<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; 同僚</title>
	<atom:link href="http://otoko-jyuku.com/archives/tag/%e5%90%8c%e5%83%9a/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://otoko-jyuku.com</link>
	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
	<lastBuildDate>Wed, 12 Jan 2022 21:04:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/tag/%e5%90%8c%e5%83%9a/feed" />
		<item>
		<title>エッチな体験談告白投稿男塾全8作品全489ページ総集編が2019年1月26日に発売いたします！</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/2727?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2582%25a8%25e3%2583%2583%25e3%2583%2581%25e3%2581%25aa%25e4%25bd%2593%25e9%25a8%2593%25e8%25ab%2587%25e5%2591%258a%25e7%2599%25bd%25e6%258a%2595%25e7%25a8%25bf%25e7%2594%25b7%25e5%25a1%25be%25e5%2585%25a88%25e4%25bd%259c%25e5%2593%2581%25e5%2585%25a8489%25e3%2583%259a%25e3%2583%25bc%25e3%2582%25b8%25e7%25b7%258f</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/2727#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Jan 2019 03:59:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[お嬢様]]></category>
		<category><![CDATA[セフレ]]></category>
		<category><![CDATA[フェラチオ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤリマン]]></category>
		<category><![CDATA[ヤンキー]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[会社の上司]]></category>
		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[同級生]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[女子大生]]></category>
		<category><![CDATA[女子高生]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[巨根]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏の隣で]]></category>
		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[憧れの人]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[旦那の側で]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>
		<category><![CDATA[温泉]]></category>
		<category><![CDATA[潮噴き]]></category>
		<category><![CDATA[野外]]></category>
		<category><![CDATA[高飛車]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otoko-jyuku.com/?p=2727</guid>
		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/list/=/article=maker/id=27566/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="458" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/587.jpg" width="610" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/2727/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/2727" />
	</item>
		<item>
		<title>プライドの高い女との営業成績勝負！敗者には屈辱の奴隷契約のエッチな体験談3/3話</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/2639?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2583%2597%25e3%2583%25a9%25e3%2582%25a4%25e3%2583%2589%25e3%2581%25ae%25e9%25ab%2598%25e3%2581%2584%25e5%25a5%25b3%25e3%2581%25a8%25e3%2581%25ae%25e5%2596%25b6%25e6%25a5%25ad%25e6%2588%2590%25e7%25b8%25be%25e5%258b%259d%25e8%25b2%25a0%25ef%25bc%2581%25e6%2595%2597%25e8%2580%2585%25e3%2581%25ab%25e3%2581%25af%25e5%25b1%2588-3</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/2639#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2016 08:58:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[巨根]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[野外]]></category>
		<category><![CDATA[高飛車]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otoko-jyuku.com/?p=2639</guid>
		<description><![CDATA[ローターをクリに当てた瞬間は、かなり怖がっていたが、しばらくしたら自分から腰を押し付けてきた。 冴子の顔をじっと見ていると、目をギュッと閉じて、眉間をピクピクさせて感じていました。 私は冴子の巨乳を鷲掴みにして、きつめに &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2639">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ローターをクリに当てた瞬間は、かなり怖がっていたが、しばらくしたら自分から腰を押し付けてきた。<br />
	冴子の顔をじっと見ていると、目をギュッと閉じて、眉間をピクピクさせて感じていました。<br />
	私は冴子の巨乳を鷲掴みにして、きつめに揉みしだくと、突然体がガクガク動だして、またイッてしまいました。</p>
<p>冴子はこっちに倒れこんできたので、抱き締めながら下からチ○ポを叩き込みました。<br />
	冴子は思わず「いやあ、ああん、あん、あん、ああ、ダメえ」と声を漏らしてしまい、私は耳もとで、「お前何回イッてんだよ、変態女、お前のマ○コぐちゃぐちゃだぞ」と言うと「いやあ、言わないでえ、ああん、ああダメ、もうダメ、ああ、いやあ」と叫<br />
	びながら続けてイッてしまいました。</p>
<p>私は構わず下からピストンを続けて、同時に冴子のケツを思いっきり叩きました。<br />
	冴子は気持ち良さそうな声を出しながら、両手を私の首に回して、必死に喘ぎながら抱きついてきました。<br />
	ケツを叩く度にブルブル震えていますが、一度も「痛い！」と言いません。<br />
	本気で感じているようです。</p>
<p>私は何度も冴子のケツを叩き上げると、その度に冴子は抱き締める強さが増していきました。<br />
	私の股ぐらは温かい液体でいっぱいでした。</p>
<p>そして体位を変えて、バックになりました。<br />
	冴子のケツを思いっきり掴んで、子宮を叩き壊す勢いで激しいピストンをはじめました。<br />
	すぐに冴子は「いやあ、ああん、こわれるう、ああ、ダメえ、ああ、いやあ」と叫び出しました。<br />
	同時に大量のマン汁が溢れだして、床にボタボタ垂れていました。</p>
<p>私　：「冴子感じ過ぎだろ！変態女があ！気持ちイイだろうが！」<br />
	冴子：「いやあ、ちがう、ダメえ、いやあ、ああん、あん」<br />
	私　：「何が違うんだよ！マン汁垂れ流してイキまくってる女のくせによお！」<br />
	冴子：「いやあ、違う、ああん、卑怯よ、ああん、こんなの、あん、ひどい、あん」<br />
	私　：「だから、気持ちイイんだろうが！おらぁ！」<br />
	冴子：「ダメえ、ああ、あはぁ、イイ、ああ、すごっ、ああダメえ」<br />
	私　：「ホントはお前、チ○ポ好きな変態なんだよ、彼氏のゴミみてーなセックスじゃつまんねーだろ？」<br />
	冴子：「ああん、あん、いやっ、言わないで、ああん、おかしくなる、イイ、ああ、もうダメ、ダメえ、すごい、すごいコレ、いやあ、イク、イク、イク、ああ」</p>
<p>ビクンッ、ビクンッ、ブルブル、「ハァハァ、ハァハァ」<br />
	今までで最高の痙攣を見せて、死にそうに感じていました。</p>
<p>私はチ○ポを抜いて、冴子を仰向けに寝かせて、正常位から入れようと冴子に近付くと、冴子は何も言って無いのに、自分で両足を抱えて股を広げて入れ易いように待っていた。<br />
	もうこの女はセックスにハマりかけているようだった。</p>
<p>私は冴子の両足を肩にのせるような体位で、深々と叩き込むと、冴子は再び大声で叫びはじめた。</p>
<p>私　：「冴子、もう素直になれよ、どっちにしても１ヶ月で１００発はやられんだから！」<br />
	冴子：「もうダメ、もうおかしくなる、ああん、こんなの、ハァハァ、なんなの、ああん」<br />
	私　：「もう楽しめよ、本気で楽しめよ」<br />
	冴子：「こんなのひどいよ、ああん、なんで、ハァハァ、すごい、ああん、ああん、」<br />
	私　：「気持ちイイだろ？彼氏のなんかよりイイだろ？」<br />
	冴子：「ああん、もうダメ、イイ、気持ちイイ、全然違う、何これ、ああん、イイ、すごい、すごいよ、ああん、あん、イイ、また、またイク、イク、いやあ」<br />
	私　：「俺もイクぞ、イクぞ、また中だぞ、中に出すぞ、イクぞお」<br />
	冴子：「ダメえ、いやあ、中ダメえ、ああん、あん、ハァハァ」</p>
<p>冴子はイキながらも、中出しを拒んでいた。<br />
	でも、冴子の下半身は私にグリグリ押し付けるように動いていて、まるでもっと奥に注ぎ込んで欲しいような動だった。</p>
<p>その夜は、続けて３回冴子を犯した。<br />
	冴子は数え切れない程イキまくって、一人では立てなくなったので、そのまま泊まっていった。<br />
	最後の方のセックスでは、冴子も完全に楽しんでいた。<br />
	「気持ちイイ」「もっと突いて」「いっぱい出して」と積極的に声を出していた。</p>
<p>翌朝、二人同時に目が覚めたが、起きると同時に、冴子の様子がヨソヨソしくなって、昨日の事は忘れて欲しいような態度を見せていた。<br />
	無言で風呂場に向かったので、しばらくして私も後から一緒に入った。<br />
	冴子はビックリして、「出てって」と言っていたが、壁に手を突かせて立ちバックで無理矢理ぶち込んだ。</p>
<p>冴子は必死で抵抗していたが、マ○コはビッチョビチョだった。<br />
	簡単に「ヌルッ」と入って、激しくピストンしていると、やっぱりアエギだして、もう抵抗は一切なくなった。<br />
	結局冴子は２回連続でイッて、最後には「ああん、あん、出して、また中に、中に出してえ」と叫んでいた。<br />
	冴子たっぷりと出すと、その後は別々に出社した。</p>
<p>冴子は私に抱かれるようになってから、営業成績が一気に落ち込んでいた。</p>
<p>それから会社で冴子を毎日のように犯していたが、冴子はまだ完全に落ちてはいなかった。<br />
	絶対に否定的な態度ではじまり、感じはじめてから、イクまでの間だけ、少し本性が見えるだけだった。<br />
	だが、体は正直で、夜会社で二人きりになって、私が冴子に近付いただけで、何処にも触れていな<br />
	いのに、マ○コはビッチャビチャになっていた。<br />
	それを言葉で攻めても黙ってしまうだけで、心は閉ざしたままだった。</p>
<p>しばらくそんな関係を続けていると、冴子は前にも増して営業成績が下がりはじめて、とうとう降格する事になってしまった。<br />
	当然その怒りは私にぶつけられると思っていたが、精神的に弱ってしまって、それ所では無い感じだった。<br />
	仕事が生き甲斐みたいな女だったから、心が空っぽになった感じだろう。</p>
<p>その週の日曜日に朝から冴子を呼び出してハメまくった。<br />
	二人とも媚薬を飲んでハメていたので、私は過去最高の一日１４回を記録した。</p>
<p>冴子はそれ所では無かった。<br />
	たぶん１００回近くはイッていただろうか。<br />
	布団はビッチャビチャ、体は痙攣が収まらず、腰に力が入らなくてガクガクしながら起き上がっても立てない状態だった。</p>
<p>その日は意識して時間をかけたキスをたっぷりとしていた。<br />
	冴子はキスを異常に嫌がるが、その日は後半からディープキスもするようになった。<br />
	最後の方は、イク直前に冴子自ら舌を出してキスをしてくる事もあった。</p>
<p>そして冴子も私も疲れてそのまま眠ってしまった。</p>
<p>次の日の朝、私はもう一発やりたくなって、寝ている冴子のマ○コをクチュクチュとイジって、生のチ○ポをうつ伏せで寝ている冴子に入れようとした。<br />
	普通なら冴子は昨日とは別人の様になって拒絶するのだが、その日は朝からマ○コをビッチャビチャにして、入り易いようにケツを突出してきた。</p>
<p>そしてぶち込んですぐに「ああ、ああん、ああ、すごい、ああ、気持ちイイ」と叫び出した。<br />
	いままでの冴子とは違い、昨日を引きずる感じで興奮していた。</p>
<p>冴子の朝のマン汁は特に粘り気が強くて、とろろみたいな液体がチ○ポに絡み付いていたので、そのヌルヌルを利用して、私は冴子のアナルにぶち込み直した。</p>
<p>意外に簡単に入ってしまい、冴子は吃驚していたが、ピストンを始めると大声で叫びはじめた。<br />
	だが、痛い叫びなのか、気持ちイイ叫びなのかは判断が出来ない。</p>
<p>すると、「ああん、ああ、やばいよ、おしりヤバいよお、気持ちイイ、ああ」と叫びはじめた。<br />
	やはり冴子はアナル派の女だった。<br />
	そして「やだああ、イク、すごい、ああ、ああん、おしりでイッちゃう、イク、イクう」とアナルで簡単にイッてしまった。</p>
<p>私も出したくなって、アナルでしこたまピストンした後に、マ○コにぶち込んで、中出しした。<br />
	その日はさすがに二人ともだるくて、無言で出勤した。</p>
<p>その日を境に、冴子の態度が変わりはじめた。<br />
	夜二人っきりになって、私が近付いて行っても、何も言わずに下を向いているだけで、スーツの胸元から手を突っ込んでおっぱいを揉みまくっても、完全に無抵抗になっていた。</p>
<p>それどころか、チ○ポを顔の前に突出しただけで、すぐにしゃぶり付いてくる。<br />
	そして「アナルとマ○コ、どっちに欲しい？」と聞くと、「・・・アナルにお願いします」と言うようになった。<br />
	冴子はアナルセックスがよっぽどハマったみたいで、欲しくてたまらない様だった。</p>
<p>すぐにアナルにぶち込んでやると「あぐぅっ、ああ、すごい、ああ、イイ、ああ」と喜んでいた。<br />
	冴子は立ちバックで、無理矢理ワイシャツから引っ張り出されたおっぱいを窓に押しつぶしながらヨダレを垂らして喜んでいた。</p>
<p>冴子はアナルで何回もイク事が出来て、マ○コより数倍気持ちがイイようだった。</p>
<p>私はその日も最後にはマ○コに中出しをしたのだが、冴子は「出してえ、オマ○コにい」と言って喜んでいた。</p>
<p>そして週末が来て、私は日曜日に冴子を呼び出そうか迷っていた。<br />
	今週は仕事もセックスもやり過ぎて、疲れていたのと、冴子とは数十発やってるので、飽きてきたのが原因だった。</p>
<p>結局土曜日に冴子に何も連絡する事は無く、日曜日も家で寝ていた。</p>
<p>すると、午後４時位に家のチャイムが鳴ったので出てみると、何と冴子が訪ねて来ていた。<br />
	冴子は少し恥ずかしそうにしながら「今日もどうせするんでしょ・・・」みたいな事を言っていたので、「は？今日は何も言ってねーだろ？いいよ、彼氏とでも遊んで来いよ！」と言いました。</p>
<p>冴子は少しビックリして「えっ、あっ、あの、彼氏は約束して無いし・・・どうせ会えないと思って・・・」と下を向いてしまった。<br />
	冴子は、昔の強気で敵意剥き出しの感じがほとんど無くなっていた。</p>
<p>「お前、やりてーのか？」と聞くと、真っ赤な顔をして黙ってしまった。<br />
	「やりてーなら入れよ」と更に言うと、冴子は少し黙って、家に入った。</p>
<p>とうとう冴子が落ちた。</p>
<p>私は玄関の扉を閉めた瞬間に、冴子のスカートを捲りあげて、後ろからぶち込んだ！<br />
	冴子のマ○コはビッチャビチャ、「ブチュブチュ」っと音を立てて簡単に入ってしまった。</p>
<p>私はバックで腰を叩き付けながら、「お前、俺のチ○ポ欲しかったんだろ？」と聞くと、冴子は素直に「欲しかった、すごい欲しかった、ああ、イイ、ああ、すごい」とヨガっていた。</p>
<p>私はバックで入れたまま、冴子を犬の様に歩かせて、そのままベッドまで移動した。</p>
<p>ベッドに乗ると、正常位で冴子のひざを抱え上げて、ガンガン奥を突きまくると、冴子は狂いそうな程叫び出した。<br />
	今までは言いたくても言えなかったウップンを晴す様に、「ああ、すごいイイ、おま○こが気持ちイイ、すごいイイ、犯して、冴子を犯して、」と叫んでいたので「お前みたいな安いマ○コ使ってやってんだから感謝しろよ、精子便所女があ」と言うと、冴子は泣きそうな顔で「ああ<br />
	、そうですぅ、安いオマ○コ好きに使ってえ、便所女なのお、ああ、イイ、あ<br />
	あ、イク、イク、イクう」と潮を噴きながらイッてしまった。</p>
<p>私も取り敢えず一発出したくなって、「冴子お、出すぞ、また中に出すぞお」と言うと「出して、いっぱい出して、妊娠させて、ああん、ああ、イイ、もっとお、中に頂戴、ああ、すごい、ああ」と冴子も嬉しそうに中出しされていた。</p>
<p>その後は先週同様にしこたまヤリまくった。<br />
	冴子は以前の面影など無くなって、自分からチ○ポをしゃぶり、「お願いします、入れて下さい」と求めてくる。</p>
<p>最後には面倒になって、「オナニーでもしてろ！」と言うと、目の前で股をおっ広げてオナニーをしていた。</p>
<p>その後は、冴子も彼氏と無事結婚をしたのだが、暇が有れば家に来てセックスを求めるブタ女になっていた。<br />
	結局私の子供を二人で仲良く育てているようです・・・</p>
<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner19.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/2639/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/2639" />
	</item>
		<item>
		<title>プライドの高い女との営業成績勝負！敗者には屈辱の奴隷契約のエッチな体験談2/3話</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/2637?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2583%2597%25e3%2583%25a9%25e3%2582%25a4%25e3%2583%2589%25e3%2581%25ae%25e9%25ab%2598%25e3%2581%2584%25e5%25a5%25b3%25e3%2581%25a8%25e3%2581%25ae%25e5%2596%25b6%25e6%25a5%25ad%25e6%2588%2590%25e7%25b8%25be%25e5%258b%259d%25e8%25b2%25a0%25ef%25bc%2581%25e6%2595%2597%25e8%2580%2585%25e3%2581%25ab%25e3%2581%25af%25e5%25b1%2588-2</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/2637#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Dec 2016 01:41:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[巨根]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[野外]]></category>
		<category><![CDATA[高飛車]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otoko-jyuku.com/?p=2637</guid>
		<description><![CDATA[私は冴子の反応が無くてつまらないので、冴子のケツを平手で叩いたりしていた。 すると叩かれる度に「ビクッ」と反応して、ドンドン濡れてくる感じがした。 冴子はドＭだと確信した。 こんな強気な女ほどドＭが多い。 私はケツをガン &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2637">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は冴子の反応が無くてつまらないので、冴子のケツを平手で叩いたりしていた。<br />
	すると叩かれる度に「ビクッ」と反応して、ドンドン濡れてくる感じがした。<br />
	冴子はドＭだと確信した。<br />
	こんな強気な女ほどドＭが多い。</p>
<p>私はケツをガンガン叩きながら、激しいピストンをしているとマ◯コから「ブチュブチュ」音が響きはじめた。<br />
	明らかに今までと違う濡れ方なので、「冴子マ◯コ濡らしすぎだろ？変態かよお前は」と言葉攻めもしていた。<br />
	それでも冴子はブルブル体を震わせながら、必死で耐えていた。</p>
<p>私はイキたくなったので、冴子には何も言わずに激しく腰を打ちつけながら、中にたっぷり発射した。<br />
	チ◯ポが激しく「ドクン、ドクン、ドクン」と動いて、腰の動がピタリと止まったので、冴子は慌てて「ちょっと、どこに出したの？どこ？外でしょ？」と聞いてきた。<br />
	私は「中出しに決まってんだろ！」と言うと、冴子はムチャクチャキレた顔をして、涙目になりながら、私をビンタして、その場から走り去りました。</p>
<p>取り敢えず初日はこんなもんで勘弁してやろうと思い、その日は帰りました。</p>
<p>翌朝、会社で冴子とすれ違うと、私と目を合わせないようにしていたので、「冴子！ちょっと話があるから来い！」と言って呼び止めました。<br />
	冴子は親の敵でも見るような顔で睨み付けて、無言で立ち止まっていたので、手を引っ張って女子トイレに連れ込みました。</p>
<p>私は何も言わずにチャックを下ろしてチ◯ポを取り出しました。<br />
	冴子はとんでもない変態を見るような顔をして「自分が何してるか分かってるの？」とシリアスなトーンで言ってきました。<br />
	私は「いいからしゃぶれ」と静かに言うと、冴子の頭を掴んで口の中に無理矢理突っ込みました。</p>
<p>冴子は眉間にシワを寄せて苦しそうな顔をしています。<br />
	完全に勃起してくると、我慢汁が出はじめますが、冴子は飲み込まないので、逆に口の中が唾液でいっぱいになって気持ちが良かったです。<br />
	冴子は嗚咽を繰り返しながら、涙を流しています。</p>
<p>私は出したくなったので「冴子飲まねーと皆に昨日の事話すからな」と言って、冴子の口の中に、朝一の濃い精子を吐き出しました。<br />
	冴子は一瞬ギューっと目を強く閉じて、「ゴクンゴクン」と苦しそうに飲み込んだ。</p>
<p>そして冴子は涙を拭きながら、私を睨み付けて、先にトイレから出て、洗面台の前を通ると、私に分かるようにツバを吐いて走り去って行きました。<br />
	冴子が私を嫌っているのは良く分かりますが、私はそれがたまらなく楽しかったです。</p>
<p>その日の夜、外回りが終わったので会社に戻ると、冴子チームも戻ってきた。<br />
	冴子の方を見ていると、冴子は私と絶対に目を合わせないようにしていた。<br />
	いつも会社で一番遅くまで残るのは冴子だった。<br />
	私は帰ったフリをして、冴子が一人になるのを待って、オフィスに戻った。</p>
<p>冴子は私に気が付くと、「信じられない」と言うような顔をして睨み付けた。<br />
	そして、「あなた只の変質者と同じよ」とか「ゴミみたいな男ね」と憎しみを込めて言いたい放題に言ってきた。<br />
	冴子は罵声を浴びせ続ければ、私が近寄らなくなると思っているのか、一生懸命言いまくっているが、そんな事は一切関係ない。</p>
<p>私は無言で冴子に近付くと、冴子の髪の毛を掴んで、机に伏せさせるように顔を押し付けた。<br />
	そしてパンツスーツのベルトを外して、パンツごとズリ下げると、カッチカチのチ○ポをぶち込んだ。<br />
	冴子はこうなる事は分かっていたようで、ほとんど抵抗はしないが、恐ろしい顔でこっちを睨んでいる。<br />
	「私は感じていないし、濡れてもいない！」と言わんばかりにアピールしている。</p>
<p>恐く冴子は、こんな性格だから、本物のセックスをしていないと私は思っていた。<br />
	なるべく変態的では無い、格好付けたセックスしかしていないはずだ。<br />
	だから、セックスで感じる訳がないと、自信満々の強気な態度なんだろう。<br />
	私は、徹底的に冴子の性感を開発させてやる事を決めた。</p>
<p>まずは、冴子に自分がドＭである事を徹底的に植え付ける。</p>
<p>私は、無理矢理立ちバックで突っ込んだチ○ポを動かしながら、冴子に汚い言葉を言い続けた。</p>
<p>「お前強がってけど、くっせーマ○コしてんなー」<br />
	「お嬢様ぶってっけど、マ○コは風俗嬢とかわんねーな！」<br />
	「あーあ、濡れてきちゃったよ、感じてんの？」<br />
	「うわー、くっせーケツの穴！」</p>
<p>プリンセスのような扱いしか受けていない冴子が、今まで言われた事の無いような汚い言葉を浴びせ続けると、冴子は涙目になりながら、顔を真っ赤にしていました。</p>
<p>冴子が濡れてきたのは事実で、「プチュプチュッ」と音が出はじめていました。<br />
	今日はじっくり、冴子のＧスポットに当てるようにピストンをしています。<br />
	冴子はこっちを睨む事は出来なくなって、顔を伏せて歯を食いしばっていました。</p>
<p>段々と冴子の体がブルブル動きはじめて、マ○コから汁が溢れてきました。<br />
	「おい、冴子、お前感じてんだろ？すげー濡れてんじゃん！」と言っても無視して、顔を伏せたまま震えています。</p>
<p>私は、冴子のマン汁を指に付けて、ピストンしながらアナルに指を入れました。<br />
	すると冴子は「あぐっ」と声を漏らしました。<br />
	はじめは痛いのかと思っていたら、どうやら違いました。<br />
	アナルに指を入れてから、冴子の痙攣が激しくなって、マン汁が溢れてきました。<br />
	冴子はアナルが感じる女みたいです。</p>
<p>そのまま激しくピストンを続けていると、冴子はテーブルの上の書類を掻きむしりはじめて、激しく悶えていました。<br />
	恐くイク寸前でしょう。<br />
	でも私は、そのまま先に冴子の中に勝手に出してしまいました。</p>
<p>冴子は最初は痙攣が収まらなくて、伏せたままでしたけど、起き上がると「また中に出したの？信じられない、頭おかしいじゃないの、ふざけないでよ！今日は婚約者と会うのよ！」と怒鳴りはじめたので、「マン汁溢れさせてアナルでイキそうになってた女が偉そうにしゃべんな！」と言い返すと、冴子は真っ赤な顔をして黙ってしまった。<br />
	かなり痛い所を突いたみたいだった。</p>
<p>そして、その日は早めに返したが、婚約者に会うって事を聞いたので、条件を出した。<br />
	それは婚約者とのセックスを盗撮する事だ。<br />
	デジカメを渡して、動画モードで一部始終を撮るように言った。<br />
	もちろん冴子は嫌がったが、奴隷契約は逃げられない。</p>
<p>そして冴子には、明日から毎朝トイレで一発と夜一発を会社でする事を取り決めた。<br />
	更に毎日ノーパンでスカートを履いてくるのも条件にくわえた。</p>
<p>翌朝、会社に着くとすぐにトイレに向かった。<br />
	約束通り冴子は個室で待っていた。<br />
	朝一から、スカートを捲りあげると、ノーパンのマ○コが出てきた。</p>
<p>私はすぐにチ○ポを出して、バックからぶち込むと、すでに冴子のマ○コはビッチョビチョで、「おい、朝からマ○コ濡らしてんじゃねーぞ」と言うと、冴子は悔しそうな顔で下を向いて顔を隠していた。<br />
	そして、いつものように中に出して終わらせると、冴子は震える体を押さえながら、「いい加減、中に出すのだけは止めて」と冷たく言ってきました。</p>
<p>私は無視して昨日のデジカメを受取り、「今日は仕事終わったら家に来い」と言ってトイレから出て行きました。<br />
	そしてすぐにパソコンで内容を確認しました。</p>
<p>どうやらベッドボードみたいな所にさり気なく隠して盗撮したようで、男の顔は良く見えます。<br />
	さすがに冴子は自分が後ろしか写らないように撮影しています。<br />
	でも、いつもの二人のセックスは良く分かりました。</p>
<p>彼氏はキャシャで尻に敷かれるタイプの男で、冴子が元気が無い事を必死で気にしていた。<br />
	セックスはいたって単純で、おっぱいを少し舐めて、アソコを指で触ったらすぐに入れてしまって入れる時も最初は彼氏が唾液で濡らしていた。<br />
	冴子はいつもフェラはしないようで、彼氏はしっかりコンドームをして、あっという間にイってしまった。<br />
	とにかく酷い内容で、冴子が性欲を処理出来ていないのが良く分かった。</p>
<p>でも、冴子自信、彼氏のセックスが粗末なものだとは思っていない様で、皆が同じようにやっていると考えている節があった。<br />
	恐く、昔からプリンセス扱いだったので、冴子に対して強く出る男がいなかったんだろう。<br />
	たぶん本気で私を変態だと思っているんだろう。</p>
<p>そして仕事が終わって冴子を家に来させた。<br />
	部屋に入ってすぐに、冴子を全裸にさせ、冴子の体をじっくり堪能した。</p>
<p>何発かやっているが、ちゃんとおっぱいを見るのは初めてなので、たっぷりと揉んでやった。<br />
	Ｅカップのパイオツは、少し垂れているが、スケベな垂れ方をしてるので興奮する。<br />
	デカ目の乳首を引っ張りながら、乱暴に揉みしだくと、冴子の呼吸が急に荒くなった。<br />
	やっぱり冴子は乱暴に扱われたり、汚い女みたいに言われたりする事で感じるタイプだと思った。</p>
<p>すでに乳首はカッチカチに立ちまくって、声が出るのを必死で我慢している。<br />
	そしてとうとう、乳首だけで「あああ、あくっ」と声を漏らした。</p>
<p>今度は足を広げさせて、マ○コをじっくり見た。<br />
	すでにマ○コはびっちょり濡れていて、人一倍薄いビラビラが、よじれてくっ付いていた。</p>
<p>クリ○リスはほとんどイジった事が無いのか、完全に皮をかぶっていて、皮をめくっても、有るの<br />
	か無いのか分からないような小さい物だった。<br />
	でも、しっかりと勃起はしていたので、クリ○リスを丹念にしゃぶりだした。</p>
<p>冴子は「そんな事はしないでさっさと終わらせて」と冷たく言っているが、無視してクンニを続けた。<br />
	冴子は舐められるのもほとんど無い様で、すぐに痙攣しながら感じていた。</p>
<p>冴子の好きなアナルに指を入れながら、クリを舐めると、さっきとは全然違う反応をして、ブルブルと震えながら腰が高く上がりはじめた。<br />
	冴子は必死で声を我慢していたが、「あふぁ、うぐぅ、くはぁっ」と声を出したと思ったら、ガクガクと震えてイッてしまったようだ。<br />
	これが冴子が生まれて初めてイッた瞬間だったようだ。</p>
<p>いつもの冴子とは思えない、みっともない格好で、私の存在を忘れてるように余韻を楽しんでいたようだった。<br />
	私はすぐにもう一度クリに吸い付いた。<br />
	冴子は「もう許して、くすぐったい」と言って暴れているが、無理矢理押さえ付けて同じように刺激すると、また感じはじめた。</p>
<p>そしてすぐに腰が持ち上がってきて、ガクガクと震えてイッてしまいました。<br />
	二回目はもっと激しく、「あぐぅ、あくぅ、ハァハァ」と声にならない感じで呻いていました。<br />
	冴子の体は、これでイク事を覚えた。</p>
<p>私は冴子にしゃぶるように言いました。<br />
	冴子はぐったりしながら起き上がって、ネットリとチ○ポを口に含みます。<br />
	いつもより素直にしゃぶっているようです。</p>
<p>そして、「自分で入れろ」と言うと、「チラッ」とこっちを見てから、騎乗位になって入れていきました。<br />
	私は何も言わずに黙っていると、冴子は勝手に自分で腰を動かしはじめました。<br />
	冴子の体がセックスを求めはじめたようです。</p>
<p>でも冴子の騎乗位はぎこちなくて、全然気持ち良く有りません。<br />
	当然でしょう、恐く初めての経験でしょうから。</p>
<p>私は近くにあったローターを手に取ると、冴子のクリに当てました。<br />
	冴子はビックリしていたが、私の変態性に馴れはじめたのか、あきらめたのか、何も言わなくなった。</p>
<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner21.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/2637/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/2637" />
	</item>
		<item>
		<title>プライドの高い女との営業成績勝負！敗者には屈辱の奴隷契約のエッチな体験談1/3話</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/2633?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2583%2597%25e3%2583%25a9%25e3%2582%25a4%25e3%2583%2589%25e3%2581%25ae%25e9%25ab%2598%25e3%2581%2584%25e5%25a5%25b3%25e3%2581%25a8%25e3%2581%25ae%25e5%2596%25b6%25e6%25a5%25ad%25e6%2588%2590%25e7%25b8%25be%25e5%258b%259d%25e8%25b2%25a0%25ef%25bc%2581%25e6%2595%2597%25e8%2580%2585%25e3%2581%25ab%25e3%2581%25af%25e5%25b1%2588</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/2633#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Dec 2016 03:43:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[巨根]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[野外]]></category>
		<category><![CDATA[高飛車]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otoko-jyuku.com/?p=2633</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、現在会社を経営している４０代の男です。 これは昔の営業マン時代の体験談です。 私の勤務していた会社は、大手の住宅メーカーの代理店として契約した会社で、住宅のリフォームの仕事を取って来る過酷な営業の仕事でした。 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2633">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、現在会社を経営している４０代の男です。</p>
<p>これは昔の営業マン時代の体験談です。</p>
<p>私の勤務していた会社は、大手の住宅メーカーの代理店として契約した会社で、住宅のリフォームの仕事を取って来る過酷な営業の仕事でした。</p>
<p>やはり営業に出ると、相手は一般家庭だけですので、対応は非常に冷たいですね。<br />
  まずインターフォンでの会話で終わります。<br />
  新人なんかは、お客さんに冷たくされて、会社ではトップに怒鳴られて、すぐに辞めていきます。<br />
  でも私の性格は、人から言われた事なんか気にもならないので、全然続けられました。<br />
  それどころか、毎日人妻と出会える事を考えると楽しくて仕方なかったです。</p>
<p>最初の３ヶ月は仕事なんてもちろん取れませんでした。<br />
  そして毎日の様にヤ◯ザみたいなトップにどやされていましたが、その間に人妻は２０人程頂いていたので、全然平気でした。<br />
  そして４ヶ月目にやっと仕事を取る事が出来ました。<br />
  私の仕事ははアポイントだけですので、その後は判子を押させるプロのクローザーに引継ぎます。</p>
<p>そして私がアポイントを取った仕事が成立すると、いつも恐いトップのヤ○ザみたいなおじさんが凄い笑顔で近寄ってきて、「お前イイじゃねーか！これからも頑張れよ！」と言われました。<br />
  正しく飴と鞭なんですが、これにハマってしまい、私は積極的に営業を頑張るようになりました。</p>
<p>そして１年もすると、バンバン仕事が取れる私は、クローザーに昇進していて、社内でもちょっと<br />
  した派閥リーダーでした。</p>
<p>そしてもう一つ同じ位大きな派閥があって、そこのクローザーは冴子と言う女でした。<br />
  そいつも営業実績は私と同じ位で、若干冴子の方が上だった。</p>
<p>冴子は２８才で、キャバクラ上がり営業トークで売上を伸ばしている女だった。<br />
  見た目は化ばいが、かなりのイイ女で、「沢○えりか」に顔も態度もそっくりな女でした。<br />
  おっぱいもかなりデカくて、性格以外は満点だった。</p>
<p>冴子の高飛車ぶりと裏表の激しさは聞いていたので、私はとくに自分から話し掛ける事はありませんでした。</p>
<p>そしてその年の忘年会で、皆顔を合わせて飲む機会がありました。<br />
  総勢１００人以上は集まって宴会ははじまりました。<br />
  ヤ○ザみたいなトップは気を効かせて早々に帰ってしまい、残った人間の中では、売上がある私と冴子が幅を効かせていました。</p>
<p>いつしか参加者も少なくなって、５０人位になっていました。<br />
  すると冴子側の若い奴が、私のグループの若い奴に絡んできて、ちょっとした口喧嘩になっていました。<br />
  原因は単純に自分達のリーダーを自慢し合っていたらヒートアップしてしまっただけです。<br />
  私も冴子も、自分達を思うあまりに始った喧嘩ですので、怒るに怒れません。</p>
<p>でも事態が収集つかなくなってきてしまったので、取り敢えず口論を止めさせようと、私が出ていくと、誰かが「じゃあ勝負しろ！」と言い出しました。<br />
  そうすると途端に場が盛り上がって、「上等だおらぁ！」って誰かがまた言い出して、結局、私と冴子が売上で勝負する事になってしまいました。</p>
<p>私は全然乗り気じゃ無かったんですが、冴子が「負ける気しないからどっちでもいいよ！」と言い出すと、ムチャクチャ頭にきてしまい、「じゃあ、負けた方は一ヶ月勝った方の奴隷だからな！」と言うと冴子は「バッカじゃ無いの、どっちでも良いけど、あんた頭大丈夫？」と言われて、益々ブチ切れてしまったが、平静を装って話し合い、来月の売上で勝負する事に決まった。<br />
  そしてお互いに、飲みの席での話では済まないように書面に書いて約束をしました。</p>
<p>翌日、酔いが覚めて会社に行きましたが、まだ怒りが納まりませんでした。<br />
  とゆーか段々と冴子態度にムカついてきて、絶対に勝ってやると、素面でも考えは変わりませんでした。<br />
  その日の夕方、冴子と会社で顔を合わせたので、再度確認すると冴子は「あなたが土下座でもしない限り勝負は有効よ、書面もあるでしょ？」と言っていました。<br />
  私は完全にキレて、絶対に勝つ事を心に決めました。</p>
<p>それから間もなく勝負の月に入りました。<br />
  通常は月に一件のリフォームが取れればイイ方です。<br />
  私や冴子は月に最低で２件３件仕事を取って来ますが、イイ時は５件と言うのもありました。<br />
  私達だけでは無く、アポイントを取る部下達も重要ですが、付き合いが長い信頼出来る部下達は、勝負の事があるので、いつも以上に燃えているようでした。</p>
<p>私の予想では、今月は５件決まれば勝てると思うが、向こうも情報を公開しないだろうから７件は契約を決めたい。<br />
  通常では７件なんて数字は絶対に無理な数字であるが、僕には秘策がある。<br />
  今まで肉体関係になった人妻の中に、リフォームをしてもイイと言う人妻が４人ほどいる。</p>
<p>何故すぐに仕事にしないかと言うと、たまに会社全体の売上が悪い月に、トップが恐ろしく厳しいノルマを叩き付けて来る時があるので、そんな時に余裕でスルー出来るように、この４人はいざという時の為にキープしていた。</p>
<p>でも今回は負けるわけにはいかないので、全部は使うつもりは無いが、今月の成績によってはキープを使うしかないと思っていた。</p>
<p>そうこうして、その月も中旬になって来た。<br />
  今契約が決まっているのは２件だけだ。<br />
  私は取り急ぎキープの内２人にも契約をさせて、４件まで確定させておいた。</p>
<p>そして月末が近付いてくると、もう１件契約が取れて５件になった。<br />
  私は向こうの情報がどうしても知りたくなって、部下に盗聴器まで買って来させて調べた。<br />
  どうやら向こうは６件の契約を取ってきているらしい事が分かると、私は部下にこちらの偽情報を流させて、こちらは４件しか契約が決まっていない事にした。</p>
<p>取り敢えず冴子側に安心させて、営業の勢いを落とさせるように仕向けた。<br />
  でもこちらの不利なのは変わらないので、私は結局切り札全部を使い、７件の契約を決めて、月末<br />
  の発表に臨んだ。</p>
<p>でも、勝負の内容は契約件数では無く請負工事金額の合計なので、契約件数が上回っていても、まだまだ安心は出来ない。<br />
  ただ、リフォームのパッケージは外断熱工事がメインなので、とんでもない大きな家でも無い限りほとんど金額は一定している。</p>
<p>発表の場所は社内の会議室で、トップには内緒でケータリングを注文して、当人と両方の部下だけを集めて、こっそり行われた。<br />
  会社にバレるのは構わないが、こんな勝負事が定番化されると仕事がキツくなるだけなので、秘密になっていた。</p>
<p>そして待望の結果発表！<br />
  双方の契約件数が発表された！！！<br />
  もちろん私達は７件で、冴子側は６件、冴子の顔が引きつった。<br />
  そしてトータル金額の発表だ。</p>
<p>私達の方は６３００万円で、冴子側は５９００万円だった。</p>
<p>私の部下達は「うおおおおおおおおお！！！」と大はしゃぎでした！<br />
  冴子は眉間にシワを寄せて、かなり悔しそうにしていましたが、毅然とした態度は変えません。<br />
  冴子側の部下達は、私の部下達にムチャクチャ罵られていました。</p>
<p>少し見ていましたが、目に余る物があったので、止めに入って「もう決着はついたんだから、男だったら何も言わないで、互いに健闘をたたえろ！」と言いました。<br />
  その場が少し落着くと、部下の一人が「リーダー、負けた奴は１ヶ月奴隷扱いですよね？」と言い出した。<br />
  私は「今はその話はいいだろ、皆は良く頑張ってくれて感謝してるけど、その件は俺に預からせくれ、あまり敗者を虐めるのは趣味じゃ無いから」と言って誤魔化しました。</p>
<p>そして勝者も敗者も混じって飲み会が始りました。<br />
  今回は喧嘩をした者にペナルティーを与えたので、皆取り敢えず落着いて飲んでいた。</p>
<p>その日は早めにお開きにして、後は個々に飲みに行ったり、帰ったりと自由解散にした。<br />
  私は冴子だけ残るように言っておいたので、二人だけ会社に残った。</p>
<p>そして冴子を連れて屋上に向かった。<br />
  私は冴子に敗者のペナルティーについて持出した。</p>
<p>私　：「冴子、忘れてねーだろ？」<br />
  冴子：「当たり前よ、で？どうするの？好きにすれば、雑用でも何でも、約束は守るわよ」<br />
  私　：「じゃあお前は今日から便所になれ」<br />
  冴子：「は？何それ？何、どういう意味？」<br />
  私　：「お前は俺専用の精子便所になるんだよ」<br />
  冴子：「は？冗談でしょ？ふざけないで！仕事の事で何でもするって言ってんのよ！」<br />
  私　：「俺は仕事の事とは言ってねーよ」<br />
  冴子：「常識的に考えて分かるでしょ？ふざけないで！」<br />
  私　：「うるせーな、もうここに念書もあんだぞ？」<br />
  冴子：「そんな汚い事・・・私、婚約者もいるのにそんな事出切るわけないでしょ！」<br />
  私　：「あ？お前結婚すんの？お前みたいな女と結婚するってどんな奴だよ」<br />
  冴子：「余計な事言わないで、あんたみたいな粗末な男じゃ無いから」<br />
  私　：「あーあ結局女ってのはスジも通せねーんだよなー、どいつもこいつも一緒だな！」<br />
  冴子：「・・・・・」<br />
  私　：「仕事に対するプライドとか、約束に対する誠意ってのがゼロだな」<br />
  冴子：「ふざけないで！女を理由に馬鹿にしないで、クズみたいな男ね！」<br />
  私　：「そのクズみたいな男の方が、きっちりスジ通ってんだぞ！分かってる？」<br />
  冴子：「・・・・・」<br />
  私　：「どうすんだよ！」<br />
  冴子：「・・・分かったわ・・・」<br />
  私　：「え？聞こえねーよ」<br />
  冴子：「だから、分かったって言ってるでしょ！」<br />
  私　：「よし」<br />
  冴子：「一ヶ月後のこの時間できっちり終わりだから！」<br />
  私　：「じゃあ早速一発抜きてーから、マ◯コだせ」<br />
  冴子：「は？何言ってるの？どこで？」<br />
  私　：「ここで」<br />
  冴子：「ふざけないでよ！屋上じゃない！頭おかしいんじゃないの？」<br />
  私　：「お前外でした事ねーの？」<br />
  冴子：「当たり前でしょ！馬鹿じゃないの！あたしはそんな安い女じゃないのよ！」<br />
  私　：「とにかくお前の意見はどうでもイイよ、早くパンツ脱げよ」<br />
  冴子：「場所を変えて！ここは無理よ」<br />
  私　：「お前に選択権はねーよ、なんだよ結局ウジウジ文句たれてスジ通さねー作戦かよ」<br />
  冴子：「・・・ハァ、分かったわよ・・・」</p>
<p>すると冴子はかなりキレた顔をして、パンストとパンツを勢い良く下ろした。<br />
  足から抜き取ると、素早くジャケットのポケットに突っ込んだ。</p>
<p>冴子：「で、どうするの？さっさと終わらせて」<br />
  私　：「じゃあそこの手摺に手突いて、ケツ向けろ」<br />
  冴子：「コンドームは持ってるんでしょ？」<br />
  私　：「あるわけねーだろ」<br />
  冴子：「はぁ？ふざけないでよ！出来ないじゃない！無ければ無理よ！」<br />
  私　：「うるせーな、彼氏とは生でしてんだろ？」<br />
  冴子：「するわけないでしょ！そんなの結婚した後に決まってるでしょ！」</p>
<p>そこで私はいきなり怒鳴り散らした！</p>
<p>私　：「ガタガタうるせーよ！！！一回腹くくったら黙っとけ！！！」<br />
  冴子：「・・・・・」<br />
  私　：「お前濡れてねーだろ、濡らしてやるよ」<br />
  冴子：「触らないで！自分でやるわよ！」</p>
<p>冴子は手を口に持って行くと、手の平に唾液をたっぷり垂らして、自分でスカートに手を突っ込んで、マ◯コを濡らしていた。<br />
  そして小さい声で「これでいいでしょ、さっさと終わらせて」と言うと下を向いて、ケツをこっちに向けた。</p>
<p>私はズボンを下ろして、ビンビンのチ◯ポをシゴきながら、冴子に近付くと、スカートを一気に捲りあげた。<br />
  すると冴子のケツが丸出しになった。<br />
  冴子は一瞬「ビクッ」となったが、下を向いたまま震えているように見えた。</p>
<p>私は冴子のケツの割れ目を手で広げると、中身をじっくり観察した。<br />
  やはり冴子の体は絶品だ！<br />
  綺麗なケツの穴と、全然伸びていないビラビラ、マン毛もほとんど生えていない。</p>
<p>私は生のチ◯ポを当てがうと、ゆっくりねじ込んでいった。<br />
  入口は唾液でヌルヌルだが、中はまだ濡れていないので、一端抜いて、自分の我慢汁と唾液を混ぜて、入れ直した。<br />
  何とか奥まで入れて、少しづつ出し入れを繰り返すと、明らかに奥の方から濡れて来るのが分かった。<br />
  私は「おい、冴子、お前濡れてきたな」と言ったが、冴子は何もしゃべらない。<br />
  しばらくすると「プチュプチュッ」と音がするぐらい濡れてきた。</p>
<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner15.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/2633/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/2633" />
	</item>
		<item>
		<title>オタクにおきた奇跡！社内のアイドルがトイレでありえない醜態をさらす！3/3</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/2595?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2582%25aa%25e3%2582%25bf%25e3%2582%25af%25e3%2581%25ab%25e3%2581%258a%25e3%2581%258d%25e3%2581%259f%25e5%25a5%2587%25e8%25b7%25a1%25ef%25bc%2581%25e7%25a4%25be%25e5%2586%2585%25e3%2581%25ae%25e3%2582%25a2%25e3%2582%25a4%25e3%2583%2589%25e3%2583%25ab%25e3%2581%258c%25e3%2583%2588%25e3%2582%25a4%25e3%2583%25ac%25e3%2581%25a7-3</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/2595#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 07:34:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[お嬢様]]></category>
		<category><![CDATA[スカトロ]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[会社の後輩]]></category>
		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[憧れの人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otoko-jyuku.com/?p=2595</guid>
		<description><![CDATA[美和ちゃんは立て無くなってしまい、必死で水道管にしがみついて震えていました。 僕はそんな美和ちゃんの震えているお尻を見ていたら、思いっきり中に出したくなってしまい、無我夢中でピストンしてしまいました。 僕　：「美和ちゃん &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2595">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>美和ちゃんは立て無くなってしまい、必死で水道管にしがみついて震えていました。<br />
	僕はそんな美和ちゃんの震えているお尻を見ていたら、思いっきり中に出したくなってしまい、無我夢中でピストンしてしまいました。</p>
<p>僕　：「美和ちゃん、僕もイクよ、いい？出すよ」<br />
	美和：「ああああん、ああん、いやあ、もういやあ、やめてぇぇ」<br />
	僕　：「美和ちゃん出ちゃうよ、中に出ちゃうよ、中にいっぱい出ちゃう」<br />
	美和：「いやあああああ、やめてぇぇ、それはダメ、絶対ダメ、おねがいぃぃぃ」<br />
	僕　：「ああああ、ダメ、もう出ちゃうよ、ああああ、出ちゃう、中に、ああああああ」<br />
	美和：「いやあああああ、やめてぇぇぇぇ」</p>
<p>ドクンッ、ドクンッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ</p>
<p>信じられない位長い射精が続きました。<br />
	僕はたっぷり余韻を楽しんだ後に、チ○ポを抜くと、たっぷりの精子が中から溢れてきました。<br />
	美和ちゃんは大声で泣き出していました。</p>
<p>そして美和ちゃんは、「私、絶対に警察に行きますから、ひどい・・・」と言い出したので、僕は「好きにすればいいよ、でもこの動画は彼氏にも友達にも公開しちゃうからね」と言うと黙ってしまいました。<br />
	そして、「手錠を外すけど、逃げたらすぐにネットで公開するからね」と言いました。<br />
	もちろんネットで公開する方法なんて知りませんが、ハッタリで言いました。</p>
<p>美和ちゃんは大人しくなって、下を向いてしまったので、手錠を外しました。<br />
	やはり美和ちゃんは逃げもしないで、その場で泣いていました。<br />
	そして僕は、「じゃあ倉庫に行こうか」と言って、倉庫に美和ちゃんを連れて行きました。</p>
<p>改めて美和ちゃんの体や顔を見てると、恐ろしく可愛いので、全裸で仕事をするように命令しました。<br />
	もちろん抵抗されましたが、動画をネタに、無理矢理服を剥ぎ取って、全裸にしました。<br />
	僕は美和ちゃんを眺めながら仕事をして、時々触りたい時に乳首やらマ○コを触って楽しんでいました。</p>
<p>美和ちゃんは凄く抵抗するんですが、触るとすぐに乳首をカッチカチにして、アソコはいつもヌルヌルさせていました。</p>
<p>僕は美和ちゃんにフェラをして欲しくなったので、無理矢理やらせました。<br />
	美和ちゃんは断固拒否していましたけど、動画の事があるので、渋々舐めるような仕草をしていたので、そのまま奥まで無理矢理ぶち込みました。<br />
	美和ちゃんは涙を出して、苦しそうにしていましたが、気にしないでガンガンぶち込みました。</p>
<p>そしてもう一度入れたくなったので、倉庫の機器の上に寝かせて、正面からぶち込みました。<br />
	やっぱり美和ちゃんも僕のエラが気に入ったみたいで、入れてすぐに喘ぎ出しました。</p>
<p>美和ちゃんは簡単にイク女の子で、乳首を摘みながらピストンしたり、クリイジりしながらピストンすると、すぐにイッテしまいました。</p>
<p>美和ちゃんの可愛い小さなおっぱいを見ていると、すぐに射精感が襲ってきます。</p>
<p>僕　：「あああ、美和ちゃんダメ、また出ちゃうよ、いい？イクよ」<br />
	美和：「いやあああ、中はダメ、おねがいします、あああん、あ、外に」<br />
	僕　：「ああ、無理、あああ、でちゃう、中に出ちゃう、ああああ」<br />
	美和：「ああああん、あああん、やだぁぁ、だめ、中だめぇえっ」<br />
	僕　：「ああああ、気持ちイイ、美和ちゃんのマ○コ最高、イク、ああああ、出る」</p>
<p>ビュッ、ビュッ、ドクン、ビュウッ</p>
<p>さっき出したばかりなのに、また凄い量の精子が注ぎ込まれた。<br />
	その日は初めて女を知った十代みたいに、美和ちゃんとやりまくった。<br />
	何回したのかは分からない位で、仕事は全然進まなかった。</p>
<p>そして、翌日からは壮絶な生活がはじまった。</p>
<p>朝来ると、まず美和ちゃんにフェラしてもらい、通販で買ったローターが届くと、美和ちゃんをイカせまくって、その後は生挿入。<br />
	午前中に３回はやって、午後は美和ちゃんを全裸で働かせて、好きな時に犯していた。</p>
<p>美和ちゃんは少しづつ壊れてきて、４日目位から「あああん、イク、イク、だめぇぇ」とイク時に言うようになってきた。<br />
	３日目の時に１時間位クンニしていたら、続けてイキまくって、「いやああ、気持ちイイ」と思わず漏らしていた事もあった。</p>
<p>１０日目にもなると、５０発以上はやっているので、抵抗する言葉も出なくなって、当たり前の様に朝からフェラをしていた。<br />
	そしてマ○コを触ると、朝からビッチャビチャにしていた。</p>
<p>すぐに生挿入すると、</p>
<p>美和：「ああん、ああん、すごっ、おっきい、あああ、あん、いやああ」<br />
	僕　：「美和ちゃん、彼氏とどっちのチ○ポが好き？」<br />
	美和：「いやあ、知りません、ダメ、ああああん、イイ、ああ」<br />
	僕　：「ちゃんと言わないと止めちゃうよ」<br />
	美和：「ああん、ダメ、あああ、やだぁぁ、こっち、コレ好き、ああん」<br />
	僕　：「美和ちゃん、精子欲しいか？」<br />
	美和：「ああん、あん、欲しい、いっぱい、ああん、ああん」<br />
	僕　：「どこに欲しい？」<br />
	美和：「中に、オマ○コの中に欲しい、出して、ああああ、出して」<br />
	僕　：「あああ、出ちゃう、いい？出すよ、中に出すよ、妊娠しちゃうよ、ああああ」<br />
	美和：「あああ、すごい、あああん、出して、イイ、妊娠させて、イイ、あああああ、イク、美和<br />
	もイク、ああああ、イク、ああああああ」</p>
<p>美和ちゃんは完全に奴隷になりました。<br />
	彼氏とは別れていませんが、僕とのエッチは止められないようでした。</p>
<p>それからは、好きな時に呼び出せる女になったので、ソープには行かなくよくなりました。</p>
<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner29.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/2595/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/2595" />
	</item>
		<item>
		<title>オタクにおきた奇跡！社内のアイドルがトイレでありえない醜態をさらす！2/3</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/2593?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2582%25aa%25e3%2582%25bf%25e3%2582%25af%25e3%2581%25ab%25e3%2581%258a%25e3%2581%258d%25e3%2581%259f%25e5%25a5%2587%25e8%25b7%25a1%25ef%25bc%2581%25e7%25a4%25be%25e5%2586%2585%25e3%2581%25ae%25e3%2582%25a2%25e3%2582%25a4%25e3%2583%2589%25e3%2583%25ab%25e3%2581%258c%25e3%2583%2588%25e3%2582%25a4%25e3%2583%25ac%25e3%2581%25a7-2</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/2593#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 03:11:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[お嬢様]]></category>
		<category><![CDATA[スカトロ]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[会社の後輩]]></category>
		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[憧れの人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otoko-jyuku.com/?p=2593</guid>
		<description><![CDATA[でも僕はそんな声も耳に入らなくて、色々な事が頭をよぎって、普段使わない頭が凄い回転し始めました。 とにかく、この状況を動画か画像に残したくて、そのままダッシュで自分のカバンに戻って、デジカメを取って来て、泣叫ぶ美和ちゃん &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2593">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>でも僕はそんな声も耳に入らなくて、色々な事が頭をよぎって、普段使わない頭が凄い回転し始めました。<br />
  とにかく、この状況を動画か画像に残したくて、そのままダッシュで自分のカバンに戻って、デジカメを取って来て、泣叫ぶ美和ちゃんを無視して、全部を撮りまくりました！</p>
<p>もう大興奮でした！<br />
  美和ちゃんの可愛い顔から始って、綺麗なお尻の穴、そしてう○ちまで・・・<br />
  美和ちゃんは本気で嫌がって、最後には「変態！痴漢！」と叫んでいました。</p>
<p>僕はやっと落着いて、状況を見てみると、どうやら僕が引っ掛けた手錠を、美和ちゃんは遊びのつもりで手にハメたみたいですが、両手にハメた後に、外れない事に気が付いて、しかも水道管にチ<br />
  ェーンを引っ掛けたまま両手にハメたので、水道管からも抜けなくなってしまったようです。</p>
<p>普通に考えればバカな発想ですが、天然系の美和ちゃんは間違えちゃったんです。</p>
<p>僕は一部始終を動画に収めて、とんでもない事をした事に気が付きました。<br />
  美和ちゃんは「ひどい！絶対訴えますから！」と泣き叫んでいたので、後には引けなくなってしまい、「こうなったら行くトコまで行ってやれ！」と開き直りました。</p>
<p>僕は完全に素の自分を出して、美和ちゃんに好き放題しはじめました。</p>
<p>「美和ちゃん、こんな可愛い顔して、こんな臭いう○ちしてるんだー」<br />
  「うわー、可愛いお尻の穴してるねー、ヒクヒクしてるよ」</p>
<p>と色んな汚い言葉を言っていると、美和ちゃんは終始泣いていました。<br />
  僕は美和ちゃんの丸出しのお尻を触りながら、アナルを触っていました。<br />
  そしてダンダン前の方へ手を伸ばして、オマ○コに触りました。</p>
<p>美和ちゃんのオマ○コはほとんど毛が無くて、つるつるでした。<br />
  全然濡れてませんでしたが、そのまま触り続けて、クリ○リスもコロコロ転がしていました。<br />
  意外とデカ目のクリだったんで、美和ちゃんもオナニーしているようでした。<br />
  美和ちゃんは「やめてぇぇぇぇぇ、もうやめて、お願い、ホントにぃぃっ」と腰を動かして、触らせない様にしていました。</p>
<p>それでも僕は、手に唾液を垂らして、ベッチャベチャにしてイジくり回していました。<br />
  すると、段々ゆっくりですが、奥から少しづつ濡れて来るのが分かりました。</p>
<p>「美和ちゃん濡れてきたねー、気持ちイイの？えっ？」と聞くと、泣き出してしまいました。<br />
  僕は上のシャツも捲り上げて、ブラを外して乳首も一緒にイジりました。<br />
  汗ばんだ乳首は簡単に硬くなって、コリッコリになりました。</p>
<p>「美和ちゃん乳首ビンビンじゃない？スケベだねー」と聞いても、今度は無視して顔を隠していました。<br />
  そして、「クチュクチュ」音がするぐらい濡れてくると、美和ちゃんの体が「ピクピク」と動きだして、アナルも「ヒクヒク」動いていました。</p>
<p>僕は、ヌルヌルのマン汁をクリにたっぷり塗り付けて、ソープ嬢に教わった必殺テクで、コネクリ回すと、「やめてぇぇぇえ、もうやだあ、うっ、あっ、いやああ、あっ」と変な声が混じりはじめて、「美和ちゃん感じてるの？声出てるよ！」と言うと、段々大声を出さなくなってきました。</p>
<p>美和ちゃんは僕の指テクから必死に逃れようとお尻を振って逃げていますが、午前中ずっと個室に座っていて疲れているのか、すぐに大人しくなりました。</p>
<p>美和ちゃんは、段々と呼吸が荒くなって、「ハァハァ」と言い出した。<br />
  僕は調子に乗りはじめて、クチュクチュとクリをイジまくっていると「ハァハァ、ううっ、うぐっハァハァ、ふっ、うっ」と声が出始めた。</p>
<p>そして得意の高速振動をはじめると、美和ちゃんの体がガクガクしはじめて、奥からマン汁が溢れてきた。<br />
  ブチュブチュ言い出したと思ったら、「いやああ、やめてえええ、あうう、あふっ、ああ、ダメっぇぇぇっぇ、うっ、うはぁ、あっ」と叫んで、ブルブル震えながらイッてしまいました。</p>
<p>僕はデジカメの動画を撮りながら、美和ちゃんをなめる様に撮影しました。<br />
  美和ちゃんは意外にイキ易い体みたいで、「へー、美和ちゃん簡単にイッちゃったねー、気持ちイイんだ、無理矢理されてもマ○コは正直だねー」と言うと無視してプルプル震えていました。</p>
<p>そして動画を撮ったまま、今度は携帯のバイブを使って、角の所をクリに当て付けて刺激をしました。<br />
  美和ちゃんはすぐに反応して、「あっ、いやっ、もういやぁぁぁ、ダメぇぇぇ、あああん、ああ」と叫びだして、腰がピクピク動だして、２、３分もすると「あうぅぅぅぅぅ、いやああ、ダメ、やめてぇぇぇ、ああああ、いやあああ、ひっぃっっぃぃっぃ、うっ、うはぁ、ぐっ」と痙攣してイッてしまいました。</p>
<p>どうやら一度イクと続けてイケるタイプのようだ。<br />
  僕は携帯バイブで、その後３回程イカせてあげました。<br />
  美和ちゃんは、たっぷりマン汁を溢れさせて感じていて、もう抵抗する勢いは感じられなくなっていました。</p>
<p>でも、この体勢では、イジくり回すのに限界があるので、ここは一発ぶち込んで、後でゆっくり楽しむ事にしました。<br />
  僕はベルトを外すと、美和ちゃんが気付いたみたいで、「何するんですか、やめてええ、お願い、それはダメ、お願い」と騒ぎ出しました。</p>
<p>僕は無視して、美和ちゃんのケツを掴んで立たせると、立ちバックみたいな体位で、チ○ポを当てがった。<br />
  美和ちゃんは必死で抵抗をしていたが、マ○コがヌルヌルなので、簡単に先っぽが入ってしまって美和ちゃんは「いやあああ、ダメえええええ、ホントにダメえええ」と最後の抵抗を見せていた。</p>
<p>僕は自慢では無いが、ソープ嬢もイカせるほど、チ○ポの形がいいのだ。<br />
  大きさも当然ながら、亀頭が異常に大きくて、エラの張り出しが凄い。<br />
  ソープ嬢も、「アソコの中をかき出されるみたいで気持ちイイ！」と言いながらいつもイッています。</p>
<p>その自慢の亀頭をキツ目の美和ちゃんのマ○コにぶち込んで、２、３回ピストンすると、美和ちゃんの様子が変わりました。</p>
<p>さっきまでは散々騒いでいましたけど、声が出なくなって、苦しそうなうめき声みたいな声を出し始めました。<br />
  そしてピストンを続けていると、真っ白な練乳みたいなマン汁が溢れて来ました。<br />
  美和ちゃんは明らかに感じていましたが、必死で声を押さえているようでした。<br />
  でも、僕が奥まで勢い良くぶち込んだ時、「あああああ」と今までとは違う声が出ました。<br />
  お腹から声が出てしまったような感じだった。</p>
<p>僕の亀頭の張り出したエラが美和ちゃんのポイントを捕らえたようでした。<br />
  それからはガンガン突きまくると、美和ちゃんは我慢出来ずに大声を出し始めた。</p>
<p>「いやあああ、あああああん、うわぁぁっぁ、ああああん、うぐぅぅぅ、ひぃぃぃ」</p>
<p>美和ちゃんから、みるみるマン汁が溢れて、ガクガク膝が揺れはじめました。</p>
<p>僕　：「美和ちゃん、気持ちイイ？すごいマン汁出てるよ」<br />
  美和：「いやああ、違うぅぅ、あああん、ダメええええ、やめっ、やだぁぁあ」<br />
  僕　：「うわーすげーヌルンヌル、気持ちイイ、生で入れちゃったよ、あー気持ちイイ」<br />
  美和：「いやあ、あああん、ひどい、ああん、いやあ、やめて、ああん、あん」<br />
  僕　：「美和ちゃんがこんなスケベだなんて思わなかったよ、イキまくってるじゃん」<br />
  美和：「ちがう、ちがうからぁぁぁ、あああああん、うわぁぁあっ、あああん」<br />
  僕　：「じゃあ美和ちゃん本気ピストンいっちゃうよ？いい？イク時は言うんだよ！」</p>
<p>と言うと、物凄い音を立てて突きまくった。</p>
<p>美和：「うわぁぁっぁぁ、いやあああ、ダメダメ、やぁぁぁぁ、ああああん、あああああ、うぐあぁぁ、ダメ、もうダメ」<br />
  僕　：「美和ちゃんイッちゃいな、いいよ、あああ気持ちイイ、ヌルヌル」<br />
  美和：「ダメ、もうダメ、いやあああああ、うはぁぁ、あああああん、ああああ、うぐっ、うっ、うはぁ、はうっ、うっ、ハァハァ」</p>
<p>美和ちゃんは激しくイッてしまいました。</p>
<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner30.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/2593/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/2593" />
	</item>
		<item>
		<title>オタクにおきた奇跡！社内のアイドルがトイレでありえない醜態をさらす！1/3</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/2587?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2582%25aa%25e3%2582%25bf%25e3%2582%25af%25e3%2581%25ab%25e3%2581%258a%25e3%2581%258d%25e3%2581%259f%25e5%25a5%2587%25e8%25b7%25a1%25ef%25bc%2581%25e7%25a4%25be%25e5%2586%2585%25e3%2581%25ae%25e3%2582%25a2%25e3%2582%25a4%25e3%2583%2589%25e3%2583%25ab%25e3%2581%258c%25e3%2583%2588%25e3%2582%25a4%25e3%2583%25ac%25e3%2581%25a7</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/2587#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 02:57:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[お嬢様]]></category>
		<category><![CDATA[スカトロ]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[会社の後輩]]></category>
		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[憧れの人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otoko-jyuku.com/?p=2587</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、僕は都内でＯＡ機器販売の営業をしている３５才の男です。 会社は都内の中心地にオフィスがあって、社員数は１００人ちょっとです。 男女の割合が６対４位で、比較的女の人が多い企業だと思います。 それだけ女性がいると &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2587">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、僕は都内でＯＡ機器販売の営業をしている３５才の男です。</p>
<p>会社は都内の中心地にオフィスがあって、社員数は１００人ちょっとです。</p>
<p>  男女の割合が６対４位で、比較的女の人が多い企業だと思います。</p>
<p>  それだけ女性がいると、当然可愛い娘が何人かいるんですが、中でもアイドルみたいに可愛い娘は５人ほどいます。</p>
<p>社内の仕事の出来る男連中は、堂々とアプローチしている奴もいる位です。</p>
<p>僕は正直、営業成績があまり良くなくて、自分でもブサイクでオタク系だと思っているので、彼女達とは話もした事が有りませんでした。</p>
<p>  ちなみにオタク系と言っても、アイドル系では無くて、警官のコスプレマニアです！</p>
<p>そんな中、昨年の夏休み前に品川の倉庫の整理をやらされる事になりました。</p>
<p>  中古のＯＡ機器の動作チェックと在庫数の管理です。</p>
<p>最初は、僕とその年入社した新人の男の子とやる予定だったんですけど、直前で新人が辞めてしまい、取り敢えず代役が見つかるまで一人でやる事になりました。</p>
<p>ただの倉庫整理とはいえ、相当な物量があるので、一人でやったら１月はかかります。</p>
<p>  でも、文句も言えずに真夏の倉庫で黙々と機器チェックをしていました。</p>
<p>倉庫整理をはじめて１週間目に、会社から連絡があって、「空いてる新人をそっちに突っ込むから早く終わらせろよ！明日の９時に直行させるから！」と言っていました。</p>
<p>  僕はちょっとホッとして次の日を待ちました。</p>
<p>そして次の日、僕は８時から倉庫で作業をしていると、倉庫の扉がノックされたあと、開いたと思ったら、今まで見た事の無い、アイドルみたいな女の子が入って来ました。</p>
<p>とんでもない可愛さで、タレントの「北○景子」ちゃんそっくりです。</p>
<p>  ちょっと天然系の声で「すいませーん！今日からここで手伝えって言われて来ました宮内です！」と言って、こっちに近寄って来ました。</p>
<p>僕は素人でこんな可愛い娘と話すのは初めてだったので、緊張して言葉が出て来なかったです。</p>
<p>  何とか平静を装って、自己紹介をして、仕事の説明をはじめました。</p>
<p>  そして仕事をはじめたんですが、やっぱり緊張して何も喋る事が出来なくて、しばらくは気まずい空気が流れていました。</p>
<p>でも、新人の宮内さんは凄く明るい元気な人だったので、向こうからドンドン話し掛けてくれて、何とか和やかムードで仕事が出来ました。</p>
<p>  作業開始から３日目になると、彼女のキャラクターのせいもあって、「美和ちゃん！」なんて、下の名前で呼ぶ事も出来るようになりました。</p>
<p>それどころか、余裕が出て来たおかげで、真夏の汗ばむ倉庫の中、薄着の彼女の胸元が気になってくるようになりました。</p>
<p>  美和ちゃんは、顔は可愛いですが、胸は小さいようでした。</p>
<p>  でも、前屈みになった時の胸元は、ブラジャーの奥の乳首ギリギリまでを見せてくれた事もあってかなり興奮しました。</p>
<p>内心は『こんな娘に自由にエッチな事したいなー』と思いながら、自分には絶対にチャンスが無い事も分かっていました。</p>
<p>  実は僕は素人童貞って奴で、今まで彼女はいませんでした。</p>
<p>  でも、ソープには毎週行ってるので、経験した数は数え切れません。</p>
<p>僕にとって、美和ちゃんと一緒の作業は凄い楽しいものでした。</p>
<p>  出来ればずっとこの仕事をしていたいと思ってしまう程でした。</p>
<p>  美和ちゃんは当然のようにイケメンの彼氏がいましたが、そんなのは全然気にしませんでした。</p>
<p>  キャバクラに来ているような感じでしょうか？</p>
<p>美和ちゃんのプライベートを聞けば聞く程、純粋な女の子だな！って思いました。</p>
<p>  お酒も煙草もギャンブルも、クラブ遊びすらしない箱入り娘みたいな感じでした。</p>
<p>そんな楽しい毎日が過ぎたある日、倉庫に僕宛の荷物が届きました。</p>
<p>  それは僕の趣味の物を、通販で購入して、家で受け取れないので、倉庫に送ってもらった物です。</p>
<p>  中身は「手錠」です。</p>
<p>  最初にも言った通り、僕は警官のコスプレマニアなので、色々なグッズを沢山買ってしまいます。</p>
<p>  もちろん美和ちゃんには言えないので、袋ごとトイレに持ち込んで、大便をするついでに、中身を確認して眺めていました。</p>
<p>  予想以上に気に入ったので、その日は気分が凄く良かったです。</p>
<p>でも、そんな「手錠」のせいで、後々大変な事が起きました！</p>
<p>倉庫にあるトイレは、一つだけで、しかも今どき和式の便所です。</p>
<p>  そして、水洗の水タンクが正面左側に付いているんですが、そのタンクにつながる水道管が正面の</p>
<p>  壁の中心から出ているので、トイレにしゃがみ込んだ時に、目の前に水道管が見える状態です。</p>
<p>僕は太っているので、和式の便所だとお腹が出過ぎて、後ろに倒れそうになってしまうので、目の</p>
<p>  前にある水道管を掴んで、大便をしていました。</p>
<p>そして、お尻を拭く時に、手に持っていた手錠のチェーンを、水道管に引っ掛けるように置きました。</p>
<p>  その後、僕は手錠の存在を忘れてしまい、そのまま倉庫に戻って仕事をしていました。</p>
<p>  ２時間位して、美和ちゃんが「おトイレ行って来ます！」と言って、席を外しました。</p>
<p>美和ちゃんが居なくなって、僕は急にトイレの手錠を思い出しました！</p>
<p>  慌てて追い掛けたが、トイレに入ってしまった後だったので、ブルーな気持ちで待つしかありませんでした。</p>
<p>  内心『美和ちゃんに変な人って思われるな・・・気まずいな・・・』と思いながら、仕事をして待っていました。</p>
<p>でも、美和ちゃんは一向に出てくる気配がありません。</p>
<p>  心配になって見に行くのですが、物音一つしないですし、鍵も閉まっています。</p>
<p>中にいるのは間違い無いので、心配しながら待っていました。</p>
<p>そして、１時間程待っても出て来ないので、本気で心配になって、もう一度トイレに行って、中にいるはずの美和ちゃんに話し掛けました。</p>
<p>  「美和ちゃん大丈夫？」と聞くと、慌てた感じの声で「あっ、はいっ、えー、大丈夫です・・・」とさっきまでの元気が全然無い。</p>
<p>  僕はそれ以上聞く事が出来なくて、「あっ、ごめんね、じゃあ作業してるから、無理しないでね」と言って戻りました。</p>
<p>更に時間が過ぎて、お昼の時間になっても出て来ないので、いよいよおかしいと思って、もう一度トイレにいきました。</p>
<p>僕　：「美和ちゃん？どうしたの？救急車でも呼んだ方がいい？」</p>
<p>  美和：「・・・すいません・・・あのー、先輩・・・恥ずかしいんですけど・・・動けなくなっちゃったんです・・・。」</p>
<p>  僕　：「えっ、具合が悪いの？」</p>
<p>  美和：「・・・違うんです、あの、トイレに、手錠があったんです・・・」</p>
<p>僕は手錠と聞いた時に「ドキッ」としましたが、「えっ、それで？・・・」と更に聞きました。</p>
<p>美和：「間違って・・・手錠がハマっちゃって・・・出れないんです・・・」</p>
<p>  僕　：「えっ？」</p>
<p>  美和：「先輩・・・一人じゃ出れなくて、助けて欲しいんですけど、ドアを外から開けて欲しいんです。でも、ドア開けたら、目を閉じて下さい、お願いします。」</p>
<p>  僕　：「あっ、うん、じゃあ、何とか外から開けるけど、いいの？」</p>
<p>  美和：「・・・はい、でも約束して下さい、絶対中を見ないで、目を閉じて入って来て下さい。」</p>
<p>僕は状況が飲み込めなかったんですが、どうやら間違って手錠をハメてしまい、内鍵を開ける事すら出来ない状況らしい。</p>
<p>  取り敢えずドアを開けたら、目を閉じる約束だけして、開ける方法を探しました。</p>
<p>  とにかく美和ちゃんは慌てていて、全然冷静じゃなくて、意味が分かりませんでした。</p>
<p>僕はドアを開ける方法を探しましたが、意外に早く分かりました。</p>
<p>  扉のノブの所に、コインをハメて回すような感じの金具が付いていたので、十円を入れて回したら鍵の表示が、赤色から青色に変わって、開いたようでした。</p>
<p>僕は「じゃあ開けるよ？」と言って、開けようとすると、美和ちゃんが焦った声で「本当に目閉じて下さいね、お願いします！」と必死で叫んでいたんで、目を閉じて扉を開けました。</p>
<p>そして、目を閉じて中に入ろうとしたら、頭を何処かにぶつけてしまって、その瞬間に目を開けてしまいました。</p>
<p>そしたら、とんでもない物が目に飛び込んで来ました！！！！！</p>
<p>信じられませんでした・・・</p>
<p>あの、アイドルみたいに可愛い美和ちゃんが、パンツを下ろした状態で、お尻丸出しで便器に股がっていました！！！</p>
<p>  そして、更にビックリした事に、便器には、美和ちゃんの出したう○ちが、そのままになっていました。</p>
<p>僕は一気に興奮してしまい、一瞬目を閉じたんですが、奇跡に近いこの状態が勿体なくて、マジマジと見てしまいました。</p>
<p>  美和ちゃんも真っ赤な顔でこっちを見ていて、「ひどい！見ないでって言ったじゃ無いですか！」と無きそうな声で訴えていた。</p>
<p><iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner30.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/2587/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/2587" />
	</item>
		<item>
		<title>男嫌いで仕事一筋堅物女を酔わせて拘束電マ後に中出し2/2</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/2335?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e7%2594%25b7%25e5%25ab%258c%25e3%2581%2584%25e3%2581%25a7%25e4%25bb%2595%25e4%25ba%258b%25e4%25b8%2580%25e7%25ad%258b%25e5%25a0%2585%25e7%2589%25a9%25e5%25a5%25b3%25e3%2582%2592%25e9%2585%2594%25e3%2582%258f%25e3%2581%259b%25e3%2581%25a6%25e6%258b%2598%25e6%259d%259f%25e9%259b%25bb%25e3%2583%259e%25e5%25be%258c%25e3%2581%25ab</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/2335#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 18:19:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[巨根]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[潮噴き]]></category>
		<category><![CDATA[高飛車]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otoko-jyuku.com/?p=2335</guid>
		<description><![CDATA[そして、じっくりとパンツを見ると、綿の白いパンツがビッショリ濡れている。 蒸しタオルの様に生暖かい汁でムンムンに蒸れている。 パンツはマ○コにピッタリくっ付いているので、ビラビラが透けて見えているし、マ○毛は剛毛で、マ○ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2335">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そして、じっくりとパンツを見ると、綿の白いパンツがビッショリ濡れている。<br />
  蒸しタオルの様に生暖かい汁でムンムンに蒸れている。<br />
  パンツはマ○コにピッタリくっ付いているので、ビラビラが透けて見えているし、マ○毛は剛毛で、マ○コの周りやアナルの方まで生えている様だった。<br />
  そして、わざと大きな声で、見た感想を言った。</p>
<p>オレ：「優香、すげービッチョビチョだよ、ビラビラが透けて見えてるよ、うわークリ○リスもすげー勃起してるな、あーすげーマ○汁の臭い、女の臭いがするな、スケベな女の」<br />
  優香：「いやあ、見ないで、お願い、こんなの駄目、恥ずかしい、お願い」</p>
<p>と言っているが、マ○コから「ドロッドロッ」と白いマン汁がドンドン出て来るのが見える。<br />
  「優香うそ付くな、気持ちいいだろ」と言っても「いやあ、ウソじゃ無い、やめて」と認めない。<br />
  絶対に優香から懇願させてやると思い、マ○コの周りだけを舐めはじめた。<br />
  優香は腰を跳ね上げて感じているが、決してマ○コは触らない。<br />
  指もフェザータッチで、時折一瞬、パンツの中に滑り込んで行くが、すぐに出してしまう。<br />
  それを１０分もしていると、パンツは湯気が出そうな程蒸れて来た。<br />
  優香も「ああ、あん、ハァハァ、いやあ、ハァハァ、どうして、ねぇ、あん、あ、あっ」と何か言いたそうだが、そのまま続ける。<br />
  舌や指がマ○コに近づいて来ると、自分から腰を押し付けて来る様になった。<br />
  優香の体は終始痙攣していて、そろそろ限界に近いと思い、電マを取り出した。<br />
  スイッチを入れて、マ○コの周りをちょっとづつ触ったりしていると、優香は自分でどんどん腰をグラインドさせて、電マに当てようとしている様だった。<br />
  もうパンツはマ○汁で一杯で、生地にしみ込む余裕が残っていなかった。</p>
<p>オレ：「優香、マ○コは触っちゃ駄目なんだよね？今日は終わりにする？」<br />
  優香：「あっ、えっ、・・・・・分かんないよ、どうすればいいの？」<br />
  オレ：「オレが聞いてんの！優香はどうしたいんだよ」<br />
  優香：「・・・・・ちょっと、してもいいかも」<br />
  オレ：「はぁ？何を、良く分んないよ、どうするの？」<br />
  優香：「・・・・・触って欲しいかも」<br />
  オレ：「どこを？」<br />
  優香：「・・・・・アソコ」</p>
<p>言い終わった直後、オレは濃厚なキスをした、唾液を流し込み、「お前は今日からオレの奴隷だ、変な隠し事はするな、やりたい事はハッキリ言え」と言ったらスイッチが入ったらしく、</p>
<p>優香：「ハァハァ、はい、分かりました、ハァハァ、あのー、私の、アソコ、おマ○コを、・・・ハァハァ、ああ、触って欲しいです、お願いします」<br />
  オレ：「優香、これからオレのする事には逆らうな、いいな、約束出来るなら触ってやる」<br />
  優香：「はい、ハァハァ、分かりました、ハァハァ、好きにして下さい、ハァハァ」</p>
<p>オレは再び電マのスイッチを入れて、優香のマ○コに近付けて行った。<br />
  優香はすでにこの音を聞いただけで腰をグラインドし始めている。<br />
  そして、電マの先をクリ○リスにちょっとだけ擦らせると「あああっ」と言って、優香は腰を跳ね上げた。<br />
  二三回それを繰り返し、いよいよ完全な刺激を与える。</p>
<p>優香：「ひいやあああ、はあああああ、はうっ、うっ、うっ、ひいいいいい、はあああ、ああああ、イク、ひぐう、いぐう、あああああ、イクううううううううう、はうっ、はっ」</p>
<p>もの凄い痙攣をして優香はイッてしまった。<br />
  しばらく体全体を震わせて、ブルッブルッとしていた。<br />
  この余韻を残したまま、もう一度、マ○コに電マを当てると、優香は声にならない声で、「ひいやあああ、おかしくなる、はあああああ、あん、あん、イクうううううううう」とすぐにイッたが、<br />
  今回はパンツの横から大量の潮がタレ流れて来た。<br />
  「ブウウウウウウ、ビュウジュウウウウウ、グチュチュチュチュチュウウウウ」と電マが水に埋もれた様な変な音を出していた。<br />
  ベッドシーツはビッショリで「優香、お前がこんな変態だと思わなかったよ、セックス嫌いじゃねーじゃん」と言うと「ハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ、でもこんなの初めて、ハァハァ」と言っていた。<br />
  オレはパンツを脱がせたいが、ロープで縛ってしまったので「優香、後でパンツ買ってやるからハサミで切るぞ」と言ってパンツを切って脱がせたのだが、パンツの腰骨近くの両端を切って「おむつ」の様にパンツを脱がせたのだが、とにかく凄い。<br />
  まるで、生卵の白身をパンツに流し込んだみたいに、「ネチョー、ドロー」とした液体がパンツにビッシリ付いていて、大量に糸を引いていて、マ○毛はマ○汁でビチョビチョだった。<br />
  一気にマ○汁の臭いが充満する。<br />
  次はクリ○リスの皮を思いっきり剥いて、直にクリ○リスに電マを当てていった。</p>
<p>優香：「ひいいいい、ああああ、いい、ああ、あん、ああん、いい、気持ちいい、おま○こ、おまんこ気持ちいい、いやあああああ、あああ、いい、何これ、いい、また、イク、イク、あ、いやあああああ、だめええええ、イク、イク、イッちゃう、イクうううううう」</p>
<p>「ピシャーーーー、ビシャッ、ビシャッ、ビュッ、ビュウッ」と噴水のように潮を吹出した。<br />
  完全に優香は変態プレイにどっぷり浸かったので、もう抵抗は無いとみて、ロープと目隠しを取った。<br />
  自分が作ったシーツのシミを見て驚いている様だったが、オレは構わず全裸になって、ベッドに仰向けになって寝た。<br />
  オレのチ○ポは完全に勃起して、血管を剥き出しで、亀頭がパンパンに膨らんだ状態で、上を向いている。<br />
  しばらく何も言わずに優香を見ていると、ボーっとした顔でチンポを握り始めた。<br />
  ゆっくりと上下にしごき始めて、躊躇っていたが、とうとう自分からしゃぶり始めた。<br />
  最初はチョロチョロと舌で舐めているだけだったが、どんどん陶酔して行く様に、深くネットリとしゃぶりだした。</p>
<p>優香：「あふっ、ジュブッ、ジュブッ、んふっ、はふっ、あん、ジュルッ、ジュルッ」<br />
  オレ：「どうだ、６年ぶりのチ○ポは、前の彼氏とどっちが美味しい」<br />
  優香：「うふっ、ジュブッ、美味しい、すごい、こっちがいい、初めて分かった、チ○ポの美味しさ、すごい、いい、うふっ、ジュブッ、ジュバッ」<br />
  オレ：「チ○ポ欲しくなったか？優香」<br />
  優香：「はい、欲しい、入れて欲しいです」<br />
  オレ：「オレはコンドーム使った事が無いから、今日も使わねーぞ、いいな」<br />
  優香：「えっ、あっ、・・・・・はい、分かりました」<br />
  オレ：「分かったらさっさと入れろ」<br />
  優香：「はい」</p>
<p>そのまま騎乗位で優香は自分で入れはじめた。<br />
  普通６年もセックスをしていなかったら、多少は痛がるはずだが、マ○汁の量が尋常じゃ無かったので、ヌルッと入った。<br />
  優香は腰の動かし方なんか全然知らないが、自分の気持ちいい様に動いていたら、クリ○リスを擦り付けて腰を振る事に気が付いたらしくて、大きな声が出て来た。</p>
<p>優香：「あああ、あん、あん、ああ、これイイ、これイッちゃう、すぐイッちゃう、いい、ああ、気持ちいい、ああ、いい、セックス気持ちいいよ、たまんない、あん、これイイ、あああ、イク、あっイク、いやああ、ああああ、イク、イクうううううう、はうっ、はっ」</p>
<p>優香はまた、あっさりイッたが、オレの股ぐらは温かい潮でベチョベチョになっていた。<br />
  今度はバックの体勢になって、オレから思いっきり腰を叩き付けた。<br />
  優香の体が玩具のように揺れて、死にそうに感じていた。<br />
  体は汗まみれで、呼吸を荒くして、マ○コは汁まみれ、これが男嫌いで有名な優香とは思えなかった。<br />
  最後は正常位になって、優香の両足を肩で抱え上げ、深々と叩き込んだ。</p>
<p>優香：「ひいいいいい、これすごい、これすごいよ、奥、奥にすごい、いい、いやああああ、ひっ、いいよ、すごい、いい、イキそう」<br />
  オレ：「優香、オレもイキそう、中に出るぞ、ああああ、出るぞ」<br />
  優香：「ひいやああああ、駄目、あああ、いい、駄目、中はだめだよ、あん、あん、できちゃう、赤ちゃんできちゃう、いやああ、あああ、あん、あっ、ハァハァ、はうっ」<br />
  オレ：「あー出る、イク、中にイクぞ、イクぞ、出る、ああああああ」<br />
  優香：「あああ、いやあああああ、駄目、ああ、駄目、ひいいい、イク、あたしも、イク、ひっちゃう、ひぐううううううううう、あっ、はうっ、あー、出てる、ハァハァ、すごい出てる、ハァハァ、できちゃう、ハァハァ」</p>
<p>優香に大量の精子を中出しで注ぎ込んで、その後にお掃除フェラをさせました。<br />
  終わった後も優香は「赤ちゃんできたら・・・」と言っていて生意気だったので、続けて二回戦を始めて、もう一度中出ししてやりました。<br />
  優香はまた７回程イッていました。<br />
  その日は合計４回やりましたが、全て中出しで、３回目からは優香も「中に出して、お願い、頂戴いっぱい出してー」と泣叫んでいました。</p>
<p>それから優香は、以前の堅物女ではなくなって、所構わずチ○ポをしゃぶるイイ女になりました。<br />
  優香の新しい会社に行って、オフィスの便所に連れ込んで、しゃぶらせたり、昼休みにデパートのトイレで中出しをして、精子を入れたまま仕事をさせる事も有ります。</p>
<p>今では中出し以外は満足しない変態女に育ちました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner3.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/2335/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/2335" />
	</item>
		<item>
		<title>男嫌いで仕事一筋堅物女を酔わせて拘束電マ後に中出し1/2</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/2330?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=2330</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/2330#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 18:06:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[巨根]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[潮噴き]]></category>
		<category><![CDATA[高飛車]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otoko-jyuku.com/?p=2330</guid>
		<description><![CDATA[以前に私が勤めていた会社に、とっても静かな女性がいました。 年は２８才で、名前は「優香」で、顔はムチャクチャ綺麗、「仲間由○恵」に似ていて、とてもスタイルがいいのですが、噂では６年間も彼氏が居ないらしいのです。 その話は &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/2330">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前に私が勤めていた会社に、とっても静かな女性がいました。<br />
	年は２８才で、名前は「優香」で、顔はムチャクチャ綺麗、「仲間由○恵」に似ていて、とてもスタイルがいいのですが、噂では６年間も彼氏が居ないらしいのです。<br />
	その話は、違う女子社員から聞いたのですが、とても興味が出たので、機会をみて話し掛けて、色々質問をして話すようになりました。</p>
<p>この会社は、企画の様な仕事が多いので、非常に残業が多く、特に女性は離職率が高いのだが、優香は毎日遅くまで仕事をして朝も早く来ている。<br />
	仕事が好きな様で、いずれは独立するのが目標らしい。<br />
	男関係の質問をすると極端に口を閉ざして、下ネタも話さない。<br />
	同じプロジェクトをしている男性社員とも飲みに行く事も無く、やはり異性の話は聞いた事が無いそうだ。</p>
<p>オレは、しばらくは面白そうなので、優香に色々アプローチしていた。<br />
	「優香ちゃんたまにはオナニーしないと体に悪いよ！」とか「優香ちゃん今度飲みに行って昔の男の話聞かせて！」と言っていると、だんだんと心を開いて来てくれた様だった。<br />
	優香はおっぱいが小さいのがコンプレックスで、全然積極的になれないらしい、開き直って笑える性格でも無いので、男に消極的になっているらしいが、ひょっとしたら最後に付き合った男に何かショックな事を言われた可能性が高いと思った。<br />
	とにかくオレは絶対に落としたいと計画を練った。</p>
<p>しばらくすると、優香は新しいスキルを求めて、転職する為に退社する事になったのです。<br />
	オレは最後のチャンスに慎重になりましたが、絶好のチャンスです。<br />
	何故かと言うと、失敗しても会社で気まずくなる事が無いからです。<br />
	有休消化を終えて、最後の出社日の後「送別会」がありましたが、優香の人付き合いの悪い性格のおかげで出席者は少なかったです。<br />
	オレは最初から優香にベッタリくっ付き、優香を酒で潰さず、いい感じでホロ酔いに押さえるように細心の調整をしながら優香に酒を飲ませました。<br />
	二次会のカラオケに行った後、終電も無いので、皆タクシーで帰るのですが、オレは一次会の時に<br />
	「明日は優香ちゃん家の近くの友達と遊ぶ予定なんだ」と言って有るので、そのまま一緒にタクシーで帰りました。<br />
	タクシーの中で「今日で最後だから、優香ちゃんの家で少し飲もうよ！友達のとこは朝行く予定だから時間調整もしたいし！」と言って優香を誘った。<br />
	普通なら優香は拒否するだろうが、酒が入っているのと、今日で最後と言う事でオッケーした。<br />
	コンビニで酒を買って、優香の家に行った。<br />
	正統派の女の子部屋だが、本当に男っ気が無かった。</p>
<p>部屋で飲みながら、このチャンスを生かす為に、ドンドン攻め込んでいった。</p>
<p>オレ：「優香ちゃん、正直男は欲しいと思わないの？」<br />
	優香：「んーー、ちょっとは思いますけど、余り考えないようにしてますよ！」<br />
	オレ：「ずっといらないって事じゃないんでしょ？」<br />
	優香：「分からないですけど、今は独立して、お洒落なマンションでも買えればいいかな？」<br />
	オレ：「そんなに可愛いのに勿体無いでしょ！」<br />
	優香：「えーーー、そんな事・・・てゆーか男の人と付き合って楽しかった事無いですし・・・」<br />
	オレ：「それだよ！今までがおかしんだよ、本当は楽しいのが普通だから」<br />
	優香：「えー、そうですか？」<br />
	オレ：「だって優香ちゃんよりブサイクなんて腐る程いんのに、皆男と楽しんでんだぜ？」<br />
	優香：「そうかもしれませんけど・・・」<br />
	オレ：「何かあったの？」<br />
	優香：「・・・・・男の人って、おっぱい大きく無いと駄目なんでしょ？」<br />
	オレ：「はぁ？そんなのは一部でしょ、関係ないよ、てゆーか小っちゃいのが好きな人もいるし」<br />
	優香：「えー、でも、私駄目なんですよ、付き合うのはまだいんですけど、その後が・・・男の人に触られるのも、口でしたりとか、色々、絶対無理ですよー」</p>
<p>これは荒療治が必要だと考えた。<br />
	優香は男嫌いだが、従順で断れない性格であるので、強めの言葉で強要して快感攻めで落とす方法しか無いと思った。<br />
	こんな事も有ろうかと、カバンの中は電マとロープと目隠しを入れてある。</p>
<p>オレ：「優香、ちょっとこっち来い」<br />
	優香：「えっ、何ですか？」<br />
	オレ：「お前はちょっと荒療治が必要だから、このままじゃお前の人生がダメになる」<br />
	優香：「えー、大丈夫ですよー、何するんですか？」<br />
	オレ：「いいから、上のカーディガン脱いで来て」</p>
<p>優香は少し怯えながらも、断れずにカーディガンを脱いで、キャミソールだけになって、こっちのベッドまでやって来た。</p>
<p>オレ：「じゃあ寝て」<br />
	優香：「何するんですか？恐いんですけど・・・」<br />
	オレ：「痛い事でも気持ち悪い事でも無いから、男嫌いが無くなるマッサージだよ、ブラジャー邪魔だから取って」<br />
	優香：「えっ、でも・・・えー、そうですか・・・」</p>
<p>ブラジャーは抵抗有ると思っていたが、思ったより酒が廻っているらしく、問題なかった。<br />
	オレは目隠しを付けさせて、</p>
<p>オレ：「じゃあ静香に寝て、両腕を上に上げて、今部屋で理想の男と二人っきりだと思い込んで」</p>
<p>と催眠をかける様に言いながら、上に上げた両腕をロープで縛り始めた。</p>
<p>優香：「えっ何してるんですか？恐いですよ」<br />
	オレ：「優香！オレを信用しろ！」</p>
<p>と少し強めに言うと優香は大人しくなった。<br />
	両腕を縛り上げ、ベッドのパイプにも縛り付けたので、もう逃げられない。</p>
<p>オレ：「じゃあ優香マッサージ始めるよ」<br />
	優香：「は、はい、何処をマッサージするんですか？何するんですか？」<br />
	オレ：「優香は何も考えないで、イイ男と一緒にいる事を想像しろ」<br />
	優香：「あっ、はい、分かりました」</p>
<p>オレはマッサージを始めたが、両腕を上で縛っているので、定番の肩は出来ない。<br />
	それで横っ腹から脇を通り、二の腕に上がる様に撫で回し始めた。<br />
	ノーブラなので乳首はハッキリ分かるので、乳首の横をギリギリ通る様に手を広げて、マッサージと言うよりも「イヤらしく触っている」だけだった。<br />
	優香は乳首の横を通る度に「ビクンッ」とする時があった。<br />
	オレはキャミソールの脇の下に近い部分の布を両方掴み、キャミソールの布をベッドに押し付ける様に引っ張った。<br />
	そうすると、今までたるんでいたキャミソールが優香の体にピッタリくっ付いた。<br />
	ビックリする位、立上がった乳首がクッキリ形を表していた。<br />
	大きさは、男の人指し指の第一関節位はありそうな乳首だ。<br />
	恐く前の男に「貧乳のデカ乳首」とでも言われたのかもしれないが、このコンプレックスさえクリアすればイケると考えた。<br />
	そして、掴んでいる布を右手と左手で交互にベッドに押し付けると、キャミソールの布が胸にピッタリくっ付いたまま左右交互に引っ張られる。<br />
	するとキャミソールの布が乳首を擦る様な刺激を与えて行く事になる。<br />
	優香はさらに「ビクンッ」と反応し乳首がみるみる大きくなっていった。<br />
	優香の息は結構荒くなってきたので感じ始めている様だった。</p>
<p>オレ：「優香、イヤらしい乳首してんな、すげーイヤらしい」<br />
	優香：「あっ、えっ、見えるの、えっ、いやあ、見ないで、お願い、ホント気にしてるの、いやあねぇ、お願い、キャミ引っ張らないで、お願い」<br />
	オレ：「何でそんなにイヤがるの？」<br />
	優香：「いやああ、恥ずかしいよ、胸無いし・・・乳首もおっきいでしょ・・・」<br />
	オレ：「オレ乳首おっきいの大好きなんだよ、でも巨乳は嫌いなんだ、気持ち悪いじゃん、だから優香の体マジで興奮するわ」<br />
	優香：「いやあ、うそ、絶対うそだよ、そんな人いないよ」<br />
	オレ：「オレがいるだろ？優香は全然分かってねーよ、男も色々いんのに、過去の男一人の意見でで決めてんじゃねーの？人の話は素直に聞けよ」<br />
	優香：「・・・・・はい、だって、そんな人いるの？」<br />
	オレ：「巨乳好きもいれば貧乳好きもいるよ、どっちかに片寄るなんてないよ」<br />
	優香：「そっか、そうなんだ」<br />
	オレ：「いい勉強になっただろ、授業料に乳首触らせろ」<br />
	優香：「えーー、それはダメだよ、ホントに」<br />
	オレ：「駄目だ、こんなイヤらしい乳首目の前に我慢できねー、てゆーか優香抵抗出来ないから」<br />
	優香：「えっ、駄目、恥ずかしいよ、無理」</p>
<p>オレは片腕を背中に潜り込ませて、後ろからキャミソールを片手でギュッと掴んだ。<br />
	そうすると残った手でクッキリと浮き出た乳首をいじくれる。<br />
	最初は「チョンッチョンッ」と軽く触っていたが、優香は「やめて、お願い、ハウッ、うはっ」と今までの可愛らしい声とは違い熟女の様な曇った声を出し始めた。<br />
	優香は最初は「やめて、お願い」と言い続けたが、オレが無視していると「ハァハァ、んふっ、ん、うはっ、ぐぅっ、いやあ、ハァハァ」と声を出して我慢しながら感じている様だった。<br />
	キャミソールが邪魔になって来たので、上に捲り上げた。<br />
	優香は「いやあああ」と叫んだが無視して、指でいじっていた。<br />
	やはりかなりの大きさの乳首が石みたいにコリッコリに固くなっていた。<br />
	オレは、優香の部屋の収納の上に水彩画セットが有るのを見ていたので、その中から大き目のフデを取り出して、そのフデで乳首を転がし始めたが、優香は目隠しをされているので分からない。</p>
<p>優香：「いやあ、ハァハァ、何？これ何？、うんっ、はうっ、はっ、あっ、いやあ」<br />
	オレ：「優香お前実はスケベだろ、セックスしたいんだろ？乳首ビンビンだぞ」<br />
	優香：「だめぇ、違う、はぁっ、ハァハァ、ああ、あっ、うはっ、んっ、あ、あん、」</p>
<p>優香は背中を仰け反らせて、ビクンビクン感じている。</p>
<p>優香：「ハァハァ、いやあ、おかしくなる、あうっ、はうっ、はっ、はっ、ハァハァ」<br />
	オレ：「うわー、優香の乳首コリッコリじゃん、取れちゃいそーだよ、ドスケベ女だな」<br />
	優香：「はうっ、いやあ、言わないで、ああ、あん、あん、ハァ、んふっ、ああああ、いい、ああイク、いやあ、イク、あっ、あっ、ああああ、はうっ、うっ」</p>
<p>何と優香は激しく背中を仰け反らせて、乳首だけでイッてしまったのだ。<br />
	「ハァハァハァ」と感じまくって、痙攣している優香の乳首を、続けて今度は舌で攻撃した。<br />
	たっぷりと唾液をまぶして、乳首にしゃぶり付く。</p>
<p>優香：「いやあああ、何、ハァハァ、今度なに？、いやあ、あん、あああ、あん、いやん、はっ、んふっ、はうっ、ああ、あん、あん、いや、また、だめ、ああああ、いい、あああ、イク、また、イク、ああああああ、あっ、はっ、はっ、ハァハァ」</p>
<p>優香はまた、あっさりイッしまった。<br />
	こいつは今まででトップクラスに敏感な女だと思い、焦らしまくった激しい絶頂を見てみたくなった。<br />
	オレは「優香下も脱がすぞ」と言ってベルトを外してパンティーだけにした。<br />
	優香は「だめー、いや、やめて」と言っていたが、体が言う事を聞かない。<br />
	結局、キャミソールを捲り上げられて、パンツ一枚の姿になった。<br />
	暴れると面倒なので、足をＭ字に固定出来るようにロープで縛った。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner13.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/2330/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/2330" />
	</item>
		<item>
		<title>当サイトの新作体験談漫画がDMMで発売中！僕の妻は巨根のチャラ男の肉便器に使われて心まで寝取られた！</title>
		<link>http://otoko-jyuku.com/archives/1934?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e5%25bd%2593%25e3%2582%25b5%25e3%2582%25a4%25e3%2583%2588%25e3%2581%25ae%25e6%2596%25b0%25e4%25bd%259c%25e4%25bd%2593%25e9%25a8%2593%25e8%25ab%2587%25e6%25bc%25ab%25e7%2594%25bb%25e3%2581%258cdmm%25e3%2581%25a7%25e7%2599%25ba%25e5%25a3%25b2%25e4%25b8%25ad%25ef%25bc%2581%25e5%2583%2595%25e3%2581%25ae%25e5%25a6%25bb</link>
		<comments>http://otoko-jyuku.com/archives/1934#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 05:46:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[お嬢様]]></category>
		<category><![CDATA[セフレ]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[巨根]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏の隣で]]></category>
		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
		<category><![CDATA[憧れの人]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[旦那の側で]]></category>
		<category><![CDATA[泥酔]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>
		<category><![CDATA[潮噴き]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.otoko-jyuku.net/?p=1934</guid>
		<description><![CDATA[僕は大手広告代理店で営業をしている33才。 昔から女子が苦手で、社内でも「絶対に浮気しなそうな男」として有名です。 妻は同じ会社に勤める「優香」26才です。 優香は清純で真面目な上にアイドル並のルックスをした最高の妻です &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1934">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_065041/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="458" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/400.jpg" width="610" /></a><br />
	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_065041/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="343" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/401.jpg" width="610" /></a><br />
	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_065041/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="349" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/402.jpg" width="610" /></a><br />
	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_065041/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="349" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/403.jpg" width="610" /></a><br />
	<a href="http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_065041/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="343" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/404.jpg" width="610" /></a><br />
	僕は大手広告代理店で営業をしている33才。<br />
	昔から女子が苦手で、社内でも「絶対に浮気しなそうな男」として有名です。<br />
	妻は同じ会社に勤める「優香」26才です。<br />
	優香は清純で真面目な上にアイドル並のルックスをした最高の妻です。<br />
	それどころかさらに、おっぱいがHカップもあるのです・・・</p>
<p>そんな優香は学生時代からモテていたのですが、見た目や体目当ての男ばかりが寄ってくるので、真面目な優香はチャラチャラした男に嫌悪感を抱くようになりました。<br />
	だから芸大に通っていた大学時代の彼氏も絵画修復をする夢を持った素晴らしい人だったそうです。<br />
	そんな優香だからこそ、僕みたいな真面目しか取り柄のない男を選んでくれたのかもしれません。</p>
<p>そして結婚が決まり、籍を入れて結婚式も決まると、同僚たちが結婚祝いの飲み会を開いてくれました。<br />
	僕の同期と優香の同期で30人ほど集まりました。<br />
	でも僕の同期の中に気になる男が・・・<br />
	それは「斗真」です。<br />
	斗真は社内でも有名な遊人で、暇さえあればナンパや合コンを繰り返し、セフレが何人もいるような男です。<br />
	社内でも皆が憧れるような可愛い女子社員を食い散らかしてハメ撮りをして、男子社員に見せびらかしてるようなゲス野郎です。<br />
	僕とは入社した時に少し飲みに行ったことがある程度で、仲良くありませんし、僕を馬鹿にしてるようなので嫌いでした。<br />
	それなのに何故か参加してるのが気になります・・・<br />
	できれば優香が寿退社するまで、斗真には見つからないことを祈っていたぐらいでした。</p>
<p>そんな飲み会で、上司がいないこともあり飲みすぎてしまった僕は、気がついたら家で寝ていました。<br />
	同期が運んでくれたんでしょう・・・あれ？でも優香がいない・・・<br />
	優香は少し大雑把な所があって、細かいことを気にしないので、今日も暑かったとは言え、かなり露出の激しい服を着ていたのを思い出しました。<br />
	そして斗真がニヤニヤして眺めていたのも・・・<br />
	優香に電話をしたのですがつながりません・・・</p>
<p>結局その日は昼になるまで連絡が取れず、結局午後優香から電話がありました。<br />
	優香の話では友達の家で寝てしまい、飲みすぎたせいで昼まで起きれなかったと言うことだった。<br />
	少し安心したのだが、それから優香に若干の違和感を感じるようになりました。<br />
	だからついつい優香のパソコンを覗いてみると・・・そこには・・・</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://otoko-jyuku.com/archives/1934/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://otoko-jyuku.com/archives/1934" />
	</item>
	</channel>
</rss>
