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	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; マッサージ</title>
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	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
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		<title>優しすぎる部下の女子社員につけこんで</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 10:27:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[こんにちは、僕は３８才の管理職をしている男です。 この年になっても結婚はしていません。 正直、結婚する相手も中々見つかりません。 一応仕事は出来る方だと自負していますが、モテる方でもないので、昔から女と言えば風俗でした。 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/542">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner18.html" width="610"></iframe></p>
<p>こんにちは、僕は３８才の管理職をしている男です。</p>
<p>この年になっても結婚はしていません。<br />
	正直、結婚する相手も中々見つかりません。<br />
	一応仕事は出来る方だと自負していますが、モテる方でもないので、昔から女と言えば風俗でした。</p>
<p>その僕の部下の一人に、「アヤ」と言う２５才の綺麗な女子社員がいました。<br />
	アヤは育ちが良くて、立ち振る舞いににじみ出ていました。<br />
	そしてアヤのすごい所は、恐ろしく優しいのです。<br />
	同僚が風邪をひいて休んだらお見舞いのメールを送ったり、休み明けに出社すると自腹で栄養ドリンクを買って渡したりしていました。<br />
	そして誰かが入院なんてしたもんなら、必ずお見舞いに行っていました。<br />
	しかも、普通はお見舞いなんてイベントみたいに１回行けば終わりってもんなのに、アヤの場合は定期的に行ったりしてるほど、心底優しい女性でした。</p>
<p>最初は誰もが『あれは計算だろ？』と思っていました。<br />
	ところがそれはいつまで立っても継続されて、仲のイイ女子社員も、アヤが怒ったり悪口を言ったりするのを見た事が無いと言う程、本物のイイ人でした。</p>
<p>そうするとやはり、会社の男共はアヤの事が気になりだして、噂では何人もアヤを誘っていたらしいです。<br />
	ところがアヤの家は未だに門限が９時で、社員旅行や出張など特別な事が無い限りは、門限通り帰ってしまうので、どう頑張っても食事で終わる程度が精一杯でした。</p>
<p>しばらくすると、そんなアヤが結婚するニュースが社内で広がりました。<br />
	相手はどうやら、両親が決めてお見合いをした男性のようでした。<br />
	アヤのような綺麗な女がどうしてお見合いなんだ？って思いましたが、良く考えたら、そんなお嬢様的な環境の中にいたら、お見合いが一番自然な流れなんじゃないかって思うようにもなりました。</p>
<p>僕とアヤは直属の上司と部下ですので、人一倍アヤと接する事が多いです。<br />
	でも僕は自分の身の丈をわきまえているので、アヤをどうこうしたいなんて思ってもいませんでした。<br />
	そんな下心を出さないのが良かったのか、アヤはすごく僕を慕ってくれて、尊敬してると言われる程でした。</p>
<p>僕も仕事の流れでアヤと食事をする事もありましたが、僕の時は門限を少しだけ破ってくれる時もあったので、若干の優越感を感じていました。<br />
	そんな中、アヤの結婚式が決まって、予定日の２ヶ月程前に、僕は入院する事になってしまいました。<br />
	原因はストレス性の炎症で、腸の一部を切って繋ぐ手術をしました。<br />
	入院は１０日程でしたが、アヤは５回もお見舞いにきてくれて、看護婦さんが彼女と間違えるほどでした。</p>
<p>アヤは心底心配してくてれ、僕が風呂に入れない時に、看護婦さんが体を拭こうとした時に、「私が代りにいたします！」と自ら進んで手伝ってくれるほどでした。<br />
	そんなアヤには申し訳ないんですが、この時から、『この娘はどこまでしてくれるんだろう？ひょっとして状況的に断れない所まで行けばヤレるんじゃないか？』って思いはじめました。</p>
<p>そして退院して、１ヶ月が過ぎた時、僕とアヤともう一人の部下で出張に行く事になった。<br />
	２泊３日の出張だったが、この時に奇跡が起きた！<br />
	もう一人一緒にいった部下は、３０才の男だったが、実家が主張先に近い為、夜はホテルでは無く実家に泊まると言い出した！<br />
	つまり仕事が終わってしまえばアヤと二人っきりになれる。<br />
	しかも出張だから門限なんて無い！</p>
<p>そして出張の夜・・・・・<br />
	一人の部下は仕事が終わるとすぐに帰ってしまい、アヤと僕で居酒屋に入って飲みながらご飯を食べていた。<br />
	僕の作戦は、とにかくアヤの優しさにつけ込むとこだ！<br />
	少しお酒も入ってきたところで、いままでしなかったようなプライベートな話をしはじめた。</p>
<p>アヤ：「部長、お体の具合は如何ですか？」<br />
	僕　：「おお、ずいぶん楽になったよ、手術の結果は問題ないし、傷の治りも早いみたいだし。」<br />
	アヤ：「でも、ストレスが原因ですよね？部長のように重要なお仕事されてると大変ですよね・・・」<br />
	僕　：「まぁ僕の場合は、仕事というよりもプライベートが問題だと思うよ。」<br />
	アヤ：「えっ？どうかされたんですか？」<br />
	僕　：「やっぱ仕事ばかりしてきたから、嫁さんもいないし彼女もいないからねー」<br />
	アヤ：「そうなんですか・・・」<br />
	僕　：「医者いわく、女性と接するっていうのは一番ストレス発散出来て、治療にも効果的なんだって（大嘘）」<br />
	アヤ：「あっ、そうなんですか？知らなかったです。」<br />
	僕　：「まぁ僕は元々淋しい人生だから、こうやってアヤちゃんと飲むだけでも充分ストレス発散できてるよ！」<br />
	アヤ：「そんな事ないですよ！私なんか何のお役にもたてなくて・・・」<br />
	僕　：「いやいや充分！」<br />
	アヤ：「何か私にも出来る事はありますか？」<br />
	僕　：「うーーーん、それじゃ・・・今日はまだまだ時間もあるし、部屋で飲みなおそうか？」<br />
	アヤ：「はいっ、そんな事でいいんですか？では喜んでおつき合いさせて頂きます！」</p>
<p>そんな感じで二人だけでホテルの部屋で飲むシチュエーションをつくる事に成功した！<br />
	そしてお酒を買って、部屋に行き、また二人で飲みはじめた。<br />
	僕はここからどう持って行こうか慎重に考えていた。</p>
<p>一応仕込みとして、二人ともホテルに備え付けてあった浴衣に着替えた。<br />
	少しでもアヤを薄着にさせておく準備だった。<br />
	そして悶々と作戦を考えていると、なんとアヤの方から罠に飛び込んできたのだ！</p>
<p>「そうだ！部長！私、マッサージが出来ますけど、マッサージ好きですか？」と言い出した！<br />
	こんなチャンスはもう無いので、すぐに「それイイね！お願いするよ！」と頼んだ！</p>
<p>そして僕はうつ伏せに寝ると、アヤは私の上に乗り、全身をマッサージしはじめた！<br />
	アヤの股間が僕の腰あたりに感じると、それだけで息子はカッチカチになってしまった！<br />
	しばらく全身をやってもらい、アヤが「じゃあ今度は仰向けになって下さい！」って言い出しました。<br />
	でも今仰向けになったら、間違い無くビンビンの息子が浴衣を突き破って飛び出してしまう！<br />
	しかも僕はパンツを履いていないので、モロに飛び出す事になってしまう！</p>
<p>でもここは一か八か、勢いでアヤの前に突出してみたいと思うようになっていた！</p>
<p>僕はアヤのマッサージに刺激を受けて、完全に勃起していました。<br />
	次は仰向けでマッサージをされるんですが、浴衣しか着ていない僕は、仰向けになった瞬間に確実に勃起したナニが飛び出します。<br />
	でも僕は、どうしてもあの純粋なアヤの前に、肉棒を突出してみたくなり、思いきって仰向けになりました。<br />
	浴衣は胸あたりから肌けていて、布の合わせ目から確実に固くなった肉棒が飛び出していました。<br />
	僕は大きさには自信があったので、堂々と力を入れてアヤに見せつけました！</p>
<p>アヤは最初は全く気付きませんでした。<br />
	しばらくチョロチョロ動いていたと思ったら、「えっ、きゃあっ、あっ、あの・・・部長・・・」とアヤがかなり動揺して引いてる声が聞こえてきた。</p>
<p>もちろんナニも知らない顔で、「えっ、どうした？アヤちゃん！」と聞き返すと、アヤは真っ赤な顔で僕の股間を指差していました。<br />
	僕はここで攻めたらまずいと判断して、同情をひくように持ち込んだ。</p>
<p>僕　：「あっ、うわっ、しまった！ごめんごめん、いやーごめん、こりゃ恥ずかしいところを・・・」<br />
	アヤ：「・・・・・」<br />
	僕　：「いやー、申し訳ない！こんな汚いモノを見せてしまって、本当に申し訳ない！許して下さい！一生の不覚です！」</p>
<p>僕は土下座まではいかないものの、かなり真剣に謝りました。</p>
<p>アヤ：「あっ、いやっ、いんです・・・そんなに謝らないで下さい！こちらこそすいませんでした・・・」<br />
	僕　：「いやいや、そう言うわけにはいかないよ！結婚前の女性に大変失礼な事をしてしまった！申し訳ない！」<br />
	アヤ：「いいですいいです！部長だってわざとじゃないんですから。」<br />
	僕　：「申し訳ないね・・・これだから病気になるんだよ・・・」<br />
	アヤ：「えっ？そうなんですか・・・」<br />
	僕　：「こんな言い訳みたいな話だけどさ、やっぱり女性の力って偉大だよ・・・僕一人じゃ発散出来ないストレスが溜まってこのざまだよ・・・」<br />
	アヤ：「そうだったんですか・・・」<br />
	僕　：「まぁ、世の中の他の男性は、自分の力でパートナーを見付けてうまくやってる訳だから、僕が弱いんだよ・・・」<br />
	アヤ：「そんなっ、部長は仕事ばかりしてるから仕方ないと思いますよ！」<br />
	僕　：「そんな事言っても、結局アヤちゃんにみっともない姿見られるようじゃ部長失格だね・・・」<br />
	アヤ：「そんな事ありません！気にしないで下さい！私そんなの全然何も思ってませんから！」<br />
	僕　：「ごめんね、いつもこんな感じでさ、夜もおさまらなくて眠れないまま仕事してたから、ストレスで病気になったんだよ。」<br />
	アヤ：「・・・私にできる事ありますか？」<br />
	僕　：「・・・いやっ、さすがに・・・無理だろ・・・」<br />
	アヤ：「どうしたんですか？何でも言って下さい！ずっと部長にはお世話になっていましたから。」<br />
	僕　：「・・・そうか、それじゃ・・・申し訳ないが・・・これをおさめてくれると、明日も仕事に集中できるんだが・・・」<br />
	アヤ：「えっ・・・そ、そうですか、そうですよね・・・どうしたら・・・」<br />
	僕　：「いやいや、すまん！結婚前の君に頼めない！聞かなかった事にしてくれ！」<br />
	アヤ：「いえ！いいんです！部長の体の為と、明日のお仕事の為ですから・・・それは頑張ります！」</p>
<p>僕はアヤの誘導にまんまと成功した。<br />
	本当に他人が見たらくだらない茶番を繰り返していたが、アヤは真面目すぎて全く騙されてるのに気付いていなかった！</p>
<p>僕は「汚いものを見せないように」と言い訳しながら、ムード作りに部屋を暗くした。<br />
	そして仰向けに寝転んで、アヤに気を使うフリをしながら思いっきり勃起したナニを突出した！<br />
	アヤは暗くてナニも見えていないので、手で誘導して、カッチカチの息子を握らせた！<br />
	この時の興奮はすごかった！<br />
	なにせ数日後には結婚する箱入り娘が、自分の汚いモノを握っているんだから！</p>
<p>僕は何度も申し訳ないような素振りを見せつつ、アヤの手を上下に動かした。<br />
	次第にアヤが勝手に手を動かしたので、そのまま任せて手コキをさせていた。<br />
	僕はお見合い相手の男の顔を想像しながら、優越感にひたっていた。</p>
<p>もちろんこのまま手コキで終わらせるわけにはいかないし、最近フーゾクに行ったばかりの下半身が、この程度で発射するはずはない！</p>
<p>僕はしばらく続けさせると、「アヤちゃん、すまない・・・ひさしぶりなもんで、これじゃダメみたいだ・・・」と言った。<br />
	アヤは「どうしたら・・・」と言うので、僕はできるだけ同情をひく感じに、「・・・本当に申し訳ないけど・・・口で・・・してはもらえないだろうか・・・こんなプライベートな問題を君にぶつけてしまって申し訳ないが・・・」と言いました。</p>
<p>するとアヤは少しふっ切れた感じで、「ふーーー・・・はいっ！分りました。やってみます！」と言った。<br />
	僕は内心ウキウキで、アヤの頭を触りながら誘導して、ためらいがちなアヤの口にチ○ボをぶちこんだ！<br />
	この時は興奮が押さえられず、ついつい奥まで押し込んでしまい、アヤがびっくりしていた。</p>
<p>一度しゃぶらせてしまえばこっちのもんだから、あとは言いたい放題だった。<br />
	アヤはさすがの箱入り娘で、フェラは全く下手くそで話にならなかった。<br />
	だから教え込むように全部指図してやった！<br />
	もちろん言い方は「アヤちゃん・・・すまないが・・・裏を舐めてもらえるだろうか？」と言うような弱々しい言い方で！</p>
<p>アヤは僕の指示に流されて、徐々にフェラをマスターしていきました。<br />
	もう１０分もすると、玉をチョロチョロ舐めたり、裏スジを下からはい上がってきたりと、かなりエロい動きをするようになっていました。<br />
	なんといっても、アヤ本人はエロい意識が無いところがたまりませんでした！<br />
	一生懸命上司の体を気づかって尽くしてる姿が、実はただのフェラ○オなんですから！</p>
<p>アヤは「ジュボッ、ジュボッ」とイイ音を出しはじめて、とてもお見合い結婚前の雰囲気はありませんでした！</p>
<p>あの真面目で優しいアヤは、結婚式直前にも関わらず、僕の体を心配するあまり、流れでフェラ○オをしていました。<br />
	自分でも信じられません。<br />
	あまりにも真面目すぎるのか優しすぎるのか、何の疑いも無く僕のストレスを解消する為だと信じてフェラをしています。</p>
<p>このまま射精してもいいんですが、今日で最後かもしれないから、ここまで来たら行けるとこまでいっちゃえ！っと思い、例のごとく申し訳無さそうな演技でアヤにお願いしてみた！</p>
<p>僕　：「あ、あの、アヤちゃん、本当に申し訳なんだが・・・このままだと終わりそうもないんだ・・・」<br />
	アヤ：「えっ、そうなんですか・・・すいません・・・私がアレだから・・・あまり馴れて無いからですよね・・・」<br />
	僕　：「いやいや、違うんだ！僕がいけないんだよ！本当に申し訳ない！」<br />
	アヤ：「なにか、他にできる事は・・・」<br />
	僕　：「本当に申し訳ない・・・こんな事は頼みにくいんだが・・・ここまでくると納まりがつかないから・・・少し体を触らせてもらえないだろうか・・・」<br />
	アヤ：「えっ、あの、体って、その、どのへんでしょうか・・・」<br />
	僕　：「いやいや、違うよ、そんな変なところではなくて、あの、例えば足とか・・・」<br />
	アヤ：「あっ、足ですか・・・それなら、はい」</p>
<p>僕はアヤの足を触る事に成功した！<br />
	アヤはすでに浴衣になっているので、フェラをさせたままケツをこっちに向けさせて、浴衣の合わせ目を少し広げてチャイナドレスのようにして、そこから手を突っ込んで足を触った。</p>
<p>もちろん最初はふくらはぎから触って、徐々に太ももに移動した。<br />
	アヤは意外に反応が良くて、太ももを触りながら股の付根の方に上がって行くと、『ビクッビクッ』と小さく震えるような感じの動きをみせていた。<br />
	そして時間をかけてたっぷりと太ももをフェザータッチで触っていると、気のせいか若干アヤの股が広がってきた気がした。</p>
<p>でもアヤの性格から考えて、さすがに濡れてはいないだろうと思っていた。<br />
	それでも確かめたくなって、掛けではあったが、手の甲をギリギリまで近付けて、偶然触ってしまった感じで、アヤの股間に少しだけふれてみた！</p>
<p>するとビックリした事に、手の甲が触れる直前から、もの凄い熱気みたいな、蒸気みたいな感覚が伝わってきて、手の甲が触れた時には、お湯で濡らしたタオルを触ったような感覚が伝わってきた！<br />
	アヤも少しビックリしたみたいで、一瞬大きく『ビクッ』と反応したが、何も言わなかった。</p>
<p>アヤは明らかに濡れていた。<br />
	しかもかなりビチョビチョの状態だった！<br />
	本人はどう思っているのか？すでにエロい事をしている自覚があるのか、それとも本気でストレス解消をしているのに、体が反応してしまってとまどっているのか？<br />
	いずれにせよ、イケるかも？って思いに変わったので、さらに大胆にお願いしてみることにした！</p>
<p>僕　：「あの、アヤちゃん、医者が言ってたんだけど、女性ホルモンを取り入れると、すごくストレス解消にいいらしいんだ」<br />
	アヤ：「えっ、そうなんですか、それって、どうすればいいんですか？」<br />
	僕　：「あの、女性の体液の臭いを嗅いだり、飲んだりするのがいいんだって・・・（大嘘）」<br />
	アヤ：「そっ、そうなんですか？えっ、どうすれば・・・」</p>
<p>僕はアヤの体を引っ張って、僕の顔を股がせて６９の体勢にしました。<br />
	アヤはビックリして、少し抵抗したが、「申し訳ない」と言うと協力してくれた。<br />
	アヤのアソコが目の前に来た瞬間、思わず顔を埋めてしまいました！</p>
<p>アヤは一瞬逃げようとしたが、腰を押さえて鼻を埋めてしまった。<br />
	やはり鼻がビチョビチョになるぐらい濡れていた。<br />
	そして意外な事に、清楚なアヤのイメージとは逆に、かなり濃いめのマン汁臭が香ってきた！</p>
<p>しばらく臭いを楽しんだ後に、とうとう無許可でパンツをめくって、アヤのマ○コを無茶苦茶に舐めてしまった！<br />
	アヤは急に体を痙攣しはじめて、抵抗するかと思いきや、ビクビク感じてしまって、必死で声を押さえてるようだった。<br />
	それでも痙攣がドンドン激しくなって、マン汁が止まらないぐらいに溢れだして、アヤがとうとう「あっ、あっ、あふっ、あっ、あああっ」と叫んだと思ったら、ブルブルと震えだしてマン汁がドバッと噴き出してきた！</p>
<p>アヤは簡単にイってしまった。<br />
	これはチャンスだと思って、６９をやめて、痙攣して起きあがれないアヤを仰向けにした。<br />
	そして正常位の体勢になって、「アヤ、申し訳ない、このままじゃいつまでたっても終わらないから」と言ってアヤのマ○コにチ○ボを押し当てた。</p>
<p>アヤは頭がボーっとしてる中、一応は状況が分かってるみたいで、「ハァハァ、それは、ハァハァ、違うと思います、それはダメです」と言っていた。<br />
	でももうおさまりがつかないので、無許可で生挿入をしてしまった！<br />
	ただ、アヤはムチャクチャ敏感体質らしくて、必死で抵抗はしてたものの、奥まで突っ込んだ瞬間、ブルブルっと震えて体中の力が抜けてしまった！<br />
	ここはチャンスだと思って、両足を抱え込んで思いっきりピストンをしてやった！<br />
	すると５、６回突いただけで、「あっ、はっ、はっ、ああ、いやぁあ、あぐぅ、あん、あっ」と大きな声を出して、ガクガク震えてまたイってしまった！</p>
<p>それからは正常位で３回、バックで３回、松葉崩しで２回イカせると、もう動けないほど感じてしまって、体中の力を抜いてプルプル震えていた。<br />
	僕はその姿に興奮して、最後のピストンをした！<br />
	そして迷った挙げ句、結局我慢し切れずにそのまま無言で思いっきりアヤのマ○コの奥に中出ししてしまった！<br />
	僕はそのまま抜かないで、アヤを抱きしめたまま、眠ってしまった。<br />
	アヤは疲れ果てたのか、そのまま一緒に寝てしまったようだ。</p>
<p>１時間ぐらい寝てしまったのか、ほとんど２人同時に目が覚めた！<br />
	僕は我に返って、『やばい！絶対に訴えられる！』と内心ドキドキしていた。</p>
<p>アヤは僕の顔を見て顔面蒼白って感じだった。<br />
	ただ、アヤは責任感がすごくある娘だったので、一切取り乱さずに、苦しそうな顔をして顔を伏せてしまった。<br />
	僕はここは低姿勢に演技するしかないって思い、「アヤちゃん！すまない！本当に申し訳ない！」とひたすら謝りたおした。<br />
	アヤは小さな声で、「もう謝らないで下さい・・・もう済んだ事ですから・・・仕方ありません・・・私も悪かったのかもしれません」と言っていた。<br />
	そしてアヤは風呂にでも行こうとしたのか、ベッドを降りて下に落ちてる浴衣を拾おうとした時、アヤのマ○コが丸見えになった！<br />
	その時頭の中で何かが弾けた感じがして、そのままアヤに後ろから飛びついてしまった。<br />
	アヤはビックリして、「部長！だめです！もうだめです！これは違います！」と叫んだが、僕はビンビンになったチ○ボを立ちバックで思いっきり突っ込むと、さっきと同様に抵抗がなくなって、そのままガンガン突きまくってしまった！</p>
<p>今度は確信犯だから言い逃れはできない！<br />
	でもその時はどうにでもなれ！って思っていました。<br />
	そしてアヤは２回イッたのを確認して、また無許可で思いっきり中にだしてやった！<br />
	今度はアヤもさすがに気が付いて、「えっ、中に、中に出したんですか？何でですか？どうするんですか？」と慌てていた。</p>
<p>僕はそのアヤに更に興奮して、生まれて初めての抜かずの２発をしてしまいました。<br />
	もちろん全部中出しです！<br />
	でも、結局アヤは開き直って楽しむ事はなく、それでも自分に少し非があると思ってるのか、婚約者に申し訳ないと思っているのか、事を大袈裟にするつもりは無いようだった。</p>
<p>後日、結婚式も終わってしばらくすると、アヤから連絡があって、「妊娠した」と言われた。<br />
	僕はそれを理由にアヤをホテルに呼び出して、今後を話し合うと言う立て前で部屋に連れ込み、今度は半ば強引に犯してやった！<br />
	もちろん妊娠してるのだから思う存分中出ししてやって、アヤも結局６回もイっていた。</p>
<p>そして更に後日、二人で産婦人科に行き、こっそりおろした。<br />
	その後は、逆にそれをネタにアヤを呼び出して、好き放題犯しまくった！<br />
	最初はアヤも強情だったが、半年したら馴れてきたのか開き直ったのか、「おま○こにぶち込んで！」とか「中に出して！」とか言うようになった！</p>
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		<title>男性恐怖症のバージン女を落とす！ 続き3</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 08:03:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<description><![CDATA[こんにちは、凄井動樹です。 昨日の続きです。 優里ちゃんはすでにパンツをビショビショにして悶えていました。 けれども私は絶対にアソコには触りませんでした。 しばらく寸止めを繰り返しながら、今度は別の方向から攻めてみました &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/143">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、凄井動樹です。</p>
<p>	昨日の続きです。</p>
<p>	優里ちゃんはすでにパンツをビショビショにして悶えていました。<br />
	けれども私は絶対にアソコには触りませんでした。</p>
<p>	しばらく寸止めを繰り返しながら、今度は別の方向から攻めてみました。<br />
	「優里ちゃん男の人の裸は見た事有る？」と聞くと「そんな・・・お父さんしか無いです」と言っていたので、「興味ある？」と突っ込んで聞くと「・・・ええ、かもしれないです・・・」と正直に答えた。</p>
<p>	私は「じゃあ、今日は特別に優里ちゃんにイイ彼氏が出来るように、練習台になってあげるよ！」と言って、ズボンを下ろした。<br />
	もう優里ちゃんは驚きません。</p>
<p>	それどころか真っ赤な顔で、こっちをジッと見ています。<br />
	そして私と目があうと、「ハッ」として下を向いてしまいます。</p>
<p>	私は半立ちのチ○ポを優里ちゃんの顔に近付けました。<br />
	優里ちゃんは恥ずかしそうにしていますが、かなり興味深々で見ています。</p>
<p>	「好きに触ってイイよ」と言うと、恥ずかしがりながらゆっくり揉みはじめました。<br />
	しばらくすると、たぶん何処かで勉強したんでしょうか？上下にシゴきはじめました。</p>
<p>	私のチ○ポも完全に勃起してヘソにくっ付きそうなぐらいカッチカチになると、優里ちゃんの目がトローンとしてきました。<br />
	そして何かをやりたそうな感じで、顔をチ○ポに近付けては離して、モジモジしています。</p>
<p>	もう半分、舌が出ているので、しゃぶってみたいのはバレバレです。</p>
<p>	私は何も言わずに見ていると、段々顔の位置をチ○ポに近付けて、頬擦りするみたいに依ってきて、たまに唇をサオに当てます。</p>
<p>	そして我慢が出来なくなったのか、一気にジュボッとしゃぶってしまいました。</p>
<p>	ビデオで勉強したんでしょうか？処女とは思えない予習派女でした。</p>
<p>	一旦しゃぶりはじめると根暗なお嬢さんの雰囲気が消えました。</p>
<p>	ただのスケベな女に変身でした。</p>
<p>	優里ちゃんは初めてのフェラに馴れてきたのか、段々いやらしく裏スジとかを舐めるようになりました。<br />
	たぶん優里ちゃんはフェラが好きなんでしょう！<br />
	だって普通ならアゴが疲れて、時々は手コキを混ぜて休むんですが、優里ちゃんは最初からペースが変わらずにしゃぶり続けていました。</p>
<p>	私はそろそろアソコの状態が気になったので、フェラを止めさせてからパンツを覗いてみました。<br />
	そしたらハンパない事になっていました。</p>
<p>	綿のパンツからにじみ出るようにマン汁が溢れています。<br />
	顔を近付けて臭いをかぐと、かなり濃いマン汁臭がしました。</p>
<p>	私はまたフェザータッチで内ももを撫で回すと、すぐにピクピク反応して、何か言いたそうな顔でこっちを見ていた。<br />
	「どうしたの？」と聞くと、恥ずかしそうに「あの・・・もっと違う所をマッサージしてほしいです」と言ってきたので、「どこ？」と聞くと「パンツのところ・・・」と素直に答えた。</p>
<p>	相当ムラムラしていたんだろうか、最初の頃とは違い積極的になっていた。<br />
	私はさらに「パンツのところじゃ分からないよ、ちゃんと言って」と言うと「アソコです・・・」と言ってきたので、「ダメダメ、分からない、マッサージしないよ！」と強めに言った。</p>
<p>	優里ちゃんは「おマ○コです、お願いします・・・」と泣きそうな声で言った。<br />
	私は四つん這いの後ろにまわって、ゆっくりとパンツを下ろした。</p>
<p>	最初はアナルから徐々にオープンして、「優里ちゃん丸見えだよ」とか言うと興奮してる様だった。<br />
	そしてアソコの部分が丸見えになると、中身は凄い事になっていた。<br />
	まるでとろろを引っ掛けたみたいに、真っ白なマン汁が出ていて、ビラビラもクシャクシャになって濡れていた。</p>
<p>	そしてクリの皮をめくると、完全に勃起していた。<br />
	しかもかなりの大きさだった。<br />
	相当オナニーに使っているのが分かった。</p>
<p>	そしてクリを直接「トントン」と叩くと、体がビクッとなって中から「ドクンッ」とマン汁が溢れだした。</p>
<p>	クリを本格的にイジり出すと、「あふっ、あああ、あふっ、ふぁあああああ」と凄い声が漏れだした。<br />
	そして高速でイジると、すぐにイキそうになって、「ああああふ、あふ、イキます、あああふ、ああ」と言ったので、「処女なのにイキますって言いながらイケ！」と言うと、その後「あふううう、うっ、ああああああ、イク、ああああああ、処女なのに、ふっ、あああ、イキます、イキますううううう」と激しくイッてしまった。</p>
<p>	男性と話が出来ない奥手の優里ちゃんをスペシャルマッサージしてからかなり時間が経ちました。<br />
	おかげで優里ちゃんは段々スケベな女を出してきて、マ○コをビッチョビチョにしながらおねだりする女になりました。</p>
<p>	そして勃起したデカクリを少し擦っただけで、「あふぅぅぅ、ああああああ、イク、処女なのにぃぃぃ、イキますぅぅぅぅぅ」と叫びながらイッていました。<br />
	イッた後すぐにデカクリをまた擦ると「ああああ、ダメですぅぅぅ、くすぐったいですぅぅぅ」と抵抗してきたので、「少し我慢しなさい！もっと気持ち良くなるから！」と言うと必死で我慢していました。</p>
<p>	しばらくすると我慢していた声とは違い、「ハァハァ、あふっ、はふっ、ああああ、あふっ」と気持ち良さそうな声が出るようになりました。<br />
	それを続けていると、「ああああああ、ダメですぅぅぅ、また、また、イキますぅぅぅ、うふぅぅぅ、イク、ああああ、処女なのに、イッくぅぅぅぅぅ」と勝手にイッてしまいました。</p>
<p>	その後も更にデカクリ攻撃を続けていると、さっきより我慢している時間が短くなって、すぐに喘ぎだしました。<br />
	そしてイクのも早くなって、あっという間にイッてしまいました。</p>
<p>	それを何回も繰り替えしていると、イキっぱなしの状態になってしまい、「あああああ、だめぇぇぇぇ、ずぅぅぅっと気持ちいいいいいいいいいいい、あああああああああ」とおかしくなったような声を出して、ヨダレを垂らしまくって、終いには「ブシャ、ブチャ」と潮を吹き散らしてイッていました。</p>
<p>	そして私は、マ○コに二本指を突っ込んで、手の平をデカクリに擦り付けるようにしながらＧスポットを刺激しました。<br />
	そしたら２、３回動かしただけで「ブチュッ、ブシャァァァァァ」と潮が出てきて、更にアナルにも指を入れたら、とんでもないデカい声を出しながら「おかしくなるぅぅぅっぅぅぅぅぅうううううううう」と言いながらイッてしまいました。</p>
<p>	そして私はマ○コではなく、アナルに指を追加して、少しづつ拡張していった。</p>
<p>	優里ちゃんを散々指テクで潮を噴かせて、イキまくりの状態にさせながら試しにアナルの拡張をしてみました。<br />
	マン汁をつけながら指を入れてみると、すんなり２本入りました。<br />
	元々ゆるいようで、あまり痛いともいいません。</p>
<p>	とりあえずマ○コにぶち込んでから、ついでにアナルバージンも頂こうと思い、「じゃあ優里ちゃん、そろそろ最後のマッサージにいこうか？」と言いました。</p>
<p>	するとさっきとは違って「えっ、それって・・・あの・・・無理です、それは・・・」と拒否しはじめた。</p>
<p>	理由を聞いてみると答えは単純で、「恋人になった人にあげたい・・・」と言っていました。</p>
<p>	でもここまで来て終わらせるわけにはいきません！<br />
	ですので、さっき拡張したアナルに入れる事にしました。<br />
	それでもかなり説得して、クリをいじくってイッてる時にオッケーさせました。</p>
<p>	そして大量に垂れまくった本気汁をチ○ポに塗りたくって挿入しました。<br />
	マン汁がアナルまで垂れて凄いので、ローションなんて全然いりません。<br />
	初めてのくせに「ヌルッ」と簡単に入りました。<br />
	肛門を通過する時の「コリッ」とした感じがたまりません。</p>
<p>	最初から奥までぶち込んで、激しくピストンしましたが、違和感は最初だけみたいで、すぐに喘いでいました。<br />
	アナルにぶち込みながらデカクリをイジると、面白いように痙攣しながら簡単にイキました。</p>
<p>	もうヨダレ垂らしまくって、「ふふぁぁ、ふぐぃぃぃぃ」みたいな変な声で叫びまくっていました。<br />
	相当気持ち良くなったのか、「処女なのに、アナルが気持ちイイですぅぅぅぅぅ」と言いまくっていました。<br />
	しばら正常位でアナルピストンをして、４回程イカせた後に、勢いよくチ○ポをアナルから抜いて、すぐにマ○コにぶち込みました。</p>
<p>	こんな状態なので、何の抵抗も無く「ブチュブチュ」と入っていきました。</p>
<p>	さすがに奥の方は抵抗感が有りましたけど、出血も無く簡単に処女を奪いました。</p>
<p>	優里ちゃんは最初は何が起きたのか分からずに叫んでいましたが、すぐに違和感に気付いて「いやあああああ、やだやだ、だめええええええ、抜いて、抜いてええええ」と言っていました。</p>
<p>	私は構わずピストンを始めました。<br />
	最初は痛がっていましたけど、これだけのスケベな体です、すぐに気持ち良くなりはじめました。</p>
<p>	「いやあああ、酷いですよ、ああああ、あふっ、ああ、ふぎいぅううう、いふっ、あふうううう」と言い出して、最初は逃げようとしていましたけど、デカクリをイジり出したら自分から脚を絡めていました。</p>
<p>	結局この状態で３回もイッて、最後には「もっとしてえええええ」と言っていました。<br />
	私も出したくなってきたので、次の生理の予定を聞いて大丈夫そうだったので、「中にだすぞおおおおおおお」と言ってイキました。</p>
<p>	優里ちゃんは「いやあああ、だめえええ、ああああ、あふうう、ああ、イクううううううう」と同時にイッていました。</p>
<p>	私は処女喪失だけではなくて、あらゆる初めてを経験させてやろうと思い、アナル中出し、顔面シャワー、パイズリ、何でもやらせました。</p>
<p>	優里ちゃんは最終的には何をされてもイキまくる変態に成長して、今年ももちろん常連さんになってくれています。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner6.html" width="610"></iframe></p>
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		<title>男性恐怖症のバージン女を落とす！ 続き2</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 07:59:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<description><![CDATA[こんにちは、凄井動樹です。 昨日の続きです。 優里ちゃんは乳首をビンビンにして感じまくっていたので、「これはまだまだイケる！」と思い、鏡の見える位置までベッドを移動して、ベッドの上で四つん這いにならせました。 もちろん優 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/141">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、凄井動樹です。</p>
<p>	昨日の続きです。</p>
<p>	優里ちゃんは乳首をビンビンにして感じまくっていたので、「これはまだまだイケる！」と思い、鏡の見える位置までベッドを移動して、ベッドの上で四つん這いにならせました。</p>
<p>	もちろん優里ちゃんは正面から自分の顔を見ています。<br />
	真横から優里ちゃんを見ると、Fカップのおっぱいが「デロンッ」と垂れていて厭らしいです。<br />
	バスローブは邪魔なので取ってしまい、パンツ一枚になりました。</p>
<p>	そして真後ろから優里ちゃんを見て、マ◯コの部分を凝視しました。<br />
	その後に「優里ちゃんのアソコをパンツの上からじっくり見てるよ」と言いました。</p>
<p>	優里ちゃんは恥ずかしそうに「・・・いやぁ」と言いました。<br />
	私は「見られると、ドンドン女性ホルモンが出てくるから！」と言って、じっくり見ていると、優里ちゃんは意識し始めたのか、パンツにはっきり分かる染みが出来てきました。</p>
<p>	私は内股にフェザータッチで指を這わせました。<br />
	すると勢いよく腰が震えだしました。<br />
	アソコギリギリまで指が近づくと、ガクガク腰を振りながら、少しだけ足を広げようとしています。</p>
<p>	たぶん処女なだけに、今まで妄想しすぎて普通の女より変態女になっているのでしょう。<br />
	それを繰り返しているとパンツの奥から「プチュッ、プチョッ」と音が聞こえてきました。</p>
<p>	中身は大変な事になっているでしょう。<br />
	私はパンツを食い込ませながら、太ももの付け根を重点的に触りまくりました。<br />
	今日はじっくり楽しみたいと思ってきたので、「優里ちゃん！今日は特別サービスで延長無料にしてあげるから、ゆっくりできる？」と聞くと「あっ、ええ、ハァハァ、はいっ、大丈夫です、ああ、ありがとうございます」とオッケーがでた。</p>
<p>	つづく<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner5.html" width="610"></iframe></p>
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		<item>
		<title>男性恐怖症のバージン女を落とす！ 続き</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 07:57:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[こんにちは、凄井動樹です。 昨日の続きです。 優里ちゃんは鏡に写るセクシーになっている自分の姿を見て興奮しているようです。 私はヌードカメラマンになったみたいに、「優里ちゃんフェロモン出てるよ！もっと出して！もっと出るよ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/139">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、凄井動樹です。</p>
<p>	昨日の続きです。</p>
<p>	優里ちゃんは鏡に写るセクシーになっている自分の姿を見て興奮しているようです。<br />
	私はヌードカメラマンになったみたいに、「優里ちゃんフェロモン出てるよ！もっと出して！もっと出るよ！」と暗示をかけていきました。</p>
<p>	気が付くとバスローブは肩まで肌けていて、優里ちゃんが両手を放せば落ちてしまいそうな感じです。<br />
	ムッチリとしたFカップの谷間が厭らしくて、乳輪ギリギリまで見えています。</p>
<p>	私はアロマオイルを取ってきて、優里ちゃんの首周りや、鎖骨の下辺りをマッサージしました。<br />
	そして段々おっぱいに近付いて、露出している部分のおっぱいを自然に揉んでいました。<br />
	優里ちゃんはボーっと鏡を見ているだけで無抵抗で、特に嫌がる素振りもありません。</p>
<p>	私は「女性ホルモンが一番出るマッサージしてみる？」と言うと「はい、お願いします」と眠そうな顔で素直に返事をしていた。<br />
	そして私は後ろから優里ちゃんの両手を握って、ゆっくり左右に広げた。<br />
	両手で押さえていたバスローブが「パラッ」と開いて、スケベな巨乳が現れた。</p>
<p>	でも優里ちゃんは催眠状態で完全に無抵抗だった。<br />
	私は後ろからおっぱいを覗き込むと、おっき目の乳首がすでに立ちはじめていた。</p>
<p>	そしてゆっくりと両手をおっぱいに近付けて、指が触るか触らない程度の超ソフトタッチで乳首以外の部分を撫ではじめた。<br />
	すると優里ちゃんは「ビクッ」と体を震わせていた。<br />
	そして段々と体がうねるように動き始めた。</p>
<p>	気が付くと乳首はビンビンに固く勃起している様で、私の指が乳首に近付くと、自分でおっぱいを動かして乳首に当てようとしていた。<br />
	たっぷりと焦らした後に乳首を瞬間的に「コリッ」と弄ると、激しく震えながら「あふぉ、あふっ、あふっ」と変態的なアエギ声が漏れはじめた。</p>
<p>	そしていきなりおっぱいを鷲掴みにしてクッチャクチャに揉みまくってやると、「あひっ、あふっ、あふっ、ひいいい」と興奮しながら、外人さんみたいに腰をグラインドさせながら感じている。</p>
<p>	たぶんバージンながらに映画で勉強したセックスアピールなのだろうか。</p>
<p>	私は「どうです？女性ホルモン出てる感じしますか？」と聞くと「はいぃぃ、すごいですぅぅ」と満足しているようだった。</p>
<p>	そして「じゃあもっと出る方法やってみます？」と聞くと「おねがいしますぅぅぅ、あふっ、あふっ」と待ちどうしいような声が漏れていた。</p>
<p>	つづく<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner4.html" width="610"></iframe></p>
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		<title>男性恐怖症のバージン女を落とす！</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 07:54:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[初めまして、凄井動樹と申します。 私は小さいながらにマッサージサロンを開業して頑張っている既婚者です。 マッサージやリラクゼーション系の業態に興味があって、脱サラして独立しました。 昔からセックスの時の指テクが好評で、人 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/137">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>初めまして、凄井動樹と申します。</p>
<p>	私は小さいながらにマッサージサロンを開業して頑張っている既婚者です。<br />
	マッサージやリラクゼーション系の業態に興味があって、脱サラして独立しました。<br />
	昔からセックスの時の指テクが好評で、人から「気持ちイイ」って言われるのが楽しくて、それを仕事にしたいと思っていました。</p>
<p>	さすがにAV男優や出張ホストは難しいですので、違う道で考えた結果です。</p>
<p>	先週の日曜日に、以前に３回目ほど来店してくれた女性がきました。<br />
	名前は「優里」ちゃんと言って２６才のOLさんです。</p>
<p>	見た目は凄く地味で、髪の毛もメイクもあまり時間をかけない感じが伝わってきました。<br />
	ただ、顔や体の素材として見たらイイ物を持っています。</p>
<p>	前回マッサージした時に触った肉感は、かなりの上物です。<br />
	お嬢様の匂いがします。</p>
<p>	前に来た時は３０分のマッサージだけだったんですが、その日は１２０分のコースにしてくれました。<br />
	簡単な会話しかしてなかったので、素性は分からなかったのですが、その日初めて色々会話をしました。</p>
<p>	優里ちゃんは東京育ちで、妹が二人いる長女です。<br />
	ずっと学校が女子校だったので、男の人とうまく会話が出来ないのが悩みらしいです。<br />
	でも、最初に家の店に来たときに、私と自然に会話が出来たので、リラックスして話せる珍しい男の人という理由で何回か来てくれたらしいのです。</p>
<p>	世間話をしていると、どう考えても２６才にして処女の匂いがプンプンします。<br />
	だって「男と二人きりになった事が無い」と言い切っていましたから。</p>
<p>	そして溜め息まじりで、「家族と過ごすクリスマスはそろそろ卒業したいです・・・」と言っていました。<br />
	そんな話題から、ちょっと下ネタに持っていきました。</p>
<p>	「でも優里ちゃんもオナニーはするんでしょ？」と聞きました。<br />
	さすがに優里ちゃんは顔を真っ赤にして黙ってしまいましたが、「どうしたの？オナニーしない人なんか居ないからね！」と言うと「えっ、そうなんですか？」と食いついてきた。<br />
	私は「当たり前だよ、大人なんだから恥ずかしい事じゃないよ」と言い切ると、優里ちゃんはずいぶん楽になったような顔で話し始めた。</p>
<p>	どうやら週に３回ぐらいやってるらしいが、たぶん毎日してるだろうと思った。<br />
	そして最近は電動歯ブラシでオナっているらしい。</p>
<p>	ちゃんとイク感覚もわかるので、バージンとは言え、性感は開発されているようだった。<br />
	私は「優里ちゃんがフェロモンを隠してるから彼氏が出来ないんだよ！」と言うと「どうしたらイイんですか？」と聞いてきたので、ベッドから少し移動して鏡の前に立たせた。</p>
<p>	そして私は真後ろに立って、「毎日鏡を見ながら、女のフェロモンを出す練習をするんだよ！」と言いました。<br />
	優里ちゃんはバスローブと中にはパンツだけの格好なので、バスローブの襟元を少し広げて、「自分はエロいんだって思いながら鏡を見て！」と言いました。</p>
<p>	優里ちゃんは催眠にでもかけられたように鏡の自分を見ています。<br />
	私は優里ちゃんの髪の毛をアップにしてまとめると、予想外にイイ女の顔になってきました。<br />
	そしてバスローブの襟元をもっと広げると、かなり谷間が見えてきました。</p>
<p>	でも優里ちゃんは何も言いません。<br />
	それどころかエロい自分に酔っているみたいです。</p>
<p>	私は上から覗き込んだ谷間が予想以上に深いので、「優里ちゃんおっぱい何カップ？」と聞くと「Fです」と答えた。<br />
	「だったらもっとおっぱい強調しようよ、自分で持ち上げてみて！」と言うと素直に自分でおっぱいを持ち上げて谷間を強調しました。</p>
<p>	私はこの時に、優里ちゃんの耳や首筋を触っていて、優里ちゃんはドンドン息が荒くなっていました。</p>
<p>	つづく<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner3.html" width="610"></iframe></p>
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