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	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; スカトロ</title>
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	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
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		<title>オタクにおきた奇跡！社内のアイドルがトイレでありえない醜態をさらす！3/3</title>
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		<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 07:34:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[スカトロ]]></category>
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		<description><![CDATA[美和ちゃんは立て無くなってしまい、必死で水道管にしがみついて震えていました。 僕はそんな美和ちゃんの震えているお尻を見ていたら、思いっきり中に出したくなってしまい、無我夢中でピストンしてしまいました。 僕　：「美和ちゃん &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2595">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>美和ちゃんは立て無くなってしまい、必死で水道管にしがみついて震えていました。<br />
	僕はそんな美和ちゃんの震えているお尻を見ていたら、思いっきり中に出したくなってしまい、無我夢中でピストンしてしまいました。</p>
<p>僕　：「美和ちゃん、僕もイクよ、いい？出すよ」<br />
	美和：「ああああん、ああん、いやあ、もういやあ、やめてぇぇ」<br />
	僕　：「美和ちゃん出ちゃうよ、中に出ちゃうよ、中にいっぱい出ちゃう」<br />
	美和：「いやあああああ、やめてぇぇ、それはダメ、絶対ダメ、おねがいぃぃぃ」<br />
	僕　：「ああああ、ダメ、もう出ちゃうよ、ああああ、出ちゃう、中に、ああああああ」<br />
	美和：「いやあああああ、やめてぇぇぇぇ」</p>
<p>ドクンッ、ドクンッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ</p>
<p>信じられない位長い射精が続きました。<br />
	僕はたっぷり余韻を楽しんだ後に、チ○ポを抜くと、たっぷりの精子が中から溢れてきました。<br />
	美和ちゃんは大声で泣き出していました。</p>
<p>そして美和ちゃんは、「私、絶対に警察に行きますから、ひどい・・・」と言い出したので、僕は「好きにすればいいよ、でもこの動画は彼氏にも友達にも公開しちゃうからね」と言うと黙ってしまいました。<br />
	そして、「手錠を外すけど、逃げたらすぐにネットで公開するからね」と言いました。<br />
	もちろんネットで公開する方法なんて知りませんが、ハッタリで言いました。</p>
<p>美和ちゃんは大人しくなって、下を向いてしまったので、手錠を外しました。<br />
	やはり美和ちゃんは逃げもしないで、その場で泣いていました。<br />
	そして僕は、「じゃあ倉庫に行こうか」と言って、倉庫に美和ちゃんを連れて行きました。</p>
<p>改めて美和ちゃんの体や顔を見てると、恐ろしく可愛いので、全裸で仕事をするように命令しました。<br />
	もちろん抵抗されましたが、動画をネタに、無理矢理服を剥ぎ取って、全裸にしました。<br />
	僕は美和ちゃんを眺めながら仕事をして、時々触りたい時に乳首やらマ○コを触って楽しんでいました。</p>
<p>美和ちゃんは凄く抵抗するんですが、触るとすぐに乳首をカッチカチにして、アソコはいつもヌルヌルさせていました。</p>
<p>僕は美和ちゃんにフェラをして欲しくなったので、無理矢理やらせました。<br />
	美和ちゃんは断固拒否していましたけど、動画の事があるので、渋々舐めるような仕草をしていたので、そのまま奥まで無理矢理ぶち込みました。<br />
	美和ちゃんは涙を出して、苦しそうにしていましたが、気にしないでガンガンぶち込みました。</p>
<p>そしてもう一度入れたくなったので、倉庫の機器の上に寝かせて、正面からぶち込みました。<br />
	やっぱり美和ちゃんも僕のエラが気に入ったみたいで、入れてすぐに喘ぎ出しました。</p>
<p>美和ちゃんは簡単にイク女の子で、乳首を摘みながらピストンしたり、クリイジりしながらピストンすると、すぐにイッテしまいました。</p>
<p>美和ちゃんの可愛い小さなおっぱいを見ていると、すぐに射精感が襲ってきます。</p>
<p>僕　：「あああ、美和ちゃんダメ、また出ちゃうよ、いい？イクよ」<br />
	美和：「いやあああ、中はダメ、おねがいします、あああん、あ、外に」<br />
	僕　：「ああ、無理、あああ、でちゃう、中に出ちゃう、ああああ」<br />
	美和：「ああああん、あああん、やだぁぁ、だめ、中だめぇえっ」<br />
	僕　：「ああああ、気持ちイイ、美和ちゃんのマ○コ最高、イク、ああああ、出る」</p>
<p>ビュッ、ビュッ、ドクン、ビュウッ</p>
<p>さっき出したばかりなのに、また凄い量の精子が注ぎ込まれた。<br />
	その日は初めて女を知った十代みたいに、美和ちゃんとやりまくった。<br />
	何回したのかは分からない位で、仕事は全然進まなかった。</p>
<p>そして、翌日からは壮絶な生活がはじまった。</p>
<p>朝来ると、まず美和ちゃんにフェラしてもらい、通販で買ったローターが届くと、美和ちゃんをイカせまくって、その後は生挿入。<br />
	午前中に３回はやって、午後は美和ちゃんを全裸で働かせて、好きな時に犯していた。</p>
<p>美和ちゃんは少しづつ壊れてきて、４日目位から「あああん、イク、イク、だめぇぇ」とイク時に言うようになってきた。<br />
	３日目の時に１時間位クンニしていたら、続けてイキまくって、「いやああ、気持ちイイ」と思わず漏らしていた事もあった。</p>
<p>１０日目にもなると、５０発以上はやっているので、抵抗する言葉も出なくなって、当たり前の様に朝からフェラをしていた。<br />
	そしてマ○コを触ると、朝からビッチャビチャにしていた。</p>
<p>すぐに生挿入すると、</p>
<p>美和：「ああん、ああん、すごっ、おっきい、あああ、あん、いやああ」<br />
	僕　：「美和ちゃん、彼氏とどっちのチ○ポが好き？」<br />
	美和：「いやあ、知りません、ダメ、ああああん、イイ、ああ」<br />
	僕　：「ちゃんと言わないと止めちゃうよ」<br />
	美和：「ああん、ダメ、あああ、やだぁぁ、こっち、コレ好き、ああん」<br />
	僕　：「美和ちゃん、精子欲しいか？」<br />
	美和：「ああん、あん、欲しい、いっぱい、ああん、ああん」<br />
	僕　：「どこに欲しい？」<br />
	美和：「中に、オマ○コの中に欲しい、出して、ああああ、出して」<br />
	僕　：「あああ、出ちゃう、いい？出すよ、中に出すよ、妊娠しちゃうよ、ああああ」<br />
	美和：「あああ、すごい、あああん、出して、イイ、妊娠させて、イイ、あああああ、イク、美和<br />
	もイク、ああああ、イク、ああああああ」</p>
<p>美和ちゃんは完全に奴隷になりました。<br />
	彼氏とは別れていませんが、僕とのエッチは止められないようでした。</p>
<p>それからは、好きな時に呼び出せる女になったので、ソープには行かなくよくなりました。</p>
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		<title>オタクにおきた奇跡！社内のアイドルがトイレでありえない醜態をさらす！2/3</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 03:11:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[でも僕はそんな声も耳に入らなくて、色々な事が頭をよぎって、普段使わない頭が凄い回転し始めました。 とにかく、この状況を動画か画像に残したくて、そのままダッシュで自分のカバンに戻って、デジカメを取って来て、泣叫ぶ美和ちゃん &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2593">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>でも僕はそんな声も耳に入らなくて、色々な事が頭をよぎって、普段使わない頭が凄い回転し始めました。<br />
  とにかく、この状況を動画か画像に残したくて、そのままダッシュで自分のカバンに戻って、デジカメを取って来て、泣叫ぶ美和ちゃんを無視して、全部を撮りまくりました！</p>
<p>もう大興奮でした！<br />
  美和ちゃんの可愛い顔から始って、綺麗なお尻の穴、そしてう○ちまで・・・<br />
  美和ちゃんは本気で嫌がって、最後には「変態！痴漢！」と叫んでいました。</p>
<p>僕はやっと落着いて、状況を見てみると、どうやら僕が引っ掛けた手錠を、美和ちゃんは遊びのつもりで手にハメたみたいですが、両手にハメた後に、外れない事に気が付いて、しかも水道管にチ<br />
  ェーンを引っ掛けたまま両手にハメたので、水道管からも抜けなくなってしまったようです。</p>
<p>普通に考えればバカな発想ですが、天然系の美和ちゃんは間違えちゃったんです。</p>
<p>僕は一部始終を動画に収めて、とんでもない事をした事に気が付きました。<br />
  美和ちゃんは「ひどい！絶対訴えますから！」と泣き叫んでいたので、後には引けなくなってしまい、「こうなったら行くトコまで行ってやれ！」と開き直りました。</p>
<p>僕は完全に素の自分を出して、美和ちゃんに好き放題しはじめました。</p>
<p>「美和ちゃん、こんな可愛い顔して、こんな臭いう○ちしてるんだー」<br />
  「うわー、可愛いお尻の穴してるねー、ヒクヒクしてるよ」</p>
<p>と色んな汚い言葉を言っていると、美和ちゃんは終始泣いていました。<br />
  僕は美和ちゃんの丸出しのお尻を触りながら、アナルを触っていました。<br />
  そしてダンダン前の方へ手を伸ばして、オマ○コに触りました。</p>
<p>美和ちゃんのオマ○コはほとんど毛が無くて、つるつるでした。<br />
  全然濡れてませんでしたが、そのまま触り続けて、クリ○リスもコロコロ転がしていました。<br />
  意外とデカ目のクリだったんで、美和ちゃんもオナニーしているようでした。<br />
  美和ちゃんは「やめてぇぇぇぇぇ、もうやめて、お願い、ホントにぃぃっ」と腰を動かして、触らせない様にしていました。</p>
<p>それでも僕は、手に唾液を垂らして、ベッチャベチャにしてイジくり回していました。<br />
  すると、段々ゆっくりですが、奥から少しづつ濡れて来るのが分かりました。</p>
<p>「美和ちゃん濡れてきたねー、気持ちイイの？えっ？」と聞くと、泣き出してしまいました。<br />
  僕は上のシャツも捲り上げて、ブラを外して乳首も一緒にイジりました。<br />
  汗ばんだ乳首は簡単に硬くなって、コリッコリになりました。</p>
<p>「美和ちゃん乳首ビンビンじゃない？スケベだねー」と聞いても、今度は無視して顔を隠していました。<br />
  そして、「クチュクチュ」音がするぐらい濡れてくると、美和ちゃんの体が「ピクピク」と動きだして、アナルも「ヒクヒク」動いていました。</p>
<p>僕は、ヌルヌルのマン汁をクリにたっぷり塗り付けて、ソープ嬢に教わった必殺テクで、コネクリ回すと、「やめてぇぇぇえ、もうやだあ、うっ、あっ、いやああ、あっ」と変な声が混じりはじめて、「美和ちゃん感じてるの？声出てるよ！」と言うと、段々大声を出さなくなってきました。</p>
<p>美和ちゃんは僕の指テクから必死に逃れようとお尻を振って逃げていますが、午前中ずっと個室に座っていて疲れているのか、すぐに大人しくなりました。</p>
<p>美和ちゃんは、段々と呼吸が荒くなって、「ハァハァ」と言い出した。<br />
  僕は調子に乗りはじめて、クチュクチュとクリをイジまくっていると「ハァハァ、ううっ、うぐっハァハァ、ふっ、うっ」と声が出始めた。</p>
<p>そして得意の高速振動をはじめると、美和ちゃんの体がガクガクしはじめて、奥からマン汁が溢れてきた。<br />
  ブチュブチュ言い出したと思ったら、「いやああ、やめてえええ、あうう、あふっ、ああ、ダメっぇぇぇっぇ、うっ、うはぁ、あっ」と叫んで、ブルブル震えながらイッてしまいました。</p>
<p>僕はデジカメの動画を撮りながら、美和ちゃんをなめる様に撮影しました。<br />
  美和ちゃんは意外にイキ易い体みたいで、「へー、美和ちゃん簡単にイッちゃったねー、気持ちイイんだ、無理矢理されてもマ○コは正直だねー」と言うと無視してプルプル震えていました。</p>
<p>そして動画を撮ったまま、今度は携帯のバイブを使って、角の所をクリに当て付けて刺激をしました。<br />
  美和ちゃんはすぐに反応して、「あっ、いやっ、もういやぁぁぁ、ダメぇぇぇ、あああん、ああ」と叫びだして、腰がピクピク動だして、２、３分もすると「あうぅぅぅぅぅ、いやああ、ダメ、やめてぇぇぇ、ああああ、いやあああ、ひっぃっっぃぃっぃ、うっ、うはぁ、ぐっ」と痙攣してイッてしまいました。</p>
<p>どうやら一度イクと続けてイケるタイプのようだ。<br />
  僕は携帯バイブで、その後３回程イカせてあげました。<br />
  美和ちゃんは、たっぷりマン汁を溢れさせて感じていて、もう抵抗する勢いは感じられなくなっていました。</p>
<p>でも、この体勢では、イジくり回すのに限界があるので、ここは一発ぶち込んで、後でゆっくり楽しむ事にしました。<br />
  僕はベルトを外すと、美和ちゃんが気付いたみたいで、「何するんですか、やめてええ、お願い、それはダメ、お願い」と騒ぎ出しました。</p>
<p>僕は無視して、美和ちゃんのケツを掴んで立たせると、立ちバックみたいな体位で、チ○ポを当てがった。<br />
  美和ちゃんは必死で抵抗をしていたが、マ○コがヌルヌルなので、簡単に先っぽが入ってしまって美和ちゃんは「いやあああ、ダメえええええ、ホントにダメえええ」と最後の抵抗を見せていた。</p>
<p>僕は自慢では無いが、ソープ嬢もイカせるほど、チ○ポの形がいいのだ。<br />
  大きさも当然ながら、亀頭が異常に大きくて、エラの張り出しが凄い。<br />
  ソープ嬢も、「アソコの中をかき出されるみたいで気持ちイイ！」と言いながらいつもイッています。</p>
<p>その自慢の亀頭をキツ目の美和ちゃんのマ○コにぶち込んで、２、３回ピストンすると、美和ちゃんの様子が変わりました。</p>
<p>さっきまでは散々騒いでいましたけど、声が出なくなって、苦しそうなうめき声みたいな声を出し始めました。<br />
  そしてピストンを続けていると、真っ白な練乳みたいなマン汁が溢れて来ました。<br />
  美和ちゃんは明らかに感じていましたが、必死で声を押さえているようでした。<br />
  でも、僕が奥まで勢い良くぶち込んだ時、「あああああ」と今までとは違う声が出ました。<br />
  お腹から声が出てしまったような感じだった。</p>
<p>僕の亀頭の張り出したエラが美和ちゃんのポイントを捕らえたようでした。<br />
  それからはガンガン突きまくると、美和ちゃんは我慢出来ずに大声を出し始めた。</p>
<p>「いやあああ、あああああん、うわぁぁっぁ、ああああん、うぐぅぅぅ、ひぃぃぃ」</p>
<p>美和ちゃんから、みるみるマン汁が溢れて、ガクガク膝が揺れはじめました。</p>
<p>僕　：「美和ちゃん、気持ちイイ？すごいマン汁出てるよ」<br />
  美和：「いやああ、違うぅぅ、あああん、ダメええええ、やめっ、やだぁぁあ」<br />
  僕　：「うわーすげーヌルンヌル、気持ちイイ、生で入れちゃったよ、あー気持ちイイ」<br />
  美和：「いやあ、あああん、ひどい、ああん、いやあ、やめて、ああん、あん」<br />
  僕　：「美和ちゃんがこんなスケベだなんて思わなかったよ、イキまくってるじゃん」<br />
  美和：「ちがう、ちがうからぁぁぁ、あああああん、うわぁぁあっ、あああん」<br />
  僕　：「じゃあ美和ちゃん本気ピストンいっちゃうよ？いい？イク時は言うんだよ！」</p>
<p>と言うと、物凄い音を立てて突きまくった。</p>
<p>美和：「うわぁぁっぁぁ、いやあああ、ダメダメ、やぁぁぁぁ、ああああん、あああああ、うぐあぁぁ、ダメ、もうダメ」<br />
  僕　：「美和ちゃんイッちゃいな、いいよ、あああ気持ちイイ、ヌルヌル」<br />
  美和：「ダメ、もうダメ、いやあああああ、うはぁぁ、あああああん、ああああ、うぐっ、うっ、うはぁ、はうっ、うっ、ハァハァ」</p>
<p>美和ちゃんは激しくイッてしまいました。</p>
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		<title>オタクにおきた奇跡！社内のアイドルがトイレでありえない醜態をさらす！1/3</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 02:57:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[こんにちは、僕は都内でＯＡ機器販売の営業をしている３５才の男です。 会社は都内の中心地にオフィスがあって、社員数は１００人ちょっとです。 男女の割合が６対４位で、比較的女の人が多い企業だと思います。 それだけ女性がいると &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2587">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、僕は都内でＯＡ機器販売の営業をしている３５才の男です。</p>
<p>会社は都内の中心地にオフィスがあって、社員数は１００人ちょっとです。</p>
<p>  男女の割合が６対４位で、比較的女の人が多い企業だと思います。</p>
<p>  それだけ女性がいると、当然可愛い娘が何人かいるんですが、中でもアイドルみたいに可愛い娘は５人ほどいます。</p>
<p>社内の仕事の出来る男連中は、堂々とアプローチしている奴もいる位です。</p>
<p>僕は正直、営業成績があまり良くなくて、自分でもブサイクでオタク系だと思っているので、彼女達とは話もした事が有りませんでした。</p>
<p>  ちなみにオタク系と言っても、アイドル系では無くて、警官のコスプレマニアです！</p>
<p>そんな中、昨年の夏休み前に品川の倉庫の整理をやらされる事になりました。</p>
<p>  中古のＯＡ機器の動作チェックと在庫数の管理です。</p>
<p>最初は、僕とその年入社した新人の男の子とやる予定だったんですけど、直前で新人が辞めてしまい、取り敢えず代役が見つかるまで一人でやる事になりました。</p>
<p>ただの倉庫整理とはいえ、相当な物量があるので、一人でやったら１月はかかります。</p>
<p>  でも、文句も言えずに真夏の倉庫で黙々と機器チェックをしていました。</p>
<p>倉庫整理をはじめて１週間目に、会社から連絡があって、「空いてる新人をそっちに突っ込むから早く終わらせろよ！明日の９時に直行させるから！」と言っていました。</p>
<p>  僕はちょっとホッとして次の日を待ちました。</p>
<p>そして次の日、僕は８時から倉庫で作業をしていると、倉庫の扉がノックされたあと、開いたと思ったら、今まで見た事の無い、アイドルみたいな女の子が入って来ました。</p>
<p>とんでもない可愛さで、タレントの「北○景子」ちゃんそっくりです。</p>
<p>  ちょっと天然系の声で「すいませーん！今日からここで手伝えって言われて来ました宮内です！」と言って、こっちに近寄って来ました。</p>
<p>僕は素人でこんな可愛い娘と話すのは初めてだったので、緊張して言葉が出て来なかったです。</p>
<p>  何とか平静を装って、自己紹介をして、仕事の説明をはじめました。</p>
<p>  そして仕事をはじめたんですが、やっぱり緊張して何も喋る事が出来なくて、しばらくは気まずい空気が流れていました。</p>
<p>でも、新人の宮内さんは凄く明るい元気な人だったので、向こうからドンドン話し掛けてくれて、何とか和やかムードで仕事が出来ました。</p>
<p>  作業開始から３日目になると、彼女のキャラクターのせいもあって、「美和ちゃん！」なんて、下の名前で呼ぶ事も出来るようになりました。</p>
<p>それどころか、余裕が出て来たおかげで、真夏の汗ばむ倉庫の中、薄着の彼女の胸元が気になってくるようになりました。</p>
<p>  美和ちゃんは、顔は可愛いですが、胸は小さいようでした。</p>
<p>  でも、前屈みになった時の胸元は、ブラジャーの奥の乳首ギリギリまでを見せてくれた事もあってかなり興奮しました。</p>
<p>内心は『こんな娘に自由にエッチな事したいなー』と思いながら、自分には絶対にチャンスが無い事も分かっていました。</p>
<p>  実は僕は素人童貞って奴で、今まで彼女はいませんでした。</p>
<p>  でも、ソープには毎週行ってるので、経験した数は数え切れません。</p>
<p>僕にとって、美和ちゃんと一緒の作業は凄い楽しいものでした。</p>
<p>  出来ればずっとこの仕事をしていたいと思ってしまう程でした。</p>
<p>  美和ちゃんは当然のようにイケメンの彼氏がいましたが、そんなのは全然気にしませんでした。</p>
<p>  キャバクラに来ているような感じでしょうか？</p>
<p>美和ちゃんのプライベートを聞けば聞く程、純粋な女の子だな！って思いました。</p>
<p>  お酒も煙草もギャンブルも、クラブ遊びすらしない箱入り娘みたいな感じでした。</p>
<p>そんな楽しい毎日が過ぎたある日、倉庫に僕宛の荷物が届きました。</p>
<p>  それは僕の趣味の物を、通販で購入して、家で受け取れないので、倉庫に送ってもらった物です。</p>
<p>  中身は「手錠」です。</p>
<p>  最初にも言った通り、僕は警官のコスプレマニアなので、色々なグッズを沢山買ってしまいます。</p>
<p>  もちろん美和ちゃんには言えないので、袋ごとトイレに持ち込んで、大便をするついでに、中身を確認して眺めていました。</p>
<p>  予想以上に気に入ったので、その日は気分が凄く良かったです。</p>
<p>でも、そんな「手錠」のせいで、後々大変な事が起きました！</p>
<p>倉庫にあるトイレは、一つだけで、しかも今どき和式の便所です。</p>
<p>  そして、水洗の水タンクが正面左側に付いているんですが、そのタンクにつながる水道管が正面の</p>
<p>  壁の中心から出ているので、トイレにしゃがみ込んだ時に、目の前に水道管が見える状態です。</p>
<p>僕は太っているので、和式の便所だとお腹が出過ぎて、後ろに倒れそうになってしまうので、目の</p>
<p>  前にある水道管を掴んで、大便をしていました。</p>
<p>そして、お尻を拭く時に、手に持っていた手錠のチェーンを、水道管に引っ掛けるように置きました。</p>
<p>  その後、僕は手錠の存在を忘れてしまい、そのまま倉庫に戻って仕事をしていました。</p>
<p>  ２時間位して、美和ちゃんが「おトイレ行って来ます！」と言って、席を外しました。</p>
<p>美和ちゃんが居なくなって、僕は急にトイレの手錠を思い出しました！</p>
<p>  慌てて追い掛けたが、トイレに入ってしまった後だったので、ブルーな気持ちで待つしかありませんでした。</p>
<p>  内心『美和ちゃんに変な人って思われるな・・・気まずいな・・・』と思いながら、仕事をして待っていました。</p>
<p>でも、美和ちゃんは一向に出てくる気配がありません。</p>
<p>  心配になって見に行くのですが、物音一つしないですし、鍵も閉まっています。</p>
<p>中にいるのは間違い無いので、心配しながら待っていました。</p>
<p>そして、１時間程待っても出て来ないので、本気で心配になって、もう一度トイレに行って、中にいるはずの美和ちゃんに話し掛けました。</p>
<p>  「美和ちゃん大丈夫？」と聞くと、慌てた感じの声で「あっ、はいっ、えー、大丈夫です・・・」とさっきまでの元気が全然無い。</p>
<p>  僕はそれ以上聞く事が出来なくて、「あっ、ごめんね、じゃあ作業してるから、無理しないでね」と言って戻りました。</p>
<p>更に時間が過ぎて、お昼の時間になっても出て来ないので、いよいよおかしいと思って、もう一度トイレにいきました。</p>
<p>僕　：「美和ちゃん？どうしたの？救急車でも呼んだ方がいい？」</p>
<p>  美和：「・・・すいません・・・あのー、先輩・・・恥ずかしいんですけど・・・動けなくなっちゃったんです・・・。」</p>
<p>  僕　：「えっ、具合が悪いの？」</p>
<p>  美和：「・・・違うんです、あの、トイレに、手錠があったんです・・・」</p>
<p>僕は手錠と聞いた時に「ドキッ」としましたが、「えっ、それで？・・・」と更に聞きました。</p>
<p>美和：「間違って・・・手錠がハマっちゃって・・・出れないんです・・・」</p>
<p>  僕　：「えっ？」</p>
<p>  美和：「先輩・・・一人じゃ出れなくて、助けて欲しいんですけど、ドアを外から開けて欲しいんです。でも、ドア開けたら、目を閉じて下さい、お願いします。」</p>
<p>  僕　：「あっ、うん、じゃあ、何とか外から開けるけど、いいの？」</p>
<p>  美和：「・・・はい、でも約束して下さい、絶対中を見ないで、目を閉じて入って来て下さい。」</p>
<p>僕は状況が飲み込めなかったんですが、どうやら間違って手錠をハメてしまい、内鍵を開ける事すら出来ない状況らしい。</p>
<p>  取り敢えずドアを開けたら、目を閉じる約束だけして、開ける方法を探しました。</p>
<p>  とにかく美和ちゃんは慌てていて、全然冷静じゃなくて、意味が分かりませんでした。</p>
<p>僕はドアを開ける方法を探しましたが、意外に早く分かりました。</p>
<p>  扉のノブの所に、コインをハメて回すような感じの金具が付いていたので、十円を入れて回したら鍵の表示が、赤色から青色に変わって、開いたようでした。</p>
<p>僕は「じゃあ開けるよ？」と言って、開けようとすると、美和ちゃんが焦った声で「本当に目閉じて下さいね、お願いします！」と必死で叫んでいたんで、目を閉じて扉を開けました。</p>
<p>そして、目を閉じて中に入ろうとしたら、頭を何処かにぶつけてしまって、その瞬間に目を開けてしまいました。</p>
<p>そしたら、とんでもない物が目に飛び込んで来ました！！！！！</p>
<p>信じられませんでした・・・</p>
<p>あの、アイドルみたいに可愛い美和ちゃんが、パンツを下ろした状態で、お尻丸出しで便器に股がっていました！！！</p>
<p>  そして、更にビックリした事に、便器には、美和ちゃんの出したう○ちが、そのままになっていました。</p>
<p>僕は一気に興奮してしまい、一瞬目を閉じたんですが、奇跡に近いこの状態が勿体なくて、マジマジと見てしまいました。</p>
<p>  美和ちゃんも真っ赤な顔でこっちを見ていて、「ひどい！見ないでって言ったじゃ無いですか！」と無きそうな声で訴えていた。</p>
<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner30.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
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		<title>妻の友達は元ヤン便所女 続き</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 07:26:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
		<category><![CDATA[スカトロ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤリマン]]></category>
		<category><![CDATA[ヤンキー]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[仕返し]]></category>
		<category><![CDATA[同級生]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
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		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[旦那の側で]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>

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		<description><![CDATA[僕はそのままベッドオナニーして眠ってしまいました。 目が覚めると朝の９時でした。 もの凄い頭痛がして、同時に昨日の事を思い出しました。 もちろんベッドには妻の姿がありません・・・二人は？あいつはまだいるのか？ 僕は気にな &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/428">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕はそのままベッドオナニーして眠ってしまいました。<br />
	目が覚めると朝の９時でした。<br />
	もの凄い頭痛がして、同時に昨日の事を思い出しました。<br />
	もちろんベッドには妻の姿がありません・・・二人は？あいつはまだいるのか？</p>
<p>僕は気になってリビングに行きました。<br />
	でも何故かコソコソいきました。<br />
	音を立てずに・・・人の気配をうかがいながら・・・</p>
<p>だんだんリビングが近付いて来ると、キッチンの方から物音がしました。<br />
	僕はリビングもキッチンも死角になってる壁の陰に隠れていました。<br />
	どうやら妻が朝ご飯っぽい物を作っているようです・・・僕の為か？それとも・・・</p>
<p>予感は悪い方でした・・・</p>
<p>妻　：「ノリ君！起きて！もうできるよ！」<br />
	ノリ：「んーーーーー、ああああ、マジ？ちょっと待って、俺寝起きわりーから、ちょっとこっち来いよ」<br />
	妻　：「えー、何？起きてよー」<br />
	ノリ：「いいから早くこいよ」<br />
	妻　：「はーい、・・・・・ちょっと！あははは、何してんの！ばか！」<br />
	ノリ：「マジやべーんだよ！朝立ちでカッチカチだろ？」<br />
	妻　：「うん、ヤバいね！昨日より凄いよ！」<br />
	ノリ：「ちょっとしゃぶれよ」<br />
	妻　：「えー、もうご飯は？」<br />
	ノリ：「いいから早く！」<br />
	妻　：「もー、変態！・・・チュパッ、ジュブッ、んっ、んぐっ、ぷはぁ、んっ」<br />
	ノリ：「ああああ、気持ちイイ、お前最高だな、つーかセフレになれよ」<br />
	妻　：「んっ、んぐっ、ホントに？・・・んーまーいいけど・・・でもあんま中出しとかダメだよ？」<br />
	ノリ：「わかったよ、お前だって旦那としてもつまんねーだろ？」<br />
	妻　：「うん、あははは、だってノリ君やばいもん・・・んぐっ、チュパッ、んぐっ」<br />
	ノリ：「おい、入れるぞ、上に乗れ」<br />
	妻　：「ホントに？だって昨日６回もしたんだよ？」<br />
	ノリ：「これ見たらわかんだろ？」<br />
	妻　：「あははは、確かに！」<br />
	ノリ：「いいよ、パンツだけ脱げよ」<br />
	妻　：「はーい、よいしょ・・・あっ、すっごい、やっぱ固いしおっきい、あんっ、うはぁああああああ、すっごい、あああ」<br />
	ノリ：「お前ブチュブチュ濡れてんなー、朝っぱらから」<br />
	妻　：「だって、あああん、ああっ、ヤバい、こんなの、ああああん、あああっ、すっごいもん、ああああ、気持ちイイ」<br />
	ノリ：「お前腰がすげーな！」<br />
	妻　：「あああん、だって、あああああ、勝手に、あああああ、イイ、もうヤバい、イク、もうイク、ああああああ、イク、イクううううううう、ああああああ、あんっ、あああ、ハァハァ」</p>
<p>妻とノリ君は僕の事なんか気にせずに存分に楽しんでいました・・・<br />
	妻はすごく気持ち良さそうでした・・・<br />
	そして妻のアエギ声は１時間も聞こえていて、その間に５回イッていました・・・</p>
<p>ノリ：「あああ、そろそろ出すぞ」<br />
	妻　：「あああああん、ああっ、いいよ、もう中ダメだよ」<br />
	ノリ：「うるせーよ、何回も出してるから一緒だよ、イクぞ、お前も中の方が好きだろ？」<br />
	妻　：「ああんっ、あああ、好きだけど、ああんっ、やばいよ、ああんっ」<br />
	ノリ：「もうどうでもいいよ、出すぞ、イク、イク、うああああ」<br />
	妻　：「あああ、すっごい、あああああ、すっごいいっぱい、あああああ、すっごい・・・ハァハァ、妊娠しちゃう・・・」</p>
<p>この後二人は静かになって、キスするような音が聞こえたと思ったら、ご飯を食べはじめました。<br />
	僕は寝室に戻り、寝たふりをしてノリが帰るのを待ちました・・・<br />
	昼ぐらいにノリが帰ったようだったので、様子を見ながらリビングに行きました・・・</p>
<p>妻は座ってテレビを見ていましたが、僕も妻も何も話しませんでした・・・<br />
	僕は気まずくなって、着替えて外に出ました。<br />
	かなり落ち込んだ気分だったので、誰に会いたくなって、麻美子に電話しました・・・</p>
<p>そして夕方から一人暮らしの麻美子の家に上げてもらい、事情を話さずに喋っていました。</p>
<p>麻美子の家にいって時間をつぶしていました。<br />
	麻美子も嫁と喧嘩でもしたのかと気遣ってくれて、ダラダラと話しをしていました。</p>
<p>夕方近くになると麻美子は用事があると言って出掛けたのですが、鍵を預けていってくれたので、もう少し落着いてから帰ろうと思いました。<br />
	そして１時間ぐらいテレビを見ながらダラダラと過ごしていて、ふと見ると床に無造作に麻美子のティーバックが落ちていました。<br />
	それを見て改めて『ここ麻美子の部屋だよなー・・・』と思いました。</p>
<p>中学校の時の関係からしたら考えられません。<br />
	麻美子は話し掛ける事も出来ないヤンキーでしたから、僕にとっては別世界の住人でした。<br />
	でも今はその麻美子の部屋に一人でいます・・・<br />
	麻美子には申し訳ないんですが、物色したい衝動が押さえられませんでした！</p>
<p>麻美子の部屋はかなり散らかっています。<br />
	パソコンもあるんですがマウスが動かせないぐらいギリギリのスペースでやってるようです。<br />
	そして部屋中大量の服で埋まっていました。</p>
<p>唯一ある収納の大きめのクローゼットを開けると、そこも大量の服で埋まっていました。<br />
	そしてピンクローターと電マが無造作に置いてありました。<br />
	物をかき分けて物色してると、よく押入とかに使ったりする、プラスチックの蓋付きの収納ケースが隠れていました。<br />
	半透明だったので見てみると、大量の写真やアルバムが入っているみたいでした。<br />
	僕はそれを何とか引っぱり出しました！</p>
<p>中を見ると、若い時の麻美子と友達の写真がいっぱいあって、しかも半分はハメ撮りの写真でした。<br />
	麻美子の女友達は完全なガングロギャルで、男はサーファーっぽい感じのチャラ男が多かったです。</p>
<p>とにかく色んな所で撮った写真があって、女の子の部屋っぽいところで３人のガングロギャルが四つん這いでケツを並べて写真を撮られたり、麻美子が自分でアソコ広げて写真を撮られたり、フェラしながらピースしてるのとかありました。<br />
	だてに５００人以上の経験を自負して無いようで、無数の男との写真がありました。</p>
<p>あとは浜辺で乱交してるみたいな写真があって、入れられながらピースしたり、大量に顔射されて笑ってる写真もありました。<br />
	そしてビルの屋上や駅で露出してる写真や、カラオケボックスで潮を噴いてる写真もありました。<br />
	さすがにどの写真も生ハメで、中出しされてる直後の写真がいっぱいありました。</p>
<p>ただ、一番興奮したのは、同じ中学校の女の子が一緒に写っていて、当時は真面目だった女の子なんですが、東京と麻美子に染められてしまったのか、真っ黒に日焼けして、浜辺で麻美子と一緒にハメられていました。<br />
	その真面目な子が３本のチ○コを同時にしゃぶってる姿を見て、思わずオナニーしてしまいました。</p>
<p>その中には動画らしきＣＤも入っていたんで、麻美子のパソコンで見てみる事にしました。</p>
<p>結局、そのＣＤは普通の写真だけだったんですけど、麻美子のパソコンに大量の動画入ってることに気付きました！<br />
	しかも以外とまめに日付けも入れたりフォルダで分けたりしていました。<br />
	しかもさっきの真面目だった子の動画もあって、麻美子が撮影しながら、チャラ男に犯されてる動画でした。<br />
	その動画の時はまだ色も白くて、当時の感じが残っていましたが、かなり濃いめのマン毛の中に、極太のチャラ男チ○コがずっぽり入った動画でした。<br />
	そしてその子もすごく気持ち良さそうで、最後にはたっぷり中出しされていました。</p>
<p>そして僕も興奮して２発目を出してしまいました。</p>
<p>そしてドンドン動画を見ていったんですが、総勢３０人以上の女の子の無修正動画見れました！<br />
	しかも知ってる女の子が３人も出ていて、今までで一番興奮した気がしました。</p>
<p>そしてその中の「海外」と名前がついたフォルダを見てみました。<br />
	どうやらギャル男とギャルの５対５で海外旅行にいった時の動画でした。<br />
	皆かなり盛り上がっていて、最初はカメラが定まらなかったんですが、一人一人自己紹介をしてる時に、とんでもないものを見てしまいました！</p>
<p>なんとその中に真っ黒に日焼けした妻が写っていました！！！<br />
	僕が一度も見た事の無い、ギャルメイクの妻です。<br />
	妻の話では、東京にでたあとも変わらなかったと言う話を鵜呑みにしていた僕だったので、衝撃でした・・・</p>
<p>妻は今では考えられないようなハイテンションで、一生懸命麻美子や周りに合わせてるのでしょうか？<br />
	僕はこの動画だけは普通の旅行の動画であってくれと祈りながら見ていました。</p>
<p>でも・・・そんな祈りは通じませんでした・・・</p>
<p>ホテルについた後、どうやら２部屋に別れました。<br />
	一人の男がカメラをまわしながら、女の部屋に移動しました。<br />
	すると女の子達は荷物を整理しながら、水着に着替えようとしてる感じでした。</p>
<p>麻美子は「ちょっと、着替えはＮＧだから！あはは」といいながらも、あっさりと裸になって着替えていました。<br />
	僕はさすが麻美子！と思ってると、遠くの方で違う女の子も裸になりだしました。<br />
	男は順番に裸を追っかけるようにカメラをまわして、妻もあっさり裸になっていました。<br />
	僕は何がなんだか分りませんが、大興奮でした・・・</p>
<p>どうやらこの人達の関係から察するに、頻繁に乱交をしてるグループにしか見えませんでした・・・<br />
	男は着替え中の妻に近付いて、軽々しく妻の乳首を摘むと、コリコリといじっていました。<br />
	妻は何の抵抗も見せないで、「あんっ、もうやだ、着替えできないから！」と笑っていました。</p>
<p>麻美子と妻達は、男にビデオを撮られながらも着替え終わって、皆でビーチに移動しました。<br />
	一旦ビデオは切れて、次に映った時は、さっきとは違う声の男と妻が二人で話していました。<br />
	男はビデオを撮りながら、妻に「ちょっとこっち来いよ」と言って、林の方へ入っていきました。<br />
	妻は笑いながら楽しそうについてきて、男が止まると、「一発頼むわ！」と言いました。</p>
<p>妻は全部を分かってるように「ええ、もう？」といいながら男の前にしゃがみ込んで、男の水着を下ろしました。<br />
	水着から勢い良く「バチンッ」とチ○コが飛び出して、ガマン汁が妻の顔に飛びました。<br />
	妻は爆笑して「汚いよーもー」と言いながら、半笑いで男のチ○コをしゃぶりました。</p>
<p>時々「すっごい今日固いね！」と楽しそうに言いながら、まるで何十回と同じ事してるかのようにしゃぶっていました。<br />
	妻は馴れたようにカメラ目線でフェラをしていました。</p>
<p>男はすごい大きさのナニが最高に固くなると、「やっちゃっていい？」と妻にいいました。<br />
	妻は笑いながら何も言わずに立上がって、近くに木に手を突いて、お尻を男に向けながら、自分で水着を横にずらしました。<br />
	男は立ちバックでナニを妻の穴にあてがって、一気に押し込みました。</p>
<p>最初は「ブチュウッ」と音がして、何の抵抗も無く奥まで入ってしまうと、遠くで妻が「ああああ、すっごい」と言っていました。<br />
	男が一回奥まで入れて抜いた時には、サオに真っ白なマン汁がいっぱいついていました。<br />
	それからはかなり激しいピストンで、妻も腰を振りまくってすぐにイッていました。</p>
<p>男は「じゃあ今日一発目奥にいっちゃうね！」と言うと「うそー、別にいいけどー」と妻は言っていました。<br />
	男は激しく腰を振って、情けない声を出しながら「あああああ、出る出る、あああ」と言って、当然のように中に出していました。<br />
	妻も驚く様子も無く、「すっごい出てるよ、あははは」と言っていました。</p>
<p>そして次のビデオデータは、場面が変わって夜のビーチです。<br />
	赤外線カメラみたいな緑色の映像になりました。<br />
	浜辺でお酒を飲んでいるようです。<br />
	妻も麻美子もかなりハイテンションでした。</p>
<p>一人の男が「しょんべんするわ」と言うと、麻美子が「あたしもするー」と言って、浜辺に二人でしゃがんで並んで、同時におしっこをしていました。<br />
	それをきっかけに他の二人の女の子も並んでおしっこをしていました。<br />
	そしてそれを見ていた周りの奴らは皆水着を脱ぎだして、結局全員裸になって飲んでいました。</p>
<p>ホントに好き勝手に飲みながら乱交してる感じで、麻美子はおっぱいを揉まれながらビールを飲んで、他の女の子もアソコをイジられたりしながら飲んでいました。<br />
	そして妻は寝転んだ男のチ○コしゃぶっていました。<br />
	男はタバコを吸いながらビールを飲んで、「サイコー」って言っていました。</p>
<p>そしてカメラを持ってる男が、マジックを取り出して、女の体に落書きをしはじめました。<br />
	麻美子のアソコの近くには『祝４００本』とか書いたり、『目標一日５本』とか書かれていました。<br />
	他の女の子も書かれていましたが、さすがに麻美子だけがズバ抜けているようで、他の人は『祝２０本』とか『祝３５本』とかだった。<br />
	僕は妻にはなんて書かれるのかドキドキしてると、『祝７５本』と書かれました・・・<br />
	僕が聞いてるのは僕で２人目という話でした・・・あまりに違い過ぎます・・・</p>
<p>そして男はカッコして『しかも１年で！』と書きました。<br />
	恐く妻は麻美子や東京に汚染されて、あっという間に変わってしまったんだと思います。<br />
	だって明らかに他の女の子の自然なノリに必死で合わせてる感じがしていました。</p>
<p>そして男は続けて『この前３千円で中出しさせました！』とか『アナルも使えます！』とか『とにかく巨根が好きです！』とか書きはじめた。<br />
	僕はショックでしたが、下半身はビンビンでした。<br />
	すると違う男が妻の後ろから近付いて、一旦マ○コにぶち込みました。<br />
	妻は気持ち良くてフェラを止めてしまいましたが、男が髪の毛を掴んで無理矢理突っ込んでいました。</p>
<p>もう一人の男は容赦なく妻にバックから突っ込むと、すぐに抜いてしまい、今度はアナルに突っ込みました。<br />
	恐ろしくスムーズに入ったんですが、妻がいきなり暴れだしました。<br />
	「いやあああ、今ダメ、今ダメなのおおお、いやあああ」と叫びました。<br />
	妻は必死で逃げると、「どうした？」と聞かれて「出ちゃいそう」と言いました。<br />
	そしたらそれを聞いた男が大盛り上がりで、「出せよ出せよ！」と言い出して『う・○・こ・う・○・こ・う・○・こ』と皆で声を合わせて捲し立てました。<br />
	妻は最初は拒否していたんですが、空気的に押し切られてしまい、皆に背中を向けてしゃがみ込んで出していました。</p>
<p>麻美子も他の女の子ノリノリで、「人のなんて初めてみるよー」と笑っていました。<br />
	妻は恥ずかしそうな顔で力んでいて、『プスーッ、ブリッ、バフッ』とおならが出てしまうと爆笑がおこり、「お願い聞かないで、お願い」と恥ずかしがっていました。</p>
<p>しばらくしてから『ブリュッ、メリメリ、グリュッ、ブリブリ』と大量のう○こが出始めました。<br />
	とても女の子がする可愛いものではなくて、立派な凄い量でした。<br />
	しかも情けない事に、男にマジックで背中に『今う○こ出してます』と書かれていました。<br />
	そして皆から臭い臭い言われて虐められていましたが、何故か妻は楽しそうでした。<br />
	たぶん必死で合わせていたんだと思います。</p>
<p>そして次のビデオデータで、ここからが本番でした。<br />
	女は体中に落書きされたままで、全員マン毛が綺麗になくなっていました。<br />
	まさに酒池肉林でヤリまくっていました。</p>
<p>顔中に精子がかけられてる女や、まんぐりされて、自分の潮を顔中に浴びいてる女、麻美子はアソコとアナルに同時に入れられていました。<br />
	妻はお尻に『臭い女』と書かれて必死に騎乗位で腰を振っていました。<br />
	そんな映像が１時間も続いていました・・・<br />
	僕は何回もオナニーしてしまい、史上最高の興奮で腰が立たなくなってしまいました・・・<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner14.html" width="610"></iframe></p>
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		<title>同じ会社の女の不倫現場を目撃して・・・ 続き</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 10:49:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[高飛車]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日の続きです。 クリ弄りでミサをイカせると、ミサは椅子に固定されたまま「ビクビク」痙攣していました。 「無理矢理やられてんのに簡単にイッてんじゃねーかよ！」と言うと、横を向いて「・・・イッてない・・・」と痙攣しながら言 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/330">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日の続きです。</p>
<p>	クリ弄りでミサをイカせると、ミサは椅子に固定されたまま「ビクビク」痙攣していました。<br />
	「無理矢理やられてんのに簡単にイッてんじゃねーかよ！」と言うと、横を向いて「・・・イッてない・・・」と痙攣しながら言い訳をしていました。<br />
	僕は今度バッグから、電マを取り出しました。<br />
	ミサは「いやああ、何ですかそれ」とビビっていたけど、無視してスイッチを入れて、クリに当てると、椅子が倒れるぐらいの激しい反応をして「あうっ、ぐううう」と呻いていた。</p>
<p>	腰が凄い勢いでガクガク動だして、「はぁっ、はぐうっ、うはぁぁあああ」と声が押さえられないみたいだった。<br />
	ミサはすぐにイキそうになって腰が持ち上がってきて「いやあああ、ダメ、それダメ、いやああああ」と叫び出したので、直前で電マを離した。<br />
	それでもミサは痙攣をしていて、呼吸を荒くしていた。<br />
	僕は落着いたのを見計らって、また電マを当てるとすぐに「あうっ、ひっ、うぐうううう」と腰が動だして、ガクガクしはじめると「あああああああ、だめえええええええ」とイキそうになったので、また電マを離した。<br />
	ミサはイキやすい女だが、僕に心を開いていないので素直に頼む事は出来ないはずだ。<br />
	だから、心が折れるぐらいの寸止めを繰り返すつもりだった。</p>
<p>	僕はこの後もひたすら電マ寸止めを繰り返していると、徐々にミサの様子が変わってきた。<br />
	まずは、我慢していた声が、僕を興奮させるような嫌らしい感じに変わった。<br />
	そして、電マを近付けると腰を突出して早く当たるようにしはじめた。<br />
	僕は「気持ちイイんだろ？どうだ？」って聞いても、まだ「ハァハァ、ふざけないでよ・・・もう・・・やめて・・・」と小さい声で言っていた。<br />
	もうそろそろ落ちそうな感じだった。</p>
<p>	そしてまた寸止めを繰り返すと「ハァハァ、私がイカせてって言ったら早く終わらせてくれるの？・・・」と聞いてきた。<br />
	どうやら言い訳をつけてカッコ付けたいみたいだった。<br />
	「ダメだな、お前がイキたいならイキたいって言えよ！」と言って突っぱねた。<br />
	ミサはもう涙目になりながら、どうしようもないみたいだった。</p>
<p>	僕は巨乳をギューっっと握りつぶして、乳首を強く摘みながら電マを押し付けた。<br />
	もうミサは泣き出しながら「ああああ、ダメ、もうダメ、いやあああああああ、ひいいいいい」とこっちを見つめながら叫んでいた。<br />
	僕は「どうすんだよ、イキてーのか？どうだ？」と怒鳴ると「あああ、ダメ、もうダメ、おかしくなる、あああああああ、もうダメ、狂っちゃうよおおおおお」とギリギリの所まできていた。<br />
	僕はミサの髪の毛を掴んで、「どうすんだよ！イキてーのか？」ともう一度怒鳴り付けると、「はいいいい、ああああああ、もうダメ、イキたい、イカせてええええええええ、いやああああああ」とミサは叫んだ。<br />
	でもそこで一旦電マを離した。<br />
	ミサは泣きながら無言でこっちを見ていた。<br />
	その時点でミサのマ◯コは得体のしれない液体でベッチョベチョになっていて、椅子の座面が染みになっていた。<br />
	僕はミサを冷静にさせると、「もう一度言ってみろ」と言った。<br />
	ミサはまた黙ってしまい、喋ろうとしなかった。<br />
	「また同じ事繰り返すか？」と聞くとミサは首を振った。<br />
	「じゃあイカせて欲しいのか？」と聞くと黙ってしまったが、さっきみたいに否定の言葉が無い。<br />
	僕は指でクリをイジりながら、髪の毛を掴んで、目をジッと見ながら「イキたいんだろ？」と聞くと、ミサは泣きながらうなずいた。<br />
	僕は「ちゃんと声に出して言えよ！」と怒鳴ると「・・・イカせて下さい・・・」と静かに言ったので、電マを当ててやると、吹っ切れたように叫びだした。<br />
	「あああああん、ダメえええええ、すごいよおおおおおおお、ああん、あん、いやああああ、あああああ、ダメ、もうダメ、イカせて、おねがいいいいいいい、お願いしますううううううう、イク、イク、イクううううううううううううううう」<br />
	と叫ぶと、見た事も無い量の潮を噴射しながら、腰を振りまくってガクンガクンに痙攣しながらイッてしまった。<br />
	イッたあとは、死んだみたいな顔でボーっとしているが、体は終始痙攣がおさまらなく、マン汁が溢れだしていた。</p>
<p>死ぬ程寸止めを繰り返された挙げ句、待ちに待った絶頂で、体中の痙攣がおさまりません。<br />
	「お前感じないとか言ってなかったか？変態女！」と言うと「ハァハァ、はぐうっ、うっ」と言葉が出て来ない状態でした。<br />
	僕はまた電マを近付けると、「またイカせてほしいか？」と聞きました。</p>
<p>	するとミサはすぐにうなずいて「お願いします・・・」と言ってきたので、電マを当て付けました。<br />
	当たった瞬間に、ミサは生き返ったように激しく腰を動かして、「あああああ、すごいコレ、いやああああああ、ダメダメ、もうダメ、またイク、いやああああああ」と叫び出すと、マ◯コからは大量の潮が噴き出して「ブチュブチュブチュ」と凄い音が出ていました。<br />
	もう椅子の周りはビシャビシャです。<br />
	ミサは「イク、イキますうううううう、あああああ、ダメ、いやあああ、ひぐぅうぅうううっぅ」と叫んで、最後に「ビュッビュッ」と勢い良く潮を噴射させてイッてしまいました。<br />
	ミサは放心状態でぐったりしながら、快感に酔いしれていました。</p>
<p>	クリ攻めは飽きたので、今度は、マ◯コとア◯ルに同時に指を入れて、両方のＧスポットを刺激しました。<br />
	大抵の女の人は初めての感覚らしくて、ビックリする快感らしいのです。<br />
	ミサは「何これいやああああ、だめえええええ、すごいコレ、ああああアアアアアア」と叫んで、さっき以上に腰を振りまくっています。<br />
	すぐに「ブチュブチュブチュ」とマン汁の音が響き渡ると、「イク、ひいいいいいいい、ひぐうううううううううう」と潮を噴き出しながら、簡単にイッてしまいました。</p>
<p>	僕は今度ミサの顔の方に近付くと、ビンビンの巨根を突出しました。<br />
	さっきは風呂場で全然拒否していたミサだったが、今度何も言わず、自分から勝手にしゃぶりついてきた。<br />
	口に突っ込まれたから舐めたのではありません。<br />
	口に届かない距離に突出されたチ◯ポを、首を伸ばして一生懸命くわえ込んできたんです。</p>
<p>	最初の嫌悪するような表情はなく、すがるような眼差しで美味しそうにしゃぶっています。<br />
	僕は「チ◯ポ好きだなお前は！」と言うと「はっ」と我にかえったように、一瞬静かになって、控えめに舐めはじめました。<br />
	たぶんイッた後の興奮が、本性を出させたけど、声を掛けられてプライドが少し戻ってきたんでしょう！</p>
<p>	僕は椅子に固定したロープを解いて、ミサを椅子から下ろして、膝を付かせてフェ◯チオを再会させました。<br />
	ミサは少し落着いたのか、嫌がる素振りを見せはじめた。<br />
	まだ落とされていない所をアピールしたいんだろう。<br />
	僕は「さっきはイカせて欲しいって叫んでた淫乱奥さん！お前のきたねー潮でビシャビシャじゃねーかよ」と怒鳴ると、ミサは目を潤ませてしゃぶり方が厭らしく変化する。<br />
	指示しても無いのに舌をたっぷり絡めて、裏スジを丁寧に舐めていた。<br />
	ミサは本物のドＭ女のようだ。</p>
<p>	僕はフェ◯チオを終わらせて、ミサをベッドに投げ飛ばすと、正常位の格好で、大股を開かせた。<br />
	そして生のチ◯ポをクチャクチャとクリに擦り付けていると、ミサが「コンドームはして下さい・・・」と言い出したので、「別に入れるなんて言ってないけど、入れたいの？」と聞き返した。<br />
	ミサは「はっ」として顔を真っ赤にして「違います・・・」と横を向いてしまった。<br />
	僕はさっきも使った指テクで、マ◯コを攻めはじめた。<br />
	すぐに「ブチュブチュブチュ」と音が響きはじめて、「いやああああ、あああん、ダメ、いやああ」とミサは甘い声を出しはじめた。<br />
	そしてここからまた、寸止め地獄を繰り返した。<br />
	さっきの快感を知ってしまったミサにとって、二回目の寸止め地獄の方が辛そうだった。</p>
<p>	すぐに「ハァハァ、もう、お願い、ハァハァ、もうダメ」とはっきりしない言い方で訴えてきた。<br />
	「じゃあ生ハメでいいか？」と聞くと「それは・・・旦那でもゴムはするから・・・」と言う事を聞かないので、寸止めを繰り返した。<br />
	それから二回目ぐらいに「もう許して、ハァハァ、もういいから、生でも・・・ハァハァ」と言ってきたので、「もう遅いよ、入れて欲しいならもう一つ条件がある」と言った。<br />
	ミサはオドオドしながら「・・・なんですか？」と聞いてきたので「不倫相手の若造と別れろ、これからは俺が相手してやるよ！」と言った。<br />
	ミサは少し泣きながら「そんな・・・酷い・・・無理です・・・」と言ったので、「じゃあ俺も無理だな」と言って寸止めを続けた。<br />
	もうミサは気が狂いそうな悶え方をして、怒るような感じで「なんで、ハァハァ、もぉ・・・どうして！」とやり場の無い欲求不満が爆発しそうになっていた。<br />
	また何度目かに「ハァハァ、もう無理、分かりました、別れます、別れますうう」と叫び出した。</p>
<p>	僕はすかさず、「じゃあ今から電話しろ」とミサの携帯を取ってきた。<br />
	ミサはちょっと青い顔をしていたが、「いいから電話しろ！」と怒鳴って電話させた。<br />
	男が電話に出ると、ミサは会話をしているが本題に入れない。<br />
	僕は構わずミサのマ◯コをかき混ぜると、「あふっ、ハァハァ、うんっ、あっ、何でも無い、ごめんね」と必死で会話を続けていた。<br />
	僕はミサを睨み付けると、ミサはやっと本題に入りはじめた。<br />
	「ハァハァ、あのね、あっ、あん、あたしたちの関係なんだけど、ああん、うはぁ」と言ったところで、僕の極太チ◯ポを思いっきり叩き込んでやった。<br />
	ミサは「いやああああああ、あああん、ああああああ、ダメ、あああああああああ」と叫び出して、もう会話は続けられない。<br />
	電話の向こうで若造が何か必死で叫んでいるようだったが、ミサは答える事が出来ない位感じてしまっていた。<br />
	ミサはすぐにイキそうになって「いやああああああ、もう無理、ダメ、ああああ、ひいいいいいいい」と言い出したので、「若造のチ◯ポよりいいだろ？言わねーとやめるぞ！」と言うと「いやああああああ、やめちゃだめえええええ、ああん、あん、コレすごい、ああああん、すごいのコレ、こっちのがイイ、こっちのがイイ、あああ、いやああ、ひぐううううううううう」と叫んで、激しく痙攣してイッてしまった。</p>
<p>	ミサはぐったりして痙攣していたが、電話の向こうでは若造が叫んでいる。<br />
	僕は電話をそのままにして、今度はバックから突きながら「俺のチ◯ポが欲しいならそいつと別れろ！いいか？」と言うと、ミサは狂ったように「あああん、あん、はいいいい、別れますうう、ハァハァ、もう無理、コレ以外もう無理、すごい、コレすごいのおおおおおおお、ああん」と叫んでいた。<br />
	その後ミサは１０回以上連続でイっていた。</p>
<p>	「その彼氏はこんなにイカせてくれんのか？」と聞くと「ダメ、全然無理、こんなのはじめて、あああああん、もうおかしくなっちゃう、いつも全然イカないもん、ハァハァ、すごいよコレ」と言っていた。<br />
	もう彼氏の叫び声は聞こえなくなっていたが、電話はつながっているようだった。<br />
	「じゃあ彼氏にちゃんと言ってやれよ、セックスが下手だから別れますって！」と言うと「・・・ハァハァ、ごめんね、ハァハァ、ユウジ君、ハァハァ、セックスが上手く無いから・・・もう別れますうううううう、いやああああああ、あああああん、あん、あああ、すごい、ああ、激しいよおおおお、また、またイクううううううううううううう」と彼氏に別れを告げていました。</p>
<p>	結局生ハメを拒んでいたミサも、最後には「中に出して、おねがいいいい、いっぱい、すごいの中にだしてえええええ、中じゃ無きゃだめ、おねがいいいい、いやああああああああ」と叫びながらイッてしまい、僕もたっぷり中出ししてやりました。<br />
	終わったあとは、ミサは気まずくなって、無言で電話を切りました。</p>
<p>	でも、ミサは後悔してる様子も無く、すぐに僕のチ◯ポに近付いてきて、お掃除フェラをはじめていました。<br />
	また都合のイイ女が出来て、大満足でした。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner19.html" width="610"></iframe></p>
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		<item>
		<title>同じ会社の女の不倫現場を目撃して・・・</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 10:48:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[スカトロ]]></category>
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		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
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		<description><![CDATA[最近は仕事も暇になってきたので、昨日は半休をもらって秋葉原をブラブラしてから、３時位には家に帰ろうと思って電車に乗りました。 駅の中を歩いていて、階段を下りてる時に、上りのエスカレーターに見覚えの有る女性が男と腕を組んで &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/328">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近は仕事も暇になってきたので、昨日は半休をもらって秋葉原をブラブラしてから、３時位には家に帰ろうと思って電車に乗りました。</p>
<p>	駅の中を歩いていて、階段を下りてる時に、上りのエスカレーターに見覚えの有る女性が男と腕を組んで楽しそうに話していた。<br />
	僕はすぐに同じ会社の事務のミサさんだと気が付きました。</p>
<p>	向こうも僕に気が付いたみたいで、かなりビックリして動揺しているようだった。<br />
	それもそうだろう、ミサさんは今日風邪で休むと連絡があったらしいし、ミサさんは３９才で今は結婚もしているのに、明らかに一緒にいる男は若くて、とても旦那には見えない。</p>
<p>	ミサさんは若くはないが、かなりのイイ女で、今の歳でも十分男遊びは出来る女だと思っていたので、僕は羨ましさ半分で見なかった事にしました。</p>
<p>	まぁ僕はいちいちチクるタイプじゃないので、何も考えずに忘れていて、今日会社に行きました。</p>
<p>	午後になって休憩所で一人でタバコを吸っていると、ミサさんがやってきました。<br />
	「昨日のアレなんですけど・・・」と話しかけてきて、「内緒にしてもらえますか？」と聞いてきた。</p>
<p>	僕は思いがけない提案に『おっ！』と思い、「いやー凄いですねミサさん！実は大胆な人なんですね！」と切り返しました。<br />
	ミサさんは「ですから・・・お願いしますね！会社にも旦那にも両方まずいんで！」と言ってきたので、「それはミサさん次第ですね！」と言いました。</p>
<p>	ミサさんはちょっと眉間にシワを寄せて「どういう事ですか？」と聞いてきた。<br />
	僕は「僕もミサさんに興味あるんですけど」と言うとミサさんは黙ってしまった。<br />
	まぁ僕にせまられたら大抵の女の人は拒絶しますから、困るのも無理ないです。<br />
	でも僕はそれが面白いです。</p>
<p>	ミサさんの肩を叩いて、「じゃあ考えといて下さいね、でも早くしないと僕言いたがりだから・・・」と言って席に戻りました。<br />
	それからミサさんの様子をチラチラ伺ってましたけど、かなり落ち込んでる様子でした。</p>
<p>	夕方になって、僕は帰ろうとしてコートを着ていると、ミサさんが近寄ってきました。<br />
	僕の近くにくると、小さな声で「今日はちょっと用事があるので、明日お時間ありますか？」と険しい顔で聞いてきたので、「もちろん！」と言って帰りました。</p>
<p>そしてミサさんと会社が終わった後に会いました。<br />
	会社では一回も僕と目を合わそうとしないで、かなり暗い顔をしていました。<br />
	そりゃそうでしょう！だって僕みたいな男に弱みを握られているんだから・・・<br />
	そう考えて、改めてミサさんを見ていると、マジでイイ女だ。</p>
<p>	制服のせいでおっぱいは良く見えないが、スケベそうな体をしてる。<br />
	今日は一日中仕事が手に付きませんでした。</p>
<p>	仕事は６時に終わったので、７時に会社から離れた繁華街の駅前で待ち合わせをしました。<br />
	駅に現れたミサさんは、凄い暗い顔で、無言で近寄ってきました。<br />
	小さい声で「これからどうするんですか？」と聞いてきたので、「あそこのホテルに行きましょう！」と言うと、「はぁ」とため息をついて、無言でついてきました。</p>
<p>	部屋に入ると、僕はさっさとコートやスーツを脱いで、トランクス一枚になりました。<br />
	ミサさんは後ろを向いて、僕から一番離れた所に立っています。</p>
<p>	「ミサさんもリラックスして下さいよ！」と言うと、「お願いですから口だけで終わりにして下さい」と冷たく言ってきます。<br />
	何かその偉そうな態度にムカついてしまい、「ミサ、自分の立場分かってんの？いちいち意見するようなら、別に帰ってもいいぞ」と冷たく脅すように言いました。<br />
	ミサはさすがに驚いて、「そんなんじゃ・・・」と黙ってしまいました。<br />
	僕は「取り敢えず、お前の裸を見せろ」と言うと、ミサは険しい顔をしながら、ゆっくり服を脱ぎはじめました。<br />
	このホテルはビル街にあって、カーテンを開けると近くのビルの様子が分かります。</p>
<p>	僕はミサが脱いでいる最中にいきなりカーテンを開けると「きゃああ」とミサが叫ぶ！<br />
	「うるせーよ！続けろ！」と言って怒鳴ると、渋々脱ぎだした。<br />
	ミサの体は思った以上にエロかった。<br />
	肉付きが良くて、ムッチリしてるが太ってはいない。<br />
	まさしく絶妙なバランスの体をしていた。<br />
	おっぱいはかなりデカい！</p>
<p>	ミサは下着になると、チラッとこっちを見てから、諦めたようにブラジャーに手をかけた。<br />
	何とか乳首を隠しながら、ブラジャーを外して、今度はゆっくりパンツを下ろしはじめた。<br />
	ミサのマン毛がチラチラ見え隠れしていてエロい。<br />
	ミサはやっと全裸になると、両手で何とかおっぱいとマ◯コを隠して、前屈みに立っている。<br />
	「いつまで隠してんだよ！早く手どけろ！」と言うと、悔しそうな顔で両手をどけた。<br />
	やっぱりビックリする位のエロい体だった。</p>
<p>	巨乳はタレ気味ではあるが、まん丸のボリューム感があって、マン毛は濃いめで厭らしい。<br />
	でも信じられない位、不思議な光景だった。<br />
	ミサとはほとんど話もした事がない会社の仲間だったけど、今日いきなり会話もろくにしないで真っ裸で目の前に立っている。<br />
	しかもミサはムチャクチャ悔しそうな顔で下を向いている。<br />
	たぶん僕の事が憎くてしょうがないはずだ。</p>
<p>	僕は「ほら、窓の外向け！外の奴らにも見せてやれよ、若い男とセックスしてる人妻を！」と言って窓ガラスにミサの体を押し付けた。<br />
	「冷たい！やめて下さい」と抵抗しているが、窓の外からは潰れた巨乳が見えているはずだ。<br />
	でも、他のビルは顔がバレる距離には隣接していない。<br />
	せいぜい裸でセックスしてるのが分かる位だけど、ミサには十分な刺激になっている。</p>
<p>	僕はミサに窓際に手を突いて、ケツをこっちに向けるように言った。<br />
	立ちバックみたいな体勢で、後ろからマ◯コを覗く形だ。<br />
	昨日の夜から考えていた事を試そうと思って、ミサのケツを持って、アナルを広げて見た。<br />
	少しケツ毛の生えた、厭らしいアナルだ。</p>
<p>	「奇麗な顔してる割にはケツの穴はどスケベだな！」と言うと「ふざけないで・・・」と泣きそうな声で言った。<br />
	僕はバッグからイチジク浣腸を取り出して、３つ袋から出して準備した。<br />
	ミサに気付かれないようにアナルに近づけると、一個目を一気にぶちこんだ！<br />
	ミサは「きゃあああ、何してるの！やめてよ！」と暴れたが、一個は全部入れることが出来た。<br />
	続いて２個目３個目も無理矢理流し込んだ。</p>
<p>	ミサはすぐにお腹が痛くなって、「トイレに行かせて」と頼んでくるが、絶対に行かせない。<br />
	最低でも５分は待たないと、薬が腸まで届かないので、その場に押さえつけた。<br />
	僕はミサを押さえつけながら、バッグからレジャーシートを取り出して、床に広げた。<br />
	そしてミサをその上に乗せて、後はひたすら待ち続けた。</p>
<p>	５分以上たったが、トイレではないので、ミサは必死で我慢している。<br />
	「お願いトイレに・・・」と必死で頼まれたが、完全無視して、限界を待ち続けた。<br />
	ミサは好きでもない男の前で強制的に一番恥ずかしい事をさせられようとしていた。<br />
	しかもほとんど他人同然の男に！</p>
<p>	ミサが「いやあああ、もう無理、いやああ駄目、でちゃう、でちゃうからあああ」と言い出すと、「ブリュリュリュリュウウウウウウ」と浣腸液が逆流してきました。<br />
	その後すぐに、「バフッ、ブスゥゥゥゥ、ブリッ、ブゥゥ」と大きな破裂音のオナラが噴き出した。</p>
<p>	ミサは顔を真っ赤にして、泣いていた。<br />
	そしてその後すぐに「見ないでえええええええ」とミサが叫ぶと、「ブリュウ、ブリッ」と太いウ◯チが出はじめた。<br />
	相当たまっていたのか、大量に出て来た。<br />
	ミサの顔は涙でボロボロだった。</p>
<p>	「こんな奇麗な顔してんのに、臭せーもんだすだな！」って言っても、無言で泣いていた。</p>
<p>	恐らくミサの人生で初の体験だったと思う。<br />
	全部出し終わると、ミサを立たせて風呂場に連れて行った。<br />
	今度は風呂場で僕の体を全部洗わせるつもりだった。<br />
	風呂場に行く途中にミサの顔を覗き込むと、ムチャクチャ怖い顔で睨みつけてきた！</p>
<p>	ミサに無理矢理ウ◯チをさせた後、風呂場に連れて行きました。<br />
	ミサは、僕が話し掛けると常に睨み付けてくる程、嫌悪感が増したようです。<br />
	風呂場に入って、シャワーを出し、ミサに全身を手で洗わせました。<br />
	もちろんチ◯ポも洗わせました。<br />
	僕のチ◯ポはかなり大きい方なので、ミサはドンドン勃起してくるチ◯ポを見て、明らかにビックリしていました。</p>
<p>	そして僕もミサの体を洗いました。<br />
	後ろから、ミサの巨乳をタップンタップン揉みまくります。<br />
	熟した女は柔らかさが違います。</p>
<p>	ヌルヌルになった手で、乳首を転がすとあっという間にコリコリに勃起してきたので、「ミサ、乳首コリコリじゃねーかよ、感じてんのか？」と言うと、また凄い顔で睨み付けてきました。<br />
	でも、険しい顔をしていても体はビクンビクン痙攣していました。<br />
	僕は後ろからミサの股の間に、勃起したチ◯ポを差し込みました。<br />
	ミサはいきなり飛び出して来た亀頭にビックリしたのか「きゃっ」と言っていました。<br />
	そしてそのまま素股のように出し入れしながら、おっぱいを揉んでいると、痙攣する頻度が増してきて、時々「うくっ、ふぐっ」と我慢する声が洩れてきました。</p>
<p>	「やっぱ感じてんじゃねーかよ」と言うと「・・・あなたみたいな人なんかに絶対感じるわけないでしょ・・・さっさと終わらせて」と強気の発言をしてきました。</p>
<p>	僕は軽くムカついたので、泡を落としてからチ◯ポをしゃぶらせました。<br />
	最初は全然やる気が無く、ただ口に入れていただけだったので、平手でビンタをして、「気持ち良くなんねーと終わらねーぞ！」と怒鳴ると、少しはマシなフェ◯チオになりました。<br />
	しばらくして、僕はミサの頭を掴むと、喉の奥まで無理矢理チ◯ポを突っ込みました。<br />
	ミサは苦しそうに涙目で睨み付けてきます。<br />
	でも、無視してガンガン突っ込んでいると、胃液なのか唾液なのか分からない液体がドンドン溢れてきました。</p>
<p>	そして風呂場から出ると、ベッドに連れて行きました。<br />
	ベッドに入ると、早速おっぱいを舐めはじめました。<br />
	ミサはすぐに乳首をビンビンにしていましたが、必死で声を我慢しています。<br />
	でも明らかに呼吸が荒くなって、腰が動いています。</p>
<p>	特に乳首を強めに引っ張られるとダメみたいで、「ブルブルッ」と震えます。<br />
	「ミサ、そろそろ素直に感じてもいいんじゃねーの？」と聞くと「ふざけないで下さい、こんな事早く終わらせて下さい」と強気な姿勢は崩さない。<br />
	そろそろ激しくしてこうと思い、ベッドの脇に置いてあった肘掛け付きの椅子にミサを座らせて、両膝を肘掛けに乗せて、マングリ返しみたいな格好をさせて、持ってきたロープで固定した。<br />
	ミサはさすがに「何するんですか！こんなの止めて下さい！ふざけないで！」と暴れましたが、「うるせー不倫女！旦那に電話すんぞ！」と言って大人しくさせた。</p>
<p>	ミサは大開脚をしてマ◯コを丸出しにしていた。<br />
	ミサのマ◯コはさすがに使い込んだ感じはあった。<br />
	ビラビラが少し伸びぎみで、大きめで、周りにマン毛は濃いめに生えていた。<br />
	「お前スケベなマン毛してんなー？清楚ぶってドスケベマ◯コじゃねーかよ」と言うと顔を真っ赤にしていた。<br />
	僕はビラビラを引っ張って、マ◯コを広げると、中から「プチュッ」と音がして透明なマン汁が垂れてきた。<br />
	「おいおい、もうマン汁垂れてきたぞ！感じてんじゃねーかよ、スケベ奥さん！」と言うと、泣きそうな顔で横を向いてしまった。<br />
	どうやらミサは言葉攻めに弱いみたいで、言われる度にブルッと体を震わせて、トロッとマン汁が垂れてくる。<br />
	僕はクリの皮を思いっきり剥いて、指でチョンチョンと叩くと、面白いように「ビクンッ」と反応する。<br />
	マン汁を指に塗り付けると、指先で下からすくい上げるようにクリクリイジると、「ふぐっ、うぐっ、ハァハァ」と体を硬直して声を我慢している。<br />
	どうやらミサは人一倍感じやすいみたいだ。</p>
<p>	僕はドンドン激しくしていくと、完全にクリは勃起して、かなり大きくなっていた。<br />
	「おいおい、クリがすげーでっかく勃起してんじゃん、変態奥さん！」と言うと、「いやあああ、だめえええ」とスイッチが入ったように声が洩れだした。<br />
	僕はスパートをかけると「だめ、それ以上止めて！いやああああ、ダメ、いやあああ、うぐううううううう、だめええええええええ、ああああん、あん、ああああああああ、いやあああ」と叫んで、ガクガクガクと激しく痙攣して、ゆっくりと静かになっていった。<br />
	ミサはイッたようだった。</p>
<p>	「おい、変態奥さん！感じねーって言って無かったか？何勝手にイッてんだよ！」と言うと「・・・違います・・・」と苦しい言い訳をしていた。</p>
<p>つづく<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner18.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>偶然にも会社のアイドルのトイレを覗いてしまった</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 09:47:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[オナニー]]></category>
		<category><![CDATA[スカトロ]]></category>
		<category><![CDATA[会社の後輩]]></category>
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		<category><![CDATA[憧れの人]]></category>
		<category><![CDATA[秘書]]></category>
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		<description><![CDATA[今日会社でラッキーな物を見てしまいました。 僕はいつもお昼過ぎの２時位になると会社で大便をします。 毎日では無いんですが、ケッコー癖になっています。 うちの会社は大きなビルを何フロアーか借りているので、一番使用頻度の少な &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/303">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日会社でラッキーな物を見てしまいました。</p>
<p>	僕はいつもお昼過ぎの２時位になると会社で大便をします。<br />
	毎日では無いんですが、ケッコー癖になっています。</p>
<p>	うちの会社は大きなビルを何フロアーか借りているので、一番使用頻度の少ないフロアーの女子トイレでしています。<br />
	別に覗きが趣味で女子トイレに入ってるわけじゃ無くて、洋式トイレがいいんだけど、男子トイレの洋式は汚いイメージがあるので、女子トイレの洋式トイレを利用してしまいます。</p>
<p>	だから、ほとんど人が利用しない時間を考えて、入るようになりました。<br />
	いつものように今日も女子トイレに入って、人が来ないのを分かっているので、鍵はかけません。</p>
<p>	携帯をイジりながら落着いていると、いきなり誰かがトイレに駆け込んできました。<br />
	僕は「ドキッ」として、体が固まってしまい、鍵をかける行動も取れませんでした。</p>
<p>	入ってきた人は、僕の入っている個室の前で立ち止まって、ポーチから何かを取り出してるような感じでした。<br />
	とにかく慌てている感じがして、扉の隙間からこっそり覗き込むと、秘書課の真由実さんでした！</p>
<p>	真由実さんは社内で一番人気の女の子で、ピッチピチの２５才。<br />
	顔も白くて小さくて、ムチャクチャ綺麗です。<br />
	モテない男達の間では完全なアイドルで、追っ掛けまでいる位です。</p>
<p>	僕は一度だけ昼食で一緒になった事があったんですが、小さい口でちょっとづつ小鳥みたいに食べてる姿を見てたら、『この人はセックスとかするんだろうか？』と本気で疑問に思った事があった。<br />
	そんな真由実さんが必死な顔で慌てていて、すぐに隣の和式のトイレに入っていきました。</p>
<p>	僕は取り敢えず安心しました。<br />
	隣に入った真由実さんはガサガサとスカートを下ろしているようでした。</p>
<p>	その時に僕は自分がとんでもない所にいる事を、初めて理解しました。<br />
	隣には僕では絶対に手に届かないような美女の真由実さんが、下半身裸でしゃがみ込んでいます。<br />
	しばらくすると「バフッ、プスー」と破裂音がしました。</p>
<p>	僕は自分の耳を疑いました。<br />
	まさか真由実さんからこんな汚い音が？<br />
	その後は「ブリュリュリュ」とゲリみたいな音がして、「ポチャンポチャン」と水音が聞こえました。</p>
<p>	直後にすごい悪臭が襲ってきて、『真由実さんの臭いだ！！！』と思わず全部吸い込みそうになってしまいました。<br />
	真由実さんは時々「うっ、ふっ、うぐっ」と苦しそうな声を出していたのが印象的で可愛い感じでした。</p>
<p>	全てが終わって、トイレも流されて、真由実さんが帰るのかと思ったら、「ブウウウウウウ」と振動音が聞こえできて、「うはぁ、ハァハァ、うぐうううう」と真由実さんが苦しそうな声を出していた。<br />
	僕は最初は全く気が付かなかったけど、信じられない事に、真由実さんはウ○コの後にローターでオナニーをしはじめた！！！<br />
	僕は超興奮して、一緒になってアソコをシゴキだしてしまった。</p>
<p>	真由実さんは必死で声を押さえながら感じている様だった。<br />
	でも声は僕に丸聞こえで、「あふぅぅぅ、うはぁぁぁあ、あああん」と可愛い声が聞けてラッキーでした！</p>
<p>	しばらくして、喘ぐ感じが早くなってきたなと思ったら「あっ、あっ、あっ、イク、イク、あっ、うっ、うぐううう、くううううう」と可愛くイッてしまい、同時に僕も出してしまいました。</p>
<p>	僕だけが知っている真由実さんの秘密を握ってしまい、優越感に浸った一日でした！<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner8.html" width="610"></iframe></p>
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		<title>家庭教師をしていた教え子に犯された！続き</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 07:49:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[スカトロ]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[潮噴き]]></category>
		<category><![CDATA[童貞]]></category>
		<category><![CDATA[貧乳]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、尾名ルカです。 この前の続きですが、私は家庭教師をしている教え子の健児君のおもちゃにされていました。 私自身も最初はレイプ同前にされたにも関わらず、今では健児君の家に行ったと同時に全裸にされて、前戯も無しに入 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/135">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、尾名ルカです。</p>
<p>	この前の続きですが、私は家庭教師をしている教え子の健児君のおもちゃにされていました。</p>
<p>	私自身も最初はレイプ同前にされたにも関わらず、今では健児君の家に行ったと同時に全裸にされて、前戯も無しに入れられてもイキまくってしまう女になってしまいました。<br />
	いつも前戯もされてないくせにアソコはいつもビショビショで、それを言葉で責められると、もっと濡れてしまいました。</p>
<p>	そんな関係がしばらく続くと、たまに健児君が「ハメ撮り写真撮らせろ！」と言ってくる時がありました。<br />
	もちろん私は恥ずかしいので、「無理よ、それはダメ！」と言ったのですが、「じゃあ、もう家くんな、今日で終わりな！」と言われてしまうと断れなくて、何枚か写真を撮らせた事がありました。</p>
<p>	写真の内容は、裸で両足を広げて自分の手でアソコを広げている写真や、中に出したあとの精液が出てくる写真、あとは入れている最中に私がイっている写真などです。<br />
	撮らせたあとは後悔しましたが、結局断れないので泣き寝入りしかありませんでした。</p>
<p>	そして、そんな写真の事は忘れかけていたある日、もう一人の教え子の靖史君の所へ行きました。<br />
	靖史君はいつもよりもさらに静かで元気が有りませんでした。<br />
	私は気にせずに勉強を始めようとすると、靖史君が話しはじめました。</p>
<p>	靖史：「先生、ちょっとコレ見て欲しいんだけど・・・」<br />
	ルカ：「ん？何何？」</p>
<p>	私は一瞬心臓が止まるかと思いました。<br />
	それは間違い無く健児君が撮った私の裸の写真でした。<br />
	それだけでは無く、他にも色々な恥ずかしい写真がありました。</p>
<p>	靖史：「これって・・・先生ですよね？」<br />
	ルカ：「・・・これ・・・どこで・・・何で・・・」<br />
	靖史：「先生、健児君しってますよね？僕、健児君と同じクラスなんですよ・・・」<br />
	ルカ：「えっ、同じ学校なの？」<br />
	靖史：「えーまー、最近知ったんですけど、二人ともルカ先生に家庭教師頼んでるって」<br />
	ルカ：「でも・・・これ・・・」<br />
	靖史：「そしたら健児君が、ルカ先生とセックス出来る方法があるって言うから、５万円払って教えてもらったんだ、そしたらコレをもらった・・・」</p>
<p>	私は慌ててその場の写真を奪い取りましたが、「そんなのまだ一杯ありますよ」と言われてしまい、その場にしゃがみ込んでしまいました。<br />
	そして靖史君は「健児君に色々聞いたんですけど・・・僕もしてイイですか？」と聞いてきました。<br />
	私は健児君以上に靖史君はタイプではありませんでした。<br />
	見た目も性格も、暗くてオタクっぽい感じで、ちょっと恐かったので、あまり深く付き合わないようにしていたのに、コレ以上無い深い付き合いになってしまいました。</p>
<p>	私は諦めて、靖史君の言う通りにしました。<br />
	「どうすればいいの・・・」と聞くと「じゃあ裸になって下さい」と靖史君に言われたので、渋々服を脱ぎはじめました。<br />
	靖史君は恐いぐらい私を凝視していました。<br />
	私は悔しくて泣きたいぐらいでしたが、必死で我慢して裸になりました。<br />
	私が全裸になったあとの靖史君は異常でした。<br />
	もの凄い荒い鼻息をたてて近付いてきて、私をベッドに倒しながら必死で乳首をイジってきます。</p>
<p>	靖史君はやっぱり童貞だったので、女性の体に対する興味が異常で、本当に穴のあくぐらいジックリ見られてしまいました。<br />
	ジックリ観察しながらブツブツと独り言のように「乳首すごい、硬い、おっきい」なんて呟いていました。</p>
<p>	あらためて観察されるように体を見られながら、ブツブツと感想を言われると、最初は嫌だったのに、段々アソコの奥がジンジンしてくるように感じてしまいました。<br />
	乳首は両方ともカッチカチに勃起してしまい、それを見つけられると「先生、気持ちイイんですか？」と聞いてきます。</p>
<p>	最初は無視していましたが、靖史君が乳首をしゃぶったり、指で転がしたりしはじめると「うふっ、うくっ、ハァハァ、ふぐっ、うふっ、あああ、あん」と声が漏れてしまっていました。<br />
	靖史君は夢中になって舐めていて、おっぱいの周りは唾液でいっぱいになってしまいました。</p>
<p>	そうしているとアソコの方もムズムズとしてきて、足と足を摺り合わせるような動をしていました。<br />
	アソコはもう濡れていて、時々「プチュッ」っと変な音がしていました。</p>
<p>	次に靖史君は、アソコへ興味を示して、閉じた両足の付根に顔を押し込んで、アソコの臭いを嗅いでいる様でした。<br />
	私は恐くて両足を閉じていると、「先生、足広げて」と靖史君が言いました。<br />
	でも私は黙って無視していると、「広げろ！！！」といきなり靖史君が怒鳴りました。<br />
	たぶん興奮し過ぎておかしくなっていたんだと思いますが、普段大人しい男の子が急に怒鳴り出すと凄い恐怖を感じます。<br />
	私はすぐに足を広げました。</p>
<p>靖史君はアソコをジックリと凝視して、ビラビラを広げたり、グニグニいじったりと、好きに触っていました。<br />
	もうアソコはビショビショでしたので、弄られる度に「ブチュッ、プチュッ」と音がして恥ずかしかったです。</p>
<p>しばらくすると靖史君は「先生、気持ちイイから濡れてるんですか？」とか「清楚な先生のアソコなのに、こんなにエロいんですね」などと独り言の様にしゃべりはじめました。<br />
	本物の変態に犯されている様で、何故か興奮してしまい、ドンドン奥から愛液が出てきてしまいました。</p>
<p>その後、靖史君はいきなり私の両足を思いっきり広げると、凄い勢いで舐めはじめました。</p>
<p>ブチュ、ジュルウウウウウ、ジュバッ、ブチュッ</p>
<p>と大きな音を立てて激しく舐められると、「いやああ、ああ、あん、あん、いやあ、はうっ、ひぐっ」と声が漏れて、あっと言う間にイッてしまいました。<br />
	靖史君は初めて目の前で女の人がイッたのを見たので、全然気が付いていませんでした。<br />
	そしてそのまま、何十分もひたすら舐め続けていました。<br />
	私は両手で口を塞いでいましたが、それでも大きな声を出しながら、２０回以上はイカされてしまいました。<br />
	脅迫されて、好きでも無い男にされているのにイキまくってしまったのが悔しくてたまらなかったんですが、我慢出来ませんでした。</p>
<p>そして気が付くとベッドのシーツは、私の愛液でビショビショでした。<br />
	時々おしっこみたいに出る愛液と、真っ白いドロドロした愛液で大変な事になっていました。<br />
	靖史君は少し疲れたのか、舐めるのを止めました。<br />
	靖史君の口の周りには私の愛液がベットリと付いていて、陰毛まで付いていたのが余計変態に見えました。</p>
<p>次に靖史君はズボンを脱ぎはじめて、私に起き上がるように言って、自分のアレを私の顔の近くに持ってきました。<br />
	靖史君のアレは大きくはありませんが、細長い感じで、皮が被っていました。<br />
	顔の近くまで来ると凄い異臭がしました。<br />
	私は臭いに我慢出来なくて、近くにあったティッシュを取って、アレを先に掃除しました。</p>
<p>少し皮を剥くと、白っぽいゴミ見たいのがべったりアレに着いていたので、綺麗に掃除しました。<br />
	靖史君はかなり痛そうにしていましたが我慢していました。<br />
	掃除が終わっても臭いは変わりませんでしたが、私は手で摩っていました。<br />
	すると靖史君が「先生、口で・・・」と言うので、渋々フェラをしました。</p>
<p>最初はやっぱり気持ち悪い臭いと変な味がして吐きそうになりましたが、何とか我慢して続けると、靖史君がガクガク震えだした後に凄い量の精液が口に入ってきました。<br />
	私はあまりの早さにビックリしていると、「先生、飲んで、早く」と言われたので、しょうがなく飲み込みました。<br />
	その後は掃除をするようにフェラをしていると、アッと言う間に硬くなってきました。<br />
	そうすると靖史君は「先生、入れるよ」と言って正常位で入れてきました。</p>
<p>私もヌルヌルだったので、靖史君が少し入れる場所を探していましたが、すぐに入ってきました。<br />
	入ってきた時はさすがに気持ち良くて声が出ましたが、靖史君の様子がおかしいと思っていると、また腰をガクガク震わせて、勝手に中に出してしまいました。<br />
	私は「えっ、うそっ、何で、中に出したの？何で？うそでしょ？ひどいよ」と言いましたが全然聞いていません。<br />
	そのまま私に被いかぶさってきてブルブル震えています。<br />
	しばらくそのままでいるとアソコから変な感覚が伝わってきました。<br />
	靖史君がまた硬くしていたんです。</p>
<p>それからは靖史君は異常な位出し続けました。<br />
	一回１０秒程でイッてしまうんですが、毎回中に出してしまい、抜かないで休憩して、合計で７回か８回は出していました。<br />
	終わった後はアソコから大量の精子が出てきてびっくりしました。<br />
	結局私は挿入してからは一度もイキませんでしたが、愛撫で散々イカされていたので、その日はフラフラで家に帰りました。</p>
<p>そしてそれからは悪夢がしばらく続きました。</p>
<p>靖史君は両親が居ない時間帯は、すぐに私を呼び出すようになりました。<br />
	最初は普通にエッチをするだけだったんですけど、靖史君は元々研究熱心なオタクタイプですので、色々な事をさせられました。<br />
	あと、恐ろしい事にエッチのテクニックも格段に上がっていきました。</p>
<p>特に道具の量が凄くて、クリちゃんとアソコとお尻の穴にそれぞれ道具を固定されて、両乳首を攻められるとイキッぱなしの状態になってしまいます。<br />
	いつも大量のおもらしをしながら泣叫んでイッていました。</p>
<p>あとは一番嫌だったのが、靖史君と会うと毎回目の前で排便をさせられます。<br />
	最初は浣腸をさせられて無理矢理目の前で出しました。<br />
	おならが押さえられなくて、「バフッ、プスー」っとどんどん出てしまい、もうおかしくなる位恥ずかしかったです。<br />
	しかもその時は便秘ぎみだったので、大量のモノを出してしまいました。</p>
<p>でも最初は嫌だったんですが、一人でトイレに入ってる時に、『もし今知らない人に見られた・・・』と考えてしまい、ドンドン興奮するようになっていました。<br />
	何回かしていると、靖史君の前で出さないと勿体ない気になってしまい、毎回家では出さにように我慢していました。<br />
	排便の最中に乳首をつまんで引っ張られるとムチャクチャ気持ち良くて、出しながらイッていました。<br />
	最後には排便を見られているだけで、愛液がポタポタと床に垂れる程感じるようになってしまいました。</p>
<p>靖史君は早漏も治って、私は挿入時にも散々イカされるようになりました。<br />
	彼氏とも別れてしまい、しばらく靖史君のおもちゃとして生活していましたが、変態の靖史君にハマッてしまい、私の方が離れられなくなってしまいました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner2.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>派遣先のキモイ男に弱みを握られて犯されました！</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 00:57:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<description><![CDATA[こんにちは私は穴井伊代（仮名）と申します。 私は派遣社員という仕事が大好きで、色々な企業のお仕事を手伝わせて頂いてきましたが、このお話は、ある企業様に派遣された時にとんだ失態をした事からはじまったお話です。 まず私の紹介 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/54">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは私は穴井伊代（仮名）と申します。</p>
<p>私は派遣社員という仕事が大好きで、色々な企業のお仕事を手伝わせて頂いてきましたが、このお話は、ある企業様に派遣された時にとんだ失態をした事からはじまったお話です。</p>
<p>まず私の紹介からですが、顔は「中山○穂」さんと「伊○美咲」の間みたいな顔だと良く言われます。<br />
	比較的良い大学も出ていますので、頭も良い方だと思います。<br />
	自慢と悩みのタネでもあるのですが、胸がＧカップで、会社でもかなり目立ってしまいます。</p>
<p>若い頃はこの体のせいで、男の人からの攻撃がすごくて酷い目に合った事もあります。<br />
	私自身、過去の体験が色々有りすぎて、早くから性に目覚めていたと思います。</p>
<p>さて、私の体験談ですが、ある企業に派遣されて１年半が過ぎた頃です。<br />
	その企業は社員数が２００人程で、私が派遣された中では中級規模の大きさでした。<br />
	繁忙期が年末年始や年度末と言う事もあって、社員旅行が毎年９月に行く事になっていました。<br />
	２００人いる社員で、出席する人は平均８０人位でしたが、その年は５０人程しか出席者が居なくて、頭数合わせに派遣社員も誘われたので、私はすぐにオッケーしました。<br />
	社員旅行といっても旅費をお給料から積み立てている訳では無く、会社が全額負担をしてくれると言う事だったので問題無く参加を決めました。<br />
	会社が旅費を全額負担してくれるので、あまり高額な旅行は経費として認められないそうで、毎年キャンプ場でバーベキューをしてバンガローに泊まる程度の旅行でした。</p>
<p>ちょっと気になったのは、その旅行の幹事役が私の大嫌いな経理部の「阿部」と言う男でした。<br />
	阿部は私と話す度に胸の谷間を覗いたり、話を長引かせる為にタイムカードを内容をつついてきたり、とにかく性格が細かくてスケベな癖に人前ではそんな素振りを隠している人なんです。<br />
	とくに体系と顔が生理的に受け付けられません。<br />
	いわゆる眼鏡デブで、顔はキャ○ーンの天野くんに少し似ていて、お風呂に入っていないのか髪の毛がいつも油っぽい人でした。</p>
<p>旅行の日程の連絡の時も、必ず私が座っている所に後ろから近付いて来て、胸を覗き込むように話しかけて来ます。<br />
	「社員じゃ無いのにラッキーだねー」とか空気の読めない一言を平気で言ってくるのが信じられません。<br />
	まあ、当日は５０人以上は人がいるので、阿部と話さなければ良いだけですので全然気にしてはいませんでした。</p>
<p>しばらくして９月になり旅行の日が来ました。<br />
	社員で車を持っている人は乗り合わせて現地に向かったり、マイクロバスをレンタルしたりとバラバラで向かいました。<br />
	９月にしては熱い日で、私はタンクトップの上に薄手のカーディガンを着て行きましたが、現地に着くと熱過ぎて着ていられなくなってタンクトップでバーベキューをしていました。</p>
<p>ふと気がつくと、阿部がビデオカメラを持って皆の様子を撮影していました。<br />
	案の定私の近くに来て「いやー熱いですねー」とカメラを撮りながら話しかけて来ますが、私がしゃがみ込んでいる時に、上から覗き込むようにカメラを撮っています。<br />
	すごく不愉快だったので、すぐに違う女の子達の所へ逃げました。</p>
<p>そしてお酒を飲みながらバーベキューを食べいると、少しお腹が痛くなってきました。<br />
	最初は我慢していましたが、どうやらお腹を下している感じでした。<br />
	途中でトイレに行ったのですが、別の団体もいたので長蛇の列でした。<br />
	今考えればそこで並んでいたら何の問題も無かったのですが、私はまた後で来れば空いているかもと思って、皆の所に戻りました。<br />
	しばらくしてどうしても無理だったので、もう一度トイレに向かうと、全然行列は減っていませんでした。<br />
	しょうがなく並びましたが、オシッコならまだしも、大きい方なので、脂汗も出てくる程苦しくなって来ました。<br />
	私は意を決して、バッグの有る所まで戻ってポケットティッシュ取り、森の方へ小走りに向かいました。<br />
	外でするなんて今まで考えられませんでしたが、この時は必死でした。<br />
	かなり森の奥まで進んで、周りの人を確認しましたが誰も居なかったので、パンツを降ろして木を背中にしてしゃがみ込みました。<br />
	しゃがんだと同時に大きな破裂音が森に響き渡りました。<br />
	私は心臓がドキドキいってるのがハッキリ聞こえました。</p>
<p>「プスー、バフッ、バフッ、グリュウウウウウウウウ」と自分でも止められない音でした。<br />
	しばらくはお腹が痛くて動けませんでしたが、やっと調子も戻って何とか事を終えて森を出ようとして歩いていると、来る時は全然気がつかなかったのですが、第二駐車場がすぐそこに見えました。<br />
	どうやら私は森の奥に進めば皆から離れると思っていたのですが、もう少し進んでいたら駐車場に出ていた所です。<br />
	正気に戻るとかなり恥ずかしい所でしていた事に気がつきました。</p>
<p>何とか無事に乗り切れた開放感と、走った時にお酒が廻ったので、良い気分で皆の所へ戻りました。<br />
	そして日も落ちて来て、バラバラとバンガローに戻る人や、近くの健康ランドへ行ってお風呂に入る人、まだまだ飲み続けている人など、それぞれで行動していました。<br />
	私は女の子達と一緒に健康ランドに行く事にしたので駐車場へ向かいました。<br />
	すると途中で阿部が「穴井さーん、ちょっといい？」と話しかけて来ました。<br />
	私は「えっ、これからお風呂に皆で行くので・・・」と言うと「ちょっと穴井さんにしか見せられないものがあるんですよ！」としつこく誘ってくるので、「何ですか？すぐ終わります？」と言って少しだけ話を聞く事にしました。</p>
<p>阿部は「じゃあ早送りで見せますね！」と言って自前のカメラを取り出して再生を始めました。<br />
	そして始めは理解出来なかったんですが、森の中の映像が映り始めた時に絶句してしまいました・・・<br />
	あの時の外で用を足していた映像を盗撮されていました。<br />
	それどころか、私が居なくなった後、私の出した物までカメラに納めていたんです・・・</p>
<p>私は何も言えなくなって、その場にしゃがみ込んでしまいました。<br />
	死ぬ程の恥ずかしさで、顔を上げられませんでした。<br />
	阿部は「穴井さんのう○ちって顔に似合わず凄い臭いでしたよー」とか「綺麗な人のって、こんな色してるんですねー」と平気で感想を言い始めました。<br />
	あまりに言われ続けていると、私も頭に来始めて、「何なんですか？これ犯罪ですよ！最低です、警察に言いますよ」と言うと、「僕は偶然森を散歩していたら、穴井さんがしゃがんで何かはじめたんで、最後に確認に行っただけですよ」と全然動じていません。<br />
	そして阿部は「警察に言ってもいいですよ！盗撮じゃないですもん、でも警察の人にこの映像見られますけどいいですか？」とさらに私を追い詰めてきたんです。<br />
	私もどうしていいか分からずに黙ってしまいましたが、カメラを壊してしまえばと思い、阿部からカメラを一瞬で取り上げたんですが、「壊してもいいですけど、また買って下さいね！ちなみにデータはパソコンにコピーしてありますから！」と言われどうにもならなくて泣いてしまいました。<br />
	とりあえず駐車場で待っている女の子達に電話して、体調が悪くて行けなくなったと伝え、私は阿部とバンガローに残りました。</p>
<p>そのバンガローを使う社員達は、皆お風呂に行った所です。<br />
	阿部は「時間無いんで、手っ取り早くイキましょうよ！穴井さんブラジャーだけ取って下さいよ」と言い出しました。<br />
	私は阿部が何をしたいのかは分かっていましたが、どうしても生理的に受け付けられないので、モジモジしていると、「早くしろよ野グソ女がぁ」と人が変わったみたいに怒鳴り出しました。<br />
	私はビックリして、急に恐くなりました。<br />
	弱味を握って強気になったんでしょうか、口調が全然違いました。<br />
	言われた通りにブラジャーだけを外して、タンクトップだけの状態です。<br />
	阿部はカメラを回しながら、「穴井、おっぱい揺らせよ」と命令してきたので、言われた通りに左右に胸を揺らしました。<br />
	最高の屈辱です・・・こんなキモイ奴に・・・と悔しくて泣けてきました。</p>
<p>阿部はタンクトップの上から乳首をコロコロ手の平で転がしてきました。<br />
	私は手で隠そうとすると「お前ふざけんなよ！今度抵抗したらビデオばらまくぞ、いいか！」と怒鳴ってきて本当に恐かったです。<br />
	そのまま乳首を弄られ、悔しいですけど、こんな時でも乳首を刺激されるとすぐに硬くなってコリコリになってしまいました。<br />
	すかさず阿部は「穴井はスケベだなー乳首すぐ立ってるじゃないですかー」と言葉攻めをしてくるのですが、私は言葉攻めが一番弱いので、体がゾクゾクして、ドンドン乳首が感じてきてしまいました。<br />
	絶対に阿部には悟られないように無表情を続けていましたが、段々呼吸は荒くなっていたと思います。</p>
<p>阿部はカメラを窓の枠の所に置くと、私の後ろに廻り込んで、タンクトップの下の方を掴んで、カメラに正面を向かせると一気にタンクトップを捲りました。<br />
	思わず「きゃあ」と叫びましたが、Ｇカップの胸が「タップンタプン」と波打って飛び出してしまいました。<br />
	阿部は「ハァハァすげーすげー巨乳、すげー本物だよ」と普通じゃ無いぐらい興奮して、胸を揉みクチャにしてきました。<br />
	私も乱暴に力強く揉まれるのが大好きなので、声を我慢するのに必死でした。</p>
<p>そして阿部は正面に廻って、ネットリと乳首を舐めはじめました。<br />
	本当に悔しいんですが、舌が異常に長くてメチャクチャ気持ち良くて、思わず「はぐうっ、んくうっ、ハァハァ」と声が漏れてしまいました。<br />
	体もブルブル震えてしまい、阿部は「伊代ちゃん気持ちイイだろー、これでヘルス嬢何人もセフレにしてんだから」と言っていました。<br />
	社内の噂で聞いた事が有りましたが、阿部は顔はキモイんですがテクニックが凄くて、風俗の女の人とプライベートで付合っていると言う話でした。</p>
<p>それから阿部は「じゃあそのおっぱい使っちゃおうかなー」と言い出して、まずパンツを脱がせてフェラで大きくするように言われました。<br />
	渋々パンツを降ろそうとすると信じられない位の臭いが洩れていました。<br />
	そしてパンツを降ろすと、男の性の臭いとアンモニア臭の混じった臭いで気持ち悪くなる程でした。<br />
	また阿部に怒鳴られるので、最初は手で触っていましたが、阿倍のモノは皮をかぶっている割には凄く大きくて、最初から太さがありました。<br />
	しばらくすると段々大きくなってきて、皮がめくれると、今まで見た事無いような大きなモノになりました。<br />
	阿部は自身満々に「伊代、でかいだろ？俺の」と言ってきますが、認めるのが嫌だったので「分かりません・・・」と言いましたが、本心では、握っているだけで濡れてしまいそう・・・と思っていました。</p>
<p>阿部は私の頭を掴んで、無理矢理しゃぶらせました。<br />
	喉の奥まで突っ込んでは引き抜き、掃除をさせるようにしゃぶらせて、ドンドン硬くしているのが伝わって来ました。<br />
	口の中は男の臭いでいっぱいになり、最初は吐きそうになりましたが、元々男の人の臭いが好きだったので、媚薬を飲んだように頭がボーっとしてきました。<br />
	いつの間にか阿部は両手を放していましたが、私は自分で首を振ってフェラをしていました。<br />
	阿部が「伊代ちゃん自分からしゃぶってくれて嬉しいなー」と言われて「ハッ」っとして動を止めました。</p>
<p>阿部はニヤニヤしながら、「そろそろパイズリしちゃうよ！」と言って、私に胸を寄せて持つように言いました。<br />
	「伊代ちゃんレベルになると普通のパイズリじゃなくて正面から突っ込めるんだよなー」と楽しそうに笑いながら私の胸を道具みたいに使っていました。<br />
	私も胸で挟んでいるだけなのに、まるで入れられているような感覚になってしまい、ハァハァ言っていました。<br />
	阿部は「一発出しとくか？イクぞ、あああああ、イク、あっ出る」と言うと凄い量の精子が谷間から溢れてきました。<br />
	ヤクルト一本分はありそうな量で、完全に征服されたような気になってしまいました。</p>
<p>出した物をティッシュで拭いて、フェラで掃除をさせられると、「じゃあ伊予のマ○コも気持ち良くさせてやるからな！」と言って、パンツを脱ぐように言われました。<br />
	正直言って、普通じゃ無い位濡れているのが分かっていたので、阿部に見られるのは屈辱でした。</p>
<p>阿部：「うわーーーー、何これ、凄い汁、マ○汁凄いよ伊代ちゃーん」<br />
	伊代：「分かりません、ハァハァ」<br />
	阿部：「白いの垂れてるけど、本気汁？ねー本気汁じゃない？」<br />
	伊代：「知りませんそんなの・・・うはぁ、ハァハァ」<br />
	阿部：「これアップで撮っとこ！こんなの無理矢理じゃないよ絶対！こんなビッチャビチャでクリも勃起させてさー」</p>
<p>阿部が言う度に中からドンドン濡れてきてしまい、死ぬ程恥ずかしかったです。<br />
	そして阿部は、アソコには触れずに臭いを嗅いでいました。<br />
	「伊代のマ○コすげー臭い、女の臭いですねー、あーあ、さっきう○ち出したアナルも綺麗だねー」とアソコギリギリに顔を近付けて、ひたすら感想を言われると、触られてもいないのに、アソコの奥がジンジンしてきます。</p>
<p>阿部はその間も内ももを指で撫でたり、おしりを撫でたりしているので、それだけで感じてしまっていました。<br />
	相手が阿部じゃ無ければ、こっちから「早く舐めて！」と言っていたと思います。</p>
<p>散々焦らしたあとに阿部は、親指で思いっきりビラビラを広げて、人指し指でクリ○リスの皮を捲り上げました。<br />
	私の恥ずかしい部分は完全に剥き出しで、クリ○リスも完全に勃起していたと思います。</p>
<p>阿部はジーーーーッと見つめているだけで、私は早く舐めて欲しくてたまりませんでした。<br />
	すると阿部は長い舌で「ネチョッ」とクリを舐ると、凄い早さで集中攻撃をしてきました。<br />
	私は待ちに待っていたので、「あああああ、うぐううううう、はあああああああ」と声を出して、すぐにイキそうになりました。<br />
	絶対にイッた所を気付かれてはいけないと思って、声を殺しながら「ふぐうううう、んぐっ、ハァハァ、ひぐっ、んぐううう」と感じていて、もうすぐイキそうな時に阿部は動を止めました。<br />
	私はそれだけで痙攣をしていましたが、イキたくておかしくなりそうでした。</p>
<p>阿部は全部分かった上でそれを繰り返しました。<br />
	何度も何度もされて、屈辱でしたけど私は我慢が出来なくなって「イカせて・・・」と言おうと思った時に、阿部が「そろそろ皆が戻ってきちゃうからもういいよ」と言い出しました。</p>
<p>私はちょっとびっくりしてしまい、「えっ、あっ、はい」と挙動不振になっていました。<br />
	てっきり最後までさせるんだと思い込んでいたので、悶々とした気分でバンガローを出ました。</p>
<p>阿部は「このビデオは誰にも見せませんから安心して下さい」と言って、どこかへ行ってしまいました。<br />
	私はどうしようもなく体が火照ってしまい、すぐにトイレに行って自分でしてしまいましたが、全然納まりません。<br />
	阿倍の舌の動きが忘れられなくて、ずーーとウズウズしていました。</p>
<p>私は自分から「イカせて下さい」なんて絶対に言えないし、言いたく無いので、色々考えて、阿部を挑発していれば向こうから誘ってくると思い、阿部を探しました。<br />
	阿部は他の社員と一緒に外でバーベキューの残りでお酒を飲んでいました。<br />
	私は阿倍の正面に座り、カーディガンを着ていますが胸を露出させるように前屈みになったりして、他の社員さんと話をしていました。<br />
	すると阿部が横に座って来て、ニヤニヤしながら、「相変わらず巨乳がセクシーですね、僕ちょっとやばいですよ」と囁いてきました。<br />
	ふと阿部のアソコを見ると、ジャージの上からパンパンに膨らんだ大きなアソコがハッキリ分かりました。<br />
	私は体がジンジンしてきてしまい、私が挑発するはずだったのに、こっちが挑発されてしまいました。</p>
<p>しばらくすると阿部は「ちょっとトイレ行って来ます」と言って席を立ったので、私は自然に「あっ一緒に行きます」と言って付いていってしまいました。<br />
	阿部は「何で僕と一緒にいるんですか？」と聞いて来たので、誤魔化す為に「知らない所で他の人にアレを見せられると困ります・・・」と言いました。<br />
	すると阿部は途中で森の方へ入って行って、「さっき出したけどまた溜っちゃったんでお願い出来ますか？」と言って、木の影でパンツを降ろしはじめました。<br />
	さっき見たばかりの巨大なモノが半分ぐらい硬くなって「デローン」と垂れています。<br />
	私はその前にしゃがみ込んで、すぐに頬張り、凄い音を立ててじゃぶりはじめました。<br />
	阿部は「えっ、別に手で出してくれれば良かったのに」と言い、私はハッとして、凄く恥ずかしくなりましたが、そのまま無言でしゃぶり続けました。</p>
<p>そのまま数分フェラを続けていると阿部は「伊代、フェラで出すのと本番で出すのどっちがイイ？」と聞いてきました。<br />
	このままフェラで終わってしまったら、私はまた火照ったまま放置されます。<br />
	もう体は限界でした・・・でも絶対に本番して欲しいなんて言えませんし、キモイ阿部に屈するのは嫌でした。</p>
<p>すると阿部は無言で私を立たせるとズボンとパンツを降ろすように言いました。<br />
	膝まで降ろすと、木に手を突かせて、お尻だけを突出す体勢にさせられました。<br />
	阿部はゆっくりと指を入れてきましたが、私のアソコはフェラだけでビッチョリ濡れていました。<br />
	「あーあ何もしてないに凄いね伊代はー」と言われながら二本指でＧスポットを掻き混ぜはじめました。<br />
	私の体は溜りに溜っていたので、すぐに「あぁぁあん、うぐぅぅぅぅぅぅぅ、はぁぁぁぁあぁん、ハァハァ」と大声を出してしまいました。<br />
	そして阿部の寸止め地獄がはじまりました。<br />
	潮を噴く直前でストップして、本番がしたいのか聞いて来ます。<br />
	私はすぐにでも大きなモノをぶち込んで欲しかったのですが、自分からは絶対に言うつもりは有りませんでした。<br />
	でも１０回以上繰り返されると、もうどうでも良くなってきてしまい・・・・・ついに、あの阿部にお願いしてしまいました。</p>
<p>伊代：「もう、もう無理、無理です、ハァハァ、あぁぁぁぁん、はぁぁぁん、ハァハァ」<br />
	阿部：「どうする？伊代、マ○コ汁すごいよコレ、え？」<br />
	伊代：「いいです、ハァハァ、好きにして下さい、ハァハァ」<br />
	阿部：「俺はフェラでもイイよ、じゃあ口で終わらせて、早く、ほら」<br />
	伊代：「・・・ハァハァ、もうアゴが疲れて出来ません、ハァハァ」<br />
	阿部：「じゃあパイズリでいいよ、早く」<br />
	伊代：「・・・・・あの、ハァハァ、入れて・・・下さい・・・」<br />
	阿部：「えっ、伊代が入れて欲しいの？へーさっきは嫌がってたじゃん、やっぱ変態女かー」<br />
	伊代：「違います・・・・・もうダメです、ハァハァ」</p>
<p>そうすると阿部は指を抜いて、巨大なモノを穴に当てがいました。<br />
	私はそれだけで体がゾクゾクしてプルプル震えていました。</p>
<p>阿部：「入れてやってもイイけど、伊代は今日からセフレだぞ、いいか？」<br />
	伊代：「えっ、・・・・・は、はい」<br />
	阿部：「俺がやりたい時は最優先で飛んでくる事！いいね！」<br />
	伊代：「・・・はい」<br />
	阿部：「伊代は彼氏いるだろ？彼氏と一緒にいるときも、呼び出したら来いよ！」<br />
	伊代：「は、はい」</p>
<p>そんな会話の中、私は早く入れて欲しくて、腰をグイグイ押し付けていました。<br />
	そして阿部はゆっくりと立ちバックで巨大なアレを入れはじめました。<br />
	もう凄い感覚でした・・・お腹が広がって、いっぱになって、体がガクガクしています。<br />
	強欲な雄に犯されたように、征服された喜びがすごくて、奥まで入った時には、「ふぐうううううう、はぁぁぁぁぁあぁ、んぐうううううう、ああああああああああ、はうっ、うぐっ」とへんな声を出して、小さくイッてしまいました。<br />
	少し意識が遠くなった所で、呼び戻される様に激しいピストン運動がはじまりました。</p>
<p>伊代：「ふがああああああああ、いやあああああああ、すごい、あああ、すごいコレ」<br />
	阿部：「伊代、イイだろ、気持ちいいか？」<br />
	伊代：「ああああ、イイ、すごいイイ、いやあああああ、ダメ、ダメ、あああああ、もう、もうイク、イク、いやああああああ、イキますううううううう、ああああ、ふぐっ、ハァハァ、ひぐっ」</p>
<p>入れて２、３分ですぐにイッてしまいました。<br />
	今まで待ちに待っていたので、その快感は普通じゃ無かったです。<br />
	膝をガクガク震わせて、一番恥ずかしい姿を、一番嫌いな男に見せてしまいました・・・しかも自分から望んで・・・<br />
	阿部はその後も容赦無くピストンを続けます・・・</p>
<p>阿部：「ああああ、どうだ、俺のイイか？」<br />
	伊代：「はぁぁぁん、ハァハァ、イイ、すごい、おっきい、おっきいの、イイの、あああ、いやああああ、あぁっぁぁぁん」<br />
	阿部：「彼氏のチ○ポとどっちが好きだ？」<br />
	伊代：「こっち、こっちのがイイ、ハァハァ、おっきいの、おっきいのがイイ、あぁぁぁあん、ひぎぃぃぃぃぃ」<br />
	阿部：「伊代、俺の事好きか？どうだ？」<br />
	伊代：「好き、凄い好き、もうどうにでもして、ハァハァ、好きにして、犯して！！あぁぁぁぁ、はぐううううう、ひぐっ」<br />
	阿部：「よおおおし、じゃあ今日から俺の女にしてやる、いいか」<br />
	伊代：「はい、ハァハァ、あなたの女になります、ハァハァ、凄い嬉しい、ハァハァ、あぁぁぁあん、ハァハァ」<br />
	阿部：「ああああ、じゃあ今日からいつも中出しだぞ？いいか？」<br />
	伊代：「いやあああ、ハァハァ、中は、中はダメ、他ならどこでも、ハァハァ、ふぐうううう、はんっ、うぐううう」<br />
	阿部：「じゃあ、もう止めだな」<br />
	伊代：「ダメ、それはダメ、ハァハァ、あああ、お願い、お願いします、ハァハァ、突いて、太いので突いて、ハァハァ」<br />
	阿部：「じゃあ、中だぞ、いいか？出すぞ、イクぞおおおおお」<br />
	伊代：「いやあああああ、あぁぁぁぁぁぁん、ああああ、もう何でもいい、ひぐううううううう、どうでもイイ、あああ、気持ちイイ、おっきいのイイ、ああああ、あぁぁっぁぁあん、出して、何処でも出して、イイ、あああああ」<br />
	阿部：「イクぞ、出すぞ、中でだすぞ、イク、ああああ、出る、あああ出る」<br />
	伊代：「ああああ、伊代もひぐうううう、ああああ、出して、中に出して、イイ、出して、イク、イク、いいいいいいいいい、ひゃあああああああ、ひぐっ、ふぐっ、ハァハァ」</p>
<p>阿部の大量で温かい精子を中で受け止めてしまいました。<br />
	さっきと同じ位の量の精子がハッキリと飛び出してくるのが分かりました。<br />
	正直、最高に気持ち良くて、この人にずっと征服されたいと思ってしまいました。<br />
	キモイ顔の男に征服されているのが逆に興奮を高めたんだと思いました。</p>
<p>それから阿部のアレを口で掃除させられて、皆の所に戻りました。<br />
	その後も、皆で深夜まで飲み続けていましたが、他の社員さんはベロベロになっていましたが、私はお酒どころか、また体が疼きはじめて、どうにもなりませんでした。<br />
	私は阿部から離れる事が出来なくて、阿部が買い出しに行く時や、トイレに行く時は、絶対付いて行ってしまいました。<br />
	自分からは誘う事は出来ないのですが、なるべく阿部が誘い易い状況を作るのに必死でした。</p>
<p>そしてその晩の飲み会の時だけで、３回も中出しされました。<br />
	買い出しの時に１回とトイレに行くと言って２回です。<br />
	私のアソコはずうーと濡れっぱなしで、阿部は二人になるとイキなり森に連れ込んで、パンツを降ろすと、イキなり突っ込んできますが、私のアソコは何の抵抗も無く「ブチュッ」と音を立てて飲み込んでしまいます。<br />
	安全日では無かったと思いますが、どうしても中に出して欲しくてたまりませんでした。</p>
<p>それだけやったにも関わらず、私はおかしくなった様に性欲が増して行きました。<br />
	飲み会が終わったその日の夜、私は自分達のバンガローに戻って、そのまま寝るつもりでした。<br />
	でも、阿部の大きなアレを考える度にドンドン興奮してしまい寝れませんでした。<br />
	そんあ私を見透かした様に阿部からメールが来ました。<br />
	『寝る前にもう一発したいんだけど、眠かったら別にいいよ』と入っていたので、私は我慢出来ずに『どこに行けばいいですか？』と返して、マイクロバスで待ち合わせた。</p>
<p>私はすぐにでも犯して欲しかったので、足早にマイクロバスに向かってしまいましたが、到着して恥ずかしい事に気が付きました。<br />
	私のバンガローの方が遠いのに、私の方が早く着いてしまいました。<br />
	阿部が後からきて「伊代ちゃん早いよーそんなにやりたいの？」と言われてしまいました。</p>
<p>マイクロバスの鍵を持って来た阿部は、バスに乗り込んで、一番後ろの座席に着くと、またすぐに入れようとして来たので、私は我慢出来ずに、ずっと言いたかった事を言ってしまいました。</p>
<p>伊代：「あの・・・ちょっと待って下さい・・・」<br />
	阿部：「はぁ？どうしたの？」<br />
	伊代：「あの、いきなりじゃなくて・・・あの、普通、少し触ったりしませんか？・・・」<br />
	阿部：「だって伊代、もうビチャビチャじゃん、ほら、ももまで垂れてるよ！」<br />
	伊代：「でも、あの・・・普通、舐めたりとか・・・」<br />
	阿部：「あー、伊代、舐めて欲しいのか？スケベだなー、俺の舌テクが気に入ったのか？」<br />
	伊代：「・・・・・」</p>
<p>私は最初にバンガローで舐められて以来、結局イカされないで終わったので、どうしても我慢が出来ませんでした。<br />
	あの舌使いが忘れられませんでした。<br />
	そして、あの時と同じように、思いっきりクリの皮を捲り上げ、長い舌で舐め回しはじめました。<br />
	ベチャベチャに唾液を付けて、うなぎがうねる様に滑らかな細かい振動をされるとすぐにイキそうになり・・・・・</p>
<p>伊代：「ダメ、あああああ、ダメ、ひぐ、ひぐ、ひいいいいいい、ひやああああああ、はぐっ、ふぐっ」</p>
<p>とすぐに一回目の絶頂に達しました。<br />
	それから詳しくは覚えていませんが、１０回以上はイカされて、バスのシートは私の潮でベチャベチャになっていました。<br />
	最後は頭がおかしくなって「凄い好き、ねえ、この舌伊代以外に使っちゃダメ、いやあああ、凄い気持ちイイ、伊代だけ、伊代だけにしてーーーー」と叫んでいた記憶があります。<br />
	それからすぐに生でぶち込まれました。</p>
<p>伊代：「ああああ、すごい、コレすごいよ、一番イイよ、ハァハァ、ひやああああああ」<br />
	阿部：「ああああ、また中に出してほしいか？」<br />
	伊代：「うん、出して、ハァハァ、中じゃなきゃダメ、お願い、ああああん、あん、あん、ハァハァ、いっぱい、出して」<br />
	阿部：「あああ、じゃあ出すぞ、いいか、イクぞ、妊娠しろよ、いいか、」<br />
	伊代：「あああああ、すごい、イイ、妊娠させて、お願い、妊娠したい、ああああ、イイ、出して、ああああああ」<br />
	阿部：「あああ、イクぞ、出る、あああ、出る」<br />
	伊代：「ひぐうううううう、ああ、ああああん、イク、イク、ああああああ、イッくうっ、ふぐっ」</p>
<p>また、凄い量の精子を出されて、快感で動けませんでした。<br />
	もう私は阿部の奴隷になるしか有りませんでした。</p>
<p>その旅行が終わった後も、仕事中にトイレでしゃぶらせたり、昼休みにご飯も食べずにラブホに行ったり、残業中に中出しされて、そのまま仕事をしたりと好き勝手にやられていました。</p>
<p>結局私がその会社に派遣されなくなるまでの半年間はほとんど毎日彼の性処理をしていました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner10.html" width="610"></iframe></p>
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