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	<title>公式／エッチな体験談告白投稿男塾と同人サークル「Jの覚醒」「Wの本能」 &#187; 黒人</title>
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	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
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		<title>本気で巨根がすきな女を発見！これが本当の奥で感じる女だ！</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 05:16:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<category><![CDATA[敏感でイキやすい女のAV作品の紹介]]></category>
		<category><![CDATA[AV]]></category>
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		<description><![CDATA[皆さんは黒人ものって見たことありますか？ 大体の人は好きでなくとも興味本位でほとんどの方が見たことがあると思います。 僕もそこそこ好きな方なので見ますが、ハッキリ言って満足できる黒人物に出会ったことはほとんどありません！ &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1808">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=h_189lmh00028/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="849" src="http://otoko-jyuku.com/wp-content/uploads/362.jpg" width="610" /></a><br />
	皆さんは黒人ものって見たことありますか？<br />
	大体の人は好きでなくとも興味本位でほとんどの方が見たことがあると思います。<br />
	僕もそこそこ好きな方なので見ますが、ハッキリ言って満足できる黒人物に出会ったことはほとんどありません！<br />
	なぜ黒人物をみたいのか！？それはとんでもない巨根をぶっ刺され、今まで感じたことのないような快感を味わされてる女の見たいからなんですが、そんな作品はあるんでしょうか？<br />
	それどころか、黒人物の多くは「たいしてデカくない」やつバッカリです。<br />
	見た目はガタイがよくてマッチョなのに、脱いでみたら日本人のデカ目のやつぐらいしかないなんてヤツはざらにいます。<br />
	今回のこの作品も期待しないで見たのですが・・・・・ついに見つけた！という感じでした！</p>
<p>	まず設定ですが、よくあるエステ物です。<br />
	そのエステ物の施術者が黒人さんというだけで、特に変わったことはありません。<br />
	まぁそれはどうでもいいんです。<br />
	今回の女優さんは上の画像の人ですが、顔も悪くないですし、体つきもそこそこ肉付きがイイので僕好みでした。<br />
	ちょっと巨根とは話がそれますが、面白い絵があったので一つご紹介。<br />
	上の画像の中に着替え中に盗撮された絵があると思います。<br />
	それが面白い事になっていて、女優さんも盗撮されてるのは聞いてるハズだと思うんですが、裸になると自分のアソコを広げて指でこすって何度も臭いをチェックしてるんです！<br />
	たぶん撮影前だからクンニでもされた時のために臭くないかチェックしてると思うのですが、ついついカメラがあるのを忘れちゃったのでしょうか？<br />
	何度も広げて臭いを嗅いでるところが女の裏の顔が見えたような感じがして、これは貴重な映像だと思います。</p>
<p>	さて本筋に戻りますが、この女優さん最初は感度が全然悪いです。<br />
	おっぱいやアソコをいじられてる時なんかは、一昔前のAVかよ！ってぐらい控え目な感じ方です。<br />
	ところがそれがポイントです！<br />
	何を隠そうこの女優さん、完全に中派の人なんです！<br />
	クリをいじられたりなんかは関係ありません！<br />
	見所は挿入後です。<br />
	挿入をし始めた頃から明らかに興奮してるのが分かります。<br />
	普通は長いイチモツだと怖がっちゃう女優さんが多いのに、<br />
	「あ、いい、奥、奥、もっと奥」<br />
	と小さい声で言ってるんです・・・<br />
	自分の手で黒人さんを奥に押し込もうとする仕草もみられるので本気で奥が好きなんだと思います。<br />
	そして普通にピストンがはじまるとあっという間に<br />
	「いい、すごい、いい、イク、やばい、イク」<br />
	といいはじめて、すぐにイッてしまいました。<br />
	イってる最中は呼吸が止まって苦しそうな顔で痙攣して、一気に息を吐き出すような可愛らしくもある本気イキの顔をします。<br />
	その後も立て続けにイク事ができて<br />
	「もう止まんない」<br />
	と泣きそうな声で感じてる姿が最高です。<br />
	ここまで奥が好きな女なら、絶対に短小の男では付き合えないと思いますね。<br />
	とにかくこんな奥が好きな女はめったにいないので、是非一度見たほうがいいと思いますよ！</p>
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		<title>彼女主演のエロビデオ2／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 09:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
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		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[まずはユイと山口が部屋に訪れると「待ってたよ～」と麻雀を囲んでいたオヤジ達がどよめきます。 ユイは事前に山口にレクチャーされたのか浴衣のまま正座をして一礼すると簡単に自己紹介を言います。 「女子大生のユイと言います。夏休 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1778">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まずはユイと山口が部屋に訪れると「待ってたよ～」と麻雀を囲んでいたオヤジ達がどよめきます。<br />
	ユイは事前に山口にレクチャーされたのか浴衣のまま正座をして一礼すると簡単に自己紹介を言います。<br />
	「女子大生のユイと言います。夏休みに体験人数を増やしたくて逆ナンパしちゃいました」<br />
	変にノリのいいオヤジ(以後オヤジ1)も<br />
	「ナンパされちゃいました(笑)」とおおはしゃぎです。</p>
<p>オヤジ2「君達どっから来たの？」<br />
	ユイ「東京の某大学です」<br />
	オヤジ2「へー、東京の女子大生は垢抜けてるね、女優さんみたいだ」<br />
	ユイ「そうですかー(照」と褒められてまんざらでも無い様子</p>
<p>浴衣姿のユイは髪をUPにしています。<br />
	浴衣だと、うなじや鎖骨のあたりも白い肌が見えて綺麗です。</p>
<p>オヤジ4「それで、ユイちゃんだっけか？今までの体験人数は何人なの？」<br />
	ユイ「はい・・えっと6人です。」<br />
	オヤジ1「まだ6人か？東京の女子大生は30人とか行ってるかとおもった」<br />
	ユイ「そんなに行ってないです・・」<br />
	オヤジ1「俺の嫁なんて結婚する前に15人としたって言ってたぞ」<br />
	オヤジ3「そりゃー○○さんの嫁さんだからな～(笑)」<br />
	オヤジ1「そのぐらいが普通なのかと・・俺なんて風俗も合わせれば20人ぐらい経験あるそ」<br />
	オヤジ4「風俗は数に入れるなよー」<br />
	と・・どうでもいい話が続きます。</p>
<p>オヤジ1「それでユイちゃんは俺達みたいなとSEXしたくて、あんな所でナンパしてたのか」<br />
	ユイ「えっと・・そんな感じかな」<br />
	オヤジ2「SEX好きなの？」<br />
	ユイ「・・・はい・・好きです」<br />
	オヤジ1「やらしい子だな～」<br />
	オヤジ2「アナルもいけるのか？」<br />
	山口「アナルはダメですが、生で口でもオマンコでも好きなところに出していいですよ」<br />
	オヤジ2「おー、生で本番していいの？」<br />
	ユイ「生で・・していいですよ」</p>
<p>また山口が言い方が気に入らないのか、耳元でいうと<br />
	ユイ「ユイのオ・・オマンコを・・・・」<br />
	オヤジ3「・・・オマンコを？」<br />
	ユイ「おじさま達のオチンチンでいっぱい楽しんでください」<br />
	オヤジ達が「うおー」と喜んでるとユイも自分の言葉に興奮してるようです。<br />
	「ユイ激しくされると何度も逝っちゃうので、いっぱいしてください」<br />
	ここでオヤジ達もユイがM気があるの気がついたのか<br />
	「そこで浴衣を脱いでやらしい体を全部見せてみろ」<br />
	ユイは「はい」と言うと、立ち上がり、浴衣の帯をほどきます。<br />
	軽くしか留めてなかったのか、帯がすぐに外れ浴衣と共に足元に落としました。</p>
<p>オヤジ2「いい体だな～」<br />
	オヤジ3「うちの嫁とは大違いだ」<br />
	ユイの体は、手足が細長いのですが、胸や太ももの肉付きがよく、清楚な顔立ちにやらしい体がそそります。<br />
	オヤジ1「こりゃ～楽しみだ、時間は2時間だっけ？」<br />
	山口「今から大体2時間ぐらいで、やりまくっていいですよ」<br />
	ユイ「お願いします」<br />
	と軽く会釈すると後ろでオヤジ1が窓際のイスを抱えて来て畳部屋の真ん中に置きました。</p>
<p>オヤジ1「みんなで全部見てやるからそこ座れ」と言われ。<br />
	ユイがイスに座ると<br />
	オヤジ1「両足を手すりに乗っけて全部開いて見せてみろ」と言われユイは言われた通りに足を開き、クリトリス、尿道口、オマンコ、尻の穴まで全部さらしています。<br />
	濡れ始めているのか、入り口がすでに光ってます。<br />
	オヤジ達<br />
	「どれどれ」と集まり<br />
	「こりゃー気持ち良さそうな穴だな」<br />
	さっそく指を入れられ拡げられたり、クリを剥かれたりしています。<br />
	オマンコだけでなくおっぱいももまれるとユイの口から<br />
	「あっ」「あん」と声が漏れます。<br />
	オマンコもグジュグジュになってきた辺りで我慢できないのか<br />
	ユイ「・・もう濡れてるから・・順番に挿れてほしい・・」<br />
	とおねだりしていました。</p>
<p>オヤジ2「まずは俺のを・・」と椅子に座ったままの彼女を大股開きにしてズブズブと一人目のオヤジが挿れいきます。<br />
	ユイ「あん・・固い・・・」と奥まで突っ込まれてます。<br />
	オヤジ達「どうだユイちゃん？」<br />
	ユイ「気持ちいいよ・・・突いて・・」<br />
	オヤジ2「やっぱ、締りがちがうな～マンコが吸い付いてくるで～」<br />
	ユイ「そんな・・あん・・違う？」<br />
	オヤジ達「ユイちゃん、こっちも」とオヤジが口元に黒いペニスを突き出すとすぐにしゃぶりだしました。</p>
<p>一人目が早くも「たまらん」と言って中出しすると、順番に咥えているペニスをオマンコに突っ込まれます。<br />
	椅子から下ろされ、布団の上でバックで入れられたり騎上位で腰を振らせれたり・・・一巡する頃には、マンコの周りは白くどろどろの精子で汚されてました。</p>
<p>ユイもこの間に2、3度<br />
	「オマンコでいっちゃう～」と言ってたのでオヤジ達の黒いチンポで逝かされたようです。<br />
	なにより興奮したのはこの後、布団の上で正上位で突かれながらのプレイでした。</p>
<p>ユイが足を伸ばしながら逝きそうになると<br />
	「逝きたいのか？」と聞きかれ<br />
	「うん、イキたい・・いかせて」と言うとオヤジが<br />
	「口あけろ」と言いユイは言われるままに口を開けました。<br />
	その口にオヤジがだらだらと唾をたらします。<br />
	下の口もオチンチンで奥まで深く突かれるように大きく開け、上の口は唾を入れられ開けています。</p>
<p>しかも足を大きく開き、抜けないようにオヤジの腰に手をまわしています。<br />
	「飲め」と言われ飲まされるとまた垂らせれ何度も唾を飲まされています。</p>
<p>興奮してるのか、ユイは舌まで出して自分から求めてます。<br />
	最後はディープキスで口をふさがれ、上の口は舌で、下の口は硬いオチンチンで膣の中をぐりぐりされると<br />
	「ん～・・んく～んく～！」と声を出せずに逝ったようです。</p>
<p>ビデオの中程では、オヤジたちのオチンチンとツーショットで<br />
	ユイ「これがユイのオマンコに入った7本目のオチンチンです。」といった具合に続き、10本目まで紹介が終わると<br />
	オヤジ「ユイちゃんは結婚までに、後何本体験したいの？」と聞かれ<br />
	ユイ「えー、わかんない・・何本だろ(笑)」と楽しそうです。<br />
	山口「ビデオに出るたびに増えてるね」<br />
	オヤジ達「結婚相手には悪いが、俺たちのオチンチンもいい思出にしてくれよ～(笑)」<br />
	ユイ「本当にね・・こんなの今の彼ぐらいしか許してくれなさそう・・」と言うと<br />
	オヤジ達「彼氏いるの？！」<br />
	ユイ「いますよ」<br />
	オヤジ3「彼氏はこの事知ってんだ？」<br />
	ユイ「うん・・さっきも電話で話したけど、こういうプレイ好きなの・・」<br />
	オヤジ1「そういうヤツか～なら・・」とオヤジ達は「彼氏持ち」に気がつくとさらに興奮してか、ユイの体をいじりだします。</p>
<p>カメラがユイの顔のUPとなり口から溜息が漏れてます。<br />
	オヤジ3「ユイちゃん、彼氏に何されてるか言ってごらん」<br />
	ユイ「○○、今ね、胸をまれて、あん・・オマンコにも指が入ってるの・・」<br />
	オヤジ2「気持ちいのか？」<br />
	ユイ「うん、気持ちいいの・・あん・・オマンコで・・逝きそう・」<br />
	山口「彼氏に向かって『オッパイ揉まれて、オマンコほじくられて逝かされる』って言ってあげな」<br />
	ユイ「○○、オッパイ揉まれてて・・オ・オマンコ・・・ほじくられてて・・あん・・・もうダメ、オマンコで・・逝きます・・オマンコで逝きます。」<br />
	レンズが曇るぐらいの吐息をだすと逝ってしまいました。</p>
<p>ユイ「はぁ・あ・・○○、オマンコの中とクリちゃんをグリグリされて逝ったよ・」<br />
	ユイの顔のUPから全身に移ると椅子の手すりに足を掛けて完全に開いて座ってます。<br />
	下から指で穴をほじくられながら・・たぶんGスポットのあたりをいじられたのでしょう。<br />
	クリトリスも擦られたのか膨れています。<br />
	さらに、後ろからは胸を鷲掴みにされて乳首も摘ままれていました。</p>
<p>オヤジ2「○○君、彼女の体いっぱい楽しませてもらったよ」<br />
	オヤジ1「ユイちゃんのマンコは中出しできて最高だね」<br />
	最後は、あきらかに俺を興奮させるような言葉で<br />
	ユイ「○○、こんなに中に出されて、ユイの中精子でいっぱい・・」と足を大きく開いたまま、両手で穴の中まで開いて見せています。<br />
	最後はオヤジたちに顔とオマンコの写真を携帯で取られ部屋を後にしました。</p>
<p>さすがに自室に戻ってからは、ヤリ疲れたのかすぐ寝たようです。<br />
	次の日の朝、朝食は部屋ではなく、広間でした。<br />
	ユイはまた、浴衣だけ羽織り、帯は軽く留め、下着は無しの姿です。<br />
	胸元も開き気味で近くから覗くと乳首が見えそうな感じです。</p>
<p>食後部屋に戻ると、早速先輩が歯を磨いてるユイの後ろから、イタズラします。<br />
	結局、ユイも感じ出し、洗面台に両手を付きながらバック突っ込まれてました。<br />
	当然全員に朝から中出しされてユイも<br />
	「朝から逝く・・逝くよ」<br />
	「いま突いたら・・またいっちゃう」<br />
	「ああそこ突いて・・また逝く」と3回いかされてました。</p>
<p>当初いろいろ観光する予定だったようですが、車の中で移動しながらSEXするほうが楽しかったようです。<br />
	ユイは朝から中だしされて、火がついたのか、帰りの車でもデブと先輩に何度もオマンコしてもらったようです。<br />
	ビデオでは<br />
	「もっと、もっと」とか<br />
	「奥まで突いて・・」と積極的にオマンコしてる彼女の姿でいっぱいでした。</p>
<p>結局行きの待ち合わせの駅に帰り着く直前まで、キャミソールも脱いだまま、下着も付けずサンダルだけ履いて座ってました。<br />
	最後のトークは服や下着を付けながら<br />
	山口「ユイちゃん、どうだった？」<br />
	ユイ「すごく、気持ちよかった(笑)」<br />
	山口「先輩とかと約束した回数はSEXするの？」<br />
	ユイ「・・約束は守るよ・・でも回数わからないや(笑)」<br />
	デブ「彼氏にバレなければ何度でもさせろよな！」<br />
	先輩「うまくやるから任せろ」<br />
	ユイ「うん・いいよ・うまくやって、でもきっと・・バレても怒らないかも(笑)」<br />
	山口「じゃあ、例の連続でバックで中出しするプレイは近いうちに」<br />
	デブ「楽しみだな！」<br />
	ユイ「うん・・わたしも楽しみ。彼も誘ってみる・・」<br />
	山口「あとユイちゃんは共有のオマンコになったんだから、あだ名で『共有オマンコ』にしてあげる」<br />
	ユイ「なにそれ、センス無いし、そんなあだ名イヤ！」<br />
	当然嫌がります・・そこで<br />
	デブ「ほらここは共有マンコだろ」とまたパンティーを下ろして指を突っ込まれると<br />
	ユイ「ん・・でも・・そんな名前で呼ばれても・・あん・・恥ずかしくて返事できない・・あん」<br />
	山口「外で呼ぶときは今まで通りユイちゃんか短く『共コ』って呼んであげるよ」<br />
	ユイ「キョウコ？へんなの・・あん・・」<br />
	デブ「キョウコは名前どおり、オマンコされるの大好きだな！」<br />
	ユイ「あん・・好き・・好きです・」<br />
	山口「じゃ、キョウコカメラに向かって『ユイは今日からキョウコ(共有オマンコ)です』って言って」<br />
	ユイ「あん、ユイは今日からキョウコです・・あん、感じる、乳首も舐めて・・」<br />
	山口「キョウコの意味は？」<br />
	ユイ「共有オマンコ・・あん」<br />
	山口「もう一度カメラに」<br />
	ユイ「ユイは今日から共有オマンコ・・あん・・オマンコです・・・もう逝く、いく～」<br />
	山口「よろしくね、キョウコちゃん(笑)」</p>
<p>ここまでがビデオです。<br />
	見た後も興奮の連続で何度抜いたことか・・・</p>
<p>その後、家に帰ってきたユイは俺が怒ってないか心配そうだったけど、当然怒る事も無く、何も知らなかった俺は普段よりかわいく見えました。<br />
	俺もこの旅行のビデオを見た事を伝え、ユイとのSEXの際には聞いて興奮するネタとなってます。</p>
<p>あと変わったことは、例えば帰りに<br />
	「今から○○君達と&times;&times;（帰り道にあるラブホ)でHするけど来る？」とか<br />
	休日前に<br />
	「土曜は夕方から山口君達とHだから、午前中と日曜は空いてるよ」などメールが来て完全に独占できなくなってしまったことです。<br />
	また外では一度SEXしたやつはユイの事を「キョウコ」ちゃんと呼んでくるので呼ばれるたび<br />
	「こいつにもSEXさせたか・・」と毎回嫉妬心が起きる事でしょうか。</p>
<p>あの旅行以来、ユイは完全に複数プレイにハマってしまったようです。<br />
	ビデオで話していた通りの告白をされました。(複数にバックで犯されたい)<br />
	当然ですが<br />
	「いいよ、俺も参加するよ」と答えました。<br />
	「いいの？本当？」<br />
	「いいよ、やりたいんだろう？」<br />
	「うん・・一度でいいから、してみたい♪」<br />
	「で場所はどこでする？」<br />
	「場所は～・・ゆっくりできるところがいい・・」<br />
	「ゆっくり？」<br />
	「そう・・だって何度もHされるから、外だと落ちつかない・・」<br />
	「何度されるかな？10回？」<br />
	「わかんない・・私、中で出される度に・・逝っちゃいそう」<br />
	「やらしいね」<br />
	「うん・・変態かも、中に出されたり、飲んだりしたくなっちゃう・・変でしょ」<br />
	「いや、ユイはそういう性癖なんだよ」<br />
	「性癖？」<br />
	「そういうプレイじゃないと燃えない人って事」<br />
	「そっか・・変じゃない？・・」<br />
	「男達に輪されて、いろんなオチンチンを突っ込んでもらいたいんだろ」<br />
	「うん・・そうなの・・ごめんね○○」<br />
	「謝らなくていいよ(笑)、俺もビデオ見て勃起してたしな～」<br />
	「○○もそういう性癖なんだよ(笑)」<br />
	「そうかな～」<br />
	「そうだよ、私とHできるのにビデオ見ながら何度もフェラチオさせたでしょ・・」<br />
	「そだね・・ねえまたしゃぶってよ」<br />
	「・・うん、脱いで・・オチンチンしゃぶりたい」</p>
<p>下を脱ぐと、ユイのおしゃぶりが始まりました。<br />
	カウパー液を吸いながら、丁寧に袋から肛門までなめつくします。<br />
	最後は口をすぼめているユイの頭をつかみ激しくしゃぶらせ口に出しました。<br />
	自分だけすっきりした後に、Hモードのユイと話を再開しました。</p>
<p>「それで場所なんだけど、ユイの家にみんな呼んでするのはどうかな？」<br />
	「えーいいの？みんなをこの部屋に呼ぶんだよ？」<br />
	「ここなら大きなベットもあるし、５～６人なら入るんじゃない」<br />
	「入るけど・・部屋片付けないと恥ずかしいな・・」<br />
	「変なヤツ(笑)」<br />
	「なんでよ～、何がおかしいのよ。」<br />
	「ビデオでオマンコの中まで見せてて、部屋が恥ずかしいとか可笑しいじいじゃん(笑)」<br />
	「それとこれとは別なのよ・・」<br />
	「オマンコと部屋見られるのどっちが恥ずかしい？」<br />
	「・・それは・・オマンコ・・」<br />
	「でも実はオマンコ中まで見せたいんでしょ(笑)」<br />
	「・・うん・・広げて中まで見せてあげるの・・」<br />
	「どんな風にやるか見せてよ」</p>
<p>ユイは薄手のシャツと長めのスカートを履いていたのですが下を全部脱ぎだしました。<br />
	ベットに腰掛け、細長い両足を軽く開いているのですが穴は両手で大きく開いています。</p>
<p>「こんなに開いちゃうんだ、エロいな」<br />
	「ヤラシイでしょ・・この中を見せると、感じて濡れてきちゃう」<br />
	「このオマンコは共有なんだよね」<br />
	「そうなの・・もう共有オマンコ・・みんなに仲良く使ってもらうの」<br />
	「ビデオで約束してたしね」<br />
	「うん・・いいでしょ・・私の体・・みんなに貸してあげるの」<br />
	「ヤラシイなー、精液で中をぐちょぐちょにされたいの？」<br />
	「そういうのがいい・・」言いながらユイはオマンコをいじりだします。<br />
	「キョウコだったよね」<br />
	「やだ・・そのあだ名・・」<br />
	「キョウコ、オナニーしてるの？」<br />
	「うん・・気持ちいい・・」<br />
	「山口も面白いあだ名付けるよな」<br />
	「露骨だよ・・んっ・・名前の意味とか人に言えない・・」<br />
	「男が興奮するネーミングだよ(笑)」<br />
	「変なの・・自分の彼女なのに・・」<br />
	「俺の彼女は、みんなの共有オマンコでしょ」<br />
	「・・そうだよ・・誰にでもさせちゃうよ」</p>
<p>興奮してきたユイをさらに興奮させます。</p>
<p>「ビデオみたいに言ってよ『ユイは共有オマンコです。』って」<br />
	「ユイは、あん・・共有のオマンコです」<br />
	「もっとエロイキョウコのしたい事言ってよ」<br />
	「キョウコはあん・・・ベットの上で・・何度も後ろから犯してほしいです」<br />
	「この部屋にいっぱい呼んで、週末ずっと犯されてみる？」<br />
	「・・あん・・いいよ・・想像しただけでいっちゃいそう」<br />
	「このベットでも、そこの絨毯上で犯されて、何度もいっちゃうんだろ」<br />
	「うん、何度もいっちゃう・・○○とか他のオチンチン・・いっぱい入れて」<br />
	ユイは興奮しながら中指と薬指2本をオマンコに入れ、ぐちゅぐちゅ音を出し<br />
	もう片方の指はフェラチオの真似のようにしゃぶりながら、オナニーしています。<br />
	当然、2本のペニスに口もオマンコも犯されてるの想像している姿です。<br />
	「またビデオに撮ってもらうよ」<br />
	「うん、・あん・・キョウコもあのビデオ見てオナニーしてるの・・」<br />
	「なら、今度のビデオでもオナニーできるよ」<br />
	「うん・・でもオナニーしたくなったら・・誰か呼んでセックスしてもらっちゃう・・」<br />
	「・・・なら、今度した人には連絡先を聞いておこうか」<br />
	「あん・・そうしたら本当に共有オマンコになっちゃうね・・あん」<br />
	「その気持ちいいオマンコなら毎日人が来るよ」<br />
	「本当？・・もう、我慢できない・・入れて」<br />
	当然この後はマンコを犯してやり、出した後はお掃除フェラをしてもらいました。</p>
<p>翌日、早速山口に相談しました。ユイを一晩中、俺を含め男5人で犯し続ける為、人と撮影の準備をしてもらうようお願いしました。</p>
<p>この時、ユイには秘密でしたが、呼ぶ一人に黒人の留学生も入れてもらい、ユイは初めて外人チンポを体験することとなります。</p>
<p>詳しくは今度書きますが、この黒人も日本人のオマンコは初めてで<br />
	「肌白い」<br />
	「グッドプッシー」<br />
	と相当喜んでました。</p>
<p>ユイも初めは大きさに怖がっていましたが、一度挿入されると、今まで聞いたことの無いような喘ぎ声で<br />
	「いくいくいぐ～！またいくー」とか<br />
	「これいきすぎる～」などと言い相当感じてました。</p>
<p>後でユイに聞いたのですが、黒人に<br />
	「fuck you」と言われながら何度も上からオマンコの奥までズボズボされた時が一番感じたらしいです。<br />
	一度いった膣が収縮し始めた時も、遠慮なくオチンチンが奥の感じる所を突いてくるので3度連続して逝き続けたそうです。<br />
	またこの時<br />
	「いくー」と言う声も出せず、口を開けたまま失神しそうになったとも言ってました。<br />
	また、あの時、射精されたら、ピルを飲んでいても妊娠させられそうなぐらい子宮口が広がっていて壁をカリで擦られるたびに、ズブズブ中から液が飛び出し、潮を吹いてしまったそうです。</p>
<p>輪姦当日(土曜の夕方)、全員で彼女の家に押しかけました。<br />
	留学生は途中参加です。<br />
	ユイには普段よりセクシーな服装で出迎えるように言っておきました。</p>
<p>インターフォンを押して、出てきたユイを見るとシースルーなシャツに中に白ののキャミを着ています。<br />
	下は僕が好きな巻きスカートでした。<br />
	キャミ色が白なので黒白混じった下着が透けています。</p>
<p>男達に<br />
	「キョウコちゃん、かわいいねー」と言われまんざらでも無い様子です。<br />
	「そう?中へどうぞ～」<br />
	「お邪魔しま～す」<br />
	「かわいい、女の子らしい部屋だね～」<br />
	「汚いから、あんまり見ないで～」<br />
	男達が部屋でキョロキョロしはじめ、ユイも落ち着かない様子です。<br />
	そんな中、早速撮影が始まります。</p>
<p>「キョウコちゃん、今日はお招きありがとう」<br />
	「いえいえ、狭い部屋ですが・・」<br />
	「今日、僕達を呼んでもらったのは何する為？」<br />
	「・・・・えーと・・・・・エッチなことする為・・」<br />
	「もっとハッキリ言ってごらん、何されるため」<br />
	「・・・セックスしてもらう為です・・」<br />
	「今日は彼氏も居るけど、いいのかな？」<br />
	「・・・・はい、彼も一緒にしてもらいます・・」<br />
	「彼氏の前で他の人にセックスされるのどう？」<br />
	「・・・・・・うん(笑)・・・・興奮する・・」<br />
	「興奮して、濡れてきちゃう？」<br />
	「うん・・少し・・」<br />
	「キョウコはセックス大好きだよね」<br />
	「・・目覚めちゃったかも(笑)」<br />
	「セックスに？」<br />
	「うん・・」<br />
	「そんなに好き？」<br />
	「・・、もう・・何度も言わせないで～」<br />
	「ハッキリと言って」<br />
	「・・・セックス好き(笑)」<br />
	「やらしいな～」<br />
	「みんながそうさせたんでしょ～」<br />
	「いっぱいされて、オマンコがセックスの味覚えちゃったね」<br />
	「そうだよ～」<br />
	「聞こえにくかったから、ハッキリと『私はセックスが好き』ってカメラに3回言って」<br />
	「えー・・恥ずかしい・・」<br />
	「言わないとしてあげないよ～」<br />
	「・・・私はセックスが好き、私はセックスが好き、私はセックスが好きです・・」<br />
	「素直な良い子だ。じゃあ一晩中、何度もみんなで犯してあげるね」<br />
	「はい・・お願いします。」<br />
	「まずはみんなのオチンチンをフェラチオしてもらおうか」<br />
	服を着たまま、絨毯の上に仁王立ちしている男達の前に跪きます。<br />
	キョウコの服は上から覗くとブラジャーまで見えています。<br />
	「初めは彼氏以外のオチンチンをしゃっぶってね」<br />
	「うん・・いいよ」<br />
	一人目のジーンズを脱がすと、本気立ちしたペニスが現れました。<br />
	「3日間、出すの我慢してきた」と言うだけあって、しゃぶりだすと根元からギンギンになっています。<br />
	当然、キョウコのは既にHモードになっています。<br />
	尿道にたまったカウパー液も吸い取るようなしゃぶりっぷりです。<br />
	しゃぶりながら上から男達がちょっかいを出しているので俺の番が来たときには、既にシースルーのシャツは脱がされ、ブラから両方の乳首が顔を出してました。<br />
	フェラされながら、弱点の両乳首をコリコリしてやると。<br />
	「あん、だめ、イジワル・・」とかわいい反応をします。<br />
	一通りフェラが終わるとオマンコ観察とエロ質問に入ります。</p>
<p>山口が<br />
	「オマンコ観察するよ」というと、うれしそうに自分からスカートとパンティを脱ぎました。<br />
	ベットにすわり前回以上に足も穴も開いて見せています。<br />
	「中がピンクでヒクヒクしてるね」<br />
	「もっと見ていいよ・・」と言うとカメラが寄り、中だけでなく興奮している突起まで撮られています。<br />
	「やらしいオマンコだね」<br />
	「うん・・・やらいしでしょ・・」<br />
	「膣の中まで撮影するよ」<br />
	「いいよ・・中見て・・」<br />
	「大きく指で開いてごらん」<br />
	キョウコは器用に指2本を入れると左右に大きく穴を開きます。<br />
	山口が3本目の指を入れ、肛門側に開くと、今まで見たことも無いぐらい中が見えました。<br />
	カメラの画面に写った穴に男達が興奮しだしました。</p>
<p>「中が丸見え・・」<br />
	「ポッカリしてるんだ～」と解剖されているようです。<br />
	「このオマンコは10本のオチンチンを経験してたんだよね」<br />
	「うん・・（ビデオに)出るたびに増えちゃう・・」<br />
	「キョウコちゃん、経験人数増えるのはどう？」<br />
	「うーん・・・気持ちいい(笑)」<br />
	「今日も1本新しいのが来るよ」<br />
	「本当？」<br />
	「それも特大のやつが」<br />
	サイズを伝えるように開いた穴をさらに山口が広げて見せます。<br />
	「えー・・そんな大きい人なんだ・・入るかな」<br />
	「彼氏から聞いたけど、大きいオチンチン好きなんでしょ？」<br />
	「・・・・・うん大好き(笑)」<br />
	「ハメられると違う？」<br />
	「うん違うよ・・大きいと奥にあたるし・いい・・」<br />
	「前も聞いたけど、好きな体位はバックなんだよね。他は？」<br />
	「うん・・バックが一番・・あと正常位もいい・・」<br />
	「希望の連続バックでしてあげるね」<br />
	「うん・・いっぱいして・・」<br />
	「このオマンコに何発出されるかな？」<br />
	「わかんない・・・・・こないだみたいにして・・」<br />
	思い出したのか、目がトロンとしています。<br />
	「こないだって、旅行みたいに？」<br />
	「うん、そう・・」<br />
	「沢山の人に犯されるの好きになっちゃったんでしょ」<br />
	「うん・・・好きになったよ・」<br />
	「旅行は、何が一番よかった？」<br />
	「うーん・・・・・おじさん達にされたのかな・・」<br />
	「オヤジテクニック？」と言いながら山口がさらに指でイジくります。<br />
	「あん・・それもあるけど・・」<br />
	「けど？」<br />
	「会ったばかりの人と最後までしちゃって・・」<br />
	「全員とオマンコまで全部してたね」<br />
	「そう・・前に・・あんな感じのオジサンに痴漢された事があるの・・」<br />
	「痴漢？それで？」クリが興奮して突起し、山口は穴から溢れる愛液をクリに塗ってまたイジくります。<br />
	「あん・・オジサン達とHしてる時に思い出して・・」<br />
	「感じちゃったんだ」<br />
	「そう・・痴漢のオジサンもアソコに指入れてたりするんだけど・・」<br />
	「やらしいな～」<br />
	「うん・・そんな日は痴漢されたの思い出してでオナニーしてた・・」<br />
	「本当にオジサンに輪わされてどうだった？」<br />
	「・・気持ちよかったよ(笑)」<br />
	「普段も痴漢に会うの？」<br />
	「今はたま～に会うけど、大学1年のときは実家から通ってたから・・ほぼ毎朝・・」<br />
	「毎朝？」<br />
	「そう、○武線の快速は多いの・・」<br />
	「抵抗しないの？」<br />
	「当然してたよ。腕をツネッたり、ニラんだり・・でも、本当に混んでて誰かわかんないときもあって・・」<br />
	「で、最後は指まで入れられちゃうんだ(笑)」山口の指が膣の中をグリグリします。<br />
	「あん・・・そう・・すごい恥ずかしくて・・」<br />
	「電車でもオマンコ濡れ濡れなんでしょ」<br />
	「あん、うん・・濡れ濡れ・・だって上手い人が多いんだもん・・」<br />
	「やらしいな～」<br />
	「耳元で『感じてるね』って・・言われて、そのまま逝かされた事もある・・」<br />
	「立ったまま？」<br />
	「うん・・だって電車の揺れに合わせてグイグイ動かして来るの・・」</p>
<p>この話は以前聞いたことがありました、短めのワンピース来て、開かないドア付近に立っていたらだんだん痴漢の侵入を許してしまい、最後は前から痴漢の指2本が釣り針のようにオマンコに食い込んでグイグイ上に持ってかれてるような感じだったようです。<br />
	しかも指がちょうどユイの感じる所(Gスポット)に当たって、腰はガクガクするし、吐息も出るし後半は本気汁がドロドロを足を伝って流れ出して、逝く瞬間、履いているヒールサンダルが脱げそうなぐらいだったようです。</p>
<p>「最近では、いつ痴漢された？」<br />
	「うんと・・2ヶ月ぐらい前、渋○で飲んで帰りに」<br />
	「どうだった？」<br />
	「・・・すごい感じちゃった(笑)」<br />
	「されるがまま？」<br />
	「酔ってたし・・」<br />
	「またまた～抵抗しなかったんじゃない？」<br />
	「少しは抵抗したよ・・」<br />
	「どんな風にされたの」<br />
	「初めはお尻触られて、気が付くと前イジじられて、最後中まで指で・・」<br />
	「キョウコちゃんの体は痴漢のしたい放題だね～」<br />
	「久々だったし気持ちよかったの(笑」<br />
	「抵抗しないなら、イジり放題だね」<br />
	「うん・・・・あの時はひざ位までパンティ下ろしてもらって・・それ以上落ちないように自分から足をパカッて開いちゃった(笑)」<br />
	「その後は？」<br />
	「えー痴漢のしたい放題だよ・・中も外もイジってもらった」<br />
	「オマンコの中とクリチャン？」<br />
	「そう・・オマンコの中指でグリグリしながなら親指でクリいじってくるの」<br />
	「逝ったの？」<br />
	「指がオマンコの中に深く、グリって入ったときに軽く1回・・」<br />
	「やらしいな～」<br />
	「酔ってたし・・中を指でされると逝っちゃうよ・・」<br />
	「キョウコちゃんのエロ話聞きながら、みんなビンビンだね～」<br />
	「ほんとだ・・」<br />
	「初めは、やっぱ彼のから入れてもらおうか」<br />
	「うん・・○○入れて」</p>
<p>ついに輪姦開始です。</p>
<p>ユイは自分でブラもはずして、ベットの上で4つんばいになります。<br />
	普段とは反対に足元が頭なので公開セックスのようです。<br />
	エロ話でビンビンになったイチモツをいきなり後ろから突っ込むと<br />
	「ああ・・いい」と膣をグイグイさせてきます。<br />
	普段と同じ所なのですが、ギャラリーがいる状況にユイも僕も興奮気味です。</p>
<p>まわりも当然見ているだけに収まりません、後ろから突かれているユイの唇を奪い、デープキスをしたり、左右から尖がった乳首を揉まれてたり・・<br />
	穴と乳首と口の3箇所を責められると<br />
	「あー、あー、もう逝くかも・・」と本気で逝きそうです。</p>
<p>周りの男達が<br />
	「逝っていいよ」ってと言い終わると<br />
	「逝きます。オマンコで逝きます」と恥ずかしげも無くいつものセリフと共に逝ってしまいました。<br />
	「あいかわらずエロ女だな～」とデブが馬鹿にしたように言い放ちますが、見ている中では一番鼻息荒く、興奮しているようです。<br />
	しばらくは汚されてないユイのオマンコを楽しむようにピストンしてましたが2番手がユイの口にペニスを突っ込んで<br />
	「○○、キョウコの口もマンコみたいで楽しめるな」と興奮するような事を言うのでこちらも<br />
	「そろそろ出すから、マンコも使ってやって」と言い放つとたくさんぶちまけました。<br />
	ユイは咥えさせられて逝ったのか分からなかったのですが後から聞いたら<br />
	「自分の彼女のオマンコを『使って』とか言うから、楽しんでいいんだと吹っ切れた」と言ってました。</p>
<p>たっぷりと奥で射精したのですが、ユイは腰を上げたままなのできっと子宮に溜まっているのでしょう。<br />
	僕はすっきりしたので、次に入れる先輩に交代しました。</p>
<p>先輩は<br />
	「口もいいけどやっぱこのマンコはいいな～」と楽しんでいます。<br />
	「キョウコ、オマンコ具合いいってよ、良かったな」<br />
	「うん・・あん、良かった・・このオチンチンも気持ち・・いいよ・・」<br />
	「そんなに先輩のも気持ちいいのか」<br />
	「うん、気持ちいいよ・・感じちゃう」<br />
	「今度の週末もしちゃうか～(笑)」<br />
	「うん・・いいよ、これ・・すごい・あん・・すごくいい・・」<br />
	「おれは、週末まで待てないかもよ～」と先輩がバックでパンパンと犯しながら言います。」<br />
	「先輩が隠れて、キョウコとしてるの知ってますよ」<br />
	「だよな～ばれてるよな～・・・いやーこの穴・ゴム無しで中に出せて、いいんだよ・・」<br />
	キョウコも先輩にバックで突かれながら<br />
	「あん、○○ごめんね・・浮気じゃない・・よ・約束で・あん・」とバックで突っ込まれながら言い訳しています。</p>
<p>「いいよ、他のやつにも、誘われて時間があれば、オマンコ使ってもらえ。」<br />
	「あん・・やん・・・いいの？・・あん・・そんな事言って・・この人たち本当に・・あん・・すごい・・・されるよ」<br />
	「いいね～○○は理解してるじゃん。さすがキョウコの彼氏」<br />
	「変な性病は持ってこないでくださいよ～」<br />
	「大丈夫、風俗行くような金はないし・・しかし、彼氏とＳＥＸした直後の女に・・こうして・・突っ込むのも・・・なかなかいいな」<br />
	「・・・なんか・・違います？・・」<br />
	「なんか隠れてやるより興奮する、人の女を目の前でってな・・」<br />
	「キョウコも僕と二人でする時より数倍興奮してるんで、あそこがドロドロですよ」<br />
	「やん・・○○のエッチ・・普段と・・あん・・比べないで・・」</p>
<p>キョウコは、しばらく先輩にバックで突かれ、両方の乳を前から揉まれながら、口に乳を揉んでるやつのペニスが突っ込まれています。<br />
	たまに発する<br />
	「あん・・」といった喘ぎが聞こえなければ犯されているような光景です。</p>
<p>しばらくして、先輩の腰の動きが早くなり、穴から出入りする棒もパンパンに膨らんできました。<br />
	最後は<br />
	「そろそろ出すぞ～」と言うと<br />
	「あん・・中に出して・・」とキョウコも足先に力が入る感じで感じているようでした。<br />
	これでやっと2本目が終わりました。</p>
<p>こんな感じでバックで5回程出されてキョウコの穴は精子だらけになり、一度出してみようと言うことになりました。<br />
	普段、キョウコが使っている、大き目のグラスを僕が台所から持ってきて、穴にあてがい、体を起こしてみると量は思ったほど無いのですが、精液と愛液の混合液がどろっと出てきました。</p>
<p>当然、撮影なので、キョウコにこれを飲ませるシーンを撮るのですが原液だとさすがに量も少なく・・<br />
	一人が、自販機でブラックコーヒーを買ってきて「精子のコーヒー割り」となりました。</p>
<p>精子は黄色い感じのも含まれ、飲むには匂いも結構きつそうでしたが、キョウコは<br />
	「飲みますね」とさらっと言い終えると少しずつ飲み出しました。</p>
<p>半分ぐらい飲んだあたりで<br />
	「どんな味」と聞かれると。<br />
	「うーん、なんか苦い？精子だけのほうがエッチな味(笑)」となんて事無い様子でした。</p>
<p>汗などで汚れたキョウコが一度シャワーを浴び、戻ってきたら、今度はベットやソファー絨毯の上で「正上位祭り」です。</p>
<p>時折、大きく足を広げさせられて、腰をつかまれ、ぐいぐい突っ込まれると<br />
	「いく・・またいく・・」何度も逝かされてます。<br />
	一人が終わると、次のやつが突っ込み始め、キョウコが逝った回数で言えば正上位のほうが多かったようです。<br />
	だんだん、逝かされるとＭっ毛も出てくるので、自分の時は突きながらの言葉攻めしました。</p>
<p>「オマンコ沢山に突っ込まれて、うれしいだろう」<br />
	「あん・・うん・・きもちいい」<br />
	「これからもこうして輪姦てほしいだろう」<br />
	「うん、してほしい・・あん・・もっとしていい？」<br />
	「じゃあ、今日来てる男達にお願いして」<br />
	「あん・・皆さん・・・また、私とセックスしてください」<br />
	「『キョウコは沢山の人に何度も犯されて感じています』って」<br />
	「キョウコは何度も犯されて凄く感じています・・あん・・○○大きい」<br />
	「みんなの連絡先も聞いておくんだろ」<br />
	「うん・・みんなに私の番号も登録してもらう・・」<br />
	「学校でも呼び出されたらセックスしに行くんだ・・」<br />
	「うん、休み時間にホテルでしちゃうかも・・あん・・いいでしょ・・」<br />
	「この部屋でもしてもらうんだろ」<br />
	「うん・・したくなったら家に遊びに来て・・」<br />
	「来たら、玄関で使ってもらうオマンコ中まで開いて挨拶するんだぞ」<br />
	「あーん、感じる・・」<br />
	「できるのか？オマンコで挨拶」<br />
	「あん・うん・・・玄関で・・・オマンコの中・・見てもらいます・・あーだめ、また逝きそう・・」</p>
<p>ちょうどそのあたりで、例の留学生が到着しました。<br />
	ユイは留学生が来ても始め気がつかず、だらしなく足を広げ、逝き顔を晒してました。<br />
	僕が2回程、ユイを逝かせた辺りでユイも見慣れない背の高い彼に気がつきました。</p>
<p>「え・あん・・もう一人って・・」<br />
	「外人のチンポは初めてだろ」<br />
	「あん・・うん・・大きすぎると・・入らないかも・・」<br />
	「大丈夫だよ・・」<br />
	「・・・・あん・・・」<br />
	「平気だよ」<br />
	「あん・・・・私しちゃうの？」<br />
	「試してみたいだろ・・・」<br />
	「・・・・・うん・・あ・・あん・・してみたいかも・・」<br />
	「じゃあ、黒人のチンポで大好きな奥をグリグリしてもらおう」<br />
	「エッチ・・・・そんなの入れたら・・あん・・広がっちゃう・・」<br />
	「こういう風に、奥グリグリしてほしいくせに～」<br />
	彼女は、奥をグリグリされるのが本当に好きなんです。<br />
	「あん・・してして・・奥きもちいい」</p>
<p>すでに半立ちして全裸の留学生が、自分の番はまだ？と待っています。<br />
	想像していたより、幾分小さいのですが、日本人に比べるとはるかに大きくたくましい感じです。</p>
<p>「うーんそろそろ出すかな、次はあれで犯してもらえ」と言うと<br />
	「うん・・あん・・あれでしてもらう・・・出して・・精子出して・・」<br />
	口は他のやつとキスしたりして汚い感じがしましたが、いつもの癖でキスしながら中出しで果てました。</p>
<p>いよいよ彼の登場です。キョウコに<br />
	「挨拶してみて」というと寝たままですが、細い足を軽く開き、指で大きく開いて<br />
	「こんばんは」と言いながら穴を見せています。</p>
<p>当然、彼はいきなり自分の一物を、穴にあてがうと正上位のまま、一気に突っ込みました。<br />
	入り口は大きく広がられ後ろから見てもきつそうです。</p>
<p>キョウコは、初め痛そうな顔をしてましたが、だんだん中で大きくなるペニスに感じ始めました。<br />
	留学生はキョウコに<br />
	「カワイイ」<br />
	「肌白い」とか言いながら満足な様子。</p>
<p>キョウコも褒められ、初めは、ニコニコしてましたがだんだん大きくなる彼の凄さに余裕が無くなり<br />
	「あー・・」とか<br />
	「ひー・・」<br />
	「ふー」とまるで妊婦のような声を出してました。<br />
	前にも書きましたが、彼も何度も「fuck you」といいながら奥まで突っ込んでいます。</p>
<p>後で、彼女に聞いて分かったんですが、彼は初めに1回中に出したらしく、そのときは「終わった」と思ったのですが、抜かずにそのまま突き続けて固いままだったようです。</p>
<p>奥にに出された精子の量も多かったみたいで、子宮辺りが熱くなったらしいです。<br />
	奥だけでなく、膣壁をも彼の「カリ」が出入りするたびに圧迫されて逝く時も<br />
	「あー・・うー」といつもの<br />
	「オマンコで逝きます」と声も出せずに、何度も逝ったようです。</p>
<p>2回目出された時は、絶頂ので逝ったばかりのオマンコが、一瞬でまた絶頂を迎えるぐらいで留学生のペニスもパンパンに腫れ、出した量も凄かったようです。</p>
<p>彼も後がつかえてるのが分かったようで、次に代わりましたが、朝までにさらに2回ほど彼にオマンコを使われ、ベットの上で少し潮まで吹いてました。<br />
	彼にされるとオマンコが　ポッカリ穴の開いたような状態になり、出された後は絶頂で動けず、キョウコは大の字になって、だらしなく穴から精子を垂らすシーンばかりで興奮しました。</p>
<p>翌日お昼ごろまで、ベットやソファー、シャワー室でも色々犯され、さすがにオマンコがヒリヒリしてきたので解散となりました。</p>
<p>今回、一番興奮したのは、山口の提案で急遽行った「痴漢」再現のシーンでした。<br />
	キョウコに下着も服も普段付けている物を着させて、男たちに囲まれながら痴漢される感じです。<br />
	自分は彼氏役で、近くに居ても混んできて離れてしまい、よく見えず助けられないといった変な役をやらせれました。</p>
<p>実際は玄関に立ってる彼女を男たちが囲い廊下で見てる役でした。</p>
<p>「毎日痴漢された時、初めはどんな風にされるの？」<br />
	「こうして、手の甲でお尻をなでてくるの・・」<br />
	何人かがお尻を触ると<br />
	「次は手を前に回したりして、クリを上から・・あん・そういう感じ」<br />
	男たちがスカートの下やボタンの隙間から手を入れています。<br />
	「胸は？」<br />
	「胸はほとんどないよ」<br />
	「今日は特別に胸も・・」<br />
	「あん・・そんな痴漢、みつかるよ・・」<br />
	前にいる男は第2ボタンぐらいまではずして上から手を入れています。<br />
	「そしたら・・」<br />
	「パンツの横とかから・・そう・・穴を・・いじるの」<br />
	キョウコは胸も揉まれながら前の男に寄りかかるように立って居ます。<br />
	後ろの男たちは生でクリや穴をいじっているようです。<br />
	「どうする？ああやって近くに彼氏が居たら」<br />
	「助けを呼ぶよ」<br />
	「どうやって？」<br />
	「目で合図を・・あん・気持ちいい」<br />
	「でも気もちよかったら、続けてもらうほうがいいでしょ」<br />
	「あん・・ばれちゃうよ・・」<br />
	「ばれないように立ってて・・」<br />
	「あん・・やらしい・・」<br />
	男たちは紐のパンティーを抜き取ると、大胆に2本指で穴をほじくり返しています。<br />
	出てきた愛液を俺に見せるようにして痴漢行為は続きます。<br />
	男の一人が、Ｇスポットを探り当て、例の釣り針のように前からぐりぐり上に持ち上げられています。<br />
	あそこからは「ぐしょぐしょ」と音が聞こえ、彼女はつま先立ちでガクガクしています。<br />
	「痴漢されて感じてるね～やらしいね～」<br />
	「あん・・感じちゃう・・」<br />
	「どこが感じるんだ？」<br />
	「あん・・オマンコ・・」<br />
	「もっとハッキリ言ってごらん」<br />
	「あんー、痴漢さんの指で・・オマンコの中、いじられて・あん・感じる」</p>
<p>僕の位置からは良く見えませんでしたが<br />
	キョウコ本人に聞いた話では、前から入れられた2本指でＧスポットをグリグリされていたようです。<br />
	胸もブラをずらされ、後ろから揉まれて、前にいる奴に乳首をコリコリされ、デープキスされています。<br />
	しかも男たちがチンポをだすと、キョウコ自らつかんでシゴキ始めました。</p>
<p>「今度、このワンピースで学校来たときは痴漢プレイしようね」<br />
	「・・あん・・あん・・だめ・・警察に捕まるよ～・・」<br />
	「こんなに激しくしないから、ばれないよ」<br />
	「えー・・・あん・・あーん・・・どこで・・するの？」<br />
	「バイトに行く電車とかでしてあげる」<br />
	「あん・・電車は・・周りにばれちゃう・・」<br />
	「それよりキョウコが、バイト行かずにラブホ行きたくなるんじゃ」<br />
	「あん・・・・上手くされると・・・・そうかも・・・ホテルで・・あん」<br />
	「バイト休んで、ＳＥＸするんだ～やらしい～」<br />
	「だって・・あん・だってＳＥＸ気持ちいい・・あん」<br />
	「みんなでＳＥＸしてあげるよ」<br />
	「うん・・・・ＳＥＸして・・・・気持ちいいよ・・」<br />
	「逝きそうなマンコだね・・逝っていいよ」と言われると<br />
	「やん・・指じゃなくて、これ・・はめて・・」<br />
	「これって？～どこに？～」<br />
	「あん・・オチンチンを、私のオマンコに～・・あん・・」<br />
	「へー、指よりオチンチンがいいんだ～」<br />
	「うん・・はやく・・オチンチン・・ああん・・オマンコ入れて・・」<br />
	「ほら・・入れてやるか」<br />
	「はやくー・・・間に合わないよ・・入れて・・」<br />
	後ろの男が入れた同時ぐらいに<br />
	「逝きます、オマンコで逝きます」と逝ってしまいました。<br />
	「キョウコちゃん、間に合った？」<br />
	「あん・・うん・・・間に合った・・あん・・オチンチンで・・逝けた・・」<br />
	「よかったね～、でもこのまま使うから、また逝っていいよ」<br />
	「うん・・使って・・精子飲みたい・・」<br />
	バックで突っ込まれながら、口はフェラチオさせられています。<br />
	最後はみんながキョウコの口の中にだし、ゴックンさせて終わりました。</p>
<p>ちなみに、話を戻し<br />
	留学生の彼とはそれっきりだったようですが、二人でしてる時に<br />
	「このオマンコにまた外人のチンポ入れようか」と言うと<br />
	「うん・・また入れてみたい・・」とか<br />
	「彼のセフレになってもいいかも」と言い出す始末でした。</p>
<p>あの後も他のメンバーとは何度か輪姦はしましたが、部屋が汚れるのと、隣から苦情が来たようで、残念ながら大人数でする時はホテルでするようになりました。<br />
	キョウコも遠慮なく声が出せるのでラブホのほうがいいようです。<br />
	あとオマンコ挨拶は男達や彼女にも好評でした。</p>
<p>若い女がいきなり玄関で下だけ脱ぎだして「こんばんは」とか言いながらご開帳します。<br />
	男達の反応は様々でわざと玄関を閉めずに見ている人も居て、彼女も後ろに人が通らないかドキドキなんですがそれがまた興奮するとか・・あとは相手も同じようにペニスを出して、いきなりフェラチオさせられることも。<br />
	キョウコもわざと清楚で整った感じの服で出迎え、ルールだしみたいな感じで男の前でいきなり局部を開いて見せるのに興奮していました。<br />
	変にお茶飲んで「Ｈしようか」見たいな流れにもならずすぐ始まるのもめんどくさくなくていいみたいです。</p>
<p>ある奴の場合、キョウコが玄関口でいつものようにスカートを脱いで、パンティも脱ぎオマンコを開いて見せるとその場にしゃがんで見上げるようにじっくり観察されたそうです。<br />
	「指で膣の中まで開いてみせて」って言われて、言われるまま玄関で膣の中まで開いて見せている自分にまた興奮したようです。<br />
	「よく見えないな～」と言われるので、さらに腰を突き出して<br />
	「こう？」ともっと開いて男に見せてあげたようです。</p>
<p>プレイ中も大股開きにさせられて、指で中まで開いて何度も観察されたり、マングリ返しでも上からのぞき込まれたようです。<br />
	話をしたら相当のオマンコマニアらしく、キョウコのマンコも何度も指でほじられ<br />
	「やらしいマンコだな～すごい感じてるね～」と入り口をパクパクされたり、クリトリスも剥かれて長時間遊ばれたようです。</p>
<p>彼女が膣まで人に晒すプレイに僕も興奮を覚えたのでプラスチック製のクスコを買って、中まで観察してみました。<br />
	結構これが凄くて、きちんと付けると膣どころか子宮の入り口まで見えるんです。<br />
	まあ元々そういう物ですからね。<br />
	一度輪姦プレイの前に、これを使って撮影したところ、山口や男達も大喜びでした。<br />
	キョウコも興奮して<br />
	「これが私の膣と子宮です」とソファーの上で大股開きになり見せていました。<br />
	画像にはピンクの綺麗な子宮口が見えていて、すでに白い液も出ています。<br />
	そもそも子宮をよく知らない奴も居たので<br />
	「赤ちゃん育てる部屋」と教えてやると<br />
	「保険体育の勉強になった」と言ってました(笑)<br />
	キョウコも子宮口まで男達に見せて相当感じているようで<br />
	「普通、ここまで見せないんだからね～」と偉そうに言うので<br />
	「みんな、貴重らしいから携帯で撮っていいぞー」って言い男達はみんな撮りだして撮影会のようでした。</p>
<p>このプレイも結構好評で、何回かクスコを扱ってるうちにキョウコも手際よくて奥まで見せれるようなりました。<br />
	実プレイはクスコで露になった子宮口を長い麺棒のようなもので軽く刺激したり。<br />
	装着したままのキョウコの穴を見ながら、各自でしごき、出す時には子宮に掛けるとか・・<br />
	どこかのサイトにあるような物ですが実際にやると興奮しますね。<br />
	クスコの扱いは衛生的にしないとＮＧですが。<br />
	こんなかわいくて綺麗なキョウコですが、スケベ女に成長したのがたまりません。</p>
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		<title>彼女主演のエロビデオ1／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 09:06:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
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		<description><![CDATA[僕にはユイと言う、石田ゆり子に似た彼女がいる。 美人でＳＥＸが大好きだ。 彼女は大学3年生で同じ大学に通ってる。 付き合いは同じサークルに入ったのがきっかけだった。 お互い一人暮らしで、性欲も旺盛(笑）なので毎晩どちらか &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1775">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕にはユイと言う、石田ゆり子に似た彼女がいる。<br />
	美人でＳＥＸが大好きだ。<br />
	彼女は大学3年生で同じ大学に通ってる。<br />
	付き合いは同じサークルに入ったのがきっかけだった。<br />
	お互い一人暮らしで、性欲も旺盛(笑）なので毎晩どちらかの家でSEXする日々がもう3年近く続いてた。<br />
	少しマンネリ気味なの時、校舎や駅のトイレ、公園などでもした。<br />
	なかなか、最後(射精)までは行けないけど、スリリングではまりそうだった。<br />
	そんなSEX好きな彼女をもっとエロエロにしたくて、Hビデオみたいに輪姦してしまおうかと考えた。<br />
	もちろんきっかけは、同じゼミの山口がそんなHビデオを持っていて、俺に貸してくれたのを彼女と見てしまったからだ。<br />
	そのビデオは、女子大生風の女が山口の家で、3人相手にSEXするやつでSEX好きな彼女はそれを見て<br />
	「すごいね・・」ってすこし興味有りそうだった。<br />
	俺が<br />
	「これに出てみたら？」<br />
	「主演女優探してるみたいだよ」っ言ったら。<br />
	「えー、出ていいの？」<br />
	「この人たちとするんだよ？」って嬉しそうに尋ねるから<br />
	「したいって顔に書いてあるよ」<br />
	「したければ、していいよ」って答えてしまった。</p>
<p>	あとは、山口に俺から直接話をしていくつか条件を言いました。<br />
	１、必ずボカシ無しのビデオを一本俺に渡す事<br />
	２、ある質問をする事<br />
	３、誤って妊娠させたら、慰謝料込みでお金を払う事<br />
	あとはアナル禁止などを伝え、彼女が次の安全日辺りになる週に山口の家に行くことを伝えました。</p>
<p>	いよいよ当日、彼女は俺に連れられて山口の家に行きました。<br />
	彼女を置いて一人帰って来る時は<br />
	「今頃、やられてるだろうな」と思うとあそこはギンギンでした。<br />
	抜くのを我慢して彼女の帰りを待ちました。<br />
	夜遅く彼女は山口に送られて帰ってきました。<br />
	さすがに激しかったのか、彼女の体から、精子の匂いがして、ストッキングは無く生足。<br />
	服を脱がしてみると下着も着けてませんでした。<br />
	下着は記念に取られたようです。</p>
<p>	山口は彼女に見つからないように、俺に今回のビデオを渡しました。<br />
	むしょうにビデオを見たい衝動にかられましたが、彼女が横にいるので見れません。<br />
	仕方が無いので、パチンコをすると言い駅前にある個室ビデオにビデオをもって駆け込みました。</p>
<p>	初めは彼女の自己紹介です。<br />
	「某女子大生のユイです」と下の名前は実名です。<br />
	「今日は3人とSEXしちゃいます」とうれしそうに語ってます。<br />
	ここで僕からの質問を山口が聞き出します。<br />
	「今まで何人の人がユイちゃんとSEXしました？」<br />
	「えーと3人です」<br />
	「その3人はだれ？」<br />
	「今の彼と、前の彼とナンパされた人」</p>
<p>	フェラチオが旨いから処女で無い事は解っていたが、実際聞くと興奮します。<br />
	山口「前の彼と今の彼はどっちが気持ちいい？」<br />
	ユイ「うーん、今かな～」<br />
	山口「今の彼とはどんなプレイをするの？」<br />
	ユイ「普通に」<br />
	山口「ほんとに？外でしたりしないの？学校とか」<br />
	ユイ「えー、聞いたんでしょ～」<br />
	山口「じゃあ本当にしてるんだ」<br />
	ユイ「うん、たまに駅のトイレとかでね」<br />
	山口「興奮する？」<br />
	ユイ「うん、した夜には思い出してオナニーしちゃう」<br />
	山口「エロエロなんだねー、学校でもしてるって聞いてるよ」<br />
	ユイ「だって、エッチ大好きなんだもん」<br />
	山口「じゃあ、今日は楽しみだね」<br />
	ユイ「うん、楽しみ」<br />
	山口「いっぱいユイちゃんのオマンコにチンコ突っ込んであげるね」<br />
	ユイ「えろーい」<br />
	山口「しかも今日は中出しOKと彼氏に言われてます。」<br />
	ユイ「えー、まじー」<br />
	山口「安全日だから妊娠しないでしょ？」<br />
	ユイ「たぶん・・」<br />
	山口「それと口にも出してあげるね」<br />
	ユイ「それも聞いたの？」<br />
	山口「精子舐めるの好きなんでしょ」<br />
	ユイ「うん・・大好き」</p>
<p>	じゃあそろそろ始めるかと、山口が男達を呼ぶと、なんと同じゼミの先輩二人と山口が入ってるサークルの同学年のデブ一人が現れました。<br />
	「やられた・・」とおもいましたが・・・<br />
	「ユイがやられる所を見てみたい」と興奮してきました。</p>
<p>	立ってるユイを3人が結を囲み、順番にディープキスしていきます。<br />
	それと同時に服を脱がされ、まるで満員電車で痴漢の集団のように体中をいじります。</p>
<p>	一人が生マンコを触ったらしく<br />
	「この女もうヌルヌルだよ、いやらしいな」と言われ<br />
	「穴の中まで見てやろうぜ」といきなりソファーの上でマングリ返しされてました。</p>
<p>	彼女には行く前に<br />
	「Hな格好とかポーズを要求されたら、素直に聞けよ」<br />
	「ビデオなんだから、男が抜けるような事をしないとダメだぞ」と言っておきました。<br />
	そのせいか、嫌な顔せずに<br />
	「穴の中みえる？すごい濡れちゃうの」と言ってました。</p>
<p>	彼女の穴を見ながら<br />
	「へー、結構綺麗そうだけど、3人に使われたマンコだよね」<br />
	「俺たちで6人になるな(笑）」<br />
	「うん、私の4人目と5人目と6人目になって♪」<br />
	「しかたねーな、たまには校内でやらしてくれるか～」<br />
	「うん、気持ちよければ♪」<br />
	「お、いいね、ちょうど学校内にマンコの穴探してたんだ」<br />
	「穴って・・」<br />
	「要は出せればいいの、しかも美人でやらしい奴」<br />
	「私、彼いるからなー」<br />
	「彼からＯＫでてるから、よろしくなー」<br />
	「えー、まじで！あっんそこいい・・」<br />
	「クリトリスもでかくなってヤラシイ体だな、最近ＳＥＸはいつした？」<br />
	「3日前・・」</p>
<p>	たしかに3日前に彼女とした。<br />
	その後は、この日の為にセーブしていた。</p>
<p>	「えらいグチュグチュだな、来る時したのかと思った」<br />
	「してないけど、お昼にオナニー・・」<br />
	「エロイなこいつ」<br />
	「だって今日の事考えるだけで濡れて来て・・」</p>
<p>	その後は、3人が順番にマンコや口に突っ込んでユイの体を楽しんでいた。<br />
	しかも<br />
	「ほら4人目、ドーン」<br />
	「5人目になってやるよ」<br />
	「6人目だぞ、ほら」と<br />
	入れる時にユイの顔をつかんでしっかり入れるところを見せられてます。<br />
	ユイも<br />
	「4人目のおちんちん気持ちいい」とか<br />
	「5人目のおちんちん好きー」<br />
	「6人目のおちんちん、6人目ああー」と訳わからない言葉を言ってました。</p>
<p>	ユイも<br />
	「3人だと、行き過ぎるよ・・ねえ、またいっちゃうよー」と本気でＳＥＸしてた。<br />
	3人に<br />
	「この穴を○○は毎日楽しんでるのか、いい穴じゃんか」<br />
	「今日は奥に出すからな、ユイ奥で感じろよ」<br />
	「子宮が気持ち良いんだよな」と言われてます。<br />
	「奥が気持ちいよー、もっとついてー」ともうエロエロの彼女。<br />
	しかも中で出した精子を指でほじくり、出てきた精子をユイの口へ・・<br />
	ユイはおいしそうに指をぺろぺろします。<br />
	「いろんな味がする♪おいしい」<br />
	「もっと舐めさせて」と・・・<br />
	こんなにエロイ女だったとは、出した後のチンコにしゃぶりつき綺麗になるまで舐めてました。<br />
	最後は放尿シーンを風呂場で撮られ<br />
	「気持ちよかった～」と。</p>
<p>	ビデオを見て何度も射精してしまい、帰ってからユイを何度も犯しました。<br />
	やはりビデオでは妊娠はしてなくて、それからも俺とやりまくってます。</p>
<p>	しばらくして、ユイが校内で先輩とかに迫られて、2回ほどＳＥＸした事を山口からの話で知りました。<br />
	俺に秘密にしてたようです。<br />
	こんなユイを卒業までにサセ子にしようと思ってます。</p>
<p>
	あれ以来、僕達と山口達の関係は、彼女を貸す側と彼女を輪姦してビデオに撮る側となりました。<br />
	と言ってもあれから１回だけしか撮影はやってませんので計2回です。<br />
	1回目の撮影時は、彼女もギャラとかあまり考えてなかったみたいですが、2回目に出るならそれなりにギャラが欲しいような話をしてました。<br />
	僕の持ってるナンパ物ビデオから得た知識なのかもしれませんが・・・</p>
<p>	そんな話もあったからか、2回しか撮影してないのも事実です。<br />
	もちろん、2回目の撮ったビデオは山口から僕にこっそり届きました。<br />
	彼女は知りませんが・・・</p>
<p>	2回目のビデオに出演する話も、実は僕がうまく誘導した感じです。<br />
	撮影後、1ヶ月ぐらいしてから、ユイとSEXをしてる時にこんなやり取りがありました。</p>
<p>	「この間のビデオ撮影はどうだった？」<br />
	「山口君から聞いてないの？」<br />
	「詳しくは聞いてないけど、ユイが綺麗だから、またお願いしたと話してたよ」<br />
	「ふーん、そうなんだ。綺麗って言われるのは悪くないね」<br />
	「いろんな人とエッチした？」<br />
	「うん、したよ」<br />
	「どうだった？気持ちよかった？」<br />
	「初めは緊張したけど、最後の方はそれなりに気持ち良かったかな」</p>
<p>	僕はビデオでの彼女の痴態ビデオで見ているので、本当の事は知ってます。<br />
	この時は、そのシーンを思い出していつもより、チンコが大きくなってSEXしていました。</p>
<p>	「このオマンコに俺以外のチンコが何本か入ったと思うとすごい興奮する」<br />
	「うん・私も思い出すと濡れてきちゃう・・なんかいつもより大きいね」<br />
	「こうして何本も出入れしたんでしょ？」<br />
	「うん、3本も入れられちゃった・・」<br />
	「あの日だけで3本もチンコ入れたんだ・・みんな、気持ちよくていっぱい擦ってた？」<br />
	「うん、いっぱい擦られた・・あの日以来思い出すとそこ(Gスポット)が疼くの」<br />
	「そっか、おれも興奮してきた、もう出そう！」<br />
	「出して～私もすごく気持ちいい、もういきそう」<br />
	この時、わざと彼女を逝かせずに僕だけ出しました。<br />
	これも作戦です。</p>
<p>	少しして<br />
	「ビデオには、もう出ないの？」と聞くと、彼女は逝けてない事もあってか<br />
	エロモードのままで<br />
	「また出ていいの？」と答えるので<br />
	「ユイがやりたいなら、いいんじゃない？」<br />
	「おれはユイと毎日してるし、エッチなユイは好きだよ」<br />
	「そっか、じゃあやってみようかな・・」<br />
	「だけど、思った以上に大変だからギャラほしいな」<br />
	「山口も学生だから、ギャラはあんまり期待できないけど・・まあ話してみるよ」<br />
	と、2回目をする方向へ話が流れてきました。</p>
<p>	その後、山口に話をして以下の内容で決着しました。</p>
<p>	・お金で渡すと売春みたいだから、欲しい物を買う。(5～6万ぐらいのバックでも)<br />
	・撮影場所は家ではなく、２泊で温泉宿で行い、出発から帰るまでを撮影する。<br />
	・彼女の旅費は払うけど、彼氏の僕はお留守番。<br />
	・アナルSEXやSMは無し、ただしおしっこを掛けるようなシーンも撮りたい。<br />
	・前回よりもインタビュー時間や言葉攻めを増やすようにする。(僕のリクエスト)<br />
	・ビデオのコピーは彼女に内緒でもらえる</p>
<p>	ユイにバックを貰える話や温泉に無料で行ける話をしたら嬉しそうに<br />
	「やろっかな」と言いました。<br />
	彼女は<br />
	「一緒に行けなくて残念だけど・・」と言ってた。<br />
	もちろん、一緒に行けば撮影を横で見てる訳だから、彼女と一緒に行けない事は彼女もすぐ分かったようです。<br />
	「帰ってきたら今度は二人で行こう」<br />
	「せっかくだから楽しんでおいで」と僕が話すと<br />
	「うん、ありがとう」と笑顔になり。<br />
	山口達と旅行に行く事を決めました。</p>
<p>	そこからは山口任せだったのですが、彼女にはピルを飲ませて妊娠を避けるようにしました。<br />
	旅行は学校の夏休み期間を使い、バックは事前に買って貰いました。<br />
	貰った以上、もう行くしかありません。</p>
<p>	さていよいよ出発日ですが、朝早いこともあり、見送りなどは行きませんでした。<br />
	山口達が彼女と駅で待ち合わせをして落ち合うった後、車で出発する話でした。</p>
<p>	撮影中に僕に電話があったのですが、その話は後に書くとして・・</p>
<p>	山口達が帰ってきた後、数時間してビデオを貰いました。<br />
	撮影時間が長く、コピーするのに時間が掛かったようです。</p>
<p>	ビデオの内容は、出発の前の車からスタートしてます。<br />
	行くのは前回のメンバー4人＋ユイです。<br />
	山口がカメラに向かって<br />
	「男4人の温泉旅行に、性処理として女子大生ユイを連れていきます。」と言うシーンから始まります。</p>
<p>	待ち合わせ場所(駅前)についたところで、ユイの登場です。<br />
	ユイの格好はイエローのキャミソールにサンダルというラフな感じで青のパステルカラーのブラ紐が見えてます。</p>
<p>	彼女の登場で、さっそく車内はヤリタイ雰囲気になってます。<br />
	前回、SEXしたメンバーなので当然といえば当然ですが・・</p>
<p>	そんな中インタビューがスタートです。</p>
<p>	車が走り出している所からインタビュースタートです。(長めです)</p>
<p>	「ユイちゃん、こんにちは」<br />
	「こんにちは」<br />
	「前回、男3人にされるのはどうだった？」<br />
	「思ってたより感じちゃった・」<br />
	「ああいうのは４Pって言うんだけど、そういう事されるの好き？」<br />
	「気持ちいいかも」<br />
	「複数プレイが好きなんだね～」<br />
	「そうなのかな～・・でも癖になりそう・・」<br />
	「あの日は何回したか覚えてる？」<br />
	「回数までは覚えてないよ～」<br />
	「二人が3回、一人が2回で8回もしたんだよ～」<br />
	「そんなにしたんだ(笑)」<br />
	「初めて会った男にその場でSEXされる女性ってどう思う？」<br />
	「やらしい女」<br />
	「じゃユイちゃんはやらしい淫乱女だね」<br />
	「えー！私は撮影の為だから違うよ～」<br />
	「でもSEX好きでしょ？」<br />
	「うん」<br />
	「精子も好きでしょ？」<br />
	「うん・・」<br />
	「しかも、やらしいプレイも好きでしょ？」<br />
	「うん・・」<br />
	「しかも本気で感じて、何度も逝ったでしょ？」<br />
	「うん・・」<br />
	「そういう人は淫乱女なんだよ、しかもオマンコの中まで開いて見せてたよね」<br />
	「そうね・・・・女性の大事なところなのに・・」<br />
	「8回もしたら次の日、オマンコは痛くなかった？」<br />
	「痛くはなかったけど～次の日大変だった」<br />
	「大変って？」<br />
	「いっぱい突かれたら・・次の日のあそこが疼いちゃって大変なの・・」<br />
	「朝から思い出して自分でいっぱいしちゃったもん」<br />
	「ユイちゃんは普段は綺麗なお姉さんの顔してるのに、中身はエロエロなんだね」<br />
	「でもギャップが良いんだって彼に言われるよ」<br />
	「うん、最高だね、ちなみにオナニーは結構するの？」<br />
	「うん、よくするかな・・寝る前にすると落ち着くの」<br />
	「毎晩？」<br />
	「うん、疲れてたらしない日もあるけど・・」<br />
	「じゃあ早速、ここでやってよ」<br />
	「えーこんなところで朝からするの？」<br />
	「昨日の夜もしたんでしょ？」<br />
	「・・うん・・今朝もしてきちゃった」<br />
	「今朝もしたの？やっぱ淫乱女だ、じゃ濡れてるでしょ？」<br />
	「パンツ履き替えたし、拭いて来たから平気」<br />
	「パンツの上からでいいから、いつもどんな感じにするのかやってみてよ？」</p>
<p>	周りの男達が<br />
	「ユイちゃんのオナニー見たいなー」といいながらユイの体に触れて来ました。</p>
<p>	「ちょっと～温泉に着く前からなの・・」<br />
	そう言うと<br />
	「こんなかんじ」と言いながらパンツの上から片手で擦り片手は胸を揉むようにしていきなりオナニーが始まりました。</p>
<p>	「ユイちゃん、何想像していつもオナニーするの？」<br />
	「こないだみたいにいっぱい入れられる事とか、こういうのもHかも」<br />
	「こういうの？」<br />
	「みんなの前でオナニーさせられるのとか・・」<br />
	「ユイちゃんはマゾっ気あるんだね」<br />
	「うん・あっ・・なんか濡れちゃう・・」<br />
	「濡れてるオマンコ撮影させてよ」<br />
	「いいよ・・見せてあげる」<br />
	ユイは手際よくパンティーをぬぎました。<br />
	そして<br />
	「ほら・・」と座ったままで自分でビラビラを広げ、それにあわせてカメラがユイのクリトリスにズームUPしていきます。<br />
	「クリトリスがプックリしてる」<br />
	ユイは恥ずかしそうに<br />
	「クルマの中なのにやらしい・・」と言ってますがもう感じています。</p>
<p>	その間に、後ろの男達は椅子を倒してフラットシートにして準備をしてます。<br />
	ユイはキャミソールも脱いで、青のパステルブラだけです。</p>
<p>	「ユイちゃん、オマンコ開いてみせて」と言われ<br />
	「こう？」と足を上げてM字になりました。<br />
	おしっこの穴からクリまで見えます。<br />
	「見られると感じる？」<br />
	「うん、感じちゃう」<br />
	「穴の中まで見たいなー」と山口が言うと、ユイは両手で指をいれて<br />
	「濡れてきちゃったかも」と膣の中まで見せています。<br />
	「穴は後でいっぱい使うから」とローションを付けられユイはM字のまま指2本を穴へ入れて、膣壁をなでています、もう一方の手でクリを刺激してます。<br />
	感じているのか足がガクガクと閉じたり開いたりしています。</p>
<p>	隣にいる男達は我慢できないようで、ブラの上から乳首をつまんだり自分のをしごきだしてます。</p>
<p>	山口の質問攻めはまだ続きます。<br />
	「最近SEXしたのは、いつ？」<br />
	「3日前」<br />
	「彼氏？」<br />
	「うん、そうだよ」<br />
	「彼氏とのSEXは気持ちいい？」<br />
	「うん気持ちいい・・」<br />
	「ユイちゃんの好きな体位は？」<br />
	「ん・正常位とバックかな・・」<br />
	「バックがすきなんだー」<br />
	「じゃここで大好きなバックになってよ」<br />
	ユイは初めお尻を後ろに向けて四つんばいになりましたが、山口の指示で頭をクルマの後ろ、大事な部分を運転席に向ける格好になりアナルまで丸見えです。</p>
<p>	しかも腰を高く上げてブラを外され両乳首はツンと床に向かって立っています。<br />
	そして質問の間、は左右の男に乳首をいじられて<br />
	「はぁん、感じちゃう」といつものエロエロモードになってきました。<br />
	「好きな体位はバックだけど、どんなやらしい事されてみたい？」<br />
	「あーん。言うの？」<br />
	「言わないとやってあげないよ」<br />
	「みんなにバックで突いて欲しい」<br />
	「順番に？」<br />
	「うん、次から次にバックで突いて、ユイを逝かせてほしい」<br />
	「次から次？」こんな感じ？と言う感じに山口が指を膣に入れながら聞きます。<br />
	「ああ・そう、後ろからだと相手の顔が見えないから、感じる」<br />
	「性処理みたいな感じで、バックで使っちゃうよ」<br />
	「あっそういう、ああっ感じがいいの」<br />
	「バックで輪されて奥までパンパン！って突かれるのがいいんだね」<br />
	「そうなの逝った後も激しく突かれるとすぐ逝っちゃうよ」<br />
	そう言いながら山口にGスポットを刺激されてるようです。</p>
<p>	「その時はみんな生で中出していいの」<br />
	「うんうん、みんな中に出して、いっぱい出していいよ」<br />
	「じゃあこの膣の中と子宮はみんなの精子で一杯になるね」<br />
	「うん、そういうのエッチ・・・いいかも」<br />
	「で終った人はユイちゃん前に回って、おちんんちんのお掃除してもらうのはどう？」<br />
	「やらしい・・でもそんなことされたらいっぱい逝っちゃう」<br />
	「逝っても、続けるんでしょ？」<br />
	「うん、あっ・・お口がいい人は出したら飲んであげる」<br />
	「じゃユイちゃんが逝ったら分かるように『逝ったよ』って教えてね」<br />
	「うん、あん、彼との時も「オマンコ逝った」って言わされてる・・」<br />
	「他には？」<br />
	「あんああ、他、他に？」<br />
	「帰りまで下着を着けないってはどう？」<br />
	「エッチ・・いいけど、この乳首でばれちゃう」<br />
	「いいよ、胸元に何か持てば、ばれないよ」<br />
	「あ、ああんでも、パンツ履かないと中から出てきちゃうよ」<br />
	「出かける前に指で掻き出してあげるから平気」<br />
	「うん・・・じゃそうしてね・・ああ、このオチンチン舐めていい？」</p>
<p>	気がつくと、ユイの前に下半身を脱いでチンコを固くした男が座っています。<br />
	「いいけど、舐めたら、オチンチンの味教えて」<br />
	「うん、じゃ舐めちゃう」<br />
	カメラのアングルは、ユイが四つんばいで男の股間に顔をうずめながら、フェラチオしている様子をバックから撮っています。<br />
	舐められてる男は両手で乳首をいじり4つんばいで、ぱっくり開いたオマンコは何か突っ込みたくなるようなぐらい濡れて穴がヒクヒクしています。</p>
<p>	「オチンチンのお味は？」<br />
	「うん、あん、味はすこし汗臭いけど美味しいよ、オチチンの味、好き・・」<br />
	「人によって違うの？」<br />
	「うん、臭いが違う、無臭の人もいるし、このオチンポはおしっこと、あんん、汗の臭いがする」<br />
	「臭いチンポも好きなの？」<br />
	「好き、彼氏のおしっこ付いたおちんちん舐めたことあるよ」<br />
	確かに、風呂場の隅でおしっこした後に舐めてもらったことを思い出した。</p>
<p>	「あっいい、少しぐらい汚れててもいいよ、おしりは苦いから嫌・・」<br />
	そういいながら愛撫＆フェラは続きます。</p>
<p>	「ユイちゃん、そのオチンチン、ユイちゃんの中に入った4本目だよ」<br />
	「うん、知ってる・・」<br />
	「ユイちゃんとはあの後、2回SEXしたんだぜ」<br />
	と舐められてる先輩は例の話を持ち出します。<br />
	「先輩、会うたびに『ヤラセテ』ってしつこいんだもん・・」</p>
<p>	ユイがやられてたのは、この男かと思うと少し頭にきましたが<br />
	１度ヤラセた男には簡単に股を開く女になっていたユイに少し興奮を覚えました。</p>
<p>	「しかも、あの日は俺のチンポで逝きまくってたぜ」<br />
	「ああん、うん、これで突かれて逝っちゃった・・」</p>
<p>	ユイは雌犬のようにジュポジュポ、チンポをほうばっています。</p>
<p>	「学校のトイレで２回、ラブホで３回逝かせたんだぜ」<br />
	「ラブホまで行って、SEXしたんだ」<br />
	「あん、だって付いて行かないとパンツ返してくれないって言うんだもん」<br />
	「個室トイレで上に跨って、腰振りながら１回、バックで１回逝かせたよ」<br />
	「あん・そこまでおぼえてない・・」答えた後はジュポジュポと舐めます。<br />
	「ユイちゃんが声ださないようにパンツ咥えさせて突いたんだよー」<br />
	「もう、覚えてないよ～」<br />
	「で１発中出した記念に、咥えてたパンツ貰ったんだよね」<br />
	「んん・・勝手に取ったくせに」<br />
	「やさしいから、俺がタンポンでオマンコ蓋してあげたんだぜ」<br />
	「やだ・・それも話すの？」<br />
	「そのあと俺の精子を入れて、澄ました顔で授業受けてるユイちゃん見てしたくなったぜ」<br />
	「ユイちゃん凄いことしてるね、タンポンで蓋して中に精子でしょ」<br />
	「だって抜いたらパンツ返してくれないって・・言うんだもん」<br />
	「でパンツ返す時に『溜まったの確認するから』ってホテルに誘ったらついて来てな？」<br />
	「あれっきりだよ・・あんな事したの」<br />
	「あの時、中に溜めた俺の精子舐めて美味しかっただろ」<br />
	「やだー」<br />
	「ユイちゃんの本気汁と混じってドロドロだったぜ、匂いも結構してたな」<br />
	「ああん、だって半日も、ん・入れたまま、あん、だったんだから匂うよ」</p>
<p>	ユイはそんな事までさせられてたのかと思うと、もう想像しただけでギンギンになりました。</p>
<p>	「あの後も『入れて』って言うから奥まで突いてやっただろ」<br />
	「あああん、だって、あの時はこれ欲しかったんだもん」</p>
<p>	画面では四つん這いでしゃぶりながら、カメラにむけてオマンコを丸出しです。<br />
	まるでわざとしてるのかと思うぐらい、大胆に開いてます。<br />
	そんな穴に、時折、山口や隣の男が指マンするのはパクパクと誘ってるからでしょう。</p>
<p>	ユイも我慢できなくなったのか<br />
	「あん、ほしい・・」とおねだりです。<br />
	「ほしいなら、ユイちゃん前みたいに言わないと」<br />
	「ああん、このオチンチンをユイのオマンコに入れてくだふぁい」<br />
	「体位はバックがいいんだろ？」<br />
	「ああん、うん、バック、バックで突いて・」<br />
	「じゃバックでオマンコを楽しむかな」<br />
	「うん、いっぱいして・・」<br />
	ユイは早く欲しいのか、自分から向きを変え、後ろから入れられるのを待ってます。</p>
<p>	先輩がオチンチンを入り口にあてがって、じらしている感じです。<br />
	「ユイちゃん、入れていい？」<br />
	「入れて」<br />
	「欲しいの？」<br />
	「うん、欲しい」<br />
	「温泉まで我慢できないの？」<br />
	「我慢できないよ・・おねがい入れて」<br />
	「じゃあ、また帰ってからもヤラセてくれるならいいよ」<br />
	「えー、ずるいよ～入れてよ」<br />
	「じゃ、少しだけね」とオチンチンの先が入ったようです。<br />
	「ああん、入ってきた・・もっと入れて」<br />
	「もっと欲しいなら、またヤラセてくれないとダメだな」<br />
	「あん、ずーるーいー・・奥まで、あん、入れたら、あん、気持ちいいよ・・」</p>
<p>	なかなか「サセル」と言わないユイに、先輩はすこし乱暴に<br />
	「ＳＥＸ好きなんだろ～このオチンチンも？」とお尻を叩いて言わせようとします。<br />
	「やん、あん、好き、好きです！ＳＥＸもオチンチンも好きです」<br />
	「じゃあ素直にヤラセればいいんだよ、ほら」と奥まで一回突っ込みます。<br />
	「あん、ああん、じゃ、１回だけね、あんあああん、奥でもう逝きそう」<br />
	ユイはじらした後、奥まで入れるとすぐに逝きます。</p>
<p>	「仕方ないな～奥まで突くぞ！」と腰をつかみパンパンと激しく突かれ<br />
	「ああん、もう逝きそう、いく、いく、オマンコいきます」といつも言わせてる通りに言っています。<br />
	「あああん、もうオマンコで逝きました」とカメラに向かってトロンとした顔を向けてます。</p>
<p>	一度いくと、さらに逝きやすくなるオマンコなので、引き続き<br />
	先輩の激しいピストンで<br />
	「あんそこ、そこ、あん気持ちいい・・」と声が漏れます。<br />
	そんな口に指を突っ込まれると、まるでフェラチオするようにベロベロしています。</p>
<p>	しかも両乳首もつままれ、大好きな３箇所責めをされています。<br />
	「オマンコと口と乳首、一緒だと気持ちいいいでしょ？」と山口に聞かれ頭を縦に振る俺の彼女、たまりません。</p>
<p>	ユイも限界らしく<br />
	「またオマンコ逝きそう、逝く、逝く」と２回目です。<br />
	先輩は<br />
	「ユイちゃん、２回目も逝くのなら、２回サセロいいな？」と意地悪く言います。<br />
	「うん、いいよ、いいから、ああもう逝く、そこ突いて」とＳＥＸの最中は何でも言う事を聞きます。<br />
	「よーし、また逝かせて、回数増やすぜ」と先輩は余裕のようでしたがユイが逝く時、膣の収縮がたまりません。<br />
	膣壁が広がり子宮が降りてきます。<br />
	ユイが<br />
	「オマンコ逝きます」と言いまた逝かされてしまいました。<br />
	そのオマンコを突いていた先輩も<br />
	「俺も出そう、このマンコやばい気持ちいい」と射精しそうです。</p>
<p>	ユイは２回逝ったばかりなのに<br />
	「出して、出して、また逝きそう」と３回目です。<br />
	先輩は腰を掴み、激しく前後させると<br />
	「うんん出る！」と言い中に出したようです。<br />
	ユイも<br />
	「ああん、逝ってます、今逝ってます、はあん、あん、あん」と３回目に達しました。</p>
<p>	先輩はユイから抜くと<br />
	「掃除して」と言い、ユイは中出しされたばかりのオマンコをカメラに向け、汚れた先輩のオチンチンを掃除しています。<br />
	オマンコは激しく突かれ、ローションのせいもあるのか白く泡立ってます。<br />
	そしてユイの希望プレイ通り、次のオチンチンがゆっくり挿入されます。</p>
<p>	汚れたオチンチンの掃除中に、後ろから突っ込んだのは同学年のデブでした。</p>
<p>	前回ユイと1度したせいか、大学でもユイを見つけると鼻息荒く話し掛けくる奴です。<br />
	しかもユイが薄着の時は舐めるように体を見てきます。</p>
<p>	「あのデブおまえの事好きなんじゃない？」と言うとユイは<br />
	「おデブさんは暑苦しい～」と全く相手にしてませんでした。</p>
<p>	画面では馬鹿にしてたデブにバックでオマンコを突かれ<br />
	「アン・アン」とよがってます。<br />
	しかもデブに<br />
	「ヤリすぎで前より緩くなったんじゃ無いか」<br />
	「もっと締めろ」とお尻を叩かれ<br />
	「あん、あん、ひどい・・あ～ん」と雌犬状態です。<br />
	デブに両手を持ち上げられ、上半身をそらしながら、後ろから突っ込まています。<br />
	普段澄ました顔のユイの口元は、精子とよだれでドロドロです。</p>
<p>	「バックでズボズボ突かれるの好きなんだろ？」<br />
	「あん、好き」<br />
	「奥まで当たるからいいんだろ～」<br />
	「あん、そ・そうなの、奥が好き・・・」<br />
	「このまま、奥に中出しだ」とデブが必死に腰を振っています。<br />
	「あ、あ～、出して、出していいよ、ユイ逝っちゃう、また逝っちゃうよ～」<br />
	さらに激しく突かれ<br />
	「逝く逝く～オマンコで逝っくぅ」とユイがデブのチンコで逝かされてしまいました。</p>
<p>	デブもいつのまにか出したらしく<br />
	「ほら、掃除」とドロドロのチンコを口に持って行き、綺麗になるまで、舐めさせます。<br />
	舐めてるユイに<br />
	「ユイちゃん、何回逝った？」と山口が言います。<br />
	「4回ぐらい・・」<br />
	「ユイちゃんバック大好きなんだね」<br />
	「うん、バック好き・・」<br />
	「彼氏以外にこのオマンコの穴使われるのってどう？」<br />
	穴の中を開かれ撮られてます。<br />
	クリは充血し、穴から白いものが垂れています。<br />
	「やん・・でも感じちゃう」<br />
	「チンコなら何でもいいんじゃない」<br />
	「そんなことないよー、彼のが一番いい、愛があるから」<br />
	「でも愛の無いSEXでも感じてない？」<br />
	「う～ん、無くても感じるけどやっぱり違う！」<br />
	クリトリスをつままれて<br />
	「でもこうされると感じてきちゃうんでしょ」<br />
	「あーん、また・・やりすぎだよー」そう言ってる間、何かを取り出し穴に詰めてます。<br />
	「これでこぼれないようにね」と丸めたテッシュで蓋をしてました。<br />
	「やだー・・またすごい事になるよ～」<br />
	蓋をされたまま、インタビューは続きます。</p>
<p>	「旅行の間、したくなったらいつでもSEXしていい？」<br />
	「えー、そんなのだめ～」<br />
	「なんで？」<br />
	「だって、そんなにSEXしたらおかしくなる」<br />
	「おかしくなるの？」<br />
	「おかしくなるよ」<br />
	「どんな風に？」<br />
	「えー、彼と普通のSEXできなくなる・・」<br />
	「でも、このは旅行中はオチンチン3本もあるし、いっぱい突っ込んでもらえるよ？」<br />
	「・・・」<br />
	「もうこんな事無いかもよ」<br />
	「・・・」<br />
	「もう2度と出来ない経験かもよ」<br />
	「出来ないけど・・」<br />
	「今みたいに連続でバックで中出しされるの好きなんでしょ」<br />
	「・・うん・・好き」<br />
	「帰ってからも、そのネタでオナニーできるじゃん」<br />
	「えー」<br />
	「毎晩オナニーする時にこんなことされたかったんでしょ」<br />
	「・・・・・うん」<br />
	「でしょ？、だからみんなしたくなったら、ユイちゃんの穴で処理するの」<br />
	「いつでも？」<br />
	「いつでも、どこでもSEXされるのってやらしいでしょ？」<br />
	「え・・・う・・ん・・やらしいけど、周りにばれそうで怖いよ・・」<br />
	「全員にオマンコの穴使ってもらいたいって言ってたでしょ」<br />
	「そうだけど・・」<br />
	「大丈夫、旅行の間だけだから、帰ったらおしまいだよ」<br />
	「・・・」<br />
	「どうせだから、最高にヤラシイ旅行にしてあげるよ」<br />
	「・・・・・」<br />
	「・・・じゃ・・いいよ。今回特別にしたい時にSEXさせてあげる」<br />
	「よしOKでた、したい時にさせてもらうよ」<br />
	「あっでも・・・気持ちよくしてね」<br />
	「当然！じゃ早速、カメラに宣言して『みんなしたい時はユイのオマンコ使ってください』って」<br />
	「えー・・『したい時はユイとSEXしてね』」<br />
	「ビデオなんだから、もっとやらしく言ってね、もう一度『みんなSEXしたいときはいつでもユイのオマンコを自由に使ってください』って」</p>
<p>	テュシュの詰ったオマンコをさらしながら恥ずかしそうに<br />
	「みんなSEXしたいときはいつでもユイのオマンコを自由に使ってください」と答えさらにユイの耳元で山口がささやきます。<br />
	するとユイからこんな言葉が・・<br />
	「旅行の間だけ、ユイのオマンコはみんなの穴になってしまいました」<br />
	「みんな精子をこのオマンコの穴に吐き出して楽しんでください」と詰め物を取るとダラーと精子が本気汁がお尻まで垂れてきます。<br />
	さらに<br />
	「ユイが何度も逝く所を撮影して貰うので、みんなビデオで楽しんでね」とビデオの宣伝までさせられてました。</p>
<p>	そこで画面が変わり、どこかのマツキヨのようなスーパーの駐車場です。<br />
	温泉に行く途中に寄ったようです。<br />
	約束通り、ユイは黄色のキャミソール1枚で胸元に手を上げて、ノーブラがばれるのを隠してます。<br />
	菓子や酒を買うのに付き合わされているのですが、カメラで近く寄ると乳首の形がくっきり見えます。<br />
	一人が調子に乗って、キャミをめくるとお尻が丸見えになったりキャミ越しにお尻をもまれたり、されたい放題です。<br />
	紐が出ているのでマンコにはタンポンを入れているようです。</p>
<p>	画面が変わり、ユイがレジで支払うところです。<br />
	「今日は精力つけるためにこれを買いました。」と山口が何本も栄養剤を籠から取り出し撮影です。</p>
<p>	その横でユイが横で恥ずかしそうに支払ってます。<br />
	買う物も多く、長い時間胸のポッチが丸見えで。<br />
	顔も紅くなってます。<br />
	レジを抜け<br />
	「露出はどうでしたか？」との質問に<br />
	「ばれちゃってるよー、変態だと思われるー、もー」と怒ったように見せてもかなり感じているようです。<br />
	ここでも男達に襲われるかと、期待してビデオを見てましたが男達も外でやる勇気がないらしい。</p>
<p>	また画面が変わり、ようやく温泉宿についたようでとここでも露出です。<br />
	ユイはキャミソール1枚なので、当然ロビーに居る人からチラチラと見られてます。<br />
	女性の仲居さんに案内されてる時も撮影は続きます。<br />
	やっと部屋につくと仲居さんが<br />
	「東京からですか？」と聞くと先輩が<br />
	「そうなんすよ、映画研究会のサークルで～」と話し始めました。<br />
	「映画の撮影ですか？」との質問に<br />
	「アダルト映画なんですけどね～」とわざとユイを困らせるような事を言います。<br />
	「へ～アダルトですか～」<br />
	「彼女、ユイって現役女子大生なんですが、僕らの映画に出る女優なんすよ～美人でしょう？」<br />
	仲居さんは全員のお茶を入れながら<br />
	「お綺麗ですね～」と軽く流します。<br />
	「でもこう見えて、SEXが好きなんですよ」と振ったら、さすがに困ったようで<br />
	「そうですか～若いですね・・」と早く部屋を去りたそうでした。<br />
	「部屋食の時間は6時半からです」と説明をして、やっと仲居さんも開放されるかと思いきや<br />
	「仲居さん、布団を一組轢いもらえませんか？」<br />
	「食事まで撮影しますので」と山口が言います。<br />
	仲居さんは<br />
	「では、轢く係りを呼びますので～」とそそくさ出て行きました。<br />
	男達はユイの恥ずかしがるの見たいのか<br />
	「待ちきれない始めよう」とユイを窓際に立たせて、キャミを着せたまま、立ちバックで犯し始めました。<br />
	ユイは嫌がるかと思いきや<br />
	「ああん・・」とまんざらでも無い様子。<br />
	布団を轢く仲居さん(男)が来るころには<br />
	「ああん、奥突いて～」と大きな声を出してました。</p>
<p>	仲居さんも変な客と聞いていたのか、あまり動揺せずに<br />
	「布団は一組でいいですか？」と確認してます。<br />
	「飯までこの女とSEXするだから一組でいいっす」とデブが答えてます。<br />
	布団が敷かれる横でユイがアンアン言うのは本当にエロビデオみたいです。<br />
	仲居さんが居なくなると男たちも脱ぎだし、布団まで移動しました。<br />
	ちょうどこの時に俺に電話することになったシーンです。<br />
	電話の声はビデオに入ってませんので、記憶で書き出すとこんな感じです。</p>
<p>	「もしもし、○○」<br />
	「おお、ユイどした」<br />
	「今ね・・温泉に着いたよ・・」<br />
	彼女はこの時、先輩に騎乗位でまたがりながら電話しはじめてました。</p>
<p>	「早かったな、どうだ、撮影は？」<br />
	「うん、もう何度かっ、うん、撮影したよ、うん」<br />
	「そっか、今は電話してていいのか？」<br />
	実は事前に山口からユイがSEXの最中に電話してくる仕掛けを聞いてました。<br />
	とはいえ、本当に掛かってくるとあせってしまいました。</p>
<p>	「うん・・今・・あっ平気だよ、あん」<br />
	この時は平気と言い終わると、下から腰を掴まれ、前後に激しく出し入れされてました。<br />
	「なんか、声が変だけど、今何してるの」<br />
	決めてあった質問をしてみると<br />
	「うん、あん、変じゃないよ」としらを切ります。<br />
	「撮影中なんじゃないの？」と分かってる質問をすると<br />
	「えー、あーん、わかる？」<br />
	「うん、声が変だし、いま撮影しながら電話してるの？」<br />
	「あうん、そ、そうなの、撮影するから電話しろって言われて・・あん」<br />
	「じゃあSEXしてるのか？」<br />
	「うん、ごめん、いましてます」<br />
	この言葉に納得のいかない監督の山口はユイの耳元でささやくます。<br />
	ユイは頭を横に振りながらもカメラ目線で<br />
	「ユイは、彼と電話しながら、他の人とSEXして感じてるの」<br />
	「ユイ～・・すごいな・・感じてるのか・・」<br />
	「うん、もうおかしくなっちゃう」<br />
	「なら、いっぱい撮影してもらえ、後で見てやるから」<br />
	「やー、あん、こんなユイみたら、あん嫌になるよ」<br />
	「嫌にならないから、楽しんでおいで」<br />
	「うん、嫌にならないでね・・」<br />
	デブは彼女も居ないくせに<br />
	「こんな女の彼氏にはなりたくないな」と横でぼやいてます。<br />
	布団の横にデブが並んで立ち、半立ちのチンポをユイに掴ませます。</p>
<p>	右手は電話、下からはオマンコの穴を使われ、左手は別のチンコをシコシコしてます。<br />
	先輩はわざと感じさせようと、両乳首をつまみながら突き上げます。<br />
	この時になると、電話はあえぎ声が入り乱れ、途切れ途切れになりどうなってるか<br />
	気になりました。</p>
<p>	山口が彼女の携帯にでると<br />
	「○○、ユイちゃん最高だな、今から彼女がフェラする音聞かせてやるよ」と言うと<br />
	「ジュポ、ジュポ」と聞こえデブが<br />
	「お口最高！」と歓喜する声が聞こえます。<br />
	「次はオマンコの音」と言うと<br />
	「グチュグチュ」と卑猥な音が聞こえます。<br />
	後ろでは<br />
	「オマンコの音彼氏が聞いてるから、もっと出し入れしてやれ」とか<br />
	「あーん、もう逝く、ユイ逝っちゃうよーオマンコで逝く～」と聞こえてきます。</p>
<p>	画像を見るとこのときは好きな四つんばいで先輩に突かれ、前には頭をつかまれながらデブのチンコを咥えるシーンでした。<br />
	先輩が中に出す少し前にユイは逝かされたようです。<br />
	ハアハアした声で電話に出たときには後ろからデブのチンコが入ってました。</p>
<p>	もうユイは理性が飛んで何を話せばいいか分からないみたいでエロエロで答えてました。<br />
	「ユイ、今さっき逝ったの？」<br />
	「うん、オマンコで逝っちゃったよ」<br />
	「オマンコ・・気持ちいいか？」<br />
	「すごい気持ちいいよ、もう何度もオマンコで逝ったよ」<br />
	「オマンコで逝く所、ビデオみたいから、エロエロでいろよ」<br />
	「もう、エロエロ、あん、みんな中に・・いっぱい出してるし・・」<br />
	「中の精子なめてみろよ」<br />
	「うん・・いま別の入ってるから・・あとで・・」</p>
<p>	彼女との通話は途切れ途切れでよく聞こえませんが、その時の映像を見ると男達がMぽくなったユイを言葉攻めにしていました。<br />
	デブ「この女、電話で聞かせて感じてるぜ」<br />
	ユイ「ア～ン、だって・・アンアン、そこいい～」<br />
	デブ「俺のチンコ気持ちいいか？オラ」とお尻を叩きながらバックで突かれてます。<br />
	ユイ「アン、オチンチン気持ちいいです」<br />
	山口「電話で彼氏に聞かれて興奮しちゃった？」<br />
	ユイ「うん・・向こうも・・興奮してた。」<br />
	デブはユイの尻をパンパンたたきながら。<br />
	デブ「お前の彼氏も変態だな～」<br />
	ユイ「うん・・あん、すごい・・気持ちいい」<br />
	山口「○○とどっちがいい？」<br />
	ユイ「アン、どっちも・どっちも・・いい」<br />
	デブ「愛とか言ってた割りに単純だな」<br />
	ユイ「あん、感じる、こんなにされたら・・・・感じちゃう」</p>
<p>	この時、体位が正常位で、デブが上から突っ込んでいます。<br />
	ユイは開脚して足をピンを伸ばし、デブの腰を掴んでいます。<br />
	奥を突かれたい時によくする格好です。</p>
<p>	山口「カメラに向かって状況を説明して」<br />
	ユイ「あん・・じょうきょう？・・旅館で・・みんなにいっぱいSEXさ・れてる」<br />
	山口「ユイちゃんのオマンコどうなってる？」<br />
	ユイ「オチンチン、オチンチン・・がいっぱい入って、何度も中に出されてる～」<br />
	デブ「こいつ、逝きそうだぜ」<br />
	山口「逝きそうになってる？」<br />
	ユイ「うん、また逝っちゃう、突いて突いて～もう逝く」<br />
	デブも興奮気味に激しく突くと<br />
	「逝く、逝く、オマンコ逝でいく～」と同時に果てたようです。<br />
	電話越しにもユイが逝く声が聞こえました。<br />
	ユイが電話に出て<br />
	「今、また中出しされた・」<br />
	「中の精子舐めたか？」<br />
	「入ってた・・オチンチンの・・お掃除した・・精子も舐めたよ・」<br />
	「美味しかったか？」<br />
	「混ざっていろんな味がした、美味しいよ・・」<br />
	「ユイ、エロイな～帰ってきたら、俺にもさせろよ」と<br />
	「うん、いっぱいして、なんかユイいっぱいされるの好きになったちゃった」<br />
	「また電話するね」と言い切られてしまいました。<br />
	この後、夕飯まで時間があるので、風呂に行こうという話になり輪姦は一時中断です。<br />
	ユイは浴衣を羽織っているのですが、当然下着も無し、おまけに帯も無しで、前を剥かれると全裸になります。</p>
<p>	家族風呂？のような所にカメラが変わり、さすがに男達もヤリ疲れたのか休憩モードでした。<br />
	でも、山口からは普段のユイについていろいろ質問をしていきます。<br />
	「ユイちゃん、いつもSEXの時は、中出ししてるの？」<br />
	「ピル飲む前は、ゴムつけてたけど最近は、中が多いかな・・」<br />
	「中出しされたいからピル飲んでるの？」<br />
	「違うよ～婦人科の先生が『性交が多い人』はピルのほうが安全って言うからね」<br />
	「でも生でされるといいでしょ」<br />
	「それもあるけど・・あくまで避妊の為です^^;」<br />
	「ふーん、性交多いんだ？」<br />
	「たぶん普通の人より多いと思う(笑」<br />
	「セフレとかいるの？」<br />
	「いないよー、彼とのHが多いかな？」<br />
	「彼とは毎日？」<br />
	「ほぼ会えばしてるかな・・」<br />
	「どっちが誘うの？」<br />
	「えー、誘うとかじゃなく、なんとなく、しないと落ち着かない」<br />
	「どこでしてるの？」<br />
	「お互い一人暮らしだし、お互いの家かな、たまに外とか・・」<br />
	「学校帰りに毎日してるんだ」<br />
	「そうだね・」<br />
	「じゃあ今度混ぜてよ」<br />
	「えー、彼に怒られるよ」<br />
	「本当？意外と彼もそういうプレイ好きなんじゃない？」<br />
	「好きなのかな～」<br />
	「じゃないと、こんな旅行に行かせないでしょ」<br />
	「そうなのかなー、彼に聞いてみてよ？」<br />
	「彼がOKならやってみる？」<br />
	「えー、本気？」<br />
	「彼さえよければやってみよ」<br />
	「・・うん・・」<br />
	「自分の彼女で３P とかする人多いんだぜ」<br />
	「そうなの？」<br />
	「俺にも彼女が居たらビデオにでてもらって撮るもん」<br />
	「山口君もそういうの好きなの？」<br />
	「興奮する」<br />
	「山口君も変態だねー」<br />
	「とか言って～ユイちゃんも複数プレイ好きでしょ～」<br />
	「好きだけど、彼の前ではね・・」<br />
	「彼の前で犯されるからいいんじゃない」<br />
	「えー、実際やると気まずくない？」<br />
	「逆に思いっきり乱れて、最後は彼にぶち込んでもらえば彼も愛情が増すかも」<br />
	「変なの～」<br />
	「あとで交渉して見るか・・」<br />
	「してみてよ(笑、彼がいいならいいよ」<br />
	「笑ってるけど、彼がOKしたら彼の前で犯しちゃうよ～」<br />
	「うんいいよ」<br />
	「彼の前で犯されたい？」<br />
	「わかんないけど・・一度に何度もされるの好き」<br />
	「普段のSEXが今回の旅行みたいになる感じかな～」<br />
	「それは好き好き・・・連続で入れられると何度も逝くよ」<br />
	「いいね～この体はみんなで楽しまないと」<br />
	「OKなら毎日みんなで犯してよ・・」<br />
	「うん、好きな連続でバックとかしてあげるね」<br />
	「それいい・・○○OKしないかな・・」<br />
	「人数も少し増やそうか？」<br />
	「すごいね・・何回されちゃうの？」<br />
	「５～６人で一人2発で10回以上」<br />
	山口がまたユイの耳元で何か言うと<br />
	「ユイは、帰ってからも、みんなに連続で入れてほしくなっちゃいました・・」<br />
	「連続10回でバック中だしをしてみたいです・・ご検討ください」</p>
<p>	まだ質問は続きます。<br />
	「ユイちゃんは、SEXするとき明かりは消すの？」<br />
	「なにそれ(笑　うーん比較的暗いときが多いかな？」<br />
	「明るいと恥ずかしいかも」<br />
	「撮影では明るいけど平気なの？」<br />
	「平気じゃないけど・・少し慣れたかな」<br />
	「見られると興奮する？」<br />
	「・・うんする」<br />
	「そこに座ってオマンコ見せてよ」<br />
	「えー、いきなり見せるの？」<br />
	「はやく～」<br />
	ユイは風呂の淵に座ると両手でゆっくりオマンコを開帳しています。<br />
	「興奮する？」<br />
	「うん、興奮する・・」<br />
	「すこしクリちゃん大きくなってるね」<br />
	「そう・みんなに見られてると思うと感じちゃう・・」<br />
	「胸も張ってるね」<br />
	「生理前だから張ってるの・・」<br />
	「そのまま開いて見せてて、俺達触れないから」<br />
	「・・あん・・オナニー・・したくなってきた・・」<br />
	「オナニーしてごらん、みんな逝くまで見てるよ」<br />
	ユイはだんだんと激しい指使いになります。<br />
	クリを剥いて指先でこすり、たまに別の指を膣に入れて、中に入れる指には唾液を付けてGスポットのあたりをグリグリしているようです。<br />
	「みんなの前でオナニーして気持ちいい？」<br />
	「うん、気持ちいい・・こういうの・・やらしい」<br />
	徐々に足が張り詰め、激しく膣とクリを弄り回すしてます。<br />
	「逝きそうだね」<br />
	「もう逝っていい？あっん・・」<br />
	「逝く時『逝くから見て』って言うんだよ」<br />
	「すぐ逝くよ・・『逝きます見て見て逝く～』」と達しました。<br />
	カメラが逝ったユイの顔からオマンコに移り<br />
	「逝ったオマンコ開いて見せてよ」<br />
	「はぁはぁ・・はい・・オマンコで・逝きました」とサーモンピンクのオマンコを開き指で開いた穴が膣の中ををうっすら見せています。</p>
<p>	先輩の一人が指を入れようとすると<br />
	「あっ今オシッコしたいから」とユイが言い出しました。<br />
	当然、ユイの放尿のシーンも撮影しようという話になり<br />
	ユイは<br />
	「えー」といいながらもまんざらでも無い感じです。<br />
	ユイの格好はイスとイスの上にM字で座ってます。<br />
	前には桶が用意してあり、出した尿が溜まります。</p>
<p>	旅館に対してか<br />
	「ごめんなさい」と言うととシャーと言う音と共に桶にジョボジョボ放尿を開始しました。<br />
	「いやだ・・いっぱい出る・・」<br />
	「いっぱい出るね～」<br />
	「あーん、恥ずかしい・・」<br />
	「ションベンからほんのり湯気が(笑」<br />
	「ああん、やっぱり恥ずかしい」と本気で恥ずかしがってます。<br />
	放尿が終わるとカメラが桶に移り、先輩が<br />
	「オシッコ黄色いな」と感想を言い恥ずかしがるユイを横目にペロッと一口舐めてます。<br />
	「やだー汚いよ～」<br />
	「尿を飲む健康法があるんだから汚く無いよ」<br />
	「俺たちもおしっこするから、ユイに掛けていいだろ？」<br />
	「なにそれー・・掛けるの？」<br />
	「いいね、いいね、ほら座れ」<br />
	先輩は正座しているユイの前に立つと<br />
	「目を閉じてお口あけろ」<br />
	ユイは怖がりながらも言われたと通りにすると先輩は勢い良く口にめがけてオシッコしだしました。<br />
	ユイは<br />
	「やー」と言う声を放尿でかき消され口からあふれるほどに黄色いオシッコを浴びてました。<br />
	放尿が終わると<br />
	「ゴックン」しろと命令され<br />
	「んっぐ」と飲み終わると<br />
	「甘い？」と味の感想を聞かれ<br />
	「わかんない・・」と。<br />
	他のメンバーも同じように放尿をしてました、デブだけはゴックンしたあとオチンチンの掃除までさせてました。</p>
<p>	オシッコまみれのユイみんなで洗い、きれいになったところで縁に座った3人の一物をフェラ～玉袋～尻の穴まで舐めさせられてました。<br />
	3人はやりすぎたのかデブ以外は立ちが悪いです。<br />
	デブはユイの後ろに回り、腰を湯船から上げると、立ちバックで突っ込みます。<br />
	ユイは立たない二人と交互にディープキスをしたり、二人に胸を揉まれ感じています。<br />
	とどめに綺麗になったばかりのオマンコに1発出されて風呂での撮影は終わりました。</p>
<p>	このあと部屋戻ると、食事が用意されていて、宴会の始まりです。<br />
	女のユイは宴会のコンパニオンのようにお酌をしています。<br />
	当然全裸の為、ワカメ酒とか女体盛りみたいな事をさせられてます。<br />
	ただ、みんな朝からやりっぱなしで、さすがに性欲より食欲が勝るようでたいして盛り上がらずに終わりました。</p>
<p>	食べ終わって、一息つくと近くにある秘宝館？に行こうと言う事になりました。<br />
	秘宝館を知らない人はググってもらえば分かりますが、大人の為のミュージアムです。<br />
	残念ながらここが撮影禁止で映像が無いのですが、ユイと山口から聞いた話をすると、山口の命令でユイに逆ナンパさせ、知らない男のチンポも入れてしまおうという作戦でした。<br />
	初めは恥ずかしがってたユイも山口が同行するのでなんとか付いて来たたようです。<br />
	逆ナンパに成功したのは、同じ旅館(浴衣)のサラリーマン風のおじさん4人でした。<br />
	会社仲間で旅行で来たらしく、初めは、怪しまれましたが山口のビデオの一部を見せたら目つきが変わったそうです。<br />
	しかも<br />
	「この子下着付けてないから、触ってやってくださいよ」とけしかけると一番ノリの良さそうな、オヤジが<br />
	「どれどれ」と懐に手を突っ込まれ胸を揉まれたようです。<br />
	まわりも触りたそうにしてたのですが後は宿に帰ってからという事になり、相手の部屋番号を聞いて別れました。</p>
<p>	ビデオはオヤジ達の部屋に入る所からスタートします。</p>
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	</item>
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		<title>心と身体／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 06:48:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
		<category><![CDATA[セフレ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤリマン]]></category>
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		<category><![CDATA[黒人]]></category>

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		<description><![CDATA[『&#215;&#215;&#215;&#215;&#215;～♪』 聞き慣れた携帯電話の着信音で、私は心地よいまどろみから目を覚まされた。 「んぁ・・・っと、」 どうやら寝室のソファーで一人でビールを飲んでい &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/1733">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『&times;&times;&times;&times;&times;～♪』 <br />
	聞き慣れた携帯電話の着信音で、私は心地よいまどろみから目を覚まされた。 <br />
	「んぁ・・・っと、」 <br />
	どうやら寝室のソファーで一人でビールを飲んでいるうちにウトウトしてしまったらしい。<br />
	壁の時計は既に１２時を回っている。 <br />
	私は、浅い眠りの中で確か妻の声を聞いていたような気がする。 <br />
	『・・・あなた、愛してる。私の夫はあなただけよ。でもね・・・、』 <br />
	&quot;でもね&quot;という言葉の後、妻が何を言おうとしていたのか、あるいは言ったのか、たった今見ていた夢に対する私の記憶は曖昧だった。<br />
	しかし・・・、 <br />
	『・・・&times;&times;&times;&times;&times;～♪』 <br />
	「あっと・・・、」 <br />
	私はテーブルの上に置きっ放しにしてあった携帯電話を手に取るとディスプレイを覗き込んだ。<br />
	予想どおり、そこには私の妻、友美恵の名前が表示されていた。 <br />
	「はい、もしもし。」 <br />
	「あぁ、あなた？」 <br />
	耳に当てた携帯から聞こえてくる妻の声に、私の表情は一瞬引きつったようにこわばっていたかもしれない。 <br />
	「遅くなってごめんね。まだ起きてた？・・・子供たちは？」 <br />
	「あぁ、大丈夫だよ。二人とも自分たちの部屋だ。」 <br />
	大学生の娘と高校生の息子。幼いころと違ってそれぞれ自分の時間を持つ子供たちに、最近では私たち夫婦はそれほど干渉することはなくなっていた。 <br />
	「あなたは？　・・・今・・・し、寝室？」 <br />
	「うん、少しウトウトしちゃってたらしい・・・、」 <br />
	妻の声が途切れがちなのはもちろん電波状態のせいではない。<br />
	私は乾いた喉に無理やり唾を飲み込むとその小さな機械に向かって絞り出すように声を発した。 <br />
	「そ、それで、君の方はどうなんだい？」 <br />
	「は、ぁぁん・・・、あ、あ、あのね・・・、」 <br />
	妻の声が甘い喘ぎ声となって震えている。 <br />
	「ごめんね。まだ帰れそうにないの。まだまだ・・・あっ、あっ・・・！ダメェーッ！」 <br />
	込み上げる快感を押さえ切れないように友美恵の声が途切れた。<br />
	その声の調子は明らかにかなりの快感を感じている時の妻のもので、それもそのはず、電話の向こうで私の最愛の妻友美恵は今まさに若いセックスフレンドとの激しい性行為のまっ最中であるはずなのだ。 <br />
	「ぁぁぁ、あ、あなた、ごめんなさいぃぃ・・・<br />
	　私、もっともっとセックスしたいぃぃーー・・・<br />
	　あっ、あぁぁっ、ス、スゴイのぉぉぉっ！」 <br />
	親子ほどにも年の違う男に向かって、妻は私との性行為では聞いたことのない淫らな台詞を口にしていた。 <br />
	「あっ、あぁっ！　ま、またイッちゃうぅぅっ！<br />
	　イッ、イッ・・・ぁぁん、と、止めちゃだめぇ・・・！<br />
	　も、もっとぉぉ、もっとマンコ・・・チンポで突いてぇぇーーっ！」<br />
	男の指示なのか友美恵の意志なのか、たぶんその両方なのだろう。<br />
	これが妻の感じている様子を私に聞かせるための電話であることは明らかだった。 <br />
	「か、友美恵っ・・・！」 <br />
	私は思わず小さく叫ぶように声を発してしまっていた。<br />
	恥ずかしいことに電話機を握り締めていないう片方の手は、無意識のうちにパジャマの股間に伸びてしまっている。 <br />
	「ぁぁぁ、あなたぁ・・・、私、すごく感じちゃってるのよぉぉ・・・<br />
	　ぁぁん、イイィィ・・・チンポいいぃぃぃーーーー・・・、」</p>
<p>電話の向こうでは若い男の肉棒が妻の秘部を激しく突き上げているのだろう。<br />
	啜り泣くような妻のよがり声とそんな光景を想像することで、私の股間はこっけいなほどの興奮を訴えていた。<br />
	こんな私の性癖を、妻の相手の男はもちろん、妻も十分承知した上でこのような電話をかけてきているのである。<br />
	いや、むしろ今のこの状況は私自身が望んだものと言ってもいい。<br />
	子育ても一段落し良き主婦、良き母親としてのみ生きてきた妻に未知の性の快楽を教え込み、自由奔放にセックスを楽しむ女へと目覚めさせたのは他ならない私なのだから・・・。<br />
	「ぁん・・・、あん、あん、ぁぁぁん・・・ぁぁぉぉぉぉーーっ・・・！」 <br />
	「・・・、・・・・・・・・・、」 <br />
	男が妻に何か囁いているらしく、妻の喘ぎ声に重なって男のくぐもった声が聞こえてくる。 <br />
	「あ、はぁぁん・・・そんなぁぁ・・・、」 <br />
	何を言っているか分からない男の声に、妻は甘えるような声で答えている。 <br />
	「あ、あなた、ごめんなさい。・・・あっ、あぁんダメェ・・・<br />
	　ちょ、ちょっと、いったん電話切りますぅ・・・あんっ！」 <br />
	ツーツーツーツー・・・ <br />
	思わせぶりな言葉を残して、妻の電話は一方的に切れてしまった。</p>
<p>「ぅぁ・・・、」 <br />
	後に取り残された私は呆気に取られて携帯電話のディスプレイを見つめた・・・。<br />
	と、一時の間のあと、手の中の携帯電話が再び着信を告げ始めた。<br />
	表示されているのは妻の名前・・・しかも今度は・・・、</p>
<p>「あ、も、もしもし・・・、」 <br />
	「ぁぁん、あなたぁぁ・・・、」 <br />
	小さなディスプレイの中から、愛しい妻がトロンと潤んだ瞳でこちらを見つめている。<br />
	もう何時間も続いているのだろう淫交の激しさを物語るように乱れた髪と口元から滴る涎・・・。<br />
	そう。<br />
	妻はいったん電話を切り、今度は携帯のテレビ電話を使って電話をかけてきたのだ。 <br />
	「あぁ、あなたぁ、見えるぅぅ？　わ、私の感じてる顔ぉぉ・・・、」 <br />
	画面には妻の顔がアップで映し出され、その背後に男のものらしい裸体がチラチラと写っている。<br />
	どうやら妻はどこか部屋の中で男からバックで貫かれているらしい。 <br />
	「あ、あぁ、よく見えるよ。」 <br />
	携帯電話の画面の中の少し粗い画像でも、妻の乱れようは手に取るようにわかる。 <br />
	目を凝らしてみれば妻の口元に滴っているのがただの唾液ではなく男の精液が混ざっているらしいことはもちろん、髪や顔のあちこちにもこびりついた精液が乾いたような跡があるのを見て取ることができる。 <br />
	私はゴクリと唾を飲み込み絞り出すように声を発した。 <br />
	そんな私の歪んだ表情が沸きあがる興奮を抑えているものであることに、妻はもちろん気付いているに違いない。 <br />
	「ゆ、友美恵っ・・・、すごく感じているんだね。」 <br />
	「うふふっ・・・、」 <br />
	携帯電話の小さなディスプレイ越しに、好色そうに光る妻の瞳が子猫のように細められる。</p>
<p>「すっごくイイの。この人・・・弘平くんのチンポすっごく大きくてぇぇ・・・<br />
	　何回イッても全然柔らかくならないのよぉぉ・・・、」 <br />
	何人かいる妻のセックスフレンドのうちの一人、弘平は確かまだ１０代である。<br />
	自分の息子とさほど年も違わない少年との肉交に、妻はすっかり溺れてしまっているのだ。 <br />
	「あっ、スゴイィィーーッ！」 <br />
	画面の中の妻の頭が大きく揺れ、首がガクリとのけ反る。若い愛人の趣味に合わせてライトブラウンに染めたロングヘアーが揺れ、ほつれた髪が唇に張り付く。 <br />
	「あぁっ、チンポいいのぉっ！　マンコ、マンコ突いてぇぇっ！<br />
	　もっと奥までぇぇぇっ！　マンコ感じるのぉぉぉーーっ！」 <br />
	ほんの数年前までそんな単語を口にすることはおろか、セックスの最中でも慎ましやかな喘ぎ声しか漏らさなかった妻が、今は淫らな言葉を進んで口にし込み上げる快感を大声で訴えている。<br />
	「はぁぁっ！　あなたぁぁっ、弘平くんのチンポすごくイイのよぉぉぉーーっ！<br />
	　はぁぅぅーーん、おぉ・・・イイィィィーーーッ！」 <br />
	快感のあまり携帯電話を顔の前にかざしておくことができなくなったのか、画面から妻の顔が消え、少し暗くなったディスプレイにユサユサと揺れる乳房が大写しに写し出された。<br />
	どうやら携帯電話を握りしめたまま上体を支えるために手を突いているらしい。 <br />
	「はんっ、あぁっ・・・ぁん、ぁあん・・・ぉおおぅぅーー・・・ぉぉぅぅうーー・・・！！」 <br />
	少し遠くから響く獣のような喘ぎ声に重なって、ディスプレイの中に鮮やかな柄の蝶が舞っている。 <br />
	私の記憶に、半年ほど前のある晩の興奮が蘇ってきた・・・。</p>
<p>『・・・ねぇ、あなた、見て。』 <br />
	あれは確か半年ほど前のことだったと思う。<br />
	一週間の海外出張から帰宅しようやくリビングで一息ついた私の前で、妻は身に付けていたナイトガウンを突然ハラリと脱ぎ捨てた。<br />
	『ゆ、友美恵っ！』 <br />
	そのときの衝撃は今でも鮮明に覚えている。 <br />
	明るいリビングの照明に照らし出された妻の裸体は、私の記憶にある清楚で慎ましやかな妻のものとはまるで別人のように変わり果てたものになってしまっていたのだ。 <br />
	『うふふ、みんながね、こうした方がスケベっぽくて私らしいっていうからしちゃった。<br />
	　・・・どう？』 <br />
	もともと年齢の割に肉の弛みもほとんどなく、二回の出産を経験しているとは思えないそのスレンダーさがむしろコンプレックスになっていた妻のスラリとした細身の裸身・・・、<br />
	その細い体はそのままにして、大ぶりのメロンのような乳房が妻の上半身に揺れていた。 <br />
	『すごいでしょう？　Ｇカップよ、Ｇカップ！』 <br />
	少し恥じらいながらも無邪気な笑みと興奮に頬を赤く染め、妻は弛み一つなくピンと張りつめたボールのような乳房を両手で揺らして見せる。 <br />
	その裸体はとても４０過ぎの人妻のものには見えず、私はまるで見ず知らずのショーガールのストリップを見ているような錯覚に襲われてしまっていた。 <br />
	『こんなに大きくなっても感度は変わらないの。<br />
	　ううん、むしろ前より感じやすくなったみたい。今の手術ってすごいのよねぇ。』 <br />
	両手で巨大な乳房を持ち上げながら、妻はその指先で乳首をこね回してみせる。 <br />
	贅肉のほとんど付いていない細身の体に巨大な乳房が付けられることで、妻の裸体は日本人離れしたプロポーションへと劇的な変化を遂げていた。</p>
<p>『う、あああ・・・、』 <br />
	私は声にならない声で呻きながら、その先端に佇む色素の沈着した乳首とそれを取り巻く大きめの乳輪が、まさしくそこだけが元と変わらない妻のものであることに新鮮な驚きを覚えたものだ。<br />
	そして私の視線は次に、右の乳房の中ほどに揺れる鮮やかな蝶の模様に惹きつけられていた。 <br />
	『うふふふ、これはね・・・、』 <br />
	私の視線に気付いた妻が、自分の胸元を見下ろす。 <br />
	『これは、弘平くんのリクエスト。<br />
	　・・・セックスの楽しみを全然知らない普通の主婦だった昔の私はまだサナギで<br />
	　今の私は自由に羽ばたく蝶に羽化したんですって。<br />
	　だから私には奇麗な蝶のタトゥーがよく似合うって・・・<br />
	　子供のくせに生意気なこと言うのよねぇ。』 <br />
	クスクス笑いながら実の息子のように年若い愛人の名を口にして、妻は双の乳房を揉み上げるように揺らしてみせる。 <br />
	半開きにした唇を舌で舐め回しながら娼婦のような妖艶な眼差しで夫の私を見つめる妻の胸元で、青紫の蝶はまさに生命を持って羽ばたいているようにさえ見える。</p>
<p>『ステキでしょう？<br />
	　昔の私だったら体にこんな一生消えない刺青を入れるなんて考えられなかったわよね。<br />
	　でも、今はこんなふうにできることが嬉しいの。<br />
	　男の人が喜ぶような淫らな体・・・<br />
	　この蝶の刺青だって、ちょっとブラウスの胸元を開けば丸見えになっちゃうのよ。<br />
	　ううん、本当は私が花から花に自由に舞う女だっていう印のこの蝶を<br />
	　たくさんの男の人に見て欲しいの。』<br />
	私たち家族四人が幸せに暮らしてきた家のリビングで、一匹の蝶が淫らに舞っている。 <br />
	『このおっきなオッパイで男の人のチンポを挟んで気持ちよくしてあげたい。<br />
	　ヌルヌルクチュクチュ扱いてあげて、最後はこの蝶に大好物の蜜・・・<br />
	　ドロドロのザーメンをたっぷりとかけてもらうの。<br />
	　あぁぁ、感じちゃうわぁぁ・・・、』<br />
	妻は妖しく腰をくねらせながら獲物を捕らえた肉食動物のようにきらめく瞳で私を見つめ、巨大な乳房を持ち上げて自分の乳首に舌を這わせた。 <br />
	私の分身はスラックスの下でこれ以上ないほどに堅くなり、今にも達してしまいそうになっている。 <br />
	『ねぇ、あなた？　あなたも嬉しいでしょう？<br />
	　私の体がこんなにエッチになっちゃって・・・、あなたも喜んでくれるわよね？<br />
	　私がスケベになればなるほど、あなたは嬉しいのよね。』<br />
	その時の妻の言葉は今でも私の耳にはっきりと残っている。<br />
	その時の私はただ呆然と妻の淫らな体を見つめ、興奮に下半身を熱くしていただけだった。 <br />
	そう、その時の私は、愛する妻がまだ羽化したての幼い蝶であることすらも知らなかったのだ。</p>
<p>「あぁぁ、あなたごめんなさいぃぃ・・・、私ったらすごく感じちゃってぇぇ・・・、」 <br />
	一気にエクスタシーに上り詰めたあと自分と私を繋ぐ携帯電話の存在を思い出したのか、ディスプレイに涙でぐしょぐしょの妻の顔が戻ってきた。 <br />
	「ぁぁん、もう何回イッたかわからないぃぃ・・・ああぁん<br />
	　こんなにずっとシテてもぉ、チンポまだすっごぉぉく堅いのぉぉ・・・」 <br />
	しどけなく乱れた髪を揺らしながら、小さな画面の中で妻が泣き笑いのような表情を浮かべている。 <br />
	その後ろではエクスタシーの余韻に浸ることも許さず、達する気配すら見せない男の抽送が続いているようだ。 <br />
	「ぁぁぁ、またズンズン突いてくるぅぅぅ・・・<br />
	　お、おぉっきいチンポォォォ・・・あああ、あなた見てぇぇぇ・・・、」 <br />
	再び画面から妻の顔が消える。<br />
	今度は妻は携帯を持った手を自分の背の方に伸ばしていた。 <br />
	チラリと見える周囲の風景から、そこがどこか明るいホテルの一室であることが伺える。 <br />
	しかも妻は大きくカーテンを開け放たれた窓際に手を突いて、背後から男の肉棒を受け入れているらしいのだ。 <br />
	「ったく、しょうがないなぁ。そんなに旦那さんに見て欲しいの？」 <br />
	今日初めて、妻の年若いセックスフレンドである弘平の声が聞こえた。<br />
	男は笑いを抑えて呟きながら、妻の手から携帯電話を受け取ったようだ。 <br />
	「・・・あ、」 <br />
	思わず私は小さな声で叫んでしまっていた。<br />
	携帯電話のディスプレイに一瞬写った窓の外の風景・・・見誤りようもないショッピングセンターやゲームセンターのネオン。 <br />
	・・ごくごく見慣れたその風景は、間違うはずもない我が家のすぐ近くのものだったのだ。 <br />
	我が家から歩いても数分の所にあるシティホテル・・・<br />
	どうやら妻は、私が子供たちと夕食を食べ明るく親子の会話を交わす家のすぐ近くで、もう何時間も男とこのような淫戯を行っていたらしい。</p>
<p>「ぅあああ・・・、」 <br />
	この数年の間に、妻はどのような仕打ちが私をより興奮させ、自分もまたより深い快感を味わうことができるかすっかり心得ているようだった。 <br />
	携帯電話のディスプレイには最近瑞々しい肌の張りを増したようにすら見える妻の双臀と、そこに打ち付けられる男の下半身が写し出されている。 <br />
	「はぁっ、あぁぁぁ・・・あなたぁぁ、見えるぅぅぅ？<br />
	　弘平くんのチンポぉぉぉ、友美恵のマンコにズコズコ入ってるのぉぉーー・・・」</p>
<p>私のような性癖の持ち主にとってこれ以上の興奮があるだろうか。 <br />
	巨大な肉根が愛する妻の真っ白な臀部に潜り込み秘肉を貫く様が、小さな画面一杯に映し出されている。 <br />
	その太さは妻の手首ほどもあり、それが出入りを繰り返すたびに妻の秘唇からは白濁した粘液がジュプジュプと滲み出しその胴部を白くまだらに染め上げている。 <br />
	「はぁぅぅぅ・・・、イイィィーーッ！<br />
	　チンポぉぉぉーー、チンポイィィーーッ・・・」 <br />
	画面の外から聞こえる妻の喘ぎ声に重ねて、携帯電話の高性能のマイクは肉と肉が擦れ合うニチュニチュ、バスバスという音までも克明に拾い上げていた。 <br />
	妻の携帯電話にはそれを呆然と見つめる私の歪んだ表情が写っているに違いない。<br />
	妻の若い愛人は二人の結合部をカメラに写しながら、こんな私の間抜けな顔を嘲笑交じりに眺めているのだろう。<br />
	「は、ああああっ！　いやぁぁぁぁーーーー・・・、ぁぁん、いやぁぁぁん！」 <br />
	大切なおもちゃを取り上げられた子供のように、今にも泣き出しそうな妻の声が響き白い尻がうねるように揺れる。 <br />
	「ぅぉ・・・！」 <br />
	私は言葉もなく画面に見入ってしまった。<br />
	妻を焦らすと同時に意識して私に見せつけるように、男は妻の秘肉から分身を引き抜こうとしていたのだ。 <br />
	「はぁぁぁぁーーん、ダメダメ、ダメェェェーーッ！<br />
	　・・・ぁぁぁ、お願いぃぃぃ・・・ぁ、ぁぁぁーーん・・・、」 <br />
	まさに妻の体内から生み出されたかのように、巨大な肉棒がズルズルとその姿を現す。 <br />
	「あ、ぁぁぁーーーん・・・、」 <br />
	まるで拳のような雁首が引き抜かれる瞬間、携帯電話のスピーカーからは喪失感を訴える妻の喘ぎ声が響いた。 <br />
	ヒクヒクと震える妻の裸体からその全容を現した肉の塊は、白濁した粘液でヌラヌラと輝きまるで湯気が立っているようにさえ見える。 <br />
	小さな画面に映るそれは、その大きさがこっけいなほどに強調され妻の腕ほどもあるかのように感じられるのだった。</p>
<p>「ぅぁ、ぁぁぁ・・・、」 <br />
	私は思わず自分の股間に手を伸ばしてしまっていた。 <br />
	下着の下で今にも暴発してしまいそうなほど堅くいきり立っていても、私の分身は男のそれとは比較にもならないほど貧相でみすぼらしいもののように感じられてしまう。 <br />
	同じ男なのになぜこんなにも違うのか・・・。<br />
	しかしそのあまりにも残酷な道具の差にも、私は胸を締め付けられるような辛さと同時に息も止まるような興奮を感じてしまっていたのだ。<br />
	「ゆ、友美恵ぃぃ・・・、」 <br />
	絞り出すような私の声は、おそらく妻の耳には届いていなかっただろう。<br />
	今の妻はただ貪欲に男を求める牝の獣と化してしまっていた。 <br />
	「いやぁぁぁーん、入れて入れて入れてぇぇぇーーっ！<br />
	　チンポ入れてぇぇぇーーーっ！」 <br />
	その体を満たすものが一時でも欠けることが我慢できないのだろう、白く濁った淫液を纏わり付かせた巨大な肉の凶器を求め、妻の尻が妖しくくねる。 <br />
	「友美恵のオマンコにぃぃぃーー・・・あああ、チンポ欲しいのぉぉぉーーーっ！<br />
	　あぁっ、ひぃぃぃっ！」 <br />
	男の分身の先端が僅かに触れただけで、妻の体は感電でもしたようにビクビクと震える。 <br />
	画面いっぱいに広がった肉棒をたっぷりと私の目に焼き付け、男はまた再びその分身を妻の体に押し込もうとしていた。 <br />
	「はぁ、あ、ああああ、ああぁぁぁーーーーっ・・・！」 <br />
	その差を十分に私に思い知らせた肉の塊が、妻の肉体に再びゆっくりと潜り込んでいく。 <br />
	男の手は妻のほっそりとした腰をしっかりと抑え、もう片方の手は携帯電話を妻の顔の前に差し出そうとしていた。 <br />
	「あ、ぁぁぁ、あなたぁぁぁ・・・、」 <br />
	携帯電話の画面に、再び妻の顔が戻ってくる。 <br />
	「あなたぁ、見てくれたぁ？弘平くんのおチンポぉぉ・・・<br />
	　すっごく堅くて大きいの。昼間から何度もイッてるのに全然柔らかくならなくて<br />
	　もう友美恵のマンコ、めちゃめちゃにされちゃったわぁ。」<br />
	携帯の画面の中で、妻は額に汗を浮かべてこちらを見つめている。<br />
	その好色そうに細められた瞳が何を欲しているのか、私にはもうすでにわかっていた。 <br />
	「あ、あぁ・・・、たくさん感じさせてもらってよかったね。<br />
	　感じている友美恵すごく色っぽいよ。」 <br />
	「ぁぁん、あなた、ありがとぉう。」 <br />
	小さな画面の中で、妻の瞳が妖しくきらめいた。 <br />
	「ねぇぇ、あなたも感じてくれているの？<br />
	　私が逞しいチンポでめちゃくちゃにされて感じていると<br />
	　あなたも興奮するんでしょう？」 <br />
	「ぅあ・・・ぁぁぁ、」 <br />
	　興奮のあまり張り付いた喉に無理やり唾を飲み込もうとするが、カラカラになった口の中にはその唾さえもない。 <br />
	「も、もちろんじゃないか。友美恵がいっぱい感じると僕も・・・<br />
	　僕も嬉しいし、その・・・こ、興奮するよ。」 <br />
	「・・・プッ、」 <br />
	まるで寝取られマゾ夫を絵に描いたような私のセリフの滑稽さに、男は思わず吹き出してしまったらしい。<br />
	画面の中では妻もまた口元にいやらしい笑みを浮かべて私を見つめていた。</p>
<p>「うふふ、嬉しいわぁ。・・・ねぇ、本当？<br />
	　奥さんがよその男にヤラレちゃう所を見て感じてるの？<br />
	　ねぇ、見せて、あなたのオチンチン。どうなっているのか見せてみてぇ。」<br />
	どうやら事の成り行きを見極めるために、男は妻への抽送を止めているらしかった。<br />
	しかしピクリとも動かなくとも、男の巨大な逸物による圧迫感は妻に至上の快楽をもたらしているらしい。<br />
	妻は猫のように目を細め、頬を紅潮させて私の反応を伺っている。<br />
	いや、私が妻の依頼を拒否するはずのないことを、妻は十分に承知しているのだ。 <br />
	「ふふふ、ねぇ、見せて。私のいやらしい姿に興奮しているあなたのオチンチン。<br />
	　私に・・・それと、」 <br />
	妻が込み上げる快感に耐えるように眉をしかめる。 <br />
	妻のたおやかな臀部が男の肉棒をひときわ深くまでくわえ込もうと淫らに揺れている様子が私の脳裏に浮かび、私の興奮はさらに高まってしまうのだった。 <br />
	「ふふっ、・・・それとこの人にも・・・<br />
	　私の夫のお道具がどんなモノなのか、この人にも見せてあげてちょうだい。」 <br />
	「ぅぁ、あ、あぁ・・・、」 <br />
	私の口からは、返事とも呻きともつかない声が漏れていた。<br />
	私は携帯電話を手にしたままノロノロと腰を上げると、パジャマのズボンごとブリーフを引き下げた。</p>
<p>「あら、・・・うふふ、」 <br />
	携帯電話越しに私の分身を見た妻がクスリと笑う。 <br />
	もともとそれがどの程度の物なのかいやになるほど知っている妻である。<br />
	あまりにも予想通りの結果に、妻の声は満足そうに踊っていた。 <br />
	「いやだわぁ、一人前に堅くなっているのにその大きさ？　ねぇ、見て。」 <br />
	「ククッ・・・、・・・・・・、」 <br />
	画面の向こうで妻は男を振り返っているのだろうか。<br />
	男が笑いながら何かボソボソと囁く声が微かに聞こえる。 <br />
	妻はその声に笑いながら答えていた。 <br />
	「うふふふ、そうなの。携帯の画面にアップで写しているのにこの大きさよ。<br />
	　いやよねぇ。・・弘平くんのコレ・・・はぁぁん！・・・<br />
	　この逞しいチンポとは全然比べ物にならないわぁ。<br />
	　まるで・・・あっ、いやぁぁん！」<br />
	妻の喘ぎ声が甘く媚びるような調子を帯び、かすれて途切れる。 <br />
	「はぁぁん、まるで大人と子供みたいぃぃ・・・、ぁぁぁ<br />
	　なのにほら見てぇ、一人前に先っぽヌルヌルにしているのよぉぉ・・・<br />
	　あ、ぁぁぁん、あんっ・・・あなたぁぁ・・・、」<br />
	「あ、あぁ、」 <br />
	今まさに妻の秘肉を貫いている肉棒とは長さも太さも比較にならないお粗末な分身を握り締め、私は慌てて携帯電話の画面を覗き込んだ。 <br />
	「な、な、なんだい？」 <br />
	「あ、はぁぁぁん・・・、あなたぁぁ・・・、」 <br />
	画面に写る妻の顔が再びユサユサと揺れ始めている。<br />
	ラストスパートに向けて、男がいったん止めていた抽送を再開したのだ。 <br />
	「そんなの触っちゃイヤぁぁ・・私のことちゃんと見ててぇぇーー・・<br />
	　本物のチンポにイかされる友美恵を・・・私の顔を見ていてぇぇーーっ！<br />
	　あなたの奥さんが夫じゃない若い男の精子をドクドク注ぎ込まれるところを<br />
	　ちゃんと見ていて欲しいのぉぉぉーーーっ！」<br />
	「ぅあ、あ、ぁああ・・・、」 <br />
	はたから見ていればこの時の私の姿ほど滑稽なものはなかっただろう。 <br />
	私は下着を膝まで降ろしたままの格好で、先端から先走りの滴を垂らす分身を股間にそそり立たせて立ち膝になり、両手で携帯電話を握り締め屈折した嫉妬と興奮に上気した顔で小さな画面を食い入るように見つめていた。 <br />
	「さ、触っちゃダメよぉぉー・・そんなちっちゃなぁぁ・・あっ、あっ<br />
	　す、すぐにイッちゃうオチンチン触らないでぇぇーー！<br />
	　そのまま見ててぇぇぇーー！あっ、あぁん、ダメェッ！<br />
	　わ、私、またイッちゃうぅぅぅーーーっ・・あ、あああ<br />
	　チンポ！本物のチンポにイかされちゃうのぉぉぉーーーーーっ！」<br />
	携帯電話の小さな画面からはみ出すほどに、妻の顔が大きくぶれ始めた。<br />
	男の抽送が徐々にその激しさを増しているのだ。 <br />
	私の分身は指一本触れていないにもかかわらずまるで見えない手で扱かれているようにヒクヒクと震え、今にも暴発してしまいそうな様子である。 <br />
	「あっ、あ、あぁっ！イイッ！イク、イク、イッちゃぅぅぅーーっ！<br />
	　こっ、弘平くんも一緒にぃぃぃーーーっ！い、い、一緒にイッってぇぇぇぇーーっ！<br />
	　友美恵のドロドロマンコにぃぃぃーーーっ<br />
	　若いザーメン注ぎ込んでぇぇぇぇーーーーっ！」<br />
	今にも達してしまいそうな妻のかん高い叫びが、携帯電話の小さなスピーカーから割れんばかりに響く。 <br />
	「あぁぁっ！イッ、イッ、イッ！イクイク、イクぅぅぅーーーっ！<br />
	　イイッ！来て、来て、来て、来てぇぇぇーーーーっ！！」 <br />
	弾むようにリズミカルに揺れる画面の動きに合わせて震える妻の叫び声を聞きながら、私は再び半年ほど前のある日のことを思い出していた・・・。</p>
<p>『ぅぁ、ゆ、友美恵・・・！』 <br />
	それは、妻が乳房に蝶の刺青を入れてからさらに数週間ほど経ったある日のことだった。 <br />
	珍しく早い時間に帰宅した私を、妻は夕食の支度中のキッチンへ招き入れクスクス笑いながらフレアのスカートを大きく捲り上げて見せたのだ。 <br />
	『うふ、うふふふ・・・、』 <br />
	子供たちが帰宅する時間にはまだ早い時間。<br />
	窓からは陽が傾きかけた夕刻の、オレンジ色の日差しが射し込んでいる。 <br />
	『今日ね、この前のタトゥー屋さんにまた行ってきたの。』 <br />
	調理中のシステムキッチンに寄りかかるように立ち、妻はスカートを捲り上げたままゆっくりと脚を広げていく。 <br />
	『うふっ・・・、今度はね、新一くんのリクエスト聞いちゃった。』 <br />
	若い愛人の一人の名を口にした妻の内腿から、真っ赤な花が私の目に飛び込んできた。 <br />
	『あ、ああああ・・・、』 <br />
	真っ白な内股に描かれた一輪の薔薇・・・。 <br />
	『うふふふ・・・、これも奇麗でしょ？<br />
	　奥さん肌が白いから鮮やかな色が映えるって、彫師の人が誉めてくれたのよ。』 <br />
	色鮮やかな薔薇の花に魅き寄せられるように床に跪いた私の顔を、妻は目を細めて見下ろしている。 <br />
	『不思議よね。これ・・タトゥーって<br />
	　自分が今までとは違った女になったような気がするの。<br />
	　今まで抑えていたものを解き放てるような・・・<br />
	　なんだか癖になりそうな感じよ。』<br />
	確かに妻の言う通り、そこに刻み込まれたもう消すことのできない真紅の小さな薔薇の花には、普通の主婦として暮らしてきた女をまるで別世界に住む淫らな女へと変える力があるような気がした。<br />
	目の前にいる女が私の妻であって妻でない別人であるかのような不思議な感覚・・・。<br />
	豊胸手術を施した右胸に刻まれた青紫の蝶の刺青を初めて見た時と同じ興奮に、その時私は襲われていたのである。 <br />
	『ねぇ、見て。』 <br />
	捲り上げたスカートの下に、妻は下着を着けていなかった。<br />
	若い愛人たちとのセックスに溺れるようになってすぐの頃に脱毛処理を施した無毛の秘肉に、妻はゆっくりと片手を伸ばす。<br />
	『うふふ・・・、今日もこれが出来上がったらなんだかすごくエッチな気分になっちゃってぇ・・・、』 <br />
	本来そこにあるべき翳りを失った妻の秘唇は、この数ケ月の間にまるで別人のような変貌を遂げていた。 <br />
	とても二度の出産を経験したようには見えない清楚な佇まいを見せていた左右の花弁は、荒淫を重ねた結果大陰唇は色素が沈着して浅黒く変色し、小陰唇は左右に大きく広がり中央の飴色の部分をさらけ出して大陰唇よりはみ出すように肥大してしまっていた。 <br />
	さらに肉襞の合わせ目に隠れてふだんはほとんどその存在が分からなかった陰核は、肥大した陰唇の上からでもその存在が常にはっきりと分かるようにまで大きさを増し、ヌネヌメと赤黒く光る先端を覗かせていたのである。</p>
<p>『はぁぁん・・・我慢できなくなってそのままそこで、・・・ぁぁぁ<br />
	　彫師の人のチンポおしゃぶりさせてもらいながらぁ<br />
	　新一くんに思い切り突いてもらっちゃったのぉ・・・。』<br />
	『ぁぁ、ぁぁぁ・・・、』 <br />
	たった今彫りあがったばかりの薔薇の花をヌラヌラと光らせながら二人の男に上下の口で奉仕している妻の姿が脳裏に浮かぶ。 <br />
	私は興奮に下半身を熱く疼かせながら、声もなく妻の内腿に咲く花を見つめていた。 <br />
	『うふふふ、あなたも見たことあるでしょう？<br />
	　新一くんのチンポってカリが大きくてすごいの。<br />
	　入れる時もだけど抜く時がすごく感じちゃうのよ。<br />
	　はぁん、あのマンコの中を掻き出されるような感じ・・・<br />
	　あああ、思い出しちゃうわぁ。<br />
	　彼、この薔薇にすごく感動してくれてぇぇ・・・友美恵のこと<br />
	　その後も何度も何度も・・・いっぱい感じさせてくれたのぉ。』<br />
	妻は調理台の上からまだ皮を剥いていないニンジンを手に取り、妖しく輝く瞳で私を見つめながらヌメヌメと光る秘肉をなぞり上げた。 <br />
	『あ、はぁぁん・・・友美恵のマンコ、まだ中に彼の出したものが入っているのぉ。<br />
	　ほら、出てくるぅぅ<br />
	　ぁぁぁん、彼がドクドクと注ぎ込んでくれた、ドロドロのザァーメェーン・・・』<br />
	妻の秘唇から、粘り気の強い白濁した液体がドロリと滴る。<br />
	妻はそれを指先ですくうと、内腿の薔薇の花にヌルヌルと塗り付けた。 <br />
	『あぁぁ、すごくエッチな気持ちになっちゃうぅぅ・・・。<br />
	　ねぇ、あなたも脱いでぇ。あなたも感じてるんでしょう？<br />
	　あなたの可愛いオチンチン出してぇ、私のいやらしい姿見てぇぇ・・・』<br />
	『ぅあ、あ・・・、あぁ、』 <br />
	お預けを許された犬のように、私は妻の目の前で慌ててスラックスと下着を引き下ろした。<br />
	ブリーフの下からピョコンと飛び出した私の粗末な分身を、妻は快感に細めた瞳で見つめている。<br />
	『やぁぁぁん、本当に可愛いオチンチンー。<br />
	　きっと本物のチンポで広げられちゃった私のマンコにはユルユルだわぁ。<br />
	　ぁぁん、このニンジンより小さいのねぇ。』 <br />
	クスクス笑いながら、妻は手にしたニンジンを濡れそぼつ秘肉にあてがうと、私に見せつけるようにゆっくりと上下に動かし始めた。 <br />
	『はぁぁぁ・・・、あなたは触っちゃダメよぉ。<br />
	　私の体にも自分のオチンチンにもぉぉ・・・<br />
	　そのまま、そのまま私を見ていてぇぇぇ・・・、』 <br />
	淫蕩の限りを尽くした淫婦のように醜く爛れた、そして淫靡に変形した肉襞の狭間に、太ぶととしたニンジンがズブズブとめり込んでいく。 <br />
	細い部分から太い部分へと、明るいオレンジ色のニンジンが徐々に潜り込んでいく様は、男の一物に貫かれる妻の姿とはまた違った興奮を私に与える。 <br />
	『はぁぁん、これ、すごく堅いぃぃぃ・・あぁん、見てぇぇ<br />
	　あなたのオチンチンより、ニンジンの方が何倍も堅くて逞しいのぉぉ<br />
	　ぁぁぁ、出ちゃうぅぅぅ・・・、彼のザーメンが出てくるぅぅぅ・・・』</p>
<p>明るい日差しの射し込むキッチンで、その日差しと同じ色のニンジンが妻の秘肉にニチャニチャと出入りを繰り返す。 <br />
	その度にその隙間から大量の白濁液が溢れ出しポタポタと床に滴り落ちるのを、私は呆然と見つめていた。 <br />
	『ぅぁ、ぁぁぁ・・・、ゆ、友美恵ぃぃぃ・・・、』 <br />
	私の股間の分身は、今にも暴発しそうなほどに堅くいきり立ちその存在を精一杯誇示しようとしていのだった。</p>
<p>そして今、私はあの時と同じように自分の分身に触れることすら禁じられたまま、妻がよその男によって絶頂に上り詰めていく姿を見守っていた。 <br />
	小さな画面の中で揺れる妻の顔に、キッチンでの自慰で絶頂に達した時の顔が重なる。 <br />
	私に見せつけるように達した妻の手からボトリと床に落ちたニンジンは大量の白濁液にまみれ、ホカホカと湯気を立てていた。<br />
	妻の秘唇からシャワーのように吹き出した飛沫を顔中に浴び、私の分身もまた指一本触れることなく熱い迸りを放ったのだった・・・。<br />
	「あぁぁ、友美恵・・・、」 <br />
	だが今、愛する妻友美恵は私の前にはいない。<br />
	妻は小さな携帯電話のカメラを隔てたホテルの一室で、若い男の肉体に溺れその巨根の虜になっているのだ。 <br />
	妻の目に、興奮と自虐の思いにクシャクシャになった私の顔は写っているのだろうか。 <br />
	我が家から歩いても数分のところにあるホテルの一室で、妻が今まさにエクスタシーの高みへと上り詰めようとしている・・・。 <br />
	この小さな画面に映る妻の姿と喘ぎ声はまさしく今この瞬間に起きていることなのだという事実は、私をもまた興奮の限界へと近付けていた。 <br />
	「あぁぁ、もうダメッ！イッちゃうイッちゃう<br />
	　ホントにイッちゃうぅぅぅーーーっ！ああん、チンポイイッ！<br />
	　マンコ感じるのぉぉぉーーっ！あぁっ、おごぉぉぅ！<br />
	　ああ・・・ぁぁあ、ひっ、ひぃぃぃぃーーーーっ！」<br />
	妻の携帯電話はすでにその手から落ちて顔の下に転がっており、たまたまアングルの合った画面に妻の顔が下から見上げる格好で映っていた。 <br />
	獣のような叫び声に重なって画面の中で揺れる妻の顔は自慢のロングヘアーが振り乱されてバラバラになり、その顔は涙と汗、涎でグショグショになっている。 <br />
	妻は既に断続的なオルガスムスに襲われているようだ。 <br />
	「あああああ、うぅぅぅぅ・・・<br />
	　あうっ、うっ、あうっ・・・<br />
	　あひぃぃぃっ！いっ、いっ、いひぃぃぃぃーーーーっ！」 <br />
	いったいこれが今日何度目のエクスタシーなのだろうか。<br />
	おそらく妻も男も、これで今日の逢瀬を最後とするつもりでいるのだろう。 <br />
	最後の最後まで貪欲に快楽を貪ろう、一滴残らず男の精を吸い尽くそう・・・妻の声からはそんな覚悟すら伺える。 <br />
	「あっ、あぁっ！あぁぁっ！出して、出してぇぇぇっ！<br />
	　ザ、ザ、ザーメンーーーッ！友美恵のマンコにぃぃぃーー<br />
	　はぁぁっ！ひぐっ、イッ、イッ、イッ、ぐぅぅぅーーーーっ！」<br />
	「うぉっ・・・おぁぁぁぁ、あっぐぅぅーー！」 <br />
	夫の私とのセックスでは決して聞くことのできないような声を画面の中の妻は発し、それと同時に相手の男もまた限界間際の呻き声を漏らしている。 <br />
	「ぅぁ・・・ゆ、友美恵・・・、」 <br />
	興奮でカラカラに乾いた喉から絞り出すような私の声は、おそらく妻の耳には入っていないのだろう。 <br />
	男の巨根に比べれば子供サイズの私の股間の分身は、今にも暴発してしまいそうなほどにその精一杯の大きさで堅くいきり立ち、先端は滲みっぱなしの先走り汁でヌラヌラと光っている。<br />
	私は震える両手で携帯電話を握り締め、食い入るように小さな画面を見つめていた。 <br />
	そして・・・、 <br />
	「あっ、あっ、あっ！イクイクイク、イッ、イクゥッ！<br />
	　ま、またイッちゃうぅぅぅーーーっ！<br />
	　あっ、ひっ、ひぃぃぃっ！イッ、イッ、イィィィィーーーーーーーッ！」 <br />
	「うっ、ぁぁぁっ・・・おぉぉぅぅっ！」 <br />
	・・・プツッ、 <br />
	「ゆっ、ゆ、友美恵っ！」 <br />
	ほぼ同時の絶頂を告げる二人のひときわ大きな叫び声と同時に、妻からのテレビ電話はぷつりと切れてしまったのだった。 <br />
	今にも達してしまいそうな下半身を剥き出しにしたまま、私は言葉もなく通話の途切れた携帯電話を呆然と見つめていた。</p>
<p>そしてそれから３０分ほど後・・・、 <br />
	「うふっ、ただいま。」 <br />
	そっと玄関のドアを開ける音に慌てて飛び出した私の前に、妻は少しはにかむような表情をその顔に浮かべ立っていた。 <br />
	「遅くなってごめんね。」 <br />
	照れ臭そうに笑う妻の顔は数時間にも及ぶ荒淫の疲れも見せず、むしろ肌はつやつやと輝きその瞳も精気に満ちあふれている。 <br />
	いったい何度達したかもわからないような激しいセックスの後だというのに、妻の瞳はまだ物足りないとでも言うかのようにいたずらっぽい光を浮かべて輝いていた。 <br />
	「弘平くんね、うちの前まで送ってくれたのよ。<br />
	　ぶらぶら歩いてきたけど外の空気が気持ちよかったわぁ。」 <br />
	エナメルのパンプスを脱ぎながら妻が笑う。<br />
	二人が会っていた場所がうちのすぐ近所のホテルであったことを思い出させるための、妻のわざとらしいセリフである。 <br />
	「でね、家の前・・・車庫の陰でまたシちゃったの。」 <br />
	ペロリと舌を出す妻の表情に悪びれた様子は全くない。<br />
	しかもそんな妻のセリフの一つ一つに反応し、私の股間は恥ずかしいほどに反応してしまっているのだ。 <br />
	「ぅぁ・・・、よ、よかったね。」 <br />
	慌てて穿いたパンツの股間を隠すようにしながら、私はかろうじてそんな言葉を吐くしかなかった。 <br />
	「うふ・・・うふふふ・・・、」 <br />
	男たちとの逢瀬を繰り返すようになってからの妻は、ひいき目に見ても１０歳以上は若返ったように感じられる。 <br />
	それは化粧や服装など、若い男と付き合うことによるファッションの変化だけではない。 <br />
	淫らなセックスにはまればはまるほど、若いエキスを吸えば吸うほどに妻の肌も髪の艶も、そして表情も、妻のすべてが妻を若く、とても成人した子を持つ母親には見せないほどに変化させていたのだ。 <br />
	「今日ねー、また街でナンパされちゃった。<br />
	　高校生くらいの若い男の子がね、&quot;お姉さん、一緒に遊ばない～&quot;だって。」 <br />
	息子と同じ年頃の男に声をかけられたことを嬉々として報告する妻。<br />
	そんな妻の顔を見ながら、私は幾人もの少年たちとの乱交に耽る妻の姿を想像し股間を熱くしてしまうのだった。<br />
	「ねぇ、ほら、」 <br />
	その生き生きとした表情の反面・・・、いや、その表情の理由を裏付けるかのように、妻の様相はすさまじいものだった。 <br />
	私に見せるためにわざとそうしたのだろう。<br />
	セックスの後シャワーすら浴びずに帰ってきた妻は、肩下までかかるロングヘアーは乾いた精液がこびりついて所々で固まり、口紅は半分擦れ落ちて涎が乾いた後のようになっていた。<br />
	さらに、皺だらけになったワンピースの胸元は大きくはだけ、蝶の刺青はもちろんこぼれ落ちそうな乳房が、ブラジャーを付けていない乳首の先端までほとんど丸見えになってしまっていた。<br />
	「ふふっ・・・、あなた、見て・・・、」 <br />
	明るいライトに照らされた玄関先で、妻は全身から男の精液と自らの淫液、そして汗の混じった淫らな匂いをプンプンと発散させながら膝上丈のスカートを捲り上げる。 <br />
	「ぅぁ・・・ぁぁぁ・・・、」 <br />
	ストッキングは愚かショーツすら穿いていない真っ白な下半身がツルリと現れ、明るい蛍光灯に照らし出された。 <br />
	たび重なる荒淫ですっかり肥大しみっともなく広がった左右の肉襞。<br />
	その中心からヌメヌメと赤黒く光る頭部を覗かせる巨大な肉芽。 <br />
	その下に位置する肉穴は、ついさっきまでそこに埋め込まれていた肉柱の巨大さを示すようにまだぽっかりと口を広げたままになっている。 <br />
	「ふふっ、まだ彼のザーメンがたっぷりと入っているのよ。<br />
	　何回も出してもらったから、お腹がザーメンでたぷたぷみたい。」 <br />
	クスクスと笑いながら、妻は捲り上げたスカートのホックを外し、かろうじて身にまとわりついていたワンピースをはらりと脱ぎ捨てた。 <br />
	「ぅぁっ、ぁぁぁっ！」 <br />
	全身の至るところに男に吸われた跡の赤黒いあざと精液をこびりつかせたあまりにも淫らな妻の裸体が、ドア一枚で外界と隔てられた玄関先に晒け出される。 <br />
	その存在を誇示するようにツンと上向いた巨大な乳房の付け根には青紫色の蝶が淫らに羽ばたき、肩幅に開いた太股の内側には鮮やかな深紅の薔薇が淫靡に咲いている。 <br />
	そしてさらに・・・、 <br />
	「うぁっ・・・、ゆっ、友美恵っ・・・！」 <br />
	あるべき恥毛を永久に失った妻の秘丘・・・。 <br />
	その時私の視線は、その一点に釘付けにされてしまっていた。</p>
<p>「ふふっ、びっくりした？・・・<br />
	　これがね、私が誰とでもセックスしちゃう淫らな尻軽女に変身する<br />
	　最後の仕上げなんですって。」 <br />
	妻がクスリと笑うのに合わせて、口を開いたままの肉穴から白濁した粘液がトロリと滴り内股の薔薇の花を白く覆う。 <br />
	「ねぇ、よく見て。」 <br />
	妻は情欲に濡れた瞳で私を見下ろしながら、囁くように声を出す。 <br />
	妻の言葉を待つまでもない。<br />
	私はそこがどこであるかも忘れたかのように、廊下に四つん這いに這いつくばり妻の足下ににじり寄って食い入るように&quot;それ&quot;を見つめていた。<br />
	「ぅぁ・・・、な、なんて・・・、」 <br />
	妻の胸元を飾る蝶。<br />
	内股に咲く深紅の薔薇。<br />
	それに加えて妻の無毛の恥丘に彫り込まれたのは・・・一輪のカトレアの花だった。 <br />
	「す、すごい・・・、」 <br />
	私の口からは、絞り出すように感嘆の声が漏れてしまっていた。 <br />
	・・・カトレア・・<br />
	妻が好きな花でうちのリビングにも飾ってあり、毎日見慣れた花である。<br />
	その花がこんなに淫猥な花だったことを、私はこのとき初めて気付かされていた。<br />
	まるで女性器がもう一つそこに描かれているような、そんな錯覚に私は襲われていたのだ。 <br />
	左右に広がる大きな花弁・・・。 <br />
	いったいどんな技術で彫り込まれたのか、その淡い薄桃色に塗られた花弁の輪郭は、極小の文字・・・「淫乱人妻」「肉欲奴隷」「精液便所」といった文字の羅列で、まるで経文のように縁取られて描かれている。<br />
	そしてその中央に陰唇のように広がった花弁は濃いピンクがかった紫に染め上げられ、その合わせ目にはまるで第二の肉芽と見まごうばかりの赤紫色の小さく丸まった花弁までもが緻密に描き込まれているではないか。 <br />
	さらにそんな淫らな花を濡らす露の滴が中央から滴っているのは、まさに秘肉から滴る愛液そのものを示しているようだった。 <br />
	「ふふっ、・・・こうして見ると、カトレアってエッチな花よね。<br />
	　まるでオマンコが二つあるみたい。」 <br />
	その思いは妻も同じようであった。<br />
	妻はいやらしく口元を歪めながら私の顔をじっと見つめ、そのまま本物の方の秘肉から滴る白濁液を指先ですくい口元に持っていくとペロリと舐めた。<br />
	「ぁぁ、美味しい・・・。ねぇ、あなたも欲しくないの？<br />
	　私のカラダの中で私のお汁と混ざり合った彼のザーメン・・・<br />
	　私のドロドロジュースを、あなたにも味わってもらいたいわぁ。」<br />
	淫液と混ざり合った精液のこびりついた指をピチャピチャと舐めながら、妻は私の頭を跨ぐように大きく脚を開く。 <br />
	「ぁ、ぅぁぁぁ・・・、」 <br />
	妻の秘丘に彫り込まれた大輪のカトレアを食い入るように見つめながら、私は犬のように妻の足下に這いつくばり舌をその内股に這わせた。 <br />
	「ぁ、ぁぁぁ、も、もちろんだよ・・・、」 <br />
	&quot;君のカラダから出てくるものだったら何でも好きだよ。&quot; <br />
	・・・そんな言葉を口にすることもできないまま、私は内股の薔薇の花を覆った少し苦い粘液を舐め取り、そのまま舌を這い上らせていく。 <br />
	「あふ・・ぁぁぁ、好きよ、あなた。・・・<br />
	　そんなあなたが大好き。・・・はむ、んんんっ、」 <br />
	いったん治まりかけていた性感が再び高まってきたのだろう、妻は双の乳房を持ち上げ自らの乳首をピチャピチャと舐めしゃぶっているようだ。 <br />
	「はぁぁっ・・・、あなた、愛してる・・・<br />
	　こんなスケベなカラダになった私のことを受け止めてくれるあなたが大好き・・・<br />
	　あぁぁ、あなただけよ。・・・あなただけなの・・・」<br />
	ジュプッ・・・、 <br />
	湿った音を響かせて、妻の秘穴からひときわ大量の白濁液がドロリと溢れ出した。 <br />
	「んぁっ・・・んぁぁぁ、ゆ、ゆみえぇぇぇ・・・、」 <br />
	妻の愛液と混ざり甘美な香りさえする男の精が、私の口に大量に注ぎ込まれた。 <br />
	「んぐっ、んんんっ！　ぅむむむむ・・・！」 <br />
	「あぁぁ、あなたぁぁ・・・、」 <br />
	ドクドクと白濁した液体を吐き出す秘肉を、妻は私の頭を押さえてグリグリと押し付ける。 <br />
	「あぁぁん、あなた、飲んで、飲んでぇぇぇ・・・<br />
	　あなたに飲んで欲しいのぉぉぉ・・・<br />
	　ドロドロザーメンとオマンコ汁ぅぅぅ・・・<br />
	　あなたに味わってもらいたいのぉぉぉぉ・・・！<br />
	　あぁぁ、感じるぅぅぅぅーーーっ！オマンコ感じるぅぅぅぅーーーーっ！」<br />
	私の顔を道具のように使い淫液と精液まみれに汚しながら、妻は今日何度目かもわからないエクスタシーへと達しようとしているようだった。 <br />
	「ああああ、イイわぁぁ・・・大好きなあなたがぁぁ<br />
	　私のいやらしいお汁を飲んでくれてるぅぅぅ・・・<br />
	　ぁぁん、イッちゃうぅぅぅぅ！<br />
	　ゆ、友美恵、夫にザーメン吸われながらイッちゃうのぉぉぉぉーーーっ！<br />
	　あああ、イイッ！イ、イ、イイィィィィーーーーッ！」<br />
	・・・ゴボッ！ <br />
	甲高い喘ぎ声と共に、体内に残っていた液体を最後の一滴まで一気に吐き出し、妻は絶頂へと上り詰めた。 <br />
	「ぅぁ・・・、ゆ、友美恵ぇっ・・・！」 <br />
	そして私もまた、妻が達するのと同時に妻の淫液にまみれながら、下着の中に妻の愛人の何分の一でもない量の精を放出したのだった。</p>
<p>妻の裸体に三つ目のタトゥーが彫り込まれてから、数ケ月が過ぎた。 <br />
	この何ケ月かの間に、私の妻友美恵は彼女の愛人の少年が予言したように、まさに蝶がサナギから成虫へと脱皮するような劇的な変化を見せていた。 <br />
	あれ以来、それまで特定の男との比較的ノーマルな性交を楽しんでいた妻の淫行は、ますますその対象を広げ、ＳＭじみたプレイから露出プレイ、時には複数人での行為も自分から積極的に楽しむようになっていた。<br />
	その相手も自分の息子とほとんど同じ年頃の少年から、上は親子ほども年齢の離れた老人まで幅広い年代となっていたし、その中にはいったいどういうルートで知り合ったのか、名前を聞けば驚くような超一流企業の社長なども加わっているようだった。<br />
	それまで経験のなかったアナルでのセックスもいつでもたやすく行えるように訓練され、時折私に見せつけるように行われる自慰も、陰部だけを刺激するノーマルなものから二本の極太のバイブを使用したハードな両穴オナニーへと変わっていた。 <br />
	さらに男たちの誰かの趣味なのか、妻の裸体を飾る装飾として、タトゥーに加えていくつものボディピアスがその身体に施されていた。 <br />
	大輪のカトレアの花の上部、臍の脇に一個。豊胸手術を施したＧカップの乳房の先端の肥大した乳首を貫通して左右一個づつ。</p>
<p>加えて陰部にはいまや巨大な突起と化した陰核の根元を貫いて一個と左右の陰唇に二対と、計８個もの大小のピアスが妻の裸体を飾るようになっていたのだ。 <br />
	４０過ぎの、しかも成人した子を持つ母親とはとても思えない妻の淫らに改造された身体だったが、私の目には不思議とそれが妻本来の姿のようにさえ、最近では見えてしまっていた。<br />
	肌の瑞々しさも日を追ってさらに増し、目立ち初めていた皺もほとんど目立たないほどになり、またその表情はふだんの時でも生き生きとした精気に満ち溢れているようになっていた。<br />
	若い頃の妻の魅力の一つだった自由奔放でコケティッシュな雰囲気までもが、男の視線を惹き寄せる妖しい雰囲気と共に妻の全身に漂うようになっていたのだ。 <br />
	妻の奔放な性遍歴と淫らな身体改造は、妻を自分の意志で自由に行動する、若々しい魅力に満ちた女性へと変化させていたのだった。 <br />
	夫や家族に束縛されることなく様々な男を自由に愛し、自由にセックスを楽しむ妻・・・。<br />
	私のことも夫として認め愛してくれながらも、夫以外の男にすべてを捧げ自ら進んで淫らな行為に耽る妻・・・。<br />
	時には相手の男の命令で見ず知らずの男たちの前にその淫らな裸体を晒し、欲望のはけ口となる妻・・・。<br />
	逞しい男根で前後の穴を同時に貫かれながら歓喜の涙を流し甘い喘ぎ声を張り上げる妻・・・。<br />
	男たちの放尿をその口に受け止め全身に浴び、嬉々として飲み下す妻・・・。</p>
<p>そして、男たちとの密戯の数々を生々しく語りながら、あるいはその行為を詳細に記録したビデオや画像を見ながら、夫である私に男たちの残滓を吸わせ喜ぶ妻・・・。 <br />
	すべてが、私が望み、理想とした妻の姿だった。 <br />
	妻が男たちとの情事に耽る間自慰すら禁じられてその帰りを待ち、秘裂や菊門の奥深くに舌を潜り込ませて残滓を啜ることに喜びを感じる私にとって、そんな妻はまさに理想の妻・・・私たち二人は理想の夫婦なのだった。 <br />
	そして私の愛しい妻友美恵は、今日も私が顔すら知らない男との逢瀬を楽しんでいる・・・。</p>
<p>そのホテルは、私もめったに利用したことがないような、高級ホテルだった。 <br />
	自分の父親と同じような年齢のその社長と妻とのデートは、たいていこのホテルで行われる。 <br />
	７０間近にしてなお有り余る精力を持て余しているその社長は、この高級ホテルの、それも最上階のスイートルームで時には丸二日間も妻との爛れた行為に耽り、鋭気を養っているのだ。<br />
	「うふふ・・・、社長さんったら、今日もすごかったわぁ。」 <br />
	妻がクスリと笑って私の顔を見下ろす。 <br />
	この頃では、その社長との時間を楽しんだ後の妻をこのホテルへ迎えに来るのが私の努めになっていた。 <br />
	テレビや新聞で名前を見ることも多いその男にたっぷりと精を注ぎ込まれた妻を、諾々として迎えに行く私・・・。<br />
	そんな私を、妻はまずロビーのトイレへと連れ込む。 <br />
	「んぁ・・・ぁぁぁぁ・・・、」 <br />
	広々としたスペースのトイレの個室で床に跪き、私は体にフィットするデザインのドレスの裾を捲り上げた妻の股間に口を付けていた。 <br />
	「はんっ、いいわぁっ・・・、」 <br />
	私の舌は妻の秘肉の奥深くに潜り込んでいる。妻の秘壷からは、妻自身の愛液と男の精が混ざり合ったほろ苦い粘液が、トロトロと滴り私の口へと注ぎ込まれていた。 <br />
	「あむ・・・んんんっ・・・、んぐんぐっ・・・、」 <br />
	「はぁん、いっぱい出ちゃうぅぅっ、」 <br />
	・・・ゴプッ、 <br />
	むせ返るような匂いを立ちのぼらせ、ひときわ大量の粘液がドロリと溢れ出した。 <br />
	「んんっ！　んぐんぐ・・・！」 <br />
	飲み下しきれないで口元から溢れる粘液が、ナメクジの這うような生暖かい感触と共に顎から喉へと伝っていく。 <br />
	私はシャツの襟が汚れるのもかわまずに一層顔を股間に摺り寄せ、舌を秘壷から菊門へと這わせた。 <br />
	「はんっ、やだぁ、ソコもぉ？　そっちもいっぱいなのにぃ・・・、」 <br />
	私が口を付けやすいように、妻はクスクス笑いながら壁の手摺りに掛けた片足をさらに大きく広げていく。 <br />
	パチン・・・、 <br />
	頭の上でライターを擦る音がする。<br />
	その後ふーっと深く息を吐く音。 <br />
	付き合う男の誰かの影響だろうか、最近の妻は子供たちがいない場所では私の前でも平然と、それまで吸ったことのなかったタバコを吸うようになっていた。 <br />
	「ふぅー・・・、やだわぁ、タバコでも吸っていないと<br />
	　また我慢できなくなっちゃうぅ。・・・せっかくの休憩時間なのにぃ。」 <br />
	「・・・んぐっ・・・きゅ、休憩時間・・・？」 <br />
	妻の菊蕾から流れ落ちる白濁液を啜りながら、私は思わず妻の顔を見上げてしまった。 <br />
	「あ、ごめんなさい。言ってなかったかしら。」 <br />
	菊穴から滴るよその男の精液を夫に吸わせながら、妻はいたずらっぽく微笑んでふーっと煙を吐き出す。 <br />
	「ふふっ、何人分ものザーメンが混ざっているから<br />
	　あなたなら味の違いで分かってくれるかと思ったわ。<br />
	　・・・今日はね、社長さんだけじゃなくて他にも何人か一緒だったの。」<br />
	「な、何人か、って・・・、ゆ、友美恵・・・、」 <br />
	口の中にドロリと流れ込む粘液の量と苦さに、私は思わず蒸せてしまいそうになる。 <br />
	「ふふふ・・・、あなたも知っている人たちよ。<br />
	　社長さんはどうしても外せない仕事があるって先に帰ったんだけど<br />
	　他の人たちはもう一ラウンドしようってことになって残ったの。<br />
	　今頃はたぶんお部屋でシャワー浴びたり休憩しているんじゃないかしら。」<br />
	それでは今日の妻は半日以上もの間、幾人もの男たちとの複数セックスに興じていたというのか。 <br />
	やすやすと舌を受け入れるほど緩んだままのこの菊門も、あの社長だけではない、何人もの男によって蹂躙された結果のものなのか。 <br />
	口中に注ぎ込まれる粘液の量が、妻の告白につれてひときわ増したように感じられる。 <br />
	「ねぇ、せっかく来てくれたんだし<br />
	　このあとあなたも一緒にどう？・・・<br />
	　実はね、みんなもそう言ってくれているのよ。<br />
	　私ももうちょっと楽しみたいし・・・、」 <br />
	「・・・んぁ・・・ゆ、友美恵・・・、」 <br />
	それでは今日は、妻が他の男に抱かれてよがり狂う姿を妻のそばで実際に見ることができるのか。<br />
	口元から白濁液を滴らせた私の呻き声は、おそらく歓喜と興奮に震えていただろう。<br />
	「・・・ふふっ、もちろんあなたは見てるだけだけどね。<br />
	　・・・あ、あとオマンコのお掃除係と。うふふっ・・・、」 <br />
	妻の秘肉から溢れ出した蜜液が、私の額にトロリと滴り落ちる。 <br />
	「ぅぁ・・・ぁぁ、友美恵・・・、」 <br />
	私は顔中を男の精と妻の淫液まみれにして、紫煙をくゆらせる妻の顔を見上げた。 <br />
	「・・・ぁ・・・い、いいのかい？　ぼ、僕まで・・・その、一緒に・・・、」 <br />
	妻の言葉によって与えられるマゾヒスティックな快感とこの後起きるだろうことへの期待に、私の分身はスラックスの中で痛いほどに疼き異様な高ぶりを感じていたのだった。<br />
	&nbsp;<br />
	コンコン・・・、 <br />
	静かな廊下にノックの音が響く。 <br />
	「・・・、」 <br />
	少し間を置いて音もなく開かれたドアの透き間から、私は身を滑り込ませるようにその部屋へ入る。 <br />
	妻がいるはずのその部屋。・・・ロビーのトイレでの密戯の後、妻は私にその部屋の番号を告げ、３０分ほど経ってから来るように言った。 <br />
	その３０分が何のための時間なのか、もちろん私はそれを妻に尋ねはしなかったし、妻もそのわけを私に説明したりはしなかった。 <br />
	妻の言葉どおりならば、この部屋には少なくとも妻以外に二人以上の男がいるはずである。 <br />
	その男たちと妻が今どのような状況になっているのか、それを想像しただけで私の股間はさっきから痛いほどに熱く疼いてしまっているのだ。 <br />
	「ふふっ、こんにちは。」 <br />
	「ぅぁ・・・あ・・・、」 <br />
	しかし部屋に入った私を出迎えたのは、全く私の予想外の人物だった。 <br />
	「うふふ・・・、お久しぶりです。」 <br />
	私を部屋に招き入れドアをロックしながら、その人物・・・女性が少しはにかむようにほほ笑む。<br />
	妻よりもかなり若いその女性は、全裸の上に薄手のガウンだけを纏った格好で私を出向かえていた。<br />
	「か、か、可奈子さん・・・、」</p>
<p>驚きのあまり言葉に詰まる私の顔を、その女性は笑いながら見つめている。 <br />
	妻に紹介されて何度か会ったことのあるその女性は、妻が通っているスポーツクラブの仲間で名前は橋本可奈子。<br />
	確か夫は外資系の商社に勤めていて小学校に上がる前の娘が一人いたはずである。<br />
	「うふふ、びっくりしちゃいました？<br />
	　何度かお会いしたことありましたけど<br />
	　奥さまと私が&quot;こういう&quot;お友達だってこと<br />
	　ご主人にはお話ししてなかったですものね。」 <br />
	少し首を傾げてニコニコと微笑む夫人の胸元はガウンがはだけ、艶やかな乳房がほとんど丸見えになっていた。 <br />
	美人だが一見大人しそうな清楚な若母の印象しかなかった夫人の想像もつかない姿に、私は言葉をなくしてしまっていた。 <br />
	「うふふふ、・・・さ、こっちへいらして。」 <br />
	私が目のやり場に困ってどぎまぎしているのを楽しむようにいたずらっぽく笑って見つめ、夫人は私の手を引き広い部屋の中に招き入れた。 <br />
	「ぅぁ、ぁ・・・、」 <br />
	夫人に手を引かれるまま私がよろよろと進んだ部屋は、さすがに高級ホテルの最上階のスイートルームだけあって、設備も広さも私の常識をはるかに上回る豪華さだった。 <br />
	ここだけで普通のホテルの部屋の何倍もあるリビングルームに豪華な調度品・・・。 <br />
	壁際のサイドボードには見たこともない洋酒のボトルやピカピカに磨き上げられたグラスが並び、その横には畳ほどの大きさもあるかと思われる巨大なプラズマテレビ。 <br />
	天井までの高さの大きなガラス戸の外はベランダになっているらしく、バランスよく配置された観葉植物とウッドテーブルの向こうには、爽やかに晴れ渡った青空が見える。 <br />
	「さぁ、どうぞ、」 <br />
	夫人は私の手を引いてそのだだっ広いリビングを横切るとの、奥の寝室へと続くらしい二つのドアの一方へと招き入れた。 <br />
	「・・・あ、」 <br />
	てっきりそこに妻がいると思い込んでいた私は、巨大なベッドだけがあるその部屋に誰もいないのを知って拍子抜けしてしまう。 <br />
	「か、可奈子さん、ゆ、友美恵は・・・、」 <br />
	「しっ！」 <br />
	友美恵はどこに？と尋ねようとする私の口に、夫人は人差し指を立てて押し当てる。どうやら私の疑問も夫人にはすっかりお見通しらしい。 <br />
	「奥さまたちは隣の寝室ですよ。・・・ほら、聞こえるでしょう？」 <br />
	夫人は私たちが入ってきたドアとは違う、もう一つのドアを指差す。私は思わずゴクリと唾を飲み込んだ。 <br />
	『はぁぁ・・・、イイッ！そこ、スゴク感じるぅぅぅっ！<br />
	　あぁぁん、イイのぉぉぉっ！！』 <br />
	防音の効いた部屋だけに微かな大きさではあるが、確かに妻の叫び声がドアの奥から響いていた。 <br />
	分厚い木製のドア越しにでも聞こえるほどの大きな声で、妻はその身を襲っている快感を訴えているのだ。 <br />
	「うふふ、友美恵さんったら、またすっかりスイッチ入っちゃったみたいですね。」 <br />
	妻の喘ぎ声に耳をそばだてながら夫人が笑う。 <br />
	「それじゃぁ支度して私たちも行きましょうか。みんな、ご主人がいらっしゃるの楽しみにしているんですよ。」 <br />
	「し、支度って・・・、」 <br />
	「うふふふ・・・、」 <br />
	私の問いには答えず、夫人はニコリと笑うと身に着けていたガウンをはらりと脱ぎ捨てたのだった。</p>
<p>「ぁぁっ、か、可奈子さん・・・！」 <br />
	一瞬、隣の部屋から響く妻の喘ぎ声すらも忘れ、私は夫人の姿に見とれてしまっていた。 <br />
	とても一児を出産したとは思えない瑞々しいプロポーションの裸体・・・。 <br />
	手を当てたらスッポリと包み込めそうな程好い大きさの乳房はツンと上向き、細くくびれたウエストは強く抱いたらぽきりと折れてしまいそうですらある。 <br />
	淫らな改造を施された妻の裸体がまさしく妖艶に咲く大輪のカトレアならば、夫人の裸体は可憐な秋桜の花にでもたとえればいいのだろうか。 <br />
	「うふふ・・・、そんなに見られたら恥ずかしいです。<br />
	　私のカラダなんて、奥さまのいやらしい体に比べたら全然エッチじゃないでしょう？」 <br />
	艶やかに濡れ光る濃くもなく薄すぎもしない股間の翳りを隠そうともしないまま、夫人は私のシャツのボタンに手をかける。 <br />
	「私だけこんな格好にさせておかないで、ご主人も脱いでくださいね。」 <br />
	「ぅぁ・・・ぁぁぁ・・・、」 <br />
	夫人の細い指が手早くボタンを外し、私の肩から抜き取る。 <br />
	「ふふっ、こっちもですよ。」 <br />
	次に夫人の手は、私のスラックスのベルトにかけられた。 <br />
	「あぅ・・・、か、可奈子さん・・・！」 <br />
	「うふふふ、なんかパンツがちょっと突っ張っちゃってるみたいですねー。<br />
	　どんなオチンチンなのかしらぁ。」 <br />
	私の妻もそうだが、およそふだんのごく普通の人妻あるいは母親の顔からは想像もつかない夫人の姿とその口にする言葉に、私の股間は下着の上からでもはっきりとわかるほどに反応してしまっていた。 <br />
	その上ドアの向こうからは、興奮しきった妻の喘ぎ声が微かにではあるがはっきりと、ほとんど絶え間なく聞こえてきているのだ。 <br />
	「あらっ、・・・うふふっ、」 <br />
	夫人の手によって、私の下半身からは下着とスラックスが剥ぎ取られてしまった。<br />
	靴下だけの間抜けな格好になった私の股間から、いきり立った分身が夫人の目の前にぴょこんと突き出す。<br />
	「友美恵さんから聞いていたとおり<br />
	　可愛いオチンチンですねー。<br />
	　うちの主人のといい勝負かしら。<br />
	　・・・こんななのに精一杯硬くなっちゃってぇ・・・、」 <br />
	クスクス笑いながら、夫人はいきなり屹立の先を指先で弾いた。 <br />
	「あ・・・、はぅっ！」 <br />
	思わず腰を引く私の顔を上目遣いに見上げ、夫人は悪戯っぽくニコリと微笑む。 <br />
	「ぁぁん、こんなの見ていたら、なんか主人を思い出しちゃいますわぁ。<br />
	　・・・小さいのにこうやって<br />
	　必死に大きくなっているところがスゴク可愛いんですよねぇ。」 <br />
	そう言って夫人はぺろりと舌なめずりをした。 <br />
	「ちょっとだけご挨拶・・・、奥さまには内緒ですよぉ。」 <br />
	「ぅぁ、あああ・・・！」 <br />
	股間にいきり立っていた屹立が、突然生暖かいものに包まれた。 <br />
	「はぐ・・・ん、んむむむ・・・んちゅ、ん・・・、」 <br />
	「あ、あ、あ、か、可奈子さ、ん・・・！」 <br />
	可憐な唇が私の分身に吸い付き、チロチロと動く舌が先端に絡みつく。<br />
	私はただ四肢を突っ張り、下半身を痺れさせる快感に耐えるしかなかった。 <br />
	「はむ・・・ん、お、おいひぃ・・・<br />
	　う、うひの主人も同じなんでしゅよ・・・んちゅっ、んむむむ・・・ <br />
	　自分の奥ひゃんがよしょの男の人に・・・ぁむ、んっ、・・・<br />
	　抱かれるのに、ぁ、こ、興奮しちゃうんでひゅ・・・ん、じゅるるっ、」 <br />
	「うぁ、あああ、だ、だめだっ、か、可奈子さんっ！」 <br />
	私自身の性的嗜好を満たすためとはいえ、妻の浮気は公認していても私自身は友美恵と結婚して以来二十数年、悪友に誘われて遊びで風俗へ行った以外は妻以外の女性との経験はない。<br />
	初めての妻以外の女性・・・しかも知人の人妻による巧みな口唇愛撫の快感に、私の分身はあっという間に限界に達しようとしていた。 <br />
	「あぁん、ダメですよぉ。」 <br />
	私の声の震えと口の中の分身の高まりに射精の気配を察したのだろう、夫人は私の分身の根元をしっかりと押さえ慌てて口を離した。 <br />
	「いくらなんでも今イッちゃったら、私、友美恵さんに怒られちゃいますぅ。」 <br />
	そう言いながら私の顔に寄せられた夫人の口からは、私の肉柱の匂い以外に、明らかに男の精の香りがした。 <br />
	「ふふっ、すぐにイッちゃいそうになるのも<br />
	　うちの人そっくりなんですよねぇ。<br />
	　・・・まだまだ<br />
	　今日は友美恵奥さまのお許しが出るまではイッちゃいけないんですよー。」 <br />
	指先で口元を拭いながら夫人が微笑む。<br />
	その手の薬指には、プラチナの結婚指輪が光っている。 <br />
	「でも可愛いオチンチンをこれ以上焦らすのも可愛そうですね。<br />
	　それじゃぁ、奥さまとご対面の支度しましょうか。」 <br />
	ニコニコと笑いながら、夫人はベッドサイドの引き出しから銀色に輝く手錠と黒革のアイマスクを取り出した。 <br />
	「これ、付けてくださいね。<br />
	　奥さま、ご主人にエッチな姿を直接見られるのは恥ずかしいんですって。」 <br />
	「・・・あ、」 <br />
	私に有無を言わせず、夫人は背伸びをして私の顔にアイマスクを付け、両腕を背中に回して手錠を填めてしまう。 <br />
	「さ、行きましょう。みなさんお待ちですよ。」 <br />
	視界を奪われ右も左もわからない私の腕に腕を絡ませて歩かせながら、夫人は私の耳元に囁いた。 <br />
	「うふふ・・・、それにご主人のおチンチンにご挨拶したら<br />
	　私もまた欲しくなっちゃいましたわ。<br />
	　・・・何も見えないでしょうけど、奥さまだけじゃなくて<br />
	　私のエッチな声もちゃんと聞いてくださいね。」<br />
	「ぅぁ・・・ぁぁぁ・・・、」 <br />
	私の前で、隣の寝室に繋がるドアが開く気配がする。それと同時に、私の耳には甲高い妻の叫び声が飛び込んできた。</p>
<p>『はぁぁーーん、スゴイのぉぉぉっ！<br />
	　お尻裂けちゃうぅぅぅーーーっ！いっぱいになるぅぅぅーーーーっ！』</p>
<p>「へへっ、やっと来たね。<br />
	　・・・ほらっ、ゆみちゃん、最愛の旦那さまのご登場だぜ。」 <br />
	私の背後でドアの閉まる気配がするのとほとんど同時に、どこかで聞き覚えのある声が私の耳に飛び込んできた。 <br />
	私の妻を&quot;ゆみちゃん&quot;などと馴れ馴れしく呼ぶその声、その口調を、私は記憶の糸を手繰るように探る。 <br />
	「はぁぁぁ・・・、あなたぁぁぁ・・・、」 <br />
	啜り泣くような妻の声・・・。 <br />
	可奈子夫人に導き入れられた隣の寝室は、目隠しされていてもすぐにそこで何が行われているかわかるほどの淫臭に満ちていた。 <br />
	おそらくもう何度も放たれているのだろう、いったい何人分かさえもわからない濃厚な精の香り、それに加えて妻と可奈子夫人の陰部が放つ生臭い香りとすえたような汗の匂い・・・。<br />
	それらの入り混じったまさに性臭とも呼ぶべき香りが、この部屋で数時間にもわたって行われてきた淫戯のすさまじさを物語っていた。 <br />
	「よっしゃ、ボビー！　 <br />
	　もういっちょ激しくヤッテやろうぜ。<br />
	　せっかくの夫婦ご対面だってのに旦那さんの方は目隠しときたもんだ。<br />
	　せめて奥さんの可愛い鳴き声を旦那さんに聞かせてやらなきゃな。」<br />
	「Yes！　ワカリマシタ！」 <br />
	ボビー？　ボビーといったか。<br />
	そしてその呼び声に答えた片言の日本語・・・、 <br />
	「うふふ、ご主人、ボビーのことは知らないんでしたよね。<br />
	　アメリカからお仕事で来ている人で<br />
	　やっぱり私たちのスポーツクラブのお仲間なんですよ。」 <br />
	可奈子夫人が私の肩を押し床に座らせながら耳元で囁く。<br />
	夫人は私の両手を背で拘束した手錠を、さらに柱か何かに繋ごうとしているようだ。 <br />
	「ご主人は見えないから想像してくださいね。<br />
	　ボビーはナイジェリア出身の黒人ですごく体が大きいんです。<br />
	　身長も２メートルくらいあるかしら。<br />
	　街を歩いているとプロレスラーに間違われるくらい。・・・で、ですね。」<br />
	私の耳元で、夫人がクスリと笑う。 <br />
	「うふふっ・・・、体だけじゃなくてぇ<br />
	　アレ・・・オチンチンもすごいんですよぉ。」 <br />
	夫人の囁き声の背後で、妻の喘ぎ声がひときわ大きく響く。 <br />
	「はぁぁん、ダメ、ダメェェェ！<br />
	　友美恵、壊れちゃうぅぅぅーーーっ！<br />
	　スゴイ、スゴイのぉぉぉーーーーっ！！<br />
	　ああああ、中でおチンポぶつかってるぅぅぅぅーーーっ！！」 <br />
	「・・・うふふ<br />
	　あんなバットみたいなオチンチン、オマンコに突っ込まれて<br />
	　その上後ろにもですもの。<br />
	　奥さますごく気持ちよさそうですよぉ。」 <br />
	やはり・・・、妻は前後の穴に男たちの分身を受け入れ、その肉体を強大な肉の凶器で串刺しにされているのだ。 <br />
	「中本さん・・・、中本さんはご存知ですよね。<br />
	　中本さんのオチンチンもものすごぉーく太くて<br />
	　先っぽの張り出しがすごいんですよねぇ。<br />
	　あの引っかかる感じがものすごいんですよぉ。」<br />
	・・・中本！　その名前を耳にして、私はようやくその声の主を思い出した。 <br />
	中本というのは、そう、私の勤める会社の取引先・・・、しかも昨春から私が担当している会社の社長ではないか。 <br />
	ギラギラと脂ぎっていつも汗をかいているような中本の顔が脳裏に浮かぶ。 <br />
	では、私の妻は妻の好みとはおよそ縁遠いはずの、あの中年太りで頭も剥げ上がった男にこともあろうか排泄のための器官を犯されているというのか。 <br />
	しかも前には巨漢の黒人男の巨根を受け入れながらなのである。 <br />
	鮮やかな刺青で彩られた妻の白い裸体が漆黒の裸体の上で踊り、その背後からでっぷりと腹の突き出た中本の裸体がビタビタと臀部を突き上げている様が、私にははっきりと見えたような気がした。 <br />
	「へへっ、旦那さん、すみませんねぇ。<br />
	　いつも仕事でお世話になりながら、奥さんまでいただいちゃってぇ。<br />
	　奥さん・・・ゆみちゃんがねぇ<br />
	　こんな浅ましくセックスに狂う姿を<br />
	　ご主人に直接見られるのは恥ずかしいってんで目隠しなんてさせてもらったけど<br />
	　ヘヘッ・・・わかるでしょう？ゆみちゃんのアナル・・・いや、糞穴かなぁ。<br />
	　・・・クフフッ、こりゃ最高ですよぉ。」<br />
	ヒヒヒッ、と中本が下卑た声で笑う。<br />
	それに重なるようにして、妻の喘ぎ声のトーンもひときわ高く上がっていくようだ。 <br />
	「はぁぁぁーーん、あなたぁぁぁ、わかるでしょう？<br />
	　中本さんのチンポぉぉぉ、太くてスゴイのぉぉぉっ！<br />
	　お尻の穴にズンズン突き刺さってぇぇ<br />
	　ぁぁん、カリが引っかかるぅぅぅーーーっ！<br />
	　お尻の穴が引きずり出されちゃうのぉぉぉ！<br />
	　・・・あ、あああああ、お、お尻の中で<br />
	　ボビーのデカチンポと擦れるのよぉぉぉーーーっ！」<br />
	「OHoooou！ユミエサン、ベリーベリー、ナイスデスー！<br />
	　ユミエサンノcunt、サイコウネー！」 <br />
	「ぅあ・・・ああああ・・・、」 <br />
	私の口からは、言葉にならない呻き声が漏れていた。 <br />
	視界を奪われることによって聴覚が研ぎ澄まされるのだということを、私はこの時初めて実感していた。 <br />
	妻の喘ぎ声と中本の笑い声、それとボビーという外人の早口のスラングに混じって、ヌチャヌチャと肉と肉の擦れ合う音、妻の秘唇に通されたリングがぶつかり合う音までもがはっきりと聞こえてくるのだ。<br />
	「うふふっ、奥さま、すごく気持ちよさそうですよぉ。<br />
	　おっきなオッパイも中本さんに揉みくちゃにされちゃって<br />
	　胸の蝶が本当に舞っているみたいですぅ。」 <br />
	男の精の香りのする生臭い息を私の耳に吹きかけながら、可奈子夫人が悪戯っぽく笑う。 <br />
	甘く媚びるような声の調子は、夫人もまた明らかに欲情しきっていることを示しているようだ。<br />
	私の腕にさっきから押し付けられている夫人の乳首は、興奮のために痛いほど堅くなっている。<br />
	「奥さまの感じている姿を見れなくても<br />
	　声を聞いているだけで嬉しいんですねぇ。<br />
	　・・・うふふふ、ご主人もこんなにしちゃってぇ。<br />
	　もう、先っぽヌルヌルですよぉ。」 <br />
	「ぅぁ、ぁ・・・ひ、ひぅっ！」 <br />
	夫人がクスリと笑って私の分身の先端を指先で弾く。 <br />
	「ふふっ・・・、こんなにちっちゃいのに精一杯大きくなっちゃってぇ<br />
	　かっわいいですぅぅぅーーっ！」 <br />
	夫人の無邪気で艶っぽい笑い声と絶え間なく快感を訴える妻の叫び声に、私の股間の屹立はさらにその堅さを増していくのだった。</p>
<p>「ぁ・・・！」 <br />
	その時、妻たちが絡み合う音のする方角とは別の方で何かが動く気配がし、私は思わず小さな叫び声を漏らしてしまった。 <br />
	今さらだが、興奮と快感のさなかで、私はこの部屋にもう一人誰か別の人間がいることにこの時になってようやく気が付いたのだった。 <br />
	「・・・フフッ、」 <br />
	物音にピクリと反応した私の姿がおかしかったのか、その方向からクスリと小さく笑う声が聞こえる。 <br />
	それは、明らかに若い男の声だった。 <br />
	いったい・・・いったい誰が・・・、私の頭の中に妻の若い愛人たちの顔が浮かぶ。 <br />
	「うふふ、もしかしてやっと気が付きました？」 <br />
	私の哀れな分身を指先で弄びながら顔を覗き込んでいたらしい可奈子夫人も、私の発見に気が付いたようだった。 <br />
	「いつ気が付くかなーって思っていたんですよね。<br />
	　今日、奥さまと私のお相手してくださっているの<br />
	　中本さんとボビーだけじゃないんですよぉ。<br />
	　いくら中本さんやボビーがタフでも、そうそうシ続けられないじゃないですかぁ。<br />
	　やっぱり若い人・・・若くて逞しいおチンポがないと物足りないでしょう？」<br />
	「ハハッ、可奈ちゃんもずいぶん言ってくれるなぁ。」 <br />
	ベッドのある方角から、中本の笑い声が聞こえる。 <br />
	「俺だってまだまだそこらへんの若いやつには負けないぜぇ。<br />
	　ゆみちゃんや可奈ちゃんとヤル時はたっぷりと溜め込んできているからな。<br />
	　・・・ほらほらっ、ゆみちゃん、どうだ？<br />
	　俺のぶっといチンポもイイだろう？」<br />
	「あっ、あぁぁん！すっ、すっごぉぉぉい！<br />
	　イイの、イイのぉぉーー、中本さんのぶっといのがイイぃぃぃーーーっ！」 <br />
	妻の叫び声と共に、中本が妻の尻に腹を打ち付ける音がピタピタと響く。 <br />
	「Oh！ワタシモ負ケナイデェェス！」 <br />
	「あ、ひぃぃっ！ボ、ボビーもスゴイぃぃぃーーーっ！<br />
	　そ、そんなにしたら・・・、あ、ああああ、こ、壊れちゃうぅぅぅーーっ！」 <br />
	妻の半狂乱の叫びはもはや理性のかけらも感じられない、ただ快楽のみに溺れるケダモノの咆哮のようになっていた。 <br />
	「はぁぁ、は、はぅぅぅーーーっ！<br />
	　スゴイッ！チンポぶつかってるぅぅぅっ！<br />
	　あぁぁん、どっちもイイィィィーーーッ！<br />
	　オマンコもお尻もイイのぉぉぉーーーっ！<br />
	　おっきいチンポぉぉぉーー、すごく感じるぅぅぅーーっ！」<br />
	「うふっ、友美恵さんすごぉぉい。<br />
	　でもぉー、中本さんのふっといマツタケチンポもいいけどぉぉ・・・、」 <br />
	可奈子夫人がクスクス笑いながら、堅くしこった乳首を私の腕にひときわ強く押し付ける。 <br />
	私のすぐ横に、もう一人この部屋にいる誰かが近づいてきた。暖かい体温の感触が、ごく間近で感じられる。 <br />
	「あぁん、弘平くん、もうこんなにしちゃってぇ。スゴォォイィ・・・、」 <br />
	・・・弘平・・・、須藤弘平・・・。 <br />
	携帯電話を使ったセックスの実況で、私に興奮の極限を味あわせたあの少年・・・。 <br />
	何人かいる妻のセックスフレンドのうちの一人、まだ１０代の少年である弘平の巨大な肉棒が、私の脳裏に浮かぶ。 <br />
	その華奢な体とはおよそ不釣合いな、一度目にしたら忘れることのできないまさに凶器と呼ぶにふさわしい巨大な肉の塊・・・。 <br />
	それが今、おそらく私の顔のすぐ前で可奈子夫人の口元に突き出されているのだ。</p>
<p>「はぁぁ・・・、スゴイわぁぁ・・・、」 <br />
	ため息混じりの悩ましい声で可奈子夫人が呟く。 <br />
	「この大きさと太さ、それにこの堅さと反り具合・・・<br />
	　ぁぁぁ、まるで鉄の棒みたい・・・、」 <br />
	夫人の口調には、目の前の肉柱を心の底から欲する崇拝の念が込められていた。 <br />
	「へへっ、いいですよ。可奈子さんも友美恵さんのご主人のそんなのいじってないで、こういうのが欲しいんでしょう？」 <br />
	ペタペタと肉が肉を打つ音・・・。 <br />
	弘平はこともあろうに自慢の肉棒で夫人の頬を打っているらしく、夫人はそれを陶酔の表情で受け止めているのだろう。 <br />
	アイマスクを付けられた私の顔にまで、まるで巨大な肉棒が揺れる気配までもが感じられるようである。 <br />
	「えへへ、ご主人、お久しぶりですー。<br />
	　今日もまた変態奥さんのスケベな体で遊ばせてもらってまーす。」 <br />
	可奈子夫人の頬を打ちながらの弘平の自信に満ちた笑い声が、私の被虐心をいっそう煽る。もちろんこれもまたこの早熟な少年の演出なのだ。 <br />
	「はぁぁん、もう我慢できないぃぃ・・・、」 <br />
	焦らすように頬を打たれていた可奈子夫人が、たまりかねたように声を発した。<br />
	私の分身の先を弄っていた指が、何の躊躇もなく股間から離れてしまう。 <br />
	・・・ヌチュッ、 <br />
	視界を奪われた私のすぐ鼻先で湿った音が響いた。<br />
	ついさっき私の分身を包んでくれたあの可憐な唇が、どうやら今度は弘平の巨根を含んだのだ。 <br />
	「はぁ、んむむむ、・・・ぬちゅっ、んぐんん・・・、」 <br />
	「おほっ、気っ持ちいいぃぃっ！<br />
	　ほら、可奈子さん、もっとこっちに目線向けて！<br />
	　そうそう、スッゲェいい感じぃ！」 <br />
	「んぐ・・・んんんん・・・、」 <br />
	ぬぷっ、じゅぽっ、じゅぷっ、というような卑猥な音を響かせて夫人が呻く。 <br />
	「へへっ、こりゃいいや。<br />
	　・・・いやぁ、さっきからビデオ担当だったもんでずっと黙っていたんですけど<br />
	　友美恵さんのご主人も相変わらずですねー。」 <br />
	どうやら弘平はビデオカメラを構えたまま可奈子夫人の口に巨大な分身を突き立てているようだ。 <br />
	「ここへ来る前<br />
	　ロビーのトイレでオマンコと尻に溜まったザーメン吸い出してたんですってぇ？<br />
	　それでチンポ堅くしちゃうんだから、ご主人も相当のＭですよねぇ。」 <br />
	ヌチュッ、ジュプッ・・・ジュポッ、ジュルジュル・・・、 <br />
	私の顔のすぐ前で、可奈子夫人は弘平の巨根に丹念な口唇愛撫を施しているようだ。<br />
	その音の派手さからみても、私の時よりも熱がこもっているのは明らかなようである。 <br />
	「はむ・・・んんんん・・・<br />
	　こ、こうへいぐんのおヂンポ、おいひぃぃぃ・・・<br />
	　やっぱり大きいのがイイのぉぉぉ・・・、あむ、んんん・・・、」 <br />
	「ははっ、すっげぇエロい顔。<br />
	　可奈子さん、もっと喉の奥まで・・・おほぉぉ、すげえイイッ！」 <br />
	「おーい、弘平！可奈ちゃんのエロいフェラ顔撮るのもいいけど<br />
	　こっちもちゃんと撮ってくれよぉ。<br />
	　社長に言われただろう？<br />
	　旦那のいる横で狂うゆみちゃんのスケベヅラちゃんと映しとくように、ってさぁ。」<br />
	妻の尻にパンパンと腹を打ちつけながら中本が叫んだ。<br />
	もちろんその声にもこの状況を心から楽しむような笑いが込められている。 <br />
	いったいどこまでタフなのだろうか。<br />
	私よりもかなり年上のはずなのに、この男の声にはまだまだ余裕があり、未だに達する気配すらも見せていないのだ。 <br />
	「あ、うん、・・・へへっ、わかってますって。<br />
	　でもこのままじゃそう長くはもちそうに・・・あ、そうだ。」 <br />
	可奈子夫人の喉奥深くに巨大な肉柱を突き立てながら、弘平は何かを思い付いたようだった。</p>
<p>両手を柱に拘束されアイマスクで視界を奪われた私の顔のすぐ前で可奈子夫人に口での奉仕を強いながら、弘平はさもいいことを思い付いたというような口調で夫人に声をかけた。<br />
	「可奈子さん？可奈子さんもオマンコやお尻<br />
	　さっきまでの僕らのザーメンでタプタプでしょう？<br />
	　どうせなら可奈子さんも友美恵さんのご主人にお掃除してもらったらどうです？」<br />
	ヌポン、という何かが抜けるような音。<br />
	弘平の巨根が夫人の口から離れて跳ね上がる風圧が私の頬にまで感じられる。 <br />
	「んぁ・・・ご、ご主人にぃ？」 <br />
	ジュルリと涎を啜りながら、夫人が呆けたような声で答える。<br />
	弘平の巨大な肉柱に触れただけで、夫人もまたどこかのスイッチが切り替わってしまったようだ。 <br />
	「はぁぁん、か、友美恵さんのご主人がぁぁ・・・<br />
	　私の・・・みんなのザーメンでドロドロの私のオマンコ<br />
	　舐めてくださるのぉぉ・・・？」 <br />
	「ハハッ、そりゃいいや。」 <br />
	ベッドの方角から、中本の笑い声が響く。 <br />
	「ご主人、さっきから可奈ちゃんの手で<br />
	　さんざっぱら気持ちよくさせてもらったんでしょう？<br />
	　そのお礼、ちゃんとしないといけませんよねぇ。<br />
	　そんなチンポを可奈ちゃんみたいな可愛い若奥さまにいじってもらえるなんて<br />
	　そうそうあることじゃないですからねぇ。<br />
	　・・・なぁ、ゆみちゃんもそう思うだろう？」<br />
	「ぁ、ぁぁぁぁ・・・、あ、あなたぁぁ！」 <br />
	中本がひときわ深く突き上げたのか、ベッドが軋む音と共に妻が絞り出すような声で喘いだ。 <br />
	「そ、そ、そうよぉぉぉ・・<br />
	　中本さんの言うとおりぃぃ、か、可奈子さんのオ、オマンコも<br />
	　キレイにしてあげてぇぇ・・<br />
	　あっ、はぁぁっ！わ、私にするのと、お、おな、同じようにぃぃっ<br />
	　・・あんっ、ダ、ダメッ！はぅぅっ・・<br />
	　わ、私のカラダを使ってくれたのと同じぃぃ<br />
	　本物のチンポのお汁ぅぅぅ・・ぁぁぁ、すっ、吸い出してあげてぇぇぇーーーっ！」<br />
	「ぅぁ・・・、ぁぁぁぁ・・・、」 <br />
	言葉にならない呻き声が、目隠しをされた私の口から漏れる。妻に求められるまでもなく、私にはもちろん何の異存もなかった。 <br />
	妻の体を蹂躙しつくした男たちが放った精。<br />
	・・・たとえそれが愛する妻のカラダでなくとも、私にとってはそれはまさしく妻に対する愛情の表現であるように思えたのだ。 <br />
	そして私の可愛い妻もまた、私がそうすることを望んでいる・・・。 <br />
	そう思うだけで私の粗末な分身は悦びにヒクヒクと打ち震えていた。 <br />
	「ほら、ご主人もこんなに喜んでいるじゃん。<br />
	　友美恵さんもそうして欲しいっていっているし<br />
	　可奈子さん、オマンコお掃除させてあげなよ。<br />
	　どうせ僕らのザーメンだけじゃなくて<br />
	　もう恥ずかしい汁でドロドロになっちゃっているんでしょう？」<br />
	「ぁぁぁ、弘平くぅぅぅん・・・、」 <br />
	私の分身に注がれる弘平と可奈子夫人の視線が痛いほどに感じられる。 <br />
	そんな弘平の言葉の一つ一つに、私のマゾヒスティックな快感はいっそう煽られ、私の分身は透明な雫をトロトロと滲ませてしまうのだ。 <br />
	「はぁん、友美恵さん、ごめんなさいねぇ。<br />
	　・・・ご主人のお口、お借りするわぁぁ・・・、」 <br />
	私のすぐ横で、可奈子夫人が立ち上がる気配がする。<br />
	そして目の前に近づく精液と淫汁が混ざったあの独特のムッとするような香り・・・。 <br />
	「はぁぁぁ・・・、ご主人・・・私のドロドロマンコ<br />
	　キレイにしてくださいぃぃぃーー・・・、」 <br />
	私に答える間も与えずに、私の顔全体を覆うように可奈子夫人の陰部がべチャリと押し当てられた。 <br />
	「ぁ、ぁぁぁ・・・、んっ、んむむっ！」 <br />
	その可愛い顔からは想像もつかない強烈な臭気を放つ女陰に、私は躊躇うことなく舌を潜り込ませていく。 <br />
	「は、む・・・、んじゅっ、じゅるじゅる・・・んむむむ・・・」 <br />
	「はぁんっ、すごいぃっ！」 <br />
	可奈子夫人の秘肉は、弘平が指摘したとおりその興奮を示す大量の淫液で溢れかえっていた。 <br />
	私の舌がヌルヌルと滑る肉襞を掻き分けてその中心をなぞるたびに、私の頭の上では可奈子夫人の押さえきれない喘ぎ声が響く。 <br />
	「舌が、・・・ぁぁぁ<br />
	　舌がオマンコに入ってくるぅぅ・・・<br />
	　ぁんっ、イイッ！友美恵さぁぁん<br />
	　ご主人のお舐めぇぇ、気持ちいいですぅぅぅーーーっ！」 <br />
	両手で私の頭を押さえた夫人が喘ぐたびに、私の口にはあの青臭い粘液がドロリと流れ込んでくる。 <br />
	夫人は妻がいつも私にそうしているように、私の顔と口を自慰の道具のように使い、私の顔に陰部をグリグリと押し付け乱暴に腰を動かすのだった。 <br />
	「あぁん、イイ、イイッ！友美恵さん見てぇぇ・・・<br />
	　私、友美恵さんのご主人にオマンコお掃除してもらってるぅぅ・・・<br />
	　ぁぁぁん、気持ちイイのぉぉぉーーーっ！　 <br />
	　はぁぁん、ご主人の顔<br />
	　みんなのおチンポ汁と可奈子のマン汁でグチャグチャになっちゃうぅぅぅーーっ！」 <br />
	「ぁぁぁぁぁ・・・、可奈子さぁぁぁん・・・、」 <br />
	私の顔と舌を使って淫らな自慰に耽る可奈子夫人の姿を、二本の巨根で串刺しにされた妻も喘ぎながら見つめているようだった。 <br />
	「ぁぁん、使ってあげてぇぇぇ・・・<br />
	　うちの主人の・・・はぁぁ、いやらしい舌ぁぁ・・・<br />
	　役に立たないオチンチンの代わりにぃぃぃ<br />
	　顔でオマンコしていいのぉぉぉーーーっ、」<br />
	「えへへへ、こりゃいいや。・・・友美恵さんの旦那さん？<br />
	　奥さん、すっごくイイ顔してますよぉ。<br />
	　大好きなご主人が仲良しの可奈子さんに<br />
	　&quot;使われ&quot;ちゃっているのがよっぽど嬉しいみたいですねぇ。」<br />
	頭の上で弘平の笑い声が響く。 <br />
	「ふふっ、僕もカメラだけじゃ退屈だな。<br />
	　・・・可奈子さん？　こっちいただいちゃいますよぉ。」 <br />
	「はぁっ！　こっ、弘平くんっ！」 <br />
	弘平の笑い声が近づくのに合わせて、可奈子夫人の陰部がひときわ強く私の顔に押し付けられる。 <br />
	「あっ、そ、そんな・・・！あぁっ、スッ、スゴイィィッ！」 <br />
	息の詰まるような圧迫感に耐えながら、私は懸命に舌を動かし絶え間なく溢れ続ける夫人の蜜液を吸い続けた。 <br />
	そう、弘平は私の顔面に陰部を押し付けたままの夫人の菊門を背後から一気に貫いたのである。 <br />
	「あひっ！すごっ！あああっ、お尻っ<br />
	　お尻がいっぱいぃぃぃーーーーっ！ああん<br />
	　オマンコ溢れちゃいますぅぅぅーーーーっ！あぁぁん<br />
	　もっとぉぉ、もっと奥まで舐めてぇぇぇーーーーっ！<br />
	　弘平くん、イイィィィーーーーッ！！」<br />
	さほど間もなく、広い寝室には絶頂を訴える二つの声が、淫靡な二重奏となって響き渡ったのだった。</p>
<p>まだ高かった陽が沈み、あたりが夜のとばりに包まれ始めるまで、妻たちの性宴は数時間に渡って延々と続けられた。 <br />
	汗の匂いと濃厚な性臭が充満する広いベッドルームで、私はその間延々と妻と可奈子夫人の下半身に対する奉仕を強いられていた。 <br />
	もちろん両手は柱に拘束され目隠しをされたままであったし、そればかりではなく指一本触れないまま二度も薄い精を放出していたにもかかわらず、私の下半身には誰一人としてさほどの注意も払っていないようだった。 <br />
	「うふふ、触ってもいないのに<br />
	　またイッちゃったの？ホントにだらしないオチンチンね。」 <br />
	ただ、私が二度目に達した時、それにたまたま気が付いた妻が私の耳元で囁いた笑い声が私の耳に木霊のように残っている。 <br />
	「あなたがイッちゃっても、誰も気にしてないわね。<br />
	　・・・ふふっ、たくさんの本物のチンポに愛されてるから<br />
	　あなたの大好きなドロドロマンコもヌルヌルのお尻も<br />
	　今日は特別美味しいでしょう？・・・うふっ・・・、さ、また続きよ。」<br />
	&nbsp;<br />
	耳元で生臭い息と共に囁かれた言葉の後、妻の柔らかい臀部がヌチャリと私の顔面に押し付けられた。 <br />
	もう十分すぎるほど解きほぐされた肉襞に懸命に舌を伸ばす私の頭の上で、妻の声はすぐにくぐもったものに変わり、その口が誰かの肉棒をくわえ込んだことを示すのだった。 <br />
	「・・・ぁぁん、もったいないわぁ、ザーメン溢れちゃってますぅぅ・・・、」 <br />
	「ホント、だらしない掃除機ね。<br />
	　せっかく可奈子さんが飲ませてくれているのに<br />
	　もっとちゃんと啜らないとダメよぉ。」 <br />
	あまりの量の多さと匂いの強さに私が咽せて口から溢れさせた粘液は、妻と可奈子夫人が両側から舌を伸ばしてピチャピチャと舐め啜った。 <br />
	そうして四つん這いになった二人の背後から、男たちがまたその巨根で貫くというような光景がいったい何度繰り返されただろうか。 <br />
	私の顔は妻たちの淫液と男たちの放った精でドロドロになり、顎から滴った粘液は胸元から腹部にまで至る一帯をヌラヌラと覆い尽くしてしまっていた。 <br />
	視界を奪われた私には、いったい今顔面に押し付けられているのが妻の肉体なのか可奈子夫人の肉体なのかさえ、途中から判別が付かないほどになってしまっていた。 <br />
	ただ、かろうじて時折鼻や頬に当るリングピアスの存在だけが、それが妻の陰部であることを私に気付かせた。 <br />
	しかしそれも陰部への奉仕をしている時だけで、ぽっかりと口を開いたままの菊門に舌を這わせている時はそれが誰のものなのか、私には全く区別が付かなかったのだ。 <br />
	私の頭の中では、二人の嬌声と男たちの笑い声がぐるぐると渦巻きのように回り、いったい今誰が誰を犯しているのかさえも定かではなくなっていたのである・・・。 <br />
	ことセックスに対する貪欲さにかけては、やはり男よりも女性の方が上なのだということを、私はこの日改めて認識させられた。 <br />
	途中、さすがにタフな男たちもしばしの休息を求め注文したルームサービスの軽食・・・。 <br />
	こともあろうにそれを運んできたボーイにまで、妻たちの淫らな欲望は向けられたのである。 <br />
	「うふふふ、びっくりしていたわねー、彼。」 <br />
	「そりゃそうですよぉ。<br />
	　友美恵さんったら裸のまま出ちゃうんですものぉ。<br />
	　ルームサービス届けに来ていきなり友美恵さんみたいに<br />
	　エッチな体の人が裸で出てきたら、たいていの人は腰抜かしちゃいますよぉ。<br />
	　それを友美恵さんったら、『私はこっちをいただくわ』なんて言っちゃって<br />
	　いきなりオチンチン引っ張り出しちゃうんですものー。」<br />
	ルームサービスのボーイから搾り取った精を私のアイマスクの上にドロリと吐き出し、それを再度二人で舐め啜りながら、妻と可奈子夫人が無邪気に笑っている。 <br />
	「あ、そっちこぼれちゃう！」 <br />
	「あ、あん！・・・んんんっ！ズズッ！」 <br />
	背後では届けられた軽食を口に運びながらゲラゲラと笑う男たちの声が聞こえる。 <br />
	「うふっ、でも可奈子さんだってすぐに出てきて<br />
	　ボーイさんのおチンポ、美味しそうにしゃぶっていたじゃない？」 <br />
	「だぁってぇ、友美恵さんだけ<br />
	　新しいオチンチン美味しそうにしゃぶっていて<br />
	　ズルイじゃないですかぁー。」 <br />
	男の精液が滴る私の頬を、可奈子夫人の舌がベロリと舐め上げた。 <br />
	「まったく、女性陣のタフさには呆れるね。<br />
	　あのまま放っておいたらボーイを床の上に押し倒して<br />
	　そのままヤッちまいそうな勢いだったからなぁ。」 <br />
	「ハイ。私もビックリシマシタ。ユミエサンも可奈子サンもVeryタフデスネー。」 <br />
	「ですよねー。今日はもういったい何時間ヤリ続けてます？<br />
	　ビデオのバッテリーも、もうすぐ全部なくなっちゃいますよー。」 <br />
	「ハハッ、そうか。それじゃぁ、そろっと最後のラウンドといくか？」 <br />
	「Oh！　ラストPlayデスネー！」 <br />
	「へへっ、もうひと頑張りいきますかー！」 <br />
	そんな男たちの会話すらも、その時の私の耳にはどこか遠くで交わされているように感じられた。 <br />
	そう、その数時間は、私にとってそれほど至福と悦楽に満ちたひと時だったのである。 <br />
	そしてその時間が私にとって最上の時間であったことを一番理解してくれて <br />
	いるのは、他でもない私の妻友美恵なのだった。 <br />
	男たちの笑い声に重なり、妻と可奈子夫人の艶やかな嬌声が再び響き始めた・・・。</p>
<p>「ふふっ、今日はスゴかったわねぇ。」 <br />
	すっかり暗くなった街を、私と妻を乗せた車は我が家へと向かう道を走っていた。 <br />
	「・・・はふ、ん、」 <br />
	ハンドルを握る私をよそに、妻は助手席で今日の爛れたセックスの余韻を噛み締めているようだ。 <br />
	「はぁぁん・・・、もう、いったい何回イッたかもわからないわ。<br />
	　あんなに乱れちゃったの、ホントにひさしぶりかもしれない。」<br />
	クスクスと笑いながら、妻は時々私の横顔を伺っているようだ。 <br />
	その手は膝を肩幅ほどに開いた股間に伸び、時折湿った音を響かせ弄んでいる。<br />
	妻の下半身はスカートが腰の上まですっかり捲れ上がり、下着を着けていない股間をあらわにしていた。<br />
	「うふふ・・・、アソコもお尻も<br />
	　まだなにか入っているみたぁい・・・ぁ、はんっ、」 <br />
	車内に淫らな香りを撒き散らしながら、妻は悶えるように身をくねらせた。<br />
	大きく広げたその内股に咲く大輪のバラが、街の明かりに照らされ妖しい夜の花のようにボウッと浮かび上がる。<br />
	「・・・ぁん・・・ねぇぇ？」 <br />
	信号待ちで停車した時に伺う妻の表情は、まるで夜闇に瞳を輝かせる獣のように見える。 <br />
	「ねぇ、あなたも・・・、今日はあなたもいっぱい感じてくださったんでしょう？」 <br />
	淫猥な色に目を輝かせながら、妻は私の膝にそっと手を伸ばす。 <br />
	「手錠をはめられ目隠しされて・・・、そんな姿で私のいやらしい声を聞いて・・・、私のいやらしい姿を想像して・・・、」 <br />
	妻の指がそろそろと、私の太股を這い上がってくる。 <br />
	「・・・ふふふ・・・そして、私のオマンコからドロドロのお汁を啜って・・・、」 <br />
	「ぅぁ・・・ぁぁぁ・・・、」 <br />
	信号が赤から青に変わって車を発進させた後も、妻の手は私の太股から離れなかった。 <br />
	この時間まだ通りの多い国道を、私はハンドルを握った車を興奮に下半身を熱くしたままゆっくりとしたスピードで走らせていく。 <br />
	「うふふふ、・・・あなたったら<br />
	　目隠しされているのにあんなに興奮しちゃってすごいんですもの。<br />
	　・・・触ってもいないのにピュッピュッと勝手にイッちゃうから<br />
	　みんなに笑われて、私、恥ずかしかったのよぉ。」<br />
	その時のことを思い出しているのか、自分も皆と一緒にクスクス笑っていたことを棚に上げ、妻の笑い声が艶かしさを増してくる。 <br />
	「はぁっ、ぅぅっ・・・、か、友美恵っ！」 <br />
	妻の手は、スラックスの上から私の股間を探り当てていた。 <br />
	「あら、・・・うふふ、最後は水みたいなトロトロのザーメンしか出なかったのに<br />
	　またこんなになってるの？」 <br />
	立て続けに達してからまだ一時間も経っていないというのに、私の分身は最近では珍しい回復力を見せていた。 <br />
	「あらあら・・・、うふふふ・・・、」 <br />
	スラックスの上からでもはっきりとわかるその憤りを、妻はその細い指先でゆるゆるとなぞっている。 <br />
	「今日はスゴイのね。こんなにちっちゃいのに<br />
	　こんなに堅い・・・、ふふっ、大きさなんて弘平くんの半分もないのに。」 <br />
	手のひらですっぽりと包みこめる大きさの分身を弄りながら、妻はハンドルを握る私の肩に頭を寄せた。 <br />
	「・・・ねぇ、」 <br />
	「ぅぁ・・・な、なんだい？」 <br />
	私の耳に妻の生暖かい息が吹きかけられる。 <br />
	「コレ・・・、このオチンチン<br />
	　・・・こんな私のために、こんなになってくれているの？」 <br />
	下着の下で痛いほどに堅くなった肉棒を、妻は二本の指で挟むように擦り上げた。<br />
	その強烈な刺激に、私の背に電撃のような痺れが走る。 <br />
	「ぁ、ぁぁっ！　そっ、そうだよ。」 <br />
	必死にハンドルを握る私の表情を楽しむように、妻は私の耳たぶに舌を這わせる。<br />
	妻はさらに剥き出しの下半身を弄っていたもう一方の手を私の口元に差し出した。 <br />
	「こんないやらしい・・・<br />
	　カラダも男のオモチャみたいにエッチになっちゃって<br />
	　おっきいチンポのためならどんなことでもしちゃうような<br />
	　淫らで浅ましい私のために？」 <br />
	「ぁ、ぁぁ・・・、」 <br />
	口元に突き出された男の精と淫液の匂いがプンプンする指を、私はためらいもなく口へと含む。 <br />
	「ぁむ・・・ん、んんんっ・・・、ぁ、あぁ、そ、そうだよ、」 <br />
	口の中に広がる甘美な苦みを味わいながら、私はゴクリと唾を飲み込んだ。 <br />
	「私のこと・・・好き？」 <br />
	私の耳に囁きかけられる妻の声から笑いが消え、次第に甘く媚びるような雰囲気を帯び始めていることに、私は気が付いていた。 <br />
	「も、もちろん、決まってるじゃないか。」 <br />
	小さく・・・、ともすれば周囲の物音にかき消されてしまいそうな妻の囁き・・・。 <br />
	「こんな・・・、こんないやらしい私のこと、愛してくれてる？」 <br />
	「もちろんさ。」 <br />
	「お尻の穴にまで注ぎ込まれたよその男のザーメンを夫に啜らせちゃうような・・・<br />
	　そうすることで頭がおかしくなるほど感じちゃう私みたいな淫乱な奥さんでも？」 <br />
	妻の問いに対する私の答えに、迷いや戸惑いは微塵もなかった。そんなことは妻と私が互いの嗜好を理解し、この道に足を踏み入れた時から十分承知していたことなのだ。 <br />
	「あぁ、そんな友美恵が・・・、そんなふうな君が好きなんだ。<br />
	　君は僕にとって理想の妻だよ。」 <br />
	「ああっ、嬉しいぃぃっ・・・！」 <br />
	　うぶな新妻のような歓喜の声と共に妻の上体が運転席に乗り出し、細い腕が私の首に巻き付く。 <br />
	「あぁん、あなた、大好きっ！」 <br />
	「ぅあ、ゆ、友美恵っ！」 <br />
	　さすがに運転を続けていられなくなり、私は道路の端に車を寄せた。 <br />
	「危ないよ。運転できなっ・・・！」 <br />
	言いかけた私の口をまだ生臭い香りのする妻の唇が塞ぎ、Ｇカップの巨乳が私の胸に押し付けられるた。妻の手は私の髪を掻き毟るように抱き、その舌はナメクジのように私の口中を這い回る。<br />
	「はぁん、好きっ！あなたが・・・ぁんんん、す、好きなの。<br />
	　・・・んんっ、私のカラダはあなただけじゃ満足できない・・・<br />
	　たくさんのオチンチンがないと生きていけない<br />
	　・・・こんないやらしいカラダだけど・・・<br />
	　はぁぁ、私のココロはあなたのもの。<br />
	　・・・あなただけのもの。<br />
	　あなたを心から愛しているの。<br />
	　・・・ぁむ、ん、・・・ぁぁ、そしてあなたのカラダは私のもの。<br />
	　・・・私だけのものぉぉぉ・・・、」<br />
	国道を行き交う車のライトが妻の顔を照らす。 <br />
	瞳をキラキラと輝かせて夜の闇に浮かび上がるその時の妻の顔は、私にはまるで女神のようにさえ見えた。</p>
<p>淫猥なセックスに溺れ快楽の波間を漂い続ける、美しくも限りなく淫らな私の女神・・・。 <br />
	情熱的な口付けを続けながら、いつしか妻の手は私の股間へと伸びていた。 <br />
	「ぁぁぁ、友美恵・・・、」 <br />
	妻の手は私の股間を巧みにまさぐりベルトを外しジッパーを下げ、すでに先走りの汁を滲ませている私の分身を引き出す。 <br />
	「はぁぁ・・・欲しい・・・あなたが欲しいわ・・・<br />
	　私だけのオチンチン・・・私の愛しいこのオチンチンで<br />
	　私に愛を注ぎ込んで欲しいの・・・、」 <br />
	ここがどこであるかさえ忘れたように、妻は狭いシートで身に着けていたものをかなぐり捨てると一糸纏わぬ姿になり、下半身を剥き出しにした私の腰に跨がった。 <br />
	「はぁ、ぁぁぁぁーーーんっ！」 <br />
	ついさっきまで私のものとは比べ物にならない巨根に蹂躙され尽くした妻の秘唇は、私の粗末な分身を何の抵抗もなくヌルリと飲み込んでしまう。 <br />
	「ぅあぁ・・・、ゆ、友美恵ぃっ！」 <br />
	妻が喘ぐのとほとんど同時に、私の口からもまた妻の名を呼ぶ叫び声が漏れていた。 <br />
	「はぁぁん、あなたぁぁぁーーーー・・・、」 <br />
	妻の秘肉は、すでに大量の蜜液で溢れかえっていた。<br />
	しかも巨大な肉棒によって数え切れないほど突かれまくったにもかかわらず、その中はきつく締まり、暖かい肉襞が私の分身を締め付けるように包み込んでくるのだ。 <br />
	「ぁぁぁ・・・ん・・・、わかるでしょう？あなたがいいの。<br />
	　あなたのこの・・・皮被りの早漏チンチンが好き。<br />
	　・・・あなたが好きだから。<br />
	　あなたを愛しているから・・・<br />
	　あなたの全てが、わたしを満たしてくれるのよぉぉぉーーー・・・」<br />
	妻との結合部から、吸い出しきれずに膣奥に残っていた男たちの残滓がドロリと溢れ出すのが感じられる。 <br />
	「あああ、イイわぁっ。・・・<br />
	　あなたのオチンチンが感じる。<br />
	　ちっちゃくても感じるの。<br />
	　こんなに小さいのに私のすべてを満たして・・・<br />
	　埋め尽くしてくれる・・・、はぁぁん、すごくイイィィ・・・！<br />
	　感じちゃうぅぅぅーーーー・・・！」<br />
	国道脇の路上に停めた車内で、私の分身をくわえ込んだ妻の裸体が上下に揺れる。 <br />
	対向車のライトに照らされれば、その白い双臀がユラユラと淫らに揺れているのがフロントガラス越しに丸見えになっているだろう。 <br />
	だが、それでもかまわない。 <br />
	いや、むしろこんな妻の姿を道行く全ての人たちに見てもらいたい。<br />
	・・・私の頭にはそんな熱病のような考えまでもが浮かんでいた。 <br />
	これが私の妻なのだ。 <br />
	私が愛し、私のことを愛してくれる妻、友美恵・・・。 <br />
	友美恵が淫らになればなるほど、男たちのためにその際限の無い欲望をためらいもなく解放すればするほど、私は友美恵を愛しく思うことができるだろうし、友美恵もまた私を掛替えのないものとして感じてくれるのだ。 <br />
	「はぁぁ、イイわぁぁぁ・・・<br />
	　あああ、感じるのぉぉぉ・・・<br />
	　見てぇぇ、友美恵のいやらしい顔を見てぇぇ・・・<br />
	　セックスが好きぃぃぃ、チンポが好きぃぃぃーーー・・・<br />
	　いやらしいことが大好きなのぉぉぉ・・・」<br />
	妻の喘ぎ声は、果たして私に向けられたものだったのだろうか。<br />
	それとも私たちの横を走り抜けていく車に向けられたものだったのだろうか。 <br />
	時折車のライトに照らされて浮かび上がる、陶酔の表情を浮かべた妻の顔と、自ら挿入をコントロールするリズムに合わせて大きくバウンドする巨大な乳房を見つめながら、私は私たち夫婦が入り込んだ性の深淵のことを思っていた。 <br />
	おそらくもう二度と引き返すことのできないだろう、淫らで淫靡な快楽の底無し沼・・・。 <br />
	だが、後悔はしない。 <br />
	このような往来の激しい路上でも自らの欲望のままに男の肉体を求める妻。 <br />
	男たちの求めるままにそのカラダを差し出し、淫らな装飾でその裸体を彩ることをも厭わない妻を、私は誰よりも愛し、大切に思っているのだ。 <br />
	そして友美恵もまた、こんな私のことを愛してくれている・・・。 <br />
	そしてさらに・・・、 <br />
	友美恵がその背中一面に、赤子を抱き乳房を与える全裸の聖母の姿を鮮やかに彫り込んだのは、それから一ケ月ほど後のことだった。 <br />
	その顔に至福の表情を浮かべ愛しい赤子に乳房を吸わせながら、股間をしとどに濡らし蜜液を滴らせる聖母の姿は、いくら淫らな快楽に溺れてもなお清々しい美しさを失わない友美恵自身の姿のようであった。 <br />
	一方でその腕の中の赤子が、友美恵の肉体を求める男たちの象徴であるのか、それとも夫である私の存在をイメージするものなのか・・・。 <br />
	その答えは、その絵柄を自ら依頼した友美恵自身しか知らない。 <br />
	そして私は、いまだにその答えを友美恵に聞かずにいるのである。 <br />
	ただ、最近になって私はこう考えるようになってきていた。 <br />
	妻の背で聖母に抱かれる赤子・・・何も身に着けず小さな股間の分身もあらわな赤子の姿は、妻にとってはこの世のすべての男性の象徴であり、その慈愛の対象なのかもしれないと・・・。</p>
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		<title>彼女と黒人7／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 11:46:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[黒い肉棒によって犯されている、僕の彼女のそらは、携帯電話のテレビ電話のカメラに映されて、僕の友達であるリョウ（仮名）に全裸の淫らな自分の姿を見せる事になってしまったのです。 白くやわらかい肌のそらと黒い肌の筋肉で包まれた &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/919">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>黒い肉棒によって犯されている、僕の彼女のそらは、携帯電話のテレビ電話のカメラに映されて、僕の友達であるリョウ（仮名）に全裸の淫らな自分の姿を見せる事になってしまったのです。<br />
	白くやわらかい肌のそらと黒い肌の筋肉で包まれたボビーとのセックスはとても卑猥に見えたことでしょう&hellip;。</p>
<p>	僕はボビーが僕のビールに仕込んでおいた薬の効果で動く事が出来ず、ソファーに横になり、この淫らな行為を薄れる意識の中で、ぼんやり見つめていることしかありませんでした&hellip;。<br />
	「やっ!!!いや!!あん!!!!いやっ!!あぁん!!ダメッ!!!」<br />
	そらは自分の裸を見られる事を悟り、声を上げて画面とは反対方に顔を背けました。<br />
	ダブルベッドの脇のサイドテーブルの上にボビーに寄って丁寧に置かれた、携帯電話の液晶画面には友達のリョウの顔が大きく映し出されていました。</p>
<p>	そして、その周りにもリョウのモデル事務所の若い同僚の男たちが映っていたのです。<br />
	そこはオフイスの喫煙所のような所でした。<br />
	当然ながらリョウが開いて見ている携帯電話には、ベッドの上で四つん這いになりバックからボビーの黒い巨大な肉棒で突かれている、全裸のそらが映し出されているのでしょう&hellip;。<br />
	リョウの周りの若い男達が、その画面に映っている、全裸の女と黒人の男に気付いて集まり始め、携帯画面を覗き込んで歓喜の声が上が始めました。<br />
	するとその声を聞きさらに周りの若い男たちが集まり出したようです&hellip;</p>
<p>	『おーーーっ!!!スゲー何これ!!!』<br />
	『何これ??今やってんの??』<br />
	『あれ!?ボビーじゃん!!!』<br />
	『何これ??動画??』<br />
	『だれ?この子!?』<br />
	『スケベなカラダしてるねー!!!』<br />
	『ホントだ?』<br />
	声の数から言って&hellip;7、8人の男の声がしたようでした。<br />
	そらと僕には何も関係の無い若い男たちが僕の彼女である、そらの痴態を見て好き勝手な事を口々に叫んでいるのが、携帯のスピーカーから部屋中に響いていました&hellip;<br />
	「ああぁぁ!!!!!いやぁ!!!!&hellip;ヤメてぇぇ!!!!!見ないでぇ&hellip;あぁぁん!!!!」<br />
	そらは恥ずかしそうに叫びました。<br />
	ボビーは腰の抜き差しを続けながら言いました。<br />
	「リョウクン!!!ミンナ!!!!!ヨクミテネ!!!ソラノセックス!!」<br />
	スピーカーから男たちの声が聞こえてきました&hellip;<br />
	『イェーイ!!!!』<br />
	『見たい!!見たい!!!!』<br />
	『そらサンっていうんだ&hellip;』<br />
	『スゲー可愛いじゃん!!彼女!!』<br />
	『オッパイもでかいしよぉ?』<br />
	『いいね?この子!!!』<br />
	そらは、ボビーを振り返り必死に訴えるように叫びました&hellip;<br />
	「もう&hellip;いやぁぁぁ!!!もう!!!いやぁぁぁ!!!恥ずかしい!!ボビー!!もうヤメて!!!おねがいぃぃぃ!!!」<br />
	そらはベッドに両手を付いて身体を支えながら、頭を左右に振り続けました。<br />
	ボビーは冷たい目で見下ろし、そらの言葉を無視して<br />
	「ミンナニ&hellip;ソラトボビー、ノセックス、ナマチュウケイ!!!ミセテアゲルカラネ!!!!」</p>
<p>	そしてボビーは、ふざけるように携帯電話のカメラに向かって指を指しながら言いました。<br />
	そして、そらがベッドに付いていた右手首を自分の左手で掴み直し、腰を前後に振り出しました。<br />
	顔を伏せていた、そらはボビーに腕を引かれた事で自分がボビーの黒い肉棒で悶え狂う顔を、この若い男達から隠す事が出来なくなってしまいました。<br />
	スピーカーからは&hellip;男達の声がしました!!<br />
	『いいゾォ?!!』<br />
	『そらちゃん!!!可愛い!!!!』<br />
	『ボビー!!!!頑張れ!!!!』<br />
	『そらちゃんも頑張れ!!!』<br />
	『みんな見てるよ!!!』<br />
	『もっとエロい顔して!!!』<br />
	『はははははは!!!!』<br />
	と盛り上がっているようです。<br />
	そらは、左手だけをベッドについてバランスを取りながら大きく口を開け、喘ぎ続けていました。<br />
	「あぁん!!あん!!あん!!あぁぁん!!あぁん!!」<br />
	そして、そらの自慢のおっぱいは、無情にもボビーの乱暴な腰の動きに寄って、大きく上下左右にブルンブルン!!と音が聞こえそうなくらい揺れていました。<br />
	今度ボビーは、そらの羞恥心を激しく刺激し始める狙いのようです&hellip;そらの事を良く知っている、僕の友達のリョウや周りにいる見ず知らずの若い男たちに自分の喘いでいる顔や&hellip;上下左右に大きく揺れている、いつもリョウまでが形の良さを褒めている自慢のおっぱい&hellip;その柔らかい膨らみの先端で感じすぎて敏感に固く立っている可愛い乳首&hellip;全てを液晶画面の前で食い入るように見ている男たちに曝けだしているのです&hellip;もう、そらの羞恥心を刺激するには十分でした&hellip;。<br />
	『そらちゃん、もっと顔見せて!!!!』<br />
	『今度、俺にもヤラセてね!!!』<br />
	『もっといい声出してよぉ!!!』<br />
	『エッチな顔もスゲー可愛い!!!!!!!』<br />
	『俺もやりてぇぇ!!!』<br />
	『俺もエッチ上手いから!!!!はははは!!!』<br />
	男たちの卑猥な声がスピーカーから部屋中に聞こえてきます。<br />
	「うっ&hellip;ううん&hellip;うっ&hellip;」<br />
	そんな下品な発言をしている若い男達に、もうこれ以上黒人の巨大な肉棒で悶えている、女として、恥ずかしすぎる自分の姿を見せたくないと思ったのでしょう&hellip;そらは唇を噛み締めるようにして必死に自分の膣内で暴れる肉棒からの刺激に耐えていました。<br />
	しかし、ボビーはそんな、そらを見下ろしながら&hellip;ワザと腰の動きを大きく強くしたようです。<br />
	そらは顎を突き上げて叫びました。</p>
<p>	「あぁぁん!!!ダメッ!!あぁぁんイヤぁ!!!あっ!!あっ!!ダメッッっ!!あぁぁん!!!」<br />
	そらの我慢はむなしく&hellip;ボビーの強烈な黒い肉棒の動きに合わせて口を大きく開いて喘ぎ始めました&hellip;するとボビーは激しく喘いでいる、そらの揺れるおっぱいを携帯電話のカメラの方に近づけていきました&hellip;それに反応するように男たちが画面の向こうで騒ぎ出しました&hellip;<br />
	『でけぇ&hellip;おっぱい&hellip;』<br />
	『スゲー揺れてるし?』<br />
	『綺麗だなぁ&hellip;オッパイ!!』<br />
	『乳首はピンクに近いなぁ&hellip;』<br />
	『Fくらい???』<br />
	『揉みたい!!!』<br />
	『ボビー!!!どうなの??柔らかい???』</p>
<p>	今のそらには自分の痴態を見て騒ぎ盛り上がるこの男たちの歓声、汚い言葉が強い刺激になりはじめているようにも感じました。<br />
	「スゲー!!ヤワラカイヨ?!!!!!!」ボビーは、そらの背後から黒い大きな右手でそらの右のオッパイを鷲掴みにしながら形を変形させるように画面に向かって揉んで見せたのです。<br />
	５本の指がバラバラの動きをして、張りがあり形の良いおっぱいを包むように揉んでみせたのです。<br />
	『いいなぁ?』<br />
	『すげっ!!俺も揉みてぇぇ?』<br />
	『お前！おっぱい星人だからな!!はははは!!!』<br />
	『柔らかそうだなぁ』<br />
	『俺は!!!そのおっぱい舐めたい!』<br />
	『じゃぁ俺も舐めたい!!!!』<br />
	『じゃぁ俺挟んで欲しい!!!!!ははは!!』<br />
	男たちのテンションは、ドンドン上がっていきました。<br />
	「ダッテ&hellip;コンナニ!!ユレチャウンダゾォーーーーッ!!!」とボビーは、そらの左腕も左手で掴み両腕を左右一本づつ掴んで自分の身体の方へ引っ張りながらバランスをとり、そらを立て膝にさせてバックから黒い肉棒を激しく膣に出し入れしはじめたのです。<br />
	「やっ!!あっ!!いやっ!!!あっ!!!あっ!!!あっ!!!あっ!!いやっ!!!!」<br />
	そらは身体を起こされ顎を上げて声を出し、ボビーの狙い通りに彼女の綺麗な重量感たっぷりのおっぱいは、乳首が縦に楕円を描くようにブルンブルンと大きく揺れていたのです。<br />
	携帯電話の画面には、ぼくの彼女の裸の全身が映し出されたていたのです。<br />
	そらは、喘いでいる自分の顔&hellip;日焼けしたビキニの跡が残ったカラダ、ボビーの動きで大きく揺らされている86の自慢のおっぱい&hellip;くびれた細い腰&hellip;そして、今日の為に手入れをしておいたアンダーヘア&hellip;自分のすべてを携帯電話の液晶画面の向こうにいる、顔も名前も知らない、若い男たちに見せられてしまったのです。<br />
	『いいカラダ?』<br />
	『もっと激しく揺らして!!ボビー!!!お願ーい!!!はははは!!!』<br />
	『良い!!良い!!!』<br />
	『うわっ!!!!そらちゃん!!!最高!!凄いよぉぉ!!!!』<br />
	『乳首が可愛いねぇ&hellip;』『スゲー!!オレもやりたいぃぃ!!!!』<br />
	男たちが興奮も頂点に達して騒ぎ出しました。<br />
	「あぁぁ!!あぁぁん!!!気持ちいいぃ凄い!!!気持ちいいのぉ?!!」<br />
	そら自身も男たちに見られる事で明らかに興奮していました。<br />
	僕とそらのカップルはハプニングバーや乱交にも、とても強い興味がありましたが、まだ経験した事が無かった為に、人に見られながらセックスするという事がどれ程の刺激になるかは未知数でした&hellip;しかし、今現在のそらの感度を見る限りでは、全身を上気させてかなりの興奮状態にあるようでした。</p>
<p>	「ミンナニ、ミラレテ、ウレシイノ???」ボビーはそらの耳元で囁いているようでした。<br />
	「あっ!!うん&hellip;うん!!!感じるぅ&hellip;あぁん!!凄い&hellip;凄い感じるぅぅ&hellip;あぁん」<br />
	そらも、ボビーの質問に答えるように顔を向け、自分から柔らかい唇をボビーの厚い唇に押し当て小さな舌を差し込んでいったのです&hellip;。<br />
	またしても、そらはボビーに寄って未知の快感の扉を開いてしまったのでしょうか？「見られる快感」こんな事なら、ぼくも彼女と複数プレイを経験しておけば良かったと薄れる意識の中で後悔しました。<br />
	ボビーはそらの小さな舌を味わいながら&hellip;彼女の小さな身体を引き寄せ後ろから抱きしめるようにして、おっぱい&hellip;おなか&hellip;股間&hellip;太腿と黒い大きな左右の手をゆっくり這わせ愛撫していました。<br />
	白い肌の、そらの身体に黒く太いボビーの両腕が這い回っている光景は誰が見ても淫猥に見えました&hellip;。</p>
<p>	そらもボビーの頭を抱くようにして両手を後ろへ回して、舌を絡めながら&hellip;自分の身体に集まっている、若い男達の強い視線を感じボビーの黒い肉棒と全身を這い回る彼の両手からの刺激で陶酔しきって<br />
	「うぅん&hellip;うん&hellip;はぁぁ&hellip;」<br />
	と鼻から漏れる吐息と唇からも喘ぎ声を漏らしていました&hellip;。<br />
	ボビーはそらの身体を四つん這いに戻しました。そらの目の前にはサイドテーブルがありその上に携帯電話の液晶画面がありました。<br />
	そこには自分とボビーの行為をいやらしい目つきで見つめている、数人の若い男たちがいるのです。<br />
	ボビーは悶えるそらの顔が画面一杯に映るようにして近づけながら、そらの膣にズブズブと自分の巨大な黒い肉棒を押し込んでいったのです。<br />
	「あぁぁぁん&hellip;ダメッ!!凄い気持ちいいぃぃ&hellip;ダメッ!!!ボビー、気持ちいいぃ&hellip;」<br />
	そらは、悶え苦しむ顔を男たちに見られまいとして、画面から顔を背けて、下を向きながら叫びました&hellip;<br />
	「ミンナニ!!ミセテヤレヨ!!!ホ?ラ!!!」<br />
	ボビーは、後ろからそらの髪を掴んで手前に引っ張るよう顔を上げさせて、画面にそらの顔を正面に向けさせました。<br />
	画面一杯に黒い肉棒に感じ悶える恍惚の表情のそらが映っていました。<br />
	そらの目は画面に向いていました。</p>
<p>	『そらちゃん!!!!気持ちいい??』<br />
	画面の中のタバコをくわえた茶髪の若い男が、調子に乗ってAVのディレクターを気取りでそらに質問を始めました&hellip;。<br />
	「気持ち&hellip;いいです!!あんあん!!!」<br />
	周りの男たちも面白がっているのが分かります。<br />
	『そらちゃんは!!!どこが&hellip;感じてるのかな???』<br />
	そらは明らかに自分より年下の若い男の卑猥な質問攻めにされているのでした。<br />
	「いやぁ&hellip;あああん!!!そんなの&hellip;言えないよぉ&hellip;あん!!!気持ちいいぃぃ」<br />
	その会話を聞いていたボビーが、腰をそらに打ち付けながら体制を前に倒して、そらに覆い被さるようにしてベッドに手をつきました。<br />
	「ナンデ?イエナイノ??」<br />
	ボビーは呟くように、しかし強く意思を持った言い方でそらに聞きました。<br />
	「恥ずかしい&hellip;そんなのぉぉ&hellip;」<br />
	弱々しく、そらが答えると&hellip;茶髪の男が言いました。<br />
	『みんな、そらちゃんのこと楽しみにしてるのに&hellip;。』<br />
	ボビーは肉棒を一旦、深く強く抜き差ししながら、<br />
	「ココガ!!キモチインダロ???」<br />
	そらも敏感に反応して<br />
	「あぁぁん!!!そこ!!!気持ちいい&hellip;そこぉぉ&hellip;!!!」<br />
	ボビーも男達と息を合わせ、そらを追いつめていったのです<br />
	「ナンテイウノ？ココハ？」<br />
	「いや&hellip;恥ずかしいぃぃ」<br />
	そらは首を振って言いました&hellip;<br />
	「イワナイノ??ナンデイワナイノ???」<br />
	ボビーはぐいぐいと肉棒でそらを虐めていました&hellip;<br />
	「あぁぁん!!!気持ちいい!!!!!!気持ちいぃぃぃい!!」<br />
	ボビーに肉体を責め立てられ&hellip;男たちに羞恥心を責め立てられ、そらは弾けてしまったのでしょう&hellip;理性をコントロールする事が出来なくなりボビーと男たちの望み通りになってしまったのです。<br />
	『そらちゃん!!!どこが気持ちいいのかなぁあ??』<br />
	茶髪男がタイミングを見計らって、そらに聞きました。そらは画面を見ながら&hellip;呟きました。<br />
	「そらの&hellip;あっ!!ああん!!おま&hellip;○こ&hellip;が気持ちいいのぉ&hellip;&hellip;あぁぁ!!」<br />
	男たちも十分に心得ているようでした&hellip;。<br />
	今度は別の坊主頭の男がそらに向かって言いました&hellip;。<br />
	『何???何??聞こえない!!!そらちゃん!!どこ??どこ??』<br />
	この男達はそらの羞恥心を刺激して楽しんでいるのでいました。<br />
	ついに、そらは画面の男たちを見つめながら叫んでしまいました。<br />
	「はぁはぁ&hellip;そらのおま○こ!!!が気持ちいいです!!!あぁぁぁ&hellip;」<br />
	そらは、羞恥心のヒューズが飛んでしまったのでしょう&hellip;一度言ってしまえば、その卑猥な４文字も彼女自身の性感を高める要素の一つであるかのように、そらは何度も連呼して、液晶画面の向こうで見ているギャラリーの男たちを喜ばせる、淫乱を売り物にしているAV女優のように変化してしまいました。<br />
	見られている&hellip;という意識が、彼女の中で羞恥心から大きな興奮に変化していったのかもしれません。<br />
	「あぁあん!!!おま○こ気持ちいいぃぃ!!!!!!そらのおま○こが&hellip;気持ちいいのぉ?!!!気持ちいいのぉぉぉ」<br />
	&hellip;悶え狂い続けている、そらの股にボビーは前から手を回しながら&hellip;<br />
	「コッチモ????スキダロ??」<br />
	そらは急に顎を上げながら叫びました&hellip;<br />
	「あぁぁ!!!クリちゃん!!!ダメッ!!!!気持ちぃぃ!!!!!!あぁイッちゃうよぉ?!!!クリちゃんも!!!!あ!!あ!!!!あ?っ!!クリちゃんも&hellip;スキぃぃ&hellip;気持ちいぃ&hellip;」<br />
	ボビーの黒く太い指でそらは、クリトリスを十分に刺激されているようです。<br />
	「クリちゃんだめぇ?!!!&hellip;あぁん!!すぐイッちゃうからぁ&hellip;ボビーダメッ!!!ぁぁん!!!」<br />
	尚も茶髪男達の意地悪な質問は、そらに投げかけられ続けました。<br />
	『かわいい顔して&hellip;おま○こだってよ!!!!そらちゃんは&hellip;デカチン好き???』<br />
	そらは茶髪の男に向かって叫びました。<br />
	「あぁぁ&hellip;!!!好きです!!!あんあん!!!!好きです!!!!」<br />
	そらは、またしてもボビーの子宮にめり込むような黒い肉棒によって追いつめられていました&hellip;<br />
	『じゃあ&hellip;ボビーにお願いしなくちゃ!!デカチンで!!!いっぱい突いてって!!!』<br />
	そらは一瞬表情を曇らせましたが&hellip;自分の今の状況を理解したように&hellip;あきらめ&hellip;素直にこの茶髪男の言われた事に従いました&hellip;<br />
	「ボビーの大きいオチンチンで!!!そらのおま○こを!!!いっぱい&hellip;あぁん!!!!!!いっぱい突いてください!!!!!あぁぁんん!!!」<br />
	そらは、すぐ横に顔があるボビーに向かって言いました。<br />
	ボビーとこの茶髪男が息がぴったりと合い&hellip;そらの事を追いつめていくのでした。<br />
	「OK?!!!!!!」ボビーは、後ろから四つん這いの、そらの両足の間に自分の筋肉質の足を通すように前に抜きながら両膝を左右に開き、そらの身体を起こしました。<br />
	丁度、最近のAVでよく見かける背面騎乗位の体位です。<br />
	「いやぁ?ボビー&hellip;見えちゃうぅぅ&hellip;」<br />
	ボビーはそらの顔を自分の方に向けさせると唇を自分の分厚い黒い唇を覆いました。<br />
	「ううん&hellip;うぅぅん&hellip;うぅぅん&hellip;」<br />
	そして、そらの身体を自分の身体の上に寝かせるように後ろに倒したのです。<br />
	男達の興奮は最高潮に達していました。<br />
	『スッゲー!!!!丸見え!!』『ボビー!!ありがとう!!』<br />
	『そらちゃんのおま○こだぁ!!!!』<br />
	まさに無修正の AVでした&hellip;。<br />
	ボビーの思惑通りにボビーとそらの結合部分は&hellip;この若い男たちに丸見えになっていたのです。<br />
	そして、その体制のまま、ボビーは下から突き上げるように、肉棒を膣の中に抜き差しを始めました&hellip;<br />
	『スゲー、おま○こメチャ広がってるじゃん!!!』<br />
	男たちは画面に釘付けになっていました。<br />
	「ううん&hellip;あぁぁん!!凄い!!擦れるぅぅ!!!凄いぃぃ!!!!あぁぁぁ!!いやぁ!!ダメッ!!」<br />
	そらの両膝は、ボビーの両膝に乗ってしまっている為に自分では閉じる事が出来ず&hellip;若い男達の目の前に肉棒が刺さっている、結合部分を余す所無く広げられているのでした。<br />
	そらは自分とボビーの結合部分を自分の手で隠そうと自分の股間に手を伸ばそうとしましたが&hellip;その両手首をボビーに掴まれて隠す事が出来ませんでした。<br />
	そして、ボビーは男たちが自分たちの結合部分を凝視している事を十分に意識して、今は自分の欲望を満たす物ではなく&hellip;この若い男達に見せつける為のセックスだと&hellip;割り切っているようでした&hellip;&hellip;自分の黒い肉棒の亀頭部分が、そらの膣から抜け落ちそうになる寸前まで腰を使ってゆっくり&hellip;ゆっくりと引き抜き、肉棒の張り出した裏筋までも男たちに見せつけると&hellip;腰を切り返して、また亀頭部分がそらの膣を目一杯広げながら、子宮にめり込むまで、引き抜いた時と同じくゆっくりズブズブと&hellip;根元まで押し込んでいったのです。<br />
	AV男優の経験も数多くある、この黒人モデルのボビーは、どんなアングルでどんな動きを見せる事でいやらしく演出できるかを&hellip;この若い男たちが興奮するかを熟知していたのかもしれません。<br />
	『スゲェー&hellip;』<br />
	『マジ&hellip;エロイなぁ&hellip;』<br />
	『何これ??生でやってるじゃん!!!!』<br />
	繰り返し、抜き差しされる黒い肉棒の大きさや感覚にそらは、十分に感じきっていました。<br />
	「あぁぁ&hellip;凄い!!当たるぅぅ!!!!あぁん!奥まで&hellip;当たるぅぅ!!!あぁん!!!おま○こが!!!凄い気持ちぃぃぃ&hellip;!!!」<br />
	そして、ボビーの腰の動きが徐々に速くなっていきました。<br />
	「あっ!!!あっ!!!あぁん!!!あ?っ!!!あん!!!あっ!!!あぁっああああん!!!」<br />
	そらもその腰の動きに合わせて、歓喜の声を上げていました。<br />
	「ああああ!!!また!!!イッちゃうよぉ!!!ボビー!!!気持ちぃぃ!!!キモチィイ!!おま○こが気持ちいぃぃぃ!!!」<br />
	もう、そら中にはギャラリーの男たちの存在も薄くなっていたようです。<br />
	ボビーの肉棒の動きに身体で、そして&hellip;膣で満たされて始め&hellip;意識がその部分に集中しはじめているようでした。<br />
	「ココニ!!ニカイメモ!!ダシテヤルカラナ!!!!」<br />
	そらは、ボビーの方に顔を向けて言いました。<br />
	「あぁぁぁ!!!うん&hellip;出して!!!おま○こに!!そらのおま○この中に出して!!!あん!!!あん!!!!あん!!!!!イッパイ出して!!!あぁぁぁ&hellip;気持ちいいぃぃぃ!!!!!!」<br />
	その言葉を聞きボビーは、そらの腰を掴みラストスパートをかけようとしていました。<br />
	今まで、大きく盛り上がっていて男たちでしたが&hellip;そらの言葉を聞いて&hellip;一瞬静まり言葉を失いました。<br />
	そして画面から目を離せずに&hellip;呟くように言いました。<br />
	『中に出して!?』<br />
	『マジで!?』<br />
	『中出しする気!?』<br />
	『あんなにかわいい子が&hellip;中出しだってよ&hellip;』<br />
	そんな男たちを無視するように、そらはボビーの肉棒に寄って、またしても半狂乱のように悶えていたのです。<br />
	「あ?ん!!!イッちゃう!!あん!!!また、イッちゃう!!!ダメッ!!!!!ボビー!!イッちゃうよぉぉぉ?あぁぁ!!!!」<br />
	強烈な快感から逃れようと身体をずり上げるようにしている、そらの腰を掴んだ、ボビーがベッドの反動を付けて肉棒をそらの膣の奥深くまで抜き差ししました&hellip;。<br />
	『スゲーなぁ&hellip;』<br />
	『マジで&hellip;凄い&hellip;』<br />
	『ホント&hellip;』<br />
	男たちは、既に黙って二人の擦れ合っている結合部分をジ?ッと見つめていました。「Ohoooo?!!」ボビーが腰を突き上げながら口を大きく開き顎を上げて叫びました。<br />
	「ダスゾォォォ!!!」ボビーの腰の動きは精液の放出と同時に膣の中に深く素早く突き刺す動きを繰り返しそらの膣の中に&hellip;２回目の射精を始めたようです。<br />
	「あぁ!!!イクッ!!!イクッ!!あぁぁぁぁぁあああああっっっっ!!!あっっっ!!イクーーーッ!!!ああああ!!!!!」<br />
	そらも絶叫しながら、ボビーの腰の動きに翻弄されオッパイを振るわせながら、身体を痙攣させるようにボビーの身体の上で自分の身体を両腕でギューッと締め付けるように絶頂に耐え身体を捻るように深い刺激を感じていました。<br />
	黒い巨大な肉棒で彼女のそらはイカされ&hellip;黒人のモデルに、今日２回目の中出しを許してしまいました。<br />
	「はぁ&hellip;はぁはぁはぁ&hellip;」さすがにボビーとそらは息を切らしていました。<br />
	「はぁぁぁん&hellip;気持ちぃぃぃ&hellip;はぁはぁ&hellip;もうダメッ!!ボビー&hellip;気持ちよすぎるよぉぉはぁはぁ&hellip;」<br />
	そらは虚ろな視線で宙を見ながら、ボビーにつぶやきました。<br />
	そして二人は愛し合っているカップルのように、唇を合わせ舌をゆっくりと絡めて今まさに共に感じた深い快感の記憶を、お互いで確認し合っているようにも思えました。<br />
	それでもボビーは、そらを虐め続けました&hellip;。ボビーは自分の身体を起こし、そらの太腿の下から手を差し込み、持ち上げるように抱えました。<br />
	「もう&hellip;ヤメて&hellip;ボビー&hellip;許してぇぇ&hellip;」<br />
	そらは深く大きな絶頂を感じてしまった身体から、すぐには立ち直れずボビーにされるがままでした。<br />
	そらは携帯電話のカメラに向かって左右に大きく膝を開いたM字開脚をさせられていまいました。<br />
	そらは顔を、背けるのが精一杯の抵抗でした。<br />
	そして、ボビーがゆっくりと、そらの身体を持ち上げると&hellip;そらの開ききったピンクの膣から裏筋の太く張っている黒い肉棒が、ズルッ!!!!と抜け落ちていきました。<br />
	「いやぁ?!!!」<br />
	そらは自分の膣内に大量に黒い亀頭から放出されたボビーの精液が流れ出すを感じているようでした。<br />
	それと同時にそらの膣からは、ボビーの肉棒に寄って押し込まれた空気が漏れて「ブブブッ!!ブッ!!ブッ!!ブッ!!」<br />
	と音を発していました&hellip;若い男達の目の前の画面には、広がった膣の穴から、ボビーが放った２回目の精液が溢れ出してくるのが見えたのでしょう。<br />
	『うわっ!!マジだよ』<br />
	『&hellip;中出しだよ&hellip;』<br />
	『スゲーなぁ、そらちゃんって&hellip;』<br />
	『ただの好き者女なの??この子??』<br />
	男たちは口々にそらを侮辱する言葉を発していました。<br />
	そらは顔を赤くして首を左右に振りながら言いました。<br />
	「もうダメッ!!見ないでください&hellip;」<br />
	『全部見ちゃったよ!!もう&hellip;お尻の穴までね!!!』<br />
	『いまさらだよ!!そらちゃん&hellip;』<br />
	『そらちゃん!!今度、俺達にも中出しさせて!!』<br />
	『俺もいっぱい溜めておくから!!ははは!!!』<br />
	そらは、またボビーに寄って&hellip;この見知らぬ男たちに寄って、深く傷つけられてしまったのです。<br />
	ボビーは、そらの身体をベッドに倒すとサイドテーブルの携帯を掴みリョウと話をし始めました。<br />
	「Sora is already mine. 」「Bring&hellip;&hellip;&hellip;Sora is ours during a &hellip;&hellip;. 」<br />
	「Of course,!Tkusan as beenacknowledged」</p>
<p>	ボビーとリョウと携帯で話している所までは、襲って来る激しい睡魔と戦いながらも覚えていました&hellip;&hellip;。<br />
	そらを守って上げることが出来なかった自分を責めながら、目を閉じると身体がゾファーにめり込んで行くような感覚に襲われ&hellip;僕は意識を失っていたようです。<br />
	その後&hellip;&hellip;どれくらいの時間が経ったのか分からずに、再び重い瞼を開いて意識が戻った時にはボビーの薬の効き目で相変わらず強く&hellip;頭が重くしびれ身体もさっきに増してずっしりと鉛のように重く感じて寝返りさえ打てずにいました&hellip;<br />
	「あっ!!!凄いぃぃ!!気持ちいい!!!あぁぁん!!!」<br />
	&hellip;と、そら歓喜の声のするベッドルームにゆっくり頭を向けました。<br />
	目の焦点が中々定まらずに、ぼんやりと見えるベッドの上では、下半身の結合部分をまともにこちらに向けた二人の姿が見えました。<br />
	夢じゃなかったのか&hellip;僕は今日の出来事が悪夢ではなく現実だった事を悟りました。<br />
	まだ&hellip;ボビーとそらが正常位で激しくセックスしているようでした。<br />
	ボビーは膝を曲げて上体を、そらに預けるように前に倒して大きく腰を振っているのです。</p>
<p>	そして、そらの左膝には脱がされかけた、お気に入りだった艶のあるサテン地の黄色のパンティが引っかりボビーの腰の動きに合わせてユラユラと揺れていました。<br />
	僕からはそらの開ききった膣の中に、裏筋の大きく張った真っ黒い肉棒が抜き差しされている所しか見えませんでした。<br />
	そらは相変わらず歓喜の声を上げて、激しく喘いでいました。<br />
	「あ!!!!おっきいぃおっきいぃ!!!!あん!!!!凄いぃ!!!!あぁ当たるぅぅぅ!!!!気持ちぃぃ!!!!!!!あぁぁぁ!!!!」<br />
	ボビーの腰の動きは、先程のセックスの時から衰えるどころか、明らかに激しさと力強さを増していました。<br />
	リズムは速くなり逆にストロークも大きくなっているように感じました。<br />
	そして腰を下からシャクリ上げるように突き上げると<br />
	「あっっっ!!!!!あぁぁぁん!!!!あぁぁぁぁん!!!!」<br />
	&hellip;と、そらは敏感に（そこが感じる所です。&hellip;と）反応してしまう為に黒い肉棒で、面白いように責められてしまうのでした&hellip;<br />
	「あっ!!あっ!!!!!!!!あっ!!あっダメ!!!!!!!!!イッち?ゃう!!!!!!あっ!!!!あっ!!!!」<br />
	そらはトランス状態にあるようでした。<br />
	ボビーの首に自分の腕を回してディープキスを始めたようです。<br />
	「あぁぁ&hellip;チュ!!&hellip;凄い大っきい!!!!!!!きもちぃぃああ&hellip;もうダメッ!!!!チュッ!!」</p>
<p>	そのとき、物音がして&hellip;シャワールームの扉がガラッ!!と開いたのです&hellip;。そして、そこに立っていたのは&hellip;タオルを腰に巻いた黒い肌の黒人モデルのボビーだったのです。<br />
	僕は痺れる頭で必死に理解しようとしました&hellip;。<br />
	どうなっているんだ!?今どうなっているの??&hellip;すぐには状況が理解出来ませんでした。<br />
	ボビーは「タノシンデル??オフタリサン!!!」とベッドの二人に向かって言いました。<br />
	「この女!!!最高だよ!!!」とベッドの上の男が、そらの身体を抱き寄せるように起き上がりながら言いました。<br />
	そらはその男の首に両手を回して抱きかかえられるように対面座位になりました。<br />
	「あぁあん!!!」肉棒の挿入角度が変えられたそらは、叫び声を上げました。<br />
	彼女は白いタンクトップを捲られて自慢のオッパイがむき出しにされた状態でした。<br />
	そのむき出しになっている、おっぱいをその男に掴まれて、変形させるように揉まれていたのです。</p>
<p>	そして、僕の目の前にその男の背中が見えました。<br />
	その黒い背中には一面に大きなコブラがTatooがあったのです。<br />
	そのコブラは獲物を捉えるように、こちらに飛びかかって来るような恐ろしい柄だったのです。<br />
	今まさに目の前で、僕の彼女のそらの膣に黒い肉棒を抜き差ししていたのは、ボビーとは別の黒い肌を持つ男だったのです。<br />
	確かに背中をよく見るとボビーよりも体格は小さいですが、長身で引き締まった褐色の筋肉については、ボビーよりも強靭で鎧のように見えました。</p>
<p>	そして、流暢ななまりの無い日本語を話していたのです。<br />
	「そらちゃんのおま○こ!!最高だよ!!相性もばっちりし!!ね!!!」<br />
	というと同時、にそのコブラ男が下からそらの膣を突き上げました。<br />
	「ああああああんん!!!!」<br />
	不意をつかれたそらは、顎を上げて叫びました。<br />
	そしてその男は腰を振りながらそらに聞きました。<br />
	「どう!?俺のおちんちんの味は??」<br />
	そらも何かに取り付かれたように叫びました&hellip;<br />
	「あん!!気持ちいい?!!!気持ちいい?っ!!!はぁはぁ&hellip;もう&hellip;ダメッ&hellip;大っきすぎて&hellip;きついのぉ&hellip;」<br />
	背中にコブラのTatooを背負った、短髪の黒人に下から突き上げられ、そらはおっぱいを上下に揺らし頭を左右に振り、迫り来る快感と戦うように喘ぎ声を上げました。<br />
	「あぁぁ!!気持ちぃぃ!!!大っきい!!!気持ちぃぃ!!!あん!!!!あん!!!!あん!!!!」<br />
	自分からもその男の肉棒を膣に迎え入れるように腰を振りながら叫びました。<br />
	「そらちゃんって、ほんとに、いやらしい身体してるよね!!!おっぱいも大きいし!!!」<br />
	その黒人は腰を上下に振りながら、自分の目の前で悶えている、そらの全身を舐めるように眺めながら言いました。<br />
	そらの乳首を口に含み舌先で舐め、右手でおっぱいを掴み乳首を指先で弾いています。<br />
	このコブラ男はボビーよりも明らかに動きが激しくベッドが大きく揺れていました。<br />
	こいつは誰なんだ&hellip;なんでここにいるんだ&hellip;僕は朦朧とする意識の中で必死に考えました&hellip;。</p>
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		<title>彼女と黒人6／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 15:03:11 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[そらを追いつめるように、彼女の細い両方の足首をそれぞれ掴んで左右に股を開かせ、自分の大きな尻を前後に振りまくっているのです。 結合部分が丸見えになり、二人の性器の摩擦で発生した細かい泡がボビーの真っ黒い肉棒の根元に付いて &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/914">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そらを追いつめるように、彼女の細い両方の足首をそれぞれ掴んで左右に股を開かせ、自分の大きな尻を前後に振りまくっているのです。<br />
	結合部分が丸見えになり、二人の性器の摩擦で発生した細かい泡がボビーの真っ黒い肉棒の根元に付いているのが見えました&hellip;ところが、それはそらの愛液が擦れて発生した泡とは別に粘着性のあるクリーム状の誘淫剤だったのです。</p>
<p>	ボビーは先程、僕たちの行為を見ている間に自分が持って来た、日本では非合法なほど効き目の強烈な誘淫剤を自分の黒い肉棒にたっぷりと塗り付けていたのでした。<br />
	まったく気が付きませんでした&hellip;ボビーに何度、イカされても、そらの欲望は衰えなかったのは、この膣に塗り込まれた誘淫剤の効果があるとしか思えませんでした。<br />
	口移しで飲ませたビールにもおそらく、大量の粉末状誘淫剤が含まれていたかもしれません&hellip;。<br />
	そらの身体と精神はそれらの効き目で、ただただ快感を貪るだけの女にされてしまっていたのでしょうか&hellip;。<br />
	今では完全に理性も思考能力も全てを犯されて、目の前にいるボビーのグロテスクな色と形の肉棒に犯されることだけを望んでしまっているのでした。</p>
<p>	「ナカニ!!!ダシテホシインダロ??オレニ、ダサレタイダロ??」<br />
	ボビーの脅迫にも似た尋問のような攻撃で&hellip;すでに、そらはボビーによって激しくレイプをされているような錯覚に陥っていたかもしれません&hellip;そらとは、目隠しをして「レイプごっこ」した経験が何度もあり、その時の彼女の乱れ方は僕も興奮してしまいました&hellip;。<br />
	彼女には確かに強いレイプ願望も&hellip;あったのです&hellip;。<br />
	ただ僕自身は、そらがボビーのこの強引な責めに何とか耐えて、別の方法でこの行為を終わりにして欲しいと思う一心でした。<br />
	しかしそらには、そんな気持ちが伝わるはずもありませんでした&hellip;</p>
<p>	「だめぇ&hellip;もう&hellip;ボビー!!!いっしょに!!!!イッてぇぇ!!!!出してぇぇ?もうダメぇぇ&hellip;!!!」<br />
	ボビーは黒く巨大な肉棒を、そらの膣の最深部に差し込んだまま動きを止めて&hellip;そらの顎を右手で掴み&hellip;<br />
	「コノママ??ダシテイインダナ??」そらは、自分の膣内を襲う強烈な圧迫感と闘いながら「あぁぁぁぁ!!!」と口を閉じることが出来ずに、首を上下に頷くことしか出来ていません。<br />
	ボビーは、ゆっくりと腰を引き、そらの広がりきった膣の中から真っ黒な肉棒を引き抜きながら&hellip;もう一度、そらに聞きました。<br />
	「オレニ&hellip;ダシテホシインダナ??」そらは小さな身体を振るわせ肩で大きく息をしながら「はぁはぁ&hellip;もうダメだよ&hellip;我慢出来ない&hellip;もうダメだよぉぉ&hellip;もう&hellip;もう無理だよぉぉ&hellip;」独り言のように何度も呟いていました。</p>
<p>	彼女の中での恐怖の葛藤は、誰にも想像がつきません&hellip;多分、敏感に昇り詰めた豊満な身体はこれから続く底知れぬ快感を求めて、今まさに自分に対して腰を振り続けている、この黒人の肉棒を受け入れ早く射精へと導きたい&hellip;でも自分の膣内で射精をする事だけは&hellip;絶対に許してはいけない&hellip;ただ、この黒人に射精をさせなければ、今まで経験した事のないような&hellip;この動物的で強烈な激しいセックスは終わることはないだろう&hellip;このまま続けば、いずれ自分は意識を失ってしまうかもしれない&hellip;そうなれば、黒人にそのまま膣内に射精を許してしまい&hellip;結果は同じ事になる&hellip;&hellip;&hellip;。<br />
	迫り来る快感と電流が流れている感覚の脳で彼女は必死に考えていたのだと思います。<br />
	でも&hellip;そらは、我慢の限界が刻々と近づいてしまっているようでした。</p>
<p>	「&hellip;出してぇ~ボビー!!!もうだめぇ&hellip;」<br />
	大きく顎を引き&hellip;叫びました。<br />
	「フッ!!!ダカラ!!!ドコニダスンダヨ!!ハ??」<br />
	ボビーは睨み付けるような視線をそらに送り脅迫するように迫りました。<br />
	&hellip;&hellip;負けるな、そら!!!だめだ!!頑張れ!!!我慢してくれぇぇ!!!!こんな黒人に負けちゃだめだ!!!頑張れ!!!!!僕は心の中で叫び続けていました&hellip;でもその声は、そらには届きませんでした&hellip;眉間に皺を寄せ&hellip;<br />
	「もうだめぇ&hellip;そらは&hellip;もうだめっ&hellip;ごめんなさい&hellip;だめっ&hellip;もうぅぅ」<br />
	そらは自分の事をひどく責めるように呟いているようでした&hellip;。<br />
	でも、僕はそら以上に、自分自身を責めていました。<br />
	友達に今回の事を頼まれて困っている僕を見かねて、彼女であるそらが僕を助けるつもりで始まった話だったのです。<br />
	初めから断るべきだったと何度も後悔しました&hellip;。</p>
<p>	そして、そらの小さな身体は、もう限界だったのです。<br />
	愛する僕の彼女であるそらは&hellip;。<br />
	見下すように、自分に対して高圧的な視線を投げかけ、僕とそらの幸せな関係に土足のままズカズカと踏み込んで来た、憎くき黒人のボビーの事をウルウルと潤みきった瞳で見つめながら言いました。<br />
	「このまま&hellip;中に!!!!そらの中に出して!!!」<br />
	ボビーの肉棒の圧力に耐えながら&hellip;必死に言葉を絞り出していました。<br />
	「一緒に&hellip;イッて!!!!ボビーと一緒に&hellip;一緒にイキたいのぉ&hellip;!!!」<br />
	覚悟はしていたつもりでしたが&hellip;僕は苦しい気持ちで聞いていました。<br />
	でもこれが女の性だったのでしょう&hellip;。<br />
	そらは、強い雄に屈して交尾を願う雌になってしまったのです&hellip;<br />
	「Ha??ドコニ??」ボビーは、最後までそらをいじめる抜くつもりのようでした。<br />
	この黒人を何度も何度も後ろから刺してやりたい衝動に駆られました&hellip;。<br />
	「クチニカ??」そらは泣き出しそうな目でボビーを見つめ&hellip;<br />
	「ううん!!そらの中に!!このまま中で!!!だして!!!」<br />
	ボビーは何度も誘導尋問をするようにそらに言わせ続けます。<br />
	&hellip;そらは絶対に自分に逆らうことが出来ないと&hellip;この黒い肌の男は確信していたのでしょう&hellip;<br />
	「クチニ、ダシテ、ホシインダロ??ホラ!!クチヒラケ!!!!」<br />
	そらは、必死に頭を左右に振りながら、何かに取り付かれてしまったように&hellip;<br />
	「いやぁ!!そらの中に出して!!!ボビー!!!中に欲しいのぉ?!!中がイイノぉぉぉ!!!!中に出して!!!!」<br />
	と、そらは乱れる呼吸の中、精一杯の声で叫びました。<br />
	しかし、この黒人野郎は、切羽詰まっている顔で喘いでいる、そらの柔らかいほっぺを摘んで言いました&hellip;<br />
	「クダサイ!!ダロ!?」そらは息を切らしながら<br />
	「はぁはぁ&hellip;そらの&hellip;中に出してください!!!!!!!あぁはっはぁはぁ&hellip;ああん!!!」<br />
	と叫びました。</p>
<p>	ついに&hellip;そらはこの黒人の責めに屈してしましました。<br />
	ボビーがそらのＭ性を鋭く見抜き、その性格を責め立てられた別の人格のそらが黒人の精液を受ける事を&hellip;僕にしか許した事の無い中出しを許し、強く望んでてしまったのでしょう。<br />
	そして、肉棒に屈してしまった人格のそらは、もう誰にも何の遠慮をすることなく、聞きたくない言葉を何度も何度も、ボビーに向かって叫び続けていました&hellip;<br />
	「ボビー&hellip;中でイッて!!一緒にイッテぇぇ!!!中に出してください!!!!!いっぱい出してください!!!!!」<br />
	異常な精神状態のそらは、もう完全にボビーに中出しを哀願してしまっていました。<br />
	その言葉を聞いて&hellip;ボビーは肉棒を、そらの膣に突き刺したまま、自分の腰を大きくひらがなの「の」の字を書くように動かし<br />
	「ココニ!!!!ダシテ!!!イインダナ!!!!!!」<br />
	堅い肉棒で膣の中を、これでもかと&hellip;かき回しているのです。<br />
	そらは、ボビーの腕を強く握り口を縦に大きく開いて膣の中で暴れている、肉棒の動きに耐えていました。<br />
	「あぁぁあんんん!!!!そこぉぉぉぉ!!!!そこに出してください!!!!!あああああああっ!!!!!」<br />
	そしてボビーは何とも言えない&hellip;してやったりという&hellip;笑いを浮かべながら、そらの頬を右手で撫でながら言いました。<br />
	満足そうに&hellip;<br />
	「ソラサンノ&hellip;ノゾミドオリ&hellip;イッパイダシテヤルヨ!!!」<br />
	僕には悪魔が囁いているように聞こえました。</p>
<p>	そして、ボビーは改めて自分達のポジションを整えるように、そらの身体を軽々と引き寄せながら二人でベッドの中央に移動しました。<br />
	シーツの上には、そらが漏らした大量の愛液で出来た卑猥なシミが何カ所も出来ていました&hellip;。<br />
	そして、ボビーは黒い大きな手で、そらの太股の内側を上から押さえるように左右に開かせ、その割れ目の中心のピンク色の膣へどす黒い肉棒を突き刺しました。<br />
	「あっっあああああ!!!凄いぃぃ&hellip;!!あああ!!!!」<br />
	そらも身体を大きく仰け反らせながらも左右に捻り、自分の膣の中で巨大な肉棒のポジションを確認しているようでした。<br />
	そしてボビーの本格的なピストンがはじまりました。<br />
	そらの締まったウエストを両手でがっちりと掴み、自分に引き寄せるような動きとともに鍛えられた背筋を使って腰を大きく、そして&hellip;鋭く前後に振り出しました。<br />
	「あっ!!!あっ!!!あっ!!!あっ!!!」<br />
	そらはボビーの強烈なピストン運動を小さな身体で受け止めながら&hellip;綺麗な形と大きさのおっぱいを千切れる程大きく揺らして、全身にびっしょり汗をかき涙ぐみながら、最後の絶頂に導かれていきました。<br />
	「あっっ凄い!!!あぁぁ!!!ダメェー!!!出して!!!ああっああっイッテェェ!!ああっああ!!!!」<br />
	そらはボビーの太い腕を両手で掴んで叫んでいます。<br />
	「ahaaa!!!ジンガ!!!!ノゾンダコトダァ!!!ワスレルナヨ!!!!」ボビーは、また切羽詰まって喘ぎまくっている、そらの顎を掴み左右に揺さぶり言い聞かせるように言いました。<br />
	しかし&hellip;その黒人の鋭い目は僕に向けられていたのです。<br />
	（お前も、このねんちゃんが、これから言う事をしっかり聞いてろよ!!とでも言いたげな顔でした。）<br />
	そらは喘ぎながら必死に首を上下に振り頷いていました。<br />
	「ああ!!出してぇ!!そらは中に!!中に出して欲しいのぉ!!!ああぁぁん!!!中にいっぱい出して下さい!!!!!!!!あんあん!!!!」<br />
	そらは完全に雌と化していました&hellip;。<br />
	この雄の種を受ける喜びを心から望んでしまっているようでした。<br />
	もう&hellip;&hellip;誰にも止めることは出来ませんでした。<br />
	ボビーはその言葉を僕に聞かせると&hellip;鼻で笑いながら、両手をそらの腰から離してピストンを続けながら黒い筋肉質の身体を前に倒し、そらの細い首の下に両腕を交互に差し込みながら、彼女の耳元で囁いていました&hellip;<br />
	「 I will put out my sperm.」<br />
	無呼吸状態のようなそらは、<br />
	「うん!!!あ?っ!!あっあ?っ!!あ?っ!!」<br />
	頷くことしか出来ません。<br />
	ボビーの黒い巨体は、そらの白い小さな身体を包み込むように覆い被さりました。そして腰だけを別の生き物のように激しく前後に動かし尻を大きく振って、そらの膣に黒い肉棒を抜き差しを続けていました。<br />
	そらも眉間に深い皺を寄せ目を強く瞑り、両腕をボビーの首に回して強く抱きつき、両足はボビーの腰に巻き付けていました、これから襲って来る大波のような快感への準備をしているかのように見えました。<br />
	ボビーが腰の動きを止めると&hellip;そらは、自分から腰を前に突き出すように動かし自分の膣の中に黒い肉棒を受け入れたい思っているのです。</p>
<p>	「いやぁ?!!!気持ちぃぃぃあん!!!!もうダメぇ!!!きもちいぃぃ!!あぁぁ!!」<br />
	やはり&hellip;余程強い誘淫剤を使われているようでした&hellip;何度イカされても、そらの欲望は収まらず&hellip;逆に身体の感度を上げ快感を貪るだけの女に仕立て上げられてしまったようです。<br />
	「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!!!」<br />
	ボビーも自分の欲望を満たす為だけに、愛情も遠慮も無く乱暴に腰を振り僕の愛しい彼女である、そらを目の前で犯しているのです。<br />
	「Uuuuu!!! aaHaaaaa!!イクゾ!!!!イッパイ!!!ダシテヤル!!!」<br />
	そして腰の前後運動のスピードがどんどん増していきました&hellip;<br />
	「あぁん出してぇぇ!!!!!そらも!!イクッ!!!あぁぁ!!ボビー!一緒に!!!イッテ!!あぁ?イッチャウゥゥ!!!!!」<br />
	そして、ボビーの尻をひときわ、大きくドスン！ドスン！と振り動かし肉棒を押し込みながら&hellip;野太い大声を発しました。<br />
	「a!!!aHaaaaa???!!!!」そしてボビーは黒く引き締まった、大きな尻の左右の筋肉を割れ目へギューーーッ!!と締めつけながら腰の動きと止めて、そらの膣の中へ深々と&hellip;グイッ!!!!グイッ!!!グイッッ!!!!っと黒い肉棒の先端を押し込んでいました。<br />
	ボビーは僕の彼女である、そらの締まりの良い、やわらかな膣内の感触を真っ黒い肉棒で、十分に楽しみながら&hellip;ついに、射精の時を迎えたようでした&hellip;黒い顔を正面に向けて、大きな快感の為か&hellip;今日はじめて、大きくしかめた顔をみせました&hellip;目を閉じて口を大きく開き、満足そうに声を出していました。<br />
	「A!!!!ahaaaaaa!!」まさに、今この瞬間に&hellip;どす黒いグロテスクな巨大な亀頭の先端の割れ目から、そらの子宮に目掛けて&hellip;ブシュッ!!ブシュッ!!!と勢い良く大量の白い精液を吹き出させているたのでしょう。<br />
	何度も素早く腰を抜き、また尻を前に押し出すように強く引き締め、自分の精液を最後の一滴まで、そらの中に放とうとしているようでした。<br />
	そらは目を強く閉じて、今までに僕が聞いた覚えが無い絶叫と言うべき叫び声を上げました。<br />
	「あーーっ!!!!!イクーーーッッ!!!あっ!!!!イクッ!!!あっあああーーっ!!!ダメッ!!ダメッ!!!!イッックッ!!!!!あッ!!!!!あああああああー!!!!!!!!」<br />
	と信じられない程の絶頂を全身で感じているようでした。<br />
	膣の中のボビーの黒く固い肉棒から放たれた、熱い熱い精液が自分の子宮に大量にかけられているのを感じ取っているのでしょうか&hellip;。<br />
	そして、ボビーの首にハグするように強くしがみつき、ボビーの首に自分の頬を押し付けて、あまりに強い快感から無意識に逃れようとしてしまうのか&hellip;、自分の身体を大きく捻りボビーの大きな黒い身体を締め付けていました。</p>
<p>	そして足の指先も白くなるほど、強く力を入れシーツに食い込ませ喘いでいました。<br />
	「あ!ああああああ!!あ!!あ!!」<br />
	そして、仰け反るように身体を延ばしながら、今までの彼女の人生で最大の絶頂を&hellip;膣と&hellip;子宮で&hellip;感じてしまっていたようです。<br />
	ボビーにしがみついてだらしなく開いた唇から息をし<br />
	「はあん&hellip;はあぁん&hellip;あぁあん&hellip;。」<br />
	ブルブルと身体を大きく震わせながら、浅く速い呼吸を繰り返していました。<br />
	ボビーはそらの唇に舌を差し込み舌を絡ませていました&hellip;。<br />
	そして、そらは多少落ち着いてくると&hellip;今までの自分自身の色々な気持ちや感情を一杯に含めた涙を流しているようでした。<br />
	ボビーもさすがに息を切らしていましたが、自分の仕組んだ計画の達成感からか、満足そうに微笑みながら&hellip;そらを見て<br />
	「You will conceive my Baby. 」（お前は俺の子を孕むぞ!!）と言っていたのだと思います。</p>
<p>	そして、ゆっくり汗だくのそらから身体を起こし、繋がっている部分を僕に見せつけるように開きました。<br />
	そらとボビーの生殖器は泡立つように繋がり濡れて卑猥に見えました。<br />
	そらは両手で顔を隠してまだ動くことが出来ず朦朧としていました。<br />
	ボビーは腰を引き、そらのピンク色の膣の中から自分の真っ黒い肉棒を引き抜きに掛かりました。<br />
	ゆっくりと膣の中から抜き出された肉棒はそらの愛液で濡れて、なお血管が浮き出ており何度見てもグロテスクな色と形でした。<br />
	そらも身体を屈め自分の身体から抜けていく、巨大な肉棒の動きを膣の中で味わっているようでした。<br />
	「ohoooo!!!」ずるずると抜け出して来た黒い肉棒の先端の部分が、そらの膣からボロッと抜け出し「あっ&hellip;」とそらも声を出しました&hellip;そして、そらの大きく開いたピンク色の膣の穴から、抜けた黒い肉棒を追いかけるようにして&hellip;たった今、この黒人の体内から肉棒を経由して、放たれた粘り気のある白い精液がドロッ!!!ドロッ!!!と溢れだしてきたのです。<br />
	どんどん溢れて来る、その精液はそらの肛門を伝いながらシーツの上に垂れていくのが見えました。<br />
	そらも自分の膣内から流れ出す大量の精液の動きを感じているはずです。<br />
	とうとう僕の大切な彼女のそらが、数時間前に出会った黒人とセックスを繰り返し、妊娠の恐怖と戦いながらも、子宮に向けてたっぷりと中出しまでされてしまったのです。<br />
	僕は息が詰まりそうになると同時に殺意にも似た怒りを感じました。<br />
	でももう&hellip;今更&hellip;諦めるしかありませんでした&hellip;。<br />
	ボビーは満足げに、溢れ出す自分の精液を眺めて肉棒を掴みながら自分の下半身を、そらの方へゆっくり移動させていました。</p>
<p>	そらは、あまりに大きな刺激だった為に全く動く事も出来ずに、ぐったりとからだを横たえて、余韻に浸っていました。<br />
	そらは近づいてくるボビーの動きを見て、ゆっくりとボビーの方へ顔を向けました。<br />
	するとボビーは、そらの愛液と自分の精液が付いて、濡れ光っている肉棒を彼女の口元に差し出し「ホラ!!!キレイニシロ!!!」そらは、真っ赤に上気して汗をかき、朦朧とした意識の中で虚ろな目のまま口を開き、その肉棒の先端を口に含みました。<br />
	「うぅん&hellip;うん&hellip;あぁぁ&hellip;」自分の愛液と雄の精液の臭いを嗅ぎ、その肉棒に付いた精液を味わっているのです。<br />
	自分をココまで深い快感へ導いた肉棒に愛情を込めるように、自分の両頬を窄め可能な限りに、口を開いて肉棒に付着している白い精液や愛液を、小さな舌を使って真っ黒い肉棒の竿の部分に這わせるように綺麗に舐めていました。</p>
<p>	そして亀頭の先端の尿道に口をつけ、そこに残っている精液も吸い出すような勢いで、チューチューと吸いながら、また肉棒全体を舐め尽くしていました。<br />
	「あぁぁ&hellip;んん」そらも満足そうに甘い声を出しながらベッドに気だるそうに倒れ込みました。<br />
	そして、ボビーの望んだ行為が終わった事で、僕はこの黒人野郎を叩き出そうと立ち上がりかけた時&hellip;<br />
	&hellip;自分自身の身体に異変を感じました&hellip;恥ずかしながら、ボビーとそらの激しいセックスから目が離せずにいたので気が付きませんでしたが&hellip;僕の身体全身がとてつもなく重く簡単に動かすことが出来ない状態なのです。</p>
<p>	そして同時に、とても強い眠気に襲われたのです。<br />
	指一本、動かすのもやっとのことでした。<br />
	すると、ベッドでそらの身体を触っていた、ボビーが僕の様子を見て異変に気付いたのか、ベッドから降りて僕に歯を見せながら笑って近づいて来ました。<br />
	「タクサン&hellip;ドシタ？ダイジョウブ??ヨッパライ????」とニヤニヤしながら話掛けてきました。<br />
	しかし、僕は口を動かして返事をする事すら出来ませんでした。&hellip;&hellip;しまったぁ&hellip;&hellip;このビールに何か&hellip;&hellip;。<br />
	さっき、僕が目の前にあるテーブルのビールを一気に飲み干した時のボビーのニヤついた顔を思い出していました&hellip;。<br />
	チキショー&hellip;またこの黒人に&hellip;&hellip;!!意識はまだ、あるのに身体が言う事をきかなくなってしまったのです。<br />
	丁度、ひどく酔っぱらったのような状態だったのだと思います。<br />
	「ハハハ!!ノミスギ、ノミスギ!!スコシ、ネンネシナ!!」ボビーは動けない僕に、その薬の効果が十分に出て来ている事を確信し、僕の身体をソファーに横にしました。</p>
<p>	そして、携帯電話をかけ始めました。<br />
	僕に視線は送っているものの、意識が薄れ始め、英語での会話だったので中身の詳細は解りませんでしたが、相手は、ここにボビーを案内した僕の友達（リョウ）のようでした。<br />
	携帯で話しながら、ゆっくりとベッドに戻り身体を横たえ、となりで身体を横たえた、そらに携帯を渡しました&hellip;。<br />
	「リョウ&hellip;」そらは、携帯で話し始めました。<br />
	「あ、リョウ君?うん&hellip;うん大丈夫&hellip;え!?うん&hellip;そう&hellip;恥ずかしいぃぃ&hellip;そうだよ、うん&hellip;大丈夫&hellip;うん&hellip;うん&hellip;」<br />
	そらも、落ち着きを取り戻して、あれだけ毛嫌いしていた、ボビーと言う黒人さんとセックスまでしちゃった事をリョウに知られて、かなり照れながら話をしていました。<br />
	ボビーは話している、そらのおっぱいを後ろから揉みながら、首筋にキスをしていました。<br />
	&hellip;そして、ボビーは身体を起こしながら、そらのウエストを後ろから掴み持ち上げるようにして、四つん這いにさせたのです。</p>
<p>	そらはボビーにされるがままに素直に従いながら、携帯を片手に持ちリョウと話を続けていましたが&hellip;ボビーがふざけてクンニでもするものと思ったのでしょう&hellip;&hellip;しかし、この恐ろしい黒人は自分自身でも、何らかの恐ろしいドラッグを使っていたのでしょうか&hellip;。<br />
	射精からほんの数分&hellip;いや数秒しか経っていないにも関わらず&hellip;すでに股間のグロテスクな肉棒は、そらの膣の中で暴れていた時と全く同じか、それ以上に大きさと硬さを取り戻していたのです。<br />
	ボビーは本当に恐ろしい人間だったのです。<br />
	そらは携帯で話しながらボビーの方を振り返りました&hellip;.。<br />
	「えっ!?」彼女もボビーの驚異的な回復力の黒い肉棒を見て声を上げていました。<br />
	ボビーは、そんなそらを無視するように素早く黒い肉棒の根本を右手で掴んで、膣の中にその黒い肉棒を突き刺したのです。<br />
	ジュルッ!!!という音が聞こえたような気がしました。<br />
	「&hellip;っあぁぁああああぁぁんん!!!!!!!」<br />
	血管の浮き出た真っ黒い肉棒をまたしても、そらの中へ深々と押し込まれたのです。<br />
	信じられませんでした&hellip;。そらは、敏感に感じてしまい、首の筋を張り顎を上げ天井に向かって叫びました。<br />
	「あ!!!!ぁぁぁぁんん!!!!!」<br />
	もう、携帯でリョウと話しをしている余裕は無くなり、ボビーの黒い肉棒の大きさを膣の中で感じさせられていました。<br />
	ボビーはそらに「リョウニ!!ソラサンノ、イイコエ&hellip;キカセロヨ!!!」とそらの右手から携帯を奪いとり、そのまま、そらの右手首を掴みました。<br />
	そして自分の左手でそらの右手首を後ろに引っ張り、そらの身体を仰け反らせながら、腰を前後に振り黒い肉棒の抜き差しを始めました&hellip;。<br />
	そしてボビーは自分の携帯を右手で操作し始めました。<br />
	「Good!!!!」と言いながら携帯を開いて、丁寧にベッドの脇のサイドテーブルの上に置きました。<br />
	「Do you see it well?」とボビーが話し始めると、普段は冷静なリョウが興奮し緊張している声が部屋に響きました。<br />
	「It looks terrible well」なんと&hellip;二人はお互いの携帯電話をテレビ電話のモードに切り替えていたのです&hellip;&hellip;。</p>
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		<title>彼女と黒人5／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 12:54:10 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[僕とそらのエッチを、この黒人が黙って見ている訳は無いと思ったのですが&#8230;。 そらは、すでに近寄ってくるボビーの動きから目が離せなくなっているのです。 両手で髪を整えるかのように&#8230;前髪を掻き上げて &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/910">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕とそらのエッチを、この黒人が黙って見ている訳は無いと思ったのですが&hellip;。<br />
	そらは、すでに近寄ってくるボビーの動きから目が離せなくなっているのです。<br />
	両手で髪を整えるかのように&hellip;前髪を掻き上げて、ボビーに向かって、微笑んでいるようにも見えてしまいました。<br />
	その間も僕は両膝を上下に動かし、そらの身体を上下に揺らし、自分の肉棒をそらの膣の中に打ち込んでいました。<br />
	しかし、そらの反応は鈍く&hellip;すでに黒人モデルのボビーに引き込まれていたのです。<br />
	ボビーはそらの正面に身を屈めました。<br />
	そこでしばらく見つめ合いました。</p>
<p>	「ホントハ、オレト、ヤリタインダロ?!」<br />
	ボビーは、そらの頬を撫でながら言いました。<br />
	そして、何の遠慮もなく、そらのぷくっとした、可愛い唇に自分の舌を差し込み、舌を絡め出したのです。<br />
	一瞬の出来事で、僕はピストン運動を出来ずに二人の行動を目で追ってしまっていました&hellip;なんでこの時に、こんな黒人に遠慮したのか&hellip;今考えると、自分に腹が立ちます。<br />
	そして、ボビーはそらの顎を掴んで口を開けさせて、ビールを自分の口に含み、その口の中へ流し込んでいきました。<br />
	そらもうっとりと目を閉じて口を半開きにしてためらう事無く、ビールを飲み干しました。<br />
	「はぁ&hellip;喉乾いてたの&hellip;ありがとぉぉ&hellip;ボビー」<br />
	そらは、待ちに待ったという気持ちのようでした。<br />
	こいつは女を虜にする術を知っている&hellip;そう感じました。</p>
<p>	そして&hellip;また、日本人の女とやりたい！というだけあって、僕の彼女のそらの身体をとことんまで貪ってやろうと思っていました。<br />
	そして、また一方では、自分に対して差別的な発言をしていた、この黄色い肌の若いカップルに自分の凶器のような肉棒を使い、たっぷり仕返しをしてやろうとも思っていたようです。<br />
	そして、予定通り女は落ちた&hellip;もう、身も心も自分に傾いているとボビーは実感していたでしょう。<br />
	「ううん&hellip;。」そらも黒人の頬を両手で押さえるようにし頭を左右に傾けながら、自分の小さなピンクの舌でボビーの舌に応えているのです。<br />
	ぼくの息がかかりそうな距離で、ボビーとそらが激しいキスをしているのです。<br />
	&hellip;僕だけの嫉妬心なのかも知れませんが&hellip;二人のセックスを見せつけられるよりも、この激しくディープなキスを見せつけられる方が辛い気持ちがしていたのです。（キスは禁止しておけば良かったと&hellip;このとき、思いました。）<br />
	その思いが僕の表情や態度に出てしまったのかもしれませんが&hellip;ボビーはそれを見逃してはくれませんでした&hellip;<br />
	あえて今回は、ボビーは僕の目を見てニヤ付きながら、たっぷりと見せつけるように、長くそらの舌と自分の舌を絡ませ、彼女の舌を味わっているのです。</p>
<p>	そらは目を瞑り舌を延ばし、お互いの舌の先を上下に振るわせながら舐め合い&hellip;また左右に動かして舐め合い&hellip;舌先を尖らせて丸く動かしながら舌を絡め合って&hellip;舌を口に含みお互い吸い合い&hellip;唇で舌を挟み引っ張り合ったり&hellip;下唇を甘噛みしながら舌を這わせ&hellip;人工呼吸をするように唇を合わせ口の中で舌を絡め合う&hellip;。<br />
	「ううん&hellip;ふん&hellip;ううんん&hellip;あぁぁっぁん」<br />
	そらも感情が高ぶって来ているのがハッキリと分かりました&hellip;ボビーの首に自分の腕を回して、もう離さない&hellip;とでも言いたげにしっかりと抱きつき、舌の動きに積極的に応え、彼を喜ばせようとしていたのです。<br />
	もう！やめろ！二人とも離れてくれ&hellip;そう叫びたい気持ちでいました。<br />
	ボビーは自分の首に回していた、そらの両手をゆっくり優しく解き、自分の股間でそそり立っている、黒く太く長い肉棒に導きました。<br />
	そらは舌を絡めながらも、一瞬目を開いてボビーと目を合わせ「ふふっ&hellip;」と意味深な笑いを浮かべ、両手で肉棒を包み込むように上下に愛撫し始めました。<br />
	「コレデ&hellip;ヤラレタイデショ？」<br />
	そらは、大きく頷きました。</p>
<p>	すると、「ソレジャァー!!」と、ボビーは前に回り込み、そらの太腿の下に、太い両腕を差し込んで、「タクサントハ&hellip;バイバイシナ!!!」小振りな形の良いお尻を支えながら&hellip;そらを軽々持ち上げたのです。<br />
	「きゃっ!!!」急に持ち上げられた、そらはびっくりして声を上げボビーの首にしがみつきました。<br />
	元ラグビーの選手にしてみれば、小柄なそらは子供くらいなものなのでしょう&hellip;。<br />
	二人は胸を合わせ&hellip;僕を見下ろしています。<br />
	そらの膣から抜けた僕の肉棒は冷たい空気に曝されていました。<br />
	ぼくはボビーをぶっ飛ばしたい衝動に駆られましたが&hellip;。<br />
	「&hellip;キョウダケ&hellip;ソラサンハ&hellip;オレノモノデ、イインデショ？」ボビーは、僕に聞いて来ました。<br />
	今日この行為を始める時に&hellip;黒人のボビーとは絶対エッチしない、出来ないと宣言していた、そらが、もし万が一エッチする気になってしまった時は、僕がボビーの行為には一切口出しせずに見ているだけ&hellip;という約束をしてしまっていたのです。<br />
	それをこの黒人は、ここでも僕に突きつけて来たのです。<br />
	ここまでやりたい放題やっておきながら、今更、確認する事も無いだろ？と思いながら&hellip;「まだ&hellip;まだ？ヤル気なのか?」とボビーに聞きました。<br />
	「ハハハ!!!!オレハ、イインケド&hellip;カノジョ&hellip;ヤメラレナイヨ??タブン&hellip;」<br />
	ボビーは僕に目配せをして、お前の女を見てみろ！と言いたげに&hellip;<br />
	「ソラサン&hellip;ヤメル?」そらに聞きます。<br />
	「&hellip;&hellip;もっと&hellip;したい&hellip;&hellip;」<br />
	そらは小さな声で言いました。<br />
	そらが僕にでは無くボビーに向かって言っているのがとても寂しく感じました。「モット、ヤリタイデショ？」そらは小さく頷きました。<br />
	そしてボビーの目を見つめながら、<br />
	「&hellip;っていうか&hellip;ボビーに&hellip;いっぱい&hellip;感じて欲しいの&hellip;いっぱい&hellip;イッて欲しい&hellip;」<br />
	そらはボビーを見て優しく語りかけていました。<br />
	「オレ、2カイメハ&hellip;デナイゼ?!!」そらのお尻を撫でるように摩り、ボビーはニヤ付きながら、そらに言いました。</p>
<p>	僕は二人の会話を聞いているのが辛く、そして、居たたまれなくなりました。<br />
	寝取られ願望とか&hellip;ってよく言われますが、そんな物、本当に存在するのか？と自問自答し、そういう趣味の人だったら、この場面は、たまらない快感だったはずなのです。<br />
	「分かった&hellip;約束は、約束だから&hellip;」と言って了解してしまいした。<br />
	「ハハハ!!!タクサンガ&hellip;ヤッテイイッテ！ガンガン&hellip;ヤルヨ&hellip;」<br />
	ボビーはそらに向かって言いました。<br />
	そらも小さく恥ずかしそうに頷きながら目を瞑り、自分から舌をボビーの唇に差し込んでいきました。<br />
	この二人に対して異常に腹が立ち、勝手にしろ!!!という気持ちなってしまいました。<br />
	好きにすれば良いと思ってしまいました。</p>
<p>	ソファーに戻り、テーブルの飲みかけのビールを一気に飲み干しました。<br />
	それを見ていたボビーは、僕に向かってニッコリと笑いました&hellip;。<br />
	そして、この時点で、「お人好しの日本人代表」の僕が、この二人が行為を続ける事に、許したということで、明らかに、二人の態度に変化が生まれたのを感じたのです。<br />
	ボビーは、僕が自分に口出しを出来ないのをいい事に、より一層、僕ら（そら）に対して強気な態度になり全く別人のような目つき、仕草、言葉使いで、サド的な性格をモロにむき出しにしてきたのです。<br />
	また、そらはそらで、心のどこか、片隅に少なからず残っていた、僕に対する遠慮や羞恥心を全て消しさり、普段の&hellip;僕とのセックスの時のように自身の欲望をむき出しに、積極的に快感・快楽を求める開放的な、そらに戻っていました。</p>
<p>	「なんか変なの&hellip;あそこがね&hellip;ボビーのを&hellip;欲しがってる感じがするのぉぉ&hellip;」舌先を舐め合いながらボビーに囁いています。<br />
	ボビーはそらの頭を撫でてゆっくり、そらをベットの上に下ろして寝かせて<br />
	「ジャァ&hellip;オレノ、スキナダケ&hellip;イレテヤルヨ!!!」とそらの両膝を左右に強引に開かせ、頭をそらの股間に埋めて長い舌でクンニを始めました。<br />
	それもいきなりスパートを掛けているような激しさなのです。<br />
	「&hellip;ボビー&hellip;また？&hellip;あぁん&hellip;きもちいいい&hellip;あん!!クリちゃん!!!!いいのぉ!!!あぁぁ」<br />
	中指でクリを上下左右にを嬲りながら、他の指で割れ目を左右に開きながら、長い舌を使い縦横無尽になめ回して、そらを感じさせていました。<br />
	「あぁぁ&hellip;またジュンジュン&hellip;してきちゃうぅ&hellip;きもちいいい&hellip;」</p>
<p>	&hellip;&hellip;もうこの空間には僕の存在は無いもの同然になっていたのでした。<br />
	二人は身体を貪り合っていました。<br />
	「あぁん!!そら&hellip;あそこが&hellip;あつい&hellip;ボビー!!!」<br />
	ボビーはそのまま身体を上にずらしながら、「&hellip;ホント二&hellip;スゲー!!&hellip;イイ、オッパイダネ?!!コレ&hellip;!!へへ&hellip;」形と張りのある86センチの、そらのおっぱいを黒い両手でつぶれるほど、鷲掴みにして揉みまくり、固くなっている乳首を口に含み、甘噛みし舌先で丸く転がしているのです。<br />
	そらはボビーの頭に両手を回しながら言いました&hellip;「あぁ&hellip;もう&hellip;はぁはぁ&hellip;入れてぇぇ!!!ボビーのが!!!!欲しい&hellip;&hellip;」そらは息を荒らしながらボビーに哀願しています。<br />
	ボビーは起き上がり、そらの両足を開かせ、自分の下半身を押し込みながら、自分の真っ黒い肉棒に自らの唾液を指で塗り付け滑りをよくし、そらのピンクの割れ目に黒い大きな亀頭を押し当て&hellip;<br />
	「イレテ&hellip;クダサイ&hellip;&hellip;ダロ??」そらはボビーの高圧的な態度に一瞬、驚いたような顔を見せましたが&hellip;素直に従いました。<br />
	「&hellip;入れて&hellip;ください&hellip;」ボビーはそらの膝を掴み、さらに左右に開かせピンクの割れ目をむき出しにして、右手で真っ黒く巨大な肉棒の先端をそらのピンクの膣に宛てがい、ゆっくり腰を前に押し出し挿入していったのです。<br />
	「yerh!!!!!!」そらは自分の太腿くらいのボビーの太い両腕をグッと掴み<br />
	「あああああーっっ!!!!!」と一際、大きな歓喜の声を上げ眉を寄せて顔を歪ませてボビーを見つめて言いました。<br />
	「はぁ?ん&hellip;すごいぃ&hellip;やっぱり&hellip;ボビーの&hellip;おっきいよぉぉぉ&hellip;あぁ&hellip;すっごい&hellip;きもちいぃ&hellip;はぁ」<br />
	この肉棒を&hellip;待ちに待っていた、そらは、ボビーの太く長い肉棒を膣の奥深くまで突き刺され、心から底から甘い歓喜の声を上げています。<br />
	そらは言いました&hellip;<br />
	「今度は&hellip;!!!ボビーもぉぉ&hellip;いっぱい&hellip;あ!!&hellip;感じてぇ&hellip;あぁぁ!!&hellip;&hellip;あん!!」<br />
	ボビーはそらの両膝をさらに開くように両手で掴んで、ゆっくり、そして鍛えられた、太い太腿で腰を大きく前後に振り始めました。<br />
	ボビーの目は輝いていました。<br />
	「&hellip;モット&hellip;イイコエデ、ナケ!!!ソラサン」<br />
	「あん!!!あぁん!!!あぁぁん!!!だめっ!!奥に!!!凄い!!当ってるぅぅ!!!!あぁん!!すごい!!あん!!!」<br />
	そらはボビーの腰の大きな動きとリンクして、甘い喘ぎを漏らしているのです。<br />
	おっぱいをブルンブルン!!とリズミカルに揺らされ、子宮を突き上げられ、身も心も女の快感・喜びに支配されているのです。</p>
<p>	当初は怖がってさえいた、ボビーの真っ黒な巨大な肉棒に&hellip;。<br />
	今では十分に慣らされてしまい、ボビーが持って来た、彼が自演の無修正DVDに出ていた女優と同じような表情で大きな喘ぎ声を出し&hellip;ボビーの肉棒の餌食になってしまったのです。<br />
	「ソラサン&hellip;イイ、オマンコシテル&hellip;へへ」ボビーは目の前で大きく揺れているそらの美乳を両手で寄せ、上げして揉みながら、交互に左右の乳首にシャブリ付きながら&hellip;引き締まった筋肉の塊の様なお尻を下から上に、しゃくり上げるように振っています。<br />
	「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!あん!!!あぁ&hellip;きもちいいぃぃボビー&hellip;あぁん!!!」<br />
	そらは目を閉じ、自身の膣の中で暴れるボビーの肉棒に意識を集中しているように中指を噛みながら喘いでいます。<br />
	「ボビー&hellip;&hellip;キスしてぇぇ&hellip;」<br />
	ボビーは大きな身体をそらに被せながら、そらの頬を撫でながら「シタヲ&hellip;ダセヨ!!」と、そらに命令し、そらもそれに従い、自分の小さな舌を出し、ボビーにそれを舐められ恍惚の表情で感じているのです。<br />
	そして、ボビーは腰で円を描くように丸く動かし、そらのクリに自分の陰毛の生えた恥骨をグリグリと擦り付けるようにグラインドしています。<br />
	「ううん!!あん!はぁ&hellip;ううん&hellip;あん!!うん&hellip;ううん&hellip;はぁ&hellip;あん!!!」<br />
	鼻から甘い声を出しそらは悶え続けます。<br />
	「あぁぁん&hellip;気持ちいいよぉ&hellip;ダメ!!!ボビー!!!!また&hellip;イッちゃうから&hellip;あ!!!いやぁッッ!!!だめっ!!」<br />
	ボビーは上から悶えているそらの表情を楽しそうに見ながら、「&hellip;Open the mouth.!!!」と腰の動きに緩急を付けながら言いました。<br />
	&hellip;そらは眉を寄せて悶えな続けながらも言われた通りに、小さな口を縦に開きました。<br />
	ボビーは、そらの顎を右手で押さえ、自分の唾液をそらの口の中に垂らし、彼女の反応を眺めています。<br />
	そらはボビーを見つめ何も躊躇う事無く、その黒人の口から垂らされた泡立った唾液をゴクッと飲み込みました&hellip;そして、なんと餌を欲しがるヒナ鳥のように、またボビーに向かって口を開いたのです。<br />
	ボビーは、また、そらの口に糸を引かせながら唾液を垂らして、それを追うように自分の舌をそらの口に差し込んでいくのです。<br />
	&hellip;ボビーは「good taste???」と聞きました&hellip;「うん&hellip;」とボビーに唾液を飲まされながら頷くそら&hellip;。<br />
	僕は何度も繰り返される、その行為を見ている事が出来ませんでした。<br />
	当初のそらからは信じられない事ですが、もうこの二人には、何でもありだったのでしょう。<br />
	そらはボビーの高圧的な態度にも従順に従い、逆に自分の身体と心を支配しているこの黒人に従う事で、そら自身の中で別の人格が目覚めてしまったかのようでした。<br />
	「はぁ!!&hellip;ボビー!!ボビーは&hellip;きもちぃぃ?きもちぃぃの?&hellip;ねぇ??感じてるの??あん!!!!」<br />
	そらはボビーに聞きました。<br />
	「ハハハ!!!ゼンゼン!!カンジネェ!」<br />
	それを聞き、そらの表情は曇りましたが&hellip;すぐに眉を寄せて、また激しく喘ぎました。<br />
	ボビーがそらの両膝の下から腕をベットに着いて、本格的に腰を振り、ピストン運動を始めたのです。ボビーが大きなお尻を前後に振り、黒く太く長い肉棒が先端まで見えたかと思う程引き抜き、すぐに折り返して、そらの膣の中に根元近くまで押し込んでいるのです。<br />
	ボビーは黒人特有のリズムで、その繰り返しのテンポをドンドン速くしていきました。</p>
<p>	「あぁ?ん!!!!ボビーも&hellip;!!!ボビーもイッテ!!!あぁん!イッテ!!!ボビーぃぃぃあん!あん!!あぁん!!!」<br />
	ボビーも唇を舐め、上からそらを見下ろして&hellip;<br />
	「キモチイイ??キモチイイカ???」<br />
	とそらの反応を見ながら責め続け肉棒を突き刺しています。<br />
	これだけ激しくあの巨大な黒い肉棒でピストンされ、そらはいちころでした。<br />
	一度身体を大きく仰け反らせ、美乳を揺らし首を左右に振って叫びました&hellip;<br />
	「だめぇぇ!!!ああああああ!!!!あん!!!!ボビーだめぇぇ!!!また、イッちゃう!!!また!!!あ!!!だめぇぇ!!!ヤダッ!!!イヤッ!!!イッちゃうぅぅ!!!!!!」<br />
	ボビーはそらの顔を覗き、小さなそらの子宮を自分の肉棒で一段と激しく突き上げながら&hellip;<br />
	「イキ!!!タイン!!!ダロ??ホントハ??イケヨ!!!ホーラ!!イケ!!!イケッテ!!!!スケベ!!!ソラサン!!!!」<br />
	そらはボビーの鍛えられた太い腕を力いっぱい掴んで叫びました。<br />
	「いや?っ!!!ああああ!!!!いっ!!!イックーーーッ!!!!あっ!!あっあーっ!!!あーーっ!!!!!!」<br />
	そらは、イカされたのです。<br />
	身体をビクン!!ビクン!!と上下に大きく弾ませるようにして果てた後、ブルブルと震え全身に汗を滲ませて、深く大きく息をしています。<br />
	「はぁはぁ&hellip;あぁぁぁんん&hellip;あーーーっ&hellip;はぁ&hellip;こんなに&hellip;気持ちいいの&hellip;はぁはぁ&hellip;はじめてかもぉぉ&hellip;あぁはぁ&hellip;」<br />
	荒い息を整えるようにつぶやきました。<br />
	「はぁはぁ&hellip;ボビー&hellip;はぁ&hellip;今度は&hellip;ボビーがイッテ!!!&hellip;いっぱい&hellip;出して&hellip;はぁはぁ&hellip;」<br />
	落ち着きを取り戻したそらはショートカットの髪を乱し、ボビーの厚い胸に両腕を当て、ボビーの乳首を舐めながら言いました。</p>
<p>	ボビーは「ソレジャァ、コシフッテ&hellip;イカセロヨ!!!」と言いながら、ボビーはそらの身体を抱き起こし、二人は対面座位になりました。<br />
	そしてボビーは足を投げ出し、両手を後ろに着いて身体を支え、そらがどんな動きをするか見ています。<br />
	そらは、自分の膣に刺さっている肉棒の圧迫感を十分に感じながら、ウンコ座りをして自分の身体を上下に揺らしボビーの肉棒を自分の膣で刺激しているのです。<br />
	普段ならイッたあとはくすぐったがる、そらですが、ボビーの誘淫剤の効き目でどんどん性欲が増しているようです。<br />
	「はぁはぁ&hellip;はぁ&hellip;」ボビーの両肩に手を置いて自分の腰を振り、黒い肉棒を抜き差しを続けました。<br />
	「ううん&hellip;あぁ&hellip;はぁはぁ」目を瞑り、顔をしかめ膣から徐々に自分に伝わる官能的な感触と戦いながら、彼女は必死にボビーを感じさせようとしています。<br />
	「イイオト、シテルネ&hellip;!!!」ボビーは余裕の表情で笑いました。<br />
	二人の結合部分からは、そらの愛液と膣を広げサイズギリギリのボビーの黒い肉棒が、擦れる卑猥な音が聞こえているのです。<br />
	そらもその音がする部分に目を移し、自分の中に出入りしている、黒く光っている、太い肉棒を改めて見つめました&hellip;。<br />
	「あぁぁ&hellip;すごい、おっきいぃ&hellip;あぁ」<br />
	そして、ボビーの黒い乳首をピンクの舌で舐め始めました。<br />
	舌の先を尖らせ乳首を弾き、周りを舐め、反対の乳首にも必死に刺激を与えています。<br />
	そして、首筋に移し、唇を這わせ舌でペロペロとボビーの太い首を舐め続けています。<br />
	腰の動きにも変化をつけ、円く捻るようにグラインドさせながら、肉棒を締め付けているようでした。<br />
	しかし、その膣の締め付けにも、自分自身が耐えきれなくなったように、腰の動きを止めて呟くように言いました&hellip;<br />
	「あぁぁ&hellip;はぁ、はぁ&hellip;ヤバイっ&hellip;あぁぁ気持ち良すぎて&hellip;また、イッちゃいそぉぉ&hellip;」<br />
	そらは大きく肩で息をしながらいいました。<br />
	「オレ&hellip;イッテヤロウカ??」そらは虚ろな目で、ゆっくりとボビーに顔を向けました。<br />
	「ソラサンノ、オマンコノ、ナカデナラ、イッテヤルヨ!!!」この時僕はこの黒人を殺してやろうかと思いました&hellip;&hellip;ボビーは、頭を傾け、そらの態度をのぞき込むように言いました。</p>
<p>	しかし、そらは我に返ったように腰の動きを止めて<br />
	「&hellip;中は&hellip;中はダメだよ&hellip;赤ちゃん出来ちゃうよぉ&hellip;ボビー&hellip;」<br />
	と悲しそうな目でボビーに訴えました。確かに前回の、そらの生理から計算すると危険な日程だったのです。<br />
	「ハァ??ジャァ&hellip;オレ、ホント二、イカナイヨ!!」<br />
	と鋭い目つきで、そらを睨見つけるような目で言いました。<br />
	そして、切れたように&hellip;そらのくびれた腰を黒い大きな両手で掴み自分の下半身をそらの股にぶつけるようにして、そらの膣内に巨大な肉棒を突き刺しだしたのです。<br />
	「あーーっっ!!!!!やぁ?ん!!あっ!!あっ!!あっ!!あーっ!!あーーっ!!」<br />
	ボビーは、そらの下半身を軽く掴んで上下に揺すり、オナマシーンのように使ってオナニーをしているようにも見えました。<br />
	その勢いは結合する生殖器同士から湯気が出るのでは？というほど激しい動きでした、小さなそらのお尻は、その動きを受けパシン!!!パシン!!!とボビーの太腿に当たり、音を出しています。<br />
	「マタ、イカセルゾ!!!イイノ??イイノカ???」そらの腰をがっちり掴んで固定し、自分の腰をベッドの弾力を使って弾ませるように上に振り上げ、そらの膣を突き上げています。<br />
	「いやっ!!!いやーっ!!もう&hellip;だめーっまた!!また!!!」<br />
	おっぱいを上下に大きく揺らしながら、顎を上に向けて頭を左右に大きく振ってボビーの両肩を掴み叫んでいます。<br />
	そして、ボビーはそらの顎を右手で掴んで、自分の方を顔を向けさせて言いました。<br />
	「オレヲ、イカセタインダロ??ダシテホシインダロ??ネェ??ネェ??」<br />
	と言葉とリンクさせながら、腰をバシンバシンと突き上げているのです。<br />
	「イッテ!!イッテェ?!!ボビー!!!いっぱい出して&hellip;!!!!ボビーのを全部&hellip;全部飲むから!!!!そらの口に!!!あん!!口の中に出して?!!!」</p>
<p>	そらも必死になり、ボビーに訴え掛けていました。交換条件で、ボビーを早くイカせようと思ったのでしょうか&hellip;全くボビーには通用せず、逆に痛々しく感じられました。<br />
	そらの腰を前後に無理矢理動かし肉棒を膣の中に何度も何度も深々と突き刺しています。<br />
	「ハハハ、クチ????クチナンテ、ダメダヨ!!!ソラサ??ン」<br />
	そらは必死に迫り来る激しい快感の大波と戦っているのです。<br />
	「ああああああああ!!!また、ダメッ!!ダメーッ!!!&hellip;!!あぁっっ!!!」<br />
	ボビーはピストンのリズムをどんどん早め、強めていきます。<br />
	「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!&hellip;」<br />
	そらは完全に追い込まれていました。<br />
	全身にたっぷりと汗をかき、髪を揺らして言葉を発する事が出来なくなっています。<br />
	「ドッチガ、サキニ　イクカナ??」<br />
	ボビーは、全く余裕の顔をして、意地悪く、そらに言いました&hellip;<br />
	「あっ!!!!あっ!!!!あっ!!!!あっ!!!!あーーっ&hellip;」<br />
	ボビーは、そらに黒い肉棒を深々と突き刺したまま、身体を起こしてベッドから立ち上がりました。<br />
	いわゆる駅弁スタイルというヤツです。<br />
	軽々と小柄なそらを持ち上げ、太腿の下から、そらのお尻を持ち上げるように抱き上げ、鍛えられた頑丈な腰を前後に大きく振り、自分の黒い肉棒を的確にそらの身体の中心に突き刺しているのです。<br />
	そらはボビーの首に両手を回し頭を左右に振りながら、悶え狂っています。<br />
	「あん&hellip;だめ!!もうだめ!!だめーーっ」<br />
	真っ黒い肌のボビーとビキニの日焼け跡が薄らと残る白い肌の、そらが抱き合い交わっている姿は、とても、いやらしく淫猥な姿に見えました&hellip;そして、二人が密着させている下半身では、巨大なボビーの肉棒がそらの膣の中に深く埋まっていくのです。<br />
	「あぁん!!あん!!あん!!あん!!きもちいい&hellip;あん!!」<br />
	ボビーはそらのお尻を、両手で軽々と上下に揺らしながら、彼女の顔を覗き込みながらいいました。<br />
	「コノスタイル&hellip;オンナハ、ニゲラレナイデショ??コノママ、ナカニ!!!!ダシチャッテイイ??」ボビーは卑猥にニヤけながら腰を振り、そらに問いかけていました&hellip;そらは目を見開いて首を必死に左右に振っています。<br />
	「ダメーーッ!!!!!あぁぁん!!あん!ダメッ!!ダメーッ!!!あぁん!!あ!!ダメーーーーッ!!!あん!!!!!&hellip;」<br />
	一段と強烈になったボビーの抜き差しに、そらは既にそれどころでは無く、絶頂の寸前を彷徨っているようです。<br />
	「あ!!!!はっ!!!!あっ!!!!ああ!!!!&hellip;」<br />
	ボビーは下半身を繋がったままのそらとベッドの上に倒れ込みました。<br />
	「?anobstinate woman!!!!ナカデ、ダシテッテ&hellip;イエヨー!!!!ホラ!!!ホラ!!イヨエヨ!!ホラーッ!!!!!」ボビーは、そらの両足を延ばして自分の両肩に担ぐようにして、肉棒でそらの最深部を責め出したのです。<br />
	「あぁ!!!!あああああ!!!!!!&hellip;もう&hellip;ダメっ!!また!!!!また、イッちゃうから!!!!ボビー!!!あぁぁぁぁ」<br />
	グチュッ!!グチュッ!!&hellip;といやらしい音がし、生殖器の放つニオイが部屋に充満していました。<br />
	腕の太さほどの真っ黒い肉棒が今、ボビーの鍛えられた強靭な腰の動きに寄って、そらのピンク色の膣の中に力強く、本格的に出し入れを繰り返し犯されているのです。<br />
	ボビーは腕立て伏せの体制のまま、自分の大きなお尻の筋肉を締め付けるようにドスンドスンと振り下ろし、肉棒をこれでもか!!というほど、そらの子宮に目掛けて突き刺しているのです。<br />
	洋ピンのAVの様に&hellip;こんなに激しいセックスがあるのか？と思う程のボビーの責めは、男の僕が見ても怖くなるようなものでした。</p>
<p>	「あっ!!!!ああああ!!!!あっ!!!!あああああん!!!!あっ!!!!!あああ!!!!!!」<br />
	そらは、巨漢のボビーの大きな身体で押さえつけられている為に自分ではどうする事も出来ずに、性器をボビーに向けてボビーの強烈な攻撃を、小さな身体で受け止めるしかありませんでした。<br />
	膣から脳を駆けめぐり全身の隅々まで伝わる&hellip;今までに感じた事の無い、あまりに強烈な刺激のために息をしているのがやっと&hellip;という感じでした。<br />
	これが動物である人間の本能なのでしょうか&hellip;そらは男なら誰もが、誘われてしまうようなエッチなフェロモンを放ち、ボビーと言う、誰よりも強そうな生命力をもったであろう雄を誘い交尾をさせ子種を受けようとし&hellip;ボビーは自らと同じ強い子孫の繁栄の為に、綺麗な雌を見つけては、その雌に対して自分の子種をまいていく&hellip;。</p>
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		<title>彼女と黒人4／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 05:06:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ベッドの上で四つん這いになり、バックからボビーの黒い巨大な肉棒を突き刺され&#8230; 「あぁん!&#8230;タク&#8230;ちゃんのより&#8230;あっんん&#8230;ボビーのほうが&#8230; &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/875">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ベッドの上で四つん這いになり、バックからボビーの黒い巨大な肉棒を突き刺され&hellip;<br />
	「あぁん!&hellip;タク&hellip;ちゃんのより&hellip;あっんん&hellip;ボビーのほうが&hellip;いいのぉぉ&hellip;ああん!きもちいいぃぃのぉぉぉ!!!いやぁ&hellip;」<br />
	「タクサント&hellip;オレ！ドッチノホウガ、オオキイノ??」ゆっくりそして直線的に腰を振りながらそらに聞き&hellip;<br />
	「いや&hellip;あん！ボビーのほうが&hellip;大きいよぉ&hellip;ああ!!!!!」<br />
	「ドレクライ?オオキイ??」<br />
	そらは、口を大きく開き喘ぎながら<br />
	「ああん&hellip;ボビーの方が&hellip;ああああ&hellip;ずっと！ずっと！大きい&hellip;」<br />
	ボビーのピストンを受けながらそらが叫びます。</p>
<p>	「ジャア&hellip;ドッチノホウガ、フトイ??」<br />
	腰でまぁるく膣の中を肉棒でかき回すように動かしながら聞きます。<br />
	「いやぁ?!!ボビー!!!&hellip;あぁぁ&hellip;ボビーの方がすごく太いぃぃぃ&hellip;。ああ!!!!」<br />
	そらは眉を寄せて必死に声を絞り出していました。<br />
	ボビーの腰の動きも滑らかになって来たように感じました。<br />
	そして浅く&hellip;小刻みに腰を前後しながら<br />
	「ソレナライイ!!!ホラ!!ソラサン??ココ!!!ネェ??ココ!!!スキデショ??ホラ!!ホラ!!」<br />
	ボビーは、そらとの、この短いセックスの時間の中で、そらの膣内で彼女が感じる部分をそらの反応を見て、すでに見付けだし、その部分を巧みな腰使いで、しかも的確に黒い肉棒で責め立てているのです。<br />
	「いやっ!!!いやっ!!!ダメダメ!!そこーーっ!!あぁぁ&hellip;感じすぎるぅぅ!!!あぁぁ&hellip;きもちぃ!!!あぁぁ!!!」<br />
	そらは、徹底的に自分の感じる部分を責められて、首を大きく左右に振り耐えていますが、もうイカされる寸前のようです。<br />
	「ソラサン??ダレノデ、イキタイノ??ホラ!!ネェ??ダレノデ、イキタイ??」<br />
	ボビーはニヤつき、腰の振りを弱め余裕の表情で肉棒の出し入れを続けながら、聞きます&hellip;。<br />
	そして、左手をベッドにつき体を前に倒し、シーツに顔を押し付けて悶えている、そらの顎を右手で掴み上げて、目の前に座っている僕の方へ顔を向けさせたのです。<br />
	そして、また同じ質問をしました。</p>
<p>	「ソラサン&hellip;ダレノ??オチンチンデ、イキタイ??」<br />
	前髪は大きく乱れ、顔を上気させ額に汗を滲ませていた、そらは、前髪の隙間から確かに僕を見つめて言いました。<br />
	「あぁん!!!&hellip;ボビーの&hellip;そらは&hellip;ぁ!ボビーのおチンチンで&hellip;イキたいのぉぉぉ!!」<br />
	必死に迫り来る絶頂に耐え、シーツを力一杯、握り、唇を噛み締めながら叫びました&hellip;。<br />
	ぼくは、息苦しさと込み上げる熱いものを感じました&hellip;勘弁してくれ！もう終わりにしてくれ！俺たちが悪かった&hellip;ボビーに対してそんな気持ちにすらなっていました。<br />
	ボビーの方は悪びれた様子も無く、自分の目の前で四つん這いになり、ビキニのあとが残った小さな尻を振りながら悶えて狂っている女に自分の肉棒を送り込みながら楽しんでいるのです。<br />
	「OK!」<br />
	そらの声を聞いて、ボビーはニヤ?ッと僕を見ながら笑い、そらの57センチのくびれた白い腰を掴んで、黒い指が肌に食い込むように両手で自分の方へ引き寄せました。<br />
	「ソラサンハ&hellip;コッチモ&hellip;スキ&hellip;ダヨネ？ホラ!!ホ?ラ!!」<br />
	一際大きく、そらの形の良いおっぱいがブルン！と揺れました。<br />
	と同時にボビーも腰を大きく前に押し出し&hellip;<br />
	「あっあーーっ!!!ダメッあっぁぁっ!!!ダメダメーっ!!!」<br />
	そらは膣の内部を深々と突かれたのようです。<br />
	おそらくボビーの肉棒の大きく張った亀頭で、いやというほど小さな子宮を突き上げられたのでしょう&hellip;目を強く閉じ顎を上げて叫びました！<br />
	そして乳首を固く立てた86の美乳を大きく前後に揺らしています。<br />
	ボビーはゆっくりと大きく腰を前後に繰り出しながら<br />
	「&hellip;スキデショ&hellip;？ネエ？ネエ？」と歓喜の声を上げているそらに聞きます。<br />
	「すきぃ!!!すきっ!!!ボビー!!きもちぃぃ&hellip;そこも&hellip;あぁっそこも&hellip;きもちぃぃ!!!」<br />
	顎を突き出し&hellip;両手を突っ張り目を閉じて、自分の身体でボビーの腰の動きを受け止めるように支え、口で大きく息をし、おっぱいも揺らし肩を振るわせ深い快感の波にのまれたのです。<br />
	「だめっ!!!いやっあぁぁ&hellip;!!あぁぁぁー!!また&hellip;イッちゃう!!あっっ!!イック??ッ!!!!あああああ?っ!!!!」<br />
	僕の彼女のそらは、またしても、この黒人にイカされてしまったのです&hellip;自分の望み通りに巨大な黒い肉棒で突かれまくり&hellip;。<br />
	そらは全身をブルッ!!ブルッ!!と大きく振るわせながらベッドに力なく倒れ込みました。<br />
	その拍子に、ゴムも付けず生のままで、そらの膣内で暴れまくっていたボビー巨大な肉棒がズルーーッと抜けました&hellip;。</p>
<p>	「あぁ&hellip;はぁ&hellip;はぁ&hellip;」<br />
	しばらく余韻を楽しんでいたそらが<br />
	「あぁぁん、スゴいぃはぁ&hellip;大っきすぎだよぉぉ&hellip;はぁ&hellip;ボビーぃはぁ&hellip;すっごいきもちいいのぉぉ&hellip;はぁ」<br />
	そらは、ゆっくりとボビーに振り返り自分の愛液で光っている肉棒に両手を伸ばしながら座り直すようにして、またフェラを始めたのです。<br />
	「チュッ!!!&hellip;ボビーの&hellip;これっチュッ&hellip;すごいよぉ&hellip;大っきくて&hellip;メリメリって感じで&hellip;チュッ!!!そらの奥の奥まで&hellip;ズーンズーンって&hellip;入ってくるんだもん&hellip;死んじゃうかと思っちゃったぁぁぁぁ&hellip;エヘッ！チュパッ!!!&hellip;でも&hellip;&hellip;そらばっかりじゃ無くて&hellip;今度は、ボビーもイッて欲しいぃぃよぉぉ?ね?チュッ&hellip;」<br />
	そらは数時間前に、黒人のボビーを毛嫌いし、嫌々で始めたこの行為でした。<br />
	しかし今は、その時の意思、気持ちとは全く反対の感情に変わっていたのです。<br />
	愛しい男と会話するように、ボビーのグロテスクな真っ黒い肉棒に、唇や小さな舌を這わせ両手で肉棒をスライドさせながら、ボビーを見つめて訴えかけています。<br />
	ボビーも微笑み返していました。</p>
<p>	そして一瞬笑顔が消え&hellip;何を考えたのか、この黒人ボビーは信じられない行動に出たのです。<br />
	「OK!!ソラサン!!オレ、イクヨ!ミテテ!!」ボビーは立ち上がりながら股を開き、自分の肉棒を右手で掴み大きくスライドさせ始めたのです。<br />
	「えっ!?」そらは舌で肉棒を舐めながら驚きの表情を隠せませんでした。<br />
	「えっ!?何??」と驚きながらボビーを見上げます。<br />
	「oho!uu!!」ボビーの黒い肉棒は大きさを増したように見えました&hellip;。<br />
	そしてボビーは左手でそらの後頭部を押さえ肉棒へ近づけると顎も上に待ち上げ、そらと目を合わせながら&hellip;黒人特有のリズムで肉棒を擦り「ahaa!!!!」と声を上げ、大きく膨れた亀頭の先端の尿道が大きく開き吹き出すように&hellip;そらのすべすべした頬やぷくっと厚めの唇に向かって射精を始めたのです。<br />
	この黒人は、完璧に射精のタイミングをを自由自在にコントロール出来るようです。<br />
	「あっ!!!!」そらは声を上げ、反射的にボビーの黒い肉棒の先端から飛び出す、白い精液を自分の口で受け止めようと肉棒に向け口を開こうとしました。<br />
	しかし&hellip;ボビーは、そらの顎を指で押さえ、その行為を妨げました。<br />
	「ahaaaa!!!!」真っ黒い肉棒の先端から、まだでるのか!?と思うほど、大量に飛び出した白い精液は、そらの頬や顎に粘りつき、あまりの量におっぱいの上にまでも、こぼれ落ちていました。<br />
	ボビーの肉棒はさらに何度も射精を続けています&hellip;。</p>
<p>	僕はそらを見ました。<br />
	彼女は何とも表現しづらい&hellip;悲しさと恨めしさを顔からにじませ、ボビーを見上げながら顔にかかる熱い迸りを受け止めていました。<br />
	「oho!uuuuu!!」ボビーは肉棒を大きくスライドさせ最後の一絞りまで、そらの頬にかけ終わると深呼吸をして、ニヤつきながら顎を掴んでいる、そらに言いました。<br />
	「イッタヨ!!&hellip;ソラサン!!!!」そらはゆっくりと瞑っていた両目を開きボビーを見上げました。<br />
	その目には涙を浮かべているように僕には見えました。<br />
	「どうして&hellip;?」そらは呟きました。<br />
	自分を今まで感じた事の無い&hellip;未知の快感の世界へと導いた、この黒人を自分の身体を使って同じようにか、それ以上に感じさせて&hellip;思い切り、射精までして欲しかったのだと思います。<br />
	その為に、ほとんど無理矢理に自分の膣をこの黒人のサイズまでにこじ開け、舌や唇、おっぱいまで使い、黒い肉棒に奉仕をし続けてきたのです&hellip;。<br />
	そらは、そんな&hellip;愛情にも似た感情をボビーに抱き始めていたのでしょう。<br />
	それを一番肌で感じ解っていたのは、当のボビーのはずだったのです。<br />
	ボビーはそらのその気持ちを弄ぶように、自らの手を使い射精を果たしたのです。</p>
<p>	「なんで&hellip;?」そらはボビーを上目使いに見ながら呟くように問いかけています。<br />
	ボビーは返事をせずに&hellip;最後の精液をそらの頬に擦り付けるとテーブルの上のティッシュを取り、そらの顔にかかった自分の精液を拭き取り始めました。<br />
	そらはその間もジッと動けずに、ボビーを恨めしそうに睨んでいるだけです。<br />
	そして、ボビーはベットから降りて、僕の方へ来ました、そして僕の肩を掴んでそらの前に押し出しました。<br />
	僕はふらふらとそらの目の前に立たされ、「モウイッポン!アルヨ!!!!ココニ!ハハハ!!!!」ボビーは僕の股間を指差し、ぼくの肉棒を掴んでみせました。<br />
	「ホラネ!!!!」ボビーが何を考えているか僕には理解出来ませんでした。<br />
	ただ、自分の彼女であるそらに対する、この黒人の行為でどそらの悲しい顔を見たばかりの為か、彼女に対して、強く愛おしい感情を持った事は確かでした。<br />
	僕とそらは見つめ合っていました。<br />
	ただ&hellip;&hellip;僕は完全に自信を失っていました。<br />
	目の前でそらが、この黒人の肉棒によって簡単に何度もイカされて、あれだけ嫌がっていた黒人の肉棒までを口に含み、愛情を込めてフェラまでしていた異常な精神状態のそらのことを、自分の手で感じさせ喜ばせる事など出来るのか&hellip;？無理ではないか&hellip;と。<br />
	そらも迷っているようでした。</p>
<p>	この黒人の真っ黒い肉棒で良いように責められ、何度も、深く深くイカされた、その痴態の全てを僕に見られていたのですから&hellip;。<br />
	自分達２人で了承して始めた、この行為とはいえ今のこの状況は想像をしていなかった訳ですから&hellip;。<br />
	でも、僕の彼女のそらという女の子は、色んな意味で凄い女の子でした&hellip;決心したように僕を見上げながら&hellip;僕の手を引いて「タクちゃん&hellip;!!そらをもっともっと!!!気持ちよくして&hellip;&hellip;ね!!!」と僕に微笑みかけてきたのです。<br />
	僕も、いつもの、自分だけの彼女のそらに戻ってくれたような気がしました。<br />
	「うん!!!&hellip;解った&hellip;しよう！」と返事をして、そらとエッチすることにしました。<br />
	今思えば&hellip;そらは自分に対するボビーの自慰による射精行為が許せなかったのでしょう、僕を使ってボビーに嫉妬させようと考えていたでした&hellip;。<br />
	そらは、いきなり僕の短パンに手を掛けブリーフと一緒に太腿まで下げたのです。<br />
	そして、いつものように積極的に僕の肉棒を右手で掴んでスライドさせながら、唇を上下に開き亀頭を口に含み、舌の先で裏筋を舐め回し始めました。<br />
	ソフトクリームを舐めるように舌を柔らかく使い下から上に舐め上げ&hellip;からだを反転し僕がベットに腰をかけ、そらは跪いてフェラを続けています。<br />
	「チュッ!!そらのカラダ&hellip;なんか、ヤバいくらい&hellip;チュッ!!敏感になっちゃってるみたい&hellip;もっと&hellip;チュッ!!もっと&hellip;ヤリたいのぉぉ&hellip;」<br />
	「解ってるよ&hellip;そらのせいじゃないんだよ&hellip;」<br />
	そらの髪を撫でながら&hellip;僕は言いました。<br />
	そこにいる黒人に誘淫剤を使われているのですから当然の事でした。</p>
<p>	今度は、ボビーが二人の行動をビールを片手にソファーに腰をかけ見ている事になりました。<br />
	その表情には、&hellip;&hellip;いつもお前らはどんなセックスをしてるんだ??&hellip;&hellip;という興味も有るような顔でした。<br />
	彼女のそらが僕のもとへ帰ってきたような安心感、そして、そらと毎日のようにエッチしている、自分たちだけのベッドでの行為という事もあり僕自身、徐々に興奮していきました。<br />
	そらは、必死で僕の肉棒に力を与えようと舌を使っています。<br />
	「タクちゃん？きもちぃい？」<br />
	いつもなら&hellip;舌を使い、竿や玉を舐めているエロいフェラ顔を僕に見せつけるようにいやらしく舐めているのです。<br />
	それが、今は僕の目を見る事も無く、独り言のように言っているのです。<br />
	それでもそらは、自分のお尻を左右に振り感情を高めているようです。<br />
	「タクちゃん&hellip;そらにも&hellip;して&hellip;」<br />
	フェラから69に移行するときの合図でした。<br />
	僕はベッドにそのまま身体を倒し、そらは僕の顔を跨いで女の割れ目が僕の目の前に来ました。<br />
	しかし&hellip;それは、昨日まで見ていたそらの可愛らしいピンクの女の穴とは、全くの別物だったのです。<br />
	入り口は広く綻んだように開ききって&hellip;。<br />
	左右のバランスも崩れているように感じました&hellip;。<br />
	あの巨大な肉棒が、突き刺さっていたのですから、十分理解出来る事でしたが、目の当たりにしてしまう愕然としてしまいました。<br />
	その割れ目に僕も舌を這わせ、そらの感じる壷を刺激しました。</p>
<p>	「ふぅぅん&hellip;あぁぁ&hellip;」<br />
	明らかにいつものそらの反応とは違うのです。<br />
	昨日までのあれだけ感じていた性感帯が明らかに変わってしまっているようなのです。<br />
	僕の知っている、そらの性感帯をあの黒人に変えられてしまったのでしょう&hellip;。<br />
	信じられませんでした&hellip;。<br />
	僕も中指を使い、膣の中のGスポを擦りながら、クリを舌先で転がしたりして必死の愛撫をしたつもりなのですが、そらはいつもの歓喜の声を上げるでも無く吐息を漏らす程度で&hellip;僕の肉棒を口に含みシャブリ続けているのです。<br />
	裏筋舐め上げ、尿道に舌先を差し込み、亀頭を口に含み上下にジュボジュボとストロークしています。<br />
	そんな刺激を受けて、僕も興奮し肉棒は十分な固さになっていました。<br />
	でも、そらは、まだやめようとしません。いつもなら艶っぽい笑顔で振り返り様に<br />
	「そらが!!!自分で入れるぅぅ!!!」<br />
	と僕の肉棒を掴んで挿入をせがむ可愛いそらが&hellip;&hellip;僕は気になり、そらの様子を覗き込みました、すると&hellip;そらは、僕の肉棒をくわえている自分のいやらしい顔をソファーに座っているボビーに見せつけていたのです。<br />
	僕の亀頭を口に含み、舌先で上下に舐め上げている間も、ボビーと見つめ合いながら、目一杯その黒人の事を挑発しているつもりなのです。<br />
	頭を左右に振り上下動も激しく、手コキも激しさを増してきました。<br />
	ところがソファーのボビーは全くの無表情でビールを喉に流し込んでいるのです。</p>
<p>	するとそらが<br />
	「うぅぅん&hellip;タクちゃんのおチンチンが欲しいくなっちゃったぁ?」<br />
	と叫びました。<br />
	そして、そらが僕の肉棒を掴み、腰を前にずらすようにして移動して、背面騎乗位の体制で挿入しようとしました。<br />
	そらは、いつもこの体位は、お互い顔が見えないし、二人の一体感がなくて寂しい気がするので嫌い！といっていた体位だったのです&hellip;。<br />
	でも、今日は自分から、その体位をとり膣に肉棒の先を宛てがい、ゆっくりと腰を下ろして僕の肉棒を自分の膣の中に入れていきました。<br />
	それもボビーに自分のいやらしい身体を見せつけ挑発するのが目的だったのでしょう&hellip;。<br />
	「あぁぁん!!!きもちぃぃぃ!!タクちゃんの&hellip;!!!いいよぉ&hellip;」<br />
	そらは僕の肉棒を自身の膣でくわえこみながら、叫びました&hellip;。<br />
	「&hellip;きもちいいぃぃああん!!!」<br />
	歓喜の声は、ボビーに向かって言っているようにも感じました。<br />
	「おれも&hellip;いいよぉ、そら!!!」<br />
	と僕も声を出しましたが&hellip;内心は違っていました&hellip;。</p>
<p>	悲しい事にそらの膣は、昨日までとは全く、別人の膣に挿入している感覚に変わっていました。<br />
	小柄なそらのそこは、もともとサイズ自体が小さく、締まりが抜群で挿入すると肉棒の全体をギュギューッと締め付けてくる、男を魅了する名器だったのです。<br />
	そして、いつも先端でがんがん突き上げていた子宮の位置も、かすかに奥まで減り込んでいるように感じました&hellip;あそこが緩めのソープ嬢のそれに近いものに&hellip;&hellip;変わってしまったのです。<br />
	おそらく、そら自身もそれを感じているはずでした。<br />
	昨日までは、相性が最高だった僕の肉棒が今は小さく、そして細く感じているはずなのです。<br />
	改めてボビーの巨大な肉棒の恐ろしさを感じていました。<br />
	それでも、そらの片手では余ってしまうほどのおっぱいを揉みながら&hellip;左手は股に持って行きクリを刺激しながら自分の腰を前後に振り、股を擦り付けるように、形の良い小振りなお尻を激しく振り始めました&hellip;<br />
	「ああん!!!タクちゃん&hellip;あぁ!!!気持ちいいよぉ?!!!」<br />
	僕からはそらの膣の中に自分の肉棒が出入りしているのが見えます。<br />
	「あぁ&hellip;俺も気持ちいいよぉ&hellip;」<br />
	とそらのくびれた細い腰を両手で掴んで、つぶやきました。<br />
	しかし、そらは反応をせずに、喘ぎ続け、視線は目の前のソファーに座っているボビーに注がれていたようです。<br />
	自分の腰を前後に左右にを振りながら、指を噛み官能的な表情でボビーを見つめていたのです。<br />
	僕もソファーのボビーをみました&hellip;。</p>
<p>	ボビーは、僕が感じている顔を見て、薄ら笑いを浮かべていたのです。<br />
	僕もボビーを睨み返し、上半身を起こして、そらを後ろから抱きしめるように腕を回して左手でツン！と上を向いて堅く立っている乳首を摘んで86の美乳を揉みながら腰を上下に動かし、そらの膣の奥を刺激しました。<br />
	「あん!!あっ!!いいぃ&hellip;あん!!タクちゃん!!!気持ち良いぃ!!!!!」<br />
	「じゃぁ&hellip;今度はボビーに見せつけてやろうぜ&hellip;」とそらの耳元で呟きました&hellip;。<br />
	すると、そらも頷いてボビーの方へ視線を送りながら、僕の唇に自分の小さな舌を差し込んできました、ぼくも、そらの舌に自分の舌を絡め味わいながら、下から突き上げるように腰を振りピストンを繰り返しました。<br />
	「うんううん&hellip;あぁ凄い!!気持ちいいぃ!!!タクちゃん!!!!もっと!!もっとしてぇ!!!タクちゃんがいいのぉ!!!」<br />
	そらは、大きな声で叫んでいました。<br />
	すると&hellip;ボビーがビールを持ったまま、ソファーから立ち上がりました。<br />
	190センチの褐色の身体はアメフトで鍛えられ彫刻の様な筋肉で覆われています。<br />
	そして身体の中央にある肉棒を誇らしげに、大きく上下にスライドさせながら、新しく缶ビールを開けベッドに近づいて来ました&hellip;。<br />
	そら自身は確信していたのでしょう&hellip;。<br />
	ボビーが僕とのセックスでそら自身が悶え、感じている姿を見せれば、必ず自分を犯しに戻って来ると&hellip;。<br />
	そして&hellip;その狙いが的中したのです。<br />
	股間の黒い肉棒はすでに準備万端で力を増して大きくなっており、ボビーはその先端をそらの方に向け&hellip;<br />
	「バキューン!!!バキューン!!!」とニヤつき、おどけながら近づくいてきました。</p>
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		<title>彼女と黒人3／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 09:46:25 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
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		<description><![CDATA[とうとう来る所まで来てしまいました。 AVやモデルのスカウトを度々受けるようなスタイル抜群の僕の自慢の彼女、そらが数時間前に出会った、１９０センチの大男の黒人モデルのボビーに完全に女の性を刺激され身体を支配されてしまって &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/870">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>とうとう来る所まで来てしまいました。<br />
	AVやモデルのスカウトを度々受けるようなスタイル抜群の僕の自慢の彼女、そらが数時間前に出会った、１９０センチの大男の黒人モデルのボビーに完全に女の性を刺激され身体を支配されてしまっているのです。<br />
	当のボビーはまったくの余裕の表情で、自分の重量感たっぷりの巨大な肉棒の裏側をいやらしい腰つきで、そらのピンク色の割れ目にリズミカルに擦り付けながら、そらを感じさせ追い込んで行きます。<br />
	そらのビキニの痕が残った身体には、うっすらと汗をかき目を潤ませながら、ボビーの腰の動きと肉棒に翻弄されています。</p>
<p>	「あん&hellip;ああん&hellip;あああん&hellip;もうだめぇ&hellip;ボビー&hellip;お願い&hellip;&hellip;」ボビーはニヤニヤと薄ら笑いを浮かべ、掴んでいるそらの両手で僕を指し！「タクサンニ！ホラ！ホラ！」そらは僕を見つながら&hellip;。<br />
	「タクちゃん&hellip;もう、そら&hellip;あああぁ&hellip;ジュンジュンしてて&hellip;あん！おかしくなっちゃうよぉぉ&hellip;ああぁ、ボビーのを&hellip;タクちゃんがそらの中に入れてぇ&hellip;お願い&hellip;&hellip;&hellip;ごめん&hellip;あああん&hellip;タクちゃん&hellip;そらがこんなになっちゃって&hellip;あああんん！」そらが眉を寄せ切羽詰まった表情で僕に哀願しました。<br />
	その間も、ボビーは腰を前後左右に動かしながら、そらの割れ目を刺激したのです。<br />
	まさか、こんな事になるなんて&hellip;僕の正直な気持ちでした。<br />
	僕は自分の彼女の中にこの黒人のとんでもない大きさの肉棒を導く事になってしまったのです。<br />
	こんな馬鹿げた事は普通の状況ではあり得ません、筋肉質で褐色の肌、その大柄な身体にもそぐわない程の巨大な肉棒をもつボビーに、僕とそらは完全に打ちのめされ、良いように扱われていたのでした。<br />
	僕は改めてボビーの肉棒を真近で見てそのグロテスクな色、形と大きさに息を飲みました。<br />
	僕自身も大柄な体格で友人からも「デカチン」と呼ばれており、日本人としては大きい方だと自負していました。<br />
	でもこの黒い肉棒は、そんな自尊心を吹き飛ばす代物でした&hellip;。</p>
<p>	「こんなの入らないよ&hellip;。」ぼくは独り言のように呟きました。<br />
	すると、ボビーは『ダイジョブ！ダイジョブ！ヤサシク&hellip;ヤサシク&hellip;』と僕にウインクして来ます。<br />
	そしてさっきまで見ていた無修正のDVDを指差し&hellip;『ソノ、オンナノコ&hellip;モ、オナジクライデシタ』「？？」何言ってんだ？こいつ？？&hellip;とその時は思いましたが&hellip;後で例の友達に聞いたのですが、ボビーは自国で売れないモデル時代に何十本ものアダルトビデオで男優をしていたらしいのです。<br />
	さっきDVDの男優がボビーだったのです&hellip;。<br />
	ボビーがこんな異常に興奮する場面の中でも、全く落ち着き払っていられたのはその為だったようです。<br />
	だから女の身体の事も知り尽くしていたのでしょう。<br />
	僕は自分の手でボビーの肉棒を掴みました、重量感がありそらの愛液でヌルヌルになったその肉の塊は、ただ大きいだけではなく十分な固さもあり太さがありました。<br />
	普段僕らが遊んでいる紫色のバイブの２倍くらいはあるように感じていました&hellip;。<br />
	先端のカリの一番太い所は、100wの電球くらいあると感じてしました。<br />
	不気味な真っ黒な肉棒です。</p>
<p>	「ハイ！ タクサン、アリガト！オネガイシマス。ソウ&hellip;！」ボビーは今までに見せた事の無いような卑屈な微笑みを浮かべ、僕を見つめました。<br />
	そして一旦腰を軽く引き、挿入の指示を出しているのです。<br />
	今思えば、とんでもない状況ですしたが、この時は自分でも異常な興奮状態で鼓動も呼吸も速くなっていたような気がします。<br />
	黒い肉棒の先端をソファーの上に浅く腰をかけて、両手をボビーに掴まれ、足をM字に開いている、ぼくは彼女であるそらの女の穴に導きました。<br />
	丁度ボビーの指技で解されて、左右のヒダが十分に濡れて開いていました。<br />
	そらは、乾いた唇を舌で舐めながら、首を延ばして肉棒と自分のその部分を覗き込んでいましたが&hellip;「タクサンニ、アリガトハ？」ボビーはそらに対して、僕にお礼を言わせました。<br />
	一瞬僕の顔を見て「タクちゃん&hellip;ありがとぉ&hellip;。」と&hellip;ピエロでした。<br />
	自分自身がとても情けなく、胸が苦しい感覚でした。<br />
	ボビーはそんな僕の事は、全く眼中になく目の前に股を広げて待っている僕の彼女を犯すことしか考えていないようです。<br />
	ボビーの肉棒の先端が自分の穴に押し付けられると、そら自身もボビーの巨大な肉棒の大きさを再確認したようでした&hellip;「ああ&hellip;やっぱり&hellip;こわいかも&hellip;あぁどうしよぉ&hellip;どうしよぉ&hellip;」と一瞬、ためらいを見せました。<br />
	ボビーは僕に自分の肉棒を握らせそらの穴まで導かせた事で思いを遂げたようで、そらの両手を自由にして自分の左右の手をそれぞれそらの膝の裏から足を持ち上げるように押し広げ挿入の準備に入りました。<br />
	そらの目を見つめ腰を浅くゆっくりと前後に振り、肉棒の先端をそらの穴にズンズンと押し付けていました。</p>
<p>	「ソラサン！ヤメテイイ？ホント二？ヤメラレル？？」それは、そらのことを鋭く睨んで催眠術でもかけるような目つきでした。<br />
	（お前は俺にヤラれたいんだろ？このペニスが欲しいんだろ？）と&hellip;言い聞かせているようにそらの穴を解していたのです。<br />
	&hellip;ワインに入れられた誘淫ドラッグ、そして膣に大量に塗り込まれた誘淫クリームの効き目でそらは全く抵抗が出来ません。<br />
	まるで子供が大人に叱られている時に泣きべそをかくような顔でボビーの行動を見つめるしか無かったのです。<br />
	ボビーの腰の動きで亀頭の部分がそらの穴をズブズブと広げているようです。<br />
	「ホラ！ソラサン？ヤメル？ヤメル？ホラ？ドウ？？ヤメル？」<br />
	「あ！&hellip;あん！あ&hellip;いや！あん！あん！！」<br />
	そらはもう返事が出来ない状態のようでした。<br />
	僕は完全にこの黒人に叩きのめされました。<br />
	そらはこの黒人に犯されるんだ&hellip;&hellip;&hellip;なんでこいつを招きいれてしまったんだ？&hellip;&hellip;なんで途中で止めなかったんだ？&hellip;&hellip;そらが望んだから？&hellip;&hellip;いや自分が望んだからか？&hellip;&hellip;そらのことが好きだから？&hellip;&hellip;&hellip;僕が自問自答している意識の中で耳からは全く音が聞こえなくなり、目の前で、ショートカットのそらが眉を寄せ自分の中指を噛みしめながら首を左右に振り&hellip;次にボビーの目を見つめながらウンウン！と何度も頷いているのをただ、ぼんやりと見ていたのでした。</p>
<p>	そして&hellip;次の瞬間。<br />
	「あっっっっあああああああっ！！！！」<br />
	そらは今まで聞いた事の無いような悲鳴に近い声を上げたのです。<br />
	大きく目を見開ていてボビーを見つめ厚い黒い胸板に両手を押し当て、ソファーから身を起こし自分の上半身を無意識に持ち上げ、何かに耐えるような表情を浮かべていました&hellip;。<br />
	僕は一瞬で我に帰り二人の結合部分に目を移しました、すると&hellip;僕が見慣れたそらの穴の中にボビーのグロテスクな極太の黒い亀頭部分がほぼ埋まり込んでいたのです。<br />
	今まで見えていた大きな亀頭部分はそらの左右のヒダを膣の中に引きずり込むようにして飲み込まれていたのです。<br />
	痛々しさを感じる程そらの膣はボビーのサイズに広げられてしまったのです。<br />
	そらが両手をボビーの胸に当てたのは、本能的に危険を感じるほどの強烈な挿入感を少しでも和らげようとしていたのでしょう。<br />
	ボビーの表情は、ついにこのネエちゃんを頂いたぜぇ&hellip;という満足なそう表情をして、舌でゆっくり上唇を舐め、そらの表情を眺めています。<br />
	そらは背中を丸めジッと身体に力を入れて、今まで感じた事の無い圧迫感に必死に耐えようとしているかのように見えました。<br />
	そらが僕とはじめてエッチした時も同じような状態だったことを思い出していました。<br />
	そして、ボビーはそんなそら見て一旦腰を引き自分の亀頭部分をそらの中からゆっくりと抜いたのです。<br />
	そらはソファーの背もたれに倒れ込み荒い息をしています。</p>
<p>	「はぁ&hellip;はぁ&hellip;はぁ&hellip;すごいぃ！すごいよ！ボビー&hellip;はぁ&hellip;はぁ&hellip;っっっっっっああああああああっ！あっ！！！」<br />
	再びボビーは腰を入れ亀頭をそらの中に押し込みました。<br />
	油断していたそらは、ボビーの身体にしがみつきながら目を閉じて耐えています。「あぁぁぁ&hellip;ボビー動かないでぇぇ&hellip;」<br />
	ボビーに抱かれていると小柄なそらが余計に小さく、しかも白い肌とボビーの黒い肉体が絡み合いとても淫猥に見えました。<br />
	そのとき、 そらは必死で自分の膣をこの黒人のサイズに慣れさせようとしていたのです。<br />
	指でイカされ、クンニでイカされた男には女はメロメロになっても当たり前なのかもしれません。<br />
	情が湧くのも当然でしょう。</p>
<p>	自分に対して無理矢理に肉棒を突き刺したりしない気配りや自分の表情や気持ちを敏感に察するこの黒人に気に入られたい&hellip;&hellip;喜ばせたい&hellip;感じさせたい&hellip;と願っても責める事は出来ないと&hellip;いつしか僕は自分に言い聞かせていました。<br />
	「ソラサンノチイサイ&hellip;アツイ！スゴク&hellip;ヤワラカイ&hellip;サイコー！サイコー！。」<br />
	そらの耳元でボビーがつぶやきました。<br />
	そらは全身に汗をかき、引きつりながら微笑み自分のエッチな唇をボビーに向けて突き出しました。<br />
	ボビーもそれに応えるようにそらの唇に舌を差し込み、小さなそらの舌を誘い出し舌先を絡めて始めました。<br />
	そらも膣の圧迫感に慣れてきたようで、ボビーの両頬に手を当てて本格的に舌を追い求め始めました&hellip;正直、そんなキスは見たくありませんでした。<br />
	「っうーん！っっう?ん！うう??ん！！」<br />
	そらが舌を絡めながら&hellip;また、歓喜の声を上げ出したのは、ボビーが腰の小さなストロークで亀頭部分を膣に出し入れを始めたからでした。<br />
	すでに亀頭のサイズと膣の入り口は馴染んでいるようで、そらも苦悩の表情ではなく甘い喘ぎを始めました。<br />
	「うーんっ！っううううう??ん！！」<br />
	僕の方からは、結合部分は死角で見えませんでしたがボビーはゆっくり、確実な腰のリズムで膣を拡張していくつもりのようでした。<br />
	「あっっ！あん！あっダメ！！あっ！ボビー&hellip;あん！」<br />
	唇を離しボビーと見つめ合いながらそらが叫んでいます。<br />
	大きな亀頭のピストンを小さな膣で感じているそらは、ボビーの両腕に掴まるようにして感じています。<br />
	「あぁん&hellip;ボビー&hellip;だめ！これだけで&hellip;うぅ&hellip;イッちゃいそうだよぉぉ&hellip;あぁん」<br />
	すると、ボビーは左手をそらの首の後ろに手を入れ軽々と持ちあげ真っ黒い肉棒が、自分の中に出入りしている所をそらに見せつけたのです。<br />
	ボビーはふざけるように、「ミテ！ホ?ラ！ホ?ラ！」その時は、腰の動きのリズムを極端に遅くして、膣が白くなる程、広がり肉棒が見え隠れするのをそらに実感させたのです。</p>
<p>	その間も<br />
	「あああああ&hellip;いや！あ！いやらしいぃあ！ダメ！すごいぃ&hellip;エッチだよ&hellip;あん、いいよぉ&hellip;」<br />
	自分の愛液まみれで黒く光を増した肉棒を見せられ、そらはいっそう身体の感度を上げ始めたようです。<br />
	ズボズボと表現したほうが良いような光景だったでしょう。<br />
	でも、そらからは明らかに葛藤の表情が見て取れました。<br />
	今自分の膣の中に圧倒的な存在感の肉棒をもっと深くまで受け入れたいと思う自分と、これ以上深く挿入する事は無理だと思う自分がいたのでしょう。<br />
	どうしたら良いのか&hellip;そんな表情だと僕は感じました。<br />
	しかし&hellip;なんと僕が感じていた事をこの黒人も敏感に察していたのです。<br />
	&hellip;&hellip;正直驚きました。</p>
<p>	「モウ、ムリ？ソラサン？」ボビーがそらに聞いたのです。<br />
	そらは一瞬ボビーを見つめて、ゆっくりと自分の身体を預けるようにして抱きついて行きました。<br />
	「うん&hellip;ボビーごめんね&hellip;すごく気持ちいいの&hellip;もっと欲しいんだけど&hellip;&hellip;&hellip;」ボビーは人差し指をそらの唇にあてながら言いました。<br />
	「OK!ソラサン！ウエ二！ジブンデ！！！OK?」そらも自分の気持ちに理解してくれた、この黒人へいろいろな感情が揺れてしまったのでしょう、無理！&hellip;と断る事は頭には無かったようです。<br />
	ボビーは一旦膣から肉棒を抜き、僕の座っている方に足を延ばして、ソファーに寝そべってたです。<br />
	そして、そらは僕の存在は全く忘れたかのように、ボビーの下半身に跨がり何のためらいも無く、自分の愛液にまみれた黒い肉の塊を細い指でやさしく掴み、自分の口で奉仕を始めました。<br />
	僕の目の前には、そらのピンクの割れ目が見えています。<br />
	ただそれは、明らかに膣の内部が広がり、今なお愛液が溢れ出てきているように見えました。<br />
	ただ今は指をくわえてみているしかありませんでした。</p>
<p>	「ボビーのおいしいよぉ！ほんとにスゴいね&hellip;いっぱいイカされちゃうね&hellip;！」<br />
	今、そらの中ではボビー存在は「変な外人」から「愛しい人」に大きく変わってしまったようです。<br />
	身体も心もこの黒人の物になってしまったようです。<br />
	「ohoooo!yerh!」ボビーは、そらのショートカットの髪を撫で大げさに声を上げています。<br />
	フェラが終わると肉棒スライドさせながら、身体を押し上げて自分の86のおっぱいを両手で寄せて黒い肉棒を挟みながらパイズリまで始めたのです。<br />
	女性の誰しもが羨むような形とサイズのおっぱいをボビーの為に、自ら歪な形に変形させ、谷間に唾を垂らして滑りを良くして一生懸命、上下にスライドさせボビーを感じさせようとしています。<br />
	おっぱいに挟んでも先端がむき出しになっているボビーの肉棒を舌の先で舐めまくっているのでした。<br />
	「wow!!great!!!ohoooo!yerh!」ボビーは白い歯をむき出しにして僕を見て両手で顔を覆いながら笑っています&hellip;。<br />
	そらには見えないように両手の指でそらの頭を指差しながら笑っているのです。<br />
	（彼女、俺とヤルために必死だぜ！）とでも言いたかったようです。<br />
	僕は完璧に馬鹿にされているのでした。<br />
	そしてそらは、身体をボビーの上半身にずらして厚い胸板に付いている黒い乳首に自分のピンク色の乳首を擦り付け、ボビーを見つめています。</p>
<p>	「スゴい&hellip;エッチでしょ？そらのおっぱい&hellip;？」<br />
	ゆっくり、円を描くように固く尖った自分の乳首を押し当てたり、反対の乳首にも舌を使い出しボビーを喜ばせる為に必死に上下左右に舐め始めました。<br />
	「どう？ボビー？気持ちいい？」右手では肉棒をスライドさせ続けてます。<br />
	するとボビーがそらを引き寄せそらの目をやさしく見つめながら言いました。<br />
	「イレタイ！ソラサン&hellip;オネガイ！」僕に対しばかにして笑った、黒人モデルはやさしい別人の振りをしてそらを誘ったのです。<br />
	「うん&hellip;やってみる&hellip;&hellip;」そらは身体を下にずらしながら、いわゆるウンコ座りするように中腰になり腰を浮かして、ボビーの巨大な肉棒を小さな手で掴んで、そのグロテスクな先端部分を自分の割れ目の中心に押し付けました。<br />
	そして小さく腰を下ろし亀頭部分を膣の中に納めたのです。</p>
<p>	「あぁ?！やっぱり&hellip;すごいよぉ?ボビー！ボビー&hellip;はぁはぁ&hellip;」<br />
	僕の目の前にはえぐいアダルトビデオの世界が広がっているのです。<br />
	しかもその主演女優は自分の大好きなそらだったのです。<br />
	後ろから見てもうっすらと汗をかいている、そらの身体はキレイでした。<br />
	背中のラインとキュッとくびれた腰、肉付きの程よい小さなのお尻&hellip;&hellip;しかしそのきれいなお尻とはどう考えてもアンバランスな裏の筋がグッと張り出した黒い巨大な肉棒がそらの中心に突き刺さっているのです。<br />
	そらはなおも自分の必死の思いでお尻を下げ続けました。<br />
	「うぅう&hellip;ううううう&hellip;ぅぅぅぅぅ」もう、声を出して喘ぐ余裕すらないようです。<br />
	肩を振るわせながら、お尻を下げるそら、ボビーの鍛えられ筋肉が隆起している腹筋に両手をおいて、「はぁはぁはぁ&hellip;」少し進んでは止め、また、進めては呼吸をし、そらはこの黒人の為に自分の膣を大きく広げてようとしているのです。<br />
	「はぁはぁ&hellip;うぅぅぅ&hellip;はぁ」死角になっていましたが、ボビーはその間もそらのおっぱいを両手で愛撫し乳首を摘んだりして刺激を与え&hellip;余裕をかましているようでした。<br />
	そらの膣も半分程ボビーの肉棒を飲み込みました。<br />
	「OK！」ボビーが急に身体を起こし対面座位になりました&hellip;。<br />
	舌をそらの唇に差し込みながら、またディープなキスを始めたのです。<br />
	「ううっ！？」そらも中腰のまま、それに応えるように舌を絡め始めました。<br />
	ボビーは両腕をそらの太ももの下に差し込み、そらの小さな身体を持ち上げようとしたのです。<br />
	「うぅん&hellip;うぅぅん&hellip;うぅぅぅぅぅん」そらはバランスを取る為にボビーの肩に両手をついて膣の圧迫感に耐え、これからされるであろう事を予測したように舌を絡めながら、「ううん！&hellip;ううん！&hellip;ううん！」頭を左右に振りながらボビーに訴えるように悶えています。<br />
	ボビーはそらのお尻を掴み、小さく上下にスライドさせ馴染ませると、そらの意思とは関係なくその形の良いお尻を自分の太ももの上に下ろしにかかったのです。<br />
	そらは唇を離して頭を左右に振りながら<br />
	「いや！ボビーやめてぇ!ダメ!ダメぇ?!ダメダメ!まってまって！ボビーいや?っ&hellip;」<br />
	必死に腰を上げようと足をバタ付かせ何とか挿入を拒もうとしているのです。<br />
	しかし、ボビーはそらのふくらはぎを自分の二の腕へずらして持ち上げました。<br />
	そらの身体は、完全にボビーによって持ち上げられ宙に浮かされてしまったのです。</p>
<p>	そして、ボビーは「ソラサン、イクヨ?!テンゴクニ&hellip;イコウネ????!!!」<br />
	「待って！待って！ボビー!!!!いやっ！お願いぃぃ待って！！」<br />
	そらの最後の哀願はボビーには無視されました。ボビーは両手で支えていたそらのお尻を自分の肉棒へと下ろしたのです。<br />
	「oh!yerh!!!!!!!」僕の目の前でボビーの裏筋が張った黒い肉棒がズブズブとあっという間にほとんだがそらの膣の中に消えて行きました&hellip;。<br />
	今までそら自身がゆっくり進めてきた肉棒が一気に膣の内壁を削るように押し広げ最深部の子宮まで突き上げていたのです。<br />
	誘淫クリームなどで感じていた、そらの膣の中は愛液で溢れ十分に滑り、ボビーの巨大な肉棒でも拒むことな無かったのでしょう。<br />
	「&hellip;&hellip;はっっ&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;はっ&hellip;&hellip;」そらはボビーの肩をつかみ顎を上げ身体をガクンガクンと大きく振るわせながら、後ろへ倒れそうになる所をボビーに支えられました。<br />
	ゆっくりソファーに寝かされたそらの目を焦点が合ってなく天井をぼんやり見つめていました。<br />
	「&hellip;&hellip;あっ&hellip;&hellip;はっ&hellip;&hellip;はっ&hellip;&hellip;」<br />
	無呼吸状態で顎を上げ、口を小さくパクパクさせているだけです。<br />
	そして&hellip;何かの大波が押し寄せてきたように叫び声を上げました。<br />
	「あ゛あ゛あ゛あ゛う゛っ&hellip;!!!」<br />
	身体を捻り動物のような叫び声を身体の底からあげました。<br />
	眉を寄せて歯を食いしばるような表情を見たとき、そらは、このまま死んでしまうのでは？と思う程の衝撃でした。<br />
	ボビーのひと突きでそらは声が出なくなる程イカされたのてしまったのです。<br />
	「はぁ????っ！はあ???っ」と息を大きく吐きながら耐えていました。<br />
	上気させた顔にかかる髪の毛など全く気にせず、口を大きくあけて叫んでいました。<br />
	これだけ深くイッたそらは、僕自身もはじめてみました。</p>
<p>	そして&hellip;敗北感が僕を襲いました。<br />
	自分はそらを自分の性行為で満足させていると思っていましたがそれが全くの自己満足だった事をこのとき深く理解しました。<br />
	よく見るとそら目に涙を浮かべており目尻から一筋こぼれ落ちました。<br />
	そのまま、動く事が出来ず虚ろな瞳で宙を見つめています。<br />
	ボビーはそらの膣内の感覚を味わったばかりの巨大な肉棒をそらから抜き&hellip;起き上がりながらテーブルの上の飲みかけのビールを満足そうにごくごくと飲み、口に含んだ分をそらに口移しで飲ませました。<br />
	そらもボビーの行為を受け入れボビーの唾液まじりのビールをおいしそうにに飲み干しました。<br />
	「ダイジョウブ？」とそらに問いかけ目の前で自分の手を左右に振ってみせました。<br />
	「ふぅん&hellip;」そらは虚ろな目をボビーをゆっくり移し、涙を拭きながらボビーの首に両手を回して抱きついたのです。<br />
	今まで自分が感じた事の無い快感&hellip;&hellip;未知の世界に連れて行ってくれた黒人ボビーに抱きつき耳元で<br />
	「すごいよぉぉ&hellip;こんなのはじめてだよボビー&hellip;入れただけなのにぃ&hellip;どこまでもズン！って入ってくるんだもん&hellip;&hellip;また、イカされちゃった&hellip;すごく気持ちよかったよぉぉ&hellip;」<br />
	と言って、自分の舌をボビーの唇に差し込むようにしてキスをして鼻を鳴らしたのです。<br />
	「モットシタイ？」ボビーはそらの耳元で言いました。「うん&hellip;もっとしてみたい&hellip;」ボビーの肉棒を愛おしそうに両手で包みスライドさせながら言いました。<br />
	ふらつく足でゆっくりとソファーから立ち上がりました。</p>
<p>	そして手を引いてボビーを隣のベッドルームに連れていったのです。そこは昨日、僕とそらが愛し合ったダブルベッドのある部屋です。<br />
	ボビーをベッドに腰掛けさせると、そらは跪いてボビーの肉棒に得意のフェラを始めました。<br />
	頭を大きく振りながらボビーに奉仕しています。<br />
	「今度は&hellip;チュパッ&hellip;ボビーが気持ちよくなってぇぇぇ&hellip;ねぇぇ&hellip;うぅぅぅん」<br />
	ベットはキレイなシーツを換えてありました。<br />
	それは今朝そら自身が変えた物でした。<br />
	その時は白人のベッカムにそっくりなモデルに抱かれる事になっていたのですが&hellip;。<br />
	今は、そら自身が決して身体を交わらせる事は無い！と自分で話していた黒人の肉棒に舌を使って必死で刺激を与えているのです。<br />
	そらは自分を何度もイカせた男ボビーを感じさせようと必死になっているのは理解で来ました、ただ、ボビーはまだ、そらと僕を許していないんです。<br />
	僕はこのとき、早くボビーが満足しこの異常な行為を終わりにしてほしい&hellip;とだけ考えていました。<br />
	ボビーは両手を大きく広げてベットに倒れ込みそらに自分の頭を跨ぐように合図を出し、そらもそれに従いベットに上がり６９を始めました。</p>
<p>	「あぁん！いいぃぃ&hellip;ボビーぃ&hellip;気持ちいいよぉ?そこっいぃぃ」<br />
	ワザと卑猥な音を出して自分の敏感な部分を舐める黒人の肉棒を上下にスライド続けながら、目を瞑り歓喜の声を上げています。<br />
	そして、ボビーは身体を上にずらして、そらを四つん這いにしたままバックからそらを犯すつもりのようです。<br />
	そらもその動きを理解してボビーの動きを目で追いながら髪をかきあげボビーの方に振り向きながら「&hellip;ボビー&hellip;ゆっくり&hellip;ゆっくりしてぇ&hellip;ね&hellip;」とボビーに哀願しています。<br />
	「OK&hellip;」とボビー。<br />
	「イクヨォ?」ボビーは右手で肉棒を宛てがい、左手でそらの腰を掴み言いました。<br />
	「うん&hellip;」そらはそう言うと、身体を身構え、顔を前に向けました、そのとき目の前にいる僕と目が合いました。<br />
	しかし&hellip;そらの目には僕は映っていなく自分の膣に入ってくる肉の塊に意識を集中しているようでした。<br />
	ボビーが両手でそらの腰を掴み、腰を前に押し出したとき。<br />
	そらの上気した顔が一瞬歪むと<br />
	「ああああああああっっっっ!!!!!!!!」<br />
	と声を出し、顔を伏せお尻を突き上げるような体制で押し寄せる快感に耐えていました。<br />
	「あぁぁ????ん&hellip;ボビー&hellip;スゴいぃぃ&hellip;あぁぁぁ。」<br />
	シーツを両手で握りしめ叫びました。<br />
	そらの膣もボビーの巨大な肉棒を喰わえることに必死に耐えています。<br />
	ボビーもそらの様子を伺うように腰の動きを浅くピストンしているのです。<br />
	まったく恐るべき男です。</p>
<p>	ただ、そんな動きであっても今のそらに取っては強烈な快感だったようです。<br />
	頭を下げ首を左右に振って喘ぐ事しか出来ないようです。<br />
	ボビーは体制を前に倒して、そらの背後から覆いかぶさるようにベッドに左手を付き。<br />
	そらのからだをさせるように起こし右手で顔を自分の方に向けました。<br />
	「ドウ&hellip;？」今更そんな事を聞いても解りきっている事をそらに質問するのです。<br />
	それは目の前にいる僕に聞かせる為だけの質問でした&hellip;。<br />
	「あん!!きもちぃぃぃよぉぉ&hellip;あ!!ボビーのすごいよっぉああん！」<br />
	腰を前後に振りながら満足そうに笑いそらの唇に自分の舌を差し込みました。<br />
	「ホラ&hellip;タクサン&hellip;ミテ!」そらは眉を寄せ口を縦に開きながら僕を見ました。<br />
	正面からボビーと舌を絡めて恍惚の表情で僕を見つめるそらは、女の本性というか何かに取り付かれたような目をしていました。<br />
	そして、ボビーは体制をもとに戻し、動きやすいバックの体制になり、腰の前後のストロークをゆっくりとしかし&hellip;今までより大きくしていったのです。<br />
	「あん!ああん!!あああ!!!あん!!!!!!」<br />
	そらはその動きに合わせるように顎を上げて喘ぎを大きくしていきました。<br />
	右手をボビー太ももに添えて少しでも自分でペースを掴みたいと考えたのでしょうか？<br />
	するとボビーが、僕の顔を見つめながらそらに&hellip;質問したのです。</p>
<p>	「ソラサン&hellip;オレノト　&hellip;タクサンノ、ドッチノホウイイ？」<br />
	「！？」<br />
	最高の屈辱です。今まさに自分が犯している女が自分の肉棒に寄って喘ぎ、感じているのが解っているにも関わらず&hellip;二人の関係を土足で踏みにじるような質問をしたのです。<br />
	そらは聞こえていないのか目を閉じて甘い喘ぎを続けています。<br />
	ボビーは腰の動きを止めて、そらに同じ質問をしました。<br />
	「そんな事&hellip;あっぁ&hellip;そんな事、答えられないよぉぉ&hellip;」<br />
	するとボビーは浅く抜きかけていた肉棒をゆっくりそらに押し込んで行ったのです。<br />
	「あっ!!!!あぁぁぁぁ!!ああああああ!!」<br />
	ゆっくりながら的確に最深部を突き上げたようです。<br />
	「だめぇぇ&hellip;ボビーぃぃ、また&hellip;イッちゃうよぉぉぉ&hellip;いやぁぁ」<br />
	「ドッチ？ドッチガイイノ？」<br />
	とそらを責めている間に、また腰を引き「OK !タクサント、コウタイシヨウ！ネ?ホ???ラ」と良いながら再度、腰を前に押し出し自分の物でそらを突き上げました。<br />
	「いやぁぁぁぁぁーーーーっ」そらは頭を左右に振って<br />
	「はぁ&hellip;ボビー&hellip;もう、ホントにイッちゃうのぉ&hellip;お願い&hellip;はぁ&hellip;」<br />
	ボビーはそらの様子を見ながら膣から肉棒を抜こうと腰を引いたとき</p>
<p>	（ボビーのが良い&hellip;。）<br />
	そらが小さな声で呟きました。<br />
	「ナニナニ？キコエナイ？」ボビーは抜きかけた肉棒をまた、深々と差し込みました。<br />
	「ボビ!!ーの&hellip;が!!!!良いのぉぉぉぉぉ!!!!」<br />
	不意をつかれたそらは、叫びました。その瞬間も不思議と冷静でいる自分がいました。<br />
	そらはボビーに言わされているんだ&hellip;仕方が無い事だ。<br />
	と自分に言い聞かせてもいました。<br />
	しかし、この黒人はしつこく僕ら２人を追いつめてきます。ボビーはそらの腰をしっかり掴み、大きめのストロークのピストンを少しずつ早めていきます。<br />
	「エ？キコエナイ！ダレノヨリ？ダレノガイイノ？」<br />
	明らかに聞こえているはずなのに&hellip;。</p>
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		<title>彼女と黒人2／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 10:24:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[そらは、自分自身の意思でボビーの黒く自分の腕の様な太さの巨根を今では愛おしそうに舌を使い手を使い、唇を使って舐めています。 時折、ボビーの反応を確かめるように上目遣いで、ボビーを見つめ&#8230;それに応えるように、 &#8230; <a href="http://otoko-jyuku.com/archives/863">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そらは、自分自身の意思でボビーの黒く自分の腕の様な太さの巨根を今では愛おしそうに舌を使い手を使い、唇を使って舐めています。<br />
	時折、ボビーの反応を確かめるように上目遣いで、ボビーを見つめ&hellip;それに応えるように、ボビーは彼女の髪をやさしく撫でているのです。<br />
	もともとフェラが好きで得意なそらは、僕に対してするときも&hellip;時間をかけて、いやらしい表情を見せながらフェラをしてくれます。</p>
<p>	でも、その見慣れた表情は今&hellip;先程逢ったばかりの大柄な黒人の為に見せているのです。<br />
	そらは肉棒の亀頭部分を口に含む事が出来ない、もどかしさからか&hellip;右手を大きく上下にストロークさせながらテニスボールほどのボビーの黒い先端に小さなピンク色の舌を尖らせ、時計回りに回転させるように舐め回しています。<br />
	そのテクは、僕が気に入りでそらに教えたものでした&hellip;。</p>
<p>	「すごいよぉ&hellip;まだ、大きくなってくるみたい&hellip;」そらはボビーの先端を中心に頭を左右に傾けながらボビーに奉仕し続けています。<br />
	お気に入りのチビティは捲られ８６のお椀型のおっぱいに少し上向き加減でついている小さなピンクの乳首は、固く立っているのが離れた僕からでも分かりました。<br />
	ボビーはソファーに座り直し、そらを自分の膝の間に座らせ黒く大きく上を向いているその肉棒に改めて舌と唇を使い奉仕をさせ始めました。<br />
	そしてボビーは、両手でそらの敏感な小さな乳首を中指と親指でつまみ転がし始めました。<br />
	「ん&hellip;うんあぁ&hellip;ん」その指の動きに逢わせるようにそらは鼻をならし始めました。<br />
	眉を寄せて、目を閉じながら黒い睾丸にまで舌を這わせています。<br />
	ボビーの巧みな指技は続き&hellip;自分で指を舐め、その滑りが良くなった指でそらの乳首を摘んで転がします。<br />
	「あぁぁん&hellip;気持ちぃぃ&hellip;あぁ&hellip;ボビー、いい&hellip;何か変だよ&hellip;超感じるよぉ&hellip;あっぁ乳首だけでいっちゃいそうぉぉ&hellip;んんん」そらの白い肌にボビーの黒く太い指が吸い込まれるように、おっぱいを揉み出し、そらの形の良いおっぱいが揺れながら形を変えているのでした。<br />
	ボビーはそらの脇の下に手を差し入れると軽々と持ち上げソファーの自分の隣に座らせたのです。<br />
	ボビーを挟んで右にそら、左側に２人分程、スペースを空けて僕が座っていました。<br />
	ボビーは左手でそらのおっぱいを揉み続け、そらも大切なものを扱うようにボビーの巨根を左手で撫で続けていました。</p>
<p>	二人は見つめ合い舌を絡めながら濃厚なキスを始めました。<br />
	ボビーは、また、舌の先を尖らせてそら向けて延ばすとそらは肉棒を口に含んでフェラ出来なかった代わりのつもりなのか&hellip;頬をすぼめてボビーの舌をフェラするように口に含んで頭を前後に振りだしました。<br />
	そして自分の舌を尖らせてお互いの舌先舐め合っているのです。<br />
	ボビーは僕に「お前の女は俺にメロメロだろ！？」と言わんばかりに自分とそらの行為を僕に見せつけたいようです&hellip;&hellip;後日、友達から聞いた話では、ボビーの日本語は、聞き取るだけならほとんど理解出来きたそうです。</p>
<p>	それを知らずにそらは「黒人とは、キスもしたくないなぁ&hellip;」「無理無理！エッチはありえないよ?！ごめんね&hellip;」という人種差別的発言をしてしまい、僕自身も「白人だからOKしたんだよ！黒はダメだよ」とそらの肩を持つような発言をしてしまったのです。<br />
	それをボビーは、こっそり陰で聞いていたらしく、僕とそらに対する仕返しのつもりだったのかも知れません。<br />
	そして&hellip;ボビーは、まだまだ、そらを感じさせとどめを刺そうとしているかのようでした。<br />
	今思えば&hellip;僕自身この時点でそらにボビーの黒く巨大な肉棒をを受け入れることを許してしまえば、この後に僕はボビーからの屈辱的なの行為は受けずに済んだのですが&hellip;&hellip;。<br />
	ボビーはキスを辞めて、目でそらに合図するようにソファーに横になり、そらの下半身を自分の顔の上を跨ぐように四つん這いにさせようとしました。<br />
	そらもボビーが何を望んでいるか理解し、肉棒をスライドさせながらボビーの顔をゆっくり跨いだのです。<br />
	長いソファーの端に座っている僕の方にそらの見慣れた形の良いお尻が向いていました。<br />
	ピンクの紐パンの「その部分」は布が張り付いてしまう程濡れて、布地が濃く変色していました。<br />
	ボビーは僕の親指より太く長い中指でその部分をゆっくり撫で回し始めました。</p>
<p>	その瞬間、そらは頭を仰け反らし、天井に向かって「ああ?っ！！！」びっくりする程の甘い声を発しました。<br />
	ボビーの指が的確に、そらの敏感な部分を捉えていたようです。<br />
	なおもボビーは指を動かし続けていました。<br />
	僕の目の前で大好きなそらの大切な部分が、愛撫を受けているのです。<br />
	布地越しでも固くなっているクリトリスの位置や大きさまでがはっきりと分かるくらいそらは敏感に感じてしまっていました。<br />
	ボビーはそのクリトリスを中指で上下に弾くようにこすっていました。<br />
	そして、そらが敏感に反応した所を徹底的に責めているようで&hellip;</p>
<p>	「あぁぁん&hellip;気持ちいいぃぃあーーっ！！！！そこは&hellip;だめだめボビーだめ！！あぁぁ&hellip;あんん！」そらはボビーの巨根を握りしめたまま、頭を激しく左右に振りながら叫んでいます。<br />
	ボビーの黒い肉棒の先端の割れ目に自分の舌の先を差し込むようなフェラを続けながら&hellip;欲情していったのです。<br />
	さらにボビーは指技を駆使してそらを責めました。<br />
	「あぁあ&hellip;いっちゃうよ?あん&hellip;いっちゃうぅぅ&hellip;やだやだ！あぁぁんイクッ！イクッ?！」そらはクリトリスがとても敏感なので、ひとたまりもありませんでした。<br />
	小さな身体を震わせすすり泣くような声を出しながら&hellip;。<br />
	ボビーの巨根は握りしめ体重をボビーに預けて荒い息をしています。そらはあっけなくイカされてしまったのです。</p>
<p>	「すごいよぉ&hellip;あぁん&hellip;ボビー上手すぎるよぉ&hellip;&hellip;超気持ちぃい&hellip;なんでぇ？&hellip;すごい感じるよぉ&hellip;こんなのはじめてだよぉぉ」そらは、自分が普段より強い薬を使われている事を知らないのです。<br />
	しかも一度イッてしまうとイク間隔が短くなる身体なので一度火がついてしまいとどんどん感度が上がるのです。<br />
	それを知っか知らずか、ボビーは、またそらの太ももの裏や内股を舐め始めたのです。<br />
	ゆっくり舌を使っていやらしく舌を動かして&hellip;。<br />
	今、イッたばかりのそらの局部をやさしく撫で始めました。<br />
	白いパンティなら間違いなく女の部分がはっきりと色も形も透けて見えていたはずです。<br />
	その動きに逢わせてそらも甘い声を出し始めました。</p>
<p>	そして、ボビーはそらのピンクの紐パンに手を掛けました。<br />
	腰の紐を左右に引かれて、とうとう、そらのピンクの女の部分をさらけ出すことになるのです。<br />
	「あっ&hellip;！」とそらも声を出しましたが&hellip;悲しい事にそら自身にはボビーの動きに抵抗出来るだけの理性は無くなってしまったようです。<br />
	そしてボビーの手によってさらけ出された、僕の見慣れたその部分はそら自身の溢れるような愛液でキラキラと美しく光っていました。<br />
	ピンク色の女の部分はボビーの指に寄って左右に大きく開かれたのです。<br />
	ボビーは、その部分を見ると「uunnn!カワイイ！キレイ！カワイイ！」と言いながら、開いたり閉じたりしながら首を上げて鼻が付く程顔を近づけてその部分においを嗅ぎ、フーーッと息を吹きかけました。<br />
	そらは敏感に反応し！「いやぁ?あぁん&hellip;」と声を出しながらもボビーの肉棒の裏筋に舌先を這わせ出しました。</p>
<p>	そのときボビーがそらの割れ目を見せつけるようにしてソファーに座っている僕に向かって「ココ&hellip;ナメテイイ？」と聞いてきたのです。<br />
	ここまでの行為をしておきながら、僕に彼女を舐めてくれと言わせたかったのでしょう。<br />
	僕が言葉に詰まっていると、再度、声を大きくして&hellip;指を濡れ濡れの割れ目にゆっくりやさしく這わせながら&hellip;「ココ！ココ！ナメテイイデスカ？」と&hellip;ボビーの指技を直接受けてしまった、そらは敏感に身体を震わせながら<br />
	「ああぁん！きもちぃぃい&hellip;ボビー&hellip;舐めてぇ&hellip;そこ、気持ちいいのぉぉ&hellip;舐めてぇ&hellip;」そらは、フェラしている唇を一瞬離して、ボビーに哀願しています。でもボビーは何も応えませんでした。</p>
<p>	そして&hellip;また、僕の目を見続けて（お前に聞いてるんだよ！とばかりに）「ココ、ナメテイイデスカ？」と聞いてきたのです。<br />
	そらはボビーがそらに向かって聞いていると勘違いしているのです&hellip;&hellip;それがボビーの狙いだったのでしょう&hellip;<br />
	「ボビー&hellip;ボビー！はやくぅ&hellip;舐めてぇぇ&hellip;もう我慢出来ないよぉ&hellip;はやくぅぅぅ&hellip;&hellip;」そらは極太に舌を這わせて必死におねだりをしていました。<br />
	「ココ、ナメテイイデスカ？タクさん？」ボビーの声にそらは振り返りました。<br />
	そして僕と目が合いました。<br />
	「タクちゃん&hellip;&hellip;&hellip;」と僕をみつめゆっくり微笑みました。<br />
	その笑顔は、いつも可愛いそらの笑顔でした。<br />
	そらは僕の彼女である事を思い出してくれたかのようでした&hellip;僕も今回のこの事件が、これで全て終わったような気になり、そらに微笑みを返しました。<br />
	しかし、その可愛いそらの微笑みは一瞬にして消えたのです。</p>
<p>	「あぁん！いや?！いや！あんあぁぁ&hellip;だめぇぇボビー&hellip;」そらは眉を寄せ目を閉じて&hellip;叫びました。<br />
	僕はボビーを見下ろすと、ボビーは首を目一杯延ばし、目の前にあるそらのピンク色の割れ目に長くて分厚い舌で舐め始めていたのです。<br />
	その動きはゆっくり、やさしい動きでそらの感じる部分がどこなのかを探りながら動いているようでした。<br />
	そらの表情から微笑みは消え<br />
	「あぁ?ん！だめぇ&hellip;気持ちいいぃ&hellip;あっあ?ん！」顎を突き上げて感じ始めてしまいました。<br />
	両手はボビーの太ももに付いて、チビティとブラは８６の形の良いおっぱいでずれ落ちずに辛うじて引っかかっており、腰まで捲れ上がったスカートもくびれたウエストに丸まっていました。</p>
<p>	そしてそらは少しでもボビーが舐めやすいように、割れ目を舌に押し付けようとしているようにも見えました。<br />
	ボビーの舌は、男の僕が見ても絶品と思える動きをしていました。<br />
	僕もクンニが好きでそらをいつもイカせており、そこそこ自身はありましたが、黒人特有のリズムというか&hellip;動きというか&hellip;速さもすごいものがありました。<br />
	そらは、薬の効果もあり普段にもまして声を出して感じていました。<br />
	「いやぁ&hellip;あぁぁ&hellip;すごい&hellip;あぁ、気持ちよすぎだよ&hellip;あぁぁ、また&hellip;いっちゃうぅぅ&hellip;。あぁぁん」そらは頭を前に倒し迫ってくる絶頂をこらえていたのです。<br />
	ボビーは舌を器用に使いそらの敏感なクリトリスや中心部分を唇で挟んだり、舌先を振るわせて舐めたりと、責めています。<br />
	「あっあっダメ！ボビーあっあっあん！ダメ！いく！いっちゃう！」ボビーはそらが絶頂を迎えて身体を仰け反らせた時、急にいやらしい舌の動きを辞めたのです。<br />
	「あん&hellip;はぁはぁ&hellip;」そらはイク直前で、動きを止められ深い呼吸を繰り返しています。<br />
	そして、またボビーは舌を繰り出して、そらの感じる部分を責め始めたのです。<br />
	「あぁぁっ&hellip;いい、ボビーぃぃ、気持ぃぃあっあっ&hellip;いくよぉ&hellip;あ！イク！イク&hellip;！」とそらが再度上り詰めてる直前で、またしても、そらの湯気が出そうな濡れ濡れの部分から舌を離してしまったのです。<br />
	「あぁぁ?ん&hellip;ボビー&hellip;ボビーお願い&hellip;舐めてぇ&hellip;舐めてぇぇ&hellip;」何とも言えない気持ちで二人を見ている僕に向かって&hellip;ボビーは、また聞いてきたのです。<br />
	「ココ、モット&hellip;ナメテイイデスカ？」そらは、頭を前に倒して「お願い&hellip;お願い&hellip;」と身体を震わせて繰り返しています。</p>
<p>	僕を無視するように、またそらの局部をボビーは舐め始めました&hellip;「あっあっあっあっ&hellip;」そらに聞かせる為でしょう。<br />
	わざといやらしい音をたてて&hellip;。<br />
	今度こそ達する事が出来る&hellip;達したいという気持ちだったそらは&hellip;女の部分をボビーの舌に押し付けるように意識を集中し感じているようです。<br />
	また、登り詰め「あぁ&hellip;イクぅぅ&hellip;」と呟いたそのとき、またボビーは舌を離したのです。<br />
	「あ?ん！やめないでぇ?ボビー&hellip;」そしてそらは、ゆっくりと振り返り、上気した顔、虚ろな目で僕を見つめて&hellip;言いました。<br />
	「&hellip;タクちゃん！お願いぃぃ&hellip;ボビーに&hellip;ボビーに&hellip;そらのを舐め続けるように言ってぇぇ&hellip;お願いぃぃぃ&hellip;。そらをイカせてって&hellip;言ってぇぇ&hellip;タクちゃ?ん&hellip;&hellip;お願いぃぃぃ&hellip;。」その時は胸がつまり苦しかったです。<br />
	可愛い彼女が&hellip;そらがココまで感じてしまった現実を直視出来ない自分もいました。<br />
	僕に向かってボビーは僕の彼女であるそらの愛液で濡れた唇でニヤッと笑い、僕に向かって自分の２本の指を耳たぶの裏に当てて、（なになに？早く言って！）とでも言いたげな&hellip;おどけた表情で僕を見ています。<br />
	そらは完全にボビーの技にメロメロになり、自分の彼氏に向かって他人にイカせてくれるように頼んでくれ&hellip;と言っているのです。</p>
<p>	でも、その時はこのイカレタ状況を一刻も早く終わらせたい気持ちもかなりありましたので&hellip;「彼女をイカせてやってくれ&hellip;ボビー&hellip;」と僕はボビーに伝えました。<br />
	ボビーは「OK!タクさん&hellip;」そう言って、また首を延ばして、露になっているそらの中心部への最後の愛撫を繰り出しました。舌を上下にもの凄いスピードで動かしクリトリスを攻撃したかと思えば&hellip;その舌を女の穴の中に滑り込ませていました。<br />
	指マンに対して舌マン（ベロマン？）とでも言えば良いのでしょうか？<br />
	頭を前後に動かしながら、その長く突き出したピンク色の舌を同じピンク色のそらの穴の中へ送り込んでいたのです。<br />
	そらは、もうボビーに奉仕する余裕は無かったようです。<br />
	ボビーの太ももを抱きかかえ下腹部へ頭を押し付け<br />
	「あぁぁ?！もうだめぇぇ&hellip;ボビー！あっあっあっあっ&hellip;ボビー&hellip;だめ！イッちゃう&hellip;だめぇ?イッちゃうぅ&hellip;ああああああ！ああああ！イクーーーッ&hellip;」何度も焦らされたそらの身体は、その分いつもの何倍もの快感を味わったようです。<br />
	がくがくと全身を痙攣させて大きな波に包まれたようでした。<br />
	ぐったりと力無くボビーに身体を預けて、深く息を繰り返しています。</p>
<p>	それでもボビーは僕たち二人を許していなかったようです。<br />
	目の前にあるそらの女の穴に、右手の中指を差し込んだのです。<br />
	「ああ！ああ！」気だるく快感の余韻を味わっていたはずの、そらの身体がさらなる快感を与えようとしていました。<br />
	「もうだめぇ&hellip;また&hellip;ちょっとまってぇぇボビー&hellip;いやぁ&hellip;あっぁん&hellip;ボビー&hellip;」そらの言葉はボビーには届いていないようでした。<br />
	真っ黒く太く長い指がそらの大切な部分にゆっくり抜き差しを始めたのです。<br />
	「あぁぁぁん&hellip;あんあんあぁ&hellip;なんか&hellip;おちんちん見たいな&hellip;指&hellip;あぁっすごいよぉぉ！」ボビーは指も器用に使いそらを感じさせ始めて行ったのです。<br />
	穴を指先で掻き出すように愛液を指に馴染ませて、激しく指をピストンさせています。<br />
	クリトリスのすぐ裏側を第２間接を曲げた中指で嫌という程、擦っています。<br />
	「あぁぁあぁぁぁ&hellip;」そらの女の穴の大きさを確認するように&hellip;指で穴の全体を丸く大きく広げて行くのです。<br />
	これから自分の真黒い肉棒をぶち込む準備だったのかもしれません。<br />
	そらの穴は締め付けも十分で柔らかく吸い付いてくる名器なのです。<br />
	その名器の中を今、黒人の指がかき回しているのです。<br />
	「ヤワラカイ！スゴク！ヌレテル！ヌレテル！チイサイ！オマンコ！！」ボビーはつぶやきながら、そらの名器の感触を自分の中指で感じ取っているようでした。</p>
<p>	そして今度はそらをソファーに浅く座らせました。<br />
	そして、そらの気持ちを確認するかのように、唇を近づけて、キスを求めたのです。<br />
	そらはためらう事無くボビーの首に両手をまわして、その黒い唇へ吸い付き、舌を絡め出しました。<br />
	ボビーには、それがOKの合図だったかのように右手をそらの股間へ持って行き、指先でそらの敏感な部分を愛撫し始めました。<br />
	唇を離して右の乳首を舌で舐め出し甘噛みされ、そらの身体はまたも火をつけられ燃え上がったようです。<br />
	そらは目を閉じて、舌と指の動きに翻弄され初めていました。<br />
	右手で指マンをされそらは、「あっあっ&hellip;あっあっあっあっそこ&hellip;気持ちいいぃぃ&hellip;あっあっ&hellip;すごい&hellip;なんで&hellip;？なんで&hellip;？わかるのぉ？あっ気持ちいいぃぃ&hellip;」おそらく、ボビーの指が的確に自分のポイントを突いていたのでしょう、ゆびの抜き差しに合わせて切羽詰まったような声を上げ続けていました。<br />
	自分の人差し指を噛んで必死に堪えているように見えました。<br />
	そのときです。</p>
<p>	そらと僕に隠すように、ボビーは左手でクリーム状のものを中指にたっぷりと塗り、その手をそらの股間に持って行こうとしていたのです。「ボビー辞めろ！」僕は静止しました。<br />
	でもその言葉に敏感に反応したのは、そらでした。<br />
	「やめないでぇ&hellip;あん、ボビーぃぃ&hellip;お願いぃぃタクちゃん&hellip;あああっやめさせないでぇ&hellip;大丈夫ぅ&hellip;そらは平気だからぁぁ&hellip;あ?ん」そらはボビーがさらに誘淫クリームをそらの女の穴に塗ろうとしているとは思っていないからです。<br />
	「違うんだ！そら&hellip;ボビーが&hellip;」<br />
	「ああああ&hellip;いいのぉ&hellip;今日は&hellip;凄く感じるちゃってるのぉ&hellip;あああ&hellip;そら&hellip;感じちゃだめ？あっあっあっ&hellip;あぁぁぁんん&hellip;タクちゃん、ごめんねあぁぁ&hellip;そら&hellip;もっとさきまでしてみたいの&hellip;あぁあぁぁぁ」今のそらは女としての快感を貪るだけの感覚しかなくなっていたのでしょう『『もっとさきまでしてみたいの&hellip;』』ボビーの巨大な黒い肉棒を自分の中に受け入れてみたい&hellip;&hellip;。という今のそらの正直な気持ちなのでしょう。<br />
	この段階ではもう手遅れなのだと僕自身感じ二人を見守る事に決めました。そして、ボビーは僕にウィンクしながらそらの両足を左右に開かせ、クリトリスを舌で舐めながら左手の中指とクリームを、そらの中心の穴に差し込んでいったのです。<br />
	「あぁぁん&hellip;気持ちいいぃ&hellip;あんあんあんあん！」クリトリスと女の穴の２点攻めに、そらは目を開いて、ボビーの動きを確認していました。<br />
	クンニするボビーの頭を撫でながら、指マンに敏感に反応していました。<br />
	ボビーはそらの穴の粘膜からクリームが吸収しやすいようにでしょうか&hellip;中指を抜き差ししながら上下左右に捻りながら動かしていました。<br />
	そらは、十分すぎる反応をして声を上げました。</p>
<p>	「あぁぁん！いいのぉ&hellip;気持ちいいよぉぉ&hellip;」ボビーは再び立ち上がり、そらにフェラを要求しました。<br />
	そらはボビーの前に跪いて、重量感たっぷりの黒い肉棒を右手で支え先端を口に含み舌技を披露していました。<br />
	すると早くもそらの身体に異変がおこり、彼女は下半身をもぞもぞ動かし始めたのです。<br />
	「うう&hellip;ん、うん」そしてそらは巨大な肉棒をしゃぶりながら上目遣いで、ボビーに何かを訴えているのです。<br />
	ボビーは彼女の髪を撫でながら満足そうに&hellip;「ソレ？ホシイ？」と聞かれそらは潤んだ瞳で小さくコクリと頷いたのです。<br />
	そして、自分から立ち上がり、背伸びをしてボビー首に手を回してキスをせがみました。<br />
	ボビーがそらを抱き上げるようにして唇を合わせて舌を絡ませたのです。<br />
	そしてそらが自分でボビーの腕を引いてソファーに導き、自分からソファーに腰を下ろし、ジッとボビーの目をみつめたまま腰を浅くずらして座り直し、右手の人指し指を噛みながらゆっくり両膝を左右に開いていったのです。<br />
	ボビーは自分で巨大な肉棒を握り上下に大きなストロークでスライドさせながら&hellip;口笛を吹いて満足げニヤついていました。<br />
	僕自身も不思議な興奮状態である事を自覚していました。<br />
	鼓動が高なり、ついに&hellip;そらは犯されてしまうんだ&hellip;しかも化け物みたいな真っ黒い巨大な肉棒によって&hellip;。<br />
	と冷静に考えている自分もいました。<br />
	「あぁぁ&hellip;ボビー&hellip;ちょうだい&hellip;」そらの声は震えて先程の誘淫クリームの効果で、十分に潤んだ女性自身を自分の指でボビーに向かって左右に開いていたのです。<br />
	ボビーは、膝まずきそらのその部分から目を離さずに、肉棒を掴んで言いました。<br />
	「コレ、イレタイ？」そらに聞きます。<br />
	「う&hellip;ん！」とそらはボビーの頬を撫でながら囁いていました。<br />
	僕はそこで、ボビーがゴムをしていない事に気づきました。<br />
	しかし二人はそんな事は、もう関係ない状況でした&hellip;そらはボビーを恋人のように見つめながら「&hellip;熱いのぉ&hellip;そこがぁ&hellip;なんかぁ変なのぉ&hellip;」「ココデスカ？ココ？」ボビー余裕たっぷりで、そらの大切なピンク色の女の穴に自分の重量感たっぷりの黒い肉棒を上下に振ってペシンペシンと大きな音をたてて叩いているのです。<br />
	真っ黒な肉棒とそらのピンク色の割れ目とが絡み&hellip;なんとも言えないいやらしさを感じがしました。<br />
	「あん！あん！そこそこ！ボビー&hellip;いれてぇ&hellip;おねがいぃぃ&hellip;なんか変なのぉぉ&hellip;欲しいよぉ?おねがいぃぃボビー」そらは自分の腰を上下左右に振り、肉棒を自分の中に導こうとボビーに最後の哀願していました。<br />
	そして、ついに我慢出来なくなったそらは、自分の指でなんとか女の穴を慰めようとして身体を支えていた両手を自分の股間に持って行こうとしました。<br />
	しかし、その両方の手首をボビーに掴まれたのです。<br />
	そらは頭を左右に振って&hellip;「いやぁ?離してボビー&hellip;もうだめ、我慢出来ないよぉぉぉ&hellip;お願いぃぃ&hellip;」そらは精神的にもボビーにたっぷりと犯されてしまっているようでした。<br />
	ボビーはそらを見つめながら掴んでいる両手首をそらに見せ&hellip;「リョウテ、ツカエナイ&hellip;。」<br />
	そして、大きな筋肉質の黒い身体をそらに預けるように前に倒し、そらに耳打ちを始めます。<br />
	「それは&hellip;無理&hellip;無理だよ&hellip;&hellip;」そらは首を左右に振ってボビーの言っているとこに同意しないようです。<br />
	するとボビーはその体制のまま腰だけをグッ！と前にせり出し、黒い巨大な肉棒をそらのピンク色の割れ目に押し付けました。「あ！！！！あぁぁん！あっあっ&hellip;」固い肉棒がクリや中心部分と擦れたようで、そらはボビーにしがみつこうとしました。<br />
	しかし、ボビーは上半身を後ろへ反らして局部だけを密着させています。<br />
	そしてそのまま、そらを試しように見つめながらゆっくりと&hellip;腰を前後に動かし出したのです。<br />
	丁度、スマタのプレイをしているように見えます。<br />
	そらの愛液でボビーの黒い肉棒は潤っているのか、滑らかにそらの割れ目を擦っているのです。<br />
	そらは首を延ばして目の前でその様子を見て「あっあんあんボビー&hellip;お願いぃあん&hellip;ボビー！！！もうだめぇ&hellip;入れてぇ&hellip;」完全に巨大な肉の塊の虜になり、頭を左右に振って叫んでいます。<br />
	それでもボビーはしつこくスマタ攻撃で、そらを追いつめて行くようです。<br />
	前後の腰の動きに合わせて腰をいやらしく左右に動かし始めました。<br />
	そらの割れ目を左右に広がったり、クリが捲れ上がったり押しつぶされたり&hellip;「だめだめだめ！ボビーぃぃぃ&hellip;あ！あ！あ！あぁぁん&hellip;」切羽詰まっているそらの耳元で。<br />
	ボビーがまた、何か囁きました。今度はそらも観念したように頷き、僕の方に振り向き虚ろな目で見つめながら信じられない事を言ったのです。<br />
	「タクちゃん&hellip;ボビーのおちんちんを&hellip;&hellip;そらに入れてぇ&hellip;ボビーがいじわるして&hellip;手が使えないっていうのぉ&hellip;&hellip;タクちゃん&hellip;&hellip;。」<br />
	僕は鼓動が早まり&hellip;頭に血が集中するのを感じました&hellip;&hellip;。&nbsp;</p>
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