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	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; 夜這い</title>
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	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
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		<title>遠距離で付き合ってた彼女／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 05:51:16 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
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		<category><![CDATA[口内射精]]></category>
		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
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		<description><![CDATA[遠距離で付き合ってた彼女とやっと一緒に住める事になって、彼女が俺のとこに引っ越してきた。 2年遠距離してたから一緒にいるのが嬉しくてかなり充実した毎日になった。 もちろんＨも毎晩で、彼女も「また～」と言いながらもまんざら &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1228">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>遠距離で付き合ってた彼女とやっと一緒に住める事になって、彼女が俺のとこに引っ越してきた。</p>
<p>2年遠距離してたから一緒にいるのが嬉しくてかなり充実した毎日になった。<br />
	もちろんＨも毎晩で、彼女も「また～」と言いながらもまんざらではない感じでした。<br />
	　<br />
	そしていつもの様にＨする前に彼女とイチャイチャしてたらふと思い浮かんだんで <br />
	おれ「お前浮気とかしてなかった？」 <br />
	彼女「まさかぁ、してないよ」 <br />
	おれ「でも本当は？今なら怒らないから言ってみ」 <br />
	彼女「ないよ」</p>
<p>と押し問答に、でも少し怪しかったので、おっぱいとｸﾘ責めながらさらに問い詰めてみた</p>
<p>彼女は責められてﾊｧﾊｧしながら <br />
	彼女「少しあったけど本当に怒らないでよ」と少し涙目 <br />
	おれ「まず話してみて、いつ誰と」とさらに聞いてみた</p>
<p>けど俺は寝取られに興奮するタイプなんでちょっと盛り上がってきた。<br />
	彼女のおっぱいとｸﾘをゆっくり弄りながら話してると彼女もいつもより感じてるみたいで下はびしょ濡れ。</p>
<p>彼女が言うにはバイト先のメンバー男3女5で飲み会したんだけど、バイト先に近い彼女の家で酒買ってきてみんなで飲んでるうちに男一人は早くもダウンして寝てたらしい。<br />
	そいつは放置でみんなで騒いでたら終電の時間が近くなってきて解散することに。</p>
<p>他のメンバーがいくら起こしても寝てた奴(Ａ男)は全然起きなくて <br />
	「もう寝かせといて、酒弱いから朝まで起きないよ」とみんな言うので仕方なく寝かせる事に <br />
	みんなが帰ってから片付けと寝る準備しててもＡ男は起きないから <br />
	「大丈夫かな!?」と彼女もベッドで寝た。<br />
	ちなみにＡ男は廊下で寝てた。<br />
	彼女も酒入ってたからすぐ寝付いたんだけど夜中にバタバタ聞こえたから起きるとA男が台所で吐いてた。<br />
	彼女が「大丈夫？」と近づくとA男は自分の服とズボンにもはいてたらしい。<br />
	Ａ男はひたすら誤ってたし、とりあえず悲惨だったので服は彼女が洗濯。<br />
	水のんで落ちついたので彼女とＡ男はしばらく談笑してた。</p>
<p>するとA男が<br />
	Ａ男「でも女の子の部屋でトランクス一丁てやばいね」とか言ってきたから <br />
	彼女「ちょっと変な事考えないでよ～」と笑ってたら<br />
	Ａ男「考えたら反応しちゃったよ」と言うA男見るとあきらかに勃起してた。</p>
<p>彼女は必死に「ありえない」「無理」って抵抗したけどA男の押しにまけて手コキだけ、Ｈとかは絶対しないとの事に。<br />
	Ａ男は「じゃあいい？」とトランクス下ろした。<br />
	かなり大きくなってたし太かった。<br />
	彼女が握ると凄い熱かったらしい。<br />
	早く終わらせようと扱き始めるとA男は<br />
	Ａ男「ヤバい、気持ちいい」を連発してた</p>
<p>彼女は「なんでこんな事」と思いながらも「今は彼氏じゃないチンチン握ってるんだ」と考えたら少し興奮したみたい。</p>
<p>そしたらＡ男が胸触ってきた、彼女は嫌がって身をよじらせたけどそれが感じてると思ったのか、さらに服の下から手を入れブラの上から揉んで <br />
	「やっぱおっぱい大きいね、柔らかいよ」とついにはブラのずらして生で揉んできた。<br />
	彼女は「やばいかも」とＡ男のチンコさらに扱きだして早めにいかそうと。<br />
	おっぱい攻撃に負けない様にしてるとＡ男が <br />
	「もう出るっ、はぁっ」っていきなり発射。<br />
	彼女は「えっ？」と思った瞬間に顔に熱いのが飛んできたらしい。</p>
<p>顔反らしたけど何回も飛んできて顔から服までたくさん精液かかった。</p>
<p>散々かけられた後にＡ男が「凄い気持ちよかった、今までで一番かも」と顔にかけた事謝りながらも言ってきた。</p>
<p>彼女は「これどうすんのよ～」と顔と服拭いてるとＡ男が <br />
	「俺の服と一緒に洗濯した方がいいよ、シミになっちゃうから」と彼女の服脱がせてきた。<br />
	彼女もシミになると思って大人しく脱ぐと「それも」とショートパンツも脱がされた。<br />
	Ａ男は服を洗濯機にいれて「汚しちゃったけどこれで大丈夫」と水のんで一息ついてた。</p>
<p>そこで気づいたけどＡ男まだ勃起してて完全上向いてるし、彼女は服脱いだから下着姿だった。<br />
	「ちょっと服着るね」とタンス開けてたらＡ男が後ろから抱き着いてきた。<br />
	いきなりで固まってるとお尻にＡ男がチンコくっつけてきて「まだこんなんだし、下着姿みたら我慢できないよ」とさっきより興奮してるみたいだった。</p>
<p>彼女はこれ以上はヤバいとＡ男を落ち着かせようとしたけど、後ろからおっぱい揉みながらパンツ下ろそうとしてきた。<br />
	逃げようとしてもガッチリ押さえられて無理だったみたい。<br />
	パンツ完全に下ろされてバックから入れようとＡ男がチンコあてがってきたから彼女は<br />
	「ちょっと待って口でするから、ねっ？」と言ったけどＡ男は無言で入り口探した後にゆっくり入れてきた。</p>
<p>彼女は「もう頭真っ白になってた」と俺に弁解してたが&hellip;俺は凄い興奮で勃起してたから「こんな感じか」と話し聞きながら彼女にバックからチンコ入れてやった。<br />
	彼女は「ゴメン、はぁっ」と気持ち良さそうにしてる。<br />
	「でそれからどうしたの？」とさらに入れたまま聞いてみた。</p>
<p>Ａ男は彼女をタンスに手をつかせた状態でお尻つかんでゆっくり動いてきた。<br />
	「凄いヌルヌルで気持ち良いよ」とだんだん早く動いてきて、両手でおっぱい揉みながらガンガンついてる。</p>
<p>彼女はもう耐えるだけで喋れなかったみたい。<br />
	するとＡ男が「いくよっ」て言いいきなり彼女から抜くとお尻に擦り付けてまた熱いのをたくさんかけてきた。</p>
<p>彼女は「ハァハァ」してもう動けなかったみたい。<br />
	Ａ男は「さっきより凄い気持ち良かった」と彼女のお尻拭いて綺麗にしてくれたらしい。</p>
<p>その後は彼女は俺に対する罪悪感とバイト仲間とやった事で頭いっぱいだったみたい。<br />
	そんな彼女にＡ男は「付き合って、彼氏よりいつでも近くにいるから」と落としにきたけど彼女は断固拒否したと。</p>
<p>それからお互い疲れてたし寝る事にして、二人離れた場所で寝た。</p>
<p>朝になってもぞもぞしてるなぁと彼女が目覚ましたらいきなりＡ男が覆い被さっておっぱい吸ってた。<br />
	彼女は「何してるのっ」って慌ててると違和感感じたので下みるとＡ男に入れられてた。</p>
<p>Ａ男は「帰る前に後一回、ねっ？」と正常位で突いてるし、起きてすぐＨしてる状態に彼女も正常な判断できなかったらしい。</p>
<p>しばらく嵌められた後Ａ男がチンコ抜いて口に押し当ててきた。<br />
	彼女は「んん～」と嫌がったけど「早く、顔にでちゃうよ」というので仕方なく口開けると無理矢理突っ込んで動かした後にたくさん射精して喉の奥にも大量に出されたみたい。</p>
<p>彼女はすぐに洗面室にいって吐き出した後、うがいしたけどＡ男のはかなり口に感触が残ったと。</p>
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		<title>隣の部屋でも／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 13:24:08 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
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		<description><![CDATA[実際に経験したとっても恥ずかしい話です。 読んでくれますか？ 私には長く付き合っている彼がいるのですが、先日友達に人数あわせのためにどうしても！と頼まれてコンパに参加しました。 男4人、女4人のコンパだったのですが、カラ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1219">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>実際に経験したとっても恥ずかしい話です。<br />
	読んでくれますか？</p>
<p>私には長く付き合っている彼がいるのですが、先日友達に人数あわせのためにどうしても！と頼まれてコンパに参加しました。<br />
	男4人、女4人のコンパだったのですが、カラオケで飲んで歌って踊ってとわいわい楽しく過ごしていました。<br />
	何人かは次の日も仕事があるとのことだったので 二次会には行かずにカラオケで解散。<br />
	私と女友達は次の日はお休みだったので 彼らに誘われるままに一人の男の子の家にそのまま遊びにいきました。 <br />
	　<br />
	男3人と私たち2人の5人でまた飲んで、色々な馬鹿話からエロ話までして気がつくともう3時過ぎていました。</p>
<p>一緒にいた女友達のAちゃんは、お気に入りの男の子といちゃいちゃしはじめて隣の部屋のベッドに二人で入ってしまいました。<br />
	残った私たちは、二人の邪魔をしちゃいけないと、隣の部屋の電気を消して戸をしめてあげたのですが、実は何か起きるんじゃないかとワクワクしていた私たちは隣の部屋で耳をすましていたんです。</p>
<p>数分たっても何も起きないので、私たちも眠くなったし、もう一人の男の子も私たちがいる部屋の片隅で酔っ払って寝ちゃったので、残ったもう一人の彼と私も寝ることにしました。<br />
	私は彼がいるのでもう一人の彼とは隣には寝ていましたが何も起きないよう、その彼に背中を向けて寝始めました。</p>
<p>目をつぶると、隣の部屋から布団が動く音が聞こえはじめました。<br />
	そしてAちゃんが、小さな声で「皆、もう寝たんじゃない？大丈夫かな？」とささやく声が聞こえました。<br />
	私はどきどきして、少し身動きすると後ろに寝ていた男の子（B君にします）が私の耳元で、「あいつら何かしてるね？」とささやいてきました。</p>
<p>B君も眠れずに向こうの部屋の様子を伺っていたようです。<br />
	Aちゃんは、「向こうはどうやって寝てるんだろう。。何かしてるのかな？」なんて小声でささやいてる声が聞こえたので私たちは二人の場を盛り上げてあげようと、B君と嘘のあえぎ声を出してみました。</p>
<p>ごそごそ動きながら、う、うんっ、、というような声を出すと、向こうも聞き耳をたてていたようで動いてる音が聞こえました。<br />
	Aちゃんは、絶対嘘だよ。演技だって。とささやいていますがAちゃんと一緒にねているA君は、そんなことないって、あれは本当に感じてる声だ、なんていうので私とB君は笑いをこらえながら、演技のあえぎ声を続けていました。</p>
<p>どこからそうなったのか酔っ払っていたし、真夜中だったし、よく覚えていないのですが気がつくとB君は私の毛布に入ってきて、後ろからぴったりを私を抱きしめて耳元で「本当のあえぎ声聞きたいな、、」なんてささやいてきました。<br />
	そんなことを言われて、ぞくっとして、、B君は私が抵抗する間もなくセーターの上からおっぱいを触ってきました。</p>
<p>彼がいる私は、本当はこんなことしちゃだめって分かっていながらも、それに数年来の親友が隣の部屋にいるし、もう一人の男の子は同じ部屋の片隅で寝ているっていのにでもB君の手がするするとセーターの中のブラジャーにまで到着して後ろから抱きしめるようにおっぱいをもみ始めたときには、もう理性をわすれて、本当のあえぎ声を出していました。<br />
	B君は私の長い髪の毛をよけてうなじから背中、肩にかけてキスをしながら手をブラジャーの中にいれてきて、乳首をつまんで、、<br />
	もうここまでくると私もとまりません。</p>
<p>はぁはぁ、、 ん、、んっ あんっ、、という私のあえぎ声につられてか、隣の部屋からも同じようなあえぎ声が聞こえてきました。<br />
	おたがい演技なのか、本当なのか、もうどうでもよくなってきた感じです。<br />
	私たちには彼女達も本当にエッチをしているのがわかりました。</p>
<p>B君は私のセーターをたくし上げて、ブラジャーをずり下げて、おっぱいをなめてきました。<br />
	本当にいやらしく、いやらしく、、、今思いだしただけでも胸が破裂しそうです。あぁ、、どきどきする。<br />
	こんなことをここで書いているのかと思うと体中が熱くて、、、、</p>
<p>B君が私のベルトを外そうとしたとき、突然隣の部屋から俺、トイレ！！というA君の声が聞こえました。<br />
	トイレは私たちのいる部屋にあったので、やばいっと思ったわたしたちはすぐにセーターを下げて、何事もなかったかのように振る舞いました。<br />
	まるで今までのことは演技だったかのように。</p>
<p>B君が、トイレに駆け込むA君に向って「お前、まじで終わったの？いったのか？」なんて話しかけ<br />
	私はAちゃんに、声全部聞こえてたよーーなんて笑って話しかけるとAちゃんは、<br />
	「何言ってんの。演技に決まってるジャン。そっちに負けないよう私たちも演技してたの！」なんて笑っています。<br />
	A君は何も言わずに笑いながらトイレに駆け込みました。</p>
<p>A君がトイレから戻ってから、私たちは部屋の片隅で寝ているもう一人の男の子の邪魔をしちゃいけないと思い、彼らのいる部屋に布団をもって移動することにしました。</p>
<p>今考えると、移動なんてしなくて良かったですよね。<br />
	でも、何故かあのときは移動するのが自然な流れだったんです。<br />
	また電気を消して、おやすみーって言い合って布団に入って、、 寝るわけないじゃないですか。<br />
	お互いがお互いを暗闇の中ですごく意識しているのがわかるんです。<br />
	向こうは私たちの動きを待ってるし、私たちは向こうの動きを待ってるし、、って感じで。<br />
	彼らはベッドの上で、私たちはすぐ下の布団の中で。</p>
<p>少したつと、やっぱり彼らの方が動きはじめました。またあえぎ声が聞こえて、でも演技の振りなのか、少しAちゃんの声が大袈裟でした。<br />
	B君はもう耐えられないという感じで、すぐに私に覆いかぶさってきて、また私のお気に入りのピンクのフワフワセーターとブラジャーを決して脱がすことなく一気にまくしあげて、はげしくおっぱいを吸ってきます。<br />
	片手で乳首をいじりながら、もう一つの乳首を吸ったりしたで転がしたり。<br />
	もう気持ちよくて、私は声がとまりません。。。</p>
<p>Aちゃんたちの声も激しくなり、ここまでくると、もう演技だろうが、友達の前でエッチしてることが恥ずかしいとか、もう全てがどうでもよくなっちゃいました。<br />
	頭が真っ白で、今はもっともっと気持ちよくなりたい！！ってことしか考えられなくて。<br />
	B君はさっき成功できなかった、私のパンティーにたどり着こうとしてるですが、ベルトが面倒くさかったのか、無理やりズボンの間からパンティーの中に手をいれてきました。<br />
	私、、、すごく感じやすくて、、だからその頃にはもうB君の手を待っていた、みたいな感じで皆の想像どおり、、私のあそこはもうぐっしょりでした。</p>
<p>そのままだと上手に触れないと思ったのか、B君は今度は焦らず上手にベルトを外して、私のズボンをひざぐらいまでおろしてパンティーの中にまた手をいれてきました。<br />
	そしてまた耳元で、すごいぬれてるよ。。なんて言うものだからもっと感じちゃって。<br />
	ぐっしょりぬれた割れ目を何度か往復して、B君はすぐに私の大好きな（恥ずかしい！！！）クリちゃんを見つけ出し、優しく優しくまわすように触り始めました。<br />
	私、本当にクリが大好きで、、これをされると気が狂いそうになります。友達がベッドの上にいることなんてすっかり忘れて気がつくと大きな声であえいでいました。</p>
<p>B君は私のおっぱいを吸いながら、クリをまわしたりこすったりして、もっと私の足が開くようにと、B君は自分の片足を私の足の間にいれて（説明わかります？？）<br />
	そしてぐっと私の足を開きました。<br />
	こうなると、私のあそこはベッドに寝ているAちゃんとA君に丸見え状態です。<br />
	たとえ電気が消えていて真っ暗だとは言っても、、外からの明かりでぼんやりと私の白い体がうかびあがってるし、何よりすぐ近くなんですもの、、、でもﾊｽﾞｶｼｲなんて思えないほど、私は感じていました。<br />
	B君は大きく開いた私のあそこをもっともっと激しくいじって、、おっぱいを吸いながら今度は指を入れてきました。あぁ、、もうだめ。。。</p>
<p>最初は一本を優しく押しこんで、私が感じてるのを見て、指を二本にしてきました。<br />
	そして何度もゆっくりと指を入れたり出したり、、その間も暇があれば片方の手でクリをいじったりおっぱいを吸ったり。<br />
	こんなに感じたのは本当に初めてかもしれません。<br />
	友達がすぐ側にいる、、という恥ずかしさと興奮と、彼を裏切っているという罪悪感と全てがまざって私をより感じさせたのかもしれません。<br />
	感じながらふっと目をあけるとベッドの上からA君とAちゃんがじっと私たちの姿をみていました。</p>
<p>目があった私は恥ずかしくて、でも気持ちよくて、するとAちゃんが突然がばっと布団の上に起き上がりA君に馬乗りになったんです。<br />
	どうやら、それまで布団の中で二人はもう繋がってたみたいです。<br />
	寝たままの後ろバックであまり動けなくて、私の乱れた姿をみて、二人も興奮したのでしょうね。<br />
	たえられなくなったAちゃんは私たちの目をおかまいなく、騎乗いで彼に乗っかり激しく動きはじめました。</p>
<p>Aちゃんはひざをついた形の騎乗位ではなく、かがむ感じの騎乗位で、これだと女の子が自由に動けるので（見た目は悪いんですけど）男も女も気持ちいいんですね。<br />
	これをしていて、本当に激しく動いていました。<br />
	私はB君に指を入れられ、もういきそうで、今すぐ私も入れて欲しいと思ってた矢先にぶすりっとB君のものが入ってきました。<br />
	本当に突然でびっくりした。私はあの入る瞬間も大好きなんです。</p>
<p>B君はまずは正常位でゆっくりとグラインドしてきました。涙がでるほど気持ちよくって。。。<br />
	もうぬれぬれだったので、本当にすっごく気持ちよかった。。。<br />
	Aちゃんは騎乗位のまま私たちの方をみて、隣も本当にしてるよぉ。。ってあえぎながら色っぽく話し始めました。<br />
	A君も、俺達ももっとがんばるよ、みたいなことを言い返して。</p>
<p>するとB君はその言葉にまた反応したのか、私の片足をあげて、もっと奥まで激しくついてきます。<br />
	私のおっぱいを触りながら、激しく何度もついてくるので私も声が止まりません。<br />
	B君は私がクリ好きなのを気づいていたのか、途中グラインドを優しくしてその間は片手でクリをいじってというように、、色々されちゃって。</p>
<p>A君たちは今度はバックに移動して、ベッドの上でAちゃんを四つんばいにして<br />
	A君が後ろからぱんぱん激しくついています。</p>
<p>B君は相変わらず私を下にしたまま、激しかったり優しかったり、まわしたり。<br />
	そして私の姿をみて、何度も何度も、綺麗だよ、可愛いよ、会ったときからずっとこうしたかったんだ、なんて言って、女の子って本当弱いですよね。<br />
	浮気してる自分への罪悪感がありながらこの瞬間はやられてるこの男の子がすきになっちゃうんですよ。<br />
	気持ちよさからの錯覚なのかな？</p>
<p>さてさっきの続き。<br />
	私はそのままいきたくなかったので、彼をぐいっと押し倒して 座位になりました。<br />
	これだと彼の顔が見えるし抱きつけるし、女の子にとっては好きな体位なんですよね。<br />
	いやらしいキスをしながら、できるかぎり私は腰を回したり動かしたり気持ちよさにのけぞった私のおっぱいにすかさず吸い付くB君。<br />
	A君たちはそんな私たちの姿をみてまた興奮したようです。<br />
	お互い、動きが激しくなって B君はまた私を押し倒して、今度はさっきのとは違うほうの足を上げて 奥まで何度も深く強くついてきました。<br />
	これが本当に気持ちよくて、私は声にならないあえぎ声をあげていたようです。<br />
	どんどん動きが激しくなって、頭も真っ白になって、B君は私のお腹の上に出してきました。</p>
<p>そしてベッドの上のA君たちもほぼ同じで終わったようです。</p>
<p>すっごくすっごく恥ずかしい、でもすごく興奮した経験でした。B君やA君とはあれから一度もあってません。<br />
	Aちゃんとは今でも仲良い友達です。二人は特別な体験したもんねってもっと仲良くなった感じです。</p>
<p>余談ですが、もう１つの部屋の片隅で寝ていたもう一人の男の子。<br />
	実はずっと寝ていなかったようです。<br />
	ずっと眠れず私たちの声を一晩中聞いてたそうです。<br />
	そりゃそうですよね、、あんな声の中、眠れるわけがないもの。</p>
<p>可哀想なことしたなって思いました。<br />
	あんな体験したんだったら、あのとき　その彼も一緒に混ぜてあげればよかった、、なんてちょっと後悔してます。<br />
	３人でエッチしたら、どんなことになってたんだろう、、、想像しただけで興奮してきました。<br />
	本当私って悪い彼女ですよね。。。</p>
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		<title>妻と間違えて妻の友達に入れてしまった！</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 10:33:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談]]></category>
		<category><![CDATA[アクシデント]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日の事ですが、僕達夫婦の家に妻の友達が泊まりに来ました。 その友達は仙台に住んでいる主婦で、東京で結婚式があったので、ついでに妻と遊ぶ事になって家に泊まって行く事になりました。 その奥さんはメグと言って、２９才ですがか &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/322">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日の事ですが、僕達夫婦の家に妻の友達が泊まりに来ました。<br />
	その友達は仙台に住んでいる主婦で、東京で結婚式があったので、ついでに妻と遊ぶ事になって家に泊まって行く事になりました。</p>
<p>	その奥さんはメグと言って、２９才ですがかなり童顔で可愛い顔をしていました。<br />
	妻は少しぽっちゃり系ですが、メグはもうちょっと太りぎみで、デブではありませんが、柔らかそうな体をしていました。</p>
<p>	僕達３人はお酒を飲み始めると、すぐにメグの旦那の話になりました。<br />
	そしてお酒が進むに連れてエッチな話になって、メグの口から「私イキやすいのに旦那がイカせてくれない！」とか「旦那のアレはたぶん小さい！」とか聞いてしまうと、僕はケッコー興奮してしまいました。</p>
<p>	３人ともかなりイイ気分になってしまい、妻は寝る寸前だった。</p>
<p>	妻は気を効かせて「メグちゃんベッド使っていいよ！明日朝から新幹線で疲れるから！」と言っていたので、僕も「気にしないでベッド寝た方がいいよ！」と言いました。</p>
<p>	そして二人はもう寝るみたいだったので、僕はお風呂に入って、一人でビールを飲んで、１時間位してから客室に行きました。<br />
	寝室はメグが使っているので、客室に妻が寝ているはずです。</p>
<p>	僕はさっきのエッチトークで興奮していて、さらにベロベロに酔っているので、隣の部屋にメグが居る事も関係なく妻を抱きたくなりました。<br />
	布団に潜り込んで、寝ている妻のパジャマのズボンとパンツをいきなり下ろして、マ◯コにむしゃぶり付きました。</p>
<p>	妻も酔っているのでしょうか、最初は反応が無かったんですが途中から「ビクンビクン」反応しています。<br />
	何故かいつもより敏感になっている気がしました。</p>
<p>	すると妻が何か喘ぎながら喋っているんですが、僕は布団に潜っているので良く聞こえません。<br />
	どうせ「メグに聞こえちゃう！」とか言ってんだろうと思って、たいして聞いていませんでした。</p>
<p>	しばらくクンニを続けていると、腰がドンドン高く持ち上がってきて、「ガクガク」っと震えるとゆっくり下がっていきました。<br />
	そうとう激しくイッたみたいでした。</p>
<p>	僕はそれで４回ほどイカせると、さすがに我慢が出来なくなって来たので、生でチ◯ポをぶち込みました。<br />
	いつもより遥かにキツい感じがしたんですが、酔っていたので気にせずぶち込みました。</p>
<p>	布団の外で「痛い痛い！」みたいな叫びが聞こえたんですが、マ◯コはビッチャビチャだったんで、「そんなわけねーだろ」と思い、構わずゆっくりピストンを始めました。<br />
	しばらくするとマ◯コがいつもみたいに馴染んできて、妻の声もアエギ声に変わっていたので、キスでしようと布団から顔を出して、妻に抱きついて顔を近付けると・・・異変に気付きました。</p>
<p>	抱き締めた感じも、アエギ声も全然違います。</p>
<p>	僕はパニックになりそうでしたが、それがメグだと気が付くと、物凄い興奮が押し寄せました！！！<br />
	ハンパじゃない興奮です！</p>
<p>	今日会ったばかりの妻の友達と口説いたわけでも無いのにいつの間にか生ハメしているんですから！！！</p>
<p>	僕は言い訳も、弁解もする気分では無く、とにかく興奮してしまい、無茶苦茶にピストンしました。<br />
	もう妻にバレようが関係ない！と思ってしまう位の興奮でした。</p>
<p>	メグも「あああん、あん、すごい、激しいよ、おっきいよ、イキそう、またイク、イクうううう」と楽しんでいて、３回位イッていました。</p>
<p>	僕はどうしても中に出したくなって来たので、メグが「中はダメ！」と言っていましたけど、構わず出してしまいました。</p>
<p>	あんなに興奮したセックスも中々ないので、しばらく入れたまま余韻を楽しんでいました。<br />
	終わった後に、「ベッドで寝てたんじゃ無いの？」と聞くと「やっぱり悪いからこっちにしたの！旦那さんがお風呂から出たら言うって言ってたから！」と言っていました。</p>
<p>	どうやら妻は僕に伝え忘れて寝てしまったらしいのです。</p>
<p>	でも、とてもラッキーだったので良かったです！<br />
	メグとはメアド交換して、旦那とエッチが満足に出来なかったらまた遊ぼうって約束しました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner15.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>親戚の小学生とお風呂に入ったら遊ばれて・・・</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 10:19:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[童貞]]></category>
		<category><![CDATA[近親相姦]]></category>

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		<description><![CDATA[今週の土曜日から日曜日にかけて、親戚のお家に泊まりに行ってきました。 ランだけではなくて、違うところから来ていた親戚もいたので、かなりいっぱい集まっていました。 その中に小学校低学年の男の子が２人いて、兄弟ではなく、いと &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/316">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今週の土曜日から日曜日にかけて、親戚のお家に泊まりに行ってきました。</p>
<p>	ランだけではなくて、違うところから来ていた親戚もいたので、かなりいっぱい集まっていました。<br />
	その中に小学校低学年の男の子が２人いて、兄弟ではなく、いとこ同士です。<br />
	最近の小学生は信じられない位大人なんですね！</p>
<p>	もう彼女がいるって言っていました。<br />
	でも彼女って言っても、小学生同士なんて何も出来ないかと思ってたら！何と！キスはしてるらしいんです！！！<br />
	ビックリでした！</p>
<p>	「おねーちゃん彼氏いるの？」とか「もうセックスしたの？」とか「おっぱい大きいね」なんて普通に聞いてくるのでビックリしました。<br />
	その二人は全然人見知りしないので、二人揃うと凄い質問攻めです。</p>
<p>	夜になって夕飯をみんなで食べて、テレビを見ながらゴロゴロしてると、「ランちゃんお風呂入るでしょ？この子達も一緒に入れてやってくれない？」とおばさんに言われました。</p>
<p>	集まった人数に対して、お風呂は一つなので、まとめて入る事になりました。<br />
	ランは嫌な予感がしたんですけど、「小学生だし、言ってるだけで触ったりはしないよね？」と思って二人をお風呂場に連れて行きました。</p>
<p>	二人はさっさと服を脱いで、お風呂に入ってしまい、ランも後から入りました。<br />
	はじめはタオルで隠そうかと思ったんですが、逆に変な感じになるので、気にしないで裸で入りました。</p>
<p>	入ってビックリです！！！<br />
	二人はいきなり飛びついて来て、湯船に３人で入ると、「おねーちゃんおっぱいすげー」と言って２人で一つづつ、おっぱいを掴んでくるんです！<br />
	「ちょっと止めなさい！こら！」と言うんですが、二人ともすぐに乳首を吸ってきて、少し気持ち良くなってしまいました。</p>
<p>	子供だからお母さんのおっぱいを思い出してるのかな？っと少し思ったランはバカでした！<br />
	二人ともおチンチンがカッチカチになってるんです！<br />
	一人の男の子なんか皮が剥けていました！</p>
<p>	突然「おねーちゃんマ○コみせてよ！」と一人が言い出すと、二人でアソコを触り始めました。<br />
	「うわー毛がいっぱいあるぜ！」とか言いながらはしゃいでいます！<br />
	ランはおっぱいで気持ち良くなっていたので、まずいと思い、お風呂から逃げて、「おねーちゃん体洗うから静かにして！」と言ってイスに座って体を洗いだしました。</p>
<p>	でも二人はランの体の周りに飛びついてきて、アソコを見ようとしています。<br />
	「彼女は見せてくれないから見せてよ！」とか言ってました。<br />
	あまりリアクションすると、逆に喜ぶから、しばらく無視して「ハイハイ」って感じで体を洗っていると、一人はおっぱいを揉んで、乳首をイジっています。</p>
<p>	イスに座っているのでアソコは触れないと油断していたら、アソコを触られた感覚がありました！<br />
	なんで？と思ったら、お風呂のイスって穴が開いてますよね？その穴からアソコが丸見えになっていたんです。<br />
	そしてもう一人の男の子が下からアソコを触っていました。<br />
	ランの座り方がいけなかったんですが、クリの皮を引っ張るような感じで座ったみたいで、モロにクリが出ているみたいです。<br />
	そこを偶然見つけたのか、コリコリと触ってくるんです。</p>
<p>	ランは無視していましたけど、凄い感じはじめてしまいました。<br />
	一人に乳首をシコシコされて、一人に大きくなったクリをイジられると、声を我慢するのに必死でした。</p>
<p>	そして、しばらく我慢したんですが「うはあぁっ、ぐっ、ハァハァ」と声が出てしまいました。<br />
	もう我慢の限界がきて、「あうぅぅぅ、くっ」とイってしまったんです。</p>
<p>	イッたあとはガクガク震えて、二人の声が遠くなりました。<br />
	ランは恥ずかしくなって、体をさっさと流し終えて「おねーちゃん先に出るよ！」と言って出てしまいました。</p>
<p>	でも、その夜は二人と寝る事になってしまいました・・・</p>
<p>その日の夜、子供達は全然寝ようとしませんでした。<br />
	ランも一緒にトランプやゲームをして、ケッコー楽しんでいました。<br />
	さすがに夜中になって来たので、「二人ともそろそろ寝ようか？」と言うと「まだ寝ない！」と言っていましたが、おばさん達に怒られるので無理矢理寝室に連れて行きました。</p>
<p>	でもまだ駄々をこねていて、「おねーちゃんも一緒に寝よーよ！そしたら寝るよ！」と言い出しました。<br />
	お風呂の件があったので、少し警戒したんですけど、結局一緒に寝る事にしました。<br />
	一緒に布団に入って電気を消すと、すぐに二人はおっぱいに飛びついてきました！</p>
<p>	ランは「こら！違うお部屋で寝るよ！」と言うと静かになりました。<br />
	しばらくして、静かになったので、ランは疲れもあってすぐに眠気が襲って来ました。<br />
	でもウトウトしながらも、おっぱいに違和感があるのを感じました。</p>
<p>	また二人で触っているんです！<br />
	でも、眠くて抵抗出来ないのでしばらくそのままにしました。<br />
	二人はランが寝たと思って大胆に触っています。</p>
<p>	そして二人が同時に乳首に吸い付いた時には、ランもスイッチが入ってしまい、完全に感じていました。<br />
	乳首はビンビンに勃起してしまい、止めさせる事も出来たはずですけど、『ヤバい気持ちイイ』と思ってしまい、寝たふりを続けました。</p>
<p>	そのうち二人は、ランが完全に寝たと確信したのか、コソコソ話しながら下の方へ移動していきました。<br />
	ランはすぐにパジャマとパンツを脱がされて、下半身だけ裸にさせられました。<br />
	この時には、二人を止める事よりも、この先どうなるんだろう？っていう好奇心の方が勝っていました。</p>
<p>	二人は下の方で「何か変な匂いするね！」「マ◯コの匂いだよたぶん！」とか話していました。<br />
	そして二人の指がアソコに触りました。</p>
<p>	ランは乳首を舐められてる時に、すでにビショビショに濡らしていました。<br />
	「なんか冷たいよ！」「女は中から水が出るんだぜ！」と言っていました。<br />
	そして二人はゆっくりランの股を広げてきました。</p>
<p>	何か二人で喋っていたと思ったら、一人が部屋の外に出て行きました。<br />
	もう一人はチョコチョコアソコの匂いを嗅いだり、指でヌルヌルを触ったりしています。<br />
	その触り方が気持ち良くて、少し「ピクッ」て動いてしまいました。</p>
<p>	するともう一人が帰ってくると、すぐに布団に入りました。<br />
	トイレだったのかな？と思ってると、「カチッ」とスイッチみたいな音がすると「おおおお」と二人のビックリするような声が聞こえて来ました。</p>
<p>	ランは「！！！」と動揺してしまいました！<br />
	たぶん懐中電灯みたいなのを持って来たんだと思いました。<br />
	二人はランの股を広げて、懐中電灯で照らしながら、ビラビラやクリちゃんまで、はっきり見ているんだと思いました！<br />
	二人はコソコソ話しながら、アソコを広げたり、引っ張ったりして遊んでいます。</p>
<p>	ランはアソコを丸見出しにして、小学生二人に興味津々でじっくり見られていると思ったら、ドンドン興奮して濡れて来てしまいました。<br />
	そのうち一人が、勃起したクリちゃんに気が付いたみたいで、集中的にイジってきました。<br />
	子供のぎこちないイジり方が、逆に興奮して、気持ち良くなってしまいました。</p>
<p>	必死に痙攣する体を抑えながら、声を我慢していましたけど、やっぱりどうにもならなくて、小学生二人にまたイカされてしまいました。</p>
<p>	二人はランがイッたなんて知らないから、関係なくイジり続けていて、それがまた気持ち良くて続けてイッてしまいました。</p>
<p>	もうその時は痙攣が止まりませんでした。</p>
<p>でも二人は全然やめようとしません。</p>
<p>	この頃には、二人を怒るどころか、「もっと触って欲しい！」と思っていました。<br />
	もっと言えば「おちんちんが欲しい！」と思っていましたけど、小学生二人には無理な話です。<br />
	例えおちんちんを入れられたとしても、大人の指より少し太いぐらいの大きさでしたから・・・</p>
<p>	でも触られると凄く気持ちイイので、凄く興奮していました。<br />
	二人はそれから色々と触ってきたんですけど、大人の男の人とは違い、ポイントを分かって無いし、ランも教える事は出来ないので、的外れな所も触っています。</p>
<p>	でも逆に、焦らされてるみたいに感じてきて、たまにクリーンヒットすると異常に感じてしまいます。<br />
	自分でも押さえられなくて、腰がビクンッて跳ね上がってしまいます。</p>
<p>	すると二人は、とうとう穴に指を入れはじめました。<br />
	ランも待ちかねていたので、腰を振ってしまいました。<br />
	さすがに小学生の指は短いし細いので、期待したみたいな感覚は無かったんですけど、それでも気持ち良かったです。<br />
	二人は、穴の中がヌルヌルしているのに喜んで、出し入れを繰り返しています。<br />
	しばらくすると、少し入れられてる物の感覚が太くなった気がしました。<br />
	たぶん指を増やしたんだと思います。</p>
<p>	それから徐々に太くなってきましたけど、入口付近をグチョグチョしてるだけでした。<br />
	そしたらいきなり！「痛い！」って思った瞬間！何か凄い物がアソコに入ってきたんです。</p>
<p>	凄いゴツゴツした太い棒を突っ込まれたみたいな感覚でした。</p>
<p>	最初はビックリして、さすがに起きようと思ったんですが、その物がゆっくり動きだすと、痛みは無かったので、我慢しました。<br />
	たぶんどっちかの腕ごとアソコに入れたんだと思いました。</p>
<p>	いくら小学校低学年とはいえ、腕の太さは、大人の巨根の人位はあるので、少し抵抗はあります。<br />
	でも、少し出し入れを繰り返されると、凄い気持ちイイ部分に当たってくるんです。<br />
	拳の所だと思うんですけど、Ｇスポット全体をグリグリされる感じがするんです。</p>
<p>	ランは普通に挿入されてるみたいに感じてきてしまって、声が漏れてしまいました。<br />
	それどころか、中に入った拳が、おちんちん以上に色んな所を刺激するので、初めての感覚に頭が真っ白になってしまいました。</p>
<p>	頭がボーっとしてきて、声が止められません。<br />
	体は普通に感じていて、腰が動きまくって止められません。</p>
<p>	そのあとすぐにイキそうになってきて、一番気持ちイイ所で、意識が遠くなる感覚がありました。<br />
	しばらくして、寝て起きたような感じで目が覚めると、布団がビショビショに濡れていました。</p>
<p>	たぶん潮を噴いてしまったんです。<br />
	ランは小学生二人に失神するまでイカされて、挙げ句に潮まで噴いてしまいました。</p>
<p>	たぶん二人は、潮を噴いて布団がビショビショになったのを見て、かなりヤバいと思ったのか、その後はタオルでランの体を拭いて、パジャマを着させて大人しく寝てしまいました。</p>
<p>	翌日は当然布団が濡れているので、「何コレ！どうしたの？」と二人に聞くと「分かんない」と言っていたので「おねしょしたの？」と聞くと「たぶん・・・」と言って誤魔化していました。</p>
<p>	二人はランの潮吹きにかなり罪悪感を感じていたみたいでした！<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner12.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>最悪の朝！元彼に朝から犯されてイッてしまいました</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 09:23:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
		<category><![CDATA[性欲処理]]></category>
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		<description><![CDATA[今日は最悪の寝覚めの日になってしまいました・・・ 昨日の深夜に自宅に帰って寝ようとすると、元彼からメールがありました。 『今彼氏と一緒？』みたいな感じで聞いてきたので、『彼氏は徹夜で仕事中！あんたと違って忙しいの！』と返 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/295">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は最悪の寝覚めの日になってしまいました・・・</p>
<p>	昨日の深夜に自宅に帰って寝ようとすると、元彼からメールがありました。<br />
	『今彼氏と一緒？』みたいな感じで聞いてきたので、『彼氏は徹夜で仕事中！あんたと違って忙しいの！』と返しました。<br />
	元彼は３年位前に付合っていたんですが、とにかく私を含めた女を道具みたいに扱う男なので、付き合いは長かったんですが別れました。</p>
<p>	でもセックスの相性がバッチリで、たまに思い出したりしますけど、男としてはサイテーなので、今はメールだけの関係です。</p>
<p>	その日は早めに眠ってしまいました。</p>
<p>	早朝、いきなり布団が「バサッ」っとはがされて目が覚めました。<br />
	一瞬何が起きたのか分からなくて、男の人が見えたので、仕事帰りの彼氏だと思って「もうー何？来ないって言ってたじゃん」と言うと、いきなりキスをしてきました。<br />
	私は抵抗しませんでしたが、抱き合った感じや臭いがいつもと違います。</p>
<p>	改めて顔を見ると、なんと昨日メールした元彼だったんです！！！</p>
<p>	私はビックリして「きゃああ、ちょっ、何してんの！！！あんた！」と叫びましたが、元彼は酔っぱらっているようで、勝手におっぱいを揉みはじめています。<br />
	たぶん昔渡した合鍵で入って来たんだと思いますが、気が付くと元彼もすでにパンツ一枚になっています。</p>
<p>	そして私は寝ていたので、もちろんノーブラにキャミ一枚で、下はパンツ一枚です。<br />
	すぐにキャミをめくられてむき出しの乳首を吸ってきます。</p>
<p>	昔懐かしいしゃぶり方で、ドンドン攻めてきます。<br />
	寝起きで力が入らない上に、私を知り尽くしている元彼のテクニックで、「やめてよ、レイプだよコレ」と言いつつも、乳首をコリコリにさせて感じてしまいました。<br />
	そして今度元彼はパンツを引き裂かんばかりに無理矢理脱がせて、ツバを「ペッ」っとアソコに吹き掛けて、手の平全体でクリを擦ってきます。</p>
<p>	それをされたら私はもう逃げれません。<br />
	ドンドン感じてしまい、「あっ、ああん、いやあああ、ダメ、ああああ、ダメ」と声を出しながら、腰を振りまくってしまいました。<br />
	中からドンドン愛液が出てきてしまい、クリを激しく擦られるだけで、「ブシュッ、ブシュ」と潮が出てしまいました。<br />
	そしてあっと言う間にイカされて、ビクビク痙攣して動けないでいると、元彼は勝手に入れてきました。</p>
<p>	元彼のアソコは極太のカッチカチなんです。<br />
	今彼と比べると、やっぱりこっちの方が数倍気持ちイイのは確かです。</p>
<p>	正常位でガンガン突かれて、クリを擦られてスグにまたイッてしまいました。</p>
<p>
	そして今度はうつ伏せにさせられて、私が寝たままの状態で元彼が後ろから入れてきました。<br />
	この体位だとモロにＧスポットを直撃して、またスグにイッてしまい、ちょっとおしっこが出てしまいました。</p>
<p>	気が付くと元彼が「ハァハァ」言いいながらかなり激しく突いてきたので、『ヤバい、このままだと中に出されちゃう』と思ったんですが、逃げられなくて、『ドクン、ドクン、ビュッ、ビュッ』っと温かい物が中に出されてしまいました。<br />
	出し終わった後は、そのまま勝手にベッドで寝てしまいました。</p>
<p>	私も落着くと悔しくなって「ちょっとさっさと帰ってよ！」と起こしたのですが全然起きないので、お風呂に入って、しょうがなくベッドで背中を向けて一緒に寝ました。</p>
<p>	そうするとお昼前に元彼が後ろからまた抱きついてきて、パンツを下ろされたと思ったら、カッチカチのアソコを擦り付けていました。<br />
	私も「やめてよ」と言いつつもスグにビショビショになってしまって、そのままヌルッと入れられてしまいました。</p>
<p>	元彼はガンガン腰を振りまくって、何も言わずにまた中出しをして一方的に終わらせてしまいました。</p>
<p>	そしてお風呂を勝手に使って、「また来るからな！」と言って帰っていきました。<br />
	やっぱりサイテーな男でした。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner4.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>彼氏ができたてのラブラブな元後輩を攻め落とした</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 08:20:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[会社の後輩]]></category>
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		<category><![CDATA[寝取り]]></category>
		<category><![CDATA[憧れの人]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、俺は広告代理店に勤める２９才の男です。 この前、昔の会社の後輩で仲が良かった「エリカ」から電話がありました。 俺のアパートが原宿にあって、渋谷で飲んでいて終電が無くなったから泊めてほしいって事でした。 エリカ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/259">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、俺は広告代理店に勤める２９才の男です。</p>
<p>この前、昔の会社の後輩で仲が良かった「エリカ」から電話がありました。<br />
	俺のアパートが原宿にあって、渋谷で飲んでいて終電が無くなったから泊めてほしいって事でした。</p>
<p>エリカは顔も可愛くて、年は２５才です。<br />
	エリカが家に来ると、ほろ酔いな感じの赤い顔がさらに可愛かったです。</p>
<p>部屋に入ると取り敢えずビールで乾杯して少し飲みました。<br />
	エリカに会うのは半年ぶりで、同じ会社にいた時は、俺にも彼女がいたので何とも思って無かったんですけど、今見るとかなり可愛いと思って、今日は何とかいけるトコまでいきたいと思っていました。</p>
<p>エリカは性格が明るくて、リアクションが大きくて話しやすいです。<br />
	下ネタも全然オッケーだったから、昔から密かに『簡単にヤレんじゃねーの？』って思っていました。<br />
	彼氏が出来ないって悩んでいたから、ひょっとしたら今日を切っ掛けに付合っちゃうか？と思って一人で盛り上がっていました！</p>
<p>するとエリカが「先輩！聞いて下さいよ！エリカ彼氏出来たんですよ！」と言い出した！<br />
	一発目からかなりのカウンターパンチが飛んで来た！<br />
	俺は『マジでええええええええええ！』でしたけど、必死こいて表情に出さない様に話を続けました！<br />
	でも、内心はメチャメチャブルーです・・・<br />
	ビールをいっぱい飲んで誤魔化しながら盛り上げました。</p>
<p>でも気になったのは、この可愛いエリカがどこまで彼氏とやっているかだった！<br />
	俺らの関係的に何でも話せるから、次々質問していった。</p>
<p>彼氏は２７才で、付合って１ヶ月。<br />
	システムエンジニアで忙しいらしく、今日も徹夜で仕事らしい。<br />
	彼氏にとってもエリカは久しぶりの彼女らしくて、今は猿みたいになって、会う度に何回もエッチするらしい。<br />
	この一ヶ月で２０回はやってるらしい。<br />
	彼氏の家に泊まりで行った朝には、いきなり入れてくるので痛いから困るらしい。</p>
<p>俺はエリカの話だけで勃起してしまった。<br />
	この可愛いエリカと２０回もしてんのか？ふざけんな？朝から前戯無しで挿入？何楽しそうに笑ってんだ！！！<br />
	俺は嫉妬と怒りが混じりあって、かなりヤバかった。<br />
	どうしてもエリカを犯したくなてしまったから、とにかくエリカを酔わせるようにした。</p>
<p>ビールが終わったから、ウイスキーにチェンジしました。<br />
	ウイスキーなんて飲めないけど、エリカに飲ます為に一緒に我慢して飲みました。</p>
<p>するとエリカもベロベロになってきて、「エリカ寝ますう！いいですか？」と言ってきたので、ベッドで寝かせました。<br />
	エリカはスカートとキャミソールでベッドに入って「先輩ブラ取っちゃいますからこっち見ないでね！」なんて言ってました。<br />
	俺はドキドキしながら、電気を消しました。<br />
	そして床で寝てるフリをして、どうしようか考えました。</p>
<p>そしてとにかく勢いで、酔っぱらったフリをしてベッドに行く事にしました。<br />
	「エリカー、俺もそっちで寝るわ、いいべ？」と言うと「えー、いいですけどドントタッチですよー、あははっ」って感じでベッドイン成功です。</p>
<p>もうドキドキです。<br />
	隣にはノーブラのエリカが寝ています。<br />
	そして、エリカの髪の毛のいい匂いを感じた瞬間！もう限界です！いっちゃいました！</p>
<p>「エリカー！！！もう無理！我慢できねー！エロ過ぎるよお前！マジ我慢できねー」って変態っぽく言いながら抱きつきました！<br />
	エリカはビックリして「きゃあ、何ですか！もう先輩やめて！」と言っていますが、無視してキャミソールの中に手を入れて、ノーブラの生乳を揉みまくりました！<br />
	エリカは巨乳では無いですけど、いい感じのサイズで、すごい柔らかいです！</p>
<p>エリカは酔っぱらっているから力が入らないみたいですけど、必死で抵抗しています。</p>
<p>俺は益々変態っぽく「お前エロいよ、俺にもヤラせろよ、こんな可愛いおっぱい我慢できねーだろ？すげー気持ちイイよ、マジ可愛いよ、いいだろ？俺彼女いねーんだよ、お前すげーエロいよ」と言いまくっていると、エリカが同情したのか「先輩、落着いて下さい、もう、やだ！胸だけならいいですから！」と言いました！<br />
	俺は嬉しくなって「マジで！いいの？エリカちゃんのこのエロいおっぱい触っていいの？マジで？ヤベー、やっぱエリカエロいなー、最高だよ、彼氏だけなんて勿体ない、すげー気持ちイイよ、可愛いのにおっぱいも気持ちイイよ」とかなり変態的になっていました。</p>
<p>エリカは「絶対ムネだけですよ！」と言って、抵抗を止めました。<br />
	そして俺はおっぱいだけをムチャクチャいやらしく、ねっとりと揉みしだきました。<br />
	ねっちょりゆっくり揉んで、時々乳首を「ちょんちょん」します。<br />
	すでにカッチカチの石みたいに勃起してます。</p>
<p>「エリカちゃんやべーよ、乳首勃起してんじゃん、乳首勃起しちゃってんじゃん、エロいよ、マジエロいよ、こんな可愛い顔して、乳首勃起してんじゃん、いやらしー、感じてんの？ねー感じてんの？」と聞くと「やだ、ハァハァ、あんっ、先輩、ハァハァ、あっ、変態みたいだよ、ハァハァ」と少し感じはじめました。</p>
<p>俺はコリッコリの完全体になった乳首を、転がしたり、コリコリしたりして遊んでいました。<br />
	エリカも声が漏れてきて「あっ、はぁあっ、あっ、ふっ、ハァハァ」と気持ち良さそうにしていました。</p>
<p>俺は「エリカごめんね、彼氏いるのに、こんなイイおっぱい触らせてくれて、ハァハァ、すげーエロいじゃん、嬉しいよ、彼氏に謝っといて、ねー、ごめんね、こんな乳首ビンビンにさせてごめんねって言っといて、エリカのエロい乳首ありがとうって言っといて」と言うと「もうそんなの言える訳無いじゃないですか、ハァハァ、あんっ、でもムネだけですよ、ハァハァ」と優しかった。</p>
<p>俺は今度、エリカを仰向けにさせて、キャミソールを捲りあげて、乳首を舐めはじめた。<br />
	「うわー、エリカのおっぱいエロいなー、すげー、舐めちゃおう！うーん、ジュブウウウウ、ブチュッ、うわーうめーエリカの乳首すげーうめーよ、エロいよ、カッチカチ、すげー固いよ、エリカありがとう、すげーおいしいよ」</p>
<p>エリカはさらに感じていた。<br />
	「あああ、あんっ、はぁあああ、先輩、ああ、なんかやだあ、気持ちイイよ、ああああ、やだよ、上手いよ、あああん」</p>
<p>俺は「エリカ濡れてきてんじゃねーの？ちょっと触ってイイ？」と聞くと「ダメ！先輩！ムネだけだよ、約束したもん！」と拒否していた。<br />
	だから「ちょっと触るだけ！濡れてるか確かめるだけだよ！いいだろ？彼女いない俺にも幸せ分けてくれよー！たのむよー！」と変態的にお願いした。</p>
<p>エリカは「じゃあパンツの上から触るだけだよ」と納得していた。<br />
	そして俺はスカートの中に手を入れて、すぐにはアソコを触らない様に、太ももとかをたっぷり味わって近付いていった。<br />
	エリカは敏感なのか、「ビクンッビクンッ」と反応していた。</p>
<p>そしてパンツの膣穴付近を指で触ると凄い状態だった！<br />
	まるで、お湯を服にこぼした時みたいに、熱い汁がパンツからにじみ出ていた。</p>
<p>俺は興奮しまくって、また変態的に<br />
	「ああ、すげー、エリカのマ○コすげー、ヌッチャヌチャじゃん、ヌッチャヌチャ、エロいよ、マ○コの穴からたっぷり汁が出ちゃってるよ、エリカ！ちょっと顔見せて、うわー、こんな可愛いのに、マ○コの穴からヌルヌルの汁出してるよ、エロいよ、すげーよ、いいなー、このヌルヌルにチ○コ擦り付けてーよ、いいなー」</p>
<p>なんて言ってるとエリカはムチャクチャ恥ずかしそうに<br />
	「もうやだ言わないでよ先輩、恥ずかしいよ、もうイイでしょ、寝ようよ、彼氏に怒られるよ！」<br />
	と終わらせようとしたので、「じゃあエリカのパンツでオナニーしていい？そしたら寝るよ、すぐ寝るから！」と言うと「もう先輩本当に変態じゃないですかー、イヤですよ！」と断られた。</p>
<p>でも、また耳もとで<br />
	「たのむよエリカ！、エリカちゃんのたっぷり汁が着いたスケベなパンティーでチ○コ汁出させてよー、こんな可愛い娘が出したエロい汁で！エリカは彼氏いるからセックスできるけど、俺は出来ないんだよ、頼むよーマジで、エリカがエロすぎるんだよ！」と言い続けました。</p>
<p>エリカは渋々「もう変態！ちゃんと返して下さいよ」と言って、自分でパンツを脱いで、俺に渡しました。<br />
	俺はすぐに匂いを嗅いで<br />
	「うわーすげーエリカのマ○コ臭がすげー、エロい女の匂いがするよ、あああああ、マジでたまんねーよ、すぐ出ちゃうよ」と言うと「やだ恥ずかしいから返してよ、もうホントやだ！返して」と少し暴れましたが、無視して俺もパンツを脱ぎました。</p>
<p>しばらくパンツの匂いを嗅ぎながら、シコシコしていましたけど、隣にはノーパンのエリカが寝ています。<br />
	それなのにオナニーで終わらす訳にはいきません。<br />
	エリカは横向きに背中を向けて寝ています。<br />
	俺はエリカに抱きついて、「エリカ、ちょっと素股してよー、たのむよー、入れる訳じゃないからいいだろ？エリカはそのまま動かなくていいから」と頼みました。</p>
<p>エリカは「何ですか？素股って、また変態な事なんでしょ！いやですよ！」と言っていた。<br />
	でもめげずに「違うよ、エリカの足の間にチ○コ挟むだけだよ！いいだろ？」と聞いて返事も聞かずに、チ○コをエリカの太ももに挟みました。</p>
<p>	エリカの太ももにチ○コを強引に挟んで、俺は勝手に腰を振り出しました。<br />
	エリカはすぐに「やだやめてよ、こんなのダメだよ、彼氏に怒られるもん！」と抵抗しようとしたので、俺はエリカの耳もとで、今にも射精しそうな声で<br />
	「うわあああ、エリカ待って、やべぇぇぇよおおお、出ちゃうよ、エリカの太ももだけで出ちゃうよ、マジ気持ちイイ、エリカの太もも気持ちイイよっぉぉぉぉ、何でエリカこんなエロいんだよう、やべーよこれ」と泣叫ぶ様に言うとエリカはすぐに大人しくなりました。<br />
	たぶん可哀相だと思ったんでしょう。</p>
<p>俺は徐々に挟んでる位置を、上にあげていきました。<br />
	そしてとうとう三角地帯に到達しました。<br />
	そこはすでにヌルヌルエリアです！</p>
<p>ここを勢い良く擦れば、エリカの方に俺の亀頭がズッポズッポ飛び出して、エリカのむき出しのクリを俺のカッチカチのエラが擦りまくります！<br />
	俺はチ○コのデカさには自信があって、エリカの話だと彼氏は大きくないみたいだったので、巨大なカリで、ズコズコ刺激してやりました。</p>
<p>するとエリカの反応が変わりました。<br />
	「あんっ、ああああ、いやあ、ダメ、何か、ハァハァ、さっきと違うよ、あんっ、ああああ、おかしいよ、ああああ」と大きな声が出ていて、「ネチョッネチョッ」ていう音が大きくなって来ました。<br />
	エリカもかなり感じていました。</p>
<p>俺は「エリカもうすぐイキそうだよ、出ちゃうよ」と言うと「あんっ、もう早く、ああ、ハァハァ、終わらせてよ」と言っていたから、「エリカ、最後にバックで素股やったら２秒で終わるからいい？ちょっと体勢変えて！」と言いました。</p>
<p>エリカは「ホントに２秒？どうすればいいの？」と聞いてきたので、普通にバックスタイルでスカートを捲りあげてマ○コを突出させました。<br />
	薄暗いのでハッキリ分りませんけど、マ○コの周りがビッチョビチョに照っていました。</p>
<p>エリカは話の流れでこんな格好をしなければならなくなっていますが、自分がどういう状況なのか分かっていません。</p>
<p>四つん這いで、むき出したビッチョビチョのマ○コを勃起した男の前に突出しているんです。</p>
<p>もう俺は素股なんて忘れています。<br />
	そのままカッチカチのカリデカを勝手にぶち込みました！！！</p>
<p>もちろんエリカはびっくりして「いやああああ、なんで、やだああああ、入ってる、違うよ、入ってる！いやああああああ」と叫んでいましたけど、俺にはこの快感を止められません！<br />
	「もうやだああああ、なんで、ゴムもしてないでしょ！ちょっ、ああああん、ああああ、やだあ、抜いて、あああんっ」と必死で快感と闘っています！</p>
<p>俺はメチャクチャ馬鹿になってきて<br />
	「ああううああ、エリカのマ○コ気持ちイイ、グッチャグッチャのヌッチャヌチャ、彼氏いるのにネッチャネチャでやべーよ、生気持ちイイ、生マ○コ最高、マ○コヌッチャヌチャで気持ちイイよう」</p>
<p>エリカは一生懸命逃げようとしていたけど、全然力が入らないみたいだった。<br />
	「あああ、いやああ、ダメ、もうやだああ、なんで、やだよ、あああああん、入ってるよ、絶対ダメ、ああああ、抜いて、お願い抜いてえええええ、いやあああ、ああああん、ああああ、ダメ、あああ」</p>
<p>俺は奥の方に亀頭をグリグリ押し付けた。<br />
	「エリカの生マ○コの奥最高だよ、カッチカチだろ？なぁ？奥気持ちイイ？我慢汁どっぷり出てる、やべーよ我慢汁がドックドク出てるよ、我慢汁で妊娠しちゃうよ、どうする？俺の子供ほしいだろ？ああうううう、気持ちイイ、生最高だよ」</p>
<p>エリカは彼氏より遥かに巨大な亀頭のせいで抵抗したくても体が動かないようだ。<br />
	「ああああん、やだああ、抜いてよ、ダメえええ、何これ、何で、やだああああ、あああああ、何でこんな、おっきいすぎ、ダメ、こんなの壊れちゃうよ、だめええええ、ぬいてえええ、ダメ、おかしくなるから抜いてえええええ、いやああああ」</p>
<p>その頃にはマン汁の音が凄い事になっていて、「ブッチュブッチュ」響いていた。</p>
<p>俺は興奮してムチャクチャ激しく腰を打ち付けるとエリカがおかしくなりはじめた。<br />
	「ダメダメ、そこダメ、やだやだ、イキたくない、ダメえええええ、彼氏が最初なのおおおおおお、ダメ、イキたくない、いやあああああああ、止めてえええええ、いやあああ、もう無理、イク、イク、あああああ、イックううううううう」</p>
<p>今まで見た女のとは全然違うイキ方で、しゃっくりが止まらない人みたいになっていた。<br />
	エリカは喋れなくて、そのままうつ伏せで倒れてしまった。<br />
	ハァハァしか言ってなくて、俺がゆっくり仰向けにしても、抵抗しなかった。</p>
<p>俺はエリカの足を広げると、抵抗しなかったから正常位で入れなおした。<br />
	「あああ、エリカああああああ、さっきの３倍グッチャグチャだぞおおおお、気持ちイイ、生気持ちイイ」と叫んだ。</p>
<p>エリカも息を吹き返して<br />
	「ああああ、やだあああ、ダメ、今ダメ、おかしくなるうううう、イッたばっかでヤバいよおおお、やだやだ、何これ、なんなの？なんで、やだ、こんなの知らないよ、だめだよ、おかしくなるからぁぁぁぁぁぁああ」</p>
<p>俺も頭がおかしくなるほど興奮して<br />
	「ああああ、彼氏よりいいだろ？俺のがデカいだろ？俺のが好きだろ？なあ？俺の生チ○コ最高だろ？」</p>
<p>エリカはもう自分を見失っていました。<br />
	「ああああ、すっごいコレ、彼氏と全然ちがうよおおお、コレおかしいよおお、こっち好き、コレ好き、もうやだ、彼氏とできなくなっちゃうよおおおおお、ああああん、ああん、はぁあああああ、無理だよ、好きになっちゃう、彼氏できたバッカなのにいいい、もうやだああああ、好き、すごい好き、もっといっぱいして、奥いっぱいしてえええ、あああん、ああああああ、イイ、すっごいおっきいよ、おっきいの気持ちイイ、もう彼氏とできない、コレがイイ、あああん、あああああ」</p>
<p>俺も射精感が近付いてきたから<br />
	「エリカあああ、もうだめ、出すよ、中しかダメ、中出ししかしないから、妊娠して、頼む、俺の子供産めよ、いいかあああああ、出る、すげええええ濃いのが出る、絶対妊娠させる、いいかあああああ、一番奥にものすげーの出す、イク、濃いの出すぞ、すげーぞ俺のは、絶対妊娠させるぞおおおおおおおおおおおおおおおお」と無茶苦茶な事を言いながら腰を振りまくった。</p>
<p>でも、エリカもそれに答えるように<br />
	「あああああ、出して、いいよ、いっぱいいいよ、好きにして、何でもイイから好きにしてええええ、中に出してええ、彼氏にもさせてないから、最初だから、いっぱい出して、すっごい気持ちイイから、おっきくて気持ちイイから、おっきい人だけ中出しいいよ、おっきいから出していいのおおおお、絶対妊娠させて、お願い、彼氏より先に妊娠させて、エリカ壊して、彼氏ともうエッチしないからあああああああ、イイ、ああああああ、イク、イク、イクううううううううう」</p>
<p>ドックン、ドックン、ドビュッ、ドビュッ、ビュッ、ビュッ</p>
<p>俺は死ぬ程出した。<br />
	最高に気持ちイイ。<br />
	そもまま１０分は合体していた。<br />
	エリカもガッチリくっ付いたまま離れなかった。</p>
<p>俺はハァハァしながらキスすると、エリカも唾液をたっぷり絡ませて舌を入れてきた。<br />
	キスをしながら俺は「またしようぜ、ハァハァ、彼氏と付合ったままでいいから、ハァハァ、いいだろ？」と言うと「ハァハァ、またじゃやだ、ハァハァ、今する、今から毎日する、毎日したい、エリカもう彼氏と出来ない！」と言って、俺にハマったみたいだった。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner11.html" width="610"></iframe></p>
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		<item>
		<title>男女の友情が成立すると思っていたけど・・・続き</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 09:54:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは槍杉かなです。 続きです。 あたしは酔っぱらって裸で寝てしまい、明け方に男友達が寝室に忍び込んでいました。 そして、あたしが寝ていると思っているのか、おっぱいをゆっくり揉みはじめました。 この現実に固まってしま &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/174">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは槍杉かなです。</p>
<p>	続きです。</p>
<p>	あたしは酔っぱらって裸で寝てしまい、明け方に男友達が寝室に忍び込んでいました。<br />
	そして、あたしが寝ていると思っているのか、おっぱいをゆっくり揉みはじめました。</p>
<p>	この現実に固まってしまって、抵抗が出来無いどころか、何かの間違いであって欲しいと思っていました。<br />
	そして早く出ていってくれるのを願ったんですけど、そんなのは無駄でした。</p>
<p>	次は乳首を舐めてきたんです・・・<br />
	いくら男っぽい性格のあたしでも、体は女です。<br />
	完全に感じはじめてしまい、乳首はドンドン固くなってしまいました。</p>
<p>	でも寝ているフリをしなくては気まずい感じになっちゃうんで、頑張って動かないようにしました。<br />
	するとそいつは下半身に移動して、あたしの足をゆっくり広げて、じっくり観察してるみたいでした。<br />
	旦那にもじっくり見られるのを拒否するのに、今は何も出来なくて凄い恥ずかしかったです。</p>
<p>	親友はビラビラを広げたり、クリの皮をむいたり、好き勝手にイジっています。<br />
	あたしも、そこまでじっくり見られる事が無かったので、ダンダン興奮してきてしまいました。<br />
	親友は濡れはじめた事に気がついたのか、クリを弄りはじめました。<br />
	普段は恥ずかしいから、ネットリとしたエッチはした事がなかったのに、今は相手に合わせるしか無いので、はじめての感覚が襲ってきました。</p>
<p>	気がつくと声が「うふぅー、うぐっ、くぅぅぅ」と少し出ていました。</p>
<p>	そしてそいつがクリを口で吸いはじめたら、信じられない快感で、思わず「あうぅぅ」と声が出てしまいました。<br />
	幸い起きてる事は気付かれなかったんですけど、そいつ上手いんです。</p>
<p>	腰がムズムズしてきて、ホントだったら腰を動かしたい感じなんですけど、何もできなくてストレスが溜りました。<br />
	でもそいつは止めようとしないので、今度イキそうになってきました。</p>
<p>	いつもはイキそうになると、恥ずかしいからポイントをズラして逃げるんですけど、今は動けないので、快感がモロにきて、あっという間にイカされてしまいました。</p>
<p>	「うはぁっ、うぐっ、ハァハァ、ふっ、ふっ、ふー」と必死で痙攣する体を押さえました。</p>
<p>	簡単にイカされてしまって、痙攣している体を必死で抑えようと呼吸を整えていると、そいつはあたしの両足をゆっくり広げて、股の間に入ってくるような感じがしました。</p>
<p>	「やばい入れられる！」と思った瞬間に、アソコに硬いものが当てられて「ブチュッ」と音がしてヌルッと入ってきました。<br />
	一瞬痛みがあって、その後に旦那では届かない所まで、「ズシンッ」と突かれました。</p>
<p>	久しぶりの大きな物の感覚で、すぐに感じはじめてしまいました。</p>
<p>	親友は、あたしの体を動かさないようにソフトな腰使いでやっているようなんですけど、奥までガンガンくるので、異常に濡れてしまい「ブチュッ、グチャッ」と厭らしい音が出まくっていました。</p>
<p>	久しぶりに旦那以外の大きなモノを入れられて、予想外に感じはじめてしまい、厭らしい汁の音だけが部屋に響いていました。<br />
	あたしは声を我慢するのに必死でした。</p>
<p>	とにかく奥が気持ちよすぎです。<br />
	旦那では味わえない、ずっと忘れていた感覚が体中に広がりました。</p>
<p>	同時に過去に犯された事や、流れで友達とやっちゃった事も思い出しはじめて、相乗効果でビリビリきました。<br />
	すると、そいつはあたしが奥で感じてるのに気が付いたのか、アレを一番奥に押し込んだ状態で、更にグリグリと押し付けてきました。</p>
<p>	それが信じられない位気持ち良くて、思わず「うあああああ、ふぐぅぅぅぅ」とお腹から絞り出すような声を出してしまい、そのまま激しくイッてしまいました。</p>
<p>	もうブルブルしてる体が押さえられなくて、『もうどうでもいいや！』と思ってしまいました。<br />
	気まずいとか親友とかどうでも良くなって、今もっと気持ち良くなりたいと思ってしまいました。<br />
	そしてそいつが腰を動かしている時に、自分の脚を絡めて、奥に入るように締め付けました。</p>
<p>	親友も空気を読んで、さっきまでみたいにゆっくりの動きじゃ無い、本物のピストンをはじめました。<br />
	もう普通のセックスです。</p>
<p>	「パァンパァンパァン」と凄い音をたてながら奥を突かれると、あっという間に連続でイキました。<br />
	「うはぁぁぁっぁあぁ、ああああん、あああああああああ」と普通に叫びながらシーツをギュッと握りしめながらイキました。<br />
	一応目は閉じたままですけど絶対起きてる事はバレバレです。</p>
<p>	そしてそいつは今度、クリ擦りと同時にピストンをはじめました。<br />
	これも気持ち良くて、すぐにイッてしまいました。<br />
	しばらくすると親友の声が大きくなってきて、呼吸も荒くなってきました。</p>
<p>	あたしは『こいつイキそうだな・・・ゴムしてないよな・・・』と思ったんですけど、ドンドンピストンが激しくなってきて、気持ち良過ぎで脚をマックスで締め付けていました。<br />
	あたしがもうすぐイキそうな時に、「ああああ、やべえ、ああ」とそいつが言い出したんですけど、どうしても今抜かれると嫌だったんで、そのまま締め付けていました。</p>
<p>	親友は一生懸命抜こうとしていたみたいですけど、諦めてそのまま中に出しました。<br />
	あたしも同時にイケて、フワフワしてる頭の中で、ジワーっと熱い物がお腹に入って行くのが分かりました。</p>
<p>	結局その後も会話はする事無く親友は部屋を出て行きました。<br />
	そしてそのまま寝てしまい、朝になって風呂に入ってから親友の様子を見に行った。<br />
	どんな反応をするのかと思ったら「うーす！おはよう！」と普通だったんで、あたしも普通に会話をして、昨日の事は何事も無かったって事で終りにしました。<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner17.html" width="610"></iframe></p>
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		<title>男女の友情が成立すると思っていたけど・・・</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 09:18:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、槍杉かなといいます。 まずは自己紹介ですが、あたしは今、既婚の主婦です。 子供はいないので働いてます。 あたしの性格は、昔から男っぽいってゆーか、ほぼ男でした。 女の子と遊んだ記憶は全然なくて、いつも男友達と &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/170">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、槍杉かなといいます。</p>
<p>	まずは自己紹介ですが、あたしは今、既婚の主婦です。<br />
	子供はいないので働いてます。</p>
<p>	あたしの性格は、昔から男っぽいってゆーか、ほぼ男でした。<br />
	女の子と遊んだ記憶は全然なくて、いつも男友達と一緒でした。<br />
	同じクラスメイトの女の子には「可愛いんだから女の子らしくしなよ！」とずっと言われていたんですけど、全然乗り気になれませんでした。</p>
<p>	もちろん今では結婚しているんで、多少女性らしさを出すように変わりました。</p>
<p>	でもとくに思春期の頃はブラジャーも忘れる位テキトーな性格でした。<br />
	おかげで、Ｅカップの胸はかなりタレぎみのような気がしてます・・・</p>
<p>	そんな男に警戒しない性格が災いして、若い時には色々エッチな事をされてしまった思い出があります。</p>
<p>	そんな性格のあたしですけど、長年親友付き合いをしている男がいました。<br />
	そいつはあたしの性格も、過去の体験も全部しっていながら今も親友でいてくれてる大事な奴でした！</p>
<p>	先週の日曜日に、そいつが家に遊びに来ました。<br />
	旦那も知っているので、３人で鍋をしながら飲みまくっていました。<br />
	元々旦那は夜から仕事だったんで、付き合い程度に飲んでいて、あたしたちが酔っぱらった頃に出掛けて行きました。<br />
	そんで二人きりになったんですけど、いつもの事で気にせずバカバカのんでいました。</p>
<p>	あたしは完全に酔っぱらってくると服を脱ぎたくなってしまい、その日も真っ裸になって飲んでいました。<br />
	でも、その親友はあたしの裸なんていつもの事で、親友も脱ぎだして、二人で裸の付き合いだなんて言いながら飲んでいました。</p>
<p>	しばらくして立てない位に酔っぱらったので、「もうあたし寝るぞ」と言って四つん這いで寝室に向かいました。</p>
<p>	今考えるとそれがいけなかった気がします。<br />
	というのは、最近アソコの毛を全部剃ったんです！<br />
	なんか何も無い方が気持ちイイしすっきりするから自分でやりました。</p>
<p>	だから、いつも見えて無いはずの物が全部見えていて、それで挑発しちゃったのか、そいつがロリコン趣味だったのか、どっちか分からないんですけど、その後大変だったんです・・・</p>
<p>	あたしは寝室のベッドに入ると、エアコンをガンガン効かせて、大の字になって寝ていました。<br />
	朝方になって、一旦目を覚まして、二度寝する感じでまた寝ようとしました。<br />
	すると、うっすら寝室のドアが開きはじめたのに気がつきました。</p>
<p>	でも眠かったので、『あいつが入ってきたな・・・どうしたんだろ？・・・』ぐらいの感じで、また寝ようとしました。<br />
	そしたら、親友がベッドにゆっくり入って来て、あたしを見ているようです。<br />
	普通なら「なんだよ見んなよ・・・」って言うんですけど、ダルかったので放っておきました。</p>
<p>	そしたらビックリする事に、そいつがあたしのおっぱいをゆっくり触りはじめたんです。<br />
	起きようか迷ったんですけど、気まず過ぎて動けませんでした。</p>
<p>	確かにいつものあたしは酔って寝てしまうと起きません。</p>
<p>	でもそれは寝た直後の話で、明け方になればさすがに起きます。</p>
<p>	でも親友はあたしが寝てると思ってるのか、信じられない事をしてきました・・・</p>
<p>	つづく<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner16.html" width="610"></iframe></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>寝ている後輩の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた！続き</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 07:23:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏の隣で]]></category>
		<category><![CDATA[泥酔]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは馬浪夫（仮名）です。 前回の続きですが、この前は、後輩が彼女を連れて家にやってきて、酔っぱらって寝た彼女に悪戯をしたら、寝たふりをしながらイキまくって、結局中出ししてしまった所までお話しました。 その後も、何も &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/125">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは馬浪夫（仮名）です。</p>
<p>	前回の続きですが、この前は、後輩が彼女を連れて家にやってきて、酔っぱらって寝た彼女に悪戯をしたら、寝たふりをしながらイキまくって、結局中出ししてしまった所までお話しました。</p>
<p>	その後も、何も知らない後輩は、初めての彼女との楽しい日々を自慢するように週一で電話が掛かってきていた。<br />
	確かに地味で暗いが、あれだけ可愛くて、ムッチリのスケベな体の彼女を自慢したくなるのは分かる気がしていた。<br />
	僕も未だにあんな大人しい娘が、気持ち良さに負けてイキまくっていたのが信じられなかった。<br />
	後輩とはよく電話するが、彼女の恵子には二度と会えないだろうと思っていました・・・</p>
<p>	そしてしばらくして、平日後輩と電話していると、「また先輩の家行ってもイイっすか？」と後輩が言ってきて「えっ！一人で？」と聞くと「違いますよ！また恵子も一緒ですよー」と言ってきたので、ちょっとビックリして「恵子ちゃんは何て言ってるの？」と聞いてしまった。<br />
	後輩は「えっ、何でですか？何かまずいですか？」と言われたので、「いやっ、えっ、あのー、彼氏と二人だけがイイとか言わないの？」と、ちょっと動揺してしまった。<br />
	後輩は「気にしないで下さいよ！恵子がまた行きたいって言ってたんですよ！先輩がいい人で、僕の昔話が聞きたいらしくって！」と言っていました。</p>
<p>	僕は更にビックリした・・・恵子が行きたいって？・・・どういうことだ？</p>
<p>	結局今週末にまた二人で遊びに来る事になった。<br />
	たぶん恵子は「本当は起きていて感じまくっていた事」を僕に気付かれて無いと思ってるようだ・・・<br />
	あれだけイキまくって寝ている訳が無いし、何より潮吹きの跡をビールで誤魔化していた事実を見ているのだ！</p>
<p>	どっちにしても恵子は「中出し」されたのを知っていながら「また行きたい」と言っている事は間違い無い。<br />
	大人しい顔して本当はスケベな女なのか、後輩のセックスが下手すぎるのか分からないが、また恵子とヤレるのは間違い無さそうだ！</p>
<p>	そして土曜日になって、６時位に二人は家にやってきた。<br />
	今度は恵子が気を使って、手作りのおつまみを持参して来てくれた。<br />
	この前の事は無かったように自然に話が出来て一安心だった。</p>
<p>	１０月の半ばで少し寒くなってきていたので、残念ながら恵子は少し厚着だった。<br />
	セーターに膝丈のスカートで、おっぱいの膨らみもあまりハッキリしなかった。</p>
<p>	そして前回同様に僕は後輩に飲ませまくった。<br />
	後輩は今が人生の絶頂期なので、ハイテンションで一気していたが、実は彼女が僕に中出しされている事なんか全然知らない可哀相なやつだった。</p>
<p>	しばらくすると後輩はグデングデンになって寝てしまった。<br />
	時間はまだ１０時にもなっていなかったが、前回も朝まで起きなかったので、僕は内心『よーし、きた！！！』だった。<br />
	取り敢えず恵子には「また寝ちゃったねー、今日も泊まりになっちゃって大丈夫？」と聞くと「はい大丈夫です！私何処でも寝れるタイプですから」と言って泊まる気満々でした。</p>
<p>	そして「この前は床で寝させちゃってゴメンね！疲れなかった？」と聞くと「全然平気でした！私一度寝ちゃうと全然起きないタイプなんですよ！」と言っていた。</p>
<p>	一度寝ると起きないタイプ？これは完全に僕へのアピールだと理解しました！<br />
	『中々起きないタイプだから、今回はもっとエッチな事をしても大丈夫！』と僕に思わせる為だろう！<br />
	恵子は自分からエッチしたいと言わないらしいが、本当は相当なスケベ女だと思いました。</p>
<p>	しばらく二人で飲んでいると、恵子が「私も眠くなっちゃいました・・・」と言い出したので、今回は寝室でゆっくり悪戯したかったので、「恵子ちゃん今日は隣のベッド使って寝なよ！僕はこいつとココで寝るからさー」と言って恵子はベッドの有る部屋に向かいました。<br />
	それから僕はひたすら時間が過ぎるのを待ちました。<br />
	恵子の寝たふりに付合う為に、１時間待って恵子の所へ行きました。</p>
<p>	ゆっくりベッドへ行くと恵子は寝ていましたが、前回みたいに本気で寝ている感じはしません。<br />
	僕は構わずゆっくりベッドに上がって太ももを触りはじめました。<br />
	ムッチリとした生足はたまりません。</p>
<p>	今回は後輩が隣の部屋にいるので気にする必要はありません！<br />
	僕は早速恵子を全裸にしようと思い、静かに服を脱がせはじめました。<br />
	セーターは大変でしたが、首周りが大きく開いていたのですぐに脱がせるとキャミソールが出てきました。<br />
	良く見ると乳首が立っています。<br />
	『こいつノーブラじゃん！やっぱりやる気満々だわ！』と思い、凄い勢いで恵子を全裸にしました！</p>
<p>	そしてまず触る前に、恵子のスケベ度合いを探る為に、いきなり思いっきり足を広げて、マングリぎみにマ○コチェックをしました。<br />
	そしたらやっぱりマン汁が垂れていて、濃いマ○コ臭がプンプン臭ってきました。<br />
	こいつはかなりのスケベ女だと再確認しました。</p>
<p>	それから僕は最初にタップンタップンのおっぱいを攻めました。<br />
	前回とは違い、完全に剥き出しになっているので、全体も乳首もメチャクチャに舐めねぶりました。<br />
	すでに半立ちだった乳首もカッチカチのコリッコリになって反応していました。<br />
	恵子はすぐに「うぐっ、うっ、ハァハァ、うはぁぁ、ふっ、ふー、ふー」と感じはじめて、脇の下から乳首までを「すー」っと舐めていくと「ビクッ」っと反応します。</p>
<p>	そして両方の乳首を思いっきり寄せて、二つ同時に舐めると、凄い早さで腰が動きはじめました。<br />
	股をピッタリ閉じながら、モジモジして腰を振っているので、股の間から「クチュクチュ」音が漏れていました。</p>
<p>	僕は焦らすように、ずーーーーとおっぱいだけを攻めていて、マ○コには指一本触れませんでした。<br />
	恵子はどうするのか楽しみにして続けていると、我慢の限界がきたのか、ゆっくり股を自分で開きはじめました。<br />
	うなされてる様な演技をして、最後には大股を広げて誘うように腰を振っています。<br />
	僕は『こいつ馬鹿な女だなー、全部バレてんのに』と思いながらマ○コに顔を近付けます。<br />
	さっきまで股を閉じてモジモジ動かしていたせいで、マ○コの周りは泡立ったマン汁で真っ白になっていました。<br />
	僕は長い舌でクリを「ちょこっ」っとつついては止めて、つついて止めてを繰り返すと、面白いぐらい腰が跳ね上がって、マン汁がどんどん出てきました。</p>
<p>	そして今度は本格的にクリを舐めはじめると、恵子は自分で気付いていないのか、かなり大きな声でアエギだした。<br />
	「あぁぁっぁあっぁぁ、うううぐぅぅっぅぅ、あああん、あん、あっ、はっ、はっ、うぐぅぅぅ」と声を出しながら腰を振りまくって、あっと言う間にイッてしまった。<br />
	そうとう焦らされて溜っていたのか、それとも後輩とのセックスで満足出来ないから溜っていたのか分からないが、かなり大袈裟にイッてしまい、ブルブル震えていた。</p>
<p>	僕はそのまま続けてクリを攻め続けた。<br />
	そして連続して３回イカせてやったが、最後の方は普通に大きな声を出してアエイでいて、「あぁっぁっぁっぁん、あああ、あん、あああ、ううう、くぅぅぅぅぅ、うはぁぁぁ、ハァハァ、うぐぃぃぃぃぃ、あぁぁぁぁん、ああ」とこっちがビックリする位デカイ声だった。<br />
	でも恵子は全く自分の声のでかさに気が付いていないようだった。<br />
	それどころか常に「ハァハァ」言っていて、失神寸前だったようだ。</p>
<p>	恵子はこの前、潮吹きの時が一番気持ち良さそうだったので、必殺の３点攻めで僕の虜にしてやろうと考えた。<br />
	いつもは重労働なので使わない技で攻めはじめた。<br />
	右手の中指と薬指をマ○コに突っ込んでＧスポットを攻め、左手の人指し指をアナルに突っ込んでアナルＧを攻め、最後にクリを舌で舐めまくる。<br />
	これをやると首の筋肉と手首の筋肉がすごい疲れる上に、潮でアゴから首にかけてビショビショになるので滅多にやらないが、やられた女は必ずもう一度、女の方からお願いして来るテクニックだ！</p>
<p>	恵子もやはり、ほんの少しやり始めただけで「ああっぁぁぁあぁあ、はあぁっぁぁぁ、うぐうううううう」と大声を出し始めて、マ○コからは「グチュグチュグチュ」と水をかき混ぜる様な音が響いていた。<br />
	ものの数秒で「あぁっっぁん、あああ、いやああ、ああ、あっ、ああ」と言いながら恵子は大量の潮を吹出した。<br />
	顔の周りが温かくなったと思ったら、かなりの量の潮が出ていた。<br />
	恵子がイッた後も続けて掻き回すと「ビシャビチャビュッビュッ」と潮が出続けている状態になっていた。</p>
<p>	真っ裸で大股を広げて、股の周りは潮でビチャビチャ、体は痙攣が止まらない・・・そんな恵子の彼氏は隣の部屋で何も知らずに寝ている。<br />
	僕もムチャクチャ興奮してきたので、一旦恵子から離れて全裸になった。<br />
	巨根はビンビンで上を向いている。<br />
	本来はフェ○チオでもさせたいのだが、さすがにチ○ポを口に突っ込まれたまま寝たふりは出来ないので、恵子に巨根を意識させてやろうと思い、恵子の手にチ○ポを握らせて、僕が手を動かして、ゆっくりしごく動作をさせてみた。<br />
	これをすれば後輩との大きさの違いを意識して、もっと感じるはずだ！</p>
<p>	しばらくシゴかせてから、入れたくなったので、また生のチ○ポをマ○コに擦りすつけて「クチュクチュ」イジっていた。<br />
	そして、「ブチュブチュ」っと音を立てながら、ゆっくりマ○コに入れていった。<br />
	恵子は「うはぁぁあっぁぁあぁぁっぁーーーーーーーーー」とお腹から声を出すように呻いて、チ○ポが奥にあたった瞬間に「ガクガク」っと震えてイッてしまったようだ。</p>
<p>	恵子は正常位の形で胸を突出すような姿勢でプルプル震えていて、勃起した乳首が飛び出ていたので、僕は両手の人指し指で両方の乳首を「プルッ」っとハジくと恵子は「ビクッ」っと反応する。<br />
	それが面白くて何回も続けていたが、いつも「ビクッ」っと反応して、乳首を引っ張ると小刻みに「プルプルプル」と震えていた。<br />
	後輩には悪いが、恵子はもう僕のおもちゃになっていた。</p>
<p>	僕は正常位から松葉崩しに変えてピストンを始めた。<br />
	恵子は松葉崩しが好きみたいで、最初からアエギ声がでかかった。<br />
	この体位だと、ガッチリ組合わさって奥まで入るので、恵子は絶叫していた。</p>
<p>「うああああああ、ぐぅっっぅぅぅぅぅぅ、ああああん、あん、あん、ああっぁあっぁあっん、うがあああ、うぐっ」</p>
<p>するといきなりマ○コから「ブチュブチュッ」と音がすると太ももが温かくなって、恵子はハメ潮を吹出していた。<br />
	とんでもないエロい女だった。<br />
	ブルブル震えて失神寸前の恵子をうつ伏せに寝かせて、今度は足を閉じた状態で後ろからぶち込んでやった。<br />
	足を閉じると穴の中が狭くなって、そこら中の壁にチ○ポが擦れるので、恵子は苦しそうに気持ち良がっていた。</p>
<p>	僕もいいかげん出したくなって、思いっきり深くぶち込んで、小さな声で「ああああ、出る、出る、イク、ああああ、中でイク、あああああ、イク」と言いながら、一番奥に大量の精子を注ぎ込みました。<br />
	恵子も同時にイッたようで、布団はビチャビチャになっていた。</p>
<p>	僕は一部始終が終わると、恵子の体をタオルで拭いて、また服を着せて、新しいベッドマットに敷き変えた。<br />
	もちろん僕の精子は入ったままで恵子は寝ている。</p>
<p>	そして今回の一番の楽しみは、「赤外線暗視カメラ」で全てを録画していた事だ！！！<br />
	次に恵子達がこの部屋に来た時に、この映像をネタに恵子をメチャクチャにしてやると考えていた。</p>
<p>	そのお話はまた次回！<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner11.html" width="610"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>寝ている後輩の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた！</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 07:20:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[夜這い]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏の隣で]]></category>
		<category><![CDATA[泥酔]]></category>
		<category><![CDATA[潮噴き]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは馬浪夫（仮名）です。 これは僕が昔に体験したお話です。 その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。 趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/123">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは馬浪夫（仮名）です。</p>
<p>これは僕が昔に体験したお話です。<br />
	その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。<br />
	趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。<br />
	昔から機械系の物が大好きで、いわゆる「秋葉系」の男と思って下さい。<br />
	でも、大学生時代に悪い友達に利用されながら、風俗のイベントを一緒にやっていたので、おこぼれの女の子と沢山エッチする機会があったので、ルックスの割にはイイ思いをさせてもらってます。</p>
<p>	もう一つ、僕には特長があって、舌が異常に長くて、チ○コもデカイです。<br />
	小学生の頃はイジめられましたけど、今では無くてはならない物になっています。</p>
<p>	このお話は社会人になって２年目に経験したお話です。</p>
<p>	僕が社会人になって１年ちょっとが過ぎた頃に、久しぶりに大学時代の後輩から連絡が有りました。<br />
	そいつも僕と同じくオタク系のカワイイ感じの男でした。<br />
	なんで久しぶりに連絡してきたのかと思ったら、社会人になってから初めて彼女が出来て、やっと童貞から卒業出来た！と言うハイテンションな理由だった。</p>
<p>	僕は学生時代に童貞は捨てているので、ちょっと上から目線で話を聞いていた。</p>
<p>	そいつも根っからのオタク気質なので、いくら社会人になったからとは言え、基本は変わらないので、オタクの女の子でも見付けたのかな？と思って聞いていると、同じ会社の同期で、新人研修の時に、友人とその彼女だけがいつも怒られて、いつの間にか二人だけで別研修を受けていると、当然距離も近くなって、二人で飲みに行ったりしてる間に付合う様になったらしい。</p>
<p>	そして研修も終わった今、彼女の家に入り浸って、一発やってから出社して、帰ってきたらまた一発の生活を楽しんでいると語っていた。<br />
	典型的な童貞を捨てた直後の行動パターンだなーと思いながらも聞いていた。<br />
	彼女も友人の事が大好きな様で、二人でいつも「早く結婚したいね」なんて言ってるらしい。</p>
<p>	それでも悩みは有るらしくて、「彼女は僕で二人目なんだけど、イッた事がないんだ」とか「フェ○チオをしてくれない」とか些細な悩みを真剣に語っていた。</p>
<p>	その日は「また今度紹介させて下さい！」と言って電話を切った。<br />
	僕の予想からすると例えブスでも自慢してノロけたいんだろーな！と思わせる様な後輩の態度でした。</p>
<p>	それから後輩は週一のペースで電話をしてきてはノロけ話しをしてきた。<br />
	友達が少ない奴で、僕も友達はあまり居ないので、結構長電話をいつもしていた記憶があった。</p>
<p>	そして、８月も終りの土曜日に、僕は新宿までゲームを買いに一人で出掛けていた。<br />
	新宿にはオタク仲間では有名なお店があって、パソコンゲームを探しにウロウロしていると、いつも電話している後輩にバッタリ会ったのだ。<br />
	「先輩じゃないっすか！一人っすか？」と話し掛けてくる後輩の隣には、目を疑う様な彼女がいた！！！</p>
<p>	格好はダサい感じだが、ムチャクチャ可愛い！正しく研けば光るタイプの女の子だった。<br />
	顔は「真鍋か○り」に似ていて、もっとムッチリと肉付きがイイ感じがした。<br />
	まだ少し暑さが残っていた時期なので、ノースリーブに膝丈のスカートだった。<br />
	彼女は全然アピールしていないと思うが、おっぱいがムッチムチに飛び出していて、巨乳の部類に入るタイプだった。</p>
<p>	僕は正直唖然としてしまい、後輩も僕の気持ちに気が付いたのか、少し勝ち誇った顔をしていた。<br />
	後輩は気分が良くなったのか、もっと自慢したくなったのか、僕を食事に誘ってきた。<br />
	僕もこの彼女と少し話がしたくなって、結局僕の家で飲み会をする事になった。<br />
	僕は取り敢えずゲームは買わずに、３人で僕のアパートに向かい、途中でつまみや酒、ご飯物を買って家に着いた。</p>
<p>	僕は当時から結構給料も良かったので、１ＬＤＫのアパートに住んでいた。<br />
	コレクション物が多かったので広い部屋が良かったからだ。</p>
<p>	そして部屋に入るとテレビを見ながら飲みはじめた。<br />
	皆酒は飲めるが、後輩は弱い方だった。<br />
	彼女の名前は「恵子」で、性格はかなり大人しい感じで、後輩がいつもしゃべっていた。<br />
	そして、飲みながら二人のノロけ話に付合い、彼女の体をジックリ見ていると、ドンドン興奮してきて、何とか触れないかなー？とか考えるようになっていた。</p>
<p>	そんな僕の気持ちも知らない後輩は、平気で下ネタも話していた。</p>
<p>	「恵子は舐められるのが好きだ！」<br />
	「生理の日は絶対触らせない！」<br />
	「右のおっぱいが気持ちイイらしい」</p>
<p>	なんて事をバカみたいに盛り上がって話ていたが、恵子も恥ずかしがりながら笑っていた。<br />
	どうやらかなり愛しあってるようだった。</p>
<p>	でも僕はそんな事よりも、恵子をどうにかしたいと悶々と考えていた。<br />
	とにかく後輩を酔わせて潰さないと話にならないので、うまく機嫌を取って、「男らしいね！」なんて言いながら酒を注いでいった。<br />
	すると１１時近くになると後輩はもう寝る寸前状態で、恵子もほろ酔いな感じだった。<br />
	終電で帰る予定だった二人だが、後輩が動けないので、明日は日曜日と言う事で泊まって行く事になりました。</p>
<p>	この時点で僕はかなりハイテンションになりました。<br />
	そして泊まりが決まったので、僕は大学時代に良く使っていた飲むタイプの合法ドラッグをこっそり恵子のグラスに入れました。<br />
	ドラッグと言っても、極端に効くわけではありません。<br />
	体が熱くなってきて、エッチとかし始めると、更に興奮し易くなると言うだけです。<br />
	まあそれでも一応保険的な感じで入れました。</p>
<p>	そして夜も深まり、後輩は完全に寝てしまい、恵子も口数が少ないので、「寝ようか！」と言って、電気を消して寝ました。<br />
	後輩は勝手に床に寝てしまい、僕はベッドに行かずにソファーで寝た。<br />
	恵子には薄い布団を貸して、それを敷いて寝かせた。</p>
<p>	僕は寝てる振りをしてひたすら待ち続けました。<br />
	１時間位すると恵子の方から、「ぐーーーー」と、小さな寝息の様ないびきが聞こえて来ました。<br />
	僕は「よし！」と思い、静かに近付いて行きました。<br />
	まず顔を覗き込みましたが、反応が無く、寝息も自然な感じでしたので、色々な所の臭いを嗅いでいました。<br />
	その後、どーーーーしても触りたくなったので、二の腕を静かに触りました。<br />
	全然反応がありません！<br />
	その後はふくらはぎを触りましたが、これもオッケーでした！<br />
	ムチャクチャ興奮してきて、我慢が出来なくなって、おっぱいをゆっくり触りました！<br />
	ブラジャー越しでも凄い柔らかいのが伝わって来ました。<br />
	この時点で僕の巨根はビンビンです。<br />
	もうどうなってもイイと思い、僕は全裸になりました。<br />
	あとで見つかっても、酔っぱらうと脱ぐ癖がある事すればイイと思い、チ○ポを足に擦り付けたり、手で握らせたりしていました。<br />
	そうすると今度はおっぱいを生で見たくなったので、ゆっくり背中のホックを外して、慎重に肩ヒモを片方づつ腕から抜いて、ゆっくりブラを外しました。<br />
	この時、かなり恵子の体を動かしましたが、全然起きませんでした。<br />
	まぁ起きたところで、そのまま犯してしまう位の異常な興奮状態だったと思います。</p>
<p>	そしてノースリーブの下から手を入れて、生おっぱいを揉みました。<br />
	やっぱりかなりの大きさで、ムチャクチャ「たっぷんたっぷん」の柔らか巨乳でした。<br />
	ネットりと揉みまくって、乳首をこねくり廻しますが、寝ているので乳首が立ちません。<br />
	僕の経験から、寝ている状態では乳首が立たなくて、乳首が立つのは、エロい夢を見ているか、半分起きている、のどちらかです。<br />
	僕は乳首が立たないとつまらないので、恵子がエロい夢を見るまで乳首を攻め続ける事にしました。<br />
	しばらくすると僕は舐めたくなったので、ゆっくりノースリーブを捲り上げていき、そーーーーっとボインちゃんを飛び出させました。<br />
	後輩が散々自慢していた恵子の体を、今は僕が自由にしています。<br />
	ポニョンポニョンの巨乳が飛び出すと、自慢の長い舌で、ゆっくり唾液をまぶすように舐っていきます。<br />
	もうおっぱいはベチョベチョでしたが、構わずねぶり続けると、恵子の呼吸が荒くなって来るのが分かりました。<br />
	「ハァハァ、うぅぅうん、ハァハァ」と曇った声を出しながら寝苦しいような感じを見せていました。<br />
	すると同時に乳首が異常に「カッチカチ」に硬くなりはじめて、今までとは別物のように飛び出して来ました。</p>
<p>	僕は「よし！エロい夢見始めた！」と思って、ひたすら乳首攻めを続けました。<br />
	今まででトップレベルの硬さになるまで乳首が立ってきていました。<br />
	そして恵子からは「はぁあぁぁん、うぅぅぅぅん、ハァハァ、ふぅぅぅぅ」と寝苦しいのか気持ちいいのか、声が洩れはじめました。<br />
	そして恵子は腰をモゾモゾ動かしながら、かなり感じてきた様子だったので、僕は可愛くて仕方なくなって、抱きつきながらベロベロに乳首を舐め廻した。</p>
<p>	僕はそろそろマ○コも舐めたいと思い、ゆっくりとスカートを捲り上げていき、ベージュ色の大きめのパンツが見えたら、両足をゆっくり広げていった。<br />
	恵子は仰向けに寝ながら、膝を立てて足を広げている形になった。<br />
	僕はすぐに股ぐらに顔を突っ込むと、明らかにマン汁の熱気と臭いが充満していた。<br />
	パンツに鼻を当てて臭いを嗅ぐと、鼻先が湿る位濡れたマン汁の臭いがしていた。</p>
<p>	いきなりパンツを脱がせるとバレると思い、パンツの脇から長い舌を差し込んで「ネチャネチャ」とクリを攻めはじめた。<br />
	舌を入れた瞬間に、恵子の体が「ビクッ」と動いたが、起きる気配は無かったのでそのまま続けた。<br />
	気のせいか、僕の舌に恵子が腰を押し付けている気がした。</p>
<p>	すでにかなりの量のマン汁でパンツはムレムレ、僕は舐めにくかったので、少しだけパンツを横にずらした。<br />
	恵子はかなり毛が薄くて、ビラビラの周りには毛が全然無かった。<br />
	部屋の電気は消えていたが、外の明かりと目が馴れたせいでマ○コはハッキリ見えていた。<br />
	恵子は顔も可愛いが、マ○コもムチャクチャ綺麗だった。<br />
	ビラビラも小さめで、黒っぽくなっていなし、つるつるしていた。</p>
<p>	僕は大興奮で、ネッチャネチャに舐めまくった！！！<br />
	クリを中心に舌で転がしまくっていると、かなりのデカクリになっている事に気が付いた！</p>
<p>	（こいつ実はすげーオ○ニーしてんじゃねーの！）</p>
<p>	と思いながら、舐めていると、恵子が変な動になってきた。<br />
	腰がガクガク動だして、段々持ち上がってきて、ブルブルしている。<br />
	更に曇った声が大きくなって、「うっ、うっ、うぐっ、ふぐっうぅぅぅ、んっ、んっ」と今にもイキそうな感じがした。<br />
	気が付くとマン汁が布団にベッタリ垂れていて、かなりの高さまで腰が上がっていた。<br />
	僕は「もうすぐだ！」と思って一気に攻めると、「うっ、ふぐっ、うぐっ、うんっ、うはぁ、ハァハァ、うっ、ううううう」と大きなうめき声が上がると、ガクガク腰を震わせながら、段々静かになっていた。</p>
<p>	（恵子イキやがったな！何がイッた事無いだよ、簡単にイッてんじゃん！）</p>
<p>	少し離れて恵子の姿を見ると、かなりの変態女になっていた。<br />
	ノースリーブを捲られて、おっぱいを丸出しにされ、スカートも腰まで捲られて、ずれたパンツからマ○コが見えている。<br />
	寝ているので、大股を広げて、ビクビク痙攣をして、イッた余韻に浸っている姿は絶品だった。<br />
	後輩自慢の彼女は、もう今は僕の玩具になっていた。</p>
<p>	今度はもっと思いっきり舐めたくなったので、パンツを脱がせようと思い、パンツに手を掛けて、ゆっくり下げていった。<br />
	大きめのダサいパンツがお尻の所まで下がると、体重が乗っているので半ケツ状態で止まってしまった。<br />
	何とか気付かれないようにパンツを引っ張ると、気のせいか「恵子が腰を浮かせた？」気がして、スルッとパンツが取れた！</p>
<p>	僕は少し考えてしまった・・・<br />
	さすがに寝ているとはいえ、ここまで触られて起きないものか？<br />
	ひょっとして恵子はエロい夢見て気持ち良くなったんじゃ無くて、かなり前から起きてたのか？<br />
	彼氏の先輩だから気使って、何も言えないままここまで来ちゃったのか？</p>
<p>	今の状況では何とも言えないが、起きている方が有力なのは間違い無かった。<br />
	ただ、ここで話し掛けたりしたら、恵子の性格上ここでストップになるだろうと思って僕はこのままイケるとこまでイク事にした！</p>
<p>	若干強気になった僕は、思いっきり恵子の股を広げて、マングリ返しぎみに足を持ち上げて、ベッチョベチョに舐めはじめた。<br />
	恵子は「うっ、うはっ、うぐっ」と声を我慢しているようだが、腰がビクビク動いて、マン汁が次から次へと溢れてくる。<br />
	僕はアナルを舐めながら鼻先でクリをイジくると、一瞬「あはっ」っと声が漏れて、また腰がブルブル震え出して、「うはっ、うぐっ、うん、うん、ハァハァ、うぐうううううう、うはっ」と痙攣してイッてしまった。</p>
<p>	もう僕は完全に理解した。<br />
	普通に僕が迫った所で恵子は絶対股を開かないと思うが、少し寝ている間にイジられてしまい、合法ドラッグも手伝って気持ち良くなってしまった。<br />
	そこで、寝ているふりさえしとけば彼氏にも罪悪感無く気持ち良くなれると考えているはずだ！<br />
	更に、後々責められても、気が付かなかったとか、先輩だったから言えなかったとか理由は色々付けられるし！</p>
<p>	つまり恵子の寝たふりに付合ってさえいれば何でも出来る！と言う事だ！</p>
<p>	僕は今度、指をマ○コに突っ込んで、Ｇスポットを刺激した！<br />
	すぐに「グチュグチュグチュ」と大きな音が響きはじめて、恵子は腰を動かしまくっていた。<br />
	すごい音が出はじめると時々「あうっ、あはっ」と声が出ていた。<br />
	そのまま掻き回し続けると、いきなり手の平が温かくなって、潮が吹出していた！<br />
	恵子はずーっと「うぐっ、ふぐっ、うう、うはっ、ふっ、ふっ、ふっ、うぐぅぅぅう」と呻きながら潮をまき散らしていた。</p>
<p>	後輩が言っていた話とは全然違い、かなりイキ易い女のようだった。</p>
<p>	もう恵子の廻りはビショビショだった。<br />
	僕は我慢出来なくなって、チ○ポをぶち込む事にした。<br />
	すでにカッチカチにおっ立っていたので、マ○コの周りをチ○ポで「クチャクチャ」イジって、マン汁を塗り付けた。<br />
	もちろんコンドームなんかしないで生でいれる。<br />
	残念だが恵子は寝ているふりをしているので何も言えない。<br />
	もしここで起きて「止めて！」と言われても「本当は起きてたくせに！イキまくってたくせに！」と脅すつもりだった！</p>
<p>	そして生チ○ポをゆっくりぶち込んだ！<br />
	たぶん恵子が体験する初めての巨根だろう。<br />
	途中まで入ると恵子は「あうう、ハァハァ、あぁぁぁん、うはぁぁぁ」と普通に喘いでいる声が出ていた。<br />
	さすがに毎日後輩とヤリまくっているので、キツかったけどすんなり入った。</p>
<p>	そして僕はゆっくりとピストン運動をはじめると、奥の方に当たる度に「あうっぅぅぅぅ」と本気声が漏れていた。<br />
	あくまで寝たふりに付合わないといけないので、なるべく恵子の体を動かさないようにピストンをして、同時にクリを擦りはじめた。<br />
	恵子はアッと言う間に「あはっ、うんっ、あああ、あん、はうっ、ハァハァ」と喘いだと思うと、ガクガクガク！と腰を振ってイッてしまった。<br />
	僕は構わずピストンを深くして、ガンガンチ○ポを突っ込んでいると「うぐっ、うはっ」っと声を出して、続けてイッてしまった。<br />
	それから恵子はメチャクチャ激しく痙攣して、ずーーーと震えていて、イキッぱなしの状態になってしまった。<br />
	その姿に僕も大興奮して、イキそうになったので、更に激しくピストンをしていたら、どうしても中出ししたくなったので、無抵抗の恵子に思いっきり中出ししました。</p>
<p>	ムチャクチャ興奮してたので、自分でも驚くぐらい長く出ていました。<br />
	恵子はピストンの動を止めてもずーーと痙攣していました。</p>
<p>	取り敢えず僕は恵子に服を着せて、一服していました。<br />
	相変わらず恵子はぐったりと寝たふりをしていて、僕も一発抜いたら冷めてきたので、すぐに寝てしまいました。<br />
	そしてたぶん１時間後ぐらいだったと思うのですが、ふと物音で目が覚めると、恵子がトイレに行く所でした。<br />
	かなり長い時間トイレに入っていたので、マ○コとかを掃除していたんだと思います。<br />
	そして戻ってくると、自分の寝ていた布団にビールを掛けていました。<br />
	僕は寝たふりをしながら「はっ？何で？」と思ったのですが、たぶん潮吹きの跡を誤魔化すためだったのでしょう！</p>
<p>	翌朝、皆起きると後輩以外の僕達は何故か気まずい感じになってしまいましたが、後輩は何も知らないので、同じテンションンのまま朝飯を食べて「先輩また来てイイっすか？」なんて言っていました。<br />
	やっぱり恵子は「昨日トイレ行って戻る時に布団にビールこぼしちゃいました！すいません・・・」と言っていて、もちろん快く許してあげました。</p>
<p>	そして午前中に仲良く二人で帰って行きました。</p>
<p>	僕は一回だけだけどイイ女とヤレて良かったなーと満足していましたが、この後また恵子とヤレるチャンスが来るとは思ってもいませんでした。</p>
<p>	それはまた次回・・・<iframe height="340" scrolling="no" src="http://otoko-jyuku.com/bunner10.html" width="610"></iframe></p>
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