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	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; ギャル</title>
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	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
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		<title>予告開始！9月21日発売予定！「イキ癖をつけられた元ヤン妻」</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 09:17:31 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_160732/?dmmref=ListTrailerBookmark_desc&amp;i3_ref=list&amp;i3_ord=34/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="650" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/594.jpg" width="610" /></a></p>
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		<title>中イキする超敏感パーフェクトギャル女優青山珠理は必見！</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 02:31:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[本日のご紹介は「生姦中出し裏バイト青山珠理」です。 ご存知の方も多いと思いますが、顔も体もパーフェクトなギャル系女優さんです。 新希マヤとういう名前でも出ていますが、そっちはド企画が多いです。 巨乳ではありませんが美乳で &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2070">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日のご紹介は「<a href="http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=442gsd001/honestdays-001" target="_blank">生姦中出し裏バイト青山珠理</a>」です。<br />
ご存知の方も多いと思いますが、顔も体もパーフェクトなギャル系女優さんです。<br />
新希マヤとういう名前でも出ていますが、そっちはド企画が多いです。<br />
巨乳ではありませんが美乳で綺麗です。<br />
<a href="http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=442gsd001/honestdays-001" target="_blank"><img src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/423.jpg" width="610" height="200" border="0"></a><br />
顔はあまりにもど真ん中なので、好き嫌いが少ないと思いますね。<br />
ギャル嫌いの人はダメだとは思いますが。<br />
この青山珠理さんはとにかく反応がイイ！<br />
<a href="http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=442gsd001/honestdays-001" target="_blank"><img src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/424.jpg" width="610" height="200" border="0"></a><br />
見どころはこのケツですケツ！<br />
この巨尻をブルブル震わせて感じまくるんです。<br />
ローターをパンツに入れられて、クリを床にグリグリ擦りつけてビッチャビチャにして感じまくるんです。<br />
あんな可愛い顔がゆがむぐらい絶叫しちゃいます。<br />
<a href="http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=442gsd001/honestdays-001" target="_blank"><img src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/425.jpg" width="610" height="200" border="0"></a><br />
そして前半の見どころは、このディルドオナニー！<br />
自分から腰をグイグイ押してつけてオナニーするんですが、この後のイキっぷりが最高！<br />
逝く直前に腰がガクガクって震えだして、うめくみたいに本気イキ見せます！<br />
その後は拘束されて徹底的にイカされちゃいます。<br />
<a href="http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=442gsd001/honestdays-001" target="_blank"><img src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/426.jpg" width="610" height="200" border="0"></a><br />
その後は普通に絡むんですが、やっぱりケツがイイ！<br />
プリンプリンでは無くて、若干垂れ気味の柔らかそうなスケベな巨尻です。<br />
そして最大の見どころは、何といっても「中出しとの同時中イキ」です！<br />
これが見られるのは数百本に1本あるかないかの決定的瞬間です！<br />
ガクガクブルブル震えながら逝ってる青山珠理にドックドクの精子を注ぎ込むのが良く分かります。<br />
流れ出た精子の量もイイので、是非ご覧ください！</p>
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		<title>今では最高のオカズに</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 06:27:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2年前に付き合っていた彼女がいんだけど、彼女がAVに出たのをきっかけに別れた。 その日のことはハッキリと覚えてる。 彼女が買い物に行っていて、その後俺と会う予定になってた。 でも全然家にこなくて、電話も出ない。 今までは &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1679">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2年前に付き合っていた彼女がいんだけど、彼女がAVに出たのをきっかけに別れた。<br />
	その日のことはハッキリと覚えてる。<br />
	彼女が買い物に行っていて、その後俺と会う予定になってた。<br />
	でも全然家にこなくて、電話も出ない。<br />
	今までは一度もなかった。<br />
	結局２時間ぐらいしてやっと電話にでて、それで家に来た。<br />
	その日は大喧嘩して二人無言になって1時間ぐらい黙ってた。<br />
	そしたら急に「お風呂入る」ってシャワーをあびに行った。<br />
	俺はちょっと変な感じがした。<br />
	いつもはエッチしたあとに入るのに、家に来て飯もくわないで先に風呂に入ったことは無い。<br />
	俺はちょっと不信に思ってカバンをチェックしようとした。<br />
	アパートは狭いから脱衣所は無い。<br />
	風呂場のドアの下に彼女のカバンが置いてあって、玄関に買い物した紙袋がどっさり置いてある。<br />
	カバンの中を開けるのは無理そうだったけど、どうにかしたくて色々見ていた。<br />
	買い物した紙袋に何故かはいていたパンツらしきものが入れてある。<br />
	黒いスケスケのパンツ。<br />
	俺も何度か見たことのあるやつ。<br />
	それだけ取り出してチェックした。<br />
	パンツの真ん中に半乾きの白い液体があった。<br />
	でも女からも白っぽいやつは出るので、臭いをチェックした。<br />
	女の臭いの中に精子っぽい臭いがするような気がする・・・<br />
	その紙袋の奥に名刺を発見した。<br />
	取り敢えず写メして戻した。<br />
	最初は浮気してる男の名刺か、合コンで知り合った野郎の名刺だと思ってた。<br />
	その日は彼女が風呂からあがって空気が変わって仲直りした。<br />
	その夜は彼女がいつもより丁寧なフェラをしてくれたのを覚えてる。</p>
<p>次の日は休みだったので一日一緒にいた。<br />
	彼女が帰るとすぐに名刺の会社を調べた。<br />
	名刺の会社名ではホームページが出てこなかった。<br />
	でも名刺の写真の下に会社名とは違うメーカー名みたいなのを発見。<br />
	ビックモーカルと書いてあった。<br />
	その時はモータースポーツのメーカーかと思ってた。<br />
	その時はAVのメーカーだと知らなかった。<br />
	AVも見るけど、知ってる名前はアテナ映像とかソフトオンデマンドぐらいだった。<br />
	ネット調べてすぐに分かったけど、最初は彼女とAVなんて結びつかない。<br />
	AVのメーカーの奴と浮気してるのかと思い、何かすげー嫉妬した。<br />
	相手がAV男優なのかと思うとやばいぐらい苦しかった。</p>
<p>彼女に電話した。<br />
	彼女は最初にかってに覗いた事を怒っていたが、俺もブチ切れて問いただすと「知らない、私のじゃない、電車で誰かのが入った。」と全く認めなかった。<br />
	結局その日は喧嘩したまま終わり。<br />
	でも次の日に彼女が謝ってきて仲直り。<br />
	俺も好きだったから彼女を信じる事にした。<br />
	でもその話を友達にしてたら「AVに出てるって事ねーの？」と聞かれた。<br />
	俺にはその発想が無かったのでハッとした。<br />
	彼女にも直接聞いたけど「は？馬鹿じゃないの？」と言われて終わり。<br />
	さすがにAVは現実的じゃなかったからそこまで考えなかった。<br />
	でもその後気になることがあった。<br />
	彼女はお金がないくせに、時計を買っていた。<br />
	12万円のやつで、前から欲しいといっていたやつだ。<br />
	彼女は親に買ってもらったと言っていた。<br />
	俺は絶対おかしいと思った。<br />
	どっちかしかない・・・買ってもらたか、泡銭で買ったか。<br />
	どっちにしても男が絡んでいる。<br />
	俺は彼女の携帯をチェックした。<br />
	でもメールにも着信にもそれらしき物がない。</p>
<p>俺はしょうがないからAVを探すことにした。<br />
	最初は彼女の名前で検索してたけど、本名で出すわけない。<br />
	ただ、メーカーがわかってるので、そのメーカーのAVを全部見ようと思った。<br />
	そしたらナンパ物が多いことが分かった。<br />
	だからこれかもしれないと思って、彼女が怪しかった日以降に出たビデオを全部借りた。<br />
	それでも無かった。<br />
	安心したけど新作案内をメルマガ登録した。<br />
	彼女が出てるかもしれないと思うといつの間にハマってしまい、新作を買うようになっていた。<br />
	そしてついに発見してしまった・・・<br />
	顔にモザイクはかかってるが、俺がみればすぐに分かる。<br />
	着ている服もしってる、髪型も同じ、小さいホクロの位置も同じ、疑いの余地が無い。<br />
	その時は寝取られで興奮どころじゃない・・・勃起もしない・・・怒りと嫉妬でおかしくなりそうだった。<br />
	すぐに彼女に電話して無茶苦茶怒鳴り散らした。<br />
	彼女は泣きながら謝った。<br />
	でも結局それで別れた。</p>
<p>それからはトラウマになって彼女もしばらく出来なかった。<br />
	でもやっと新しい彼女ができて余裕ができたのか、久しぶりにあのビデオを見た。<br />
	今度は全部じっくり見た。</p>
<p>彼女はナンパされて「謝礼が出る」という言葉ですぐについて行った。<br />
	インナーチェックという怪しい言葉に騙されて。<br />
	結局インタビュー中に言葉巧みに脱がされて、下着姿になってしまった。<br />
	かなり小さいスケスケの下着から毛が透けてる。<br />
	そしてパンツから飛び出したビラビラにモザイクがかかってる。<br />
	正直自分の元彼女のアソコにモザイクがかかってるのを見ると異常に興奮する。<br />
	そして後ろを向かされると、ケツに食い込んだパンツの両脇からまたビラビラが飛び出してモザイクがかかってる。<br />
	もうこれだけで1発抜いてしまった。<br />
	その後は彼女も服を着ようとして、帰ろうとするんだが男優に軽くなだめられるとすぐに、渋々だが流されてしまう。<br />
	そして乳首を舐められると声を出してしまう。<br />
	一応は帰ろうとかやめようと抵抗をするけど全部流されてしまう。<br />
	結局フェラだけしてくれって話になって<br />
	「5秒だけでいいから」<br />
	「ホントに5秒？絶対5秒以上しないよ」<br />
	といっていたのに、男優にゆっくり数字を数えられて<br />
	「もう5秒たったよ」<br />
	とやめようとするけど結局しゃぶってしまう。<br />
	自分から舌を使ってペロペロしてるのもよく分かる。</p>
<p>俺はフェラで終わってくれと思ったが、男優が<br />
	「取り敢えず寝てみよっか」<br />
	と言い出して彼女を寝かせる。<br />
	彼女もどうなるのか分かってるはずなのに何となく寝てしまう。<br />
	そして男優が<br />
	「アソコにこするだけだから」<br />
	というと彼女も何となく嫌々だけどしょうがないみたいな感じになる。<br />
	でも男優は2、3回こすっただけですぐに入れてしまう。<br />
	彼女は<br />
	「えっ、や、こするだけっ、こするだけっていったぁ、あ、あ」<br />
	「ねぇ、入ってる？あん、あ」<br />
	「うそ、入ってるよぉ、あ、ああ、あん」<br />
	と男優が少しピストンしただけで完全に感じてしまってる。<br />
	少しでも逃げるような仕草をすればいいのに、嫌がってる割には全然股を広げたまま感じている。<br />
	結局そのまま普通にセックスをしてしまう。<br />
	このビデオのひどいところは、ゴムはしてるけど先を切って中出しするという企画だ。<br />
	彼女はいまだに中出しされたのを知らないかもしれない。</p>
<p>途中で騎乗位に移動するんだが、その時に彼女は逃げようとする。<br />
	でも本当に嫌なのかは分からない。<br />
	ただ騎乗位をしてしまうと自分がスケベなようになってしまうのを隠しただけにみえた。<br />
	だってその後追いかけられて、すぐに立ちバックで入れられてしまうからだ。<br />
	そしてその立ちバックでこっそり中出しされてしまった・・・</p>
<p>俺はそれで7回も抜いてしまった。</p>
<p>実は彼女に怒りの電話をしたあとに、名刺の男にも電話をした。<br />
	すぐに電話したわけじゃないけど、1週間ぐらいしても怒りが収まらなかったので電話した。<br />
	男はかなりおじさんの声だった。<br />
	ビデオに出てた男優じゃないのはすぐに分かった。<br />
	おっさんは彼女からすでに連絡を受けてクレームを言われてたみたいで、すぐに話を理解した。<br />
	最初は年下の俺にも平謝りで<br />
	「いやー、申し訳ないね、君にも迷惑をかけちゃったけど、俺も仕事でしょうがないんだよ、君みたいに彼女いる男はいいけどね、モテない男が必要としてるんだよ。」<br />
	と丁寧に言ってきました。<br />
	もちろんそれじゃ怒りが収まらないので文句を言ってると、だんだんおっさんが俺を説教する感じに変わりました。<br />
	「ただ君も女を分かってないよ、女ななんて浮気して当たり前だよ？」<br />
	「気持ちよくなって欲しいものが買えれば最高でしょ？」<br />
	「あの時俺がカメラ回してたんだけど、彼女メチャクチャ感じまくってたよ？」<br />
	「終わったあと普通に俺と男優とメアド交換したしね。」<br />
	「なんか君と喧嘩して俺に電話してきたからめんどくせーなって思ったけど、取り敢えず会ってヤっちゃったよ。」<br />
	「最初はそんなんじゃないって言ってたけど、結局股開いたよね。」<br />
	「生で入れたら感じまくってたよ。」<br />
	「中出しだめって言ってたけど、出しちゃったら全然逃げなかったよ。」<br />
	「結局女なんてみんなそうだから、あまり期待しちゃダメだよ。」<br />
	「別にセフレとして付き合えばいいじゃん？」<br />
	「俺もセフレにしてやるっていったら喜んでたぜ。」</p>
<p>俺は最終的には無言になってしまった。<br />
	彼女の事を全然分かっていなかったのかも。</p>
<p>このことで成長したのか、今の彼女には束縛しないからいいって言われます。</p>
<p>一応彼女が出てたビデオがこれです。<br />
	再生してちょうど2時間50分に出てくるのが彼女です。<br />
	&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=57sgsr00042/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="510" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/348.jpg" width="610" /></a></p>
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		<title>見せ付けセックス／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 03:54:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[僕が高校２年生の頃の話です。 高校２年生の春、初めて僕に彼女ができました。 彼女の名前は、なつき（ということにします）といいます。 彼女の身長は１７０センチ位あり、スタイルも抜群でまるで芸能人のようなかわいさでした。 顔 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1109">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕が高校２年生の頃の話です。<br />
	高校２年生の春、初めて僕に彼女ができました。<br />
	彼女の名前は、なつき（ということにします）といいます。<br />
	彼女の身長は１７０センチ位あり、スタイルも抜群でまるで芸能人のようなかわいさでした。<br />
	顔は北川景子さんに似ています。<br />
	当然彼女はもてまくりました。同じ学年だけではなく、学校中に彼女のことを狙っている男達がいたのです。</p>
<p>僕は１年生のときは彼女とは違うクラスだったので話したことはありませんでした。<br />
	当然彼女に特別な思いもありません。<br />
	只、きれいな人だな、程度に思っていました。<br />
	２年生になり、僕は彼女と同じクラスになりました。<br />
	席も近かったせいもあり、僕は彼女と話すようになりました。</p>
<p>僕は身長も１６３しかなく、顔も至って普通だったので、彼女のような女の子と付き合えるとは思っていなかったのですが、意外にも僕となつきは話が合い、よく話すようになりました。<br />
	僕はあっという間になつきを好きになりました。<br />
	女性経験のない、普通の男がなつきのような美人と仲良くなれば、当然なのかもしれません。<br />
	僕は彼女と一緒に学校を出て日に思い切って家に誘ってみました。<br />
	なつきは快く承諾してくれました。</p>
<p>とは言え、こんな僕に何か踏み込んだことをする勇気などあるはずもなく、特に何もしないまま、彼女が帰る時間になったのです。<br />
	なつきは男友達も多く、自分だけが特別じゃないんだと、自分に言い聞かせていた僕ですが、その裏で、彼女も僕に好意を持っていてくれているのではないだろうか、そう思ってしまうほどなつきは僕と楽しそうに話してくれる。<br />
	この日、僕は自分でもびっくりするような行動に出た。<br />
	僕は、なつきが帰る時、思い切って告白したのだ。<br />
	その結果は信じられないものだった。<br />
	なつきはしばらく僕の目を見つめた後に、小さな声で「いいよ」と言ってくれたのだ。<br />
	その時の僕は天にも昇る気持ちだった。<br />
	親には怒られたが、なつきが帰った後僕は、自分の部屋で雄叫びをあげてガッツポーズした。<br />
	なつきが僕と付き合ってくれた理由としては、話が合うし、やさしいから。といってくれた。</p>
<p>本当にうれしかった。<br />
	まあ、自分としては優しいと言うよりは優柔不断で、自分の意見も声に出して言えないだけの甲斐性なしなのだが。<br />
	とにかく僕は、あのなつきと付き合うことになったのだ。<br />
	僕は有頂天になった。<br />
	あまり、自分から説教ク的に話をするタイプではないので、彼女ができたことを人に自慢したりはしなかったが、帰りになつきと２人で帰るときの、他の男達の反応が見ていて楽しかった。<br />
	優越感に浸っていた。<br />
	なつきの両親は仕事が忙しいらしく、大抵は彼女は家に１人でいるらしい。<br />
	週末に彼女の家に泊まりにいくことになった。<br />
	僕の心臓は破裂寸前だった。<br />
	まさか、高校生のうちに童貞が捨てられるとは、しかも相手はあのなつきなのだ。<br />
	まるで夢のようだと思った。<br />
	付き合って２ヶ月になるが僕たちはセックスは愚か、キスさえまだだった。<br />
	自分からそういう雰囲気に持ってくることなんて僕には不可能だった。<br />
	しかし、今夜は２人きりでお泊まりなのだ。なんとかキスまでは持っていきたかった。<br />
	ぼくは心臓をバクバクさせながら彼女の家に向かった。</p>
<p>僕となつきは、家でゲームなどをしながら楽しく過ごした。<br />
	もう夜中だ。<br />
	僕は緊張のあまり口数が少なくなっていた。<br />
	何度なつきのことを想像してオナニーをしたことか。<br />
	僕の下半身は既に勃起していた。<br />
	僕はなつきと見つめ合っていた。<br />
	すると彼女の方から顔を近づけてきた。<br />
	なつきは僕とキスをしながら、優しく下半身をさすってきた。<br />
	僕は気持ちよさのあまり、「あぁ&hellip;」と、情けない声を出してしまった。</p>
<p>僕となつきはお互いに服を脱ぎ、キスをしながらお互いの性器を触っていた。<br />
	なつきの細い指が、僕のチンポを握り、ゆっくりと上下に動かしはじめた。<br />
	「あ、あぁぁぁ～～～！」ドピュ<br />
	何ということか。僕はなつきに軽くチンチンをしごかれただけで、大量の精子をぶちまけたのだった。<br />
	なつきはびっくりした顔をしていた。<br />
	しかし、その後に「よっぽどたまってたんだね」と、半ばあきれたような声で笑いかけてきてくれた。<br />
	僕は泣きたくなるほど落ち込んだ。</p>
<p>なつきはそんな僕を慰めるように再び、僕のチンポをしごきはじめた。<br />
	僕のチンポはさっき射精したばかりにも関わらす、すぐにマックス状態になった。<br />
	僕となつきはたった状態だった。<br />
	なつきの方が背も高く、おまけに足の長さが全然違ったので、彼女が普通に立っている状態だと僕は彼女に挿入することができなかった。<br />
	なつきは後ろを向いてい、僕が挿入するのを待っている。<br />
	しかし僕のチンポは彼女のマンコまでは届かなかった。<br />
	彼女は気がついていないのか、まだ？という表情で僕を見た。<br />
	「と、届かないんだけど&hellip;」僕は情けない声でいった。<br />
	なつきは僕を見て一瞬、馬鹿にしたような笑みをお浮かべた。<br />
	次の瞬間にはなつきは「ごめんね」と言って、かがんでくれたので、その時は僕は気のせいかと思ったのだが、あの表情は頭の中から消えなかった。</p>
<p>しかし、なつきが屈んでくれたにもかかわらず、僕はうまく彼女に挿入することができなかった。<br />
	なんせ、今日が初めてなのだ。<br />
	まるで分からなかった。<br />
	彼女は慣れているのだろうか。<br />
	そんなことを思うと嫉妬の気持ちもわき上がってきた。<br />
	しかし、常識的に考えて、僕が彼女にとって初めての彼女だとは思えなかった。<br />
	それほどなつきはきれいだった。<br />
	しばらくすると、なつきは僕のチンポを手に取って、挿入させてくれた。<br />
	「あ、ご、ごめん」僕はまた、情けない声を出した。<br />
	僕はゆっくりと腰を動かした。<br />
	なつきのマンコが程よく締め付けてくる。<br />
	なつきの中はとても暖かく、気持ちがよかった。<br />
	僕は３回ほど腰を動かしたところで、我慢の限界が来た。<br />
	「あ、あーーーー！い、いく」<br />
	なつき「え？！」<br />
	なつきがそう言って、振り向いた瞬間に僕の精子がコンドームの中に出た。<br />
	なつき「うっそ、さっきいったばっかなのに&hellip;」<br />
	しばらく沈黙が続いた。気まずかった。自分が早いのかどうかも分からないほど子供だったので、僕はどうしていいか分からなかった。<br />
	只、なつきの不満そうな顔だけははっきりと覚えている。</p>
<p>僕は、その後も２回ほどなつきとセックスをしたが、２回とも、なつきの手で果ててしまい、本番好意までに及ばなかった。<br />
	なつきはその時は不満そうな顔をするのだが、学校で話す時なんかは普通だったので、僕はその時は、大した気にしていなかった。<br />
	そして、僕にとって忘れることのできない悪夢のような日がやってきた。</p>
<p>その日、アルバイトを終えた僕は週末だったのもあり、なつきに連絡を取った。<br />
	なつき「もしもし～」<br />
	なつきはすぐに電話に出たので僕は、今から会いたいというようなことを伝えた。<br />
	なつき「いいよ～、家にいるからおいでー。光司もいるからー」<br />
	え！？僕は一瞬訳が分からなくなった。</p>
<p>光司とは、同じクラスの男子なのだが、僕と違い、身長は１８０センチオーバー、顔もジャニーズにいそうな超イケメンだ。<br />
	「え、な、なんで」僕は消え入りそうな声でなつきに聞いた。<br />
	なつき「だって、あたし光司と仲いいし。Yは来るの？」<br />
	僕は迷ったが行かないわけにはいかなかった。</p>
<p>どうやら、光司は１人でなつきの家にいるようだ。<br />
	他に誰かいるのかと聞いたところ、いない。となつきは答えたのだ。<br />
	僕は憂鬱な気分になりながら、なつきの家に向かった。<br />
	僕は彼女の家のインターホーンを鳴らした。<br />
	なつきはすぐにドアを開けてくれた。<br />
	その時のなつきの姿に僕は驚愕した。<br />
	なつきはパンツ一枚で上にシャツを羽織っているだけなのだ。<br />
	もちろんブラもしていない。</p>
<p>「な、何でそんな格好してるのさ！」珍しく僕は大きな声をだした。<br />
	なつき「え？暑いからに決まってるじゃん。入りなよ」<br />
	なつきは特に表情を変えずに二階へ上がっていった。</p>
<p>僕は彼女の後から階段を上り、なつきの部屋に入った。<br />
	分かってはいたが、そこには見たくない人物が座っていた。<br />
	光司は軽く頭だけ下げ、後は僕には興味はないと言わんばかりに、なつきとおしゃべりを始めた。<br />
	僕は元来嫉妬深く、学校でクラスの男子がなつきと話しているのを見るだけで嫉妬の感情が押さえられなかった。<br />
	今の状況は地獄そのものだ。</p>
<p>なつきと光司は、今にもキスをしそうな距離まで顔を近づけ、楽しそうに話をしている。<br />
	僕は、一人寂しく、プレステ２のコントローラーを握っていた。<br />
	しばらくしてなつきが「ねむい」と言い出した。<br />
	そう言うと、なつきは僕に「ねえ、Yあたし達お酒も入ってるし、もう眠くなっちゃったから寝るね。Yはゲームでもやっていてよ。」<br />
	なつきはそう言い終わると、光司とともに隣の部屋に入っていった。<br />
	そして、襖をピシャリと閉めた。<br />
	僕はなつきと光司のことが気になって、ゲームどころではなくなった。<br />
	５分くらいすぎただろうか。<br />
	僕は隣の部屋に近づいた。<br />
	何も音は聞こえない。<br />
	ちなみに隣の部屋は、ベッドが１つ、ソファが１つある。<br />
	なつきがベッドを使うとして、ソファは光司が使うのか？</p>
<p>僕はいったいどこで眠れというのだ。<br />
	僕は２人の様子が気になったので、寝床のことを聞くという理由付けをして、隣の部屋に入った。<br />
	そこで目の前に飛び込んできた光景は、ベッドの中で絡み合ってキスをしている光司となつきだった。<br />
	「な、なにしてんだよ！」僕は怒鳴った。</p>
<p>しかし２人は全く、気にする様子もなく、僕の方を見向きもせずに行為を続けている。<br />
	僕の足はガクガク震えていた。<br />
	それ以上の言葉も出てこなかった。<br />
	２人は一旦離れると、光司の方が先にベッドを降りて、パンツをおろした。<br />
	そこには僕の軽く２倍はあろうかと思われる、巨大なモノが、ソリ立っていた。</p>
<p>なつきは仁王立ちしている光司の巨大なチンポに顔を近づけ、口に含んだ。<br />
	なつきはじゅぽじゅぽとイヤらしい音を立て、光司のチンポをしゃぶっている。<br />
	なつきの髪は振り乱れ、もの凄い勢いで光司のチンポをしゃぶっている。<br />
	僕の目から涙がこぼれてきた。<br />
	こんな状況なのに何もできない。<br />
	それどころか僕の下半身はギンギンだった。<br />
	しばらくして、今度はなつきが服を脱ぎはじめた。<br />
	なつきは光司に後ろを見せ、<br />
	四つん這いになり、「入れて、こうじ」そう言ったのだ。<br />
	光司の巨大なチンポがゆっくりとなつきのマンコの中に入っていく。<br />
	しかも生だ。僕は一度もなつきと生でセックスをしたことがなかった。</p>
<p>なつき「あ、ああぁ」なつきの気持ち良さそうな声が部屋に響いた。<br />
	僕の方から見るとなつきは真っ正面にいるのだ。</p>
<p>パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン</p>
<p>光司が勢いよく、腰を動かし始めると、なつきのお尻に光司の腰が当たり、イヤらしい音が部屋に響き渡った。</p>
<p>なつき「あ！あんあん！あん、あぁぁ・・、はあはあ、あん！」</p>
<p>なつきは僕の前では見せたことのない声で喘いでいる。<br />
	と言うより、僕とのセックスでなつきは声をあげたことなどなかった。</p>
<p>パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン！</p>
<p>いっそう激しく、光司が腰を振る。</p>
<p>なつき「あ！あぁぁぁぁぁぁ～～～！！！！あん！気持ちいいよぉぉお～、あ　ん！もっと突いてぇぇ～！！！」<br />
	なつきは自ら、腰を振っていった。</p>
<p>パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン！！</p>
<p>光司がもの凄い勢いで腰を振る。<br />
	なつき「あ！！あぁぁぁぁ～～～！！あんあんあん・・いっちゃうよぉぉぉ～いくぅぅぅぅーー！いくぅうううぅぅぅ～～～！！！！」<br />
	ガクッとなつきの腰が砕けた。</p>
<p>２人の激しい息づかいが聞こえた。<br />
	僕は声をあげて泣いていた。「何でこんなことするんだよ」消えかかりそうな声で僕は言った。<br />
	しかしなつきは、僕のことなど全く気にせずベッドに向かった。<br />
	なつきと光司は正常位に体位を変え、激しいキスをしながら、セックスをしている。<br />
	その間、なつきはまた、いっていた。<br />
	女の子がいくとこうなるんだ。<br />
	僕は初めて知った。<br />
	もちろん知ったところで僕にはできっこなかった。<br />
	と言うよりもうなつきとは終わりだ。<br />
	そうこのときは思った。</p>
<p>２人は起き上がり僕の方へやってくる。<br />
	僕の足はガクガクしており立っているのがやっとだった。<br />
	なつきは僕のすぐ隣まで来て、壁に手を付けた。<br />
	そして光司は後ろ向きになりお尻を突き出しているなつきのマンコにチンポをぶち込んだ。</p>
<p>パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン！</p>
<p>今までにない勢いで、光司はなつきを突いた。<br />
	なつき「あああ！あぁぁぁぁああーーー！！あんあん！あん！気持ちいいよぉぉぉぉぉぉ！！！」<br />
	なつきは絶叫している。</p>
<p>パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン！！！</p>
<p>光司「はあ、はあ、はあ、あああー、いきそうだ！」<br />
	なつき「あん、あん、はあはあ、いいよ！いって！いっぱい出してぇぇぇ！！」<br />
	僕のすぐ目の前でなつきは近所中に聞こえるのではないかというような声で叫んだ。僕はその場に泣き崩れた。</p>
<p>パンパンパンパンパンパンパン！パンパンパンパンパンパンパン！！！</p>
<p>光司「ああああーーー！！いくぞぉーーー！」</p>
<p>パンパンパンパンパンパンパン！</p>
<p>なつき「あああぁぁぁぁぁぁーーーー！！！！出してぇぇぇ～～～！！光司のザーメンあたしの中にぶちまけてぇぇぇぇぇぇぇ～～～～～～！！！！！！」</p>
<p>パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン！！！！</p>
<p>光司「あああーーー！！いくぞー！なつきぃぃぃーー！！いく！」<br />
	なつき「あ！！あぁぁぁっぁぁ～～～&hellip;」</p>
<p>ドクンドクンドクン&hellip;・</p>
<p>光司の精子が僕の目の前で大量になつきの中へ流れ出ていた。<br />
	ボタボタ<br />
	光司がなつきのマンコからチンポを抜いた時、なつきのマンコからは光司の精子がぽたぽたと滴り落ちていた。</p>
<p>激しいセックスが終わった後、なつきと光司は、動けない僕を尻目に、風呂場に向かった。<br />
	僕は、放心状態だった。<br />
	情けないことに僕は二度、しごいてもいないのにパンツの中で射精に至っていた。</p>
<p>３０分ほどたって、なつきと光司は部屋に戻ってきた。<br />
	僕はテレビのある部屋で呆然としていた。<br />
	何を考えていたのかそういう記憶はいっさいなかった。<br />
	なつきは何もなかったかのように、「Yはあのソファで寝てよね。もう電気消すから」</p>
<p>僕は逆らうこともできずに、光司となつきが一緒に寝ているベッドの横にあるソファに横になった。<br />
	２人はさすがに疲れているのか、抱き合いながらすぐに眠ってしまった。<br />
	僕はしばらくは眠れず、１人涙を流した。<br />
	その日はアルバイトもあったのでそのうち眠りについた。</p>
<p>パンパンパン！</p>
<p>その音で僕は眠りから覚めた。<br />
	しばらくは何が起こっているのか、理解できなかったが、そのうち昨日のことが夢ではないという光景が目の前に飛び込んできた。<br />
	ベッドの上で、なつきが光司に激しく後ろから突かれている。</p>
<p>なつき「あぁぁぁぁ～～～！！こうじぃぃ～～いっちゃうよぉぉぉ～～！！」</p>
<p>パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン！</p>
<p>まるで昨日の出来事をビデオで見ているかのようだった。<br />
	光司「あああーーー、おれもいくぞ！！いく！」</p>
<p>ドクンドクンドクンドクン</p>
<p>昨日の夜のように、なつきのマンコにまたも大量の精子が入っていった。<br />
	その後光司は、用事があるらしくさっさと帰った。<br />
	僕となつきは何も言葉を交わさずに無言で部屋にいた。<br />
	「どうしてこんなことするのさ・・・・」僕は消えかかりそうな声でなつきに話しかけた。<br />
	なつき「・・・だって、Yとのセックスじゃ全然感じないんだもん」<br />
	なつきは当然のようにこんなセリフを吐いた。<br />
	僕は情けないことに、また涙が止まらなくなった。<br />
	「なんだよそれ！ひどすぎるじゃないか！」<br />
	僕は我慢できずに、なつきに詰め寄った。<br />
	そこでなつきの言ったセリフは僕の予想していたものだった。<br />
	なつき「じゃあ、わかれる？」<br />
	当然こんな女とは別れるべきなのだが、いざ、そういわれると僕は何も言えなかった。<br />
	それほどまでに僕は、このひどい女を好きになってしまっていた。<br />
	伊沢枯れるという言葉を聞かされると、僕は絶対分かれたくないと思ってしまうのだ。<br />
	「・・・・い、いやだよう」僕は声を絞り出していった。<br />
	「もうこんなことしないでよ」僕は情けないと分かっていても、なつきと別れたくなかった。<br />
	なつき「じゃあ、感じさせてよ。」<br />
	僕は黙ってしまった。はっきり言って光司のようなセックスが僕にできるはずなかった。<br />
	なつき「・・・あたしもYのことは好きだよ。一緒にいて落ち着くし、やさしいし、話していて楽しいし。光司ははっきり言ってただのセフレだから。」<br />
	「そんな、付き合っている人がいるのにセフレなんてないじゃないか！」<br />
	僕に再び怒りが込み上げてきた。<br />
	涙と鼻水でぐしゃぐしゃの顔だった。<br />
	しかしなつきは顔色１つ変えない。<br />
	なつき「だから、光司とセックスされるのが嫌なら、Yがあたしのこと感じさせてよ。そうしたら、もう光司とはHしないからさ。」</p>
<p>僕が黙っていると、なつきは僕の手を引っ張り、立たせた。<br />
	そして、ズボンとパンツをいっぺんにおろした。<br />
	「ああ！」僕は思わず声に出した。<br />
	なつきはじっと僕のパンツを見ている。<br />
	僕のパンツには精子が乾いた後がカピカピになって残っていた。<br />
	なつき「へぇ～、あんな泣き叫んでたのにしっかりいってたんだぁ～？」<br />
	なつきは馬鹿にしたような表情で僕の目を見てくる。<br />
	涙と鼻水で汚れた僕はなつきと目を合わせることができなかった。<br />
	なつき「まあいいや。ほら、早く。感じさせてよ」<br />
	そういうとなつきは、自分で服を脱ぎはじめ、後ろを向いて僕の前に立った。<br />
	なつきの膝はピンとのばされ足は閉じている。<br />
	なつき「あたし、この体位が一番感じるから。」<br />
	もちろんこんな状態では僕は挿入すらできない。<br />
	僕は惨めにも背伸びをしたり、小さく飛んだりしてみた。もちろん意味がない。<br />
	背伸びをした時にかろうじて、亀頭の先がなつきのマンコに触れるくらいだった。<br />
	なつき「早くしてよ！！」<br />
	なつきはびっくりするくらいドスのきいた声で僕に怒鳴りつけた。<br />
	僕の身体はビクッと反応した。<br />
	「ご、ごめん」僕は小さな声で言った。<br />
	なつき「はあ？何言ってんのか聞こえないんだけど？早く入れてっていってんだけど？」<br />
	僕のチンポはギンギンにそり立っていたが、そのチンポはむなしくなつきの股の当たりにひっつき、あふれたガマン汁が、なつきの股の部分に付いていた。<br />
	なつき「Yってさー、あたしが手伝わなきゃ入れることもできないじゃん？それでどうやって感じさせてくれるの？」<br />
	なつきの口撃に僕はうつむいたまま何も言えなかった。<br />
	なつき「この間だって手伝ってもらってさぁ、ようやく入ったのに２秒でいっちゃったじゃん。感じる以前の問題だと思うんだけど。」<br />
	なつきの言葉は僕の心にぐさぐさと突き刺さった。<br />
	「がんばるからさ・・・もう浮気とかしないでよ・・・」<br />
	僕は今にも泣いてしまいそうだったので小さな声でなつきにお願いした。<br />
	なつき「どうがんばるの？」<br />
	そう言ってなつきは、僕のチンポを思いっきり握った。<br />
	「あぁぁ～～～！」僕は思わず声をあげてしまった。</p>
<p>シュシュシュシュシュシュ</p>
<p>もの凄い早さでなつきが僕のチンポをしごきはじめた。<br />
	なつき「ほら、がんばるんでしょ？手だけなんだから我慢しなさいよ！」<br />
	「あぁぁぁーー！！い、いくぅ！！」<br />
	ドピュ！！<br />
	昨日のよる２回もいったはずなのにもの凄い量の精子が勢いよく飛び散った。<br />
	なつき「ぷっ、あはははは！！どこががんばってるの？今５秒くらいしかしごいてないんだけど！精子飛ばす距離だけじゃんYってさー。」<br />
	僕は悔しさとショックのあまりまた泣いてしまった。<br />
	なつき「分かったでしょ？Yにはセックスは向いてないんだって。」<br />
	「お願いだから光司とやるのはやめてくれよ」<br />
	僕は情けないのは承知で泣き落としでなつきに頼んだ。<br />
	なつき「やめないよ。Yが早漏なんだからしょうがないじゃん。どうしても嫌なら別れようよ。あたしも寂しいけどしょうがないじゃん。」<br />
	なつきの冷たい言葉が僕の胸に突き刺さった。<br />
	結局僕はなつきと別れることはできなかった。</p>
<p>そしてその日以来、なつきは僕とはセックスをしてくれなくなった。<br />
	僕と２人のときはいつも手コキだった。<br />
	いつも通り、なつきが立ちバックを僕に要求し最後は手でいかされるという感じだ。<br />
	そして、決まって週末になつきの家に行くと、光司もおり、僕の目の前でセックスを楽しんだ。<br />
	僕がなつきに電話をすると「鉤開いてるから勝手に入ってきていいよ」と言われ、僕がなつきの家に行くと既になつきと光司がセックスをしているときもあった。</p>
<p>しかし、学校にいるときや、２人でいるときのなつきは普通だった。<br />
	普通に付き合っている男女と言う感じだった。<br />
	僕はなつきと２人の時間のことを想ってしまうと、どうしても別れる頃ができなかった。</p>
<p>そんな週末のある日、僕はなつきの友達（女性、名前は良子とする）と光司と４人で飲み会をすることになった。<br />
	最初から４人でということなら、行かなかったのだが、僕がなつきの家に着いてからなつきが２人を呼び、帰るに帰れなくなってしまったのだ。</p>
<p>なつきの友達の良子は身長が１８２センチあり、女子バレー部のエースだ。<br />
	顔も昇進の割には童顔でかわいい印象もある。<br />
	しかし、かわいい顔とは裏腹にスポーツ選手らしい、しっかりとした身体をしている。<br />
	僕達は４人でなんでもないような会話をして、お酒を飲んでいた。</p>
<p>そして、良子が僕に話しかけてきた。<br />
	良子「ねえ、Y。ちゃんと鍛えてるの？」<br />
	「？？」僕は最初、何を聞かれているのか分からなかった。<br />
	良子「早く早漏直して、光司から彼女とり返さないと！」<br />
	僕は持っていたグラスを驚きのあまり落としてしまった。<br />
	「あはははははは！」<br />
	なつきと良子は馬鹿にしたような目で僕を見て笑い転げた。<br />
	僕は泣きそうになった。</p>
<p>このことは、同じ学校の人間には絶対に知られたくなかった。<br />
	なつきは良子にすべて話していたのだ。<br />
	もしかしたら他の人間も知っているのかもしれないと思うと、来週から学校に行くのが恐くなった。<br />
	光司は実はこんなことをしているが、学校の先生と付き合っているのだ。<br />
	だからこのことを自分からばらすことはしない。<br />
	光司と付き合っている教師に、このことをばらすことも考えたが、自分のことをばらされることの方が恐かったので、言えなかった。</p>
<p>なつき「ぷっ、あはっはは、大丈夫よY、このことは良子にしかいってないからさぁー？」<br />
	僕は何もしゃべらずにうつむいていた。<br />
	なつき「あ～あ、なんか暇だね。お酒はいるとどうしてもHな気分になっちゃう。」<br />
	そう言うとなつきは、僕や良子がいることも気にせず、光司の首に腕を巻き付け、濃厚なキスを始めた。<br />
	良子「うっわ～、ちょっと、なつき～これじゃあ、あんまりじゃな～い？」<br />
	良子はそう言うと、僕の方を見て笑い転げた。<br />
	僕は情けなく、いつものように悔しくて涙がこぼれてしまった。<br />
	良子「ちょっとー！なつき～、Y泣いてるよ～～」<br />
	そういうと、良子はいっそう笑いが止まらなくなっていた。<br />
	そんなことをやっているうちになつきは光司の巨大なチンポを、いつものようにもの凄い勢いでしゃぶっている。そして、光司となつきは裸になり抱き合ってキスをしている。<br />
	光司「今日はやったことない体位してみようぜ。」<br />
	なつき「そんなの？」</p>
<p>そう言うと、光司はなつきの両足を抱えて持ち上げた。<br />
	そしてそのままなつきのマンコに自分のチンポを挿入した。</p>
<p>パンパンパンパン！</p>
<p>なつきが光司に抱えられ大きく揺れている。<br />
	なつき「あ！あん、あん！す、すごいよぉ！あぁぁ！あん！」<br />
	僕には絶対できない体位だ。<br />
	僕は後ろを向いた。</p>
<p>その時良子が立ち上がり、僕の手を引っ張り立たせた。<br />
	あまりの良子の力の強さに、僕は吹っ飛びそうになったが、良子が軽々と僕を支えた。<br />
	良子「ねえ、Yの彼女が浮気してることだしさぁ。Yも同じ体位でやってみたら？」<br />
	僕はそんなの絶対無理だと言った。</p>
<p>当たり前だけど良子は僕のふた回りくらいでかい。持ち上がるわけがなかった。<br />
	それにこんな目に遭わされていても、僕はなつきが好きだった。なつきの前で他の女の子とそんなことをする気になれなかったのだ。<br />
	しかし、良子はそんな僕の意見など、まるで聞いてないかのように力ずくで服を脱がしてきた。<br />
	僕は良子の力に全く抵抗できずに素っ裸にされてしまった。<br />
	なつきは光司に突かれながら、感じていたがこちらの様子を見てにやにやしている。</p>
<p>僕はやはりこんな状態でもあそこはギンギンだった。<br />
	良子も裸になっていた。<br />
	良子の身体はスポーツをやっている女性らしく引き締まっており、程よく筋肉がつきている。<br />
	それでいて胸とお尻は柔らかそうで見ているだけで欲情私的そうな身体だった。<br />
	良子は僕の方へ近づくと、僕の足に腕を廻した。</p>
<p>僕はいったい何をするつもりなのだろうと思った瞬間、自分の身体が宙に浮いた。<br />
	僕は良子に軽々と持ち上げられてしまった。<br />
	そう言うことだったのだ。<br />
	同じ体位でというのは僕がするんじゃなく、僕がされるということだったのだ。</p>
<p>良子は僕の太ももを持ち上げ腕を首に巻き付けるようにいった。<br />
	僕はなつきと全く同じ格好で良子に犯された。<br />
	良子は僕を持ち上げ、光司の隣に歩いていった。<br />
	僕のチンポが良子のマンコの中に入っていった。<br />
	良子のマンコはとても広く感じた。<br />
	良子はゆっくりと僕の身体を上下させる。<br />
	「あ、あぁ～～」僕はお決まりのように情けない声をあげた。<br />
	隣ではなつきが僕と全く同じ格好で光司に突かれている。<br />
	なつきは感じていて、僕たちの方を見る余裕がないようだ。<br />
	良子「Yってかるいねぇ、彼女と同じ格好で犯されてるよ？」<br />
	そう言うと、良子には余裕があるのか高らかに笑いはじめた。<br />
	しかし、良子は笑いを止めると光司と同じくらいすごいスピードで僕を上下に揺さぶった。<br />
	「あ！あああああーーーー！いくいくいくーー！」<br />
	良子「はあ？もう！？」<br />
	そう言うと良子は中で出されてはかなわないと思ったのか、僕を床に投げ捨てた。<br />
	ドサッ！僕は床に叩き付けられた。<br />
	「あ！あう～～・・・」<br />
	ドピュドピュ<br />
	床に僕の精子がまき散らされた。<br />
	良子は床にうずくまって射精してしまった僕を見て大笑いをした。<br />
	良子「あははっはっはっはははは！うけるんだけどー！てゆうか、早すぎない？」<br />
	その隣では、いつのまにか体位を変えて、バックで突かれているなつきが絶頂を迎えていた。</p>
<p>パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン！！</p>
<p>なつき「あぁぁぁ～～～～！！！いく！いっちゃうよぉぉ！！こうじぃぃぃーーー！！」<br />
	光司「はあはあ、出すぞ！出すぞぉぉ！！」</p>
<p>パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン！</p>
<p>イヤらしい音が部屋全体に響いていた。<br />
	なつき「出して！！出してぇぇ～～～！中にいっぱい出してぇぇぇーーー！！」<br />
	なつきは僕が床に転がされている目の前でもの凄い勢いで自分から腰を振っていた。<br />
	「あ、ああああ～～」ドピュドピュ！<br />
	なんと、さっきいったばかりの僕のチンポから、またも精子が飛び散った。<br />
	しごかれてもいないのに。<br />
	これにはさすがの良子も驚いたようだ。<br />
	良子「ち、ちょっと！すごいんだけど！何にもしてないのにいってる！！」<br />
	そう言うと良子は１人で笑っていた。</p>
<p>そしていつものように、なつきのマンコからは大量の光司の精子が滴り落ちていた。</p>
<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner25.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
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		<title>店の酒を盗んだ巨乳ヤンキー女</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 16:12:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談]]></category>
		<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[ギャル]]></category>
		<category><![CDATA[セフレ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤンキー]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[女子高生]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏の隣で]]></category>
		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[潮噴き]]></category>

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		<description><![CDATA[俺は居酒屋の店長をしてます。 この前アルバイト募集で来た若い女の話です。 セリナって言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。 見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤン &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/618">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>俺は居酒屋の店長をしてます。<br />
	この前アルバイト募集で来た若い女の話です。</p>
<p>	セリナって言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。<br />
	見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。<br />
	お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか？」みたいな感じです。<br />
	あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。<br />
	あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ？」って言ってきやがった。<br />
	マジで最悪な女だ。</p>
<p>	そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出るセリナを見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。<br />
	すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。<br />
	俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。<br />
	セリナは一切喋らなくて俺をなめてる。</p>
<p>	俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ。」と脅すとさすがに「それは無理」って小さい声で言った。<br />
	でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」「みんなやってっし」「ガキだから大目にみてよ」とか無茶苦茶な事を言ってる。</p>
<p>	俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。<br />
	でもその時セリナの胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。<br />
	セリナはいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。<br />
	だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。</p>
<p>	でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。<br />
	そして「警察に言う」ってもう一度言ったら「それは無理マジで、１日ただ働きするから勘弁して」と言ってきた。<br />
	だから「１日ただ働きなんて割りに合わない」って言うと「じゃあなんならいいんだよ」って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」って言うと黙って考えだした。</p>
<p>	しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」って言うと小さい声で「最悪・・・」って言ってタバコを吸いだした。<br />
	俺は何も言わないで待ってるとセリナは見下した目で「じゃあ手な」って言ってきた。<br />
	まだナメた態度をとってやがった。</p>
<p>	俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」って言った。<br />
	セリナは「チョーうざ」とか言いながらタバコを消した。<br />
	俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ？援とかしてんだろ？」と言うと「はぁ？マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」ってマジ切れしてきやがった。</p>
<p>	どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。<br />
	でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作ってセリナに命令した。<br />
	事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。<br />
	セリナは俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。</p>
<p>	俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。<br />
	セリナに無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。<br />
	俺は「早くシゴけよ」って言うと「マジ最悪」って言いながら手を動かした。<br />
	でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。<br />
	だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」って言うと「マジうぜー早く出せよ」って言いながらジャージの上だけ脱いだ。<br />
	推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。<br />
	マックスになるとセリナの指が少し届かないぐらいのデカさになった。<br />
	セリナは小さい声で「なんだよこれ・・・」って言ったのを聞き逃さなかった。</p>
<p>	そして良く見るとセリナの乳首が完全に勃起していた。<br />
	俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」と切れてきたから「うるせーよ警察いっか？乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ？」って言った。</p>
<p>	そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。<br />
	だけど顔が見えないように反対を向いていた。<br />
	セリナの乳首はギュンギュンに勃起していた。<br />
	指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。<br />
	俺の息子からは我慢汁が出てきてセリナの手に着いてるけど、セリナはかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。</p>
<p>	俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」って言うと「マジで早く出せよ、うぜーな」と文句を言ってきた。<br />
	結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。<br />
	俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。</p>
<p>	俺はセリナを股ではさむかっこうでデスクに寝て、セリナが椅子に座って俺の物をはさむ。<br />
	タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。<br />
	垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。<br />
	根性焼きが無ければ最高の体だ。</p>
<p>	そしてセリナに自分でおっぱいを動かさせた。<br />
	パイズリをするとはさんだ時にセリナのあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」って切れていた。<br />
	しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、セリナもかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか？」って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」って疲れて諦めムードだった。</p>
<p>俺は立上がるとセリナを机に伏せさせてジャージのズボンをパンツごと降ろした。<br />
	ヤンキーの割にプリンプリンの綺麗なケツ出てきてビックリした。<br />
	パンツを下まで下げて片足から抜こうとした時マ○コからパンツに濃厚な糸がたれていた。<br />
	俺は「お前濡れてんじゃん、すげー糸引いてるぞ」って言うと「はぁ？知らねーしマジで、ヤルなら早くしろよ」って切れられた。</p>
<p>俺は少しイジってやった。<br />
	セリナはかなり抵抗したけど俺は強引にクリをこねまわした。<br />
	セリナは超ビンカン体質で膝がガクガク何度も落ちそうになっていた。<br />
	「うっ、んっ、てっめ、ざっけんな、うっ、はぁっ、うんっ、かんけーねーだろ、さわんな」って内モモをプルプルさせて抵抗していた。<br />
	セリナのマン汁はドンドン溢れてきて本気汁に変わった。<br />
	白くて臭いのきついのが出てきた。<br />
	セリナに「おめーのマン汁くせーな」って言うと「マジで殺すぞてめー」って顔を真っ赤にして吠えていた。</p>
<p>結局マン汁ダラダラのくせして抵抗していたから入れる事にした。<br />
	入れる前になるとゴムつけろってうるさかったけど「ゴムしたら１時間はイカねー」って言ったら渋々納得したから生で入れた。<br />
	俺のがいくらデカくてもセリナが濡れ過ぎてたからブチュブチュ言いながら簡単に入った。</p>
<p>俺がピストンしようとしたら「てめー今動いたら殺すぞマジで」って言いながらプルプル震えだした。<br />
	アソコがパンパンになって感じまくっているようだった。<br />
	俺は無視してピストンをすると「うっ、やめっ、うっ、んっ、はぁはぁ、うっ、てめっ、うっ」と声を我慢するので何も言えなくなった。<br />
	そしてセリナは体中が汗だくになってきて立てなくなってきていた。<br />
	さらにピストンを早くするとセリナが「ちょっちょっとまて、やめろ！マジでやめろてめー、今動いたら殺すぞ、マジで殺すぞ」って騒ぎ出した。<br />
	かなり尋常じゃ無い焦った声だった。<br />
	一旦ストップしたけど勝手に再会すると「マジでざけんな、動くなマジで、殺すぞ」って言ってきたけど関係なく腰を打ちつけてやったらセリナは机の上の書類とかマジックをグシャグシャに握りしめて何かを我慢していた。<br />
	セリナは歯を食いしばって無言になったと思ったら、急に「いやあああああ、やめっあああああ、ひぎいいいいいい」って言いながらブルブルって貧乏揺すりみたいな激しい痙攣をして床に膝をつきそうに脱力してしまった。</p>
<p>そして同時に床に「ビチャビチャ」って水がこぼれる音がしておしっこが漏れていた。<br />
	俺は支えていられなくなってセリナを床に落とすと、おしっこにまみれながら床に寝転がってしまった。<br />
	そしてマ○コからブリブリ音を出してマン汁を噴出させていた。</p>
<p>俺は正常位でぶち込もうと仰向けにして股を広げると、抵抗もする力もないみたいでカエルみたいな格好でプルプル震えていた。<br />
	セリナは根性をみせてるのか、自分の腕に噛み付いて声を出さないようにしていた。<br />
	俺はわざと肉のぶつかり合う音を出しながら激しくゆっくり一回づつピストンをした。<br />
	一回「ベチッ」って音を出しながら奥までぶち込むとブルブルって震えて動かなくなる。<br />
	それが面白くて何度も繰り返した。<br />
	途中で勢い良くモノを抜くとチョロチョロっておしっこが出てくる。<br />
	そして床とケツの隙間はマン汁でヌチャヌチャして糸を引いていた。</p>
<p>俺はガンガン突きはじめると、セリナが真っ赤な顔で一瞬睨み付けてすぐに顔を隠して腕を噛んだ。<br />
	セリナは俺に触らないようにする為に足を広げていたが、突かれまくって訳が分らなくなると足を俺の腰にガッチリ巻き付けて、腰をグイグイ押し付けてきた。</p>
<p>「お前イキそうなんだろ？またイクのかよ、気持ちイイのか？おい！」って聞いたけど、今度は何も答えないで我慢していた。<br />
	そしてそれから１分もしないうちにすごい足を締め付けてきて、一気に力が抜けていった。<br />
	分りやすすぎるイキ方だった。<br />
	俺の脇腹はセリナのもも汗でビッチャリだった。</p>
<p>セリナの顔を見ると涙の跡があって、イッた時に泣いたみたいだった。<br />
	セリナは力が抜けてフワフワしていたから、その隙に両手を押さえて顔を見えるようにしてピストンをはじめた。<br />
	もう声が押さえられないから、「あふううう、うぐっ、ああ、うはぁあんあ、うぐっああ」って曇った声を出して感じていた。<br />
	そしてまたすぐに足を絡めてきた。<br />
	感じはじめた頃合を見てキスをしてみた。<br />
	最初は顔を横にして口を閉じていたけど、奥まで突いた瞬間すぐに口があくから舌をねじ込んだ。<br />
	途中から訳が分らなくなったのか、セリナも舌を絡めてきた。<br />
	そして両手を放してセリナを抱きかかえるようにキスをすると、、セリナも俺の首に手をまわしてきた。<br />
	セリナは最初のつっぱった感じが無くなって、泣きながら感じていた。</p>
<p>俺はずっとディープキスをしながら腰を振りまくって、セリナは何度もイキまくっていた。</p>
<p>セリナは正常位で抱き合うと抵抗なくキスをしてくるようになった。<br />
	中々のキツマンだったけど、マン汁が噴き出しすぎてヌルヌルが異常に出てきたから若干摩擦感がなくなっていた。<br />
	俺のサオを見ると酒粕みたいな白い液がベットリついていて、マン汁の独特のくさい臭いがしてきた。<br />
	かき混ぜ過ぎるとこの臭いが出てくる。</p>
<p>そろそろセリナに思いっきり射精したくなってきたから、「おい、そろそろ出すぞ、どこに出して欲しい？」って聞いたけどしがみついてプルプル震えてるだけで何も言わなかった。<br />
	無視してる感じじゃ無くて、俺に判断をゆだねてる感じだった。<br />
	それでもしつこく聞いてると、「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、好きに、ああん、ああああ、好きにしろよ」と言ってきた。<br />
	自分が決めるのが恥ずかしいのか、プライドなのか分らないが、こっちが決めていいようだ。<br />
	まあでも、そうなったらもちろん中出しするに決まってる。</p>
<p>俺はピストンを早めて、セリナをイカせた直後に中出ししてやろうと思っていた。<br />
	セリナのツボは完全に分かったので、Ｇスポット狙いでガン突きしてやると潮を噴き出しながらすぐにイキはじめた。<br />
	俺のお腹があっつい汁でいっぱいになった頃、セリナの耳もとで「中に出すぞ」と言った。<br />
	さすがに嫌がって逃げるかと思ったら感じているのか無視して何も言わなかった。</p>
<p>だからそのまま思いっきり奥にぶち当てて「ビュッビュッ」って音が出るぐらい射精してやった。<br />
	そしたらセリナの奴は両足でもっと奥に来るように締め付けてきやがった。<br />
	そしてしばらくそのままで、「お前安全日か？」って何回も聞いたけど無視された。てゆーか寝てるみたいに意識が無かった。</p>
<p>俺は一旦抜いてから、おしぼりでナニを拭いて綺麗にして帰る準備をしてた。<br />
	セリナは相変わらず叉をおっぴろげて精子を垂れ流しながら寝ていた。<br />
	セリナの携帯にはヤンキーの彼氏からガンガン電話がかかってきてたけど、セリナは出ないで寝ていた。</p>
<p>俺はいい加減セリナを叩き起こして帰ろうとしたけど、セリナのマ○コから精子が垂れ流されてくのを見てたらまた勃起してきてしまい、結局服をまた脱いでそのままぶち込んだ。<br />
	セリナも寝てたはずなのに、ぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出した。<br />
	今度はすぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」って叫んで激しくイッた。<br />
	俺は「お前俺の便所になれよ、彼氏とはそのままでいいから、いいか？」って聞いた、セリナは何も言わないでアエイでいるだけだった。<br />
	それからもセリナは何回もイキまくっていたけど、その間ずっと「俺とセフレになれよ」「毎日死ぬ程イカせてやるから」「彼氏よりデカい方が気持ちいいだろ？」って言っていたけど何も言わなかった。<br />
	でも「セフレになれよ」とか聞くと必ず無言でキスをしてくる。<br />
	たぶん落ちてる証拠だ。</p>
<p>そして俺はまたセリナに思いっきり中出しをした。<br />
	セリナはさっき以上に俺の胴体を締め付けて、奥まで精子を送り込もうとしていた。<br />
	彼氏といつも中出ししてるのか、あまり深く考えてないのか定かではないけど、中出し好きみたいだ。<br />
	二回目が終わるとセリナはやっと片付けはじめて、アソコをふきもしないでそのままパンツをはいて精子を入れたまま帰って行った。</p>
<p>俺は次の日が恐かった。<br />
	警察が来るか暴走族が来るかどっちかだなって思っていた。<br />
	でもセリナはいつもと変わらない感じであらわれた。<br />
	むしろ俺に対して突っ張った感じがなくなっていた。<br />
	会話はしないけど、言った事に対して反発が無くなって言う事を聞くようになった。</p>
<p>俺は次の日の夜、セリナに「今日夜残って」って言うと意外に素直にうなずいた。<br />
	皆帰った後に事務所に来させると、無言で座っているから、俺はいきなりズボンを脱いでフニャチンを見せつけた。<br />
	前のセリナだったら当然『てっめざけんな殺すぞ！』と暴れているはずだったけど、セリナは下を向いていた。<br />
	俺はセリナに近付いて口元に押し付けると、セリナはゆっくりしゃぶり出した。<br />
	相変わらずのノーブラのタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくると、あっさり乳首を勃起させて震えていた。</p>
<p>ナニが出来上がると、「入れるぞ」って言うと無言で立上がってテーブルに手を突いて後ろを向いた。<br />
	散々イカせたのが効いてるのかマジで素直になっていてビックリだった。<br />
	俺はジャージごとパンツをおろすと、この前以上にネッチョリ糸を引いてマン汁垂れ流していた。<br />
	そして俺のぶっとい奴ですら、手を添えないで簡単に「ブチュッ」っと音を立てて飲み込んでいった。<br />
	セリナは入った瞬間、手の力が抜けてテーブルに伏せていた。<br />
	そこからは鬼攻め。<br />
	セリナは泣きながら床中に潮を噴き散らしてイキまくっていた。<br />
	そして今度は「俺の便所女になるか？」って聞くと「あああ、ああん、でも、彼氏と別れられない、ああああ、あああ」って返事が帰ってきた。<br />
	&nbsp;</p>
<p>俺：「彼氏はそのままでいいから、俺がヤリたい時は最優先でヤラせろ、いいか？」<br />
	セリナ：「うん、ああああ、あん、はぁあああ、は、はあああ、わかった、あああ」<br />
	俺：「彼氏と一緒にいても俺が呼び出したら来いよ」<br />
	セリナ：「あああ、は、はぁああ、それやばいよ、あああ、殺されるよ、マジで、あああ、ああああ」<br />
	俺：「関係ねーよ、いいか？マジで呼び出したらすぐ来いよ」<br />
	セリナ：「あああん、あああ、うん、はぁああああ、わかった、あああん」<br />
	俺：「俺の方が気持ちいいだろ？」<br />
	セリナ：「あああ、あああん、ダメ、ああああ、そんな、ああああ」<br />
	俺：「どうなんだよ、もう止めるぞ、あ？」<br />
	セリナ：「あああん、やだああ、だめえええ、気持ちいい、ああああ」<br />
	俺：「彼氏より気持ちいいか？ちゃんと言えよ」<br />
	セリナ：「あああん、あああ、あああ、彼氏より、ああああ、気持ちいい、あああ」<br />
	俺：「俺のチ○ポの方が好きだろ？」<br />
	セリナ：「あああ、はぁあああ、うぐううううう、好き、あああ、すごい好きいいいいい、あああああああ」<br />
	俺：「いつでも中出しさせろよ、いいか？」<br />
	セリナ：「あああ、わかった、ああ、はぁあああ、いいよ、いつでもいいよ」<br />
	俺：「危険日とか関係ねーからな」<br />
	セリナ：「ああああ、はぁああああ、いいよ、いつでもいい、出来ちゃってもいいから、あああ、イク、ああああイクああああ」</p>
<p>それからセリナに散々中出ししました。<br />
	セリナは相当俺に惚れたみたいで、彼氏とは義理で付き合うとか分け分らなくなってました。<br />
	それでもたまに彼氏が店に飲みに来るのですが、必ず事務所でしゃぶらせたりしています。<br />
	そして俺の精子を口に含んだまま彼氏の前に行って、目の前で飲ませたりしています。<br />
	彼氏と一緒にいる時も、俺が家の前まで車で行って、セリナが買い物を装って出てきた所をすかざずカーセックスとかしてました。<br />
	中出ししたての精子をマ○コに入れたまま持帰らせて、彼氏とイチャイチャさせてました。</p>
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		<title>この乱交パーティーはやめられない</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 13:01:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[ギャル]]></category>
		<category><![CDATA[ヤリマン]]></category>
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		<description><![CDATA[こんにちは、僕は23才の大学生の男です。 僕と友達のヒロシはいつも一緒に行動している親友です。 僕達は周りからはアキバ系だと思われている二人です。 でも、自慢じゃ無いけど家もお金持ちだし、頭もいいのでイケメンに馬鹿にされ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/624">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、僕は23才の大学生の男です。</p>
<p>僕と友達のヒロシはいつも一緒に行動している親友です。<br />
	僕達は周りからはアキバ系だと思われている二人です。<br />
	でも、自慢じゃ無いけど家もお金持ちだし、頭もいいのでイケメンに馬鹿にされても、内心は勝ち組だと思っているので、いつも二人でコソコソと頭の悪いモテ男達を馬鹿にしています。</p>
<p>そんな僕達も、やっぱり女の子とエッチしてみたい欲求はあります。<br />
	でもどうしていいか分りません。<br />
	だから二人とも童貞でした。<br />
	風俗店にいった事はあるのですが、イケメン達の話のネタに使われる為に一緒に連れていかれたのが１回あるだけでした。<br />
	でもそれでも興奮しました。<br />
	だからヒロシと一緒に必死で作戦を考えて、いつも馬鹿にされてるイケメン達を使って面白い事をしようと考えました。</p>
<p>その計画は、ヒロシの家の別荘が都内から車で２時間のところにあります。<br />
	その別荘に男女４０人をイケメン達に集めてもらいました。<br />
	交通費は僕達が出しますが、それでも４０人を集めるのは大変なので、男は参加費用１万円で、女は逆に５千円もらえる話にしました。<br />
	内容は言わなくて、ただの飲み会という話にしてあります。</p>
<p>で、どういうふうに進めたかというと、まず普通に４０人で飲み会をします。<br />
	そして酔っぱらってきた所で乱交パーティーの話をします。<br />
	でも絶対女の子は嫌がります。<br />
	だからルールを決めてありました。<br />
	まず、別荘の部屋はいっぱいあるので、男女別室に入ってガウンに着替えてもらい、顔にプロレスラーみたいな覆面をかぶってもらいます。<br />
	そしてかなり暗くした部屋に皆が戻ってきたら、皆に割りばしを渡します。<br />
	皆には「割りばしに切れ目が入ってる人が当りですので、隣の部屋に移動して乱交パーティーに参加して下さい！」と言いました。<br />
	もちろん、参加したく無い人はその場に残ってもいいルールです。<br />
	その後は部屋中に爆音のトランスと、アダルトビデオの声を響かせました。<br />
	そうすれば、残った人同士で誰が乱交に参加してるのか確認しあうのが困難になります。</p>
<p>でもこんな事で女の子が自分から参加するのか？と思われそうですけど、最大のポイントは誰だか分らない事です。<br />
	もちろん乱交の部屋も暗く、女性用の覆面が暗がりで薄ら光るので、それを見てかろうじて男女の区別がつくぐらいです。<br />
	覆面は性別で分けてるだけで、女同士なら全く一緒のデザインなので、仲がいい友達でも立ち位置をシャッフルしてしまうと分りません。<br />
	そして終わった後は全員で同じ部屋に戻って、揃って着替えに戻るのでバレません。<br />
	そして当然ながら女の子は全員当たりにしてあります。</p>
<p>とにかく初回は成功させる事だけを考えていました。<br />
	結果で言うと、男子が１５人参加したのに対して、女子が５人も参加しました。<br />
	女子に対して３倍の男子ですが、それでも充分でした。<br />
	最初は３人ぐらい参加してくれればいいと思っていましたから。</p>
<p>正直参加者の男子の興奮ぶりは凄かったです！覆面の夜光色が部屋に入ってきた瞬間に男が群がりました！<br />
	僕も必死でおっぱいを探したり、マ○コを探したりしました。<br />
	とにかく凄い興奮です！<br />
	だって、女子が２０人いる中で、とんでもなく可愛い子が５人はいます。<br />
	あと１０人は平均レベルで、５人はブスです。<br />
	もしこの５人の中にあの可愛い子が混ざっていたらって思うだけで射精しそうになりました・・・<br />
	一応、参加している５人の体に全部触ったと思うんですが、とにかく全員ビッチョビチョでした。<br />
	すごいです！<br />
	誰かに潮を噴かされた人もいたみたいで、太ももとかがビチョビチョの人もいました。<br />
	とにかく誰が参加してるのか分らないから、可愛い子かもしれないと思うだけで凄い興奮です！</p>
<p>僕はとにかくむしゃぶりつくようにおっぱいを揉みまくって、たぶん最後の方だったと思うんですが、やっと挿入しました！<br />
	この時が童貞卒業の瞬間でした。<br />
	だから今でも初体験の相手が誰なのか分りません。</p>
<p>入れた瞬間に気持ち良過ぎて中に出してしまいました。<br />
	たぶん異常にヌルヌルしていたから、数人が中出ししていたと思います。<br />
	一応後ピルは用意していたので、最後に部屋を出る時に女の子には全員飲んでもらいました。<br />
	とにかくあまりの興奮だったので、５回も射精をしてしまいました。<br />
	そして第一回目は２時間ぐらいで大成功のまま終了しました！<br />
	その後は「誰が参加したのか？」と噂にはなっていましたけど、決定打がなかったのでバレる事はありませんでした。<br />
	そしてもちろん第２回の開催を強く要望されました。<br />
	もちろん僕達だって、毎週のイベントにするつもりで企画をしていますから大賛成でした！<br />
	でも次からは乱交だって内容がバレてしまってるので、女子の参加者を探すのが一苦労です。<br />
	だから、男子の参加費用を１万２千円、女子は１万円をもらえるって事で変更しました。<br />
	そうすると、「参加さえしなければ１万円もらってタダで酒が飲める！」っていう簡単なバイトになります。<br />
	そうやって参加できる言い訳さえ作ってやれば、本気で乱交に参加したいエロ女が参加しやすくなります。</p>
<p>でも、僕とヒロシはどうしても我慢出来ない事がありました。<br />
	それは、可愛い子が乱交に参加してるのか突き止めたい欲求です。<br />
	だから、僕とヒロシだけで、皆には内緒で赤外線カメラを仕掛ける事にしました。<br />
	あれから僕とヒロシは５回ほど乱交パーティーを開きました。<br />
	参加者は減るどころか男女共に定員オーバーの状態が続きました。<br />
	でもどう頑張っても４０人以上は別荘に入れないので、断らざるを得ませんでした。</p>
<p>ただ、毎回断っていると、逆に参加出来る事がイケてるみたいな感じになってきて、可愛い子でも自分から参加したいって言い出すようになりました。<br />
	僕達は念願の童貞は卒業できて、誰だか分らない女の子だけど毎週ヤリまくれる生活になりました。<br />
	ヒロシと一緒に赤外線カメラをしかけたんですが、鮮明に見えるわけではないので、マスクをかぶってる以上は可愛い子が特定出来なくて苦労していました。<br />
	しかも固定カメラなので、ターゲットが分かったとしてもポジションによっては全く見えなくなってしまいます。<br />
	だからついに赤外線スコープを購入して、それを顔にセットして乱交に参加する事にしました。</p>
<p>そしてスコープをこっそりつけて乱交に参加しました。<br />
	ただ、パンドラの箱は開けない方が良かったのか、誰が乱交に参加して誰が参加してないのか分かってしまうと、急に興奮が覚めてしまいます。<br />
	体の特徴とわずかに見えてる鼻と口元からあるていど人物の特定が可能でした。<br />
	やっぱり予想通り、可愛い子は全員参加していませんでした。</p>
<p>でも、待機してる女子の中にこっそりオナニーしてる女子を発見しました。<br />
	そして良く見ると、可愛い子の中にも股を擦りあわせてモジモジと動いてる女子もいました。<br />
	参加はしていないものの、皆ギリギリの所で耐えてるのが良く分りました。<br />
	だからヒロシに耳打ちして、この場でヤレそうならヤッちゃう方向に切り替えました。<br />
	可愛い子は全部で５人いて、しかも全員彼氏持ちでした。<br />
	恋愛経験が無い僕達にとって、誰が落ち易いかなんて分りません。<br />
	でも取り敢えず可愛い子の中でもモジモジと股を擦り合わせていた女子が２人いたんで、その二人に別々に攻撃をしかけました。</p>
<p>状況を整理すると、隣の部屋では乱交が行われています。<br />
	ちなみにこの時は男子１７人女子１０人参加していました。<br />
	待機してるリビングには僕らを入れて男子３人、女子が１０人です。<br />
	その内可愛い子が５人です。<br />
	部屋は真っ暗で、話が出来ないぐらいの爆音のトランスがかかっています。<br />
	乱交部屋に入る時は、女子だけ夜光バッジをつけますが、待機部屋は真っ暗で誰が何人いるのか分りません。<br />
	そして待機してる人を含めて全員が一旦ガウンに着替えるので、ガウンと下着だけの格好です。</p>
<p>僕とヒロシは「ミヒロ」と「マミ」の二人に目をつけました。<br />
	この二人はマスクを付けていても特定がしやすい顔立ちと体でした。<br />
	ミヒロは芸能人でいうと「安○ぐみ」にそっくりで、ガウンから溢れるぐらいの巨乳です。<br />
	噂ではHカップという話です。<br />
	最近彼氏が出来たらしいのですが、友達に誘われて無理矢理気味に参加してました。<br />
	ちなみにその友達は乱交でヤリまくってました。</p>
<p>もうひ一人のマミは芸能人でいうと「磯山さ○か」にそっくりです。<br />
	こっちも巨乳で、推定Fカップです。<br />
	僕はミヒロに、ヒロシはマミに行きました。<br />
	最初は暗闇で体がぶつかったフリをしてボディタッチをしました。<br />
	やっぱり凄いビックリしていました。<br />
	そしてまずは足を触りました。<br />
	その時は凄い抵抗をされて、すぐに手が払われてしまいました。<br />
	でもソフトタッチでしつこく続けていたら諦めた様子で、無抵抗になりました。<br />
	ミヒロからしてみたら相手が誰だか分らないけど、自分がミヒロだって事はバレてないと思ってるわけだから、マッサージ感覚で受け入れたようだ。<br />
	そして僕は最初は足元から触りはじめて、徐々に太ももへ移動した。<br />
	同時にガウンの袖に手を突っ込んで二の腕を楽しんだ。<br />
	普段は話もした事の無いミヒロの体に触れる事が大興奮だった。<br />
	ミヒロは気持ち良さそうな顔で目を閉じていた。<br />
	太ももは触っているけど、股はしっかり閉じられていた。</p>
<p>でもしばらくソフトタッチを続けてると、時々股がゆっくり開いては閉じる動きに変わってきた。<br />
	本来なら舌でなめまわしたいんだけど、スコープが邪魔で出来なかった。<br />
	だから指だけでじっくりと攻めていた。<br />
	ヒロシを見ると、ビックリした事にマミのFカップのおっぱいをガウンから引っぱり出してむき出しにして、乳首を転がしていた。<br />
	マミは明らかに感じている顔をしていて、あの強気なマミが、ヒロシみたいな男に感じさせられてるのが異様な光景だった。<br />
	僕もモタモタ出来ないので、ミヒロが少しだけ広げた股に手を滑り込ませて、股間ギリギリで手を戻した。<br />
	それを繰り返してるとミヒロはブルブルと震えて感じはじめた。<br />
	しばらく繰り返してるうちに、いつの間にかミヒロの股は全開に開いていて、奥のパンツが丸見えだった。<br />
	僕は思いきってガウンのヒモをほどいてみると、ミヒロも無抵抗だった。<br />
	そして皆のオカズになっているであろうHカップの巨乳が飛び出してきた。<br />
	僕はすかさずブラを外しにかかった。<br />
	その時にはすでにミヒロも協力的になっていた。<br />
	僕は夢にまで見たミヒロの巨乳を揉みまくった。<br />
	ミヒロは巨乳のくせに乳首も敏感で、ブルブル震えて感じていた。<br />
	ひょっとしたら声もかなり出ていたかもしれないけど、うるさくて聞こえなかった。</p>
<p>僕はみんなの憧れの巨乳をもみくちゃに揉みまくった。<br />
	ミヒロは強めに揉まれるのが好きみたいで、ギューっと上に引っ張っては手を離して「ブルンッ」と下に落とすのを繰り返しました。<br />
	ミヒロはすでに大きく股を広げていて、パンツにはでっかい染みが出来ていました。<br />
	そしてパンツに触れると、すでに布の意味が無いぐらいに汁が染みでていました。<br />
	僕がパンツを脱がそうとすると、ミヒロは腰を浮かせました。<br />
	自分が誰だかバレていないと思うとイイ女でもここまでエロくなってしまうのかと思いました。</p>
<p>そしてヒロシを見てみるとマミを四つん這いにして、スコープをはずしてクンニしていました。<br />
	我慢出来なかったみたいです。<br />
	マミの顔を見るとビックリした事にヨダレをたらして放心状態の顔でした。<br />
	もうすでに何度もイカされたみたいです。</p>
<p>僕もあおられるようにミヒロのマ○コに指を突っ込んでグチュグチュとかき混ぜました。<br />
	ミヒロのマ○コはすぐにグチョグチョと水っぽい感覚になって、すぐに温かい液体が溢れだして潮を噴きました。<br />
	僕はミヒロに憧れてる男共や、一度見た事のアル彼氏の顔を思い出して勝ち誇りました！<br />
	「どうだお前ら！ミヒロはただのスケベ女だぞおおおお！俺がイカせてやったんだぞおおお！」って感じでした。</p>
<p>僕はすでにがまん汁が大量に出ている勃起チ○ポを、イッた余韻にひたってるミヒロの顔に持って行きました。<br />
	ミヒロの口に押し付けると、臭いで察したのか、すぐに勢い良くしゃぶりついてきました。<br />
	ミヒロは真っ暗で見られて無いと思ってるのか、すごい顔をしていました。<br />
	かなりスイッチが入っていたみたいで、眉尻を下げて切ないような顔をしながら、ねじるようにグラインドさせてしゃぶっています。<br />
	たぶん開放的になりすぎて、普段したくても出来ないようなエロいフェラをやってるように見えました。<br />
	恐く彼氏だってこんな変態な表情は見た事無いと思いました。<br />
	可愛く無かったら引いちゃうぐらいエロいフェラでした。</p>
<p>僕はたまらなくなって正常位でぶち込みました。<br />
	もちろん生です。<br />
	入れた瞬間、二人は昔からの恋人のように、自然に激しく抱き合って、ものすごい濃厚なキスをしました。<br />
	もうVシネマもビックリの悶えるような濃厚なキスでした。<br />
	こんなに興奮したのは初めてでした。<br />
	ミヒロも僕の背中を掻きむしって感じていました。<br />
	そしてほんの数十秒で、僕はあっさりミヒロの中に出してしまいました。</p>
<p>僕は覚られないように必死でピストンを続けました。<br />
	ミヒロもほぼ同時に体を痙攣させて僕にギュッとしがみついてきたので、同時にイッたきがします。<br />
	そしてピストンを続けていると、ビックリした事にそのまま小さくならずに大きさを維持したまま固くなってきました。<br />
	今度は一度イッてるのでガンガン突きまくりました。</p>
<p>ミヒロは僕から手を離して、ソファの布を必死で握りしめて、眉間にシワを寄せて変がおで感じていた。<br />
	たぶん声が聞こえる環境だったらビックリするぐらいでかい声が聞こえていたと思う。<br />
	爆音のトランスの中にかぶせてアエギ声がまじった音を流してたんだけど、それに混じって時々ミヒロの絶叫が聞こえてきた時もあったぐらいだ。</p>
<p>ミヒロの表情を見てると、しかめっ面で苦しそうにしてると思ったら、１０秒ほどで放心状態の顔になって、それをずっと繰り返していた。<br />
	今思えば１０秒単位で連続イキしていたと思う。<br />
	それを証拠に僕の股ぐらはミヒロの温かい潮でびっちょり濡れていた。<br />
	僕は少し余裕が出来たから、ヒロシを見てみると、マミをバックで突きながらケツを叩いていた。<br />
	マミは嬉しそうに感じていたように見えた。<br />
	ヒロシがケツを叩いてるのを見て、少し先にいかれた気になってしまった。</p>
<p>僕はもう限界だったので、ミヒロの耳もとで「精子出すぞ」と言うと、なんとミヒロは「中で出して」と言ってきました。<br />
	それを聞いてさらに興奮してしまい、思いっきりピストンをしてミヒロに二度目の中出しをしました。<br />
	ミヒロは僕にしがみついて、僕の腰を自分にグイグイ押し付けるような動きをしました。<br />
	それが女の本能なのでしょうか？<br />
	あの可愛くて有名なミヒロは、誰なのかも分かって無い男の精子をグイグイ自分の中に押し込んでいました。</p>
<p>そしてミヒロから引き抜いたヌチョヌチョのチ○ポを口元に当てると、当たり前のようにお掃除フェラをしてきました。<br />
	僕が余韻に浸ってると、後ろから誰かにつつかれました。<br />
	見てみるとニヤニヤしたヒロシでした。<br />
	そして手で「チェンジしろ」のジェスチャーをしています。<br />
	僕は若干ミヒロに恋人感をいだいていたので本当は嫌でした。<br />
	内心、ヒロシなんかには感じないでくれ！と思っていた。</p>
<p>ヒロシは僕を引き離すと、ぐったりしてるミヒロを四つん這いにした。<br />
	僕は『こいつこの体位好きだなー』と若干軽蔑しました。<br />
	すると懲りずにまたこっちでもケツ叩きはじめました。<br />
	僕は『何やってんだよ！ミヒロはそんなの好きじゃ無い！』って思ったんですが、ミヒロは叩かれた瞬間にケツを「ブルブル」と震わせて抵抗しません。<br />
	それどころか気持ち良さそうに悶え顔をしています。<br />
	ヒロシはスコープをつけた変な顔でこっちに親指を立ててニヤニヤしています。</p>
<p>僕はなんかイライラしてしまい、マミの所へいって、うつ伏せで寝ているマミのケツを叩きました。<br />
	するとマミは叩く度にケツを高く突出してきて、しまいには腰をグラインドさせて入れてほしそうな動きをしました。<br />
	僕はヒロシからテクを教わったような悔しい気持ちになりながら、マミにぶち込みました！<br />
	無茶苦茶に犯しました。<br />
	マミもイキやすくなっていて、すぐに痙攣してマ○コを締め付けてイッていました。</p>
<p>ふとヒロシの方を見てみると、正常位でミヒロと抱き合って、さっき僕がしていたような濃厚なキスをしていました。<br />
	僕は悔しくて、マミの耳もとで「中で出すぞ」と言うと「ダメ、それはダメ」と言われましたが、かまわず奥にぶちかましました。<br />
	でも結局マミも嫌がってた割には逃げもせずに、ミヒロと同じように僕の腰を自分の膣に押し付けるような動きをしていました。<br />
	女は不思議です。<br />
	それ依頼僕とヒロシは毎回可愛い娘を頂きまくっていました。<br />
	学校で有名な可愛い女に全部中出し出来たと自負しています。（地味な女は除く）</p>
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		<item>
		<title>ギャルのヤリマン度調査</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 16:13:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[ギャル]]></category>
		<category><![CDATA[ヤリマン]]></category>
		<category><![CDATA[女子大生]]></category>
		<category><![CDATA[泥酔]]></category>

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		<description><![CDATA[ちぃーーーーーす！ おいらは大学生のメンズです。 うちのサークルにはレディースが１３人いるんだけど、そのうちギャルが３人ます。 その割にはメンズにギャル男がいないからバランス悪いッス。 サークルの中のオタク系連中はギャル &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/466">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちぃーーーーーす！<br />
	おいらは大学生のメンズです。<br />
	うちのサークルにはレディースが１３人いるんだけど、そのうちギャルが３人ます。<br />
	その割にはメンズにギャル男がいないからバランス悪いッス。</p>
<p>サークルの中のオタク系連中はギャルにビビって話も出来なかったみたいだったけど、さすがに半年もすれば話すようになる。<br />
	ギャル達は見た目の割に性格は悪く無いからオタク連中が勘違いしちゃって「実は純粋だ」とか言い出した。<br />
	俺は『馬鹿な事言ってんじぇねーよ！こいつらイケメンなら誰でも股開くんだよ！』って思ってたけど無視してた。</p>
<p>でもオタク連中がどんどんギャルを正当化しはじめて天使みたいに扱ってるのがウザくなったから「あいつらマジでヤリマンなんだから気持ちワリー事言ってんなよ！」って言ってやった。<br />
	そしたら熱くなって反発してきやがったから「じゃあ俺があいつら皆ぶち込んでやるよ！」って言っちまった！</p>
<p>ギャル達は３人とも彼氏付きでしかも写メ見た感じだと超ギャルイケメン。<br />
	それでも俺はやけくそでいったね。</p>
<p>そして結果は２勝１分け</p>
<p>
	まずは「ミキ」飲み会の帰りに始発待ちで、ラブホカラオケ誘ったら意外にオッケーだった。<br />
	ホテルに入って歌いまくってたら彼氏とメールしてたから調子に乗って脱がしにいった。<br />
	途中までは笑って抵抗してたけど、股開いてマ○コの脇ッチョギリギリを舐めてたらビクビク感じはじめて、ミルミル黒いパンツから白いマン汁がシミ出てきてた。<br />
	その後パンツを横にずらしてマン汁くせーマ○コを思いっきりクンニってやったら２分ぐらいでプルプル震えてイキやがった。<br />
	俺も入れる気満々で勃起巨マラを「ブリンッ」っつって出したら「入れるのはダメ！」とかいいだしやがった。<br />
	マジで頭にきて無理矢理ぶち込もうとしたけど本気抵抗されたから「ふざけんなよ、じゃあしゃぶれよ！」って言ってのどの奥までぶち込んで、髪の毛掴んでオナホールみたいにガンガン動かしてやった。<br />
	ミキは涙流してたけど、最後は思いっきり射精してガッツリ飲ませてやりました。<br />
	彼氏が迎えに来るからって急いで帰る事になって、俺も一緒に出て彼氏が来るまで一緒にいて、最後に遠目に彼氏をチェックして優越感にひたって帰った。</p>
<p>
	そんで次は「ナツミ」です。<br />
	ナツミはかなりノリが良くて下ネタヨユーっす。<br />
	ナツミはいっつも金がねーって騒いでるから、最初から俺のおごりで２人で飲みにいった。<br />
	ガンガン飲ませたから簡単にラブホ直行。<br />
	彼氏と電話中に服脱がせたらあっさりオッケーで、電話したまま即生挿入。<br />
	ナツミは我慢してたけどかなり声が出ててギリギリだった。<br />
	そのまま彼氏と電話中に勝手に中出し。<br />
	ナツミはびっくりしてこっち見たけど無視して全部出してやった。<br />
	どうやら人生初の中出しの相手は俺だった。<br />
	電話を切った後も別に怒ってなくて、つーか怒れない性格だから。<br />
	「おらしゃぶって綺麗にしろよ」って言うと「もうやだー」って言いながらもジュッポリしゃぶってやがった。<br />
	その後は軽く手マンで２回程イカせてやった。<br />
	彼氏じゃイカねーみてーだから俺とセフレになってもいいって言ってた。<br />
	その後はまた生入れして、「今度は中ダメだよ」って言ってたけど「妊娠しちまえよー」って叫んで中出ししてやった。<br />
	でもナツミは怒らなかった。<br />
	そして泊まったあと、朝も２発ヤって帰った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後は「ユウ」です。<br />
	こいつは彼氏が出来て３ヶ月だったから強敵。<br />
	普通に誘ったらまず無理だった。<br />
	ナツミに協力させて、３人で飲んでベロベロにしたところでナツミは帰らせた。<br />
	もう俺んちに連れ込んだ時には顔叩いても起ねーぐれーな感じ。<br />
	だから勝手に脱がせた。<br />
	可愛い顔してデカ目の乳輪と濃い目のマン毛ちゃん。<br />
	この時は何しても起きねーから、マ○コのアップを写目で撮って、オタクに送りつけてやって、その後テレビ電話してやった。<br />
	最初はこの女が誰なのか分らなくて喜んでやがったけど、ユウだって気がついたら「シーーーーーーン」って何も喋らない。<br />
	だって特にユウはギャルの中でもトップに可愛いから。<br />
	俺はアソコを広げて見せてやったり、「これがクリ○リスってんだよ、見た事ねーだろ？」とか言ってた。<br />
	オタクは途中から怒りだして「何やってんだやめろ！どこだよそこは！」って叫んでた。<br />
	俺はマ○コを広げて「うるせーよ、見てみろよ濡れてんじゃねーかよ！ユウも気持ちいいんだってよ！」って言ってました。<br />
	てゆーか普通は寝てたら濡れないはずだけど、実際はユウ起きてたんじぇねーかってにらんでる。<br />
	そしてオタクはうるせーから電話切って、ユウのおっぱいにムシャブリついたらマン汁がどんどん出てきたから、そのまま生挿入。<br />
	ガンガン突いてるとユウが少しだけ声を出しはじめてマン汁がすげー出てきた。<br />
	俺は我慢出来なくなってそのまま中出し。<br />
	引き抜いたらピンクの液体が出てきたから生理がはじまったなって感じです。<br />
	その後は風呂入って寝ようとしたけど、とりあえずでもう一発バックで中出ししといた。<br />
	次の日の朝、ユウが起きるとびっくりしてた。<br />
	そりゃそうだ、俺もユウも裸で寝てたから。<br />
	俺は普通に「昨日はヤリまくったなー、わりーな中出しまでさせてもらって、彼氏に誤っといてねー」って明るく言ったらガックリしてた。<br />
	そして当然そのまま襲った。<br />
	抵抗はしてたけど裸だからどうしようもない。<br />
	指マンしたらすぐに感じはじめて、諦めて俺のチ○ポをしゃぶった。<br />
	そんで６９したらイキやがって、そのあと挿入。<br />
	昨日２発も中出ししてんだから！って言って無理矢理生入れして、最後は「中に出してええええええ」って言わせながらフィニッシュ。<br />
	ユウはセフレを拒否して帰って行った。<br />
	でもたぶん呼べばまたヤレる。</p>
<p>オタクらには朝のやり取りの一部始終をボイスレコーダーで聞かせてやってレイプじゃない事を証明した。<br />
	結局３人の話をしたらショックを受けていた。</p>
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		<title>女の子にイジメられていた僕 続き</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 15:35:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ユリの乳首を摘みながらクンニをすると、ユリは激しく痙攣しながら感じていました。 でも必死でやめさせようと動いています。 それもそうでしょう、今まで奴隷のように扱っていた僕が主導権を握ってユリを攻めているのですから。 今ま &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/440">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ユリの乳首を摘みながらクンニをすると、ユリは激しく痙攣しながら感じていました。<br />
	でも必死でやめさせようと動いています。<br />
	それもそうでしょう、今まで奴隷のように扱っていた僕が主導権を握ってユリを攻めているのですから。<br />
	今まで生きてきて、ユリの命令に逆らった事なんか一度もありませんでした。<br />
	だからユリに逆らっている興奮と、しかもユリを犯してる興奮がまじりあって、この時の僕は誰にも止められめせんでした。</p>
<p>ユリは「あくぅぅ、やめろ、はぁああ、うはぁ、んぐっ、ふざけんっ、ああああ」と抵抗しています。<br />
	ユリの性格からしたら、こんな事は絶対に許される事ではありません。<br />
	でも、ユリは快感によって逃げられなくなっていました。</p>
<p>僕はクリを集中して舐めると、ユリがおかしくなるぐらい叫びはじめました。<br />
	段々腰が浮いてきて、つま先にもの凄い力が入って伸びきっていました。<br />
	そして一段と腰が浮いた後に、また感電したみたいに小刻みに震えて、ユリはイッてしまいました。<br />
	二回連続でイッた事が無かったのか、ユリは僕が手を離しても股が閉じられないでピクピク動いていて、隠そうとも逃げようとも出来ない状態でした。<br />
	僕がニヤニヤしてユリの顔を覗き込むと、かろうじて「やぁめぇっ、ハァハァ、ハァハァ、うっ、んっ」と何か言っているだけです。</p>
<p>そして僕はユリを休ませる事無く、今度は指でクリを攻めをしました。<br />
	イッたばかりで敏感なクリを攻めると、生き返ったみたいに「ビクンッ」と反応しました。<br />
	「いやあああ、ああ、はぁあああ、ぐっあああ、やっ、やめぇええ、あああああ」と声にならない感じで叫んでいました。<br />
	もの凄い勢いでクリを押しつぶしながら「グチュグチュ」と擦りまくると「ダメえええええ、おしっこっ、あああ、いやああああ」とユリが叫んだ瞬間に大量のおしっこが「プシャアアアア、ビュッ、ブシュウウウウウウ」と噴き出しました。<br />
	それは凄い量で、床一面水浸しでした。<br />
	ユリは同時にイッてしまったようで、みっともなく股を広げて痙攣していました。</p>
<p>まさかあの綺麗でお金持ちのお嬢様のユリが、処女のくせに潮を噴くとは思ってもみませんでした。</p>
<p>僕は完全に優越感を感じて、今度はユリのマ○コに指を突っ込んでかき混ぜました。<br />
	ユリはこれだけイカされても、眼力だけは衰えないで、僕を睨み付けていました。<br />
	でもすぐに目を閉じて叫びだしました。</p>
<p>「だめええええええ、いやああああああ、ああああっ、あああんっ、やめっ、あああああ」</p>
<p>すぐに「ブチュブチュ」と音が響いて、また潮を噴きながらユリはイッてしまいました。<br />
	この頃にはユリは腰が抜けてしまったようになって、一人では逃げられないぐらいヘロヘロの体になっていました。</p>
<p>僕はそれでもさらに追い込んでやろうと、それから３回程イカせました。<br />
	そうすると床には２リッターのペットボトルでもひっくり返したような水たまりが出来ました。</p>
<p>ガクガクしているユリをベッドに上げて、とうとう挿入をしようと思いました。<br />
	さすがにフェラをさせると噛まれそうなので止めました。<br />
	僕が正常位で入れようとするのが分ると、ユリはもの凄い抵抗を見せました。<br />
	体は全然力が入らないんですが、「お前ざっけんなっ、殺すぞマジで、絶対ゆさねーぞ、マジで殺すぞ」とユリは怒鳴りました。<br />
	でもこの怒鳴り声もまったく力が入っていなくて、酔っぱらった人がしゃべってるような感じでした。</p>
<p>僕は無視してユリのマ○コに先っちょをあてがいました。<br />
	恵美子を含めて処女は４人目でした。<br />
	ギャル達の中にも処女がいて、早く捨てたいから僕で済ませた人がいたからです。<br />
	だからユリのお陰で処女には馴れました。<br />
	ユリはたっぷり濡れていて、本気汁まで出ていたので、途中まではヌルッと入りましたが、そこからは全然進みませんでした。</p>
<p>ユリも「痛い痛い、やめろおお、ざっけんな」と叫んで逃げようとしましたが、押さえ付けて無理矢理奥まで入れました。<br />
	途中で顔も腕も引っ掻かれましたが、興奮していたから全然痛くありませんでした。<br />
	奥まで入れて、２、３回出し入れすると、ユリは泣き出しました。<br />
	やっと僕に処女を奪われた事を実感したみたいでした。<br />
	それからは顔を手で隠して、「ひっくひっく」言いながら泣いていました。<br />
	僕はその間にゆっくり出し入れを繰り返して、痛みを馴らしていました。</p>
<p>ユリにとっては、この日は最大の屈辱の日だったと思います。<br />
	今まで散々イジメてきた僕に、あろうことか処女を捧げてしまったのですから。<br />
	ユリの中学校の友達が聞いたら誰も信じられない話だと思います。<br />
	もちろん中学校時代の男共が聞いても同じです。<br />
	ユリは綺麗で有名でしたし、僕は奴隷で有名でした。<br />
	どう考えてもこの二人はありえない組合せなのです！<br />
	僕はここまで来たら、何としてもユリを恋人にしてみようと思いました。<br />
	普通に考えたらあり得ませんが、僕の最大の武器になったセックステクニックで、ユリを僕から離れられない体にしてやろうと思いました。</p>
<p>ユリは僕に無理矢理処女を奪われて、顔を両手で隠しながら泣いていました。<br />
	両手を使っているので、下半身は無抵抗でしたので、僕はゆっくりと出し入れを繰り返しました。<br />
	ユリは僕にピストンされる事よりも、泣き顔を見られたくないみたいでした。</p>
<p>ユリは最初はかなり痛がっていましたが、この時には無言で泣いていました。<br />
	ユリのマ○コもだいぶ僕の太さに馴染んできたみたいで、スムーズに動いていました。<br />
	かなり時間をかけてピストンをしていました。<br />
	ユリはしゃっくりみたいなのが止まらなくて、ずっと「ひっくひっく」言っていました。</p>
<p>いまだに信じられませんでしたが、あの高慢で気の強いお嬢様のユリの処女マ○コに僕の生のチ○コが入っているのです。</p>
<p>僕は少しスピードを早めました。<br />
	すると、時々「ビクンッ」と反応する箇所がありました。<br />
	僕はそこに気がついたので、同じ箇所を重点的に突き上げると、「あうっ、あんっ」と今までと違う声が出ました。<br />
	ユリが感じはじめていました。</p>
<p>これは後から分かったのですが、ユリは処女だと言う事を隠す為に、いつもバイブでオナニーをしていたんです。<br />
	そうすれば最初から痛がる事はないので、初めての男にもバレないと思ったらしいです。<br />
	でもさすがにバイブより２周りも大きい僕のチ○コは痛かったようですが、慣れるのは早かったです。</p>
<p>そして僕はユリの気持ちのイイ所と、クリを同時に攻めると、ユリは「あふぁぁあ、あああん、ああああ、やめっ、あああ、くっ」と声をもらして感じていた。<br />
	ユリはすぐに片手で目を隠して、もう片手で口を塞ぎました。<br />
	結局ユリは下半身無抵抗の姿勢にならざるを得なかったので、僕は容赦なくチ○コを叩き込み、クリを擦りました。<br />
	ユリが感じてるのは一目瞭然でした。<br />
	だって、ハメ潮が「ピュッピュッ」と飛び出しています。<br />
	特に奥まで突っ込んで、抜く時にすごい量で出ていました。</p>
<p>そしてまたユリが感電したみたいに震えだして、「ふぐっ、んがぁあああ、んぎっ」と叫んで、激しく「ビクンッビクンッ」と痙攣したと思ったら、顔を隠してた両手が力を抜いたようにベッドに広がって、ひっくり返ったカエルみたいな格好で痙攣していました。<br />
	ユリの顔は目が腫れあがって、鼻水も出て、真っ赤な顔をしていました。<br />
	もちろん初めて見る顔です。</p>
<p>僕はユリが正気にならないうちにまたピストンをはじめました。<br />
	ユリはもう顔を隠さないで、シーツを握りしめていました。<br />
	ただひたすら僕に「やめっ、あああ、あん、ざけんなよ、あんっ、あああ」と言っていました。<br />
	でもユリのアソコからは大量の本気汁が流れてきました。</p>
<p>それから僕は無茶苦茶に突きまくって、ユリを５回はイカせました。<br />
	今日だけでユリは何十回イッたんでしょう？<br />
	全然体に力が入っていませんでした。</p>
<p>そして僕もイキたくなったので、思いきってユリにキスをしました。<br />
	ユリは今日一番の抵抗を見せて、最後の力で暴れました。<br />
	「やめっ、てめっ、マジ殺すぞ、ざっけんなっ、きもちわりー」と逃げていましたが、顔を押さえ付けて思いっきり唇を舐めまくりました。<br />
	ユリはファーストキスだったにかもしれません。<br />
	また泣き出してしまいましたが、無視してユリに思いっきり抱きつきました。<br />
	かなりの力で抱きついて、耳もとで囁きました。<br />
	ユリが一番嫌がるような事をわざと何回も囁いてやりました。</p>
<p>「あああ、ユリの処女マ○コトロットロで最高だよ、ガマン汁が出まくりだよ、生だからユリの子宮の奥にたっぷりたまってるよ、あああ、気持ちイイ、ユリの生マ○コ気持ちイイ、あああ、出そう、ユリ、中に出すよ、いいかい？中に出すよ、思いっきり奥にたっぷり出すよ、いくよ、ああああ、気持ちイイ、ユリの処女マ○コにたっぷり出すよ、イクよ、あああああああああああ」</p>
<p>と言って、ユリの一番奥にチ○コをグリッと押し当てて、思いっきり出しました。<br />
	ユリは僕の顔とか腕を引っ掻きながら「てめえ、ざけんな、マジで殺すからああああ、ざっけんあなああ」と暴れました。</p>
<p>でも僕はそんなユリの声を全く無視して、完璧に自分の世界に入りながら、「ああああ、ユリ、愛してるよ、いっぱい出たよ、ユリのマ○コは最高だよ、すごい愛してるよ、僕の子供を産んでね」と勝手な事を耳もとで囁き続けました。<br />
	そしてユリはまた大きく泣き出してしまいました。</p>
<p>僕はその日はそれを最後に家に帰りました。<br />
	ただそれだけで帰ってしまうと、本当に次の日に殺されかねないので、カバンの中に入っていた撮り終わったインスタントカメラがあったので、それをフィルムが残ってるふりをして、ユリの裸を撮りまくりました。</p>
<p>ユリは必死で抵抗していましたが、体が全然動かなくて、生まれたての子鹿みたいにプルプル震えて立てなくて困っていました。</p>
<p>僕は次の日、ユリの様子を見に行きました。<br />
	かなり緊張しました。<br />
	自分のしてしまった事の重大さに気がついて、昨日は眠れませんでした。<br />
	眠れ無いどころか、いつ警察がくるか、はたまたユリの仲間が呼び出しに来るか不安でしょうがありませんでした。</p>
<p>だから早朝から家を出て、ブラブラして、早めにユリの家に行きました。<br />
	もう逃げる考えは捨てて、どうにでもなれと思い、ユリの部屋に入りました。</p>
<p>部屋に入ると、ユリはパジャマ姿でベッドの下に座っていました。<br />
	僕の顔を見ると、ビクッとして立上がり、すごい睨んでいました。<br />
	意外な反応でした・・・僕はてっきり罵声を浴びせられて、蹴られたりするもんだと思っていました。<br />
	ユリの反応は、僕におびえてるようにも見えました。</p>
<p>ユリは若干震えた声で、「てめっ、なんだよ、きもちわりー顔みせんなよ」と言いました。<br />
	僕は昨日あたりから、強がってるユリが可愛く見えるようになりました。<br />
	そして変態扱いされるのも快感に思えていました。<br />
	だから僕はユリに飛びついてしまいました。</p>
<p>そして自分でも気持ち悪いと思うようなセリフで、「ユリ、愛してるよ、あああ、ユリの体忘れられないよ、愛してるよ」と思いっきり抱きついて、ユリの体をまさぐりまくりました。<br />
	ユリは薄い生地のパジャマで、ノーブラでしたので、肉感はモロに伝わってきます。<br />
	ユリは必死に抵抗して、引っ掻いたり殴ったりしていましたけど、全然効きませんし、むしろ快感です。<br />
	「てめっ、マジで殺すぞ！」と怒鳴っていたので、「ユリ、お前の処女は俺がもらったんだよ、皆に言うよ？いいの？ユリの裸の写真もあるんだよ？」と言いました。<br />
	ユリは一瞬動きが止まり、「・・・お前、ぜってー殺すからな、マジで写真返せよ！ざけんな！」と罵声をあびせてきましたが、さっきより抵抗が少なくなりました。</p>
<p>僕はパジャマの上をまくりあげて、生おっぱいにむしゃぶりつきました！<br />
	ユリはまだ抵抗していますが、ベロベロ乳首を攻めると、すぐにカッチカチに勃起していました。<br />
	「ユリいいい、乳首すごい立ってるよ、すごいよ！」と言うと、「ざっけんな、そんなわけねーだろ、うっ、あっ」と我慢してるようでした。<br />
	僕はいい加減ユリの抵抗が酷いので、パジャマの上を全部引きちぎって、両手を縛ってベッドのポールに固定しました。<br />
	これでゆっくり乳首を攻められます。</p>
<p>ユリは乳首も敏感で、指の先で、チョンッと弾くと、面白いぐらいビクッと反応します。<br />
	すでに両方の乳首はすごい硬さで勃起しています。<br />
	「ユリいい、すっごい乳首がカッチカチだよ、気持ちイイの？」と自分でも引くような気持ち悪い聞き方でユリに話しかけます。<br />
	「ざっけんな、マジでぜってー殺すからなああ、うっ、うぐっ、やめろっ、あっ、はぁうっ、あんっ、くっ」とユリは真っ赤な顔で叫んでいました。</p>
<p>僕は今度、パジャマのズボンだけを脱がせようとすると、ユリは無茶苦茶抵抗しました。<br />
	「てめっ、マジでやめろおおお」と暴れましたが、あっさり抜き取ると、パンツだけになった下半身の股を思いっきり開きました。<br />
	すると予想通り、真っ白い綿のパンツの中央に堂々とドッカリ大きな染みが出来ていました。<br />
	ユリは足をバタつかせて暴れていますが、本人は濡れてるのが分かっているので、それだけは僕に見られたく無かったようです。</p>
<p>僕は「うわあ、ユリ、すっごい濡れてるよー、何これ？すっごい臭い、うわーコレがユリのマン汁の臭いかー、最高！すっごい濃い臭い！」と気持ち悪くねちっこい言葉攻めをしました。<br />
	ユリは今回は何も言わないで横を向いて悔しそうにして、足を閉じようと動いていました。</p>
<p>僕はパンツの上からクリを舐めると、一瞬「ピクッ」と動いて、力が抜けるのが分りました。<br />
	だから続けて攻めると「うっ、ぐっ、あっ、うっ、やめっ、あっ、ふぐっ、あんっ、やめろっ」と段々アエギ声が混じってきました。<br />
	まだ逃げようと暴れるので、パンツを引っ張って、真っ白に糸を引いたグチョマンクリを直接刺激すると、ユリはビクビクなっちゃって、抵抗どころではありませんでした。</p>
<p>そして高速ベロでクリを下からのすくい上げをすると、ユリはみっともなくマ○コから「バフッ」と空気を出して、本気で感じはじめました。<br />
	「あふっ、ああああ、ダメ、あああああ、やめっ、ろおおああああ、あああ」と言いながら太ももをプルプルさせると、あっという間に一回目の絶頂にイキました。<br />
	イッたあとはしばらくユリは体が言う事を聞かなくなるので、その間にベチョベチョのパンツを脱がせて、マングリ返しをさせました。</p>
<p>ユリは痙攣しながらもこっちを睨んでいました。<br />
	僕は今度はアナルをたっぷり舐めながらクリを指でイジると、またマ○コから「バフッ」と空気を出して感じていました。<br />
	どうやら感じる時に腹筋に力が入って空気が出るようです。<br />
	ユリはアナルが敏感みたいで、すぐにまた感じはじめて、立続けにイキました。<br />
	僕は今日こそはユリにフェラをさせたいと思っていました。<br />
	でも今ユリにしゃぶらせたら絶対に噛まれます。<br />
	だから徹底的にユリを焦らして、フェラをしたらイカせてやる状況に追い込もうと思いました。</p>
<p>ユリの両手は縛ってあるので、今度は両足を大きく広げさせた状態でベッドに固定しました。<br />
	そして、舌先で乳首の周りや脇の下を舐めて、指先で優しく内ももを撫で回しました。<br />
	内ももを撫でてる指先が足の付根からビラビラに近付くと、マ○コから「ドロッ」と汁が溢れてきます。<br />
	ユリはこの時から静かになって「やめろ、殺すぞ！」みたいに叫ばなくなりました。<br />
	でも、しっかり歯を食いしばって、眉間にシワを寄せて無反応を決め込んでいました。</p>
<p>そして、ギリギリの焦らし作戦が効いてきてるようで、触っても無い乳首はビンビンで、こちらも触って無いマ○コから滝のように白い液体が流れて、ベッドがヌルヌルでした。<br />
	僕は気が向いた時に、乳首やクリを「チョンッ」と触ると、「あうっ」とイイ反応をします。<br />
	ユリが何も言わないので、僕は１時間半も続けていました。<br />
	するとユリが「ハァハァ、てめー、ヤルならやれよ、そんでさっさと帰れよ、ハァハァ、ふざけんな」と言いました。<br />
	僕は「そうか、じゃあ今帰ろうかな」と言うとユリはびっくりした顔で、「えっ」と言いました。</p>
<p>そして僕は「ユリがフェラしてくれるならイカせてやってもいいけど」と言うと、「ふざけんな、誰がてめーの汚ねーのなんか・・・」と強がっていました。<br />
	僕は取り敢えず裸になって、勃起したチ○コをユリに見せつけました。<br />
	ユリはジッとチ○コを見ていて、僕がユリの顔を見ると、目をそらしました。</p>
<p>そしてまたユリの体をゆっくり触りはじめました。<br />
	良く見ると、両手と両足を縛ってるパジャマが、ほとんどユルユルな事に気がつきました。<br />
	普通に考えてユリが引っ張れば手も足も抜ける感じですが、ユリはそのままにして、逃げようとしません。</p>
<p>だから僕は思いきって、拘束を解いて、６９の形にしました。<br />
	もちろんユリは嫌がって「ふざけんな、おめえのなんかナメねーよ、バカか」と少し暴れたんですが、無理矢理押さえ付けると、体勢だけは６９に協力してました。<br />
	ユリはゴチャゴチャ言っていましたが、僕はク○ニをすると、すぐにアエギ声に変わりました。</p>
<p>６９の体勢になっても、ユリは顔を背けて、僕のチ○コを 見ませんでした。 <br />
	僕はクンニをはじめると、ユリはすぐにピクピク反応しました。<br />
	さすがに１時間半も 焦らされてると、すぐに反応して、マ○コを顔に押し付けてくる感じがした。<br />
	でも、フェラをしない以上はイカせないので、イキそうになった所でやめてしまう。<br />
	ユリも我慢出来ないようで、何とか顔に股間を押し付けてくるけど、相手にはしなかった。</p>
<p>そんなやり取りを繰り返すと、とうとうユリが僕のナニを握りはじめた。<br />
	時々離したり、握ったりして、感じてくると握るようになった。<br />
	そして、ユリがイキそうになって、僕が止めた瞬間、亀頭に濡れた感覚があった・・・<br />
	とうとうユリが舌で舐めはじめた！</p>
<p>僕は焦らすように、ビラビラを舐めながら、アナルを指でクチャクチャいじってると、ユリは段々先っちょくわえようとしていた。<br />
	ユリの小さい口では僕のモノはくわえる事は出来ないが、それでも一生懸命しゃぶろうとしていた。<br />
	ユリは処女だから、当然フェラもはじめてだろう。<br />
	知識だけで色々やっていて、他のギャルや恵美子に比べたら下手くそだけど、ユリがやってると思うと最高に気持ちイイ。<br />
	ユリもイキそうになってくると、声をもらしながら、愛おしい感じでしゃぶっていた。<br />
	だから僕は、一番激しくユリをイカせてやった。</p>
<p>「ユリ、イカせてやるよ」と言うと、意外にも「えっ、うん・・・あっ、あんっ、あああああ、ダメ、」と今までみたいに「やめろ」とか言わなくなっていた。</p>
<p>そして・・・</p>
<p>「あああ、あんっ、ああああ、いやあああああ、そこっ、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああっ、すごっ、あああああ、イク、ああああ、イク、ううううう、ふぐっ、ふぁあああああああ、イク、イク、イク、ああああああああ、うぐっ、うっ、うっ、うううう、ハァハァ、うんっ、ハァハァ」</p>
<p>ユリは大量の潮を僕の顔に噴き出して、もの凄い痙攣してイッていた。<br />
	ためまくったので、そのまま舐め続けると、ユリは声も出せないまま、立続けに３回もイッていた。</p>
<p>僕は動けなくなったユリを横に転がして、正常位の格好で「いれるよ」と言うと、ユリは無反応だった。<br />
	たぶん聞こえてるんだろうが、まだ僕を受け入れていないのだろう。<br />
	僕は生の勃起したチ○コを入れると、ユリはいきなり「うああああ、あんっ」と大きな声で喘いでいた。<br />
	昨日で大分馴れたマ○コに容赦なく叩き込んでやると、早速「ビュッブシャ」とハメ潮を噴き出して感じていました。<br />
	僕はガッチリ抱きついて、思いっきりキスしてやると、昨日は死にものぐるいで顔を背けて暴れていたのに、今日は口を閉じてるだけでした。<br />
	でも、無理矢理口に舌をいれると、嫌々でも舌を絡ませていました。</p>
<p>さすがに「気持ちイイ？」と聞いても答えませんけど、時々「あああああ、あんっ、あああ、イイ、ああああ、すっごい、あああああ」と言うようになりました。<br />
	そしてバックにした時に変化が起こりました！</p>
<p>ユリをバックの体勢にして、思いっきり突いてる時に、ユリの尻が掴みやすくて、知らず知らずのうちに思いっきり強く掴んでしまいました。<br />
	たぶん普通の人だったら「痛っ」って叫ぶぐらい強くやってしまいました。</p>
<p>するとユリは「いやあああ、イイ、すっごい、ああああああ、それええええ」とひと際大きな声で叫んだんです。<br />
	僕はユリは実は「ドＭ」ってやつじゃないのか？っと思いました。<br />
	何度かビデオで見た事のある、ケツを叩いたりすると喜ぶ女じゃないのか？<br />
	僕は試しにお尻を叩いてみました。<br />
	ユリは「ひぃぃいい、ああああ」と言ってるだけで嫌がってる様子もムカついてる様子も無くて、むしろ段々僕に対して従順になってる気がしました。<br />
	だから僕はドンドンエスカレートして、思いっきり叩いてやりました。</p>
<p>僕は初めてこんな暴力的な事をしました・・・<br />
	叩くたびに、頭の中でジンジン興奮する自分がいて、気がつくと凄い力でユリを叩いて、お尻が真っ赤になっていました。<br />
	でもユリは「止めて」と全然言いません。</p>
<p>僕は興奮してしまい、「何だよ、散々僕をイジメてたくせに！ケツ叩かれて喜んでる変態じゃないか！処女のくせに何度も何度もイキまくって！」と暴言を吐きました！<br />
	生まれてはじめてユリに悪口を言ったのかもしれません。<br />
	でもユリはびっくりする事に「あああ、いやああああ、ゴメンなさい、あああああ、言わないで、ああああ、イイ、すっごいイイ、イッちゃう、もうイッちゃう、イク、イクのおおおおおお」と泣きながらイッていました。</p>
<p>僕の知ってるユリとは別人でした・・・<br />
	ユリはケツを突出したまま、ブルブル震えていました。<br />
	僕は我慢出来なくて、また激しく突きはじめました。</p>
<p>僕　：「何だよ、今まで散々コケにしてたのに、こんなにマ○コ濡らしてイキまくってる変態な女じゃないか」<br />
	ユリ：「あああん、あああ、もう言わないで、ああああ、すごいんだもん、あああああ、気持ちイイ、お願い、皆には言わないで、何でもするから、お願い、ああんっ」<br />
	僕　：「じゃあユリは僕のペットになれよ、いつでも犯すから」<br />
	ユリ：「はいい、分りましたああ、ああああんっ、だから誰にも言わないで、あああああ、気持ちイイ、すっごい気持ちイイ、セックスってすごいよ、あああん」<br />
	僕　：「じゃあ、今日も中に出すよ」<br />
	ユリ：「えっ、それは、ああんっ、あっ、ダメです、できちゃうよ、あんっ、違う所にお願いします、あんっ」<br />
	僕　：「ダメだ、それなら中学校の同級生全員にこの事バラすから」<br />
	ユリ：「いやあ、お願いします、ゴメンなさい、それは止めて下さい、あんっ、あああん」<br />
	僕　：「じゃあいいな？ユリに断る権限はないから」<br />
	ユリ：「あんっ、あああ、ハァハァ、分りました、好きにして下さい、あんっ、ああっ、ああ」<br />
	僕　：「あああ、イクぞ、いいか？お願いしろ、イクぞ」<br />
	ユリ：「あああ、はいい、イイ、出して下さい、ああん、あっ、あっ、中に、ああっ、出して、あああああ、中に出して下さい、あああん、あああ、イイ、すごいイイ、あああああ、出して、イク、ユリもイク、イク、あああああああ、イク、あああああ、あっ、あっ、あっ」</p>
<p>たっぷりユリの中に精子を注ぎ込みました・・・<br />
	その時から、もう昔のイジメられっ子の関係ではありませんでした。<br />
	その日は夜まで何十回とユリとハメました。<br />
	強気で綺麗で有名だったユリの事が好きだった男子はいっぱいいました。<br />
	中学の時はクラスでも、「いつかはユリも誰かとセックスするんだよな」なんて男子で話していた所も聞いた事がありました。<br />
	僕もユリみたいな女が体を許す相手が想像出来ませんでしたけど、ユリは今、僕に中出しをされて喜んでいます。</p>
<p>それからは当然ユリの部屋でギャル達の相手をする事はなくなりました。<br />
	でも、ギャル達は会わなくなると、個別に僕を呼び出すようになりました。<br />
	もう僕はユリが居なくなったギャル達なんて、会わなければ済むので最初は断っていました。<br />
	すると５人のギャル達の３人は、優しく接してくるようになって、「会いたい」とか「お願い」とか言うようになってきた。<br />
	話を聞くと、皆彼氏もいるんだけど、満足出来るセックスじゃないようなのだ。</p>
<p>僕は恵美子とユリと毎日エッチしてるので、その合間を縫ってギャル達に会いました。<br />
	ギャル達も個別に会うと、全然態度が違って、どちらかと言うと甘えてくる感じだった。<br />
	お金も無いので、場所は夜の公園とか、トイレとかでする時が多かった。<br />
	久しぶりにすると、ギャル達は狂ったようにイキまくって、何度も「彼氏より全然気持ちイイ」を連呼してました。<br />
	僕はもうこの３人と会わなくてもいいので、いつも勝手に中出しをしていました。<br />
	もちろん最初は怒りましたけど、それでも電話してくるんです。<br />
	最後には何も言わなくなって、「安全日だからエッチして下さい」が当たり前のようになりました。<br />
	仕舞いには彼氏に貢がせて、そのお金でラブホに行って思いっきりヤリまくるようにもなりました。</p>
<p>ユリにもかなりイケメンの彼氏ができましたけど、彼氏と会った日は必ず僕が犯していました。<br />
	そして童貞だったイケメン彼氏は、僕の精子が入ったユリのマ○コに突っ込んで喜んでいたそうです。</p>
<p>そうして僕は最高の高校生活を送る事ができました。</p>
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		<title>女の子にイジメられていた僕</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 10:30:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[これは学生時代にあった話です。 僕は小学校の時からイジメにあっていました。 最初の理由は鼻がでかいので『外人』と言われてからかわれました。 そしてさらに僕は身長が小さいので、「外人のくせにチビ」という理不尽な理由でイジメ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/438">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これは学生時代にあった話です。</p>
<p>僕は小学校の時からイジメにあっていました。<br />
	最初の理由は鼻がでかいので『外人』と言われてからかわれました。<br />
	そしてさらに僕は身長が小さいので、「外人のくせにチビ」という理不尽な理由でイジメられていました。</p>
<p>小学校の低学年の時は男子からイジメられていたんですけど、高学年になったら女子からイジメられるようになりました。<br />
	同じクラスに凄く態度のでかいボス的なユリと言う女子がいました。<br />
	ユリは顔も綺麗で、家もお金持ちなので、いつもクラスの中心にいました。<br />
	そして僕はいつもユリの取り巻きにイジメられていました。</p>
<p>小学校を卒業して、中学に入っても、ユリと同じ学校の僕はイジメが続きました。<br />
	それどころかユリは中学校に入ったら不良っぽい感じになったので、もっと激化しました。<br />
	放課後はいっつもユリ達のパシリをやらされて、荷物をもたされて、宿題もやらされていました。<br />
	せめてもの救いは、男子にイジメられるような酷い暴力が無かった事です・・・</p>
<p>でも、精神的には家畜みたいな扱いを受けていました。<br />
	時には女子の見てる前でオナニーをさせられた事もあって、一回してしまうと恒例のようになってしまい、毎回やらされるようになりました。<br />
	ただ、３年生にもなると、僕のオナニー鑑賞は笑い者の空気では無くなってきて、性的虐待のような感じになりました。</p>
<p>僕は鼻がでかいせいか分りませんけど、チビの割にはアソコが大きくて困っていました。<br />
	プールの時間には男子からもイジメられてしまいました。<br />
	小学校の低学年から皮もむけていて、大きさは２０センチ以上ありました。</p>
<p>だから、女子達は笑い者にするよりも、僕のアソコを足で踏んだり、お尻を蹴られたり、精子を舐めさせられたりしました。<br />
	中にはＳに目覚めてしまう女子もいて、僕をイジメながら、ドンドン興奮がエスカレートしてしまい、周りが見えない程大きな声を出して僕を罵る女子もいました。</p>
<p>でも、そんな生活も中学校で終りです。<br />
	僕とユリは違う高校に行きます。<br />
	僕は卒業式の日が待ちどうしくてたまりませんでした。</p>
<p>そして高校生になって、同じ中学校の人が少ない男子高校に通う事になったので、何の心配もしないで高校生活を楽しんでいました。<br />
	でも、そんな楽しみは１学期だけでした・・・</p>
<p>夏休みになると、家に電話がかかってきて、ユリから呼び出しがありました・・・<br />
	僕は一気に落ち込んだ気持ちになって、呼び出された場所にいきました。<br />
	その場所はユリの家でした。</p>
<p>ユリの家はかなりの豪邸で、ユリの部屋が離れになっていました。<br />
	僕が部屋に入ると、中はかなり広くて、２０畳ぐらいありました。<br />
	中には女の子だけで６人いて、一人だけ床に正座してる女の子がいました。<br />
	明らかにユリ達とは雰囲気が違う真面目そうな女の子でした。</p>
<p>ユリはすっかり変わってしまい、金髪になっていました。<br />
	周りにいた女子もほとんど茶髪で、真っ黒に日焼けした子もいました。</p>
<p>僕は昔の恐怖がよみがえって、震えていると、ユリが「なぁ、お前童貞だろ？今日で卒業させてやるよ！」と言いました。<br />
	僕は意味が分らずに「な、何ですか？」と聞くと、皆ニヤニヤしていました。<br />
	そして違う女子が、正座してる女子を蹴飛ばして、「お前服脱げ！」と言いました。<br />
	僕はやっと状況が飲み込めました・・・<br />
	ここに正座してる女子は、高校に入ったユリ達の餌食にされたんだ・・・<br />
	そして新旧のイジメの対象がここに呼ばれたんだ・・・</p>
<p>イジメられてる女子は「恵美子」と言われていました。<br />
	恵美子は泣きながら拒否していましたけど、皆に無理矢理服を脱がされて、真っ裸にされました。<br />
	僕は初めて生身の裸を見て、あっと言う間に勃起してしまいました。<br />
	するとユリは僕にも裸になるように言いました。<br />
	僕はやっぱり逆らえませんので、言われた通りに裸になりました。</p>
<p>僕を初めて見た女子は、小さい声で「マジででけーよ」と言っているのが聞こえました。</p>
<p>そしてユリ達に命令されて、まず恵美子とキスをさせられました。<br />
	僕の心は、ユリには逆らえないようになってしまいました。<br />
	だからユリに命令されると絶対に断れませんでした。</p>
<p>恵美子と言う子には申し訳ないけど、僕は逃げる恵美子にキスをしました。<br />
	恵美子は必死で顔を左右に振っていましたが、何人かに押さえられて、舌を入れてキスをしました。<br />
	僕ははち切れそうなぐらい勃起して、ガマン汁が大量に恵美子のお腹についていました。</p>
<p>僕は恵美子にキスをした後に、皆から胸を舐めろと言われて舐めました。<br />
	恵美子は小さく震えていて泣き出してしまいました。<br />
	僕は恵美子には申し訳ないんですが、その時すごく興奮して、少しユリに感謝したぐらいです。</p>
<p>	なぜなら恵美子は決してブスでは無くて、真面目そうで僕の好みでした。<br />
	こんな事でも無い限りは女の子とセックスなんてする機会はとうぶんあるはずはないので・・・</p>
<p>	僕は夢中で恵美子の乳首を舐めました。<br />
	周りではユリ達が大爆笑している中、恵美子は泣きながら乳首を固くしていました。<br />
	そして今度はアソコを舐めるように言われました。<br />
	もう心臓がドッキドキです。<br />
	それまでは裏ビデオすら見た事も無かったので、正真正銘の初めて見る女性器でした。</p>
<p>まず周りの女の子も協力して、恵美子の足を広げました。<br />
	もちろん抵抗していましたけど、ユリに怒鳴られて大人しくなりました。<br />
	と言うよりも脱力した感じでした。<br />
	そしてじっくりと興奮しながら恵美子のアソコを凝視しました。<br />
	初めての感想は『何がどうなってるのか分らない』でした。<br />
	恵美子は以外と毛深くて、ビラビラも閉じていたので、どこが穴なのか、どれがクリ○リスなのかも分りませんでした。<br />
	すると真っ黒のギャルが、「取り敢えず広げてみろ」と言ったので、ビラビラを広げました。<br />
	そしたら中が見えてきたので、舐めようとすると、そのギャルが色々と場所の説明をしました。</p>
<p>最初にクリ○リスを舐めるように言われたので、一生懸命舐めました。<br />
	恵美子は何も反応しませんでした。<br />
	今思うと恵美子は全く濡れていませんでした。<br />
	ただ僕の唾液でベチャベチャになってしまい、当時は良く分りませんでした。<br />
	その頃から恵美子は人形のように抵抗しなくなりました。</p>
<p>次は穴指を入れろと言われたので、指を入れました。<br />
	恵美子はすごく痛そうな顔をして我慢していました。<br />
	だから全然濡れてこなくて、途中で止めてしまいました。</p>
<p>すると今度は僕が寝かされて、恵美子が僕のアソコを舐めるように言われていました。<br />
	僕はこの時周りの状況なんてどうでもよくなってしまい、早く舐めてほしくてたまりませんでした。<br />
	恵美子は泣きながら僕の勃起したアソコを両手で掴んで、小さい口に無理矢理入れられていました。<br />
	でも、とても口に入る大きさでは無かったので、ペロペロと亀頭の周りを舐めていました。</p>
<p>僕は初めての快感に興奮してしまい、あっという間に射精してしまいました。<br />
	何も言わずに出してしまったので、恵美子の顔やユリの部屋の床に大量に出してしまいました。<br />
	僕はただでさえ精子の量が多いので、その時はユリに無茶苦茶蹴られました。</p>
<p>そして一回出してしまった後なんですが、いつもと違う興奮の中だったので、すぐにまた勃起しました。<br />
	そうするといよいよ挿入です。<br />
	もちろん僕も恵美子も初めてです。<br />
	恵美子はこの時だけは必死で抵抗していましたが、四人がかりで押さえられてしまい、大人しくなりました。<br />
	僕は言われるがまま一旦入れようとしたのですが、全然入らなくて困りました。<br />
	大きさも全然合いませんし、なにより濡れていません。</p>
<p>するとユリが部屋を出ていって戻ってくると、サラダ油を持ってきました。<br />
	そして下にタオルを敷いて、僕のアソコに大量にかけました。<br />
	僕は気持ち悪かったんですが、言われるままに挿入すると、さっきとは違い、少し先っちょが入りました。<br />
	恵美子はかなり痛いみたいで、泣叫んでいました。<br />
	それでも僕はしょうがないので奥まで何とか時間をかけて入れる事が出来ました。<br />
	正直言ってその作業は気持ち良くも何とも無かったです。<br />
	ただひたすら疲れました。</p>
<p>そして今度は一旦引き抜くと、サオの部分に血が着いていました。<br />
	それを見た時は『本当に血がでるんだ・・・』って感じと、若干生々しくて引いた感じもありました。</p>
<p>そして何回かピストンを繰り返すと、徐々に気持ち良くなってきて、すぐに異常な気持ち良さに襲われました。<br />
	でも恵美子は必死で痛みを我慢してるようです。<br />
	僕は「もう出ます、もう出ます」と言うと、ユリが「いいよ中に出しちゃえよ」と言いました。<br />
	恵美子は必死で首を振っていますが、その時にはもう遅く、僕は恵美子の中に大量の精子を送り込んでしまいました。</p>
<p>そしてあまりの気持ち良さに、恵美子に抱きつくように倒れこんでしまい、みっともなく痙攣していました。<br />
	周りからは「気持ちワリー」とか「きったねー」とか言われていましたけど、この時はそんなのどうでもイイと思う程気持ち良かったです。</p>
<p>結局、その日はそれだけで、終わったらすぐに掃除をさせられて、家を追い出されました。<br />
	恵美子も一緒に追い出されました。<br />
	僕は恵美子に謝りましたが、恵美子は無言で帰っていきました。</p>
<p>ただ、それは夏休みのプロローグにしか過ぎませんでした。</p>
<p>なぜなら翌日から毎日ユリ達に呼び出されるようになってしまいました。<br />
	そして、毎日恵美子とエッチをさせられて、それをショーのようにユリの友達達皆に見せていました。<br />
	恵美子は毎日やり続けていると、５回目位からサラダオイルがいらないぐらい濡れるようになりました。<br />
	そして我慢してるようですが、かなり気持ち良くなってきたみたいで、必死で声を押さえてる感じに見えました。<br />
	僕も余裕が出てきて、その空気にも馴れてきたので、勝手に体位を変えてやったりして楽しんでる所もありました。</p>
<p>そして何日か経って、そんな関係に馴れてくると、周りが良く見えるようになってきました。<br />
	今まではひたすら恵美子とエッチをしていましたけど、恵美子に挿入するあたりから、周りのギャル達の様子がおかしい事に気付きました。<br />
	今までは散々騒いでいたのに、少し静かになって、良く見るとスカートのポッケに手を突っ込んでアソコをいじってるように見えるギャルもいます。<br />
	ズボンを履いてるギャルも股を擦り合わせるようにしていました。</p>
<p>どうやら僕達をイジメの対象よりも、ストリップショーのように見ている感じでした。</p>
<p>夏休みも中盤になってきて、ほとんど毎日のように恵美子とエッチショーをさせられていました。<br />
	そして段々まわりのギャルも開き直って、堂々とオナニーをするようになった女もいました。<br />
	もちろんユリはそんなタイプじゃないので、見ているだけでした。</p>
<p>その頃には、実は僕は恵美子と付合っていました。<br />
	とんでもない出合いですけど、自然な流れでした。<br />
	だって毎回一緒に部屋を追い出されて、二人きりになる時間があり、そして毎日エッチしてる関係の二人ですから、そうなるはずです。<br />
	とてもまともな恋愛じゃありませんでしたけど、二人ともすごく愛しあっていました。<br />
	もちろんユリ達には絶対いいません。</p>
<p>しばらくすると、ユリの仲間の一人が、エッチショーの最中に、「あたしこいつに舐めさせようかな！」と言い出しました。<br />
	すると周りのギャルも笑いながら「いーじゃん、以外とイクんじゃね？」と言い出しました。<br />
	僕は何も言わずに黙ってると、言い出したギャルが「こいつに見られんのやだから目隠ししようぜ！」と言って、タオルで目隠しされた後に「お前舐めろよ！」と言って僕の顔に股がってきました。</p>
<p>僕は恵美子が見ていますけど、しょうがなく舐めました。<br />
	いつも恵美子にしてるように・・・</p>
<p>するとギャルは、さっきまで威勢がよかったはずなのに、「あんっ、あああああ、ああああ、何こいつ、あんっ、超やばいんだけど、あんっ、あああああ」とアエギだしました。<br />
	そのギャルは恵美子よりも濡れやすくて、すぐにベッチャベチャになりました。<br />
	まわりのギャルに「すげー濡れてんじゃん！」って言われると「ちげーよ！こいつの唾液だろ！」と隠していましたが、完全にこのギャルのマン汁でした。<br />
	僕は今までの復讐ではないですけど、そんな気持ちで無茶苦茶に舐めまわしました。</p>
<p>すると、「あっ、あっ、何こいつ、あんっ、ムカつくんだけど、あんっ、やっ、あああああ、やだ、イク、イク、あああああ、イクッ、ああああ」</p>
<p>ギャルは激しく痙攣して僕の顔に思いっきり体重をかけてイッてしまいました。<br />
	そうすると、それを切っ掛けに、「あたしもやろうかな」って言うギャルが出てきました。<br />
	恐くみんな毎日欲求がたまっていたんだと思います。</p>
<p>そして新しいギャルが顔に股がってきました。<br />
	目隠しされてるので、何となく肉ヒダっぽいのが当たったら舐めはじめました。<br />
	さっき同様で、もの凄く感じていました。</p>
<p>「あっ、ああっ、あんっ、やばいよ、あんっ、何これ、あんっ、ああ、ああああ、彼氏よりやばいんだけど、あんっ、あああああ、あっ、あん、ああああ」</p>
<p>僕は毎日恵美子とエッチをするようになって、恵美子が気持ちイイように必死で考えて色々実戦していたので、それが思わぬ所で発揮されてしまいました。<br />
	今まで一度もイッた事の無いギャルも、あっという間にイカせてしまいました。</p>
<p>「あっ、あああん、うそっ、あああん、ああああ、やだ、こいつやだ、あああああ、彼氏より全然上手いよ、あああああ、イク、イク、あああああ、イク、ああっ」</p>
<p>それからは今までと違い、僕が呼び出される理由が変わりました・・・・・<br />
	恵美子はもうユリの家には呼ばれなくなり、僕だけがイキました。<br />
	そして、部屋に入ると裸になり、目隠しをして、毎日のようにそこに集まるギャル達のマ○コを舐めました。</p>
<p>大体６人位のギャルが入れ代わりで顔の上に股がって、ローテーションします。<br />
	一人一回と言うわけでは無いので、何十回とクンニする事もありました。<br />
	何日かすると、声で誰だか判別がつくようになって、そのギャルの弱い所も分かってきて、すぐにイカせる事が出来ました。<br />
	両手が自由だったので、勝手に胸やアナルを触りながら舐めると、以外にも怒られなく、そのまま続けてイカせました。<br />
	それからは暗黙の了解で、アソコ以外も自由にいじってイカせました。</p>
<p>毎日こんな事を繰り返すと、才能があったのか分りませんが、かなりの上手さになったみたいでした。<br />
	ギャルが話していたのを聞くと「彼氏じゃイカないのに、こいつだとイク」とか「病付きになってヤバい」とか聞こえてきました。<br />
	そして毎回彼女達が満足するまでそれを繰り返して帰りました。<br />
	ただ、ユリだけは絶対に参加しませんでした。<br />
	まわりのギャルに薦められても「あたしこいつ小っちゃい頃から知ってるからマジでキモいんだよ！」とかなり拒否していました。</p>
<p>ただ、ユリの居ない時のギャル達の話しを聞いてると、どうやらユリだけが処女みたいで、それを皆に隠してるんですが、皆知ってるらしいです。<br />
	女は恐いと思いました・・・あんなに仲良しなのに、居なくなったら何を言うか分りません。</p>
<p>そして僕は解放されると、時間が早ければ恵美子に会いにいきます。<br />
	そして恵美子といっぱいエッチをします。<br />
	もちろん恵美子は昼間僕が何をしているのか分かっているけど理解してくれていました。<br />
	恵美子も僕のテクニックの上達に反応してくれて、何度もイクようになりました。</p>
<p>そしてある日、いつものようにユリの部屋でギャル達の性処理をしていました。<br />
	すると、「つーかこいつのチ○コでけーよな、あたしの彼氏これの半分も無いんだけど・・・入れてみよーかな」と言い出しました。<br />
	周りのギャル達は「マジで？やっちゃう？」とノリノリで言っていました。<br />
	僕はどうなるかドキドキでしたが、結局コンドームをつけるような話になって、ギャル達が何人かで一生懸命ゴムをはめようとしていました。<br />
	でも馴れていないようで、すぐに破れてしまい、「もうメンドクセー」って言いながら生で入れてるようでした。</p>
<p>「うわっ、うっ、何これ、入んない、痛っ、ハァハァ、すっげ、ハァハァ、超固い、何これ、あっ、ヤバいヤバい、ああああ、マジすっごい、あああああああ」</p>
<p>「マジで？どうなの？イイの？」</p>
<p>「ヤバい、すっごい奥までくる、しかもすっごい固い、彼氏より全然イイわ、あんっ、ああああ、イイ、すっごいでかい、ああああ、あんっ」</p>
<p>ギャルは凄い激しく腰を動かして、あっと言う間にイッてしまいました。<br />
	さっきまであんなに強気だったのに、僕の胸に抱きついて小さく震えていました。</p>
<p>そして、それを切っ掛けに違うギャルが股がってきました。</p>
<p>「痛っ、うわっ、あんたよく入ったね、ヤバいよ、あっ、うっ、ハァハァ、すっごいこれ、あんっ、ああああ、すっごい、ああああ、奥までくる、あんっ、あああ」</p>
<p>また違うギャルが激しく腰を振り出しました。</p>
<p>「もう、やばい、何なのこいつ、あああん、あっ、あああ、すっごいこれ、ああああ、ホント彼氏より全然イイよこれ、あああ、ヤバい、すぐイキそう、あああ、イキそう、ああああああ、あんっ、ああああああ、ヤバい、イク、イク、あああああ、イク、あああああ」</p>
<p>二人目もすぐにイッてしまい、僕にしがみついていました。<br />
	そしてこの日はユリを除く全員の５人としてしまい、僕の経験人数は一気に６人になりました。<br />
	今まで僕と恵美子にセックスショーをさせていたユリ達は、最終的に僕を性欲処理として使うようになりました。<br />
	僕は毎日のようにギャル達数人を相手して、恵美子ともエッチをしていました。</p>
<p>今まで意識した事はありませんでしたけど、運動神経の悪い僕が意外に体力だけはずば抜けてある事に気付きました。<br />
	そして毎日ハイペースでエッチをしていると、つい最近童貞を捨てた僕でも、メキメキ成長していきます。<br />
	さらにその成長を自分でも感じていたので、自分でも勉強するようになりました。</p>
<p>そのせいか恵美子に関しては、潮吹きもアナルセックスも出来るような女になりました。<br />
	ユリの仲間のギャル達も簡単にイカせる事が出来て、経験の少ないギャル達の彼氏には負ける気がしませんでした。<br />
	ギャル達も心と体は別のようで、僕にのめり込むように求めてくるようになりました。</p>
<p>そんな夏休みも終わりかけたある日、いつものようにユリの家に行きました。</p>
<p>ユリの部屋に入ると、いつもとは違い誰もいませんでした。<br />
	するとユリが一人で現れて、「お前なにしてんの？」と言いました。<br />
	僕はいつも通り皆いるものと思ってきたので、「あの・・・今日は・・・」と言うと「誰もこねーよ、しらねーの？」と言われました。<br />
	僕は何も聞いていなかったので、「じゃあ・・・帰ります・・・」と言って部屋を出ようとすると、ちょっと慌てた感じでユリが「あっ、ほら、ちょうど暇だったから入れ！」と言いました。<br />
	何となくいつものユリとは違う気がしました。</p>
<p>ユリはいつも通りにしているようでしたけど、何故か照れてる感じがしました。<br />
	僕も何年もユリにイジメられていますが、ユリと二人きりになるのは初めてかもしれません。</p>
<p>するとユリが「何やってんだよ、オナショーでもしろよ」と言いました。<br />
	僕は複雑な感じになりました。<br />
	僕はこの夏休みにこの部屋であらゆる経験をしました。<br />
	でも噂ではユリは処女です。<br />
	今まではオナニーショーをさせられてる感じでしたが、今は違います。<br />
	何となくオナニーをユリに見せつけてる感じになりました。</p>
<p>僕は今までとは違い、ユリを挑発するようにオナニーをしました。<br />
	目隠しをされていますが、ユリの顔を想像して、わざと声を出してオナニーをしました。<br />
	いつもだったら数人の女が周りを囲んでいるので、ガヤガヤうるさいですが、今日は違います。</p>
<p>しばらくすると、何か物音と共に、ユリの声が微かに聞こえました。<br />
	どうやら、かなり声を殺しながら呼吸を荒くしてるようです。<br />
	そして同時に「クチュクチュ」と音が聞こえます。<br />
	どう考えてもこの状況・・・ユリもオナニーをしてるようです・・・</p>
<p>今までどんなに友達がヤリまくっても、オナニーすらしなかったユリが、誰も見て無いと思って、僕が気付いて無いと思って、オナニーをはじめました！<br />
	これは衝撃です。<br />
	僕は今まで以上に激しく挑発しながらオナニーをしました。</p>
<p>すると更に驚いた事に、ユリが近寄ってきて、「お前・・・この事絶対誰にも言うんじゃねーぞ・・・」と言って、僕の顔にユリのアソコを押し付けてきました。<br />
	初めてのユリのマ○コの感触です。<br />
	すでにビッチョリ濡れています。</p>
<p>僕は今までの集大成のような激しいテクニックでユリのマ○コを舐めました。<br />
	ユリは僕に絶対アエギ声を聞かれたく無いようで、何かを噛み締めているような感じでした。<br />
	でもユリがガクガク膝を揺らして、ドバドバと濡らしてるのは手に取るように分ります。<br />
	僕はそんなユリの態度を見てると、初めて『意地悪したい』と思うようになりました。<br />
	だからわざと「ユリさん気持ちイイですか？」と聞いてみた。</p>
<p>ユリは「んはぁ、んぐっ、ハァハァ、ふっざけんな、関係ねーだろ、話かけんじゃねーよ」と必死で平静を装って強がっていました。<br />
	僕はユリの言葉にかぶせるようにクンニをするとユリは思わず「うはぁああ、ああん、あああっ」と声を出していました。<br />
	でもすぐに何かを口にくわえて声を押さえていました。</p>
<p>しばらくすると、ユリが激しく痙攣しはじめたので『そろそろイキそうだな』と思いました。<br />
	そしてユリの腰が感電したみたいに震えると「うはぁあああああああ」と声が出て、倒れる感じで僕の顔に体重がのしかかってきました。<br />
	呼吸が出来なくて苦しかったんですが、すぐにユリは隣に転がるように寝転がって、「ハァハァ」言っていました。</p>
<p>この時、僕はふと思いました。<br />
	『このままユリを犯してしまおうか・・・』<br />
	ユリは下半身裸でマ○コはヌルヌル、僕は勃起している・・・すぐにでも挿入ができるし、今の僕にとってみたら、処女のユリなんか恐く無い。<br />
	はっきり言って僕の方が経験も豊富で、ユリの友達を５人同時に相手しても満足させるだけのテクニックと体力があり、なんと言ってもこの夏休みで得た『自信』がありました。</p>
<p>僕は目隠しをとって、ユリを見ました。<br />
	ユリはうつ伏せにうずくまっていて、上はキャミソール一枚で、下は真っ裸でした。<br />
	僕は近付いて、ユリを仰向けにしました。</p>
<p>もちろんユリは驚いて「てめぇ、何してんだよ！見んじゃねーよ！」と言っていますが、まだまだ力が入らないみたいでした。<br />
	僕はユリの両足を思いっきり広げて、マングリ返しみたいな格好をさせて、激しく舐めまくりました！<br />
	ユリのアソコはさすがお嬢様で、毛が上の方に少し生えてるだけで、ビラビラも小さく、黒ずんでもいませんでした。<br />
	でもクリ○リスはしっかり育っていて、小さい頃からオナニーをしてるようでした。</p>
<p>ユリは「ざっけんな！、やめろ」と言っていますが、僕の得意のクリ攻めをすると「うはっ、うっ、んっ、ぐっ、やめっ、あああああ、うんっ、はなせっ」と力がどんどん抜けていきました。<br />
	同時にキャミソールに手を突っ込んで、ユリの乳首を転がしました。<br />
	ユリはさらに感じて、訳が分らなくなっていました。</p>
<p>つづく</p>
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		<title>入院中にオナニーを見せつけて</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 16:08:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[野外]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、俺は３２才の独身の男です。 この前、入院した時の話です。 腎臓機能低下で体の調子が悪く、検査も含めて１週間入院しました。 結果的には経過観察で、脂質と糖質を制限された食生活を余儀無くされました。 でも、手術を &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/431">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、俺は３２才の独身の男です。</p>
<p>この前、入院した時の話です。</p>
<p>腎臓機能低下で体の調子が悪く、検査も含めて１週間入院しました。<br />
	結果的には経過観察で、脂質と糖質を制限された食生活を余儀無くされました。</p>
<p>でも、手術をしたわけじゃないから病室では元気でした。</p>
<p>病室は４人部屋で俺以外は６０代から８０代の患者が３人。<br />
	話も会わないのでDVDや漫画を読みながら適当に過ごしていた。<br />
	２日もすると性欲がたまってきて、看護婦をナンパするけどうまくはいかなかった。</p>
<p>まあ俺はモテるタイプでも無いし、どっちかって言うとゴツイ系だから看護婦も相手にしてくれない。<br />
	俺はガンガン攻めるトークなので、若干セクハラぎみに嫌がっている女もいた。</p>
<p>時々わざとチ○コを出して寝てたりしても何も反応しないナース達だった。<br />
	さすがに見なれているのだろうか？<br />
	自分でも自慢の一物だけど、ナースは大きさには食い付かなかった。</p>
<p>３日目に入ると斜向いのおじさんの所に娘が見舞いに来ていた。<br />
	二人来ていて、一人は眼鏡のブスだが、もう一人は中々のスケベそうな女だった。<br />
	金髪で２０代中盤、夏だったから胸の谷間がバッチリ見えた。</p>
<p>ちょうど俺からはカーテンの隙間から、その女が椅子に腰掛けている横顔が見えた。<br />
	横から見ると重量感のあるパイオツがドップリ垂れているのがわかる。</p>
<p>俺は我慢出来なくてそれを見ながらオナニーをはじめた。<br />
	すぐにガッチガチに固まった俺のナニは我慢汁がドバドバ出ていた。<br />
	その女の方から見たら明らかに俺がオナニーしてるのは丸見えで、でもそれがさらに興奮させてくれて２回もやってしまった。<br />
	看護婦に見つかるとうるさいから、足音が聞こえるとすぐに布団で隠した。<br />
	そして２発目の終盤に女と目が合ってしまった。<br />
	でも俺はその時イク瞬間だったから、目をそらさずに女を見ていた。<br />
	女は１回目をそらしたが、もう１度こっちを見ていた。<br />
	真っ赤な顔で射精中の俺の息子を見ていたはずだ。</p>
<p>俺はイッた後も、腹に精子を出しっ放しにして寝転んでいた。<br />
	はっきりは見なかったが、女はこっちをチラチラ見ていた。</p>
<p>そして４日目もその女は見舞いに来ていた。<br />
	親父と話しつつもこっちを気にしている。<br />
	だから俺はまたそいつに見せつけるように自慢の一物をシゴキだした。<br />
	女は携帯を見るふりや、カバンをいじる仕草をしながら、事あるごとにこっちを見ていた。<br />
	でも俺は一切目をそらさずに女を見ながらオナニーをしていた。<br />
	その日も２発目の前で射精してやった。</p>
<p>５日目、また見舞いに来た女を見ながらチ○コをいじっていると、看護婦が現れて、その女の親父を検査とカウンセリングで連れ出していった。<br />
	女は病室か共用スペースで待つように言われていた。<br />
	でも女はしばらくその辺で携帯をいじったりウロウロしていたので、俺はチャンスと思ってカーテンの隙間からその女を手招きした。<br />
	女は恥ずかしそうな顔をしていたが、言われるがまま俺のベッドのカーテンの中に入って来た。<br />
	俺は「カーテン閉めろ！」と言うと女は慌ててカーテンを閉めた。<br />
	良く見るとやっぱりスケベな体をした女だった。</p>
<p>俺はもっと近くに呼ぶと、女の頭に手を添えて俺のチ○コに押し付けるようにすると、少し抵抗したもののそのまましゃぶらせた。<br />
	正直ここまでうまくいくとは思わなかったけど、手招きして来た時点で女はやる気があったみたいだ。<br />
	見た目通りのヤリマンなのか、二、三回手を添えて頭を動かしたらそのまま自分でしゃぶっていた。</p>
<p>俺は「自分でイジれ！」と言うと、女は股を広げて、ズリ上がったミニスカートから丸見えのパンツを横にずらして、クリ○リスをこすっていた。<br />
	すぐに「クチュクチュ」音がして、女はそうとう興奮していたみたいだった。<br />
	俺も我慢の限界で、さすがに昼間からベッドでは出来ないから、急いでトイレに連れ込んで、入った瞬間立ちバックで超ビックな肉棒をぶち込んでやった！</p>
<p>女は膝をピクピクさせて喜んでいて、必死に指を口に入れて声を殺していた。<br />
	俺は久しぶりの女に我慢が出来なくて、そのまま中に出してしまった。<br />
	女は動けなくてそのままトイレに伏せていたので、俺だけ先に出て帰って来た。</p>
<p>さすがに中に出したのは不味かったと思っていたが、女は文句も言わずに黙って親父の病室に戻って来て待っていた。<br />
	親父が戻って来てなにやら話しをしているようで、今まで話もした事の無い男に中出しされた女が真剣な顔で見舞いをしてると思うとまた興奮してきてしまい。<br />
	女が帰りそうな時に一緒に病室を出て、もう一度トイレに連れ込んだ。</p>
<p>俺はパンツを引きずり下ろすと、ガッチガチの巨根をぶち込んでやった。<br />
	濡れていたのか俺の精子か良く分らないがヌルッと簡単に入ったので、ガンガン突きまくった。<br />
	今度は少し長かったから、女も２回イッていた。<br />
	そしてまた何も言わずに思いっきり中に出して、トイレに女を捨てて帰ってきた。</p>
<p>次の日は女は来なかった。<br />
	さすがにもうこねーだろと思ってると、退院の日にホールで出くわした。<br />
	女はビックリしていたが、「ちょっと付き合え」と言って一緒に外に連れ出して、近くのラブホに入ってシコタマやりまくった！<br />
	彼氏付きの女だったが、彼氏の電話も無視させて生でぶち込みまくった！<br />
	女も遠慮しないででかい声を出して、腰が立たなくなるまでイキまくっていた！</p>
<p>結局中出しで４発やったが、名前も連絡先も聞かないで帰って来た。<br />
	もう会う事は無いだろうが、今度会ってもあの女は犯せる自信がある。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner8.html" width="610"></iframe></p>
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