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	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; 女教師</title>
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	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
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		<title>ハーフの童貞君の巨根に一目惚れ</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 06:40:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[芸能人・有名人・外国人との体験談]]></category>
		<category><![CDATA[オナニー]]></category>
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		<category><![CDATA[童貞]]></category>
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		<description><![CDATA[私は高校で水泳部の顧問をしている女教師です。 年齢は33才で結婚5年目になります。 まだ子供はいません。 夫は同じ学校の教師です。 私は若い頃からスポーツばかりしていて、周りの男の子も体育会系ばかりでした。 でも私はどち &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/666">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は高校で水泳部の顧問をしている女教師です。<br />
	年齢は33才で結婚5年目になります。<br />
	まだ子供はいません。<br />
	夫は同じ学校の教師です。</p>
<p>私は若い頃からスポーツばかりしていて、周りの男の子も体育会系ばかりでした。<br />
	でも私はどちらかというと大人しい男の子が好きで、今の主人も文科系の人です。<br />
	夫婦生活も充実しているのですが、一つだけ不満はあります。<br />
	夫がすでにセックスに興味がなくなってきてしまっていることです。<br />
	休日はいつも本を読んでいるか、プラモデルを作っているか、外に行っても釣りをしているだけです。<br />
	ほとんど夫婦の接点がなくなってきています。</p>
<p>私は若い頃はセックスに全然興味がありませんでした。<br />
	当時の彼氏は毎日でも求めてきたのですけど、私は少し苦痛でした。<br />
	気持ちいいのはあるんですけど、濡れにくいのか痛いときもあり、周りの友達が言うように気持ちいいとあまり思いませんでした。<br />
	ただ、好きな人が気持ちよくなってるから嬉しい！それだけでした。<br />
	でも30才になったときに友達がプレゼントで「電マ」って言うんですか？あれをプレゼントしてくれたんです。<br />
	最初はただのマッサージ機だと思ってたんですけど、友達が「メチャクチャ気持ちいいよ」って教えてくれたので、家に帰って一人の時に使ってみたんです。</p>
<p>もう衝撃でした・・・<br />
	友達には「いきなり直に当てたらダメだよ！」って言われてたので、パンツの上から当たるか当たらないかってぐらいの距離で当てたんですけど、体中がしびれちゃって、勝手に声がでちゃうぐらい感じてしまってあっという間にイッてしまいました。<br />
	人生初のオーガズムが電マでした。<br />
	もう凄かったです・・・<br />
	しばらく体に力が入らなくて、足は変な風に痙攣してしまうし、ベッドには染みが出来てるし。<br />
	これなら皆が気持ちいいって言うのも納得でした。</p>
<p>それ以来毎日電マでオナニーするようになってしまい、今ではクリの皮をめくって直に当ててしています。<br />
	クリもすごく大きくなってしまいました。<br />
	それと同時にセックスに対する欲求も増してきて、私から旦那をはじめて誘ってしまいました。<br />
	でもすごく淡白なエッチだったから、全然満足できなくてあとでトイレで自分で慰めました。</p>
<p>そんな感じで悶々とした毎日を過ごしていると、私の受け持つ水泳部に新入部員が入ってきました。<br />
	彼の存在は学校でも有名でした。<br />
	なぜならブラジル人と日本人のハーフの学生だったからです。<br />
	名前は分かりやすくボビーにしておきます。<br />
	高校３年生になってから水泳部に入部してきました。<br />
	見た目はほとんど黒人です。<br />
	でも体は190センチ以上あるのにすごく気が弱くて、どちらかと言うとイジメられっこっぽく見えました。<br />
	男子生徒からは「デカチンのくせに童貞だ」って笑われていたのも知っていました。<br />
	でもその時は私も何も感じなかったのですが、彼の水着姿を見たときに自分が教師である前に女であることを感じてしまいました。</p>
<p>最近の水着は昔と違いブリーフではなくてスパッツみたいな感じです。<br />
	その水着の真ん中に、明らかに異常な大きさのふくらみが見えました。<br />
	それを見た瞬間本能的にでしょうか？アソコがジワッて濡れてきてしまいました・・・<br />
	体中鳥肌がたってしまいました。<br />
	『なにあれ？ウソでしょ？』<br />
	ヘアスプレーの缶でも入れてるような大きさでした。<br />
	しかも少し柔らかそうに曲がっていたので大きくなっていない状態だと思います。<br />
	私は今まで男の人のアソコの大きさなんてそれほど気になりませんでした。<br />
	それより大きすぎると痛いから小さいほうが好きでした。<br />
	でも最近イク事を覚えたからでしょうか？今までとは違う自分がいました。</p>
<p>その夜は興奮して旦那を求めてしまったのですが、あのボビーの大きさの半分にも満たない旦那のアソコを見たら少しやる気をなくしてしまいました・・・</p>
<p>そして翌日からは練習に参加するボビーが気になって仕方ありません。<br />
	その日から毎日ボビーに犯されるところを想像しながらオナニーをするようになりました。<br />
	時にはプールサイドで皆に気づかれないようにこっそりオナニーしてしまうほどでした。<br />
	いつしか本当にボビーとしたくてたまらなくなりました。<br />
	さすがに教師としての責任もあるので、何とかボビーから求めてくるようにできないかと、ストレッチの指導の時に胸元を大きく見せたり（私はFカップです）お尻を突き出して見せたりしたんですが、元々童貞って馬鹿にされるほど奥手なボビーだから、結局何の反応もありませんでした。</p>
<p>そしてしばらくは何もアクションがないまま欲求不満の日々が過ぎていきました。<br />
	でもついにチャンスがやってきたんです！<br />
	ボビーは筋肉も体力も申し分ないのですが、少しセンスがなくて動きに無駄があり、タイムが伸びませんでした。<br />
	それを理由に居残りで個人練習をすることになりました。<br />
	ちょうど夏休みの前でもあったので、夏休み中もスケジュールを空けるように伝え、二人っきりで練習をする機会をつくりました。</p>
<p>夏休みがはじまり、最初は二人きりでドキドキしながら練習ていましたが、いつまでたっても奥手なボビーとは進展がなかったので、私はある日競泳用の水着ではなくて、もっと露出の激しい水着で行くことにしました。<br />
	若い頃に買った白いビキニで、胸の部分が肩紐のついていないタイプの水着です。<br />
	一度部屋で試着をしたんですが、胸がFカップあると露出が激しすぎて当時の彼氏にとめられていらい着ていませんでした。<br />
	ボビーもその姿を見て「今日はどうしたんですか？」と聞いてきました。<br />
	私は「競泳用の水着だと日焼けのあとが気になるからね」と適当にごまかしました。<br />
	ちなみにボビーは日本で育っているので日本語です。</p>
<p>その日からなるべくボビーといる時は露出を多くして、誘惑するような事もしてみました。<br />
	例えば更衣室を使わないでプールサイドの影で着替えてみたり、ノーブラにTシャツを着た状態で指導したり、わざと水着のままお尻をボビーに突き出してプールサイドのゴミを拾ったりしていました。<br />
	&nbsp;そしてある日、練習の合間をみて職員室で仕事をして、１時間ほどしてからプールに戻りました。<br />
	その時は、朝泳いでから職員室に来たので、水着のままTシャツとジャージを着て仕事をしていました。<br />
	プールサイドに戻ると、なぜかボビーが機械室の裏に入っていくのが見えました。<br />
	私は何気なく後を追いかけると、とんでもないものを見てしまいました！！！</p>
<p>なんとボビーが、プールサイドのカバンに入れてあった私の下着を見ながらオナニーしているんです！<br />
	私の下着のアソコにあたる部分を広げながら、自分の水着を膝まで下ろしてアレを手でこすっていました・・・<br />
	はじめて見るボビーの大きくなったアソコはすごかったの一言です・・・<br />
	一体何センチ？あるのでしょうか？<br />
	あのスプレー缶のような大きさからさらに大きくなって、黒光りして、しかもすごく硬そうに上を向いています。<br />
	私はどうしようもなく興奮してしまい、その場でジャージを脱いで水着に手を入れて一緒にオナニーしてしまいました。<br />
	すごく興奮していたので、自分でも驚くぐらい早くイッてしまいました。<br />
	でもボビーはまだアソコをこすりつづけています。<br />
	私も全然興奮がおさまりませんでした。<br />
	私はいつも想像していたボビーを目の前に抑えがききませんでした。<br />
	そしてTシャツも脱いで、少し水着の胸元を下げてボビーに近づきました。</p>
<p>「ちょ、ちょっとボビーなにしてるの！」<br />
	「あ、え、あ、すいません、すいません、あ、あの、え、あ、おしっこですおしっこしてるだけです」<br />
	「ちょっ、今なに隠したの！出しなさい！」<br />
	「あ、ちがいます、これ、あ、そこに落ちてたんです。それを今偶然拾ったんです」<br />
	「嘘つきなさい！何で先生の下着がこんなところに落ちてるの！」</p>
<p>私は本心とは逆にボビーを責め立てました。<br />
	教師の立場もあるので、どうしたら安全にボビーと関係をもてるのか探っていました。<br />
	ボビーはおどおどしていますが時々私の胸元を見ています。<br />
	急いで水着の胸元を下げたので、ほとんど胸が露出していて乳輪が少し見えていました。<br />
	私はボビーのアソコに釘付けです。<br />
	ボビーのアソコはまだビンビンで、手で隠してるけど手では隠しきれません。</p>
<p>「何してたのかいいなさい！」<br />
	「おしっこです、本当です」<br />
	「先生の下着見ながらおしっこなんて嘘にきまってるでしょ！」<br />
	「ほんとうです」<br />
	「正直に言いなさい！マスターベーションしてたんでしょ？」<br />
	「・・・・・」<br />
	「隠さなくていいわよ！あなたぐらいの年ならしょうがないことでしょ？」<br />
	「・・・はい、してました」<br />
	「でも人の物を盗んでそんな事をするのは犯罪よ！警察に捕まっちゃうのよ？」<br />
	「・・・はい、すいませんでした、すぐに返すつもりでした」<br />
	「もうわかったわ、練習に戻れるの？」<br />
	「はい、大丈夫です」<br />
	「でも大丈夫じゃないじゃないのソレは」<br />
	「いえ、だいじょうぶです、練習できます」<br />
	「それじゃ集中して練習できないでしょ？先に出してから練習しないさい」<br />
	「だいじょうぶです、もう練習できます」<br />
	「そんなんで練習できるわけないでしょ！早く出しなさい！」<br />
	「・・・はい、すいません」<br />
	「先生ちゃんと出したか確認するから、そこでやりなさい！」<br />
	「え、でも、それだと、ちょっと、あの」<br />
	「いいからやりなさい！」</p>
<p>もうすでに元気がなくなってきているアソコをボビーは無理矢理こすっていました。<br />
	私は今すぐしゃぶりたくてしょうがなかったですけど我慢してしっかりものの教師を演じました。</p>
<p>「何やってるの？全然出そうもないじゃない！」<br />
	「すいません、人がいると無理です」<br />
	「見てなかったら嘘つくでしょ？」<br />
	「でも・・・」<br />
	「もう、しょうがないわね、先生が手伝ってあげるから、さっさと終わらせて練習するのよ！」<br />
	「え、でも、あの」</p>
<p>私はボビーの前にひざまずくと、ボビーのアソコを握りました・・・<br />
	すごかったです・・・すごい熱い肉の棒で、指がまわりません。<br />
	両手を交互にして握ってみましたけど、それでも半分が飛び出しています。<br />
	多分30センチはあるとおもいます。<br />
	私はそれを握った瞬間落とされた気がしました。<br />
	『これで犯されたい、これで犯されるならどうなってもいい』って思ってしまいました。<br />
	何とか理性をたもってボビーのアソコをこすってあげました。<br />
	ボビーは上から私の胸を見ているようでした。<br />
	するとみるみる固さを取り戻していったアソコはすごい硬さになりました。<br />
	前に外国人とセックスをした友達に聞いた話だと、外国人は勃起しても柔らかいと聞いていたんですが、ボビーは全然違いました。<br />
	ハーフだからでしょうか？すっごい硬くて大きいです。<br />
	ボビーは「おうっ、おー、おうっ」と変な声を出して感じていました。<br />
	私は早くしゃぶりたくてしょうがなかったです。</p>
<p>「ちょっと、まだ出ないの？いいかげんにしてよ！」<br />
	「ハァハァ、す、すいません、集中します」<br />
	「もういいわよ、手じゃダメなんでしょ？口でしてあげるからさっさと出しなさいよ！もうふざけてるわね、なんで練習のためにこんなことしなきゃいけないのよ」<br />
	「あ、はぁ、すいません」</p>
<p>私は内心大喜びでしゃぶりつきました。<br />
	いやらしく、出来るだけいやらしく舌を出して先を舐めまくり、無理矢理のどの奥に突っ込みました。<br />
	それでもちょっとしか入りませんでした。<br />
	他人から見たらたぶんすごい淫乱な女に見えるぐらい激しくしゃぶりました。<br />
	体がうずいて止められませんでした。<br />
	口に入りきらないような大きな玉もしゃぶってあげました。<br />
	するとボビーは「おうっ、おお、おう、出る、出ます、おう、先生、出ます」と言うとすっごい量の精子が口の中に噴き出してきました。<br />
	すぐに口がいっぱいになってしまって口をはなすと、ずっと射精したままで顔にもすごい量の温かい精子がかけられました。<br />
	それだけですごい幸せな気分になったのですが、必死に理性をたもって「ちょっと汚いわね！ちゃんと言いなさいよ！」と怒ったふりをしました。<br />
	ボビーをイカせた事ですこし嬉しかったのですが、同時に私の欲求不満が解消されないもどかしさもありました。<br />
	するボビーのアソコが全然小さくなっていないことに気がつきました。</p>
<p>「ちょっと、もう大丈夫なの？これで練習できる？」<br />
	「あ、はい、もう大丈夫です、ありがとうございました」<br />
	「ちょっとまって、全然大丈夫じゃないじゃないの！なによそれ！全然小さくならないじゃないの！」<br />
	「あ、これは、その、大丈夫です、いつもこうです」<br />
	「は？いつもって何？射精したら普通は小さくなるでしょ？」<br />
	「あの、僕いつも何回もやるんです。あ、でも今日は大丈夫です、もう大丈夫です」<br />
	「は？何回も？一度じゃ満足しないの？」<br />
	「はぁ、そうです・・・」<br />
	「もういい加減にしなさいよ！それがちゃんとしなかったら練習できないでしょ！」<br />
	「あ、じゃあ後は自分でします・・・」<br />
	「もう、それじゃ信用できないって言ったでしょ！もーいいわよ、そこに寝なさい！もう汚いから口じゃできないから、コレしかないじゃない！いい加減にしてよもー」<br />
	「あ、それ、いいんですか？あ、ハァハァ」</p>
<p>私は下の水着を脱ぐと、ボビーを寝かせてその上に股がりました。<br />
	ボビーの方を向いて股がってしまうと感じてるのがバレてしまうので、反対を向いて股がりました。<br />
	ボビーからは私のアソコとお尻の穴が丸見えです。<br />
	ボビーの硬いアソコをあてがってクチュクチュとアソコをかき混ぜました。<br />
	私のアソコはもう太ももまでヌルヌルした液が溢れています。<br />
	こんな大きなの入るのか不安でしたけど、最初は痛かったもののすぐに奥まで入ってしまいました。<br />
	そして一番奥に入ったときに今まで感じたことのない気持ちよさが襲ってきました。<br />
	そこに「コンッ」て当たった瞬間ゾクゾクって震えてしまいました。<br />
	そしてその場所にたった３回当たっただけで、私は初めて中でイッてしまいました。<br />
	クリでイクよりも遥かに気持ちいい感覚でした。<br />
	声も出ないぐらい気持ちよくて、そのままボビーの足にしがみついてしばらく痙攣がおさまりませんでした。</p>
<p>「あ、あの、先生、大丈夫ですか？具合がわるいんですか？」<br />
	「ハァハァ、だ、大丈夫よ、ハァハァ、ちょっと暑いからクラクラしちゃって、先生貧血ぎみだから」<br />
	「あの、先生、おしっこが漏れちゃってますよ」<br />
	「え？あ、うそ、やだっ、違うわよ、何これ、いいのよ気にしなくて！早くしないさいよ！さっさと終わらせて練習するわよ！」<br />
	「あ、はい、すいません、じゃあはじめてだけど、あの、動かします」<br />
	「あ、ちょっ、まっ、あん、ああ、まっ、ちょっと、あぁ、あん、はぁあ、ま、やっ」<br />
	「おうぅ、おうぅ、気持ちいいっす、おう、おう、すごい気持ちいいです、あ、あ、これが女のマ○コなんですね」<br />
	「ちょっと、そんなっ、急に激しくっ、あん、あぁ、ダメ、それダメ、あぁ、またイッ、ダメ、い、いい」</p>
<p>私はボビーが少し動いただけで2回目の絶頂を迎えました。<br />
	すごい快感でした。<br />
	もう騎乗位ができなくなってしまい、バックに変えてもらいました。<br />
	もうお腹の奥までパンパンにされちゃって、今までの日本人とのセックスが何なんだって思っちゃいました。<br />
	こんな気持ちいいことがあるなんて信じられません。<br />
	ボビーが突くたびにイクような感覚になって、これがイキっぱなしっていうのでしょうか？<br />
	太ももには私が出したおしっこが流れて温かいです。</p>
<p>「おうぅ、おふぅ、先生、おう、もう、出る、で、出ちゃう、おう」<br />
	「ハァハァ、ああん、ハァハァ、あん、いいよ、あん、いいのよ、出して、どこでもいいから出してぇ」<br />
	「あうっ、出るぅう、がはぁっ、あうぅ、ああ、あっ」</p>
<p>ボビーがすごい量の精子を中に出したのが分かりました・・・<br />
	私もどうなってもいいから中に出してほしかったです・・・<br />
	そしてそこで失神してしまったみたいで、気がついたら仰向けで凄い振動で目が覚めました。<br />
	私は目に何か液体が流れ込んでビックリしました。<br />
	どうやら私が失神してる間もボビーヤリ続けていたみたいで、顔やお腹、太もも、胸、アソコが精子まみれでした。</p>
<p>「あんっ、ボビー、あん、何回したの？あん、これ凄いよ」<br />
	「おう、おふぅ、たぶん、おっ、8回ぐらいですぅ、おう、次で、おう、終わります」<br />
	「わかった、あん、いいよ、もっとしてもいいよ、これからは、あん、先生に全部出しなさい、あん、いい？」<br />
	「はい、出ます、いいっすか？ああ、出ます」<br />
	「いいよ、きてぇ、中に、最後は中にしてぇ、ああ、先生もイク、イク、イクぅう」</p>
<p>最後はボビーと一緒にイキました・・・<br />
	もうお互い全力でセックスをしたので全く動けませんでした。<br />
	結局練習どころではなくなってしまい、その日は帰ってすぐに寝てしまいました。</p>
<p>それから結局夏休み中練習など一度も出来ませんでした。<br />
	ボビーがプールに現れると、私は待ちきれなくて水着を急いで脱いで抱き合いました。<br />
	もう前戯なんていりませんでした。<br />
	ボビーが来る前に我慢できなくてオナニーをしながら待っていたからです。<br />
	すぐに私が上になって腰をふりまくり、一瞬でイカされたあとは、ボビーに人形のように使われます。<br />
	本当に毎回7回から8回射精しないと満足できないようで、いつも体中が精子まみれになってしまいます。<br />
	プールの中で入れられたり、機械室で犯されたり、時には校内のトイレですることもありました。<br />
	毎回数十回もイカされてるとボビーからはもう離れられないと思いました。<br />
	今はボビーに捨てられないように祈るだけです・・・</p>
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		<title>憧れの女教師と結婚！でも妻は過去に秘密が 続き</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 14:59:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
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		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[巨根]]></category>
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		<category><![CDATA[憧れの人]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[旦那の側で]]></category>
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		<description><![CDATA[僕は洋介君の家から急いで帰りました。 早く動画を見たくて焦っていました。 でも、家に帰ったら一人でゆっくり見れないので、一旦会社に行ってノートパソコンを持出して、車の中で見る事にしました。 興奮し過ぎてハァハァ言っていま &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/515">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕は洋介君の家から急いで帰りました。<br />
	早く動画を見たくて焦っていました。<br />
	でも、家に帰ったら一人でゆっくり見れないので、一旦会社に行ってノートパソコンを持出して、車の中で見る事にしました。</p>
<p>興奮し過ぎてハァハァ言っていました。<br />
	そして焦りながらノートパソコンにディスクを挿入しました。</p>
<p>中には動画ファイルが一つ入っていたのでクリックしてみると、歩きながら撮影してるような感じの動画が映りました。<br />
	場所は山道みたいな所で、どうやら昼間です。<br />
	撮影してるのはお父さんでしょうか・・・ハァハァ疲れています。</p>
<p>少し歩いて人気のいないような原っぱにつきました。<br />
	その時やっとカメラがキョロキョロ動いて、妻の真由実さんの姿が映りました。<br />
	分かってはいたんですけど、新ためて動画で見るとショックです。</p>
<p>季節は夏のようで、真由実さんはピッタリしたタンクトップにホットパンツでした。<br />
	かなり露出が激しい格好で、おっぱいがこぼれそうになっていました。<br />
	僕と一緒の時は、こんな格好は考えられません。</p>
<p>真由実さんの顔を見た感じでは、どのぐらい前に撮影されたものなのかは分りませんでした。<br />
	若くも見えるし、今とほとんど変わらないようにも思えました。<br />
	そして真由実さんの表情を見て気付いたのは、『無理矢理一緒にいるんじゃないかも？』って事でした・・・</p>
<p>たまに楽しそうに話していたり、笑っていたりしています。<br />
	そして真由実さんはどうやらノーブラで来ているみたいで、タンクトップの上から乳首を触られて、少しうっとりした顔になっていました・・・</p>
<p>そしてお父さんはいきなり真由実さんのタンクトップを脱がせて、ホットパンツ一枚にしてしまいました。<br />
	真由実さんは必死で手で隠しながら、「あっ、嫌ですこんなの、お願いします、返してください」と真っ赤な顔で言っていましたが、お父さんは下品な声で笑ってるだけでした。<br />
	そしてタンクトップをポケットに入れてしまったようで、真由実さんはしゃがみ込んでしまいました。</p>
<p>するとお父さんはスーパーの袋からロープを取り出して、真由実さんの手を後ろで縛ってしまいました。<br />
	そしたら真由実さんは胸を隠せなくなってしまい、しゃがんで隠しているとお父さんが「おらぁ！真由実！立てよ！」と怒鳴り付けていました。<br />
	真由実さんは言われるまま立上がって、真っ昼間からホットパンツ一枚で外に立たされていました。<br />
	あの真面目な真由実さんとは思えない格好です・・・<br />
	そしてあのお父さんの下品な笑い声が常に聞こえてきました・・・</p>
<p>その後真由実さんはお父さんに胸をいじられまくっていました。<br />
	乳首をつまんで引っぱれたり、でこぴんされたり、コリコリされたり・・・その度に『ビクンッ』と体を震わせて反応しています。<br />
	僕が触っても中々乳首が立たないのに、何故か真由実さんはこんな状況で敏感に反応しています。</p>
<p>そのうち真由実さんは下も脱がされてしまい、外なのに真っ裸になっていました。<br />
	そしてお父さんが芝生に押し倒して、無理矢理股を広げると、アソコは毛が一切なくて、ツルツルの割れ目から液体が垂れていました。<br />
	その量はすごくて、うちももにもヌルヌルと広がっていました。<br />
	真由実さんは恥ずかしそうにしてるんですが、同時に凄く興奮してるようにも見えました・・・</p>
<p>お父さんは、「やっぱり濡れてんな！この変態！教師のくせに昼間から何やってんだ？このままおいて帰るぞ！」とからかわれていました。<br />
	僕は『なんて酷い事を言うんだ！』って思いましたけど、真由実さんは潤んだ目でカメラを見ていて、怒っているようには見えませんでした。</p>
<p>するとお父さんは「お前は露出が好きな変態教師だろ？あ？興奮してんだろーが！」と言いました。<br />
	そして驚いた事に真由実さんは「はい・・・興奮してます・・・」と言ったのです。<br />
	僕は耳を疑いました・・・<br />
	今まで僕が見てきた真由実さんはなんだったんだ！って言う気持ちです。</p>
<p>次の瞬間、お父さんはズボンのチャックを下ろして、自分でアソコを出しはじめました！<br />
	洋介君の言った通り、とんでもない大きさのモノが出てきました！<br />
	まだ全然硬くなっていないのに、太ももの半分ぐらいまでぶら下がっていました。<br />
	真由実さんの表情は変わりません・・・もう何度も見ているからなのでしょうか・・・</p>
<p>真由実さんは何も言われていないのに、自分から口を近付けて、手を使えない体で一生懸命しゃぶっていました。<br />
	するとお父さんのアソコはミルミル硬くなってきて、太さも尋常じゃありません。<br />
	真由実さんは見た事も無い変な顔になって、必死でしゃぶっていました。</p>
<p>そしてその後の二人の会話を聞いて、僕は人生最大の衝撃を受けました！</p>
<p>お父さん：「真由実、そろそろ入れて欲しいか？」<br />
	真由実　：「はい・・・欲しいです」<br />
	お父さん：「生がいいだろ？」<br />
	真由実　：「はい・・・生がいいです」<br />
	お父さん：「彼氏にはゴムさせてんだろ？」<br />
	真由実　：「はい・・・」<br />
	お父さん：「彼氏と俺どっちのチ○ポが欲しい？」<br />
	真由実　：「お父さんです・・・」<br />
	お父さん：「なんでだ？」<br />
	真由実　：「・・・男らしいです・・・あと・・・おっきくて・・・たくましい」<br />
	お父さん：「あんなひ弱彼氏じゃつまんねーだろ？本物のセックスできねーだろ？あいつじゃ」<br />
	真由実　：「はい・・・もの足りないです・・・だからお父さんと・・・」<br />
	お父さん：「お前は俺から離れられねーよ！そうだろ？」<br />
	真由実　：「はい・・・離れたくない・・・」<br />
	お父さん：「お前もうすぐ結婚すんだろ？どうすんだ？」<br />
	真由実　：「・・・このままじゃ、だめですか？」<br />
	お父さん：「俺に毎日犯されたいか？」<br />
	真由実　：「はい、犯して欲しいです・・・毎日、いっぱい犯されたい」</p>
<p>僕はショックでした・・・このビデオは昔のビデオだと思っていたら、つい最近、僕達が結婚する直前のモノだったんです！<br />
	真由実さんは僕と付合ってる時も、結婚してからも、ずっと洋介君のお父さんの性処理に使われていたんです！<br />
	僕はこんなに深く裏切られたのは初めてです・・・</p>
<p>お父さん：「じゃあ、ケツ出せ」<br />
	真由実　：「はい・・・」<br />
	お父さん：「うわっ、相変わらずベッチョベチョ、簡単に入るな」<br />
	真由実　：「うはあぁあ、ああああ、すっご、あああああ、裂けちゃう、イイ、ああああ」<br />
	お父さん：「どうだ？彼氏の方がいいか？」<br />
	真由実　：「いやあああ、コレがイイ、コレが好き、彼氏の良くないから、ああああああああ」<br />
	お父さん：「よーし、じゃあコレからも好きな時に犯してやるよ！うれしいか？」<br />
	真由実　：「嬉しい、すごい嬉しい、あああん、ああああああ、ずっとして、ずっと犯してええええええ、いやあああ、もうダメ、もうイク、イク、イッちゃう、ああああああああああ」</p>
<p>真由実さんはすぐにイッてしまいました・・・<br />
	洋介君の言っていた事は本当でした・・・僕とエッチしてもイカない真由実さんが・・・</p>
<p>真由実さんは生まれたての子鹿のようにプルプル震えていました。<br />
	お父さんは手に持っていたカメラを近くの高い所に置くと、今度はフルパワーでピストンをはじめました！<br />
	それは凄まじい光景です・・・<br />
	トラックの運転手をやっているお父さんのマッチョな体で、真由実さんをバックから犯しています。<br />
	そして子供の腕のような大きさのアソコが、容赦なく出入りしています！</p>
<p>良く見ると真由実さんのアソコから、大量のおしっこが噴き出していました。<br />
	まさしく獣に犯されてるような光景で、僕は『こんなセックスをされたら、誰だって太刀打ちできない・・・』って思いました。<br />
	自分の負けを認めるしか出来ませんでした・・・</p>
<p>真由実さんは立続けに「またイク、またイク、ああああ、イクあああああああ」と叫び続けて、５回も連続でイッていました。<br />
	こんな事はとても僕にはできません・・・・・</p>
<p>そして最後には・・・</p>
<p>お父さん：「俺も出すぞ、いいか、どこに出して欲しい？」<br />
	真由実　：「あああ、あああああ、また中に出して、お願い、出して」<br />
	お父さん：「お前も中出し好きだなー」<br />
	真由実　：「お願い、お父さんに征服されたいの、ああん、お願い」<br />
	お父さん：「いいけど、そろそろ妊娠するぞ？」<br />
	真由実　：「いいの！妊娠したいの！お父さんの子供産みたいの！」<br />
	お父さん：「あははは、俺はしらねーよ！」<br />
	真由実　：「いいの、真由実が欲しいだけだから、お願い出して」<br />
	お父さん：「じゃあイクぞ、いいか？いくぞ！ああああああ」<br />
	真由実　：「ああああ、出して、ああああああ、イイ、ああああああ、すっごい、ああああああああ、出して、中にいっぱい、ああああああああああ」</p>
<p>二人はガッチリ抱き締めあって、壮絶な中出しをしていました・・・僕は未だにゴムを付けてしかエッチした事がないのに・・・</p>
<p>僕は真由実さんと洋介君のお父さんの壮絶なハメ撮りを見て、放心状態でした。<br />
	今まで新婚生活で見てきた真由実さんは全くの別人だった事に気付かされました・・・</p>
<p>僕はその日、家に戻る事は出来ませんでした。<br />
	そして次の日は、何とか家に帰りました。<br />
	でも、普段通りに妻と接する事は出来ませんでした・・・<br />
	妻もそれに気付き、色々気を使ってくれましたが、上司とのトラブルって事で誤魔化しました。</p>
<p>真由実さんに対する怒りはあるのですが、それ以上に真由実さんと別れるのが恐くて、何も言い出せませんでした。<br />
	でも、真由実さんを見る度に『今でもあの巨大なモノを簡単に受け入れてるのか？そして中に出されてるのか？』と想像してしまいます。</p>
<p>そんな生活が１週間ほど続くと、平日の夜に真由実さんの携帯が鳴りました。<br />
	真由実さんは知らない番号だったらしいのですが、僕の前で電話に出ました。<br />
	最初はよそよそしく話していましたが、知り合いだって事に気付いてから楽しそうに話していました。<br />
	そしてその電話の相手は、今度家に遊びに来たいって言ってるようで、そんな約束をして電話を切っていました。</p>
<p>真由実さんに話を聞くと、相手は洋介君でした。<br />
	それを聞いた瞬間、洋介君達の計画を思い出しました・・・『ビデオをネタにやっちまおうぜ！』・・・僕は失神しそうになりました・・・<br />
	妻は楽しそうに「びっくりした！洋介君達が遊びに来たいって！懐かしいね！皆びっくりするんじゃない？」と言っていたので、僕は逃げるように「僕はその日は遠慮しとくよ！まだまだ皆に結婚した事秘密にしたほうが面白いから！」と慌てて家に居ないようにしました！<br />
	とにかく現実から逃げたい一心でした・・・</p>
<p>その日から僕は、家にいる間ずっと挙動不審になっていました。<br />
	妻に質問されてもどう答えていいか分りませんでした。</p>
<p>そしてあっという間に洋介君達が来る日になってしまいました。<br />
	妻には洋介君達に、『結婚してるけど旦那は今家に居ない』って事にしてもらいました。<br />
	僕は緊張して吐き気がおさまらないようになってしまいました。<br />
	そして、時間ギリギリで家を出ました。<br />
	１時間位マンガ喫茶で時間をつぶしていましたが、全然内容が頭に入っていませんでした。</p>
<p>どうしても気になってしまい、こっそり家に帰る事にしました。<br />
	妻にメールすると、もう洋介君達は来ているようでした。</p>
<p>僕は慌てて家に向かい、気付かれないように玄関のドアをゆっくり開けて、家に入りました。<br />
	隠れる場所が多いわけではありませんが、脱衣所に収納が付いていて、そこは大掃除の時にしか使わない物がしまってあるので、そこに隠れました。</p>
<p>脱衣所はリビングに近いので、壁に耳をつけると会話が良く聞こえました。<br />
	まだ洋介君達は普通に話をしていました。</p>
<p>それから１時間位たったのでしょうか？<br />
	皆お酒を飲んでいるようで、ドンドン声がうるさくなってきました。<br />
	そして段々話が下ネタになってきました。<br />
	僕はそれだけでも胸が苦しくなるような嫉妬に襲われていました。</p>
<p>洋介君達は全部で３人居ましたが、それぞれがガンガン妻にエッチな話をしていました。</p>
<p>「旦那とは週何回エッチしてんの？」<br />
	「先生巨乳だよね？何カップ？」<br />
	「今まで何人位とエッチしたの？」<br />
	「俺らの高校の先生でヤッた奴いる？」</p>
<p>洋介君達はズカズカと質問をしていました。<br />
	でも驚いたのは、妻が抵抗なく答えていたところでした・・・<br />
	僕の知ってる妻は、女友達とだって下ネタは話さないって感じだったのに・・・</p>
<p>そして妻は皆に乗せられるまま、『セクシーな格好してよ！』と言われて、キャミソールに着替えているようでした。<br />
	洋介君達は着替えを覗こうとしたりして、すごく盛り上がっているようでした！<br />
	残念な事に妻も一緒になって楽しそうにしていました・・・</p>
<p>そして妻が着替え終わると、男の「うおおおおおお」と言う声が聞こえて、その後も楽しげな声が続いていました。<br />
	何をしてるのか分りませんけど、「触らせて触らせて！」「うわっ、すっげ！」「いいねーエロいねー」「超良い感じ！」と声が聞こえてきます。</p>
<p>妻は「もうやだ！」「はいっ終わり！」「ダメだって！」「ちょっと！」とか言っています。<br />
	一体何が起こっているんだ！って気になってしまい、飛び出して見に行きたいのを必死で我慢しました！</p>
<p>そしてしばらくすると妻の声が変わりました・・・</p>
<p>真由実：「ちょっと！怒るよ！もうダメ！きゃああ、やだやだ！ダメッ！こら！はなして！やあああ！あんっ、ダメッ、あんっ、ダメだって、いやあああ、それ違うでしょ！あんっ、ダメ！」<br />
	男達　：「うわーー、でっけー、すっげー柔らけー、あーあ、すっげ立ってる、コリコリ、やっべー」</p>
<p>僕は頭がボーっとしてきました・・・</p>
<p>僕には妻が何をされてるのかは全く見えませんが、明らかにエッチな事をされてる感じのやり取りが聞こえてきました。<br />
	妻は嫌がっていますが、必死で抵抗してるようには思えません。<br />
	いったい妻はどうしてしまったんでしょうか・・・<br />
	洋介君のお父さんだけではなく、教え子達に悪戯されて嬉しそうにしてるように思えてきました。<br />
	僕が知っている真由実さんの清純な姿は、実は全くの偽者なんでしょうか・・・<br />
	夫である僕だけが真由実さんの本当の姿を知らないのでしょうか？</p>
<p>壁の向こうからは、さらに激しく妻に悪戯する洋介君達の声が聞こえてきました・・・</p>
<p>男達　：「うわっ、エロっ、ちょっ、先生！暴れんなよ！ちょっ、お前こっち押さえろ、脱がせ脱がせ！」<br />
	真由実：「いやあ、やだやだ、やめて！おねがい！あんっ、ダメ、ああん、はぁああ、いやあああ、そんなっ、あんっ」<br />
	男達　：「すっげー巨乳！俺ぜってー貧乳だとおもってたよ！マジで！すっげー乳首起ってるし！」<br />
	真由実：「やだああ、お願い、あんっ、ああん、やめっ、だめっ、ああん、あっ、だめええ」</p>
<p>妻は抵抗してるようでしたが、３人に攻められて感じてしまってるようでした。<br />
	僕は聞いてるだけでは我慢ができなくなって、静かにリビングの方へ移動しました。<br />
	リビングに入る引戸が半開きになっていたので、脱衣所にあった手鏡で反射させて覗きました！<br />
	ドキドキしまくっていましたが、直接その光景を目にしたら、心臓が止まりそうになりました。</p>
<p>妻は床に押し倒されて、万歳した状態で両腕を一人に押さえられていました。<br />
	そして洋介君達は、妻の両サイドに陣取って、無理矢理カットソーをまくりあげて、ブラジャーをずらして乳首を舐めていました。<br />
	妻は抵抗してるみたいでしたけど、体が『ビクンッビクンッ』と敏感に反応して、かなり大きく痙攣してるのが分りました。<br />
	そして妻の顔や、露出してる肌が真っ赤になっていました。<br />
	かなり興奮してるみたいでした・・・</p>
<p>そして洋介君達は、妻のズボンも無理矢理脱がせてしまいました！<br />
	あっという間にパンツ一枚にされた妻は、両サイドの二人に両足を広げられてしまい、「やめてやめて！」と叫んでいました。<br />
	この時の妻の様子を見ていたら、本気で嫌がっていたので、僕は助けに入ろうと思いました。<br />
	でも僕は喧嘩なんかしたことは無かったので、中々勇気が出なくて、すぐには動けませんでした・・・<br />
	そして心の何処かで『真由実さんがもっと抵抗して、あいつらが諦めないかな・・・』と考えていました・・・</p>
<p>そんな事を考えてる間にも真由実さんの嫌がる声は聞こえてきました！<br />
	「いやああ、お願いやめてええ、ホントに警察に言うよ！こんなの犯罪だよ！」と叫んでいました。<br />
	僕はいよいよ助けに行こうと思った瞬間・・・「あはぁああん、ああああん、いやああ、だめえええ、あああん」とさっきとは全然違う声で真由実さんが叫びました！</p>
<p>良く見てみると、一人がローターを出して、パンツの上から真由実さんのクリトリスに押し当てていました。<br />
	真由実さんは気持ち良さそうな声を出して、さっきよりも激しく痙攣して、腰をグイグイ動かしていました。<br />
	洋介君達は「うわっ、すっげー、マン汁がドバドバ出てきたぜ！」と喜んでいました。<br />
	僕はそんな妻の反応を見てしまうと、助けにいけなくなってしまいました・・・</p>
<p>妻の反応は僕が見た事が無いものでした・・・<br />
	あのビデオを見ていらい、洋介君のお父さんが異常にエッチが旨いだけで、僕は普通なんだって思い込むようにしていました。<br />
	でも、彼らにいじられてる妻は、お父さんの時のように激しく感じていました。<br />
	ひょっとしたら、妻は無理矢理犯されるようなシチュエーションが好きでたまらないのかもしれません・・・</p>
<p>妻はドンドン感じはじめてしまい、必死で抵抗の言葉を言ってるのですが、全然説得力がありません。<br />
	彼らは楽しそうに妻のパンツまで剥ぎ取って、観察するように妻のアソコを広げて見ていました・・・</p>
<p>「うわっ、ドロッドロじゃん！俺の彼女だってこんな濡れねーぜ？」<br />
	「先生やっぱエロいんだよ！真面目なふりしてさー、学校でオナニーとかしてたんだろ？」<br />
	「やってるやってる、すっげークリでかくなってんもん」</p>
<p>妻は好き放題言われています・・・<br />
	そして洋介君はいきなり妻のアソコに指を突っ込みました！<br />
	すると、それでも出来る限り抵抗していた妻が変化しました。</p>
<p>「お願い変な事言わないで、あんっ、あはぁあ、やめて、ほんとにやめて、ダメっ、やだあ、それだめ！、いやああ、ああん、はぁああああああ、いやああああ、だめだめ、あああああ、いやああああああ、うはぁあああああ、ダメ、出ちゃう、出ちゃうのおおおお、だめえええええ、いやあ、はぁあああ、あっ、あっ、あっ」</p>
<p>大声で叫んだ妻は、ブリッジするみたいな格好になって、勝手に腰を振りまくっていました。<br />
	そしてものすごい大きな声を出したと思ったら、シャワーのように大量の潮を噴き出しました！<br />
	信じられない量です。<br />
	３人共がビショビショになるような大噴射でした。</p>
<p>妻はぐったりして床で痙攣してイッてしまったようです・・・<br />
	もうすでに妻を押さえ付けてる必要はありませんでした。</p>
<p>そして今度は３人とも全裸になっていました。<br />
	３人はすでにビンビンに勃起していて、洋介君もお父さん譲りの巨根を見せていました・・・</p>
<p>そしてぐったりしている真由実さんの顔に股がって、口に無理矢理アソコを突っ込んでいるようでした。<br />
	悲しい事に、最初は無理矢理突っ込まれていたのですが、すぐに真由実さんは自分で頭を振ってしゃぶりはじめてしまいました・・・</p>
<p>あとの二人は好き勝手真由実さんのアソコをいじっていました。<br />
	ローターを使ってアソコとアナルを同時に攻められると、真由実さんは簡単に何度も続けてイッていました・・・</p>
<p>	妻は洋介君のアソコを激しくしゃぶり、２人にアソコをいじられて何度もイッていました。<br />
	もう最初のような抵抗の言葉もありませんでした・・・<br />
	妻は激しく腰を振って、グリグリと男に押し付けるようにして、もっと触って欲しいような態度に見えました。</p>
<p>僕はついつい見入ってしまい、少し扉から顔を突っ込んで直に見ようとしていました。<br />
	すると、洋介君が「やべっ、俺ちょっとトイレ」と言って、すぐにこっちに向かって歩いて来ました。<br />
	僕は驚いて身動きが取れずに固まってしまいました！<br />
	そして洋介君に思いっきり見つかってしまいました！</p>
<p>もちろん洋介君は何故僕がここにいるのか分りません。<br />
	「うわぁあ、は？なんでここにいんの？お前覗いてたのか？まじで？」みたいな感じでガンガン聞かれました。<br />
	洋介君はたぶん、この前の同窓会の時に真由実さんを犯っちゃう話をしていたので、僕が後を付けてきて、こっそり覗いてたもんだと思ったらしいのです。<br />
	僕は真由実さんと結婚してる事なんか言えませんでした。<br />
	それどころか喋る事も出来ませんでした。</p>
<p>僕は洋介君にリビングに引っ張り込まれました。<br />
	他の２人もびっくりしていましたけど、一番びっくりしていたのは真由実さんです。<br />
	青ざめた顔をして、顔を伏せてしまい、一切こっちを見ようとしませんでした。</p>
<p>洋介君は僕に「なんで今日俺らが来るの知ってんの？」と聞きましたが、僕は「何となく・・・今週かなって思って」と訳の分らない事を言ってしまいました。<br />
	今考えれば、そこで『ここは僕の家だ！』って言えば、ひょっとしたら彼らは帰っていたのかもしれません。<br />
	でも、その時は知らないふりをする事を選んでしまいました・・・</p>
<p>真由実さんもそれに気付いて、僕とは関係ない事にしていました。</p>
<p>すると洋介君は「まぁいいや、ついでだからお前にも見せてやるよ！先生もイキまくりで興奮してるから！」と言って、続きをやろうとしていました。</p>
<p>あっという間にまた３人に体を取り囲まれてしまった真由実さんは、さすがに僕の手前、「お願い！もう止めて！帰って！お願い！本当にお願い！」と必死で抵抗していました。<br />
	でもさっきまで散々イキまくっていた女の言葉なんか誰も聞きません。<br />
	「はぁ？何言ってんの？スケベなくせに！このマン汁見てみろよ！」と言われていました。<br />
	床はビショビショに濡れて、アソコからは練乳みたいな本気汁が出ていました。</p>
<p>そしてまた指を突っ込まれてかき混ぜられると、抵抗のセリフも薄れていきました。</p>
<p>「いやあああ、止めて！あああんっ、はぁああああ、ダメ、ダメええええ、お願い止めて！あんっ、あああああん、ああああ」</p>
<p>あっという間に真由実さんは腰を振りはじめて、ガクガクと痙攣して、イク寸前でした。<br />
	そして「ごめんなさい、ダメなのおお、ごめんなさい、ああああ、ダメえええええ、イクうううううう」と叫んで、潮を噴きまくってイッてしまいました・・・</p>
<p>洋介君達は『ごめんなさい』の意味が分らなくて、「こいつ何言ってんの？」と爆笑してました。</p>
<p>そしてまだ痙攣がおさまらない妻の口に無理矢理アソコを突っ込んでしゃぶらせていました。<br />
	その時洋介君は僕に、「お前そこでオナニーでもしてろよ！いいおかずだろ？」と言いました。<br />
	屈辱的でした・・・洋介君は何も知らないのですが、妻が他人のフェラをしてる姿で、亭主の僕がオナニーをしろって言うのです・・・<br />
	妻は素直にしゃぶらないので、洋介君は頭を引っ叩いて、「お前さっきみたいにやれよ！」と少し怒鳴りました。<br />
	妻は恐くなったのか、素直に自分から頭を振っていました。</p>
<p>そして他の２人が「入れちゃうよ？」と言うと、妻に挿入しようとしました。<br />
	すると洋介君は「２人で一緒に入れれば？」と言い出しました。<br />
	妻は逃げようとしましたけど、２人に押さえられて、無理矢理アソコとアナルに入れられてしまいました。</p>
<p>僕がびっくりしたのは、アナルの方にすんなり入ってしまった事です。<br />
	それどころか、最初から気持ち良さそうな声を出していたのです。<br />
	洋介君は「どうだ？旦那とやるよりいいだろ？」と僕を目の前にして堂々と聞いていました。<br />
	真由実さんは僕がいるので答えませんでしたけど、僕がいなかったらどうなるのか分らないぐらい感じていました。<br />
	そして３０秒もたたないうちに、「いやあああああ、イクううう、イッちゃう、だめええええええ、イクううううううう」と叫んで、大量の失禁をしながらイッてしまいました。<br />
	僕は妻のあんな顔を見た事がありませんでした・・・</p>
<p>そして２人は妻がイッても関係なく腰を振りまくると、妻は狂ったように叫びだして、「ああああ、おかしくなるううううう、おやああああああ、またイク、またイッちゃうううううう」と叫び出しました！<br />
	そして洋介君が「だから！旦那なんて比べものにならねーだろ？」と聞くと、ショックな事に「イイ、これすごい！こっちのが気持ちイイ、すごいイイ、いやああああ、イク、こっちのが好き、こういうのしたかったのおおおお、イクううううううう」と言ってまた激しく絶頂に達してしまいました・・・・・</p>
<p>そしてそれから１時間近く２人に突かれまくって、１０回はイッていました。<br />
	途中から僕がいる事なんか忘れてしまったのか、開き直って楽しんでいるのか、僕を完全に無視していました。</p>
<p>途中、洋介君が「こいつのもしゃぶってやれよ！」と言われて、妻は僕のモノをしゃぶりました。<br />
	恥ずかしいけど僕はビンビンになってしまいました。<br />
	そして洋介君と交互にしゃぶっていました。<br />
	すると洋介君は「どっちのが欲しい？」と真由実さんに聞きました。<br />
	ハッキリ言って僕のは洋介君の半分以下の大きさです・・・妻は何も言わずに洋介君のをしゃぶりました・・・<br />
	そしてしだいにフェイドアウトするように僕のアソコを手から放して、洋介君のだけをしゃぶりはじめました。</p>
<p>洋介君は笑いながら「俺のがいいか？」と聞くと、妻は頷きました・・・かなりの衝撃でした・・・<br />
	洋介君は「なんで？」と聞きました。<br />
	妻は言いにくそうに小さい声で「大きいから・・・」と言いました。</p>
<p>洋介君は満足そうに笑うと、妻を立ちバックで犯しはじめました。<br />
	まさか目の前で激しく揺れる妻の巨乳を見る事になるとは思いませんでした。<br />
	妻は僕とは反対の方を見て、ガンガン感じていました。</p>
<p>洋介君が「どこに出して欲しい？」と聞くと、即答で「なかああああ、中に出して、中にだしてえええええ」と言っていました。</p>
<p>そうして妻は３人にそれぞれ３回づつ犯されて、何十回とイカされていました。<br />
	その日の夜中に全部が終わると、僕を残して３人は帰って行きました。<br />
	妻はだらしなく股を広げて床に寝ていました。<br />
	股ぐらは精子まみれで、顔も体も精子で汚れています・・・</p>
<p>その日は何も会話が出来ませんでしたけど、次の日からぎこちない会話をしていました。<br />
	僕は怒る事も出来ませんでした。<br />
	真由実さんも開き直ったのか、しばらくすると「今日、洋介君がくるって・・・」と言うと、その日は僕に家に居ないように言ってきました。<br />
	僕はまたこっそり家で様子を聞いていると、妻は別人のようにたっぷりエッチを楽しんでいました。</p>
<p>それから今日まで、妻は色んな人に犯されて楽しむようになってしまいました。<br />
	でも、僕は離婚を切り出せないでいます・・・</p>
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		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 22:43:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[こんにちは、僕は２５才のサラリーマンです。 昨年、僕は就職してすぐに結婚をしました。 相手は僕が高校生の時に同じ学校にいた美術教師だった人です。 高校２年の時に授業を受けるようになって、当時僕は１７才で彼女は２５才でした &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/512">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、僕は２５才のサラリーマンです。</p>
<p>昨年、僕は就職してすぐに結婚をしました。<br />
	相手は僕が高校生の時に同じ学校にいた美術教師だった人です。<br />
	高校２年の時に授業を受けるようになって、当時僕は１７才で彼女は２５才でした。</p>
<p>教師にしては？って偏見ですけど、かなり美人で、皆がおかずにしていた程の人気でした。<br />
	女子がいる手前あからさまにちょっかい出せなかったんですけど、皆絶対意識していた位綺麗な人でした。<br />
	でも今思えば、大人のエロさは全然感じなくて、いつもゆったりした服を着て、いつもロングスカートだった記憶があります。<br />
	だからおっぱいが大きいのかも良く分らなくて、皆で「本当は巨乳なんじゃねーの？」なんて話をしていました。</p>
<p>高校を卒業して美大に入った後も、「相談がある」って言って外で会うようになりました。<br />
	先生の名前は「真由実」と言って、いつのまにか「先生」から「真由実さん」に変わる関係になっていました。</p>
<p>真由実さんはすごく真面目で、当時は彼氏も居なくて、過去にも１人しか付合った事が無いって言っていました。<br />
	僕も当時は童貞で、今でも真由実さんしか女を知りません。</p>
<p>そして大学時代には真由実さんと会う機会がどんどん増えて、いつのまにか授業の事に関係なく遊ぶようになって、僕から思いきって告白をしました。<br />
	最初は「じゃあお友達からね！」なんて言われながらも超喜んでいました。</p>
<p>そして付合って１年が過ぎた時に、はじめてエッチをしました。<br />
	本当はもっと前にもエッチができるチャンスがあったんですけど、僕が何も知らないから恥ずかしくて、自分から敬遠していました。<br />
	でも一度エッチしてしまったら、完全に吹っ切れてしまい、学生時代は毎日のように真由実さんとエッチをしていました。</p>
<p>そして真由実さんがＦカップの持ち主である事も知りました。</p>
<p>僕と真由実さんのエッチは凄く静かな感じで、古いアダルトビデオみたいでした。<br />
	真由実さんはいつも恥ずかしいと言って部屋を明るくしないし、あまり声も出しません。<br />
	でも、そんな純粋な真由実さんの反応が大好きで、心の中で「高校時代の友達に話したい！」って思っていました！</p>
<p>そしてそんな幸せな生活が続いて、無事に就職も決まりました。<br />
	僕は早く真由実さんと結婚して、完全に自分の物にしたかったので、美大とはあまり関係ないけど収入が良い会社を選びました。<br />
	そして給料のほとんどを貯金して、最短で結婚をしました。</p>
<p>その時はとにかく幸せで、貯金してるのも楽しくてしょうがありませんでした。</p>
<p>そして結婚して少しした時に、高校の同窓会の連絡がありました。<br />
	僕は真由実さんと結婚した事は誰にも言ってなかったので『みんな驚くだろうな！』ってワクワクしながら同窓会を待ちました。<br />
	真由実さんにもその話をしました。<br />
	その時はなんとも思わなかったんですけど、真由実さんが少し困ったような感じで笑っていました。</p>
<p>そして同窓会の当日です。</p>
<p>僕は指定された居酒屋に行きました。<br />
	僕は虐められてたわけではないんですけど、友達が多い方ではありませんでした。<br />
	いざ行ってみると、学生時代に話していた奴がほとんど来ていなくて、最初は何も喋れませんでした・・・</p>
<p>結局あっという間に２次回になってしまい、女子がほとんど帰ってしまい、人数が半分ぐらいになってしまいました。<br />
	真由実さんとの事は誰にも話せず、というか誰も僕の近況を聞いてくれませんでした。</p>
<p>そして段々酔っぱらってきたところで、そろそろ皆にぶっちゃけようと思った矢先！クラスの人気者だった洋介君がビックリする名前を言い出しました！</p>
<p>「そう言えばあの美術の教師いたじゃん？すげー可愛いやつ！真由実って呼んでたよな？」</p>
<p>僕は内心ドキドキしながら、『おいおい、今は僕の嫁さんだぞ！』と優越感を感じていました。</p>
<p>でもその後・・・話は予想もしない方向に進んでしまいました・・・</p>
<p>洋介君は妻の高校時代の話をしはじめました・・・</p>
<p>洋介君というのは、クラスでも一番良く喋るタイプで、いつも話の中心にいる人でした。<br />
	洋介君と言えば、お父さんが個性的で有名でした。<br />
	トラックの運転手をしていたお父さんは、プロレスラーみたいなガタイをしていて、平気でズカズカ話題に入ってくるタイプでした。<br />
	高校時代に面談があった日なんかは、すぐに帰らないでクラスで騒いで帰ってくような元気な人でした。</p>
<p>僕がハッキリ覚えてるのは、洋介君のお父さんが学校に来た時に、当時担任だった妻とは別の女教師に向かって「先生！今度一発やらせろや！」と言っていました。<br />
	それは学校でも伝説的な笑い話になっていて、洋介君はいつもそれをネタにイジられていました。</p>
<p>洋介君が高校時代の妻の話をしたのも、そのお父さんと関係ある事でした。</p>
<p>洋介君はいきなり、「今だから言えるんだけど、家の親父、あの先生とやっちゃったんだよ！」と言いました。</p>
<p>僕は一瞬洋介君が何を言ってるのか分りませんでした・・・<br />
	でも、周りの皆は「えええええええ」って騒いでいます・・・僕は段々皆の声が遠くに聞こえて、脳震盪を起こす直前みたいになってしまいました。<br />
	でも、皆はそんな僕のリアクションに気付くわけもなくて、楽しそうに洋介君の話を聞いていました・・・</p>
<p>洋介君にとってはとっておきの笑い話しの一つかもしれませんが、僕はショックで顔面蒼白でした。<br />
	でも、僕自信も内容が気になって仕方ないので、一生懸命聞いていました・・・たぶん一人だけ真剣な顔をして・・・</p>
<p>洋介君の話によると、洋介君が高校生の時には両親が離婚していたので、お父さんは家に女の人をよく連れ込んでいたらしいのです。<br />
	そして洋介君に「お前の学校の美術教師、いい女だな？今度やっちまうか！」と冗談ぽく言っていたらしいです。<br />
	もちろん洋介君も本気で言ってるなんて思っていませんでした。<br />
	でもある日、洋介君が美術の時間に彫刻刀で怪我をしてしまった事がありました。<br />
	幸い傷は深く無くて、保健室で手当てして直る程度でした。</p>
<p>ところが洋介君が家に帰ってお父さんに話したら、お父さんは「そりゃダメだ！教師失格だ！俺が話しつけるから！」と言い出したそうです。<br />
	洋介君も先生に申し訳ない気持ちになってしまい、お父さんを止めたそうですが、なにせイケイケなのでどうにもなりません。</p>
<p>そしてしばらくしたら、本当に真由実さんを呼び出したそうです。<br />
	その時は洋介君が家に残って様子を聞いてようとしたら、「大人同士の話し合いだからお前はどっかいってろ！」と言われたそうです。<br />
	それでも気になった洋介君はこっそり家に隠れて待っていたそうです。</p>
<p>すると真由実さんがお茶菓子を持って家にきて、お父さんと客間に入ったらしいです。<br />
	最初は笑っていたお父さんが、時々「家は男手一つで育てた大事な息子だぞ！分かってんのか！」と大きな声を出していたいたらしいです。<br />
	そして真由実さんの泣き声が聞こえてきて、洋介君は苦しくなって自分の部屋に戻ったらしいのです。<br />
	でも、時々聞こえていた怒鳴り声が急に聞こえなくなったので、静かに客間に近付いたそうです。</p>
<p>すると中から二人の気配がするのですが、話声が聞こえなくて、時々真由実さんの『ゴホッ、ゴホッ』とむせるような声が聞こえるだけだったらしいです。<br />
	そして庭の方から客間を覗き込んだ時に、とんでもない物をみてしまったのです・・・</p>
<p>そこには仁王立ちして、下半身裸のお父さん・・・そして跪いた状態で、上半身裸の先生の姿でした・・・<br />
	そして真由実さんは、お父さんに頭を掴まれて、物のように口にアソコを突っ込まれていたそうです。<br />
	洋介君も勃起したお父さんのアソコはその時初めて見たらしくて、当時の自分の腕ぐらいはありそうな大きさだったと言っていました・・・</p>
<p>そして洋介君はその姿を真横から見ていたらしくて、僕だけの物だと思っていた真由実さんのＦカップも見ていたらしいです。<br />
	時々お父さんは真由実さんの胸を乱暴に揉んでいたそうです・・・<br />
	僕は心臓が張り裂けそうでした・・・真由実さんは僕には隠していたのか？と考えるともっと苦しくなりました。</p>
<p>そしてお父さんは真由実さんに何かを言うと、真由実さんが抵抗したそうで、お父さんは真由実さんを平手で叩いて、無理矢理スカートをめくって、バックからパンツも脱がせないで入れようとしたらしいのです。<br />
	そしてその時に、何かゼリーみたいな物を大量にアソコに塗り付けてから入れたと言っていました・・・</p>
<p>すると最初は真由実さんの悲鳴のような叫び声が聞こえてきて、『痛いです無理です』と何度も泣きながら言っていたらしいです。<br />
	僕は真由実が可哀相で本当に苦しくなりました。</p>
<p>お父さんはライオンのセックスのごとく、真由実さんを犯していたらしいのです・・・<br />
	やはり真由実さんは苦しそうな顔をして、涙でボロボロになっていたそうです・・・</p>
<p>僕はこの時、絶対に真由実さんを問い詰めて、一緒に洋介君のお父さんを訴えてやると思いました！<br />
	僕は洋介君には悪いのですが、お父さんを絶対に許せませんでした！<br />
	ところが、その気持ちは次の話で一気に冷めてしまいました・・・・</p>
<p>洋介君が信じられない事をいいました・・・</p>
<p>『でも、先生すげーイキまくってたんだよ！』</p>
<p>「は？」真由実さんがイキまくる？そんな女なわけないだろ？犯されてるんだぞ？こいつら親子でおかしいのか？<br />
	僕は洋介君にも苛立ちお覚えていると、洋介君はまた話しはじめました。</p>
<p>最初は泣叫ぶみたいに抵抗していた先生も、３０分も挿入されてると様子が変わってきたそうです。<br />
	体がビクビク痙攣しはじめて、必死で口を手で押さえていたらしいです。<br />
	そして時々「ああっ、はぁああ」と気持ち良さそうな声が聞こえたらしいのです。</p>
<p>でもそんなの信じられません・・・</p>
<p>そしたらお父さんが体位を変えて挿入しながら、クリ○リスを擦りだしたときに異変が起きたらしくて、急に真由実さんが叫び出して、「ダメダメ、いやあああ」と言いながら、大量の潮を噴いたらしいのです！</p>
<p>僕は全く信じられませんでした・・・<br />
	真由実さんとのエッチはそんな汚い物ではありません・・・もっと静かでロマンチックな物です・・・</p>
<p>でも、その後にお父さんは怒鳴りながら『真由実！お前イッたのか？あ？』としつこく聞くと、真由実さんは泣きながら頷いたそうです・・・</p>
<p>僕は一気に体の力が抜けてしまいました・・・<br />
	いつも僕とエッチする時には全くイッた事はありませんし、イカない体質だなんて言っていました。<br />
	さらに『心がイッてるから気持ちイイよ』なんて言われて幸せになっていた自分がバカバカしくなってきました・・・</p>
<p>真由実さんは無理矢理されて感じていたのです・・・</p>
<p>洋介君の話だと、真由実さんは無理矢理犯されてたのにも関わらず、激しくイッていたそうです。<br />
	僕には出来ない事を洋介君のお父さんは簡単にやっていたのです・・・</p>
<p>その後もお父さんは真由実さんの事なんかお構い無しにピストンを続けて、真由実さんは勝手に何度もイッていたそうです。<br />
	そして最後には騎乗位をさせられて、自分から腰を振っていたとも言っていました。<br />
	無理矢理強要させられたにせよ、僕はショックでした・・・</p>
<p>そして洋介君の言うには、最初に合法ドラッグみたいなのをアソコに塗り付けていたので、その効果もあったのでしょうか、真由実さんは「凄いイイ、あああっ、すごい、あああ、気持ちイイ」ととうとう言っていたそうです。</p>
<p>結局１時間以上も犯されて、何十回イカされたのか分らないぐらい攻められて、真由実さんは抵抗が出来なくなったらしいです。<br />
	むしろ最後には積極的に協力をしていたと言っていました。</p>
<p>そしてお父さんがイク時が壮絶だったらしいのです・・・<br />
	お父さんはやっと「イクぞ、出すぞ」と叫び出して、勢い良くアソコから巨根を抜きさると、真由実さんの顔に目がけて大量の精子を発射させたと言っていました・・・<br />
	僕だってそんな事したことありませんでした・・・</p>
<p>しかも、精子の量が普通じゃないらしくて、若干ゆるめの精子で、牛乳みたいな感じで真由実さんの顔が真っ白になっていたと言っていました。</p>
<p>そしてそんな洋介君の話を楽しそうに聞いていた一部の男が、「それネタにあの女皆でやっちゃう？」と言い出しました！<br />
	なんと旦那の目の前で妻を犯す話をしはじめました！<br />
	僕はますます結婚した事が言えなくなってしまい、悔しいけど何も言えないままその話を聞いていました・・・</p>
<p>すると洋介君が信じられない事を言い出しました！</p>
<p>「じゃあ丁度良いのがあるぜ！親父が先生とのハメ撮りビデオもってんだよ！」</p>
<p>皆は「マジで？」って大騒ぎになりました。<br />
	そして、「見せて見せて！」と皆洋介君に詰め寄って、これから洋介君の家に行く事になりました。</p>
<p>結局全員は来なかったんですけど、その話を聞いていた男だけ７人が洋介君の家に行きました。<br />
	お父さんはいませんでした。<br />
	洋介君の部屋に入ると早速ビデオを出してきました。<br />
	まぁ、ビデオというかDVDに焼き直したものですけど。</p>
<p>そして意外な事に、全部で２０枚ぐらいありました・・・<br />
	それを見ただけで、真由実さんとお父さんはしばらく肉体関係を続けていたんだな・・・って思いました。</p>
<p>本当は全部持帰りたかったけど、洋介君と仲良くないのにノコノコ付いてきた僕は、１枚だけしか借りれませんでした。<br />
	でもその１枚でもすぐに見たかったので、頃合を見て帰ろうとすると、皆がさっきの話を広げはじめました・・・</p>
<p>「どうやって犯る？」<br />
	「簡単だろ？呼び出してこれ見せりゃいいんだもん」<br />
	「そうだけど捕まらね？」<br />
	「大丈夫でしょ」</p>
<p>僕はいよいよ恐くなってきたのですが、その場を止める事は出来ませんでした・・・<br />
	とにかく作戦を聞いて、なんとか阻止する方法を考えるしかありません・・・</p>
<p>そして最終的に、洋介君が電話をする事になって、同窓会の感じで誘う事に決まりました・・・</p>
<p>そして僕はその話を聞くとすぐに帰りました。<br />
	一刻も早くこの動画を見たくてたまりませんでした。</p>
<p>つづく</p>
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	</item>
		<item>
		<title>妻が教え子に犯された 続き</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 14:38:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[乱交]]></category>
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		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[旦那の側で]]></category>

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		<description><![CDATA[妻はとうとう僕の目の前で、木島に「イカせて下さい！」と言って、激しく潮を噴いてイってしまいました。 僕はショックで何も言えなかったが、段々妻に対する怒りが湧いてきてしまい、自分の不甲斐なさを棚に上げて怒鳴ってしまった。  &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/360">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>妻はとうとう僕の目の前で、木島に「イカせて下さい！」と言って、激しく潮を噴いてイってしまいました。</p>
<p>僕はショックで何も言えなかったが、段々妻に対する怒りが湧いてきてしまい、自分の不甲斐なさを棚に上げて怒鳴ってしまった。<br />
	「どうして君からイキたいなんて言うんだ！僕がここにいるんだぞ！恥ずかしいと思わないのか！無理矢理されてるんじゃないのか！」と怒鳴り付けると、妻は泣き出してしまい「ごめんなさい、ごめんなさい」と言っていました。</p>
<p>すると木島が妻の頭を優しく撫でて、「ゆかりは悪くねーよ！当たり前の事しただけだよ！悪りーのは武田だろ？自分の女も守れないくせに、ゆかりに怒鳴り付けやがって！ゆかりが可哀相だろ！」とゆかりをかばうように優しくしています。<br />
	そして周りの奴ら全員で「ゆかりは悪くねーよ、武田がダメなんだよ！」と言い出すと、ゆかりはもっと泣いてしまいました。<br />
	でも、この涙は明らかに、自分を守ってくれてる不良達に対する嬉し涙です・・・</p>
<p>僕は一人だけ悪者になって、妻さえも敵にしてしまった空気になってしまいました・・・</p>
<p>そして木島は妻のアソコに指を入れた・・・<br />
	「おい武田！今度は中のイジり方教えてやるよ、こやって入れたら、指を手前にグッと曲げて、ここで押し上げるんだよ！そうすとほらぁ！！！」と木島が言うと「グチュグチュブチュウウウウウ」と大きな音が響いて、同時に妻が「ああああ、それダメ、ああああ、いやあああああ、また、あああああ」と声をあげた。<br />
	そしてすぐに、「ビチュッビュッ」と水鉄砲みたいな潮が、僕の顔面に降り注いだ・・・</p>
<p>もう僕が知っている妻では無かった・・・<br />
	木島達は僕が６年間かけて分らなかった事を、１ヶ月で理解してしまったのだ・・・<br />
	妻の全てを把握しているように思えてきた・・・</p>
<p>木島は今度立上がると、「もうゆかりはイキまくったから、今度はこっちが気持ち良くなる番だな」と言うとゆかりの目の前に自分のアソコを近付けた。<br />
	その時には、妻を押さえていた男も手を離して後ろで見ていた。<br />
	妻は木島の前に正座して、木島のダランッと垂れているモノを見ていた・・・</p>
<p>改めて見ると、木島のアソコは凄く大きい・・・<br />
	勃起した僕のアソコよりも、通常時の木島の方が遥かに大きい・・・</p>
<p>木島は「そうだ！武田も脱がせよーぜ、噂の短小チ○コ見よーぜ！」と言い出しました！<br />
	僕は必死で「やめろおお」と抵抗しました・・・でも、ふと頭をよぎったのは『噂の短小チ○コ』でした・・・<br />
	噂って・・・誰がそんな事を・・・僕の大きさを知っているのは、この世で妻しかいません・・・妻が彼等に言ったのか？</p>
<p>そんな事を考えてるうちに、すぐにズボンとパンツを下ろされてしまいました。</p>
<p>恥ずかしい事に、僕のアソコは今までに無い勢いで勃起していました・・・<br />
	でも、木島達は・・・・・</p>
<p>「うわー何これ？勃起してんの？」<br />
	「えっ、マジで？どっち？」<br />
	「すげーちっちぇー！しかも超包茎！ぶはははは」<br />
	「すっげーくさそー！」<br />
	「こんなんマジで病気になるぜ！」<br />
	「えっ？じゃあゆかりはコレしゃぶったりしてたの？きったねー！まじよく出来るなこんなの！」</p>
<p>凄い言われようでした・・・僕は小さい頃に虐められた事もありましたが、この時が一番辛かったと思います・・・</p>
<p>そして木島は妻の前に戻ると、「おらぁ、しゃぶれよ」と言いました。<br />
	でも僕は「やめてくれええ、そんな事をするな！僕達は結婚してるんだぞ！僕が見てるんだぞ！」と叫びました！<br />
	妻は一瞬こっちを見て、すぐに下を向いていました。</p>
<p>すると木島は、「じゃあ武田のしゃぶってやれよ！おらぁ！」とベッドからゆかりを突き落としました。<br />
	ゆかりは僕の体に覆いかぶさるように倒れて来ました。<br />
	そして皆に催促されて、半ば強引に僕のモノをしゃぶりました。<br />
	僕は情けない事に、妻が戻って来たような錯覚に陥って、あっという間に射精をしてしまいました。<br />
	僕は早漏です・・・<br />
	あまり考えない様にしていましたけど、この時程情けなかった事はありませんでした・・・</p>
<p>ゆかりはびっくりして、咳き込んでしまい、精液を床に吐き出してしまいました。<br />
	不良共は大笑いしていました・・・</p>
<p>「武田！はえーよ！」<br />
	「三こすり半もいいとこだぜ！」<br />
	「短小包茎早漏ってすげーな！かんぺきじゃん！」</p>
<p>情けなくて恥ずかしくて最悪でした・・・<br />
	ゆかりも呆れているように見えました・・・</p>
<p>そして木島は、「ゆかり！こっち来いよ！」とゆかりを呼び、また自分のアソコの目の前に座らせました。<br />
	木島は自分でアソコをシコシコと擦って大きくしていました。<br />
	ミルミル大きくなった木島のアソコは、とても僕が太刀打ち出来るようなモノではありませんでした・・・<br />
	僕から見たらとんでもない大きさです・・・２０センチ以上はあるようにみえましたし、太さが女性の手首ぐらいありそうでした。</p>
<p>木島は「これが本物の男だろ？なあゆかり？」と勝ち誇った様にゆかりに聞いていました。<br />
	さらに「お前みたいなスケベな体した女が、あんな短小とつり合うわけねーんだから！」と言いながら、アソコをゆかりに突き付けました。<br />
	僕はかすれた小さな声で「やめてくれ」と言いました。<br />
	ゆかりには聞こえていたはずです・・・でもゆかりは、うっとりした顔で、木島のアソコを舐め始めました・・・</p>
<p>ゆかりは両手で木島のアソコを持ちました。<br />
	指が届いていません・・・そして、右手と左手をズラして握ってるのにも関わらず、亀頭は余裕で飛び出しています。<br />
	とてもゆかりの口には入りそうも無いアレを、一生懸命苦しそうな顔でしゃぶっています。</p>
<p>木島は「これが本物の男だろ？お前は今女って実感があるだろ？」とゆかりに話しかけています。<br />
	まるで洗脳するみたいでした・・・<br />
	「お前は俺らが犯さなきゃ、一生あいつのくせーチ○ポしか知らねーままだったんだから、感謝しろよ！」と無茶苦茶な理屈を言っていました。</p>
<p>ゆかりは木島の意見を肯定するように、木島の睾丸を口に含みはじめた・・・<br />
	木島には何も言われてないのに勝手にやっていた・・・<br />
	まるでいつもやっているような気がした・・・<br />
	そして、そんな事を僕にしてくれた事は一度もない・・・</p>
<p>木島は「いつものやれよ」と素っ気無く言うと、ゆかりは阿吽の呼吸で、自分の胸の谷間にたっぷり唾液を垂らして、木島のアソコを胸で包む様にして、上下に動かし始めました・・・<br />
	僕はいつもビデオでしか見た事のない光景を、しかも妻が手際良くしているのに驚きをかくせませんでした・・・</p>
<p>そしてクチュクチュと音を立てて木島のアソコを刺激していました。<br />
	その間、妻はずっと僕とは反対方向を向いて、顔を隠していました・・・</p>
<p>木島は「そろそろやるか？」と言うと、「おらぁ、ケツだせ」とゆかりに言いました。<br />
	またゆかりは、いつもの事の様にバックの形で、木島にお尻を向けていた。<br />
	僕から見ると、真横からゆかりを見てるので、大きく垂れ下がったゆかりの胸が物凄く厭らしく見えてしまった。</p>
<p>木島は「ゆかり入れるぞ？」と言ったので、僕は思わず「ダメだあああ、それはダメだ、ゆかり！もうやめてくれ！」と叫びました。<br />
	ゆかりは悲しそうな顔で一瞬こっちを見ましたが、すぐに逆を向いてしまいました。<br />
	でも、お尻は高く突出したままで、逃げる様子もありません。<br />
	木島は大きなモノで、ゆかりのアソコを「クチュクチュ」と弄っていて、ゆかりは「ビクンッ」と時々反応していた。</p>
<p>木島が「じゃあゆかりが決めろよ！」と言いました。<br />
	ゆかりは何も言わずに黙っています。<br />
	でも良く見てると、ゆかりの腰が木島の方へ突出すような動きをしてるように見えました。<br />
	僕は見間違えだと思ったのですが、「ゆかり！勝手に入れようとすんなよ！」と木島が怒鳴って、ゆかりのお尻を叩きました。<br />
	もう何がなんだか分りません・・・</p>
<p>そして僕は生まれて初めてキレてしまいました。<br />
	「もう勝手にしろおおお！！！お前がこんな変態なんて思わなかったぞ！お前なんか嫁じゃ無い！こんな変態なんか知らないぞ！汚い淫乱な女だああああ！そんなにセックスがしたいのか！！！」と怒鳴り散らしてしまいました。<br />
	不良共は大笑いしていました。</p>
<p>そうすると木島が「変態だってよ！ゆかり！どうする？自分が弱いせいで嫁さん守れない男がさー」とゆかりに言うと、ゆかりは初めて見せる恐い顔で僕を睨みました・・・</p>
<p>「入れて下さい・・・もうどうでもいいです・・・忘れさせて下さい・・・」とゆかりは言いました。<br />
	僕は信じられませんでした・・・心の何処かでキレたらイイ方向に転がるかもしれないと思っていました・・・</p>
<p>木島は「旦那に入れてもらえば？」と言うとゆかりは「おっきいのが欲しいです・・・お願いします、大きくて太いのが・・・」と凄くいやらしく言いました。<br />
	ゆかりが段々壊れていく様に見えました・・・ゆかりは自分で言っている言葉に興奮しているようでした・・・</p>
<p>木島が「旦那だって立派なチ○ポしてんじゃん！」と言うと「いやあ、あんな小さいのはいやあ、木島君のすごいのが欲しいの、お願い！木島君の本物が欲しいの！」と衝撃的な事を言い出しました・・・</p>
<p>木島　：「じゃあちゃんとお願いしろよ！いつもみたいに」<br />
	ゆかり：「ゆかりのオマ○コに木島君のぶっといおチ○ポ様を入れて下さい・・・」<br />
	木島　：「でもなー、結局ゆかりは旦那のチ○ポの方が好きなんだろ？」<br />
	ゆかり：「違います！木島君のおっきいのが好きです・・・お願いします・・・入れて下さい・・・」<br />
	木島　：「でもなー、俺コンドームしない派だから、さすがに旦那の前じゃまずいでしょ！」<br />
	ゆかり：「いいです！生でいいですからすぐに入れて下さい・・・もう我慢出来ません、お願いします・・・」<br />
	木島　：「じゃあしょうがねーな、おらあああ」<br />
	ゆかり：「うはぁあああああ、ああああん、はぁあああああ、すっごい、ああああああ、すっごいおっきい、あああああああ」</p>
<p>僕はもう泣いていました・・・<br />
	もう妻が手の届かない所へ行ってしまいました・・・</p>
<p>妻は激しく突かれて、綺麗な大きい胸が、物凄くいやらしく前後に「たっぷんたっぷん」と動いています。<br />
	僕が挿入した時とは全く違い、「グチュッ、ブチュッ」と粘着音も聞こえて来ました。<br />
	するとゆかりはあっという間にイキそうな声をあげました。</p>
<p>ゆかり：「いやあああああ、もうイッちゃう、あああああ、入れたばっかなのに、ああああああ、イッくうううう、ああああ」<br />
	木島　：「ちゃんと旦那にも報告しろよ！」<br />
	ゆかり：「ああああああ、あなた、あああああ、もうイッちゃう、すっごいの、木島くん、あああああああ、すっごいの、いやあああああ、全然ちがうのおおおおおお、イク、イクううううううう、あああああああ」</p>
<p>妻の股の辺りから、オシッコみたいに水が出ていました・・・<br />
	妻の死ぬ程気持ち良さそうな顔が忘れられません・・・</p>
<p>妻は木島に自ら挿入をせがんで、激しくイッてしまいました。<br />
	僕が妻にはいた暴言のせいで、妻は開き直ってしまったかもしれません・・・<br />
	妻は本当に気持ち良さそうに体を震わせていました。</p>
<p>すると今度は仲間の一人が妻の顔の方に勃起したアソコを近付けました。<br />
	木島よりは小さいですが、僕よりは遥かに大きいモノです。<br />
	妻は目の前に差し出されたモノを見ると、勝手にしゃぶりついていました・・・</p>
<p>バックから挿入されて、口にも男のモノをくわえています。<br />
	アダルトビデオでしか見た事の無い光景です・・・</p>
<p>木島が再び動き出すと、妻は快感でしゃぶり続ける事が出来なくて、口からナニを吐き出してしまいました。<br />
	でも仲間は無理矢理口に突っ込み直しました。<br />
	まるで性処理の道具の様に妻は扱われていました・・・でも妻はとても幸せそうに見えてしまいました・・・</p>
<p>そして木島はさらに激しく突き始めました。</p>
<p>木島　：「ゆかりのマ○コスケベ過ぎ！ヌッチョヌチュ」<br />
	ゆかり：「いやああああ、あああああ、ふぉっきい、あああああ、ふぃもちイイ、ああああああん、ああああああ」<br />
	木島　：「もう武田じゃ満足できねーだろ？」<br />
	ゆかり：「ふぁい、もう無理、あああん、あああああ、ふぉっきくないと無理、ああああ、コレ、コレがイイああああああ、イク、またイク、あああああああ、ダメええええあああああ」</p>
<p>ゆかりはまた簡単にイッてしまいました。<br />
	本当のゆかりはこんなに感じやすい体だったんです・・・</p>
<p>木島は「じゃあ俺もそろそろ出すか？」と言うと、イッたばかりのゆかりの体をがっちり掴んで、杭を打ち込むみたいに腰を叩きつけました。<br />
	ゆかりはたまらず大声で叫んで、「いやあああ、すっごいコレ、いやあああああああ、こわれちゃう、すっごい、あああ」と泣叫んでいました。</p>
<p>木島は恐ろしい事に「俺の子供と武田の子供どっちが欲しい？」と聞きました。<br />
	ゆかりは狂った様に「木島君、あああああ、木島君の子供が欲しいのおおおお、頂戴、いっぱい頂戴」と叫びました。<br />
	僕はまさかこの二人は中に出す事を言ってるのでは？と気が付いて僕は叫びました。</p>
<p>「ゆかりいいい！それはダメだ！そんなのはダメだああああああ、やめろおおおおおお」と言いました。</p>
<p>木島　：「イクぞ、ゆかり出すぞ、どこに欲しい？」<br />
	ゆかり：「あああん、ああああ、ゆかりもイク、イクッ、あなた、あなたごめんなさい、中に出して、中に、お願い、いっぱい出してえええええ、ああああああ」<br />
	木島　：「いいのか？旦那見てるぞ！」<br />
	ゆかり：「いいのおおお、もういいの、ああああ、イク、ああ、どうでもいいから中にだしてええええ、イク、あああ、イクううううう」<br />
	木島　：「うっ、はぁあああああ、うっ、出るっ、ああああ、うっ」</p>
<p>二人は動きを止めて、一緒に痙攣してベッドに伏せていきました・・・<br />
	完全に中に射精をしていました・・・<br />
	ゆかりは僕の話なんか聞いていませんでした・・・</p>
<p>木島はゆかりからアレを抜くと、ベトベトに汚れたモノをゆかりの口に突っ込んで綺麗にさせていました・・・そして・・・</p>
<p>「武田！女はな、強い男の遺伝子が欲しくなるように出来てんだよ！ゆかりは俺のチ○ポみただけで、マ○コビチャビチャにして、子宮が精子を欲しがるんだよ！それがメスの本能だ！わかったか？いつでも性教育してやるよ！」と木島に言われました。<br />
	何も言い返せませんでした・・・</p>
<p>そして僕はその場にぐったりと倒れ込んでしまいました。<br />
	気が付いたら妻は、他の男達に犯されていました・・・<br />
	いや、もう犯されているのではありませんでした・・・妻は楽しんでいます・・・</p>
<p>木島が中に出したのをはじめに、全員が中に出したり、顔にかけたり、飲ませたりしていました。<br />
	一番印象的だったのは、一人がバックでイッた後に、次の奴が、「正常位になれ！」と言うと、妻は仰向けに寝て、自分で両足を抱えて股を広げていた所です・・・<br />
	妻がこいつらに何十回と犯されているのが分りました・・・<br />
	妻にとってはいつもの事を僕の前でやっていただけだったんです・・・いったいいつから変わってしまったのでしょうか・・・</p>
<p>そして最後にはとんでもないものも見てしまいました・・・</p>
<p>妻は肛門に入れられていました・・・<br />
	それだけではありません・・・肛門とアソコの二つに同時に挿入されて、狂った様にイっていました。<br />
	口からはヨダレが垂れて、意識が朦朧としたような顔をして、頭がおかしくなったように叫んでいました。<br />
	最後にはポッカリと穴が開いた肛門と、アソコから、おならみたいな「ブリュッ、ブチュッ、ブッ」と音を立てて、精液を垂れ流していました。</p>
<p>そして一人が３回以上は出した所で、木島達は飽きた様に帰っていきました。<br />
	残された妻は、身動き一つしないで、大きく股を広げて気絶しているみたいでした・・・<br />
	ベッドの上は壮絶です・・・<br />
	妻の出した潮と彼等の精液で、とんでもない事になっていました・・・</p>
<p>僕も妻も、その場から動けなくて、２時間ぐらい黙っていました。<br />
	そして最初に妻がゆっくり起き上がって、黙ってシーツをまとめて、お風呂に持っていきました。<br />
	その後にお風呂に入ったみたいでした。</p>
<p>僕は最初に拘束されていましたが、暴れたせいで、ほとんで取れかかっていたので、それをハサミで切って、部屋を少し片付けました。<br />
	妻がお風呂から上がってくると、僕は顔を合わせない様にトイレに行き、その後お風呂に入って寝室に行きました。</p>
<p>ベッドは全部綺麗になっていて、妻はリビングで寝ているようでした。<br />
	僕に一人で使って下さい！と言う意味なんだろう・・・</p>
<p>こんな事件があった後でも、僕は別れませんでした・・・<br />
	両親にも説明出来ないし・・・何より妻と離れる事は出来ませんでした・・・一人にはなりたくない気持ちが強かったんです。</p>
<p>この話には後日談があります。</p>
<p>あの事件以来、妻とは木島達について話をする事はありませんでした。<br />
	妻が帰りが遅くても、泊まりで出掛けても、何も聞きませんでした。<br />
	時間がかかりましたが、日常生活では今までに近い形で会話も出来るようになりましたし・・・</p>
<p>それは木島達が卒業する前日でした・・・<br />
	僕は木島に呼び出されて、放課後の教室に残っていました。</p>
<p>木島は一人で現れて、「おう！わりーな！」と教室に入って来ました・・・もうどっちが大人か分りません・・・</p>
<p>木島は「俺らも卒業できっから、ゆかりに会う事もねーと思うよ！」と意外な事を言って来た。<br />
	でも、木島の本題は違っていた。<br />
	「あのさ、あんた奥さんの事全然分かって無かったみたいだぜ、これやるから見てみろよ！」と木島は一本のビデオテープを渡して来ました。<br />
	僕はまた気分が悪くなりました・・・どうせあいつらが録画して、妻に卑猥な事を言わせているビデオだろ・・・と思っていました。<br />
	でも、木島は去り際に、「あっ、ちなみにその日付け、たぶん合ってるよ！」と言って帰っていきました。</p>
<p>僕はビデオテープを見てみると、『200○年８月１４日』と書いてあった。<br />
	それは３年前の僕とゆかりが結婚して初めての夏の頃の日付けだった・・・</p>
<p>３年前？じゃああいつらじゃないのか？なんなんだ？<br />
	ちょっと混乱と不安を覚えて、急いで家に帰りました。<br />
	妻は学校に残っていたので、家には僕一人でした・・・</p>
<p>ビデオテープをデッキに入れて、再生をしました・・・</p>
<p>最初に映ったのはゆかりでした。<br />
	キャミソールみたいな薄着でした。<br />
	やっぱり季節は夏っぽい感じです。<br />
	誰かの部屋みたいです・・・</p>
<p>ゆかりは楽しそうに会話していて、「なんで撮ってるの？」と言うと男の声で「ゆかりとの思い出だよ！」と言っていました。<br />
	ゆかりはその男を「ゆうくん」と呼んでいました。<br />
	その名前で思い出したのですが、ゆかりの昔の彼氏です・・・僕の記憶では初めての相手で、僕以外の唯一の彼氏だと思います。</p>
<p>そしてその後、男がいきなりゆかりのキャミソールを下からめくりました！<br />
	そしてなぜかノーブラの大きな胸が露出して、「相変わらずエロいおっぱいしてんなー」と言うと「恥ずかしいよ」とゆかりは言っていますが、全然隠そうともしません。</p>
<p>男はゆかりの乳首をコリコリと転がすと、ゆかりも「あっ、やんっ、乳首たっちゃう」と嬉しそうに感じていました。<br />
	そして男は「ゆかり、しゃぶって」と言うと「もー、あたし新婚だよ？いけないんだからー、ゆうくんだって奥さんいるでしょ？」と言いながらも、ゆかりは男のズボンを脱がせて、パンツを下ろしてすぐにしゃぶっていました。</p>
<p>ゆかりは結婚した後にも昔の彼氏と会っていました・・・<br />
	確かにこの日付けで言うと、学校は夏休みですし、教員もお盆は学校に行きません。<br />
	そして、この年のお盆はゆかりは実家に帰ってゆっくり過ごすと言っていたのを思い出しました。</p>
<p>このふたりの関係を見てると、相当お互いを知りつくしている感じがしました。<br />
	ゆかりも「ここだっけ？気持ちイイの」と昔を思い出すような感じで舐めていました・・・</p>
<p>男のアソコが大きくなってくると、毎度ながら胸が苦しくなります・・・<br />
	やっぱり僕の倍以上の大きさはあります・・・</p>
<p>男　　：「旦那チ○コでけー？」<br />
	ゆかり：「ううん、ちっちゃい、これの半分ぐらい、あははは」<br />
	男　　：「マジで？ヤバくね？包茎？」<br />
	ゆかり：「うん、すっごい包茎、あははは」<br />
	男　　：「うわー、じゃあ超臭せーじゃん！」<br />
	ゆかり：「あはは、そうだよ、お風呂入る前とかすっごいよ」<br />
	男　　：「えーお前それでいいの？ゆかりエッチ大好きじゃん！」<br />
	ゆかり：「うーん、ちょっと困るかも！でもゆうくんしてくれるじゃん！」<br />
	男　　：「じゃあ俺がお前のマ○コいっぱい使ってやるから我慢しろよ！」<br />
	ゆかり：「ほんと？うれしー！」<br />
	男　　：「だって旦那のじゃどうにもならねーだろ？」<br />
	ゆかり：「うん！だって入ってるか分らないもん！あはは、しかも凄い早いし！だからオナニーしるしかないよね！」<br />
	男　　：「相変わらずどスケベだな！」<br />
	ゆかり：「ゆうくんがエッチに変えたんでしょ！」<br />
	男　　：「マジで？俺何もしてねーよ！」<br />
	ゆかり：「したよ！ゆかりが処女だったのに公園のトイレで無理矢理したじゃん！その後も裸で車に乗せたり、アナルに入れたり・・・そんな事されたらエッチになっちゃうよ・・・」<br />
	男　　：「お前もすぐに興奮してたじゃん、カラオケボックスで勝手にしゃぶってたりしてたからなー」<br />
	ゆかり：「なんかほしくなってきちゃった・・・」<br />
	男　　：「じゃあねろ、ちょっとゴム探してくるから」<br />
	ゆかり：「えっ、やだやだ、いらないよ、そのままがいいよ！」<br />
	男　　：「いいの？旦那怒るよ？」<br />
	ゆかり：「だってゆうくん今までゴムなんかした事ないじゃん！やだよ他人みたいじゃん」<br />
	男　　：「分かったよ、その代わり中で出ても怒るなよ！」<br />
	ゆかり：「怒らないよ！ゆうくん昔はいっつも勝手に出してたじゃん！」<br />
	男　　：「うわー、触ってねーのにベッチョベチョ、相変わらずの前戯いらず女だな！」<br />
	ゆかり：「ゆうくんの舐めてると濡れちゃうよ・・・早く、お願い、あっ、あああああ、イイ、硬い、すっごい、ああああ」<br />
	男　　：「どう旦那と比べて？」<br />
	ゆかり：「うん、ああああああ、全然違うよ、あんっ、すっごい気持ちイイ、あんっ、あああ、イイ、すっごいイイ」<br />
	男　　：「しょうがねーから旦那の代りに俺がゆかりを満足させてやるよ！」<br />
	ゆかり：「お願い、ゆうくんもっとして、ああああん、ああああ、ゆうくん好き！大好き、あんっ、あああああ、ゆうくんと結婚したかったのおおお、あんっ、ああああああ」<br />
	男　　：「ゆかり！それはもう言うなよ！いつでもセックスしてやるから！いいか？」<br />
	ゆかり：「あんっ、うん、分かった、もう言わない、あああん、だから、ずっとして、ゆかりとずっとエッチして、ああああん」<br />
	男　　：「じゃあ俺の子供産んじゃえよ！旦那に内緒で！」<br />
	ゆかり：「いいの？産みたい！ゆうくんの子供欲しいよ！お願い！欲しい」<br />
	男　　：「マジで？じゃあ出しちゃうよ！いい？イクぞ」<br />
	ゆかり：「うん！出して、嬉しい、すっごい嬉しい、ああん、あああ、ゆかりもイキそう、イッちゃう、イク、出して、奥にいっぱい出して、あああああ、イクうううううううう」</p>
<p>カメラはベッドに転がされて、二人が呼吸を荒げてる声だけが聞こえました・・・<br />
	そして「チュパチュパ」と音が聞こえたので、たぶん濃厚なキスでもしてるんでしょう・・・</p>
<p>そこでビデオは終りました・・・<br />
	僕は正直、無茶苦茶興奮してしまい、手を使わないのにパンツの中で射精をしていました・・・</p>
<p>木島の言っていた事が良く分りました。<br />
	その夜、妻にそのビデオを見せました・・・妻は逆ギレをしていました。<br />
	でもそれでいいんです・・・僕も開き直りました・・・自分の性癖を認めます・・・<br />
	ハッキリ言って、妻が他の男とセックスするのを見ていると興奮する自分を否定出来ません。<br />
	いえ、恐く、この状況こそが、僕が最も興奮するシチュエーションでした。<br />
	僕は一人になりたくありませんし、妻も欲求があります。<br />
	だから今後はこの関係を楽しむと言う結論に達しました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner11.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
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		<title>妻が教え子に犯された</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 14:32:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[乱交]]></category>
		<category><![CDATA[女教師]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[旦那の側で]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、僕は地方の高校の教員をしています、３３才の「武田」という男です。 僕は古文を受け持っていまして、小さい頃から文科系の大人しい人間でした。 たぶん東京で働いていたら「アキバ系」になってるような人間です。 僕には &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/356">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、僕は地方の高校の教員をしています、３３才の「武田」という男です。</p>
<p>僕は古文を受け持っていまして、小さい頃から文科系の大人しい人間でした。<br />
	たぶん東京で働いていたら「アキバ系」になってるような人間です。</p>
<p>僕には妻がいます。<br />
	妻は同じ高校に勤めている美術の教員で「ゆかり」といいます。<br />
	僕は初めて交際したのが今の妻で、妻も僕で２人目の交際相手だと言っていました。</p>
<p>妻は僕には不釣り合いな程綺麗です。<br />
	男子生徒からも人気があるようですが、女子生徒からは「ダサイ」とか「暗い」とか言われているのを聞いた事があります。<br />
	僕はファッションには全然興味が無いので分りませんが、妻の顔は綺麗なのですが、ライフスタイルが今風では無いようなので、男性にも人気がいまいち出なかったのでは？と思います。</p>
<p>でも、そのお陰で僕と結婚してもらえたので、凄くラッキーだと思っていました。</p>
<p>妻と結婚したのは３年前です。<br />
	正直、僕は童貞でしたので、結婚前も中々勇気が出なくて、妻とセックスをする事はありませんでした。<br />
	でも、アダルトビデオは良く見ますので、知識はあるのですが、勇気がでませんでした。<br />
	それでも、新婚初夜にお酒を一杯飲んで、妻と交わりました。</p>
<p>結婚してから初めて見る妻の体は想像以上のモノでした。<br />
	交際中はゆったりとした服しか着ていなかった妻のバストは、とても大きくてビックリしました。<br />
	こっそりブラジャーを見ると「Ｇ」と書いてありました。</p>
<p>僕は失礼ですが、それだけで自分は神に選ばれたんだ！なんて思った事も有りました。<br />
	一度セックスをしてしまうと、少し馴れて来て、週に一度は営む様になりました。<br />
	でも、僕が未熟なせいでしょうか？アダルトビデオの様に妻が濡れる事がありません。<br />
	もちろん少しは湿り気があるのですが、入れる時も、最初は必ず「痛い」と言われます。</p>
<p>妻の声も、ほとんど出ませんし、ましてや妻がイク事などありません。<br />
	でも妻は「私の事は気にしないで下さい、昔からこういう体質ですから・・・」と申し訳無さそうに言われるので、あまり細かい事は聞かない様にしていました。</p>
<p>そして、僕達夫婦の幸せな生活を１８０度変えてしまう事件が起こりました。</p>
<p>切っ掛けは、妻の美術の授業中に起こりました。<br />
	妻が３年生のクラスを授業している時に、課題を全くやってこない不良グループみたいのがいました。<br />
	もちろん僕も知っています。<br />
	僕の授業でも、後ろでゲームをしたり漫画を読んでいるだけの連中でした。</p>
<p>妻は何とか課題をやらせようと、彼等に将来的な話も含めつつ、軽い説教をしました。</p>
<p>「勉強は出来ないけど、美術の才能がある人がいるかもしれない！」<br />
	「本当はアートが好きだけど、恥ずかしいだけじゃない？」<br />
	「コンペに出してみて入賞とかしたら、大学の推薦も夢じゃ無い！」</p>
<p>みたいな話を、彼等と放課後にしていたらしいのだが、彼等の一人が、「じゃあ大会とかで入賞したら、先生の裸を見せてよ！」と言い出したのだ！<br />
	さすがに妻も断ったが、男子生徒５人に囲まれて、盛り上げられると、段々流される様になってきてしまい、最終的に下着姿を見せるって事で合意してしまったらしいのだ。<br />
	恐く、妻の人生で、そんなに強烈に男から裸を求められる事もなかったのだろうから、少し気分が良くなってしまったと思う。</p>
<p>その日の夜に、妻から包み隠さずその話を聞きました。<br />
	僕は心配でしたけど、妻が「彼等が出品する環境問題のポスター制作は、プロの大人も参加するようなコンペだから、入賞なんてありえないよ」と言っていたので少し安心した。</p>
<p>それから３ヶ月ほどして、そのコンペの締め切りが来ました。<br />
	不良グループは５人とも作品を用意して来ました。<br />
	その夜に妻に作品の出来を聞いてみると、「一つだけ凄いのがあったのよね・・・でもプロには適わないと思うけど・・・」っていうリアクションでした。<br />
	僕も不安になってしまいました。<br />
	今考えると、彼等が本当に書いたのかなんて分りません。<br />
	ひょっとしたら美術が得意な誰かに書かせた可能性もあります。</p>
<p>でも、その時は『さすがに入賞はないだろう！』と思って、考えない様にしました。</p>
<p>それから３ヶ月・・・悲劇は始ってしまいました・・・<br />
	不良グループの中の一人が出展したポスターが銀賞に選ばれてしまいました・・・<br />
	「高校生らしさがイイ」という理由でした・・・</p>
<p>それを聞いた夜は、ちょっと眠れませんでした・・・<br />
	妻には「何とか言い逃れないとダメだよ」と言いました。<br />
	本来、旦那である僕が話を付けた方がいいと思ったのですが、その時は恐かったので、正直妻が自分で何とかしてくれないだろうかって思っていました。</p>
<p>妻は「もちろん断るわ・・・」と言っていましたが、元気はありませんでした。</p>
<p>次の日の夜、妻が中々帰って来ませんでした・・・<br />
	僕は彼等に何かされてるんじゃないかって心配でおかしくなりそうでした。<br />
	かといって力づくで取り戻しに行くような勇気はありませんでした。<br />
	取り敢えず妻にメールをしました。</p>
<p>すると「生徒達には分かってもらって、ご飯をおごると言う事で納得しました。ご飯をおごってから帰りますので、少し遅くなります。」と返ってきたので、内心は『一部の生徒にだけご飯をおごるのはどうなんだ？』と思いながらも安心していました。</p>
<p>でも、後から聞いた話では、この時にすでに妻は犯されていました。<br />
	下着を見せる約束は断れなかったらしく、放課後に美術倉庫でしょうがなく見せたのですが、妻の予想外の巨乳が見つかってしまい、男子生徒が興奮して、「触らせろ！」となって、その後は収集がつかなくなってしまい、無理矢理犯されてしまったのです。<br />
	彼等は下着姿を撮る予定だったインスタントカメラで、犯している状況を全部撮られてしまったのです。</p>
<p>その日の妻は帰って来ても、話もしないですぐに寝てしまいました。<br />
	話し掛けても、「お酒を飲まされて気分が悪くて・・・すいません・・・」と寝てしまいました。<br />
	翌日も落ち込んでいる感じがしたので、話をしたのですが、「やっぱり一部の生徒だけにご飯をおごるなんて教師としてはよくないわよね・・・ちょっと反省してるの・・・」と言っていて、僕も一応は納得していました。</p>
<p>それから一月位が経った土曜日、実家にあるキャンプセットを取りに行こうと思って、一人で実家に帰る事にしました。<br />
	妻は僕の実家に一緒に行くと気を使ってしまい、正直疲れるって事を知っていたので、一人で行きました。<br />
	たまにはゆっくりしようと思って、その日は実家に泊まる事にしました。<br />
	妻も友達と食事にでも行くと言っていました。</p>
<p>でも、僕が実家に行ってみると、両親とも旅行でいませんでした。<br />
	僕も実家で一人になってしまったので、結局帰る事にしました。<br />
	実家の部屋を軽く整理して、夜８時位には自宅に帰ってきました。<br />
	電気もついていたので、妻も居るものだと思って家に入って、「おーい、今日はやっぱり帰って来たよ！」と言いました。<br />
	リビングやキッチンに妻の姿は無くて、寝室に行ってみました。</p>
<p>寝室に入るといきなり誰かに首を絞められました！<br />
	苦しくなって暴れましたが、一人ではないようです！<br />
	両手両足を凄い力で押さえられて、「何かヒモヒモ！縛るやつ」と怒鳴り散らす声が聞こえました。<br />
	しばらく暴れたのですが、筋肉が吊ったみたいに痙攣してきて、力が入らなくなってしまいました。</p>
<p>そして、たぶんストッキングや下着みたいなモノで、両手と両足を縛られて、口にもモノを詰め込まれました。<br />
	僕は強盗だと思って涙が出て来ました。<br />
	しばらくすると「もうこうなったらバレてもいいか？」と誰かが言うと、暗かった部屋に電気がつきました。</p>
<p>電気がつくと、凄い光景が見えました。<br />
	ベッドには裸の妻に裸の男達、三脚に固定されたビデオカメラ、床に転がっている大人のおもちゃ・・・<br />
	すぐに妻が犯されている！と思いました！</p>
<p>そして男達の顔を見てさらに驚きました！<br />
	あの噂していた不良グループの５人です！<br />
	彼等は「武田！しょうがねーからそこで見てろ！おめータイミングわりーよ！丁度今ゆかりの服脱がせて、これから始めるとこだったのにさー」と言って二人は僕を押さえて、後の三人は妻の所にいきました。</p>
<p>僕は泣叫ぶ様に「ふぇ・ぇぼー（やめろ）」と言いましたが、二人に殴られて黙りました。<br />
	妻も泣きながら「お願いです主人には暴力しないでええ！」と言っていました。</p>
<p>不良グループのリーダー格の木島が、妻の後に回って、妻の大きな胸を好き勝手に揉んでいました。<br />
	妻は「止めて！」と手を振り解こうとすると、木島が「武田が痛い目みるぞ！」と言いました。<br />
	そうすると僕を押さえていた二人が、僕を殴って来ました。<br />
	妻は「止めて！分りました！」と言うと、殴るのが収まったんですが、妻は木島に胸を揉まれていました。</p>
<p>僕は生徒二人に押さえ付けられて、妻は木島に胸を揉まれていました。<br />
	そして木島が、今日までの事を楽しそうに喋りだしました。</p>
<p>木島　：「武田！わりーな！この一ヶ月嫁さん犯しまくってんだよ、この前下着見せてもらったらさー、先生すげー巨乳なんだもん、ビビっちゃって、そのまま我慢出来なくてさ、ヤッちゃったよ。」<br />
	仲間　：「でも先生も一発目からイキまくってたよな？」<br />
	木島　：「おお、そうだよ、武田はイカせてくれねーって、ゆかりが不満漏らしてたぞ！だから俺らがヤってんのよ！」<br />
	ゆかり：「ちょっ、でたらめ言わないで下さい！そんな事ありません！」<br />
	木島　：「ゆかりなんか、全然ノーマルセックスしか知らねーから、俺らがたっぷり教え込んでやったから感謝しろよ！」<br />
	仲間　：「ゆかりはマジ電マ好きだもんな！ぶははは！」<br />
	ゆかり：「そんなの知りません！もう止めて！」<br />
	木島　：「調子のってんなよ淫乱女！昨日も電マでイキまくって潮噴いてただろうが！ばーか！」</p>
<p>僕は一度に沢山の情報が入りすぎてパニックでした。<br />
	ゆかりが・・・犯されまくってる？イキまくる？電マが好き？潮を噴く？<br />
	とても信じられません・・・僕が知っているゆかりではありません・・・絶対に木島の嘘だと思いました。</p>
<p>僕は妻の顔を睨むと、妻は下を向いて、</p>
<p>ゆかり：「あなたゴメンなさい・・・写真を撮られてしまって・・・仕方なく・・・」<br />
	木島　：「何が仕方なくだよ、いつも感じまくってんじゃん！うそ付くなよ！」<br />
	仲間　：「この前、おっきいチ○ポの方が気持ちいいって言ってたじゃねーかよ！」<br />
	ゆかり：「違います！言ってません、そんなの言ってません、誤解です！」</p>
<p>妻はすごく焦っていました。<br />
	僕はどっちが本当の事を言ってるのか分らなくなってしまいました。<br />
	正直、妻を疑いもしましたが、交際期間も含めて６年も一緒に過ごした彼女が、そんな事を言うはずも無い事は僕が一番分かっています。<br />
	僕は妻を信じる事に決めました！</p>
<p>すると木島は「しょうがねーな！だったら武田の前で、本当のゆかりの姿見せてやるか！お前セックス下手らしいから、ゆかりの扱い方教えてやるよ！良く見てろ！」と言いました。<br />
	そして、僕はベッドのすぐ近くで正座をさせられて、手を後ろで縛られた状態で、両隣りの二人に押さえられていました。</p>
<p>すると目の前に裸のゆかりが正座して、僕を見下ろす形になっています。<br />
	僕の目線は丁度、ゆかりのアソコが見える位置でしたが、ゆかりの股は閉じられていたので、膝が見えていました。<br />
	ゆかりとの距離はすぐ近くです。<br />
	鼻の頭がゆかりの膝に当たるぐらいの距離でした。</p>
<p>木島は、「じゃあまずおっぱいの攻め方から教えてやるよ！」と言って、横からゆかりのおっぱいを揉みはじめました。<br />
	反対のおっぱいはもう一人が揉んでいて、ゆかりの両手は３人目が後ろで押さえていました。<br />
	ゆかりはＧカップの胸を、思いっきり突出すような姿勢をさせられていました。</p>
<p>木島は「武田！お前の攻め方なんかどうせ、揉んで舐めるだけだろ？この女は違うんだよ！」と言うと、妻の大きな胸を、力強く鷲掴みにして、上に引っ張ったと思ったら、一気に手を離して、「ブルンッタップンッ」とさせています。<br />
	そして、乳首を引っ張り上げたり、胸を平手で叩いたりしています。</p>
<p>僕の常識から言ったら、そんな事をしたら女性に嫌われてしまうような事を平気でしています。<br />
	こんなひどい事をされて、喜ぶ人間なんかいる訳有りません！<br />
	妻は必死で唇を噛み締めて、真っ赤な顔で下を向いて耐えていました。<br />
	時折、痛みに耐えかねてか、恐怖からか分りませんが、ブルブルと震えていました。</p>
<p>木島は「こいつはこうやって、下品に扱われるのが好きなんだよ！」と嬉しそうに喋っていますが、妻の表情を見る限りでは、とても気持ち良さそうに見えません！<br />
	すると、今度は木島ともう一人が、同時にゆかりの乳首に吸い付きました。<br />
	ゆかりはびっくりしたように「ビクンッ」と反応すると、首を振って「イヤイヤ」するような感じで暴れていました。<br />
	時折、「うっ、うぐっ、はぁぐっ、うううう」と我慢するような声を出していました。</p>
<p>木島は仲間に言って、僕の口の詰め物を取らせると、「どうっすか？先生、奥さんが目の前で感じさせられてる気分は？」と聞いてきました。<br />
	僕は「もう止めてくれ！妻は嫌がってる！お前らは力づくで言う事を聞かせてるだけだ！もう止めろ！」と言うと、皆が一斉に笑い出して、「嫌がってるかどうかはコレ見たら分るだろ？」と言うと、妻の両足を木島達が開きはじめました。<br />
	妻は「お願い、もう止めてええええ」と叫んでいるが、男３人に押さえ付けられてはどうしようもない・・・</p>
<p>そして大きく開かれた妻のアソコが目の前に現れた・・・<br />
	さっきまでは気が付かなかったが、妻のアソコの毛が全く無い・・・<br />
	木島は嬉しそうに、「面白れーだろ？これ！」と笑っていた・・・</p>
<p>でも、一番驚いたのはその下の部分だった・・・<br />
	濡れ濡れとはこういう事を言うのだろうか・・・妻のビラビラの周りが明らかにヌルヌルと光っていて、まるでアソコ周辺に油でも塗った様になっていて、穴の中からは白っぽい液体が流れ出ていた。<br />
	僕は妻がこんなに濡れている所は見た事が無い・・・<br />
	いつもは僕が唾液をペニスにまぶさないと、挿入も出来ないほど乾いているのに・・・</p>
<p>木島は、唖然としている僕を後目に、「武田！良く見ろよ！でっけークリ○リスだろ？ゆかりは小６からオナニーしてっから、こんなにデカくなっちゃったんだよ！」と言いながら、両手でゆかりのアソコを思いっきり広げて見せた。<br />
	僕もゆかりのアソコをあまりはっきり見た事が無いので、クリ○リスと言うのを正直良く分かっていなかった・・・</p>
<p>ただ、ゆかりがオナニーをするなんて信じられなかったから、「バカな事を言うな！ゆかりがそんな事する訳ないだろ！訂正しろ！侮辱するな！」と言ってやった。<br />
	すると５人はまた大笑いし始めた。<br />
	木島は下を向いているゆかりの顔を持ち上げて、「ゆかり！どうなんだよ！お前が本当の事言えよ！」と怒鳴り散らした。<br />
	ゆかりは黙っていたが、「旦那また殴るぞ！」と言われると、「・・・ごめんなさい・・・してます・・・」と小さい声で言いました。<br />
	僕はショックでした・・・オナニーをしていた事ではありません、僕よりも先に、この不良達の方が知っていた事がショックでした。<br />
	木島は「週何回してんだっけ？」とニヤニヤしながら聞くと「・・・２回ぐらいです・・・」と言いました。</p>
<p>僕は急に妻に対して怒りが湧いて来てしまい、「なんで僕には言わないでこんな奴らに言うんだ！」と叫んでしまいました。<br />
	妻は泣きそうな声で「ごめんなさい・・・言わないと許してくれないから・・・」と言っていました。<br />
	そうすると木島が割って入って来て、「おい武田！ゆかりを虐めんなよ！しょうがねーって言ってんだろ？うるせーよ！」と言うと、ゆかりにキスをしました。<br />
	そしてゆかりの耳もとで『あんな男より、俺らといつもみたいに楽しもうぜ！』と囁いていました。</p>
<p>そして木島は、「武田！良く見てろ、ゆかりの攻め方マ○コ編にいくからな！あはは！」と言うと、ゆかりの濡れているアソコを広げました。<br />
	「まず！クリの皮をむきましょう！」と言うと、アソコの上の方に手を添えて、お腹側に引っ張るような動きをしました。<br />
	そうすると、僕も初めてみるような突起物が飛び出して来ました。<br />
	まるで小豆みたいな感じの突起でした。<br />
	木島は「ゆかりはココ弄られるのが好きだからな！ちゃんと皮むいてやれよ！」と僕にアドバイスするような感じで話をしてきました。<br />
	正直、性の知識では彼等の方が上でした・・・僕は今まで、クリ○リスの皮がむけるなんて知りませんでした。<br />
	それどころか、クリ○リスの場所も曖昧でした・・・<br />
	本やビデオで、「豆」見たいなモノが有る事は知っていましたけど、まさか、皮をかぶって隠れていたとは知りませんでした。<br />
	木島に見せられた妻のクリ○リスは、僕が想像していた通りの豆の形状で、目から鱗の気分でした。</p>
<p>そして木島は「それでは、指にたっぷりとマン汁を着けたところで、クリをいじりまーす！注意してほしいのは、ゆかりはオナニーのしすぎで、クリが鈍感になっているので、強めに押しつぶす感じでやりましょう！」と言って、触りはじめました。</p>
<p>するとゆかりは、必死に声を我慢してるんですが、足の先まで力が入った感じで痙攣し始めて、激しく悶えています。<br />
	そして２、３分もすると、首に太い血管を浮き上がらせながら、真っ赤な顔で「いやあああ、うぐううう、うはぁあああ、ダメええええええ、やめてえええ、うぐうううううううう、はぁああああああ」と大きな声を出したと思ったら、感電したみたいに「ビクンッ」と体を痙攣させると、「はぁあああああ、ハァハァ、ハァハァ」と脱力していました。</p>
<p>これは僕にもはっきり分りました・・・ゆかりはイカされてしまいました・・・<br />
	僕はこれを見た時に、自分の体から力が抜けていくのが分りました・・・</p>
<p>木島は「ほらあ、簡単にイッちゃったでしょ？武田君も頑張って練習しましょう！」と勝ち誇った顔をしていました。</p>
<p>僕の目の前で、妻のゆかりが不良共に簡単にイカされてしまいました。<br />
	僕は妻をイカせる事は出来ませんでしたし、妻は不感症だと思い込んでいました。<br />
	僕は現実を受け入れられないまま、脱力していました。</p>
<p>今までの妻と一緒にいた６年間に、僕は妻の本当の姿を一度も見ていなかったんです・・・<br />
	今妻は呼吸を荒げて違う男の肩に寄り添ってぐったりしています。<br />
	体中から快感の後が発見出来ます・・・見た事も無い濡れたアソコ、痙攣する腰とつま先、真っ赤になった涙目の顔・・・<br />
	どれも僕は初めてみました・・・</p>
<p>木島は「まだまだイキますよ！恒例の潮吹き大会！」と言うと、仲間達は僕の顔を妻のアソコに近付けた。<br />
	そして木島は手を広げて、四本の指をピタッと閉じた状態で、手を振るような感じで妻のアソコを擦りはじめた。<br />
	すごい高速の手の振りで、すぐに「ブチュブチュブチュ」と水っぽい音が出はじめた。</p>
<p>すると妻が「ダメええええ、それダメええええええ、やめてえええええ、出ちゃうううううううう、ああああああ」と叫ぶと、目の前から、シャワーが出るような勢いで大量の水が顔に降り注いだ！<br />
	僕は理解が出来なかった・・・誰かが頭から水をかけたと思い込んでいたが、それは全然違っていた・・・</p>
<p>皆でビショ濡れの僕も見て大笑いしていた・・・<br />
	木島が「嫁さんのだから嬉しいだろ？」と聞いてきて、やっと理解出来た・・・<br />
	まさかゆかりが潮を噴くなんて・・・もちろんアダルトビデオを見て、潮吹きの存在は知っていたけど、潮吹きなんて、一部の女優さんだけが出来る、「芸」みたいなモノだと思っていました・・・けど実際は僕が無知なだけでした。</p>
<p>その後に少し離れた所から改めてゆかりの潮吹きを見せられました・・・<br />
	衝撃です・・・ビデオでしか見た事の無い激しいくて大量の潮吹きを、自分の妻がしているのです・・・<br />
	妻の顔を見ていると、本当に気持ち良さそうに見えて来ました・・・</p>
<p>結局妻はそれだけで３回もイカされていました・・・<br />
	でも、妻は僕をかばって、必死に感じない様に頑張っているようでした。<br />
	本心では妻には一度もイッてほしくはありませんでしたけど、それは適いませんでした・・・<br />
	いや、本来は僕が妻を助けなければいけないのですが・・・喧嘩や争い事とは無縁の人生の僕には、恐くてどうする事も出来ませんでした・・・</p>
<p>そして今度は仲間の男が「そろそろコレじゃないですか？」と大きな道具を持って来た。<br />
	木島も「いいねー」と言いながら、そのモノのコンセントを入れていた。<br />
	彼等はそれを「電マ」と呼んでいて、僕も何度かビデオで見た事が有る、本来はマッサージに使う機械だった。</p>
<p>妻もそれを見ると「お願いです、それは止めて下さい、お願いです」と怖がっていた。<br />
	そして、一人の男が妻の後ろから妻の両足を抱えました。<br />
	丁度子供が抱えられながらおしっこをする格好のような感じです。<br />
	そしてもう一人は妻の両手を頭の上でがっちり押さえています。</p>
<p>妻は身動き一つ取れない状態で、アソコが丸見えでした。<br />
	木島はクリ○リスの皮を思いっきり上に引っ張ると、電マのスイッチを入れて、ゆっくりとクリ○トリスに近付けていきました。</p>
<p>妻は電マが当たる前から「ハァハァ、止めておねがい、ハァハァ」と呼吸が荒くなって、おかしくなりそうでした。<br />
	そして電マが当たった瞬間に、今まで聞いた事の無いような大きな声で叫びはじめました！</p>
<p>「うはあああああ、いやああああああああ、だめええええええ、あああああああん、あああああああ、だめええええ」</p>
<p>妻のお尻の穴が「ギューッ」と収縮されて、腹筋にもかなり力が入っていました。<br />
	そしてあっという間に「ブチュブチュブチュ」と水を混ぜるような大きな音がしてきました。<br />
	妻が真っ赤な顔で「もうダメ、もうダメ、いやあああああああああ」と叫んで、明らかにイク直前でした。<br />
	すると木島は「スッ」と電マを離しました・・・</p>
<p>妻は声が収まったものの、お尻の穴と、アソコはヒクヒクと痙攣していて、時折腰も「ビクンッ」と動いていました。</p>
<p>木島は「ゆかり！イキたいか？」と聞きました。<br />
	ゆかりはもちろん首を横に振ります。<br />
	僕の気持ちは分かっているはずです・・・今まではイカされてしまったから仕方ありません。<br />
	決してゆかりが望んだ事では無いのです。<br />
	卑劣な力に屈して、体は弄ばれたかもしれませんが、心まで彼等に屈してはいけないんです！<br />
	こんな事になってもゆかりは僕の妻です！<br />
	僕の目の前で僕を裏切るような女では絶対にありません！</p>
<p>でも木島は許せないようです・・・<br />
	また電マを妻に当てました。<br />
	妻は生き返った様に激しく大きな声で叫んでいました。<br />
	狂ってしまいそうに気持ちイイのが伝わって来ます。<br />
	僕は『ゆかり！耐えてくれ！裏切らないでくれ！』と心で叫びました。</p>
<p>またゆかりはすぐにイキそうになって、肛門がヒクヒクと収縮しています。<br />
	そしてまた直前で木島は電マを外します。<br />
	その間に、仲間の二人は、ゆかりの耳を舐めたり、乳首をしゃぶったり、ゆかりを好きに弄んでいました。</p>
<p>もうこの時には、ゆかりのアソコは大変な事になっていました。<br />
	玉子の白身のようなドロドロとした濃い液体が、アソコから溢れていて、肛門の周りまでヌルヌルにしています。<br />
	内ももは先程の潮と愛液でビチョビチョでした。<br />
	僕の力ではゆかりにここまでの快感を与える事は一生出来なかったと思います。<br />
	それが悔しいです・・・</p>
<p>木島は寸止めをする度に「ゆかり！イキたいか？」と聞きます。<br />
	ゆかりはもちろん首を振っています。<br />
	だから、木島はその度に寸止めを繰り返しました。</p>
<p>もう何度目の寸止めか分りません・・・妻はおかしくなりそうです・・・<br />
	木島の質問にもはっきりと否定をしなくなって来ました。<br />
	僕は『がんばれ！』と祈るしかありませんでした・・・</p>
<p>１０回以上寸止めをされた後に、木島が小さい声で『旦那には内緒にしてやるから』みたいな事を囁いているのが聞こえました。<br />
	その後にゆかりに口に耳を押し付けて、うなずくと、その後大笑いしえいました。<br />
	そして「おい！武田！イキたいってよ！どうする！」と木島が嬉しそうに喋りました。<br />
	妻は「うそ！何で！うそ、そんなのイッて無い！」と慌てて否定していました。<br />
	でも、明らかに二人を見ていて、嘘を付いているのは妻のような気がしていました。</p>
<p>木島は笑いながら電マをアソコに近付けました。<br />
	そして僕は見逃しませんでした・・・妻が腰を自分から押し出して、早く電マに押し当てようとしていました。<br />
	木島も気付いたのか、電マを左右に動かして、わざと逃げる様にすると、妻の腰は追い掛ける様に動きました。<br />
	妻も「ハッ」と気が付いてすぐに止めましたが、妻の本心を見てしまった僕はショックでした・・・</p>
<p>木島は「どうする？イキたいか？」と聞きながら妻を攻めています。<br />
	妻は落ちる寸前に見えました・・・<br />
	木島の目を見つめながら、泣きそうな顔をしています。</p>
<p>僕は絶えられなくなって「ゆかりダメだ！そんな誘惑に負けるな！」と言いました。<br />
	でも、ゆかりの顔は『イカせてって言おうと思ったのに、なんで今そんな事言うの？』と言ってるような顔に見えました。<br />
	ゆかりはそれでも僕の叫びを聞いて、その後しばらく耐えていました。<br />
	でも木島は囁く様に妻を誘惑しています。</p>
<p>すると木島は妻にキスをしました。<br />
	ものすごいディープなキスです。<br />
	僕はてっきり妻が顔を背けると思っていたのですが、妻は「ハァハァ」言いながら舌を絡めてキスを返しています。<br />
	信じられません・・・</p>
<p>そして最悪な事に、その後叫ぶような声で「もうだめええええ、イカせてえええ、イキたい、おかしくなっちゃう、お願い、イカせてえええええ」と妻が言いました。<br />
	木島がニヤニヤしています。<br />
	僕は「ダメだ、ゆかりそんな事ダメだ！」と言いましたが、「あなたゴメンなさい、もうダメ、許して、お願い、もうダメ、イカせて、木島君イカせてええええ、お願い、あああああああああ、ダメ、ああああああ、イク、ああああ、イク、イクうううううううううううううううう」と妻は大声で絶叫しながらイッたと思ったら、今までで一番の大量の潮を噴きまくりながら、腰を跳ね上げて痙攣しながらイッてしまいました。</p>
<p>木島は僕を見て、「これが本当のゆかりなんだよ！分かったか？」と言いました。</p>
<p>僕はゆかりの潮を浴びながら、敗北感と同時に、下半身が熱くなるのを感じました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner10.html" width="610"></iframe></p>
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