憧れの女教師と結婚!でも妻は過去に秘密が 続き

僕は洋介君の家から急いで帰りました。
早く動画を見たくて焦っていました。
でも、家に帰ったら一人でゆっくり見れないので、一旦会社に行ってノートパソコンを持出して、車の中で見る事にしました。

興奮し過ぎてハァハァ言っていました。
そして焦りながらノートパソコンにディスクを挿入しました。

中には動画ファイルが一つ入っていたのでクリックしてみると、歩きながら撮影してるような感じの動画が映りました。
場所は山道みたいな所で、どうやら昼間です。
撮影してるのはお父さんでしょうか・・・ハァハァ疲れています。

少し歩いて人気のいないような原っぱにつきました。
その時やっとカメラがキョロキョロ動いて、妻の真由実さんの姿が映りました。
分かってはいたんですけど、新ためて動画で見るとショックです。

季節は夏のようで、真由実さんはピッタリしたタンクトップにホットパンツでした。
かなり露出が激しい格好で、おっぱいがこぼれそうになっていました。
僕と一緒の時は、こんな格好は考えられません。

真由実さんの顔を見た感じでは、どのぐらい前に撮影されたものなのかは分りませんでした。
若くも見えるし、今とほとんど変わらないようにも思えました。
そして真由実さんの表情を見て気付いたのは、『無理矢理一緒にいるんじゃないかも?』って事でした・・・

たまに楽しそうに話していたり、笑っていたりしています。
そして真由実さんはどうやらノーブラで来ているみたいで、タンクトップの上から乳首を触られて、少しうっとりした顔になっていました・・・

そしてお父さんはいきなり真由実さんのタンクトップを脱がせて、ホットパンツ一枚にしてしまいました。
真由実さんは必死で手で隠しながら、「あっ、嫌ですこんなの、お願いします、返してください」と真っ赤な顔で言っていましたが、お父さんは下品な声で笑ってるだけでした。
そしてタンクトップをポケットに入れてしまったようで、真由実さんはしゃがみ込んでしまいました。

するとお父さんはスーパーの袋からロープを取り出して、真由実さんの手を後ろで縛ってしまいました。
そしたら真由実さんは胸を隠せなくなってしまい、しゃがんで隠しているとお父さんが「おらぁ!真由実!立てよ!」と怒鳴り付けていました。
真由実さんは言われるまま立上がって、真っ昼間からホットパンツ一枚で外に立たされていました。
あの真面目な真由実さんとは思えない格好です・・・
そしてあのお父さんの下品な笑い声が常に聞こえてきました・・・

その後真由実さんはお父さんに胸をいじられまくっていました。
乳首をつまんで引っぱれたり、でこぴんされたり、コリコリされたり・・・その度に『ビクンッ』と体を震わせて反応しています。
僕が触っても中々乳首が立たないのに、何故か真由実さんはこんな状況で敏感に反応しています。

そのうち真由実さんは下も脱がされてしまい、外なのに真っ裸になっていました。
そしてお父さんが芝生に押し倒して、無理矢理股を広げると、アソコは毛が一切なくて、ツルツルの割れ目から液体が垂れていました。
その量はすごくて、うちももにもヌルヌルと広がっていました。
真由実さんは恥ずかしそうにしてるんですが、同時に凄く興奮してるようにも見えました・・・

お父さんは、「やっぱり濡れてんな!この変態!教師のくせに昼間から何やってんだ?このままおいて帰るぞ!」とからかわれていました。
僕は『なんて酷い事を言うんだ!』って思いましたけど、真由実さんは潤んだ目でカメラを見ていて、怒っているようには見えませんでした。

するとお父さんは「お前は露出が好きな変態教師だろ?あ?興奮してんだろーが!」と言いました。
そして驚いた事に真由実さんは「はい・・・興奮してます・・・」と言ったのです。
僕は耳を疑いました・・・
今まで僕が見てきた真由実さんはなんだったんだ!って言う気持ちです。

次の瞬間、お父さんはズボンのチャックを下ろして、自分でアソコを出しはじめました!
洋介君の言った通り、とんでもない大きさのモノが出てきました!
まだ全然硬くなっていないのに、太ももの半分ぐらいまでぶら下がっていました。
真由実さんの表情は変わりません・・・もう何度も見ているからなのでしょうか・・・

真由実さんは何も言われていないのに、自分から口を近付けて、手を使えない体で一生懸命しゃぶっていました。
するとお父さんのアソコはミルミル硬くなってきて、太さも尋常じゃありません。
真由実さんは見た事も無い変な顔になって、必死でしゃぶっていました。

そしてその後の二人の会話を聞いて、僕は人生最大の衝撃を受けました!

お父さん:「真由実、そろそろ入れて欲しいか?」
真由実 :「はい・・・欲しいです」
お父さん:「生がいいだろ?」
真由実 :「はい・・・生がいいです」
お父さん:「彼氏にはゴムさせてんだろ?」
真由実 :「はい・・・」
お父さん:「彼氏と俺どっちのチ○ポが欲しい?」
真由実 :「お父さんです・・・」
お父さん:「なんでだ?」
真由実 :「・・・男らしいです・・・あと・・・おっきくて・・・たくましい」
お父さん:「あんなひ弱彼氏じゃつまんねーだろ?本物のセックスできねーだろ?あいつじゃ」
真由実 :「はい・・・もの足りないです・・・だからお父さんと・・・」
お父さん:「お前は俺から離れられねーよ!そうだろ?」
真由実 :「はい・・・離れたくない・・・」
お父さん:「お前もうすぐ結婚すんだろ?どうすんだ?」
真由実 :「・・・このままじゃ、だめですか?」
お父さん:「俺に毎日犯されたいか?」
真由実 :「はい、犯して欲しいです・・・毎日、いっぱい犯されたい」

僕はショックでした・・・このビデオは昔のビデオだと思っていたら、つい最近、僕達が結婚する直前のモノだったんです!
真由実さんは僕と付合ってる時も、結婚してからも、ずっと洋介君のお父さんの性処理に使われていたんです!
僕はこんなに深く裏切られたのは初めてです・・・

お父さん:「じゃあ、ケツ出せ」
真由実 :「はい・・・」
お父さん:「うわっ、相変わらずベッチョベチョ、簡単に入るな」
真由実 :「うはあぁあ、ああああ、すっご、あああああ、裂けちゃう、イイ、ああああ」
お父さん:「どうだ?彼氏の方がいいか?」
真由実 :「いやあああ、コレがイイ、コレが好き、彼氏の良くないから、ああああああああ」
お父さん:「よーし、じゃあコレからも好きな時に犯してやるよ!うれしいか?」
真由実 :「嬉しい、すごい嬉しい、あああん、ああああああ、ずっとして、ずっと犯してええええええ、いやあああ、もうダメ、もうイク、イク、イッちゃう、ああああああああああ」

真由実さんはすぐにイッてしまいました・・・
洋介君の言っていた事は本当でした・・・僕とエッチしてもイカない真由実さんが・・・

真由実さんは生まれたての子鹿のようにプルプル震えていました。
お父さんは手に持っていたカメラを近くの高い所に置くと、今度はフルパワーでピストンをはじめました!
それは凄まじい光景です・・・
トラックの運転手をやっているお父さんのマッチョな体で、真由実さんをバックから犯しています。
そして子供の腕のような大きさのアソコが、容赦なく出入りしています!

良く見ると真由実さんのアソコから、大量のおしっこが噴き出していました。
まさしく獣に犯されてるような光景で、僕は『こんなセックスをされたら、誰だって太刀打ちできない・・・』って思いました。
自分の負けを認めるしか出来ませんでした・・・

真由実さんは立続けに「またイク、またイク、ああああ、イクあああああああ」と叫び続けて、5回も連続でイッていました。
こんな事はとても僕にはできません・・・・・

そして最後には・・・

お父さん:「俺も出すぞ、いいか、どこに出して欲しい?」
真由実 :「あああ、あああああ、また中に出して、お願い、出して」
お父さん:「お前も中出し好きだなー」
真由実 :「お願い、お父さんに征服されたいの、ああん、お願い」
お父さん:「いいけど、そろそろ妊娠するぞ?」
真由実 :「いいの!妊娠したいの!お父さんの子供産みたいの!」
お父さん:「あははは、俺はしらねーよ!」
真由実 :「いいの、真由実が欲しいだけだから、お願い出して」
お父さん:「じゃあイクぞ、いいか?いくぞ!ああああああ」
真由実 :「ああああ、出して、ああああああ、イイ、ああああああ、すっごい、ああああああああ、出して、中にいっぱい、ああああああああああ」

二人はガッチリ抱き締めあって、壮絶な中出しをしていました・・・僕は未だにゴムを付けてしかエッチした事がないのに・・・

僕は真由実さんと洋介君のお父さんの壮絶なハメ撮りを見て、放心状態でした。
今まで新婚生活で見てきた真由実さんは全くの別人だった事に気付かされました・・・

僕はその日、家に戻る事は出来ませんでした。
そして次の日は、何とか家に帰りました。
でも、普段通りに妻と接する事は出来ませんでした・・・
妻もそれに気付き、色々気を使ってくれましたが、上司とのトラブルって事で誤魔化しました。

真由実さんに対する怒りはあるのですが、それ以上に真由実さんと別れるのが恐くて、何も言い出せませんでした。
でも、真由実さんを見る度に『今でもあの巨大なモノを簡単に受け入れてるのか?そして中に出されてるのか?』と想像してしまいます。

そんな生活が1週間ほど続くと、平日の夜に真由実さんの携帯が鳴りました。
真由実さんは知らない番号だったらしいのですが、僕の前で電話に出ました。
最初はよそよそしく話していましたが、知り合いだって事に気付いてから楽しそうに話していました。
そしてその電話の相手は、今度家に遊びに来たいって言ってるようで、そんな約束をして電話を切っていました。

真由実さんに話を聞くと、相手は洋介君でした。
それを聞いた瞬間、洋介君達の計画を思い出しました・・・『ビデオをネタにやっちまおうぜ!』・・・僕は失神しそうになりました・・・
妻は楽しそうに「びっくりした!洋介君達が遊びに来たいって!懐かしいね!皆びっくりするんじゃない?」と言っていたので、僕は逃げるように「僕はその日は遠慮しとくよ!まだまだ皆に結婚した事秘密にしたほうが面白いから!」と慌てて家に居ないようにしました!
とにかく現実から逃げたい一心でした・・・

その日から僕は、家にいる間ずっと挙動不審になっていました。
妻に質問されてもどう答えていいか分りませんでした。

そしてあっという間に洋介君達が来る日になってしまいました。
妻には洋介君達に、『結婚してるけど旦那は今家に居ない』って事にしてもらいました。
僕は緊張して吐き気がおさまらないようになってしまいました。
そして、時間ギリギリで家を出ました。
1時間位マンガ喫茶で時間をつぶしていましたが、全然内容が頭に入っていませんでした。

どうしても気になってしまい、こっそり家に帰る事にしました。
妻にメールすると、もう洋介君達は来ているようでした。

僕は慌てて家に向かい、気付かれないように玄関のドアをゆっくり開けて、家に入りました。
隠れる場所が多いわけではありませんが、脱衣所に収納が付いていて、そこは大掃除の時にしか使わない物がしまってあるので、そこに隠れました。

脱衣所はリビングに近いので、壁に耳をつけると会話が良く聞こえました。
まだ洋介君達は普通に話をしていました。

それから1時間位たったのでしょうか?
皆お酒を飲んでいるようで、ドンドン声がうるさくなってきました。
そして段々話が下ネタになってきました。
僕はそれだけでも胸が苦しくなるような嫉妬に襲われていました。

洋介君達は全部で3人居ましたが、それぞれがガンガン妻にエッチな話をしていました。

「旦那とは週何回エッチしてんの?」
「先生巨乳だよね?何カップ?」
「今まで何人位とエッチしたの?」
「俺らの高校の先生でヤッた奴いる?」

洋介君達はズカズカと質問をしていました。
でも驚いたのは、妻が抵抗なく答えていたところでした・・・
僕の知ってる妻は、女友達とだって下ネタは話さないって感じだったのに・・・

そして妻は皆に乗せられるまま、『セクシーな格好してよ!』と言われて、キャミソールに着替えているようでした。
洋介君達は着替えを覗こうとしたりして、すごく盛り上がっているようでした!
残念な事に妻も一緒になって楽しそうにしていました・・・

そして妻が着替え終わると、男の「うおおおおおお」と言う声が聞こえて、その後も楽しげな声が続いていました。
何をしてるのか分りませんけど、「触らせて触らせて!」「うわっ、すっげ!」「いいねーエロいねー」「超良い感じ!」と声が聞こえてきます。

妻は「もうやだ!」「はいっ終わり!」「ダメだって!」「ちょっと!」とか言っています。
一体何が起こっているんだ!って気になってしまい、飛び出して見に行きたいのを必死で我慢しました!

そしてしばらくすると妻の声が変わりました・・・

真由実:「ちょっと!怒るよ!もうダメ!きゃああ、やだやだ!ダメッ!こら!はなして!やあああ!あんっ、ダメッ、あんっ、ダメだって、いやあああ、それ違うでしょ!あんっ、ダメ!」
男達 :「うわーー、でっけー、すっげー柔らけー、あーあ、すっげ立ってる、コリコリ、やっべー」

僕は頭がボーっとしてきました・・・

僕には妻が何をされてるのかは全く見えませんが、明らかにエッチな事をされてる感じのやり取りが聞こえてきました。
妻は嫌がっていますが、必死で抵抗してるようには思えません。
いったい妻はどうしてしまったんでしょうか・・・
洋介君のお父さんだけではなく、教え子達に悪戯されて嬉しそうにしてるように思えてきました。
僕が知っている真由実さんの清純な姿は、実は全くの偽者なんでしょうか・・・
夫である僕だけが真由実さんの本当の姿を知らないのでしょうか?

壁の向こうからは、さらに激しく妻に悪戯する洋介君達の声が聞こえてきました・・・

男達 :「うわっ、エロっ、ちょっ、先生!暴れんなよ!ちょっ、お前こっち押さえろ、脱がせ脱がせ!」
真由実:「いやあ、やだやだ、やめて!おねがい!あんっ、ダメ、ああん、はぁああ、いやあああ、そんなっ、あんっ」
男達 :「すっげー巨乳!俺ぜってー貧乳だとおもってたよ!マジで!すっげー乳首起ってるし!」
真由実:「やだああ、お願い、あんっ、ああん、やめっ、だめっ、ああん、あっ、だめええ」

妻は抵抗してるようでしたが、3人に攻められて感じてしまってるようでした。
僕は聞いてるだけでは我慢ができなくなって、静かにリビングの方へ移動しました。
リビングに入る引戸が半開きになっていたので、脱衣所にあった手鏡で反射させて覗きました!
ドキドキしまくっていましたが、直接その光景を目にしたら、心臓が止まりそうになりました。

妻は床に押し倒されて、万歳した状態で両腕を一人に押さえられていました。
そして洋介君達は、妻の両サイドに陣取って、無理矢理カットソーをまくりあげて、ブラジャーをずらして乳首を舐めていました。
妻は抵抗してるみたいでしたけど、体が『ビクンッビクンッ』と敏感に反応して、かなり大きく痙攣してるのが分りました。
そして妻の顔や、露出してる肌が真っ赤になっていました。
かなり興奮してるみたいでした・・・

そして洋介君達は、妻のズボンも無理矢理脱がせてしまいました!
あっという間にパンツ一枚にされた妻は、両サイドの二人に両足を広げられてしまい、「やめてやめて!」と叫んでいました。
この時の妻の様子を見ていたら、本気で嫌がっていたので、僕は助けに入ろうと思いました。
でも僕は喧嘩なんかしたことは無かったので、中々勇気が出なくて、すぐには動けませんでした・・・
そして心の何処かで『真由実さんがもっと抵抗して、あいつらが諦めないかな・・・』と考えていました・・・

そんな事を考えてる間にも真由実さんの嫌がる声は聞こえてきました!
「いやああ、お願いやめてええ、ホントに警察に言うよ!こんなの犯罪だよ!」と叫んでいました。
僕はいよいよ助けに行こうと思った瞬間・・・「あはぁああん、ああああん、いやああ、だめえええ、あああん」とさっきとは全然違う声で真由実さんが叫びました!

良く見てみると、一人がローターを出して、パンツの上から真由実さんのクリトリスに押し当てていました。
真由実さんは気持ち良さそうな声を出して、さっきよりも激しく痙攣して、腰をグイグイ動かしていました。
洋介君達は「うわっ、すっげー、マン汁がドバドバ出てきたぜ!」と喜んでいました。
僕はそんな妻の反応を見てしまうと、助けにいけなくなってしまいました・・・

妻の反応は僕が見た事が無いものでした・・・
あのビデオを見ていらい、洋介君のお父さんが異常にエッチが旨いだけで、僕は普通なんだって思い込むようにしていました。
でも、彼らにいじられてる妻は、お父さんの時のように激しく感じていました。
ひょっとしたら、妻は無理矢理犯されるようなシチュエーションが好きでたまらないのかもしれません・・・

妻はドンドン感じはじめてしまい、必死で抵抗の言葉を言ってるのですが、全然説得力がありません。
彼らは楽しそうに妻のパンツまで剥ぎ取って、観察するように妻のアソコを広げて見ていました・・・

「うわっ、ドロッドロじゃん!俺の彼女だってこんな濡れねーぜ?」
「先生やっぱエロいんだよ!真面目なふりしてさー、学校でオナニーとかしてたんだろ?」
「やってるやってる、すっげークリでかくなってんもん」

妻は好き放題言われています・・・
そして洋介君はいきなり妻のアソコに指を突っ込みました!
すると、それでも出来る限り抵抗していた妻が変化しました。

「お願い変な事言わないで、あんっ、あはぁあ、やめて、ほんとにやめて、ダメっ、やだあ、それだめ!、いやああ、ああん、はぁああああああ、いやああああ、だめだめ、あああああ、いやああああああ、うはぁあああああ、ダメ、出ちゃう、出ちゃうのおおおお、だめえええええ、いやあ、はぁあああ、あっ、あっ、あっ」

大声で叫んだ妻は、ブリッジするみたいな格好になって、勝手に腰を振りまくっていました。
そしてものすごい大きな声を出したと思ったら、シャワーのように大量の潮を噴き出しました!
信じられない量です。
3人共がビショビショになるような大噴射でした。

妻はぐったりして床で痙攣してイッてしまったようです・・・
もうすでに妻を押さえ付けてる必要はありませんでした。

そして今度は3人とも全裸になっていました。
3人はすでにビンビンに勃起していて、洋介君もお父さん譲りの巨根を見せていました・・・

そしてぐったりしている真由実さんの顔に股がって、口に無理矢理アソコを突っ込んでいるようでした。
悲しい事に、最初は無理矢理突っ込まれていたのですが、すぐに真由実さんは自分で頭を振ってしゃぶりはじめてしまいました・・・

あとの二人は好き勝手真由実さんのアソコをいじっていました。
ローターを使ってアソコとアナルを同時に攻められると、真由実さんは簡単に何度も続けてイッていました・・・

妻は洋介君のアソコを激しくしゃぶり、2人にアソコをいじられて何度もイッていました。
もう最初のような抵抗の言葉もありませんでした・・・
妻は激しく腰を振って、グリグリと男に押し付けるようにして、もっと触って欲しいような態度に見えました。

僕はついつい見入ってしまい、少し扉から顔を突っ込んで直に見ようとしていました。
すると、洋介君が「やべっ、俺ちょっとトイレ」と言って、すぐにこっちに向かって歩いて来ました。
僕は驚いて身動きが取れずに固まってしまいました!
そして洋介君に思いっきり見つかってしまいました!

もちろん洋介君は何故僕がここにいるのか分りません。
「うわぁあ、は?なんでここにいんの?お前覗いてたのか?まじで?」みたいな感じでガンガン聞かれました。
洋介君はたぶん、この前の同窓会の時に真由実さんを犯っちゃう話をしていたので、僕が後を付けてきて、こっそり覗いてたもんだと思ったらしいのです。
僕は真由実さんと結婚してる事なんか言えませんでした。
それどころか喋る事も出来ませんでした。

僕は洋介君にリビングに引っ張り込まれました。
他の2人もびっくりしていましたけど、一番びっくりしていたのは真由実さんです。
青ざめた顔をして、顔を伏せてしまい、一切こっちを見ようとしませんでした。

洋介君は僕に「なんで今日俺らが来るの知ってんの?」と聞きましたが、僕は「何となく・・・今週かなって思って」と訳の分らない事を言ってしまいました。
今考えれば、そこで『ここは僕の家だ!』って言えば、ひょっとしたら彼らは帰っていたのかもしれません。
でも、その時は知らないふりをする事を選んでしまいました・・・

真由実さんもそれに気付いて、僕とは関係ない事にしていました。

すると洋介君は「まぁいいや、ついでだからお前にも見せてやるよ!先生もイキまくりで興奮してるから!」と言って、続きをやろうとしていました。

あっという間にまた3人に体を取り囲まれてしまった真由実さんは、さすがに僕の手前、「お願い!もう止めて!帰って!お願い!本当にお願い!」と必死で抵抗していました。
でもさっきまで散々イキまくっていた女の言葉なんか誰も聞きません。
「はぁ?何言ってんの?スケベなくせに!このマン汁見てみろよ!」と言われていました。
床はビショビショに濡れて、アソコからは練乳みたいな本気汁が出ていました。

そしてまた指を突っ込まれてかき混ぜられると、抵抗のセリフも薄れていきました。

「いやあああ、止めて!あああんっ、はぁああああ、ダメ、ダメええええ、お願い止めて!あんっ、あああああん、ああああ」

あっという間に真由実さんは腰を振りはじめて、ガクガクと痙攣して、イク寸前でした。
そして「ごめんなさい、ダメなのおお、ごめんなさい、ああああ、ダメえええええ、イクうううううう」と叫んで、潮を噴きまくってイッてしまいました・・・

洋介君達は『ごめんなさい』の意味が分らなくて、「こいつ何言ってんの?」と爆笑してました。

そしてまだ痙攣がおさまらない妻の口に無理矢理アソコを突っ込んでしゃぶらせていました。
その時洋介君は僕に、「お前そこでオナニーでもしてろよ!いいおかずだろ?」と言いました。
屈辱的でした・・・洋介君は何も知らないのですが、妻が他人のフェラをしてる姿で、亭主の僕がオナニーをしろって言うのです・・・
妻は素直にしゃぶらないので、洋介君は頭を引っ叩いて、「お前さっきみたいにやれよ!」と少し怒鳴りました。
妻は恐くなったのか、素直に自分から頭を振っていました。

そして他の2人が「入れちゃうよ?」と言うと、妻に挿入しようとしました。
すると洋介君は「2人で一緒に入れれば?」と言い出しました。
妻は逃げようとしましたけど、2人に押さえられて、無理矢理アソコとアナルに入れられてしまいました。

僕がびっくりしたのは、アナルの方にすんなり入ってしまった事です。
それどころか、最初から気持ち良さそうな声を出していたのです。
洋介君は「どうだ?旦那とやるよりいいだろ?」と僕を目の前にして堂々と聞いていました。
真由実さんは僕がいるので答えませんでしたけど、僕がいなかったらどうなるのか分らないぐらい感じていました。
そして30秒もたたないうちに、「いやあああああ、イクううう、イッちゃう、だめええええええ、イクううううううう」と叫んで、大量の失禁をしながらイッてしまいました。
僕は妻のあんな顔を見た事がありませんでした・・・

そして2人は妻がイッても関係なく腰を振りまくると、妻は狂ったように叫びだして、「ああああ、おかしくなるううううう、おやああああああ、またイク、またイッちゃうううううう」と叫び出しました!
そして洋介君が「だから!旦那なんて比べものにならねーだろ?」と聞くと、ショックな事に「イイ、これすごい!こっちのが気持ちイイ、すごいイイ、いやああああ、イク、こっちのが好き、こういうのしたかったのおおおお、イクううううううう」と言ってまた激しく絶頂に達してしまいました・・・・・

そしてそれから1時間近く2人に突かれまくって、10回はイッていました。
途中から僕がいる事なんか忘れてしまったのか、開き直って楽しんでいるのか、僕を完全に無視していました。

途中、洋介君が「こいつのもしゃぶってやれよ!」と言われて、妻は僕のモノをしゃぶりました。
恥ずかしいけど僕はビンビンになってしまいました。
そして洋介君と交互にしゃぶっていました。
すると洋介君は「どっちのが欲しい?」と真由実さんに聞きました。
ハッキリ言って僕のは洋介君の半分以下の大きさです・・・妻は何も言わずに洋介君のをしゃぶりました・・・
そしてしだいにフェイドアウトするように僕のアソコを手から放して、洋介君のだけをしゃぶりはじめました。

洋介君は笑いながら「俺のがいいか?」と聞くと、妻は頷きました・・・かなりの衝撃でした・・・
洋介君は「なんで?」と聞きました。
妻は言いにくそうに小さい声で「大きいから・・・」と言いました。

洋介君は満足そうに笑うと、妻を立ちバックで犯しはじめました。
まさか目の前で激しく揺れる妻の巨乳を見る事になるとは思いませんでした。
妻は僕とは反対の方を見て、ガンガン感じていました。

洋介君が「どこに出して欲しい?」と聞くと、即答で「なかああああ、中に出して、中にだしてえええええ」と言っていました。

そうして妻は3人にそれぞれ3回づつ犯されて、何十回とイカされていました。
その日の夜中に全部が終わると、僕を残して3人は帰って行きました。
妻はだらしなく股を広げて床に寝ていました。
股ぐらは精子まみれで、顔も体も精子で汚れています・・・

その日は何も会話が出来ませんでしたけど、次の日からぎこちない会話をしていました。
僕は怒る事も出来ませんでした。
真由実さんも開き直ったのか、しばらくすると「今日、洋介君がくるって・・・」と言うと、その日は僕に家に居ないように言ってきました。
僕はまたこっそり家で様子を聞いていると、妻は別人のようにたっぷりエッチを楽しんでいました。

それから今日まで、妻は色んな人に犯されて楽しむようになってしまいました。
でも、僕は離婚を切り出せないでいます・・・

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