・・・」
「いいって聞いてるの。」
「うん・・」
「離したら本当に犯すわよ、ここ・・。」
「・・・」
ひとしきり足で私の肛門と勃起したペニスを嬲ります。
 
「はい、は?」
「はい・・」
「もっとエッチな話聞きたいんでしょ?」
私は四つん這いのような姿勢で、胸から上をソファに乗せ、両手で自分の尻肉を開かされています。
ソファに座り股を広げた妻のジーンズの股間に顔を近づけたままです。
妻は自分自身を焦らすように指でそこをまさぐります。
 
「・・だけど、出したい・・もう・・だめだよ・・・限界・・」
「限界って言葉好きよ。私も限界だったのよ・・太いの欲しくて。」
「・・・いつ?・・」
いつのことを言っているのか・・・
西脇にされた後のことなのか・・
今朝のことか・・本当に浮気したのか・・・聞きたい・・・
その事は話してはいけないと言われたけれど、我慢できずに訊きました。
 
「朝のこと・・?」
無視して続けます。
 
「体が覚えてるの。凄すぎて感覚が消えないのよ。
 精子でグチャグチャになっていかされたオマンコに 
 太いの入れられたまんま、またすぐに
 たーくんのが届かない奥をかき回されるの。」
西脇との話のようです。
 
「大き過ぎて辛いのに、何度でもいかされちゃうのよ。
 卑猥な言葉で責められたり
 自分でもエッチなこと言わされながら繰り返しいっちゃうの。
 その感覚がずっと残ってるの。
 あの時から今でも・・」
 
やられたばかりで精子を滴らせたまま私とデートしているときなど、どれほど生々しい感覚が妻の性器に残っていたか想像できます。
限界だった妻の性欲は、私とのセックスでは解消されなかったのでしょうか。
今朝もなの・・それ?・・
そう聞きたかったのですが、我慢します。
さっき無視されただけで済んだのが限界でしょう。
 
「私、自分でも言ったのよ。
 たーくんのより大きなおちんちんでオマンコ拡げられてるとか
 たーくんのが届かない深いとこまで突かれて気持ちいいとか。
 いつも会う同期の男の子にお持ち帰りされて
 そんなこと言ったなんて、思い出すと死ぬほど恥ずかしかったわよ。
 大学でたーくんと一緒にいるの西脇君に見られるだけで恥ずかしかったわ。
 彼氏の小さいペニスで満足できない女なんだって何度も告白させられたこと
 私も西脇君も意識してるのよ。
 たーくんのそばにいると
 いつも、そういう目で見られてるって気がしちゃうの。
 今だって、恥ずかしいぐらい。
 だけど本当にその通りされたの。
 エロ本に出てくる欲求不満女みたいに何回も繰り返しいかされたのよ。
 ねえ分かる?
 たーくんとデートしてても、そういうの何度も何度も、思い出しちゃうの。」

「・・・」
「悪いなって思うわよ・・・それは・・
 たーくんいい人だし、裏切って・・罪悪感もあった。
 だけど何してても思い出してきちゃうの。
 顔になすり付けられた時のエッチな匂いとかヌラヌラして固い感じとか。
 バックでお尻掴まれたまま、あそこの奥に大きな亀頭が
 突き刺さって擦りつけられる感じとか。
 生々しく思い出しちゃうのよ。
 それで、あれを、もう一回ここに入れられたいって、そればっかよ。」
 
目の前で割れ目の部分に指をギュッとめり込ませます。
 
「だけど・・・」
だけど、入れてないんでしょ・・あの後は浮気してないよね・・・そう言いたかったのだと思います。
しかし怖くて言えませんでした。
 
「ねえ、そんなことされた後で、彼に、何かしろって言われたら
 そうせざるを得ないの、分かる?
 たーくんに悪いって思ってても
 もう頭の中がセックスと大きい勃起したおちんちんのことでいっぱいなのよ。
 浮気の精子まみれのまま、たーくんとセックスしろって言われたら
 そうしないといけなかったの。」
 
「わかったよ・・だから・・」
「中出しされたあそこ、舐めさせないのが精一杯よ・・・」
「・・・」
「するように言われてたし・・
 たーくんに舐めさせるって言いながら、いかされたりしたのよ・・・
 実際、私も、したいって思ってたの。
 デートの間ずっと考えてたわ。
 ホテルに入って裸になってすぐたーくんの顔に跨っちゃいたいって。
 西脇君に言われた通りに、精子まみれのあそこ
 たーくんの口に吸わせて・・そしたらいけるって。」
 
ソファに突っ伏した私の首に両腿をからませ、股間に私の顔を押しつけます。
私の頭を優しく撫でていますが、妻の腰は卑猥にくねります。
多分、その時の精子で汚れた性器を私に舐めさせることを想像しているのでしょう。
 
「・・・」
「あの時たーくんとセックスしてすごく感じてたのわかった?」
「・・あの日・・あんな美歩初めてだった。」
「カラダじゅう、エッチになってたから・・・
 どこ触られても、ビリビリ来た。
 エッチなことで頭がいっぱいで、普通じゃなくなってた。」
「あいつのこと考えて・・?」
「うん・・西脇君のが頭から離れなかった。
 ・・・
 たーくんのおちんちん入れて気持ち良かったの。
 たーくんとしてあんなに気持ち良かったのはじめてだった・・・
 だけどオナニーみたいだったの・・
 西脇君とのセックスを思い出して
 たーくんのちんちんを使ってオナニーしてるみたいなのよ。」
 
「美歩のあそこ・・キュウキュウ締まってた。」
「うん・・・感じてた・・けど・・」
「・・けど?・・」
「感じてたけど・・私がダメだったの・・・」
「ダメって・・いってなかったの・・・?」
「ううん・・
 たーくんとして、いったのかも知れない。
 だけど・・・西脇君にされたみたいじゃなかったの・・・
 たーくんの入れてて気持ちいいのに
 ずっと西脇君のおちんちん入れられたときと、比べちゃってたの・・・
 残酷なぐらい全然違ったのよ。
 西脇君のときは、何にも考えられなくなって
 頭の中が真っ白になっていかされてたのに
 たーくんとの時はいろいろ考えちゃってたの。
 まだあそこの奥が、全然余ってるなとか・・・
 痛くてもいいからもっと太いのでされたいとか・・・
 ゆるいってばれないようにあそこ締めなきゃとか・・
 いつもより気持ち良かったけど、そういうのばっか・・・
 頭の中で考えてた・・」
 
それから長い年月が経ちましたが、あの時ほど感じている妻を見たことはありません。
しかし妻は、それとは比べものにならない絶頂を西脇には与えられていたのです。
 
「・・・それで気付いたの・・言われたとおりだって。
 西脇君が言ったとおりのこと、思ってたのよ。
 それが嫌だった。」
「なんて思ってたの・・?」
「してる間、何回も言われてたの。
 彼氏としてももう足りないから俺のでかいのが欲しいって思うんだって・・・
 ・・・
 その通りだったのよ。
 あの太いの奥まで欲しいって・・思い出してた・・・」
「・・・その通りって・・・」
 まさか・・・
 もしかして・・・
 やっぱり・・・
「ここ、こんなにパンパンになってる。」
 
そう言って、私の首に巻き付けて肩に乗せた両脚を解いて、四つん這いのままの私の股間の張りつめた勃起を足でさすります。
妻の話は核心の周囲を巡りながら、はぐらかします。
私が「その事」が言葉にされるのを怖れて、はっきりと聞けないからでもあります。
 
「いきたい?」
「うん。」
「精子出したいよね・・」
「・・出させて・・」
「だけどまだ出させてあげない。私の気持ちが分かるから・・
 すごく興奮して、何でもしたくなっちゃう気持ち・・」
 
そう言いながらソファーから降りて、ソファに体を預けて四つん這いになった私の脇に来て、耳にキスをします。
ブラをしていない乳首をわざと私の体に擦ったりします。
左手で私が後ろで開いた尻たぶを鷲掴みにしアヌスに指をあて、右手を張りつめたペニスに伸ばします。
激しい性欲が満たされず、肉体的な疼きが思考を麻痺させる感覚を教えようとしているのでしょう。
妻の話の行き着く先が見えてきますが、どうにもできません。

「・・アアア・・」
「こうして触ると気持ちいいでしょ?」
指で撫でるように、亀頭を触ります。
軽い刺激でも、おあずけにされ続けた精子が沸騰するのが分かります。
一秒でも早く体から放出して楽になりたいという感じです。
 
「気持ちいい・・」
「これでいける?」
「もうちょっと強くして。」
「ダメ。」
「なんで?もう、おかしくなりそうだよ・・・」
「おかしくなっていいよ。」
「・・・出したいよー・・」
「小さいのに、こんなはち切れそうになって・・
 ねえ、早く出さないと、精子であそこが破裂しちゃうわよ・・」
そう言いながら、右手で亀頭を軽く嬲りつづけ、左手の指で肛門をつついてきます。
 
「だからもう・・・」
「気持ちいいけど、もっとされたいでしょ?こういう風に・・」
今度は根元までしっかりと1回だけしごいてくれます。
 
「おちんちん、根元までギュッてされたい感じするでしょ?」
「うん・・分かったから、もうつらいよーもっとしてっ」
「唾出して。」
言われたとおりに、出された妻の手の平に唾を垂らします。
右手、そして左手・・・
再び、なぶるように、焦らすように、右手は亀頭のあたりだけを触ります。
左手は肛門を輪を描くようになぞり、唾を塗り込んできます。
 
「さきっちょ、ヌルヌルされてるとどんな感じ?」
「もっと、して欲しい。ねえっ」
どうせ手は逃げてしまうことは分かっていても、尻たぶを両手で開いたまま腰を振りたくってしまいます。
  
「なんか、ワンちゃんみたい。発情中なのね?」
そういいながらも執拗にアナルを指でなぞり責めてきます。
 
「うん、ワンちゃんでも何でもいいよーもう出させてよ。
 どうしたらしてくれるの?」
思わず、自分で開かされていた尻から両手を離し、亀頭をさする妻の手を掴んでいました。
 
「調子に乗らないのっ!」
「ハグウッッ・・・」
息も止まるような衝撃が肛門に走りました。
それまで表面を揉んだり撫でるだけだった左手の指をいきなり何本かねじ込まれました。
強烈な違和感です。
 
「手離したらお尻犯すっていったでしょ」
こんな事も、西脇に言われたことがあるのかも知れません。
 
「ぬいて・・」
「抜いて欲しかったら、自分で拡げなさいよ」
肛門を挿されたまま、再び両手を伸ばして尻を拡げるしかありません。
 
「たーくん自分がマゾだって認められる?」
抜いてくれるわけでもなく、左手はゆっくりと指の出し入れを続けてきます。
右手では相変わらず亀頭をなでさすります。
 
「・・・・」
「素直になれないの?」
「なる・・マゾでいいから、マゾだから、指抜いて・・・」
「抜くだけでいいの?」
「出させて。」
「今度は随分簡単に認めちゃうのね。
 寝取られるのが興奮するマゾなんでしょ?」
「そう、寝取られるの興奮するマゾだから・・だから、しごいてっ」
「寝取られマゾですって言いなさいよ。」
「寝取られ・・マゾです・・・」
「言えたわね。いいわよ・・腰振れば?ほら・・」
 
言われたとおり、腰を振ると、オナホールのようにモノを包んだ手は亀頭のあたりをじらすようにですが、刺激をしてくれます。
しかし、同時に、3本ぐらいの指を挿し込んだままなので、私が腰を振るタイミングに合わせて、より深く広く肛門をえぐってきます。
痛みと違和感で、思うようには腰を振れません。
 
「・・・」
「マゾなんでしょ?こういうの好きなんじゃないの?」
「おしりはいやだ・・・」
私の主張など無視して続けます。
 
「ねえ、今ここで沙季ちゃんがオマンコ広げてたら入れたい?
 西脇君にされちゃう前の沙季ちゃんよ。」
私が沙季ちゃんの話に反応した事に気付いているのです。
しかし危険な誘導尋問の匂いがします。
 
「入れたいけど・・・浮気になっちゃうから入れない。」
「浮気にはなっちゃうけど、美歩は見てないのよ。
 沙季ちゃんが、あそこヌルヌルに濡らして
 もう少しでいけるから入れてッて言ってるのよ。
 中で出してくれたらいけるからって。」
「・・・」
「沙季ちゃんのあそこ、とっても小さかったのよ。
 西脇君に散々されちゃうまでは、中島君のでもきつかったんだから。
 たーくんのでも、大きいって言ってくれるかも知れないよ。
 沙季ちゃん、エッチだから
 中出しされながらいきたくて自分の指であそこを拡げてるの。
 これ、入れたいでしょ?」
「入れない・・・」
「そうか、たーくんは寝取られマゾさんだから
 美歩みたいな、ゆるくされちゃったオマンコの方が興奮するのね?」
「そうじゃない」
「こういうのはどう・・?
 沙季ちゃんが西脇君にされた後のオマンコ。入れたい?」
「・・・・」
「想像して・・・
 おっきいので何時間もかき回されて、いかされ続けて
 西脇君の形になってるの。
 沙季ちゃんの本気汁と彼の精液でグチャグチャのあそこ・・
 いかされる直前にズボッて抜かれちゃったの。
 それで、何でもいいから、ぶち込んで欲しいって思ってるの。
 もう一回いきたくって、パックリ開いてヒクヒクしてるのよ。
 多分たーくんのじゃ全然ユルユルだけど、ドロドロで気持ちいいわよ。
 沙季ちゃんあんなに爽やかそうなのに
 何回もされてるうちに、ぶっといのが大好きになってたの。
 中島君の細いのじゃ気持ち良くなれないオマンコにされてたのよ。
 これは想像じゃなくて本当の事。
 沙季ちゃんのオマンコ・・入れる?」
 
もう、じらし続けられるのにも耐えられないと思いました。
入れると言わなければいつまでも射精させて貰えないのでしょう。
誘導に乗ってしまって妻に言質を取られてもいいやという気持ちになります。
 
「入れる、沙季ちゃんのオマンコに入れたい・・入れるからしごいてよー」
「たーくん簡単に浮気しちゃうんだねーそういうの、いいの?」
そう言われると急に怖くなります。
たしなめるように尋ねながら肛門の指を動かし、私が彼女の支配下にあることを思い出させます。
 
「入れない・・・」
「冗談。
 いいのよ別に・・それで美歩がまた浮気しちゃおうっていう訳じゃないから。
 ねえ、この中途半端にじらされて、我慢するのがつらい感じ分かった?
 私以外の人でもオマンコがあれば入れたいでしょ?」
「分かった・・・入れたい・・・」
「亀頭だけされるより根元までされたいでしょ?」
「されたい・・・してほしい」
「女のあそこも同じなのよ。
 疼いちゃってどうしようもないときは、誰のおちんちんかなんて関係ないの。
 浅いところだけじゃなくって、深いとこまでされたいの。
 先だけ軽く触られるより
 こうやってギュッてしごいたほうが気持ちいいでしょ?」
「うん」
「同じなの。
 あそこに固くて太いの、ぐいって入れられたいって思っちゃうの。分かる?」
「・・・分かる・・」
「何も触らないときは、触ってさえ貰えればいいって思うでしょ。
 別に根元までギュッとされなくても、気持ち良くなるし、それでもいいやって。
 デートしてたときはたーくんのでもいいと思ったのよ。
 だけど、こうやって少し触られると、不完全燃焼みたいに疼くの分かるでしょ?
 ゆるいオマンコじゃこんな感じよ。」
 
そう言って、撫でるようにペニスを触ります。
言葉や想像では、妻の言うように、拡げられてしまったゆるい膣に興奮しますが、切迫した射精欲を満たしてくれるのは、しっかりと締めつけてくれる女性器です。
溢れ出しそうな精液を睾丸に溜め込んで焦らされ続けた私の脳裏には、西脇にやられる前の爽やかな沙季ちゃんが浮かんでいました。
いや、そんな噂があった後も、沙季ちゃんはいつも爽やかでした。
 
「ゆるい大きなオマンコじゃなくって小さなオマンコにねじ込みたいでしょ?」
「・・うん・・」
「巨根願望ってそういう感じなのよ。」
「・・・」
「入れられたこともないのに何となく大きい方がすごいのかな
 なんていうのは、まだ我慢できるの。
 多分本当の巨根願望じゃない。
 そんなの処女の頃から思ってたわ。
 だけど本当に入れられて
 今までのおちんちんとは全然違う感覚をまざまざと
 膣と子宮に感じさせられたあとでは、もう戻れないのよ。
 たーくんとデートしてる間より
 ホテルでたーくんのおちんちん入れたときの方が、つらかったの・・
 気持ちいいんだけど・・・よけいに疼くのよ。
 たーくん、さっきから、おちんちんに触れないで放って置かれたときより
 亀頭だけでじらされてる今の方がつらい感じするでしょ。
 それと同じなの・・分かる?」
 
「・・・うん・・」
「たーくん小さいのに、私の巨根願望の話
 聞かされるのも辛いかも知れないけど・・・
 巨根願望を溜め込んだまま入れて貰えないで悶々としてるのも辛いのよ。
 たーくんが、今、じらされて辛い感じ憶えていて欲しいの。」
「・・・・」
「本当の巨根願望って、すっごく性欲が溜まってるのに
 小さいの入れてるときに一番激しく感じるものなの。
 痛くてもいいから、ちゃんと、思いっ切りかき回されたいのよ。
 あそこを固くて大きいのでパツンパツンにして欲しいの。
 すみずみまで、おちんちんでいっぱいにされたいの。」
 
妻に肛門を指で貫かれながらこんな言葉を聞かされる事に、マゾヒスティックなよろこびを覚えていました。
妻は私をアナルで辱めながら、言葉の鞭で私の心を打ち据えては、サディスティックな快感を得ているのです。
私の脇に座り両手で私のペニスと肛門を弄びながらも、大きく開いたジーンズの股間を自らの踵に強く擦りつけ、卑猥に腰をくねらせていました。
もう右手はほとんどペニスをしごいてくれません。
指先で亀頭を摘むのみです。
行き場のない激しい射精欲が置き去りにされます。
 
「・・・・」
「あそこ、あの人の精液まみれにされたままでたーくんとデートしてて
 エッチな妄想ですっごく溜まっちゃってたの。
 太いおちんちんでされ続けたばっかで
 その感じが残っててどうしようもなく欲しかったのよ。
 それなのに、っていうかそれだから、・・・
 西脇君にさんざん小さいって教えられたたーくんのおちんちんじゃ
 本当に足りなかったの。
 たーくんが出して終わった後も、西脇君のあの太いの奥まで欲しいって・・
 思い出してた。
 たーくんと抱き合いながら、考えてたのよ。
 重いちんちんでクリをベチベチ叩かれたり、膣にねじ込まれて・・・
 痛めつけられたい・・
 さっきたーくんにしたみたいに
 両手でお尻拡げさせられて髪の毛を掴まれて
 バックから犯されるのもしたかった。
 無理矢理彼の形にされたあそこに、中出しもされたいとか・・・
 そう言うの全部よ・・・
 もっと、激しくグチャグチャにいかされたかったの。」
 
「・・・・」
「体だけじゃないわ・・・
 また言葉で辱められたいとも思ってたの。
 恥ずかしいこととか屈辱的なことも、言われたり言わされたりしたかった。
 サークルでは真面目で生意気なくせに本当はすごい淫乱だなとか
 試合中もでかいチンポのこと考えてるんだろとか
 そういう風に、もう一回いじめられたかったの。
 たーくんのおちんちんと比較させられたり
 あそこが彼氏のモノじゃ感じないガバガバマンコにされてるとかって
 言わされたかったの。
 西脇君が中出ししたオマンコの精子彼氏に舐めさせますとか
 気が狂ったようなこと・・・
 焦らされ続けた挙げ句に彼に誓わされて
 一気に奥までぶち込まれて、いきたいの。
 ・・・体も心もメチャクチャにされたかったのよ。
 そういう性欲が溜まったままで、たーくんとしても全然治まらなかったの。」
 
妻が、「まだ話していない、ひどいこと」と言った内容はもうはっきり分かります。
 
「ホテルで、浮気のこと泣いて謝ったでしょ。本当に悪いと思ったのよ。
 だけど泣いたのは・・
 そんなにされちゃってる自分の体が悲しかったのもあったの。
 たーくんとセックスしたのに
 まだ、体があの男のセックスをどうしようもなく求めてるの。
 自分勝手でしょ・・そんなのも嫌だったの。」
 
「・・・」
「ゴメンね・・だけど、もう隠しておくのいやだから・・。」
ああ言われる・・・
 
「・・・」
「あの時が初めてなのは本当なの。だけどその後もされてたのよ。」
 
ああ・・・やっぱり・・・
 
「あの日、たーくんと別れた後、また西脇君のマンションに行ったの。
 我慢できなかったの・・・」
 
あの日に!・・・
グリュン!
「・・!!・・・・はうっ・・」
 
言葉の衝撃と同時に、アナルに入った指がさらに深く挿し込まれ、容赦なく前立腺のあたりを押しつぶすようにこすりあげる感覚が走りました。
四つん這いではいられなくなり、跪くような姿勢になりましたが、アヌスは指で深く貫かれたままです。
しかし、後日しつこく迫られてというのなら、まだしも・・・
あの日に・・・
グリュングリュン
 
「たーくんとのデートの前に言われてたの。
 今から昼寝するけど家にいるから、あいつとやって
 デートが終わったらまた来なよって。
 シャワーを浴びないことと、中出しさせること
 両方出来たら、またしてあげるよって。」
 
グリュングリュングリュングリュン
 
「ハアア・・・はうっつ・・はふっ・・」
とんでもないことを聞かされているのに、何も言えずにいました。
妻の言葉には、巨根の与える肉欲に屈したマゾヒスティックな憂いが混ざりますが、妻の指はサディスティックな獰猛さでアナルを責め立ててきます。
 
「そ・・そんな・・ウッ・・アアッ・ウッ・・・」
「シャワーも浴びずにたーくんに浮気のあとの体を舐めさせたのも
 初めてたーくんに中出しさせたのも
 西脇君にもう一回してもらうためだったのよ。
 だけど・・・たーくんも許してくれたし、家に帰ってオナニーしたら
 それで済むかもしれないって、思ったわ。
 太い野菜とか、そういうの、買って帰ればいいかも知れないって・・
 たーくんと西脇君の精子が入ったままのあそこに突き刺して
 メチャクチャなオナニーがしたかった。
 だけど、もうスーパーが閉まってる時間だって気付いたの。
 それに、西脇君のマンションならタクシーですぐだけど
 家まで1時間も待てなかったの。
 渋谷駅の前で悩んだわ。
 もう一回西脇君に犯してもらうか
 何とかたーくんのために我慢して家でオナニーするか。
 誰も、女子大生が一人でボーッと突っ立って
 オナニーに使える太いモノが家にあるか考えてるなんて思わないわよね。
 だけど、そんなこと考えてる最中にもあそこがグチャグチャなまま疼いてて
 無理だって思ったの。
 結局タクシーに乗ったわ。」
 
グリュングリュン
 
「・・アウッ・・・」
 
妻はTシャツに包まれて乳首を硬くしたままの胸を私の脇に押しつけて、ジーンズの股間を私の右の腿に擦りつけます。
耳元で、秘密を打ち明けるように卑猥な言葉を続けます。
 
「タクシーに乗ったらもう我慢できなかったわ。
 脱いだ上着で隠してオナニーしたの。
 音がしちゃったらいけないから、あんまり動かせないでしょ。
 だから、指を全部おもいっきりねじ込んでゆっくりかき回して
 そうしたら少し楽になった。」
 
惚けたように、両手で尻を広げたまま肛門を指で貫かれ、膝立ちになっている私の唇にさっきまで私のペニスを摘んでいた方の妻の指が差し込まれました。
前日、妻の性器から吸い出したのと同じ、自らの精液の味がしました。
一瞬何が起こったのか分かりませんでした。
 
「ねえ、たーくん出しちゃってるの?」
そう言われて自分のペニスを見ると、ドロッドロッと尿のように精液が垂れていました。
初めどうしてこうなっているのか分かりませんでした。
通常の射精のような快感を伴うこともなく、勢いよく精液を発射するわけでもなく、ただ漏らすように精子がペニスを伝い、睾丸を濡らし肛門から太腿の方に垂れてゆきます。
精子が溜まりすぎた精嚢を直接押し潰されて、溢れて出てきたようです。
 
グリュングリュン
 
「ここで・・普通出す?萎えるか、怒るかすると思ってたけど。」
あたかも、予期していなかったかのように言います。
確かに、一番射精してはいけないタイミングでした。
しかし、その事を妻は分かっていて、私にはしたことがなかった指技を駆使したのです。
こんな事も、西脇に覚えさせられたのか・・・
射精による快感は与えず、最もひどい裏切りの告白を聞かせながらアナルを犯して射精させる。
 
レイプされながらも、物理的に膀胱壁を擦られることで潮を吹かされる女の気持ちはこんなものなのでしょうか。
辱められる・・・そんな言葉が思い浮かび、より一層勃起を固くさせます。
 
「だって、美歩が・・・」
 
グリュングリュン
 
「そんなに興奮するわけ?」
「ちがう・・・」
「じゃあお尻犯されるのがそんなに気持ちいいの?」
「ちがう!・・そうじゃなくてずっと我慢してたから・・」
「言い訳にならないわよ・・・同じ事じゃない・・・」
「・・・」
一度肛門から指を抜き、肛門の周囲までベットリと垂れた精液をまとわりつかせると、再度、挿入してきました。
さらにもう一本指が加えられたのですが、精液が潤滑油になりスムーズです。
 
「中出しされるとこういう風になるの。楽になったでしょ?」
「・・・」
妻の言うとおり、太すぎる挿入を受けている身にとっては、中出しされることをありがたく感じてしまうのかも知れません。
ゆっくりとアナルの中を左手の指で押し潰し、こすりあげながら、今度は右手で腿の方まで垂れ続ける精液をすくい上げます。
妻は何も言わずに、おもむろに、再度精子をベットリとすくい上げた右手を私の目の前に差し出します。
何を要求しているのか、それが何を意味するのか暗黙のうちに分かります。
今度は不意打ちではなく、私の自らの意志でそうすることが求められているのです。
それをしてしまえば・・・
さすがに出来ない・・・
沈黙です。
 
黙っていると妻が続けました。
 
「インターホンでたーくんに中出しして貰ったか聞かれたわ。
 声が小さいって言われて大きな声で言うまで言い直しさせられた。
 夜のマンションの廊下に響いてたわよ。
 情けない声で、中出しだのなんだのって・・・
 ・・・
 玄関に入れてもらって、靴も脱がずに、壁の鏡に手を付いて、調べられたの。
 お風呂に入ってないか、たーくんに中出しさせたか・・・
 たーくんの精子、彼のと違うからすぐに分かったみたい。
 キスのひとつもしないまま、入れられた。
 淫乱な自分の顔見てろって言われて、玄関で立ったまま犯されたの。」
 
精子まみれの右手の指を唇に押し当ててきました。
嫌でも精子の味が口の中に染みこんできます。
舌を出して舐めてしまったら、すべてを認め、許してしまうことの意思表示になってしまうでしょう。
寝取られマゾとしての自分を完全に宣言することになります。
妻もそのつもりで、私に自らの精液を舐めさせようとしているのです。
 
「また徹底的にされたわ。アナルのバージンまで奪われたのよ。」
 
やっぱり・・・
 
「いく直前で何度も焦らされて、セフレになるって誓わされたの・・
 証拠に写真も撮られた・・・
 フェラの時の顔も、あそこやお尻に入れられてるところも・・・
 中出しされた後のあそこも、学生証と一緒に撮られたわ。」
 
左手の何本かの指は、ネットリとアヌスをかき混ぜています。
じわじわと口の中に右手の指が差し込まれてきます。
 
セフレ・・・これも、予期しませんでした。
こんなひと言の言葉がこれほどの衝撃を与える言葉だとは・・・
 
写真・・・
妄想は光速で脳内を駆けめぐります。
 
呆然としたまま、きっぱりと拒絶することも出来ず、いつの間にか舌を絡めてしまいます。
頭の片隅では、妻の手を払いのけ、ふざけるなと叫んで思い切り顔をひっぱたく情景が浮かびはしました。
しかし現実では、何も出来ず、惚けたように妻の指をしゃぶるのみでした。
・・・
 
一度口から指を抜くと、私の下半身に垂れた精液を再度集めます。
直腸の指も最後の一滴まで絞り出すようにかき回し、ポイントを潰してきます。
そして、固いままのペニスを根元からゆっくりとしごき上げ、尿道の中も空にします。
 
「その後も、抱かれてたの、彼の好きなときに好きなだけ使われたわ・・・」
耳を舐めるようにしながら、とても優しい声で言いました。
 
「たーくんの彼女なのに、西脇君の巨根のオナニー道具みたいにされてたのよ」
再び口の前に精液を差し出されました。
今度は口に強引に入れてきません。
私の屈服、無条件降伏を、無言のまま迫ってきます。
 
・・・・
 
「どうするの?別れる?舐める?」
実質的には選択肢はありませんでした。
肛門に何本も指をねじ込まれたままでした。
精液まみれの妻の指を口に含み、まとわりついた精液を吸いました。
屈辱の味を噛み締めながら、完全なマゾの寝取られ男としての地位を受け入れました。
加虐と被虐の陶酔の中で私を見つめる妻の潤んだ瞳と薄桃色に染まった顔をこの上なく美しく感じました。
 
「たーくん・・本当に愛してるわ・・・」
妻の指から口の中に射精されるような感覚の中で、長い時間、束ねた妻の指をしゃぶり続けました。

おしまい。

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大学時代の妻は一晩中中出しされた3/厳選コピペエッチな体験談

少し不機嫌になった妻はあそこを締めてくれません。
妻が感じるスイートスポットは私の突けない奥深いところにあります。
入り口付近の、いつもはキュッと締まるところも、私のペニスが細くて頼りないことを思い知らせるように、ゆるいのです。
しかし自分で一回出した精液がヌルヌルとペニスにまとわりつき、えもいわれぬ快感です。
頭の中では、今挿入している妻の性器は、西脇の巨根にさんざんピストンされたばかりで、ゆるくなっているのだと想像していました。
かえって、ゆるい方が淫猥に感じました。
あの日の夕方に戻ったつもりです。
私が何も知らずに、浮気した男の部屋からそのまま出てきた妻とデートした日です。
あの時は知らなかったけれど、他の男の巨根に一晩中、そして次の日も授業をさぼって、デートの直前まで徹底的に犯され悶え狂わされた肢体です。
中出しまでされ、精液を滴らせたままの、ゆるい膣・・・

満たされない性欲に疼く妻の性器をいかせられないくやしさ・・・
こんな感覚も、しかし、興奮を増すばかりです。

「美歩、きもちいい・・・あそこ、ヌルヌルする・・・」
「・・」
 
懸命に突いても抵抗のない濡れた膣です。
あの浮気の時のようにかき回されることを求めて疼いている膣奥に、私のモノは届かないのです。

「美歩のあそこさ・・・」

口に出して言ってみたくなりました。

「西脇にされた時みたいに、ゆるくなってるんだね・・・」
「!」
 
同時にあそこがキュッと締まるのが感じられました。
私の言葉に反応したようです。

「僕のチンコじゃもの足りないオマンコになっちゃってるんだね。」
「そ、そうよ・・・」
「美歩、エッチ」
「そんなの興奮するの?」
「ついさっき、やられたみたい・・あいつのデカチンに拡げられちゃって・・・」
「・・・うん、大きいのでやられたばっか・・・」

私の、妄想的な言葉に興奮したようで、乗ってきてくれました。
やはりわざとあそこはゆるいままです。

「西脇のチンコの形なの?」
「そう・・たーくんには、ゆるいでしょ・・・」
「僕にはガバガバなんだ」
「おっきいの入れられちゃったから・・・あそこの形変わっちゃってる。」

こちらを振り向いて、見つめてきます。
ねえ、私のあそこ、あなたの小さいので気持ち良くできるの?
私の身体、西脇君の巨根の感じ、憶えてるのよ・・

「あいつの太いので、また、されたいって思ってるんだ・・・」
「そう・・大きいのが欲しい・・」
「僕のより?」
「うん、たーくんのよりおおきいのでされたいのっ。」

だんだんと快感が高まってきたのか、時々、膣がきつくなる瞬間が分かります。
ァ、ァっと、少しずつ声を出しています。
お尻の穴もピクピクと動きます。

「あいつにバックでされたんだよね。」
「された・・アアアン・・・」
「あいつの時は、奥に届いてたの?」
「すごい奥まで来てた。
 たーくんのおちんちんが届かないとこ。
 狭いところも、おっきい亀頭がグリグリしてすごかったのっ・・」

以前から、私のモノが奥の気持ちいいところまで届かないことは2人とも分かっていました。
指や体位で工夫したり、それほど大きくはない野菜ですることで満足していたはずだったのです。
インポの間にはバイブも買いました。
しかし、わざわざ「届かない」と口に出して言うことはありませんでした。
ましてや、他の男の巨根を、そこにねじ込まれたことがある、などということはタブーのような言葉だったはずです。
しかしもうこの時には、そんなたがは外れてしまっていました。

「僕のが届かない奥までされてたんだ。」
「奥、すごいのでされた・・・
 たーくんの時とは全然違うの。」
「バックでも中に出されたの?」
「うん、後からも・・出された・・・
 一番深いところに入れられたまま、中出しされた・・・」

これを聞いてまた一気に興奮が高まってしまいます。

「・・だけど・・また・・・早いかも・・」
「まだダメッ。」
「ごめん・・中出しって聞いたら・・・」

言い訳をしてしまいます。
じっとしたまま静かになってしまいました。

「・・・中出しされちゃったのも、興奮するんだ?・・・
 他の男にされるの、そんなにいいの?」
「・・・・」
「・・フーン・・」

少し動かそうとすると、すぐそこに射精が近いことが分かります。

「美歩が西脇君に生でされたとか
 中出しされたっていうの、そんなに興奮できるの。」
「・・・うん。」
「美歩のオマンコに他の人の精子入れられちゃうんだよ、いいの?」
「いいっ、アアア。」
「ねえ、中出しされちゃうって
 その男の人のものにされちゃうってことだよ?
 いいの?
 たーくんそれでもいいの?」

「うん、いい、美歩が中に出されるの興奮する。」

興奮に飲み込まれたまま、認めてはいけないことまで、認めてしまったのかも知れません。
今思うと妻はそれなりに真剣に聞いていたのかも知れません。
中出しされた、ではなく中出しされる、なのですから。

「・・ごめん・・やっぱ・・動くとやばい・・・」
「もう・・・・」
「・・・・」
ふたたび気まずい沈黙です。
・ ・せっかく久しぶりに挿入できたのに何なの?・・・
ほんとに、美歩のこと犯せないのね、セックスにもなってない・・・
変態みたいなことで興奮して、早漏になって・・・
そう言われているかのようでした。

「ねえ」

不意に、妻が聞いてきました。

「じゃあ・・いってもいいけど・・・
 そのかわり、後で、あそこ舐められる?」
「・・え?・・・」
「出した後の美歩のあそこ・・・そういうの大丈夫?」
「・・う、うん・・・」

そういうプレイはしたことがありませんでした。
何で、今言い出したのだろう・・・
しかし、早漏の手前、断れません。
この数週間、口で奉仕することに慣れきっていましたのでさして抵抗もない気もしました。
妻も私のクンニでいくことに慣れてしまい、小さな早漏ペニスの挿入よりも気持ちが良いのでしょう。
我慢我慢と思いながら頑張ります。
一回動かしては休み、また動かして・・・
妻は軽く、アン、などと反応を示してくれます。
それでもあそこはゆるくしたままです。

「西脇君に言われたんだ・・・」
「え?」
 
動きが止まります。
何を言い出すのでしょうか?
緊張と期待が高まってしまいます。

「なに・・を?」
「あの日ね、たーくんとデートの前、最後に中に出されたあとでね・・。」
「・・うん・・」
「あー・・やっぱ・・・言わない方がいいかも。」
「なんでー・・気になる。」
「生々しいし。」
「いいよ、もう・・」
「いいの?」
「うん。」
「聞きたい?」
「うん・・」
「たーくんが変態さんだから言うんだからね。」
「・・・・うん・・」
「精子たっぷり入ってるから、あそこ彼氏に舐めさせてみなよ、って。」
「本当にしたの?」
「あそこ舐めさせたりはしてない。」

変態だから言う、という言葉の意味はどちらなのでしょうか。。
変態的な嗜好に合わせて、話を作って言ってくれるというのか、ただ変態なことが分かったから安心して正直に言うというのか。
ただ、あの日、ホテルの部屋に入るなりシャワーも浴びずに、前戯もなしにすぐに入れたのを憶えています。

「美歩、すごく濡れてたの、あれ・・・」
「そう、私も濡れてたけど。」
「あいつの・・・」

初めて生でさせてくれたあそこは、あいつの精子がまだ入っていたのです・・・

「何もしてないのに、あそこ、ヌルヌルだったでしょ。」
「憶えてる。」
「たーくん、さっき、西脇君にされた時みたいに緩くなってるんだねって
 言ってたけど、あそこに精子入ったままなのも、あの時みたい・・・」

私とセックスしたくて欲情しているだけだと思っていた、あの日の妻の肢体は、やはり、そんなに単純な興奮の仕方ではなかったのです。
今こうして、自分で出した精液でヌルつく膣に入れていても、西脇に汚された直後のあそこに入れているような気分です。

「ねえ、こう云うの本当に聞きたいの?
 汚くないの?」
「ん、うん・・聞きいけど・・」

汚いか汚くないかと言えば、汚いに決まっています。
しかし、それよりも興奮の方がまさっているのです。
妻は汚いと思われるのは嫌だけれど、話したかったのだと思います。
これまで、私には言えないと思っていたのに、私の普通でない嗜好を発見し喜んでいたのだと思います。
手を伸ばして私のモノが萎えてないか根元を触ってきます。

「・・・・」
「大丈夫そう・・カチカチだね。」
「うん・・」
「もっと聞きたい?」
「うん・・」
「じゃあ、まだ出しちゃダメよ。」

指を離して今度は膣でキュッキュッっと締めます。

「あああ・・それ・・されたら・・」
「変態くん・・かわいい・・」
「あいつのとこでシャワー浴びなかったの?・・」
「西脇君がダメだって言うから。」
「だめって・・・」
「たーくんと会うこと知ってたから、そのまま会えって。」
「会うって言ったの?」
「うん・・飲み会の時、たーくんバイトで来られないって話してたし。
 明日デートだって美歩言ってたから。」
「・・・出されたまんま来たんだ・・・」
「あそこはトイレで拭いたけど。」
「拭いたって・・」
「うん。
 拭いたってダメだった。
 ずっとだったし、量もすごかったから、入ってた・・・
 奥に入っちゃってたみたい。」

膣の深い部分にある狭いところの奥に溜まっていたのでしょうか。

「僕とデートしてる時・・・」

その時はどうなっていたんだろう、どう思っていたんだ・・・
他の男の精液を注ぎこまれたまま、恋人とデートしていて・・・
あまりのくやしさと興奮に、言葉が途切れてしまいます。
しかし、妻は躊躇いません。
遠慮無しに言います。

「たまにドロって出てきたの・・・、パンツがグチョグチョ・・・。」
「嫌じゃなかったの・・
 ・・・どう思ってたの?」
「どうって・・
 あそこだけじゃないの。
 全身ベタベタだったから気持ち悪かったんだけど。
 あいつとやるんだろ、エロい匂いがするから燃えるぜって。
 浮気マンコ舐めさせたら、あいつよろこぶよって言ってた。」

「・・美歩、嫌じゃなかったの・・?」
「たーくん、やだ?」
「そりゃあ・・そんなの・・・
 ねえ、だけど、それ、本当はそんなことしてないんでしょ。」
「私の作り話だと思う?」
「だってさ・・」
「別にいいけど、本当のことよ。
 いままで、言えなかっただけ。
 たーくんが美歩の浮気の話で
 こんなに勃起しちゃう変態くんだなんて知らなかったから。
 もっと淡白なのかと思ってた。」

「分かったよ・・けど・・」
「けど?」
「・・そんな風に言わないでよ・・・」
「だけどほんとのことでしょ?」
「・・うん・・」
 
本当にしたのかも知れないと思うようになってきました。
差し込んだままのペニスは硬くなったままで、動いたらすぐに出そうでした。
妻も差し込んだ部分に指を這わせ勃起を確かめます。

「あのとき、エッチな匂いっだった?」
「そんな気がする・・」
「結局、一度も西脇君のとこでシャワーさせてもらえなかったの。
 する前も、後も・・。」
「・・・」
「汗とか唾とか精子とか全部付いたまんまだったでしょ。
 だからデートしてる間もエッチな匂いが気になって
 やらしいことばっか考えてたから、もう、すぐしたかった。」

その時、美歩とシャワーを浴びないでセックスしたのは初めてでした。
確かに、汗ばんだ肢体から立ちのぼる匂いになんだかエロティックな興奮をしたのを憶えています。
興奮した「女」の匂いだと思ったのです。
私に欲情した匂いだと思ったのです
しかしそれは他の男との、浮気の「男と女」の交わった汗やヨダレ、愛液、そして精液の匂いだったのです。

「西脇の家じゃ入れなかったのは分ったけど。
 ホテルで僕とする前もシャワーしなかったの、わざとなの?」
「わざとって言うほどじゃないけど。
 すぐしたかったんだもん。
 たーくん変な匂いだと思った?」
「いつもと違うとは思ったけど、シャワー浴びてないし。
 そんなことしてたなんて知らないもん。」
「美歩、それすごいエッチな感じしたの。
 身体中、他の男の人の汁が付いてて
 精子であそこグチャグチャなのに、たーくんとセックスするの。」

「そういうのしたかったの?」
「うん・・興奮した。
 なんか、まだ西脇君にいじめられてるみたいだった。」
「いじめられたかったんだ・・」
「たぶん。
 おっぱいとか太腿とか、西脇君の精子たくさん付いたままのとこ
 たーくんに舐められたり・・・
 西脇君の大きいの生でフェラした口でキスして・・・
 そういうのがすっごくエッチだったの。」
「胸にも出されたんだ?」
「ううん。
 胸には出さなかった。
 全部、中か口。」
「じゃあ胸って?」
「あいつ絶対舐めるだろうからって言って
 胸に、あそこから抜いたヌルヌルのおちんちんなすり付けられたの。
 胸だけじゃないよ。
 あそこから溢れた精子、指でいろんな所に塗られた。」

「いろんなって・・」
「脇とかおへそとか腿とか・・
 そういうのたーくんが舐めてるの、興奮した。
 暗ければ、ばれないって西脇君言ってた。」
「分からなかった。」
「うふ・・言った方が良かった?
 すごいエロかったよ。
 乾いてたけど、たーくんが舐めたら
 ヌルヌルになって西脇君の精子の匂いがしてた。
 それだけですっごいやらしかった。」
「・・・」
「そういうの、エッチでしょ?」
「・・・」
「変態君だもんね?」
「西脇の・・、僕に舐めさせたかったの?」
「うん・・
 本当はあそこの精子舐めさせたかった。
 西脇君が、言ったの思い出しちゃうの。
 浮気でガバガバになったあそこから精子垂れて来るの
 彼氏に舐めさせたら絶対興奮するぜって。
 べろ入れて吸い出して貰えよって。」

今聞けば、とてつもなく卑猥に感じるのはその通りです。
変態なのかも知れません。
しかし、妻がどういう気持ちで、男に抱かれたままの汚れた肉体を私に味わわせたのか・・・。

「ほんとに、その時のあそこ舐めさせたかったの?」
「うん・・。
 出来なかったけど。」
「して欲しいの?」
「あそこから精子舐めさせたい・・・
 中出しの後のあそこ・・・」

この言葉で限界でした。
舐められて気持ち良くなりたいだけではなく、精液で汚れたあそこを舐めさせたいのです。

「うううああぁ・・・また・・・いきそ・・・」

一回根元まで入れると、ゆるい膣にまた射精しました。

「ああん、まだダメだってぇ・・」

構わずドクドクと出ました。
2回目が嘘のようです。
腰がジンジンするような射精でした。
まだダメという言葉とは裏腹に、とどめを刺すように膣が、狭くなって締めつけます。
私に舐めさせるために一滴でも多く搾り取ろうとしているかのようです。
それと同時に、妻を満足させることなく、私が勝手に射精してしまったのだと、確認するかのようでもあります。
せめてもの抵抗で膣壁を残った力で突き刺しますが、今度は1分も経たずに、簡単に柔らかくなってしまいました。

「もう出しちゃった?」

わざとらしく聞きます。

「ごめん。」
「ウフフ・・興奮しちゃったんだね。」
 
バックの体勢のまま、私は息を整えます。
バックから犯すはずだったのに、敗北感が漂います。

「全部出した?」
「うん・・・」
「2回分だね・・沢山入ってるよ。」

悪戯っぽく微笑みます。

「ねえ、あそこ緩くしてあげたのに、こんな簡単にいっちゃって・・・
 何がエロかったの?」

ペニスを押し出さないようにゆるめた膣で柔らかくなった私のモノをペチャペチャと出し入れしてもてあそびます。

「んん・・精子とか・」
「ちゃんと言って。」
「美歩が精子舐めさせたいって・・・」
「あの時の西脇君のは?舐めてみたかった?」
「やだよぉ・・・」
「だけど、射精しちゃったの?こんなに早く。」
「だって・・」
「ほんとたーくん、マゾなんだねぇー・・・」
「・・マゾじゃない・・」
「浮気した彼女の体に付いた他の男の精子舐めたんだよ?
 そういう話聞いて興奮しちゃってるんだよ?
 マゾじゃないの?」

「違う・・」
「いいわ・・そのうち、分かるから。」
「・・・」
「ねえ、もし、また私が浮気しちゃったら舐めたい?」
「・・・そんなの・・浮気はもうやだ。」
「うふふ・・・しないけど・・もし、しちゃったら?」
「やだ・・」

と、言いながらも、心の奥がざわめくのを感じます。

「ほんとにいやなのかなあ・・・
 じゃあ内緒で、あそこから舐めさせてあげるね。」
「・・・」
「内緒って?」
「内緒。」
「やだよ・・・」
「フフ」
「ねえ美歩・・・浮気してないよね?」
「浮気してたら困る?
 今日もたーくんが帰ってくる前に他の人に中出しされてるかもって、心配?」
「してないよね?」
「たーくんがインポになっちゃってた間
 美歩のからだが我慢できなくなって浮気しちゃってるかもって、思う?」

「ええっ・・ねえ・・・ほんとは?・・・うそでしょ?」
「んんーウソウソ。
 ちょっと意地悪したの。
 じゃあ、ねえ・・さっきの・・いい?」
「・・・」
「いいの?」
「・・うん。」
「じゃあ、自分で言って。」
「なんて?」
「何がしたいの?」
「舐めたい。」
「じゃあ、舐めさせて、でしょ?」
「・・・舐めさせて。」
「何を舐めたいの?」
「美歩のあそこ・・」
「あそこだけ?」
「・・・」
「中出し精子でしょ?」
「精子。」
「ちゃんと言って。」
「美歩のあそこの中出し・・・精子、舐めたい。」
「いいよー、ウフフッ・・舐めさせてあげる」

妻が言い出したのに、いつの間にか、私がお願いしている立場にされてしまっています。
しかし、性的な力関係というのは、こんなものなのかも知れません。
相手をより興奮させ、快感を与える能力を持った者の勝ちなのです。

「こぼれないように、そーっとね。」

以前はこの言葉はシーツを汚さないためでした。
しかし、今は違います。
スルッと、抜けると、妻が膣口をキュッと締めるのが分かります。
小陰唇やクリに、少し溢れた精液が付いています。
食べこぼしのようで、だらしない感じが淫猥です。

「仰向けに寝て。」
「うん・・こう?」

萎えた小さなペニスを見られるのが恥ずかしくて、仰向けの私の身体が見えない方向で四つん這いの妻の股の間に潜り込みます。

「そっち向きじゃなくってこっち側から。おちんちん見えないでしょ。」
「・・・」

シックスナインから妻が身体を起こした体勢になります。

「さすがに、おちんちん萎んじゃってる。自分で触っちゃだめよ。」
「うん。」

膝立ちになると妻の性器が下を向きます。
赤く濡れそぼった陰唇があらためて卑猥です。
性欲の強い女のあそこは、形だけでもやはりいやらしい・・・
実感です。
引き締まった長い太腿を開いて腰を下ろして来ます。
顔のすぐ上に、熱を帯びた、性器が差し出されました。
セックスをした直後の性器です。
あの時はもっとひどかったのだろうか・・・
太いモノで一晩中かき回された後、どんなオマンコになっていたのだろう?
あの時、そういうつもりで、よく見ておけば良かった・・・
口には出さないものの、初めてはっきりと、妻の性器に、再度、浮気の巨根が挿入されることを望んでしまいました。

「舐めて・・」

目の前に精液があるとさすがに抵抗があります。
初めてでした。

「中出しされたオマンコ舐めて・・」

妻が何を想像しているのか分かります。
きっと、西脇に使われたオマンコを私に舐めさせているつもりです。
そして私が浮気を怖れていることを意識して言うのです。

「ね、美歩、浮気って冗談だよね?」
「フフーン、どう思う?」
「してないよね?」
「してたら?浮気してたら、どうする?あそこ舐める?」
「やだ・・・」
「ほら、たーくんの、もう勃起し始めてる。美歩の浮気想像してるの?
 西脇君みたいに巨根の男の子にされちゃってるかもね?」
「・・ん・・・」
「自分で触っちゃだめ。」

意を決して、糸を引いたままクリや陰唇に粘り付く精液に舌を這わせます。
すぐに、刺激のある、精液の味がしました。

「ッハアア・・・気持ちいい・・・舌入れて・・・」

軽く閉じた陰唇に舌を差し込みます。

「アアアアン・・・・」

多量の液が濃厚な感触です。

「おいしい?中に出されたばっかのオマンコ。」
「・・うん・・」
「ねえ、カチンカチン。こんな変態なので勃起していいの?」

私を言葉でいたぶりながらも、膣口に舌を差し入れると、感じているようです。
膣が締まっています。
まだ奥に精子が沢山あるのでしょう。

「たーくん、ここ、浮気しちゃったオマンコなんだよ。
 他の男に中出しされたんだよ。」

私の髪を掴みながら、太腿に力が入るのが分かりました。

「口開けて。」

割れた腹筋に緊張が見えました。
出そうとしているのです。

「出すよ・・いい?」
「うん・・」
「んっ・・・」

ブジュッブジュッ・・次の瞬間、ドロッと垂れてきました。

「吸って。」

しゃぶり付きました。

「べろも入れてかきだして。」

そう言いながら、勃起したクリを鼻に擦ってきます。
すごい量です。

「沢山出てくるね・・ねえ、たーくん、これ誰の精子なの?・・・」
「んんっ・・・」
「浮気の精子よ・・・」
「ん・・ハアア・・・ンア・・・」

ジュルジュルと出てきます。

「美歩、浮気して中出しされたの。このオマンコに・・」

ずっと昔のことなのについ最近の浮気のような雰囲気で言います。

「今日美歩がさっきまで会ってたと思って・・・
 たーくんがちゃんと美歩を犯せないから浮気しちゃったの。
 すごい激しいセックスされたの・・・」
「んん・・・」

指で開きながら、わざと緩めた膣口を見せつけます。

「まだ赤いでしょ、彼の大きかったから開いちゃってる。ガバガバでしょ?」
「うん。」
「誰の精子なの?」
「他の男・・・」
「おいしい?」
「・・うん・・」
「グチャグチャにされて、中出しされたの。
 たーくんに舐めさせるように言われたの。
 全部飲んで。
 舐めてきれいにしなさい。」

シックスナインの体勢になって、狂ったようにお互いの性器を舐め合いしゃぶり合いました。
もう夜が明け始めていました。
翌日は土曜日でした。
昼すぎまで寝て、起きても暇な一日です。
しかし、2人でいると、ぎこちない雰囲気です。
昨日の朝は逃げるように出勤してしまい、遅くに酔った振りまでして帰宅したので、妻の告白そして私の告白の後、正気で向き合うのはほぼ初めてです。
ついつい、昨夜の妻を思い出して興奮したり、妻の話の中の西脇を思い出して胸が苦しくなったりと感情が入り乱れては、無口になってしまいます。
明るくあっけらかんと、出来ないのが弱いところでもあります。
新聞を読みながら、妻の方を伺います。
椅子に座ってテレビのゴルフ中継を眺めています。
ピチピチに締まったジーンズの腿やお尻が妙に気になってしまいます。
脚は閉じているもののその股の間にある性器のことを考えてしまいます。

私以外の男に徹底的に開かれたその性器・・・
浮気の中だし精液を私に舐めさせたいというその性欲・・・
知らず知らずのうちに勃起がよみがえってきます。

「たーくん、お昼どうする?」
「どこか行く?」
「作ってもいいわよ。」
「なんかあったっけ?」
「簡単なのでいい?」
「いいよー何でも。」
「そう・・」
こんな会話をしていても、妻のTシャツを膨らませる乳房がなまめかしく思えてしまいます。
ブラをしていないでいるのは家では珍しくもないのですが、もう気になって仕方がありません。
ただ結婚前に一回浮気をしたというともすると忘れていた意識から、他の男の巨根でメチャクチャにされたことのある肉体なのだと、あらためて再認識する事が、日常の中にいる妻を、激しく性的なものに変えました。
ちょっとした仕草・・例えば少し屈んで床のものを取るだけで、立ちバックで西脇に犯されているときの妻を想像してしまいます。
少し伸びをして胸を張る仕草も、西脇の太いモノをめり込まされて、絶頂を繰り返したときはこんな風に背中を反らせたのだろうかと、妄想が膨らみます。
コップの水を飲むその唇は、かつて巨根をくわえ込んで、精液を注がれたのです。

しかし、妻はそんな妄想ではなく現実の記憶として西脇とのセックスを抱えたまま、私と長い間生活してきたのです。
私の心の中など分からないかも知れません。
同時に私にも妻の心の中は分かりません。
もやもやとした欲望や、不安の気持ちが押さえきれなくなります。
どういう風に自分の気持ちを伝えたらいいのか、分からないままでしたが、思い切って切り出してみました。

「昨日の・・みたいの、変かな・・」
「え?」
「昨日とかおとといの、エッチだった。」
 
テレビから目を離してこちらを向きます。

「たーくんも話してすっきりしたでしょ?」

自分の浮気ではなく私の寝取られ願望のことを言います。
首をかしげて微笑みます。
少しイタズラな感じです。
もうあなたのの嫉妬心で乱れた興奮を知っているわよ、という笑顔です。
昨日妻に何度も「変態君」と言われた事が気になっていました。
本当に変態だと蔑まれているのではないか・・・

「美歩、いやじゃない?」
「うん。ああいうの、結構いいかも。エッチよね。
 たーくん沢山出したし・・・ね?」
「うん、全部出た・・・」
「あんなに出たの初めてじゃない?」
「そうかも。美歩もいけた?」
「気持ち良かったよー。」
「よかったー。」
「ああいうの、またしたいの?」
「美歩は?」
「いいわよ。」
「美歩は、そんなにしたい訳じゃないの?」
「たーくんが興奮するならいいけど。」
「美歩は興奮しないの?」
「するわよ・・・」

妻の気持ちが分かる気がしました。
過去の浮気の詳細を話してしまうのは、すっきりしたのでしょう。
とても他人には言えないようなマゾな性癖や巨根願望も話してくれました。
私を嫉妬させるのは興奮するし、それなりなのかも知れません。

私には刺激が強すぎる妻の淫らな過去は、私にとっては新鮮な驚きですらありました。
しかし妻にとっては古い記憶を蘇らせるだけで、新しいものは何もないのです。
妻はいくら過去の話をしても、巨根に貫かれたその感覚は得られないのです。
膣をはち切れんばかりに押し広げた巨根の記憶で欲情したとしても、代わりに目の前にあるのは、私の慣れ親しんだ、小さなものなのです。
妻はそんな過去を語りながら、現実に得ることの出来るセックスが貧弱であることで、みじめにすら感じていたとしても、理不尽とは言えないかも知れません。

しかし、そのことには、触れずにおきました。
気になってしまったことを聞いてみたくなりました。
浮気をしたのも、激しいセックスで私とするより気持ち良くなったのも分かったのです。
傷付きますが、昔のことです。
ただ、何故わざわざ、あいつが見ているわけでもない、ホテルに入ってまで、西脇の言いつけ通りに、シャワーも浴びずに汚れた肉体を私に舐めさせたりしたのか。
私を辱めることをあえてしたかったのでしょうか?
多分そうかも知れません。
しかし、何より私の中でひっかかっていたのは、昨日私の中で生じた疑いの心です。
そんな私に想像も付かないような、淫らで侮辱的な行為を、急にしたくなるはずがない。
あの日の前からあいつと出来ていたのではないか、たった一回あの日にやられたのではないのではないか、という疑いです。
何ヶ月も前から私に隠れて会い、調教のようなセックスをされ、淫乱な肉体にされていたのではないか?
だからその日あんなに卑猥で侮辱的なことを私に対してすら行ったのではないか?
疑い出すと、すぐに、ほとんど確信のようになってしまいます。

「ねえ一つさ・・聞きたいんだけど。」
「なーに?」

テーブルに肘を突いたまま顔を手に載せて、首を傾けます。

「ゴメン、こんなのにこだわって・・変なんだけど・・・」
「え、なあに?」
「・・あいつに言われてたから、あんなことしたの?」
「あんなことって?」
「・・シャワー浴びないの。」
「それは、ごめんね。・・・だけど、まだそんなのにこだわってるの?」
「だって・・」
「言ったとおりよ、そうしてみたかったのよ。」
「あいつのとこで、シャワーさせて貰えなかったのは、しょうがないけど・・
 僕とホテルに入ってからだってお風呂入れたのに・・」
「それが気になるの?」
「気になるっていうか・・」
「納得できない?」
「うん・・」
「美歩がそんなことしたがってたっていうことが想像できないってこと?」
「そう・・」
「どうして欲しいの?説明すればいいの?」
「・・・」
「西脇君に言われてたからっていうのは本当よ。」

テレビを消してダイニングテーブルを離れ私の反対側のソファーに来ました。
長い脚を見せつけるようにジーンズの脚を組みます。
静かな午後です。
その分だけ緊張が高まります。
どう切り出したらいいのか分かりませんでした。

「・・・・」
「たーくん、これもう始まってるの?」
「始まってるって?」
「エッチ。・・」
「・・・」
「そういう話もっと聞きたいの?」
「・・ちが・・・」
「立ってるし・・ね?」

まだ寝間着の私の股間を指さして言います。
少し意地の悪いような、微笑みです。
いつの間にか、テントが張って丸見えでした。
「プレイ」のつもりではなかったのに、気付かないうちにもう勃起してしまっていました。
西脇という言葉を妻が口にするだけで私の欲望のスイッチが押されてしまうのです。

「そうじゃなくて・・・。」
「じゃあ、たーくん、怒ってるの?」
 
首をかしげて媚びるように少し甘えるように聞きます。
視線は私の目と股間を見比べながら、私の反応を操るみたいです。

「そうじゃないけど。だけど、美歩が・・・」
「傷付いてるの?」

眉をひそめて、さも、同情するかのような困った表情をして見せます。

「うん、多分・・・」
「しょうがなかったのよ、分かって。」
「どうして・・・」
「・・どうしてって・・昨日のじゃ分からなかったの?」
「だってホテルだったら、別にあいつが見てる訳じゃないのに・・ひどくない?」
「今思うとそうだけど、あの時は、しょうがなかったのよ。」
「わかんない・・僕とする前にシャワー入ればいいじゃない・・」
「そういうんじゃないの・・」
「そういうって・・・わかんない・・・・・
 ほんとは・・・美歩、あいつと・・もっと前から・・
 されてたんでしょ・・・」
「・・・違う。」
「だけど、一回泊まっただけで、あんなこと・・」
「あの日が初めて。」
「じゃあどうして・・・」
「詳しく言えば分かるの?」
「言いたくなければ・・いいけど・・」
「・・・・」
「・・・・」
「・・いいわ・・・」

妻の表情には割り切ったようなものを感じました。
私に小悪魔的な微笑みを見せることも、眉をひそめて媚びてみることもありません。
もういい、話して壊れる夫婦関係ならもういいや・・・そんな感じです。

「別に・・もし・・」
「いいのよ、全部、言うから。」
「・・・」
「そういうふうにされたの。私がしたくなってたの。
 西脇君がしろって言うこと。」
「だって、初めてなのにそんなになるって・・」
「あの時が初めてだったのに、そういう体にされたの。」
「・・・」
「・・・分からないんでしょ・・そういうの・・そうよね・・
 私が悪いのかも知れない・・まだ言ってないことあるから。」

ため息を一つつくと、体をソファーに沈めます。
組んでいた脚を下ろし、太腿を閉じずに男のように開いたままにします。
ピッタリしたジーンズの股間の中心線が見えます。
この肉体が、そういう体にされた、と言うのです。
今はどうなんだ・・・
やはり、そういう肉体なのだろうか・・・

「そんな体にされたって言っても・・・今は・・・」
「・・・」

また沈黙が覆います。
じっと何かを考えているような顔です。

「コーヒー、してくれる?」
「うん・・・」

言われたとおりコーヒーを作りにキッチンに立ちました。
立ち上がってみると、勃起した股間が寝間着を不格好にさせているのに気付きました。
不様という方が近いでしょう。
ポットのお湯を再沸騰させます。
コーヒーを淹れる間、彼女には背を向けたままです。
何を言ったらいいだろう・・
何を考えているのだろう。
違う、という言葉は信用できるのか?
本当に一晩でそんなにされたのか?
やっぱやってたんだろうな・・・
・・・

唐突に彼女が沈黙を破りました。

「たーくん、まだ勃起してる?」
「・・・・」
「萎んじゃったの?」
「・・立ってる・・」
「興奮するの?」
「・・・」
「美歩もエッチな気持ちになってる・・・分かる?」
「・・ん、うん・・」
 
私はコーヒーをいれながら、妻がどんな表情でこんな事を言っているのか気になりました。

「西脇君のこと話すと2人ともエッチになっちゃうんだね・・」
「・・・」

妻の言うとおりかも知れません。
目の前でポタポタとコーヒーが落ちます。
沈黙が過ぎます。
コーヒーポットと2客のマグカップを持ってリビングの妻の方に行きました。
妻はブラックですが、私のマグカップにはアイス用に氷が入れてあります。
潤んだ妻の目には、妖しい欲情の熱がこもっていました。

「できたよ。」

あとからコーヒーを注ぐつもりで、妻に空のカップを渡そうとしました。
しかし妻は受け取らずに言いました。

「たーくん、ついで。」
「・ん・・いいよ・・・」

左手で二つもったカップに右手のコーヒーを注ぎます。
その時でした、妻の手が私の股の部分にあてられました。

「ほんと、カチカチ・・・」

私のパジャマのふくらみを見つめながら、指で摘むようにしてゆっくりと動かします。
いきなりの展開に、両手をポットとカップでふさがれた状態で立ちつくします。

「それにしてもねー、おとといから急に元気になっちゃたね、ここ。」
「うん・・・」
「ほんと好きなのねー・・」

ソファーに体を預けたまま、気怠るい動作で左手だけを使います。
両脚を閉じることなくソファーに座っています。
挑発的な姿勢です。
顔は少し火照っているようです。
薄いシャツに浮き出た乳首は多分勃起しています。
右手でジーンズの太腿の内側を掴んでゆっくり肉の感触を確かめるようにしています。
そんな仕草が性的なものであることを隠そうとはしません。
左手はゆっくりと勃起を包んだ薄いパジャマをさすり上げます。

「ちょっといじめちゃっていい?」
「手でしてくれるの?」
「いじめちゃうの。なんかSな気分・・」
 
見たことのない種類の光が妻の目に浮かんでいました。
獰猛な性欲を感じました。
確かにサディスティックな攻撃性を孕んだ目でした。
器用に左手の指を私のパジャマのズボンと下着に引っかけ、ゴムを引き伸ばして中身を露出させます。

「ビンビン・・今も、美歩がやられちゃったことで興奮してるの?」
「・・・」
「たーくんって、マゾさんだよねー、ほんと」
 
私の目を見て悪戯な笑みを浮かべます。
強引にパンツとズボンのゴムをさらにずり下げ、掘り起こした二つの睾丸の下に引っかけるようにして一度手を離します。
ゴムで玉が押し上げられ、ペニスを一層短く見せます
左右の睾丸を野菜の品定めでもするかのように、一つずつ指で摘んで揉みほぐします。

「マゾさんのおちんちんいじめちゃうよ。」

指ではさみ、痛みと快感の中間のような強さで睾丸を潰します。

「ちょっと、置いていい?」
「だーめ。」

両手にコーヒーを持ったまま下半身を露出する不様な姿が嫌でした。
それでも、妻の指技の誘惑には勝てません。
手を離し、指と手の平にベットリ唾を垂らすと亀頭になすり付けます。
輪を作った指で、カリをヌルヌルと刺激します。
沈黙の中で、ヌチャヌチャという音だけが耳に付きます。
時々すこし乱暴に人差し指の腹を尿道口に押し当て、擦ります。
微かな痛みが走ります。

「ねえ、今はどうして立っちゃってるの?」

こんな事を口にする妻の体のうごめく様子が卑猥です。
スレンダーな肉体が悩ましい欲望によじれています。
細い腰や締まった尻を見ればみるほど、巨根に貫かれた時の、妻の姿態がいやらしく感じられます。

「・・・」
「まだ話してないって言ったこと、想像しちゃった?」
「・・・」
「ねえ。」
「うん。」
 
少し乱暴で、なげやりに亀頭を擦ります。
フェラチオをするつもりもない、右手すら使うつもりもない。
もてあそんでみるだけ。
しかし表情には、欲情が湛えられています。
勃起という目標はすでになく、射精させる熱心さもなく、刺激を与えるのみ・・そんな感じです。
そんな感じですが、逆に新鮮な興奮がありました。
インポだった間に、随分、指や口でしてくれました。
しかし、今までよりも優しさのない愛撫であることは分かりました。
愛撫とは言わないかも知れません。
優しさや慰めではなく、挑発や扇情なのです。
SとMのロールプレイとしての勃起に対する処置なのです。
昨夜、何度も味わわされた力関係を思い出します。
多分妻もそのつもりでしょう。
「犯して」と言い、私にバックで挿入させながらも、膣をゆるめ、私には西脇のようには出来ないことを思い知らせたのです。
巨根に拡げられた性器が私のペニスにはゆるいことを感じさせ、私の意志だけでは妻のあそこをどうにも出来ないという無力感を与えたのです。
しかし妻がその気になれば、1分も持たずに私は射精に導かれました。
西脇は何時間も処女のようにきつく締まる妻の性器を犯し続けることが出来たというのに・・・

彼女は、そうすることで私がどう感じるか、意識してそれをやったのです。
西脇と私の性的な力の差、そして妻と私のセックスにおける力関係を見せつけたのです。
しかし、甘美な指です。
ゆっくりとしごき上げたかと思うと、包皮とともに剥き下ろし、亀頭の周りをくるくると手のひらで刺激します。
カウパー液が滲んでくるのが分かります。
ただ、だんだんと、妻の付けた唾は乾き始め、亀頭を擦られると痛みが生じました。
とば口に指をあてては先走りの液を指になじませます。
それでも、少し経つとヒリヒリとしてきます。

「すこし・・痛い・・」
「知ってるわよ・・・」
「・・・」
 
痛みを伴っていることも、抗えない快感を与えていることも分かっているのです。
いっそう激しく擦ります。
引き抜くかのように、強く引っ張ってみたり、強引に床に向かせてみたりしながらも、勃起を萎えさせない振動を加えます。
茎の部分は気持ちいいのですが亀頭には痛みも伴います。
ペットボトルの栓を開けるような動きで、亀頭をねじ回されました。

「痛っ・・・」
「ヒリヒリする?」
「うん・・」
「唾付けたら楽になるの?」
「そうしてくれると・・」
「・・じゃ、自分で舐めたら?」
 
そう言って左手を差し出しました。
こんな妻は初めてです。
頬は赤らみ上気して性的な興奮を湛えた顔の中でも目がサディスティックな光を放っています。
・・・

「唾出してもいい?」
「ダメ、ベロで舐めて濡らすのよ。」

コーヒーをこぼさないように気をつけながらかがみ込んで、おずおずと、差し出された妻の手に顔を近づけます。
筋状に付いた汁のあとを顔になすり付けてきます。
出来るだけ多くの唾を出しながら、匂いのする掌を舐めてぬめらせました。
唾をできるだけ出しながら、丁寧に全体をヌルヌルに舐めました。

「いい?できた?」
「うん・・」
 
ようやく股間に手を伸ばしてくれます。
全体になすり付け、ゆっくりと手のひらで締めつけ、次は指に力を入れて潰すようにしながらしごき・・・
空いている方の右手で、ゆっくりと自分のTシャツの下の乳房を掴んだり、乳首を摘んだりします。
自分の快感のためと同時に私に見せつける感じです。
簡単に快感が高まってきます。
指の刺激は巧妙で激しくなってきます。

「いきたい?」
「いきたい」
「まだダメよ・・」
 
唾が乾いてくると手を舐めさせられます。
濡らしたあとのヌルヌルの手が快感を増すことを直に感じます。
何度も繰り返すうちに睾丸の奥があわ立ち始めます。
もう出したいなと思い始めました。
オナニーだったらあと十数秒です。

「あ・・あっ・・こ、このまま、出してもいい?」
「もう限界?」
「もう・・出したい・・出そう・・いい?」
「ダメよ」
 
根元をギュッと握って射精を物理的にも禁じます。

「早漏はダメ、おしまい」

さっと手を離してしまいました。
後には快感に取り残されたままのペニスが行き場を失って、ビクンビクンと脈打つばかりです。

「ビクビクしちゃってる。」

もう笑って親指と人差し指で亀頭を摘んでみるだけです。

「まだされたい?」
「いきたい・・」
「そんなに?」
「うん、・・我慢できない・・つらい」
「じゃあ、痛くてもいい?」
「うん。」

今までのようなものなら我慢できます。
もう少ししごいてくれれば出せます。

「こんなのでいけるのかなぁ?」
「エ?・・・」

いきなりでした。

「エイッ」
「アウッ・・・」

肉体的な快感とは程遠い痛みが走りました。
冗談めかせたようで、かなり強く亀頭の先端を指の爪で弾いたのです。
コーヒーがこぼれそうになりました。

「痛いよー」
 
強い口調で抗議しますが、意に介さず、笑います。

「分かってるわよ・・痛いって言ったでしょ?まっすぐ立ってて。」

厳しい言い方です。
言葉に含まれた妻の性的な興奮に引き込まれて、従ってしまいます。
「Sな気分」の妻の「プレイ」に引きずり込まれてしまっているのです。
嫌々ながらも、何かを期待して、痛みに引けた腰を伸ばします。

「突き出すの・・・もっと・・・」

竿を撫でながら、言われると、勃起は充血してきます。

「・・・」
「いい?」

指が離れました。
・・バチン

「ウッグウッ・・」

一番デリケートな出口の部分を的確に指の先端が捉えます。

「痛いってー」
「ここ痛いわよね・・」

自分で痛めつけながらも、あたかも同情するかのように言い、癒すようにネットリと指を絡めてきます。

「まだいけないの?」
「もういいよ・・」
「だめよ。早漏しそうになった、おしおき。腰伸ばすの・・ 
 おちんちん、前に出して・・」
・・・
「そう、いいわ・・」
バチン
「ゥウウア・・」

今度は尿道口は外して、亀頭の下面を弾かれました。
痛みの中にも快感が走ります。

「変態さんね。だけど、いくのか萎えるのかどっちかにして欲しいな。」

屈辱的でした。
こんなに物理的に痛みを伴うようなSMは初めてでした。
しかし勃起が萎えないのも事実です。

「コーヒー・・こっち。」

そう言うので、私が左手で持った二つのカップを下げます。
次の瞬間
 
「え?」
と思いました。
差し出したカップのうち、躊躇うことなしに私のカップに今まで私のペニスをいじっていたヌルつく指を浸したのです。
私のアイスコーヒーでフィンガーボウルのように指をすすぎます。

「ちょっと濁っちゃったけど、飲んでね、プレイよ・・」

そう言いながら、濡れた指を私の口に近づけました。

「きれいにして。」
「・・・」
指を口に含ませると、不敵な感じで微笑みます。
どこまできれいにすればいいのか分からず、黙ってしゃぶりました。

「座って。」
咥えさせられたまま、指を抜いてくれるのを待ちました。

「どうしたの?早くして。」
そう言って、口の中で舌を摘みます。
言われたとおり、床に座ります。
指を舐めるのはフェラチオをさせられるようで抵抗がありますが、エロティックな興奮が勝っています。

「しゃぶるの嫌なの?」
2本の指を私の口にゆっくり出し入れしながら聞きます。
しゃぶるという言葉が嫌でした。

「・・ん・・」
「わからない、はっきり言って。どんどん太くなっちゃうわよ」
そう言いながら指を3本にします。

「・・・」
「パンツはこのままにするわ・・・いい?」
「・・・」
こんな格好でいるのは嫌でした。
 
「どうなの?」
脅すように、指を深くします。
軽くえづきそうになります。
しかし、同時に初めて右手を伸ばし、刺激に飢えた勃起を握って引っ張ります。
苦しさと快感がせめぎ合います。

「ちゃんと答えないと・・。いいの?やなの?」
右手で勃起をしごかれながら快感が高まります。
興奮して、出し入れされる左手の3本の指に合わせて舌を絡めてしまう自分がなんだかみじめです。

「・・いいへど・・・」
「そうね・・」
右手を勃起から離します。
起こしていた身体を再びソファーに沈め、左手はまだ私の口に出し入れを続けます。

「目つぶって・・・そう・・・純情な女の子は目を開けてしたりしないわよ・・」
目を閉じると本当に妻の勃起をフェラチオしているような気分になります。
「女の子」という言葉がこだまします。
悔しいのですが、マゾヒスティックに興奮を誘います。

「エッチでしょ・・先っちょも、ちゃんと舐めるのよ・・」
やはり妻もフェラをさせていると意識しているのです。
みじめですが、興奮して、従ってしまいます。
曲げた指先の関節を、亀頭のように、舌で何度も舐めます。

「そこ気持ちいいわ・・」
4本目の指が入ってきます。
 
「唇もちゃんと使うの。締めてくれないと気持ち良くないわ・・」
リズミカルに抜き差しされる指が妻のペニスであるかのようで、卑猥です。

「もっと奥まで咥えて・・・先っちょだけじゃダメ・・」
奥まで咥えると、口に咥えさせられた物の太さが感じられます。
時折、深くされて何度かこみ上げてきそうになります。

「苦しくっても、抜いちゃダメよ。」
従う私もおかしいのですが、妻がサディスティックな性欲で興奮している雰囲気に圧倒されていました。
性的な引力の差でしょうか、サディスティックにされると従順にマゾの立場を受け入れて、それで興奮してしまうのです。
妻と西脇の関係もそう言うものだったのかも知れません。

「上手ね・・目を開けてこっち見て。」
妻の目を見ます。
興奮した顔で頬が薄桃色に染まっています。
背もたれに身体をあずけ、乳房を掴んでいます。
視線を離さず聞いてきます。

「フェラチオくやしい?興奮する?」
「・・やは・・」
「やなの?だけど、私、こういうのしたかったのよね・・
 たーくんをいじめちゃうと、すごく、興奮するの・・」

私の目を見ながら、堂々と4本の指で責めてきます。
屈辱と恥ずかしさに無意識のうちに視線をそらせてしまいます。

「ダメよ、私の目を見るの。」
・・・
「エッチな音立てて・・」
こんなAVの男優のような責め方をいつ覚えたのでしょうか。

「そう上手・・・・ねえ・・おちんちん辛い?」
そう言いながら足で勃起をさすります。

「すごく、硬いわ。出したいわよね・・・」
「んん」
「私が立った方がエッチなんじゃない?」
思い付いたアイディアにワクワクしたような表情です。
私の口から指を抜いて、おもむろに、ソファーから立つと、私の正面に来ます。

「もう、置いていいわよ」
ようやくコーヒーのポットとカップから両手が解放されます。
自分のジーンズの股間の前に、指を出して見せます。

「私のおちんちん・・どう?」
「どうって・・・」
「して・・」
「・・・」
「ほっぺが、へこむぐらい吸うの。」
妻が股間にさしだした束ねた指は、さながら、勃起したペニスのようでした。
妻は床に座った私の前に立ち、自分の股間の前に差し出した指を反り返らせてみます。

「早く、しゃぶりなさい。」
「プレイ」に没頭し始めた妻の声がします。
今までインポになっていた間も、ナースプレイや、風俗プレイなど2人とも結構乗ってやっていたのですが、SMまがいのことは初めてです。
それからは、純粋にフェラチオを教えられる時間でした。
私が言ったことがないようなフェラチオの要求ばかりです。
こんな事を、妻は他の男にさせられてきたのだと実感し、興奮します。
言われたとおりにしました。
先っちょに舌を這わせながら、根元を手でしごく。
亀頭に吸い付いて頬をへこませるほど吸う。
涎をまぶす。
片頬を膨らませながら、頬の粘膜で先端を擦る。
根元から先まで舐め上げる。
奥まで咥える。
多分西脇には、すべてさせられたのでしょう。

そうしていると、本当に妻の股間にペニスが生えていて、それをフェラチオしているかのような錯覚に捉えられます。
女性でも4本の指を束ねるとかなりの太さになります。
西脇の前にひざまずいて、精液でヌラ付く巨根に奉仕する妻の映像を思い浮かべながらしました。

「ウフッ・・一生懸命してるね。」
あらためて言われると、恥ずかしくなります。

「もうやめへいい?」
「興奮してるんでしょ?」
私の前に立ったままの妻は、足の指で器用に勃起を挟んで、言います。
股間に差し出された指を咥えたままなので、どんな風にされているのか見えませんが、いやらしい動きです。

「結構上手じゃない。なんだか、美歩もエッチになっちゃう。」
「・・・」
「深くしちゃうよ~。」
左手の指は私にしゃぶらせたまま、もう片方の手で私の髪を掴んで頭を押さえてきました。
戯けたような言い方とは反対に、強引で暴力的なやり方です。

「・・ン・グウッ・グ・・ゥエ・・・」
長い指が咽に触れそうになります。
必死で妻の腿を押しました。

「ダメよ、勝手なことしちゃ。手は禁止にするわ。両手でお尻広げてなさい。」
「・・・・」
こんな風にさせられて、フェラチオをしてたのでしょう・・・
言われたとおりに、両手で尻たぶを掴み広げます。
後ろに向いた肛門がスースーしました。

「そう・・手、離しちゃダメよ。苦しくても我慢ね。」
私の股の間にある左足の甲で、固くなったペニスを押したり擦ったりしてくれます。
しかし同時に私にさせる疑似フェラチオにも興奮しているようで、だんだんと激しくなってきました。
手を添えないでいると、顎から自分の唾液が滴り落ちるのが分かります。
ときどき咽に触れるまで深く入れては、早く激しく頭を前後に揺すられます。

「・・ンゴッ・・ングッツッ・・・・」
えづきそうになると、反射的に尻にまわした手が離れて自分を守るような動きになります。

「手、だめ!」
妻を押しのける事は出来ず、無意味に両腕が宙をさまよいます。

「その手どうするの?ダメでしょ。」
グイッと頭を髪の毛で掴まれて、上を向かされながら、目を見ながら咽を責められます。

「舌がお休みしてるわよ。」
涙目になりかかった顔を見られるのが、くやしいのですが、興奮がまさります。

「手、戻しなさい。」
仕方なく、浮いてしまった両手を、おそるおそる元に戻します。
ひとしきり、イラマチオが続きました。
妻のスベスベした脛に勃起を擦りつけます。
すると、足で玉を刺激するように動かしてきます。

「フェラチオするだけじゃ出せないわよね・・ビンビンだけど。」
「んん・・」
「ねえ、言っておくけど、こうやって強引なフェラさせられて
 あそこ濡らすのって、ドMの女の子なのよ。
 勃起も一緒。たーくん、ドMなの。」
そう言い、再び右手の指でペニスを握ってからピンッと軽く弾き、終了です。
勃起してるじゃないという感じです。
唇から指を抜いて私の顔になすり付けると、座ってもずり上がらないように、私のパジャマとパンツを腿まで下げました。
自分のカップを取ると少し口を付けて脇のテーブルに置きます。

「あっちに座っていいわよ。気が向いたら出させてあげる」
「やっぱ、こんな格好いやだよ・・」
「精子、出したくないの?」
「・・・」
「こういうのも、いやじゃないでしょ?」
オナニーの途中を見つかったような間抜けな格好のままソファーに座りました。
昨日より明らかに攻撃的な責め方になっています。
単なるプレイにしては強烈すぎます。
こんなに容易くサディスティックな性格が表れるものなのだろうか?
枷の外れた妻の性欲はこんなに激しいものだったのか。
私の知らなかった、妻の性が、次々と顔をのぞかせていました。
再び向かい合って座っていました。
西脇のことを思い出しているのでしょうか。
今のプレイに興奮したのでしょうか。
妻の体じゅうから、性欲の熱気のようなものが発散されている感じが分かります。
私の視線は、妻の視線を避けながらも、妻の体を盗み見るように、さまよってしまいます。
Tシャツにジーンズという普段着なのに、たまらなく卑猥に感じます。
服の下の彼女の肉体はもう刺激を求めて疼き始めているのです。
シャツの下の二つの乳房は敏感になって先を尖らせているのでしょう。
陰唇は赤い粘膜を柔らかく開いて、濡れているに違いありません。
妄想をしながら私もコーヒーをすすります。
妻の濡れた陰唇をしゃぶりたい・・
垂れた愛液を舐めたい・・
固くしこったクリトリスに吸い付きたい・・
昨日はあんなに舐めさせてくれたのに・・
妻の肉体の欲情は私には妄想するしかない隠されたものです。
しかし私の肉体の興奮は妻の目にさらされたままです。
パンツをずり下げられたままの勃起がなんだかみじめです。
この勃起を何とかしてくれるのかという期待もあり、妻の目を推し量るように見てしまいます。

私の懇願するような視線を受け止める妻の目は「どうかしたの」と知らんぷりです。
そして白い泡の浮いたコーヒーを飲ませていることなど忘れたかのようです。
目は口ほどにものを言う、のです。
いたぶるように軽い笑みを浮かべたまま、私の勃起した股間を見ながら言います。

「コーヒー上手ね、ついでにフェラまで上手・・・」
こんなペニスなどをもう話題にする必要がないかのようです。
給仕のようにコーヒーを用意して、情婦のようにフェラチオをこなす・・そんなことを褒められても、屈辱だけです。
おあずけにした射精のことなどお構いなしに、指をしゃぶらせて、いたぶって楽しんだだけです。
怒りが湧いてきました。
この肉体を罰してやりたい、と思いました。
性欲に満ちて挑発的なこのからだを痛めつけ、征服したい。
ソファーに押し倒して、Tシャツをむしり取り、ジーンズを引きずり下ろして、犯してやりたい。
妻はぼんやりとした眼差しで見ています。
視線の先は私の勃起のようでもあり、パジャマのボタンのようでもあります。
何か考えているようです。

時々コーヒーをすすり、窓の外を見ます。
あかるい陽射しが、窓から差し込んでいます。
私は、自分の股間に勃起した巨根が生えていることを妄想していました。
西脇よりも・・・妻の体験したことのない大きさを想像していました。
髪を掴んで押し倒す。
いつも私をコントロールする妻は抵抗する・・
こんな弱い男の自由にはさせない・・
懸命に押しのけようとする。
でも無理矢理する・・嫌がっても・・・
両手は頭の上に押さえつける。
痛いほど胸を揉んで乳首を噛む。
濡れていようが、いまいが、おかまいなしに今までで一番でかいチンポをねじ込んで・・・
苦悶に歪む顔を見ながら、きつい膣をかき回して、顔を舐めてやる。

実際は、私にはそんな度胸も、腕力も、性的能力もありません。
やめて、と乾いた声で一喝されれば萎えてしまうでしょう。
それでも妄想は止みません。

「ねえ・・・」
溢れかえるほどの精子をぶちまけてやる・・・
無理矢理快感を引きずり出して言い訳できないようにいかせてやる。
何度も何度も・・
いきなりペニスを抜き去って快感で朦朧としたクリトリスを思いっ切り指で弾きとばす。
目が覚めるだろ・・
腰を突き出せ・・・腰が引けたらもう一回だぞ・・・
親指で溜めた力を込めて人差し指の爪ではじき上げる・・
ダメもう一回だ・・・
ヌルつくペニスをアナルにも突き刺す・・
今度は快感なんて無い。
マゾ女は後で思い出してオナニーでもすればいい。
ケツに飽きたらそのまま、口で掃除させる。
直にオマンコにぶち込むよりはましだろ。
またガンガン突いて痛めつけてやる。
西脇にやられたっていう、その奥までねじ込んでやる。
犯したい・・・

しかし、気付かないうちに頭の中の映像で妻を犯すのは西脇にすり替わっていました。
西脇に犯される妻を眺めているのです。
それでも、加速した妄想は止まりません。
西脇の巨根を深くねじ込まれ、私が見たことの無い、激しい絶頂を繰り返す妻が涎を垂らしています。
西脇の腰が震え、射精し始めました。
子宮に精子を浴びせかけています。
膣の中に溢れかえった精子は太く硬いペニスにまとわりつきながら、陰唇から溢れ出てきます。
それでも西脇のピストンは勢いを増すばかりです。
普段あまり揺れることのない、処女のように固くきれいな乳房が歯型だらけにされ、突かれる度にブルンブルンと跳ねています。
時折ひしゃげるように、握り潰されます。
妻の細い腰と締まった尻を両手で鷲掴みにして、思うがままに自分の腰に叩きつけます。
長身で筋肉質な妻ですが、西脇の体力の前にはなすすべもなく、人形のように扱われているのです。
固い巨根が収縮する膣をこじ開け、亀頭が子宮をこすりあげ、打ちのめしています。
最奥を嬲りぬかれる苦痛の呻き声には、しかし、性感のよがり声も混じります。
高まってゆく快感の波がはじけて、オーガスムを迎えるたびに妻の背中が反り返ります。
しかし妻の絶頂には何の関心もないかのように、太く深い非情なピストンが繰り返されます。
絶頂から降りてくることを許されず、体をよじりながら苦悶と快感の叫び声が途絶えることはありません。
もっと犯せ・・・

「ねえってば!」
妄想に浸り、ボーッとしていました。
気付くと、妻がいつの間にか私の目を見ています。

「・・・たーくん、私のことレイプしたいって顔してる。」
びっくりしました。

「え・・いや・・・」
「当たりって顔・・・」
読まれています。
 
「そ、・・そんなこと・・」
「結構プライド高いのよね・・
 反抗的で、殺気立った目してた・・
 いじめられてそんなに勃起させてるくせに。」
「・・・」
「いいのよ・・たーくんの気持ち分かるから。
 くやしいのよね・・・」
「・・・」
その通りですが何も言えません。

「だけど、興奮して・・いやらしいこと考えてる・・・
 美歩のこと、少し憎らしいって思ってる・・・
 仕返ししたいって、思ってるんでしょ。
 さっきのことも、浮気のことも・・・」

「違うよ・・・」
「いいの。
 認めて。
 西脇君がしたみたいに美歩のこと、メチャクチャにしたいんでしょ。
 無理矢理レイプして、痛がらせたり、いかせたりしてみたいって。
 私を自分のものにしたい・・取り返したいって思ってるの。
 だけど・・・できないかもって・・
 自信ないんでしょ?」

「・・・そんなんじゃ・・」
「恥ずかしい事じゃないわ。
 誰だってそう思うわよ・・自分の妻だもん・・
 あんな昔のことでも、本当は、ずっと気になってたんでしょ?
 彼のおちんちんのこと・・・有名だったし・・・」
・・・
「浮気されて、他の男とどんなセックスしちゃったか聞かされたら、辛いわよ。
 他の男がしたより淫らに激しく犯したいって・・
 そう思うんでしょ。」
「ん・・うん・・」
「怒りたい気持ち、美歩にぶつけたいのに、それも出来無くって辛いの、ね・・
 反対にいじめられちゃってる・・・
 それでも勃起しちゃう・・マゾになってる。
 違う?」

「・・・」
「どうなの?たーくんって、マゾでしょ?」
「ちがう・・」
「まだ慣れてないのね。自分がマゾだって云うこと・・
 受け入れられないの?」
「そういう問題じゃないから・・・」
「恥ずかしいんでしょ?弱い男っていうのが・・」
「・・弱くない・・」
「ふーん・・じゃあ、強いの?」
「・・・」
「たーくんは強い男なのかしら?」
 
深くソファにもたれかかると、私の目をのぞき込みます。
左手はゆっくりと、臍の下の白い肌をなぞっています。
意味ありげに、妻は右手をジーンズの太腿の付け根に這わせます。
V字にした二本の指で、チャックの両脇の部分を撫でるように触ります。
両腕で挟まれた乳房が強調されます。
私のさらけ出したままの勃起したペニスを見つめます。

「ねえ、どう思う?」
セックスのことよ、と言うかのようです。
こんなにエッチな肉体を、そのおちんちんで、どうにか出来るの?
犯したいんでしょ?やれるの?
強い男なら出来るでしょ?
あの巨根でされたみたいに私を出来るの?
そう言っているのです。

性的に妻を征服できないことは、今までもそうでしたが、昨日のセックスでもいやと言うほど、思い知らされています。

「・・強くはないかも・・」
「そうでしょ・・無理しないでいいの。」
・・・
背が高くスレンダーな妻の肉体は、普段着に隠されていても、私の性欲をかき立てます。
無防備に開かれた両脚の間に、浮気のセックスで巨根の快感を覚えさせられた卑猥な性器が濡れているのです。
その性器に物欲しげに指をあてるような挑発的な仕草をされても何も出来ないのです。
私はそれを強引に奪うことが出来ないのです。

「西脇君にあんなにいたぶられてSMみたいなセックスされた美歩の体なのに・・
 たーくんは思うように出来ないの。くやしいわよね?
 私、西脇君には、お持ち帰りされて、言いなりにされて
 簡単にいかされたのに・・
 そんな美歩にたーくんはマゾにされてる。
 出したいのに出させて貰えない・・レイプしたいのにそれもできない。
 不公平よね・・・」

不公平・・・そういう言葉が適切なのか分かりませんでした。

「だけど、仕方ないの。
 たーくん、西脇君が美歩にしたみたいには・・・出来ないと思う・・・
 したいかも知れないけど・・
 ・・・
 私だって・・
 正直、美歩も、たーくんがあんな風にできたらいいのにって思ったわよ 
 それは・・
 強引に奪われて、たーくんのものにされてあげたい。
 だけど・・なんて言うのかな・・」
・・・
「ねえ・・
 人それぞれ、得意なことって有るでしょ?
 たーくんは優しいし、私の気持ちを分かってくれる。
 たーくんのこと好きよ。
 西脇君のこと好きなんて思ったこと一度もない・・
 分かるでしょ?」

「うん」

「あの人は普通じゃない大きなおちんちんを持ってて
 セックスが異常に絶倫だっただけなのよ。
 優しくもないし、女の子のからだと気持ちを弄ぶサディストなの。
 だから西脇君にセックスで勝とうなんて思わなくていいの。
 必要ないし・・。
 そんなの・・無理よ。
 ただ、私がそういうことされてた事があるっていうのに・・
 我慢して、慣れて欲しいの。」

「慣れる・・の?」
「そう。出来そう?」
「・・でも・・」
「私も、辛かったのよ・・ずっと・・
 こんなの自分勝手だけど・・
 遊び人の男にあんなセックスされて、忘れられないの。
 一生忘れられないのよ、多分。」

「一生って・・・」
「今でも、またあんな風にされたいって、心の奥で思ってる。
 たーくん大好きだけど、たーくんとしてても、思い出しちゃうし比べちゃうの。
 ここ、もっと太いくて固いので、もっと奥までねじ込んで欲しいとか・・」

「いつも思ってたの?」
「毎回じゃないわよ。」
「だけど、よく思ってたの?」
「・・・うん。」
・・・
「だんだん思わなくなってきてたけど
 たーくんが立たなくなっちゃってから
 また、よく思うようになっちゃったの。」

「ごめん・・」
「いいの、しかたないことだから・・
 だけど、そんなこと考えるの、やめようと思っても、だめなの。
 たーくんが口でしてくれてる間も、自分で一人でするときも
 たーくんのじゃなくて西脇君のおちんちんが思い浮かぶの・・・
 あれでされたいって・・
 そればっか考えて興奮しちゃうの。」

「・・・・」
「ここが覚えてるの・・・。」

自分の性器を指で指し示します。

「気持ちいいのを?」
「気持ちいいけど・・」
「違うの?」
「そんな生やさしいのじゃないの。」
「うん・・」
「ねえ、例えばたーくんが中に出すでしょ。
 そうすると、西脇君に中出しされた時の感覚、思い出すのよ。
 もうこれで満足しないとって思うのに、彼にされたのを思い出しちゃうの。
 中出しされて、私もメチャクチャになっていかされて・・・
 もう満足なのよ。
 なのに、彼のは全然萎えなくって
 あそこグチャグチャのままかき回されるの・・・
 たーくん、そんなの出来ないでしょ?」

話しながら、ソファーの上で妻の腰がひくつき、太腿をよじらせています。
妻もあそこが濡れて、オナニーをしたいほど興奮しているのでしょう。
腿の付け根を悩ましそうに掴んでいます。

「いったばっかであそこが敏感になってるのに
 精子でヌルヌルにされて
 もっとされるのって本当に気がおかしくなりそうなのよ。
 本当にやめて欲しいのよ。
 それなのに、体がどんどん反応して、またすごいいき方しちゃうの。
 そんなのを、一晩中されるの。
 気持ちいい、なんて、簡単なのじゃないの。」

「うん・・」
「こんなの、傷付くよね・・」
「忘れなくっても、思い出してもいいよ・・・」
「ありがとう・・
 忘れられなくっても、たーくんのことずっと好きよ。」
「うん、僕も美歩のこと好き・・」
「たーくん、気弱なこととか、セックスがおとなしいの
 嫌だって思ってたこともあるわ。
 あの人に犯されるところ考えながら一人でする時
 そんな自分が嫌になって、たーくんのせいにしちゃうの。
 たーくんが弱いからいけないんだって、意地悪なこと考えちゃってた。
 だけど、今はそんなところも含めてたーくんが好きなの。
 我慢してればそのうち慣れてくるの・・
 だから、たーくんも、我慢して慣れて欲しいのよ。
 こう云うので興奮しちゃう私のことも愛していて欲しいの」

「・・・・」
「頑張れない?」
「頑張る・・」
・・・・
「ねえ、こっち来て。」
ソファーから立って、向かいの妻の方に行きます。
隣に座ろうとしました。
何か心が通じ合った気がしましたから、純情にキスをするのかと思ったのです。
はずれでした。

「違う、そこに座るの。」
妻のソファーから1mほど離れたコーヒーテーブルの置かれた床を指します。

「え?ここ?・・・」
「そこよ、ちゃんと正座して。」
仕方なくコーヒーテーブルをずらして言われたように座ります。
妻はソファーに座ったまま、その正面に私が来るようになります。

「隣に座ったらレイプされちゃうわ。」
ようやく、笑顔を見せて、少しおどけたように言います。
勃起とは関係なく、もう、とうに私の牙が抜かれていることも知っていながらも、隣に座ればレイプできる、とほのめかすことで、私を少し屈辱から救い出してくれる匙加減でしょうか。
それと引き替えに私が座った姿は、床の上で、主人に忠実な犬のようです。
正座のまま下着をずり下げた下半身から勃起を飛び出させた姿はみじめです。

「この位置いや?」
「なんか変・・」
「だけど、さっきから、美歩のここ、何度もチラチラ見てたでしょ。」
ジーンズの股間に中指をあてます。
妻の心は性欲に捉えられているのです。
私とキスなどしている場合ではないのです。
私もそれに抗えません。

「私の体・・気になるのね?」
「うん。」
「入れたいの?」
「いれたい。」
「美歩のあそこ、ヒクヒクしながら開いてるわよ。」
「入れさせて。」
「レイプしたい?」
「・・・う、うん・・」
「ちゃんと犯せるの?」
「・・・ちゃんとって・・それは・・・あいつみたいには・・・」
「できないかもしれない?」
「・・うん・・」
「じゃあ、ダメよ・・・ふふッ」
「・・それなら・・見せて・・あそこ・・」
「そこからなら好きなだけ見れるわよ。ここ・・・
 西脇君のあれが入ることとか、想像してるんでしょ。」
「あそこ・・服の上からじゃなくて、なかが見たい・・じかに見たい・・」
「ダーメ。
 この下、どうなってるか、想像して。
 それとも力ずくで押さえつけて見ちゃう?」
「・・・・」
「出来ないわよね・・・」
 
やれやれ、というような表情を作ります。

「全部話すわ・・・」
「・・全部って・・何があるの・・」
「うん、まだ話してないこと・・・あるの。ひどいことも。」

あいつと出来てたわけじゃないなら、一体何がこれ以上有るのだろう。
浮気して、私の何倍もある巨根に一晩中犯されて、挙げ句の果てには身体中に男の精液を注がれ塗りつけられたまま恋人にその肉体を味わわせて・・
アナルもされたのか?
妊娠?
他の男とも?・・・
疑念が深くなってゆきます。

「ひどいことって、十分ひどいじゃない・・」
「そうよね・・・聞きたくないなら、無理に言うつもりはないわ・・」
「ごめん・・」
何で私が謝らなければならないのか、分かりませんが仕方ありません。
怒りもありますが、結局、本心では聞きたいのです。

「たーくん、あの日、デートの後で私の体に付いた精子舐めさせられたのが
 一番傷付いたの?」
「それだけじゃないけど・・だって、別に僕と2人きりなのに・・・」

百歩譲って、妻が西脇とセックスをしたことは仕方ないとしても、私と2人でいるときに私まで侮辱するような行為に傷付いたのです。
本当は至極まっとうで、理性的なはずの妻がそこまでの行為をするというのは、よほど以前からあいつと深い関係にあったからに違いないと思ったのです。

「そんなひどいことさせられるのは
 前から私たちが出来てたからだって、疑っちゃう訳ね。」
「違うならいいけど・・嘘は付かないで欲しい」
「嘘は付かないって約束するね。」
「うん・・・」
「だけど本当よ。あの時が初めてなのは本当。
 前からされてたって、疑うの分かるの。
 だけどそれ、あの日、された後の美歩がどんなふうに変わってたか
 分からないからだと思う。
 気持ちのことも、体のことも。
 たった一日なのに・・・」

そのたった一日のセックスが私をこれほど長い間苦しめ続けているのです。

「たーくんとデートしながらどんな感じだったか分かって欲しいの。
 その後のことも・・
 別に、プレイとか、意地悪で、こういうこと言うんじゃないから。」
「え、その後って?」
「待って、順番に話させて。」

きつい口調で言われると言い返せません。

「・・・うん。」
「ちゃんと聞いてくれないなら話さない。」
「ごめん・・」
「聞けるの?」
「うん。」
「たーくんにそういう・・傾向っていうの?
 それがあるって分かったから話せるの。
 だから、それで興奮しちゃってもいいの。
 ううん、興奮してくれた方がいい。
 恥ずかしがることないわ。
 美歩だって、嫌な事のはずなのに、・・
 あの人のセックスのこと思い出したり話したりすると
 今でもエッチな気持ちになるの。
 だから、軽蔑なんてしない。」

「ありがと・・」
「だけど、たーくんをそういうので興奮させるために作り話する訳じゃないから。
 多分、聞くとつらいと思う。
 別れたいって思われてもしょうがないかもしれない・・・
 だけど・・私のこと、分かって欲しいの。」

「・・・うん・・愛してる・・大丈夫・・」
「美歩も・・」

そう言うと、美歩は立ち上がり、ひざまずくように座った私のすぐ前に立ち私の髪に指をからませました。
優しく頭を撫でてくれます。
指をフェラチオさせられたときに頭を掴まれたのとは全く違う優しさです。
ローライズと短いTシャツの間から臍の下の白い肌が見えます。
短いジッパーの部分が目の前にあります。
そこに私の視線がからみつくことが分かっていて、それを見せつけるように立っているのです。
脚を揃えて立っています。
股の下側にできる小さな三角形のすき間が気になります。
ジーンズに閉じこめられピチピチと張った両側の太腿の曲線と、一番大切な部分で囲まれた空間です。
私はこれが堪らなく好きです。

「匂い嗅いでもいいよ。あそこ、すごい濡れてるの・・・」

顔を妻のジーンズの股間に、押しつけました。
キュッと引き締まった小ぶりのお尻を両手で握りしめます。
鼻孔を拡げ空気を吸い込みます。
欲情した妻のあそこの匂いが、微かにする気がします。
後からお尻の曲線に沿って指を股間に這わせます。
硬い布地をなぞります。
この下にはアナル・・ここには・・ビラビラが・・・
スカートの下の下着をまさぐっているのであれば、もう湿っている性器の柔らかい感覚を味わえたでしょう。
うまくすれば、下着の脇から指をあそこに直に這わすことも出来たのかも知れません。
ネットリととろけた、性器に指を差し込んでみられたらいいのに・・・
しかし、ジーンズは体の線を見せつけるだけで、いざ触ろうとすると、包んだ肉体を私から遠ざけるかののように生の感触を遮断してしまいます。

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大学時代の妻は一晩中中出しされた2/厳選コピペエッチな体験談

初めはゴムを着けるように要求していたのに、巨根を擦りつけられているうちに我慢できなくなり、自分からあそこをなすり付けたのです。
初めは嫌がったくせに、結局は西脇の言いなりになって四つん這いになった妻。
そして、自らの指で性器を開き、生の巨根で犯してくださいと懇願したのです。
西脇が羞恥心を煽り屈辱的な事を要求する度に、妻はくやしそうな顔をしながらも屈服し、あそこを濡らし続けていたのですから。

西脇は妻の強気な仮面の下にあるMな性癖を見透かしてわざと優しげな言葉を与えたのでしょう。

「小さくって可愛い処女のオマンコ、俺のぶっといのでやっちゃって大丈夫かな」
こんな言葉で、性器へのコンプレックスや、溜め込んだ卑猥な願望が、堰を切ったように、あそこの汁となって溢れ出たのでしょう。
普段は大人びて、少し生意気でクールな印象で通っていた長身の妻を、さんざん焦らして恥ずかしい言葉を吐かせた上で、「巨根に貫かれる小さなオマンコ」として優しく扱うことで、妻に「犯される処女」、そして「なぶられるマゾ」という立場を強く印象づけ、そこに閉じこめたのです。
私に淫らな告白をしながら、性器をドロドロに濡らす妻の性は、今でもまだ、そこに閉じ込められたままなのです。

それにしても、その2,3時間前のサークルの飲み会では同学年の彼氏がいる女の子として、普通にみんなと楽しく飲んでいたはずです。
その時はまだ慎ましくパンティーの下に秘められていた妻の性器が、ヤリチン男に簡単に「お持ち帰り」され、じらされて欲望の汁を垂らし、自らの指で無惨にむき出させられたのです。
そして性器と同じように、妻の心までもがすべてを剥ぎ取られていったのです。
誰にも、今まで私にすら、見せたことのない隠れたマゾヒスティックな願望と性欲が、西脇の巨根の前に剥き出しにされていたのです。

今でもまだ、その時西脇に徹底的に植え付けられた快感を忘れられない妻は、ようやくこうして私に隠していた過去を赤裸々に語り、同時に、ずっと秘めていた性癖を明らかにしたのです。
自分の性器への劣等感、巨根願望、レイプ願望。

西脇にお持ち帰りされた夜、あいつにさらけ出した本当の、妻の性。
それから何回妻はこの時のことを思い出して自慰に耽ったことでしょうか。
私とのセックスの最中にも、西脇に犯されたときのことを思い出しては愛液を溢れ出させていたのでしょう。
それを十年以上の空白の後、ようやく私にもその願望や性欲を剥き出しにさらけ出してくれたのです。
私の知っていた妻の性は、ほんの一部分だったのです。

「じゃあ今度から小さいオマンコって言ったら興奮してくれる?
 そう言われて嬉しかったんでしょ?」
「けど・・・」
「けど?」
「ほんとは小さくないし・・・」
言いたいことは分かりました。
西脇のように大きいペニスに比べてなら小さいオマンコだけれど、私のモノと比べればやはり大きい膣なのだと。

「・・・・」
「気にしないで。」
「僕のが小さいんだよね・・・」
「そう言いたかったんじゃないから。」
「西脇、僕のこと言ったりしたの?」
「たーくんのことって・・?」
「較べたりさ・・・」
「・・・言われた。」
「何て?」
「聞きたいの?」
「美歩だって言いたいんでしょ?」
「ちょっとね・・・・、だけど、たーくん傷付くかも・・・」
「もう傷付いてる。」
「えー、だけど・・・」
そう言いながら、割れ目を開いていた左手を離して私の股間に伸ばしました。
妻の記憶の中にある西脇のモノと比較されるのが恥ずかしく、舐めて貰うことも出来ずに、タオルケットに隠していたのです。

「ねえ、これ勃起してるんでしょ?
 隠しちゃって・・・・
 恥ずかしいの?
 自分の妻の浮気の話で勃起しちゃうの、変態さんだから恥ずかしいんでしょ?
 ねえ、いいのよ・・・正直になって。」

「うん・・」
「そういう人、結構いるっていうじゃない。
 まさかたーくんがそうだとは思ってなかったけど。
 私もね、こういう事、話たかったし。
 こういうの興奮するの。」
「美歩も?」
「うん・・・
 浮気の話・・・
 ねえ、これどけて、美歩の浮気で興奮したおちんちん見せて。
 勃起出来たんだから、いいじゃない。」
そう言いながら、タオルケット越しに勃起をつつきます。

「・・・」
「ねえ、それとも西脇君のと比較されたくないのかな?」
「・・・・」
図星すぎて何も言えません。

「やっぱ、そうなんだー
 奥さんの浮気で興奮する人って 
 自分より大きいのでされたッていう方が興奮するんでしょ?
 ほら比べてあげる。」
そういうと、隠していた股間からタオルケットを剥ぎ取ってしまいました。

「あはっ・・・やっぱ大きさ全然違うね。」
「・・・・」
「昨日はあんまり見てなかったからね。
 立ったの見るの久しぶり。
 ねえ、おちんちんさん。」
「フェラして欲しいんだけど。」
「だめよー。」
チュ。
「すぐ出しちゃうでしょ?
 もっといじめてあげる。
 興奮するんでしょ?西脇君より小さいおちんちんって言われて。
 美歩が浮気したおちんちん大きくて良かったね。」
「・・・・」
「ほら!
 もっとビンッビンッになってきたね。
 ビクンビクンいってる。
 変態さんだなー。
 大きいおちんちんとの浮気の話そんなに興奮しちゃうの?
 ねえ、本当に傷付いてるの?
 こんなになったの初めてじゃない?
 何もしてあげてないのに、ずっと勃ったまんま。
 昨日までのインポだったの、嘘みたいね。」

「美歩だって同じでしょ?
 さっきから、触らなくってもビチョビチョ・・・」
「そうね・・
 じゃあ続きね。
 怒らないよね?」
「続きって、ねえ、美歩の話どこまで本当なの?」
「どこまでって・・・ほとんど、よ。
 順番とか細かいところは違うかも知れないけど。」
「妄想じゃなくて?
 僕を興奮させてくれるためでしょ?」
「妄想じゃないよー、あははー。
 こんなの思い付かないって。
 えー、だけど、作り話だと思う?
 そう思いたいの?」
「・・・・」
「ごめんね。
 ほぼ実話。
 だけど、たーくんが興奮してくれるのは嬉しいかも。
 こんな事、絶対、言えないって思ってた。
 ねえ、舐めて、舌入れて・・・」
「こう?」
少しだけ舌を差し込んでみました。

「つづき話して・・・」
「アアアン・・・それいいよぉ・・・
 ねえ、たーくんのことだけどいいの?」
「いい。」
「・・・西脇君がたーくんのこと言うの。」
シックスナインの姿勢になって、たまに私のモノに軽くキスをしては、言葉を続けます。
ヒクヒクとうごめく濡れた妻の性器が私の顔の上で、妻の興奮を伝えてきます。
私は妻が機嫌を損ねない程度に、じらすように、その汁を吸いました。

「言うって?」
「美歩ちゃん、あいつと付き合ってるんでしょって。
 そんなこと、分かってるのに。」
「美歩、なんて言ったの?」
「・・うん、って。」
「それで?」
「彼氏がいるのにこんな事していいのとか 
 彼氏以外のチンポがそんなに欲しいのっていじめるの。」
「・・なんて言ったの?・」
「・・・・・」
「言えないの?」
「えー・・・」
「いいよ、言ってよ・・・」
「彼氏だけど、もうすぐ別れるかも知れないとか・・・ 
 言っちゃったの・・・
 ごめんね・・・」
「ええっ?」
「ううん、本心じゃないの。
 これはほんと。
 たーくんの事大好きだった、ほんと。
 今でも大好き。
 全然そんなこと無かったの・・・
 だけど、付き合ってる彼氏がいるのにこんな事していいの 
 とか言われたから。
 恥ずかしくって・・・」
「あいつだって彼女いるんだからそう言ってやれば良かったのに。」
「そうだけど、その時は恥ずかしくって気付かなかったし
 何も言えなかったの。」
「それで。」
「黙ってたら、あいつと全然してないんじゃない?って
 だからオマンコきつきつで 
 こんなぶっといの欲しがってるんでしょって。」
「・・・」
「そんなことないって言ったら、じゃあって
 たーくんと最後にしたのいつか聞かれた。」
「なんて答えたの?」
妻が浮気をするその直前のセックスのことはよく憶えていました。
その前の週末でした。
直後に浮気を告白されて、何がいけなかったのだろうと思ったりして、自分とのセックスが彼女には足りなかったのかと、何度も最後にセックスした時のことは思い出していたからです。

「全然してないって・・・」
「そうだった?」
「・・・ううん・・してた・・・」
「そうだよね・・・
 ねえ、浮気しちゃったの、僕とのセックスが良くなかったからなの?
 足りなかったの?」
「そうじゃないの、たーくんのこと好きだったし、エッチも好きだったもん。」
「じゃあどうして好きじゃない西脇なんかと浮気するの。」
半分本気で問い詰めてしまいます。

「わかんない・・・」
「僕とじゃ満足できなかったの?
 そうなんでしょ。言ってよ。」
なんて言われたかったのか、自分でもよく分かりません。

「・・・・」
妻の表情の裏にどんな考えが巡っているのか、計りかねました。
淫らな欲求を溜め込んで、私とのセックスに不満だったことを否定し純情な愛があったと主張すべきなのか、私の寝取られ願望が露呈したことに乗じて言いたいことを言うのか、迷ったのだろうと思います。
もう一歩先に妻を押し出してみたくなりました。
寝取られの暗い欲望に私も引かれてゆきました。
自らを貶める言葉を連ねました。

「このベチョベチョまんこ、僕のちんちんじゃ欲求不満だったんでしょ。」
こう言いながら、クリトリスをジュルジュルときつく吸い上げては、届く限り深く膣口を舌でほじりました。
妻が自ら陰唇を開いた両手に、私の手を重ねてさらに大きく広げて、ベロベロと唾液を絡めました。

「あいつのでかいのが、欲しくって、浮気したんでしょ。
 小さいチンポじゃ足りなくって、ぶっといのでいじめられたかったんだよ。
 僕の何倍も大きいので、かき回されたかったんでしょ、ここ。」

「ハアアアウウウァ・・・そんなんじゃ・・ァアアア・・・」
弱い刺激しかしていなかった、妻の性器は、強烈な反応をしました。
舌をも締め付けるほど膣口が収縮して、射精前の亀頭のようにクリトリスがわななくのが、唇に感じられました。
丸ごと私のペニスを軽々と飲み込んだまま体をビクつかせるので、何度も根元を噛まれました。

「言ってよ、全部・・・」
「ンン・・アアアン・・・・西脇君はそう言ってた。」
「・・・なんて?」
「彼氏がいるのに、こんな欲しがってエロいよねー
 毎日しないと美歩のエロい体はダメなんだよって。」
どうやらふっきれたようです。
いかせないように、優しい舐め方にします。

「ベチョベチョになってるって、あそこの汁指ですくって、舐めさせられた。」
「この汁でしょ」
私も同じように指ですくい取っては妻の口元に差し出しました。
躊躇うことなく、指にしゃぶり付いて舐め取ります。
 
「こういう風にされたの?」
「うん・・・
 わざわざ美歩の前に来て、おちんちんの先に付いたのも舐めさせられた。
 すごい・・やらしかった・・・」
ショックでした、これは真似できません。
私が同じ事をしても、妻に同じような卑猥な感覚を与えることは出来ないでしょう。
簡単に挿入が出来ないほどの巨根をめり込まされ、その先端の亀頭に付いた自分の愛液を舐めさせられる。
こんな感覚を、巨根願望の強いマゾな妻はどんなに、いやらしく感じ興奮したのでしょうか。
多分私のこんな気持ちを見透かしたのでしょう。
少し挑発的な笑みを浮かべて私の目を見ます。

「たーくんのおちんちんでもやってみたい?」
妻を責めていじめているつもりでも、簡単に弱い立場に逆転されてしまうのです。

「いいよ・・・それは・・・
 つづき話してよ・・・」
「怒らないでね・・・」
「うん」
「たーくんが言ってって言うから、話すんだからね。」
「・・・うん・・・」
「あいつのが小さいから欲求不満になっちゃったんじゃないのって
 茶化された。
 それまで、西脇君、おれの大きいでしょとは言うけど 
 たーくんのが小さいなんて、言ってなかったのに 
 だんだんそういう事たくさん言うの。
 比べるようなこと。」

「だけど美歩も大きさ違うなって思ってたんでしょ?
 僕のと比べてたんでしょ?」
「ちょっと・・・」
「ちょっとじゃないと思う。」
「・・えっ・・だって・・・
 だけど、西脇君に言われるのはやだった。」
「どうして?」
「恥ずかしいもん・・・」
「恥ずかしいって・・・
 あそこまで見られてるのに、なんで?
 小さいチンコの彼氏と付き合ってるのが恥ずかしいの?」
「そうじゃないけど・・・
 大きいの欲しがってるの・・・やらしいみたいだから・・・
 彼氏のが小さいから大きいのが欲しくなって 
 浮気したって思われたくなかったんだもん。」

「やっぱ、僕のが小さいから恥ずかしいんじゃない。
 僕のが西脇のぐらい大きければ恥ずかしくないってことでしょ。
 大きいチンコに飢えてないんだもん。」
「飢えてるってやだ・・・」
「だけど本当はそうなんでしょ?
 大きいのでされかったんでしょ?」
「そんなんじゃない・・・」
「さっき言ったもん・・・処女みたいにさ・・・」
「言わないでッ・・
 そういうの思ってはいたけど・・・
 初めはそういうつもりじゃなかったの。」
「じゃあどういうつもりだったのさ?」
「ちょっといいかなって・・・」
「本当かなあ、噂と違うけど。」
「うわさ?」
「一次会の後、口説かれながらでかいのズボンの上から触らされてたんでしょ。
 それで欲しくなって、あいつの所に行ったんでしょ。」
「・・・・」
西脇がサークルの先輩の絵里さんを「喰った」時の自慢話を聞いたことがありました。
たまたま居合わせた、飲み会の3次会でした。
どうやって口説いたのかという話になり得意そうに話していたのです。
「ばっちり勃起したの触らせるんだよ」と言っていました。
美歩もその手でやられたのかも知れないと思い、かまをかけてみたのです。
違ったとしてもそういう噂になっていたと言って恥ずかしがらせるつもりでした。

「聞いてたの・・・?」
「絵里さんのこと自慢してた。」
「美歩のことは?」
「そんな、僕には言わないよ。
 だけど、いつもそうやって口説いてるって言う話は前にしてた。
 ほかの奴には美歩のことも言ってたんじゃない。」
「・・・・」
自分が西脇にお持ち帰りされて、やられたことが、どれぐらい知られたことか分かっていなかったのかも知れません。

「やっぱり美歩も、それ、されたんだ。」
「・・・・」
「けどさ、やっぱ、あいつの大きいって凄く意識してたんじゃない。」
「だって・・・ほんとに大きいんだもん。」
「美歩・・大きいって言うたびに、ここピクピクしてるよ。」
「やだッ・・アアア・・・」
「西脇君、美歩がたーくんの彼女だってこと、凄く意識してるみたいだった。
 西脇君も分かってたんだよ。
 美歩がたーくんとラブラブなの。」
「どうしてあいつが知ってたって分かるの?」
「言うんだもん、ホントは彼氏とラブラブなんでしょ。
 別れそうっていうのは、浮気が恥ずかしいから嘘付いたんでしょって・・・
 飲み会の時、多分、他の子から聞いてたんだと思う。」

「・・・」
「大好きな彼氏がいるのに浮気してるって、美歩に認めさせようとするの。
 セックスのことも、ばれてた。」
「どういうこと?」
「たーくんとあんまりしてないっていうの嘘だって。」
「どうして嘘って分かったの?」
「本当は最近も彼氏とエッチしたでしょ
 背中にキスマークが付いてるよって言われたの。」
「キスマークなんか付けてなかった。」
「嘘なんだもん。
 だけど、ばれちゃったと思って、認めたの、先週したって。
 そしたらますます言うの 
 美歩ちゃんもう溜まっちゃったの、一週間でそんなになっちゃうのって。
 彼氏じゃ欲求不満なんてエッチだなあとか。」
たぶん本当にその通りだったのです。
私との幼稚なセックスでは満たされず、性欲をもてあました挙げ句に、あんなヤリチンにお持ち帰りされてしまったのですから。

「愛してるんでしょって言われて、たーくんのこと愛してるって言った。
 だけど、西脇君すごい満足そうだった。」
「なんでだろうって思った?」
「自分で言ってた・・・
 ラブラブの彼氏がいる女の子を浮気させる方が俺燃えるんだよねって。」
「そういう気持ち分かるの?」
「何となく・・・
 美歩は相手に彼女がいるから燃えるってことはないけど。
 自分のことは・・・」
「僕と付き合ってるのに他の男にされるのが?」
「もう浮気しちゃってるの自分でも分かってるのに、
 浮気って言葉にされると、すっごい、エッチな感じがした。
 彼氏がいるのにって言われるの、興奮したの。
 そういう子に彼氏じゃ出来ないような
 浮気セックスするのが俺の趣味なんだよねーとか。
 大好きなたーくんよりも
 あんな遊んでる男にやられちゃってるんだって思ったら
 なんかすごくドキドキするの。
 彼氏より気持ちいいセックスされて
 いかされちゃうみたいなの、エロいって思った。」

「他人事みたいに言わないでよ。」
「だけど、たーくんもエロいって思ってくれるんでしょ。」
「そうだけどさあ・・・なんか心配・・・。」
「そうー?昔のことだからいいじゃない・・・」
「だけどまた浮気しそう。」
「しないってー。たーくんがちゃんとしてくれれば。」
「・・・・」
「続きやめとく?」
「聞く・・」
「うん。やだったら言ってね。」
「うん。」

「・・・美歩にたーくんのこと大好きってこと認めさせてから 
 それ、すごく言うの。
 大好きなのに、浮気してるって意識させるの。」
「どういうふうに?」
「彼氏、美歩ちゃんがこんなエッチなことしてるのに
 何してるんだろうね、とか。」
「・・・」
バイトをしていたのです。
家に帰ったら次の日のデートのことなんか考えていたのでしょう。

「もう帰ってると思うって言ったら 
 美歩ちゃんこと考えてオナニーしてるかもねって笑ってた。
 彼氏が何も知らずにオナニーしてるのに 
 彼女のオマンコに俺のチンポ入れちゃうんだよー悪いなあとか。」
「オナニーしてるなんて言ったの?」
「言ってないって。
 西脇君が勝手に言ったの。」
「・・・・他には?」
「えー・・もろだよ・・・」
「言ってよ。」
「大好きな彼氏がいる美歩のオマンコに浮気チンポ入れて下さいとか・・・ 
 言わそうとされた。」
「そんなのも・・言ったの?」
「・・・それはたーくんに悪いと思ったの。
 彼氏のことはもう言わないでって頼んだ。」
「だけど、結局、それ言ったんでしょ?」
「んー・・」
「じゃあ、それであいつ、そういう事言うの止めてくれたの?」
「ううん、全然。
 たーくんの事ばっか言うの。
 おちんちんとか比べさせたり・・・」
「なんて?」
「えー・・・彼氏のチンコよりでかいでしょっとかって。」
大きいことは何度も前日から聞いていましたが、じかに私と比較することを西脇に言われたり、妻が言ったりするのはやはりショックでした。
顔に出たのでしょう。
妻が聞いてきます。

「やだった?」
「やだけどさ、それで?」
イヤだといっても勃起は萎えません。
 
「・・・そうだから・・・」
「でかいって言ったの?」
「でかいなんて言わないけど・・・」
「僕より大きいことは認めたの?」
「・・・うん・・・」
「・・・なんて言ったの?・・・・」
「すごく大きいって・・・」
「・・・」
「だけど・・・
 彼氏より大きいかどうかちゃんと言わないとダメって・・・」
「僕より大きいって?」
「うん。」
「言ったの?」
ときおり、目を見ては私の反応を確認してきます。
何より勃起が証拠なのですが、傷つけてはいけないと思ってくれているようです。

「・・・言いたくなかったけど・・・」
「だけど言ったんでしょ?」
「うん。」
「言ってよ、なんて言ったの?」
「えー・・・言うの?」
「だって美歩が言ったんでしょ?」
「そうだけど・・」
 その前の日までペニスの大きさについては 
 ふたりとも口に出して言うことは無かったので 
 さすがに躊躇われたのかも知れません。
「いいよ別にほんとのことなんだし。
 さっきも言ったじゃない。」
「ごめん、そうだっけ・・・」
「僕のが小さいって言ったの?」
「そうは言わなかった・・・・けど・・」
「・・・けど?・・」
「だって、そんなことないって言っても 
 絶対嘘だって分かっちゃう。」
「どうして・・・」
「まだ入れてないんだけど 
 あそこの入り口にグイってされるたびに 
 美歩が痛そうにしてるの、絶対、分かってたんだもん。」
「・・・」
「美歩ちゃんのあそこ俺用に拡げようね 
 とかって言ってたから、大きさ全然違うの西脇君も知ってたんだよ。
 少し押すともう無理って感じに太かったもん。
 あそこの入り口がメリメリって痛かった。
 それなのに、わざと彼氏より大きいって言わせようとするの。
 大きい、じゃなくて、彼氏より大きいって。」

「・・・美歩も言いたかったんじゃないの・・・」
「それは、言いたくないってはっきり言った。
 だけど、そしたら、また意地悪するの。」
「意地悪って?」
「いきそうにさせるの。
 クリ剥かれたりつぶされたり 
 入り口ヌルヌルされて、だけどいかせてはくれないの。
 くやしいからずっと頑張ってたけど・・・
 じらされて、どうしようもなくなっちゃったの。
 だから結局・・・」

「何ですぐ負けちゃうわけー。
 西脇だって入れないで我慢してたんでしょ?」
先に西脇に屈服したことを責めてしまいます。

「すぐじゃないもん。
 だって、西脇君、ずるいんだよ。
 自分が、気持ち良くなりたくなると我慢しないで 
 フェラさせるんだもん。」
「フェラしなければいいのに。」
「うん・・・」
巨根を見せられるとフェラをしないわけにいかないような、気分になったのでしょうか。
じらされながらも口で巨根に奉仕するマゾな自分に感じていたのでしょうか。

「少し満足すると、また後ろから、じらしていじめて来るの。
 言っちゃいなよ、彼氏には内緒にしとくからさ、とか言うの。
 美歩ちゃんの我慢汁どんどん出てくるって言いながら、あそこいじめるの。
 亀頭に付いちゃったベトベトまた舐めさせるの、何回も。
 変な味するの舐めるのもくやしかった。
 だけど、彼氏想いの美歩ちゃんの我慢汁こんなに出ちゃてるよって言われて。
 くやしいけど興奮した。
 気持ち良くって
 もう少しクリだけでいいからちゃんとしてくれたらいけそうだったの。
 もう負けでいいやって、もういいやってなっちゃった。
 初め言ったら、声が小さくって聞こえないって言われて、
 おっきな声で言った・・・
 ・・・・彼氏よりずっと大きいって
 彼氏とは全然違うって。
 鼻水とか涙とかでグズグズになって変な声だった・・・」

「美歩も言いたかったのかも知れない・・・」
「言いたかったの?」
「言っちゃいけないことだから・・・
 ダメって思ってたけど、だから、逆に・・・なんか・・・」
「だけど、だめって一応思ったんだ?」
「たーくんは興奮してくれるみたいだけど、ふつう男の人って傷付くでしょ?
 大きさ比べたりしたら。」
「僕だって傷付いてる。」
「ごめんね。
 じゃあ、もう話さない方がいい?
 本当は、聞きたいんでしょ?」
「・・・うん。」
「聞きたいなら聞きたいって言って。」
「聞きたい・・・」
「美歩も話したいの、こういうの興奮するの。」
「うん。」
なんだか、お互いの性癖を告白しあって、うち解けた雰囲気になりました。

「そういうの、すごくエッチな感じがして、言わされることに興奮してた。」
「僕のより大きいって?」
「うん・・浮気してるうえに・・・
 彼氏より大きいちんちんです、なんて、言えないと思ってた。」
「言ったら、いかせてくれたの?」
「ご褒美にもうちょっと入れてあげるって言いながら、グイってされた。」
「クリは?」
首を振ります。

「いかせてくれなかったの?」
「もうちょっとだったのに・・・もうクリはしてくれなかった。
 気持ちいいのもあったけど、やっぱ、凄く痛かった。」
「それでも、こうやって指でオマンコ開いてたの?」
「うん・・・開いてた・・・
 恥ずかしかった。」
「エッチすぎるよー」
「ちゃんと開かないでいると、ビクッて感じちゃって 
 中の空気が変な音して出てきちゃうんだもん。」
確かに四つん這いであそこを拡げると膣の中に空気が入るので、快感で膣が締まると、イヤらしい音が出ます。

「じゃあ中が丸見えのまま、指で拡げて大きいの入れられるの待ってたの?」
どうしても、この体位で性器を自分で開いて待つ妻の姿がいやらしすぎて、こだわってしまいます。

「絶対離しちゃダメって言われてたし
 処女みたいに痛がって騒ぐの、かっこ悪いと思ってた。」
「格好悪いって?」
「経験無いのに背伸びして浮気してるって思われたくなかったの。」
「処女みたいにされたいくせに、意地張ってたんだ。」
「ちょっと。
 だって、エリ先輩も、沙季ちゃんも、すぐ入ったよって言うから。」
こともあろうか、自分が喰い散らかした他の女子部員と女性器を比較して巨根の侵入に耐えさせたのです。
嘘か本当かも分からない、西脇の策に簡単に乗った妻が憐れでもあります。
かっこいい女子部員だったはずの妻が、体験したことのない巨根に貫かれるために、自ら陰唇を両手で拡げて、尻を掲げていたのです。
縛られて縄で性器を剥き出されるよりも、自らが望んで差し出している分、卑猥です。

「だけど、美歩も、こんな格好させられて興奮してたんでしょ?
 こういう恥ずかしいの、させられて嬉しかったんでしょ?」
「・・・うん・・・エッチだった。
 太いのがめり込んでくると痛かったけど 
 一緒にあそこがドクンドクンして、足のほうまでビリビリ来てた。
 いたきもちかった。」
こんな痛みの告白の最中も、妻の膣はますますイヤらしく収縮しては、私の舌にクリを合わせてきます。
私の舌は少し吸っては逃げて、ビラビラを焦らします。
西脇の亀頭で初めて限界まで伸ばされていた小陰唇です。

「そんな痛いのに、あんな奴の太いのあそこに挿入されたかったの?
 ねじ込まれたいと思ってたの?」
わざと卑猥に言うと、妻も、さらに興奮するようです。

「アアアン・・エッチ・・・
 美歩のオマンコ、太いのでされたかった・・
 西脇君の太いの、入れられたかったのお・・・・
 ゆ・・指入れてぇ・・・」
「だめー」
そう言ってクリを少し吸うだけにしました。

「いじわるー」
「美歩がひどいこと言ったんだもん。」
「だけど、たーくん興奮するんでしょ 
 美歩がたーくんより大きいのでやられちゃったこと。」
「・・・うん・・」
「ぶっといので犯されちゃったあそこ舐めて。」
「・・・・」
もう半ば開き直って、妻の割れ目に吸い付きます。
コリコリにしこったクリを舌でなめ回します。

「西脇のチンコ、今も欲しいって思ってるでしょ。
 指とか僕のチンコなんかよりぶっといの。」
「ハッ・・ああぁ・・
 言わないでぇー・・・ほんとに欲しくなっちゃう・・・
 あの時はっ・・入れられたかったのお・・・
 痛いけど気持ち良かったから。
 痛いんだけど、ムズムズする感じがすごいの。
 もっと入れたら、ムズムズがすっごく気持ち良くなりそうだったの。」

「指は入れなかったの?」
「ときどき、一本だけ・・・
 奥の気持ちいいところ、少しだけグニグニってしてくれるの。」
「ここでしょ?」
四つん這いのまま指を深く差し込み、妻のGスポットみたいなところを指で擦ります。
雑誌などで書いてあるよりもかなり奥にその感じる部分はあるのです。
もう少し正確に言うと、スポットという感じではなく、入り口から11,2cmぐらいの所に、リング状に狭くなった部分があるのです。
その膣肉の輪のようになった所に、指をひっかけると凄く反応します。
しかし、奥の方なので、体位によっては、中指が届くのですが、正常位では届きません。
私のペニスではどうしても届かない部分です。
その狭いところの奥まで亀頭をぶち込んで、カリを引っかけることが出来たら、どんなに、私も妻も気持ちいいだろうと思います。

「ハアア・・・そこっ・・・
 ああん・・・ぅあっ・・・
 もっとして・・・」
「美歩のエッチな輪っか、ここ・・
 ここしてって、西脇にも頼んだの?」
「もっと指入れてって頼んだけど、ダメだって。
 一本だけ。
 でも、いきそうだった。
 西脇君、美歩の弱いところすぐ分かったのに、そこはあんまりしてくれないの。
 そこは、おちんちんが入ったらグリグリして貰える場所だよ、って言って・・
 すぐ抜いちゃうの。
 危ない日だったから、ベトベトが多かったの。
 指に付いたのも沢山舐めさせられた。」
指ではいかせず、指を何本か入れて太さに慣らしてやることもせず、あくまで巨根でメリメリと貫通する挿入を渇望させたのです。

「じゃあ入れてくれれば指だけでもよかったの?
 ほんとは、あれが欲しかったんでしょ?」
「うん・・・欲しかった、大きいの。
 指じゃなくて、大きいので・・・
 あんなに太いおちんちんが 
 あそこの狭いところ通ったら、どんな凄いんだろうなって・・・
 たーくんじゃ、おちんちんが届かないとこ・・
 小さいオマンコって言われながら 
 太いので犯されたかったのぉ・・」

「浮気だから?そんなに興奮したの?」
「浮気だからかも知れない・・・
 ダメなのにって、思ったら、あそこがもっとジンジンするの。
 たーくんより大きいのでされたくなってた・・・」
「・・だから結局、言ったんでしょ、さっきの・・・僕のこと・・
 僕のより大きいのと・・・浮気するって・・・」
「・・・ごめんね・・・」
「また言ってみてよ。」
また強めにクリに吸い付いて、左右の指を1本ずつ挿入して、入り口を拡げます。

「・・アアアンっ・・言うよおおオオォ・・・・ 
 たーくんいいのおぉ?・・・」
「言って、その時みたいに言ってっ。」
「大好きな彼氏のより・・・大きいの・・ァ 
 ハアアア・・太い浮気のおちんちん・・
 西脇君のおちんちん・・・・ 
 美歩のオマンコに入れてっっ・・・アアア・・」
言いながらいったようです。
濃い汁がジュルジュルと溢れてきました。
口を離しても、2本の指を締め付け、限界まで勃起しきったクリが脈打っています。

「・・・アアアァ・・・ハアアァ・・いっちゃった・・・・」
「西脇のもっと太かったんでしょ?
 指2本じゃ足りないよね。」
そう言って、さらに左右の中指もねじ込みます。

「タ、タイム、タイム・・・今だめ・・いったばっかだから・・・」
かまわず、指で拡げます。

「太いの欲しいんでしょ?」
「ハアアア・・・太かったのぉ・・・」
「ここに、西脇の入れられたいって思ってるんだ・・・」
「イヤアア・・・」
「あいつの、太いの今も欲しいんでしょ。」
「アアアァ・・・思い出しちゃうから・・・」
ビクンビクンとまた、腰を震わせながらいってしまいました。
4本の指で形作った、想像の西脇のペニスを痛いほどに強く締めつけます。

「エロいよぉ・・」
「エロいよね・・・」
「・・・」
「おちんちんつらそう・・・入れてもいいよ」
「うん」
もう我慢できません。
入れて欲しいと懇願させるつもりでしたが、無理でした。

「たーくんのおちんちん、久しぶりだね・・・」
四つん這いのままのあそこに、後ろからあてがいました。
あそこの入り口が亀頭を刺激します。
尻を突き出し、挑発的な表情をします。

「バックで犯してみて・・・美歩のあそこ・・・」
バックで挿入させてくれることも、もともと珍しかったのですが、こんな言葉遣いは初めてです。
「犯して」などと言うのは聞いたことがありません。
その時、西脇にされたように、またされたいということなのでしょうか。
思い出して火のついた淫らな浮気の肉体を罰されたいというマゾな気持ちもあるのでしょうか。

しかしなにより私に西脇と同じように、犯してみろと挑んでくるような感じでした。
西脇のように思うがままに犯すことなど出来ないことは分かっていたのでしょうが・・・
サディスティックな妻の片鱗が見えました。
ヌルッと亀頭を差し込みます。

「アン・・」
小さな喘ぎ声が聞こえます。
そのまま、すぐに根元まで、入ってしまいます。
2ヶ月ぶりの挿入です。
濡れきった妻の性器が温かく、ペニスに感じられます。

しかし・・ゆるい・・・

インポになる前に、最後に挿入したときまで、それほど気にならなかった自分のペニスのサイズが頭から離れません。
西脇のサイズに貫かれた、妻の膣はこれをどう感じてるのだろう・・・
小さいと思ってるんだろうなあ・・多分・・
もっとバカでかいの入れたこともあるんだもんな・・
動かしても・・ひっかからない・・・
こんなだったっけ・・・
西脇の巨根は、ただ入れるのにさえ、あんなにきつくて痛かったというのに。
全然違う・・・
妻自身こそ、全然違うって思ってるんだろうな。
あいつの太いの思い出してるんだろうな・・・
比べてるんだろうな。

「小さいよね・・・」
「フフ・・
 それじゃ、締めてあげるね。
 ほら・・どう?」
「ああ・・」
思わず女のように声を出してしまいます。

「美歩のあそこ、キュウキュウくる・・・」

ペニスをネットリと唇と舌で圧しながらするフェラチオのように膣を締めてきます。

「わざとゆるくしてた?」
「ウフフ・・・」
やっぱりそうです。

「あいつのみたいに出来ないのに・・・」
「どうできないの?」
悪戯な笑みを浮かべて聞いてきます。

「美歩のあそこ、キツキツには・・できないから。」
「キツキツにしたいの?」
「僕をくやしがらせようと思ったんでしょ?」
「えへ・・分かった?」
「うん。」
「ゆるいの、くやしかった?」
「だってさ・・。」
「興奮する?」
「ゆるいのは気持ち良くないけど・・・」
「だけどエロいでしょ?
 そういうのも。」
「うん、エロいかも・・・」
「西脇君のはどんなに力抜いても、あそこ、きつくて限界だった。」
「太いの?」
「すっごく。
 ・・・どれぐらいか、してみてあげる・・・」
そう言うと、自分で左右の手のひとさし指をあそこにスルリと指し込みます。
ペニスの脇に指があってなんだかいつもと違う感じです。
人差し指がヌルヌルと潤うと今度は両方の中指も入れてしまいます。

「こんな感じかな・・・太いでしょ?」

私のペニスが膣壁に触れぬほど拡げてしまいます。
膣口の開く様子を見ると、どんなに西脇のモノが太かったのか、思い知らされます。

「すごい拡がってる・・・」
「エッチ?」
「うん、すごいね・・・」
「ずっとこんなにされてたら、あそこおかしくなっちゃうの分かるでしょ?」
スルッと指を抜き、同時にあそこを締めてくれました。

「あ、気持ちいい・・・」
「アアアン・・・」
「ああっ・・
 う、うごかないで・・・出そうだから・・・」
「ん・・・、じゃあ、入れたまま、ちょっと休憩ね。
 話すのはいいの?」
「うん。」
「あそこ締めない方がいい?」
「ごめん、出そうだから・・・」
キツキツにペニスを食い締めてくれていたあそこの筋肉が緩むのが分かります。

「これでも気持ちいい?」
「大丈夫。」
「じゃあ、このままね・・・」
「ごめん・・・久しぶりで・・・」
「アハハ・・・興奮しすぎだって。」
「うん・・・エロすぎる・・」
「美歩の浮気の話、やっぱ大好きなんだねぇ・・」
「・・・そうみたい。」
「たーくんより大きなおちんちんっていうのも興奮するでしょ?」
「えー・・・それもあるかな。」
「美歩も同じ・・・
 彼氏より大きい浮気のおちんちんでして欲しいって・・・
 それ、言わされるのが一番やだったけど・・
 なんか・・・一番興奮しちゃった。」
締めなくても、ときどき、ニュルニュルとあそこの肉がうごめいていて、妻の欲情を伝えてきます。
私の興奮もピークに近づいてきてしまいます。
少し動いたらすぐに爆発しそうです。

「浮気なのにっていうか、浮気だったからなのかな。
 おかしくなっちゃってた。
 たーくんのことが一番好きなのに
 大好きなたーくんより全然大きいので
 美歩のあそこを、されちゃうのが・・・
 そういうのが・・・」

「興奮したんだ・・・」
「うん・・・ごめんね。」
「いいよ・・・
 僕、してあげられてなかったから・・・
 でかくもないし、あれ・・・」
もう、正直に負けを認めた方が楽でした。

「たーくん・・おちんちんの大きさって結構気にしてるんだ?」
「え・・だって・・・」
「ふーん、そんな風に思ってそうじゃなかったけど、やっぱそうなんだ。」
「美歩は?」
「私がなあに?」
少し意地悪くとぼけてみせます。

「大きさ気になるの?」
「気になるって?」
はっきり言えない私をじらします。

「んー・・・やっぱ、大きいのがいいのかなって・・・」
「どうだと思う?」
「えー・・わかんないけど・・」
「いつも、これよりもっと大きいの入れられたいって思ってる
 って言ったらどうする?」
キュッと膣で刺激してきます。

「・・・・」
「冗談よ。
 ねえ、たーくんはどうして大きい方がいいの?」
「・・・美歩のこと・・・
 処女みたいに犯すとか、出来ないから・・」
「アハ・・
 そういうのしたいの?
 あれはいいって。
 毎回そんなのされたい訳じゃないし・・・」
「・・・僕も一回ぐらいしてみたかった。
 美歩のあそこ、大きいので・・・」
「そんな大きいの入らない、とか言わせたいの?」
「うん。」
「そうね・・・美歩も、もう一回ぐらいされたいかな、あはは。」
「えー、誰に?」
「ウフフ・・内緒・・・」
「もう浮気しないでよぉ。」
「ウフフ・・・」

冗談でも、こんな事を話すと、美歩がまた浮気をして、西脇の巨根で犯される姿が脳裏に浮かんできてしまいます。
パート先の水泳教室の同僚コーチや、生徒で来ているオヤジに巨根がいたら、よろめいてしまうのじゃないかと不安になります。
水着の下のモノが大きいのを見て、欲情してしまったところを口説かれたら・・・
こんな想像に刺激されて股間が我慢できなくなってきました。

「ね、早く出ちゃうかも知れないけど・・動かしていい?」
「ん・・・いいよ・・・」
ゆっくり、注意深く動かします。

「ね、ほんと、浮気とかは・・・だめだよ。」
「どこで浮気するのよー。」
「えーどこでって、パート先とかさ・・・」
「ジム?」
「・・とか・・・」
「気になるの?」
「だって、また太いのでされたいみたいに言うからさあ。」
「そんなに言われるとなんか意識しちゃうかも・・・
 水着のあそこ見て、この人大きいとかって思っちゃうかも・・・」
「・・・・」
「たーくんが浮気なんて言うからいけないんだよ。」
「じゃあ無し。もうなしだよ。」
「アアン・・なんか、あそこに火がついちゃった感じ・・・
 いかせてくれないと、やばいかもしれない、美歩のあそこ・・・
 して・・・」
言われるがままに、動かします。
しかし妻が締めないあそこでは、さっきのような射精感が起きてきません。

「締めた方がいい?」
「う・・うん。」
「これぐらい?」
「あ・・・いい・・」
あそこが自由自在に食い締めてきます。
私の射精も思うがままに操っている感じです。
簡単に沸点が近づいてきます。

「中・・いい?」
「うん・・中はいいけど・・・だけど、まだだめ。」
「え・・そんなこと言っても・・・」
頭の中は興奮で狂いそうでした。
愛する彼女が浮気の巨根で・・・
妻の言葉がこだまします。

「彼氏より大きい浮気のおちんちんで、して欲しいって自分で言うの・・・」
「大好きなたーくんより全然大きいので、美歩のあそこを、されちゃうのが・・」
「美歩も、もう一回ぐらいされたいかな・・・」

今自分のペニスを差し込んでいるこの性器は、私の倍以上あるという太いモノで・・・
少し動かすと、沸き立つような射精感が襲ってきました。
妻の水泳で鍛えた肢体はしなやかに快感を与えてくれます。
膣の筋肉が私の細いモノでも締めつけてきます。

「じゃっ・・・ちょ、ちょっとゆるくして・・・」
「だめよー、ちゃんとして・・・
 バックでさせてあげてるんだから・・・」
「だ、だけどさっ・・もう」
あいつの太いのはどんなにきつく、若い妻の性器に締めつけられたのだろう。
きつい膣肉をもろともせずに、めくり返しながら巨根が出し入れされる映像が浮かびました。
西脇はその力強い肉体で妻を「バックで犯した」のでしょう。
妻は、その時の感覚を思い出して、今の私とのセックスを比べているのでしょうか。
私など、とても、「バックで犯す」などとは言えない、弱いセックスです。
妻もそう思っているのでしょうか。
でももう我慢できない・・・

ニュルン・・ジュルン・・・
そう思うと、ほんの30秒ほどでした。

「ああっ・・もうだめかも・・・」
「まだダメッ。」
「アアア・・ゴメン・・もう・・いっちゃう・・・」
 
ビュクッッ・・・ビュクッ・・・ビュクッッ・・・
腰から足までがしびれるような感じで激しく射精しました。
2ヶ月ぶりの射精です。

「いっちゃったの?」
少し意地悪く聞いてきます。

「ごめんね・・・」
こんなに早くいってしまったのは、わざときつくあそこを締めたからです。
私がいってしまうことが分かっていても、きつくしたのです。
早漏の恥ずかしい無念さを与えるために、締めたのでしょう。
そう思っても謝らざるを得ません。

「つ、次はもうちょっともつからさ・・・」
「たくさん出たよねー、ニュルニュルだよー。
 だけど、まだ固い・・ね・・」
バックで挿入したまま妻の小さな尻肉を両手で鷲づかみにします。
どうせなら、最後の一滴までも注ぎ込みたいと思いました。
驚くことに勃起は萎えず固いままです。

「このまま入れてていい?」
「いいよ。結構、気持ちいい・・」
入れたまま動かさずに、久しぶりの挿入を味わいました。

「中出し気持ち良かった?」
「うん。」
「久しぶりだもんね。」
「2ヶ月ぶり。」
「まだ小さくならないの?」
「そうみたい。」
「もう一回する?」
「その時のこと、もっと教えてよ・・・」
「入れながら聞きたいの?」
「うん。」
「どういうの聞きたいのかなぁ」
「僕のこと言われてたんでしょ。」
「うふ、それね?
 たーくんのこと西脇君に言わされながら
 ずっとたーくんのこと想ってた・・・」
「なんて?」
「たーくんのこと大好きなのに、ごめんねって。」
「僕のチンコのこと、思い出してた?」
「うん。」
「比べてたの?」
「・・・傷付かないでね・・・
 西脇君が何度も何度も、比べること言うの。
 洗脳するみたいに。」
「洗脳って?」
「大好きな彼氏のチンポは小さいから
 美歩はもっと大きいのが欲しいんだねって・・・
 耳舐めながら耳元で繰り返し言って・・・
 美歩も同じ事言わされたの。」
「・・・」
「大好きなたーくんのちんちん小さいから
 美歩はもっと大きい西脇君のチンポが欲しいって。
 そう言うあいだも美歩のオマンコに太いのがめり込みそうになって
 ヌチャヌチャしてた。」

その時巨根にこじ開けられて限界まで開ききっていた妻の膣口を思い浮かべ、ペニスを差し込んだままの性器を見ます。
全然違うんだろうなあ・・・
性欲の強すぎる性器に、半分憎しみすら感じ、半分は激烈な愛情を持ちました。
愛欲と言うべきなのかも知れません。

「何回も彼氏のちんちんは小さいって
 言わされてたらホントにたーくんのは小さいって思うようになってた。
 何回言ったかわかんない。
 このたーくんのよりおっきいので犯されたくなっちゃってた。」

いやらしい言葉を言うたびにキュッーっと細い私のペニスでも締め付けてくるのが分かります。
太いモノの感覚を想い出しているのでしょうか。

「そういうこと言って感じてたんでしょ?」
「感じてた・・・
 すごいエッチになってた。」
「美歩エロいよぉ・・」
「彼氏のじゃ足りないから、彼氏のが届かないところまで、入れられたいとか、
 大好きな彼氏より太いのでオマンコ拡げられたいとか。
 ひどいこと言わされるたびに、あそこのムズムズが止まらなくなってた。
 たーくん大好きって思うんだけど・・・
 もっと拡げられたくって
 たーくんが出来ない奥まで入れられたいって、思ったの
 あそこがジンジンしてどうしょうもなかったの。」

こう言いながら妻のあそこは何度もヒクヒクと収縮を繰り返していました。
こんなに背徳的な言葉を言わされた自分を思い出して興奮しているのです。
西脇に言わされたときも同じようにグチャグチャになっていたのでしょう。
いえ、もっとひどい状態だったのでしょう。
早くその巨根をぶち込まれたいと思いながらも、挿入して貰えずに、両手の指で陰唇を開いたまま、イヤらしい言葉を繰り返したのです。
愛液を止めどなく滴らせて、西脇の巨根になすり付けられていたのです。
そんな時、妻にとって、付き合っている私のペニスを浮気相手の男と比較して、私を貶めるようなことを言う事への罪悪感は、被虐を煽るスパイスでしかなかったのかも知れません。
そして今、再び、妻は私の暗い欲望を既成事実にした上で、自分が浮気した時に得た、消すことの出来ない強烈な淫らな記憶を、性欲のスパイスにしているのです。
夫の心を、寝取られた男として、もてあそびながら、自らが植え付けられた犯される快感を楽しんでいるのです。
そして私も、同じなのです。

「あいつなんて言ってた?」
「笑ってた。
 あいつのちっちゃいから
 美歩ちゃん大きいの欲しくて発情してるんだーとか言われた。
 発情しちゃうと彼氏なんかどうでも良くなっちゃうんだねって。
 くやしかった・・・」
 
「だけど発情してた?」
「発情って言わないでよ。」
「自分で言ったんだよ。
 西脇の前でもこうなってたんでしょ?」
「・・・ベチャベチャだった。
 美歩は彼氏がいるのに浮気まんこがベチャベチャって。
 少しずつ先っちょを出したり入れたりしながら
 そういうこと沢山言わされた。」
「・・・・」

妻の言葉に興奮して、出し入れしたくなります。

「ねえ、動かしてもいい?」
「だめぇ、動かしたらすぐいっちゃうでしょ。」
「だけど・・・」
「がまんするのっ。」
「・・・」
「彼氏のちんちんが小さいから欲求不満ですとか・・・
 もうその時はほんとにたーくんのが小さいから
 美歩のあそこ欲求不満なんだって思ってた。
 浮気もたーくんのちんちんが小さいのがいけないんだって・・・。
 西脇君にそう認めてもいいやって思ったの。」

「・・・・」
「大きいのでされたくなるようなこと・・・沢山言われた。」
「はっきり言ってよ。」
「俺のデカいの入れちゃったら
 美歩ちゃんの綺麗なオマンコ、形変わっちゃうけど
 いいのって聞かれたり・・・」
 
「なんて答えたの。」
「いいって言った。
 そしたら、彼氏のじゃユルユルになっちゃうよ
 次彼氏とエッチしたら浮気がばれちゃうよって。」

「それでもいいって言ったの?」
「・・うん。」
「形変わってもいいって思ったの?
 僕のじゃユルユルになってもいいやって・・・」
「・・・たーくんを傷つけたかったわけじゃ無いけど・・・」
「けど?」
「あそこの形変わっちゃうぐらい、大きいので犯されるの
 すごくエロいって思った。
 彼氏のちんちんじゃユルくなるぐらいされちゃうのって
 エッチだと思った。
 そうされたらすっごく気持ち良くて
 あそこのムズムズがすっきりいけるんだと思った。」

「だけど僕に浮気ばれても良かったの?」
「一回入れるだけなら大丈夫って思った。」
「だけど結局一回だけじゃなかったんでしょ。
 朝まで何回も入れられたんでしょ。」
「・・・だって、あんなの初めてだったから・・」
「西脇が言ったみたいに、あそこの形変わっちゃったの?」
「ガバガバにされた気がした。」
「・・・・」
「僕と次にエッチしたとき、ゆるいって思った?」

また振り向いて私の目を見ます。

「・・・うん・・・」
正直なのか、私の反応を楽しみたいのか、傷つけたいのか、計りかねました。
しかし、ゆるいと感じたのは事実なのでしょう。
実際翌日のセックスの時、経験の浅い私ですら挿入感がいつもと違うのに気付いたほどでした。

「小さいって思った?」
「・・・うん・・・全然違うって思った・・・
 西脇君が言ってたみたいに
 西脇君用のオマンコになちゃったって思って恥ずかしかった。
 浮気ばれちゃうって思ったから、自分で言った。」

合宿の時、私も西脇の巨根を見ましたが、西脇も私のペニスを見たことがあるのです。
シャワーで並んだときには、ひょいとのぞき込み、爽やかに笑って「美歩ちゃん喜ばせてる?」なんて冗談も言われていました。
それが平常時とはいえ、勃起しても大したことはないだろうということは知っていたはずです。
いつもゴム付きでそんなモノしか受け入れていない美歩に自分の巨根と比べさせたのです。
比べさせただけでなく、実際、生のままねじ込んで一晩中散々かき回して、恋人の私にはゆるい性器にしてしまったのです。
そんなことを考えていたら、妻がこちらを見て聞きます。

「やっぱ、傷ついた?・・・」
いまさら責める気にもなりません。
秘かに心の中では聞きたかった言葉だったのですから。

「もう一回していい?」
「できるの?」
「うん。」
「じゃあ、美歩が上になる。」
「このままバックは、だめ?」
「んー・・・いいけど・・
 今度は・・・もうちょっと頑張れる?」
「・・・頑張る・・」
「じゃあ、ちゃんといかせて・・・」
「西脇君みたいに」・・・という言葉が聞こえたような気がしました。

さっき、うしろから入れさせてくれるときの
「バックで犯してみて・・・」という言葉が耳から離れません。

「勝手に早漏で射精して、今のじゃ犯したことにならないのよ・・」
 そう言っているかのような気もしました。

今度は少し持つかも知れないと思いながらゆっくり動かします。
さっき自分で出した精液がヌルヌルと滑りをよくします。
妻はときどき振り向いては、微笑とともに、挑発的な視線を送ってきます。
ちゃんと、犯して・・・浮気したオマンコ
西脇君みたいに美歩のオマンコいかせてよ・・・出来るの?
あなたのおちんちんで私を満足させられるの?
そう言っているかのような表情です。

必死でゆるい膣を感じさせようと腰を動かす私の目を見て、ときどきキュッとあそこを締めてくれます。
精子でヌルヌルになっているにもかかわらず、痛いほどの締めつけです。

「こうすると気持ちいいの?」
「あ・・あっ、しまるぅっ・・」
「出しちゃダメよ。」
 
くそっ、あいつはあんなに美歩のこと追いつめていかせまくったのに・・・
僕は美歩の思うがままになってる。
射精をこらえてゆっくり動かして・・・
膣の筋肉の締め付けを解いてくれると、動かしても、もちそうになります。

「・あ、あのさ・・ちゃんとバックでするって、どうすれば・・いいのかな?」
あまりバックでしたことがなかったので、つい聞いてしまいました。
実は、おしりの穴とか責めた方がいいのかな、などとも考えていました。

「・・・・」
「・・・・」
「そんなこと聞いたら、ちゃんと犯したことにならないわよ。」
「そ、そうだよね」
 
やはり、犯されるようなセックスを望んでいたようです。
西脇の話をしながらそんな気分になったのでしょう。
もしかすると、頭の中であいつにされたことを思い出しながら、気持ち良くなりたかったのでしょうか。
オナニーでもするかのように。
顔の見えないバックで私のペニスを使えればいいと思っていたのかも知れません。
だから、いつもは許さないバックを、もう一回させてくれたのかも知れません。

しかし私には西脇の代わりは無理です。
モノもテクニックも違いすぎるのです。

「・・・私のことバックで犯したいんでしょ?・・
 西脇君みたいにしたいんでしょ?
 自分でしたいって言ったんだから・・・
 そういうこといちいち聞かないでよ。」

「・・・えっ・・そう・・・」
「ねえ、浮気の時だって、後からなんてされたくなかったの、初めは。」
「・・・」
「バックでされるって
 女にとってすごく恥ずかしいし屈辱的な体位なの、分かるでしょ?」

自信のない私にいらだったようです。

「うん。」
「そんな格好でもいいから
 おちんちんであそこを掻き回して、いかせて欲しいってことなの。」
「うん。」
「わかってよ・・」

せっかく、いい雰囲気で2回目に入ったばかりなのに、つまらないことを言ってしまって後悔しました。
叱られたようで、少し萎えかかりましたが、西脇にそうされた事を思うと、俄然、勃起がわき起こってきます。
そんなに屈辱的な格好になってまでも、あいつのチンコに犯されたいと思った妻・・・
気分を害したことを示すようにあそこを締めてくれないのが、かえって幸いでした。
ゆるいままの膣に初めて勢いよくピストンをします。
一回出しているので、少し余裕があります。
しかし機嫌を損ねてしまい、もう振り向いて私の目を見ることもありません。

「あの・さ・・、気持ちいところに、あたってる?」

今までは、バックでさせて貰えること自体が少なかったのですが、届かないと言われるのが怖くて、言葉にして聞くことが出来なかったのですが聞いてみました。
バックならいつもより深く入って、妻の敏感な、奥の膣肉のリングになった狭い部分に少しは届いているかもと思ったのです。

「なんで?」
「この格好だったら、いつもよりは深く入るかなって・・・」
「いいよ、別に・・・。」
「全然ダメ?」
「・・もうすこし奥・・・」
「こうしてもだめ?」
 
精一杯腰を押しつけて奥に届くように頑張ります。

「・・いいって・・」
「少しおしりを・・・」
「・・・たーくんのだと・・奥は無理・・・」
「・・・」
「・・・」
「やっぱ、届かないんだ・・・。」
「届くなら、いつもバックからしてる。」
「ごめん・・・」
「・・」

かなりひどいことを言われているのは、分かっていましたが、何も言い返せません。
確かに一回してみてみれば、妻が自分の気持ちのいいところに私のペニスが届くかどうかなど、分かっているに決まっているのです。
今までずっと、妻が「届けばいいのに」と思いながら、「届かないこと」を意識していたとは・・・
「・たーくんのだと・・奥は無理・」というのは、やっぱり西脇のだったら、届くのにって思ってるのか・・・
西脇の巨根に、妻の性器は奥の狭い部分もさんざん貫かれ、快感を記憶に植え付けられてしまっているのです。
そして今も、その深さまで挿入できない私のペニスに欲求不満を感じたまま濡れているのです。
性的な優位性は残酷です。
妻の肉体は、私を簡単に意のままに射精に導くことも出来るし、膣をゆるくして、屈辱を味わわせることも出来るのです。
しかし妻は西脇にはコンドームを着けさせることも、厭な体位を拒絶することも出来なかった。
この違いはオスとしての力の差なのでしょう。
私のペニスでは妻の肉体を満足させられない。
そして、西脇には出来たのです・・・正常な判断が出来ないほどの快感を与え、危険日に中出しまで許させた。
つまみ食いした妻の肉体に深く快感の記憶を刻みつけ、今も忘れることが出来ないでいるのです。

しかし、そう思っても、むしろ、私には不釣り合いな、性的能力をもつ妻の肉体にマゾヒスティックな興奮を感じます。
引きしまった小さなお尻、筋肉質で真っ白な脚、固い乳房、よじれて淫猥な陰唇、簡単に溢れ出す愛液、大きめのクリトリス、・・・敏感な膣奥の肉輪・・・
私の何倍も太く長いモノを受け入れ、一晩中巨根の快感を貪ることも出来る肉体です。
美しく高性能な肉体です。
しかし私には乗りこなすことが出来ないのです。
セックスのフェラーリのようです。

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大学時代の妻は一晩中中出しされた1/厳選コピペエッチな体験談

私も妻も34歳です。
妻は173cmのスレンダーな肉体に、きつい印象の顔立ちです。
美人なことは間違いないと思います。
可愛いというのとは違うと思います。
私は165cm特に取り柄のない男です。
唯一の取り柄がこの妻を持っていることぐらいです。
 
大学の同級生で付き合い始めて卒業後に結婚しました。
子供は欲しいのですが、まだいません。
妻は2年前まで仕事を続けていたのですが、人間関係など面倒なことも多く、私の収入だけでもそれほど困ることもないので辞めてしまいました。
というのは、妻の実家が地元で不動産やパチンコなど手広い商売をしているため、かなり裕福で、何かと援助をして貰っているからです。
今私たち夫婦が住んでいるマンションも実家の義父名義のものなのです。
このような事情もあって、妻には何となく強く出られないと言うところもあります。
例えば、離婚などということになっても私が追い出されるだけの話です。
妻が仕事を辞めるときには、ずっと家にいて欲しいという私の希望があったのですが、結局、妻の希望通り、他の仕事を続けることになりました。
具体的には妻は今は週に3,4回、水泳のインストラクターの仕事をパートでしています。
体格の利もあり、高校ではインターハイに出るほどでした。
家にこもるような生活も出来ない質なので気晴らしに働いているという感じです。

引き締まった美しい体を人に見られることも好きなようです。
私は、まさにそのようなことに嫉妬心をかき立てられ、嫌だったのです。

水泳教室の生徒の中には中年のいやらしい男もいるかも知れない。
そんな男が、水着の上からですが妻のしなやかな肉体の隅々まで、舐めるように見るのだろうか。
そんな男が教室の後、妻をお茶に誘ったり、飲みに誘ったりするのではないか。
私の知らないコーチ仲間の男に口説かれるのではないか。
水泳で鍛えた逞しい体の男に妻が気を許すのではないか。

いまでも、このような不安は毎日私を悩ませます。

妻とのセックスはこの1年で大きく変わりました。
1年前に何があったかは後日また書きます。
その前から秘かに望んでいた事ですが、今は妻が主導権を握るようになりました。
以前は対等とまではいかないまでも、同い年の夫婦という感じのセックスでした。
しかし今や、妻のサディスティックな傾向が開花してしまっています。
日常生活でも強い妻ですが、ベッドの上では完全な主従関係が成り立ってしまっています。

「ねえ、セックスしようか?」

今ではいつも妻が言い出します。

「最近、ずっと出させてあげてないから溜まってるでしょ?今日は美歩すっごいエッチな気分だから沢山いじめてあげる。今日は精子出させてあげようかな。」

1週間以上、セックスやフェラチオはしても、射精は禁じられていて出させて貰えずにいました。
妻は私の早漏を治すためと言って我慢を強いてくるのです。
最近は、だいたい週に1回しか射精はさせて貰えません。

「禁止」という、言葉の持つ支配関係がこの1年の間で、いつの間にか2人の間で暗黙の了解になっています。
私を性的に従わせることに、妻は快感と興奮を感じるのです。

私の完全に硬くなった股間をズボンの上から撫でながら、挑発的な笑みを浮かべて私の目をのぞき込みます。

「美歩のオマンコ舐めさせて欲しい?舐めたいなら裸になってベッドに寝て。」

私だけ全裸になって横たわりました。
妻は何も脱がずにベッドに上がり、仕事に着ていった服のスカートのまま顔の上に立ちました。

「パンツ見える?濡れてるの分かるでしょ?匂い嗅ぎたいんでしょ?いいよ。」

そういって、そのまま私の顔の上に座ります。
まず、一番濡れた膣の入り口のあたりを鼻に押しつけます。

「美歩の性欲の匂いする?お風呂まだだけど、オナニーしちゃった。オマンコ興奮してグチャグチャだよ。美歩の汁がしみこんだパンツちゃんと吸ってね。たーくんが上手に出来たら見せてあげる。」

長い時間、自分のあそこの匂いを嗅がせ、染み出た愛液を吸い取らせるのです。
私にはじっと匂いを嗅ぐことと、唇で愛液を吸い取ることしか許さず、自分の好きなように私の鼻などに気持ちの良いところを押し当てるのです。
これも私を性的に服従させることの象徴として妻の好きな行為です。

舌を使うことを許されてからは必死で舌を固くしてクリをつついたり、しゃぶったり、もどかしいけれど膣の入り口にパンティーを舌で押し込んだり。
手を使うことは以前から禁止されています。
私の両手を頭の上で押さえつけて顔の上に股間を押しつけるのです。
勃起したクリトリスを布の上から探して、吸い付き、舐めて奉仕し続けます。

「そろそろオマンコ見せて欲しいでしょ?頑張って舐めたから見せてあげるね。」

パンティーの股間の部分を脇にずらして、そのいやらしいとしか言いようのない、性欲にまみれたような性器を私の眼前に晒します。
一目見て普通ではなく赤く腫れ上がっていたので、いつもと違うと気づきました。
妻は

「今日はたくさんオナニーしちゃった。」

と言って平然と私の鼻に濡れたビラビラをこすりつけてきます。

クリを中心にゆっくり長い時間舐めました。
膣に舌を入れるのも、勝手にしてはいけないことです。

「べろ入れていい?」
「まだダメ。」

何度かこんな会話が繰り返された後、ようやく許可が出ます。
「待て。」を仕込まれるワンちゃんみたいだねと妻は言っています。
その通りかも知れません。

膣前庭を舐めると濃い愛液がとろけ出てきて私も狂ったように舐めてしまいます。
膣に舌を差し込むと、いつもにも増して緩くて舌がスポスポ入っちゃうので

「また大きいバイブでした?」

と聞いてみました。

「たーくんのおちんちんよりおっきいのでしちゃったよ。美歩大きいの好きだから。美歩の彼氏は大きいバイブ君なの。」
と平気で言います。

最近では、何本かある大きなバイブの方が私よりも妻をいかせることが多いのです。
というか、私だけではほとんど妻をいかせることが出来ません。

「途中で出しちゃったらまた何週間も出させてあげないからね」

と言って、射精は禁じておきながら、
私を四つん這いにさせて後ろからいろんなところを舐めたり、尻や背中を平手で叩いたりしました。
オナニーをして、それなりに満足しているときの妻は、まず私をいたぶることが一番の快感のようなのです。

「たーくんはマゾだからこういうのが気持いいんだよね。おチンチンがビンビンだもんね。」

と言って、四つん這いの私に馬乗りになって尻を叩くのです。
ペニスがピクンピクン震えるのが自分でも感じられます。
服を着たままの妻に馬乗りになられると奴隷になったような気持ちがします。
背中も腿も尻もが妻の赤い手形でみるみるうちにいっぱいになります。
フェラチオして欲しいと頼むのですが、お預けにされます。
こんなに興奮した状態でフェラチオされるとすぐに射精してしまうことが妻には分かっているからです。
かわりに背中や睾丸を舐めてくれるのですが、私が自分の性器に触るのは妻のペースを乱すので「絶対ダメ」なのです。
竿のところには指一本触れて貰えないのは、身の置きどこらがなく本当につらいです。
体をよじってもだえるしかありません。
何度もペニスを舐めて欲しい、だめなら触るだけで良いから、とお願いしましたがもちろん却下です。

「こうして鍛えてあげてるのに、どうしてそんなにわがままなの?早漏なのに自分で直す気がないならほんとに浮気するから。いいの?」

そう言って、おどかして来るのです。

「おどかされると何も言えずしょんぼりするくせに、小さなおちんちんだけは勃起したままだね。浮気って聞くと反応するよね。恐いの?興奮するの?」

実際に、付き合い始めてから1年ぐらいした頃、大学生の時に、浮気したこともあります。
浮気は現実の恐怖なのです。
私達が昔、まだ、ただの友達で、妻が他の彼氏と付き合っていたときに、サークルの先輩と浮気をして、セックスをしていたというような話も何度も聞いたことがあります。
奥手で真面目な大学生だった私をからかうように、奔放な性生活を何度も聞かされていました。
しかし付き合い始めてからは、ぴたっとそういう話はしなくなりました。
結婚してからも、仕事を続けていた妻が職場で浮気をしているのではないかと、根拠もなく心配することはよくありました。
いまのパート先のことも心配です。
しかし私には本当のところは分かりません。
どんなに遅く帰ってきても、ちゃんとした言い訳がありましたし、問いつめるような証拠も度胸も私にはないのです。

「おちんちんつらいでしょ?美歩がいいって言うまで我慢できたら、今日は出させてあげるね。ずっと出させないでいると、射精できなくなっちゃうらしいからね。」

かなり頻繁にセックスもフェラもしていたのですが、最後に射精させて貰ったのは10日ぐらい前でした。
しかしそれ以降は毎回寸止めで射精はさせてもらっていません。
この日の朝も、出勤前に半ば強制的に玄関でフェラされていました。
いつものように、また寸止めにされる苦しみを味わうぐらいならばしない方が良いのです。
そんな私をいたぶるのが好きな妻は私のスーツのジッパーを開いてネットリとフェラをはじめたのです。
何度も根元から亀頭まで舐め上げて、時々気まぐれに亀頭を口腔内に少しだけ入れる。
そして、尿道を舌先でちろりと触りながら一回だけ、ペニス全長を唇でしごいてくれる。
もう一回、と思うと、もう口から亀頭を出してしまい、根元付近を舐めはじめる。
こんな事を繰り返すのです。
しかしやはり今日も出させては貰っていませんでした。
射精が近くなると、すぐに察知して「おしまい」です。
亀頭に最後にチュッとキスすると、先端から滲んだカウパー液と唾液の糸を唇まで引かせながら微笑みます。
そのまま私の口にキスするのです。

「いってらっしゃい、精子出しちゃダメよ。」

毎日言いつけられたとおりにオナニーもせずに我慢していました。
実際オナニーをしたくても出来ないのです。
自宅ではいつも妻の目がありますし、外でするわけにもいきません。
もともと風俗に行く度胸もないのですが、妻は私の財布の中の残高までチェックして家計簿を付けているので絶対に無理です。
第一、射精する精液の量が少なくても、妻はすぐに気付くのです。
そしてはっきりと、私がオナニーをしたらお仕置きに自分は浮気をすると宣言しています。

妻は私のペニスの根元をきつく指で締めながら、今日の朝のことを言います。

「朝のフェラどうだった?ちゃんとオナニーしないで我慢できてるかなー。たーくんのたまたまに、たくさん精子たまってるよね。ずっと出させてあげてないから辛いよね。出したい?だけどまだまだダメだよ。」

四つん這いになった私の後ろにまわり、尻を平手でたたきました。
ペニスに爪を立てて痛くしながらですが、ようやく少しペニスをいじって貰えました。
しかし、少ししごかれると情けないほど簡単にいきそうになるのが分かります。
すぐに手を離して、根元を指できつく締めてしまいます。

「ねえ、今いきそうになったでしょ。ダメって言ってるのにどうしてそんなに早漏なの?美歩に入れたくないの?このままじゃずっと入れさせて貰えないよ。美歩、他の人にされちゃうよ。いいの?」
「ごめん。」

謝らざるを得ません。
そして妻はペニスのかわりにアナルをせめてきます。
指にコンドームをかぶせて尻の穴に入れる準備をします。

「お尻、入れるね。何本がいい?」
「お尻はいいよ。」
「だめ。言うこと聞かないと美歩浮気しちゃうよ。何本?」
「・・・。」

肛門に指を入れられるのは嫌なのですが勃起は萎えません。

「ほら、ちゃんと、濡らさないと。」

口に指を入れたコンドームを突きつけられ、舐めさせられます。

「ほら入ってくよ。2本だよ。」
「たーくんこんなのも気持ちいいなんて変態さんだね。お尻だけでいっちゃったら、もう絶対射精させてあげないからね。」

気持ち良くなど無いのです。
肛門に指を入れられただけでは、いけるわけは無いのです。
しかし言葉で責められると勃起を鎮めることは出来ません。
そしてその勃起をアナル責めへの屈服の証のように妻は意味づけるのです。
むしろ私に快感とともにそれ以上の屈辱を与えて力関係を確認するのです。

「奥さんに挿入されるってどんな気持ちなの?お尻の穴に入れられて恥ずかしくないの?指2本入っちゃってるよ。おちんちんも触って貰えないでお尻犯されるの、くやしい?あーあ、こんなにおちんちん固くしてつらいでしょ。もうビンビンだよ。ほらピクピクしてる。たーくんのちんちんくん、ちっちゃいのにがんばってるね。」

最近では平気で私のペニスの小ささも興奮を煽る話題にします。
実際10センチ程度で太さもありません。
妻は、本質的にサディストなのです。
ただ性欲が強いだけだとばかり思っていたのですが、そうではないことがこの1年ではっきりしてきました。
私のように従順な男を支配して屈辱を与える事に非常な快感を感じるのです。

「もう10日も出させてないもんね。溜まってる?ほらたまたまがパンパンになっちゃってるよ。こんなにギューって握ると痛い?先っちょから精子あふれてきそうだね。やらしい汁が出てきてるよ。もっと、たまたまぐりぐりしちゃおうかな。痛い?ちゃんと答えないと握りつぶしちゃうよ。」

本当に痛いのですが勃起は萎えず、それが妻には私がマゾであることの証明だとされているのです。

「たーくん精子出したいよね。今フェラしてしごいてあげたら、すぐビュッビュッって出るよね。だけどまだだめ。今出してもいいけど、もし今出したら今度は1ヶ月出すの禁止しちゃうよ。それまで毎日寸止めの刑だよ。今日の朝も昨日の朝も寸止めで辛かったでしょ?電車の中で勃起しちゃったりしなかった?会社の人が、たーくんは奥さんに射精も自由にさせて貰えないで管理されてるマゾさんだって知ったらなんて思うかな?毎日寸止めにされてオナニーも禁止されてるなんて恥ずかしいよね。美歩は好きなだけオナニーしてるけど、それはたーくんがセックスで美歩を満足させられないからだもんね。だけどたーくんは言うこと聞くんだよね。オナニーも出来ないで精子が漏れそうなほど溜めて美歩にいじめて貰うのが好きなんでしょ?言うこと聞かないで勝手に射精したら、美歩浮気しちゃうんだから。それが怖いんだよね。それとも興奮するのかな?」

どうしてこんなにSとMの関係になってしまったのか。
1年ほど前です。
私が仕事のストレスなどが原因なのでしょうか、2ヶ月ほど、インポテンツになったことがあったのです。
性欲を持て余す妻を満足させようと毎日舐めたり指でしたりバイブを使ったりしたのですが、やはり物足りないらしく、毎回私を興奮させ勃起させるためにいろんな事をしてくれていました。
ナースのコスプレをして私がエロ医者になったり、患者役をしたり、水泳教室の水着を着て水泳のレッスン中にする設定とか。
エロビデオを借りてきて一緒に見たりもしましたがダメでした。
それでも、私を興奮させてくれるためにいろいろと私の注文に応じては、エッチな話をしてくれていました。

そして私のインポが治ったのは昔の浮気の詳細を打ち明けられた夜だったのです。
このインポになっていた2ヶ月と、そして他の男とのセックスを語られての勃起。
それ以降、性生活の主導権は妻のものになっていきました。
私は、隠していた寝取られ願望があばかれ、徐々に、弱い、責められ好きな夫としての位置づけに甘んじざるを得ない状況になったのでした。

去年のある夜のことです。
妻はそのころ、まだ今ほどあけすけに、浮気をほのめかしたりすることはありませんでした。
ただセックスに積極的で性欲も強く、セックスでして欲しいことははっきり言うし、2人でエロビデオを借りたりすることもありました。
しかし、もちろんペニスの大きさについて、私を傷つけるような事は言いませんでした。
わたしがインポになってからは、早く治るように、むしろインポになった私をいたわるような、言葉を掛けてくれていました。

「ねえ、やっぱりダメなの?」

もう、10分以上柔らかいままの私のペニスをフェラチオしてくれていました。

「・・・うん・・・ごめん・・・」
「だけど、いいこともあるよね、たーくん舐めるの上手になったし。」
「・・・そうかな・・・」
「今日もいっぱい舐めて。美歩舐められるの好き。だけど、美歩もさ、エロい話するの上手になってきてるよね。こうやってさ、たーくんに舐められながら、色々エロ話するの、美歩好き。」

妻が、挿入に餓えていることは、私もよく分かっていました。
本当にセックスが好きな妻なのです。
インポになる前はほぼ毎日セックスしていました。
私がそれほど乗り気でないときでも、いやらしいフェラチオをして、そのまま69で濡れそぼった性器を私の顔になすり付けてくるのです。
どんな男でも勃起します。
そしてそのまま私に跨って、いやらしく腰をくねらすのです。

インポになってからしばらくして、通販でバイブを買いました。
しかしそれは私のモノと大して変わらない小さめのものでした。
意識して、あまり大きくないのを選んだのです。
好奇心が旺盛な妻ですから大きなバイブが欲しいのは、間違いないだろう事は分かっていましたが、あえて大きさには触れないでいました。
そして妻からも言い出しませんでした。
その頃の妻にはまだそのような慎みがあったのです。

仰向けになった妻の股間に顔を押しつけ、舌を膣に差し込みながら指でクリトリスをいじっていました。
妻も相当感じてきていました。
もうそろそろいくのかなと思っていたときです、突然、妻がうわずった声で話し始めました。

「ねえ、西脇君と浮気しちゃったときのこと憶えてる?」
「・・・えっ?・・・・うん。」

ドキッとしました。
今までの他愛もない妄想系の作り話をするときの雰囲気とは違う、口ぶりでした。
結婚する前、付き合い始めてまだ1年ぐらいの頃、この浮気を打ち明けられた時と同じです。
何年も前なのに、その雰囲気はくっきりと一致しました。
妻は、私もよく知っていた、大学のサークルの同学年の男、西脇と浮気したのでした。
浮気のすぐ後に、その事実は打ち明けられたのですが、その時は、私自身まだまだ若く、嫉妬で狂いそうで、細かくは聞けませんでした。
あまりに妻を失うことの方が恐く、半ば諦めのような気持ちで許したのでした。
格好を付けて「僕も忘れるから美歩ももう思い出さないで。もうこのことは話さないようにしよう。」などと、言ってしまったせいもあります。
穏やかで気持ちの大きい人間を粧うことぐらいしかできなかったのです。
そしてそれ以来、2人の間にその浮気が話題になることはありませんでした。

「怒らないって約束してくれる?」
「・・なに?どうしたの?」
「怒らないなら話す。」
「そんなの、聞いてみなきゃ・・・。」
「じゃあ言わない。」
「分かったよ、怒らない。」
「美歩ね、浮気しちゃった時のことで、嘘があるの・・・」

私は、内心興奮し始めていました。
一気に、あの時の事をありありと思い出していました。
大学3年生の時です。
私がバイトで出られなかったサークルの飲み会の翌日でした。
昼から渋谷でデートでしたが、美歩から「行こうよ」と言われ、道玄坂のホテルに入ったのでした。
私もセックスはしたかったのですが、お金もないし、その週はすでにホテルに行っていたので、私はあまり乗り気では無かったのです。
しかし、彼女が行きたいと真面目な顔で言うので断れないのでした。

ホテルの部屋にはいると、彼女から貪るようにキスをしてあっという間に2人とも裸でした。
こんな綺麗な彼女でもやっぱり「やりたい」という性欲を剥き出しにするんだと驚きました。
付き合う前に友達同士だったときに彼女から色々なセックスの話は聞いていたのですが、
いざ付き合うとそんな話はしませんし、実際、外見や雰囲気からは想像も出来ませんでした。
すでに1年付き合っておりセックスをしてはいましたが、こんなに乱れて欲しがる姿は初めてでした。
この日、ホテルにどうしても行きたがった理由が分かった気でいました。

ベッドに倒れ込むと前戯もなしに、自分から私のペニスを手で握って挿入しました。
ゴムを付けずに挿入するのは初めてでした。
それまで彼女が拒否したわけでもなかったのですが、ゴムはするものだと思っていたからです。
「しなくていいの?」と聞くと、「大丈夫な日だから・・」と答えました。

彼女が下からあそこを押しつけあっけないほど簡単に入りました。
もう十分に濡れていたのです。
ヌルヌルでスルっと入ってしまいました。
もともと、背の高い妻はあそこも大きいうえに、私も小さいのでゆるかったのですが、こんなに抵抗がないのは初めてのことでした。
女が興奮するとこうなるんだと、驚きました。

入れると、今までにない切羽詰まった声を上げ、正常位で私が動かないうちから腰をグイグイ振りたてます。
ほんの20秒ほどで彼女はいってしまいました。

すぐに何度もいってしまう彼女にびっくりしつつも、妙に自尊心をくすぐられていました。
彼女がいくのを見るのは初めてでした。
生でするのは彼女にとって、そんなに気持ちいいものなのだと驚きました。
妻が初めての女性だったので、まだ経験も浅くよく分からなかったのですが、彼女がいく度にあそこがグーっと何度も締まるのが不思議でした。
いってないときはゆるいのですが、いくとまたキューっと締まるのです。
膣って凄いなあという感じです。
今考えるとその時すぐに私が射精せずに我慢できていたのが嘘のようです。
いつもとあまりに違うセックスで、むしろびっくりしてしまい射精どころではなかったのだと思います。

そして初めて妻をいかせることが出来たと満ち足りた気分に浸りながら、まだ何とかこらえつつ、抱き合いながら出来るだけゆっくり出し入れをしている時です。
突然、彼女が泣きだしたのです。

「どうしたの?」
「・・・・」
「ねえ?」

何度も尋ねるうちに、とぎれとぎれに話し始めました。

「ごめん・・・・昨日・・・・・すごいお酒入ってて・・・」
「え?」

何のことだかわかりませんでした。
泣き声の合間に続けます。

「しちゃったの・・・・・・・浮気しちゃったの・・・・もう飲み会も行かない・・・・・・ちゃんとゴムはした・・・・・・ごめんね・・・・。」

衝撃でした。
私も頭がパニックになってしまっていました。

「誰?そんなの・・・誰となの?」

妻はそれに答えるのにはかなり抵抗があったようですが、しばらくして答えました。

「ごめん・・・、西脇君と・・・・ごめんね・・・」

絶句。
西脇とかよ・・・。
彼女がよりによって西脇と浮気したことを、私に申し訳なく思っていることはすぐに分かりました。
同時に先ほどまでの自信と幸福は瞬時にかき消され、勃起が萎えていくのが分かりました。
彼女は西脇の噂を聞いていたでしょうし、私もよく知っていることを分かっていたのです。

西脇はサークルの中でも遊び人で有名でした。
なにより、その巨根ぶりが男同士でも冗談で出るぐらい知られたことでした。

「西脇さん、今度は、エリ先輩とやっちゃったらしいぜ。」
「え~、エリ先輩も西脇さんの巨根でガバガバにされちゃったのかよー。ありえねーよー。」

こんな後輩の会話も聞いたことがあります。
可愛い彼女がいるくせに、先輩後輩を問わず綺麗どころの女子部員を何人も喰っていました。
噂のモノは、実際に合宿の風呂で見たこともあるのですが、隠しもしないでブラブラさせるそれはまさに巨根としか言いようのないモノでした。
誰が伝えたのか、噂好きの女子部員の間でも有名だったそうです。

西脇は自分がやった女の子のことはすぐに友達に話すのです。
彼女はいずれ自分のことも噂になって私の耳にはいるだろうと思ったのでしょう。
それで自分から言ったのでしょうか。
そして美歩は浮気したその男が巨根で有名な事をよく分かっていたのです。
噂で聞いただけでなく、身をもってそれを体験したばかりだったのですから。

この時の妻の言葉以外、浮気に関して何も知りませんでした。
聞きたかったのですが、聞けなかったのです。
どういう風に口説かれたのか。
酒が入っていたせいでやられたのか。
私に悪いと思いながらも意識的に浮気したのか。
美歩もやりたかったのか。
ホテルなのか西脇のマンションなのか。
酔って一回セックスしただけですぐ寝たのか、しらふに戻ってから何回もしたのか。
西脇のあの巨根でいかされたのか。
大きいのはどんな感じだったのか。
どんなに知りたいと思ったでしょうか。

一番不思議だったのは、あの日私とホテルでしたとき、浮気をした翌日だというのに、何故あんなに乱れたのか、ということです。
よい意味で解釈すると、あまりセックス出来ずに終わったせいで欲求不満だったのかも知れない。
悪い解釈をすると、もしかしたら、あの日私と会う直前まで西脇の部屋で西脇にされ続けていたせいで、
体じゅうが敏感になっていて、普段はあんなに乱れない私とのセックスでも感じていたのかも知れない。
その後の私は、そんな風に妄想を膨らませたりしました。

しかし今思えば、彼女は浮気を私に告白するのが興奮したのです。
他の男との浮気で汚れた肉体を私に与えること、私を嫉妬させ傷つけることに興奮する、そういう嗜好があるのです。
彼女自身、その時自分のそのような性向に気付いていたかどうかは微妙です。
妻にはその後忘れたようなふりをしていて、結婚前も結婚後も一度も聞いたことはありませんでした。
しかしその後、何度も、西脇に組み敷かれ巨大なペニスで貫かれる妻の姿を思い浮かべてオナニーしました。
四つん這いでバックから犯されたのかも知れません。
騎乗位で妻が跨って激しく腰を振ったのかも知れません。
それからずっと忘れられずにいました。
たった一回の浮気ですが妻は私の頭の中では何年にもわたって西脇に犯され続けたのです。
妄想の中の妻は
「西脇君のチンチン、彼氏のよりおっきくて凄い、比べものにならないよー。」
と言いながら何度も気を遣ります。
しかし、それらは所詮、想像です。
妄想を繰り返すうちに現実味を失い、浮気の生々しさは色あせていました。
毎日妻とセックスするうちに、こんな妄想でオナニーをすることもいつの間にか無くなっていました。

この日の告白があるまでは。

「美歩ね、浮気しちゃった時のことで、嘘があるの・・・」

一瞬、驚きと興奮で妻のあそこを舐めているのも忘れ舌が止まりました。
必死で、うわずりそうな声を隠したまま聞きました。
勃起してくれないペニスにもチクチクとしたフラストレーションが溜まります。

「・・・・嘘って?」

思い出したように、舌を出来るだけ深く差し込み、膣の襞をなめ回し、鼻でクリトリスを左右にこねます。

「そこっ、イイッ・・アアウァ・・・あの時ねっ・・アア・・」
「あの時どうしたの?」
「コンドームね・・・したって言ったけど、・・・」
「うん・・」
「アアッ・・ごめんね・・・本当は生だったの。」
「・・・・」
「ア・・・ウウァ・・・生でいれられた・・・ゴメンねっ・・・アアッ」

生でいれられた・・・。
やっぱりというか・・・。
でも・・・衝撃でした。
細かいことは聞けず、浮気に関する私の妄想はすべて実体のないものだったのです。
ゴムはしたと聞いていましたが、それも私の妄想の中では、生だったり、ゴムをしていたり。
しかし妻の告白は一撃で、曖昧な私の妄想に生々しすぎるリアリティーを与えるものでした。
昔、繰り返し何度も想像してオナニーをした光景です。
私の何倍もある西脇の赤黒い巨根が妻の濡れた性器を生のまま犯す映像がありありと浮かびました。
私が今舐めている妻の性器は西脇の生の巨根で串刺しにされ貫かれていた。
私が付き合って1年して、ようやく初めてコンドーム無しで挿入させて貰った前日に、西脇に生でされていた。
巨根だから生だったのかよ・・・。
そんなに入れてもらいたかったのかょ・・・・。

「ねえっ・・・アッ・・いきそっ・・・アアアアッ・・そこっ・・・イクッ・・ックッ・・・」

妻のあそこが私の舌の周りにきつく収縮するのが分かりました。
舌でさえこんなにきついのですから、西脇の巨根はどんなにきつく締め付けられながら、妻のこの性器を味わったことでしょうか。
勢いよく西脇の巨根がこの膣口をこじ開けながら出入りする様子が目に浮かびました。

妻が両手で私の頭を押さえつけながら股間をよじって顔になすり付けてきました。
もっとして欲しいようです。

「どこでだったの?」

妻のあそこを舐めながら、合間合間に尋ねます。
この状況に乗じて聞きたかったことを聞けるかも知れない・・聞いてしまおうと思いました。

「アアン・・・どこでって?」
「ホテル?」
「・・・アアゥア・・・・西脇君のマンション・・・」
やっぱり。

「美歩酔ってたの?」
「少し・・・」
これも嘘じゃないか・・・
酒に酔っててされちゃったんじゃなかったのかよ。

「何回もしたの?」
「・・・ァアン・・聞きたいの?・・・」
「・・・うん・・・」
「・・・たーくん・・・・いいの?・・・」
「聞きたい。」
「アアアッ・・・クリちゃんもしてっ・・・アウッ・・ゥアア・・・」
飛び出して張りつめたクリトリスに吸い付きます。

「何度もしたの?」
「・・・何回もした・・少し寝たけど・・・次の日も授業休んで、ずっとしてた・・・そこイイッ・・・ヤッ・・・アア・・」
「ずっと生?」
何度もあそこが収縮して、妻の興奮が私の舌に伝わってきます。
人指し指を挿入します。

「ずっと生だった・・・もっと入れてっ・・・」
中指も入れます。

「あっ・・・そこスゴイ・・イイ・・またイクッ・・・いっちゃうゥ・・」
いきっぱなしになっていて、きついのです。
インポになる前も妻のあそこがこんな風になったことはありませんでした。

西脇の巨根を思い出して興奮しているのでしょうか。
西脇のが大きいことは十分すぎるほど分かっていましたが、妻の口から聞きたいと思いました。

「・・・噂でさ・・・」
「えっ?」
やっぱり聞こうかどうしようか迷いました。

「噂であったんだけど・・・西脇の・・・大きかった?」
「・・・どうして・・アアッ・・」
「・・・」
どうして聞きたいのかは私にだって分かりません。

「・・・ンッ・・アア・・・知りたいの?・・・」
「・・・うん・・・」
「・・・凄かった、よ・・・ゥウアッ・・・」
「どういうふうに?」
「うーん・・太くてね、すっごくきついの・・・おちんちんじゃないみたいなの・・・」
「初めて・・・奥にも・・・ズンズン来た・・・」
「痛くなかったの?」
「・・・痛かったけど・・・そこもっと強くして・・・」
クリを舌で潰します。

「痛かったけど?」
「凄かったのおおっ・・・イイアッ・・・」
「そんなに?」
「・・・気持ちいいところ全部に・・あたるの・・・・」
「じゃあ・・・美歩、そんなに気持ち良かったの?」
「・・・だって・・・あの頃、あんまりたーくんしてくれてなかったし・・・」
「いったの?」
「・・・ウン・・たくさん・・・アアア・・・いっちゃった・・・ァウァ・・」
「西脇はどこに出したの?」
指を折り曲げて前の壁を擦ります。
クリトリスに吸い付いて、舌でもみしだきました。

「・・すごいっ・・・もっと指入れてっ・・指・・もっと・・・」
いつもの緩さが嘘のように、2本でもきついのですが、薬指小指も束ねて4本入れました。

「・・ッグッ・・アアッ・・それ・・イイッ・・・きついょ、あそこっ、あの時みたいっ・・ウッアアッ・・」
「西脇の入れたとき今よりきつかった?」
「・・・すごかったのお・・・これよりもっとォ・・・きつくてっ・・・奥がァ・・奥まできつくて・・・もっと深く入れてぇ・・」
指では奥まで突けません。
私のモノが勃起したとしても届かないのに・・・・
それでも、深く差し込んだ指を4本とも拡げて出来るだけ奥を拡げられた感じになるようにしてかき回します。

「中出し?」
「ほとんど・・・」
「ほとんど?」
「・・・口にも・・・出されたの・・・西脇君の、飲まされたの・・・中にもたくさん・・・また、来る・・すごい・・・」
指が動かせないほどあそこがきつく締まります。
それでも、くやしさをぶつけるように乱暴なほどに指でかき回します。
しかし、そんな刺激をもすべて飲み尽くすように、妻はさらに激しく腰を振りたてて、いきました。

「アア・・・いきそっ・・アグッ・・・ハアッ・・・もう・・・イクウウッッ・・」
そして・・・・、
勃起していました。
こんな時に勃起してはいけない事はよく分かっていたのですが隠せるものではありませんでした。
妻が私を興奮させるために話したのか、いつか話そうと思っていてそれがたまたま私を興奮させたのか・・。

「・・・・すごい、いっちゃった・・・」
オルガスムから戻ってきた妻が、いつもよりも重そうに身体を起こします。
両肘をついて上体を起こして、いくときにきつく私の頭を挟み込んだ太腿を緩めました。
私はまだうつ伏せのまま、妻の股間でクリトリスに吸い付いたまま、勃起を隠していました。

「・・・・・」
つい今しがた2人が口にした言葉の数々が波紋となって少し長い沈黙を作りました。

「・・・ねえ、怒ってない?」
「大丈夫・・・。」
「ごめん・・・」
「正直に言ってくれたから・・・」
「ごめんね」
「ううん・・・」
妻は興奮に駆られて明かし過ぎた、過去の浮気の告白を少し後悔しているような雰囲気でした。
私も同じでした、調子に乗ってあれこれ聞き過ぎました。
聞きたかったのは事実ですが寝取られて興奮する性癖は内緒にしておきたかったのです。
どうしても、あの会話の後で急に勃起したことを隠したくて、うつ伏せで収まるのを待ちましたが、こんな時に限って一向に萎えません。
妻のクリトリスも大きくしこったままです。

「アアン・・吸わないで・・また感じてきちゃうって。今度は美歩が舐めてあげるね。ほら仰向けになって。」
私の頭を置き去りにして、私の脇に移動しました。

「いいよお、もう疲れたでしょ。」
「大丈夫、大丈夫、ほらァ・・」
妻は妻で、照れ隠しのような気持ちもあったのかも知れません。
ああ、言い出すタイミングを失ってしまった。
私が勃起しているのを知って妻はどう思うのだろう。

「ほーらー、早くー。もう、コチョコチョ。」

脇をくすぐられて、思わず、うつ伏せから側臥位のようになってしまいました。
跳ねるように飛び出した私の勃起が、妻の目に写りました

「あれ?たーくん立ってるー?」
「・・・・」
「すごーい」
「・・・うん・・・」
妻は私のリアクションが悪いことの理由が初め分からなかったようでした。
そんなに隠すべきではなかったのかも知れません。
発見したときの無邪気に喜ぶような表情が、意味を計りかねたような顔になりました。
そして次の瞬間、状況の意味が妻の頭の中で繋がったようでした。
それまで見たこともないような顔をしました。

「・・・ふーん・・・」
「・・・・」
「ねえ、たーくん、それってさー・・」
「・・・別に・・・・違うよ・・・」
「ねえ、そういうの好きなの?」
「・・・そういうのって・・・別に・・・」
「そういうのたーくん好きなのかなって思うことあったんだけど。」
「どういうのか分からない・・・」
「分かんなくないよー・・・たーくん、美歩が西脇君と浮気したときのこと話したのが凄く興奮したんでしょ?」
「そんなこと無いよ、やだもん。」
「えー、だけどちょっと、・・・・やっぱりって感じかも。」
ついさっき謝る側だった妻が今度は私を追及するような雰囲気になってきました。
この時開き直ってしまえれば良かったのですが、またしても出来ませんでした。
苦しい言い訳で状況を悪くしていました。

「たーくんがいいならいいけど・・・でもなんか・・」
そうこうしているうちに、勃起はいつの間にか消え去っていました。
妻もそれ以上は言わず、

「とにかく勃ってよかったね。美歩心配しちゃってたもん。明日は出来るかな。」
そんなことを言いながら寝てしまいました。
出来ればもう一度フェラで立たせて貰い久しぶりに挿入したかったのですが、妻は自分がいってしまうと、挿入に対して急に冷淡になります。
フェラもいつの間にか、なしになったようです。
私の頭の中では、何度も繰り返し

「生でいれられた・・・すごかったのお・・」
という妻の言葉がこだましていました。

思い出せば、彼女が浮気した後のサークルは本当につらいものでした。
相手は頻繁に顔を合わせる同学年の男です。
もともと、同級が20人もいる人数の多いサークルですし、西脇とは会えば「やあ」などと挨拶する程度の関係でした。
西脇から何か言ってくるわけでもなく、自分から何か言い出す事も出来ませんでした。
言い出せたとしても、一体何と言えばよかったのでしょう。
レイプでもなく彼女が浮気しているのですから、私には西脇を責める資格があるかさえ疑わしいものでした。
しかし、美歩と私が付き合っていることは西脇も含めサークル内で誰でも知っている事だったので、さすがに、西脇も言いふらしたりはしなかったのかも知れません。
ただ、飲み会の後で西脇と2人で消えた美歩が、西脇にやられたであろう事はすぐに噂になり、誰もが知っていたのだと思います。
西脇も親しい友人に聞かれれば、口止めしながらも答えたのでしょう。

ある日、私の親友に「美歩ちゃんと別れないの?」と聞かれ、ああみんな知っているんだ、と実感しました。
そう、別れなかったのです。
別れられなかったのです。
初めて付き合った女性です。
初めてセックスしたのも彼女でした。
愛していました。
ここで別れることは負けを認めるているような気がしました。
こんなに好きなのに、たった一回の酒の上での過ちのために、彼女を失うことは出来ない。

しかし実際は、そのたった一夜のセックスで私は限り無くみじめでくやしい思いをしました。
巨根で遊び人の西脇に彼女をやられちゃった男。
それでも、別れない未練がましい男。
そう自分を卑下しながら、彼女と別れられないでいるのでした。

そして、そのたった一回の浮気は、何千回も私の頭の中で繰り返されました。
ありとあらゆる体位で美歩は西脇に犯され、犯される彼女は思いつく限りの淫らな言葉を吐き、私を狂おしい嫉妬で苛みました。
そして数え切れないほど私はオナニーをしました。
みじめな学生生活でした。

翌日は予想通り妻が誘ってきました。
私は立たなかったときに言い訳できるように、わざわざ遅くまで残業してから少しだけ飲んで帰宅し、かなり飲んできた振りをしていました。
出来れば初めから勃起してくれることを祈りつつ。
しかし、やはり、インポなのです。

立たないことを隠すように、またうつ伏せで妻の股間に顔を付けたまま舐めました。
空いている方の手で自分で擦っても妻のあそこを舐めてもダメなのです。
妻は、私が丹念に舐めていると、次第に大きなよがり声を出すようになってきます。

「ねえっ、立った?アア、ねえ、もう入れられる?」
「・・・・」
「もう欲しいのっ・・・ねえ・・・・・」
無理は承知で、まだ全然勃起しないペニスを当ててみましたが、全然入れられません。
妻も気付いたようでした。

「ごめん、やっぱ・・・まだみたい。」
「アアン、もう大丈夫かと思ったのにー・・・・」
男の生理を全然理解していないのです。
せっかく挿入されれば昇りつめそうになっていた身体をだるそうに起こします。

「じゃあいつものね。」
堂々と私の顔の上に跨ります。
インポになってから慣れてしまい、当然の体位になってしまっていました。

「ちゃんと舐めていかせてね。今日はたーくんのおちんちん、久しぶりに入れるんだって思って、昼間からすっごいエッチな気分になっちゃって溜まってるんだからー。」
フェラをするわけでもなく、軽く私の縮こまったままのペニスにキスをすると、また、あの意味深な微笑を含んだ少し意地の悪い表情が妻の顔に浮かびました。

「それとも・・・」
股間越しに私の顔をのぞき込みながら言いました。

「・・・ねえ、また西脇君と浮気した時のこと、話してあげよっか?」
「いいよー。」
そう言いながら、私の心の中にも暗い欲望が頭をもたげます。
浮気したときのこと・・・
これだけで、私の心がざわめき始めました。
しこったクリトリスに吸い付きます。

「ゥウウン・・・いい・・・ァアアッ・・」
クリから陰唇の間を通って肛門の方まで舐め上げます。

「ヤア・・ンッ・・・だけど、昨日美歩が西脇君と浮気した時のこと話したら勃起したじゃない?」
「それはたまたま。別に美歩の浮気とは関係ないって。」
きっぱりとはねつけるような態度は取れません。
聞きたがってもいけないと思いながらも、聞きたいし、勃起したいのです。
顔の上では股を開いて膝立ちになった妻のあそこがとろけきって開いています。
このいやらしく熟れて濡れる性器を前にすると理性が飛んでいきそうになります。
舐めるだけではなく、自分の固くなったモノを入れたい。

「昨日、たーくんも聞きたがってたよね。」
「そんなんじゃ・・・」
「西脇君ね、ここに入れる前に美歩にお願いまでさせたんだよ。」
妻は強引に続けます。
多分前の日から1日中、私がまた勃起しなかったらどうやって興奮させて勃起させるか考えていたのでしょう。
前の日の私の反応で、またこれで行ける、と判断したのでしょうか。

「初めはね、美歩、ゴム付けなきゃだめって言ってたんだよ。だけど、西脇君、堂々と、俺ゴムしない主義なんだって言うの。それでもね、危ない日だからゴムしてって頼んだら、じゃあ、入れないであそこで擦って気持ち良くなろうか、って言われたの。」
「素股ってこと?」
もう妻のペースです。

「そうかも、自分で膝を抱えさせられて、あそこが上向いた状態で、ビラビラの間におっきいの挟んで行ったり来たりするの。すっごい気持ち良かった。たーくんとは、そういうのしたこと無いでしょ。あの時の格好してみる?」
そう言って、私の顔に跨った位置からするりと降りると、仰向けに寝ました。

「こういうの。ねえ来て。」
両手でそれぞれ膝を抱えて、あそこを晒します。
私も起きあがってそこにむしゃぶりつきます。
その時、西脇に巨根をなすり付けられていた、浮気をした妻の性器です。
生々しく欲情した性器です。

「ごつごつした裏筋とかエラがね、ヌルヌルって生で勢いよくクリを擦るの。アッ、そこ・・・つぶして・・・」
妻はクリトリスへの刺激はかなり強くしてもその分だけ感じるというほうです。

「ずーっとあそこヌルヌルのまま入れないで
 ビラビラの間に押しつけられてクリも一緒に擦られてた。
 結構長い時間だった。
 そのあいだ、恥ずかしいことずっと言うの。

「クリちゃんおっきくなってるね
 むけて飛び出てきてるよ、気持ちいいでしょ」とか。
 むけたクリにおっきいちんちんの下側をあててグリュって押しつぶすの。

 そう、そういう感じに・・・アアアンッ・・・

 もう無理矢理でもいいから強引に入れてくれちゃえばいいのになって思ってた
 危険日だったけど欲しかった。
 外に出してもらえばいいやって思ってた。
 大き過ぎてちょっと恐かったけど、入れて欲しかった。
 だけど西脇君も分かってたと思う美歩が生で入れられてもいいって思ってるの。

 だけど入れなかったの。
 枕で美歩の頭を起こしてあそこ見るように言われたの。
 大きいのを見せつけるみたいに、太くて長いのをなすり付けるだけ。

 イイゥ・・・ァアッ・・もっと強くして・・・

「先っちょだけ入れてみる?」って聞かれて
 もう、すぐ「うん」って言っちゃった。
 だけどね、すぐ入れてくれないの。
 美歩が入れて欲しがってるの認めさせただけなの。

 すっごいおっきいくて固いので、クリトリス、ベチベチ叩いたり。
「ほらーここまで入るよー」って
 ちんちんの根元のところクリに擦りつけながら
 美歩のお腹の上にちんちん乗っけると、亀頭がすごいとこまで来てた。
「おっきいでしょー、入れたら気持ちいいよー」って言うの。
 おへその近くまであるの。」

「どこらへん?」
舌を差し込みながら聞いてしまいました。
あいつのが勃起するとどんなに大きいのか知りたかったのです。

「・・・ここぐらいかな。」
あそこから顔を離して、見ました。
妻の指さしたところは、とても私のモノでは全然届かない、想像できないような場所にありました。
私の顔にはどんな表情が浮かんでいたのでしょうか。

「ね、大きいでしょ?」
また妻が、私の心の中を見透かしたような笑みを浮かべました。

「それに・・・倍以上・・太いんだよ。」
「ほら、お休みしないで舐めて。べろ・・あそこに・・入れて・・・。
 っそう・・・いい・・
 ちゃんとおねだりしなきゃ入れてあげないよって。
 先っちょでね、あそこの入り口を突っつくんだけど入れてくれないの。
 あ、そう、そこに亀頭あててたの。

 あの頃、たーくんと、あんまり出来なかったでしょ。
 それで、おちんちんに飢えてたんだと思うの。
 もう我慢できなかった。」

私が不甲斐ないせいだと言うのです。
私が妻の性欲を満足させなかったから、いけないのだとでもいう感じです。
毎日のようにはしていませんでしたが、その前の週にはしていました。
回数ではなくセックスの質がもの足りなかったのでしょう。
そんな言葉にも興奮は増すばかりです。
私のセックスで満たされていなかった妻の若い肉体を西脇が好きなようにもてあそんだのです。

「絵里先輩とか他の女の子と同じように
 簡単にやられちゃうっていうのくやしかったし
 たーくんにも悪いなって思ったし、・・・だけど、もうだめだったの。
 生は心配だったけど、入れて欲しかった。
 もうどうでもいいから入れて欲しかった。
 飢えてて淫乱みたいだから、言いたくなかったけど・・・。」

「お願いしたの?」
「・・・うん・・・入れて下さい、って言った。
 何をどこに入れるのかちゃんと言ってって言われた。
 生の西脇君のおちんちん、美歩のあそこに入れて下さいって言わされた。
 あそこじゃだめで、オマンコって言い直しさせられたの。
 何度も何度も言わされた。」

「み、美歩がほんとに・・そんなこと、言ったの?」
「すごく恥ずかしくて、どうしても途中で、言えなくなっちゃった。
 オマンコってなかなか言えなくって、そこで止まっちゃって・・・。
 だけど、続けてはっきり言えるまで何回も言わされたの。
 生の西脇君のおちんちんを、美歩のオマンコに入れて下さいって。」

信じられませんでした。
こうしてベッドの中でこそ、女っぽいしゃべり方になるのですが、いつもは冷たい感じすらあるのです。
何より、私には一度も、入れて下さいなんて言ったことはありませんでした。
今でもそれは同じです。
私がいつも入れさせて貰う立場です。
入れていいよ、とか、ハイ入れて、などとは言われますが、必死でお願いされたことなどありません。

この違いは屈辱的です。
西脇が巨根だったからなのか。
そんなに飢えていたのか。
私という彼氏がいながら、初めてセックスする浮気相手に屈服し、はしたなく挿入を懇願するなんて・・・。

「あっー、たーくん立ってるねー、やっぱ、こういうの好きなんだー。」
いつの間にか、私の股間では再び完全な勃起が起こっていました。
また見つけられてしまいました。

「・・いや・・そういう・・」
「いいよ、別に・・・だけど美歩が他の人とエッチするのそんなに興奮するの?」
「他の人っていうわけじゃ無くって」
「もっと、聞きたいんでしょ?」
「・・・・」
「聞きたいんだー、ふふっ・・・
 普通こういうの聞くの男の人って嫌がるんだよ。
 萎んじゃったりするのに・・・たーくんは反対・・・
 ねえ、それとも入れたい?また萎んじゃうかもでしょ。いいよ入れても。」
入れたいのは山々ですが、西脇に入れて下さいと懇願した話を聞いたばかりです。
くやしいのです。
もっと感じさせて、入れてくださいと言わせたいと思いました。

「美歩は?」
「もうちょっと舐められたいかも・・」
しかたありません。
言われたとおり、舌で舐め続けます。
時折、膣に差し込みます。

「・・んっ・・あ、そこいい・・・
 西脇君、意地悪だからそれでもまだ、じらすの。
 美歩の両手を磔にするみたいに、ベッドに広げさせて押さえつけたの。
 上から美歩の顔を見下ろしてじっと見つめてきた。
 ビラビラの間に太いの押しつけて挟んで、自分はじっとしたまま。
 欲しかったら自分で動かして入れてみなよって。
 手は使えなかったから、あそこを動かして、入れようとしたの。」

「どういう風に?」
「こうやって・・・」
私の顔にあそこをなすり付けてきます。
鼻や固くとがらせた舌にクイックイッ、っと入り口や固いクリを押しつけて、快感を貪ります。
こんな卑猥な腰の動きを、初めてする男に見られて・・・・
それほどまでに、私以外の男根を求めたのです。

「だけど全然先っちょまで届かないの。
 自分で動かしてるうちに、クリちゃんに固い太いところがこすれて
 気持ち良くなっちゃったの・・・
 だけど、目を閉じると、ちゃんと西脇君の目を見るように言われた。
 エッチな顔になってたと思う。」

我慢できずに太いペニスに自分から腰をなすり付ける妻はどんな顔をしていたのでしょうか。
恥ずかしいのに興奮して、頬を赤らめていたのでしょうか。

「このまま入れられたの?」
「ううん、違う。」
「え?・・・」
「どの体位だと思う?」
「美歩が上?」
「違う。」
「じゃあ・・・」
まさかとは思ったのですが、・・・

「西脇君、最初に入れるときはバックからって決めてるんだって言うの。」
初挿入からバックとは。
私なんか遠慮してその頃はまだバックはしたことがありませんでした。
足の長い妻のあそこは背の低い私には入れにくいのです。
妻がその気になって大きく自分から股を開いて腰を下げなければ入れられないのです。
後ろから愛撫した後に入れようとしても、嫌と言われれば諦めざるを得ませんでした。
2回ほど断られて、私の方から求めることも出来ずにいたのです。

「四つん這いになるね。西脇君にされたときのかっこう・・・」

大きく股を開くと、白く長い太腿の間にそこだけ別の生き物のようなピンクの割れ目が溶けて涎を垂らしています。

たまに、バックで入れさせて貰うときは、いつも私をリードする妻を征服できるような気がして、かえって興奮が勝ってしまい驚くほど早漏になってしまうのです。
引き締まった白い小さなお尻をわしづかみにして腰を打ち付けるとものの1分も持ちません。
細くすらりとした、腰から肩までの筋肉質な身体がしなるのを見ているともう堪らないのです。
それを妻は嫌がってか、滅多にさせてくれません。

私という「パートナー」という感じの相手にバックからされるのを嫌っているのもあるでしょう。
西脇は強引でサディスティックな巨根男だったから、バックで犯されるのも仕方ないと思ったのでしょうか。
理由はうすうす分かっていましたが、聞いてみたくなりました。

「嫌じゃなかったの?美歩、前から・・・バックはきらいじゃない・・・どうして・・・。」
「美歩だって、・・・そんなのやだったよ。
 初めてするのに最初からバックなんて。
 たーくんにはさせてあげてなかったし・・・」

やはり、妻も私には、させたことのない体位だと分かっていたのです。

「だけど、早くしないと入れてあげないよって言われた。
 だから四つん這いになったの。
 犬みたいで、いやだった・・・
 なんかくやしかった・・・
 あそこだけ使われるみたいだもん。」

私にとってたった一人の初めての恋人だった女性、そして今は妻になっている女性です。
西脇は、その美歩を、ほんの2,3時間の内にベッドに連れ込み、こらえきれないほどに発情させたのです。
私がアルバイトで働いている間です。
そして愛でも恋でもなく、欲望のままに獣のような姿勢で初めての挿入を受け入れさせたのです。

「やだって言えばいいじゃん。」
欲情と同時に、怒りを覚えてしました。
私の言葉にも怒気がにじんだと思います。
しかし妻は気にせずに言います。

「だって欲しかったし・・・
 なんか、SMっぽい雰囲気でいじめられて興奮しちゃってた。
 やられちゃうみたいな感じ。」

妻は私にはそんな素振りは見せたことはありませんでした。
私が言うのも恥ずかしいのですが、美人ですし、いつもツンとして取っつきにくいと言われがちなほうです。
私には「デレ」も見せてくれていたのですが、マゾ性を見たことはありません。

「美歩、マゾなの?」
「わかんない・・・
 だけど、西脇君の時は自然とそうなっちゃってた。
 あの時はマゾになってた。
 いじめて欲しかったの。
 おあずけにされたり、いやらしいこと言わされたり
 自分でおちんちん擦らされたり・・・・
 たーくんにされたこと無いこと、たくさんされて、感じちゃってた。」

私が聞きもしないことを、自分から話しながら、四つん這いの妻のあそこはヒクヒクと感じているのが分かります。
たまに舐めたりしますが、妻が自分で話すだけで興奮しているのを見ていたいと思いました。
その時のことを思い出しているのでしょう。
多分、西脇の巨根が妻の脳裏にくっきりと描かれているのです。

「西脇君すごいSなんだもん。
 四つん這いにされて、いやなんだけど、・・・興奮もしてた・・・。
 彼氏がいるのに遊び人の悪い男にやられちゃうんだって思ったら興奮して・・
 犬みたいにバックで犯されちゃうんだって・・・
 四つん這いのまんま、あそこがジンジンしてた。」

「なんで?僕の時には・・・着けないの安全日だけだし・・・
 バックも嫌がるし・・・」
「だって・・・」
「だって?」
「・・・そういう感じにさせられちゃったの・・・」
「そんな、おかしいよ・・何で西脇の時だけで・・・」
「・・・だって・・・・」
「・・・」
「・・・大きいんだもん・・・・」
さすがにこれは少し言うのに躊躇いがあるようでした。

「あれが大きいからマゾになるの?」
「わかんない・・
 だけど・・・たーくんのより、ずっと大きいの。
 全然違うの。
 ずっと大きいの見せられて、あそこにグリグリされてるうちに・・・
 一緒にセックスするっていうより、一方的にやられちゃうみたいな・・・
 犯されるんだっていう感じに興奮してた。
 マゾになっちゃった。」

いつも、乱れない妻が巨根を見せつけられて西脇にはマゾになってしまったというのです。
私より経験もあり、セックスでは私をリードして、自分の好きなように舐めさせたり入れさせたりする、どちらかというとSっぽい妻です。
それなのに、西脇の前では、たった数時間の内にMにされてしまったのです。

「入れて欲しいところ開いて見せてって言うの。
 片手でしようとしたら、両手でって。
 お尻の上から両手であそこ開いたの。
 両手で美歩の腰を押さえて、開いたところにおちんちんの先をあてたから 
 入れるのかなって思った。」

「入れた?」

「ううん。少し、押されたらすごく痛かった。
 やっぱり入らないの。
 すごいヌルヌルになってたのに、壁みたいなのにつっかかっちゃって。」

「入らなかったってこと?」

「もう少し、広げてからねって言って
 そのまま、入り口に亀頭をヌルヌルされてた。
 少しずつあそこが拡がって深くめり込みそうになってきたけど
 亀頭も入らなかった。」

「だけどさ、結局は入れたんでしょ?ねえ。」
「うん・・あとで入れられた・・・」
痛みにも耐えて挿入を求める妻を、ゆっくり嬲るために亀頭をなすり付け、徐々に、自分の大きさに慣らしていこうとしたのです。
その時強引に挿入していたら、あるいは、それほど気持ち良くなかったのかも知れません。
妻は、巨根は痛いだけ、と思っていたかも知れません。
しかし、西脇は経験からなのでしょう、痛みだけでなく快感をも与える術を知っていたのです。

四つん這いから、さらに突っ伏して、ベッドに顔を押しつけた「その時」と同じ姿勢になった妻のあそこに舌を這わせます。
いつの間にか、西脇にさせられたように、自分の両手でキラキラと濡れそぼった割れ目をパックリ開いているのです。
大きくなったピンクのクリトリスが充血した包皮から飛び出て、ツンと勃起しているのが分かります。

「その時の格好?」
「うん」
「エッチ・・・だね・・・」
「そう・・・
 電気スタンドもつけて、あそこ見られてた。
 ビラビラに、太いのの先が挟まってた。」

本当はシックスナインの体勢になりたかったのですが、妻の後ろから舐めるだけでした。
西脇の巨根を思い出している妻に、自分のものを見せるのが恥ずかしいような気持ちで出来なかったのです。
妻の臍まで届きそうな長さで、私の倍以上太いという西脇のモノが妻の記憶の中で生々しく蘇り、それだけで妻の性器はピクピクと反応しています。
妻がそれほど濡れていなくても、私のモノなど吸い込まれるように簡単に入ってしまいます。
ところが、西脇のモノは、これほど徹底的にじらされ、パックリと開ききっていたオマンコにもかかわらず、痛がるほど太かったのです。
そして妻はそんな痛みや太さを禁断の快感として記憶しているのです。

そんな記憶の中の巨根と比べられたら、どんなに私のペニスが小さく見えることかと、怖れました。
せめてもの抵抗で、敏感なクリや膣にはあまり触れず、大陰唇や小陰唇を舌でさするだけにします。
西脇のように入れて欲しいと懇願させたい、というのと同時に、妻が西脇にされたことを思い出して自分で語りながら、性器を欲情させる様子をつぶさに見たかったのです。
いつもは出来ない事ですが、欲情している妻をいじめてみたくなりました。

「でもさあ、こんな格好してるの西脇に見られたの?」
「いやああぁん・・・
 言わないで・・・」
このような反応はそれまでで初めてでした。
今までにないほど興奮してマゾっぽくなっているのです。
いつもだったら、「ねえ、そういうのやめてくれない。」で、一蹴されるところです。
しかしこの時の反応は、私に対してというより、記憶の中の西脇にでしょう。

「だって、手を離しちゃ駄目って・・・
 あそこ開いてるの閉じたらもう入れてくれないって・・・」

「恥ずかしくなかったの?
 同期の男にオマンコ見られてるんでしょ。」

「ああん・・恥ずかしかったけど・・・
 オマンコ小さくって可愛いね、って言われたから・・」

「言われたから?」
「そんなこと言われたこと無かったから・・・少し嬉しかった。」
「・・嬉しかったって・・そう言われたいの?・・・」
「だって、美歩のあそこ・・大きいと思ってたから・・・」
「そんなこと言われたことがあったの?」
「・・・うん・・・」
「大きいと駄目なの?」
「ゆるいって言われた。」
「誰に?」
「・・・前の彼とか、・・・一人じゃない・・・」
「ゆるくないよ、いつも締まるよ、大丈夫だよ。」
「ううん、ゆるいもん。
 ゆるいって言われたから、あそこ締めるようにしてる。
 何もしなかったらたーくんだってゆるいって言うよ。」
「・・・・」
妻がこれほど、あそこの大きさに劣等感を抱いているとは思いませんでした。
正直驚きでした。
ゆるいのは、美歩の身体が大きいからでもあるのですがもちろん私のモノが小さいからでもあるのです。
妻が持っている唯一の劣等感を何年かかっても解消してやる事の出来ない私と、妻の記憶の中でその後何年間も、妻の「小さなオマンコ」を巨根で犯し続けた西脇。
妻に与えたよろこびの差はあまりに大きいのです。

水泳で鍛えた美しく完成された肉体を持ちながら、その美しさの源でもある大きさゆえに劣等感を感じるとはなんという逆説でしょうか。
その巨根をねじ込まれたときのみが、妻の肉体が「完璧」であったときなのでしょう。
私のペニスを受け入れるときほど「不完全さ」を感じることはなかったのでしょう。
私は私で妻のこの言葉に激しい劣等感を感じます。
肉体の不一致とは、かくも悲劇的なものなのです。

「美歩がそんな、自分の身体で気にしてるところがあるなんて知らなかった。」
「あそこが大きくって、ゆるいって、いつもセックスの時、気にしてた。
 それなのに、小さくって可愛いね綺麗だよとか言われて
 もっと見せてって言われたから・・・」
「見せたんだ。」
「恥ずかしかったけど、見て欲しかった。」
「そうなんだ・・・」
「それに・・ちょっと・・・
 なんか優しかったんだもん・・・」
「優しいって・・なんで・・・全然・・・・」
「あそこ処女みたいじゃん
 俺のぶっといのでやっちゃって大丈夫かなって言われたの。」
「・・別に優しい訳じゃ・・」
「エッチなんだけど、心配するみたいに言われて・・・。」
「・・・・」
「なんて言うか・・・
 ほんとに処女に戻ったみたいだった。」
「だけど本当は優しくなんかないの分かってたでしょ。」
「うん・・・・」
「じゃあ、なんで・・・」
「・・それで良かったの・・・」
「え?どうして?」
「・・・処女みたいに・・・
 処女みたいにされたかったんだもん。」
「処女みたいって?」
「優しい言葉でだまされて、強引に奪われたかったの・・・
 犯されたかったんだもん・・・
 初めての時も、そういうのなかったし・・・」
「そういうのなかったって?」
「出血もしなかったし、すんなり入っちゃったの。
 やっぱ少し痛かったけど・・・
 処女だって思わなかったみたい。
 自分からも言えなかった。
 本当は処女なのに、処女じゃないふりしてた。」

「・・・」
「だから、強い人に・・大きいあれで・・・されたかったの・・。
 痛くっても、抵抗しても無理矢理されちゃうのが
 ・・そういうのが、したかったの、ずっと。
 そういうこと、処女の時からずっと考えてたんだもん。」
こんなに、赤裸々に自分の心を明かすのに、びっくりしました。
西脇にマゾになっていた理由を、「だって、大きいんだもん」、と言った妻の言葉は結局こういう事だったのです。
実際、小さいオマンコと言われ、嬉しかったのだろうと思います。
こんな言葉をこれだけはっきりと長い間憶えているのですから。

背の高い妻のあそこは、やはりその分、大きいのです。
しかし大きいだけあって私を含め普通の男のペニスでは、形が変わるほどかき回されるようなことがなかったのか、処女のように整った形でした。
妻の性器をそんな風に「巨根に貫かれる小さなオマンコ」として扱う事の出来る男はそうそういるはずがありません。

西脇のその大きさは、一緒にセックスするというよりも、犯されるっていう感じ、と妻は言っていました。
快感を与え合うというセックスが出来そうな普通のペニスではなかったのです。
処女のように綺麗な可愛い性器と、それを貫いて奥深くねじ込み、苦痛に悶える美歩の「処女」を楽しむであろう巨根。
西脇の言葉で、妻の心の中では、そんなコントラストが初めてはっきりとしたイメージを与えられたのでしょう。
そこそこの男性経験はあっても、ちやほやされるばかりだった妻は、男とのそんな力関係は初めてのことだったのです。
ヴァージンを失ったときですら、経験のある女を演じていたのですから。
処女のように、弱い存在として、強い男に犯されそうになっている状況に酔ったのでしょう。

それにしても、妻にこんな願望があったとは、それまで全く気付きませんでした。
処女のように無理矢理犯されたい、なんて・・・・。
やや自意識過剰で気の強い美人です。
背も高く、抜群のプロポーションです。
肉体的な劣等感など抱いたことなど殆ど無いはずの妻です。
うちの学年の中でも最初にレギュラーでしたし、自分の意見も物怖じせずに言います。
試合の日に女子部員が昼食のおにぎりやサンドイッチを作ってくるサークルのしきたりを止めさせたのも、妻の発言がきっかけでした。

交際中も結婚してからだって、私とは、あくまで対等以上の立場でした。
セックスでは特にそうです。
バックはダメ、中出しもダメ、気の向かない時はフェラはしない。
自分が甘えたいときだけは甘えて来るので、そういうときは本当にスイートです。
生理前の欲望の高まったときなどはしつこいほどエッチになり、何度いっても、舐め続けるように要求します。
しかし気が済んだら、元の通り、冷静です。

そんな妻なのに・・・。
しかし西脇にとっては、そんな妻だったからこそ、堕とし甲斐があったのでしょう。
サディスティックな責めに、強い理性を崩されてゆく妻が、被虐的な状況に追い込まれれば追い込まれるほど、なおさら感情を高ぶらせているのを、西脇は見破っていたのです。
妻の自慢の肉体が、思いのほか容易に気の強い性格を裏切り、快感に飲まれていく様子はどんなにか卑猥なものだったのでしょうか。

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幼妻デビュー2/厳選コピペエッチな体験談

妻は、アキラの肉棒を根元から先端まで、ていねいに口の中で泡立てた唾液で白くなるほどベトベトに舌で舐めあげると、満足そうな笑みを浮かべて、ゆっくりと顔をあげました。
その目には、獲物をねらうような女豹の妖しい輝きが放たれています。
妻はアキラの筋肉質の胸板に身体をあずけるように立ち上がりました。
二つの大きな乳房がプルンといやらしく大きく揺れます。
アキラは目の前にある大きな乳輪の中心にある固くなった乳首に舌を這わせました。
「あんっ、いいっ、きもちいい」
さらに妻はもう一つの乳房をもちあげると、アキラの口元に運んでいきます。
アキラは、今度はおいしそうに乳房全体を口の中に吸い込んでいきました。
「あっ、いい、いいわぁ・・・」
アキラが口の中で妻の大きな乳輪を甘噛みしているのがわかります。
しばらくして、妻の顔とアキラの顔が重なり、アキラの口の中に妻の舌が別の生き物のように入っていきます。
二人は、周囲の男たちの視線などまったく気にすることなく、お互いの舌を絡ませて、まるで恋人同士のように求めあっていました。
ディープなキスをしながら、妻の腰はゆっくりと前後して、とてつもなく巨大になった怪物肉棒の先端にオマンコをこすりつけています。
そして、自分の割れ目にその先端部分をあてがうと、ゆっくりとその肉棒に身体を沈めはじめたのです。
平日の白昼。しかも私の家で、最高にステキなセックスショーがはじまりました。
「うう、すごい。大きすぎる・・・」
完璧に膨張したアキラの肉棒は長いだけでなく非常に太く、そのため妻の中に侵入できるにしても最初の数センチ程度がやっとのようでした。
妻は、何とかしてその肉の塊を奥まで入れようともがいていました。
腰をゆっくりと前後左右に揺らしてみますが、なかなか奥まで入りません。
「あっ、あんっ、すごっ、すごいの」
妻はキスをやめると、アキラの肩に両手をあてて身体を起こしました。
そして、妻の全体重を肉棒の上にかけたのです。
今度はかなりゆっくりですが、止まることなく巨大で極太の肉棒が妻の中に姿を消していきました。
「うあぁぁぁ、すごすぎるぅぅぅ、でもすごくいいのぉぉぉ」
妻はまだ午前中だというのに近所に聞こえるような大きな声で悦びの声をあげていました。

アキラの肉棒が数ミリ単位で割れ目の奥に埋まっていくごとに、妻の身体が痙攣しするほどの快感が身体の奥に送り込まれているのがわかります。
「ううっ、すごすぎる・・・こんな感じはじめて・・・」
妻は両目を閉じて、さらに身体を沈めていきます。
すでにオマンコは最大に拡張されていて、 その形さえ変わっているように見えました。
アキラの肉棒は根元になるほど、さらに太くなっており、挿入が進むほど太い肉棒の根元部分で妻のお尻の穴とクリトリスをグイグイと押しつぶしていきます。
たぶん、私の想像をはるかに超えた快感を妻が味わっているのは間違いありません。
「あぁぁぁあああぁぁぁあああぁあ」
妻は声にならない声をあげながら、この巨大な肉棒を30センチちかく自分の中に埋め込みました。
やはり優香を生んだからなのでしょうか?妻のオマンコには普通の若い女では無理だと思われる、まるで腕のようなアキラの巨大な肉棒が少しづつ、しかし確実に挿入されていきました。
周囲の男たちも驚き、感心しながら、その光景に見いっています。
突然妻は、その動きを止めて肉棒をヌルヌルと抜き始めました。
妻が腰を上げるのにあわせて、キラキラと光り輝く黒い大きな肉棒が姿を現しました。
そして先端がはじけるように抜け出るかというとこで、再び腰を降ろし始めたのです。

最初の挿入と違って今回は妻のオマンコには十分なドロドロの愛液と入口はやわらかくぷっくりと拡張しています。
ビチョビチョに濡れた妻のオマンコは、巨大な肉棒をスムーズに受け入れていました。
妻とアキラは他人の目など一切気にせず二人の世界に没頭してピストン運動を繰り返しています。
もはや、大きくそそり立って無理と思われたアキラの巨大な肉棒は根元まで全て、小さな妻のオマンコに収まっています。
そして、スローモーションのようにゆっくりした動きの上下運動が続いていました。
アキラはまるで自分の手でするように妻の身体を自在に操り上下させて、妻の身体を楽しんでいるのがわかりました。
妻はスクワットをするように両膝に力を入れてアキラの手の動きに合わせて尻を上下させています。
「ああ、いいわぁぁl、こんなにいいなんてぇぇ・・・」
妻の腰の動きが早くなっていきます。
すると、アキラは突然、腰の動きを止めました。
「今度は俺が上だ!」
そう言うとアキラは妻のことを挿入したまま、ヒョイと抱きかかえると駅弁スタイルで攻守を逆転させました。
「あんっ、はやくぅ・・・」
妻はソファに仰向けに寝かされると、すぐに両脚をアキラの腰に巻き付けて、自分から腰を突き出すようにおねだりしています。
アキラは再びゆっくりと腰を前後させはじめると、巨大な肉棒を妻の中に埋め込んでいきした。
「ううっ・・・やっぱり、すごいぃぃぃ」
再び妻のよがり声が始まりました。
二人の行為は、さっきより更に濃厚さを増していました。
今度はアキラの肉棒が主導で妻の身体への挿入を楽しんでいます。
「あはっ、だめっ、すごっ、ああぁぁぁあああ、いいの、すごくいいぃぃっ」
アキラ肉棒は根元から先まで、ゆっくりとですが、30センチのストロークでグラインドを続けています。
きっと妻のオマンコの中は快感からくる大量の愛液で溢れてグチョグチョになっているに違いありません。
そんなオマンコをアキラの凶暴な肉棒がかき出すようにゆっくりとピストンしているのです。
妻のオマンコの周りはあふれるようにわき出てくる細かい泡のような愛液で真っ白になっていました。

「どんな感じだ?ねーちゃん」 アキラが聞ききます。
「あああ、す、すごいですぅ!!」
妻はすでに白目をむいて失神寸前という状態でした。
「俺のは最高だろう?」
「はい、最高!ほんとうに最高ですぅううっ!」
うめきながら答えます。
「そういえば、おまえは尻の穴も、経験済みなんだってな?」
妻はあえぎながら、でも笑顔をつくって、うれしそうに答えました。
「はい、中学のときにしちゃいました。真理奈、お尻の穴も大好きなんですぅう」
「中坊でやっちまってたってか?しょうがねーな。この淫乱がぁ。がははっ」
アキラは下品に笑うと、おもむろに腰の動きを止めました。
それからズルズルと妻のオマンコから自分の肉棒を引き抜くと、向かいのソファにドカッと座りました。
「ねーちゃん、さっさと来いよ。ほれ、これが欲しいんだろう?」
よろめきながら、妻がアキラのもとへ向かいます。
「えっ?、でもアナルは無理かも・・・」
「アホ!誰がケツの穴って言ったよ。おまんちょだろ。おめーの入れて欲しい穴は?ちがうか?」
「うん、うれしいぃぃ」
妻は、そう言って自らすすんでアキラの肉棒にまたがり、オマンコにあてがうと、ゆっくりと腰を降ろしていきました。
十分に愛液でヌルヌルになっている妻のオマンコはアキラの巨大な肉棒をストレスなく飲み込んでいきます。
「うっ、あぁぁぁああ。やっぱり、すごいぃぃ」
小さな身体が空を見上げるように海老反りながら上下しています。
妻は大きく口を開け白目をむきながら、なにやら言葉にならない声を発しています。
きっと意識が飛びそうなほどの快楽なのでしょう。妻はすっかり、この男に夢中でした。

「そうだ!いいこと思いついちゃったぁ。」
そう言うと妻は、うれしそうに舌なめずりをしながら男にまたがるとゆっくりと腰を落としてオマンコにゆっくりと挿入していきました。
「はぁぁん。これもいいわぁぁ。でも、アキラ様のモノには全然かなわないけど・・・」
妻はちょっと不満そうに腰を上下にグラインドさせています。
「そりゃねーよ。真理奈ちゃん。アキラさんのと比べるのは勘弁してくれよ」
男が苦笑いしながら、それでも妻を突き上げています。
妻も中腰でお尻を上下させながら、男の動きに合わせて激しくグラインドさせはじめました。
「はぁっ、ぁぁん、でも・・・この抜ける感じがたまらないぃぃぃっ!」
腰を浮かせて、男の長さに合わせて上下に尻を振っています。
「ぁぁぁん、ダメぇぇ・・・、もっとふといの、アキラ様のがまた欲しくなっちゃうぅぅぅ・・・、」
大きな乳房をもみながら腰を揺らして、妻が身悶えしています。その光景はかなりエロく興奮させるものがありました。
妻はおもむろに身体を起こすと自分のアナルがはっきりわかるように両手で自分のおしりの肉を開くと言いました。
「ねえぇ、アキラさまぁ。アキラ様のビッグなオチンポぉ、今度は私のアナルに突っ込んじゃってくださぁい!」
「おっと、いきなりケツの穴にリクエストか?大丈夫なんかい?ねーちゃん。俺様としてはいつでもウエルカムだぜ!」
妻は後ろにいるアキラを誘うようにいやらしく舌なめずりながら、アキラに差し出すように腰をゆっくりと浮かました。
「おっと!準備完了ってか?ゲハハっ、まったく、どうしようもない淫乱ねーちゃんだな。」
目をトロンと潤ませた妻の腰の両脇に手をそえると、アキラはその肉柱を妻の小さなアナルにその先端をあてがいました。
「あぁん、肉棒ォォォ、肉棒いやぁぁ、真理奈のアナルに入れて欲しいぃぃぃ!」
「ほら、今度は俺様のをこっちの穴でたっぷり食べさせてやるよ」
妻のアナルに天を向いてそそり立っていたアキラの肉棒がゆっくりと確実にズブズブと音をたてて埋まっていきます。
その瞬間、妻の股間からはすでに入っている肉棒を押し出すように残っていた大量のアキラの精液がドロリと溢れ出しました。
「あぁぁっ、イイッ! アキラ様のお肉棒、お尻もイイィィィッ!」
「肉棒突っ込まれてりゃ、どこの穴でもいいんだろう? どんだけ好きもんなんだ?このねーちゃんは?がははっ!」
すでに妻の目は白目をむいて失神寸前のようでしたが、まるで本能だけで二人の男のモノを楽しむかのように腰を激しく動かしています。
「あぁぁん、わかんないぃぃぃっ! いっぱい、いっぱいしてほしいのぉぉ・・・、あああ、アキラ様の肉棒でアナルいっぱいになるぅもっと、もっとぉ!真理奈のアナルとマンコにデカ肉棒たくさん突っ込んでぇぇぇっ!」

大量の精液をドロドロと溢れさせるオマンコとアナルに2本の巨大な黒棒を完全に根本まで飲み込んだ妻が、肩越しにアキラを振り返り妖しく腰を振っています。
妻からは言葉にならないほどのよがり声にまじりながらスケベな言葉が連発していました。
「入れて、入れて、入れてぇぇぇっ! 精液でヌルヌルの真理奈のオマンコとオケツに、アキラ様の大きい肉棒突っ込んで・・・、ぁぁぁん、熱い精液いっぱい出してぇぇぇっ!」
「ガハハッ、ホントに誰のでもいいんだな。・・・どれ、俺たちのアイドル、真理奈のケツの穴にもたっぷり充填するか?!」
アキラが下品に笑うと妻の尻を押さえました。
白桃のような妻の尻の中心にある2つの穴が交互に極太の肉棒を、まるで吸い付くようにまとわりついて吸い込んでいるように見えます。
「あぁぁぁっ! スゴイィィィッ! 体中肉棒でイッパイになるぅぅぅーーーっ! あぁん、あんっ、あぁんっ! 感じる、感じるぅぅぅっ!」
アキラの凶悪な肉棒によって広げられた妻のアナルとオマンコは2本の極太肉棒を思う存分、根元までしっかり味わっていました。
「ククッ、ねーちゃん、全部入ったぜ。根本までピッタリだ。おい、こいつを仕上げるぞ!」
「了解です。アキラさん!」
下の男が返事をすると、まるで打ち合わせをしてあったかのように三人の腰がぴったりと密着し、リズミカルにゆっくりと動き始めました。

「がははっ、ねーちゃん。まだまだ、たっぷり楽しめそうだな。こいつとの俺様のデカ肉棒じゃ、前も後ろもいっぱいいっぱいだろう?」
アキラの言葉に、妻は泣きそうな顔でその顔を見上げました。
「いやぁん、そんなふうに呼ばないでぇぇぇ・・・、お願いだから・・・真理奈って、・・・真理奈って呼んでぇぇっ!」
私も妻の最高のプレイ鑑賞で興奮は最高潮でした。
「げははっ!そんなこと言ってもいいのかい? ほら、こんなのがあるぜ・・・」
アキラの巨体と男の若い体に挟まれた妻のアゴに手をかけてこちらの方を向かせ、アキラは妻の耳元に二言三言ささやいたのです。
「ええっ?!なんで?えっ、本当に?あっ、カメラがぁ・・・、えっ、まさか・・・パパが?、」
妻の瞳が大きく見開かれ、数台あるカメラの一つにむかって、こちらを凝視しています。
その瞬間、私は確かに妻と目が合ったような気がしました。
そうなんです。アキラたちはすでに私の仕掛けたカメラのことを気がついていたのでした。
しかし、その一瞬あと、妻はカメラの方向からすぐに目を反らすとアキラの顔を媚びるような視線で見上げました。
「あ、ああああ・・・い、いいのぉ、いいのよぉぉ・・・、だって、これが本当の真理奈なんだものぉぉ・・・、あぁぁお願いです。アキラ様ぁ、真理奈のこと、もっと恥ずかしくして・・・、おかしくなるほど感じさせてくださいいぃぃっ・・・!」
「がははっ、本当に淫乱ねーちゃんだな・・・。いいぜ、俺様もそういうプレイは好きだからな。誰だか知らねーがカメラの向こうの奴にたっぷり見せつけてやろうぜ!」
 アキラもまた私の見ているカメラの方にチラリと視線を向けました。
そしてゆっくりうなずくといやらしい笑いを浮かべ妻の顔を見下ろしました。

「真理奈っ、顔を上げろ!」
「は、はいっ、」
ガラリと口調の変わったアキラに呼び捨てにされたのがよほど嬉しいのか、妻は飼い主を見上げる犬のように嬉々とした表情で顔をあげました。
「おや、おや?すっかりかわいくなりやがって。よし、じゃあ真理奈にご褒美だ。おまえはこういうの好きだろう?」
アキラはニヤリと下品な笑みを浮かべると、自分が飲んでいたビールを口移しで妻の口に注ぎ込みました。妻の体がビクンと震えその顔にみるみる陶酔の表情が広がっているのがわかります。
「真理奈」と呼び捨てにされアルコールを口移しで飲まされることで、妻は明らかに今までとは違った種類の快感を感じているのがわかりました。
「はぁぁん、アキラさぁぁん・・・、ごほうびのビール、おいしいですぅう。」
アキラに飲まされたビールをゴクゴクと飲み干しながら、妻はトロンと瞳を潤ませていやらしく舌なめずりしながらアキラを求めています。
「アキラさんのお肉棒ぉぉぉ・・・もっと真理奈のアナルにくださいぃぃぃ・・・、ごほうびも、もっと欲しいですぅぅ・・・、」
妻の体の下では、いったん動きを止めていた男が改めて腰を突き上げ始めていました。
アキラもまた、それに応えるように長いストロークで妻のアナルへのピストン運動をはじめました。
「両方の穴にデカい肉棒くわえ込んで、もっと欲しいって言うのか? 旦那も子供もいるっていうのに、真理奈は本当にどうしようもない淫乱メス犬だな。いったい、どれだけイキまくれば満足できるんだ? え? 真理奈?」
しかし肉棒の快楽を得ることに夢中の妻の耳には、アキラの問いかけは全く入っていないようでした
「あぁぁ、お肉棒が熱いぃぃぃーー。はあぅん・・・、オマンコもアナルもいっぱいだからぁ、誰か真理奈のお口にもお肉棒突っ込んでくださいぃぃぃ・・・、あ、あぁぁぁ、真理奈のお口もいっぱい使ってほしいのぉお、ドロドロ精液流し込んでほしいぃいい・・・、」
 二本の肉棒を前後の穴に根元まで埋め込みながら、妻は私のカメラの存在など忘れたかのように媚びるような視線でアキラを見上げています。
「・・・あぁ、アキラ様、本当にスゴイですぅうう。アキラ様のお肉棒もすごく堅くて、すごく太くて気持ちいいですぅうう。オマンコもいいけど、もう壊れちゃうぐらい奥の方まで届いて、中を掻き混ぜてるんですうぅうう・・・、ああっ・・・真理奈、アナルに入れらてイクのはじめてなんですぅうう。イッちゃいそう・・・イッちゃうよおぉお。真理奈、お尻の穴でいっちゃうぅぅ・・・」

妻が悶える光景に見入っていた途中、パソコン画面がフリーズしました。
どうやら接続していた回線が一時的に切れたようだったので、あわててVPNに再度アクセスしなおして画面を調整します。
どうやら、ただの通信障害のようでしたので大丈夫でした。
本当にびっくりしました。
「はぁぁーーん、スゴイのぉぉぉっ! お尻裂けちゃうぅぅぅーーーっ! いっぱいになるぅぅぅーーーーっ!」
再び、妻の歓喜の声と映像がPC の画面に映し出されました。
後ろから突きまくるアキラに甘えるように舌を絡ませていた真理奈の艶っぽく喘ぐ声が聞こえます。
「はぁぁん、入れてぇぇぇ・・・、オマンコもうグチョグチョなのぉ。もっともっとお肉棒突っ込んでグチュグチュ掻き混ぜてぇぇ・・・あふぅう」
激しいプレイの中、カメラの脇から男の甲高い声がしました。
「アキラさん!見つけましたよ!!このカメラ、やっぱ犯人はきっと旦那ですよ。これ、寝室のPCでコントロールしているみたいですから・・・今頃どこかで、真理奈ちゃんと俺たちのやってるのを見ながらセンズリでもこいてるとちがいますか?」
妻のアナルを突き上げながら、アキラがカメラの方向に振り向きます。
「ゲハハっ、こりゃけっさくだ!真理奈!?おまえの旦那、かなりの変態だぞ。よっしゃ!おまえら、もういっちょ激しくヤッテやろうぜ。せっかくの旦那のお楽しみときたもんだ。かわいい奥さんが俺の女になる姿を旦那さんにたっぷり見せてやらなきゃな。」
「了解です!アキラさん!」
そう言うと、アキラは、オマンコに挿入していた男から妻の身体を引き抜くと駅弁のように後ろから抱え上げ、妻のアナルに挿入したまま脚をM字に開脚させてソファに腰掛けました。アキラの肉棒が根元まで埋まっているため、めいっぱい拡張しているアナルと先ほどまで男の肉棒が代わる代わる挿入され、ヒクヒクと痙攣しているオマンコが露わになりました。
「よし、おまえたち。旦那へのサービスだ。真理奈が妊娠するぐらいたっぷり子種を中出してやれ!いいな!」
アキラが男たちを煽るように命令します。
「おーっ!」

最初の男が妻のオマンコに挿入して、腰を動かしはじめます。
もちろん、アナルにはアキラの巨大なものが埋まったままです。
アキラたちはわざと私に見せつけるように、カメラに向かって結合部分がわかるように少し身体をずらして妻を犯しています。
「はぁぁん、ダメ、ダメェェェ! 真理奈、壊れちゃうぅぅぅーーーっ! スゴイ、スゴイのぉぉぉーーーーっ!! ああああ、いいのぉお、大好きーっ。中で大きな肉棒、ぶつかってるぅぅぅぅーーーっ!!」
男たちの大きな身体が妻の小さな体を前から背後から激しく突き上げている様がはっきりとわかりました。
「ゲへへっ、旦那さん、すみませんねぇ。あんたが働いている真っ昼間から奥さん、いただいちゃってぇ。奥さん・・・真理奈がセックスに狂う姿を盗み見なんて、あんたも相当な変態だよね、ゲヘヘッ・・・わかるだろう? 真理奈のアナル・・・あんたは一生もう二度と味わえないだろうけどなぁ・・・ガハハッ、こりゃ最高だぜ!」
アキラが下品に笑います。
それに重なるようにして、妻の喘ぎ声のトーンもひときわ高く上がっていくようでした。
「はぁぁぁーーん、パパぁぁぁ、ごめんねぇぇ。でも、わかるでしょう? アキラ様の肉棒ぉぉぉ、太くてスゴイのぉぉぉっ! お尻の穴にズンズン突き刺さってぇぇ、ぁぁん、全部引っかかるぅぅぅーーーっ! お尻の穴のお肉が引きずり出されちゃうのぉぉぉ!・・・あ、あああああ、お、お尻の中でオマンコのもう一本の肉棒と擦れるのよぉぉぉーーーっ!」
「真理奈ちゃんのオマンコ、マジ最高だよ!すげー、ギュウギュウしまってますよ・・・アキラさん、そろそろ俺マジでやばいっす!」
男のオマンコを突きあげる速度が加速します。
「よし、イッテいいぞ!たっぷり中だししてやれ!!ガハハッ!」
アキラは妻の腰を男に動きに合わせて上下させていました。
「うあ・・・どうしよう・・・、」
私の口からは、言葉にならない不安がこみあげていました。
しかし、反対にこの時初めて実感していました。妻の悶える姿、アキラの巨大に貫かれる姿、さらには二本刺しで悶えている光景。
しかも、それをのぞき見て楽しんでいる卑怯な自分の興奮は今まで体験したことのないくらい興奮するものだということを・・・。
突然、別の男がカメラをのぞき込むとニヤニヤしながらカメラに話しかけはじめました。
「奥さん、すごく気持ちよさそうですよぉ。おっきなオッパイもアキラさんに揉みくちゃにされちゃって母乳がしみ出して、本当にステキな淫乱奥様ですね。でも、もう手遅れですよ、旦那さん。なんせ真理奈ちゃんは俺たちのものですから!あははっ」
周囲にいた男たちも、みんなで手も足も出ない私のことをあざけ笑っているようでした。

「あっ、あぁぁん! すっ、すっごぉぉぉい! イイの、イイのぉぉーー、アキラ様のぶっといのがイイぃぃぃーーーっ!」
妻の叫び声と共に、アキラと男たちが妻の尻に打ち付ける音がビタッビタッと響いています。
「俺だって負けないぜ!イエーっ!」
「あ、ひぃぃっ!スゴイぃぃぃーーーっ! そ、そんなにしたら・・・、あ、ああああ、こ、壊れちゃうぅぅぅーーっ!」
妻の半狂乱の叫びはもはや理性のかけらも感じられない、ただ快楽のみに溺れるケダモノの咆哮のようになっていました。
「はぁぁ、は、はぅぅぅーーーっ! スゴイッ! 肉棒ぶつかってるぅぅぅっ! あぁぁん、どっちもイイィィィーーーッ! オマンコもお尻もイイのぉぉぉーーーっ! おっきい肉棒ぉぉぉーー、すごく感じるぅぅぅーーっ!」
私という観客がいることによって、男たちのAV男優魂に火をつけてしまったようでした。
先日、遊びに来ていた見覚えのある男がカメラに挨拶します。
「えへへ、旦那さん、お久しぶりでぇす。先日はごちそうさまでしたーっ!今日もまた変態奥さんのスケベな体で遊ばせてもらってまーす。」
そういうと、自分のをしごきながら妻のオマンコに挿入しに向かいます。
「はむ・・・んんんん・・・、またおにくぼぉうはいってくるぅうう、おいひぃぃぃ・・・、やっぱり大きいのがイイのぉぉぉ・・・、あむ、んんん・・・」
すでに妻の口にも、別の男の肉棒がくわえられていました。
「ははっ、すっげぇエロい顔。真理奈ちゃん、もっと喉の奥まで・・・おほぉぉ、すげえイイッ!」
「おい! 真理奈のエロフェラもいいけど、最後はちゃんとオマンコの中にきっちり出しておいてくれよ。旦那の見ているカメラの前でハメ狂ってる真理奈のスケベなマンコとケツにたっぷり精液を出すんだ。いいな、旦那が帰ってきたとき、あふれ出すくらいにたっぷりな!ゲハハッ!」
妻の尻にパンパンと肉棒を打ちつけながらアキラが命令します。
もちろんその声にも、この状況を心から楽しむような笑いが込められています。
いったいどこまでタフなのでしょうか。
すでに1時間以上経過しているというのにアキラの肉棒はまだまだ余裕があり、未だに達する気配すらも見せていませんでした。
「あひっ! すごっ! あああっ、お尻っ、お尻がいっぱいぃぃぃーーーーっ! ああん、オマンコ溢れちゃいますぅぅぅーーーーっ! あぁぁん、もっとぉぉ、もっと奥まで入れてぇぇぇーーーーっ! アキラさまぁ、イイィィィですぅううーーーーッ!!」

「は、あ、あああ・・・、パパ、ごめんなさぁい・・・わ、私もうダメぇ・・・」
今、画面の中で妻が4人の男たちに同時に責められています。
「イ、イ、イイのぉぉ・・・ああぁ、お肉棒がイイィィ・・・、パパぁ、私たくさんのお肉棒がないと駄目な女になっちゃったよぉぉ・・・、」
乳房を揉みながら妻の耳を舐め回していたアキラが、耳元で何事か囁きゲラゲラと笑っています。
妻は濡れた瞳を妖しくきらめかせて細めると、カメラに向かってアキラに囁かれた言葉を繰り返しました。
「はぁぁん、パパぁ、すごく気持ちいいのぉぉ・・・、3本のお肉棒・・・ぁぁぁ、パパのよりも何倍も大きいお肉棒がぁ、オマンコとお尻をズンズン突いているのよぉ。」
二人の男に挟まれて体を揺らす妻の耳に、アキラはニヤニヤ笑いながらまた何か囁きました。
「あ、ああぁぁ・・・、」
 妻の瞳が泣き腫らしたように赤く染まり、口元がだらしなく緩んでいます。
「お、お、お尻の穴ぁぁ・・・穴なのよぉぉ・・・お尻の穴もマンコの穴も、ぶっといお肉棒で拡げられてどっちもすごくイイのぉぉ・・・、もうこのお肉棒じゃないと私駄目ぇぇ・・・、もう、パパのじゃユルユルで感じなくなっちゃうぅぅぅ・・・はぁぁ、私の体、このぶっといお肉棒専用に変えられちゃったのぉぉ。私、アキラ様たち専用の精液便所になっちゃったのよぉぉぉ・・・、ぁぁぁん、ドロドロザーメンでお腹がタプタプになっちゃうぅぅぅ・・・、」
妻が自分の言葉に興奮して、また絶頂に達したようです。
「はぁっ! ああああああぁーーっ!」
妻の首がガクリと仰け反ります。
「あ、ぁぁぁん、パパぁ、見てぇぇ、いっぱい見てぇぇえっ! お肉棒がいっぱいで気持ちいいんですぅぅーーっ! あああ、私、みんなの精液いっぱい飲ませていただくのよぉぉっ!」
両手に握り締めた肉棒を、真理は精液にまみれた顔面にヌルヌルと擦り付けました。
「もう、体中が感じるぅぅぅ・・・ぁぁぁ、この人たちのお肉棒、みんなパパのよりも何倍も大きいんですぅぅぅーーっ。ぶっといお肉棒がぁ、オマンコと、し、アナルをズンズン突いて感じちゃうんですぅぅぅーーっ! マンコもアナルも、アキラ様たち専用のお肉棒穴になっちゃいますぅぅぅーーっ!」
妻の理性は完全に崩壊しているようでした。
「ああああ、マンコもアナルも、お肉棒でいっぱいぃぃぃーーーっ! もっともっと突いて欲しいのぉぉっ! はぁぁぁん、みなさんのお肉棒穴に精液ドクドク注いでぇぇっ、お肉棒大好きなんですぅぅっ。お肉棒がないとおかしくなっちゃうぅぅーーーっ! ドロドロの精液飲ませてくださいぃぃぃーーーっ!」
最後の方はカメラに向かってというよりも、周囲を囲む男たち全員に向かって、妻は叫んでいました。
両手に掴んだ肉棒をズルズルと舐めしゃぶるその口元に、また別の屹立が突き出され、妻は一度に二本もの肉棒をその口にくわえ舌を絡ませはじめました・・・。

妻とアキラたちの性宴は、昼を過ぎても延々と続けられました。
アキラが3発目の妻の体内に大放出を終えたあと、そのやわらかくなった大きな肉棒をブラブラとさせてカメラのほうへ歩いてきました。
「カメラ見てる旦那さんよぉ。いいかい?よく聞けよ!真理奈はこれから俺様がたっぷり調教してやるよ!いいか?これから1カ月でおまえ好みの超淫乱な女にしてやる。そのかわりといっちゃなんだが、真理奈には俺様に月100万、きっちり貢がせさせてもらうぜ。風俗でもAVでもいいからしっかり稼ぐ身体にしてやる!いいよな?変態旦那さんよぉ。ガハハっ!!」
そう言うとアキラは男たちに指示してカメラの回線を切断しました。
私はあわてて再接続を試みますが、やはり無理でした。
「やってしまった・・・」
突然、現実に戻されてしまった私はしばらくボーゼンとしていました。
どうしたらいいのか、わからなくなりましたが、私だとはバレているはずがないなどと勝手な言い訳を考えていました。
夕方になり、家に電話をしますがいくらコールしても誰も出ません。
私は不安になり急いで家に帰宅しました。
驚いたことに家の中は何事もなかったように片づいており、あれだけいた男たちの臭いすら残っていません。
妻の名前を呼んでみますが、返事はありませんでした。
静まりかえった家のリビングにポツンと立っていました。
その時でした。私の携帯に妻からメールがきました。
『パパ、ごめんね。美樹だちと話しがのびちゃって今帰るところ☆』
私は心の中で、やった!バレてない!と勝手に思いました。
メールのとおり、1時間後、妻は娘を連れて帰ってきました。
まるで、なにもなかったように・・・。
ところがこれがとんでもない事態への始まりだったのです。

その日の晩、私は妻の身体を求めました。
朝から夕方まで、男たちに蹂躙されつづけた身体。
その映像が頭の中でリピートしていました。
ところが、さすがに疲れていたのでしょうか、はじめて妻に拒否されました。
「ごめんね。パパ。明日はいっぱいしようね。」
そうかわいい顔で言われてしまうと、なにも言えませんでした。
朝起きて、娘と3人で朝食をとり、いつものように仕事へ出かけました。
まるでなにごともなかったように・・・。
しかし、その時すでにはじまっていたのでした。
夕方、帰る時間になったので、いつものように家に電話をしました。
いつもなら、3コールもしないうちに電話に出るのですが出ませんでした。
『近くへ買い物でも行っているのかな?』
そう思って、ケータイに電話しますがコールはするのですが出ません。
『また、どこかに置き忘れているな』などと都合よく思っていました。
帰宅途中、何度か家の電話にコールしますが、やはり出ませんでした。
そんなことを繰り返すうちに、家に着いてしまいました。
すでに7時30分を過ぎているのに家の灯りがついていません。
私はあわてて玄関の鍵を開けると家に上がりました。
「真理奈!優香!?」家の中で何度も呼びましたが返事はありませんでした。
狭い家です。結局、妻も娘もいませんでした。
あわてて、妻の携帯に電話しますが、妻の着メロの音が寝室から聞こえてきました。
寝室に急いで向かうと妻の携帯電話がベッドの上で鳴っていました。
ボーゼンとしていた私の背後で家の電話が鳴りました。
急いで居間に戻り、受話器をとりました。
電話の声は義母でした。
「優香ちゃん、うちで預かってるわよ。なんか知らないけどケンカしたんですって?。すごい怒られたって言ってたわよ?」
『??、ケンカ??どういうことだ??』
よくわからないままでしたが、この場は何事もなくやりすごしたほうが良いと思い、義母の言葉に合わせました。
「すいません。ささいなことで・・・お母さんにまでご迷惑をおかけして・・・で、真理奈はいるんですか?」
「いえ、いないわよ。あの子、2~3日、友達のところへ行くって優香置いて出かけて行ったわよ。なにが原因か聞かないけど、夫婦げんかなんて、あんまり怒っちゃダメよ。」
「はぁ、すいません。友達って誰かわかりますか?」
「ごめんね。聞かなかったのよ。ま、きっといつもの調子ですぐに冷めて帰ってくるわよ。その間はうちで優香ちゃん、預かってるから安心していいわよ」
そう言って、義母は電話を切りました。
私はアキラの言葉を思い出していました。

それから1カ月後、上海での仕事を終え日本へ帰国しました。
最近はメールやスカイプ電話もあるので、妻とは毎日のように会話をしていましたし、いろいろ家庭内の状況も報告もされていました。
さらに妻とはテレフォンセックスをしたりして、ちょっと独身時代に戻ったような新鮮な気分でした。
ただ、2週目を過ぎると、お互いの信頼感も手伝ってか朝晩の定時連絡のみになり、最後はメールだけになっていましたが、なにも心配していませんでした。
お互いいろいろ野暮用もあるだろうし・・・ぐらいにしか思っていませんでした。
実は私も上海美人の小姐たちとの一夜のお楽しみもあったりいろいろあったので・・・。
まあ、それなりに私も妻も充実した出張期間だったはずでした。
あの男がうちを訪ねてくるまでは・・・。

お恥ずかしい話ですが、上海の浦東空港を飛び立ってからというもの、成田空港に到着、さらに家までの半日が長く感じられるほど、ずっと妻と楽しみたい気持ちで一杯でした。
もちろん、現地での一晩の遊びはありましたが、妻の若くて美しい、それでいて妖艶になってきた身体にはかないません。
金曜の夜ということもあってか人通りの多い地元の商店街を足早に歩きぬけて家路を急ぎました。
家に帰ると玄関まで妻が娘と一緒に出迎えてくれて、1カ月ぶりの家族団らんの夕食を済ませました。
上海での土産話で、盛り上がり、こころなしか妻もソワソワしている感じでした。
私はてっきり、久しぶりの私とのエッチを期待してるのだと思っていました。
娘とお風呂に入り、寝かしつけて、さあこれから!という時にそれは起こりました。
玄関のベルの音がピンポーンと鳴り、来客を告げています。
時計を見ると、すでに夜10時をまわっています。
少しホロ酔い加減だった私は妻に
「誰だろう?こんな時間に?宅配便じゃないよな?」
私はせっかくこれからというときに邪魔されたという気持ちになりました。
「うん、ちょっと見てくるね」
そう言うと妻は、いそいそと玄関に向かいました。
なぜか、そのときの妻の顔はちょっとうれしそうだったのです。

「はーい・・・・え?わぁ!本当にきちゃたの?うれしい!」
玄関から妻のうれしそうな声がしました。
「真理奈?お客さんか?誰だ?」
私は、居間で今日2本目のビールをあけていました。
その時、居間にいた私の前に、アキラと、その後ろに大柄な若い男が現れました。
「あんたが真理奈の旦那か?夜遅くだけど邪魔させてもらうよ。はじめまして・・・じゃないよな?ご主人様よ。ガハハっ」
アキラの下品な笑い声が居間に響き渡りました。
「ど、ど、どなたさまですか・・・?」
突然のことに私は声が出ませんでした。
そして、アキラたちと一緒に居間に戻ってきた妻の顔を見ました。
かなり戸惑った私の表情を見て、アキラはニヤリと笑っていました。
「どなたさまはねーだろうよ、ご主人よぉ。さんざん、あちこち隠していたカメラで覗き見しながら、俺様の肉棒でよがっていた真理奈のプレイ見て抜きまくってたんだろう?冗談じゃないぜ、ご主人さまよぉ!。約束どおり、きっちり1カ月で真理奈の調教の成果をご報告に来たっていうのに。なぁ、真理奈!」
そこまで言って、アキラは妻の顔を意地悪く覗き込んだのです。
妻は無言のまま、頬を真っ赤に染めてうつむいています。
「ちょ、調教?や、約束?な、なんのことでしょうか?」
私は自分の声が震えているのがわかりました。
「またまた~、ご主人?ご冗談言でしょ。まさか、あんた、俺たちが気づいてなかったとでもいうのかい?」
アキラはニヤニヤ笑いながら、強い口調になっています。
今目の前にいる一見して以前と少しも変わりのない妻が、アキラの言葉通りならばどのように変貌しているのか、それを考えるだけで頭の中とは別に私の股間は痛いほどに固くなっていました。
そんな私の反応を見透かしたかのように、アキラはニヤニヤ笑いながら言葉を続けました。
「ガハハッ!わかりやすい旦那だぜ!ついでに身体の方も、あんたが好きそうないい感じにいじっといてやったぜ。お代は俺様の真理奈にゆっくり稼いでもらうとしても、ま、実際にみていただこうじゃねーか。ゲハハ!」
アキラはそう言うと妻の耳に口を寄せ、なにか小声で囁きました。

「・・・うふっ、いやぁん・・・パパのまえで・・・うふふっ、アキラさまのエッチぃ・・・でも、いいわぁ、そういうのぉ・・・大好きぃ・・・」
妻の瞳が今まで私が目にしたことがないような色を帯びて輝き始めました。
「あぁ・・・、パパぁ・・・、」
妖しい視線で正面にいる私の顔を見つめ、長い舌で唇を舐めながら真理奈はその場に立ち着ていたTシャツを脱ぎ始めました。
その時になってはじめて、私は妻の乳首の当たりになにか不自然な突起のようなものが付いていることに気が付きました。
「パパぁ、見てぇ。私の乳首・・・アキラさまにこんなふうにしていただいたのぉ・・・」
アキラの名を格別の響きを込めて『さま』付けで呼ぶ妻の姿を、私は固唾を飲んで見守っていました。
「うあ・・・、」
私の口から思わず驚きの声が出ました。
めくれあげたTシャツの下からはち切れさせんばかりにして、豊満な乳房が宙に突き出しました。
「アキラさまからプレゼントしていただいてぇ、ほら、見てぇ・・・、乳首にこんなステキなものを付けていただいたから、もう普通のブラジャーなんてできないのよぉ。」
 プリンとした形の良い乳房の先端に、細かいダイヤモンドが美しくあつらっている高級そうなゴールドのリングピアスが左右両方の乳首を貫き通していました。
「このピアスをしていただいてから、乳首がすっごく敏感になっちゃってぇ、洋服を着ていると擦れてたいへんなのぉ・・・」
大きな乳房を両手で持ち上げ、妻は舌を伸ばしてその先端をぺろぺろと舐めてみせます。
想像すらしていなかった妻の変貌に、私の股間はもはや暴発寸前になっていました。
まるで硬直したように身をこわばらせて自分の姿を見つめている私の反応を楽しむように、妻は今度は下半身のスカートに手をかけホックを外していきます。
「うぁぁ・・・」

私の予想外に、妻はスカートの下には穴あきのスケベなレースのショーツをはいていました。
オマンコがほぼ丸見えの下着の機能をはたしていない淫らな演出が妻の淫らさを一層増しているようでした。
「うふ、うふふふ・・・、」
片脚をテーブルの上に乗せ、妻はうっとりとした表情でアソコを両方の手で開いて私に見せつけました。
「パパぁ、見える?淫乱でスケベな真理奈にふさわしいようにって、オマンコもこんなにいやらしくしてもらったのよぉ。・・・あぁぁ、もうたくさん濡れてるでしょぉぉ・・・、」
薄白く濁った粘液を指先でなんども糸をひくように動かしてトロトロと溢れさせる妻のアソコ・・・。
そこには本来あるべき毛は一本もなくなっていました。
子どものようにキレイに脱毛され白くツルリとした土手とは対照的に、ダラリと垂れ下がる両方のビラビラに通された4つの小さいが派手なリングのピアスが付けられていました
妻は興奮に濡れた瞳で私の顔を見つめています。
「ねぇ、パパぁ、キレイでしょう?こんなところまで、ピアスしちゃったのぉ。変態女になっちゃった真理奈に似合ってるぅ?ここもピアスを通せるようにビラビラに大きくしてもらって、あぁっ、クリトリスも皮を切ってこんなに大きくしちゃったのぉ。」
4つの金色のピアスが光る割れ目から、先端を真っ赤に光らせた小指の先ほどもあろうかという大きな肉芽がその頭を突き出していました。
ヌラヌラと赤く光るその先端を、妻は身を震わせながら指先で撫でています。
「はぁぁっ、こ、これがオッパイよりももっと感じるのぉぉっ。あぁぁ、クリトリスがこんなに感じるなんてぇ・・・、アキラさまに教えていただかなかったら、真理奈、一生知らないままだったわぁ。・・・あぁ、パパぁ、わたし、アキラさまにいろいろ教えていただいて本当に幸せなのぉお・・・、」
よく見るとクニュクニュと撫で回される肉芽の根元にも、小さな棒状のピアスが通されていました。
妻の興奮状態がわかるように、妻の愛液がソファーの上にポタポタと滴り落ちるほどオマンコからとめどなくあふれています。
「どうだい?満足してもらえたかい?」
ことの成り行きを無言で見守っていたアキラが、まるで自分の家のようにソファにドッかと座ると口を開きました。
「やりすぎっていうクレームのはお断りだよ。俺様はあくまで、あんたの妄想どおりの淫乱女に真理奈を仕上げただけだからな。」
 あいかわらずニヤニヤと下品な薄笑いを浮かべながら、アキラは私の顔と淫らな露出オナニーに耽る妻の姿を見比べていました。
「あぁ、真理奈・・なんてことだ・・・し、信じられない・・・」
妻の変わり果てた姿に、私はカラカラになった喉からかろうじて声を絞り出しました。
その手はいつの間にか、無意識のうちに自らの股間を撫でさすってしまっていました。
その様子を見て、アキラの口元がいっそういやらしげになるのがわかりました。
「ゲハハッ!満足してくれたようでなによりだ。それじゃ続きといきますか?」
上半身をガクガクと震わせながら股間をまさぐっている妻の尻を、アキラは平手でピシャリピシャリと2回叩きました。
「あ、あぅぅっ、アキラさまぁ!」
「なに、一人でよがり狂ってるんだよ!この淫乱女!おまえの淫らな変わり様を見て、愛しい旦那さまが興奮してくださってるぞ。ほら、旦那を楽にしてやれよ。」

「あ、あぁぁ・・・真理奈・・・」
妻がすっかり淫らな肉欲に溺れ堕落した表情の顔で私を見ています。
私がパンツの上から盛り上がった自分の股間をさすっているのを見て、さらに、その瞳が妖しくきらめきます。
「パパぁ・・・、真理奈のいやらしい姿を見て感じてくださったのぉ?すごく、嬉しい・・・、」
股間と胸元にぶら下がったいくつものリングピアスを揺らしながら、妻は私の股間にしゃがみ込みました。
「うふっ、こんなに硬くしてぇ・・・、」
パンツの上から愛おしそうに私の股間を手で撫でさすると、妻は私のパンツを一気に引き下げました。
私なりに最大に勃起した硬くそそり立った肉棒が妻の目の前に現れました。
「やん、可愛いおちんちん!パパの肉棒だぁぁい好きぃ!」
妻は片手でやんわりと握りしめます。
目の前で繰り広げられる妻の淫らな姿と一ヶ月ぶりの妻の手の感触に、私のものはかつてないほどに固く勃起していました。
「あああ・・・、あ、真理奈・・・、」
アキラの言う理想の淫乱妻が、今私の股間にひざまずきその分身を口に含もうとしていました。
「パパぁ、ごめんね・・・、わたし、もうアキラ様のモノなのぉ。お口もオマンコもすべて・・・そして・・・うふふっ、エッチ大好きな淫乱でスケベな女にしていただいたのぉぉ。・・・はぁん、ひさしぶりのパパの肉棒ォォ・・・、」
ピンク色の唇を可愛らしく開き、妻は私の肉棒をパクリと口に含みました。
以前とはまったく違うといっていいほどのプロの女性顔負けのヌメヌメと舌が絡みつく快感に、私は背を仰け反らせて上半身を身悶えさせました。
「はぅっ! うぁ、真理奈ぁぁ・・・!」
「・・・んぐ、んぐ、んぐっ、」
唇と下と喉までも駆使して、妻は私のモノを巧みなテクニックで愛撫を施していきます。
限界点の近づく私の背後に、いつの間にかアキラが立っていました。
私の耳に口を寄せ、アキラは笑いながら囁きかけます。
「どうだい?真理奈のフェラテクは?18とは思えないほどかなりのもんだろう。相当に大きな肉棒でも喉の奥までくわえ込めるようにしてあるから、あんたのモノくらいなら、もうそろそろ限界なんじゃねーか?ヒハハッ・・・」
アキラの言葉が耳に入ったのかどうか、その瞬間、妻はひときわ深く私のモノを根元まで吸い込みました。
「う、うぁぁっ!」
私はブルリと震え、下半身が射精の脱力感に包まれました。
ここ数年味わったことがなかった絶頂感が、私の身体を襲っていました。
「んくっ、んくんく・・・おいしいぃ、パパの大事な子種、ぜーんぶ飲んじゃったぁ・・・ん、んんっ」
自分でも驚くほどの大量の精液が妻の口の中にドクドクと注がれ、妻はそれを平然と一滴残らず飲み下してしまいました。
最後の一滴まで残らず吸い取ろうとする妻の姿を満足そうに見下ろしながらアキラは私に言葉を続けました。
「クククッ、真理奈の口であっという間にイッちまった感想はどんなもんだ?こいつはフェラで男をイかせるだけでなく、出た精液も全部飲むように教えておいてあげたぜ。どんな男の精液でも一滴残らず飲み込んでしまうようにな!この一ヶ月の間にこのかわいいお口で何本の肉棒をくわえて、濃いのや薄いのやいったいどれだけ飲みまくったことか・・・すげーだろ?ガハハッ!」

「あぁぁぁ・・・、」
妻の赤い舌が生き物のように若くたくましい他人の肉棒を這いまわる光景を目にして、私の口からは言葉にならない声が発していました。
股間は、すっかり固さを取り戻した肉棒が先ほどまでの妻の唾液でヌラヌラと輝きながらそそり立っています。
自分で自分のモノに触ることもできないもどかしさに、私は身を震わせながら食い入るように妻の淫らなプレイを見つめていました。
「ガハハッ、どうだい?旦那さんよぉ。ケンジはこう見えても、現役バリバリの一流商社マンでね。本業とは別に趣味で俺の事務所を手伝ってくれてんだ。なっ?いいやつだろ?で、こいつ、この一ヶ月の間、俺様がいないときを含めて、ほぼ毎日、真理奈の下半身の面倒をみてくれてたんだよ。旦那のいないさびしい間ずっ~とな。ほら旦那からもちゃんとお礼してやってくれよ。ガハハッ!」
アキラがゲラゲラと下品に笑います。
「真理奈もすっかりこいつが気に入ったようで、今では奴のモノを見るとああやって、おねだりってわけだ!まだ18やそこらで、俺のと奴のに仕込まれちまったんじゃ、もう普通のチンポには戻れないな!すっかり巨チン好きの淫乱女ってわけだ!ゲハハっ」
私とアキラが見守る前では、真理奈が肉棒をズルズルと舐めしゃぶり始めていました。
「ングッ、ンジュルッ・・・、ングングッ、」
妻は顎が外れてしまうのではと思われるほど大きく口を開き、大きな肉柱をズボズボと口に含み唇でフェラチオしていました。
そのケンジの大きな肉棒をゆっくり早くとリズミカルに舐めあげます。
「ガハハッ、どうだい、あの熱の入ったしゃぶり方は?まるで旦那の存在なんて目に入っていねーようじゃないか!」
アキラが指摘するとおり、上目づかいにケンジの反応を確かめながら一心不乱に肉棒をくわえる妻の様子は、私のモノをしゃぶっていたときよりもはるかに熱がこもっているようでした。
妻の口元からは泡立って白くなった唾液が、ユサユサと揺れる乳房に糸を引いて滴り落ちています。
立ち膝になったその床には、幾筋も太股を伝って滴り落ちた淫液が溜まっています。
妻のその熱烈な口唇愛撫に、さしものケンジもそうは長く保たなかったようで、ケンジは妻の頭を押さえると身を震わせ、その喉奥を深々と突き上げました。
「ングッ!ングゥゥッ!!」
端から見ていても、妻の口に注ぎ込まれている精液の量が尋常でないことが見て取れました。
懸命に喉を動かすが飲み干しきれない精液が、妻の頬を大きく膨らませ口の端からドロリと溢れ出しはじめます。
たまらず妻が口をあけると、ケンジの肉棒は勢いよく外へ飛び出しました。
そして、まるで放物線を描くように大量の精液が何回かにわけて噴き出し、妻の顔に頭から降りかかったのです。

「あぁっ、あぁぁぁーーん・・・」
ケンジの肉棒から口を離した妻が甘い喘ぎ声をあげました。
髪から顔からダラダラと滴る大量の白い新鮮な精液を、妻はうっとりと乳房や腹に塗り広げていきました。
「あふっ!はぅぅーーん・・・」
妻がその淫らな姿で私のいる方を振り向いたその瞬間、体中を拘束された私は不自由な体をガクガクと震わせました。
妻の妖しくも淫らな視線で見つめられただけで、興奮の極みに達していた私はそのモノに指一本触れることなく絶頂に達してしまったのでした。
「おぉぉぉ・・・、おぉっ!」
ケンジの巨大な肉棒とは比較にならない大きさの私のモノがピクピクと脈動し、一回目よりは少ない精液が宙に舞いました。
「ガハハハッ、またイッちまったかい?だけど、まだまだ本番はこれからだぜ。あんたの変態な欲望は、まだまだこんなものじゃないだろ?」
私の背後に立ったまま一部始終を見守っていたアキラが、妻とケンジを指さしました。
「ほら見て見ろよ!おまえの女房のお気に入りの肉棒は、一回イッたくらいじゃなんの変化もないんだぜ。」
アキラの言葉通り、ケンジの肉棒は、まだ少しもその巨大さを失っていませんでした。
精液まみれの頬を肉棒にすり寄せ、妻は媚びるような視線でケンジを見上げていました。
「ねぇぇ、ケンジくぅん・・・、もう、いいでしょう? ちょうだぁぁい。真理奈、もう我慢できないのぉぉ・・・。このたくましいお肉棒を、淫乱真理奈の身体に突き刺してぇぇ・・・!真理奈の穴を、いっぱいにして欲しいのぉぉぉっ!」
アキラはケンジになにやら合図を送るとケンジは私に向かって不敵な笑みを浮かべました。
「お願い、ケンジくぅん・・・、シテぇぇ! 真理奈にこの大きいお肉棒をちょうだぁぁい!」
ニヤニヤと笑いながらケンジが床の上に仰向けになり、妻に向かって手招きをしました。
「あぁ、あぁぁぁ・・・、」
よろよろとケンジの身体に這い寄り、妻はその腰にそそり立つ巨大な肉棒の上にまたがりました。
「ふぁ、あああ、イイ・・・、あぁぁ、お肉棒イイィィ・・・、オ、オマンコがいっぱいになるぅぅぅ・・・!」
ジュブジュブと白く泡立った淫液を溢れさせながら、巨大な肉棒が妻のオマンコに飲み込まれていきます。
「うぁぁ、す、すごい・・・、」
妻が信じられない大きさの肉棒をオマンコに飲み込んでいくさまをリアルに目にして、私はポカンと口を開きうめくしかできませんでした。
驚くことに、その股間では二度の射精をしたモノが、三度目の勃起をしていました。
しかし驚くべきことはそれだけではなかったのです。
「あぁぁ、アキラさまぁ、・・・アキラ様も来てぇぇ・・・、真理奈のアナルを犯してくださいぃい!」
ケンジの肉棒をくわえながらユラユラと上下に腰を揺すり妻がアキラにおねだりします。
「あ、あ、真理奈ぁ・・・、」
私はまったく無抵抗でうめくしかありませんでした。

「ガハハッ、旦那さんよぉ!おまえ、確かこういうの好きだろ?こういう変態な感じがお好みだもんな。・・・ってわけで、アナルもOK、大好き女に仕込んでおいてやったぜ・・・。今じゃこいつのケツの穴は、俺様の巨大な肉棒でもきっちり根元まで飲み込むことができるんだぜ。せっかくだから、今からそれを実演してやるよ!ゲハハっ!!」
アキラは、そう言うと素早く履いていたジーンズを脱ぎ捨てました。
そして股間の超巨大な肉棒を誇らしげに揺らしながら真理奈の背後に立ったのです。
アキラが大きな手で妻白い尻を3回バシバシと叩くと、巨大な肉棒の先端を真理奈の尻の谷間にあてがいケンジとの結合部にヌラヌラと擦り付けています。
「あぁぁ、早く入れてぇぇっ! 真理奈、おかしくなっちゃうぅぅ。早く二本のお肉棒で、真理奈の身体を串刺しにしてぇぇっ!」
アキラは私に向かってニヤリと笑うと、オマンコから溢れ出す淫液で十分濡らしたその肉棒を妻のアナルにグイグイと押し込んでいきました。
「うぁっ、あぁぁぁっ! 裂けるぅぅっ! お尻が裂けちゃうぅぅっ! あぁぁっ、でもイイのぉぉぉっ! お尻、お尻に突っ込んでぇぇぇっ! 真理奈のお尻の穴にアキラさまの大きな肉棒突っ込んでぇぇっ!」
それはとても信じられない光景でした。
真っ白な妻の身体を大きな男たちの肉体が板挟みにし、前後の穴を私の目の前で今、その巨大な肉棒が2本交互に貫いているのです。
妻の身体は2本の肉棒を根元まですっぽりとくわえ込み、その狭間でユラユラと揺れていました。
下から突き上げるケンジは妻はち切れそうな乳房を鷲掴みにし、荒々しく揉んでいました。
さらに、背後からその尻を犯すアキラは、妻の首を後ろにねじ向かせその唇と舌を乱暴に貪っていました。
その腰の動きも含めて、二人の動きは妻の反応など全く無視した自らの本能のみを満たすためだけの乱暴なものでした。
しかし二人の男に挟み込まれた妻は、まるで陵辱するような荒々しい攻めを、自ら進んで楽しむようにうれしそうに声を上げながら腰を動かして感じまくっていました。
「あぁっ、イイッ、イイわぁぁぁ! たまらないぃぃぃっ! もっとぉぉ! もっと犯してぇぇっ! 真理奈の身体を、むちゃくちゃにしてぇぇぇっ!!」
ときおりアキラの口から逃れた妻が、新鮮な空気を求めて喘ぎながら甲高い声で叫びました。
そしてまたすぐに乱暴に口中を犯すアキラの舌を求めて貪り付きます。
全身汗だくになり、ザーメンと男たちの汗でヌメヌメとその肌を光らせながら妻が淫らに美しく悶えるさまに、私の興奮もまた極限に達していました。

「ガハハハ、どうだい?旦那さん、満足してくれたかい!?」
妻のアナルを犯しながら、アキラが私に問いかけました。
「ああ、そうそう。これはちょっと予定外だったんだけんどよ、こいつな?俺たちの巨チンを連日はめまくっていたせいでマンコもアナルも少々緩くなっちまったんだよ!残念ながらあんたのチンチンじゃ、もう満足させられねーかもしれねーな、悪いねぇ。ゲッハハハッ」
私の股間でビクビク震える肉棒を見下ろしながらアキラが言葉を続けました。
「ま、目の前で自分の女房が他の男に、それもマンコとケツを同時に犯られてるのを見て、それだけ興奮できるんだから、あんたは女房のゆるマンでいけなくなってもそれほど心配はなさそうだけどな?それより俺たちが使い込んだ、こいつの穴を満足させられるかどうかのほうが心配だろ?こんな淫乱になっちまったら、あんたがせっせと働いている間、巨チン男ひきずりこむぜ!絶対のお墨付きでな!どーする?旦那さんよぉ。ガハハッ!」
わざとらしく思い出したようにアキラが言葉を付け加えます。
「あ、そうそう・・・、ま、こいつがもうあんたのじゃ満足できないのはわかっただろう?てなわけで特別サービスで趣味と実益を兼ねた昼にできる『きもちいいお仕事』を真理奈に紹介しておいてやったぜ。気が利くだろ?旦那さんよぉ。ちゃーんと俺様に感謝してくれよ、ゲハハッ!」
たたみかけるようにアキラがまくしたてます。
「ま、ちょっと高級な店だけど、そのぶんビデオより高収入だし、お客の身元も確かで内容も最高だからよ。なんていっても俺様の店だから安心してくれよ。なあ、旦那さん。真理奈?楽しいだろ?俺様の店で働くのは?クククッ・・・」
グイグイとアナルに挿入した肉棒をひねって妻に返答を催促するようにアキラが妻に尋ねました。
「あふぅ・・・は、はいぃぃ、アキラさまぁ、本当にありがとうございますぅう。パパぁ、アキラさまに紹介していただいたお店、すごく気持ちよくて最高なんですぅう!」

数日後、ケンジに聞いたのですが、アキラの店というのは東京・六本木にある人妻専門の会員制高級クラブで、お客に財界人やベンチャー企業で有名な経営者の名前もあるような非合法なお店だそうです。
内容は私のような庶民には想像もつきませんが、「オークション」と呼ばれるシステムでお客がホステスを落札指名するシステムだそうで、落札された妻たちは、買われた時間、店内でオーナーたちの好きな風にされるというものなのでしょうか・・・。

妻がアキラたちに蹂躙された翌朝、怒りと疲れで寝てしまった私は妻とベッドの中にいました。
「パパ、ごめんね。怒ってる?でもね、真理奈ね、パパのいない時にね、アキラ様やケンジさんたちとこのベッドでエッチしてたの。パパの知らない男の人たちともいっぱいしちゃったの・・・ふふっ、毎日してたのよ・・・パパとエッチするこのベッドでいろんな男の人に抱かれて真理奈、いっぱい感じちゃうなんて、ダメダメだよね?」
そう言って無邪気に微笑みながら、妻は私の勃起している肉棒をクチュクチュと唾液を混ぜながら手でしごきあげていました。
「ねぇ、パパぁ?男の人ってエッチする時、やっぱり生でスルのがいいんだよね?で、中出しがいいんだよね?だってコンドーム付けてするより生の方が男の人たち、みんな気持ちいいって言ってたし・・・真理奈ね、アキラ様や男の人たちにこの家中のいろんなところでエッチされて、いーっぱいたくさん中出しされちゃったのぉ。パパ、すごく興奮してるでしょう?」
妻は悪びれず可愛く笑いながら私に話しかけます。
ギラギラと脂ぎった複数の男たちが私のいないこの家で妻を犯している光景は、あまりにも淫靡で私は思わずそれだけで達してしまいそうでした。
「うふふ、パパって、やらしぃ~、こういうのやっぱり好きなんだね。かわいい~。でも真理奈もすっごくいいんだよぉ。たくさんのおっきい肉棒が真理奈のエッチなオマンコの奥まで入って、ビューって精液出してくれるのって、すっごぉ~く気持ちいいの。それがパパのじゃなくて、よその男の人だと思うと、ますます感じちゃうの。」
子宮の奥に私以外の男に子種を放出されるその背徳感を思い出しているのか、妻は淫らに唇を舐めながら私の上にまたがり、腰を降ろすと私の肉棒をオマンコに飲み込むとグイグイと腰を揺すりはじめました。
「パパがお仕事している毎日、朝から時間はたっぷりあるから何時間もエッチし続けちゃったのぉ、でもね、途中でどうしても優香が起きちゃうの。だから、ミルクもあげないといけないし、オムツも替えてあげないといけないし・・・でもエッチやめるのもったいないから、エッチしながら優香の世話もしちゃうの。私ってイイママでしょ・・・男の人の上で肉棒を奥まで入れてもらったまま優香にミルクあげたり、バックから貫かれたままベビーベッドの上の優香のオムツを替えたりしてたのよ。エライでしょ?うふふっ。」
妻は無邪気に話し続けます。私は妻の異常な痴態を想像し、怒りとは違う心地よい欲望にも似た興奮が限界まで高まっていました。
「アキラ様たちが言うのよ。『優香ちゃーん、オムツ替えてもらって気持ちいいかなー?かわいいおまんこ奇麗になって、よかったでちゅねー。おじちゃんたちも今すごく気持ちいいんだよぉ。ママのオマンコ、ヌルヌルでよく締まってスゴーくいいんだよぉ。優香ちゃんも大人になったら教えてあげるね~』。そうしながらアキラさまたちの肉棒が真理奈の子宮にガンガン当たって、アソコもクチュクチュいやらしい音を立てるのよぉ・・・こんな小さなうちからママのエッチ見てたら優香ちゃんも淫乱になっちゃうかも・・・うふふっ、パパどうする?」
妻の言葉責めに私の肉棒は限界になっていました。
私は昨晩アキラたちに何発も中だしされたオマンコの中にあえなく薄い精液を放ってしまいました

「ただいまぁ~!」
すでに0時を過ぎた頃、家で待っていた私の前に、ブランドもののスーツに身を包んだ妻が元気よく姿を現しました。
「遅くなってゴメンね、パパ。なるべく早く帰りたかったんだけど、お客様たちが離してくれなかったの。今日もいっぱい、身体中にいっぱい出されちゃった♪」
たぶん、ついさきほどまで体中に男たちの精液をたっぷりと出されて悦んでいた妻が、私の顔をのぞき込むようして、かわいくペロリと舌を出しました。
その無邪気な笑顔を見ていると、さきほどのステージでの狂態がまるで夢だったように思えます。
それと同時になんだか恋人?に会うような感覚で、私は妻の笑顔に妙な感覚を感じていました。
「うふふっ、たぁっぷり楽しんできちゃった♪。今週はもう出勤はないから、週末はパパと優香にたっぷりサービスしちゃうね!」
妻がうれしそうに話しをします。
「サービスって?」
思わず口から出た私の言葉に、妻は笑いながら言いました。
「うふっ、なにかおいしいもの食べて、それからパパと10発くらいエッチしちゃうの・・・」
「じゅ、10発も?!」
絶句する私の顔を見て、妻はプッと噴き出しました。
「ふふっ、だってしょうがないじゃない。いつもお店ではいつも50発くらいはたっぷり中出ししてもらってるんだもの。パパも他の人たちに負けないようにがんばってくれなきゃね・・・だいたい、いくらなんでも、たったの2発や3発じゃ、もう満足できないよぉ・・・そうだ!じゃあ、お店の男の子たち呼んで4Pとか5Pにする?あっ、お店の女の子たちも呼んで、みんなでやろうよ?!うちのお店の女の子たち、とっても美人でキレイだよ。パパ、どう?いいでしょう?うふふっ・・・」
妻は私の顔をのぞき込むようにして言いました。
「うふふふ・・・それにね、お店の男の子たち、みんなアソコがスッゴク大きいの!ごめんね。パパのとは全然違うんだよ・・・」
「ま、真理奈っ!」
クスクス笑いながら跳ねるように逃げるふりをします。
「真理奈、とってもエッチなのに・・・すごいプレイ、いっぱい見たのに、それでも真理奈のこと好きって言ってくれるよね・・・ね、パパ?」
そう言いながら私の顔に頬を擦り寄せる妻が、今はたまらなく愛しく感じられました。
「もちろんさ。すごくエッチにたくさん感じている真理奈の姿、すごく良かったよ。」
本当の私は、ついさっきまで妻を待ちながら沸き上がる不安と戦っていました。
でもそんな不安は、屈託なく笑う妻のかわいい笑顔を見たとたんにすべて吹き飛んでしまいました。
「うれしいぃ!真理奈ね、きっとパパならわかってくれると信じてたよ。真理奈のエッチなところまで、すべてをわかってくれて、受け止めてくれるって信じていたの」
妻は私の首に腕を回し、ぶら下がるようにして私の顔を見上げました。そして唇を舐める妻の口から、青臭い栗の香りがプンと漂う。
「うふっ、匂ったぁ? パパの大好きな真理奈のことをたっぷり楽しませてくれた、何本ものお肉棒から出た精液の香りよ。そう思うといい匂いでしょ?」
「あぁっ、真理奈・・・んっ、んんんっ!」
妻は悪戯っぽく笑いながら、精液臭い口を私の唇へと重ねます。
「はん・・・うんんっ、・・・美味しいでしょ?他の男の人たちの精液の匂いのする真理奈のキス、美味しい? はぁっ、ぁあんっ! パパぁぁっ!」
妻の舌が私の舌にネットリと絡み、唾液が流し込まれました。
すらりと伸びた脚を私の股間に押し付けて腰をくねらせ、我が家のリビングでの生々しい口付けに、私のモノはまた熱く興奮しはじめてしまいました。
そんな私の反応に気がついたのか、妻はすっと唇を離すとニコリと笑って言いました。
「うふふ、パパしたいの?パパぁ、欲しいんでしょう?よその男の人の精液をたっぷり吸い取った、真理奈の淫乱なオ・マ・ン・コ。・・・真理奈のココにパパの入れたい? それともお尻の穴に入れてみる?何本もの大きいお肉棒でたっぷり掻き回してもらったから、パパのならすっぽり根元まで入っちゃうよ」
卑猥な言葉を口にして妖しく唇を舐める妻の笑顔になにも抵抗できず、なすがままにされていました。
「いいのよ。真理奈はパパの妻だもん。・・・いっぱい抱いてぇ、真理奈のこと・・・、パパのモノでいっぱいいっぱい感じさせてぇ。おねがい・・・」

私はこのとき、この狂った強烈な快楽が永遠に続くことを望み、さらに妻は私と娘を愛していると思いこんでいました。
しかし、それはただの妄想にすぎませんでした。
妻はますます淫乱になり、平日でもアキラたちやお客の男たちと外出するようになりました。
もちろん妻の収入は私を大きく上回り、それにともなって金使いも荒くなり、ブランド物の服と派手な化粧、かわいい妻の面影はあっというまになくなってしまいました。
実は、妻とは昨年末に正式に離婚しました。
子どもは私が引き取り、実家で育てています。
これから、どうなっていくのかがわかりませんが、がんばって生きていきます。
背徳という快楽に溺れた己の報いだと思って反省しています。
長い間、おつきあいいただきありがとうございました。

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幼妻デビュー1/厳選コピペエッチな体験談

妻が18歳になった記念にAVデビューさせました。
ただし、メジャーではなくて、知人の紹介で地方インディーズレーベルです。
妻・優香は女子高校時代に援助交際で出会った後、そのまま妊娠、できちゃった婚で入籍結婚。
今は1歳の娘がいる近所でも評判の平成生まれの美人幼妻です。
私は36歳。ある大手企業の地方支社ににつとめています。
 
妻の初体験は14歳。
やはり私と同じ社会人で、カラオケで意気投合した男だったそうです。
それ以来、エッチに目覚めた妻は性欲旺盛でほぼ毎日のようにやりまくったようで、私と結婚するまでの1年間、100人近くの男としまくったそうです。
私には話してくれませんが、どうやら3Pとかもやっていたようです。
そんな妻ですから、妊娠~出産後の禁欲期間はかなりつらかったようです。
実際、お医者さんから許可がおりた日の妻の求め方は若さからのパワーと今までの欲求が幾重にも重なって、凄まじいという言葉しかなく、私は休み無しで計10発も抜かれてしまいました。
おかげで次の日は黄色い太陽の下、目の下にクマの状態で会社に出勤しました。
そんなパワー全開の妻を毎日相手にしていては命が持たないということで、思い切ってある日、趣味と実益を兼ねたAV出演をもちかけました。
妻は最初、?な顔をしていましたが、
「それって、男優さんとエッチができるってこと?男優さんってテクニックすごいんでしょ?」
と目をランランに輝かせて話しにのってきました。
私はAVなら、風俗勤めと違って不特定多数の男たちとの関係ではないし、撮影も、そう長い期間にならないだろうし、家計費も助かるだろうという読みもありました。
私自身も、寝取られ気分で別な楽しを味わおうという魂胆もあったのですが・・・。
しかし、それは見事に裏目に出ました。

話しはトントン拍子に決まり、とりあえず「素人援交シリーズ」という作品一本だけに出演ということで、日取りが決まりました。
撮影1週間前からは、エロパワー?を貯めるということで妻は自主的に禁欲に入り、大好きなオナニーまで禁じるといった徹底ぶりには私もびっくりしました。
毎日あった夫婦の営みもなく、さすがに私もちょっと物足りなさを感じつつも、平穏な一週間が過ぎて撮影当日になりました。
妻は朝からソワソワしていましたが、身支度を整え、娘を私に預けると昼前にうれしそうに出かけて行きました。
「ではパパ、ママちゃんはビデオデビューがんばってきますぅ~。パパ、優香ちゃんのことよろぴくですぅ~。」
そう言って出かける妻の格好は、かなり派手な化粧と、きわどいホットパンツファッションで、とても娘のいる主婦には見えません。どう見ても、渋谷あたりにいるかなりヤバめなギャルといった感じでした。
そして、半日がゆっくりと過ぎていきました。
妻が帰ってきたのは、ちょうど夜7時をまわったころでした。

「パパ、優香、ただいまで~」
玄関のほうからリビングに向かって歩いてくる妻の明るい元気な声が聞こえました。
疲れも見せず、むしろ満足感と精気がみなぎっている妻の笑顔は以前に増して魅力的に、しかも妖艶にすら思えました。
「ちょっと待っててね、すぐ晩御飯作るね」
甲斐がいしく夕食の支度をはじめる妻の後ろ姿。
ロングの髪を後ろで束ねたため露わになった10代の背中と超ミニのホットパンツからすらっと延びた脚と魅力的なラインのお尻が目に入ります。
後ろから見ると、パンツ以外なにも付けていないと錯覚するほどの露出度です。
よほど攻められてきたのでしょうか、それともかなりの巨大な男のものに突かれていたのでしょうか?妻はちょっと内股で妖しくエッチなクネクネとした動きで支度をしています。
つい先ほどまで私の知らない男たちに抱かれていた身体。
そう思うと妻のしぐさ、妻の身体の全ての魅力が倍増したように感じました。
「ねえ、サラダとインスタントのカレーでもいい?」
ふりかえって妻がたずねました。
「ああ、いいよ。それより、撮影どうだった?」
私はかなり興奮していましたが、冷静を装うのがやっとでした。
「うん、すごくよかったよ。でも、くわしくは後でね」
それに反して妻はあわてる風もなく、いつものかわいい笑顔で答えてくれました。
簡単な夕食を終えると私はすぐに妻を抱き寄せました。
1週間の妻の禁欲に付き合わされていたため、かなり溜まっていましたし、いつもと違う妻の妖艶な雰囲気がたまりませんでした。
服を脱がせるのももどかしく妻の唇を吸い、舌をからませながら乳房をもみはじめます。
久しぶりに味わう妻の肉体の感覚。良く似ているがなんか違う女を抱いている様な新鮮な感覚でした。
「うふっ、もうはじめちゃうの?いいよ。ねぇ、指でアソコグリグリしてぇ、.あんっ」
「指でアソコグリグリ」は妻がOKのときの合図です。
いつもより妻はすごく興奮しているように感じました。

居間の明るい照明でゆっくりと妻の体をまさぐり、着ているモノを一枚一枚脱がしていきました。
子どもを生む前よりさらに大きくなったFカップの張りのいい美乳の乳首を舌で愛撫し揉みしだきました。
みるみるうちに大き目の乳首が立ち上がり、固くなるのがわかります。
さらに舌先で乳首を転がし優しく噛んでみました。
「はぁぁ・・・いいぃぃ・・・すごく感じちゃうぅぅ」
妻が前戯の段階で、こんな感じるのはないのですが・・・。
きっと、撮影の興奮が残っているんだろうなとその時は思っていました。
目の前で妻が淫らな身体をくねくねと動かして悶えています。
妻の股間に指を這わせると薄いTバックが変色するほどぐっしょりと濡れています。
ゆっくりとわれめにそって、指を潜り込ませて指でクリトリスを刺激しました。
とたんに妻は、びくっと腰を浮かせ、指の動きにあわせて微妙にグラインドを始めました。
「あっ、あっあっ、いいっいいっいいっ、そこ・・・もっともっといじめてぇ・・・」
指の本数を二本、三本と増やして妻の感じる部分を中心に擦りあげます。愛液は止めど無く溢れ出して、浮かした腰から糸を引いてベッドに垂れ、染みを作っているのがわかるほどでした。
「あっあっ、あっあっ、いくっいくっいくっ、いやぁっ、いっちゃうーっ」
一際高く腰を浮かせたかと思うと、悲鳴のような声をあげて妻は絶頂に達しました。
身体の痙攣が収まると、妻はそっと私の股間に手を伸ばしてきました。

「真理奈だけイっちゃってごめんねぇ・・・今度は私がサービスしてあげるからね」
そういうと妻は私の肉棒を握り締め、ゆっくりと上下にしごき始めました。
すでに興奮している私の肉棒は、妻の刺激にたちまち破裂しそうな勢いでさらに固くなっていきます。
「1週間も我慢してたんだもんねぇ・・・ご褒美をあげなくっちゃね」
妻は私の顔を見て微笑み、股間に顔をうずめました。
暖かな舌と粘膜の感覚が肉棒を包みます。
妻の頭がゆっくりと上下しています。
どうしゃぶっているのかわからないが、肉棒から全身に、いつもとはまったく違った電流のような強烈な快感が走ります。
まるで魔法のような舌使いで妻は私を我慢の限界まで追いたてていきます。
瞬く間に暴発寸前に追い詰められた私は妻の肩のあたりを叩いて、限界寸前であることを知らせたのですが、妻はさらに舌全体のからみつくような動きを強め、私の腰をぐっと掴みました。
この体勢では妻の口から肉棒を外すことも出来ず、次の瞬間、私は妻のノド深くに発射してしまいました。
なにしろ1週間分の精液でしたから量も多く、私の肉棒は妻に咥えられたままドクンドクンと何度も何度も脈動を繰り返しました。
肉棒の脈動が収まった頃、私の肉棒をさらに味わうように舌をからめながら妻は口からゆっくりと離していきました。
あわてて私は近くにあったティッシュを何枚かとり、妻に手渡しました。しかしそれは全く無駄な行為でした。
「うーん、パパの精液とってもおいしいわぁ」
妻はおいしいそうに舌なめずりをしながら私の精液をすべて飲みこんでしまったのです。
すっかり淫乱さを増して帰ってきた妻。
もしかしてたった一日で男優たちにいろいろなテクニックを仕込まれてしまったのでしょうか?

なんだかよくわからないほどに湧き上がる嫉妬心にかられながら、妻の股間に手を伸ばしました。
そこはすでに再びねっとりした愛液でびしょびしょに濡れ始めていました。
妻は身体をよじらせながら悶えていましたが、その指先は一度放出した私の肉棒から離れようとせず、心地よい刺激を加えつづけています。
その絶妙とも言える指技によってか、私の肉棒は驚くほどの回復力を見せたのです。
私は妻を押し倒し、大きく脚を広げて花芯の中に押し入っていきました。
「あぁぁぁ、また入ってくるぅう。おちんぽ~」
妻が悦びの声を上げます。
そのときでした。
妻のアソコから私の肉棒に押し出されるように少し黄色くなったドロッとした液体が大量に流れ出てきたのです。
その液体からは男たちのモノである独特の生臭さが私の鼻をつきました。
「えっ?これは?!」
私は思わず声に出してしまいました。
「あはっ、出ちゃった?パパ、ごめんね。真理奈、男優さんたちにいっぱい中だしされちゃったんだ。」
妻は舌をペロッと出すと、かわいくごまかすように笑いました。
「ええっ?!なんで??」
紹介してくれた友人の話では今回の撮影はゴム付きのプレイのはずでした。
生でしかも中だしなんて聞いていませんでした。
どうりで、夕食の支度をするとき内股をモジモジしていたはずです。
妻のアソコには男優たちの精液でいっぱいだったんですから。
かなり混乱気味でしたが、一度火がついた性欲は止めることはできません。
私は、嫉妬心もあってか、いつもより激しく妻を責め始めました。
奥まで差し込み腰をグラインドさせると妻は断続的に泣き声のようなうめきを上げます。
じっくりと責め上げ妻が絶頂に達する寸前で引き抜く。
それを何度か繰り返しているうちに「ああっ、もうだめぇ・・・いっちゃうよぉ、いかせてぇ」と妻が最後の一突きを哀願しました。
そこで私は腰の動きを止めました。

「あんっ、やめないで!いきたいのぉ。いじわるしないでぇ」
「真理奈、撮影でなんかあったろ?」
「なんかって・・・なんにもないよぉ」
「嘘つけ、約束にないこといっぱいしただろ?」
「そんなことしてないよぉ、普通のAVだったよ」
「本当のこと言わなきゃいかせてあげないよ」
「いやぁっ、いかせてぇっ、おかしくなっちゃう」
「じゃあ言ってごらん、撮影で、なにがあったの?」
「本当になんにもないよぉ」
中々口を割らないので、再び2、3回ゆっくりピストンして引き抜きました。

「いやぁっ、やめちゃいやぁっ」
「じゃあ本当のことを話しなさい。なにをやったの?」
「あなたの知らないこといろいろしたの、いっぱいしたの、いろんなことしちゃったのぉ」
やっぱりそうでした。妻は私が聞いていないことをたくさんされてきたのです。
嫉妬に狂った私は妻のドロドロのアソコを激しく突きまくりました。

「何をやったの?」
「わかんない、すごいこと。いろいろしたのぉ、いろんな人といっぱいエッチしちゃったのぉっ」
「いろんな人と?男優ひとりだけじゃないの?」
「そうなの、たくさんの男優さんやスタッフさんといろんな人とたくさん、たくさんエッチなこといっぱいしちゃったのぉっ」
「えっ?スタッフ?それって撮影なの?」
「ううん、ちがうの。撮影じゃなくて、みんなと何回も何回もしましたぁっ、いっぱいしちゃったのぉっ」
「気持ち良かったの?そいつらのチンポ?」
「そうなの、そうなのぉ、あなたとのセックスより、とっても気持ち良かったのよぉっ・・・だって、みんなすっごくおっきくて、かたかったんだもん・・・いくぅっ」
半狂乱になりながら妻は絶頂に達し、ほぼ同時に私も妻の奥深くで2回目の爆発を迎えました。
しばらくしてから妻は撮影中の出来事を話し始めました。
社交的でまだ幼い妻はスタジオですぐに男優の一人と仲良くなり、そのイケメン男優と控え室で撮影前にセックスしてしまったそうです。
その男優はプライベートでも妻とセックスをしたいと巧みに妻を誘惑して、妻も断りきれずに応じてしまったそうです。
撮影後、さらに他の男優達やスタッフまでが妻の肉体を性欲処理の道具として使い始め、3P、4Pはもちろん、生中だしやアナルセックスまで妻は許したそうです。
結局、撮影終了後も休みなして若い男優とスタッフに責められ続けたというわけです。
「ごめんね、パパ。でも安心して。今日のは遊び。あ・そ・び。だからねっ、これからはもっといいママになるからね」
そう言うと私に向かって、妻は舌を出して無邪気に笑いました。

ちょうど1カ月たったころ、そんな男優のひとりからから電話がありました。
妻と一緒に先日のスタッフたちと打ち上げをやろうという誘いの電話でした。
妻も、一応私の手前、断りをいれるふりをしていましたが、内心は行きたそうでした。
そこで、私はある提案をしました。
「行くのはダメだけど、家に来てもらえばいいじゃないか」
私は内心、妻をおもちゃにした男優とスタッフたちを見てみたいという気持ちが沸いていました。
「ええっ?本当にいいの?」
「ああっ、だってお前がお世話になった人たちだろう?」
実は、そのとき私はある計画を思いついていました。
男優たちを招待した日、それを決行しました。
妻をもてあそんだ男優たち5人は、私がなにも知らないとおもって家にやってきました。
私はこの日のために買ってきた小型のデジタルカメラを数台、居間に隠すように設置していました。
もちろん、無線LANで私の部屋のPCに接続済みです。
そして、宴たけなわの最中、酔ったふりをして娘を寝かしつけるといって寝室へ下がりました。
もちろん、妻は残して・・・。
しばらくして、妻が寝室に入ってきて私に声をかけました。
「パパ、寝ちゃったの?」
私は狸寝入りを決め込んで返事をしませんでした。
妻は音をたてずに寝室の扉を閉めると男優たちの待つ、居間へ降りていったのです。
しばらくして階段の上から聞き耳をたてていると、居間で私の期待通りのことが始まりました。

「あんっ、あんっ」
妻はリズミカルな動きで腰を動かしながら、男のピストン運動とシンクロしています。
そんな最中に妻のかわいい口でしゃぶらせている男が妻に尋ねました。
「真理奈ちゃん、まさか今日は危険日じゃないよね?先週、電話したとき、"来週は危ないかも"って言ってたよね?俺たちの精子はやたらと元気がいいから、妊娠しちゃうかもしれないよ。いまさらだけど大丈夫。」
「んーっ、きもちいいから、妊娠しちゃうかも・・・、きっと・・・、大丈夫・・・」
私は突然のことにビックリしました。
そうです。
よく考えればその日かもしれなかったのです。
さっきから数え切れないくらい男の精液を子宮に受け止めている妻は、この男たちの子供を妊娠するかもしれない・・・、そんな・・・バカな・・・。
本来なら夫として、すぐにでも下に降りて、この蛮行を止めさせなければいけません。
それなのに私はPCから離れることができなかったのです。
心の中では、夫としての使命感とこの異常な状況をもっと見たいという誘惑と戦っていました。
そんな私の気持ちなど関係なく、妻の底なしの性欲はさらに暴走していきました。

「あかちゃん・・・、できても・・・、いいから、もっ・・・と、あうっ、中出しして・・・ほしいぃ」
妻は、こんなことを言いながらまた前に座っている男の肉棒をくわえはじめました。
「あっ、いっちゃう・・・、いっ、いくぅう」
「よっしゃ~俺もいくぞ・・・!、うっ!」
「あ~っ!あっ、すごいっ、精子いっぱい真理奈の中に出てるぅ、真理奈、また妊娠しちゃうよぉおおお」
バックから腰を振っていた隣の男が子宮にたっぷり射精すると、今度は前に座っていた男が後ろに回り、さっきと同じようにバックから挿入しました。
「あんっ・・・、また、新しいの・・・、うれしいっ、あっ、いいのぉ」
「真理奈ちゃん、もう俺たちの精液で、この中すごいぐちゃぐちゃだよ」
「もっと・・・、ぐちゃぐちゃにしていいよ・・・、」
すでに妻のおまんこの中は男たちの放った白い精液がたっぷり溜まっているようで、男たちの肉棒が栓の代わりになっているようでした。
その大量の精液が妻の愛液と混ざり合って、男たちの肉棒とおまんこのピストン運動のため限界を超えてあふれ出ています。
妻の太股にはだらだらと流れだしている精液の白い筋が幾重にもなっているのが、はっきりわかりました。
妻はそれでも、なお、どん欲に男の肉棒がをくわえ込んで新たな精液を男たちに要求しているのでした。

「真理奈ちゃんのエッチなおまんこ。俺たちの精子でこんなグチョグチョなのに、まだ締めつけてくるよ。そんなに締めつけたらすぐにいっちゃうよ」
「うんっ、だって・・・、きもち・・・、いいんだもんっ」
「今日、妊娠しちゃったら、いったい誰の子かなぁ。俺たち、プータローだから責任とれないよ。」
「そっんなの・・・、あうっ、大丈夫・・・、パパの子にするから・・・」
「またっ、いきそうだ・・・」
「うんっ・・・、いって・・・、中に・・・、ああっ!出してぇっ!」
「イクぞっ!うっ!うわっ!」
「すごいっ!あんっ!いくぅ~!ほんとうに妊娠しちゃうよ、みんなのあかちゃん・・・、できちゃうぅ!」
今、妻は絶頂とともに私以外の男たちの大量の精液をすべて子宮で受け止めています。
これをみていた4人も、すっかり回復した様子で、そそり立った自分たちの肉棒をさすりながら妻を近寄って囲みはじめました。
「今度は、真理奈ちゃんのお口の中も精液で一杯にしてやろうぜ」
「俺、もういきそうなんだ、真理奈ちゃん、口を開けて」
妻の目の前の男が肉棒をこすりながら妻の口に持っていき、しゃぶらせながら腰を激しく動かします。
「うっ!飲んでっ!」
そう言うと妻の口の中で射精しはじめました。
妻は、口の中にたまった精液を飲み干そうとしました、量が多すぎたのか、少しむせるように口の両脇から精液がこぼれて口元から巨乳にかけてだらだらと流れていました。
「んんっ、んっ、んっ・・・」
と、ゴックン飲みしてしまったのです。。
「ああっ、俺のも飲んでくれっ!」
すぐに、もう一人の男が同じように妻の口の中に肉棒を突っ込むとビクビクッと射精しています。
妻はすっかり精液を飲み終えると、淫らな笑みを浮かべて上目づかりで他の男たちを見つめています。
「あんっ、あなたたちの精液、とっても濃くておいしい・・・」

妻は再び、仰向けになって肉棒をこすっている男に跨ると、またセックスを始めました。
男は下から妻の巨乳をめちゃくちゃに揉みまくり、肉棒でおまんこを激しく突き上げていました。
それを見ていたもう一人の男が後ろから妻に近づいていきました。
妻は、後ろを振り返りながら男に甘えるように
「ねえぇ~、この前のヤツしてぇ~」
とおねだりしながら、その男と濃厚に舌を絡め合わせます。
ねっとりした唾液が糸をひきながら、なにか別のいやらしい生き物ように妻の舌と男の舌がクネクネと動いています。
たっぷりとディープなキスを楽しんだあと、男はバックから精液でドロドロになっている妻のアナルに自分の肉棒をあてがうと挿入しはじめました。
そうです。妻の二つの穴に同時挿入をしようとしているのです。
二穴同時なんてAVでしか見たことはありません。
それが、自分の妻が、しかもリアルタイムで・・・見ている私の興奮状態も極限に近づいていました。
「うあ~っ!すっ、すごぉいぃ~」
「おおっ、中で当たってるぜ」
「すごい締めつけだな」
「うう~っ、あうっ、すっごい、いっちゃうよ~」
二穴同時の妻のアナルはすごい締まりのようでした。
後ろの男はしばらくピストン運動すると、すぐに限界に達して、そのまま穴の中に発射してしまいました。
「ほらっ、いくぞ!うっ!」
「うっ、うっ、いい、いいん~っ、」
男は妻のアナルに精液をたっぷりと発射して満足げな顔をしていました。
同じように妻の下で突き上げていた男もやがて限界に達したらしく、妻のお尻を抱えて、子宮内にぶちまけます。
妻は、もはや目の焦点も定まらず、好色で淫らなうつろな表情で、男たちのなすがままになっていました。
それでも男たちは次々と妻に挑みかかり、おまんことアナルに大量に射精し、さらには妻の巨乳でパイズリして、そのまま口に射精する等、若いパワーを妻の全身にぶちまけました。
時計が午前1時を回って、男たちがそろそろ帰りの身支度をはじめたころでした。
これで最後と宣言して妻をバックからピストンしている男が言いました。
「なあ、来週の金曜日に、またここでしないか? 今度は旦那が出かけた朝から始めて夕方までやりまくろうぜ。
「それ、賛成!そうだ、伝説のアキラさんも誘って連れてくるか?」
「ええっ?、伝説のアキラさんって誰?」
「なに言ってるの、真理奈ちゃん。アキラさんのこと知らないんだ? この業界ではとにかくスゲー人なんだよ。」
「そうなの?・・・でも、すごく楽しみ、うふふっ・・・」
妻は舌なめずりしながら、妖しい笑いを浮かべていました。
結局、男たちが全員帰ったのは午前2時過ぎでした。
午前3時過ぎに妻はシャワーを念入りに浴びて、寝室に上がってきました。
そして、タヌキ寝入りしている私のことなど気がつかないほどぐったりと疲れた様子で寝てしまったのです。
翌日、会社を定時で退社すると直行で帰宅し、食事もそこそこに妻とセックスをしました。
妻も昨夜の余韻か、すごい興奮状態で妻の中に抜かず4回も出してしまいました。
これで、もし妻が妊娠したら誰の子なのかはDNA鑑定が必要になってしまったのです。
自分の愚かさに呆れかえっています。もう、こうなったら、何でもOKという気持ちになっていました。
そんな中、金曜日がやってきたのです。

前日の木曜の夜、妻がちょっと甘えるような感じで話を切り出しました。
「パパぁ、明日なんだけど、美樹とランチ食べに行っていい?」
私は「来た!」と思いましたが平静を装って話を続けました。
美樹ちゃんというのは妻の高校時代からの遊び仲間で繁華街のショップ店員をしています。
「うーん、いいけど優香はどうする?」
「ん、うちのママが預かってくれるって言ってるから大丈夫だよ」
「そっか、なら安心だね。昼だし久しぶりにおいしいものでも食べてきなよ」
「うん、パパありがとう、大好き!今晩はたっぷりサービスしちゃうね!」
そう言うと、妻はベッドに誘いました。
私は明日のことで興奮してしまって、また3回、妻の中にたっぷりと放出してしまいました。
これで、明日、妻にまた中出しされても、誰の子かわからなくなってしまったのです。
本当にダメな夫です。

金曜日の朝がきました。
この日の気温は連日の熱帯夜で、朝なのにすでに30℃を超えていました。
私が出勤した後、妻は近所の妻の実家に娘を預けに行きました。
私のほうは、もちろん事前に先日のカメラ4台+2台=計6台のを補強済みでVPNを入れて遠隔でも閲覧可能にしました。
実はこの日、会社には休暇を出してありました。
私は出勤のふりをして、いそいそと駅前の高速LANが接続できるインターネットカフェの個室で待機しました。
そわそわしている妻の姿がPCの画面に映し出されたことを確認して、一服です。
午前10時すぎ、男たちは約束通り、私がいないことをいいことに大量のビールとスナックを抱えてやってきました。
「いらっしゃーい、待ってたよ~」
妻はうれしそうに玄関まで男たちを出迎えました。
「ちーっす。おじゃましまーす」
男たちは、勝手知ったるという雰囲気で遠慮なく、ドカドカと我が家に上がってきていました。
そして、やってきた男5人+1人、計6人は、持ってきたものを妻に手渡すと、居間に陣取りました。
中央のソファに偉そうに座っていた男がビールを飲みながら
「おいおい、いつのまにこんなかわいい人妻ちゃんをめっけたんだい?」
と勝手に盛り上がって下品に笑っています。

「いや~、真理奈ちゃんって言うんですよ、この奥さん。すげ~かわいいでしょ。まだ、18歳なんすけど、すげーどエッチなんすよ。で、実はアキラさんの例のモノに興味があるそうなんですよ」
「えっ? なになに? 俺の伝説のナニに用があるってか?」
と男はさらに下品に笑うと、そう言いました。
妻ははじめて会ったアキラに緊張してか微笑んでいるだけでしたが、朝からの酒ということもあってか、すぐにいつもの陽気でエッチな妻に戻っていました。
しかも、かなり上機嫌で、妻は自分から進んで男たちのビールを注いだり、スナックを用意したりしていました。
そのうち男たちのテンションも上がってきていて、ビールが急速に消費されていくのがわかります。
一時間ほど過ぎたころには、かなりテンションが上がりまくっているらしく、妻の体に密着したミニTシャツと短いスカート姿を、男たちが貪るような好色な目で追っていくのがはっきりとわかりました。
妻のTシャツはノーブラらしく豊かな谷間と乳首の形がはっきり見えています。
スカートの方も彼女のお尻を隠し切れず、若くて張りのいいお尻の形がくっきりわかりました。
彼女はビールを抱えてすぐに戻ってきます。
わざとなのか普通よりちょっと腰を揺らしながら歩いてきました。
妻もかなりビールを飲んでいるようでした。
男たちに見られているのに興奮している様子で挑発しているようでした。
乳首もかなり立っていて、Tシャツの薄手の生地を通してはっきりわかりました。
妻は真ん中のアキラの隣に腰を下ろしてにこやかに話をしていましたが、だんだん会話は途切れがちになっていきました。
沈黙を破ったのは妻で、隣に座っていたアキラに突然質問しました。
「ねえ?アキラさんの伝説って、どんな伝説なの?」
アキラはニヤニヤして答えません。まわりの男たちも笑っているだけです。
「何がそんなにおかしいの?」
「お子ちゃまには刺激が強すぎるからな。知らないほうがいいと思うぜ。」
アキラは笑いながら言いました。
妻はちょっとためらいがちに微笑んで男たち5人を見回しています。
「なんで~、どうして~?教えてよ」
みんなの笑い声は大きくなりました。
妻は、楽しそうな表情から、ちょっとムッとした表情に変わっていきました。
「あなたたち、真理奈のこと馬鹿にしてるの?どうして、教えてくれないの?」
「本当に知りたいかい?」
そうアキラが聞くと、妻はうなずきました。
アキラは側にいた男に答えを教えるように身振りで伝えます。
側の男が話を始めました。

「アキラさんの伝説ってのは、アキラさんのアレのことだよ。あまりにデカイんで、アソコの経験豊富な女、つまり熟女とか人妻とかじゃないと相手できないんだよ。それから・・・。」
「ええっ?・・・そんなにすごく大きいの?」
妻は男の言葉をさえぎるように声をあげましたが男はおかまいなく話を続けました。
「アキラさんの伝説ってのは、それを一度味わった女たちがアキラさんのモノが忘れられなくなって、みんな、淫乱女になっちまうんだ。あとは旦那とか家庭のことなんか捨てて、アキラさんにやってもらうために貢いで貢いで、それで、やりまくることしか考えられない身体になっちまうってわけ。で、ついたあだ名が『伝説の人妻殺し』さ」
ちょっと間を置いてから、ためらいがちに妻は聞きました。
「それって・・・そんなにすごいの?」
「そりゃ、すごいさ。今まで落ちなかった女はいねーよ」
アキラがからかうようにと答えます。
「ううん、聞いているのは、どのくらい大きくなるのかってことだけど・・・」
妻はかなり興奮しているのがわかります。
「まあ、最大で40センチくらかな。ま、あんたみたいな、お子ちゃまじゃ、無理だろうけどな」
と、アキラは自慢げに言いました。
「えっ? まさかぁ、40センチ?ありえなーい。からかわないでよ」
妻は頭を振りながら笑って言い返します。
上機嫌だったアキラも妻の疑いの言葉にちょっと馬鹿にされたような気持ちになったようでした。
「今日はこいつらが朝からエロオモロなものを見せてくれるって言うからついてきただけなんだぜ。なんで、俺様がこんな小娘にバカにされなきゃなんねーんだよ!第一、俺はこんなお子ちゃまに興味はないんだ。帰るぞ!」
「逃げる気?自信ないんでしょう?」
「そんなわけねーだろ。じゃあ、みせてやろうか?」
「ええ、証明してみてよ!」
妻とアキラは 売り言葉に買い言葉になっていました。
アキラはむっとして、ズボンを降ろして大きな膨らみを見せました。
さらに酔いも手伝ってか、続けてブリーフも膝まで降ろしていきました。
アキラの大きなモノは、まだ柔らかそうでしたが遠目にみても20センチ以上はあったと思います。
妻は、もっとよく見ようとソファから腰を上げました。
妻は作り笑いをしながら言いました。
「確かにすごいけど、40センチなんてウソじゃないの?」
アキラは声を大きくして答えます。
「そりゃそうさ、まだ固くなっていないんだから」
「またまたぁ、そんなこと言って~?」
妻の小馬鹿にした言葉にアキラは怒りを交えてこう言ったのです。
「それなら小娘!俺をさっさと、その気にさせてみろよ。そうすれば、40センチ砲にお目にかかれるぜ!」
妻は少し考えていたが、ふいと立ちあがりました。
「うん、わかったわ。いいわよ、真理奈のエロであなたのことビンビンにさせてみせるわ!」

PCに映る妻の顔は10代とは思えないほど大人びた妖艶な女の表情に変わっていました。
アキラの目の前にひざまずくと、肉棒に顔を近づけ腰をくねくねさせはじめます。
そして、半立ち状態のアキラの肉棒を右手に握り、ゆっくりとストロークさせはじめたのです。
さらに、妻はアキラの亀頭部分を、そのやわらかな小さな口へと導いていきました。
ゆっくりと数回、頭を上下させてフェラします。
「おっ、なかなかいいじゃないか。」
アキラが、うれしそうに言いました。
たぶん、妻の舌が口の中で自在に踊っていて、アキラの巨大な肉棒の先端を刺激しているのでしょう。
かわいい妻が、そのやわらかな唇と舌で見たことのないほど大きな黒い肉棒を愛おしそうに舐めあげはじめています。
夢中になって、その肉棒を大きくしようと頭を上下させています。
その努力が報われたようで、肉棒はどんどん膨れ上がり完全な膨張をはじめました。
遠目に見ても40センチというのは大げさですが、確かに30センチはすでに超えています。
「うぐっ。すご・・すごいかも」
その膨張の早さと大きさにむせてしまったのか、妻はあわてて巨大な肉棒を口から離しました。
アキラの肉棒は十分な大きさになっていましたが、それでも、まだまだ膨張しているように見えます。
さらにビックリさせられたのは、その太さで、ゆうに4~5センチくらいあるでしょうか?
それは妻の手首よりも太く、二の腕よりも長くなっていたのです。
「本当にすごいかも・・・こんなのはじめて・・・」
妻はうれしそうな表情で、再びその肉棒を口に含みはじめました。
しかし、その先の部分だけを口に収めるのが彼女には精一杯のようです。
それでも妻は、なんとかしてこの怪物肉棒を口に含もうとしていました。
柔らかでふっくらとした唇が、今や薄く緊張した唇へと引き伸ばされています。
口に入れることができたのは、その40センチの3分の1ほどでしょうか。
顔が肉棒の大きさでゆがんでしまっています。
それでも、その間に両手と舌を使って献身的にアキラの肉棒を刺激し続けます。
周りの男たちも、すっかりその光景に見入っていました。
妻の唾液でびちょびちょになった巨大肉棒が、妻の口を蹂躙しています。
アキラの肉棒は確かに40センチ近くの大きさになり、お腹につくほど固くそそりあがって今や完全に勃起していました。

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彼女を誘って俺の見ている前でヤっちゃって欲しい/厳選コピペエッチな体験談

俺には一年弱付き合っている彼女がいた。
その頃慣れてきたというか、正直飽きてきたところもあったので、彼女がタイプだと言う俺のダチに協力してもらう事にした。
つまり、彼女を誘って俺の見ている前でヤっちゃって欲しい、と言う事だ。
 
目的は単純で、それを見て彼女とのエッチが新鮮なものになれば良いかなと…よく二ちゃんで、彼女の浮気聞いて鬱勃起とか皆言ってるし、俺もそういうの興味あったしね…まぁ別れてもいいや、という投げやりな気持ちがあったから出来るんだけど。

彼女を亜季、ダチをアツシ、俺を正人とします。
アツシは色白巨乳が大好きなでかチン野郎です。
以前から亜季の事を「俺に譲れ」等冗談とも本気とも言えない事ばかり言っていた気の合うダチです。

作戦は次の通りです。
①三人でアツシの部屋に集まる事にする。そして俺だけ遅れていく等うまい事言って亜季とアツシ二人きりにする。
②大人一人が楽に入る事のできるクローゼットに俺が予め隠れる。
③アツシに告白させ、いつもの強引な手口で落とす。
④クローゼットに長時間いるのは辛いので、少なくとも60分以内に事を終わらせ部屋からでて行く事。

アツシはイケメンに加え、話が上手でナンパは得意中の得意、なので③についてはよっぽど亜季が拒否らない限り、うまく行くと確信していました。
まぁ、実は亜季も可愛いのを鼻にかけて、ちょっとフラフラしている所もあったので、多分ナンパとかは断らないだろうな…という変な自信もあったんだけどね。
俺的にはこれが原因で亜季との付き合いにちょっと疲れを感じるようになったんだが…

さて作戦当日、トイレでしっかり用をたしてから木のスリットが入ったクローゼットの中に身を潜めていると、あの二人が楽しそうに入ってきた。
以下、実況中継風に書きます。

「正人一時間くらい遅れるってさ~」
「そうなんだ~何してよっか~」
暫く呑気な話をしていたが、約束は一時間、アツシは早速落としにかかった。
「亜季ちゃん、いつも正人と一緒だから言えなかったんだけど、俺本気で亜季ちゃんの事が好きなんだ~」
「え~?何言ってんのよ、アツシ君モテモテじゃん。私なんか…」
そんな押し問答が何度か繰り返された。
詳細は長くなるので割愛…結局アツシは亜季の両手を握る事に成功。
固まる亜季。

「他の女なんか見えないよ…」
そう言ってアツシは亜季にキスをした。
おいおい、もうかよ!ってか、亜季も何で嫌がらないんだよ…
俺がまいた種ではあるが、やっぱり…嫉妬した。
二人は手を握り合い、顔を左右に忙しなく傾けながら長いキスをしている。
「…アツシくん、ダメだよ。正人と親友でしょ?」
「俺は友情より愛情取る男なんだよ…」
再び唇を重ねる二人。
俺のほんの1m先で起こっている事が今ひとつ現実的に捉えられないでいた。

二人は抱き合う形になり、亜季はほんの少し喘ぎ声のようなものを漏らした。
俺のあそこは激しく勃起していた。
これが鬱勃起か…ホンとに、鬱だ。

「正人来るって言うのは嘘。そうでも言わないと二人きりでは会えないと思って」
「えっ?ヒドイよ…そんなに私の事、好き?」
「全てを捨てても良いくらい、好きだよ」
亜季はクスリと笑いながら、今度は自分からアツシの首に手を回してキスをした。
俺は信じられなかった。
軽い所はあると感じていたが、あまりにも簡単に落ちすぎじゃないか?まだ20分も経ってないのに。
俺の心臓の鼓動は早さを増していく…そして、亜季は衝撃的な事を言った。

「私もね…アツシ君のこと、気になってたんだ…でも正人の親友だからね、どうしょうもなかったの…」
俺はとんだピエロか?どうしようもないくらい嫉妬した。
別れても良いと思ってたはずなのに…なんなんだこの気持ちは。

二人はベッドの上で横になり、アツシは亜季の服を徐々に脱がせ始めた。
亜季は積極的に協力している…
「おぉ、すげぇ、大きい…」
アツシはEカップの乳房にむしゃぶりついた。
亜季は悦びの声をだしていた。
しばらく胸を弄んでからアツシも脱ぎだした。
最後のパンツを脱いだとき、亜季は薄ら笑いを浮かべた。
「アツシ君の、すごい…大きい…」
アツシの勃起状態のチンポを初めて見た。
確かにでかいし、メチャクチャ硬そうだ。
思いっきり上を向いている。

亜季は頼まれてもいないのに、自分からアツシの股間に手を伸ばし、サオをしごき始めた。
「こんなに大きいの初めて…咥えても…いい?」
「いいけど…正人だってでかいだろ」
亜季はニヤッと笑ったかと思うと、「アツシ君のが、ずっと大きい…」と呟いて、すぐに奥深く咥えこんだ…
俺が教えてやったように、袋を揉み上げながら、ゆっくりと、深々とスライドさせている。

「亜季ちゃん…上手過ぎ…お尻こっちに頂戴」
亜季はもぞもぞと腰を移動させ、アツシの顔を跨いだ。
「いやん…恥ずかしいよ…」
69なんて、俺ですらやったことが無い、と言うよりも、恥ずかしがってやらせてもらえなかったのに…切ない…益々鬱勃起状態で、クローゼットの中に出してしまいそうなくらいだ。
「ああ、綺麗なおマンコだよ。正人が羨ましいよ」
「ジュボッ、いや、言わないで…ジュボッジュボッ!」
恥ずかしさを紛らわす為か、亜季の顔が激しく上下している。
アツシも音を立てながら亜季のあそこを愛撫している。

「あぁぁ、もうダメ…アツシ君、お願い…」
亜季はアツシのチンポを激しく扱きながら、潤んだ瞳でアツシを振り返って見つめている。
「亜季ちゃん…本当に良いの?超えてしまって…後悔しないかい?」
アツシは心にも無いセリフを言いながら、亜季のあそこに指を二本出し入れしている。
アツシは全てが俺によく見えるように体勢を整えてくれている。
俺は複雑な心境だった。
見ない方が良かったのでは?…こんな事、アツシに頼まなけれは良かったのでは?…
いよいよという場面を見て、俺は後悔していたのかもしれない。
そんな気持ちとは裏腹に、あそこはガチガチだったのだが…次の瞬間、俺は耳を疑いたくなる言葉を聞いた。

「あ~…だめ、気持ち良過ぎ…お願い、入れてぇ、入れてぇ!」
「本当に良いんだね?正人を裏切るんだよ?良いんだね?」
「正人ぉぉ、ゴメンなさい…でも、アツシ君の事が好きなのぉぉ。お願い、入れてぇぇ!」
絶叫に近い亜季の訴え掛けに、アツシは大急ぎで起き上がり、ゴムを被せると正常位で繋がろうとしている。
「亜季…入れるよ?亜季の中に、おれのチンポ入れるよ?」
と言いながら、一気に奥まで入れてしまったようだ。
「あああぁぁぁ!嬉しい…あんっ、うっ…あぅっ…アツシの…大きい…奥に…届いてるぅぅ!」
「おおお~亜季のも、最高だよ!」

二人はきつくきつく抱き合ってキスをしながら、腰を擦り付け合うように、肉をぶつけ合っている。
お互い、名前を呼び捨てにして、まるで恋人同士のように…
「あぁぁ!…アツシ…アツシぃぃ、愛してる…愛してるぅ!もっと、もっともっとぉぉぉ…」
「亜季の穴ん中、せまいよ…俺いきそう…亜季っ、ちょっと上になってくれる?」と言って、アツシは一旦抜いてそのまま頭を向こう側にして仰向けに寝た。
こうすれば俺は結合部をどアップで見る事ができるからだろう。
奴の気遣いだが、こんな状態でもアツシは冷静だという事だろう。
亜季は一時も離れたく無いのか、飛び起きてアツシの腰に跨り、チンポに手を添えてズブズブと腰を下ろしていった。
こちらからは、17~8cmはおろうかと思われる太いチンポが、ギチギチになりながらも、亜季の穴の中に収まっていく様が、毛の一本一本まではっきりと認識できる程に見えていた。
俺は絶望感にも似た感覚を覚え、一方で先走り液がパンツをベタベタに濡らしていた。
亜季は意味不明な喘ぎ声をあげながら、激しく腰を上下させている。

「あぁぁぁっ!…イクッ…イクッ、もうイクッ、イクゥゥゥ!」
体を支えきれなくなった亜季は、上半身を突っ伏して、尻だけを何かに憑かれたかのように激しく上下させている。
…と、アツシが亜季の尻を両手で鷲掴みにして、腰を持ち上げて、静止した。
穴にほぼ全て収まっているアツシのチンポの根元がドクドクと脈打ち、ザーメンを大量にゴム越に放出していた。

…二人は繋がった状態のまま、暫く夢中でキスしていた。
「アツシ…こんなに良かったの初めて…愛してる…」
亜季は本当は前からアツシの事が好きだったのかもしれない…やりきれない思いが俺の心に重くのしかかってきた。

間もなく二人は起き上がり、シャワー室に向かった。
その時、アツシは俺の方を向いてウインクした。
最初何の意味か分からなかったが、すぐに答えははっきりする。
シャワーの音と、亜季の喘ぎ声が聞こえてきた。
シャワー浴びながらするという事か?俺にクローゼットから出て見に来いと言う事か?
既に60分経っていたので、これもアツシの気遣いなのだろうか…

俺はクローゼットから出て、恐る恐るシャワー室の方へ向かった。
シャワー室に入るためには二つの扉を開けなければならない。
俺は一つ目の扉をゆっくり開けた。
すると、二つ目のシャワー室の扉が全開にしてあり、俺は一瞬顔を引っ込めてしまった。
もう一度、ゆっくりと覗き込んで見ると…
そこには仁王立ちするアツシの前に膝まづいてフェラチオをする亜季の姿が見えた。
二人共泡だらけになりながら…
亜季は切なげな声を出しながら、懸命にストロークさせながら、両手でアツシの乳首を刺激している…そんな事、当然俺はされた事が無い。

アツシは亜季の頭を抑えてピストンを急かしたり、背中から手を滑らせて亜季の尻を撫で回したり、割れ目に指を這わせたり…亜季の喘ぎ声が激しくなっていった。
アツシは亜季を後ろ向きに立たせ、先程射精したばかりとは思えない程に勃起したチンポを挿し入れていった。
バフンバフンという音を上げながら、ピストン運動に拍車がかかっていく。
後ろから泡だらけの乳房を揉み上げながら高まっていく二人…

亜季は何も言わずに前を向き、立ちながら正常位で繋がった。
「…アツシぃぃ…好き…好き…アツシの顔見ながらイキたいの…」
そう言いながらアツシの
首に両腕を回し、舌を伸ばしてする。
アツシはそれを吸いながら、音を立てながらいやらしいキスを受け入れていた。
同時に左手を伸ばしてシャワーの蛇口を捻った。
二人の頭の上からお湯が激しく降り注ぐ…
そんな状況に興奮したのか、亜季は今まで俺が聞いた事もない様な大きな喘ぎ声を上げていた。
亜季もくねくねと腰を動かしながら、アツシのものを刺激している。

二人共頭からの激しいシャワーを浴びながら、ガッチリ抱き合い、音を立てながらキスをし、高速ピストン運動に入っていた。
「ああー、またイクぞっ!出るぞ!このまま出すぞーっ!」
「あふっ!いいよぉ…出していいよぉ…中に、中に頂戴ぃ!…あっ、…わ、私も…イクッ!イクッ!…あぁぁぁっ?」
なんと生で受け入れている…亜季の中に、あいつのザーメンが…
当然俺は中だしなんかした事無い。
何度頼んでも絶対にやらせてもらえなかった。
「あっあっあっ…奥が…熱いよ…アツシのが、出てる…」
「うおっ、あふっ…?ぅ…最高…」
アツシがチンポを引き抜くと、亜季のあそこからネットリと白濁した液体が糸を引くように落ちて行くのが見えた。

俺はそのまま部屋から出て行こうかとも考えたが、気を取り直して最後まで見届ける事にし、再びクローゼットに隠れた。
二人は体を拭きながら出てきた。
そして無言のまま服を着始めた。
何となく重い雰囲気が立ち込めているようだ。
突然、亜季が口を開いた。
「私、後悔していないよ…嬉しかった…でも、許されない事だよね…帰るね」
「…あ、うん…」
アツシが小さな声で返事をし、亜季は部屋を出ていった。

俺はクローゼットから出て、勇気を出してまずアツシにこう言った。
「アツシ、良かったか?」
アツシはすまなさそうな顔をしていた。
「正人、ゴメンな…亜季ちゃん、あんな事言うなんて…最近正人がつれなくしていた事、亜季ちゃん感じてたんじゃないの?」
次にアツシははっきりこう言った。
「でもな、俺は亜季ちゃんの事、どうこうしたいと思わないから心配すんなよ。俺、本当は亜季ちゃんに興味ないし」
「…無理しなくて良いよ…もし俺が亜季と別れたら付き合えばいいじゃん…」
「何言ってんだよ!俺はそんな事絶対しないよ。愛情なんかクソくらえだ。俺達の友情の方が大事だよ」
アツシは涙を目に溜めながら言った。アツシは本当に良い奴だ、と思ったんだが…

この後三人の間でいろいろとありました。

続きです。

さて、俺が期待した以上の成果があったわけだが、激しい行為を脳裏に焼き付けられた俺は、翌日から亜季にどう接していいかと、戸惑っていた。
俺を思ってくれたアツシに対しても、時間が経つに連れ、やはり嫉妬心が芽生えてきた。
…けれど、そんな心配をよそに、翌日から徐々に亜希と連絡が取りづらくなっていった。
なんだかんだ理由を付けられ、一週間程会えない日が続いた。
アツシとも会っていない。
最初は俺にとっても都合が良いなと思ったが、さすがに二週間会えないと何かおかしい、と感じ始めていた。
そんな時である。
あいつらを夜の街で見かけたのは。

家庭教師のバイトをしていた俺は、その日教え子のご両親に焼肉をご馳走になり、すっかり酔っ払って一人ふらふらと帰路についていた。

…確か夜11時くらいだったと思う。
亜季とアツシが仲良くカラオケスナックから出てくるのを偶然見かけてしまった。
俺もよく通うスナックだ。

衝撃的だった…
特にアツシの事は信用していただけに…

でも、すぐにアツシのあの発言を思い出し、まさか二人があれ以上親密になっているはずが無い、二度と体の関係は無いはず、と思い直した。
俺はその思いを確信するため、二人を追い掛けた。
よお、ひさしぶり!…と、声をかけてやるつもりだった。

二人は笑いながら歩いてゆき、角を曲がって細い路地に入っていった。
慌てて俺も後に続いて角を曲がった瞬間、細く暗い路地で二人の黒い影がひとつになっているのが目に入った…
俺は突差に身を隠し、改めて物陰から見てみると、二人がやはり強く抱き合いながらキスをしているのが確認できた。
俺の酔いは完全に冷めた。
絶望感と嫉妬…俺が仕組んだ浅はかな茶番で…俺は激しく後悔した。
亜季は完全にアツシのものになってしまったんだろうか…

二人はタクシーに乗った。
俺もすぐにタクシーに飛び乗り、運ちゃんに前のタクシーを追う様に言った。
今思うと俺は余程まともな状態では無かったんだろう。
運ちゃんに「大丈夫ですか?揉め事は困りますよ!」と言われてたっけ…

二人を乗せたタクシーはわずか五分程で目的地に到着、ラブホだった。
俺は自分のタクシーに横を追い越させ、そのまま俺の部屋へ向かわせた。
部屋に入ってから暫く茫然自失、気付いたら朝だった…

昨夜、二人が何故わざわざホテルに行ったのか…亜季もアツシも一人暮らしのはずなのに…
つまり、俺に見つからない様にする為だろう、という事に気付くのに時間はかからなかった。

その後三日間、亜季と連絡は付くものの、やはり会う事は出来なかった。
しかし、俺の気持ちもギリギリのところまで来ており、とにかく今すぐ会って話がしたい、俺の部屋に来ないならこちらから押し掛ける等一方的にまくし立て、強引にアポを取り付けた。

その日の夜、亜季は俺の部屋に来た。
何となく、ギクシャクした感じで会話が全く弾まなかった。
以下、亜季との会話。

俺:暫く会えなかったね。俺を避けてたのか?
亜季:そんな事無いよ。ごめんね、親が部屋に来てたりしていろいろ忙しかったの。
俺:ならいいんだ。以前みたいにこれから毎日会えるよな?
亜季:…あのね、これから私もバイト始めようかと思ってるの。だから、毎日は無理かも…

亜季は俺を直視していない。
気持ちここにあらず、というのがアリアリだった。

俺:バイトが終わった後でもいい。どんなに遅くなっても俺が送り迎えしてあげるよ。
亜季:…いいよ!大変だし。マジ大丈夫だから…

俺の言う事にいちいち反論する亜季にイラっと来た。

俺:最近、アツシとも連絡取れないんだ。あいつ、知ってる?

亜季の顔色が一瞬変わったのを俺は見逃さなかった。

亜季:そうなんだ…どうしたんだろうね…
俺:あれっ?お前、一緒じゃなかった?
亜季:えっ?何で?一緒なわけ無いじゃん。

ヘラヘラと笑う亜季。しかし、顔はやや引きつっており、目は笑っていない。

俺:◯◯(スナックの店名)のマスターから聞いたよ。最近よく一緒に来てたって。

勿論、そんな事マスターに確認したわけでは無い。カマをかけてみたのだ。

亜季:えっ?…いや…あの…
俺:何動揺してんの?お前ら、なんか怪しくねー?

俺は意地悪そうな笑を浮かべながら言った。
心臓はドキドキだった。
亜季が何て言い訳をするのか、という事と、遂に事実を認めなければならない瞬間が訪れるのでは、という変な覚悟からだった。

亜季は下を向いたまま、黙っていた。ここで俺から声をかけたら負けだと思い、俺も黙っていた。
10分くらい経った頃、亜季の目から大粒の涙が落ちた。
そして、話し始めた。

亜季:ごめんね…私、アツシと会ってた。何度か二人で飲みに行ってた。
俺:何で二人なんだ?俺はその中に入っちゃダメなのか?
亜季:そうじゃないの。アツシ、正人の親友でしょ?正人の事でいろいろ相談に乗って貰ってたの…最近の正人、冷たかったじゃない…

その通りだ。
亜季の事をウザいと思い始めたからこそ、あんな茶番をアツシにお願いしたのだから。
場合によっては別れてもいいや、と考えていたくらいだから。
全て自分のまいた種だ。
しかも俺の思い通りに全て事が運んでいるのだ。
亜季やアツシは何も悪くない。
むしろ被害者だ。
なのに…俺は…どうしようもない奴だ…時間が巻戻せるならと馬鹿な事を真剣に考えた。
謝るのは俺の方だ…しかし、亜季は次にこうも言った。

亜季:でもね、相談に乗って貰っただけでそれ以上の事は何もないよ。正人の親友なんだしさ、さすがにそこまで常識のない女じゃないので(笑)。

聞いてもいない保身をベラベラと喋り出した。
俺を失いたくないからか?
でも、亜季は確かにアツシに言った。
愛してるって…
再び俺は混乱し始め、自分を棚にあげて無性に怒りがこみ上げて来た。

俺:何もない?あのアツシと二人きりになって?信じられない…
亜季:本当だよ!だって正人の親友じゃない!

親友と言う言葉をもう一度亜季の口から聞いて俺の中で何かがはじけた。

俺:親友だからだと?じゃあ俺が確かめてやるよ。今すぐ服脱げよ!
亜季:えっ?何言ってんの?なんの意味があるの?

亜季の俺を見下す様な目を見て俺は切れた。何も言わず、強引に亜季の服を剥ぎ取った。

亜季:や、やめて!お願い…どうしたの?やめてよ~…
俺:なんでだよ?こんなに久し振りなのに俺に抱かれたくないのかよ?
亜季:違う!そうじゃない!こんな、無理矢理…やだっ…

亜季はボロボロと涙を流しながら抵抗していたが、俺はお構いなしに最後の一枚まで脱がせてしまった。
亜季は部屋の隅っこで胸を隠しながら丸くなっていた。
俺は全裸になり、激しく鬱勃起したそれを亜季の口元に押し付けた。

亜季:やだぁ…もうやめて…お願い…

泣きながら拒否する亜季。
俺は無理矢理自分のものを亜季の口の中へ押し入れた。
そして激しく出し入れした。
亜季は苦しそうにもがいていたが、やがて諦めたのか、人形の様にされるがままの状態になってしまった。

俺は夢中で腰を振り、亜季の口内に数週間ぶりのものを射精した。
目眩がするほどの快感だった…
亜季は微かに声を出していたが、それは当然だが快感によるものではなく、泣き声だった…泣きながら精子を飲み干した。

俺:亜季、始めて飲んでくれたな…

亜季:…
俺:苦しかったか?
亜季:…ひどいよ…なんで?…
俺:ひどい?こういう激しいの、本当は好きなんだろ?
亜季:えっ?…
俺:お前、チ◯ポ大好きなんだろ?
亜季:……最っ低…

また俺を見下す様な目をして亜季は立ち上がり、服を着始めた。

俺:もう帰るのか?あぁそうか、アツシと約束があるのか…これからお楽しみかよ…
亜季:はぁ~?…馬鹿じゃないの…

そう言って半ば呆れながら眈々と服を着ている。
俺は既に開き直っており、本来のS気質が爆発し始めていた。
本当に最低な男に成り下がっていた。

俺:アツシでかチンだもんな。病み付きになったんだろう?
亜季:…あなた、そんな人だと思わなかった。最悪。今まで私、どこ見てたんだろう…
俺:でもお前のあそこ、結構狭い方だと思ったんだけど、アツシのでかチン、ちゃんと入ったの?
亜季:…マジ馬鹿か…キモい…
俺:キモい?あんなでかチンを穴に突っ込まれて気持ちヨガッてる女の方がキモいだろ。彼氏がいるのにその親友と平気でデキる女の方がキモいだろ?
亜季:ねぇ、もうお願い。やめて…何もあるはずがないじゃない…

亜季の目からは再び涙が溢れていた。

亜季:今までの正人との思い出、壊したくない…本当にもう、何も言わないで…
俺:へぇ~何かもう、別れる気、満々って感じだね。アツシに鞍替えか?あっ、そうか、もうアツシと付き合ってんだよな。

亜季は一瞬動きを止めた。そして、何かを思いついたかの様に我に帰り、大きな目で俺を見つめた。

亜季:…アツシから…何か…聞いたの?

亜季は急に怯えるような目になり、俺を直視した。

俺:なーんにも。だから連絡取ってないって言ったろ?
亜季:じゃあ何でそんなに意地悪言うの?何が不満なの?一体どうしちゃったの?

泣き崩れながら、俺に詰め寄ってきた。

俺:お前等がラブホに入るの、見ちゃった…
亜季:えっ?…

亜季は大きく目を見開いて俺を見つめた。俺の両腕を掴んでいた亜季の両手が次第に震え始めていた。

俺:アツシとはどの位会ってたんだ?俺とは別れるつもりだったのか?
亜季:…えっ?…何で?…えっ…

亜季は真っ青になって床にペタンと座り込んでしまった。
言葉にならない言葉をうわ言のように言い始めた。

その光景を見て、さすがに俺は亜季の事が可哀想になった。
俺が仕組んだ罠にハマった亜季。
俺の掌の上で踊らされていただけなのに…

それから何分たっただろうか…
茫然として動かない亜季に俺はコーヒーを入れた。
ずっと手を付けなかったが、30分もすると落ち着いてきたのか、少しづつ話し始めた。

亜季:ゴメンなさい…正人の言う通り。2~3週間前からアツシと会ってました。

一通り話してくれたが、当然俺は殆ど知っていた。
俺が考えたストーリーそのままだからな…
俺の知らない部分を要約する。

・あの日以来、アツシとは毎日会っていたという事。ただ、お互いの部屋に行く事はしなかったと。それは俺に見つかるから。
・アツシはいつも俺の事を気にかけていたらしい。順序が違うと二人共思っていたが、ダラダラと関係を続けてしまった。

俺は亜季に聞いた。
今後どうしたいのかと。
俺と別れてアツシと付き合いたいのかと。

亜季:正人のしたいようにして…私はアツシともう会わない。二人の友情を壊したくない…

力なくそう言って涙を流している。
俺も罪悪感がある。
今更だが、亜季に全てを負わせたくない、全てを背負うのは俺だ。
暫く沈黙が続いたが、床に座り込んで俯く亜季は、下着とピッタリとした丈の短いおヘソが見えそうなTシャツ一枚しか身につけていない。
その胸の膨らみと、Tシャツからムチムチと張り出した下腹、真っ白な太腿が目に入り、俺の中の悪魔がまた姿を表してきた。
つまり、再びフル勃起ということだ…

俺:亜季の事でアツシが知っていて俺が知らない事があるのがツライ。何があったのか、全て話して欲しい。
亜季:えっ?…さっき言った事が全てだけど…?
俺:そうじゃなくて…

俺は言い終わらないうちに亜季を抱きかかえ、ベッドに寝かせた。
亜季は驚いた表情をしていた。
俺は亜季にのしかかり、Tシャツをたくし上げ、ブラジャーを外して二つの胸にしゃぶりついた。
最初こそ亜季は押し黙ったまま、何が起きるのか?という表情をしていたが、執拗に乳首を舐め回し、右手であそこを愛撫し始めると徐々に甘い声を出し始めた。

亜季のあそこはぐしょぐしょに濡れていた。
俺に罵倒されながらもアツシの事を思い出していたのだろうか…

俺はアツシよりもモノは小さいが、亜季のポイントは全て知っている。
そこを重点的に責めて、イキそうになったら手を休め…という事を繰り返した。
そうしてアツシとのセックスについて事細かに聞き出していった。

亜季から聞いたアツシとのセクロスは次の通り。

アツシと会った時は、いつも3回以上していた。
多い時は5回。
アツシの回復力が強く、どちらかというとアツシに迫られて何度もしていたらしい。
最初のうちは、亜季は三回目からは奥が痛くなってくる為、最初の二回で何度もイッてたという。
ただ、最近ではその痛さにも慣れ、体がでかチンに対応してきたのだろうと言っていた。
生でした事は三回、69は毎回、飲んだ事は八回。
アツシにペースを握られると奥を突かれ過ぎて痛くなる為、亜季が上になる事が多かったという。

亜季もそんな話を俺に告白して興奮したんだろう、結局俺たちはその日は朝までひたすらお互いの体を貪った。
…途中、イタズラのつもりでヘアムースの缶をあそこに入れてみたりした。
アツシのでかチンに慣れているからか、比較的簡単に全てを飲み込んでいった…その時の亜季の感じ方も凄かったが、これだけキツイ摩擦を感じられるでかチン達を羨ましくも思った。

次の日、アツシには俺から連絡をつける事にして、亜季を帰した。

亜季が帰った後、非通知でアツシに電話を入れると、あっけない程簡単に繋がった。
全てを話すとアツシは俺の部屋に来て直接謝罪したいと言って来た。
俺はその必要は無いと言ったが、電話を切って間もなく俺の部屋に来た。
アツシは土下座して謝った。
アツシとしては、あんな啖呵をきっておきながら、という事らしい。
俺は俺で引け目を感じていたので、謝罪した。まぁ、あいつとは丸く収まった。

そして最低な俺たちは、亜季とのエッチについて、お互い知っている事を交換した。

俺がアツシから聞いて興奮したのは、一度亜季に卑猥な言葉を言わせてからは、毎回進んで言っていたという事。
つまり、チ◯ポ、マ◯コや、中に出して、飲ませて等。
俺には当然言った事がない。
また、騎乗位が多かったので、腰ふりが異常なくらい上手になったとか。
ちょっと萎えたのが、している最中は何度も、愛してるだの、好きだの、大きいのいい等叫んでたらしい…
アツシも、やや狭めの亜季のあそこは最高だと言っていた。
チ◯ポ全体がヌルヌルな真綿で締め付けられる様な素晴らしい摩擦感だったとさ…でかチン羨ましい…

結局、亜季とはその後三ヶ月くらい付き合って別れた。
アツシとのネタで、かなりあっちの方はお互い盛り上がったけどね…
お互いやる為だけに続いてた感じかな。
この間100回以上は余裕でしてたと思う。
勿論アツシにやって俺にやってなかった事は全てやらせた。
そればかりか、亜季にとっては未体験の後ろも頂きました。
また、確かに騎乗位の腰ふりは最高だった。
なんか、チ◯ポを扱きあげる様なグラインドでさ…

あれから二年、亜季は出来婚する事になりました。
夫はアツシです。
あの作戦については、俺とアツシの永遠の秘密にせざるを得ない状況になってしまいました(笑)。
このおめでたい話があったので、なんとなく今回お話する気になった次第です。
まぁ、最低な男の最高につまらない話でしたが、最後までお付き合いいただき有難うございました。

酔った勢いで今後口を滑らせないかちょっと心配。
俺もアツシも。
って言うか、子供産んで落ち着いたらまた亜季のお世話になりたいと思ってます(笑)

アツシにあれこれ聞いた事は亜季には当然内緒です。
なので、一方的に俺がしたい事を有無を言わさずやらせた感じ。
結局、亜季も喜んでたけど(笑)。
女っていやらしいよ、全く。
何と言うか、最後の三ヶ月間はお互い割り切った付き合いだったので、ひたすら快楽のみを追及しました(笑)。
精神的な繋がりは薄れてたと思います。
後で思ったんですが、その時は亜季は完全に心はアツシにあったんでしょうなぁ。

別れてからは、正直なところ何度かあった。
その間、アツシとも亜季はしてたと思う。
でも二人が正式にアツシと付き合うようになってからは一切ない。
 
人間何が幸せか、分からんもんだよ~

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同僚の人妻援交の相手だった妻/厳選コピペエッチな体験談

「おい、小宮。また新しいのが撮れたんだ。今度は上物だぞ!」
隣のデスクから同僚の佐々木が小声で話しかけてきた。
こいつの趣味にはちょっとウンザリしている部分もあるのだが、しつこいのでいつも適当に付き合ってやっている。
その趣味とは…、人妻との援交をビデオに収める事。
 
佐々木はデブでブサイクだから36歳の今も結婚できていない。
独身貴族で特に趣味も無いから有り余る金を使って援交に精を出している。
最近はまっているのが人妻援交で、出会い系で知り合った援交人妻を片っ端から喰っているらしい。
今までも何度か見せてもらったんだが、大体が汚いおばさんばかりで気持ち悪いだけ。
ブサイク同士がセックスしているのを見ることほど気持ち悪いものはない。
どうせ今回のも同じようなものだと思って適当にあしらおうと思ったんだが…。
「おいっ、今回の人妻はレベルが高いぞ。見てみろよ」
「お前も好きだねぇ。どれ、見せてみろよ」
他人のやった女の自慢なんか見てもつまらないだけだが、しつこいので適当に見てやることにしている。
「この女、絶対にスキ者だぜ。金なんかどうでもいいって感じだったからな」
画像を何枚か見ていてギクリとなった。
顔はハッキリ見えないが、この胸の感じ、見たことのある服装、妻の詩織に似てないか?
「連絡取り合ってたころから言ってたんだけどよ、欲求不満で堪らなかったらしいぜ。
 部屋に入ったらすぐに抱きついてきて、すんげ~乱れるの!
 こっちも興奮しちまって3発も中出ししちまったよ!」
最後の1枚の画像にハッキリ写っていたのは妻のフェラチオ画像だった…

思わず殴りかかりそうになったが、その気持ちをグッとこらえた。
自分の嫁さんがその援交人妻だと言える訳がない。
「この女な、金渡そうと思った時に何て言ったと思う?良かったらまた会って貰えませんか?だってよ」
「お得意さんがほしかっただけじゃねえの(怒)」
「違うな。すごく気持ちよかった、お金はいいからまた会ってだと。セフレが出来ちまったよ」
「…っ!」
「お前、最近嫁さんとあまりしてないって言ってたろ?これ見て嫁さんと仲良くしろよ!」
「くっ!」
こいつまさか、相手が俺の嫁だと知ってて言ってるわけじゃないだろうな…
怒りを抑えつつ、佐々木が渡すハメ撮りビデオを震える手で受け取った。

「ねえ、あなた。今夜はお友達とお買い物に行くからこれ食べてて」
「あぁ… わかった…」
うそつけ!佐々木と会う約束してるんだろ!
夕食を作る妻の後姿を見ながら思った。

(この形のいい大きな胸を佐々木に好きに揉ませてやったのか?)
(俺が教えてやったフェラチオで何度も佐々木を起たせてやったのか?)
(そして… その子宮で3発も佐々木の精液を受け止めたのか?)
(会社帰りの俺をやさしく迎える良妻を演じながら、この女は浮気をしてやがったんだ…)

たしかに近頃はセックスもマンネリになってたよ。
だからって出会い系で、見ず知らずの男に中出しされてセフレ契約は無いだろ。
10歳年下で26歳の詩織と結婚して5年になる。
高校を卒業したころ俺と付き合いだし、処女をもらった。
清楚な雰囲気にみあって男と付き合ったことが無かった。
以来浮気することも無く、俺とのセックスでようやく声を出すようになっていた。
最近では女として成熟して、細身なのに胸や腰の張り出しが大きくなってすばらしい体型になっていた。
俺が開発したこの身体を他の男に使うなんて…
キッチンに向かう妻の後姿を見ながら暗い気持ちでいっぱいだった。

程なくして、めかしこんだ妻はいそいそと出かけていった。
止めるべきかと思ったが確たる証拠もないし、何より佐々木からもらったビデオの方が気になる。
このビデオに写っている人妻がもし本当に詩織なら、今更止めても同じ事。
既に浮気はしてしまっているのだ。
我が家に独りになったところで、さっそく例のビデオを見てみる。
いかにもラブホテルという雰囲気の室内が映し出される。
ベットに向けて据え置かれているカメラの事は、妻はまだ知らないはずだ。
暫くして佐々木が人妻を連れて入ってきた。
ここからは見えないが、部屋に入るなりキスしているみたいだ。
よほど待ち切れないらしい、なかなかベットの所まで来ない。
イライラして見ているいると、2人はようやく見える場所までやってきた。
やはりその人妻は詩織だった。
なんともう下着姿になっている。
化粧もバッチリで、最近では全く付けなくなっていた黒いスケスケの下着を身に着けていた。
その姿のまま佐々木の逸物を引っ張り出し、立たせたままフェラチオしている。
すっかり発情し切った顔で愛しそうに丁寧に舐めていた。
佐々木はその光景を俺に見えやすいように角度を変えた。
なんだそりゃ!
興奮して大きくなってきた佐々木のものは俺のものよりもはるかに大きかった!
そんなでかいもので詩織を突きまくったのか?
今まで何度もビデオを見てきたが、奴の撮影が下手だったのか大きさはよく分からなかった。
だが何度もハメ撮りしているうちに慣れてきたんだろう。
このビデオでは、佐々木のチ○コのでかさがハッキリと分かった。

あまりの巨大さに驚愕している俺をよそに、詩織はうっとりした表情で舐め上げていた。
「ああ… なんて大きいの…」
「奥さん、今日はこいつでたっぷり可愛がってあげますからね」
「ああ… ちょっと怖いけど… お願いします…」
佐々木の逸物に欲情し、しゃぶりながら自分のもいじっている。
「奥さんは本当にチ○コが好きですね」
「うふ、あなたのが大きいからよ」
興奮に潤んだ目で佐々木を見上げながら、テカテカと濡れ光る勃起へ舌を伸ばし裏筋を舐め上げる。
詩織があんなにおいしそうにチ○コをしゃぶるなんて…
普段は俺がフェラチオを求めても嫌がってしてもらえないのに。
いま目の前にいる妻は、不倫相手の足元に膝まずき、自ら奉仕をしている。
それほど佐々木とのセックスに期待しているということなのか?
休まず奉仕を続ける妻の舌使いを見ると、そう思わずにはいられなかった。
「奥さん、あそこをいじるんだったら僕が可愛がってあげますよ」
佐々木は勃起を引き抜くと、妻をベットに押し倒した。
仰向けになっている妻の隣に寄り添うと、手を股間にあてがって指先でなぞり上げる。
既に妻のあそこは潤いきっていて、佐々木の愛撫を待ち焦がれていた。
あふれ出る愛液でパンティーに淫らな染みが出来ている。
佐々木はパンティーの中に手を入れて、直接おま○こをなぶり始めた。

「ああん、いいっ、いいわ~」
パンティーの中で指が動くたびに妻の背中がビクンッと反り返る。
すでに指は膣内に侵入しているようで、グチュグチュと愛液のはじける音が聞こえてきた。
「おま○こだけじゃ物足りないんじゃないですか?」
その言葉に妻は、何も言わずに佐々木の手を取り自分の胸に押し付け、佐々木の手のひらごと乳房を揉みはじめた。
「おま○こをいじられて、オッパイが疼いてきたんですか?」
「そうなの… 強く揉んで… もっと…」
佐々木はパンティーとおそろいの黒のブラジャーを剥ぎ取ると、張りのある大きな乳房が飛び出した。
「やだ… 恥ずかしい…」
「そんな事言ってる割には随分感じてるじゃないですか。すごくきつく締め付けてきますよ」
佐々木はいやらしい言葉を言いながら、膣内に挿入している指をゆっくり抜き差しする。
「いやぁ… 駄目、そんな風にされたら私…」
妻は全身を小刻みに震わせて喘ぎ悶えた。
「この大きなもので犯されたくなったんですか?」
「ああん、分かってるんなら早くちょうだい… あそこが疼いちゃって仕方が無いの…」
「分かってます。すぐに入れてあげますから待っててください」
佐々木は備え付けのコンドームに手を出そうとしたが詩織はそれを止めた。
「中に出さないって約束してくれるならそれはいいです。それに私は生のオチン○ンが欲しいんです」
俺とする時はゴムを着けろってうるさいのに…
そんな事をしてもし妊娠したらどうするんだ?
くそっ、今から佐々木の代わりに犯してやりたい!
でも映像に向かって叫んだって仕方がない。
それにこの後だってあるのだからと、ギンギンに勃起してしまっているものを何とか我慢した。

「もし妊娠してしまったら僕の子を産んでください。そして満足させてくれない旦那に育てさせるんだ」
挿入体勢に入っていた佐々木は一気に妻の中に突っ込んだ。
「うあああっ!」
妻がわめくような声を出した。
佐々木のものが大きすぎるためなのだろうか、眉間に皺をいせて耐えるような顔をしている。
「詩織さん、見えますか? 詩織さんのおま○こがチ○コを全部呑み込んでますよ」
佐々木は妻の両脚を広げ、挿入部分を見せつけながら言う。
愛液に濡れた肉ビラが野太いチ○コを根元まで咥え込んでいるのが丸見えだ。
ひくつく粘膜が、勃起をヌチュヌチュと舐めしゃぶっている。
「ああ… オチン○ンが奥まで届いてる… ああ、まだ動かさないで」
膣が肉棒の大きさに慣れるまで辛いのか、妻は息も絶え絶えに訴えた。
だが佐々木は容赦せず、妻の腰を抱えると激しいピストンを開始する。
「いっ、いやっ!壊れちゃう!」
「壊れるわけないでしょ!ほらっ、こうされるのがいいんでしょ?」
肉棒が抜き差しされるたびにぬるぬるの肉壁が露になる。
ぱんぱんと肉と肉を打ち付けあう音が響き、太腿に愛液のしずくが飛び散っている。
佐々木はチ○コが抜け落ちる寸前まで引き抜き、また一気に奥まで突き入れる。
その度に亀頭が子宮を突き上げて、妻の背中が小刻みに震える。
円を描くように腰を動かしてグチュグチュと腰を動かすと、妻は唇をかみ締めながら声を漏らす。
「ああ… す、すごい…」
抽送が激しさを増すごとに身体の奥底から淫らな熱が湧き上がってくる。
両脚で佐々木の身体をがっしりと挟み込んで、さらに奥深く肉棒を受け入れようとしていた。
さっきまで苦しがっていたのがうそのように、自分から腰をくねらせて快感に酔いしれている。
「佐々木さんのオチン○ン、硬くて大きい…」
「旦那のチ○コはどうなんですか?これぐらい硬くて大きいんですか?」
「ああ… あの人のは小さくて、こんなに硬くないです… 比べ物にならないわ…」
人妻の夫のふがいなさを強調し、自分のものの良さを言わせる事に佐々木は喜びを得ていた。
妻は逞しい佐々木の勃起で泣かされながら、俺のチ○コが劣っていることを訴える。
ああ、そうだよ… 
俺のチ○コは佐々木のには比べ物になんてならないさ…

散々佐々木に突きまくられてるところで一度映像が途切れた。
多分テープが終わってしまったんだろう。
再開されたときには随分時間が経った後のようだった。

「ふふ、またイキましたね、詩織さん」
「ま、また… 私、イ…イカされて…」
妻が荒い呼吸を繰り返しながら答えている。
白い肌を火照らせ、全身玉のような汗まみれになり、股間を洪水のように愛液で濡らしながら。
絶頂の余韻に震えるあそこには、夫の俺のではない、佐々木の肉棒が埋め込まれている。
2人は既にかなりの回数をこなし、妻は何度もイカされているようだ。
その証拠に詩織のお尻の下のシーツはグシャグシャになってしまってて、黒いしみが驚くほど広がっている。
きっと途中から撮影を始めたのだろう。
「お、お願いです。佐々木さん、もう許して…」
「許すって… ボクは別に詩織さんの事、虐めてるつもりはありませんよ」
妻の今の絶頂に佐々木は射精しなかったらしい。
ピクピクとうごめく膣肉の感触を楽しみつつ、余裕たっぷりに答えている。
「でも、嘘ついたじゃないですか。中には出さないって言ったのに…」
すっかり手足に力が入らない妻は、蕩けた顔を泣きそうに歪めて佐々木を見上げる。
「ちゃんと中に出してもいいですかって聞いたじゃないですか」
膣内の肉棒をゆっくり抜き差ししているらしく、時折妻がフッとかアッとか言っている。
「ダメだとは言わなかったですよね。ただ、気持ちいいよ~って叫んでばかりで」
「だって… だって~」
「1発目が出されたときイッちゃいましたよね。中出しされたってのに」
「そ、それはそうだけど…」
「旦那さんに謝らないといけないんじゃないですか?浮気して中出しされた事」
「ごめんなさい… 私、あなた以外の人に中で出されてしまいました…」

何回もイカされた妻の身体は、しゃべるだけで甘い快感を呼び起こし、その声が震えてしまっている。
「今日はずっと詩織さんの中に出しますからね」
佐々木は詩織の浮気を弱みに使って、再びピストンを開始した。
「そ、そんな… ずっとなんて… ああっ!ま、また動いてっ!」
膣奥にズンッと肉棒のうねりを感じて、僅かに収まっていた性感が跳ね上がる。
「んん~っ!お願いっ!ちょ、ちょっと休ませてっ!」
度重なる絶頂でトロトロに蕩けた膣内を、いまだ硬さを保ったままの剛直が行き来する。
「な、何回もイッたから私の中が敏感になってるの… だから休ませてっ!」
「おま○こが敏感になってるから止めてといわれて止める男はいませんよ」
佐々木は当然の言葉を言いながら、その敏感になった妻の膣内を亀頭で執拗にこすり上げる。
肉と肉が絡み合い、ジュブッ、ジュブッという卑猥な音を鳴らしながら愛液が飛び散っている。
佐々木はさらに詩織の身体を下から突き上げ、射精直前の肉棒で膣内上部をこすり上げた。
「ああっ!そこすごい敏感なの!ダメッ、またイッちゃぅ~!」
髪を振り乱してよがる妻の体が、ググッと弓なりに反っていく。
「僕のチ○コじゃなきゃダメなんですよね。このくらいのチ○コじゃなきゃ奥さんは満足出来ないんでしょ」
「そ、そうなの… 佐々木さんの大きなオチン○ンでないと、詩織… 満足できないの!」
「詩織さんの子宮に精液を流し込んでもいいですか?」
「ほっ、欲しいです。佐々木さんの精液を私の中に注ぎこんでっ!」
妻が佐々木に涙を浮かべながら懇願している。
だらしなく両脚を広げた体勢で佐々木の肉棒に貫かれながら、俺の妻が中出しをねだっている。
「ううっ、出ますっ!詩織さんもいって下さいっ!」
「来てっ!私の中にいっぱい出してっ!」
佐々木が抽送のスピードを上げて叫ぶと妻は中出しを懇願した。
佐々木はぐうっと低くうめきながら、最後の一撃をずぶっと膣奥に抉り込む。
妻の頭がガクンと後に倒れ、なすすべもなく開いた口からは絶叫に近い悲鳴が響いた。
言葉にならない悲鳴を繰り返し、詩織は逃げようのない絶頂をに身体をよじっている。
妻が背中を弓なりに反らせた瞬間、佐々木の肉棒が膣内でビクンと痙攣した。
「いくっ、いっちゃうっ!」
次の瞬間、妻の中に熱い白濁液が迸った。
佐々木のチ○コが痙攣するのに合わせて尻肉がビクッビクッとすぼまる。
俺の妻に独身で精液を溜め込んでいる佐々木の大量の射精が打ち込まれてる。
気持ち良さそうな佐々木と詩織の顔を見ると、嫉妬心がこみ上げてきて堪らなかった。
「やっぱ、イッてるときの詩織さんのおま○こは最高ですよ」
佐々木は妻のキュッキュッと脈打つ膣肉の締め付けを味わいながら、またも体内に放っていた。
「あぁ… また中に出されてる… 熱いのが入ってきちゃう…」
快感で涙と涎をたらしながら、詩織はろれつの回らない声でつぶやいている。
もちろん膣口からは、それ以上にだらしなく絶頂のヨガリ汁がダラダラと流れていた。
普段の生活で相手がいなく、精力の有り余っている佐々木はこれくらい射精しただけでは満足できないようだ。
2度の射精でも全く衰えない性欲を、妻は身体の中で感じたようだ。
「そんな… まだそんなに大きい… 佐々木さん、おかしいですよ」
「旦那さんとは違いますからね。それに詩織さんの身体がボクを興奮させるんです」
一度膣内から引き抜かれた長大な肉棒が、精液と愛液に濡れて淫らに光る。
大きく反り返る竿の先の巨大な亀頭が、まるで獲物を狙う大蛇のように詩織を睨みつけている。

「こわい… 何回したら満足してくれるの?このオチン○ン…」
「さあ、何回でしょうね?取り合えずまた入れちゃいますよ」
そう答えると愛液と精液でテカッた肉棒を、完全に蕩け切ってしまってる割れ目にあてがう。
「やだっ… もう入れないで! 私おかしくなっちゃう!」
挿入されたら最後、身体は否応なしに反応してしまうのだろう。
だが、その拒む姿こそがどうしようもなく男を興奮させてしまう事を詩織は知らない。
「たまらないなあ、詩織さん。後何回したら僕の女になりますって言ってくれるんですかね」
「そんな事言いません。絶対言わないですから、あっ、ああっ!」
その願いも虚しく佐々木の逞しい剛直が、妻の熟れきった肉壷にねじ込まれた。
くくっと切なそうに声を震わせる詩織。
だが身体の方は、亀頭が膣口を広げた瞬間、キュッキュッと震えて嬉しそうに吸い込み始める。
巨大な肉棒をたっぷりと包み込み、収縮しながら愛液を垂れ流す淫らな体。
自分の身体が自分のものでなくなる恐怖におびえつつ、
妻は心のどこかでその快楽を受け入れようとしているようにも見えた。
佐々木はぐったりとしている妻の腰を掴むと再び猛然と貫き始める。
なんてやつだ、2回も射精したばかりだというのに…
俺は佐々木の、まるで暴風が吹き荒れているかのような荒々しいセックスに圧倒された。
とてもあんな真似は出来ない…
佐々木に対して妻を寝取られている嫉妬とともに、男としての敗北を感じずに入られなかった。
「これ以上イカせないでぇっ!私、もう戻れなくなっちゃうっ!許して…」
「もうとっくに戻れませんよ。旦那さんを裏切って僕とおま○こしてるあなたはねっ!」
佐々木は妻の身体だけでなく心までも犯すように、俺とは比べ物にならない激しさで膣内をかき回す。
その肉ピストンを半狂乱になりながら悶え受け止める詩織。
妻の身体が何度もビクビクッと跳ね上がる。
映像からは膣内がキュッと膣壁を引き絞り、脈打つ肉棒を根元から絡みとっているのが見える。
「あっ、あっ、お、おま○こがまた変になってきてるっ!だめ~!」
「くっ… 奥さん、おま○こ名器過ぎますよ…」
ぬめる膣壁に裏筋を執拗にこすられて、佐々木がさすがに弱音を吐く。
「名器とか言わないで。そんなの分からない… あそこが勝手にそうなってるの!」
まだ幾分か幼さを残す美貌をグシャグシャに歪ませて、詩織が泣きながら喘ぐ。
上になったり下になったり、色々な体位で妻の身体を犯す佐々木。
好き放題に身体を楽しまれている間、妻は何度も絶頂を味わされていた。

「何回出してもおさまらない。奥さんの身体、今まで出一番素敵です」
そんな佐々木の賞賛の声に返答することも出来ず、妻はただただ喘いでいるばかり。
そんな奴も、もう限界が近いようだ。
少し前からつらそうなアエギを上げながらピストンを続けている。
射精寸前の下半身をピクピク震わせながら、なおも妻を追い込もうと大きなグラインドを続けていた。
極限まで敏感になった膣肉で、肉棒の震えを感じ取り、妻の腰がガクンガクンとくねり始める。
「あ、ああああ… またイキそう… ダメなのに… い、いくっ!」
「くおおっ、出るっっ!」
男を求めて貪欲にうねる膣肉に、佐々木は衝動を抑えきれず精液をぶちまける。
バックの体勢で後から激しく貫かれて、息も絶え絶えな詩織は佐々木の射精を敏感すぎる膣内で受け止めた。
「いや~ん… オチン○ンがおま○この中でビクビク暴れてるぅ~」
射精の瞬間、妻の尻に腰を密着させて最奥に打ち放たれる同僚の精液。
俺以外の男の射精を子宮に受け止める妻の身体は、ビュッビュッと放たれる毎に痙攣を繰り返している。
ビデオの中のでっぷりと肥えた佐々木に、後から受精されている妻の裸身は美しかった。
まさに美女と野獣。
醜い野獣に犯される美しい妻を、目を皿のようにさせて見つめている俺は何なんだ?
ビデオの中の2人の絶頂と同時に、手も触れていないのにズボンの中の俺のチ○コが爆発した。

間歇発作もおさまり、ふうっとため息を漏らした佐々木が、硬いままであろう肉棒で膣内をこね回す。
「はあ~ん、グルグルまわしちゃダメよ~。敏感になりすぎてるの…」
3回連続の膣内射精で腰が立たなくなっている妻が、恨めしそうに同僚を見つめている。
そしてぬぽっと引き抜かれた膣口からは、勢いよくゼリー状の濃い精液が飛び出した。

「はあ、はあ…」
妻はまだ放心状態で、緩んだ膣口から白濁汁が垂れてベットを汚しているのも気付いていない。
膣内にまだ残っていた精液がゴプッと生々しい音を立てて妻の体内から溢れるのが見えた。
そんな詩織を放置して、シャワーから戻ってきた佐々木は妻に約束をさせている。
「もう戻れない… こんなの知っちゃったらもう戻れないよ…」
「なら、またボクと会いませんか?今度も奥さんの事を狂わせて上げますよ」
「今度もこんなにしてくれる…」
妻がぼやけた視線でカメラの方を見つめている。
その顔は、俺には一度も見せたことのない淫らでスケベな人妻の顔だった。
「良かったらまた会ってくれませんか?お金はいいですから…」
「お金はいいって…、セックスフレンドとしてって事でいいですか?」
「はい… すごく気持ちよかった。もっと佐々木さんにエッチな事して欲しいの」
そう言って微笑む詩織の笑顔でビデオは終わった。

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欲求不満な人妻は犯されても腰をふり、中出しされてもまた股を開く


今回のご紹介はご存知寝取られの金字塔、ながえスタイルの「欲求爆発!やられたい妻たち」から風間ゆみさん登場です!
その他にも翔田千里さんや寺澤しのぶさんも出ていますが、今回は風間ゆみさんに焦点をしぼってます。
個人的な意見ですが、過去に風間ゆみさんの作品は何本も見ていますし、顔も体も最高で申し分ないのですが、何故かフィニッシュに使えない違和感がありました。
恐らく感じ方や反応が上品すぎるのではないかと思います。
でも今回の作品は、風間ゆみさんの下品でみっともない姿が堪能できます。
まずはストーリーですが、専業主婦でアパートに暮らしてる風間ゆみさんは欲求不満で悶々とした生活をおくっています。
そしてその隣のアパートには獣のような下品な男の役の花岡じったさんがいます。
風間ゆみさんは決して自分からは誘えませんが、思わせぶりな仕草で男を見ています。
花岡じったさんは風間ゆみさんの家に上がり込み、無理矢理犯します。
抵抗するものの体は正直で、我慢しても反応してしまいます。
そしていつの間にか動物のように激しく下品にまさしく「交尾」でもしてるかのごとくハメまくります。
最後はあっさり中出し!
大股を広げて精子を受け止めて、だらしなく足を広げたままぐったりしています。
そしてじったさんはさっさと帰ります。
ここで終わりと思いきや!ここからが一番面白いんです!
その夜、夫が眠ったあとに、風間さんはベランダにタバコを吸いに出ました。
すると隣に住んでるじったさんが窓を開けてとんでもない物を突き出してきました!
変態極まりないこの道具。
風間さんも好き勝手やられ放題。
自分の奥さんがこんな物でおもちゃみたいにされてたらやですねー。
じったさんはその変態道具で風間さんを遊びまくります。
こんな物で遊ばれてるのに風間さんは興奮してしまって、ついに自分からケツを突き出してパンツを下ろしてしまいます。
あとはじったさんのやりたい放題ですよ。
こんな変態道具で遊ばれてるくせに思いっきりケツを突き出して感じてる下品な風間さん。
とにかくカメラが引きで撮られてるのが最高です。
どんなに綺麗でカッコつけてても性欲には勝てません。
イイ女がベランダでケツ出して何やってんだ!
ガンガンいじられまくってベランダにだらしなく放置されてる姿は最高です!
ながえスタイルは日常を切り取るのがうまいですねー。
そして何といっても終わったあと、風間さんが自分でパンツをはいて部屋に帰る姿がいいです。
何か変態行為から我にかえてる感じがでてます。
とにかく個人的には風間ゆみさんの作品中ナンバーワンでした!

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彼氏が覗いてるのにネットリ巨根をしゃぶって騎乗位で腰をふりまくる女


今回のご紹介は「あ!!好きな女が目の前で犯されてるのに勃起しちゃった!」です。
メーカーさんはドデカく書いてありますソフトオンデマンドさんです。
タイトルに語弊がありますが、犯されてるって表現は間違いですね。
厳密に言うと女の方は合意の上で、彼氏の目の前で、見せたくないけど見せつけるようにエッチしてしまう寝取られ物でもかなりの上物だと思います。
素人公募作品となっていますが、続編がないのが残念です・・・
出演してるのはもちろん女優さんですが、違和感なく世界観に入っていける作品だと思います。
どちらかというとFAプロのようなドラマ仕立てがしっかりしてる作品だと思います。
女優さんは松野ゆい 椎名りく 亜佐倉みんと さん達です。
それぞれの話で3話あり、椎名りくさんは清純な女子高生役で、幼馴染で昔から仲の良いの男の子が気持ちを告白できないもどかしさを感じていると、保健室で椎名りくさんが他校の男子生徒と軽々しくエッチしてるのを目撃!実はヤリマンだったって話です。
そして亜佐倉みんとさんは、社内恋愛してる彼氏には内緒で上司ともセフレになっていて、その上司の命令で、彼氏の目の前でエッチしちゃう話です。
そして今回注目はこの人松野ゆいさんです!
僕の中では完全におしゃぶりクイーンに認定させてもらってるとんでもなくエロいフェラをする女優さんです。
松野ゆいさんのお話は、自分の部屋で浮気をしてるのを彼氏が覗いてしまって、彼氏が覗いてるのに気がついてしまうけどやめられなくて申し訳なさそうに、でも激しく感じてしまうシチュエーションです。
シチュエーションもさることながら、やはり見どころはこのネットリとしたフェラですね。
最初はまず丁寧に玉からしゃぶっていきます。
ゆっくりと舌を動かしてるのがわかります。
玉を頬張ったりしながら、徐々に裏筋を舐め上げます。
あくまでスローな動きです。
そして頂上までたどり着くと、ここからは長い舌がネッチョリと亀頭を舐めまわします。
見てるだけでゾクゾクするほど気持ちよさそうです。
そしてこの男優もアテナ映像でよく見る巨根男優なので見ごたえがあります。
しかしとにかくエロい舌の動き。
じっくりフェラされてるのがいいですねー。
そして見どころはこのディープスロートです。
ちゃんと手を使わずに、嬉しそうに奥までくわえます。
しかもこれもゆっくりと時間をかけて奥まで入れるのがわかります。
完全に喉でくわえながら、そして時折目線を男優に送ります。
数回ディープスロートが見れるのでいいですね。
松野ゆいさんと言えば、やっぱり口元がエロいです。
輪郭もそうですが、口の形が上○彩に似ている気がします。
喋ってる時とか笑った時の口の動きがそっくりです。
そんな事を考えてるとさらに興奮。
そして松野ゆいさんの見どころはフェラだけではありません。
やっぱりこの騎乗位。
しかも後ろから見れるのが最高!
正面から見ると綺麗に見えてしまうんですが、後ろから見るこのみっともない格好は最高です。
綺麗に見えるように意識されても面白くないです。
やっぱり女の下品ながに股と性欲が見えるほうがいいですね。
それを惜しげもなく出してくれるのが松野ゆいさんの騎乗位です。
ただただ快楽を貪るように腰をふります。
巨根をじっくり楽しんでいます。
そしてアナルを丸出しで、白い本気汁が垂れてるのがモザイク越しにわかります。
さらに松野ゆいの騎乗位は続きます。
ただの騎乗位ではありません。
並みの女優では出来ないエロい動きをします。
なんていうのでしょうか?レゲエダンスのように、ケツだけを動かすんです!
ケツだけをプリンっと上に上げ、そしてクリを擦りつけるように深くくわえ込む。
これは動画でなくは表現できませんが、マジでエロいです。
しかも他の作品ではあまりやってない動きです。
これだけでも見る価値のある作品です。
松野ゆいさんの柔らかい肉感が、波打つように揺れるケツ肉から伝わってきます。
騎乗位だけではなくあらゆる体位でやってますが、これが一番。
終始覗き目線で撮られてるのがイイところです。
そして窓の方を向いたときに彼氏に気づいて、それでも構わず続けます。
時々申し訳なさそうな顔でこっちを見るのがいいですねー。
終始気持ちよさそうに開き直って、最後はまたネットリとお掃除フェラをしています。
これで中出しだったら何も文句はなかったのですが、中々思い通りにはいきませんね。
それでもいい作品でした!

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彼氏の目の前で「ごめんね」と言いながら巨根にイカされる彼女


今日のご紹介はこちらの「超カワイイ彼女を彼氏の前で寝取っちゃいましたスペシャル!!」です!
こちらは面白企画ごとに挑戦し続ける「はじめ企画」さんの作品です。
内容はタイトルそのままです。
本物のカップルなのかは考えないでください!ようはこっちがどう入り込めるかが大事なんですから!
カップルに簡単なゲームをさせて、成功したらお金、失敗したら彼女が脱いで、最終的に罰ゲームをする作品です。
なぜこの作品をご紹介かというと、数人出てる彼女さんの中に2人ほど気になるいい感じの女がいたので、たまらずご紹介させていただきました。

まずはこちらの女性・・・あれ?ちょっと雰囲気があの人に似てないですか?あの元宝塚出身のドラマで大活躍の最強熟女候補のあの方に!

とにかくこの人は顔がエロい!体型とかではなく顔!しゃぶってるときのスケベそうな表情や、マジックミラーごしの彼氏の前で美味しそうに頬張る姿が最高です!

そして反応も中々いい!
ときおりビクンビクッと痙攣するような反応と、顔をしかめて感じる表情、なにより時々する困った顔がエロい!

そして最後はちゃんとごちそうさまのお掃除フェラをするところが可愛いねー!

で本命はこちら!
一見普通っぽい感じで、エロスのオーラはないように思ったのだが・・・

これが凄い・・・
実はこの相手をしてる男優さんですが、巨根物の作品にたまに出るほどのイイ物の持ち主です。
そして彼女の足を見てください。
ピンと伸ばして、男優さんから逃げる様子がありません。
逃げるというのは嫌がってるという意味ではなくて、巨根だと痛がったり、奥を突かれるのが怖い女性は膝を曲げて逃げたり、背中を丸めてポイントを外したりします。
でもこの女は逃げる様子もなく、むしろ奥で感じてる様子がわかります。

そしてここからが滅多に見れないパターンですが、彼氏の膝に手をつきながら「ごめんね・・ごめんね・・イク」といいながらしっかりイッてしまうのです!
寝取られものでは「あなたごめんなさい」ぐらいのセリフは当たり前ですが、わざとらしく言わされたり、タイミングが変なとこがあるのですが、この女は絶妙なタイミングと自然な言い方で、しかもイク直前に言う素晴らしい女です!

そして一度イッてしまうと恥ずかしながらも自分から腰をふってしまいます。

最後は正常位で突かれて激しく感じています。
ここでも見てください!両手を上にあげて感じているのは奥を突かれるのが怖くない、いやむしろ奥で感じてる証拠です。
痛がりの女性は、手が男の動きを抑制するように体の方に向いて、いつでも止められる準備をするもんですが、この女は「ガンガン好きなだけ突いて下さい!」と言わんばかりのおまかせ状態です!
いやーやっぱりいいAVは奇跡のめぐり合わせですから、いっぱい見ないとわかりませんねー。

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中年親父のモノにされた僕の彼女/厳選コピペエッチな体験談

僕には大学時代にゼミで一緒だった、四宮綾香(しのみやあやか)という彼女がいました。
綾香は大人しくて恥ずかしがり屋で、ゼミの飲み会とかでもあんまりしゃべらないタイプでした。
髪の毛は肩くらいまでの長さで、サラサラの黒ストレート。
講義のときだけ小さなメガネをかけていて、それがとても似合っていたのが印象的でした。

綾香は同年代の女の子の中でも体が小柄なほうで、いかにも高校の図書室にいそうな文学系美少女タイプでした。
もちろん大学でも密かに狙っている男はたくさんいたので、大学3年のときに僕たちが付き合ったといううわさが流れると、ゼミやサークルのみんなにはすごくうらやましがられたものです。

しばらくのあいだは「もうエッチしたのかよ」「四宮のおっぱいは大きかったか」なんて聞かれまくったりして、僕は相当有頂天になっていました。

とはいえ綾香はものすごく奥手で、初めてエッチをするまで半年ぐらいかかったと思います。
友人にもよく聞かれた胸の大きさですが、まあ普通より少し大きいくらい。
ただ、脱がせると肌はめちゃくちゃ綺麗だし腰もほっそりとしてるし、おっぱいの形もとてもきれいで、アイドルみたいな体型の子でした。

恥ずかしがりなためHはあんまり好きではない様子で、フェラとかも風呂に入った直後でないと絶対にしてくれませんでした。
僕は彼女のそういうところには不満がありましたが、「こんなきれいな子が付き合ってくれるんだから」と納得して、おいおいそのあたりは開発していけたらなあなんて考えていました。

意外なことですが、綾香は大学に入る前から新聞の政治記者を目指していて、大学でもジャーナリズム論とかの講義を沢山取って一生懸命勉強していました。
初めての人と話すのも苦手な性格なのに大丈夫かなと僕は思っていましたが、彼女は本気でした。
この不況で僕は正直なところひとつも内定が取れず、かといって就職浪人する気合いもなく、なんとなく卒業してフリーターになったのですが、彼女は就職浪人をして勉強を続け、大手新聞社の内定をついに手にしたのです。

僕らは大学4年生のときにお互いの親を紹介して、卒業後は早い時期に結婚することを約束しており、当時は都内のアパートで同棲中でした。
ぼくは彼女より一足先に卒業してしまったので、アルバイトをして彼女の就職活動を支えながら、励まし合って生活していたものです。
その甲斐あってのことだったので、内定の連絡が彼女の携帯電話に来たときは、僕も彼女も大泣きして喜び合ったのを覚えています。
彼女も夢が叶ったと大はしゃぎでした。
毎日アパートで綾香と過ごせて、大学生にしては控えめなHでしたが毎晩彼女を抱くこともできて、あのころは本当に最高に幸せな日々だったといまは思います。

しかし、綾香との生活は、彼女の就職を機に全く変わってしまいました。

彼女は政治部への配属を熱望していたのですが、最初に彼女が配属されたのは警察担当、いわゆる「サツ回り」と呼ばれる部署だったのです。
心配するぼくに「同期の半分は警察担当になるんだから仕方ないよ」と彼女は力なく笑っていましたが、4月から始まったのは、想像していたようなマスコミらしい華麗な生活とはほど遠い、泥臭い生活だったようです。
朝は日が昇る前から警察幹部や捜査員の家に行き、出勤する彼らから少しでも情報を引き出し、昼はいろいろな現場をかけずり回り、夜も警察関係者の家で張り込みをしては、帰ってきたところを捕まえて事件の進行を聞く。
いわゆる「夜撃ち朝駈け」の日々が始まりました。

最初は彼女も気丈に堪えていましたが、数ヶ月たつと、夜おそくに帰ってきては「刑事さんには無視されるし、毎日上司にも怒鳴られる」「同僚も警察官もスパスパ煙草を吸うから、体に臭いが染みついて嫌だ」とアパートで僕に愚痴ったり、小さな体を震わせてしくしく泣いたりするようになりました。

僕もなんとか彼女を支えてあげようと頑張り、週末は気分転換にデートでもしようと誘ったりしたのですが、彼女の持たされた社用携帯には、休日だろうと容赦なく呼び出しがかかります。
彼女はそのたび「ごめんね、ごめんね」と何度も僕に謝って、事件現場や警察署へと急行するのでした。

そんな無情な生活が、それから何ヶ月も続きました。
夜遅く帰ってくる綾香は体力的にも精神的にも疲れている様子で、以前は毎晩していたHもだんだんと回数が減ってくるようになりました。

先ほど綾香との生活が「変わってしまった」と書きましたが、本当に彼女が変わってしまったのは、就職して2年目の春を迎えるころでした。
僕は相変わらずその日暮らしのフリーター生活を送っていましたが、そのころから彼女は次第に「特ダネ」をつかんでくるようになったのです。

「○○殺人事件、容疑者逮捕へ」「脱税容疑、会社を捜索」といった彼女の記事が紙面を賑わせるようになり、ぼくはとても喜びました。
綾香が書いたという大事件の特ダネ記事が紙面を飾ったときは、僕も「すごい、綾香はもう敏腕記者だ!」と興奮して褒めまくったのですが、そのとき彼女はあまり嬉しそうではなく、「うん・・・」と言ってうつむいていました。

照れているのかなと思っていましたが、僕はそのとき、全く彼女の様子がおかしいことに気づきませんでした。
今思えば、あのときが彼女を僕の元に取り戻せる最後のチャンスだったのかもしれません。

彼女が記者として優秀になるに従って、もともとずれていた僕たち の生活は本格的にすれちがうようになってしまいました。

とにかく、僕が寝るよりあとに彼女は帰り、僕が起きる前に彼女は出掛けるという滅茶苦茶な生活が毎日続くのです。
週末も彼女はアパートにおらず、いろんなところをかけずり回っているようでした。
2年目の秋ごろには、それに加えて週に2度ほど、「警察での泊まり勤務」といって一晩中帰らない日すら入るようになりました。

それまで何とか週1度はしていたセックスも、彼女が帰らなくなったころから完全に拒否されるようになりました。
久しぶりにアパートに帰ってきた彼女を抱きしめても、「疲れてるから」「生理だから」とすげなく断られ、キスもしてくれずにそのまま寝てしまいます。

Hはできなくてもせめて彼女を抱いて寝ようと思い、彼女の布団にもぐりこんだことがあります。
そのとき、昔は清潔なシャンプーのにおいがした彼女の髪から、いまは煙草の臭いが漂うようになっていることに気付いて、とても悲しくなりました。
僕も彼女も、煙草は大嫌いでした。
なんだか彼女が遠くにいってしまった気がして、胸がずきんと痛みました。

アパートに寄り付かなくなった彼女に僕が怒って、喧嘩になったこともありました。

「あのさ、仕事が大変なのもわかるけど、もっと早く帰って来れないの?これじゃあ結婚もいつになるかわからないし・・・」
「はあ?結婚できないのはヒロくん(ぼくです)がいつまでもプラプラしてるからでしょ?結婚資金貯めるとか言って、アルバイトもすぐ辞めて。口ばっかりじゃん」
「それはそうだけど・・・でも、こんなにすれ違ってたら結婚なんか・・・」
「あたしは一生懸命仕事してるもん。警察担当で沢山特ダネ取ったら、次はなりたかった政治担当になれるかもしれないし。ヒロくんは帰ってきて欲しいっていうけど、あたしとHしたいだけじゃないの?」
「そ、それもあるけど、だって」
「最低。自分は働かないし、朝も寝てばっかりだし。・・・あたし、明日早いからもう寝るね。朝から記者会見2本入ってるから」

こんな調子でした。
ベッドに横になろうとする彼女の肩に手をかけようとしましたが、冷たく振り払われ、とてもショックでした。
大人しい彼女がこんなふうに僕をけなすことはそれまでありませんでしたが、彼女の言うことももっともだと思い、そのときはぐっと我慢して自分を納得させました。
僕には綾香のような激務の生活は絶対に無理でしたから。

綾香とはそれからしばらくして仲直りし、一度アパートでHもしましたが、彼女はそのあいだずっと「心ここにあらず」といった様子でした。
ぼくが5分ほどピストンして射精すると、

「・・・え?もう終わったの?」

と意外そうに呟かれて、すごく恥ずかしくなりました。
僕が乳首を愛撫しても、あそこに挿入しても、彼女はぴくりとも感じてくれず、ただ一生懸命腰を振る僕を見つめて、困ったような表情を浮かべていました。
射精してしぼんだ僕のペニスを見る彼女の視線も、どこか見下しているように感じてしまったのを覚えています。

正直あまり自分の下半身に自信が無かったぼくは、どうしても恥ずかしさが先に立ってしまい、それを最後に彼女と体を重ねることはなくなりました。

体が離れると、心も離れてしまうのでしょうか。
ときおり僕に笑顔をかけてくれることもありましたが、綾香とキスをしたり手をつないだりすることも、そのころからほとんどなくなってしまいました。

でもそれから数日がたって、彼女のバッグに「あるもの」が入っているのを見つけて、僕は愕然とすることになります。
今から思えば、それが初めて彼女の浮気を疑うことになったきっかけの日でした。

綾香から珍しくアパートに電話があり、確か「家に忘れたバッグの中から手帳を持って来てほしい」ということづてがあったのだと覚えています。

「綾香が仕事道具を忘れるなんて珍しいな」と思いながらバッグの中を調べていると、何かの拍子にころりと小さなピンク色のポーチが落ちてきました。

僕がそれを開けたのには、特に理由はありませんでした。
本当に何の気なしにです。
ポーチのジッパーを開け、逆さに振って中から落ちてきたモノを見て、僕は言葉をなくしました。

ポーチからばさばさと出てきたのは、なんと大量の「コンドームの束」だったのです。

5枚綴りになっているそれには、何枚かすでに使用した形跡もありました。
僕は必死に記憶を検索しましたが、僕が彼女と最後にセックスしたのは半年近く前でしたし、昔から彼女は恥ずかしがって、決して自分でコンドームを買うことはありませんでした。
これは、僕に隠れて彼女が他の誰かとセックスしているということなのかと、僕は愕然として、がたがたとしばらく震えていました。
「浮気」「不貞行為」「婚約破棄」そんな言葉ばかりが頭を駆け巡って、心臓がどきどきして、倒れそうになりました。

それから数日、僕は「綾香が誰かと浮気しているのではないか」と、一人でぐるぐる考え続けました。
同僚だろうか、それとも仕事相手だろうか。大学の仲間がちょっかいを出したのかもしれない。
疑いはどんどんと募りましたが、ぼくは誰にも相談できず悶々としていました。

浮気された人たちの体験談をネットで読んだりもしましたが、けっきょく3日かけて僕がたどり着いたのは「彼女の携帯を盗み見て、浮気をしていないか調べる」という月並みな結論でした。

しばらく何も知らない顔をして機会を伺っていましたが、ある日ようやくチャンスがめぐってきました。

彼女がいつもより早めに帰ってきて、そのままぐっすりと寝入ってくれたのです。
普段彼女は、仕事用の携帯がいつ鳴っても起きられるよう手にしっかりとにぎって寝る(!)のですが、その日は疲れていたのか、テーブルの上に置きっぱなしになっていました。
しめたとばかりに手に取ったのですが、残念ながらその携帯には他人には操作ができないよう、4けたのナンバーロックがかかっていました。
メール画面どころか、最初のメニュー画面や壁紙画面にすらいかないよう、灰色の画面が表示されているのです。

「1234」や「0000」、僕の誕生日「0415」、綾香の誕生日「1224」(彼女はクリスマスイブ生まれでした)などを試してみましたが、いっこうに解除される様子がありません。
覚悟を決めて、「0000」から一つ一つ番号を試していくことにしました。
息を潜めてキーを押していきます。
綾香が起きないかヒヤヒヤしながら、100を過ぎ、200を過ぎ・・・。時計の秒針がカチカチと鳴る中、「0214」と入力したとき、ついに画面に「ロック解除」の文字が表示されました。
2月14日。
バレンタインデーでしょうか。
心当たりはありませんでしたが、とにかくこれで、この携帯を操作することができます。
ぼくは意気揚々と「クリア」のボタンを押しました。
思えば、まさにこのときが、僕の幸せが粉砕されたときだったのです。

「・・・えッ!!」

ぼくは何の前置きもなく「パッ」と現れた画面を見て、言葉を失いました。
ぼくの世界が、崩壊した瞬間でした。

携帯のディスプレイには、僕の可愛い婚約者がゆがんだ笑顔で写っていました。
その小さな口いっぱいに、誰かの極太ペニスを喉の奥までくわえ込んで。

綾香がカメラ目線でべろべろと舌を回して知らない男のザーメンをすすっているその写真を見て、僕はがらがらと何かが崩れる音を聞いた気がしていました。

ぼくはしばらくあっけにとられて、硬直していました。
(ほんとに…綾香なのか…?こんなにうっとりした顔で、男の股間に顔をうずめてる女が…)

じわじわと脇や額に脂汗が浮かび、心臓の鼓動が早まります。
ごくりとツバを飲み込むと、僕はひとつひとつ、隠されていたメールや画像フォルダをのぞいていきました。
そっけなく「カメラ画像」とだけ書かれたフォルダからは出るわ出るわ・・・。

綾香が僕以外の男のペニスを美味しそうにフェラチオしている写真や、綾香のおっぱいのアップの写真。
頭の後ろに両手をやり、がにまたでアソコを広げて見せている写真。
正常位で犯されながら笑顔で両手ピースしている写真。
セーラー服を着てオナニーしている写真。
鎖のついた首輪をつけて、男の汚い足をなめている写真・・・
そんなものが百枚あまりも保存されていました。
その一枚一枚を、僕は涙でにじむ目で凝視していました。

僕は吐きそうになりながら、涙目で携帯を操作していきます。
フォルダの中にはエッチな写真だけでなく、ぼくの知らない部屋の窓際で、全裸の綾香がさも美味しそうに煙草を吸っている写真までありました。
煙草のにおいがつくことすら嫌がっていた彼女が…。
僕の全く知らない四宮綾香が、その画面の中にはいたのです。

画像に残されている撮影履歴を見てみると、最初にこんな写真が撮られていたのは半年前の2月14日、バレンタインデーの夜でした。
記憶をたどってみると、アパートで御祝いをしようと約束して、チョコレートケーキを買って彼女を待っていた日だったと思います。
朝出るときは「頑張って仕事終わらせて、早めに帰るね」と言っていたのですが、夜中の0時を回っても綾香は帰ってきませんでした。

夜1時ごろに「事件が入っちゃったから帰れない。ごめんね。」とそっけない電話が掛かってきて、僕は一人寂しく夜を過ごしたのでした。
何度か電話を掛けなおしましたが、電源が切られており、綾香は出てくれませんでした。

考えてみると、ちょうどあのころを境に彼女の帰りは遅くなり、朝帰りも増えた気がします。
バレンタイン…この日こそが、彼女がぼくを裏切った日だったのでしょうか。

その日の写真をあらためて見てみました。
確かに、他の写真とはどこか雰囲気が違っています。
怯えたような表情でビンビンのペニスを手にしている綾香、こちらにひきつった笑顔を向けながら犯されている綾香、いかにも嫌そうに男の巨根を咥えこみながら、ピースサインをしている綾香 ――。
ぼく以外の男とのセックスを心から楽しんでいる様子の他の写真とは、何かが違っているのです。

「綾香は誰かに脅されてたのかもしれない。今も、写真でゆすられて、セックスを強要されているのかも・・・」

都合のいい思いつきかもしれませんが、その写真を見た僕はそう信じるしかありませんでした。
しかし その考えは、メールボックスに残されていたやりとりで、すぐに粉砕されてしまうことになります。

彼女のメールの相手は、ほとんどが名前のうしろに「○○署副署長」や「捜査○課係長」などと書かれていました。
中には会社の上司とみられる相手もいましたが、おそらく8割以上が警察官です。
その内容は、目を覆いたくなるようなものばかりでした…。

「今日も楽しかったぞ。綾香はどんどんお掃除フェラがうまくなるな。明日は前から言ってたケツ穴セックスだ。ケツでもきちんとイケるようになったら、今度の家宅捜索のネタをやるからな。高校の制服でハメ撮りするから、ローションと一緒にちゃんと持って来るんだぞ」

「綾香、今日は何時に来る?チンポをビンビンにして待ってるぞ。今日は彼氏のことを忘れて一晩中ヤリまくろうな。いつもの首輪をもってこいよ」

「洋一だよ、今日の綾たんのおしゃぶり写真を送りまーす。俺のザーメンで顔ドロドロだねw最初のころと違って、綾たんの手コキもイラマチオもとっても上手になったよ。新聞記者やめても、いつでも立派な風俗嬢になれるねww」

「今山岡署にいる。2Fのトイレにいるからしゃぶりにきてくれ。可愛い綾香のことを考えていたら、ザーメンがたまっちまって仕事にならん。もちろんお土産は用意してあるからな」

「今日の写真はちゃんと壁紙にしておけよ。ちゃんとあとで抜き打ちチェックするからな。寂しくなったら写真を見ながら俺のチンポを思い出して、こないだ買ってやった極太バイブでオナニーするんだぞ」

こんな内容の卑猥なメールが、ゴロゴロ出てきました。
これだけでも僕は頭が真っ白になり、死にそうなほど鬱になりましたが、
送信ボックスの中身はもっともっと最悪でした・・・。

「榊原課長、今日もとっても気持ちよかったです。課長のペニス、最初はおっきすぎると思ったけどいまでは毎日ハメてもらわないと元気が出ないの。今度も特ダネとおっきなチンポ、綾香に下さいね」

「あーんごめんなさい、今晩は吉田警部のところ行けないんです。課長がどうしても今日は綾香を犯したいって。来週高校のときのセーラー服でたっぷりサービスしますから、今夜は許してね。でもあんまりあたしとホテルに行きすぎると奥さんにバレちゃいますよ~?^^」

「やだあ、恥ずかしい写真いっぱい撮られちゃって恥ずかしいです・・・。坂原さん、いっつもハメながらあたしの顔とるから嫌い笑 でもなんだか興奮してちょっと濡らしちゃいました♪ また綾香のえっちな写真たくさんとって下さいね」

「課長の言うとおり、ロック番号は初めて記念のバレンタインデーにしました。課長に初めて女にしてもらえて、綾香は幸せです♪ロック番号を入れるたびに課長のセックスを思い出してどきどきしちゃいます。今夜は何時にお帰りですか?いつもみたいにお家の近くで待ってますね♪」

「もちろん今日もノーパンノーブラでお仕事しました。だって課長のご命令なんだもん♪ 現場でかがんだときにFテレの木下さんにノーブラなのバレちゃったんですけど、今度野外フェラするから秘密にしてってお願いしましたぁ」

「なんだか最近おしゃぶりが上手になった気がします笑 課長のおっきなチンポもいつでもすぐイカせられますよ?えへへ。なんだか課長とエッチメールしてたらお口が寂しくなってきちゃった。今夜もいっぱいブチ込んで下さいね♪」

あの引っ込み思案な綾香が、ぼくの知らない所でこんなメールをやりとりしているなんて。
僕に嘘をついて、何人もの男たちの慰みものになっているなんて。
物凄く鬱なのに、僕のチンポは淫乱極まりない綾香の言葉遣いに興奮して、かつてないほどビンビンになっています。
メールの中には、ところどころ僕のことを書いたメールもありました。

「彼氏の誕生日なんだって?じゃあうちで朝までセックスだな。彼氏とケーキ食うより、俺の極太を下のお口で食べたいだろ?」

「やだあ、さすがにバレちゃいますよー。家で夕飯用意して待ってるのに」

「情けない男だな。専業主夫気取りか?そんな男のことより、今日は いい事件のネタがあるぞ?綾はそいつの料理と俺のチンポとどっちがいい?」

「もう、しょうがないなあ~。彼氏の料理なんかより、もちろんあやかは課長のおチンポ様が大好きです♪ 」

「いい子だ。いつもどおり下着は穿かないで来るんだぞ」

・・・そんな内容でした。
日付は間違いなく、僕の誕生日です。
その男とのやりとりの直後、「ごめん、先輩に命令されて遅くまで仕事しないといけなくなっちゃった。ごはん先に食べててね」という僕宛のメール履歴が残っていました。
彼氏、いや、婚約者よりも、こんな下品な男を綾香は優先していたのです。
僕はチンポを勃起させたまま、トイレで一度吐きました。
そして、声を抑えて泣きました。

もう間違いはありませんでした。
綾香は特ダネ欲しさに、夜回りと称して、刑事たち相手に体を売っていたのです。
いや、夜だけではありません。
色々な現場で、警察施設内で、綾香はいつでもメールで便利に呼び出されては、男たちの便利な性欲の捌け口となっていたのです。
写真を撮られ、コスチュームや性具まで用意させられて。
まさに娼婦、性処理道具といっていい扱いでした。

さきほどのバッグを念入りに漁ってみると、底の方からは思ったとおり、袋に入ったピンクローターやらバイブやらがごろごろと転がりだしました。
替えの電池までが転がりだしたのには、本当にショックを受けました。
挙句の果てには、ドロドロした液体で汚れた、アソコのところだけ穴の開いた卑猥な下着まで。
綾香は決して、こんなものを僕の前で着たことはありませんでした・・・。
僕はこのバッグに入っているのは、記者の大切な仕事道具だと思っていました。
これではまるで、いつでも呼び出しに応じるデリヘル嬢の商売道具入れのようです。

僕は寝入っている綾香のよこでぺたんと座り込み、声をひそめて泣きました。
綾香の可愛い寝顔を見ていると、「こんなに純真な顔をしているのに、この子は俺に嘘をついて、俺以外のチンポを何本もくわえこんでいるんだ・・・」と思えてしまい、どんどん涙が出て止まりませんでした。

その夜は、僕はバレないよう携帯やバッグの位置をきれいに直して、我慢して寝ました。
こんな日に絶対に寝れるわけがないと思いましたが、横になったとたんどっと疲れが出て、いつのまにか寝入ってしまったようです。
夜が明けて僕が起きたときには、綾香はいつものようにもう出掛けたあとでした。

綾香の浮気を確信した僕は、どうしても彼女の浮気現場を押さえたくなりました。
まだ結婚していないとはいえ、彼女は僕の大切な婚約者です。
僕が大事に大事に扱ってきた宝物です。
それを性欲処理の風俗嬢のように扱った男たちのことは、僕はぜったいに許せませんでした。

綾香が一番メールを交わしていたのは「榊原課長」という男でした。
半年前のバレンタインの夜に会っていたのも、誕生日の日に綾香を呼び出したのもこいつです。
最初の写真をネタにして、この卑劣な男が彼女をゆすり、自分たちの性欲処理をするよう強要したに違いありません。
彼女を待って、一人で過ごしたバレンタインデーの夜。
彼らはあれから毎日のように、僕の誕生日ですらも、嫌がる綾香を好き放題に犯し、そのたびに「記念写真」を撮影していたのです。

(絶対にその証拠をつかんで、訴えてやる)

僕は、暗い復讐心に燃えていました。
彼らをどん底に突き落とし、僕が感じた以上の屈辱を与えてやる。
そのとき、僕の頭にはそれしかありませんでした。
綾香はいまも僕のことを愛してくれている。
こんなことをさせられているのは、この男が卑劣な手で脅しているからなんだと、そう信じるしかありませんでした。

「もしも、綾香が自分から望んで享楽に耽っていたとしたら…」

そんなことを考えたら、精神が完全に壊れてしまいそうだったのです。

10日後の金曜の夜、僕はついに作戦を決行しました。
最近はほとんど僕とも会話を交わしてくれなくなった彼女が、「今夜は泊まりだから」と言って出掛けた夜です。
僕はあれから何度かメールを盗み見て、彼女がこのところ詰めている警察署がどこか特定していたので、夕方あたりからそこで待つことにしました。
念の為、ニット帽にサングラスを掛け、彼女が見たことのない服をユニクロで買って、全身きっちりと変装してからの出発です。

日が暮れて夜7時ごろ、ようやく彼女が署を出てきました。
いつもの地味めなパンツスーツにブラウス姿。
何が入っているのか、やや膨らんだ「あのバッグ」を肩から提げ、彼女はそのまま駅の方向に向かっていきます。
僕は帽子を深くかぶり直し、急いで尾行しました。

綾香は最寄りの駅に入ると、改札内の女性トイレに入っていきました。
トイレの出入り口が見える位置で待っていましたが、用を足すのかと思いきや、10分経っても出てきません。
一体何をしているのでしょう。
いぶかしんでいたそのとき、あでやかな格好をした一人の女性が、トイレから出てきました。

つやつやとした黒のハイヒールに、大きくスリットの入った同色のワンピース。
耳には金色のイヤリングが光っています。
ほっそりとした足には模様の入ったセクシーな黒ストッキングを履いており、道行く男性が好色そうな目線をちらちらと向けているのがここからでもわかりました。

僕はしばらく自分の目を疑い、まじまじとその女性の顔に目をこらしましたが、間違いありませんでした。
すっかり美しく変身していましたが、その女性は間違いなく僕の婚約者、綾香だったのです。
化粧もふだんの自然な感じとはほど遠く、より水商売風の派手なものに変わっていました。
小柄な綾香にはそうした格好は似合わないと思っていましたが、ギャップから来る色気というのでしょうか…
アクセサリーをきらめかせて颯爽と歩く彼女からは、今までに感じたことのない淫靡な雰囲気が漂っていました。

彼女は持っていたショルダーバッグを駅のロッカーに預けると、カツカツとヒールを鳴らして歩いていきます。
中には先ほどまで着ていたスーツが入っているのでしょうか。
慌てて僕は跡を追いましたが、頭の中ではこれはどういうことなのかと混乱していました。

これから夜回りにいくので、彼女は僕と同じように変装をしたのでしょうか。
それとも、考えたくないことですが――あの姿は刑事たちの下心を刺激して、少しでも楽しく犯して頂くための、彼女なりの「オプションサービス」だったのでしょうか・・・。

彼女はそこから電車で30分ほどの駅に移動すると、住宅街へと歩いていきました。
あたりは既にとっぷりと日が落ちて、電灯がなければ真っ暗です。
さすがに夜8時前ですから人通りはありましたが、僕は彼女に尾行がばれないように、念のため数十メートルは離れてついていきました。

10分程歩いたでしょうか。
彼女はある2階建ての一軒家に着きました。
こぎれいな家で、高級外車が1台、前に停まっています。
木で出来た立派な表札には、「榊原」の二文字。
間違いありません、僕が殺したいほど憎んでいる「奴」の家でした。
顔を見られるとまずいので、僕は1ブロック先の角からわずかに身を乗り出して、綾香の動向をのぞいています。
彼女が戸口でインターホンを鳴らすと、中からいかにも好色そうな親爺が出てきました。
上下グレーのトレーナー姿で、だらしない感じ。
頭はうっすらと禿げて、腹はでっぷりと出ています。
ただ目つきだけが鋭く、ぎょろぎょろとしていました。
彼があの「榊原課長」なのでしょう。

そして…ああ、なんということでしょう。
綾香は彼の顔をみると嬉しそうに駆け出し、玄関先で彼に抱きつきました。
それにもショックでしたが、その上彼女は「榊原」の腰にいやらしく手を回し、背伸びをして奴の口に自分からキスをしたのです。
時間にして3秒ほど、るろるろと舌をからめるディープキスを楽しむと、奴は僕の綾香の腰に気安く腕を回し、恋人のようにくっついて部屋の中に消えていきました。

たった10秒あまりの出来事でしたが、まるで僕にとっては悪夢のようでした。

2人の姿がドアの向こうに消える直前、僕は見てしまったのです。
「榊原」に腰を抱かれた綾香が、その細い指を伸ばして――彼の股間のふくらみを、愛しげにズボンの上から愛撫しているのを。

それからのことはあまり思い出したくありません。僕はしばらく出て行けませんでしたが、ついに我慢できずに駆け出して、榊原邸の裏に回りました。
裏側はマンションになっていましたが、敷地内を横切って入っていくと、家の間際まで寄っていくことができます。

「これは犯罪だ。立派な不法侵入だ」

「榊原はただの警察官でなく、かなりの幹部だぞ。気づかれたら大変なことになる」

「ひょっとしたら赤外線センサーだって設置しているかもしれない。すぐに警官が大勢やってくるかも…」

そんな考えも頭をよぎりましたが、そのときの僕は無我夢中で、自分の行動を止めることが出来ませんでした。
垣根やボイラー器具のあいだを身をよじって「侵入」していきます。
しばらく進むと灯りの付いた掃き出し窓が見えました。
カーテンがかかっていますが、ごくわずかに中をのぞくすき間がありそうでした。
僕は完全に息をとめ、じりじりと一歩ずつ、忍び足で窓ににじり寄っていきます。

(ぱん、ぱん、ぱん・・・)

窓まであと1メートルほどに迫った、そのときでした。
手と手をリズミカルに打ち合わせているような不審な音と、耐え難い苦痛を与えられているような女性の悲鳴が、僕の耳に飛び込んできたのです。
一瞬いぶかしんだ僕でしたが、すぐにその音の正体に気づきました。
部屋の中から外にまで聞こえてきたのは、肉のぶつかりあういやらしい音と、僕の婚約者の、いままで聞いたことがないほど艶めかしい嬌声だったのです・・・。

「あんっ!やんっ!課長、課長~っ!綾香のおまんこ、また広がっちゃう!やんやんっ!変態ぃっ!ああんっ!」

パン!パン!パン!パン!

「綾香のマンコは俺のものだから、俺のサイズにしてやるんだよ。オラ、もっとケツを使えと教えただろうが!」

「ああん、ごめんなさい・・・うふっ、こうですかぁ・・・?やぁん、中でこすれてすっごい気持ちいいっ」

「二人のときはちゃんと名前で呼べよ・・・妻とはもう離婚したんだから、もう好きなだけ家でセックスできるぞ」

パンパンパンパン!

「やん♪あん、あんっ、英孝さ・・・あん・・・あっやだっ、止めちゃやだっ」

「ほら、ちゃんとオネダリしてみろ、綾香」

「ああん・・・綾香のぉ・・・綾香のキツキツおまんこを、英孝さんの極太チンポでぇ、いっぱい広げて下さいっ♪」

「ふふふ、可愛いぞ、もっと言ってみろ・・・」

「綾香はダメな彼氏と別れて英孝さんの愛人になりますぅ♪毎晩好きなだけ綾香のおまんこ調教して、すけべな女の子に改造して下さい・・・ンおおおっ!あっはあああン!あん!ああっ!嫌っ!気持ちいい――ッ!」

パンッパンッパンッパンッ!

「オラッ!綾香、あっちのビデオで撮ってるぞ!カメラ目線でケツを動かしてみろっ!」

「あん、あん、あああああんっ!気持ちいいです!気持ちイイですうっ!バックで犯されてるやらしい綾香を見て!いっぱいオナニーしてえっ!」

・・・。

室内から聞こえてきたのは、そんな最悪な会話でした。僕は息を潜めながら、目に涙があふれてくるのと同時に、強烈に勃起しているのを感じました。
僕の綾香が、いますぐそこで汚いスケベオヤジに犯されています。
僕が望んでいたような、仕事をタテに脅されているような雰囲気は、そこには全くありませんでした。
カーテンの裾の下からのぞくと、すぐ数メートル先で綾香が犯されているのがわかりました。

先ほどの男が全裸になって、バックから綾香の小さなお尻を押さえつけ、ガンガンと乱暴に腰を動かしています。
男の浅黒い肌に比べて、シミ一つない綾香の肌がとても白く美しく見えました。

ショックなのは、綾香も彼の律動のタイミングに合わせて、あたかも彼のチンポを喜ばせるように腰を打ち付け、快感を誘っているような動きをしていたことでした。

僕とのセックスでは、彼女があんなことをすることはなかったのに。
そもそも、正常位以外で僕とつながったことなどなかったのに・・・。

無理な体勢でなんとかのぞき込むと、部屋の一角には小学生の運動会に並んでいるようなカメラセットが設置され、セックスの一部始終を録画しているようでした。
綾香はそちらを向き、嬉しそうにピースサインを送りながら、一心不乱にケツを振って「榊原」に奉仕しているのでした。

よく見ると、綾香はさきほどの艶めかしいデザインのワンピースを着ていませんでした。
そのワンピースは、僕の数メートル先の床に、無造作に落ちています。
でも、彼女は何かスカートのある服を身につけている様子でした。
姿勢を変え、目をこらして、綾香が今着ている服が何かわかったとき、僕はつぶやいていました。

「ああ・・・嘘だ・・・」

彼女が着ているのは、大学時代に彼女が所属していたチアガールのサークル衣装だったのです。
黄色のベースにオレンジのラインが入った、ミニスカートの衣装。
その下には、もちろん下着は着けていません。
綾香はあれほど大切にしていたチアの衣装を身につけたまま、スカートを乱暴にめくりあげられ、醜い裸の親爺に好き勝手におまんこの感触を楽しまれているのでした。
あたりにはいまも、パンパンとケツが揺れる生々しい音が響いています。

僕は大学時代、何度か彼女の演技を見に行こうとしましたが、恥ずかしがりだった彼女は「ヒロ君は絶対に来ないで!」と顔を真っ赤にして怒ってしまいました。
一度、せめて家で着て見せてくれと言ったこともありましたが、「大事な衣装だから、汚すといけないし」と言われてしまったので、ぼくはこれまでチア衣装を着ている綾香を見る機会はなかったのです。

まさか、こんなところで、こんな形で目にすることになるとは。
ぼくは爪が食い込むほど拳を握りしめて、「榊原」への殺意を強めました。
絶対にこの汚い親爺を殺してやると、そのとき誓いました。

「オオッ!綾香、今日も中に射精すぞォっ!」

「えっ!だめっ!あん、あんッ!今日はだめな日なのっ!今日出されたら赤ちゃん出来ちゃうっ!ダメ、だめええっ!」

「グポッ、グポッ…!

「ほっ、じゃあ辞めるか?ここで辞めてもいいんだぞ?」

「あん・・・やだあっ、止めちゃやだあ・・・ああん、だめえ・・・中で、中でもいいからぁ・・・止めないでえ・・・」

「中で何をしてもいいんだ?ちゃんとカメラに向けて言ってみろ」

「ひ、英孝さんにザーメン生射精されても・・・いいですう・・・」

「ほぉん?どうしていいんだ?自分でケツを動かしてるじゃないか」

「やだあ・・・意地悪しないでえ・・・うふっ、綾香はあ・・・英孝さんにいっぱい中だしして貰って、赤ちゃん孕んでも構いませんっ♪綾香を子宮まで犯して、英孝さんの愛人にしてください、っああああああああ~♪きた、きたああっ、チンポきたのおっ!」

パン!パン!パン!パン!

「うはは、俺のザーメンで子どもが出来たらどうするんだったかな?んん?」

「ああっ、ああんっ、いっま、いま、綾香が付き合っている、だっダメでグズなフリーターのっ!ヒロくんの、子どもってことにしま、すうう!ああん、もっと犯してえ!ヒロくんと偽装結婚して、英孝さんの赤ちゃん産ませて下さいっ!あっああああああああああイクッ!いくいくいくイクうっ!綾香イキます!あ、あり、ありがとうございますぅっ!」

「イクぞ、綾香っ!生だしするぞっ!ウオオオオオオッ!」

「いやああああああっ!気持ちいいっ!いっちゃうう!ああん、ああああんっ!」

どびゅ、どびゅうううううううううう!ビュグッ!ビュグ、ビュグッ!

・・・そんなふうにして、彼らのセックスは終わったようでした。

僕は部屋の外でその一部始終を聞きながら、途中からズボンを下ろしてオナニーをしてしまっていました。
自分の彼女が犯されているすぐ横で、息を殺してするオナニーは最悪に屈辱的でしたが、同時に最高の快感をもたらしてくれました。

そのかわり罪悪感はいつもの数倍で、自分の手の中に出た少量の精液を見ながら、僕は自殺したくなるほど、自分を軽蔑したものです。
僕は中で犯されている小柄な女性の、婚約者なのです。どうして自分の愛する婚約者を他人の汚い親爺にいいように犯されて、その横でみじめにオナニーをしているのでしょうか。

それからの流れも最悪でした。
榊原と綾香はまるで恋人同士のように抱き合い、長いディープキスを交わしていましたが、しばらくすると綾香は彼の前にひざまずき、ちゅうちゅうとそのペニスを吸い始めました。

「よしよし、お掃除フェラも上手になってきたな」と榊原が話していたので、彼が綾香に教え込んだのでしょう。
綾香は手を使わず、口だけで彼の陰茎をしゃぶっています。

最後にちゅぽんっ!と音をたてて口からチンポを抜くと、綾香はティッシュでていねいに拭いてやっている様子でした。
僕とのセックスとは大違いです。
これがいつもの彼らの「セックス」なのでしょうか。

榊原と綾香は しばらくベッドに横たわり(僕のいる位置からはよく見えませんでしたが、その部屋はベッドルームのようでした)いちゃいちゃとしていました。
年の差は優に20歳以上はあります。
それなのに、そんな親爺にまるで恋人同士のように接している綾香に、僕は絶望しました。
甘えるような声で仕事の「ネタ」をもらえるようせがんでいる綾香。
彼女は男の汚い乳首をぺろぺろとなめながら、おねだりをしている様子です。
僕はそんなことしてもらったことはありません。
本当に鬱です。

しばらく休憩したのちも、彼らの性交渉は続きました。
僕と「2回戦」をしたことのない綾香が、何発も親爺とのセックスを楽しんでいる姿には本当にショックでしたし、そのたびに勃起してハァハァとのぞき込んでいる自分の情けなさにも嫌気がさしました。

綾香はそれから2回、榊原に生で射精され、榊原の命じるままに汚いケツの穴まで丁寧に舐めさせられ、ベッドの上でがにまたになって尻を振らされるストリップのまねごとまでさせられ、頭をつかまれて犯される乱暴なフェラチオ(イラマチオというものだと僕はあとで知りました)で1回は口内に、1回は可愛い顔にドプドプと大量のザーメンを射精され、しかも その全てをビデオに撮影されていました。

結局その夜、僕は朝までそこに座っていました。
オナニーは全部で3回しましたが、3回目には液体はほとんど出ませんでした。
5回目の射精でも、大量のザーメンを綾香の顔にまき散らすことのできた「榊原」とは大違いです。
精力ですら、僕はあの男に勝てないようでした。

そのあとのことは、ここに書いてもあんまり面白くないのでかいつまんで書きます。
僕は朝、綾香が出てくるまで待って、家から数10メートル離れたところで声をかけました。
彼女はあのエッチなワンピースを着ていましたので、驚いてしどろもどろになっていましたが、僕が携帯を見たことを告げると、ついに観念したようでした。
彼女が話したのはこんな内容でした。

ごめんね。
ヒロくんには黙ってたんだけど、半年前のバレンタインデーのときに、さっきの課長とえっちしちゃったんだ。
あのときは、次の日の朝に大きな事件がありそうだったんだけどね・・・他の会社は もう取材しおわってますって感じだったのに、あたしだけ何にもわかんなくて。

上司にも「どうなってるんだ!出来損ない!カス!」ってめちゃくちゃ怒鳴られて、会社追い出されて。
それでもう何にもわかんなくなって、気付いたらあの家の前にいたんだ。

ピンポン押して、出てきた課長に土下座して。
何回も何回も教えて下さい、お願いしますって言った。
そしたらいきなり課長に、「今晩寝てくれたらネタをやる」って言われたの。
それが最初。
それまでは、ほんとに浮気とかしたことなかったよ。
いまも、ヒロくんのこと、好きだよ。

そのときはフェラしてる写真とか、セックスしてるとこの写真もたくさん撮られた。
「ピースしろ、それが強姦じゃない証拠になるから」って言われたの覚えてる。
ああ、この人は警察官なんだなあ、でもこんなことするんだなあって、そう思った。

それから、ネタが取れないときは課長にセックスしてくださいってお願いしにいくようになって・・・それからは仕事はほんとに簡単だった。
いろんな刑事さんの家にいってね、玄関先でノーパンでスカートめくるの。
そうすると、ほとんど何にも言わずに中入れてくれて、一回したら、何でも教えてくれるんだ。

他の新聞社の同期の子たちも、こういうのみんなやってるみたい。
この国のマスコミじゃそれが「普通」で、ずっと昔からそれが続いてたんだって。
この国の特ダネって、全部そうやって取ってきてるんだって。
裸で土下座させられて靴の裏なめさせられて、それから「ありがとうございますありがとうございます」って何回も言わされながら玄関で犯されたこともあった。
その刑事さんに「よくやるよな、絶対俺の娘はマスコミに入れないわ」って笑われて、すごく悲しかった。
記者になるの、夢だったから。

毎日特ダネとって、それまでが地獄だったから、夢みたいだった。
でも、すぐに上司には何であたしがネタ取ってくるか、わかったみたい。
課長からあの日の写真をどうやってか貰ってきてね、「これは内規問題になる。バラされたくなかったら、今夜から俺の家にも来い」って。
それからは夜回りの先がどんどん増えたよ。

あたし、会社の記者クラブでも毎日犯されてるんだ。
記者の仕事なんてほとんどやってない。
ベテランの先輩記者が帰ってくると、クラブで体操服とか、スクール水着とか、そういう格好で待ってるの。
それで、1000円とか貰って、やらしい台詞言わされながらフェラしたり、おまんこに指入れられたり。
1000円でもちゃんとお金貰ってるから、これもあたしの有責売春になって、強姦罪にならないんだって。

あは、みんな事件のプロだから、何でも知ってるよね。
100円で生中だしされたこともあるよ。・・・ヒロくんも久しぶりにする?

綾香はいつもと変わらない普通の顔をして、そんな話をしました。
僕は黙って、全部聞いていました。
初めのうちは手が震えるほどの怒りを感じていましたが、殺意を向ける対象があまりにも多すぎて、「絶対に殺してやる」と思う気持ちがぼんやりとしていくのを感じていました。

彼女は課長だけでなく、会社でも、仕事先でも、股を開いて仕事を貰ってきていたのです。
100円で体を売る、風俗嬢以下の売春婦になっていたのです。
僕は激しく鬱になりながら勃起していましたが、どうしても彼女のことを許せませんでした。

「ごめん。もう、いいよ」

そんな言葉しか言えなかった気がします。
よく覚えていませんが、僕はその場で彼女に別れを告げて、先にアパートに帰ってきました。

彼女はその日の夜も帰ってきませんでした。
きっと、どこかの刑事の家で、昨日と同じようなことをしていたのでしょう。
次の日の昼、彼女は戻ってきましたが、僕とほとんど会話を交わすことはありませんでした。
二人で住んでいたアパートは僕の名義で借りていたので、彼女は荷物をまとめて、その日のうちに出て行ってしまったのです。

出て行く直前、「ヒロくん、ごめんね。最後にお口でしよっか?」と言われ、僕は本当に心が揺り動かされましたが、「ううん、いいよ。もう会わないから」とだけ、言いました。これが最後でした。

僕は彼女の親と、僕の親双方に申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが、どちらにも事の真相は話しませんでした。

数日経って、アパートのポストに手紙が入っていました。
綾香からでした。
内容は、僕が期待したようなものとは程遠かったです。

最初のうちは「ごめんね」「許して」「出来心だったの」という言葉が連なっていましたが、次第に内容は自己弁護的になり、「課長も本当はいい人」だとか、「ヒロくんよりずっと大事にあたしを抱いてくれたから、離れられなくなっちゃったの」とか、僕をむなしくさせる言葉ばかりが書いてありました。
彼女は家で待つ僕よりも、歯が浮くようなせりふを並べる汚い親父たちの言葉に浮かれ、簡単に股を開いていたのです。

「ヒロくんは絶対コンドームをしないとあたしとしてくれなかったけど、課長は生で犯してくれて、『産んでいいぞ』って言ってくれたの。とっても嬉しかったよ。あたし、本当はヒロくんにそう言って欲しかったんだ」

・・・そこまで読んで、僕は手紙を破り捨てました。
ゴミ箱に投げ捨てて、おいおいと泣きました。
僕の何がいけなかったのか、どうすれば綾香はこんなふうにならなかったのか、今でもわかりません・・・。

みなさんも電車の中吊り広告で読んだかもしれませんが、それからしばらくして、綾香の記事が週刊誌に載りました。

「○○新聞社社会部の女性記者、体で特ダネを取っていた!」「捜査一課長、スキャンダルで異例の更迭」「官舎で夜な夜な行われる変態パーティ、画像や動画がネットに流出」。
毒々しいフォントで、そんなセンセーショナルな見出しが踊っていました。
僕はもう打ちひしがれ切っていたので、そんな記事を読んでも特に何も感じませんでしたが、それから数週間して、綾香がセックスしている生々しい動画がネットに流れているのを見たときは、さすがに落ち込みました。
画面の中で犯されている綾香が着ていたのは、うちの大学のチア衣装だったからです。
間違いなく、僕が尾行したあの日に撮影されたものでした。

綾香のそれからのことはよく知りません。
共通の友達から聞いた噂では、新聞社を退職したあと夜の世界で働くようになり、キャバ嬢、ソープ嬢、デリヘル嬢と順当に堕ちていったということです。
数年前、歌舞伎町を歩いていたときに一度よく似た女性を見かけましたが、けばけばしい化粧をして煙草を吸いながら、見るからに豊胸手術をしたとわかる巨乳を露わにして歩いていた彼女と綾香が同一人物だったのかは、今となってはわかりません。

最後になりますが、「四宮綾香」は仮名です。少し変えれば彼女の本名になりますが、わかる人はあんまりいないでしょう。
僕はあれから女性不信になり、どんな清純そうな女性をみても「陰では色んな男とおまんこしてるんだろう」「あの女はいくらで体を売るんだ」と、そんなことばかり考えてしまうようになりました。

彼女は今もいません。これからも、たぶん出来ないと思います。

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勝手にパンツを下げてむしゃぶり付く女達!お掃除フェラは当たり前!


今日のご紹介はこちら「露出が激しい美巨乳女の視界にフル勃起チ○ポを入れたら、めちゃくちゃ股間がウズくらしい2」です!
ディープスさんの作品で諸星セイラ(百瀬涼)  森永ひよこ 月嶋美唯 さん達が出ています!

内容は、色々な場所で露出の激しいギャルを見つけて、勃起したナニを見せつけて発情させてヤルって感じの企画です。
設定に無理があるとか言うときりがないので、こちらの想像力で補います。
とにかく3人ともエロさがハンパないので、それだけでも十分です。

まずはボーリング場での月嶋美唯さん。
顔が可愛いしパイオツは丁度いいサイズで、ヤリマンっぽい臭いがプンプンするタイプです。

最初はチラチラ見てるだけで、途中からいきなり発情、歩いていく男に走りより勝手にパンツをズリ下げしゃぶり出すのがエロい!

そんで構わずヤッちゃうって。

続きまして森永ひよこさん。
何もしなくても顔がスケベでしょー、こんなの街歩いてたらヤバい。

そんで発情して男を追っかける後ろ姿・・・なんちゅー格好してんだ!
後ろからぶち込みてー!

でもうしゃぶってます。
男優が巨根気味だから良かった。
短小じゃさすがに想像力でもカバーしきれない。

そんでこんなになっちゃってます。
デカちちぶるんぶるん言わせてバッチンバッチンやってます。

最後はこの人諸星セイラ(百瀬涼)さん。
喫茶店でデカペニ見せつけです。
この人体がエロ過ぎ・・・なんちゅう乳してんだよー!

トイレで待ち伏せ・・・

欲求不満爆発!
すかさずしゃがみこんで勝手にむしゃぶりしゃぶりぶりぶり!

もうしゃぶりたくてしょうがない!
ジュルジュルいわせて・・・

ケツの穴丸出しでまだしゃぶる・・・

で、やっちゃった・・・あーあ立ちバック。

見事におっぱいブルンブルン言わせて突かれまくり!
おっぱい拍手しまくりでパンパン音でそうな勢いでー!
いやー最高に具沢山の内容で、さらにイイところは全員がお掃除フェラをちゃんとやってますよー!

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結婚前提に同棲していた彼女・ひろみ/厳選コピペエッチな体験談

これからお話する内容ですが、だいぶ前の話しで私自身トラウマでも何でもない事となったので皆さんに聞いていただきく、投稿する事にしました。
勿論事実なので、できるだけ細かく、特にあの場面では当時の臨場感を再現すべく、可能な限りいやらしく?表現しようと思います。
名前等は当然全て仮名です。
私は健、彼女はひろみ、共に20代前半で、結婚を前提とした同棲を始めた頃のお話です。
私は中肉中背、顔も普通、あっちの経験もたぶん人並だと思います。
ただ一つ、胸・お尻に加え、おへそフェチという変わった性癖というか…あります。
腹射した時におヘソに溜まったりすると、もうそれだけでまたビンビンみたいな(笑)。
彼女は、身長160センチ弱、胸が大きく(確かEだったかと)おわん型で張りも抜群、これまた中肉中背で抱き心地は最高でした。
足が長く、顔は小さく童顔で、当時勤めていた勤務先ではよく明るいセクハラをされてたようです。
皆に自慢できる彼女でした…

ひろみは気が強く、明るい女の子でしたが、やはりちょっと変わってたのは、私と付き合う際に、過去の男遍歴を全て話してくれた、いや、話さないと気が済まないというようなところでした。
一夜限りのエッチとか、私と付き合う直前まで不倫してたとか、経験人数とか…ちょっと
驚きましたが、本人がそれでスッキリするのならと思い、笑って済ませてましたけど…あとは、メチャクチャえっちでしたね…

ある日、ひろみの幼馴染の女友達が上京して来て泊まってきました。
朝が早かった私は先に寝ましたが、夜中トイレに行きたくなり目を覚ました時、リビングから二人の話し声が聞こえてきました。
なんか、ちょっと小さな声で、いかにも私に聞かれまいという感じだったので、こっそり聞き耳を立ててやりました。
友:「…それはマズイよ。二兎追うもの一兎も得ず、だよ」
ひろみ:「でも紳士だし、真面目な人なのよ!絶対どうこうなる人じゃないよ。結婚だってしてるしさ」
…要約すると、会社の30代上司(仁とします)から二人っきりで飲みに誘われてるらしかったのです。
内心穏やかではありませんでしたが、ジタバタ狼狽えるのもカッコ悪いと思い、翌朝ひろみに昨夜の話が聞こえた事、心配してないから行っといで云々、余裕かました事を言ってしまいました。(皆さんもこういう事あるでしょ?)
ひろみはちょっとビックリしてましたが、すぐに笑顔になり、有難うって言ってたっけ…
今思うとその時ちゃんと止めとけば良かったんだろうけど。

それから2~3ヶ月経って、すっかりそんな事を忘れ去った頃の話しです。
いつもひろみは二人分のお弁当を作ってくれるのですが、私は営業という仕事柄、比較的自由に時間が使えるため、毎日お昼は自宅に戻ってテーブルの上に置いといてもらうその弁当を食べるという日課になってました。
ある日の事ですが、翌日後輩とランチに行く約束をしていた為、明日弁当はいらない、とひろみに言ったまさにその翌日です。
午前中の外回りが一段落したまでは良かったのですが、ついついいつもの癖で自宅まで自動車で来てしまいました。
「あっと、今日はあいつとランチだっけ。間違った…ん、あれっ?ひろみ窓開けっ放なしで仕事言ったな~雨ふってんのに~ったく!」と思いながら階段を駆け上がりました。
と、玄関のドアまで鍵がかかっておらず、全くあいつらしくない、と思いながらドアを開けると、見た事のない男物の靴がひろみの靴の隣に揃えてありました。
なんだろう…んっ?…

…一瞬時間が止まりました。
が、すぐに直感であいつ(仁)か?と思いました。
ホント直感で…今でも何故いきなりあの場面であの様に閃いたのか分かりません。

「えっ?何で?何なんだこれ…」
心臓ドキドキ、いろんな情景が頭の中を駆け巡りました。
玄関に窓はなく、灯りを付けない限り向こうからは見えないはずです。
私は恐る恐る内側のドアをそーっと開けて、中を除きました。
すると、すぐそこのソファーに座る二人が…こちらに全く気付かずにマッタリと話しています。
ひろみは私が部屋着として買って上げた、おへそが見えるか見えないか、ぐらいのピッタリとしたTシャツと、ジーンズを履いていました。
私は怖いもの見たさというか、ひろみを信用したかったからか、或いはひょっとして、今だから思えるのですが「何か」を期待していたのかもしれません。
固まったまま、結果としてそのままそこで覗き見る事になりました。

しばらくは何げない会話が続き、私も次第に落ち付いてきたその時です。
仁:「前から思ってたけど、よく働くし明るいし、ひろみちゃんホントかわいいなあー。うちの会社の若いの、皆ひろみちゃん狙ってんだよ」
ひろみ:「えー?知ってるけど(笑)。でも褒めたって何にもでませんよ~。って、ちょっと、えっ?何~?」
仁:「嫁がいるのにこんな事言っちゃいけないけどさ、まじ好きになっちゃった…お互い守るべきものがある。だから今この瞬間だけで良いから、俺の女になって欲しい」
ひろみ:「何言ってんですか!奥さんいる人がダメでしょ!まじ無理だから!」
10分程でしょうか、ひろみは頑なに拒否を続けていました。

再び私の鼓動が激しくなり、足も少しだけ震えてきて、不覚にも目も耳も塞いでしまいました。
「やっぱりそういう事か…!嘘だろっ!って言うか、なんで家ん中入れてんだよ!」
頭が混乱どころの話ではありません。
ほんの1~2分でしょうか、我に帰り、仁を怒鳴りつけてやろうと意を決して振り返った時、目を疑う光景が…。
ソファーの上で仁がひろみに覆い被さり、キスをしています。
しかもひろみは抵抗する様子もなく、両手はだらりとソファーの上に。

仁:「ワガママ言ってごめん…でも本当に好きなんだ。今だけは…○×△」(よく聞こえませんでした)
ひろみ:「…もぅ…○×△」(やっぱり聞こえません)
二人は改めてキスをし始めました。
それも今度はひろみも仁の首に手をまわし、抱き合う形になっています。
完全に合意した、という事でしょうか。
チュッ…チュゥ…ズズッ…
ひろみ:「…ん…むふぅ…あん…むむむむ…」
仁:「大好きだ…ウムッ…フン…」
二人は長い間、本当に長い間、お互いの舌を絡めあい、唇を貪りあっていました。
仁の顔が次第に下がって行き、ひろみのバストを捉えました。
顔を埋め、両手で揉みしだきはじめています。

ひろみ:「だっダメよ!それはダメですよ!」
ひろみは仁の肩を押さえ、拒んでいます。
仁:「ひろみちゃん、まじ可愛い…」
肩を押さえるひろみの腕をゆっくりと振り解き、そのまま後ろに手をまわし、呆気なくブラを取ってしまいました。
そしてTシャツをたくし上げました。
大きく真っ白な乳房が跳ねるようにあらわになりました。
Tシャツは全て脱がさずに、
鎖骨の辺りで止めて、あらわになった乳房をじっくりと見つめています。

ひろみ:「いゃ…ほんとマズイって…」
…次の瞬間、谷間に顔を埋め、両手で再び、今度は直に揉み始めました。
ひろみ:「あっ!…あぁぁぁぁ…いやぁぁぁ…ダメ…それ弱ぃぃぃぃ…ぁぁぁ…」
明らかに感じています。
嫉妬で気が狂いそうでしたが、私のぺ◯スは激しく勃起していました。
仁は存分にEカップの乳房を楽しみながら、右手は徐々に下がってゆき、ジーンズのボタンを外そうとしています。
ひろみ:「ダメよ…やっぱりよくないです…」一応、拒むひろみ。
仁:「もう止まらないよ…さっき言ってくれたじゃない…今だけは彼氏忘れてくれるって…」
ひろみ:「…言ったけど、やっぱり…あっ!あぁぁぁん…」

仁はとっくにひろみのジーンズのボタンを外してました。
あそこに指を忍び込ませたのでしょう。
ひろみ:「だっダメ!…ああん、あっ!…あぁぁぁ…」
仁は少しづつ、ジーンズを脱がしにかかりました。
そして私は目を疑いました。
ひろみは何と黒のTバックの下着を身につけていました。
こうなる事をひろみは?期待していたのでは?百貨店に勤める二人は平日に休みを取る事が多く、示しさえ合わせればいつでも会える状況にあるのだし…
仁:「メチャクチャいやらしいよ…もう俺、壊れた」

Tバックの股下の所に顔を埋め、恐らくは秘部を舌で愛撫し始めたのでしょう。
ピチャ…ズルルル…
ひろみ:「あっ…あぁぁぁぁぁん…いい…すご…く、いぃ…あん」
仁の顔はひろみのあそこに完全に埋没し、両手の指でひろみの乳首を、まるでひねりつぶすかの様につまんでいます。
ひろみ:「いゃぁぁぁぁ…ダメ~ん…あっあっあっあっあぁぁぁぁぁぁ…イクッ…イクッ!イクゥゥゥ…」
ひろみは両手で仁の頭をあそこに押さえ付けながら、ブリッヂの体制になり、ものの数分で果ててしまいました…
しかし壊れた仁は止まりません。

ひろみをうつ伏せにして尻を持ち上げ、いやらしく尻を撫で回し、再び秘部にかぶりつきました。
ひろみ:「あぁぁぁぁ…いやぁぁぁん…あっあっあっ!」
仁:「もうダメだ…我慢の限界だ…」
仁が立ち上がり、自分のジーンズのファスナーに手をかけた時、ひろみは急に何かを思い出した様に立ち上がり、隣の部屋に行きました。
どうやら窓を閉めに行ったようです。
そして仁もその後について行き、カーテンを閉める音もしました。
でも、それっきり、いつまで経っても戻って来ません。
私は注意しながら身を伸ばし、そちらの方を覗き見ました。
薄暗い部屋の中で、二人は抱き合ったまま、床で激しく唇を貪りあっています…窓が閉まったお陰で会話もよく聞こえるようになりました。
チュッパ…チュッ…ズズズッ…
ひろみ:「…ふむむむ…ふぅぅぅ…あん…好き…」
仁:「…いま、好きって言ってくれた?まじ?…嬉しい…」
激しく唾液を吸い合いながら、もどかしい程に体をくねらせ、きつく抱き合っていました。

…一体俺は何なんだ…という虚しさとともに、どうしようもない程興奮していました。
長い長いキスの後、仁はゆっくりと服を脱ぎ出しました。
最後のブリーフ一枚になった時、床に寝転がり、
仁:「ひろみ…今度は俺に…」
と、人の彼女を呼び捨てで言うか言わない内にひろみは側に寄り添い、ブリーフの上から勃起したぺ◯スを撫で回し始めました。
クスッと笑いながら何かを仁に語りかけていたようでした。
まるで恋人同士のように…
しばらく仁のぺ◯スを弄んだ後、ブリーフを下ろし始めました。

二人とも頭が向こう側だったので、こちらからははっきりと黒く異様なものを確認する事ができました。
通常、他人の勃起したぺ◯スなんて生で見る機会ないですよね。
ホントまじまじと見てしまいました。
黒く、大きくそそり立つそれを目の当たりにし、私はまた動悸が激しくなってきました。
なのに、ひろみは軽々しくそれを握り締めています。
そして、顔をそのまま沈めて行きました…

少し横道に話しがそれますが、ひろみは付き合い始めた時には既に平均点以上(笑)のテクは持ち合わせていました。
そこから私色にフェラや騎乗位等を仕込んだつもりです。
恐らくはひろみは私から教わったそのフェラテクを今、私以外の男に駆使しているのです。

ひろみの背中が邪魔でよく見えませんでしたが、右手でぺ◯スをやさしくしごきながら、睾丸から舐め上げ、しっかりと根元を押さえてカリの下の敏感な周囲に、尖らせた唇の裏側の柔らかい粘膜を擦り付ける…私が教えたやり方で仁を攻めているのでしょう。
じゅぷっ…チュッ…チュゥゥゥ…
仁:「うぅぅぅ…すごい…まじすごいよ…」
ひろみ:「んぷ…そぉ?…ぶちゅ…じゅぼっ」
仁:「まじ死ぬ程気持ち良い…嫁なんかこんな事できないよ…ゥゥ…ン」
ひろみ:「ちよっと、奥さんの話は無しでしょ…もぅ」
仁:「ゴメン…でも、ひろみの彼氏、羨ましいな…いつもこんな事して貰えるなんて」
ひろみ:「…そう?…してるわよ…ズポッ…ジュルジュル」
仁:「ねえ、ひとつ聞いて良い?彼氏、あっちの方、どうなの?」
ひろみは口を離しました。

ひろみ:「何よ…変な事聞かないでよ」と言って激しくしごいています。
仁:「あぁっ、ダメだよ!出ちゃうよ!」
ひろみ:「…」
仁:「…ん?どした?」
ひろみ:「あのね、彼ね…」
仁:「なーに?」
ひろみ:「最近あんまり抱いてくれないのよね…」
私は心の中で叫びました。
「嘘だろっ!一昨日したばかりじゃん!何言ってんだよ!」まだまだ足りないという事でしょうか…それとも仁を更に高ぶらせる為に言ったのでしょうか…
仁:「そうなんだ。まだ若いのにね…俺が今日だけは忘れさせてやる!…あっ…まじ、いい…」
ひろみは再び口に含んでいるようです。
しかも今度はストロークが長く、頭が大きく上下しています。
ジュボッ、ジュボッ、ジュボボ…

うぉっ…という叫び声と共に仁がひろみを横に押しのけ、仰向けにして何とひろみの顔を跨ぎました。

今の自分がそうですが、恋人や嫁さん相手だと、自分より相手を気持ちよくさせなきゃ、という気持ちが働きます。
でも不倫だと、失礼な話ですが、相手の事よりまず自分自身が気持ちよくなりたい、というふうに思ってしまいませんか?今だから言えるのですが、
仁のこのサディスティックな行為も何となく分かるような気がします…

そして、仁の尻がひろみの顔に覆いかぶさっていきます。
睾丸を舌でねぶっているのが分かります。
仁は少しづつ腰を前に移動させ、応じるようにしてひろみは必死に舌を伸ばし、仁の肛門を刺激しています。
右手はぺ○スをしごいているようです。

仁:「うぅっ!ぅぅぅ…そんなとこも…」
ものすごい光景でした。
私はまばたきを忘れ、ひろみのいやらしく動めく舌を見つめていました。
ひろみ:「…お尻感じるんだ…」
と言うと、ひろみは仁の股間から上半身を起こして仁を四つん這いにし、両手で尻を左右に開くようにして大胆にも後ろから肛門にキスを始めました。
ジュプッ…チュゥゥ…
唸り声をあげて尻を突き上げる仁。
ひろみの右手は仁の睾丸からぺ○スをさすっているようです。
ひろみは、仁のぺ○スから睾丸、肛門を唾液でベトベトにした後、再び股間の間に顔を入れて仰向けになり、カチカチに勃起したぺ○スを握って自らの口にあてがい、舌を伸ばして一気に呑み込んでいきます。
ひろみの口腔の奥行きの1.5倍はあろうかというぺ○スでしたが、仁はお構いなしにひろみの喉奥に突き刺さんばかりに腰を落としていきます。
だらしなく袋がひろみの顎を覆い、完全に根元まで挿し入れられてしまいました。

ひろみ:「ンゴッ…ウッ…ンンッ…」
あんなにつらそうにしているのに、ひろみは仁の尻を撫でまわし、積極的に受け入れようとしています。
仁は前方に倒れ込み、ひろみの口を「穴」に見立てて腰を使い始めます。
ひろみは、苦しそうなうめき声を出しながらも、仁の袋や尻の割れ目に指を入れて刺激したり…更に右手は次第に下に伸びて、自らの秘部をまさぐっています。
ひろみのいやらしいテクニックで刺激を受けた仁は、激しく尻を上下させています。
ジュボボボッ…!
仁:「うぉぉぉっ!出るっ!出るっ!出るっっ!ぉぉぉぉ!」マシンガンのように尻が上下しています。

次の瞬間、ひろみは慌ててぺ◯スから口を離しました。
ひろみ:「だっ、ダメよ!口には出さないで…」
仁は少々ガッカリした表情を見せていました。
仁:「ゴメン…つい気持ちよすぎて…やっぱ口はマズイよね…」
ひろみ:「…いや…そうじゃ、なくて………あの…出すんなら別の所にって…」
私は既に極度の興奮状態で頭がボンヤリしていました。
思考回路が働かないと言うか…少し絶望感のようなどうしようもない気分でした。
仁はひろみのその言葉を聞いて、無言でひろみに飛び掛かっていきました。
今度は二人の頭がこちら側となり、荒々しく勃起した醜い奴のぺ◯スが、正常位であっと言う間にTバックの横から挿入されのが見えました。
ついに、一線を超えたのです…

ひろみ:「あぅっ!あぁぁーん!…はぁぁぁん……ぁぁぁぁ…」
仁:「ひろみ、ひろみ、ひろみぃぃぃ!」
パンパンパンパン…肉のぶつかり合う音が部屋中に響きます。
仁は狂ったようなピストン運動で、同時に両手でひろみの乳房を激しく揉みしだいています。
ひろみ:「あああっ…イイ、イイ、…ダメッ…もうイクッ!イクッ!イクゥゥゥ…!」
仁:「ぉぉぉっ!うぉぉっ!俺もイクぞっ!出すぞっぉぉぉ!ひろみぃぃ…」
次の瞬間、仁はぺ◯スを引き抜いて、お腹の上に射精しようとしました。
とっさにひろみは右手でぺ◯スを握り締め、猛烈にしごいています…これは私以外の昔の彼氏がひろみに仕込んだ技でした(笑)…
仁の雄叫びと共に信じられないくらいの量の精液が、ひろみのやや縦長で深いへその中や、真っ白でふくよかな乳房へ飛び散りました。

二人はグッタリとして並んで横になって、激しい息遣いを懸命に落ち着かせようとしていました。
しばらくしてひろみは起き上がってティッシュを取り、まず自分の体を拭き始め、やがて仁のすっかり萎えたぺ◯スを拭いています。
私はボンヤリしたまま、その光景を見ていました。
仁:「…有難う…体に力が入らないくらい、最高だったよ…」
ひろみ:「フフッ…そお?でも私も良かったよ」
ひろみは仁の隣に寄り添うように、頭を肩の辺りに乗せています。
そして何やらボソボソと、クスクスと、まるで恋人同士のようにじゃれあっています。
私は二人が何を話しているのか必死に聞こうとしました。
リラックスしている今ならひろみの本音が聞けると思ったからです。
本当に仁に対して少しでも気持ちがあるのか?こんな事になって、今後二人はどこへ向かうのか?
しかし、耳元で囁き合う二人の会話は聞き取れません。

少しの間、そんな二人のじゃれ合いが続いた後です…
ひろみ:「あん…くすぐったい!」
仁:「へへへへ!耳感じるんだ。もっとやっちゃおー」
ひろみ:「もぉー!またしたくなっちゃうよ!マジ困る!」
仁:「したくなっちゃえよ。彼氏仕事でしょ?」
ひろみ:「そうだけど…あん…止まんなくなっちゃう…ァァァァン」
「まだするんだ…」私は漠然と、そして冷静に頭の中で呟いてました…

仁はひろみを抱き上げ、ソファーの上に反対向きに座らせました。
両手を背もたれにつかせ、尻を突き出させ、後ろから胸を鷲掴みしています。
ひろみは振り返り、キスを求めているようです。
気付いた仁はそれに応じ、Tシャツの下から手を入れて胸を揉みながら再び舌をひろみの唇に差し入れます。
ひろみ:「チュッ…ふん…ふむ…はむむむ…」
仁:「チュパ…チュッ…」
ひろみはキスが本当に大好きな女の子でした。
私はある意味、ひろみがあんな熱い、いやらしいキスをしている方がショックでした。
単なる挿入行為よりも、キスの方が相手に対する気持ちが込められていると思っていたからです。
私との時はあんなに情熱的なキスをした事があっただろうか?全てマイナス思考しか出来ない状態でした。
ひろみへの信頼がガラガラと崩れ始めたようです。

仁は唇を離し、Tバックを完全に脱がせました。
両手で思いっきり尻を鷲掴み、さっきのお返しとばかりにア○ルや秘部を荒々しく舐め始めました。
ひろみは声ともならない声で叫び、悦びの嗚咽を漏らしています。
ジュルジュル…ジュパッ…
仁のぺ◯スは先程まで情けない姿でしたが、今は既に大きく反り返るくらいに勃起させています。
ひろみ:「もうやめて…今は…イキたくない…」と言うと、ソファーから下りて、入れ替わるように仁をそこに座らせました。
ひろみは仁の膝を割って間に座りました。
ふふふと笑いながら、カチカチのぺ◯スを軽くしごいています。
ひろみ:「へへへ。なんかまた大きくなってるよ、仁のチ◯ポ」
仁:「えっ?今なんて言った?」
ひろみ:「もう言わなーい!」

この言葉は私が仕込みました。
男は可愛い女の子に三文字言われると嬉しいんだょって…
私が教えた数々のテクニックを全て仁にしてあげるつもりなのでしょうか?冒頭でお話した通り、私はひろみに特にフェラと騎乗位について、私色に仕込んであります。?
そして…この後、私は嫉妬で狂い死にしそうな位の場面を目の当たりにしてしまいます。

ひろみの三文字を聞いた仁のぺ◯スは張り裂けそうなほど勃起してました。
ひろみは睾丸を順々に口に含み、舌でべろべろと舐め上げています。
時々睾丸の更に下の方まで顔を埋めています…もちろんその間、右手はぺ◯スを優しくしごいています。
徐々にぺ◯スを舐め上げて行き、ゆっくりと、深々とそれを飲み込み、すぐにストロークの大きなディープスロートへと移っていきました。
ひろみ:「ふむ…ふん…ズボッ…すごい硬~い…ステキ…」
いつしかピストン運動は激しさのピークを迎えようとしていました。
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボボボ…
もの凄い勢いでひろみの頭が上下しています。
仁:「ぅぁあっ!ダメだよ!出るって!」

ひろみはゆっくりと口を離し、立ち上がりました。
そして後ろ向きになって仁を跨ぐ格好になりました。
ひろみ:「今度は私にさせてね…」と言って、勃起した仁のぺ◯スを自らの秘部にあてがい、ズブズブと腰を落としました。
背面座位とでも言うのでしょうか。
ひろみ:「ん…くふぅぅぅ…」
仁:「あぁぁ…きつい…中がすごくきつい…」
ひろみ:「あぁぁぁ…すごい…いい…」
ひろみは両手を仁の膝に置き、少しづつ腰を、いや尻をグラインドさせ始めました。
上下、左右、ローリングを入り混じらせた複雑な動きです。

仁:「うわぁぁ、すっ凄すぎ…メチャクチャえっちな眺めだよっ…」
仁は後ろからひろみのTシャツの中へ両手を入れて、乳房を揉みしだき始めています。
仁:「ぅぅぅ…最高だぁ…ひろみっ…お尻の…穴が…まる見え…」
ひろみ:「ぇえ?…ぃゃん…あぁぁん…」
仁の言葉に一層興奮したのか、ひろみは腹を波打たせ、腰から下をうねうねとうねらせています。
仁:「あぁぁ…ひろみっ、こっち向いてくれよ…お前の顔を見てイキたいんだ…ぉぉぉ…」
ひろみはあそこで咥え込んだまま、ゆっくりと回転して仁と向き合いました。

ひろみはソファーの背持たれの上の方をしっかりと掴み、また腰をうねらせ始めました。
…教えた通りの動きだ…
勃起したぺ◯スを膣の壁面全体でしごき上げるように腰を上下させる…体全体ではなく、あくまで腰から下だけで…時には横や円を描く動きも混じえながら…ヘソフェチの私はこの光景が大好きでした。
ひろみのまあるいおヘソが波打つのを眺めながら果てるのが、一番好きでした。それをやはり奴にもやっている…
再び嫉妬の嵐が心に吹き荒れ始めました…

仁は尻を抱え込むようにして両手で揉みまくっています。
そんな仁の両手を振りほどかんばかりに、ひろみの尻は暴れ出す…
ひろみ:「あぁぁぁっ!まじっ…いいっ!…ぉおっぱい触ってぇぇぇ…」
仁はひろみのTシャツをまくり上げ、あらわになった大きな乳房を揉み上げ、音を立てて吸い始めました。
ひろみ:「あぁぁぁーっ…気ぃ狂うぅぅぅ!…チ◯ポいぃよぉぉ!」
仁:「うぉぉぅっ!…俺のチ◯ポいいのかぁー?」
ひろみ:「いい!…チ◯ポ…チ◯ポ!…いいぃぃぃ!あぁぁぁぁぁっ!」
ギシッ、ギシッ、ギシッ…ガタッガタッガタッ…ガッガッガッガッ…
ソファーがきしみを通り越し、二人の動きに悲鳴を上げているかのようです…

仁:「ひっ、ひろみっ!もっ、もっと言って!」
ひろみ:「いぃ~っ!チ◯ポ~!硬いチ◯ポ……あっ…ふぅぅぅん、いっ、イキそぅ…あぅ、いっ、あぁぁぁぁぁぁーっ!」
信じられないスピードでひろみの尻が上下し始め、また仁にキスを求めています。
ひろみ:「あぁぁん、してっ…してっ…してぇぇぇ…」
仁は両手でひろみの頭を無造作に引き寄せ、激しく髪を掻きむしりながら唇を吸い始めました。
愛液が飛び散りそうな程ひろみの腰使いは激しく、彼女の尻だけがまるで別の生き物かのように、激しくストロークしています。
次の瞬間、お互いの唇を唇で塞いでいる二人は、苦しげにうなり声を上げました。
仁・ひろみ:「…!ぅぐっ!…んんんんーーーっ!」
つま先立ちになった仁の腰が高く持ち上がり、ひろみは更にその上で激しく狂ったように尻を上下させ、一緒に果ててしまいました…

思いっきり中出しです…
安全日だから、という事だったので、確かに一昨日も私はひろみの中に射精しましたが…
ひろみの尻と仁のペ◯スはつながったまま、まだキスを止めようとしません。
お互いの頭をきつく抱き合いながら、夢中で舌を貪っています。
…やっと唇が離れ、
ひろみ:「あぁぁぁ…すっごく気持ち良かった…死ぬかと思った…」
仁:「俺も…。俺、出しちゃったよ…もうひろみの事、離したくない…」
ひろみ:「…フフッ…ダメよ…」
言い終わらない内に仁はつながったままひろみを抱き上げ、ソファーの上に寝かせました。
ひろみ:「…ん?あっ…はむっ…」
仁はまたキスをしたようです。
こちらからは仁の尻と、ひろみの愛液で袋までベタベタに光ってズッポリと挿し込まれているぺ◯スの根元、それを咥え込んでいるひろみの秘部だけが確認できます。
やがて、ゆっくりと仁の黒光りする濡れたぺ◯スが抽送を始めました…

ひろみの切なげな喘ぎ声とグチャグチャと卑猥な摩擦音を奏でながら、視界の先で二人の尻が徐々にくねり始めています。
結合部分からは、仁の精子とひろみの愛液がぺ◯スの抜き挿しに合わせてドクドクと溢れ出し、ひろみのア○ルを伝って糸を引きながらソファーの上に大きな染みを作り始めていますが、快感を貪り続ける今の二人には、そんな事は全く関係ないようです。
三回目の営みが始まりました…

グチャ…グチョ…ヂュッ…ヂュポッ…
ひろみ:「あぁぁぁ…はぁぁぁぁぁ~…」
ひろみの切ない喘ぎ声が聞こえます。
「一体何回やるつもりなんだ…」私はボーっとしながら見ていました。
目の前でいやらしく尻をうねらすコが自分の彼女である事が、今ひとつ現実として受け取れない状況でした。
自分とは無関係のカップルの覗きをしている、そんな感覚だったと思います。
仁は無言でゆっくりと抽送を続けています。
ひろみは仁の背中に手を回し、二人はまたキスを始めました。
ひろみ:「…んんん…ちゅぶっ…ねぇ…またするの?…」
仁:「…えぇっ?…ずっと…だって…ひろみ…超エッチなんだもん…チ○ポ立ちっ放しだし…」
ひろみ:「ぃゃん…ずっと勃起してるよね…硬い…ぁぁぁ…」

仁:「…でも、止めてもいいんだよ…」と、仁は言っていました。
ひろみはいやらしく尻をくねらせています。
仁:「へへへっ!もっと言わないとダメだよ。抜いちゃおうかな~!」
ひろみ:「いゃ…絶対抜かないで…!ダメっ!変になっちゃう!」
ひろみは仁の腰に回した足を解き、両手で仁の尻を押さえつけようとしています。
仁は深く、深く挿し入れていきました。
ひろみ:「いぃぃぃ…」
仁は大きく出し入れを開始し、次第に激しさを増してきます。
ひろみ:「あぁぁぁん…チ○ポ硬い…チ○ポおっきい…もっと…もっとぉぉぉぉ!」
肉のぶつかり合う音が大きくなり、ひろみは頭がソファーからずり落ちてきています。
仁は構わずピストン運動を強めていきます。
完全にひろみの頭が床に落ちましたが、仁は両手でひろみの腰を支えながら、一心不乱に腰を叩きつけています。

ひろみ:「あぁぁぁぁっ!イッ、イッ、イクイクイクッ!、イクゥゥゥゥ!…ん」
大きく体をのけ反らせ、ひろみは何度目かの絶頂を迎えました。
でも、仁はまだのようでした。
ひろみは床の上にうつ伏せになり、仁はそんなひろみの腰を持ち上げ、今度は後ろから挿入しました。
パンパンパンッと、リズミカルな音がします。
ひろみは顔を床に擦り付け、既に絶叫に近い声をあげています。
仁:「おぉぉぅっ!イクぞ!またイクぞ!中に出すぞ!っ」
あまりの勢いにひろみは膝を立て続ける事ができず、前のめりに潰れていきます。
仁は前後ではなく上下に腰を動かし、クライマックスを迎えようとしています。
ひろみ:「ぁぁぁぁっ!イイ!出してっ!チ○ポ!中で出してェェェ!」
仁の尻が見えない位の速さで上下した後、グッサリと挿しこまれたまま尻が硬直し、小刻みに震えています。
今まさにひろみの奥に射精しているところなのでしょう…

そのままひろみの上に体を重ねて動きません…
しばらくして、仁はやっとひろみの上から起き上がり、自分のぺ○スが先程まで挿し込まれていたひろみの「穴」をまじまじと見ています。
じ:「うわぁ!もうグチャグチャだよ…すごいエッチ…」

私はもう限界でした。
しかし不思議なくらい冷静で、なんか、もうひろみが別人のような感じがして、その場にそれ以上いても無意味である、自分には関係ない、と何故か思っていました。

私は普通に玄関を開け、バタンと閉めて階段を下りていきました。
約一時間強、あの場に居ました。
最初こそ物音をたてないように気をつけていましたが、途中からは目眩を感じたりしゃがみ込むなど、思えば壁に無造作に手をついたりしていたはずです。
つまり、そんな音、私の存在すら気に掛からないくらい二人は?夢中だったという事でしょう…?
さて、この板でのお話はこれでおしまいです。
賛否両論でしたが、自分なりにはかなり細かく、エロく表現できたかな、とは思っています。
実際、当時を思い出し、立ちっ放しでした(笑)。
この後日談は趣旨が変わってくるので、別スレに改めて投稿します。
さえた男さんと違う結末を迎えた…と冒頭で言いましたが、結論だけ言いますと、キッパリ分かれました。
あの後イロイロあったのですが…
あと、仁に対してもあのままでは済まさせていません。
一応、アクションは起こしました。
 

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遠距離で付き合ってた彼女/厳選コピペエッチな体験談

遠距離で付き合ってた彼女とやっと一緒に住める事になって、彼女が俺のとこに引っ越してきた。

2年遠距離してたから一緒にいるのが嬉しくてかなり充実した毎日になった。
もちろんHも毎晩で、彼女も「また~」と言いながらもまんざらではない感じでした。
 
そしていつもの様にHする前に彼女とイチャイチャしてたらふと思い浮かんだんで
おれ「お前浮気とかしてなかった?」
彼女「まさかぁ、してないよ」
おれ「でも本当は?今なら怒らないから言ってみ」
彼女「ないよ」

と押し問答に、でも少し怪しかったので、おっぱいとクリ責めながらさらに問い詰めてみた

彼女は責められてハァハァしながら
彼女「少しあったけど本当に怒らないでよ」と少し涙目
おれ「まず話してみて、いつ誰と」とさらに聞いてみた

けど俺は寝取られに興奮するタイプなんでちょっと盛り上がってきた。
彼女のおっぱいとクリをゆっくり弄りながら話してると彼女もいつもより感じてるみたいで下はびしょ濡れ。

彼女が言うにはバイト先のメンバー男3女5で飲み会したんだけど、バイト先に近い彼女の家で酒買ってきてみんなで飲んでるうちに男一人は早くもダウンして寝てたらしい。
そいつは放置でみんなで騒いでたら終電の時間が近くなってきて解散することに。

他のメンバーがいくら起こしても寝てた奴(A男)は全然起きなくて
「もう寝かせといて、酒弱いから朝まで起きないよ」とみんな言うので仕方なく寝かせる事に
みんなが帰ってから片付けと寝る準備しててもA男は起きないから
「大丈夫かな!?」と彼女もベッドで寝た。
ちなみにA男は廊下で寝てた。
彼女も酒入ってたからすぐ寝付いたんだけど夜中にバタバタ聞こえたから起きるとA男が台所で吐いてた。
彼女が「大丈夫?」と近づくとA男は自分の服とズボンにもはいてたらしい。
A男はひたすら誤ってたし、とりあえず悲惨だったので服は彼女が洗濯。
水のんで落ちついたので彼女とA男はしばらく談笑してた。

するとA男が
A男「でも女の子の部屋でトランクス一丁てやばいね」とか言ってきたから
彼女「ちょっと変な事考えないでよ~」と笑ってたら
A男「考えたら反応しちゃったよ」と言うA男見るとあきらかに勃起してた。

彼女は必死に「ありえない」「無理」って抵抗したけどA男の押しにまけて手コキだけ、Hとかは絶対しないとの事に。
A男は「じゃあいい?」とトランクス下ろした。
かなり大きくなってたし太かった。
彼女が握ると凄い熱かったらしい。
早く終わらせようと扱き始めるとA男は
A男「ヤバい、気持ちいい」を連発してた

彼女は「なんでこんな事」と思いながらも「今は彼氏じゃないチンチン握ってるんだ」と考えたら少し興奮したみたい。

そしたらA男が胸触ってきた、彼女は嫌がって身をよじらせたけどそれが感じてると思ったのか、さらに服の下から手を入れブラの上から揉んで
「やっぱおっぱい大きいね、柔らかいよ」とついにはブラのずらして生で揉んできた。
彼女は「やばいかも」とA男のチンコさらに扱きだして早めにいかそうと。
おっぱい攻撃に負けない様にしてるとA男が
「もう出るっ、はぁっ」っていきなり発射。
彼女は「えっ?」と思った瞬間に顔に熱いのが飛んできたらしい。

顔反らしたけど何回も飛んできて顔から服までたくさん精液かかった。

散々かけられた後にA男が「凄い気持ちよかった、今までで一番かも」と顔にかけた事謝りながらも言ってきた。

彼女は「これどうすんのよ~」と顔と服拭いてるとA男が
「俺の服と一緒に洗濯した方がいいよ、シミになっちゃうから」と彼女の服脱がせてきた。
彼女もシミになると思って大人しく脱ぐと「それも」とショートパンツも脱がされた。
A男は服を洗濯機にいれて「汚しちゃったけどこれで大丈夫」と水のんで一息ついてた。

そこで気づいたけどA男まだ勃起してて完全上向いてるし、彼女は服脱いだから下着姿だった。
「ちょっと服着るね」とタンス開けてたらA男が後ろから抱き着いてきた。
いきなりで固まってるとお尻にA男がチンコくっつけてきて「まだこんなんだし、下着姿みたら我慢できないよ」とさっきより興奮してるみたいだった。

彼女はこれ以上はヤバいとA男を落ち着かせようとしたけど、後ろからおっぱい揉みながらパンツ下ろそうとしてきた。
逃げようとしてもガッチリ押さえられて無理だったみたい。
パンツ完全に下ろされてバックから入れようとA男がチンコあてがってきたから彼女は
「ちょっと待って口でするから、ねっ?」と言ったけどA男は無言で入り口探した後にゆっくり入れてきた。

彼女は「もう頭真っ白になってた」と俺に弁解してたが…俺は凄い興奮で勃起してたから「こんな感じか」と話し聞きながら彼女にバックからチンコ入れてやった。
彼女は「ゴメン、はぁっ」と気持ち良さそうにしてる。
「でそれからどうしたの?」とさらに入れたまま聞いてみた。

A男は彼女をタンスに手をつかせた状態でお尻つかんでゆっくり動いてきた。
「凄いヌルヌルで気持ち良いよ」とだんだん早く動いてきて、両手でおっぱい揉みながらガンガンついてる。

彼女はもう耐えるだけで喋れなかったみたい。
するとA男が「いくよっ」て言いいきなり彼女から抜くとお尻に擦り付けてまた熱いのをたくさんかけてきた。

彼女は「ハァハァ」してもう動けなかったみたい。
A男は「さっきより凄い気持ち良かった」と彼女のお尻拭いて綺麗にしてくれたらしい。

その後は彼女は俺に対する罪悪感とバイト仲間とやった事で頭いっぱいだったみたい。
そんな彼女にA男は「付き合って、彼氏よりいつでも近くにいるから」と落としにきたけど彼女は断固拒否したと。

それからお互い疲れてたし寝る事にして、二人離れた場所で寝た。

朝になってもぞもぞしてるなぁと彼女が目覚ましたらいきなりA男が覆い被さっておっぱい吸ってた。
彼女は「何してるのっ」って慌ててると違和感感じたので下みるとA男に入れられてた。

A男は「帰る前に後一回、ねっ?」と正常位で突いてるし、起きてすぐHしてる状態に彼女も正常な判断できなかったらしい。

しばらく嵌められた後A男がチンコ抜いて口に押し当ててきた。
彼女は「んん~」と嫌がったけど「早く、顔にでちゃうよ」というので仕方なく口開けると無理矢理突っ込んで動かした後にたくさん射精して喉の奥にも大量に出されたみたい。

彼女はすぐに洗面室にいって吐き出した後、うがいしたけどA男のはかなり口に感触が残ったと。

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浪人中に好きな子を後輩に/厳選コピペエッチな体験談

浪人中に好きな子を後輩に食われた。
食われたって言い方はちょっと変かもしれない、むこうもその気だったし。
まぁ今となっては昔のことだけど。
後輩をS、女の子をMとする。Mは身長155でむっちりしてて、でも腰はくびれてる(なぜ知ってるのかは後述)エロい体。
Sは某イケメン投手に似てる。
ちなみに今もこの二人とは仲がいいつもり。
 
オレの浪人中、だから後輩は現役高3なんだけど、Mとオレは仲が良かったんだ。
小さい予備校だったから人数も少なくて同い年で可愛い女の子はMしかいなかったんだ。
で、其のうちおれが後輩Sと仲良くなった。それ伝いに後輩もMと仲良くなった。
Mはモテた。可愛い女の子がいないもんだからストーカーまで出てきて、相談を受けたり一緒に帰ったりして楽しかった。
そんな中、Mと後輩Sがライブに行ったという情報を聞いた。
正直凹んだけど、まぁライブだけだろうしと思って特になんとも思わなかった。
実際なんもなかったんだけど。

そのうち後輩とMのことについて話すようになった。
はっきり言って下ネタだ。
S「めっちゃヤリたいっすよねMさんと!」
オレ「だなぁ、足がエロいよな」
S「けっこう胸も大きいっすよ、この前聞いたらDだって」
オレ「それってライブ行ったとき?」
S「え!?知ってんすか!?」
オレ「ああ、入口のところで待ち合わせしたらそりゃバレるよw 内容はMさんに聞いた」」
S「マジか~、まぁ○○さんなら別にいいかぁ」
オレ「そんときやらなかったの?」
S「いやぁ、意外と固いっすよw ○○さんなら行けんじゃないっすか?w」
オレ「だといいけどな(なんでだよお前が無理なら無理だよ)」
てな話をよくしてた、勉強もせずにw
なんだかんだ言ってどっちも無理なんだろうなって思ってた。
でも、ある日オレが人気が全くないといってもいい教室で勉強していた。
授業のある時間がもう過ぎてたからみんな自習室いってたんだ。
その教室は壁が薄いわけだ。
で、音楽を聴きながら勉強してたんだけど、ふと音楽を止めてみたんだ。理由もなく。

そしたら隣の教室から男と女の声が。もちろんMとSだ。
以下うろ覚えと補償あり。
M「ほんとだよ、Sくん人気みたい」
S「ほんとに?じゃあMさんも?w」
M「んん~、まぁ悪くはないと思うけどねw」
S「嬉しいってそれ!でも○○さんもかっこいいって言ってたじゃん!」
この発言に超食いつくオレ。
M「そりゃかっこいいけど、体細いからねぇ。もうちょっと筋肉あったほうが…」
S「じゃあオレぴったりじゃん、スポーツしてるし!」
M「まぁねw 前のときも腹筋すごかったもんねw」
ここらでなにかおかしいと思い始めるオレ。
S「Mさん触りすぎだってあの時w 今日も触りたい?」
M「触りたい触りたい!」
S「いいよぉ、でもまた口もお願い!」
M「えぇ~、今日も~?人いないよね?」
S「さっきから音してないから大丈夫大丈夫!」
M「ん~じゃあいいけど…」
S「じゃおねがーい!」
ちょっと静かになる隣の部屋

しばらくするとSの声が聞こえてきた。
S「あぁ~、気持ちいいわ…」
フェラをしてるらしい雰囲気。
Mの声が聞こえないけどたぶんせっせなめてるんだろう。
S「Mさん上手いよね、どこでそんな覚えたの?」
M「…ふぅ、元彼が全員フェラ好きだったんだ、そのせいかも」
S「全員って確か初めては中3でしょ?そん時からずっとなら上手くもなるよね」
M「うん・・・でも元彼だけじゃなくて浮気相手ともだけど」
S「あ、そうかじゃあオレで6本目のおしゃぶりかww」
M「6本目とかおしゃぶりとか言わない!」
ここでSのモノを強く握りでもしたのか「痛い痛い痛い!」とSがのたまう。

そこでまた暫く静かに…、中でちょっと話あったけど省略。
ちなみにフェラの音とかは聞こえなかった。
S「あぁそろそろヤバい、イキそう…あああぁぁぁあぁ」
んで、沈黙の後
S「ごめん出しすぎた!はいティッシュ!」
M「ぺっぺっ、多いよ~そんなに溜まってたの?」
S「4日前Mさんちに行ってから抜いてなかったし」
M「彼女さんいるじゃん」
S「あいつはいいよ、喧嘩したし、Mさんのほうが可愛いしww」
M「悪い奴め、えい!」
S「ちょwそこは駄目だって!w」
で、なんだかんだで彼らも勉強に移ったのでオレは退散、別の日に後輩にその時の話を振ってみた。

S「え!?聞いてたんですか!?」
オレ「そりゃ隣でおっぱじめられるとなぁwてかなんで言わなかった」
S「すんません!ちょっと秘密にして楽しもうかなって思っちゃって!」
S「今度なんか奢りますから許してください!すんません!」
オレ「いやいいけどさ。で、なんでそんなことになったの?」
S「えっとですね、そんなややこしい話じゃないんですけど」
要するにご飯食べに行った後、もう免許を取っていたSの車でヤッたんだと。
S「二人になると意外と簡単でしたよw 雰囲気さえ作ればその場でOKw」

オレ「マジかよ・・・羨ましいなおい」
S「○○さんもやれんじゃないすか? 悪くは無いみたいに言ってたし」
オレ「おれはお前と違って推薦取ってないから時間に余裕ないんだって、Mさんは今からでも受かりそうな感じだし」
S「マジすかぁ、じゃあオレ楽しんじゃいますねwww」
オレ「死ね」
S「サーセンww じゃあ今度俺んち来た時に○○さん家の押し入れにいたら見れますよ、ヤッてるとこw」
オレ「それは見たいけど、なんかむかつくなぁ」
S「サーセンwww」
で、後日行ってみることにした。
SがMを迎えに行ってる間、部屋で待ってるオレ。
着いたらメールで知らせる手筈。

待ってる間、オレは何してんだろう、とか考えてた。
後輩と気になる人のセックスをみて興奮しようだなんて気が狂ってるとしか…
でも想像すると勃起してしまうのが変態の印なんだなと思いながらメールを待った。
メールが届く、急いで押し入れ、てかクローゼットだな、に入ると数分で二人が部屋に到着。
クローゼットの隙間は部屋全部見れる位置にある。
M「あ、片付いてるね!」
S「まぁね、前は彼女来たあとだったからベッドとかちょっと散らかってたけど」
M「それなんかやらしい~」
S「でもMさんが来たあともちょっと散らかるよねw」
M「Sくんが色んなとこでするからじゃんそれw」
S「そうだっけ?w」
といいつつベッドに腰掛けたMの後ろから抱き締めるS。

M「えぇ~?もうするの?」
S「いや?嫌ならやめるけど」
M「いやじゃないけど…まぁいっか。ん…」
キスを始める二人、普通のキスから徐々にディープに。
Sの手がMのTシャツの中に入っていく。
S「あれ?もう乳首たってるじゃん?興奮してたの?w」
M「あんっ、外が寒いから!さっきも触ってたし」
さっきっていうと車の中か予備校の中か
S「だってMさん乳首弱いしw てかあのストーカーに車入るとこ見られたよねw」
M「んっ!あん!…たぶん見られてたねぇ、この前キス迫られたんだよ?怖かった」
これはオレも聞いた。
オレのほうが先に聞いたことに少し優越感を覚える。
S「マジで!?じゃあオレが慰めてあげるww」
M「慰めてーw○○君も慰めてくれたし」
S「そうなんだ、あの人面倒見いいもんね」
オレがいることわかってるからおべんちゃらだってのは分かるけど、こういう気遣いできるやつだから後輩をそんなに嫌いになれないんだなぁ。

ただこの時は嫉妬だけだったが。
S「じゃあオレは体で慰めてあげる」
手をミニスカの中に入れるS。
M「あっ!やん!もう、今日は手ぇ早いね、溜まってる?」
オレがいるからなのか、いつもと違うみたい。
S「うんちょっと、○○さんに嫉妬したかも」
それはオレのセリフだ。
M「あんっ!あっ!あっ!あっ!なんか!激しい!んっ!」
S「ほんと敏感だよねMさん、スタイル良いし。Mさんが彼女だったら最高なのに」
M「んっ!あぁん!やんっ!あぁあっ!」
めっちゃクチュクチュ聞こえる、エロい匂いもするし早くも我慢汁がやばくなってきたオレ。

S「ちょっとうつぶせんなって」
M「え?もう入れるの?」
S「いいからうつぶせんなれって」
ちょっと強い口調で言うS。
Mはたしかマゾっけあるからセックスのときはこんな風なんだろう。
うつぶせ、といってもケツをあげたままのうつぶせで、ミニスカの中身が丸見え。
濡れてるのがわかった。
こっちを向くケツから下着を脱がすS。
丸見えのま○こ。
M「この体勢恥ずかしい…普通にしないの?あっあっあっ!やだっ!あんっ!」
S「ほら、めっちゃ濡れてんじゃん!ほら!気持ちいい?」
M「んんっ!気持ち!気持ち良いけど恥ずかしいよ!」
S「良いならいいじゃんw」
M「もう!Sくんほんとドエス!あぁんっ!」
やってる最中によく喋るな、とか思ってたがオレがいるからかな。
Sの指が二本ともMの中の奥の方まで出入りしている。
生臭さがいっそう増した気がする。

M「あっ!あん!あん!ねっ!ちょっと休憩!待って!ちょっと!」
S「え~?やめるの?」
M「やめてって!ちょっと!」
少し起こった風にMが言うのでSも止める。
すこしあせった様子のS。
M「すぐやめてって言ったじゃん…」
S「ごめんごめん、だってMさん止めてって言ったらだいたいイキそうなときじゃん」
M「本気でやめてっていったらやめてくんないと怒るよ」
S「ごめん!ほんとごめん!ね?」
Sが頭をなでるとMは少し落ち着いた。
M「…いいけどさ」
少しすると落ち着いたようで「じゃあ…今度は私がするね?」と言ってベッドに腰掛けるSの股に顔を埋める。
Sがズボンと下着を脱ぐとすぐにいきり立ったアレが出てきた。
S「じゃあお願い」
M「ん…なんかいつもより固くない?」
S「そうか?いっしょじゃない?」
M「固い気がする…やっぱり溜まってたのかもねw…んむ…ん…ちゅ…」

無言でしゃぶり続けるM。
たまにちらりと上目づかいにSを見てそれをSも見つめ返す。
すこし経つと
S「ん、そろそろイキそうかも…あぁ…」
手でナニをしごきつつ
M「んっ、どうする?どこで出す?」
S「ふぅ…じゃあそろそろ入れよっか」
M「うんw」
手を離して服を脱ごうとするMにSは
S「服きたままでいいじゃんw スカート巻くってさw」
M「えぇ~、この服気に入ってるのに」
気に入った服着てSの家に来たのかクソ。
S「まぁまぁいいじゃんいいじゃん、ほら寝て寝てw」
Mは「もう」とか言いながらベッドに横たわる。

S「ほら、まくってまくって!」
M「気をつけてね、汚れたら弁償」
S「OKOK、大丈夫大丈夫!」
M「もう、んっ!あぁん!っっあぁん!」
この時確かにMが「おっき…」っていったのを聞いた。
M「っあん!やぁん!んんっ!っあ!はぁ!うん!うん!」
S「ははっ!エロい…Nさんエロいな!」
M「やだぁ…あんっ!あんっ!んぁ…っつ、うん!」
腰を振るS。
AVとかじゃ分かりにくいけどやる時って結構マヌケだな。
ちょっとするとSがMの両足を持ち上げて俗に言うマンぐり返しの一歩前、足をベッドから垂直に上げた状態で突く。
M「やだっ!あっ!恥ずかしいって!あはっ!あんっ!」
S「恥ずかしいの好きじゃんw あぁ、良いわMさんの中」

そのまままんぐりに移行、スピードが増すS。
M「あっあっあっ!やだ!おくっ!奥やだぁ!ん!あぁんっ!」
すげぇ色っぽい声出すM、犬みたいにハァハァ言ってるS、心臓がドクドクいってて何が何だか分からなくオレ。
S「あぁ、だめだ、一回イク…イク…」
限界の早いMだが、そういやゴムしてなくない?
S「今日大丈夫なんだよな?な?」
M「あぁん!あっ・・・!…うん、大丈夫!いいよそのままで!」
信じられなかったが、中だしをする模様。
大丈夫な日って都市伝説じゃなかったのか?
S「あぁイク!あぁ!」
M「あんっ!あっ!っっあん!」
Sの動きが止まる、が、ケツがぴくぴくしててキモイ。
Mもヒクヒクして息が荒い。
 
しばらく余韻を楽しんだあと、キスをし、ゆっくりと抜くS。
抜くときにMが小さく喘いだ。
S「めっちゃ出たわw 大丈夫なの?Mさん。中だし」
M「ネットで調べたら大丈夫な日みたいだったし…たぶん」
S「子供できたらどうする?」
M「ん~、じゃあ責任とってw」
簡単に言えることじゃねぇだろ…結婚しても良いってことか?
S「Mさんかわいいからそれでもいっかなw」
いっかなじゃねぇだろうよ…
S「ストーカーが聞いたら頭おかしくなるんじゃね?w中だしされたって聞いたら」
M「かもね~w Sくんは初めて?」
S「なにが?」
M「中で出すの」
S「そりゃあねw 初めてがMさんで嬉しい!」
Mに覆いかぶさるS。
M「きゃ!も~なぁにぃ?」
甘やかすように声を出す。
この言い方に本格的に凹みだすオレ。

S「ん?Mさんが可愛いからw Mさんオレとエッチすんの好き?」
M「急になぁに?」
S「答えて」
M「・・・そりゃあ好きだからしてるんじゃない?」
S「へへっ、じゃあこれ拭いたらまたしようぜ」
ティッシュを出してま○こから出てきた精液を拭く。
M「んっ、ありがと。こんなことしてるの○○くんが知ったらどう思うだろうね」
オレはドキリとしたが、それはSも同じだったようでどう見ても焦った挙動をする。
S「ん…うん、まぁ○○さんなら大丈夫じゃない…?」
M「かなぁ…」
S「…バレるのいやなの?」
M「そりゃあ変な目で見られたくないしね…」
ここで明らかにSの声色が変わる。
S「ふぅん…」
M「どしたの…あっ!ちょっと!やんっ!」
無言で手マンを始め出すSに動揺するM。
まだ自分の精液が大量に残っているはずだが…。
M「あっ!ね!どしたの?怒った?」
S「怒ってねぇよ」
M「うそ!怒ってる!っっあん!やだぁ!」
S「怒ってねぇっていってんじゃん、はやくやりたかっただけだよ」
M「じゃあもっと優しくしてよ…っあぁ!」
S「んなこと言いながら感じてんじゃん。オラ、腰動いてっし」
ぐちゃぐちゃと音が増す。
Mの両手が枕を強くつかみ始めた。

M「あぁん!激し…っあ!あぁ!待って!ちょっと待って!」
S「止めて欲しいなら足閉じろよ、なぁ」
M「あっ!そこ!やっだっ!あっあっあっあっ!」
足を閉じる気配がない。やっぱりマゾっけがあるんだろう。
しばらく手マンを続けた後、指を抜いてSが言う。
S「四つん這いんなれよ、ほら。はやく」
M「…うん、わかった」
四つん這いになるや否やすぐに突っ込む。
M「っあぁん!あっ!やっだぁ!あん!あん!っうん!」
最初からピストンのペースが速い。
汗もかいていてパチパチと肌のぶつかる音が聞こえる。
M「あっあっあっ!うぅん!激し!やん!」
角度的に見えにくいが、まくりあがった服から大きな形のいい胸がこぼれて揺れているのが見える。

S「なぁ?気持ちいいだろ?なぁ?」
M「やっ!んっ!いいっ!んんっ!はっ!あぁんっ!」
ここでSがMのムッチリした尻を平手で叩く。
小気味のいい音が部屋に響く。
S「なぁ!ほら!なぁ!」
M「あぁ!やだぁ!あんっ!あんっ!」
屈辱的な、ひと際大きな良い声を出すM。
見えにくいがMが笑ってる。
S「元彼よりいいんじゃねぇの?なぁ?」
M「あぁん!うん!わかんないよ!あぁ!」
S「どっちだよおい!なぁ?」
また叩くS。
M「あっ!っっあ!こっち!Sくん!あはぁ!」
元彼と比べてどうする、とか思ったけどなんかあったのかも

しばらくするとMの上半身を持ち上げて胸を揉みながらキスを迫る。
それに答えながら喘ぐM。
で、また倒れて、いわゆる寝バック?ってのをし始める。
S「これ好きだよなMさん!なぁ!」
M「あっあっ!あぁ!あっん!ああぁ・・・」
S「○○さんもやりたがってるんじゃねぇ?てか前言ってたしww」
お前何言ってんだ。
M「あっ!あっ!…え、そうなの?あぁん!」
S「そうそう、やりたいっつってたよ!やったらいいじゃん!やりたいんだろ?」
こいつオレがいること忘れてやがる。
M「やんっ!やっ!あっ!!やったらって…あん!」
S「やりたいならやれよ!なぁ…」
この辺で思い出したのか急に黙りだすS。
腰の動きがゆっくりになる。
M「あぁぁ…んっ!…どうしたの?」
S「あ、いや、なんもねぇよ。ほら、上んなれよ」
挿したまま体勢を変え騎乗位に。
 
Sの上に乗り、胸の上にあった上着を脱ぐ。
黄緑のチェック柄の可愛らしいブラも床に放り投げた。
ここで初めてMさんの胸がすべてあらわになる。
DかEくらいで大きすぎない程度に大きいおかげか、形が良く乳輪も小さいが乳首自体は少し大きく見えた。
腰を振り始めるMさん。
前後に動いてるが大きめの胸は少し上下に跳ねている。
M「あっ!あっ!…んん!」
自分で動く時はあまり声が出ない。
Sが無言で下から突き上げる。
M「あぁっ!だめぇ!」
S「いいから動けって」
Mさんが前に倒れかかるとSにキスを迫った。
Sはしばらくキスをしながら腰を上下に動かす。
そろそろ限界が近づいてきたのか、Sが正常位になるよう促すとMさんもそれに従い、一回戦と同じように腰を振り始める。

M「あっ!あっ!うぅん!…ああぁ!」
S「はぁ…はぁ…マジいいわ…」
続けているうちにしだいに声が荒くなるMさん。
M「あぁ!やだ!もうだめもうだめもうだめ!」
S「イキそう?いいよ、イケよ!」
M「あぁダメぇ!ほんとダメ!……ああっっ!」
Mさんの両足がSのケツのあたりを思い切り締め上げる。
今さら思うが結構あれは痛いんじゃないか。
腰の動きが一瞬遅くなるがすぐに調子が戻る…というか勢いが増している。
S「あ~いいわ、ヤバイヤバイヤバイ!………あぁ~出た、あぁ~~出た…」
余韻を楽しんでる様子、もう冬なのにクローゼットの中は真夏の温度と湿度のようだった。
しばらくしてSが生のイチモツを抜く。

すると何も言ってないのにMさんがよろりと起き上ってSの股間に顔をうずめる。
おそらく毎回こうしてお掃除フェラをしてるんだろう。
オレの知らないセックスを全部見てしまったような気がしてこの時はかなり凹んだ。
出しはしたもののまだ多少の元気が残っているモノをMさんが丁寧になめとっている。
一通り綺麗にしたのか、顔をあげて口をあける。
それをみたSは苦笑いをして「ありがとう」と言った。
その日はそのままイチャついたあとSが来るまでわざとらしく家に帰る時間を言って外に出たので、オレも家に帰った。
その日のうちに5回以上抜いたのは秘密だ。

とりあえずはこんな感じ。
あとは校内でヤッて声を聞いたりだ。
Sはあの発言以来オレに対して少し弱腰になったw
ちなみに前も言ったが二浪目でMさんとヤり、合格祝いのスキー、というかボードを三人で言って、3P紛いのことになったりしたが、スレチだから割愛。

最近はあってないが夏休みの誕生祝いに3人で会うことにな